エンシェント・ルーン


第6話:「ゴブリンの島へ」


主要登場人物(PC)

エシル・ジロスキエント
18歳女性のナイト・フライヤー。もともとはカルドレア南部の出だが、極北の森林を調査すべく
やってきたドルイド。「僕」が一人称のボクっ子。いつも相棒のちょ族の亜種もふちょがいる。
もふちょも「あっし」と江戸っ子っぽくしゃべるのが特徴。エシルは言葉がわかる。
クロード・ランツ
スノー・スパイアでのドラゴン戦争で活躍した英雄の一人。以前「クレイル」という仮名で各地を転戦。
26歳人間男性。
クラスはパラディン/ファイター。当時はファランガルド王子だったが、現在は兄が王となり
「王弟」の身分である。
姉ステラの頼みでイアレスで代理で赴き、そこで落成式でのスピーチをしていた矢先に、ゴブリン騒動に遭う。
シムカ
エリカーンノールの女性。両手に斧のスタイルで、前線で戦うバーバリアン。12歳(人間換算17歳)。
イアレスへは落成式の祭りを見物しに来ていた。ゴブリン騒動では二刀流の斧でゴブリンらを退治する。

ポポロフ
ピクシーの男の子。30cm程度の身体でありながら、魔法に造詣が深いマジックマイスター。
人間とそっくりのメイド型ゴーレム「クー」のエプロンのポケットに乗って移動している。
ゴブリン退治ではクーを用いて鎮圧した。
ユーリィ・マカロフ
クロード同様、ドラゴン戦争で活躍した英雄の一人。人間男25歳モンク。
戦後すぐイアレスで兄で領主でもあるミハイルを助けていたが、一年も経たずに意見の相違から
政治から身を引き、シーフギルド「テンペスト」の頭領として裏社会で生きるようになる。
ルカ・アルネス
人間男28歳のバード。ユーリィとは知り合いで、調査に新たに加わった。かわいいおこじょの使い魔がいる。
普段はリュートで人々を和ましたりと大人しいが、戦闘時はオカリナを取り出して暴走気味に演奏し、
性格も豹変する。


その他の登場人物(NPC)
イワン・カミングスキー
アーラの弟。ハーフエルフ。エルフであった母を最近自殺で亡くし、父フロルを憎んでいた。前回で父をガラス工場で殺し、ゴブリンを市中へ引き入れて暴動を誘導した犯人。だが彼もまた、シールーフ島の「愛しい彼女」にそそのかされていた!?
アーラ・カミングスキー
イアレスの宿「黄銅竜亭」の女主人。落成式では出店を出してビールやチーズ等を売り上げていた。現在ガラス工場でイワンに捕らわれていたところを、PCらに助けてもらったばかり。
サーシャ
ファランガルド近衛騎士。クロードの家臣。SSシリーズでは傭兵として登場していた。常識人。
カティア
クロードの従士。まだ騎士団員としては新人で、少しドジっ子の人間女の子。








●今までのお話

AI235年9月。ラウド大陸北にある、ファランガルド王国の一都市イアレス。
7年前に襲ったドラゴンズ・アイ(竜の目)軍団の侵攻ですっかり荒廃したこの町も、ようやく復興したばかり。
この町の領主のマカロフ候爵はそんな町の人々の心の支えとして、5年前に焼失した教会に代わり、荘厳なサローナ大聖堂を建設した。
その落成式(5日)でのクロードの演説の最中、突如現れたゴブリンたちによって町全体が大混乱となる。
そして暴徒ゴブリンを鎮圧したクロード、ユーリィ、エシル、ポポロフ、シムカらは、ゴブリンの動向を探りに遠出した警備隊長イゴールに代わり、イアレスの警邏隊に任命され、そこでの治安維持の仕事を任される。

まずゴブリンの出処を突き止めるため、下水道を調査する一行。だがその奥はカミングスキーガラス工場の私設の水道であり、その奥は開かない扉とゾンビめいたアンデッドが襲ってくるのみであった。
その頃、宿では宿主アーラが行方不明になる事件が発生。残された手紙からガラス工場を表から調査するが、そこはゴブリンたちが暴れる惨劇の場と化していた。アーラの父フロルは殺され、従業員もゴブリン達によって惨殺されていた。
クロードらはなんとかイワンを倒し捕らわれていたアーラを開放するが、イワンもまたシールーフ島にいる「愛しい女」にそそのかされてゴブリン暴動を導いたようであった。
・・そしてこのガラス工場の地下はまだ秘密のダンジョンが続いていた。そのダンジョンは、かつての魔女イアレスの塔の地下迷宮であり、使い魔、エリリウムが取り仕切るシンスポーンの巣窟だった。
エリリウムを倒すが、まだゴブリン騒動の元凶であるシールーフ島の「愛しき女」を倒さなければ、この騒動はまだ終わらない・・!

さて、地下迷宮から帰った一行は、それぞれ一日使って、買い物やポポロフの錬金術等に勤しむことに。そして翌朝、島に出発する手はずなのでした。

●イアレス市街 AI235/9/8 

Croad:あ、ポポロフのアイテム作成ってできるっす?
シムカ:はーい
DM:あ、できまーす!
Croad:#すっかりわすれてた
DM:買い物もokよー皆さん
ユーリィ:作業量10だったっけ
ポポロフ:この前振ったダイスの分だよね?それともまた振る?
DM:あ、振ったっけ。
Croad:振ったんだ
DM:そのダイス分覚えているなら、それで!
ユーリィ:1レベルのものなら10個作れるってこと?<作業量10
DM:作業量・・
ポポロフ:1d20+3+2+5
diceBot : (1D20+3+2+5) > 10[10]+3+2+5 > 20

DM:あ、振ったw 20かw
ユーリィ:ログ探すのしんどそうw
ポポロフ:10は多分修正の方だと思う。
DM:んじゃ、それでやろうw 一日使うなら、丸一日皆さんはダンジョン夜帰りで宿で一泊。その間、ポポロフは一日使ってアイテム作るとw
Croad:何個いけるです?
シムカ:ポポロフ休む暇ないな
DM:んで、20なら、まー1d6+1個で
ユーリィ:思ったんだけどさ あのアンブラの実満載の船 しばらく見張ってたら持ち主とりにくんじゃね?とか思ったり
クー:その為にマイスターやるなら帰りは歩かずに済むピクシー、なのです。
DM:他の人は一日買い物とかなのですw
Croad:マイスターの宿命よ…(エルク在住Rさん談

DIのリューズ君のことですw
クー:1d6+1
diceBot : (1D6+1) > 5[5]+1 > 6

DM
:おー6個いけるw
(レベルに関係なく
クー:1レベルだけだけどね~
ユーリィ:悲しいかな。マイスター
DM:I235/9/8 ;ポポロフまるまる作業中。他の人は買い物w
Croad:せつねぇ
クー:ミラーを増産してみません?w
Croad:いくらだっけ…
ユーリィ:日付管理されとる フラグありか
DM:いや、ユーリィ。単にリプでずっと記録しているから、これからずっとつけようってだけw<日付
シムカ:パーティ始まっちゃうからね>日付管理
ユーリィ:なるほどなるほど
Croad:とりあえずアミュレットオブナチュラルアーマー発注しまーす
クー:私もお買い物~(4000gpも余計に払ってこういうAI引くって。。。)
シムカ:そうなんだ
DM:結構前のリプとかみると、日付わかたほうが便利と思って(年齢とか調べる的にw
シムカ:アンブラの実って末端価格どれくらいなんだろ
ユーリィ:燃やしちゃったしね<アンブラ
DM:あ、発注する人は、値段もいってくれると、楽でないかな?w
シムカ:まだお金足りないのです
クー:いや~どうせ「注文した人が材料もお金も用意する」んだから、欲しいモノ言ったらそれ引き渡すだけですよw
ユーリィ:現在何歳とか昔の記録見るよりは生年月日見たほうがはやい
DM:なるw
DM:ナチュラル・・だけかな?他の人、武器とか鎧強化、移植とかしなくていいのん?
シムカ:誕生日とか特に決めてないよ
Croad:AC21になったぜ…
DM:誕生日はSOではみんな決めてないとおもうw(1月に自動加齢・・w
シムカ:(多分ポケモンのステータスみたら書いてあると思うけど
DM:決めたら、誕生日イベントやってもいいかもだけどww
ユーリィ:いやいいw
DM:ww
ポポロフ:まぁ、1レベルだkらね~攻撃や防御的には無印を強化する位しか。ミラーを作るなら今って訳。
ユーリィ:シーイングミラー(携帯)だと5000gpの半額よね?
Croad:でも今2500出せる…?
DM:そそ
ユーリィ:だすよー
DM:ユーリィもってるなーw
Croad:でも2つないと意味無いから5000必要か
シムカ:あることはある
DM:一対買えるねw
ユーリィ:こういうのはあると便利でしょw
Croad:うむ
シムカ:でもクイックブーツ欲しい・・・
クー:パーティーに一個とか、国有財産として製造してその場で貸し出しとか放しつけてみるのもいいかもですよ=
DM:法人携帯みたいだなw
ユーリィ:そうなんだよね・・・<1対ないと意味ない
Croad:1人1000GPでワリカンして作る?#ただしタタさんいねぇ
DM:エルクのなんと都会的だったことよ・・w
ユーリィ:一つだけのトランシーバー
クー:それに、その「もう一個」はやはり城にあるべきだと思いますし。
Croad:城に半額で作れますよーって売り込みに行くの?
DM:城にはあるよーw 備え付けのは。
Croad:えっ、割れたとか前に言って無かった?
DM:あ、そうだったw<割れた
クー:え?ついにこの街にも電話が来たの?お使いに行った人御気の毒。。
ユーリィ:誰が割ったのさ
Croad:戦乱で。
DM:ドラゴン族w
ユーリィ:あの野郎・・・
DM:もう滅ぼしたですしおるしw
ユーリィ:弁償してから滅べと
DM:ww
シムカ:ww
ユーリィ:まあ、もうちょっとリッチになってから買おうか<携帯
Croad:リッチになると他の依頼が入って作れなくなるのよ
DM:せちがらいw
クー:とりあえず簡易版を置くだけでもねwそれとも、アーラさんに頼んで「公衆電話」にしちゃうとか。 北の方とかに掛ける人向けに。
DM:まぁ城に置くとか作るにしても、時間かかるのですぐには無理ですのう
Croad:そっかー
ユーリィ:お金もかかりそうな計画だ
Croad:とりあえずお城でシールーフ遠征のしおりでも作ってれば良いんだろうか
ユーリィ:修学旅行みたいだなw<しおり
DM:そねw<殿下 あ、クーが手伝うにしても、もうナチュラルアーマーとかで一日使ってるしw
クー:アイテム製造個数6個があるので一つくらい振れますよ、多分。
DM:あ、クーついでに魔力込めるでもいいかw
Croad:え、アミュ1個で1日使うん?6ついけるんじゃなかったのか
DM:うそうそ。6個枠でつかうなら、アリかもねw
DM:クー。それなら、ひとつ、たのもうかw 城に置き鏡。たのんますw
シムカ:準備次第ちゃっちゃか行っちゃう?
ユーリィ:なんかアイテム、メイドロボに作らせてそうな気がしてきたぞ
DM:何事もなければ、ちゃっちゃかだねw
シムカ:腕のパーツが換装できるのか
DM:代金は城が払う(半額なら、すぐ出せる~
クー:ですよね~、細かい所と分業な感じw

というわけで一日使って鏡だの魔法アイテムだのを制作して準備万端、島へ出発するのでした。


DM:んで殿下のほうは、しおり作りでw シールーフはここから3kmってのがわかるw
Croad:だと歩きかな?
ユーリィ:じゃあオレはまくら投げ担当だ!
シムカ:おやつは300円まで
DM:こんなかんじですのうw 歩きで、時速3kmだっけ 一時間でつくw
クー:素材はそのままですけどね~
ユーリィ:軽いピクニック程度か
DM:あいw
Croad:んで、沿岸警備とかの方絡みとかで、この威力偵察を「お仕事」に出来ないかと
DM:おおふ
Croad:あとは詳細な地図の需要とかありますかね?
DM:あ、地図もお願いしたいようですねw 候爵がw
ユーリィ:テンペストで買い取ります。

DM:というわけで、候爵が「なかなかいい考えです。偵察と地図含め報酬を弾みましょう。当然シールーフの敵を一掃してくれるのとは別に用意いたします。」

ポポロフ:3km先って、もう薪とか拾ったら死ぬじゃないですかw
ユーリィ:詳細なダンジョンの地図込ならさらに!
DM:うむ!<ユーリィ つうわけでサイドクエスト発生w まぁ別腹で報酬用意しましょう

Croad「ありがとうございます。準備が整い次第すぐに出立致します」
マカロフ候爵「殿下もお気をつけて。援軍が出せないのが、何分心苦しいですが・・」
ユーリィ「なんの。この鉄拳でかたをつけてみせるぜ!」
候爵「ついでにポポロフ君のおかげで、我が城もようやく鏡が治せた!」
Croad「まぁ、ここの事情も大体飲み込めて来ましたので…」
候爵「王都とは・・おお、連絡できそうだ」


Croad:他のみんなは宿屋かな?
ユーリィ:思ったより近所にアジトがあったわけだ
DM:宿 というか、買い物かねw ポポロフは城で設置作業とw
ポポロフ:城に設置型ミラーが付くんだよね?(ああ、やっぱりお使いの子帰ったところでw)
Croad:(やべ、お使い組に悪い事したな)
DM:www
シムカ:ああ・・・

お使い組・・とは王都までわざわざ帰った、前回のサーシャとカティアですw

ユーリィ:じゃあ、こっちのシーイングミラー製造もお願いしてもいい?
DM:殿下ェw
クー:行けますね~あと4つ
シムカ:(殿下は部下に鏡を持たせるべきだったな
シムカ:カティアだと割りそうだけど
ユーリィ:じゃあ つ2500gp
DM:ありうるw<割りそう
ユーリィ:これでとりあえずこっち側と連携がとれるな
DM:そねー
クー:うちのは金属板だから曲がるだけすけどね~

ユーリィ「クー、わざわざありがとな」

DM:大活躍だねーというわけで、ポポロフ
DM:★君はpp+1を得た!
ユーリィ:やべ 本体クーじゃなくてポポロフだったw
Croad:www
シムカ:ややこしいw
ユーリィ:全くだw
クー:(でも、お城に今までの事全部話したら、援軍は逆に来ないと思うの。王都の廻りに同様の集結地点が無いことを確認するまでは)
DM:その仕事も、イゴールがやりそうw<集結地点

●シールーフ森林道 AI235/9/9 朝


DM:さて、ではみなさん準備はよろしいですかな!
ユーリィ:OKっす
ポポロフ:はい~
DM:というわけで、一日作業買い物等で休んだ君たち、翌朝、出発するのでしたー
DM:さて、しばらくは海沿いに道を進めばいいが・・・シールーフの付近は密林がひろがっているのでしたっ
ユーリィ:(PPリセットしなくていいんだっけ
DM:あ、皆さん0でw
ユーリィ:(藪蛇サーセンw
DM:ポポロフだけは1ねw
ポポロフ:だったら、食べてから出ればよかったのに。。。
DM:朝飯とかよいの!?w
ユーリィ:密林に入る前に腹ごしらえでもするか
DM:イアレスで食べていくなら、どぞー 1gpでw
Croad:食べてくよ!
ユーリィ:あ、そっちで!w
シムカ:ごはんごはん
DM:そして出発して密林入る前に、10時頃ってかんじかなw
Croad:ほいほい
ポポロフ:ああ、寝起きなら2点回復(魔法探索者)
DM:どぞー 誰か料理する人いる?w
ユーリィ:イアレスで食べていく!

Croad「死角から襲われたらかなわんな。警戒は怠るなよ!」<ステアリング・スピーチ>使います

DM:はーいw pp+2どぞー(全員
DM:そして殿下の演説で、さらに+1w
Croad:PP+1もってけー
ユーリィ:ありがたや!



DM:もりぃ
ユーリィ:なぜ北国なのに密林が
DM:ロシアの森は、こんな感じでほっそいシダ系らしいw
Croad:針葉樹林の密林じゃない?
DM:そそ。写真もロシアですw
ユーリィ:なるほど
DM:森というべきかw
シムカ:針葉樹林でええやん
ポポロフ:あ~、これは食べられない実ばかり着けるダメな林ですねw
DM:ちなみに9月上旬なので薄ら寒いかんじか。雪はまだね
シムカ:キノコは無いのかな
DM:そそw<ポポロフ
ユーリィ:「これは都会っ子のオレには厳しいかもしれん」
DM:さて、こんなに高いとうっかりシールーフの場所を見落とすかもしれない。自然知識ー!<ALL
シムカ:1d20+9 (知覚,自然知識)
diceBot : (1D20+9) > 11[11]+9 > 20

ユーリィ:1d20+2 捜索、魔法、歴史、自然
diceBot : (1D20+2) > 6[6]+2 > 8

Croad:1d20+2 (INT/WIS)
diceBot : (1D20+2) > 6[6]+2 > 8

ポポロフ:無駄だと思う。飛べるキャラが居るんだからw
DM:ああw
ユーリィ:うっかり
Croad:あふん
DM:でも飛ぶまでもなく、シムカが潮の匂いをかぎつけたw
DM:こっちだわん~
ユーリィ:さすがノール
DM:・・・お、針葉樹林をぬけていくと・・みえてきた!

●シールーフ森林道 AI235/9/9 昼 




DM:ゴゴゴゴ
シムカ:思ってたより凄いところだな
Croad:うん
DM:ぼっかりと島が・・そして唯一吊り橋があるかんじかっ
ユーリィ:こんな秘境がご近所に
Croad:あ、誰か地図書きお願いします(DEX無いんで
ポポロフ:縮尺が解らないなぁ。地図だと相当な大きさの島だったはずなのに、結構人物が大きい。
ユーリィ:不本意ながらDEX高い…

絵はあくまでイメージですw さてこうして、まずは島近くの森まできた一行。

DM:みなさん、下のスタート位置よろですw
Croad:ごぶの気配はあるかな?

ユーリィ「しょうがねえなあ」マッピング




DM:さて、・・おや、知覚どぞー
シムカ:1d20+9 (知覚,自然知識)
diceBot : (1D20+9) > 6[6]+9 > 15

シムカ:1d20+9 (知覚,自然知識)
diceBot : (1D20+9) > 19[19]+9 > 28

ユーリィ:1d20+2 宗教、看破、知覚、治療
diceBot : (1D20+2) > 20[20]+2 > 22

ポポロフ:1d20+10
diceBot : (1D20+10) > 17[17]+10 > 27


DM:シムカくんかくんか! お。27-25 あやすいー!
シムカ:ユーリィがクリッとしてる
DM:拡大してみると、いかにもーな人工的な木の門・・ユーリィはpp+1w
ユーリィ:がんばった オレがんばった
DM:★君はpp+1を得た!

ここでエシルの中の人も遅れて合流。森にはやはりドルイドが入れば百人力ですw

ポポロフ:(ああ、早速木の門ですか。。。)
エシル:はーい
シムカ:門ですねぇ

Croad:威力偵察とかいてカチコミと読む
DM:ですねぇw
ユーリィ:てか超広いな このMAP

Croad「あたりにゴブリンの気配はあるか?」

DM:知覚どぞー
エシル:はーい、わかりました
エシル:1d20+11 [作業,自然知識,看破,知覚]
diceBot : (1D20+11) > 11[11]+11 > 22

エシル:振ってよかったのかな?
DM:もちろんエシルもいるので、どんどん振っていいですよw
エシル:はいw

DM:お、なんか北のしげみのあちこちから、ゴブリンの声がきこえてくるー
シムカ:門開けれます?それとも壊すのかな
DM:そして門であるが・・ユーリィの先ほどの発見で・・罠があるのがわかるw

ポポロフ「見つからないように行くの無理じゃない?」

ユーリィ:まかせろ(壊すなら
エシル:罠、はずせます?
DM:この木の門は、刺だらけで、慎重に扱わないとばったんと針が刺さる仕組みだ。盗賊技能ではずせますw
エシル:やってみるか・・
Croad:任せた…

ユーリィ「こいつぁ、原始的な罠だな」
エシル「ふーん・・」


エシル:1d20+12 [盗賊]
diceBot : (1D20+12) > 14[14]+12 > 26

エシル:どうでしょう?

DM:エシルは、難なくエンタングルソロを出して蝶番部分を縛って引張り、破壊したw
DM:門はかぽっととれたw
エシル:とれたんだw
シムカ:おおう
DM:とれますたw

エシル「へぼい、罠だね。。」
ユーリィ「でかした!」
エシル「おぅ!」
Croad「お見事」


ユーリィ:さあ、進もう
DM:さ、門はないので勧めます~w 目指すは橋のあたりっすねw
DM:ユーリィ、門を抜けて一歩踏み出すと、あちこち生け垣みたくなってますねぇ
Croad:前回の教訓:一人で突出しない
DM:ww
エシル:毒ないといいな・・
シムカ:ほんとだよ
ユーリィ:www
シムカ:殿下、毒消し持ったか?
Croad:持ってない(爽
ポポロフ:森の上に出て何か見えます?(自分は小さいから見つからないw)
DM:あ、ポポロフつまり、飛ぶのかな?w
ユーリィ:毒なんぞ気合で
エシル:w
シムカ:北の方からゴブリンの気配って言ってたけど
DM:お、みえてきたw

先の方でポポロフが上空から見えてきたのは、ゴブリンの集団! しかしそいつらは全員何か負傷しているっぽかった。



ユーリィ:このまま海岸線にでたほうがいいんでは
ユーリィ:でも見通しが悪いのはそのままか

ポポロフ「何に負けたんだろ?とにかく無駄に怪我した集団がいるよ。」
ユーリィ「へぇ・・・仲間割れか?」


DM:ポポロフ、そこで歴史w
Croad:うーん、茂みで敢えて音を立てておびき出すっていうのは?
ポポロフ:1d20*11
ポポロフ:1d20+11
diceBot : (1D20+11) > 18[18]+11 > 29


DM:あ、敗残兵ってことは・・これこないだの聖堂落成式でのイアレス襲撃で退却した連中だw
DM:街の連中にもふるぼっこにされたようだw
エシル:(音たてるのか、いいかも
シムカ:イアレスの人たち逞しいw
Croad:www
エシル:(姉さん、特攻でも問題なさそうだが。。


だがポポロフがさらに上空から見回すと、南東のほうになにやら強敵が潜んでいるのも発見する。



Croad:なんか山火事の原因になりそうな奴もいるんですが^q^
ポポロフ:え?今回の強敵は東の方の「ファイヤーベルト」?なにこれ
DM:ポポロフがみつけた妙なネコ科の猛獣・・自然知識どぞw
シムカ:ユーリィ進み過ぎw
エシル:w
クー:(まさに赤猫ですねw)
ユーリィ:サーセンw
エシル:1d20+11 [作業,自然知識,看破,知覚]
diceBot : (1D20+11) > 2[2]+11 > 13

エシル:う・・・
シムカ:前回の殿下みたいになっちゃうぞ
シムカ:1d20+9 (知覚,自然知識)
diceBot : (1D20+9) > 19[19]+9 > 28

DM:エシル・・ポポロフが見た表現では、ネコ科のでかいの・しかわからないw
ユーリィ:はーいw
シムカ:自然はまかせろー
エシル:おねがしまーすw
DM:シムカはそれで分かる!wクーガーの一種だ。ただ赤いのは聞いたこと無いがw
DM:クーガーってわかる?w
シムカ:(間違いない、カエンジシ♀(ポケモン)だ

DM:ピューマの亜種ねw 実際いますw
クー:(え~もっと猫っぽい絵ですよね、山猫な感じの)
Croad:ボーダーブレイクのパーツのメーカー?
DM:ちがww<殿下
ユーリィ:アメリカライオンね
DM:車種でもないからね!w さてw
シムカ:速さが足りない?

DM:お、君たちは真ん中の道を選んで通っているようだ・・
DM:まっすぐ進むと、T字路ー
シムカ:ほい
ユーリィ:マッピングマッピング・・・
DM:←からゴブリンの声しますねー 実際ポポロフが見た感じ、大勢いました



Croad「後ろを取られると厄介だな…」


DM:ゴブリンたちは広場のほうで不満気な様子でぶつぶつ言っているのがわかるw
ユーリィ:ゴブは瀕死なんでしょ?すぐ片付けられそう
Croad:ゴブリンさっさと掃討してしまいたいっすな
DM:敗残兵なだけで、瀕死ではないw
クー:(何かいきなり範囲攻撃で粉砕しそうな人が居るw)
ユーリィ:了解w
シムカ:生き残っても碌なことしなさそうだしな
DM:しかける?w 
Croad:うん
エシル:(やりますか
シムカ:やっちゃうか
ユーリィ:やるか!
DM:んじゃ、そのまま攻撃かな?
Croad:初期位置どこまでいけますか?

クー「話の内容聞いてみましょうよ。向こうの偉い人の話が効けるかも」

DM:ここまで!w
Croad:まぁ1匹は残すよ
ユーリィ:なんて血の気のあらいPTw
クー:(うちわ話だから面白いのに)
エシル:w
Croad:ここで一旦ポポロフの提案で聞き耳して見る?
エシル:じゃあ、聞き耳
DM:あいw どぞ<知覚
エシル:1d20+11 [作業,自然知識,看破,知覚]
diceBot : (1D20+11) > 5[5]+11 > 16

ユーリィ:まて、ときたか・・・
エシル:うーん

ゴブa「ち、なんで俺たちを中へいれてくれねーんだ」「負けたからだよくそ」「ここのゴブリンはけちだ」「そだそだ」
エシル:中?

DM:んな感じw
Croad:よしころそう(物騒
DM:エシル・・中とは・・つまり↑の島だろうw
エシル:あぁ
ユーリィ:よし
エシル:(とつげきー
DM:では戦闘w
シムカ:おー


「このゴブリン共!」

死ねーという言葉だけは言わずに、ユーリィは奇襲でゴブリンに飛びかかる。
そしてその正拳はゴブリン一体を軽く木っ端微塵にした。その後ろで、エシルが火の玉を出して、「スローウィスプ」で火の玉を投げて一匹倒す。もふちょもなぐりかかるが、これははずしてしまう。

 ユーリィとエシル二人の奇襲で驚いたゴブリン。だがシムカが手斧の二刀流で飛びかかり、二匹を同時に倒すと、ゴブリンは反撃の機会さえ失った。

最後にクーの火炎弾とポポロフのフラッシュスフィアで始末すると、最後に残った一匹のゴブリンは突如降参した・・。

ゴブリン「ひぃ勘弁してくれー」

DM:降伏終了w
ユーリィ:はや!
DM:さて、ゴブリンは降伏しましたが・・どします?
シムカ:殿下、好きなように

ユーリィ「この森と島の方の戦力について知っていることを全部はけえ!」
ゴブリン「せんりょk? とにかく、おれたち負け組。ここに逃げたけど入れてくれない。でもお前たち倒せば、中に入れてくると言ってくれた」
クー「さて、それでは向こうの犬について聞いてみますか?うまく黙っててもらえる方法が有るかどうか」
ゴブリン「犬は・・リップナゲット様のものだ。部下にあたえてる・・リップナゲット・・たいちょー」
クー「番犬ではないのですか?」
ゴブリン「番犬のかわりもしてる。俺たちも近寄れないよう」
ユーリィ「お前らは島の中に入ったことはないのか」
ゴブリン「入れてくれない。おれたちもともと違う部族。まちしゅうげきで、あつまった」
クー「では、リップナゲットさんのお話をして下さいますか?」
ゴブリン「リップナゲット。ここのゴブリン隊長。遊撃のゴブリンまとめてる。」
ユーリィ「てえことは、ここのゴブリンじゃないんだな」
ゴブリン「うん、ここのゴブリンじゃない。おれたち、遠くからきた」

ユーリィ「そのナゲット様は島の方にいるのか?」
クー:「強いの?何ができるの?」>リップナゲット(
ゴブリン「ナゲット様は島の中。たぶん。そして、怖い。恐ろしいトカゲにのってる、ゴブリンたいちょー」
ユーリィ「ここのゴブリンの中で一番えらい?」
ゴブリン「うん。だけど本当にえらいのは島の中にいる女神さまらしい・・」


シムカ:イワンの恋人かな
ユーリィ:女神…様…

クロード「女神…?イアレス…まさかな」
ポポロフ「で、中に入れて貰うとどんないい事が有るの?そして、中に入れないのに何で帰らないのさ」
ユーリィ:(あの痴女か
ゴブリン「帰れない。帰ると、人間たちにばれる」


DM:つまり、その彼らの本拠地は、どうもあのイゴールらが調べてみたポイントのようで
クロード:そっちはそっちでヒットだったのか
ユーリィ:なるほど。一応このことを城に連絡する
DM:ほい
クロード:今回の電話係か
ポポロフ:(う~ん、実はばれてるって言ったら逆に前倒しして襲撃するかもねぇ)
DM:イゴールには、帰還命令は一応だされたようですw 
シムカ:イゴールさんの働きは無駄じゃなかったのね。良かった
ユーリィ:あと無謀なことはよせ、と
DM:「おまえがいうな」w
DM:と兄w
エシル:w
ユーリィ:サーセンw

ポポロフ「ところで、向こうにいる猫は何なの?」
ゴブリン「あれは・・ナゲット様の副官のドルイドのペット。、やはり恐ろしいー」


DM:シャーマンだw

クロード「あれも野生じゃない、か…」
エシル:「ドイルドがいるの?」
ゴブリン「(うなづく)」

ユーリィ:そんなのがいるんだ
DM:見えてますけどねw
エシル:(あんなの召喚できるんだ・・

ごぶ「ペット。あいぼう」w

エシル:(あぁ。。
ユーリィ:もさく的なもんか
DM:もさくじゃなくて、この場合もふちょねw
シムカ:もふちょじゃね?
エシル:だねw

ドルイド能力にある「猛獣の相棒」ってやつです。

クロード「どちらも先に進むには潰さないといけなさそうだな」
エシル「そうだね。。。」


クー:「犬は近づかなければ命令無しで外にうろついたりはしなさそうですよ?」
ユーリィ:そうでした・・・
DM:んじゃお進みなさってくださー
クロード:んでこのごぶはどうする?

ユーリィ「でも用心するに越したことはねえな」


クロード:処する?逃がす?
シムカ:攻めてくるなら戦力は削っておきたいけどな
ユーリィ:逃していいんじゃないか

クー「帰れない、って言ってましたし。物は相談ですけど、リップナゲットさんが急にお亡くなりになったら、元の家に帰って頂けるのでしょうか?」

DM:意見がww
シムカ:逃がしても良いんじゃね?
ユーリィ:まあ、どっちでもw
エシル:がいは、なさそうですね。。w

ゴブリン「ひぃぃ」

DM:にげてったw
クロード:逃げたw
ユーリィ:www


こうして、捕虜にしたゴブリンは逃げていった。先へ進む一行。すると・・



シムカ:この下の暗くなってるところってなんだろ
エシル:(穴?
クロード:クレーターっぽいねぇ
DM:シムカ、知覚ー
DM:と、ユーリィが近寄るとwww
DM:めきめきめき
シムカ:遅かったか
ユーリィ:おお!?
クロード:いやん
DM:ユーリィがああw

エシル「なにやってるんだい!?」

クロード:おwとwしwあwなwwww
DM:ユーリィ st判定!w
ユーリィ:罠かよ!
シムカ落とし穴ww

ユーリィ:1d20
diceBot : (1D20) > 2

DM:あああw
シムカ:乙
エシル:・・・
クロード:底には何があるwww
ユーリィ:あーれーw
DM:ユーリィ・・
シムカ:深いのか?
エシル:え・・・そんなに深いの?
DM:3d6
diceBot : (3D6) > 10[2,2,6] > 10




ユーリィ:ちょwwダンジョンww
DM:10ダメw
シムカ:ボッシュートされた
DM:ど・・こだろう・・ここはw 海水が入り込んでるw
ユーリィ:いてえ ってかモンクなので受け身
シムカ:おお
DM:おお、そかw
ポポロフ:降下してみる。。。
DM:3マス落ちたけど
クロード:あ、ロープ持ってるから近くの木に結んで降ろすよー
シムカ:近くの木にロープ結んで降りてみようか
エシル:4マス分無視できるのか。。モンク・・
DM:あ、ユーリィノーダメでw
クロード:つええ…
DM:そして知覚どぞw
エシル:すごいな。
ユーリィ:いてえ
ポポロフ:1d20+1
diceBot : (1D20+1) > 1[1]+1 > 2

DM:ゴゴゴ
ユーリィ:1d20+2 宗教、看破、知覚、治療
diceBot : (1D20+2) > 5[5]+2 > 7

シムカ:うちらも降りて良い?
エシル:(なんか、やばいのが・・・
エシル:(降りたくないないな
クロード:#あかん




DM:悲報 なにかいますw
ユーリィ:なんか・・・いるぽいw

DM:いにしあーwww 「グアアア(われーなにひとんちあがりこんでいるんじゃい」

シムカ:なんかいるねぇ
エシル:(降りるか・・・

ユーリィ「ぎゃああああああ!!」
シムカ「ロープは下したぞー」

ポポロフ:ロープ下ろして逃げた方がダメージ少ないかもw
シムカ:上がれるようなら上がってこい
ユーリィ:1d20+10 イニシア
diceBot : (1D20+10) > 11[11]+10 > 21

クロード:これ逃げた方がよくね?
DM:あ、ポポロフ降りた時点で戦闘なので、エシルは羽根で降りるにしても、戦闘ターン時によろですw
エシル:あー、確かに
ポポロフ:1d20+5
diceBot : (1D20+5) > 9[9]+5 > 14

DM:1d20+4
diceBot : (1D20+4) > 5[5]+4 > 9

エシル:上から、魔法はうてますか?
ポポロフ:やた、逃げられるw
DM:うてまーすw
エシル:1d20+2+3 [イニシア]
diceBot : (1D20+2+3) > 12[12]+2+3 > 17

クロード:イニシア勝ったし逃げられるはず
ユーリィ:ロープに捕まるから ひきあげてww
DM:ちなみにmapで明るい部分みえますね、それ、穴の天井の光w
エシル:そっか、じゃあ、いっか
クロード:おk
DM:まずエシルでーすw
クロード:1d20+5 (イニシア)
diceBot : (1D20+5) > 4[4]+5 > 9

クロード:一応イニシアはふっておこう
エシル:上から、エンタングルソロうってみます
ユーリィ:殿下…
DM:おお、蔦がのびてきたぞーw
クロード:ロープ引っ張るしかしないけどな!
クー:(わかめ頑張れ)
エシル:1d20+4+2+1+1+1 [Arts.EntangleSolo 命中vsRC]
diceBot : (1D20+4+2+1+1+1) > 12[12]+4+2+1+1+1 > 21

エシル:継続5ダメージと拘束状態に。(セーブ終了)[EntangleSolo]
エシル:あたった・・w
ユーリィ:わかめにつかまる!
DM:バニップは、蔦でしめられてうごきをとめたw
ユーリィ:あ、そっちかw

エシル「今のうちに逃げるんだよ!」

DM:もぞもぞw
DM:ユーリィどぞw
ユーリィ:ロープにつかまる!
DM:あいw
クロード:上からロープひっぱりまーす

ユーリィ「ひきあげてくれー!」
クロード「了解!」
シムカ「ひっぱるよー」

DM:はーいw 運動どぞーw

クロード:1d20+11 (運動/社会/交渉)
diceBot : (1D20+11) > 17[17]+11 > 28

DM:ユーリィは運動、他の人も運動でw
シムカ:1d20+12 (運動)
diceBot : (1D20+12) > 13[13]+12 > 25


ユーリィ:たのむぜ・・・
DM:おお引っ張る力は凄いw 

ユーリィ「ありがてえ!」

DM:あとはユーリィが捕まってれば

ユーリィ:え
クー:(ま、失敗したら二手目も有るし。。。)
DM:ユーリィも運動で一応w
ユーリィ:1d20+9 運動
diceBot : (1D20+9) > 7[7]+9 > 16

DM:よしw
ポポロフ:飛んで戻るだけ。


こうして、なんとか地上に戻ったユーリィw

ユーリィ「ふーありがとよ!なんかバケモノがいた」
エシル「変なところふむからだよ。。」
ユーリィ「あやうく食われるところだったぜ!」
クロード「危ないな…」とりあえずろーぷかいしゅー


DM:はーいw<ロープ
ポポロフ:(ああ、あの島に海から近づくとアレに襲われるんですねw)
DM:yesw <ぽぽ
エシル:(なるほど、海はそうだったのか。。
シムカ:ふむふむ
DM:したでは、まだがうがうやってるよw
エシル:ほっとこう

クロード「バケモノの報告もしておくべきか……」
エシル「報告・・そうだね。」

ユーリィ「でもうまく落ちたし、落ちたのがオレでよかったとも言える」

クロード:んじゃー残りを掃討しますか
エシル:あーい
ポポロフ:そのうちフレッシュゴーレムの材料にでもw
シムカ:作るのか?
クロード:猫はほっとくと後で合流されて不利になりそう

ユーリィ:「お宝もあるかもだから、また来ようぜ!」
シムカ:「平和になったらな」
エシル:「そうだね。。。」



シムカ:どっち倒す?
エシル:ゴブ犬?
クロード:犬からかな


クロード:(下の猫は)FOEみたいに乱入とかはしないのか(
DM:あるに決まっているじゃないすかw<乱入
クロード:今日も安定の鈍足。
DM:はよたおさんとくるでー、戦闘音かぎつけてw
シムカ:返り討ちにするので問題ない
クロード:うむ
エシル:w
DM:ひーw
ユーリィ:強気だw
シムカ:だってもうPP満タンなんだもの


ちょうど今の位置から南方には、あの炎の猫がいるのでした。

ゴブリンよりも、犬たちのほうが手強いようだった。

ポポロフのフラッシュスフィアと、折りたたんだ羽根を伸ばしたクーによる攻撃。さらにもふちょと、突然上空から攻撃されて犬たちは怯む。

だが犬たちはそれを見つけて走りだし、もふちょに飛びかかる。

「ゲフっ」もふちょは痛さで苦しい鳴き声を発した。

ユーリィ、そしてシムカが次々犬を倒していくが、別方向からどうやら猫の足跡がしてくる!



唐突に思い出した新コーナーですw

<フラッシュスフィア>

マジックマイスター3lvの技。投げると爆発する光を放つ光球。ダメージだけでなく、直後目が眩んで「不利状態」となって、敵は当たりにくくなる。閃光弾のようなもの。
ユーリィ:うわ ご主人までわいたー
ポポロフ:(スーパーな何かのようなお名前w)
DM:戦闘音ききつけて、やってくるようだ! 
ユーリィ:www
DM:エシルからどぞ! その位置からで
もふちょ:はーい

ゴグマート「よくも部下たちを、ゆるしゃしないよー」

ユーリィ:ゴグマート店主が駆けつけるw
ポポロフ:(パートのおばちゃん来たw)
クロード:wwww
DM:確かにメスだw
エシル:そうなのか。
エシル:モサクさんたち呼びます
ユーリィ:判別つかんw
エシル:あれ、なぜわかったのか。。
DM:そんなこともあろうかと、狼さんちかづけておいたw予想あたりw
エシル:w
シムカ:ゴグマート シールーフ出張店
エシル:w
ユーリィ:ww

後ろからドルイドのゴブリンが、火猫とともに接近してきていた。
挟み撃ちを避ける為、急いで犬を全て倒した一行は、反転する。

まずエシルが狼たちを呼び出し、ついでにもふちょも彼らのほうへ飛んで行く。
さらにポポロフが「コールサーバント」で召喚した人造生物をドルイドゴブリン「ゴグマート」の背後へ出現させた!



DM:四方囲みww
ポポロフ:副行使うんで。
DM:なるw

炎の猫・・ことファイアーペルトとドルイドゴブリンのゴグマートは、先ほどの犬やゴブリンたちとは違い強敵のようであった。
まず火猫は炎を巻き込んだ攻撃でエシルが召喚した狼のモサクに重傷ダメージを与える。

「グルル・・」と狼狽するモサク。
「やってくれるじゃないか・・」エシルもまさかのモサク重傷に気色ばむ。

そこへユーリィが飛びかかり、昇竜拳で叩き込むが、ゴグマートには重傷にはならなかった。
次にクロードが近づいた時には、二重に囲まれるのを恐れたゴグマートは、なんとそばにある木をタッチして、
そこから別の木へ、瞬間移動したのだ!ドルイドの白魔法「ワープツリー」である。

そしてゴグマートはエシルともふちょの前に現れたのである。


エシル:変化しよー
DM:きたーw 初お披露目?w
エシル:ワイルド・シェイプ
シムカ:おー



エシル「モサクさんをよくもやってくれたね・・」

エシル:ビーストクロー
エシル:1d20+4+2+1 [Arts.BeastClaw 命中]
diceBot : (1D20+4+2+1) > 11[11]+4+2+1 > 18

DM:ずしゃw
エシル:1d10+4+1 [BeastClaw dmg]
diceBot : (1D10+4+1) > 10[10]+4+1 > 15

クロード:つええ
DM:残り1www

ゴグマート「ひいいい 降参だああ」

ユーリィ:なに・・・
エシル:ん?
シムカ:おわた

ペルト「くぅぅぅん」w

クロード:まじでwww
DM:降伏w
DM:hp10以下で降伏でしたw

エシル「なにそれ・・・」
ゴグマート「まさか同じドルイドいたとはね・・はぁはぁ」
エシル「まぁ、許さないけどね」
ゴグマート「がーん」

ポポロフ:(踊っただけか、今日の召喚物)
クロード:移動しただけで終わったでござる
ユーリィ:ww

DM:狼sも消え さて、どうします?

エシル「モサクさん、茂助さんまた、よろしく!」
狼s「あおーん」


クロード:尋問かねー
エシル:とりあえず、ふんじばって、尋問?
DM:さて、短くいこうw 交渉か威圧でw
ユーリィ:うん。殿下よろしく

クロード:1d20+11 (運動/社会/交渉)
diceBot : (1D20+11) > 9[9]+11 > 20

クー:(お話が聞けない時は、例の落とし穴の上で話せば森の助けも得られないでしょうし)

クロード「さてと、この奥の戦力についてはいて貰おうか」

DM:殿下の交渉で、どうも引き出せた。どうやらドルイドの彼女は、例の女王とやらはうさんくさくて距離をおきたがっていたようだ。
ユーリィ:ひどいなww
シムカ:部下から慕われてないな
DM:そして、島の中には、ゴブリンではなく、人間の傭兵や大きな猛獣もいるとのこと。この島は巨大な要塞のようにいくつもの部屋があるとか。
ユーリィ:彼女=ゴグマート ですよね
DM:そそw 女ドルイドゴグマートです
シムカ:うん
DM:さいごに逃してくれれば、とっておきのことを話すというw
ユーリィ:性別は判断できかねます
DM:ww
クロード:はい


エシル「うー・・・」(しょうがないですかね。
クー「その前に、どう胡散臭いのです?」
ゴグマート「そもそも悪魔っぽい、にんげんじゃなさそうだし、怖い猛獣従えているし、嫌じゃ・・(ドルイドドさえ不可解という)」


DM:逃してくれるでいいかな?w
ユーリィ:いいんじゃないか?私はOK
シムカ:うちもおk
クロード:人間に対して悪さをしないと誓うなら。
クロード:ついでにとっておきがくだらない事だったら処す。
DM:ww
ユーリィ:ww

ゴグマート「ちかうー。・・吊り橋は罠で、一度ににんげんが二人以上乗ると切り落とされる仕組みだ。」

DM:この先の北にみえる、あれねw
ユーリィ:こわいもうじゅう・・・
DM:さあ、この情報、ドウ判断するか皆さんw
シムカ:5首の竜を倒した人間ならちょろいもんでしょ>ユーリィ
クー:(え~?結局下のアレと戦うんですか?)
クロード:もしかして下に降りて海から攻めろと?
DM:とはいっていないw 事実だけw 一人ずつならokっぽいよ
ユーリィ:えー?簡単に言ってくれるなよ>シム
DM:レベルダウンされてるというあれはさておきw<五竜
エシル:飛んでけば問題ないかな?


クー「重量制限の問題なのでしょうか?見張りが居るなら一人でも落ちるときは落ちる訳ですし」

シムカ:じゃあゴブマートたちは今まで一人ずつ渡ってきてたのか
クロード:飛べるメンバー多いから吊り橋コースでもおk
DM:ゴブリンは別w<シムカ
ユーリィ:飛べる人がうらやましい
DM:重量問題すね
シムカ:なるほど
ポポロフ:橋の全長は?
DM:12マスくらい<長さ だから実際は20mくらいか

エシル「こんどやったら、ぶっ殺す!」(最後にマートにいっとこう
ゴグマート「ひぃぃ」
<エシルへ

ユーリィ:wwwひいい
DM:というわけで、また急いで脱兎かなw
ポポロフ:ん~全力疾走で一人6秒かぁ、大したことないように思えるけど?
DM:落ちると20マスくらいの崖がまってるのでw
エシル:20マス・・
クロード:重鎧着てるから一番やばいのわたしだな…
ユーリィ:20マス…死ぬな
DM:しねますw
シムカ:橋落とすだけして帰ったら向こうはどうなるかな
クロード:死ぬ #死ぬ
ユーリィ:www
ポポロフ:いや、歩かないといけないのは3~4人だから30秒も有れば全員渡れるって話。見張りも居ないようだし。
DM:そう、一人ずつ渡れば怖くない・・かどうかはさておきw
ポポロフ:(駆け抜けられればね)
ユーリィ:一応確認だけど、舌は海?っそれとも岩?
DM:ま、ドルイドいっちゃったし、とりあえず橋までいきますかw 海ですw
ユーリィ:下
エシル:はい
DM:でも強烈に当たるから、ダメージくらいまっせ
クロード:最悪落ちたら飛んでる人たちに拾って貰いますか
クロード:まぁ見るだけならタダ
シムカ:うん
ポポロフ:さっきのアレ、そこそこ泳ぐよ多分。 水かきついてたから
ユーリィ:うん コンクリートにぶつかるぐらいの衝撃は受けるんでしょ
DM:ざわざわw
ユーリィ:誰か・・・試しに
シムカ:(ビーバーぽかったもんね>海のあれ
DM:島の全貌がみえてきた!



エシル:(わたしが最初に歩いて渡ってみた方がよさげかな?
ユーリィ:うん。そうしてもらえると<試しに
DM:というわけで、君たちは島の前までやってきたのでした!
エシル:はーい
シムカ:はーい

こうして、眼前に広がる陸繋島・・のシールーフに向かう、一行なのでした!・・・・さて、cパートは「飛ぶ」話w

ユーリィ:意外に空飛べるキャラがいるもんだね
DM:ねw クーがそうだったのはわすれてたw
エシル:自分が飛べることを忘れてたけど・・
シムカ:www
シムカ:殿下もそのうちペガサス乗るしな
DM:ww
ユーリィ:そんな設定だとはつゆ知らずw<クー
シムカ:どうやって飛んでるんだろ>クー
DM:折りたたみ式の革の羽根のようだw
ユーリィ:いいな オレもそのうち空飛べるかな
シムカ:舞空術編み出すのか
DM:ww
クー:だって、ピクシーにとって飛べないゴーレム連れて歩くのって、半魚人が防水してない腕時計買うような物じゃないですかw

確かに、ピクシーにとって飛べないゴーレムは羽根の意味が・w(つづく)


(ARリプレイ目次へ)