五竜物語


第3話

「死人来たりて銃放つ」


★主要登場人物
エピルカ コロボックルという、中島の原住民の小人の種族である。その女性。神様萌えの巫女さん。弓による回復の力は相当なもの。
キサラ エピルカの同郷のコロボックル女性。キサラと二人で龍神様を探す旅をしていた。尼僧だがなかなか活発な性格。
服部影丸
ハットリカゲマル
人間男忍者。影縫い、金縛りといった敵の動きを封じる技が得意。主に接近戦より投擲が得意。仲間うちでは本名はまだこの時点では明かしておらず、「茂作」と名乗っている。乳切木の命中率には定評あり。
椿 清定
ツバキ キヨサダ
人間男の素浪人。かつて西国の守護大名だったが、とある事件で守護代に下剋上で乗っ取られてしまい、放浪している。槍の使い手である。
猫間明星
ネコマメイセイ
人間の青年に見えるが実際はに変化するヘンゲ妖怪。さまざまな陰陽の術を使う陰陽師でもある。
←猫変身時
ゆきひら 彼もまた猫間と同様のヘンゲ妖怪の渡世人。射撃が得意らしいが、まだ火縄は高価なので所持していない。敵の背後にまわり、「三途の渡し」で敵にとどめをさす技を持つ。今回から火縄を用いる。


★今までのお話

酒場で賊とやりあって意気投合した影丸、椿、猫間、ゆきひらの四人。
そこで助けた僧の天慶から近くの村を救うため、龍神様の洞窟より、呪詛石をとってきてほしいと頼まれる。龍神様の洞窟で同じ目的でやってきたキサラ、エピルカの二人のコロボックルに出会い、数々の試練をくぐり抜け龍神様と対面する。だが龍神様曰く、「呪詛石は人間を殺し”死人歩き”にする呪いをかける石のため、自ら壊した」という。絶望する一行だったが、己の力で危機を乗り越える事こそ最大の力となると教えられ、泉の力を得る。そして死人歩きというアンデッドを退治するため、皆はその呪詛石があったという村へ急ぐのであった!
・・さて始まる前に、まずはねずみ雑談w
DM:あ、とりあえず買い物どうぞ〜w 今日は回復役いないので!昨日のようには・・とくに回復丸は重要かとっ
かげまる:一時hp10全員にくれるくらいだから今日は激しいと予想
DM:ぎくw
ツバキ:うーむw
明星:大丈夫、食事でHPが回復するから。ほら、袋入りのあれとか。
かげまるねずみって普通の人くえるのw
ツバキ:明星専用でw
DM:でも、食事は戦闘中じゃないんだよーw ねずみは普通の人食べられないよ!(病気になってもしらんぞーw)
明星:焼けば大丈夫ですよw東南アジアとかじゃ普通に。。。
DM:でも巨大鼠は病気持ちなんだけどねww 猫男だから許しているけどな!w
かげまる:うぃあさんのサイトみてたら袋詰めにしてる絵を見つけてしまった
ツバキ:ww

★これですねw

明星:で、まあ、正直人間のご飯食べてると口がおごると申しますか、正直ネズミはおいしくないw
DM:富豪のペットと同じか!w<舌が肥える
ツバキ:猫も魚は本当は食べないとか聞いた 飼い主が食べるから・・・ってw
明星:本当は(仏の慈悲)とかで逃がしてppにしてもらおうかと。
DM:ほう!<飼い主 ・・・害虫だから逃がしてもpp難しいぞ!w
明星:食べる食べないはともかく、おもちゃとしては遊べるのでw
DM:おやつ代わりですね、わかりまs 
ツバキ:本性ががw
かげまる:え、じゃあ魚屋の魚盗んでいく野良猫とか迷信なのか
ツバキ:ww
DM:切り身は食べるでしょうw
ツバキ:江戸時代とか肉食べる人はあんまりいなかったでしょうからねー
DM:ああ、そうですねぇ〜
明星:ゴミ箱漁る感覚で鯛の生け作り持っていかれては 猫本来は「ご飯は動いてないと」wなんだけどね。
ツバキ:ww
DM:本来肉食だしねw
明星:それ言ったら狐や狸だって油揚げやテンカスなんか〜
ツバキ:たしかにw
DM:お腹すくのうw 
かげまる:ねずみはチーズたべる?
DM:食べるでしょう!
かげまる:チーズとかねずみが食べる場所においてあるのかな・・
DM:西洋だと結構おいてあるよ!w
かげまる:ほうほう
明星:もともと「保存食」だし
ツバキ:この世界には無い・・・とおもうwいや、醍醐っていうんだっけ<チーズ
DM:ですw 醍醐。だけど奈良時代の公家さんたちは、侍に教えなかったために、すたれたという。昔は公家さん、牛乳やチーズ食べていたんでっせ
ツバキ:ほほう。。
DM:平安になってからは仏教が広まって、牛乳から茶の世界になっちゃいましたからねぇ。
ツバキ:もったいない!
DM:まったくだ!w
明星:いやいや、仏教でも牛乳はOKですよ。
DM:okだけど、日本になってからぜいたく品になっちゃったしw 
というわけで雑談はともかく、はじまりはじまりっ
DM:さて、前回、龍神様に言われて、君たちは石を頼らず、己の力で村を救えと告げられた!それで村が危ない!ってことで、いそぎ村へ行くのでした!

ツバキ:「くそう。鎧を売ってガマの油しか買えんとは・・・」

かげまる:ww
DM:その村の名前は「寿石村(じゅせきむら)」 名前からして、過去あの呪詛石で守られていたといういわくの村。
DM:そこがいま、不死歩き(ゾンビ)や餓鬼(グール)に襲われているのだ! というわけで今日は最初からクライマックスw
かげまる:今夜ですか、昼ですか?
DM:夜です!w
ツバキ:あの僧侶なんていったっけ
DM:あ、坊さんって最初にあった坊さん?天慶 (てんけい)です
ツバキ:茶屋で助けた坊さんのとこにいって話聞きたいんだけど
DM:おお、なるほど・・w
ツバキ:そそそ<天慶
DM:そんな意見がありますが、皆さんどうしますけ?先に茶屋いきますかな? 
ツバキ:村と呪詛石の関係がよくわからないから
明星:大体、何処の村に石届けるか聞いてた気がしないんだけど。
ツバキ:聞いておいたほうがいいかなとww そこは聞いたことにしようw
DM:そう、村の場所は龍神様に聞いたけど、石は坊さんの元へもってきてほしいってことになってるw
ツバキ:なるほど 天慶が怪しくなってきたな。
DM:では、茶屋のほうへいきますか?
ツバキ:行くに一票

明星:とりあえず、石を手に入れたら茶屋で再合流の予定だったんだから、適当な石を適当な袋に詰めておきます。
ツバキ:ww
かげまる:村急がなくて大丈夫だろうか 襲われてるの龍神にきいてるし。近いんでしたっけ
DM:まぁ茶屋も村も同じ距離ですね。この洞窟からだと。洞窟は山の上なので、まず下って、左か右かの違いです。
明星:どの道街道沿いを通った方が早いし、茶屋はその道の上でしょ?
ツバキ:なるほど
明星:え?そんな変な方向から茶屋に寄ってたの?その坊様。
DM:事実は事実ですw
かげまる:うーん、怪しいやつ確認するより救えるだけ村人救ったほうがいいと思うけど
ツバキ:「「まあ、この話は天慶という坊さんから聞いたのだから坊さんを通すのが筋じゃないか」
かげまる:茶屋→村は時間どのくらいですか?
ツバキ:(黒幕=天慶ということも考えられるだろうし
DM:行って戻ってって感じですが、それだと4時間ですね。直接村は2時間という感じすかね。さぁ、どうするか!
明星:陰陽が標準で使える小魔使役の式ってその位の距離のお使いに使えるんですか?
かげまる:「竜神様から村人が襲われているのを既に聞いていますが、それでも茶屋に先に寄るんですか?」
DM:一回仕事したら終わりかな。距離に関係なくw<使い しゃべれないし、目を離すとさぼったりするよw
ツバキ:「うーむ。そこまで言うなら、村に行くか。。」
かげまる:式神さぼるのか!
DM:所詮魔物だからw
かげまる:「石がほしくて待っているのなら、後からでも間に合うはずです。」
明星:200gしか持てない(お茶碗も持てないw)、戦闘拒否、pp消費と良い所無しw
かげまる:きっと200gを運ばないといけない必要がどこかであります

ゆきひら:激戦予想されるし分割は得策…じゃあないよねきっと
かげまる:村→既に襲われている 茶屋→坊さんが黒幕かもしれない てな感じですね
ツバキ:まあ、なんで呪詛石が村にあったのか、詳しく聞きたかったんだけどね<坊主
DM:では、そろそろ決断をw
かげまる:まあ、村に行きたいけど多数決のほうについていきますよ
ツバキ:村に行くでOK?
ゆきひら:うーん、人救うなら村よねえ
ツバキ:ゆきひら君は茶屋行って詳しい話を聞いてくるでもー ただ、坊さんが黒幕だった場合キケンですが。。
明星:坊様は「まったく役に立たない善人か黒幕のどちらか」(石の情報も敵の情報もでたらめだった) 
かげまる:なんか論理パズルみたいな書き方だなw
DM:ww
ツバキ:坊主のくせに全くの役立たずだと・・・
ゆきひら:なんてこったい
明星:で、敵の構成は放置しても村を自動で襲撃するようなのを使ってるので、村の方優先でいいと思う。
DM:であ、村でGOでいいですな?
ツバキ:OK。村で!
ゆきひら:はーい
こうして、呪詛石のあった「寿石村」へ!

DM:★こうして、いそぎ村へ! ひっそりとした静かな村だ・不気味な・・人の影が少ない・・これが寿石村の姿か!
ツバキ:襲われてる様子は無いのかな
かげまる:村長だ
DM:まだ大丈夫だったようだ!そのとき、大きな民家から村長さんが
かげまる:あのヒゲは村長のヒゲだ
ツバキ:w



DM:村長「おお・・あなたたちは・・死人ではないのか・・!」

ツバキ:上に村長ってあるしw
ゆきひら:wwww
DM:ごはw 村長「お侍さん、助けてくだされ! そうでなければここは危険だ。早く去りなさい!」
ツバキ:「かくかくしかじか」今までの経緯をry

ツバキ:「・・・というわけでこの村を救いに参った」
DM:「なんと・・では助けてくださるか!それはありがたい・・!みんな、助けてくれるそうじゃ!」

DM:★すると、どっかから隠れていた村人たちが、わらわらと現れてきた。人間がやってきたので、ほっとしたようだw
かげまる:ここで村長の首が落ちてゾンビ化した村人たちと一緒に襲ってくる展開
ツバキ:www
ゆきひら:なにそのバイオハザード
ツバキ:状況を聞きたいッス

かげまる:「敵はどこにいるのですか?」
DM:「一か月ほど前からだろうか。石がなくなってから、村に歩く不死者が現れてな。最初は不死鼠の類だったんじゃが・・だがやがて、だんだんと数を増し、・・だが奴らはばらばらに来ないで、一緒になって、まるで群れをなすように来るんじゃ」
ツバキ:「石というのは、呪詛石という?」
DM:「ええ。この村に前からあった魔石です。以前、龍神様の神主様から、この石を取り払うよう言われたのですが、あろうことか、それが命取りに・・」
ゆきひら:「ん、ここでは不死者って認識はあったのか…」

ツバキ:「天慶と言う坊さんをご存知で?」
DM:「天慶?・・はて、そんな坊さんは知りませんな・・。この村にはいないはずです」(ドッギャーン!


なんと村長から以外な言葉が・・あの天慶なる坊主は知らないとのこと!天慶はこの村の僧侶だと言っていたのだが・・!?
ツバキ:ゴゴゴ・・・
かげまる:ざわ・・ざわ・・

DM:「寺は以前あったのですが、黒龍寺といい、石を守っていた寺です。しかし・・その寺は数年前に火事に遭いましてなそのときに中の坊さんも焼死してしまいました。

かげまる:なんだってー

ツバキ:「その坊さんの名前は・・・?して、その呪詛石というやつは今はどこに?何者かによって盗まれたと?」
DM:「坊さんの名前は・・・ちょっと忘れましたが、あ、そうそう。呪詛石は、先週あたりに、龍神様の神主様が引き抜いて持って行ってしまったのです。それから、死者が歩くようになって・・・まったくあの神主はなんてことを」

ツバキ:「龍神様というのは、あの洞窟にいる?」<さっきの洞窟
ツバキ:神主なんていたっけな・・・
DM:「ええ、山の上の奥にある、龍神様を祭る洞窟です。」

かげまる:空海とかそんなかんじ・・なんかちがうなww
DM:「中は神主さまが一人で・・そう、海仙と申してました。」

ツバキ:ああ、あの坊主か・・・
ゆきひら:あー


↑前回このシーンで会った仙人です。


ツバキ:両者の言い分が全く気違ってるような気がしないでもない
DM:「そして今宵・・こんな妙な手紙が・・・
かげまる:お
ツバキ:それにあの天慶と言う坊主の身元がはっきりしない

DM:手紙「死者の群れが、今宵村を襲うであろう。そうしたくなければ、石を四つ辻まで置いていけ

DM:村長「このような手紙が送られてきたのです・・それで、我々は覚悟していたところでした」
ツバキ:今宵って今夜ですよね
DM:「はい・・」
明星:じゃあ、とっとと出て行こうw 亡者はがら空きの村で好きなだけ遊んでいくといい。

DM:「この国の守護様に使いを出しても、今いくさの最中で全く無視されるし、困っていたところなのです・・」
ツバキ:「黒竜寺というのはどこでしょうか?」

かげまる:村捨てると村人困るでしょう
明星:(これが本当のゴーストタウン)
かげまる:w
ツバキ:。。w

DM:「黒竜寺はもう燃えてますが、今は国の本堂が隣村にあるといいます。」
ツバキ:「その燃えた寺のあとは近くに?」
明星:(坊様の身元が怪しすぎて礼金の話も立ち消えだし)
DM:「焼失してから、寺は戸籍上はそちらの村へ引っ越しという形になっとりまして・・・。ああ燃えた寺は、この村の中にあります。行くなら、案内しましょうか?もう何もない・・ですが」
ツバキ:「いや、今はそんな暇はないと思われますので・・・なにしろ時間が無い」
DM:「了解しました。時間もないですな。ではみなさま、頼りにしてます・・」

ツバキ:とりあえず村人を避難させておこう。2手の建物ぐらいにわけて。あと闘えるものも確保しておく。
明星:「そもそも、手紙で指定された場所は本来の設置場所とか正しい設置場所とかじゃないんでしょ?」
DM:「設置場所ではなく、ただの村外れの場所ですよ。・・」
ツバキ:「あ、それと」
DM:「はい?」
明星:「村人の話だと、どういうわけか石の置き場所さえ正しければきちんと防御できるみたいな言い分だったから。ここも竜神との違いなんだよね」
ツバキ:「死者というのは湧いて出るものじゃなくて、死体が必要ですが。その死体はどこから・・・」
DM:「さっぱりわかりません。なにせ、侍姿の者が多く・・ひょっとして、古戦場の落ち武者とのうわさも・・・」
かげまる:鎧きてるのかー
ツバキ:「昔このあたりで戦がありましたか?」
DM:「はい、だいぶ先のほうですが、幕府軍との統一戦争のおり・・ここを守っていた地元の豪族の連合が負けた戦いがありまして」
ツバキ:「なるほど・・・」

ツバキ:(まさか回復0で戦闘突入とは・・・w
DM:今pp満タンだしw




DM:★ではそろそろ、襲撃の夜になりますが、準備はよろしいですかね?今、地図は村の外壁沿いです。南から、死者が来るらしいとのことw
ツバキ:南かいw
かげまる:上の入り口からなんか入ってきたりしないかなー
ゆきひら:低レベルだから準備ができんのがつらいのう
かげまる:なんか村にあるものでバリケードとか作れないですかね
明星:「近くに川があるのか。。。筏でとりあえず村を空けておいて、相手の手口や数を観察してから奪回する方が確実だと思うのですが?」
DM:上は上で、別の村人が守っていますw ころ合いみて、皆さんもそっちへ援軍って形にw
かげまる:ああ、守ってるなら大丈夫か
DM:あ、かげまる。バリケードつくって、出来たのがその壁w
かげまる:ああ、了解です
DM:mapにあるでしょ?w
ツバキ:ガマの油買って終了だぜ へへ
ゆきひら:ほいほい。こっちの方面はうちらが担当ってことでいいのかな?
DM:そゆことですな<こちら方面 では、配置終えたら、いくさじゃー!w
ツバキ:村人はどのへんに避難?
DM:皆さん、配置おk?
かげまる:村奪回は我々からしたら問題ないけど、村人からしたら色々荒らされて嫌でしょう
ゆきひら:おいらはバリケードの裏かしら
DM:自分でコマ置くようにw
かげまる:ここでおkです
ツバキ:そのへんから弓でおね!<屋根の上
かげまる:ところでレベル1のpcって村人と実力差どのくらいあるんですか
明星:(でも、相手の数が全然分からないんだよ? 目の前に来たらどうにもなりませんでした、よりはマシかと。」
ツバキ:あとたいまつをいたるところに
かげまる:なるほど

こうして夜になって・・奴らがやってきた!

DM:さて、夜! すると・・★「き、きたぞーーーー!!!」
ツバキ:「多いのう・・」
DM:ぞろぞろ・・・では、いにしあー!w
ゆきひら:じゃあ屋根からwww銃器今回から投入するお!
DM:おーw 火縄きたーw
かげまる:すないぱーだ
ツバキ:これ、門の外にいるとやばくね?w
ゆきひら:やばいね あ、ちなみに。屋根から飛び降り判定っていくつくらい?w
DM:飛び降りるのは、軽業5で!w
ゆきひら:ほいw
DM:では遭遇スタート!全員hpもppも満タンだしがんばれ!w まずは
ゆきひら:んじゃおいらからかしら。前列危なくなったら自分も前線に加わりますのでw
DM:ゆきひら!
かげまる:噴射3の敵 って味方巻き込んでもおkってことでしょうか

DM:「敵」とある場合は、敵のみになるので、味方巻き込んでも安全すw
かげまる:了解ー
DM:鼠は例の雑魚hp1なのに注目w
ゆきひら:不死歩き:2をスナイプしまーす どうせPP満タンだよ!
ツバキ:門の左右の柱みたいなとこは敵くるのかしらん
DM:一応、柱はこれませんw<敵
ツバキ:OKw

ゆきひら:1d20+6 (遠隔攻撃)
diceBot : (1D20+6) > 2[2]+6 > 8

ゆきひら:あっぶねw
DM:はずしたかなw
ツバキ:うっはw
DM:つばきどぞー

ツバキ:一歩下がって防御の構え(ってあったかな。防御専念で
DM:次の自分のターン開始時まで、全防御値に+2ですなw
ツバキ:これで自分の板までAC+2!
明星:塀の外に空堀が掘ってあるな。
DM:次、明星どぞ!
明星:相手の後まで待ちです。敵の武器は刀だよね?
DM:死人歩きは刀、鼠はかじりw
ツバキ:ひきつけておかないとね。で、一網打尽!
DM:なるww ではかげまるどぞー。
かげまる:まあ、近づくの怖いので待機しますー
明星:ネズミの移動力がどれほどかだよなぁ。
DM:あ、書いてなかったw 6移動力ですw
DM:あ、ではてきー!
ツバキ:ネズミって龍神様の洞窟にもいたよなあ・・・
かげまる:のぼってきたぞー
かげまる:上ってるわけじゃないのかw
DM:鼠一匹だけ椿へw
DM:1d20+3
diceBot : (1D20+3) > 2[2]+3 > 5

DM:はずれw
ツバキ:バリケードこえられるのかなw
DM:あとの鼠・・登攀中。ひたひた・・w
DM:村長「なんと・・鼠め、のぼってきよる!」

かげまる:では火遁・がまの油
DM:おうw 範囲攻撃すねw 命中一発で、ダメージ一回どぞ!
ツバキ:おいしい範囲^p^

かげまる:1d20+4
diceBot : (1D20+4) > 1[1]+4 > 5

かげまる:これはひどい
かげまる:まあミスでも半減です
ツバキ:・・・
かげまる:2d6
diceBot : (2D6) > 4[1,3] > 4

DM:ごはw そして、PP-1
かげまる:あ、消費3でpp空になりました
DM:なんと・・それなら、次ターンまで、朦朧っす>< (一回休み)
ツバキ:ネズミ分でpp+1
かげまる:なんとー
DM:あ、そかw さしひき0
ツバキ:あわわwなんかすげえ<範囲の嵐
DM:よってppは0のままっす つぎ〜w  ここで、次ディレイの人〜
明星:冷雪華
DM:なるw
明星:1d20+4
diceBot : (1D20+4) > 11[11]+4 > 15

DM:あったりー
明星:4d6
diceBot : (4D6) > 17[6,5,1,5] > 17

DM:うは焼却w
ツバキ:「おお・・・」
DM:んじゃこれでw
ツバキ:凍結じゃろw
DM:つぎ〜。これでゆきひらになるのかな?
ゆきひら:ほいほいー
ツバキ:だね
ゆきひら:不死歩き5って、遮蔽かかります?
DM:上にいるから、無問題!
ゆきひら:あい。んじゃ5を狙撃
ゆきひら:1d20+6 (遠隔攻撃)
diceBot : (1D20+6) > 12[12]+6 > 18

DM:ズキューンw!
ゆきひら:1d12 (火縄dmg)
diceBot : (1D12) > 6

DM:死亡!w pp+1
ツバキ:お、銃買ったのかw
ゆきひら:買いましたw

ゆきひら:「ひゅー、すげー…」

DM:では椿先生!
ツバキ円舞陣!
ツバキ:1d20+4+3 [槍命中]
diceBot : (1D20+4+3) > 6[6]+4+3 > 13

DM:ぎりぎりっ
ツバキ:ぎりでw
DM:し、しんだなw
DM:hp1なのでw
ツバキ:2d6 [W]
diceBot : (2D6) > 11[5,6] > 11


かげまる:なにそれつよい
ツバキ:ありゃ こいつらもhp1なのか・・・
かげまる:さっきの火遁で減ったんですよ
DM:槍を回転させて周りの敵を一掃させる、ゼルダ技じゃよ! あ、hp1なのは、さっきの火遁のためw
ツバキ:ああ、なるほどw
DM:では、明星
ツバキ:登ってるのをおねがい!
明星:ネズミ4に自動命中で
DM:ねこVSねずみとかw
かげまる:上ってるの僕の番でなんとかしますよ
DM:あいw
ツバキ:w
かげまる:しょぼーん
ツバキ:どまい・・・w
DM:かげまるかもん!w
かげまる:じゃあ殴りにいこう
かげまる:1d20+6 ちぎりき命中(dexアーツ)
diceBot : (1D20+6) > 19[19]+6 > 25

かげまる:1d10 すごいちぎりき
diceBot : (1D10) > 4

DM:おおう、命中に定評のちぎりきw
ツバキ:命中いらずだから確実かとw
ゆきひら:すげえw
DM:6しんだw
DM:つぎー敵!かげまるへ! どれもAC狙い!
ツバキ:うあ
DM:1d20+3
diceBot : (1D20+3) > 5[5]+3 > 8

DM:1d20+4
diceBot : (1D20+4) > 12[12]+4 > 16

DM:はずれた!w
かげまる:へへ・・
DM:では最初にもどって、ゆきひら!
ツバキ:かたいなw
DM:かげまる、一応頑健とか反応も書いておいてくださ・・w
かげまる:あ、了解
DM:ゆきひら〜どぞ
ゆきひら:ほいほいー
明星:どっちちが残っても怨霊退散で終了。 1d12ならネズミの方が確実
ゆきひら:んじゃーネズミねらいでー
ゆきひら:1d20+6 (遠隔攻撃)
diceBot : (1D20+6) > 20[20]+6 > 26

ゆきひら:無駄クリwwww
かげまる:ねずみが爆発した
DM:ぎゃああw
ツバキ:「思ったより早めに片付きそうだな・・・これで終わるといいのだが・・・」
ツバキ:ww
ゆきひら:ドゴォォォン

ゆきひら:「つーか今の雑魚ばっかじゃねえか?ちっとやな予感がするな」

ツバキ:明星にまかせよう<不死者 
明星:怨霊退散で自動命中&1d4+4
DM:あいw
ツバキ:周辺警戒
ツバキ:1d20-1 [知覚]
diceBot : (1D20-1) > 14[14]-1 > 13

ゆきひら:スポットかすら・・・
ゆきひら:1d20+9 (知覚)
diceBot : (1D20+9) > 8[8]+9 > 17


DM:村長「よくやってくれた・・といいたいが、反対がわも助けてくれ!凄いのがいる!
ツバキ:「応!まかせておけ!」
ゆきひら:「おうよ!

ツバキ:WIS低いんだった・・・
DM:というわけで、戦場移動ですwww
ゆきひら:へーい
かげまる:すごいのきたー

ゆきひら:なうろーでぃん
DM:皆さん、橋の位置からどぞw
ツバキ:住民は避難済みだよね

さて、南口の死人歩きたちを撃退したが、今度は西口へ向かう!
DM:さぁ、今度は侍どもだ!! しかも奥には・・
ツバキ:大将やばすw
DM:★・・・・ひこにゃんみたいな鎧のゾンビが!w
ツバキ:www



DM:さぁ、戦闘だ!

diceBot : (1D20+3) > 11[11]+3 > 14

ツバキ:1d20+2 [イニシア]
diceBot : (1D20+2) > 1[1]+2 > 3

ゆきひら:1d20+4 (dex)
diceBot : (1D20+4) > 5[5]+4 > 9

かげまる:1d20+4
diceBot : (1D20+4) > 6[6]+4 > 10

明星:1d20+3
diceBot : (1D20+3) > 16[16]+3 > 19

ゆきひら:oh・・・
ツバキ:orz
DM:おや、侍大将に、ppが・・・w
かげまる:アーッされる
明星:上限幾つなんだろ。。。
ツバキ:まあ、後の先というやつで!
DM:侍大将「かゆうま・・」ではさきゆきひら!
ゆきひら:ほいほい最初からクライマックスで行こう。6に三途の渡しで狙撃
DM:おうふw
ゆきひら:1d20+6 (遠隔攻撃)
diceBot : (1D20+6) > 8[8]+6 > 14

ゆきひら:はずれorz
かげまる:かなしい
DM:おしい^^;
ツバキ:ぬぬ・・

DM:明星!
かげまる:こっちの骨さっきのより強いのか
ツバキ:ブレスとかほしいw
DM:あるけど、今そのクラスがいないw
ゆきひら:範囲技なんてなかった
ツバキ:おお
明星:ではここに冷雪華

明星:1d20+4
diceBot : (1D20+4) > 11[11]+4 > 15

DM:あ、距離10だから、もうちっと前だよw
明星:意外と飛ばないなぁ
DM:そんなもんですw
ツバキ:まて!、明星まえにですぎw
ゆきひら:マップ広くなったのもあるのかしら
DM:それもあるw<広くなった あとまぁ新ルールはわりと距離短めですw<範囲技
ツバキ:次狙われるよw
明星:では、素直にここでw
ゆきひら:ツバキがもーちょい前にでるか、前線前に上がってくるまで我慢でいいんでね?
明星:4d6
diceBot : (4D6) > 11[1,5,4,1] > 11

ツバキ:うん ディレイでもOK
DM:あ、当たってるか、倒しましたw
明星:まあ、意外とppたまる事が分かったんで、飛ばしても大丈夫。
DM:では敵。大将だけ、弓矢をひくw「なむ八幡大菩薩」ww
DM:椿へw
ツバキ:大将こっちくんな!w
DM:1d20+6
diceBot : (1D20+6) > 20[20]+6 > 26

DM:げし・・
ツバキ:mjd
DM:1d8+3でMAX 11ダメw
かげまる:やべー
DM:こやつできるw
ツバキ:くっ!!
ゆきひら:なにこれこわい
DM:敵おわりwかげまるどぞw
かげまる:ちぎりきでかげぬいー
かげまる:1d20+6 ちぎりき命中(dexアーツ)
diceBot : (1D20+6) > 16[16]+6 > 22

かげまる:1d10 すごいちぎりき
diceBot : (1D10) > 8

DM:おう!
ツバキ:ゾンビの分際で弓だと・・・
DM:あと2しか!
DM:椿ドゾ!
かげまる:これは良いちぎりきですね
DM:ww
ゆきひら:回復、回復!
DM:自由行動つかって、飲みませうw
DM:飲んで、ファイト一発移動攻撃ができますぜw
かげまる:一時hpが減っただけじゃない?
ツバキ:いやどうせ増えた分だからw
DM:あ、そかw
ツバキ:そそw
ゆきひら:ああ、なるw
ツバキ:ここで円舞陣!
DM:kitkr
ツバキ:1d20+4+3 [槍命中]
diceBot : (1D20+4+3) > 14[14]+4+3 > 21

DM:ずしゃ!
ツバキ:2d6 [W]
diceBot : (2D6) > 8[5,3] > 8

ツバキ:2倒した
DM:ですねw
DM:pp+1!
ツバキ:4がHP2残しだな。。
ゆきひら:ほいー
DM:ゆきひらーどぞー
ゆきひら:剣抜いて移動して2に三途でー
ゆきひら:1d20+7 (Arts.三途の渡し)
diceBot : (1D20+7) > 17[17]+7 > 24

ゆきひら:確殺ですかね
ツバキ:GJ!
DM:おおうpp+1w
ゆきひら:当たればプラマイゼロ!w
DM:明星かな?
ゆきひら:んだね
DM:次ターン!
ツバキ:なるw
DM:明星どぞ〜
明星:敵将の次の動き(多分威力上げた矢)にカウンターで術を当てようと思う。 反応修正は同じ値だし。
DM:え、次抜刀しますよw
ツバキ:ちょw
DM:あ、とどかないかw 弓でw
ゆきひら:www
ツバキ:せこいわー!w
明星:それじゃ抜いた途端に打つだけですね

かげまる:ん、さっきあたってました
かげまる:ダメージからで
DM:あ、はーい
DM:1d8
diceBot : (1D8) > 4

DM:4+2で6ダメ!
かげまる:一時hp-6で10+4です

DM:大将「次は抜刀して、技を使うぞよ」
ゆきひら:良い弓使ってんなあw

かげまる:宣言したww
DM:pp使う気まんまんだーw
さすがに連戦と、あと異様に強いボス死人の弓矢に苦戦する一行!茂吉(かげまる)もやられる!
ツバキ:「大丈夫か!茂吉」
かげまる:「まだなんとか平気です!」
かげまる:じゃあ、大将に吹き矢で影縫い・・
ツバキ:大将集中かな
かげまる:いけー
かげまる:1d20+5 吹き矢命中
diceBot : (1D20+5) > 20[20]+5 > 25

DM:おおお
ツバキ:おお!
DM:くりっとーMAXダメージkたこれ!
かげまる:やったー
ゆきひら:クリティカルwww
かげまる:吹き矢だからどうしようもないがw
ゆきひら:んで移動不可?
DM:どんまいw
ツバキ:ww
ツバキ:弓つかわせてなるものか
ゆきひら:命中した敵は、「動けない状態」になる。(忍者の次のターン終了まで)
DM:おおう移動ができんwww
かげまる:1d3だから3ダメですねー
ツバキ:刀アーツだせない!GJ!ww
DM:こんなかんじw 飛び道具しかできんw
かげまる:なんか伸びるのかもしれないぞ刀が。ついでに屋根上に跳躍しておきます
DM:かげまる、動かなくさせたので勝機みたり、pp+1!
かげまる:やったー
DM:ゆきひらどぞー!
ゆきひら:1歩後ろにステップして装填>5に三途でー
DM:あい
ゆきひら:1d20+6 (遠隔攻撃)
diceBot : (1D20+6) > 3[3]+6 > 9

DM:さすがにはずれっ!
ゆきひら:はずれでござる
DM:椿!
ツバキ:まず薬を飲んで・・・
ツバキ:1d4+4 [回復薬S]
diceBot : (1D4+4) > 4[4]+4 > 8

ツバキ:ここに一歩移動
DM:ほい
ツバキ:ZOCかな。フリーカモン!>1
DM:ほいw
DM:1d20+5
diceBot : (1D20+5) > 8[8]+5 > 13

DM:はずしたw
ツバキ:OK!ではここで円舞陣!
DM:うは ぐるんぐるんw
ツバキ:1d20+4+3 [槍命中]
diceBot : (1D20+4+3) > 15[15]+4+3 > 22

DM:ぎゃーw
ゆきひら:おー
ツバキ:2d6 [W]
diceBot : (2D6) > 10[4,6] > 10

ツバキ:10ダメージじゃー
DM:雑魚はけしとんだ pp+1!
かげまる:その技やばいなーw
ツバキ:なんかとりあえずとったけど使える技だw
DM:では、次ター明星w
明星:念手で矢筒揺すって矢を全部ぶちまけるw
ゆきひら:www
DM:え、相手のかい?w
かげまる:かわいそす
明星:そう、今度はちゃんと有効射程内だ
DM:では、対抗判定だなw 
ツバキ:おおw
明星:何振るのかな?
DM:盗賊判定で!こっちは運動です。勝負!まぁ、物盗むのと同義だしなw
明星:1d20+3
diceBot : (1D20+3) > 7[7]+3 > 10

かげまる:運動たかそう
DM:1d20+6
diceBot : (1D20+6) > 18[18]+6 > 24

DM:がっし「かゆ・・うま」w
DM:ダイス目がそもそもw
明星:しかし、それって矢筒を押さえてた訳で。。。射撃できる?
DM:こっち勝負に勝った時点で払いのけたに決まっておろうw 
ツバキ:むうう
DM:というわけで、大将、明星にw
ツバキ:ZOCは1周囲だけになったんだっけ
DM:そですw
DM:1d20+8(なむはちまんだいぼさつ)
DM:1d20+8 (なむはちまんだいぼさつ)
diceBot : (1D20+8) > 20[20]+8 > 28

かげまる:おま
DM:くりっとwww
ツバキ:ちょ
DM:11ダメ 敵おわりw
かげまる:ボスの出目がー
ゆきひら:竜神様さまさまである

あまりに出目がいい敵ボスだったが、龍神様の水のおかげで、全員元hpが一時的に上がっていたのでしたっ
DM:かげまるどぞ!
ツバキ:なむはちまんだいぼさつと唱えるとクリットでるなw
かげまる:刀アーツ使いたがってるけど近づくかどうか・・吹き矢残り一本だしうっとくか 影縫いで
かげまる:1d20+5 吹き矢命中
diceBot : (1D20+5) > 19[19]+5 > 24

かげまる:やったー
DM:あったりー!
ゆきひら:狙い打つぜ!とか言えば当たるのだろうか
かげまる:1d3
diceBot : (1D3) > 2

ゆきひら:おー
DM:pp+1
ツバキ:はめごろせー!w
DM:おまじないがあるはずだw
かげまるしかし吹き矢がもうないでござる
ツバキ:あわわ。。
DM:あ、でも動けなくなるの、次ターンじゃなかったっけ?w
ゆきひら:ティロ・フィナーレ!とかですか>おまじない
かげまる:忍者の次のターンの終わりまで、ってありますね
DM:たいてい・・次ターンかST判定なので・・んじゃこの今のかげまる行動の後なので、動けるようにw
DM:侍「ふっかーつ」w
かげまる:ん、それだと今のターンの終わりまで、になりません?
DM:あ、そういうことかw はい、まだ復活してませんwww
ツバキ:「死者は死者らしく死んどけ!」
DM:ティロフィナーレw
DM:(↑今気がついたw
ゆきひら:www
ゆきひら:まぁいいや大将に三途w
ゆきひら:1d20+6 (遠隔攻撃)
diceBot : (1D20+6) > 7[7]+6 > 13

DM:おしいっ!
ゆきひら:あたんねえええ
DM:出目だなー^^; つぎー 椿!

ツバキ:「おちつけ!」
ツバキ:ここに移動して・・・突きー!
DM:うおw
ツバキ:1d20+4+3 [槍命中]
diceBot : (1D20+4+3) > 13[13]+4+3 > 20

DM:あたりっ
ツバキ:2d6+3 [W+str]
diceBot : (2D6+3) > 10[4,6]+3 > 13

DM:重傷!w pp+1
ツバキ:どや!
ゆきひら:あれ、隣接しちゃうと剣のアーツとんできません?
DM:どや顔された!w
かげまる:くるとおもうw
DM:それ覚悟なのだらう!w
ツバキ:でも武器かえるとZOCだからフリーいただくぜ!
DM:ぬうw
DM:あ・・いやw 武器交代は、新ルールでは・・w ふりーにならずw
ツバキ:ええw
DM:・・・遠距離攻撃をするとなりますけど、武器交代はならんのですよっ
ツバキ:じゃあ一歩下がるw
DM:あいw 許しますw というわけで、次ターン 明星どぞ!
明星:怨霊退散
明星:1d4+4
diceBot : (1D4+4) > 3[3]+4 > 7

DM:いてててw
かげまる:アーツみせないでやられちゃうと深い悲しみにつつまれる
DM:大丈夫、ここでくるw 敵ボス「死ねおや!!」
ツバキ:「!!」
DM:椿に! 「獄門止め!
DM:1d20+7
diceBot : (1D20+7) > 1[1]+7 > 8

DM:ぎゃあああw
ツバキ:wwww
ゆきひら:ふぁんぶるwww
かげまる:深い悲しみに包まれた・・・
ツバキ:GJ!!
ゆきひら:ちーん
DM:朦朧wwww
明星:pp使った直後だから痛いなぁ。
DM:今、防御2さがってます 全てw
かげまる:殴りにいこう
かげまる:1d20+6 ちぎりき命中(dexアーツ)
diceBot : (1D20+6) > 20[20]+6 > 26

ゆきひら:もしかして:ちぎりき先生で終了
DM:くりっとwwww
ツバキ:アーツでファンブると目も当てられないw
かげまる:10点^o^
DM:\(^o^)/

こうして、ちぎりきでとどめを刺された敵ボスの死人侍も、ようやく撃沈!

DM:★こうして、死人たちは全滅した!!
ツバキ:「ふう・・・皆無事かの」
かげまる:このちぎりきは伝説の武器かもしれない
DM:村長「おお、やってくだされた!村の民も皆無事です。なんとお礼をしたらいいのやら! そうだ、これをどうぞ」
DM:1人100gp &お弁当x3(いつでも食べるとpp+1)
DM:そして、経験値〜。1人500xp!

ゆきひら:驚異の命中率
かげまる:れべるあっぷじゃー

ツバキ:「そうですか。それはよかった・・・」
ゆきひら:たぶんれべらっぷかしら
DM:レベルあっぷー! みんな、そだねw

かげまる:「ありがとうございます。」

DM:村長「それで、行きなさるか。茶屋のほうへ」
ツバキ:大将はいい武器もってそうだな
かげまる:村はもう大丈夫そうなのかな


かげまる:茶屋も見に行ったほうがよさそう
ツバキ:そうだね<茶屋
DM:★というわけで、茶屋へ行くのは次回ですねw

DM:村長「ともかく、気をつけての。何があるのか知りませんが、道中気をつけて」
ツバキ:「そうか。そなたたちも息災でな」
DM:「ぺこり」村人一堂

DM:★こうして、勇士たちの旅は続くのでした!(つづく

村の死人使いを倒して危機から救った一行。だがこの事件の裏にはまだなにか陰謀が・・!
まずはあの茶屋に行き、僧侶「天慶」とは一体何者だったのかを追うことに!