エンシェント・ルーン


第2話:「イアレス警邏」


主要登場人物(PC)

エシル・ジロスキエント
18歳女性のナイト・フライヤー。もともとはカルドレア南部の出だが、極北の森林を調査すべく
やってきたドルイド。いつも相棒のちょ族の亜種もふちょがいる。
ゴブリン騒動時でも自らの白魔法ともふちょの連携でゴブリンらを倒した。
クロード・ランツ
スノー・スパイアでのドラゴン戦争で活躍した英雄の一人。以前「クレイル」という仮名で各地を転戦。
26歳人間男性。
クラスはパラディン/ファイター。当時はファランガルド王子だったが、現在は兄が王となり
「王弟」の身分である。
姉ステラの頼みでイアレスで代理で赴き、そこで落成式でのスピーチをしていた矢先に、ゴブリン騒動に遭う。
シムカ
エリカーンノールの女性。両手に斧のスタイルで、前線で戦うバーバリアン。12歳(人間換算17歳)。
イアレスへは落成式の祭りを見物しに来ていた。ゴブリン騒動では二刀流の斧でゴブリンらを退治する。

ポポロフ
ピクシーの男の子。30cm程度の身体でありながら、魔法に造詣が深いマジックマイスター。
人間とそっくりのメイド型ゴーレム「クー」のエプロンのポケットに乗って移動している。
ゴブリン退治ではクーを用いて鎮圧した。
ちなみにクーは、今回で機械的ながらも話せたり食事もとれる事が判明。
ユーリィ・マカロフ
クロード同様、ドラゴン戦争で活躍した英雄の一人。人間男25歳モンク。
戦後すぐイアレスで兄で領主でもあるミハイルを助けていたが、一年も経たずに意見の相違から
政治から身を引き、シーフギルド「テンペスト」の頭領として裏社会で生きるようになる。
ゴブリン騒動時でも自らの拳を奮って鎮圧した。


その他の登場人物(NPC)
ミハイル・マカロフ
イアレスの領主(イアレス候爵)。先の戦争で父亡き後、位についた。厳しい政局を生き抜いてきたせいか冷徹な一面があり、それ故ユーリィとは疎遠になっている。
アーラ・カミングスキー
イアレスの宿「黄銅竜亭」の女主人。落成式では出店を出してビールやチーズ等を売り上げていた。父はガラス工場を持つ資産家。最近、義母を失ったばかり。
アルセン・エセルバッハ
ハイゼン血統系の豪商の息子。近くに荘園や館を持つ貴族である。黄銅竜亭の前でゴブリンに襲われていたところをPCらに助けてもらう。みんなから「けつあご」呼ばわりされて、あげく無視されているかわいそうな人。
イゴール
ミハイルの家臣で、イアレス警備隊長。町とその周辺の治安を一手に引き受ける。最近は北竜戦役後の警備兵不足が悩みの種でもある。
ゲフダル
スノー・スパイアでの北竜戦争時に首都防衛にて傭兵として活躍した隻眼の人間女性。あのラム爺の孫。当時は傭兵だったが、現在はユーリィのもとでテンペストシーフギルドの構成員となっている。
フロル・カミングスキー
ガラス工場を営む豪商。アーラの父。最近再婚したエルフの女性を自殺で亡くしたばかり。かなり強引で頑固な性格で、アーラの宿経営には反対している。
シャイリス・ヴィンダー
スラムの町娘。惚れっぽいところがあり、いつもどこかの男に近づいている。怖い父親あり。






●今までのお話

AI235年9月。ラウド大陸北にある、ファランガルド王国の一都市イアレス。
7年前に襲ったドラゴンズ・アイ(竜の目)軍団の侵攻ですっかり荒廃したこの町も、ようやく復興したばかり。
この町の領主のマカロフ候爵はそんな町の人々の心の支えとして、5年前に焼失した教会に代わり、荘厳なサローナ大聖堂を建設した。
その落成式でのクロードの演説の最中、突如現れたゴブリンたちによって町全体が大混乱となる。
そして暴徒ゴブリンを鎮圧する中で、新たな英雄たちが生まれつつあった・・・。
DM:おまたせー 2話はじまりはじまりー
シムカ:ぱふぱふー
DM:さてー 皆さん。わりと今回は、自由行動だw
ユーリィ:おー
Croad:はーい
DM:前回までは、わかってますねw ちょうど落成式途中でゴブリンどもが暴走してきて、それを止めたところでっす。んで今回はその直後。宿屋「黄銅竜亭」前でのボス決戦直後ですね。




シムカ:(お城へ行くか、ケツアゴの方へ行くかってところね
DM:ですです。 もちろんそれ以外何かしてもおk
ポポロフ:では、ワンドの改造でも~(+1に)
DM:はーい、みんな、まずは道具屋、武器屋へw
シムカ:(王子はイゴールさんに連行されそう
DM:イゴールはそんなことはしませんw ただ、およびですよとだけw
Croad:わたしは城行きですなー#結局どっち
ユーリィ:(ケツアゴって誰だっけw
DM:けつあご=アルセン・エセルバッハ 助けた貴族クロードの隣におるでw
ユーリィ:こいつケツアゴなんだ・・・(拡大して確認
シムカ:(髭の可能性も・・・多分
DM:あとでめいさんに聞いてみようw たぶんうっすいけつあごだと思うw
シムカ:シムはアーラさんの方だな
ユーリィ:(ヒゲかと思ってたw
Croad:今回のNPC,みんな扱いがぞんざいである
DM:おうふw
エシル:w
ユーリィ:多いらしいしw<NPC


アーラ「ああ、買い物しおわったら、夜にでもうちへきてよ。ごちそうするわ。宿守ってくれたし。」

シムカ:(わーい
ユーリィ:城行きます
DM:ユーリィがそういっているけど、王弟さんもかな?w
Croad:わたしも城ー
クー:(ん~この町は治安が良くないから城を拠点に出来るなそっちの方がいいのかも~宿代浮くしlll)

ユーリィ「さて、王子いや王弟殿下。城に行きますかい?」
Croad「ゴブリンが出たとはいえ式の最中飛び出した形だからな。一度報告に戻らねば。」



エシル:(いってらっしゃい
ユーリィ:(王子ってのはピンと来るが、王弟って呼び捨てにするとなんかな…
クー:(そういう時は便利ですよ「殿下」って)
ユーリィ:(なるほど殿下ね たしかに便利

●西イアレス城 AI235/9/5夕方

(↑今度から、場所と日付を明確にすることにしました!ちなみに第1話は9/5午前~昼までの出来事となります。)



DM:さてw 西イアレス城・・ここは、地図でわかりますが
ユーリィ:(NPCでかいw
DM:強調しただけw
Croad:イゴール…蒼い部屋…○×ゲーム……うっ頭が
DM:ええ、これイアレスの地図ですが、豆知識として。もともと、城はDにあったんですねー。だが、先の7年前のドラゴン戦争で焼け落ちて、今はBの西の塔だった場所を改良して城にしています~一応それだけw
Croad:へー
ユーリィ:これ見ると大聖堂がいかにでかいかわかるな
Croad:うん
シムカ:おお
DM:かなりカネかけただけにw
シムカ:こんなに大きかったら燃やしても燃えないような
ユーリィ:今の城の位置、なかなか分からんかったw
シムカ:(多分石造りでしょ?
DM:もちろん石ですw 荘厳な。
クー:(と、思うんだけど結構燃えるんですよねぇ。中に有る物が)
Croad:(フレスコ画とかなー)
ユーリィ:(木造とかw平屋だ
シムカ:(へー
DM:さて、城ではミハイル、イゴールと、教会の神父さんたちも一緒にいた。

ミハイル「おお、王弟殿下。あなたのおかげでゴブリンめは撃退できました。さすがドラゴン戦争の英雄どのだ」
イゴール「素晴らしいですなあ」
ミハイル「ユーリィもよくやってくれた。」
ユーリィ「なりゆきですよ」ムスッと 明後日の方向を見ている
ミハイル「ああ、ところで、その忌々しいゴブリンについて、何かわかったか?イゴール」
Croad「私とユーリィだけではない、あの場に丁度居た勇士の協力もあっての事です。」
ポポロフ「それで~どこから来たのか分かったの~?」


DM:あ、ポポロフもいんのねw
エシル:w
DM:んじゃ、三人だね?<確認
エシル:ですかね
Croad:かなー
ポポロフ:他に居る?
ユーリィ:(メイドゴーレムはいないのねw

ポポロフ:じゃあ<サモンゴーレム>
DM:お、クーを出すの?w

ミハイル「な、なんだ?」w
クー「はい~ただいま~。」

ミハイル「よく出来たゴーレムだな。ほとんど人間ではないか。・・・ところでイゴール、報告を。」
イゴール「はっ、ゴブリンはこの地域に5部族ほどおりますが・そのどの部族の旗も今回見かけました。」
ミハイル「なんだと?つまり奴らはいっぺんに来たというのか」
イゴ「彼らが手を組む等今までなかったのですがね・・」
ミハ「つまり奴らを扇動して動かしている奴がいるということか」
イゴール「そうなりますな・・」
Croad「ゴブリンの部族が集まって…ねぇ。嫌な予感がしますね。頭らしき奴が倒されても大聖堂に放火を試みる奴まで居ましたよ」
クー「え?(ゴブリン同士が手を組んできた事)有るでしょ? あっちの城が焼けた時…」
ミハイル「うーむ。7年前の再来・・か」
(ポポロフの言葉を聞いてw

ユーリィ:(イゴ&ミハw

ミハイル「イゴール。君は手下を率いて、ゴブリンたちの様子を見てきてくれ。何か怪しいところがあれば、報告を」
イゴール「はっ。あの、ここの警備はどうします?」
ミハイル「ユーリィがいるし、なにより、王弟殿下と、今日誕生した英雄たちがおるではないか」
イゴール「なるほど」
ユーリィ「おいおい・・・」



ミハイル「ま、申し訳ございませんが、クロードどの、ユーリィ。このような事態で恐縮ですが、しばらくここにとどまっていただきたい。今、町は人手不足でして、あまり警備兵さえ割り当てられないのが実情なのです」
ユーリィ「勝手に手駒に加えるのは勘弁してもらいたいですね・・・まあ、今回はしかたないですが」
イゴール「申し訳ありません。少々強引なのはわかっておるつもりです。」
Croad「ひとまずはイゴール殿が戻るまで、か……」
イゴール「ええ、代わりにお願いします。城の兵は使ってもかまいません。」
Croad「私は構いません、が…(ゆーりとぽぽ&くーを見る)」
ポポロフ「ここが一番安全な気がするんだけど、ここで良いの?」
ミハイル「ああ、部屋は用意しますよ。もちろん。」
クー「・・・、宿代が浮くことになりましたか~これでお菓子が余計に買えます」

というわけで、イゴールは周辺地域のゴブリン調査にでかけるのでした。
ユーリィ「・・・まあ、イゴールが気にすることじゃないよ。気をつけてな」
イゴール「恐縮です。ユーリィどの。」
Croad「くれぐれもお気を付けて下さい、イゴール殿」
イゴール「殿下、もったいないお言葉です!では!」
ユーリィ「確かにこの妖精が言うとおり、今回はイアレスのどこが攻められてもおかしくない状態だな。」
Croad「最小限の兵でどこを抑えるか…悩ましいな。」
ミハイル「ユーリィ、そうだ、おまえのほうでも調べてみてくれ。何か、ゴブリンを誘導してきたものがいるはず。」
ユーリィ「いちおう、ギルドの人間にも言って用心するように言っとこう」
ミハイル「・・・頼む」(兄さん、ちょっと弟見なおしたw
ユーリィ「・・・ふん」


Croad「……ミハイル殿、先ほどの騒動で協力してくれた勇士ですが」
ミハイル「はい。」
Croad「堅苦しい空気が嫌なのかこちらに来ていない者もおります。彼らに『仕事』として話を通すというのはいかがでしょう?」
ユーリィ「そうです、あいつら結構やりますよ」<勇士
ミハイル「おお、それは気がつきませんでした。確かにその通りですな。では、こちらとして・・いや仕事というより、私イアレス側からの正式な依頼と受け取っていただきましょう。このゴブリン騒動の背後にあるものを暴いていただきたい。」
Croad「私が意見するべき事では無いかもしれませんが、人手不足が深刻ならば悪い案ではないかと」
ミハイル「報酬は、成果に応じて、こちらで考慮させていただきます。もちろん、殿下のお言葉どおり、渡りに船ですよ。城に、他の皆の部屋と会議室位は用意させましょう。」


こうして「イアレス警邏隊」としてゴブリンたちの背後関係を探ることになった一行なのでした!
Croad:(まーどこに泊まるかはわからんけどねー)
DM:ww
シムカ:(ねー
エシル:(はいーw
DM:まぁ、ホテル代わりにしてもよいw
シムカ:(宿がいいっす
エシル:(いいっす
DM:アーラさんの宿のほうがいいかなw
シムカ:(そっちのほうが気楽そうだし
エシル:(うむ

Croad「早速ですが、城を離れる事にはなりますが、警邏を兼ねて彼らに知らせて来ましょう」
ミハイル「お願いします」
ユーリィ「おっし。じゃあさっそくあいつらに知らせてくるか!」
ミハイル「ユーリィ。頼むぞ。殿下。お気をつけて。」


ユーリィ:宿に向かおう
DM:宿~
シムカ:(どこからゴブリンくるか分からないんだったら分散してるのも手かと
Croad:というわけで宿へ
クー:途中で店とか覗いて行っていい?
DM:どうぞー まぁそこは省略でw<クー
エシル:w

●黄銅龍亭にて AI235/9/5夜


Croad「……ふー。やっぱり堅苦しいのは慣れねぇ」(髪の毛わしゃわしゃしてオールバック解除)
ユーリィ「お、やっぱり猫かぶってたか」ニヤニヤ
Croad:「おう。あんなんずっと続けたら肩凝るわ。王弟殿下とかわざわざ呼ばんでいい」
ユーリィ:「へいへい」ニヤニヤ
アーラ「さあ、いらっしゃーい。好きなところに座って! 今食べ物用意するからね!」
アルセン「おお、これはこれは王弟殿下、皆さまも、先ほどはありがとうございました!」
(さっそく、破る男がいたw

エシル:w
DM:クロードが席に付く前に、アルセンが近寄ってきたのだw
シムカ:(ゴマすりかな

アルセン「ああ、アーラ。これはぼくからのおごりだ。ここの英雄全員に、エールを!」
アーラ「はーい」

Croad「…ありがたく。」(軽く礼)
エシル「どーも・・」w
ポポロフ「クーさっき買ったジャム開けてよ」

ポポロフ:(当然人間サイズな訳で>ジャムの瓶)
シムカ:(ポポロフの燃料は糖分なのか
Croad:ああ…
ポポロフ:(甘い物は好きですよ~


シムカ「なんだ。城の用事はもう終わったのか?」>ユーリィ
ユーリィ「うん。おわった。それにちょっと頼みがあってな」
エシル「早かったんだね・・」
ユーリィ「ありがてえ」
エールをみて顔ゆるむ


エシル:(おっさん、酒に夢中だった・・・
シムカ:(アルセンさんは王子に任せとこう

アルセン「ところで私からの形ある礼がまだでしたな。どうです? 明日、少しお時間ありますですかな?・・・実は、皆さんに、私の荘園で、非常にいい猪狩りの穴場があるのですよ。というわけで、身体動かしがてら、猪でも狩って、それをここで料理というのはどうです?」
Croad「猪狩りですか…興味をそそられますが、生憎仕事が入りましてね。。。」
エシル「仕事?」
Croad「イアレスの街の警邏…いや、今回のゴブリン騒動の解決。報酬は歩合制。」
シムカ:「王室なら報酬は間違いなさそうだな。乗ってみるか・・・」
Croad「イアレス領主からの正式な依頼だ。」

アーラ「ちょとアルセンさん。クロードさんがそんな野蛮なことするかしら?」
アルセン「ああ、時間は取らせません。午後いっぱいだけでも。」

ユーリィ「おいおい、ケツアゴのおっさん。今この街はそれどころじゃねえんだよ」

Croad:(2年ふらふらしたアホ王子をなめてはいけない)
エシル:(そうなんだw
シムカ:(勉強漬けじゃなかったのか
DM:それで姉さんにビンタされる始末w
ポポロフ:(せっかく冬を越したのに、太りなおす前に狩られるのかぁ)>猪
シムカ:(そうだよね、猪狩りは秋だよね
DM:秋の設定ですがなにかww(夏といったのは嘘ですw
ユーリィ:(ww
シムカ:(www
DM:9月だったw
エシル:(w
シムカ:(なんてこったい
ポポロフ:(え~夏服で注文してた顔絵どうしてくれるw)
DM:(さーせんw
Croad:(2年フラフラ→SS→勉強づけ→いまここ
Croad:どうせ8割冬だしって冬服だよ!
シムカ:(SSだとどうしてもカルミンに土下座してる王子が浮かんでしまう
ユーリィ:(あんま気にすることじゃないw<夏服


どうしても気になるなら、町の魔法使いかなんかに寒さも暑さも耐えられる身体になる儀式があるので、それをどうぞw

DM:というわけで、クエスト「ゴブリンの背後関係を暴け」受けた!(rpg風

エシル「まぁ、僕も一口のろう」<クロード
Croad「エシルとシムカ…と言ったな。助かる。」
ポポロフ「手伝うよ~」
ユーリィ「みんな、その腕を見込んでよろしくたのむぜ!」

もふちょ:モフッ(まかせろっす!

DM:もふちょがしゃべったーw
シムカ:(気合入ってるなもふちょ
エシル:(w
ユーリィ:(w

アルセン「だから、いい時期なんですよ。本当に、明日の数時間でいいので!」
ユーリィ「うっせえ!だまっとけ」手が出る>アルセン
Croad「猪を狩っている最中にゴブリンが出たらシャレになりませんからね、すみませんが遠慮しておきますよ」
>あるせん

シムカ:(まって!主人公だれだよ
エシル:(w
Croad:www
DM:おうふw
Croad:私はアルセンスルーかな(メタ的には猪狩ってる最中にゴブリンが出るってオチなんでしょうけど

アルセン「ああ、仕事ならばしょうがない・・ですね。あ、ならば私が猪を振るまいましょう。あなた達のために、大きいのを用意しておきますよ。だけど、本当は、皆さんの腕前を披露して欲しかった・・」

DM:ちらっちらっw

Croad「ん、ちょっと待てよ……アルセン殿、その荘園はどちらの方向で?」
エシル「その荘園にゴブがでないといいね・・」
アルセン「あ、荘園というのは・・西の森にあります。お、興味があるなら、喜んでご一緒させてもらいますよ!」


ユーリィ:(狩りって本気だったのか・・・
エシル:(ゴブリンの拠点はどこなんだろう・・

まぁ貴族らしく私有地で狩りをして、その獲物で料理して食事を楽しむみたいなやつですw

シムカ「で、仕事って、具体的には何をするんだ?」アルセン無視
Croad「警備隊のイゴール殿が偵察に行っている、今はその報告待ちだな」
クー「まず、今回の侵入経路の特定、つまり聞き込みとその情報を時系列順に並べる...」
ユーリィ「おいおい、このゴーレムしゃべるぞ」(いまさら
エシル「なにをいまさらいってるんだいw」>ユーリィ
シムカ「まあ、確かにゴーレムが喋るのは珍しいなw」
ユーリィ「いやあ、気が付かなかったぜ。オレとしたことが・・」
Croad「本当に人間そっくりに出来てるもんだな…」

Croad:ちなみに今回のゴブリンが来た方向は?
DM:それが、まだ判明していないんですよねぇ、王宮の城兵の話では・・・
シムカ:イゴールさん待ちか
エシル:ですかね。。
DM:しかも城門は閉じたままだった(ゴゴゴ
シムカ:(やっぱり巣があるんじゃねえか!海からは無いだろうから
Croad:んで現在時刻はどんくらいかしら
DM:あ、もう夜ですねw 6時頃

アーラ「あ、そろそろ夕食ね。皆さんにご馳走するわ。」
もふちょ「モフッ」(あっしの分もお願いします!<夕食

シムカ:
(もふちょ何食べるんだろう
エシル:(虫?
シムカ:(ユーリィがギルマスってのは知ってる感じ?
ユーリィ:(その筋なら、知ってると思う<ギルマス
Croad:うーん、乾杯のついでにステアリングスピーチをw
エシル:(w
DM:どうぞww
Croad:というわけでみんなPP+1だ!
DM:いや、pp+1まったw
Croad:まじで

さて、こうして楽しい夕食で、王子のスピーチがまた聞けると思いきや、そのとき!?

???「おい、アーラ!いるか!」(入り口から、男が突然来る。

シムカ:(あざーっす!(PP
DM:もらっちゃだめちょw<pp イベント進行 スピーチ中断w
Croad:あぁん
シムカ:なんだと
エシル:(あれ・・?

アーラ「・・ちょっと!」
フロル「おい、アーラ。・・いつまでこんなことをしている! もうよせ!」

シムカ:(お父さんかな
ユーリィ:誰、このおっさん

アーラ「やめてよ!父さん」ゴゴゴ

クー:(営業妨害ですか?)
DM:(まぁそうなりますねw 
エシル:(〆る?
シムカ:(やめとけw
エシル:(w


フロル「なにがやめてだ。おまえはもうこんな店をやらなくていい!」

アーラ「ちょっと・・客の前で・・。お父さん。まだ懲りてないの!お母さんが自殺したばかりでしょ?」


Croad:(そういや実家がガラス工芸の豪商だっけ?
DM:ですです
エシル:(なるほど
DM:そして、このフロルが、そのガラス商会の長のようだ。お父さんね。

ユーリィ「申し訳ねえ!そろそろ城に戻らないと・・・」
戻る


ユーリィ:空気を読まず退場
シムカ:(ちょww
DM:ユーリィ、外へw

Croad「俺は遅れて戻ると伝えておいてくれ>ゆーりぃ」
ユーリィ「了解」w


クー:(さっさと飲んじゃえ)
DM:みんな、家族もめているけど、じっとしているだけかな?w
クー:(ごきゅごきゅw
ユーリィ:(そこのゴーレム何を飲んだ?w
クー:(出しっぱなしのエール
ユーリィ:(酒もアリか・・・!ジャムかと思ったわw<ゴキュゴキュ

DM:誰も動かなければ、話つづけます~
エシル:(ふむ・・・
Croad:うん、流石にアーラさんに手を出すようなマネしたら制止はするけど、今は傍観
シムカ:(もうちょっと内容聞いてからかな

フロル「さあ、くるんだ! 腕つかむ!」

Croad:制止に入ります

フロル「あんな弟では話にならん。おまえなら、やれるかもしれない・・って、おい、なんだ?」
アーラ「く、クロードさん・・」
Croad「…嫌がっているのが聞こえないのか?やめないか」にらみつける
フロル「くろーど・・殿下!?・・すいませんが、家庭の事情です。いくら殿下でも、これだけは・・」


エシル:(権力者だ〜
シムカ:(おうじかっこいいー
エシル:(うむ

アルセン「殿下までが止めているのですぞ! あなたも紳士なら、ここは去りなさい!」
フロル「ぐぬぬ・・」
アーラ「父さん。今日は帰って。」
Croad「…家庭の事情だからといって言って無理に連れて行かれる女性を放ってはおけないさ」
クー「今日は式典にゴブリンが乱入する事件が有って、まだ侵入経路も特定できていません。 つまり、夜間の外出は危険だと思われるのです。」


シムカ:(あー、確かに
Croad:あー。

フロル「わ、わかった。殿下に免じて、今日のところは帰ろう。・・いいか、いつまでもこんな宿なんか経営しているんじゃないぞ」

Croad:フラグ立ったな
DM:父さん、去るw
クー:(だから、死亡フラグ建てるなと)

アーラ「・・ふう、ごめんなさいね。皆さん」
シムカ「いったい何なんだ」
エシル:「そうだよ。なに?」


ユーリィ:ゴーレムがまともなこと言った
Croad:(去ったの確認して酒飲み再開

アーラ「ああ、実は、弟のイワンというのがいてね。エルフで血はつながっていないのだけど、彼の母親・・あたしからすれば、義母になるわね。その義母さんが、1ヶ月前に自殺したのよ。それで弟がふさぎこんじゃって、家庭はめちゃくちゃ。義母は繊細すぎたのかもね・・ガラス細工の跡継ぎのはずだったんだけど、どうしようもないくらい荒れてしまい、ひきこもってしまったの。」
シムカ「自殺の原因は何なんだ?」
アーラ「自殺は・・エルフと人間だから、そりがあわなかったのかしらね。あれで強引な父だし。」
Croad:「なるほどな、分かった」
エシル:「わかったよ」
ポポロフ「(親父を)送っていくね~」
クー「私が消えたら非常事態って事ですから、その時はお願いします~」
シムカ「了解ー」

アーラ「ああ、小さい人、ありがとうね。」

ポポロフ:(上空から夜間視力で監視、無事に家まで着いたら戻ってきます~)
シムカ:(ああ、監視か
ユーリィ:(義母もエルフ?
クー:((っとお代わり飲んでるw
DM:義母がエルフ。アーラはちなみに、人間w
シムカ:(弟さんは腹違いで、ハーフエルフなのか
DM:そそ。<弟イワンは、ハーフエルフということです
ユーリィ:そういうこともあるんだね

Croad「それで強引に後継ぎとして連れて行かれそうになっているわけか?」
アーラ「ええ、というより、私はガラスなんか興味ないんだけどね。ここの宿経営はせっかく軌道にのったのに。もともと富豪の父からすれば、娘が宿の女主人ってのが許せないのよ」
シムカ「いっそ一度戻ってめちゃめちゃにしてくればいいw」
エシル「w」
シムカ「そうすれば諦めるだろ」
アーラ「そうしたいけどね。引きこもっておる弟が心配だわ・・。」



DM:さて、この間に、去った人は、ポポロフにユーリィかなw
Croad:ですね
DM:では、ユーリィに、独自イベントいきますww
ユーリィ:はい
DM:一方、早めに抜けだしたユーリィ
Croad:エンカウントか?
シムカ:(ギルドかも
エシル:(なるほど
Croad:ああ、かもね
DM:ギルド・・ではないww
ユーリィ:な、なんすか・・・

●イアレスのある街角にて AI235/9/5夜



ユーリィ「うう、さらばエール・・・」

DM:そとーさて、そそくさと帰ろうとするユーリィに、声をかける女性が!

??「あ、ユーリィじゃない!ユーリィ!」

シムカ:(NPCどんどん増えるな
エシル:(はい・・w
DM:シャイリス・・町娘で、実に惚れっぽい女性だ知り合いであるw

ユーリィ「誰?」

Croad:何か濃い人きた
DM:あまり美人・・とはいえないがw
シムカ:(ユーリィほんとにこの町庭なのかよw>誰

シャイリス「ねえーユーリィ。ちょうどよかった!ちょっと困ったことがあるのよ。」


DM:一応、ユーリィのお膝元、スラムの町娘ねw

ユーリィ「なんだ?オレは急いでるんだが・・・」
シャイリス「町の英雄なんでしょ?・・ねえ、ちょっと来てよ。うちの地下にさ、物音がするのよ。もしかしたら、ゴブリンがいるんじゃないかって・・ねぇ、怖いわ」
ユーリィ「・・・物音?どんなんだ」
シャイリス「なんか、ごそごそと動き回る音が・・きっとゴブリンよ。」


DM:どうする!
クー:(合ってるのはイニシャルだけですねきっと)
Croad:(Gかよ
エシル:(Gだw
DM:ちょww

ユーリィ「んーしょうがねえな。ちょっとだけな。」
シャイリス「ありがとう、こっちこっち」



●シャイリスの家地下 AI235/9/5夜

DM:というわけで、シャイリスの家へー。地下室であるw


シャイリス「ああ、こっちよ。物音するのは、奥なの」
ユーリィ:「危険だったら、避難してろ」


ユーリィ:危険な香りが!
DM:ユーリィ。知覚どぞw
ユーリィ:1d20+2 宗教、看破、知覚、治療
diceBot : (1D20+2) > 6[6]+2 > 8

DM:ユーリィ・・・背後で、扉が閉まる音が・・w
ユーリィ:ああ
DM:(しゅるる)
DM:ん、なんか、絹のこすれる音が・・
DM:(ふぁさ・・)
DM:ユーリィなんか暗いぞ!

シャイリス「やった! これで、ユーリィ。もうわたしのものー!」


DM:なんか、抱きついてきたぞ!www
ユーリィ:なんだこの状況
DM:シャイリス。ほとんど裸だ!w

クー:(既成事実って奴ですかw そこまで追い詰められてたとは)
ユーリィ:跳ね除けて脱出します

シャイリス「ねえ、いいでしょ!ずっとあなたが好きだったのよー」


DM:そのときだw
Croad:ちょwwwww
シムカ:(なんだこれ

外から声「おい、シャイリスー! どこだぁあ」
シャイリス「げ、親父・・・」

エシル:(w
D
DM:ゴゴゴ
シムカ:(修羅場w
Croad:#あかんこれ



ユーリィ「うっさい!それどころじゃねえんだよ!またこんどゆっくりとな」
親父「ん?男の声がしたぞ! 地下室かああ!」


DM:ぱぱんきたこれw
ユーリィ:隠密
DM:隠密どぞ! 必死の!w
ユーリィ:1d20+12 隠密
diceBot : (1D20+12) > 15[15]+12 > 27

DM:1d20+6 (知覚)
diceBot : (1D20+6) > 8[8]+6 > 14

シムカ:(さすがw

親父「・・ち、気のせいか」


エシル:(すごいw
Croad:さすがすぎる
ユーリィ:(みつかってたまるかw
DM:親父。去るw
Croad:ほんと今回NPC多いなwwww

シャイリス「そうだった、お父さん帰ってたんだった・・あーんいいところで・・ねぇ、ユーリィ、またあそぼ!」
ユーリィ「じゃあ、また今度な!」
シャイリス「やったー♡」


クー:(去るって言っても、スラムの家じゃあ頭の上に朝まで居座ってるって事じゃ。。。)
ユーリィ:脱兎
Croad:物音は狂言だったんかいwww
DM:ユーリィ、去るw はいw 狂言でしたwww
DM:★君はpp+1を得た!
ユーリィ:そうらしいw
DM:ユーリィ、無事、すり抜けたww
DM:では、そのままギルドすか?
ユーリィ:さすがDM とんでもない罠
DM:ふふふw

ユーリィ:城に向かいます
 
DM:お、城か、あい。では、そこでおわりすかねw
ユーリィ:警備の約束してるし
DM:皆さんはどうします? もう夜も遅いですが、
ユーリィ:あいー
Croad:ポポロフパートの確認してから城へ戻ります
DM:あ、ポポロフは、どこへ行くとか具体的にあったけkw
Croad:親父の監視して無事に帰ったら戻って来るはず


●イアレスの通り、 AI235/9/5夜

DM:あ、そかw ではポポロフー
クー:さっきのガラス屋さんのお父さんが家に着いたかどうか。
DM:隠密どぞー
ユーリィ:親父を送り狼
Croad:何かあったらクーが召喚されて消えるからその時は出撃、ですな
シムカ:だね
エシル:はい
シムカ:おやじ狩りでもするのかよ
DM:ww
ユーリィ:ww
クー:え?頭上数mに飛んでるのにw
DM:一応よw だいぶ低い目でクリあできるからw
ポポロフ:1d20+5
diceBot : (1D20+5) > 15[15]+5 > 20

ポポロフ:っと、どうかあ?
ユーリィ:何、ゴーレムが送っていったわけじゃないんだw
DM:さて、ポポロフは上空から、あのうるさいフロルの親父が、無事邸宅のほうへ帰るのを確認する。
ユーリィ:ゴーレムは酒を飲んでいるのか
DM:幸い、ゴブリンは出くわさなかったようですねw ユーリィのほうが災難だったw
Croad:www
シムカ真に怖いのは人間とはよく言ったものだ
ユーリィ:ひでえww

シムカ、格言でしたw さてまた宿。ポポロフが戻って、もう夜中に。

●黄銅竜亭、 AI235/9/5 夜中

Croad:うーん、アーラさんのご飯食べる時間は無いのか…
DM:あ、アーラさんの料理忘れてたw
シムカ:いやもう食べ終わったんじゃないのか
DM:どうぞーw
エシル:食べ終わったものと思ってたw
DM:ユーリィ以外のみなさん~w
Croad:ああw
クー:乾杯前で乱入だったからね~
DM:今夜は、ビーフストロガノフですよw
シムカ:ポポロフは飯抜きなのか
DM:pp+2でーw
Croad:わーい
ポポロフ:ただいま~
DM:ポポロフは、帰ってきたでしょw
エシル:わーい
シムカ:おかえりー

アーラ「ほら、小人さんの分もあるよ」
ユーリィ「ああ、ひもじい・・」


DM:かわいそうなのはユーリィww城で、兄貴と城の兵隊ミリメシw
Croad:ww
シムカ:ユーリィ本当災難
DM:ユーリィは、今夜は豆のスープ、パン、鳥のもも・・だけw
ユーリィ:・・・

ポポロフ「ちゃんと家に帰ったよ」
シムカ「何もなかったようで良かった」>ポポロフ
エシル「だねぇ」
Croad「アーラさん、1人分弁当をお願いしてもいいですか?」
アーラ「ええ、どうぞ。あ、ユーリィにね。持って行ってあげて」


ユーリィ:ありがとう殿下
DM:こうして、ええと翌朝・・かなw
エシル:ですかね
Croad:おいらは飯食って城帰ってユーリィに弁当投げてレイオンハンズして就寝して翌朝かな!
DM:あいwwユーリィ、なんかきたでw
ユーリィ:とりあえず城にくれば会えるよ


Croad「ほれユーリィ、忘れ物だ」(弁当ぽーい
ユーリィ「ああ弁当 ありがたや!ありがとう!なんかしょっぱい味付けだな」


Croad:涙拭けよ
DM:おかげで、pp1
DM:(弁当なんで、+2ではないw

こうして、ようやく一夜明けますw

●黄銅竜亭 AI235/9/6 朝

DM:チュンチュン あさー
ポポロフ:起きた~ここでpp+2
DM:もふーー と甲高い声が聞こえるw もふちょw
もふちょ:モフッ(今日もやるっす!
シムカ:そういや連絡方法とか聞くの忘れてた
エシル:(うーん、大聖堂とか?
クー:城か宿で良いと思いますけど。
エシル:(w

DM:ちなみに、まだ猪狩りクエもやれますw
ユーリィ:ww
DM:興味なければ、別クエにw
シムカ:王子たちが宿に来てくれば助かるけどね。イゴールさん待ちだし
エシル:ですね。なにか情報は?
Croad:そういえば翌朝ってことはイゴールさんは?
DM:ちなみにイゴールさんはまだ今日明日じゃ、無理ですね。かなり先のモラン鉱山までいっちゃったので。一週間は無理かな・w


イゴールさんは、モラン鉱山へ・・だいぶ遠出していますw
シムカ:王子たちが来なければアーラさんに伝言頼んで町で情報収集かな
DM:ほうほう
シムカ:昼頃にいったん戻る。的なこと言って
Croad:うーん、朝の走り込みついでにアーラさんとこ行ってくるか……
ユーリィ:せっかく狩りクエ準備したので、やってというDMの声が
エシル:w

DM:(ごふw)なるちょ、ではみんな昼に宿かな?
ポポロフ:とりあえず、町に開いた出入り口をふさぐだけでもね。
Croad:んで自分は伝言聞いて昼に出直す感じかな
ユーリィ:私はギルドに行って打ち合わせをします
DM:あ、んじゃギルドやるかw
Croad:そして城に戻って警備しつつ素振りだだだだ!(脳筋
エシル:近くに森ってあるんでしたっけ?
ユーリィ:努力家だなあ。。。殿下
DM:ええ、ありますね<森
Croad:ケツアゴノ森
シムカ:街の人たちに昨日のゴブリンを見かけた場所とか走って行った方向とか聞いて地図に書き込んでく
エシル:えっ?「ケツアゴノ森?」
ユーリィ:なまえがついたw
シムカ:なんかやな森w
エシル:(近くなら様子みにいくかな


名前はテイルウッドの森という、ちゃんと名前がありますw さて、ユーリィ率いる地元のシーフギルド「テンペスト」アジトへ。

●テンペストギルド・アジト AI235/9/6 午前



ゲフダル「・・やーっとかい! 昨夜からずっと待ってたんだけどね!」


DM:ゲフダル・・今はユーリィのシーフギルドで部下になっているw
シムカ:(濃い人だ
ユーリィ:ゲフダル絵!めいさん作かねw
DM:(はいw SSの扉絵のやつからw

ユーリィ「すまねえ。まあ、いろいろあってな・・」
ゲフダル「まぁいいや。お頭は、どうせゴブリンの事が聞きたいんだろ?」
とキセルぷかー

DM:えらそうな副官であるw

ユーリィ「そうだ。それと街の見張りを頼みたい」
ゲフダル「ああ、いいよ。目を光らせておこう。そういやゴブリンについて、妙な噂を聞いたね。奴ら、城門から入ったんじゃない。どっかから湧いて出たって。」
ユーリィ「湧いた?まあ、侵入経路はまだ見つかっていないらしいな」
DM:「湧いた・・というかね。そこでさらに奇妙な報告だけど、昨日、あたいの部下が、船にいたとき、川の停泊している船から、ゴブリンの声がかすかに聞こえたらしいよ」
ユーリィ「川・・・もしくは海から侵入したってのか!?」
ゲフダル「どの船だか、何匹いたのかは、酔っ払っていたからあてにしないでおくれ。それに、霧が深くてあの日は見つけられなかったらしい。でも、残念なことに、港は見張っていたけど、ゴブリンの集団が船からあがるようなところは、誰も見なかったらしい。船から上陸してきたのなら、港で私や部下が目を光らせているからね。」


シムカ:(この町って下水道あるの?
DM:ありますw<シムカ
シムカ:(じゃあそこじゃん
Croad:だなぁ

ユーリィ「なるほど。とにかく川を探してみるか。」
ゲフダル「んじゃ、こっちは引き続き見張っているさね」
ユーリィ「ああ。参考になったぜ。ありがとな!」



クー:(ゴブリンじゃ、下水から来ても大差ないですね~w)
DM:とりあえず、・・何かわかったところで、城から知らせですーw
エシル:(もうみんな集まってる?
Croad:城→アーラさんちならおいらが知らせ持って行くけど!?
DM:あ、それでいこうw
エシル:w
シムカ:王子は城にいるしな。エシルは午前中なにしてるの?
エシル:(午前中でいけるなら、森
DM:ああ、単独で森だそうですw
シムカ:ケツアゴの森?
エシル:(ケツアゴノ森w
DM:まぁ、それはあとでw
ユーリィ:(名前は決まったな<森

だからテイルウッドの森だと(ry さて、というわけで、同時刻、城です。

●西イアレス城 AI235/9/6 午前


DM:さて、城に現れたのは、アメルという、農家の女性だった。
Croad:門で警備してる最中に会った感じかしら>アメルさん


アメル「ああ、イゴールさんがいないので、代わりにクロードさまに言えとのことで・・・」
Croad「はい、何の御用でしょう?」
アメル「ああ、殿下、すいません。些細なこととはもうしますが・・実は、家の子供部屋の中に、何か物音がしてまして・・」


DM:まただ!w
ユーリィ:まさかー
Croad:え、天丼なの?
DM:今度はさすがに子連れの母親からの陳情のようだが・・w

アメル「うちの子供が夜中に寝付けなくて、騒いでいるんです。ママー何か箪笥にいる・・って。私も怖くなって、それでちょっと代わりに調査して欲しいのです。
Croad「その物音がするのは夜中だけでしょうか?」
アメル「ああ、日中は皆出かけているので、確かめようがないんですよ・・。」


シムカ:(もはや町の何でも屋と化している王弟殿下
Croad:一応陳情、ということで書類に起こして貰っていいかな。

アメル「あ、はい」(ちゃんと書く模様w

クー:(あ、書けるんだ。てっきり書記さんがめもるのかと)
DM:あ、もちろん、口上でいったのを、書記が書いてますw
Croad:うーん、これ一人で行って来ていいですか?
DM:他の皆さん、どする?w
Croad:というか来るとしたらクーとポポロフくらいか?
シムカ:王子にまかせる
エシル:(様子見なら、一人の方が早そうですね
Croad:様子見だけなら一人で良いかな
DM:では、アメルの家へーw
ユーリィ:(どうぞどうぞ
DM:一人でいいかな、では
Croad:では書状の写しを貰って一人で

●アメルの家 AI235/9/6 午後




Croad「では、お邪魔します」
アメル「ここなんですけど」
(緑スタート位置ですw

アメル「問題の音は、真ん中の子供部屋です。」
Croad「ここの立地は?下水道が近かったり海や川が近かったりします?」
アメル「いいえ~、うちは下水とつながっておりませんので・・」


Croad:とりあえず1歩入って知覚
DM:どぞ
Croad:1d20+2 (INT/WIS)
diceBot : (1D20+2) > 1[1]+2 > 3

Croad:あふん近視
DM:わからん!
Croad:はい
ユーリィ:(きなくせえw


Croad:「それで、問題があるのは子供部屋だけ、と?」
アメル「はい・・」
子供「ままーこわいよー」
Croad「まぁ、見るだけ見てみましょう」


DM:そばで娘もいる。どうぞ、気になる場所へw
Croad:2人の様子に妖しいとこはないか看破をwww
DM:どうぞww
Croad:1d20+7 (看破)
diceBot : (1D20+7) > 9[9]+7 > 16

ユーリィ:ww
DM:うん、問題なしにみえるw
Croad:じー
DM:子供は心配しそうな顔してるw



Croad:ここからは物音は聞こえる?
DM:知覚どぞ!
Croad:1d20+2 (INT/WIS)
diceBot : (1D20+2) > 18[18]+2 > 20

DM:ん・・ゴト
DM:・・・何かする

Croad「何の音だ?」(ドア開ける

DM:かちゃ・・そこは、ベッド1つ、あとは奥に箪笥、の明らかに子供部屋だ
DM:見た感じ、何もいなさそうだが・・
DM:どする!
Croad:ちょっと2人が入って来ないのが怪しいぞう。
DM:はいってきてますよw

Croad「では、様子を見て来ますので…」
アメリ「お願いします・・」



シムカ:(王子は知覚系のスキルないのか
DM:ww

Croad「…荒事になる可能性も否定できませんから、大事な物があったらいまのうちに。」
アメル「大丈夫です。ね、さっきもってきたわよね。」
子供「うん・・」

シムカ:(匂い嗅いでやるのに
DM:ぬいぐるみもしっかり抱いている。大事なのは大丈夫なようだ
Croad:んじゃあ物音のする方へ!
DM:あいw
Croad:ええい、ままよ!
DM:箪笥の前・・

ゴブリン「ぎゃあああああ」

DM:ごぶりんが一匹いた!
エシル:(あたりだったか。。。
ユーリィ:ビンゴww
シムカ:箪笥入るんだ
ユーリィ:引き出しに入ってたのかな
シムカ:(なんで入ったんだ
DM:あとでわかるw

さすがに引き出しではなく、クローゼットですねw これなら隠れられて当然ですな。


ゴブリン「くっそくっそ!みつかっちまったごぶー!」

クー:(半殺しで事情聴取ですね、随分調査が前進するでしょう)

クロードがクローゼットの戸を開けると、突然、潜んでいたゴブリンが飛び出してきた!

さすがに警戒していたせいか、クロードはロングソードを構えデュエル(対決)スタイルで冷静にゴブリンを斬って重傷を負わせる。

ゴブリンは反撃するが、クロードはさっと横へ飛び退き、一突き仕返す。だがさすがにすばしこいゴブリンはベッドの横でしゃがんでその攻撃を避け、持っていた小剣でクロードに襲いかかる。

だがその動きを察知してか、クロードは寸前で剣で受け止め、そのままゴブリンへ、横一文字に薙ぎ払った!


ゴブリン「ひぎゃあ」

Croad:みねうち宣言で。
DM:★君はpp+1を得た!

ゴブリン「きゅうう」
アメル「・・・ああ、やっぱりいたんだわ」

Croad:ゴブリンふんじばって外に出ます

子供「こわかったよー」
ゴブリン「きゅうう・・」


DM:ゴブリンお縄w

Croad「出て来た者は鎮圧しました。」
アメル「ありがとうございます!」
Croad「箪笥は動かして穴を塞いだ方が良いかもしれませんね」

DM:どうやら、今度は本当にゴブリンだったようだw
シムカ:(もしかしてゴブリンはロリコン
ユーリィ:(まさかw

アメル「ええ、でもどうやって・・」
Croad「どうやって入ったかはこいつに聞けば済む話でしょう。」
子供「ままーごめん。私、猫が入ってきたらいいなと思って、鍵あけておいたのー」
アメル「もうーあんたったら」
Croad「こちらとしても捜査が進みそうで…感謝します」


Croad:といったところでこっちは終わりかなん
DM:まぁ、あきらかに鍵あいていて、両親も子供もいなかったので、つまみぐいがてら侵入して、逃げるに逃げられなくなった感じすねw
Croad:ゴーレム引きずってアーラさんのとこに行きます
DM:はーいw
シムカ:ゴブリンね
DM:さて、重ねてききますが、森の猪のほうは・・エシルだけ?w
シムカ:だけっす
DM:はーいw
エシル:イノシシ狩りはやりませんけどね
DM:ガーソw
シムカ:もふちょやる気だったし
ユーリィ:本筋とはまさかの無関係・・・<たんす編


結局王子の一人捕物でしたw さて同刻、今度はエシル。

●テイルウッドの森内、アルセンの私有地 AI235/9/6 日中



エシル
:上空から森の様子を見ようかと・・・時間ないし

DM:エシル、知覚どぞー
エシル:はーい
エシル:1d20+11 [作業,自然知識,看破,知覚]
diceBot : (1D20+11) > 4[4]+11 > 15

エシル:う・・
DM:エシル、見つからないw
エシル:むー・・
DM:あ、なんか声が聞こえるw

アルセン「とったどー」

エシル:(イノシシかな?
DM:あのけつあごの声が聞こえるw 喜んでいるようだw
エシル:あー

アルセン「これはいい。これであの方も喜ばれよう。」


シムカ:ケツアゴさん頑張ってる
エシル:けつあごさんの上空を一回りしてから戻るか。。
DM:そして、森はゴブリンの気配もなく、平和なものだ。
エシル:はーい
DM:エシル、知覚~w
エシル:1d20+11 [作業,自然知識,看破,知覚]
diceBot : (1D20+11) > 9[9]+11 > 20


けつあご「・・ん?鳥かな?」

エシル:w
ユーリィ:(なんか立派な名前があったはずなのに、ケツアゴ確定w
DM:1d20+6 (知覚)
diceBot : (1D20+6) > 14[14]+6 > 20

エシル:(おっと

アルセン「なんか・・コウモリのでかいのが・・気のせいかな!?」

エシル:(気のせい

アルセン「確かにいたぞ・・うわー。珍獣かな?なんだったんだろう?」
エシル「もふちょ、帰ろっか・・」

DM:疑問に思うけつあごさんでしたw
ユーリィ(ただのUMAだよ
DM:ww
Croad:wwww

DM:さて、皆さん、どうします?w
シムカ:お昼集合?
DM:そろそろ、一日もおわるですw
エシル:ですかね
DM:夕方すね。狩りは夕方おわるので。
Croad:まじか
エシル:(あれ、そうなんだ。。
シムカ:そっか、王子は宿こないのか
Croad:お昼集合とは何だったのか
シムカ:ゴブリンがあったから
DM:うむw
エシル:なるほど。
Croad:せやな…うーん、城に戻って報告するだけして今日は終わりかなァ
シムカ:うちはなんか収集ありました?
DM:シムカ、あ、社会知識どぞー。あと、交渉ね。どっちかでいいです
エシル:(ユーリィの情報はまだ、ユーリィだけしか知らないのか。。
シムカ:1d20+2
diceBot : (1D20+2) > 8[8]+2 > 10

シムカ:ないな
DM:収穫なし・・
シムカ:ざんねん

●黄銅竜亭 AI235/9/6 夕方


DM:では、夕方、宿へー 皆さん合流すかねw
エシル:はーい
シムカ:はーい
クー:合流場所へ~
Croad:あ、おいらもやっぱ報告後行けるなら行きたいっす!
DM:どぞw
DM:結局全員集合w

ユーリィ「おせえぞ」ギルド情報は宿で話します
Croad「ふぅ、そっちはどうだった?」
エシル「森は特に変わったところは、なかったよ・・・」
ユーリィ「かくかくしかじかだったよ。」

DM:ww

Croad「水路を使って上陸…下水道経由が怪しいかもな」
ユーリィ「海側から侵入したのかもしれねえ」
Croad「こっちは箪笥の中に潜んでた間抜けなゴブリンを見つけた」
ユーリィ「なんで箪笥の中に・・・」
Croad「俺が聞きてぇ」
エシル「間抜けなやつもいたもんだね。。」


エシル:(イアレスの下水道は結構、整備されてるですか?
DM:いや、ぜんぜんw なんというか、穴だらけですw
エシル:w
DM:なので、家もあまり貴族以外は通じてないですねぇ
エシル:(なるほど
DM:さて、ここでゴブリン尋問、下水道調査、とでてきましたね
シムカ:(ちょ
Croad:ゴブリンは多分報告ついでに城の牢に繋いだ感じで
DM:あいw さっきのゴブは、当然今城の牢の中ですw
クー:ドブが有って川に垂れ流すだけ、高級住宅街でもなければ地下に管を通して流す訳でもないと。?

シムカ「その捕まえたゴブリンは何か話したのか?」
Croad「いや、見つけてすぐに気絶させしまったんでな、わからん」
ユーリィ「ゴブの尋問は任せる。オレは今晩にも川のほうを調査してこようと思うんだが・・・まあ、下水と決まった訳じゃないが」


クー:日が暮れる前にお話してみればいのですよ。下水に潜るより余程楽ですし。
エシル:(尋問が先ですかね・・
シムカ:(確実を取るならそっちだね
DM:そのときだw
Croad:お?
エシル:(ん?

ガチャ「はーい、みなさんー!このアルセン帰宅しましたよー!」

DM:げつあご、帰宅w
エシル:(イノシシか
Croad:けつあごwww

アルセン「いやあ、でかいのが狩れました。アーラ。これを調理してくれ!」
アーラ「まぁすごい!んじゃ、牡丹鍋かしらねこれは。みんな、でかけるまえに、腹ごしらえしたら?」
アルセン「どうぞ、殿下! お召になってください。他の英雄のみなさんもぜひ。」
ユーリィ「帰宅って、ここはお前の家か」
アルセン「まあ、ここでは私はずっと長期滞在してますからね。この宿に」
アーラ「アルセンは、別荘があるのにねぇ」
アルセン「あそこまでは、ちょっと遠いですよ。郊外も郊外ですし。それに、一人であんな大きい邸宅にいても、つまらないです」
ユーリィ「ほう、長期間ってどのくらいだ?」
アルセン「気が済むまで。まぁ実際は一週間かそのくらいですかね。本当は落成式見物にきただけなんですが、こんな英雄のみなさんとお近づきになれたのが、幸い」
アーラ「ああ、んじゃみんな出かける前に、食べてね。」
Croad「…ではありがたく。アルセン殿と、スラーナのお恵みに感謝して。」

アーラ「さぁ、どうぞ」

ユーリィ:いただきましょう牡丹鍋
シムカ:ご馳走になります
Croad:いただきます
DM:飯テロw
Croad:なべだー
シムカ:飯テロw
ユーリィ:ぼたん鍋w



DM:これ食べたことあるw まじうまいw
シムカ:いいなー
DM:まぁちょっと固い豚肉ですけどねw
エシル:(もふちょは、雑食だろうか・・・
シムカ:もふちょ肉も食べるの?
DM:食べる・・雑食だしw バナナも食べたから、おkでっしょw
エシル:(そっか
Croad:それでいいのかwww
シムカ:北のコウモリは凄いな
もふちょ:モフッ(あっしの分もお願いします!
Croad:北の大地では何でも食べないと生きていけないのか
シムカ:(ごるちょは肉は食わんよ。ほぼ草食

ユーリィ「うまいな 熱燗にあうぜ!」
アーラ「はーい、どうぞ もふちょにも」(犬のような皿に、山盛りw
エシル「お腹、壊しても知らんよ・・・」
Croad「肉食なのか、そいつ…」


DM:ww
Croad:(もくもくと食べてるよ
ユーリィ:(ww

エシル[モフッ](食べるっす! (`・ω・´)ノ
シムカ「そこは止めてやれよ飼い主」
エシル「・・・・止めても、ムダ」
ユーリィ「しめの雑炊だけにしとけ」


シムカ:(そういやミノタウルスの人はビーフ食べるんだろうか
ユーリィ:牛人は人間食うらしいから肉食

なんかそれ、結構本編でもネタになったような・・(ミノタウロスと牛肉)。 結局共食いはしなかった気がしますw
DM:さあ、食後どうします?下水道かしらん?
シムカ:ユーリィに付いてこうかなー
シムカ:なんもしてないし
Croad:ゴブリン尋問かにゃー

クー「尋問の方で、場合によってはわざと逃がして案内していただくのも良いかも。」
シムカ「なるほど」
エシル「おっさん、下水道いくなら、僕もいくよ」>ユーリィ
ユーリィ「おっさんいうな」
エシル「ちがうの?」
>ユーリィ



Croad:おっさん扱い…
エシル:(見た目が・・・w
シムカ:(仕方ないw

ユーリィ「まだ25だ!クロードより1歳下だ」
シムカ「え?」
エシル「・・・・」(びっくりな顔
ユーリィ「とにかく、川に行くなら準備しろ」



こうして、クロードとポポロフ&クー、エシルは城へ。残りユーリィとシムカは下水道探索に向かうのでした!

●西イアレス城 AI235/9/6 夜


Croad「さて、ゴブリンを尋問するのも久々だな……」
クー「でも、できれば穏便に話を進めたいので、何か差し入れをっと」(店の者持って行く人
兵士「お待ちしておりました。牢は、地下です。ご案内します。」

エシル「あいよ」



●西イアレス城地下牢 AI235/9/6 夜



DM:廊下にどうぞ。いますねーごぶりん

Croad「…目は覚めたか?」
グレスガート「うう・・くそ・・あ、おまえ、おれをつまかえたやつー!」


ポポロフ:ポポロフは尋問には参加しないで隠れてますw
DM:グレスガート(ごぶ名前 さあ、アクションどうぞー
Croad:交渉で。
DM:どぞ
Croad:1d20+11 (運動/社会/交渉)
diceBot : (1D20+11) > 14[14]+11 > 25

DM:1d20+5
diceBot : (1D20+5) > 18[18]+5 > 23


グレスガート「うう・・」

DM:何をきく?
ユーリィ:僅差

Croad「さて、と。出来れば穏便に済ませたいんだが…」
グレスガート「・・しょぼーん・・うう」


クー:ウォッカの入った盃も有りますよ~

Croad・あの場所に居た理由・大聖堂落成式との騒ぎとの関連 ・仲間・アジトについて
Croad:って所か

DM:すると、さすがの交渉術に、ゴブはすらすらと吐いた・・あまり参考にならなかったが・・

Croad「お前の答え方によっては逃がしてやるのも考慮しよう」
グレスガート「ゴブリンおれたち、全員、招集・・された」


クー:最初は話しやすい所を聞いて、応じてくれたらご飯や酒も提供します
ユーリィ:(アメだw
Croad:7年前に何度もやりましたから>対ゴブ交渉術

グレスガート「ゴブリンの隊長に付き従ったから、あまり上のことはわからないが、シールーフにいったんあつまった。」

Croad:シールーフってなんだべ
DM:そこで、王子は、この土地じゃないんで・・w 普通に社会知識どぞ。自然でもよい
Croad:1d20+11 (運動/社会/交渉)
diceBot : (1D20+11) > 3[3]+11 > 14

ユーリィ:(地名かのう?
Croad:あふん

兵士「ぼそ・・この近郊にある、陸繋島(りくけいとう)です。ほとんど人が寄り付かず、ゴブリンの根城の1つなんで、放置していたんですがね。」


ユーリィ:(nice兵士
クー:(まぁ覚えておけば、。。。って、旧城の北東の?
DM:いや、もっと郊外w

Croad「人手が足りないとはいえ放置していたとは感心しませんね…」
兵士「申し訳ありません。ゴブリンですから、所詮・・と思ってしまったのは事実でして」


DM:1レベルの狩場としかおもっていなかったw
Croad:wwww
Croad:むしろなんで狩り場があるのに人材育てなかったんだよぉ!
DM:人がいない!w
ユーリィ:(そりゃねw
Croad:ぇー
DM:まぁ育てて、なんとか2,3レベルすかねw
DM:さて、ところでこのシールーフの位置は、ユーリィもわかるですw
Croad:13~14歳くらいの戦災孤児集めて訓練とか出来たじゃないですかー!
シムカ:汁茄子さんの有能さが分かるな
DM:アジトは判明。あとは、指揮している情報はわからず、こいつは、しかも城外組で、中から騒いでいたやつが、あとから誘導して門をあけてはいってきたようです。

Croad「シールーフか……他の情報はわからんか…」


DM:つまり、先行してどっかから「湧いた」組がいるらしいとのこと。
Croad:ふむ
ユーリィ:MAPあるかな?シールーフ
DM:それが、シールーフゴブリンですw
エシル:(そこは、なぞなのか。。
DM:mapだしますねw



DM:こんなかんじー
Croad:このゴブリンから取れる情報はこれだけかな?
DM:ですねw
ユーリィ:思ったより遠い
Croad:自転車で30分くらいじゃね?
DM:ええ、電車で1、2駅くらいあるよww
Croad:#ひどい換算
DM:3kmちょいだしねw
DM:あ、ちなみに、さっきのけつあごの森が、テイルウッド
DM:浅瀬があるけど、この西すべてが森です。
エシル:(なるほど
ユーリィ:なるほど
Croad:おいでよ ケツアゴの森
DM:ww
ユーリィ:www
DM:さて、こんなところでw
DM:次回、というか、翌日かな?下水道調査は
ユーリィ:まあ今晩なんですけどね
DM:あ、今晩かw 
Croad:夜に行くのかw
シムカ:うん
ユーリィ:うん
エシル:はいw
ユーリィ:空振りしそうだけどね
DM:はーいw
シムカ:ダークビジョンあるし

Croad:ごぶパートはおしまいかなー
Croad:なんか逃がしても役に立たなさそうw
ユーリィ:まあ、決めちゃったことだししょうがない
シムカ:ころころする?
エシル:〆る?
DM:しめるww
DM:一応、城のほうで預かるけどww


ユーリィ:下水道というか河川周辺の調査のつもりだったんだけど
クー:(気の毒ですからウォッカ一瓶置いて行きますわ~)
DM:あ、河川周辺調査ですよね、了解w
クー:寝てる間にさっくりと処理して頂くって事で。
Croad:うーん、維持費掛かるし昼間に監視付きで出してみる?仲間釣れたら一掃できるし
エシル:ですかねぇ
DM:あ、クー案の、あえて釈放案かゲフダルに付けさせてみるとかw
Croad:あえて城をゴブリンの血で汚す事もあるまい
エシル:なるほど
Croad:シーフギルドに預けられるならユーリィ経由で頼もう。
ユーリィ:シールーフ討伐で解決しそうだが ゲフダル尾行いいかもね
DM:では、釈放案でw そして秘かにゲフダル追尾でw
エシル:はーい
クー:この前の攻撃は、成功しても町全部をどうにかできる数でもなかったから、退路も決めてあったはずなんですよねぇ
DM:そう、占領ではなく、騒がせでしたからねw
DM:というわけで、今回はこんなところかな。
DM:おつかれさまでしたー ほとんど今回はロールプレイだったw
Croad:ですなー


こうして、ゴブリンの侵入経路を探すための調査は、夜になっても続くのでした!(つづく)
以下、感想会w

Croad:ついでに1レベルの狩り場って事は育てたいNPC連れて行けないかな?>シールーフ
DM:どうぞwww でもまぁまずは王子が先に探検したほうがいいw
DM:ほんとに1レベル対応なのかあやしいですw
Croad:はいwww
ユーリィ:空振りもたまにはいい
DM:ユーリィは空振り・・w まぁ一応npcに出会えたし(ぉ
Croad:いやー2モード切り替えめんどいなー
ユーリィ:ひどい策略でした
DM:え、DIの2キャラやつよりましでは?w
Croad:まぁね
クー:ところで、地下室で隠密に失敗したらどうなってたんでしょうかw
DM:あ、親父と軽く戦闘w<クー
ユーリィ:www
DM:まぁ、ユーリィなら、殴って気絶脱出かな?w
DM:顔がばれたら、大騒ぎになりそうだけどねw
Croad:wwwww

Croad:せふせふでしたね…
DM:あいw 
ユーリィ:だね・・w
DM:しかし、猪データまで用意したのですがwww^q^
Croad:さーせんwww
DM:いえいえwwwwww
ユーリィ:なるほど そういうww
Croad:遊んでるヒマなかったよwww
エシル:すいません。。
DM:ですよねえlww
ユーリィ:お互い空振ったってことで
シムカ:うん
DM:ユーリィあたりは乗るかと思ってたw 
DM:素手で猪退治とか、そんなことなかったw
Croad:セリフ考えるのが間に合わんwww
ユーリィ:街が大変なのにやらねえw
DM:うぇww

またまたアルセン、どんまい・・w(つづく)


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