五竜物語


第5話

「烽下漫遊録」


★主要登場人物
エピルカ コロボックルという、中島の原住民の小人の種族である。その女性。神様萌えの巫女さん。弓による回復の力は相当なもの。
キサラ エピルカの同郷のコロボックル女性。キサラと二人で龍神様を探す旅をしていた。尼僧だがなかなか活発な性格。
服部影丸
ハットリカゲマル
人間男忍者。影縫い、金縛りといった敵の動きを封じる技が得意。主に接近戦より投擲が得意。仲間うちでは本名はまだこの時点では明かしておらず、「茂作」と名乗っている。乳切木の命中率には定評あり。
椿 清定
ツバキ キヨサダ
人間男の素浪人。かつて西国の守護大名だったが、とある事件で守護代に下剋上で乗っ取られてしまい、放浪している。槍の使い手である。
猫間明星
ネコマメイセイ
人間の青年に見えるが実際はに変化するヘンゲ妖怪。さまざまな陰陽の術を使う陰陽師でもある。
←猫変身時
ゆきひら 彼もまた猫間と同様のヘンゲ妖怪の渡世人。射撃が得意らしいが、まだ火縄は高価なので所持していない。敵の背後にまわり、「三途の渡し」という技で敵にとどめをさす技を持つ。また火縄の使い手でもある。


●その他の登場人物

浅田長一郎 谷賀家家臣(足軽大将)。独自に黒龍寺の悪行を追っていたところへ、椿らと出会い、一緒に寺へ討入って村の人質を救った。
実直で真面目な若武者。女装しているゆきひらに惚れている模様。
谷賀義長 現谷賀氏当主。朝加島東北の覇権を佐々木氏、佐島氏と争っている。谷賀氏は代々烽下の北羽国の守護であった。
兵藤(修理亮)政景 谷賀氏の家老。築城の名手であり、剣術も総千流の免許皆伝を持つ人物。そして、かつての椿の過去を知っているようだが・・。(修理亮とは平安貴族時代に修理造営の任。五竜のこの武家の時代では城の普請や改築を担当する意味で名乗った。)
百合姫 伊藤家の神主。かつて伊藤家は谷賀氏や佐々木氏の祖と同じ血筋であったが、乱世の最中勢力が弱まり、今は谷賀氏の庇護下にあって神事を任されている。年齢が見た目よりも年をとっているという、妖艶な女性。何か裏事情がありそうだが・・。
紗紅(しゃべに) 同じく伊藤城の名刀を狙う赤竜忍軍のくノ一。




★今までのお話

村人を拉致して入信させるか、死人使いにさせるという残虐な黒竜寺一党を見事倒したPCたち。その評判を聞いたこの地の守護谷賀の殿様が、ぜひ椿たちに会いたいと言う。一緒に戦った浅田の案内で、倭国北の町、烽下までやってきたのであった。。
DM:★さて、黒竜寺にて人質を救出したみんな! 浅田さんの招きで、谷賀氏の居城である烽下城へ!




ゆきひら:(城行く前に離脱したかったwww
DM:ま、夜に谷賀の殿様は会いたいらしいですよw
ツバキ:馬でも買うか
ツバキ:駿馬「桐咲」買います〜
DM:はーい!まいど

ゆきひら:んぃ、夜集合で自由行動なかんじむー?
ツバキ:これでようやくお徒歩から脱出
DM:ですね<自由行動
ゆきひら:おー
DM:といっても、買い物や、街での噂程度でしょうがw
ツバキ:んじゃ自由時間に馬を買ったってことに!

ツバキ「よしよし、いい子だ」>愛馬
キサラ:「いいこ、いいこ」>(おなかしか、届かないのかな・・



ゆきひら:「う”?…(ずっと女声出していたから)喉がおかしいぜ…」
キサラ:「裏声ばっかりだから・・・w」
ツバキ:「裏声もなかなかかわいらしかったぞw」
ゆきひら:「…あんときはキサラ1人じゃ心配だったし、しかたねーだろ…」
キサラ:「じゃあ、ずっとそのままでいれば、みんなが円満?w」
ゆきひら:「それはオレが嫌だ!(きぱっ」
ツバキ:「まあ、問題はその後だったわけだが。。」
キサラ:「そうね。。浅田さんが問題ね。。」


ずっと女装だったゆきひら。町で鬱憤を晴らしたいようですw そしてとんでもないことを言い出しますw

ゆきひら:とりあえずソロになって物陰で通常営業にします(汗
DM:はいww
ツバキ:女装して何をしてるんだ<営業
キサラ:重藤弓 買っちゃいます
DM:はーいw 営業てww
ゆきひら:なんの営業だよ!w
DM:ww


ゆきひら:ところでGM,賭博ってできます?
DM:できますよ!賭場へいきますか!?w
ツバキ:GOGO!
かげまる:皆やるのw
ゆきひら:行きます★ミ…の前にちょっと煙玉と火薬玉買っておきます
DM:はーいw
ゆきひら:遊ぶついでに情報収集でござるよ(キリッ
キサラ:買い物中〜・・
ツバキ:博打で使う気ですね<煙玉、火薬玉
ゆきひら:非常用ですよ非常用(いい笑顔
ツバキ:心配になってきた。。<博打


というわけで、みんな賭場へ向かう!


DM:よし、では賭場へw
ゆきひら:町と言うかなんか夜の酒場っぽいにゃー>BGM
DM:合わせましたw
ゆきひら:全員行くの?w
ツバキ:行くとも!
キサラ:うしろで、見てる!
ツバキ:ここは元手を増やすいい機会!

DM:では・・・
DM:「入ります!」w
DM:長か半か!w
ツバキ:どっからこんな画像をw
DM:龍がごとk w
ツバキ:長に100金で!
ツバキ:(www

ゆきひら:丁半かw丁が奇数半が偶数でしたっけ?
ツバキ:丁だ丁w
DM:ざわ! あたればもらえます!w  逆、丁が偶数 半が奇数です!w
DM:上限はないよ!w
ゆきひら:逆かw
DM:あたればそのままのお金がもらえて、はずれるとなくしまーすw よござんすね!入りますw (こちらでふりますw)サイコロは2つ!
DM:あと、特別にもう一つルールがありますぜw出目の片方を当てるのもあり。それだと、5倍もらえます。例えば、丁半のかわりに1-6のどれか指定するですよ。
ツバキ:む。。w
ゆきひら:どっちか片方で出てくれば5倍?
DM:そそ。 ただし、これは100gpが最小ですw
ゆきひら:ほほい




DM:よござんすかね? そのままで。えーと
ゆきひら:んじゃー、100/出目4
DM:キター!椿殿は!
ツバキ:100/出目1で!
DM:うはw では、はいります!w
DM:勝負!
DM:2d6 (勝負!)
diceBot : (2D6) > 9[4,5] > 9

DM:ktkr!w
ゆきひら:ちょwww
DM:ゆきひら500gp!w 
ツバキ:コイヤ・・・ああん・・
DM:「お客さんやるねぇ」
かげまる:おー
DM:あと一回できますw

ゆきひら:「よっし!」
DM:「さぁ、次いきます。入ります!」
DM:「さぁ、はったはった!」
ツバキ
:「100/出目6じゃあー!」

キサラ:「ゆきちゃん、強いw」
かげまる:ゆきちゃんw
ゆきひら:「ちゃん付け…かよ…」
DM:「そちらのお兄さんはもうやらないのかい?」w
ゆきひら:「ん、じゃあ200/半で」
DM:「揃いました!では、勝負!」


DM:2d6 (勝負!)
diceBot : (2D6) > 7[1,6] > 7


ゆきひら:かげまるさんはやらないのかしら
DM:椿、500gp!w
ツバキ:ktkr!!
かげまる:かげまるさんはギャンブルはちょっと・・
DM:そして半だから、ゆきひらも、200gp !
キサラ:「いいの! ツバキさんもすごいw」
ゆきひら:わふー
DM:率いいなここの賭場!w
ツバキ:ゆきちゃんも調子いいな

DM:そろそろ殿様との時間ですぜ!w
ゆきひら:だねえw
DM:では、城へ向かいますか?
ツバキ:「むう・・そうかそろそろ時間か・・」
ゆきひら:僕はすっぽかしてぶらぶらしてるむー(ひどい
DM:ww

ツバキ:「そうか、浅野さん寂しがるだろうなあ」
かげまる:ww

DM:というわけで、城内へ案内されます〜w 浅田さんがっかりw
キサラ:w

ゆきひら:「堅っ苦しいとこ苦手だからさ…」
キサラ:「あとでねw」
ツバキ:「ではゆきひらの分も飲み食いしてくるから!」

ゆきひら:この恰好で行っても喜ばねえだろwwww
ツバキ:wwww

こうして、やっと城へ向かう一行。城内では浅田さんが待っていたのでした。


DM:浅田「ああ、みな、こちらへ。殿がまもなく参る。」

DM:ほら、かげまるも下手へどぞw

DM:浅田「あ、兵藤様」
DM:★入ってきたのは、初老の侍だった



DM:兵藤修理「おお、この者たちか。ああ、楽に。わしは主ではない。ここの家来じゃ。」
ツバキ:(家老だろうか・・
DM:ですw 

DM:兵藤「ほうほう、なかなか珍しい組み合わせじゃの・・おや?おぬし・・椿と言ったか?」
ツバキ:「いかにも。でござる」
DM:浅田「はい、彼がそうです。なかなかの槍の使い手で
DM:兵藤「おや・・・おぬし、前に見たことある・・のう」
キサラ:「知り合い?」>ツバキ
ツバキ:「まあ、どこにでもいる浪人でござる」
DM:「はて、年がとると物忘れがひどうてかなわん。昔、京で見た若侍にそっくりじゃてのう」

DM:(ところで、椿って、仮名ですよね!w
ツバキ:「いや、知らない・・・と思う」(ああ、そういうことにしといたほうがいいかなw<仮名
キサラ:「ふーん・・」
ツバキ:(仮名ってことでw<椿

DM:「うむ、西国に・・将軍暗殺のかどで取り潰された守護の後継ぎの若殿に・・何か似ていた気がしてな・・気のせいじゃったようじゃ・・わっはっは」

ゆきひら:(すごく…あからさまな伏線です…
キサラ:w
ツバキ:(ばれてる感じ?w
DM:どうだろう!看破ふって!
ツバキ:1d20 [素振り!]
diceBot : (1D20) > 14

ツバキ:1d20 [素振り!]
diceBot : (1D20) > 10

ツバキ:1d20 [素振り!]
diceBot : (1D20) > 2

DM:わからない!・・
ツバキ:1d20-1 [看破][知覚]
diceBot : (1D20-1) > 6[6]-1 > 5

DM:わからない!wうん!w
ツバキ:orz
キサラ:こんばんわー>ギョームさん・・
ゆきひら:「ギョーム」さんがログインしました
ツバキ:いれんなw
ゆきひら:(HAHAHAHA 大丈夫だよ俺今日戦闘あったら平成のぶんぶん丸になれると思うから(ひでえ
ツバキ:挨拶しちゃダメw
キサラ:はいw
ゆきひら:挨拶すると憑かれるぞ
ツバキ:そうそうw

DM:★さてさて、入ってきたのは今度こそ殿様のようだ。そして一緒に、かなり美しい女性が入ってきた
ツバキ:(素振りのたびにに悪くなる・・今日は肩が重いでござる。。
ゆきひら:賭博で運使い切っちゃったんじゃないかな(爽
ツバキ:(お前が言うかw


DM:兵藤「殿、こやつらが、例の寿石村での一件の、者たちです。」
DM:谷賀義長「で、あるか」
ツバキ:「ほほう。これは美しい」姫に注目
DM:谷賀「ほう! 変わった組み合わせだのう。年もばらばら、コロボックルにヘンゲまでおるか(猫間のことw ともかく、我が領内の村を死人歩きから救ってくれたそうだな。礼をいう!・・・・修理、こやつらに金100を! それと、腕は確かなのだろうな?」
DM:兵藤「それはもう!・・・彼らなら、やりとげてくれるでしょう。姫、ご安心を」
DM:百合姫「・・・」
ツバキ:「まあ、行きがかり上仕方なくという感じでござるよ」

キサラ:(ゆり姫のアイコンがこわい・・
DM:ちょw

キサラ:「困ってる人、助けるのは、当然ですわ」
DM:ま、怖い理由は今わかりますw
ツバキ:「なにやら悪い予感が・・・」>浅田氏
キサラ:(w

DM:浅田「あ、いや。ご安心めされい。ただ・・殿が褒めるときは、たいてい次は、何か無理難題をする時でござる;」
ツバキ:「そのどこを安心せいというのだ。。」
キサラ:(w


DM:兵藤「ところで、おぬし達。もう一つ、その腕を見込んで、頼まれてくれぬか?」
DM:★兵藤が、殿と目で合図すると話しかけた!w なにやら依頼な予感w
ツバキ:「むーん。。」目を伏せて黙りこくる
かげまる:「まずはお話を聞きましょう」
キサラ:「なんですか?頼みって・・」
ツバキ:(かげまるって忍者なのに義の人だよね。。
キサラ:(すばらしいw

DM:谷賀の殿「うむ。実はな。我が頼みというよりは、そこの森羅大明神伊東家の末裔、伊藤百合姫よりの頼みでな」
DM:百合姫「(頭を下げて礼をする)」
DM:殿「ここより北西に、その伊藤の森がある。そこにかつて伊藤城というのがあってな。」
DM:兵藤「その城、すでに廃城であるが、ときおり幽霊が出るという噂が耐えぬでな」
ツバキ:「幽霊。。。」(ゴクリ
DM:殿「なぁに、怖がることはない。どうせ死人使いの類であろう。」

かげまる:(死人使いだとどうしてこわくないのか
ツバキ:(おもったw
DM:足があるから!w
かげまる:なるほど・・
ゆきひら:(死人使いならPCがフルボッコにしてくれるからじゃね?
ゆきひら:足が無い幽霊は江戸時代以降らしいけど
キサラ:(そうなんだ・・

DM:百合姫「頼みというのは、その呪われし幻霊城から、名刀白夜を持ち帰ってほしいのです」
ツバキ:足有る=ゾンビ かな・・「ほう。名刀白夜・・?」
DM:兵藤「夜でも、光のごとくきらめきを放ち、魔力が強い名刀じゃ。」


ツバキ:聞いたことあるかもchk求む!<白夜
DM:どぞ!歴史知識で!10以上からわかります
ツバキ:1d20+5 [歴史]
diceBot : (1D20+5) > 1[1]+5 > 6

DM:わからず!w
ツバキ:ギョーム・・・
かげまる:1d20+6
diceBot : (1D20+6) > 11[11]+6 > 17

DM:かげまるは分かった! ★かつて、かげまるの属していた忍軍も、捜索を依頼されたこともある、この地方に伝わる名刀の一つだ!

ツバキ:「名刀白夜・・・はて?」
DM:だが、ライバルの赤竜忍軍も、長くその名刀を欲してたのを聞いた。これは伊東家の先祖の刀でもあった。そもそも、この谷賀家も、伊藤とはもともとは血がつながっていたらしい。(武家の源氏みたいなもの)
ツバキ:なるほど

DM:谷賀の殿「伊藤家の刀を手に入れるということは、我が家が正統な伊藤領の守護となるわけだ。じゃがの、隣国の佐々木氏も狙っておっての。厄介なことよ」
DM:百合姫「われは、長く我が地に寄進してくださる谷賀家を、ごひいきしてますゆえ・・」
かげまる:(姫、話せるんだw

DM:兵藤「佐々木氏も、また、祖は同じじゃからのう。必死なのじゃ」
ツバキ:(ww
DM:谷賀の殿「ははは、話せないと思ったか? 百合姫はおぬしらが考えているほど、ただの娘ではないぞ」
ツバキ:「なるほど。それは厄介ですな。。」(権力争いにまきこまれそうだ。。
DM:百合姫「娘。ほほ、そう言われたのは久々です」

DM:浅田「(ゆ、百合姫は、ああ見えて・・、もう60近いのですよ・・)」
キサラ:(やっぱり、そういうことですか。。
ゆきひら:(YOUKAIやん…
ツバキ:「(な、なんだってー!)」

DM:兵藤「ははは、お変わりないあなたがうらやましい。私と変わらぬ年なのに。」
DM:姫「いえ・・これが不幸なことが多いです。(遠い目)」
ツバキ:「(なにかののろいではないのか・・・)」>浅田
DM:谷賀「これ、年寄りの思い出話はそこまでにせんか!・・ところでそういうことじゃおぬしたち、。頼まれてくれるかのう?」
DM:浅田「いえ、呪いとかそういうことではないようです・・拙者もわかりませんが・・」
キサラ:「ちなみに、先行して派遣された方はおられるのですか?」
DM:兵藤「実は我が手の者たちに先行させたのじゃが・・・・もどってこぬ。三回もじゃ。
ツバキ:「ほう・・・」(たじ
ゆきひらそんなの絶対おかしいよ!
キサラ:(えーー。。

DM:百合姫「あの地は我が領内といえ、私もほとんど足を踏み入れてませぬ・・何が起こっているやら・」
キサラ:「いつごろまで、城には、人がいたのでしょうか。。」
DM:兵藤「うむ、かれこれ100年前くらいまでは、伊藤家の城じゃった。豪族の争いに破れてな。」
キサラ:「そのような、前から廃城なのですね。。」
DM:姫「その後我々は地元の神社に身を寄せ、そのまま神主となってます」
DM:兵藤「それ以来、まぁ森も深すぎて、誰一人田畑をつくろうなどという者もおらぬでな。我々も進んで開墾する考えもなかったでのう」
DM:殿「ところが、佐々木が名刀を狙って、赤竜忍軍を動かしてきよる。そうなると、話が違ってきたでのう。そういうわけで、ぜひとも、頼まれてくれるかのう?金500は出そうぞ」

ツバキ:赤竜ってことはかげまるのライバル集団かぁ。。
DM:そそw かげまるは忍軍(名前入力せよ!)属してもいいし、ヌケニンしてて単独でもいいですw
ツバキ:(まあ、断ることは出来そうにないし。。
かげまる:どうしよう

キサラ:「もちろん、やるわ! ツバキさんもそうでしょ!」(なにも考えてない。。。
ゆきひら:(背景考えるのがめんどくさくて渡世人にしたなどと(
ツバキ:「えっ・・」(ギクリ
キサラ:(w
DM:w
かげまる:部外者に頼んだらすごい刀もっていかれるとか思わないんだろうか
キサラ:(w

DM:浅田「彼らの身は私が保証いたします!」w
ツバキ:「むむ。。しばし考えさせてもらってよろしいか。仲間で相談して決めたいので」
ツバキ:あああ、余計なものがww
DM:兵藤「うむ、なるべく早く、返事を聞かせてくれ」
ゆきひら:余計てwww
キサラ:「w」
DM:浅田「椿どの、何をためらうことがありましょうや!」w
キサラ:「煮え切らないわね!」(・・・
ツバキ:「いや、そうではない。そうではないのだ!」
DM:浅田「そんなことだから、こまちどのがいなくなって・・くっ」w
ゆきひら:(おwwwwwwいwwwwwwwwwwww


キサラ:「それでは、ちょっとだけ時間をくださいな」 > お殿様
ゆきひら:(ごめんね、こまちちゃん(だった者)は町で遊んでるわ…
DM:殿「では、朝まで待ってやる。」
キサラ:(w
ツバキ:(ゆきひらああああ
ゆきひら:(朝とかひでえw
DM:兵藤「はは、殿はせっかちですのう」w
ツバキ:では・・・個室にて相談しようか
DM:はい、では個室へw
ゆきひら:(大丈夫だよR-18的な施設には入ってないから、たぶん、きっと、おそらく
キサラ:(w

ツバキ:「ところで。。姫のお姿を見るに、その若さどうしても尋常なものとは思われませぬ。」
ツバキ:あ、下がる前に聞いとくことが
ツバキ:「それは一体・・・」<若さの秘訣
DM:百合姫「・・・私が好んでそうなったのはないのじゃ
ツバキ:(秘訣といってしまうと一気に俗っぽく
DM:「ま、刀を持ってきた後で、その話は必ずしましょう・・・」
ツバキ:「ご家族にも同じことが・・む」
DM:解散〜w

ゆきひら:(なんかうさんくさいにゃあ…
ツバキ:(うん うさんくさいことばかりだw
DM:★さて、城の部屋です〜。今晩はここに泊まることも許されます


キサラ:(とりあえず、姫のアイコンは、こわい・・
ゆきひら:あ、みんなが城に行ってる間に町で情報収集ってできますかぬー?
DM:どうぞーw
ツバキ:たのんだー!>ユッキー
かげまる:(やおびくに的なものじゃないだろうか
ゆきひら:ういういおー。とはいえ、城での情報は知らないからねえ
ツバキ:人魚肉かね
DM:というわけで、交渉でどぞー<ゆきひら噂
ツバキ:とりあえず賛成か否かを!<会議
ゆきひら:はいはいー。さっきの賭場でカウンターに5gp置きつつ(w
DM:あいw
ツバキ:(当然、浅田も外す<会議

さて、仲間が城で伊藤城を探索して名刀を手に入れて欲しいと頼まれて城内で悩んでいる間、ゆきひらは颯爽と町へ繰り出して情報収集を行いますw

ゆきひら:「ここらへんで面白い話とか無い?度胸試しできる場所とか、お宝…があるとか?」
DM:交渉でふってみてくださ〜w
ゆきひら:1d20+9 (交渉)
diceBot : (1D20+9) > 9[9]+9 > 18

ゆきひら:18でござんす

DM:賭場の男「ああ、気味悪い森がここより北西にあるぜ。最近面白いことに、その中に立派な城があるんだってさ!そこには、お宝が眠っているって噂だねぇ」
DM:別の男「おいおい、酔ってんのか! あるわけないだろ、そこには、妖怪だらけなんだってよ」
DM:別の女「あら、私も城の噂聞いたわ。幽霊はそこから出るってよ」
ゆきひら:「ふーん…ちなみに行ってみた奴って、いる?」
DM:「・・・」 みんな顔を合わせている・・誰もいないようだ。・・・街ではこんなところですね、あとは世間話ばかりだ。
ゆきひら:「へー、ありがとな。…あ、どっかうまい飯屋しらね?」

ゆきひら:おいらも合流かい?みんなは?
ツバキ:いや、城の会議中w
ゆきひら:自分から城行く気はさらさらありませんが!(笑
ツバキ:きてもいいよw

DM:初老の男「ああ、この先に、美味い鍋が食える店があるぜ」w

ツバキ:ああ、美味しい鍋〜!
ゆきひら:きっとツバキかキサラにたんに首根っこ掴まれてドナドナとかされない限り行かない(w
ツバキ:今度簀巻きにしようと決意する椿であった。・・・椿の意見としては「断ると命を失いかねない。だから一応仕事はうける。成功しても用心を怠らないよう。谷賀の殿様も気を許しちゃいけない。ああいうのは下々の命なんて塵とも考えてないもんだ。特にあの家老なんて(ry」
DM:ww
ツバキ:いやいやながら賛成、ってことでした
DM:あいw
キサラ:「そっか、そういうことを気にしてたのね全然、わかってなくて、ごめんなさい」
DM:まぁ一度坊さんに騙されたばかりだしのうw
キサラ:(だまされた認識がない・・w
ツバキ:「うむ。いいんだ。キサラの意見ももっともだと思ったよ」
キサラ:「今度から、殿様の類には、気をつけるわ」
ツバキ:「今回は権力争いの渦中にとびこむようなものだからな。。」
キサラ:「あまり、そういうことは、詳しくないから、任せるわ」
ツバキ:「浅田も忠義一辺倒な男だしな。。融通がきかないから困る」
キサラ:「あの人は、、しょうがない気がするけど。。」
ツバキ:「まあ浅田はゆきちゃんになんとかしてもらおうw」
DM:ww
ゆきひら:「へっくしゅい!」

キサラ:「うんうん、それいい!」
ツバキ:www「かげまるはどうだ?」

キサラ:(もさく です!
DM:はぅあw
ツバキ:(そうだったww
ゆきひら:そういやもさくでしたね
キサラ:(w
ゆきひら:(そのころゆきひらはソロ鍋か…

かげまる:「やりましょう」
ツバキ:「そうか・・・了解した」


さてお互いご飯時。城内のみんなは普通にご飯。町中のゆきひらは、一人豪勢に鍋を食べますw
キサラ:(なべいいな・・
ツバキ:(ちょww
DM:女中「ご飯の用意ができました」



ゆきひら:なんという鍋…
ツバキ:「お、ありがたい!」

キサラ:(なべーー
DM:へぃ、「せんべぇ鍋」お待ち!w青森八戸市の名物らしいw


ゆきひら「うは、これは…!いただきまーす」
ゆきひらうまそうwww


DM:ゆきひら、PP+2!w ほかのひと、PP+1 w
ツバキ:せんべいを入れるというアレだな・・
ゆきひら:wwwww・・あれ、PPは前回の引き継ぎですか?
ツバキ:orz なにこの格差。。
DM:あ、前回引き継ぎでいいですよw
ゆきひら:というかあれじゃん、寝たらpp0やん
キサラ:(そういえば、儀式って、1つだけ習得できるですか? > 精進料理にしたい。。
DM:できますよ〜!儀式は、習得じゃなくて、金払えればいつでもできますw 時間さえゆるせば
ゆきひら:とりあえず、鍋つつきつつ情報収集しましょうかね…
DM:はーいw ゆきひら、鍋つついて、またダイスどぞ。
ゆきひら:1d20+9 (交渉)
diceBot : (1D20+9) > 2[2]+9 > 11

キサラ:(なるほど、最初だけは、ただなのかと思ったw
ゆきひら:むぅ、振るわないなあ
ツバキ:まあ、中の人にとってはどっちも大ダメージなわけだが・・
DM:店の客「そういや、さっきすんごいすらっとした女がいたぜ
DM:店の客たち「ひょー。いいねぇ。どっち行った?」「・・北西の道いったぞ・・あれ?あっちって・・森?」
ツバキ:(すらっと・・
DM:男たちが噂してるw
キサラ:(姫様?
DM:あ、怪我とかはなおしていいですよ〜w

ゆきひら:「すらっと…? ん、森ってあの城があるっていう?」
DM:「城は見えるかはしらねーけどな。だいいち、あっちは誰もよらねえよ。何もないし・・いや、最近幽霊でるんだっけ?ははは」
DM:「おーこわおーこわ」
ゆきひら:「ふーん…」
DM:「あの女も幽霊じゃね?ははは」「まさか〜」
DM:ってな話してるw
ゆきひら:なんですかそのフラグは
DM:んでは、朝でいいですかね? 全員、hp回復〜。pp0ですw
ツバキ:OKですん
ゆきひら:うーん、ソロで行って大丈夫かは不安だが女の追跡をしてみたいなあw あ、朝ならいいや
ツバキ:PP0かいw

ゆきひら:とりあえず街をぶらついていようw
DM:★さて、お殿様の部屋
ツバキ:「ご次席の間」
DM:ですw


DM:兵藤「さて・・・考えは、まとまったかな?」
ツバキ:「はい。お受けいたします」
DM:殿「おお、で、あるか!」w

キサラ:(ツバキさんにお任せ

DM:「修理!こやつらに弁当と、地図を。百合姫、よかったのう」
DM:百合姫「お頼みします・・」
ツバキ:「では。名刀白夜を確保する。ということでよろしいか」
DM:浅田「椿殿、私は先ほど佐々木勢が来るので出陣しなければならなくなりました。今回はご一緒出来ませぬが、なにとぞご無事で。」

ツバキ:ええええw
ゆきひら:wwww

DM:兵藤「うむ、名刀、ぜひに頼む。」

ゆきひら:(ガッツポーズ
キサラ:(戦力が減った・・w
ゆきひら:減った・・・ね、うん

DM:浅田「それと、こまちどのに会ったら、また会いたいと・・ああ、いや、それは余計でござった!」
ツバキ:「そうか・・武運を祈る。死ぬなよ」>浅田
DM:浅田「はい、椿どのも!」

ツバキフラグを立てるな!
DM:ww

DM:では、出発しますかね?w ゆきひらも合流で。
ゆきひら:あいよん
ツバキ:いこう。
DM:はーい、では!
キサラ:(いきましょー
ゆきひら:分割すると長くなりますねぃ… とりあえず出発前に情報共有しとこうぜ
DM:まぁw おかげで街パートたのしめたしw
ツバキ:(RPGの醍醐味w

こうして、ゆきひらは城の仲間と合流〜。そして早速問題の伊藤城へ向かいます。
ツバキ:ふむふむ。なるほど。じつはわれわれもかくかくしかじか。
DM:ww

キサラ:「ゆきちゃん、街は、楽しかった?」
ゆきひら:「おう!そういや北西の森に幽霊が出るとかお宝があるとか聞いたぜ」
ツバキ:「SOREDA!」
キサラ:「じゃあ、幽霊のでる森に、ごー」
ゆきひら:「…まぁ、行った事ある奴はいなかったみたいだけどな
ツバキ:「まさに今から城に向かうところなのだ」
ゆきひら:「まじかよ…あと、昨日女がここを通った、とか。…なんかその姫様が怪しそうだけどな」
ツバキ:「何者だろうか・・・密偵?」<女


DM:さて北西へ向かう一行! ・・・まだ街から出てもしばらくは田畑ばかりの普段の風景であったさすがに人気はなく、静かなものだ
ゆきひら:ほほい


DM:??「・・・その女ってのは、きれいって噂だったかい?」・・突然、どこからともなく女の声が!w
ツバキ:「何やつ!?(きょろきょろ」
キサラ:「なっ、なに?」

DM:知覚どぞ!
ツバキ:1d20-1 [看破][知覚]
diceBot : (1D20-1) > 1[1]-1 > 0

ゆきひら:1d20+10 (知覚)
diceBot : (1D20+10) > 20[20]+10 > 30

ツバキ:ぎゃあああ
かげまる:1d20+5
diceBot : (1D20+5) > 9[9]+5 > 14

ゆきひら:これはひどい
キサラ:1d20+3+1 [WIS]
diceBot : (1D20+3+1) > 10[10]+3+1 > 14

ツバキ:(あきらかにすわれてる!w
キサラ:(w
ゆきひら:ツバキの運うめえ
DM:お・・なんか前方に!



ゆきひら:「すらっとした女…ああ、納得だ」
キサラ:「こわそーな、おねーさまが。。」
ツバキ:きょろきょろ「どこだ。みえんぞ!」
ゆきひら:「あっち」顔ぐいっと
キサラ:「前よ、前!」
ツバキ:メキキ「あ、いた!」
DM:紗紅「・・おや!久しぶりだねぇ・・・影丸!」どぎゃーんw
キサラ:「え??、影丸って?」

かげまる:だれだー!
ツバキ:そして何か剣呑な・・なんだって!?
ゆきひら:展開はええ

当然、影丸は仲間にも本名を伝えていないのでしたw しかしこのくノ一は何か知っている模様・・。
DM:「ははは、あんたはまだ弟分ってくらい小さかったのに。」
ツバキ:「かげまるって誰だ!そんなやつおらんぞ!」

かげまる:(とりあえずスルーしよう
キサラ:(・・・w
ツバキ:スルーww

DM:紗紅「ふふ、しらばっくれるってことか、いいよ、情けはいらないようだ。やれ!」

DM:いにしあー! 今日はこれでラストですw
ゆきひら:1d20+5 (dex)
diceBot : (1D20+5) > 15[15]+5 > 20

DM:1d20+5
diceBot : (1D20+5) > 4[4]+5 > 9

かげまる:1d20+5
diceBot : (1D20+5) > 19[19]+5 > 24

DM:がーんw
キサラ:1d20+3+1 [イニシア]
diceBot : (1D20+3+1) > 5[5]+3+1 > 9

ツバキ:「ちょ、まて、人違いだと・・!」
キサラ:(あぅ
ツバキ:1d20 [素振り!]
diceBot : (1D20) > 15

ツバキ:1d20 [素振り!]
diceBot : (1D20) > 19

ツバキ:1d20+2 [イニシア]
diceBot : (1D20+2) > 1[1]+2 > 3

キサラ:(・・・
ツバキ:・・・
DM:どんまい!お祓いお祓いw
ツバキ:1しかでてねえw
ゆきひら:これが…本家ギョームの…力か…
DM:さて、先にかげまるどぞ!
キサラ:(そうなんですかぁ、すごいです
DM:ww
ツバキ:今日は私のことは忘れてください

さて、くノ一だけでなく、その仲間もたくさん出てきた。赤竜忍軍というらしい!



キサラ:(いっぱいw
DM:ではかげまる、どぞー
かげまる:おっと
DM:これ、畑も普通に移動力1で動けます〜
かげまる:5にかげぬいで
かげまる:1d20+6
diceBot : (1D20+6) > 4[4]+6 > 10

DM:ほい!かわした!

かげまるひさしぶりにはずれたー!
DM:ちぎりきが・・ゆきひらどぞ!
ツバキ:一応騎乗中ですわたくし
ゆきひら:んー、敵の得物みえます?
DM:ほい!忍者刀が主ですねー
ゆきひら:ほいほい
DM:女忍者は苦無が相場でしょうw
ゆきひら:1歩ステップで6を狙撃
ゆきひら:1d20+7 (遠隔攻撃)
diceBot : (1D20+7) > 5[5]+7 > 12

ゆきひら:ハズレっすなえ

DM:では紗紅〜
DM:紗紅「しかとされたら、私もそうするかね。では、あとは任せたよ!」消えた!

ツバキ:えええw
キサラ:(なんかでた。。
ゆきひら:先行されたらまずくね?w
DM:かわりに、なんか出てきた!紗紅「赤賀忍法木人!」
ツバキ:木人拳かよw


DM:まず、ゆきーに2人!
DM:1d20+4
diceBot : (1D20+4) > 1[1]+4 > 5

DM:1d20+4
diceBot : (1D20+4) > 20[20]+4 > 24

ゆきひら:おうふ
DM:くりっと 8ダメw
ゆきひら:へーい
DM:1d20+4
diceBot : (1D20+4) > 15[15]+4 > 19

ツバキ:なにげにやばい
DM:椿あたり・・・3ダメ
ゆきひら:重傷なんでPP1かな
DM:ですね!<pp+

キサラ:6番に活力波
DM:うお!
キサラ:1d20+3+2+1 [命中]
diceBot : (1D20+3+2+1) > 6[6]+3+2+1 > 12

キサラ:あ、はずれたw
DM:惜しい!
ゆきひら:どまぃ
DM:椿どぞ!
ツバキ:とりあえず円舞かな
DM:ほい!
ゆきひら:(PPあるっけ
キサラ:(喝でも、しておけばよかった。。かな
DM:はぅあw 精進料理で、全員+1だけかな?
ツバキ:あ、ppないか。。
DM:そです><
ゆきひら:精進料理って朝ごはんむー?
DM:朝料理でいいです!wpp全員+1 ともかく、朝も食べているはずだw
キサラ:(それなら、喝にしておけばよかった。。


ツバキ:ならば「たぎる」と「名乗り」で

かげまる:跳躍で3の裏にとんでかげぬい
DM:ほい! かっこいいw
かげまる:1d20+6+2
diceBot : (1D20+6+2) > 7[7]+6+2 > 15

かげまるだめだー もうだめだー
ゆきひら:あうあうあ
DM:ちょw
ツバキ:あきらめるなw
DM:ぱにくってるw

DM:ゆきひら!
ゆきひら:あ、終わった後に1歩シフトできるなら動いて貰えるとありがたく
DM:あ、次ゆきひらはさめるしねw
ゆきひら:味方同士の位置交換ってどんなルールでしたっけ
DM:今回は、それできんのです^^;
ゆきひら:とりあえず自由行動で回復丸でござる
DM:ほい!
ゆきひら:1d4+4
diceBot : (1D4+4) > 2[2]+4 > 6

DM:全快かな
ツバキ:あ、さっきのターンで馬から降りたことにしてくださいな>DM
DM:あ、おkですw <椿
ゆきひら:うーん、挟める位置が無いw
ツバキ:次から馬も戦闘参加させるw

ゆきひら:ほんじゃかげまるがいたい位置に失礼して(w背後の一撃で
ゆきひら:1d20+10 (Arts.背後の一撃)
diceBot : (1D20+10) > 13[13]+10 > 23

ゆきひら:2d6+5 (背後の一撃dmg)
diceBot : (2D6+5) > 10[4,6]+5 > 15

DM:あたりーw
ゆきひら:一撃かな
DM:おお!PP+1!
ゆきひら:よし、三途の渡し連打態勢に入る(
ツバキ:GJ!
キサラ:GJ!


キサラ:2ばん 活力波
キサラ:1d20+3+2+1 [命中]
diceBot : (1D20+3+2+1) > 18[18]+3+2+1 > 24

DM:あたりー!
キサラ:1d10+2+3 [活力破]
diceBot : (1D10+2+3) > 5[5]+2+3 > 10

DM:これで、かげまる回復かな!
ゆきひら:ですにゃー
DM:かげまる3点かいふく〜 
かげまる:あれ、食らってた?
DM:あ、くらってなかったww 椿だったねww
ゆきひら:あ、そういや2体ともはずしてたw
ツバキ:ww たぎって一時的にHP増えてるから回復してもらっても意味ないなー

DM:では敵!椿に4回攻撃きます!
DM:1d20+4
diceBot : (1D20+4) > 8[8]+4 > 12

DM:1d20+4
diceBot : (1D20+4) > 2[2]+4 > 6

DM:1d20+4
diceBot : (1D20+4) > 13[13]+4 > 17

DM:1d20+4
diceBot : (1D20+4) > 19[19]+4 > 23

ゆきひら:Σ
DM:1d6+2
diceBot : (1D6+2) > 4[4]+2 > 6

DM:1d6+2
diceBot : (1D6+2) > 2[2]+2 > 4

DM:10だめ〜
ゆきひら:たぎった分全部もってかれた…
DM:木人は移動でおわりw 

DM:椿どぞ!
ツバキ:うむ。。w
DM:pp+1かなw 重傷かな?w
DM:そして回転アタックかっ
ゆきひら:16/19でござる
ツバキ:ですですw
DM:ぬおw赤全部どぞーw
ツバキ:とりあえず馬 蹂躙攻撃で横一列を
DM:うはwwひひーん・・・命中一発で、ダメージも一回です。馬に轢かれたw
ツバキ:1d20+6 [馬・命中]
diceBot : (1D20+6) > 5[5]+6 > 11

DM:惜しい!
ツバキ:馬もギョームですね
DM:本人どぞw
ゆきひらピノン君の遠い親戚なんじゃね?
DM:ww
ツバキ:ww


椿の馬も敵を蹴散らしてくれるのでしたw

ツバキ:とりあえず1攻撃しとくか
ツバキ:1d20 [素振り!]
diceBot : (1D20) > 14

ツバキ:1d20 [素振り!]
diceBot : (1D20) > 4

DM:素振りw
ツバキ:1d20 [素振り!]
diceBot : (1D20) > 16

ツバキ:1d20 [素振り!]
diceBot : (1D20) > 9

ツバキ:1d20+4+3 [槍命中]
diceBot : (1D20+4+3) > 18[18]+4+3 > 25

DM:おおーw
DM:素振りきいたw
ツバキ:2d6+3 [W+str]
diceBot : (2D6+3) > 5[1,4]+3 > 8

DM:重傷w
ツバキ:1に8点
DM:では3R最初にもどって、かげまる!

かげまる:1にー
DM:とびまくり!
ゆきひら:さすが忍者
かげまる:1d20+6+2
diceBot : (1D20+6+2) > 11[11]+6+2 > 19

DM:あたり!
かげまる:1d10
diceBot : (1D10) > 4

DM:惜しい!終わりかな?
かげまる:終わりですー
DM:ゆきひらどぞー


ゆきひら:2に「背後の一撃」
ゆきひら:1d20+10 (Arts.背後の一撃)
diceBot : (1D20+10) > 7[7]+10 > 17

DM:ほい!あたりっ
ゆきひら:ん、挟撃分入れてこれだからハズレじゃないかな…
DM:あ、そかwキサラどぞ!
キサラ:はい


キサラ:2ばん に活力波
キサラ:1d20+3+2+1 [命中]
diceBot : (1D20+3+2+1) > 16[16]+3+2+1 > 22

DM:あたりっ!
キサラ:1d10+2+3 [活力破]
diceBot : (1D10+2+3) > 3[3]+2+3 > 8

DM:しんだ!pp+1  そして、ゆきひら、つばきにそれぞrてhp3回復!
キサラ:はいw
ツバキ:素晴らしい!
DM:ないす!
ゆきひら:おお、これはおいしい!GJ
キサラ:あたって、よかったww
DM:敵〜!椿へ四回!
DM:1d20+4
diceBot : (1D20+4) > 9[9]+4 > 13

DM:1d20+4
diceBot : (1D20+4) > 16[16]+4 > 20

DM:1d20+4
diceBot : (1D20+4) > 9[9]+4 > 13

DM:1d20+4
diceBot : (1D20+4) > 6[6]+4 > 10

DM:1d6+2
diceBot : (1D6+2) > 2[2]+2 > 4

DM:4だめだけでした!w
ゆきひら:1hitか…
DM:木人!かげまるへ!
DM:1d20+5
diceBot : (1D20+5) > 13[13]+5 > 18

DM:1d20+5
diceBot : (1D20+5) > 14[14]+5 > 19

DM:一発!・・・6だめw
ツバキ:木人やべえ
ゆきひら:+5かぁ

DM:うまどぞ!椿どぞw
ツバキ:木人も巻き込んでいいですか
DM:敵すべてだから、おkではw

ツバキ:1d20+6 [馬・命中]
diceBot : (1D20+6) > 13[13]+6 > 19

ゆきひら:www
DM:あたったーw
ゆきひら:おお・・・ふみふむ
DM:だ、だめーじどぞw

ツバキ:1d6+6 [馬・蹂躙]
diceBot : (1D6+6) > 4[4]+6 > 10

DM:ぶw
ツバキ:馬pp+1w
かげまる:馬つえー
キサラ:w
DM:それ、椿がもらえますww
ツバキ:一人はねられたw
DM:そして、全員さらに勝機みえた!pp+1!!
ツバキ:お、ありがたい!w
DM:つばきはよってpp+2ですw椿どぞ〜
かげまる:これ馬も挟撃もらえる?w
DM:もちろん。「味方」だしw

ツバキ:じゃあここで円舞!
ツバキ:1d20+4+3 [槍命中]
diceBot : (1D20+4+3) > 17[17]+4+3 > 24

ツバキ:2d6 [W]
diceBot : (2D6) > 12[6,6] > 12

DM:うはw
かげまる:www
DM:pp+1!w
DM:w
ゆきひら:おおww
ツバキ:おお、ここにきて。。
キサラ:つよいw
DM:あとは木人のみ!
ゆきひら:ギョームは去った…

かげまる:1番殴りー
かげまる:1d20+6+2
diceBot : (1D20+6+2) > 17[17]+6+2 > 25

DM:うはw
かげまる:1d20
diceBot : (1D20) > 18

かげまる:おっとw
かげまる:1d10
diceBot : (1D10) > 4

DM:pp+1!ppは次回引き継ぐから稼ごう!ゆきひらどぞー!

ゆきひら:ラス1に背後の一撃でー
ゆきひら:1d20+10 (Arts.背後の一撃)
diceBot : (1D20+10) > 12[12]+10 > 22

ゆきひら:2d6+5 (背後の一撃dmg)
diceBot : (2D6+5) > 8[5,3]+5 > 13

ゆきひら:しゅーりょー
キサラ:(やたー
ツバキ:おお!

DM:WIN! 全員PP+1 w
DM:そして、xp500
かげまる:満タンだー
ゆきひら:既に4/4であった。エコすぎるようちのキツネ
DM:ww
ツバキ:「ピノン、よくやったぞ!」いいこいいこ
ツバキ:ピノンじゃない 桐咲だ
ゆきひら:ちょwww

DM:というわけで、今日はこんなところすかねw 次回、再来週、この続きです〜
ゆきひら:へーい、おつかれさまでー
かげまる:了解ー
ゆきひら:やばい、銃弾足りるか怪しいw
DM:ww 節約節約w<たま
ゆきひら:挟撃取れる時は積極的に殴りに行かないとなあw

ゆきひら:次からはツバキさんあたりと軽業VSSTRすることになりそうだけど
ツバキ:ww
キサラ:遠くから、見守ってます・・w
こうしてなんとか敵赤竜忍軍らを撃退。森へ向かいますっ(つづく)