エンシェント・ルーン


第3話:「下水道の怪」


主要登場人物(PC)

エシル・ジロスキエント
18歳女性のナイト・フライヤー。もともとはカルドレア南部の出だが、極北の森林を調査すべく
やってきたドルイド。いつも相棒のちょ族の亜種もふちょがいる。
ゴブリン騒動時でも自らの白魔法ともふちょの連携でゴブリンらを倒した。
クロード・ランツ
スノー・スパイアでのドラゴン戦争で活躍した英雄の一人。以前「クレイル」という仮名で各地を転戦。
26歳人間男性。
クラスはパラディン/ファイター。当時はファランガルド王子だったが、現在は兄が王となり
「王弟」の身分である。
姉ステラの頼みでイアレスで代理で赴き、そこで落成式でのスピーチをしていた矢先に、ゴブリン騒動に遭う。
シムカ
エリカーンノールの女性。両手に斧のスタイルで、前線で戦うバーバリアン。12歳(人間換算17歳)。
イアレスへは落成式の祭りを見物しに来ていた。ゴブリン騒動では二刀流の斧でゴブリンらを退治する。

ポポロフ
ピクシーの男の子。30cm程度の身体でありながら、魔法に造詣が深いマジックマイスター。
人間とそっくりのメイド型ゴーレム「クー」のエプロンのポケットに乗って移動している。
ゴブリン退治ではクーを用いて鎮圧した。
ユーリィ・マカロフ
クロード同様、ドラゴン戦争で活躍した英雄の一人。人間男25歳モンク。
戦後すぐイアレスで兄で領主でもあるミハイルを助けていたが、一年も経たずに意見の相違から
政治から身を引き、シーフギルド「テンペスト」の頭領として裏社会で生きるようになる。
ルカ・アルネス
人間男28歳のバード。ユーリィとは知り合いで、今回調査に新たに加わった。かわいいおこじょの使い魔がいる。
普段はリュートで人々を和ましたりと大人しいが、戦闘時はオカリナを取り出して暴走気味に演奏し、性格も豹変する。


その他の登場人物(NPC)
ミハイル・マカロフ
イアレスの領主(イアレス候爵)。先の戦争で父亡き後、位についた。厳しい政局を生き抜いてきたせいか冷徹な一面があり、それ故ユーリィとは疎遠になっている。
アーラ・カミングスキー
イアレスの宿「黄銅竜亭」の女主人。落成式では出店を出してビールやチーズ等を売り上げていた。父はガラス工場を持つ資産家。最近、義母を失ったばかり。
イゴール
ミハイルの家臣で、イアレス警備隊長。町とその周辺の治安を一手に引き受ける。最近は北竜戦役後の警備兵不足が悩みの種でもある。
ゲフダル
スノー・スパイアでの北竜戦争時に首都防衛にて傭兵として活躍した隻眼の人間女性。あのラム爺の孫。当時は傭兵だったが、現在はユーリィのもとでテンペストシーフギルドの構成員となっている。
フロル・カミングスキー
ガラス工場を営む豪商。アーラの父。最近再婚したエルフの女性を自殺で亡くしたばかり。かなり強引で頑固な性格で、アーラの宿経営には反対している。








●今までのお話

AI235年9月。ラウド大陸北にある、ファランガルド王国の一都市イアレス。
7年前に襲ったドラゴンズ・アイ(竜の目)軍団の侵攻ですっかり荒廃したこの町も、ようやく復興したばかり。
この町の領主のマカロフ候爵はそんな町の人々の心の支えとして、5年前に焼失した教会に代わり、荘厳なサローナ大聖堂を建設した。
その落成式でのクロードの演説の最中、突如現れたゴブリンたちによって町全体が大混乱となる。
そして暴徒ゴブリンを鎮圧したクロード、ユーリィ、エシル、ポポロフ、シムカらは、ゴブリンの動向を探りに遠出した警備隊長イゴールに代わり、イアレスの警邏隊に任命され、そこでの治安維持の仕事を任される。
当面の問題は、暴動を起こしたゴブリンがどこから来たか・・であった。
DM:はじまりはじまりー AR第3話!
DM:ユーリィが「したくしろ」っていっているから、もう(地下水路へ)向かっているなw<前回リプ
エシル:ですねw
ユーリィ:そねw
DM:さて、それでどのへん調べますかってことですね~
Croad:おいらとポポロフはお休みですねー(前回尋問したので
DM:あいw 買い物とかして休んでください。まぁ宿について、あとから合流でもいいですしw
ユーリィ:目撃情報って具体的な場所まではわからんのでしたっけ
エシル:合流がありがたい。。。
DM:あ、そだ、ユーリィ。ルカを紹介して、助っ人に雇った旨をひとつ・・w
エシル:w
ユーリィ:ほい

そこで調査の前に、新人さん現るw

黄金竜亭 AI235/9/6 夜


DM:というわけで、まだ黄銅竜亭、酒場です~そこげ、ルカがやってきたと。ユーリィの呼びかけで。
エシル:ルカさんは、バードでしたっけ?

ユーリィ「こいつはルカっていう、テンペストの一員だ。今回加勢に来てもらった。みな、よろしくたのむぜ。ほら、ルカ。挨拶しな」

エシル:(テンペストってなんでしたっけ。。
DM:テンペスト:ユーリィの率いるシーフギルドですw 
ルカ:(キャラが定まっていない
DM:ちょwww
ユーリィ:(www

エシル「僕は、エシル、よろしくね」
ルカ「こちらこそ、よろしく頼む」
エシル「んで、この子がもふちょ」
もふちょ「モフッ・・・」
ユーリィ「ルカはこう見えて吟遊詩人で楽器演奏が上手いんだ」
エシル「へー、なんか演奏してよ」
ルカ「では一曲だけ…」
ユーリィ「オレも気が付かないうちに涙流してる時があるぜ…」


ルカ:せっかくだからここで楽器効果を使うぜ!
ルカリラクゼーション(楽器効果):1シーン1回、非戦闘時にこの楽器の演奏を聞いた味方は全員、PPが+2される。
DM:おおw

エシル「おぉ、期待しちゃう」

DM:び、BGM
ユーリィ:お!
DM:おお、癒やされた!w 全員PP+2 w
エシル:(ありがとです
Croad:おおー。今回PP補給手段に事欠かないな
ユーリィ:なごなごされるかと思ったら、役に立つ曲を ありがとうー!
DM:クロードのは未遂が多いけどなw<演説
Croad:イワナイデ
ルカ:この味方はって自分は含まれるのですか?
DM:含まれませn><
ルカ:はーい
ユーリィ:PP回復ありがたい
DM:そこは、クロードに元気づけてもらいましょうw
ユーリィ:自分は癒やされないのね…
エシル:w
ユーリィ:あ、演説なら私もできるのでやっとこう(ユーリィだと世話話になっちゃうけど・・・
DM:まじか・・ああ、貴族だったw あ、二人ともかえってきたようですw<ポポロフ、クロード


Croad「っと、こっちは尋問が終わった。シールーフが奴らの拠点らしい」
エシル「ふーん」


DM:ルカは、買い物はもうOKすか?
ルカ:お金ちょっとあまってるけど武器と鎧買ったからとりあえず大丈夫です
DM:はーい
ルカ:武器というか楽器か
ユーリィ:1d4+2 軟膏回復
diceBot : (1D4+2) > 1[1]+2 > 3

Croad:(レイオンハンドあったのにって顔
DM:ちょw
エシル:(回復しとけばよかったか
ユーリィ:ごめんw
DM:てか、怪我したままだったのかw
ユーリィ:どこで怪我したのやらw
エシル:w

Croad「あぁ、それとゴブリンは尾行つきで解放した。下水道の調査のヒントになるかもしれない。」
エシル「りょーかい」

クー「あのゴブリンさんちゃんとお家に帰ったかな~?」(尾行付きなんだけどね)


DM:ああ、ゴブリンは逃して、それを今ゲフダルが追っている展開ですねw
ユーリィ:ああ、そんなことを頼んだっけw<ゲフダル
DM:はいww あ、でも尋問の後だから、クロードの部下のほうが自然だな<備考
DM:というわけで、実はクロードがここへ来た時に家臣二人ついていて、サーシャともう一人も尾行中であるw
ユーリィ:(どもも
シムカ:(おkログ読んだ
DM:というわけで全員合流。これからゴブリンがどこから来たか、海、川、下水道あたりを調べる感じすな。
ユーリィ:そうですね
シムカ:だねー
DM:ちなみに、ユーリィは下水道への詳しいおっさんを知っている。



ユーリィ:ところでDの城跡って瓦礫それともサラ地?
DM:今では小高い丘のみ。よくある、日本の本丸のない古城と同じですw
ルカ:(ゴブリンって船に乗ったり泳いだりするのかな
ユーリィ:そのおっさんに会う
シムカ:(一応は泳げるんじゃない?
ユーリィ:(城跡了解
DM:おっさんは城壁のほうにいつもいるようだ。地図でいう、右下あたりですね
ユーリィ:そこにいこう
エシル:りくけいとう は、Dの先?
DM:陸繋島は、ありゃここじゃなくて、だいぶ離れてますよw
エシル:そですか、、了解です
ポポロフ:(陸繋島、前回私も引っ掛かったw)

前回出てきた、ゴブリンのアジトらしき「シールーフ」は3km以上も離れていますw

下水道 AI235/9/6 深夜


DM:あ、みんなユーリィについてく感じすか?
エシル:はーい
シムカ:付いていきます
シムカ:前回のゲフダルさんの言ってたのはどこら辺の話だろう
DM:霧でみえなかったが、海では確認とれた(ゲフダル談) ですね。
ルカ:ついていきます
Croad:下水道なら古着に着換えろよ!
ポポロフ:行くよ~
エシル:下水なのか
シムカ:まだ下水じゃないから
Croad:まずはその下水おじさんから話聞くか




DM:さて、写真は昼だけど、夜ですから!w
エシル:w
シムカ:(下水おじさんってなんか嫌だ
ルカ:(この顔は下水おじさんですわ
ユーリィ:(たしかにww

ユーリィ「おっさん、いるか?」
ピラク「おう、言われなくてもきたわい」

Croad:ハエ飛んでる
エシル:(やるなw
シムカ:(筋金入りの下水おじさんだった

ピラク「んで、下水道に入りたいんかい?物好きだねぇ」
ユーリィ「すこしは身なりに気を使え」
エシル「こんなところだから、しょうがないよ」
ピラク「ふん、みまわり作業中だったんだ、呼び出しておいて無理だ。んで、入るなら、こっちだ。案内するぞ?」
ユーリィ「うん、すまない。さいきんあやしい物は見なかったか?」
ピラク「怪しい・・ああ、護衛兵からも聞かれたがな。ゴブリンなんかはみとらんなー」

ユーリィ「よろしく頼む」(ボロに着替え

DM:看破どぞ!(誰か
ルカ:1d20+2-1+5 看破、知覚
diceBot : (1D20+2-1+5) > 11[11]+2-1+5 > 17

ユーリィ:1d20+2 宗教、看破、知覚、治療
diceBot : (1D20+2) > 19[19]+2 > 21

DM:ユーリィ、ピコーン こいつ、酒臭いw
エシル:w
DM:ルカも、こいつはごまかしているなとわかるw

ユーリィ「・・・」(あやしい
ピラク「う、おい。信じろって・・。んで、行くのかいかねぇのか?」
ユーリィ「ああ、もちろんだ。ちょっと準備をさせてくれ」
ピラク「あくしろよ」
ピラクは向こうでキセル吸いに言ったw

ユーリィ:ちょっと相談タイム
DM:どぞw
Croad:ほい
エシル:はーい
シムカ:(おじさんも一緒にいくのかな
Croad:ww
DM:おじさんは行かないみたいですね
ユーリィ:(下水おじさんどうも嘘をついているみたいなのだけどどうしようか
エシル:(でも、入ってみないとわかりませんしね・・・w

Croad「ここじゃなくて尾行のゴブリンの方を当たるか?」
エシル「ここでも、いいんじゃない?」
(とりあえず

ユーリィ:おじさんは下水道に入らない、ってこと?
シムカ:(嘘言ってるならここにいるってことだろ?
DM:入り口だけ案内する感じね
ルカ:(嘘言ってるというか、何も知らないんじゃ…
ユーリィ:(だろうね。おそらく待ちぶせしてる可能性も
シムカ:閉じ込められさえしなければ

クー「向こうは見回りの途中で呼び戻されたって言ってたから、途中まで『付いていく』でいいと思います」


エシル:(その時はクロードさんが、くるっと、なぎはらってくれる・・・
シムカ:(クーもこっち来てるのか
エシル:(全員集合ですねw
ユーリィ:(とじこめられる可能性ありか・・じゃあメンバー分断しようか
DM:みんな集合してますw
シムカ:(なるーこのメンバーだとファイアボール撃たれない限り待ち伏せされても蹴散らせそうだけどなw
Croad:くーぽぽコンビのどちらかを入口に残すか、尾行の方を追うかかな?>閉じ込めリスク回避
クー:(その時は裏切り者さんも一緒ですw)>FB
エシル:あー、クーに残ってもらうのもありか
ユーリィ:(クーポポって離れても意思疎通できる?
DM:使い魔じゃないんで出来ない・・w けどすぐ召喚はできますねw
クー:呼ばれて強制的にポポロフのそばに来るだけ。クーの方から催促出来る訳でもないし。
Croad:まぁこの人はアルコール入ってて知らないだけかなーとも
シムカ:ここで悩んでも仕方ない。おっさんひっぱって中入ろう

ピラク「う、引っ張るな引っ張るな・・いくから」シムカにひっぱられてくるw

ユーリィ:使い魔使える人っていたっけ?w
エシル:はーい。
シムカ:もふちょは相棒だしなあ
ルカ:あ、使い魔もってます
DM:なんだって!w
ユーリィ:お!
エシル:おぉ
DM:ルカの使い魔紹介はよ!w
Croad:お
シムカ:なんだろうwktk
DM:駒用意しなきゃw
ルカ:DMはメールで伝えてあるのになんだってって!
ユーリィ:www
DM:ぎゃああw 超わすれてるwww
エシル:w
ユーリィ:この人結構ざるなのでw
DM:すいませんwwwwww
クー:猫なら何匹か作り置きがw
ルカ:おこじょです、能力値は蛇相当
DM:そだった!
ユーリィ:おこじょ・・・たぬきみたいな?
シムカ:むしろイタチっぽいな
クー:フェレットみたいなt。。。
Croad:メール…何もかも懐かしい
エシル:ですね
ユーリィ:なるほど
シムカ:冬毛おこじょ真っ白で可愛い
ユーリィ:かわいいなおい
クー:アップにするとw
DM:やあw
シムカ:やめてwww
エシル:とたんに不気味に・・・
ユーリィ:きをつけろそれは勧誘者だ
エシル:w
DM:そういや前にsoにいたわw

 こんなのがいましたw 今回もこの絵使用でw

クー:で、本題に戻ると…
ユーリィ:で、下水組と表で待機組に分かれて行動
Croad:はい
エシル:おこじょを残していくってこと?
ルカ:残してもあまり役に立たないような…
ユーリィ:どっちかだねルカかオコジョか
エシル:なにか通ればわかりますねw
Croad:閉じ込められたら電波送信?
ユーリィ:そうそう
Croad:ういうい
ユーリィ:じゃあ下水に入りたい人!挙手
Croad:とりあえず旅人用衣服に着替えておきます…
DM:はーいw
Croad:はいりたくないです!(超いい笑顔
DM:ww
エシル:w
ユーリィ:こやつめw
Croad:あ、ちょ、やめてアホ毛引っ張らないで
ユーリィ:www
エシル:w

無理やりユーリィに引っ張られる殿下w

クー「入る前にもうちょっとお話をしていきません? 私達は下水道についてほとんど知らない訳ですし」
エシル「あー、たしかにそうだね」


DM:クー、さすがw えと、ではピラクは自身の知識をいうと

ピラク「下水道なら、気をつけてくだせぇよ。ある区域は、私有地だったりするんでさあ。そっちはあっしの管轄外なんでね。実はここはそんなところが多いんでさぁ」
エシル「私有地?」
ポポロフ「そりゃぁ、トイレの真下とか…」
Croad「面倒だな…」
ユーリィ「下水にも領地があるのか。おもしろいな」
ピラク「ええ。ある金持ちは、自分で水道作ったりしてますんで。ここも。」
エシル「なんか、目印ないの?」
ピラク「ああ、そういう私有地は、専用の門がしつられてあって、入れないようなってます」
ルカ「じゃあ大丈夫じゃないか」
エシル「あー、なるほどね」
ポポロフ「水とかは流れるけど侵入はできないって訳だね」
ピラク「そういうことでやんす」

ユーリィ「下水の守衛とかいるのかな。人手が足りないのにそれはないか。」
ピラク「守衛はあっしくらいで・・」w

Croad:
ザルやな

Croad「普通に歩いて調べられる範囲だけ調べればいいか」
エシル「そうだね」
ポポロフ「このような出入口や大きな排水溝は他に有るの?」
ピラク「私有地のほうであるとは思いますがねぇ。あんまり人は通れないですぜ。あとは知りませんがねぇ」


Croad:ふむー
シムカ:出入り口はここだけか
ポポロフ:(要するに、このオジサンがここの鍵を閉めたら私有地の織とセットで閉じ込められるとw)
エシル:(たしかにw

ピラク「一応、管理の入り口はここだけでやす。範囲は小さいもんですよ」

Croad:やっぱ閉じ込め対策しておっさん引っ張って行くだけ行くって感じかね?
シムカ:だね

ピラク「う、んじゃ一緒にいきますぜ・・」(シムカに 引っ張られていて、怖い思いしているようだw

ポポロフ:(ま、自分だけなら出入りできる穴は有りそうだけど、町のドブとかにもつながってるだろうから)
エシル:はーい
DM:では、ざっざっざw
ルカ:(ノックの儀式買っていこうか?下水おじさん来るなら大丈夫か

ユーリィ「じゃあ、行くか・・・閉めるなよ。いいか閉めるなよ?」
シムカ「安心しろ、食いやしないさw」
ピラク「ひぃ・・犬は苦手なんだぁ・・」


ユーリィ:フードを深くかぶります
エシル:一応、鍵開けくらいならできるけど・・
シムカ:エシルがシーフなの忘れるw
エシル:w



DM:まずはこんな感じw
エシル:下水道は暗い?
ルカ:くさそう

ピラク「歩くと滑るのできをつけてくだせー」くらいw
エシル「あいよ」


シムカ:外も夜だったしあんま変わらん
ユーリィ:ランタンに火をつけるよ
DM:そしてしばらく曲がったりしていった頃だろうか

Croad「……はぁ、予想はしていたがきついな(臭いが」

ユーリィ「・・・」鼻栓済みw

エシル:暗くてみえないなら、鎧のライトをつけます
DM:みんな、いろんな光源もってるw エシルが小林幸子ばりに光った!
エシル:小林。。。
シムカ:鼻栓しなきゃw
DM:そうね。シムカやばいw 鼻ききすぎて。
Croad:あ、今のうちにステアリングスピーチしていいですか?
DM:ここでですか?どうぞww ただし、臭くて集中できない・・交渉どぞ 
シムカ:(王子凄いわw なんかw
DM:ww

Croad「臭いがかなわんな…さっさと済ませるぞ!それと、何が出るか分からん。陣形は組んで行くぞ!」

エシル「あいよー」

Croad:1d20+11 (運動/社会/交渉)
diceBot : (1D20+11) > 19[19]+11 > 30


シムカ:(ちなみにうちはPP満タンです
DM:なんか、みんな王子こんなとこでも、関心した!w<ppどうぞ
エシル:(わたしも
クー:全回復~
DM:あ、ルカはpp0ですんで。これで1かな
Croad:+1っすー
ルカ:あれ、さっき酒場で誰かやってませんでした?
エシル:ユーリィですかね
Croad:ゆーりぃしてたね
DM:あ、そだったw それもいれてください~
ルカ:おけー
ユーリィ:(さっきのロードプレゼンスでさらにPP+1
DM:さて、演説もおわり、しばらくしたところでw
シムカ:臭いからズンズン行こう
エシル:はいw
Croad:うん

ピラク「さて、ここらへんで、もう先は私有地ですがね。・・あれ・・げ・・」
シムカ「どうした?」
エシル「ん?」
Croad「ここから先は通れないのか…どうした?」
ユーリィ「鼻が曲がる・・・どうした?」
ピラク「や・・破られてる」





エシル「なにかいるってことかい?」
Croad「この先はどこの私有地かわかるか?」
ピラク「てか、誰か向こうから抜け出たあたりすかねぇ・・ここは確かだいぶ奥の・・カミングスキーさんのところかな?ガラス工場のほうです。でもだいぶ下ですがね。」
Croad:「ガラス工房…あの親父か…」


エシル:(アーラさんのおとうさんか・・・

ピラク「あのう、あっしはここまででいいですか?見つかって厄介ゴトは勘弁ですぜ」
シムカ「どうする?入るか?」


ユーリィ:(よく覚えてるな みんな
DM:そこは覚えてくださいww

シムカ「あの父親の様子だと表から入るのは難しそうだぞ」
エシル「入ってみるしかないかな?」
ルカ「最後にここの門を確認したのはいつだ?」>ピラク
エシル「あの、おっさんじゃあいれてくれないだろうしね」
Croad「表から調査依頼を出しても通すのは厳しそうだしな…」
ピラク「も、もう半年前すかね・・あまりこっちまでコないんで・・」
Croad「ふむ」


Croad:破られた切り口の汚れ具合からどれくらい前かわかりませんかね?
ポポロフ:柵を調べてみるけど、どっちから開けたかわかる?
DM:クロード、知覚どぞ。ポポロフは、土木知識ね
Croad:1d20+2 (INT/WIS)
diceBot : (1D20+2) > 9[9]+2 > 11

Croad:あふん
DM:わからない・・かなり古いのはわかるが・・

ポポロフ:1d20+6
diceBot : (1D20+6) > 11[11]+6 > 17


エシル:わたしもみていいですか?
DM:どぞ!<エシル
エシル:1d20+11 [作業,自然知識,看破,知覚]
diceBot : (1D20+11) > 16[16]+11 > 27

DM:エシル・・これは・・檻の鉄そのものは新しいが・・水道が、かなり古い・・100年建ってる!?
DM:街の中で一番古いんじゃないだろうか!?
エシル:そんなに古いのか・・
DM:ここらへんから、急に古くなっている・・
シムカ:(東京駅と同い年か
DM:ああw

ちょうど東京駅100周年でしたねw

エシル「この水道、かなり年代物だね・・」
ユーリィ「そんな昔からあったのか」
Croad「中は迷宮化してるかもしれないな」


DM:ユーリィもそこは知らなかったようだ。もっとも生まれた時には先祖が水道は整備してくれていたがw
Croad:ポポロフの方はどうです?>判定

DM:ポポロフ、これは・・あけたというより、無理やりこじあけたようだね。MAPでもわかるように
DM:→からぐにゃっとやってる相当強い化け物が、ひしゃげた感じだ
Croad:ってことはその化物が出て行ったってことだよね

ユーリィ「おっさん、本当に何も知らないのか?」>ピラク
ピラク「俺はここへ来て10年も立ってないんで、知りませんなんだ・・」
ポポロフ「やすりとかの跡はなしの腕力一発?」

DM:ですねw
シムカ:強い化け物、ゴブリンではないのか
DM:そう、ゴブリンでは無理だこれは・・もっと強い・・何かか・・
エシル:(どこいったんだろ・・・
Croad:でも「出て行った」って事はもうこの先にはいないのでは?

エシル「なにか、痕跡残ってるかもだよ?」
ユーリィ(おっさんの首もとを掴んで)「お前何かウソをついていねえか」と凄みます
ピラク「ひ、ひぃ・・!」


DM:ユーリィ、威圧どぞ!
ユーリィ:1d20+4 威圧、土木知識、持久力
diceBot : (1D20+4) > 17[17]+4 > 21


ピラク「し、知りませんよ、ほ、ほんとですって・・!」

シムカ:(魚類系だったら海へ帰ったのかもしれない
DM:(どうも何も知らないぽい・・酒臭いので、どうも仕事がさぼりがちだったので隠していたのだろうw

Croad「仕方ない、実地で確かめるしかないか?」
ユーリィ「そうか。いや、すまなかったな」

ピラク「ふ・・ふうう・・ 脅かしっ子なしですぜ・・」

ポポロフ:(でも、絵だと上の方持ってひん曲げた感じなんだよね~)
エシル:(なんだ・・・
ルカ:足跡とかはないのかな
シムカ:(下水じゃ足跡流れちゃうよ
Croad:うん
DM:ないですねぇ<足あと
ルカそうでした!
シムカ:壁にこすった後とかはないかな
DM:壁こすった後・・いくつか、散見してますね。鋭い爪のようなものがみえるが、ゴブリンのそれではなさそうだ。
Croad:先に進むに1票で。
シムカ:同じく
ルカ:同じく進むに

エシル「先の方もみてみないかい?」
ユーリィ「まあ、進めばわかるんじゃないか?」
進みます

シムカ:ピラクは仕方ない、置いていこう
ポポロフ:って事で、(柵を握ったところは正確にわかります?)
DM:握ったのは、人間より少し大きい人間型生物のようだ・・・というわけでピラクを残し、先へ進むのでした
シムカ:ミノかしら
エシル:くま?

ポポロフ「ここに留まるのは良いけど~そいつが帰って来ないって保証はないよね?」
ルカ:「ああ、緊急事態だ、多少強引な捜査も仕方ないだろう」


ポポロフ:オジサンの反応w
シムカ:(ルカ意外と渋いw
DM:さて・・・w 私有地まで潜入し、先をすすむと・・

ユーリィ「いざとなったら、殿下の威光とかもあるしな」
Croad「この状態であまり期待されても困るぞ(目そらし」


エシル:w
ポポロフ:(あ~一応イアレス城主の公務だし)

ユーリィ「そうそう」
<公務

さて嫌がるピラクを残し、「私有地」の地下水道に入っていく一行。かなり奥まで行ったところで、水路は行き止まりであるが・・。


Croad「ここで行き止まり…みたいだな」
エシル「そうだね」


エシル:なにか変な気配とかないですか?
DM:あ、皆さんスタート位置どぞー おや、知覚!

エシル:1d20+11 [作業,自然知識,看破,知覚]
diceBot : (1D20+11) > 17[17]+11 > 28

ユーリィ:1d20+2 宗教、看破、知覚、治療
diceBot : (1D20+2) > 3[3]+2 > 5

ルカ:1d20+2-1+5 看破、知覚
diceBot : (1D20+2-1+5) > 7[7]+2-1+5 > 13

DM:あ、エシル・・前方・・なんか死体が!うかんでるー
シムカ:1d20+9 (知覚,自然知識)
diceBot : (1D20+9) > 13[13]+9 > 22


ユーリィ:「臭ぇ!」
エシル:「む・・やっかいだね・・」

DM:あと、真ん中に入ると、どぶですぜw
ポポロフ:(私ら空中だから)
エシル:(飛べばいいのか
DM:おおw
ユーリィ:便利だなw

どぶであろうと、飛行中なポポロフとエシル(+もふちょ)は関係なかったのでしたw でもまぁ下水の匂いだけはどうにもならず・・。

Croad:(鼻つまむ
シムカ:(シムの知覚は嗅覚らしいけどこの場合は良いのだろうか
DM:あ、この場合は有利なくなりますw<シムカ
Croad:何の死体でしょ?
DM:人間だ・・これは・・
Croad:ちょっと槍で引っ掛けて水揚げできます?
DM:ユーリィ・・歴史どぞ! ルカもOK
ユーリィ:死体回収
DM:クロード、引っ掛けてそばへよせる・・

エシル「なんで。シタイが浮いてる?」

シムカ:死んで結構経ってる?
DM:ユーリィもわからない・・人間・・とだけw
ユーリィ:歴史講義サボってましたから

Croad「誰だこれは…」

DM:結構たってますね。腐乱死体 膨らんでいるし
シムカ:うえええ
ポポロフ:(歴史知識が必要なほど古いのか?)
Croad:うわぁ
DM:クロードは・・そういや、城の手配書でみたことある!w
DM:10年前に、大盗賊だった男だ。城内のものを盗んで、その後行方不明だったが・・ここだったとは・・
シムカ:こんなに腐ってちゃ無理でしょう
Croad:よく分かったね…
シムカ:ね
DM:ww
エシル:なにが原因で死んだかわかりそうですかね?やっぱりむりかな・・
DM:おや、エシル知覚どぞ! あと宗教知識!
エシル:1d20+11 [作業,自然知識,看破,知覚]
diceBot : (1D20+11) > 15[15]+11 > 26

シムカ:1d20+9 (知覚,自然知識)
diceBot : (1D20+9) > 13[13]+9 > 22


Croad「10年前に指名手配になっていた盗賊…かもしれないな」
エシル「盗賊か・・」
ユーリィ「こんな下水で死にたくないな・・・南無」

DM:ぞろ・・ぞろ・・
シムカ:グールみたいなひとたちが
エシル:(なんかでた・・・
DM:なんか、素早く現れてきた奴らが!
ユーリィ:生き物か?
DM:いきも・・いや、アンデッドだ!?



突然暗がりから現れた人影・・それは人影ではなく、鋭い爪を持つゾンビのような生物であった。
アンデッドなのは間違いない。下水道で思案していたクロードたちは、いつのまにかそいつらに囲まれていた!


「ちっ…囲まれたか…!?どこから沸いた!?」クロードは舌打ちして、ハルバードを構える。

「町中の下水道なのに・・・」エシルが信じられないような顔をしながらも、呪文の準備をする。

「門を破ったのはこいつらか!?」ルカが叫ぶが、その問いに誰も答えを知らない。

まずポポロフが<ショックスタン>の電流魔法を放つが、ゾンビとは違いこのアンデッドは素早く避ける。
そしてここは気持ちの問題だと思ったルカは、懐から素早くオカリナを取り出して、激しい戦いの鼓舞の曲を奏でた。
それは不思議な勇気を与えてくれる、<チアプレイ>なるバード特有の黒魔法であった!

「助かる」
「ありがてぇ!」

前にいたユーリィとクロードがその演奏に勇気づけられる。
その恩恵を得て、クロードは<パラディン・ジャッジ>で正義の鉄槌をくらわして、一匹を半壊にさせた。
 手前のほうでは、シムカが二刀斧で応戦しているが、足場が悪く当たらない。
だが敵のほうも、戦い慣れした冒険者たちの前では、なかなかその鋭い爪を命中させることが出来なかった。
敵の反撃をかわしながら、エシルはもふちょに奥から挟み込むよう指示した。

「もふちょはあっち」
「もふっ!」

ぱたぱたと移動するもふちょに、エシルはちょんと触る。それは相棒の爪をさらに鋭くさせるものだった。
すばやいもふちょは、その鋭く大きくなった爪<ビーストクロー>で、アンデッドを八つ裂きにする。

「もふ!」

敵をやっつけて得意げに鳴くもふちょだけでなく、エシルはさらに<サモン・ウルフ>で狼を召喚させた。

「モサクさん、出番だよ!」

モサクと呼ばれたその白い毛の見事な白狼が、エシルが作った召喚の門(ドルイドでは、これを自然門という)から
飛び出し、いきなりアンデッドに襲いかかった!もちろん、エシルはこの狼にも<ビーストクロー>は忘れなかった。
白狼が牽制している間、エシル自身も背後から<エンタングル>で魔法の蔦を出し、アンデッドを縛り付ける。

一方、前方ではユーリィが拳の連打を繰り出し、ポポロフも火炎弾で応戦している。

「さあ…テンション上がってきたぜ…!ルカ・リサイタルの始まりだ!

そんなみんなを見て、ルカが音頭をとりだした。

DM:あ、なんか(ルカの)性格が!w
エシル:おぉw
Croad:(そんなキャラだったんだ
シムカ:楽器持つと性格変わるタイプ?
ユーリィ:(ルカ迷走中w
ルカ:うむ
Croad#ただし下水
エシル:なるほど
ユーリィ:楽器ってオカリナだっけ?
DM:素晴らしいw
ルカ:オカリナです
ユーリィ:まじかww
シムカ:(オカリナってすげー
ルカ:見せる用にリュート背負ってますがほぼ使いません
エシル:なるほどw
ユーリィ:エアリュートかよw

ルカのオカリナが絶頂に達する。

そのリズムが心地よいのか、シムカがまるで踊るかのように二刀斧で
周囲のアンデッドすべてに狙いを定め、次々と薙ぎ払った。

<グレートクリーヴ>偉大なるなぎ払いで一回転しながら、シムカは雄叫びとともに
敵を一掃した。

「姉さん、やっぱり強いね!」感心してエシルが褒める。

だが前のほうに集まったアンデッドらは、容赦なくクロードとユーリィに襲いかかる。
おかげで、クロードは爪で肩を突き刺されてしまう。

「おい、クロード!?生きてるか?」
「・・・・くっ、毒か!」

心配してユーリィが駆け寄ろうとするが、まだ敵が多くて近づけない。

「いたそー。待っててね!」それを見て察知したエシルが、狼ともふちょを向かわせる。

そして自身は<エンタングルソロ>でまた蔦を使って締め付ける。エシルとその猛獣たちの連携で、
アンデッドらは次々数を減らしていく。そしてユーリィも、近くにいたアンデッドを昇竜拳で片付ける。

残り一匹となったところを、ポポロフの<ショックスタン>で、感電させたのであった。

「くっそ、不覚を取った…」クロードは片膝を立ててしゃがみこむ。
やられた肩をさするが、もう毒の心配はないようだった。

「災難だったね…」心配そうにエシルが言う。
「あとでちゃんと消毒しておけ。」とユーリィ。
「ああ…」

クロードは考えこむように言った。どうもまだデスクワークばかりだった日々のおかげで、戦いの感は
まだ取り戻していないと感じるのであった…。

ルカ:「さあ、まだリサイタルは始まったばかりだ!」
シムカ:もういいからw
DM:WW
エシル:モサクさん、帰っていったか。「モサクさんまた、よろしく!」
Croad「スラーナの癒しを、ここに…!」
>れいおんはんど*2


召喚の狼は、戦闘シーン終わるといちいち帰ってしまうのでしたw ちなみに負傷したクロードは、自分で治してます(レイオンハンド)。これもパラディンの成せる技w さて、行き止まりの水路であるが、よく見ると壁に頑丈そうな扉(赤丸部分)が2つ・・。


シムカ:こっちも扉?
DM:さて、鍵かかっている・・そ、シムカのそっちも扉だ。似たような古い扉ですね。
シムカ:開けた形跡はないかな
DM:シムカ 知覚~
ユーリィ:どっちから(蹴り)開けようか
エシル:蹴るんだ・・・
シムカ:1d20+9 (知覚,自然知識)
diceBot : (1D20+9) > 9[9]+9 > 18

DM:うむ、開けた形跡があるが、こじ開けた様子はない・・。
シムカ:なら誰かが通ってるんだな
Croad:こっちも知覚していいです?
DM:どぞ
Croad:1d20+2 (INT/WIS)
diceBot : (1D20+2) > 1[1]+2 > 3

DM:王子技能がさっきから・・w
シムカ:残念
ユーリィ:OH
Croad:(あふん
シムカ:エシルに見てもらえ
エシル:わたしも知覚よいですか?
ユーリィ:1d20+2 宗教、看破、知覚、治療
diceBot : (1D20+2) > 12[12]+2 > 14

エシル:1d20+11 [作業,自然知識,看破,知覚]
diceBot : (1D20+11) > 7[7]+11 > 18

エシル:びみょ
DM:あ、エシル・・うーん、閉まってますね~。
Croad:そういやキャラ的にはやらんけどそこのどざえもんきっとお宝持ってるよね?w
エシル:もってそうだ。。
DM:ああ、はいw 回収しましたw<お宝 盗賊のようですね。
Croad:(誰がやったのやら
ユーリィ:とりあえず水揚げ<死体
シムカ:(うん
DM:とにかく、かなり固く閉じられているようだ

エシル「扉のカギあけてみる?」
シムカ「どっちでも良いから開けてみよう。臭くてかなわん」

Croad:開けた形跡もない?
エシル:(鍵ではないのかな?
DM:こじ開けた・・おや、鍵穴ないぞこれ!

エシル「鍵穴ないじゃん!」

Croad:しむしむの方から先にいかない?
DM:どうやって開けるんだ!? 盗賊chk-
ユーリィ:蹴るのはどっちだ
シムカ:因みにこの扉って壁についてる?天井に付いてる?
エシル:1d20+12 [盗賊]
diceBot : (1D20+12) > 10[10]+12 > 22

DM:壁ですーw
シムカ:どっちのとびらもね
DM:エシル・・こ、これは!
Croad:お?
エシル:ん?
シムカ:地上にでる扉じゃないのか・・・
エシル:w
DMアーケイン・ロックしてある、魔法の扉だあああ
エシルげろ


エシル「魔法の鍵がかかってるから、無理だね」

Croad:ノックが欲しかったってオチかいw
DM:あ、はいww<ノック
ユーリィ:開けられる人いる?

Croad「よし、シムカの方に合流しよう」
エシル「そうだね」


DM:駒うごかしてねw
DM:まあ、飛び越えるchkとか鬼のような要求はしないw
エシル:飛んでるです
シムカ:良かったね
DM:はいww
ユーリィ:ww
シムカ:こっちも壁についてるのか
Croad:飛べる人はいいなぁ
エシル:w
DM:ですね、さっきと同じような構造。同じ扉だ。・・てことはやはり・・
ユーリィ:荷物は下水い落としたよ
DM:魔法の鍵っぽい

エシル:「また、魔法じゃん!」

DM:はいw
ユーリィ:こっちもか…
シムカ:物理じゃぶち抜けないか
ユーリィ:殴ってみよう
DM:どうぞww

ユーリィ「ほあっ!!」

DM:すると「がいーん」いてw びくともしないw

エシル「おっさん、無理だろ!」>ユーリィ
シムカ「うん。無理だな」

ユーリィ:拳を抑えてうずくまっている
エシル:w
DM:ああw

ユーリィ「無理だった・・・」



い、痛そうなユーリィw  さて、困ったことに2つの扉、両方とも魔法の扉のため、開きません!

エシル「出直すしかないかね・・・」
Croad「私有地だしあまり騒がない方がいいだろう…今日は撤収しないか?」
シムカ「そうだな・・・」
ユーリィ「そうするか・・・」

ポポロフ「アーケインロックって、普通はどうやって開けるんだっけ?」

ルカ:魔法知識もどき
ルカ:1d20+2-1+5 レジェンド・ロア 他の知識判定をする際、「歴史知識」で代わりに判定できる。
diceBot : (1D20+2-1+5) > 6[6]+2-1+5 > 12

DM:だめだった・・では、帰りますかね?
シムカ:下水自体もここで行き止まりですかね
DM:ですねぇ
Croad:あとはやく汚れ落としたい
エシル:w
ユーリィ:「森へ・・・帰ろう」
シムカ:じゃあ帰ろう
DM:ww

●黄銅龍亭 AI235/9/7 夜明け前

DM:はーいw では、宿かな?
ポポロフ:あ、盗賊って賞金首でしたっけ。。。
エシル:ですかね
クー:盗まれた物って何でしょ?
DM:城のものらしいですねw<盗まれたもの
シムカ:早くお風呂入りたい
Croad:同じく。でも10年って流石に時効じゃない?


DM:というわけで、「黄銅龍亭」に一同帰りました~
シムカ:ただいま~

Croad「久々の外の空気……」
エシル「ただいま〜」
ベサナ「お帰りなさいまし~」


DM:ベサナ。ここの女給さんだ
Croad:うーん、死体からじゃなくて盗品から判別したのかもw
シムカ:今何時くらい?
DM:もう3時ごろっすねw

シムカ「アーラさんは寝ちゃったかな」
ベサナ「ええ。主はもうお部屋へ。」
Croad「お風呂借りて寝よう」
クー「お風呂~」
ベサナ「どうぞどうぞ。お湯は沸かしましたので。」


シムカ:クーも普通に風呂入るのか
Croad:入った後のお湯すごい色になりそう
エシル:もふちょと、入ろう
DM:というわけで、みんな疲れて汚れた身体を洗うのでしたw
クー:上空飛んでただけだけど、匂いが~
DM:ww
シムカ:染み付くよねー
Croad:傷の消毒しないとなぁ
DM:nyシーンはカットして、翌朝ですかな?w
Croad:はーい

●黄銅龍亭 AI235/9/7 朝

DM:あさーw
シムカ:ちゅんちゅん
Croad:あ、従者ズと合流して尾行の方を確認したい
シムカ:王子たちは城へ帰ったか
DM:あ、そねw
ユーリィ:一応城に戻ってる
Croad:かなー
シムカ:ギルドメンバーには合わなくていいの?
DM:さて、それぞれの場所で一泊して、朝のことだ
DM:・・・宿にて、それは起きた。どこからか、メイドのベサナの大声だ!

べサナ「まあ!どうしましょう」

DM:宿の人ー 知覚ー(宿に泊まっている人ねw
エシル:1d20+11 [作業,自然知識,看破,知覚]
diceBot : (1D20+11) > 1[1]+11 > 12

クー:1d20+5
diceBot : (1D20+5) > 12[12]+5 > 17

エシル:うあ・・・
ユーリィ:ああ、ゲフダルにも戻ったら城に連絡をくれと頼んでおくか
ルカ:私は宿でいいのかな
DM:ルカもいいですよw
シムカ:1d20+9 (知覚,自然知識)
diceBot : (1D20+9) > 14[14]+9 > 23

ルカ:1d20+2-1+5 看破、知覚
diceBot : (1D20+2-1+5) > 4[4]+2-1+5 > 10

DM:シムカ! 突然おこされた!
シムカ:1d20+9 (知覚,自然知識)
diceBot : (1D20+9) > 4[4]+9 > 13

DM:この声は・・昨日のベサナだ!

シムカ「なんだ?」

DM:廊下のほうを、うろうろしているベサナ!
シムカ:起きて声の方へ行ってみよう

ベサナ「あ、シムカさん! た、助けてください」
シムカ「何かあったのか?」


エシル:わたしもついていこう
シムカ:エシル起きた?
DM:起きたようです。ルカだけ、寝坊w
ルカ:zzz
ユーリィ:w

ベサナ「あ、エシルさんも・・お、起こしてすいません。でも私ではどうしようもなくて・・。」

Croad:アーラさん誘拐かな(メタ
シムカ:(そこら辺だろうな
エシル:連れてかれた?

ベサナ「あ、あの・・朝、ご主人・・ああ、アーラ様の部屋であまりに見かけないので、声かけましたら・・いなかったんです! そ、それで・・・・こ、こんな手紙が・・」
エシル「手紙?」


シムカ:読んでみる
エシル:同じく



シムカ:アーラさんは昨日実家へ帰ったのか
DM:イワン・・というのは、確かアーラの弟だ。ちらっと話がでたが
シムカ:ハーフエルフの引きこもりね
DM:そそ

エシル「なんかうさんくさいね」
ベサナ「あのう、お願いします。アーラ様に何かあっては・・私(おろおろ」
ポポロフ:「ハーフエルフって言っても人間の教育を受けてこの文章はないよね~」


Croad:城組は動きようがないぞう(
シムカ:だねw
エシル:w
DM:知らせればなんとかw
シムカ:相談しに行くか
エシル:ですかね
DM:あと、一人寝坊を頼みますw

シムカ「分かった。ゴブリンに関係があると書かれている以上調べる必要があるな。」
エシル「まぁ、そうだね」

ベサナ「お願いします・・」
シムカ「城へ行ってみるか。ユーリィもいるかもしれない」
エシル「しょうがない、そうだね」


シムカ:ルカ起こして城いきますよー

エシル「いつまで寝てるんだい!」>ルカ
ルカ「うん・・・おはよう」
シムカ「ルカ、朝弱いのか?起きて早速だが、ゴブリンの情報が入った。城へ行くぞ」

叩き起こされるルカw だがもふちょがまだ寝ていたw

シムカ「もふちょも寝てるぞ」

エシル:もふちょは、抱いて行こう・・・
シムカ:寝たまんまかw

エシル「さっさと行くよ〜」
クー「この手紙を証拠として城に持って行けば、衛兵引き連れて正面から入れますし」
ルカ「手紙?どれどれ・・・」


ユーリィ:ゲフダルの連絡を待っている
Croad:宿組が来るまでゴブリン尾行の確認って出来ますか?
Croad:出来なければ素振り。 #脳筋
DM:そろそろ帰ってくる頃ですねw
ユーリィ:ごろごろしながら待つ
DM:というわけで、城のほうもやりますかw
Croad:ぶんぶん
ユーリィ:ごろごろ

●西イアレス城 AI235/9/7 朝


DM:はーいw ではカメラは城へー。ゲフダルがやってきています。

ゲフダル「おーい、ユーリィ。まったく城は広いねえ」
ユーリィ「お、ゲフダル。首尾はどうだった?」
ゲフダル「ふう、やれやれ。あそこは遠いね。シールーフへ、逃げていったよあいつ。」
Croad「やはりシールーフか……」
ゲフダル「そこじゃ、ゴブリンどもの残党が集まっていた。びっくりしたね。」
ユーリィ「シールーフか。うーむ」
Croad「数の程は?」
ゲフダル「10匹ってレベルじゃないね。あそこはゴブリンの要塞だよ。島全体に隠れているようだ。それに、長(おさ)っぽいのもいた。それ以上は見つかりそうだったから、島を遠目に去ったけどね。」
Croad「それと、ゴブリンの逃げた経路に何か変わった点は無かったか?」
ゲフダル「ないね。まっすぐ迷わずシールーフへいったよ。」
Croad「ふむん」
ゲフダル「あ、そうだ。仲間のゴブリンが、街の入り口でまっていたんだ。」
ユーリィ「どういうことだ?」
ゲフダル「そいつのほうは、何かささやいていたね。成功しただのどうの。まだ仲間がパーティをするって聞こえたね。」
ユーリィ「・・・?」
Croad「また何かある…って事か。シールーフに振り向ける戦力が無いのが厳しいな」
ゲフダル「俺たちは早く帰ろう。怒られるからとかなんとか、聞こえたね。(ゲフダルはゴブリン語がわかる」


DM:そのときー。はい、犬さん、ルカ、エシル合流~
エシル:はーい
シムカ:わんわn


ユーリィ「おうい。来たか」

DM:一同、城の会議室ですー
シムカ:ゲフダルさん凄いな>ゴブリン語

ゲフダル「ゴブリン相手に戦ったんだ。年季が違うよ。お、お仲間さんがきたね。」

ユーリィ:ゲフダルの情報をかくかくしかじか

Croad「そっちから来るとは珍しいな。何かあったか?」
エシル「変な手紙残して、アーラさん消えちゃったよ」>ユーリィ
Croad:「あの親父がゴブリンと手を、ねぇ…」
ユーリィ「アーラさんが?・・・手紙か」
エシル「うん・・・」
ユーリィ「なんらかのトラブルに巻き込まれた可能性が高い・・・か」
Croad「まず人間がゴブリンと手を結ぶのはリスクが大き過ぎ……なぁユーリィ、サローナ大聖堂のステンドグラスはどこが作った?」


シムカ:おお!
エシル:ああ

ユーリィ「そりゃあ・・・!!」
Croad「中央広場のゴブリンの中には命を顧みず大聖堂に突っ込んでいた連中がいた。もしあそこのステンドグラスが損傷すれば……ミハイル殿は修理の発注をするだろうな」
シムカ「じゃあなんだ。儲けるためにゴブリンと組んでるのか」
エシル「そうかもだね・・・」
ユーリィ「金のためかな?うーん」

シムカ「ゴブリン側のメリットも気になるな」
エシル「確かに。。」
クー:「どちらにせよ、あの開かない扉の先に入る口実にはなりますよ」

DM:そのとき・・

ミハイル「どうした?朝から大勢で。」

DM:領主さま登場
エシル:(みんな、シカト?

ミハイル「ユーリィ、何があったと聞いているんだがww」

シムカ:(王子たちにまかせるwあんまり面識ないし
エシル:(まかせるw

ユーリィ「兄上か。ゴブリンどもの本拠地がわかったぜ」
ミハイル「本当か? イゴールよりもこちらが早かったか!」



エシル:(イゴは、まだ帰ってないのか・・・
シムカ:(長旅だねぇ

なにせぐるっと歩きまわるようなもんですからw 一週間はかかるでしょうw

ユーリィ「シールーフだが、今すぐ攻めるのはやめたほうがいいな」

エシル:(ですねぇ
DM:まだ2日かそこらですぜw
エシル:(そかw
クー:(あまり小細工とか隠密とかに縁のなさそうな人でしたからねぇ~、ダメかも)

Croad「イゴール殿は速馬を出して戻らせた方が良いかもしれませんね。シールーフがゴブリンの要塞と化しているとの事」
ミハイル「わかりました。殿下。ではさっそくその旨、早馬にてお伝えしましょう」
シムカ「だが、グズグズもしてられんだろう。パーティが始まるんだろ?」
エシル「だね」


シムカ:(また教会狙いなのかな

ユーリィ「どうやら内通者がいるかもしれないんだ・・・それにやつら何かたくらんでやがる」
Croad「それと…ミハイル殿、別件になりますが、サローナ大聖堂建築時の書類などは閲覧できませんか?」
ミハイル「ああ、構いませんよ。配下のものに、すべてよこすよう言いましょう…ただ、少々お時間いただきたい。なにせ、計画からするとかなり長い間費やしましてね。関係書類も膨大なのです」


シムカ:(7年かかったんだけ
DM:そうですw あ、燃やされてからだから5年程度ですが
シムカ:(ステンドグラスだけで良いんでない?

Croad「いえ、書類の場所さえ教えて頂ければあとは我々で探しますので」
ミハイル「ああ、それなら、資料室へどうぞ。鍵はお渡ししますよ」
ユーリィ「ゲフダル、ひきつづき調査を頼みぜ。とくにガラスギルド(?)についてな」>ゲフダル
ゲフダル「わかったよ。ところで、工場へはいいのかい?」
Croad「…工場?」
エシル「ってなに?」
ゲフダル「その手紙、横目で見たけど、なんかやばそうじゃない・・通用口って、ガラス工場のだろ?」
ルカ「この手紙、今宵真夜中って書いてあるが・・・これって昨日の・・?」
ユーリィ「工場は俺らで直接行こうと思ってる」
ゲフダル「今宵って、前のじゃないのかい?…つまり、昨夜だろ?」
シムカ「恐らくな」
エシル「ゆっくりしてる場合じゃ、ないじゃん」
Croad「あれこれ手段を選んでる場合じゃあなさそうだな」
ユーリィ「ああ、それとアーケインロックの解除の方法を教えてくれ」
ゲフダル「街に住む魔法使いに聞かないとね。ちょっとあたってみるよ。」
シムカ「それで、どちらから行く?地下か?表か?」
エシル「アーケイン覚えてもらって、地下から?」
クー「ミハイル様にこの手紙を見せれば衛兵付けて捜索令状を出してもらえますから、堂々と正面玄関から入れますよ」


ユーリィ:アーケインロックの解除の方法がわからないんだから、表かなあ
シムカ:(手紙だけだとまだ説得力不足な気もする
DM:てか、クー。まぁ捜査権はもう持っているよw
Croad:地下から侵入と地上から足止め班に分かれないか?
シムカ:(無理やり入っちゃえばいいんだけどw
DM:ここでも分割かよww
エシル:w

シムカ:これはシーン割り大変だわ
クー:(正面から入って見つかるような隠し方をしてるとも思えないけどね~)
シムカ:なら地下だな。スクロールがあるといいんだけど

ユーリィ「ゲフダル、工場側にも手下をたのむ。」
ゲフダル「ああ、いいけど、分割するのは良いとは思えないねぇ」
Croad「どういうことだ?」
ユーリィ「じゃあ、お前はどうするべきだと思う?」
ゲフダル「だいたい、わたしの配下はほとんど戦闘は素人(1レベル)だよ。なにやろうってのよ」


ルカ:儀式ってお金払ったらすぐ習得できるもの?
シムカ:(最悪扉の横の壁ぶっ壊して通るw
ユーリィ:(いいねえ、それw<ぶっこわし

ゲフダル「見張りはできるけど、戦いふっかけるには、シーフギルドの領分じゃないってことだよ。あんたと私しかまともに戦えないだろうね。化け物相手なら。」

シムカ:(騎士団じゃなくてシーフギルドだものね
Croad:だねー
エシル:たしかに
DM:儀式は、お金払って、ああ、時間的にはちょと机で何時間か習得しないとですねw
Croad:うーん、令状を持ってPCのみで突撃が現実的かな?

ユーリィ「じゃあ、見張るだけでいい。人の出入りを確認できれば」
ゲフダル「それならお安いご用さ」
(ゲフダル、去るw

シムカ:スピード重視なら王子案だね
DM:というわけで、ええと王子の通り、捜索令状をもらって、工場かな?
ユーリィ:じゃあ、表側から突入で下水側から逃げ出すかもしれないから、そこの見張りを配置する?
シムカ:うん
エシル:はい
Croad:表からクロード、クー、ポポで揺さぶり、他は下水からでどうでっしゃろ
シムカ:分割やめろってDM言ってたのにw
クー:(何故その組み合わせw)

ミハイル「待て、下水の入り口は我々で任せてもらおう」

DM:領主現る
Croad:メイドとか付けた方がそれっぽいかなって
ユーリィ:ww
エシル:じゃあ、正面か
シムカ:だね
Croad:じゃあ正面から全員かな(鼻ほじ
エシル:w
シムカ:じゃあ行きますか
Croad:うむ

ミハイル「捜索令状だ。ユーリィ。・・これで工場とあの商会の土地を捜査できる。」
ユーリ「兄上・・・じゃあよろしく頼む。さっきアンデッドがでたのでくれぐれも用心してくれ」
ミハイル「ああ、こちらにも僧侶はいるからな。大丈夫だ。殿下もお気をつけて。我が兵で、下水の入り口や城壁は、守らせます。」
ユーリィ「ありがたいぜ。」
Croad:「それは助かる」


シムカ:(あ、パーティーってあの地下破ったやつ出てくるのかな
エシル:(あぁ
ユーリィ:じゃあ工場に突撃!
Croad:突撃ー

ミハイル「ああ、そうそう。おい(兵に)、皆に、薬を配ってやれ」

DM:ヒーリングドロップSどぞー 2本ずつw<一人
シムカ:あざーっす
エシル:おぉ
Croad:やったー
ユーリィ:(これは危険度アップw

ミハイル「それと、朝食くらいは食べて行きたまえ」

DM:城のブレックファースト PP+1 w
エシル:つまり、やばいってことか
エシル:もっと、やばさアップ!
シムカ:そういや食べてなかったのか
DM:勘ぐらないようwww
エシル:w

ユーリィ「じゃあ、遠慮なく」もりもり
ポポロフ「ジャム分けてあげる~」


ポポロフ:(これでppもっとw
Croad:ついでにステアリングスピーチで
DM:どぞ! 王子、最後に決めてw
DM:今日はこれでしめw
Croad:ですよねー(時間的に
シムカ:ねー
エシル:はいw
ユーリィ:じゃあこっちもステアリングスピ−チ返し
DM:二人でww
シムカ:舌戦が始まる
シムカ:朝ごはんもぐもぐ(半分聞いてない
DM:朝まで生テレビか!w さて、食事でpp+1 二人でpp+2で、合計PP+3だw
ユーリィ:www
DM:各自どぞー あとヒーポドロップS忘れずに記入を~w
ルカ:ついでに演奏しようかと思ったけど皆満タンだよね!
Croad:(ちょっと待ってね打ってる
シムカ:はーい
Croad:わたし3しかないよ>PP
DM:あ、満タンじゃなかったら、勝利の曲を!w
ルカ:じゃあ食べ終わったらオカリナ吹き散らしましょう
DM:んじゃ、曲目は、伝説の歌姫(カルミン)の曲でww
エシル:お願いします!
シムカ:一晩たったからPPリセットされてる
ルカ:ああ、そっか
シムカ:ほーちょちょほーちょちょか?
DM:そっちじゃなくwエンディングですwwww

Croad「あの親父とゴブリンの企みを砕き、アーラ嬢も取り返す!皆、やるぞ!」
シムカ「おー」
エシル「あいよー」


DM:これで、pp+2ですっけw pp+5すげーw
シムカ:すげー
Croad:今回のPPの暴力っぷりがひどい
エシル:すごいな
DM:というわけで、2014年最後のセッション、お疲れ様でしたー!
DM:xp一人650xp~
シムカ:おつかれさまでしたー
エシル:お疲れさまでしたー
シムカ:そっか最後かー
DM:メリークリスマスw
ユーリィ:おつかれえさまあ

こうして、いざガラス工場へ!果たして、何が待ち構えているのか!?2014年最後のセッションでした!(つづく)


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