エンシェント・ルーン


第34話:「記された道標」


主要登場人物(PC)

エシル・ジロスキエント
18歳女性のナイト・フライヤー。もともとはカルドレア南部の出だが、極北の森林を調査すべく
やってきたドルイド/シーフ/ネイチャーガーディアン。「僕」が一人称のボクっ子。ドルイドの技として、
犬や虎といった味方を召喚できる。
いつも相棒のちょ族の亜種もふちょがいる。もふちょも「あっし」と江戸っ子っぽくしゃべるのが特徴。
エシルにはもふちょの言葉がわかる。
クロード・ランツ
スノー・スパイアでのドラゴン戦争で活躍した英雄の一人。以前「クレイル」という仮名で各地を転戦。
26歳人間男性。
クラスはパラディン/ファイター/ウォーマスター。当時はファランガルド王子だったが、現在は兄が王となり
「王弟」の身分である。よって、呼び名は「殿下」に。ペガサスの「マタル」を愛馬としている。
シムカ
エリカーンノールの女傑。両手に斧のスタイルで、前線で戦うバーバリアン・セイン。12歳(人間換算17歳)。
ノールのため犬種の言葉がわかる。二刀斧の使い手。怒りを貯めるとレイジモードとなりより強さが増す。

ポポロフ
ピクシーの男の子。30cm程度の身体でありながら、魔法に造詣が深いグランドマイスター。
普段は人間とそっくりのメイド型ゴーレム「クー」のエプロンのポケットに乗って移動しているが、
最近は最近ヴォストークという大型ゴーレムに搭乗して戦う。一行の便利なマジックアイテム制作屋さん。
ユーリィ・マカロフ
クロード同様、ドラゴン戦争で活躍した英雄の一人。人間男25歳モンク/イニシエイター。
戦後すぐイアレスで兄で領主でもあるミハイルを助けていたが、一年も経たずに意見の相違から
政治から身を引き、シーフギルド「テンペスト」の頭領として裏社会で生きるようになる。
その容姿のせいかパーティ内からも「おっさん」呼ばわりされているが、クロードより1歳若い。
ルカ・アルネス
人間男28歳のバード。ユーリィとは知り合いで、調査に新たに加わった。かわいい「おこじょ」の使い魔がいる。
普段はリュートで人々を和ましたりと大人しいが、戦闘時はオカリナを取り出して暴走気味に演奏し、
性格も豹変する。

その他の登場人物(NPC)
プロダート
本名プロダート・クインク。イアレスで魔法道具店を経営している元魔法使い。イアレスの中では最も魔法に詳しいので、今回の件で城へ呼ばれる。
ペス
プロダートの弟子。だが普段は隠れて盗賊まがいな盗みをしていた。プロダートの古代の羽根ペンを盗み、なぜかイアレス地下遺跡へ入り逃亡してしまう。
セリカ
本名セリカ・スプランド。ハイランド貴族の令嬢で魔法使い一家の一人。「~なのだ」が口癖。8年前のSSシリーズでも登場した。現在24歳でトキトと同じ年である。古代魔法と七賢者の知識を助けるため、再びユーリィらの前に現れる。




キーシアン山脈地帯(ソイルからカリディオまで)


イアレス市内

■エンシェントルーン第五章:(第四章までのお話)

 ここは北方の地ファランガルド。その一都市イアレスの大聖堂落成式に起きたゴブリン騒動の首謀者ヌメリアをシールーフで倒し(第一章)、王都エルディアでは連続殺人事件を裏で操っていたラミアのザネシャを倒し(第二章)、見事解決したクロードら。
次に彼らを待っていたのは、遠く辺境の地カリディオへの城への着任統治の任であった。オーガが占領していたカリディオ砦を順調に復興させ、その他洪水を利用したオーガらの攻撃にも対処した。だがそのオークの背後にいたのは、知恵ある石巨人・・ストーンジャイアントたちであった。(第三章)

石巨人らはドラゴンも動員した巨大な軍となってイアレスに侵攻したが、英雄たちの活躍で撃退される!彼らはグローゼン要塞で指揮官モクミュランを倒したのであった(第四章)

そして今、再びイアレスの地下へ。巨人たちが必死で得ようとしたものが、何なのか見極める必要があった・・。


さて、今回は始まる前に・・・。
ユーリィ:今日のダンジョンは3人じゃ辛そうだね
シムカ:殿下は2Pらしいけど
DM:あ、一応こちらで三人バランスに急遽com変更するちょw
エシル:w
DM:殿下は疲れで風邪ひいたことにしようw
ユーリィ:あいよー お疲れ様w
DM:実際傷負っているしな!w 

殿下2p「ちょっと頭がくらくらする。すまないが、先に行っててくれ。」ってな感じでw
エシル「あいよ」

シムカ:まあ立場的に大変だよね
DM:ねーw 当主が自らダンジョン入ったり、過労待ったなしw
どどんとふ:「ポポロフ」がログインしました。
DM:あ、きたきたw 助かったw
ユーリィ:お
ポポロフ:こんばんは~
シムカ:4人目きたあ
シムカ:こんばんわんわん
エシル:こんばんわーw
ユーリィ:こんばんわー助かったw
DM:今日は殿下がリアル布団入りw なので4人でやりますw
エシル:よかった。


●イアレス地下深層遺跡 AI236/3/3 朝

DM:さて、続きなんで、ちゃっちゃとはじめませう~!34話!
エシル:はーいw
シムカ:はーい
DM:イアレス地下、落書きダンジョン続きですねー。前回は、階段下がって、まっすぐ←のホールへ行っただけですなー。そしてでかい悪魔を倒しておわったところと。
シムカ:右上の泉みたいなのはまだ見て無いっけ
DM:まだいってないですねw
ユーリィ:うん
エシル:ない気がする
ユーリィ:行ってみよう
エシル:あい
ポポロフ:多分、またルーンウェルでしょ。何する為のか知らないけど。
DM:では、プールのある部屋へ・・。ちょっと汚れているが、水はまだきれいだ。生き物は他にいないようですねー



ユーリィ:ヌンチャクを浸してみよう
DM:ちゃぽん・・・うん、水だw これはなんだろう? 自然知識~
ユーリィ:そうかw
シムカ:1d20 (素振りは基本)
diceBot : (1D20) > 17

シムカ:1d20+12 (自然知識)
diceBot : (1D20+12) > 7[7]+12 > 19

DM:お、シムカぎり成功
エシル:1d20+14 [自然知識,看破,知覚]
diceBot : (1D20+14) > 20[20]+14 > 34

ユーリィ:1d20+5 魔法、歴史、自然、宗教、治療
diceBot : (1D20+5) > 12[12]+5 > 17

DM:エシルが専門家すぎたw
DM:★君はpp+2を得た!
エシル:あ、クリティカルだ。。。
シムカ:エシルクリットきた
エシル:どうもw
DM:これは・・・ああ、シンスポーン製造機その2だ!w 上にあったプールと同じすねー
エシル:シンスポーン製造機ってなんでしたっけ。。。。
DM:幸い、シンスポーンはいないようだ。シンスポーンてなんぞって人はグールの亜種みたいなやつっすよw
エシル:あー、なるほど。
ポポロフ:死体を放り込むとアンデッドになって出てくるの
DM:この上の階層探索してきた時に出てきたあれねw
ユーリィ:死体を沈めるとスポーンができるんだっけか
DM:そそw
DM:ただし、ここはもうただの水になっている。製造機の役割はもうできないみたいだ。
エシル:やな、水だ。。
DM:魔法・・知識のほうがよかったかw
シムカ:かなw
ユーリィ:石とか放り込んでおこうか って必要ないみたい
エシル:そんな気も・・w
DM:ポポロフのお株だったw ごめんw
シムカ:自然界にシンスポーン製造機があってたまるか
DM:さーせんw まぁそんなところか・・。
ユーリィ:w
DM:さて、お次はどちらへ?
エシル:一瞬、浄化しようかとおもったけど、不要だったようだ。。
シムカ:こっちは崩れてるみたいだけど
ユーリィ:このへんとかなんだろう?
DM:ですねー。ドアをあけると(開くようだ)・・見たとおり、崩れた通路。
エシル:崩れてますね。。
DM:さすがにこのへんは一万年・・・というか保存効かなくなった100年経て堪えられなくなった模様w
ポポロフ:というより、拡張工事中に見える。
ユーリィ:一応調査

エシル「なにもないー?」>ゆーりぃ


DM:どぞん 土木建築でー
DM:生き物はいなさそうー
ユーリィ:1d20+7 土木知識、持久力、看破、知覚、捜索
diceBot : (1D20+7) > 13[13]+7 > 20

DM:うん、拡張中止のやつですねー。 ポポロフただしかったw


ユーリィ「うん。。これといって別段なんもねえな」
エシル「そっか。。」
シムカ「そうか」


ポポロフ:さっきの部屋の像の方が気に成る
シムカ:ここのって像?



シムカは、前回戦った広間にあった左右の像が気になりだした模様。

DM:像です~
シムカ:なんの像だろう
ポポロフ:5つあるから竜の首かな?
DM:宗教知識どぞー
エシル:あー
DM:そう、竜の首です。5つ。青、赤、黒、白、青。色違いの!
エシル:1d20+9 [宗教知識,治療,捜索]
diceBot : (1D20+9) > 20[20]+9 > 29

エシル:なぜか、連続で。。クリティカル。。
DM:すごいww
DM:★君はpp+2を得た!
ポポロフ:って事で、壊して置こうw
DM:まぁ、タキシスの宗教遺物ですねぇw 
シムカ:壊すの!?
DM:特に魔法的なものはないようです。
エシル:遺物か・・
ポポロフ:(この前は首からビーム化なんか出て、それで召喚してたんじゃなかったっけ?
DM:いや、あの悪魔は前からずっとここにいたのよ ここから察するに・・看破どぞーw
ユーリィ:色の違いは素材の違いかね?それとも塗料かな
シムカ:1d20+5
diceBot : (1D20+5) > 15[15]+5 > 20

DM:塗料すねw
エシル:1d20+14 [自然知識,看破,知覚]
diceBot : (1D20+14) > 8[8]+14 > 22

DM:あ、19以上なんで姐さん、エシルわかるー
シムカ:なんだ、塗料か
エシル:ふーん
DM:うん、まぎれもなくタキシス像。どうやら以前このタキシスを崇めていたグループがここを使用していたらしいね。

ユーリィ「安物だから ほっといても大丈夫っぽいけどな」
エシル「そうだね。」


DM:これはまぁ、以前の戦争で、このタキシス団は滅んでしまいましたがw
シムカ:ふむふむ

そして一行はさらに悪魔のいたホールから奥へ。
エシル:ユーリィの先の通路は、血だらけなのかな。。。。。。。
DM:血だらけ・・・あ、知覚どぞー!
シムカ:1d20+14 (知覚)
diceBot : (1D20+14) > 16[16]+14 > 30

シムカ:1d20+14 (知覚)
diceBot : (1D20+14) > 18[18]+14 > 32

エシル:1d20+14 [自然知識,看破,知覚]
diceBot : (1D20+14) > 20[20]+14 > 34

DM:シムカ・・、エシル、二人すごいなw
DM:★君はpp+2を得た!
ユーリィ:赤いのは血!?
エシル:ダイス目、おかしいよ!
シムカ:エシルのダイス今日ぶっ壊れてるね
DM:二人とも、顔をしかめる!ああ、これは最近の血・・ってことは・・!
ユーリィ:ふるまでもなかったw
エシル:はい・・w
DM:よくみたら、そこかしこに死体が・・・。なんてことだ!先に入った調査隊の皆さんだっ
ユーリィ:周囲警戒
シムカ:羽ペン盗んだ人のかな?
エシル:なんと・・・
シムカ:え
エシル:どんな殺され方してますか?

シムカ「さっきのモンスターにやられたのか?」
ユーリィ「悪魔にやられたのだろうか」
エシル「うーん」


DM:7,8人ほど・・
シムカ:まだ序盤だから死体は外に運びたいね
DM:あ、治療chkでどぞ!
シムカ:ちゃんと弔わないと
DM:それで死因判明
エシル:なんかわかるかな?
エシル:1d20+9 [宗教知識,治療,捜索]
diceBot : (1D20+9) > 17[17]+9 > 26

DM:ぶw エシル無双・・・ああ、鋭利な刃物でやられているっ!
エシル:w
DM:あと大きな棘・・これは先程の悪魔によるものだろう。
エシル:悪魔って、鋭利な刃物でしたっけ?
DM:いや、これは明らかに人間の道具のナイフのようなものですねー。シミターのような。
ポポロフ:さっきのなら、もっと手前で死んでる筈だよね。奥に一時引っ込んでたにしてももうちょっと戦いようが有ったと思うし。
ユーリィ:どうだったかなあ 多分違う

エシル「鋭利な刃物だから、別口がいそうだね。。」


DM:奥からきて、手前で見張ったのかもしれんよ?w<ポポロフ
ユーリィ:死体は何体?
DM:8体・・聞いていた全員がそこにいた。全滅だー
エシル:8体でしたっけ。
ユーリィ:8人もか。1人でさばけるとは思えないが。。

DM:そして・・あ、知覚でさらにわかったことが!よくみると、また書きなぐった跡が!
シムカ:羽ペン?

「神をも恐れるその力、ルーンフォージで鍛えられた7つの魔力で備わった力、打ち破れるのは同じ力」


DM:出たラップその3
ユーリィ:www
DM:1人じゃなくて、こないだのクラブレズウ(悪魔)+誰か ですなw :一応クエスト欄にも自動でかいときます。
シムカ:ありがとうございます
エシル:はいw
DM:最近のゲームみたいちょーw
シムカ:どっちみち羽ペンさんは奥に行ったのか
ポポロフ:ルーンフォージが何なのかわからないとどうにもなりませんね、って言うか、既に不利確定?
シムカ:クラブレズウがスルーしたということはグルだったということか?
ユーリィ:悪魔と協力したってことかね。そんなヤツいるのかな
エシル:打ち破れるのは同じ力って、そんなものないな。。
シムカ:うん
ヴォストーク(中身はクー):どっちが主体かは解りませんよ~
エシル:なるほど
DMルーンフォージ・・そう、また新たなキーワードが出てきたぞっ
シムカ:こちらには不吉そうなメダリオンくらいしか持ってないな
エシル:w
ヴォストーク(中身はクー):ルーンフォージは最初っから出てきたけど、無いと困ると今確定したので。

そう、実は前からちょくちょく出ていた単語でしたw

エシル:とりあえず、進むしかないかな。。周囲警戒
DM:はーい
ユーリィ:とりあえず死体を外に運び出したいところだが、誰かがスポーンにしちゃいそうで怖い
シムカ:インテリジェンスソードみたいに使用者を乗っ取ってる可能性もあるか
シムカ:鏡でお城の兵士を呼んで運んでもらおうよ
エシル:死体って、さすが、そんなに新しくないですよね?
ユーリィ:そうしよう!
DM:入ったのが1週間くらい前なので、そですね~<死体
ユーリィ:鏡で城に連絡
DM:あ、んじゃ呼びますか?
エシル:りょーかいです
シムカ:死後1週間?
DM:ってな感じですー死後
ユーリィ:うん
シムカ:入ってすぐに殺されたのか
DM:というわけで、イゴールと引き連れた兵士とともに、回収していきました~
ユーリィ:丁重に葬ってほしい
DM:イゴールはその場で10分ほど泣き崩れたという^ー^;

イゴール「おーいおいおいおい、こいつら~~。くそ~・・!」

DM:彼の部下でしたしねー。重い足取りで死体は運ばれていったですな。
ユーリィ:ミッション コンプリート!
DM:まだおわってないよ!w 弟子探しがww
ユーリィ:ですよねww
DM:さ、どしますか?
エシル:w
シムカ:進みましょう
エシル:警戒しながら、奥へ。。
ユーリィ:さっきの先へ進もう
DM:あ、シムカ!有利で知覚!
シムカ:1d20+14 (知覚)
diceBot : (1D20+14) > 7[7]+14 > 21

シムカ:1d20+14 (知覚)
diceBot : (1D20+14) > 8[8]+14 > 22

シムカ:出目が悪い

DM:「がるるるr・」(なんか奥に犬ぽいのがいそう!

シムカ:わんわんお



シムカ多いな!

???「がるるる」


エシル:むぅ、シャドーくん、この間のかな。。
DM:シャドーハウンドだ!
ユーリィ:わんこがたくさん!
シムカ:ハウス!
DM:ここを通さじと、対峙してるっ シムカ、話し声が聞こえるw
シムカ:お

シャドウハウンド:「出てけ、てめえらにようはねぇ!」

エシル:お
シムカ:おしゃべりできる感じですか

シャドウハウンド「主人様の命令でな。ここをとおさねえんだよ」


DM:できそうですシムカは。
エシル:シャドーくんが、話してるのか。
DM:他の人はわんわんわん叫んでいるだけに聞こえるw
エシル:なるほどー
ユーリィ:結構強いね とりあえず話がわかるひとにおまかせw
DM:・・昔、ジャンプに銀牙という漫画があってだねw
ユーリィ:銀牙ww

シムカ「私たちは羽ペンを盗んだ者を追っているだけだ。知っているなら引き渡し願おうか」
シャドウハウンド「それが主人さまだ!引き渡すなんてするものかわん」


DM:おっと、羽ぺん野郎が主人だと言っているぞっ!?
シムカ:何
エシル:あ、ほんとだ
ヴォストーク(中身はクー):(ん~テイミングスキルなんて持ってそうな事言ってましたっけ?人間相手のコミュニケーションにも苦労してそうな話でしたけど)
シムカ:じゃあやるしかない感じかなぁ
ユーリィ:なんとか穏便にいかないだろうか
ヴォストーク(中身はクー):>>持ち逃げ犯 つまり、チャームかなんかされてるんじゃないの?
シムカ:ただの自動筆記の羽ペンじゃないのか、それとも弟子が元々召喚スキル持ってるのか
DM:戦闘すかね?w まぁこいつらもただの犬ではなく、ハウンドなんでモンスターではありますがw ともかく、ますます弟子が怪しいときたっ・・・犬らは、おそいかかってきたっ!
ユーリィ:わーん!
シムカ:わおーん



DM:なんか範囲ktkr
シムカ:聞こえないけど問題ないと思う
DM:おううw
エシル:トルネード・ウィンズかまします
DM:はーい
エシル:1d20+5+5+4+1+3 [Arts.Tornado Winds 命中vsRC]
diceBot : (1D20+5+5+4+1+3) > 14[14]+5+5+4+1+3 > 32

エシル:3d10+5+4 [tornado winds dmg]
diceBot : (3D10+5+4) > 15[6,6,3]+5+4 > 24

DM:ぐほうw
DM:★君はpp+2を得た!
DM:めっちゃ大勢重傷w
エシル:あと、1マスよこすベりか 集めすぎ?



ユーリィ:わんわん大惨事ww
DM:君は円錐形の小さな竜巻をいくつか作り出し、敵を翻弄させる。 すごいなw 8LV技だからか
シムカ:敵のわんわんには厳しい
DM:あ、エシルの好きにうごかしていいですよw
エシル:はいw
シムカ:キャウンキャウン言ってるんだろうな
ユーリィ:狭いところだと効果ばつぐんだ!
エシル:もふちょは、待機


DM:はーい、では敵ー。すべてねえさんいきだな。3匹が攻撃してきた!
シムカ:かもん
DM:1d20+16
diceBot : (1D20+16) > 1[1]+16 > 17

DM:1d20+16
diceBot : (1D20+16) > 15[15]+16 > 31

DM:1d20+16
diceBot : (1D20+16) > 1[1]+16 > 17

エシル:ねえさん、助かりますw
DM:一発だけw
DM:2d8+4
diceBot : (2D8+4) > 16[8,8]+4 > 20

DM:20だめーw おわりー
シムカ:渋滞してるwって結構痛いぞ
エシル:結構、痛いな。。
DM:今MAXでちゃったからw
エシル:あ、最大値か。。
ユーリィ:なんかダメージやべえ
DM:あ、渋滞な人は、なんかアーツつかって天井を超えるなぞして反対側にでるしかないねぇ

今回は殿下お休みなので、前衛はユーリィとシムカ姐さん頼りなのでした^^;

DM:おっさんどぞ!
ユーリィ:この位置から攻撃できるのか ううん
ポポロフ:ハドーケンとか?
DM:ハドーケンならw まぁ今前線はこの二人だからw
ユーリィ:ダブルれっぷうけんでいこう
DM:かもん!
ユーリィ:1と4に
DM:うまくいけばダブルで殺せるw
ユーリィ:1d20+21 命中(Dex、格闘)
diceBot : (1D20+21) > 8[8]+21 > 29

DM:ばしゅ!
ユーリィ:ダイスがラグい
DM:あら、29であたってるよw
ユーリィ:1d20+21 命中(Dex、格闘)
diceBot : (1D20+21) > 15[15]+21 > 36

DM:うおw36で両方あたり
エシル:修正が20超えてる・・・すごい
ユーリィ:2d8+4
diceBot : (2D8+4) > 8[2,6]+4 > 12

DM:★君はpp+2を得た!
ユーリィ:2d8+4
diceBot : (2D8+4) > 11[6,5]+4 > 15

DM:2タテw!
DM:シムカどぞ!
シムカ:わん
シムカ:3にいつもの
シムカ:1d20+5+5+6-2 (2ウェポン 命中)
diceBot : (1D20+5+5+6-2) > 10[10]+5+5+6-2 > 24

シムカ:1d20+5+5+6-2 (2ウェポン 命中)
diceBot : (1D20+5+5+6-2) > 3[3]+5+5+6-2 > 17

DM:1つあたり
シムカ:1d7+2+5+3 (斧ダメ)
diceBot : (1D7+2+5+3) > 3[3]+2+5+3 > 13

DM:13ダメと 終わりかな?
シムカ:あ、アクロバットランで向こう側に行ってても大丈夫でしょうか
DM:おk!しゅたw
シムカ:おわり


DM:犬だし、背低いしねw ポポロフどぞー
ポポロフ:フラッシュスフィアtc
シムカ:そうか、背低いのか
DM:光はこうかばつぐんだw
シムカ:あ、わんこか
DM:そそ、敵わんこの話w
ポポロフ:1d20+17
diceBot : (1D20+17) > 13[13]+17 > 30

DM:超あたり
DM:フラッシュスフィア範囲って全員か?w
ポポロフ:1d8+8
diceBot : (1D8+8) > 3[3]+8 > 11

シムカ:エリカーン・ノール種が小柄なのかと思った
DM:いやいやw
ポポロフ:2,5死亡。3重傷
エシル:w
DM:★君はpp+2を得た!すばらしいww

DM:だが召喚されたものなのか、死ぬまで戦う気まんまんだ!エシルどぞー2Rめ
ポポロフ:3*3だから
エシル:はーい。すなおになぐるか。。
ユーリィ:むう 犬だけに忠誠心はありやがる
DM:魔犬だしねw
エシル:変化して、攻撃
ユーリィ:エシルのテーマ 初耳w
DM:え、結構流しているのにえw
エシル:はさんだことになります?
DM:なりますーw
エシル:はーい
エシル:ビーストシザース
ユーリィ:最近PCの環境的にBGM聴いてなかったので ひさしぶりw
エシル:じゃなくて、ホブリングレンド
エシル:1d20+5+5+2+4+1 [Arts.HobblingRend 命中vsRC]
diceBot : (1D20+5+5+2+4+1) > 9[9]+5+5+2+4+1 > 26

エシル:1d20+5+5+2+4+1 [Arts.HobblingRend 命中vsRC]
diceBot : (1D20+5+5+2+4+1) > 3[3]+5+5+2+4+1 > 20

DM:おお、あたったw
エシル:2d8+5+2+4 [HobblingRend dmg]
diceBot : (2D8+5+2+4) > 5[3,2]+5+2+4 > 16

DM:★君はpp+2を得た!
DM:★全員pp+2を得た!
DM:pp+2ねー 勝ったよー
シムカ:はーい

なんとか魔犬たちを倒したのでした・・!
DM:さて、ここから先狭そうだw まぁヴォストークが入れなさそうだがww
エシル:2d8+3 [Arts.HealingWord 回復]
diceBot : (2D8+3) > 7[5,2]+3 > 10

ユーリィ:みんなのダイス目がいいとサクサク進める
エシル:姉さん回復ー
シムカ:薬飲まなきゃ
シムカ:ありがとー
DM:20もくらったしねー
シムカ:2d8+11 (HドロップM)
diceBot : (2D8+11) > 14[7,7]+11 > 25

エシル:もっかーい
ユーリィ:ヴォストーク さようなら
エシル:2d8+3 [Arts.HealingWord 回復]
diceBot : (2D8+3) > 16[8,8]+3 > 19

DM:さて、ここは犬以外は特になにもなさそうですねぇ。
ポポロフ:ゴーレム召喚*2で、返して呼んですればいいのですよ。
シムカ:エシルの回復必要なさそう
DM:横っちょが、犬の家っぽくしていた感じか。
DM:なるw<ポポロフ
エシル:あれ。。。はーいw
シムカ:知覚しながら進んでいきます
エシル:同じくー
シムカ:1d20+14 (知覚)
diceBot : (1D20+14) > 9[9]+14 > 23

シムカ:1d20+14 (知覚)
diceBot : (1D20+14) > 2[2]+14 > 16

ユーリィ:同じく
エシル:1d20+14 [自然知識,看破,知覚]
diceBot : (1D20+14) > 14[14]+14 > 28

ユーリィ:1d20+7 土木知識、持久力、看破、知覚、捜索
diceBot : (1D20+7) > 16[16]+7 > 23

DM:洞穴っぽい道を進む・・! 幸い、生き物はいないようだ。



DM:やがて、道は部屋っぽいところへでそうだ。そこまでは無事っぽい
シムカ:図書館の時みたいにファイアーボール×3とか嫌だからね
エシル:あれ、イタイです
DM:トラウマすなぁあれはw
ユーリィ:まったくだw<FB
シムカ:急に開けたな
エシル:なにもないかな?
ユーリィ:人工物ぽくなったね
エシル:あー、たしかに


DM:なにかないかな・・・・知覚どぞ!もしくは魔法知識っ
ポポロフ:聞き耳~え?魔法知識で。
ユーリィ:1d20+7 土木知識、持久力、看破、知覚、捜索
diceBot : (1D20+7) > 17[17]+7 > 24

DM:ユーリィ、なんかドアがやべい気がする!
エシル:1d20+14 [自然知識,看破,知覚]
diceBot : (1D20+14) > 10[10]+14 > 24

DM:エシルも同様。
シムカ:1d20+14 (知覚)
diceBot : (1D20+14) > 17[17]+14 > 31

シムカ:1d20+14 (知覚)
diceBot : (1D20+14) > 6[6]+14 > 20


エシル「よくわからないけど、ドアがやばいね」

シムカ:なんなんだwヤバいってw
エシル:w
DM:というのは、感だw 具体的には、やはり魔法知識
ポポロフ:1d20+16
diceBot : (1D20+16) > 6[6]+16 > 22

DM:あ、ポポロフ、判明ー!
ユーリィ:妖気アンテナが!ピーンとな
DM:これは・・・カース・・開けて通ると呪いがかかるドアっすね!

エシル「呪いのドア・・・・」

ユーリィ:どうすれば解除できる?<カース
DM:エシルがいつものあれしかw
シムカ:この前の鍋みたいな感じか
DM:そね
エシル:リムーブ・アフリクション的な?
DM:それだw
ポポロフ:ドアを破壊して侵入するとか? 攻撃魔法とか大砲とかで
エシル:やってみよー
シムカ:いってみよー
DM:ではエシル。これは対決だ!宗教知識か魔法知識で!儀式戦争!プログラムハッキングみたいなもんw
エシル:おっと、やばい宗教でお願いします
エシル:1d20+9 [宗教知識,治療,捜索]
diceBot : (1D20+9) > 9[9]+9 > 18

DM:ドアの呪いが・!
エシル:うーん・・・
DM:1d20+10
diceBot : (1D20+10) > 2[2]+10 > 12

DM:まけたwwww security突破www
エシル:お
シムカ:どんまい
DM:★君はpp+2を得た!
DM:★全員pp+2を得た!
シムカ:あ、通った?

エシル「しょぼいね。。」>ドア
シムカ「しょぼいのか」
エシル「そうだね。。進むかね」
シムカ「じゃあお先に」
ユーリィ「じゃあ失礼して」

DM:仕掛けたほうが、もう古臭かったようだ・・もしくはすでに、「誰かがかかったせいなのか」・・・
エシル:行けたらしい
シムカ:かかっちゃったかー じゃあお先に
シムカ:1d20+14 (知覚)
diceBot : (1D20+14) > 17[17]+14 > 31

シムカ:1d20+14 (知覚)
diceBot : (1D20+14) > 19[19]+14 > 33


さて、最深部へやってくる。だが通路はこれで終わり、あとは横にドアのみ・・。

DM:通路は、何もないようですね。もうドアのみ。
シムカ行き止まりなんだが
エシル:物音してない感じかな?
DM:行き止まりで、横にドア!
ユーリィ:右に扉が
DM:土する!
DM:さて、魔法知識ー
エシル:なんか音します?
ユーリィ:聞き耳!
DM:あ、なんかぶつぶつ声が聞こえる!
エシル:お、ポポせんせー
エシル:声か。。

DM:中からは・・「く、止まらねぇ・・やめろ・・」
DM:さらに一応魔法知識の必要性大w
シムカ:お願いします
エシル:ポポロフせんせー、お願いします
ユーリィ:誰かいるっぽい 羽根ペン男か
ポポロフ:1d20+16
diceBot : (1D20+16) > 6[6]+16 > 22

DM:あw,成功w
ユーリィ:ほw
DM:ん、ドア・・・やばい!
エシル:おぉ またか。。
DM:今度は精神ダメージを与える純粋な罠だ!
DM:盗賊で解除可能っ
エシル:罠・・・盗賊てきな
DM:盗賊道具持っていれば、盗賊でできますーw
エシル:いってみまーす
DM:かもーん・・・
エシル:みなさん、離れてて。。。
DM:エシルはドアノブで作業してみる・・ロックピックをあてて・・
DM:かちかちかち・・
エシル:1d20+15 [盗賊,作業]
diceBot : (1D20+15) > 6[6]+15 > 21

エシル:うーん・・・
DM:カチャ
DM:解除成功w
DM:★君はpp+2を得た!
DM:あぶなかた
ユーリィ:ほw
エシル:よかった。。。出目ひくい・・

エシル「あいたよ・・」(ぼそっ
シムカ「開けよう」
エシル「あいよ」


DM:ぎぎぎ・・すると!

??「誰だ!・・・くそ・・・」




DM:こんな奴が! これが弟子だろう!
ユーリィ:難易度低いということは失敗すると怖いw
エシル:こいつか、シミター
シムカ:なんかポーズとってる
DM:顔中包帯巻いてる。・・ちょうど羽根ペンをようやく取っ払って呪いと解いたところなのだろう。
エシル:うん
シムカ:さっきの兵を殺したのはコイツか
DM:だが・・やはり様子がおかしい。ただの弟子にしては・・殺気が!
エシル:ですよね。
シムカ:もう恰好からして魔法使いの弟子じゃないじゃないですかー
エシル:うむ・・・

弟子ペス「か・・カルツ様・・・・こいつらを倒せと・・・おおせのままに!・」
ユーリィ「おい!神妙にお縄につきやがれ!」


DM:なんか問答無用で襲い掛かってくるらしい!
エシル:かるつ ・・

シムカ「こいつもふりかけ化するかもしれない。殺さずに押さえつけよう」
エシル「あいよー」
ユーリィ「了解!」


DM:しかもppもちだ注意
DM:さらにオーラが嫌がらせする
DM:闇のオーラが君たちの周囲にも充満するw
ユーリィ:す ご く 狭 い で す
DM:しゃーないww
エシル:オーラ5・・
DM:ではおっさんどぞ!その前に!
DM:開始10ダメくらってどぞww
ユーリィ:ええw
エシル:ひどい・・・・
シムカ:もふちょが4ターンで死ぬ
エシル:避難だー
DM:闇10ダメだっ 5マス以内のオーラは、開始するだけでくらってしまうw もふちょは避難しないと!
DM:つくづく殿下いないのがくやまれるっ さあおっさんどぞ
ユーリィ:なんか前回のHP回復してなかったw
DM:おいいいww
シムカ:まるで学習していない・・・
ユーリィ:いきなり瀕死で登場w
エシル:あれ、ごめんなさい、気が付かなかった
ユーリィ:サーセンww
DM:これはおっさんが悪いww 行動つかって治療しるw
ユーリィ:いやいや うん 俺が悪いww
エシル:w

おっさん、hpが前回のまま・・重傷状態でした^^; さて現れた弟子のペスとの決戦!こいつは近づいているだけで10ダメージ与える闇オーラが痛いのでした。



DM:さあおっさんどぞ
エシル:あとで、リンゴ食べる?>ユーリィ
ユーリィ:生きてたらw
エシル:あ、隣接してるから、リンゴわたせないだろうか。。無理ですかね。
DM:あ、ユーリィがとって、食べればOKですよw
DM:まぁこれで主行動使いますが^^;
エシル:ユーリィ、リンゴとって、食べてくださせー
ユーリィ:POT飲むんで大丈夫w
エシル:あ、食べないでいったっぽい?
DM:あ、大丈夫っぽいw
エシル:あいw
ユーリィ:インターナルヒール>クレーンキック+POT
DM:あい!
エシル:あ、自己回復もあるのか
DM:モンクは高レベルになると、わりとそゆのありますw
ユーリィ:2d10+5+4
diceBot : (2D10+5+4) > 8[4,4]+5+4 > 17

エシル:ですね
ユーリィ:3d8+24
diceBot : (3D8+24) > 10[1,7,2]+24 > 34

DM:回復すごいなw
ユーリィ:1d20+21 命中(Dex、格闘)
diceBot : (1D20+21) > 18[18]+21 > 39

DM:そしてあてたw
ユーリィ:potL(ふんぱつ!)
ユーリィ:4d10+17 (クレイン・キック)
diceBot : (4D10+17) > 13[1,6,1,5]+17 > 30

DM:うは
ユーリィ:30点どぞ
DM:あい! でもこいつ再生するんで早めに倒さねばっ


DM:シムカどぞ!
エシル:ほんとだ、再生5とかある。。
シムカ:アクロバットランでこっちへ
DM:あ、その前に10ダメくらってくださ・・
シムカ:ストームレイジ+レイジ付きで
シムカ:あ、はい
DM:地味に痛いオーラ。
シムカ:1d20+5+5+6 (命中)
diceBot : (1D20+5+5+6) > 4[4]+5+5+6 > 20

シムカ:1d20+5+5+6 (命中)
diceBot : (1D20+5+5+6) > 13[13]+5+5+6 > 29

シムカ:3d7+2+5+4
diceBot : (3D7+2+5+4) > 21[7,7,7]+2+5+4 > 32

シムカ:1d7+2 (レイジ+)
diceBot : (1D7+2) > 6[6]+2 > 8

DM:一発ー いってw
シムカ:40どぞ
DM:★君はpp+2を得た!
エシル:すごい
DM:重傷ww
シムカ:これでpp5消費ですから
DM:幸い重傷トリガーはないw 


DM:エシルどぞー
エシル:なるほど
シムカ:特にギミックは無しか
エシル:はーい
DM:あ、10ダメねーw
エシル:あい ウィーク・サーチ
DM:おお
エシル:vsTCで。
DM:あいw
エシル:トルネード・ウィンズ かまします
エシル:1d20+5+5+4+1+3 [Arts.Tornado Winds 命中vsTC]
diceBot : (1D20+5+5+4+1+3) > 18[18]+5+5+4+1+3 > 36

エシル:3d10+5+4 [tornado winds dmg]
diceBot : (3D10+5+4) > 21[6,7,8]+5+4 > 30

DM:ぎゃあw 30ダメだと
DM:残り2!
エシル:もふちょ、がんばっちゃうか
DM:ざわ・・
DM:もふちょ10ダメでGO!
ユーリィ:がんばれー!
もふちょ:あいw ホブリング・レンド
ポポロフ:相手の最後の技がオーラ5の大ダメージ技だったらどうする?
シムカ:その前に倒せば良い
DM:幸い、そういう即応技はなかったw
もふちょ:1d20+11+5
diceBot : (1D20+11+5) > 1[1]+11+5 > 17

DM:あ”
シムカ:あ 凄いぴったりのタイミングでBGMが止まったんだがwwww
もふちょ:2d8
diceBot : (2D8) > 5[3,2] > 5


もふちょ:の半分w
シムカ:お
DM:あ、半減だった!w
もふちょ:(あっしがいきやす!(`д´)  
DM:半減攻撃ェwww
シムカ:美味しいところを持っていくなぁ

もふちょ「しね!」

DM:★君はpp+2を得た!
DM:★全員pp+2を得た!
DM:【win】
ユーリィ:おおおw
DM:ずさああ と倒れる弟子!
シムカ:(コマ同士)もふちょが重なって「もふ狂った弟子」になってたw
DM:ちょww
もふちょ:w
ユーリィ:殺さずに捕まえる
DM:さて、弟子は気を失っているっ ああ、ユーリィ!こいつ・・・よくみたら
シムカ:縛りあげよう
DM首に何かかけている。見覚えのあるやつだ。
DM:魔法知識ー
エシル:メダルかな?
シムカ:メダリオンか
ユーリィあああれか
シムカ:あとペンはどこかな
DM:ペンはそこに投げ捨ててありますねぇ
シムカ:持ったらヤバそうだから袋か何かに入れておこう
エシル:ポポロフせんせーお願いします。>魔法知識
DM:そう、メダリオンだ! 七芒星の!どういうことか?これは看破 or 魔法知識でー
シムカ:せんせー?
エシル:1d20+14 [自然知識,看破,知覚]
diceBot : (1D20+14) > 8[8]+14 > 22

シムカ:1d20+5
diceBot : (1D20+5) > 5[5]+5 > 10

シムカ:うむ。分からん
ユーリィ:1d20+7 土木知識、持久力、看破、知覚、捜索
diceBot : (1D20+7) > 15[15]+7 > 22

エシル:とりあえず、カンパしてみる
ポポロフ:歴史代用で。
ユーリィ:ww
ポポロフ:1d20+19
diceBot : (1D20+19) > 6[6]+19 > 25

DM:あw
エシル:おぉ
DM:OKw さて、いろいろわかった。

DM:まずメダリオンはどうやら、そのカルツの連絡手段で使われるようだ。首にかけていると、どうもその様子が野ざらしらしい・・さらに、先ほどあった呪いのドア。これをメダリオンありでくぐると、こうなってしまうらしい。忠実にパワーアップした下僕に・・。不幸にも、この弟子はソレと知らず、もはや好奇心でこうなってしまったようだ。
エシル:こわい・・
ユーリィ:なんだと・・・
エシル:yabe-
ユーリィ:あぶなすぎるw
シムカ:おっさん外してて良かった
DM:操られて力を得た弟子は、悪魔を召喚し、犬を召喚し、さらにそれらを使って調査隊を全滅させたのだろう。もちろん自らも剣をふるって。
シムカ:じゃあ羽ペンの所為じゃなくてメダリオンの所為でおかしくなったのか
ユーリィ:メダリオンを首にかけていることが条件なんだよね?
シムカ:ちなみに此処にもラップの書きなぐりは無いですか?
DM::ありますね!<シムカ そう、んでラップの文章は、このカルツ・・の意図でなく、秘密を打ち明けるべくペンが独りでに書きつづったもののようだ。
シムカ:なら良い?羽ペンだったのか
DM:そうみたい、良い羽ペン
エシル:そうなんだw
DM:あ、文章はこうだ!

「その力をすでに持つ者 七芒星でここ一帯の死から力を得る者 今も尚シンサラストに安眠する者」


DM:クエストにも書いといたw
シムカシンサラストってところにカルツがいるってことか?
エシル:どもw
DM:んで、さすがにダンジョンは何もいなくなったので、未探索だった右下のほうw そこにも、後で残りの最後の文章を発見するw
シムカ:はい

「ルーンフォージ横たわる 険しい山脈横たわる 川の上流南の湖横たわる」


DM:これで、文章は全てのようだ。この古代から伝わる羽根ペンは、何を伝えたかったのか・・
エシル:湖?
ポポロフ:とりあえず、次はルーンフォージ探し~
シムカ:だねぇ
ユーリィ:いちいち韻を踏まないとガマンできないようだ
DM:そうなりますねw とりあえず、城へいきますかねw 韻は、羽ペンの個性っぽいw
エシル:個性なのか・w
シムカ:さしずめ魔王を倒すための聖剣探しと言ったところか
エシル:うむ
シムカ:陽気な魔術師が作ったんだろうね
ユーリィ:個性ときたw
エシル:w


●西イアレス城 AI236/3/3 午後

DM:さてー城
シムカ:殿下はまだお休みかな
DM:殿下は、なおりかけではあるが、まぁ安静にだねww

殿下2p「ごほごほ・・治してみせる!」
ユーリィ「お大事に!」

エシル:w
シムカ:弟子は刺青があるか確かめて牢屋に突っ込もう

プロダート老人「おお、ありがとう・・この馬鹿者め・・よくぞ迷惑かけてしまったのう。」
シムカ「ところでこの弟子はどうやってメダリオンを手に入れたのだろう?」
エシル「そうだね。たしかに」

プロダート「それが、どうやら巨人の兵から奪ったものらしいのう。」

シムカ:さらっと凄い事するなw>巨人から奪う 盗賊じゃないの?この人
DM:盗賊だしねw
ユーリィ:かもしれないw
エシル:そうなのか。。。
シムカ:盗賊だったんかい
エシル:(自分はドルイドです。。鍵開けるけど。。ドルイド

シムカ「こんなことして生きて帰れるのはスフィーダぐらいなんだが、運が良かったな」
プロダート「身なりからして、あきらかにシーフじゃったか・・w」


ユーリィ:適正はある、って本職かようー!
エシル:w
シムカ:次回は尋問タイムかな
DM:次回・・といきたいが、そこへ、大きなイベントが今w
エシル:ん?


ミハイル「あ、そうそう。みんなに紹介したい人がいる。」
ユーリィ「?」


DM:そのとき、ドアが勢いよく開くw

??「まったく。とんでもないことになっているのだ!」



ユーリィ:ちょwww
DM:なんかでてきた!
シムカ:懐かしい人だ
エシル:おぉ、おっさんしか知らないかな
シムカ:うん
エシル:なんか大きくなった?
ユーリィ:こっちが聞きたいw<どういうこと
シムカ:(凄い魔女っ子魔女っ子した人だ・・・)

セリカ「魔法の専門家が必要な時なのだ。・・おそらく、これはちと厄介なのだ。」
エシル「あんた、だれ?」
プロダート「ああ、わしが呼んだんじゃ。さすがにこうなると、古代の魔法に関して本場の人間が必要と思ってな。北のハイランドからの専門家を呼んだぞい。セリカというて、あちらの魔法貴族の娘での。」


シムカ:(ちなみにセリカって今何歳?
DM:今、確か24くらいじゃないかなw

ユーリィ「おお・・セリカじゃねーか!」
セリカ「って誰なのだ!?・・あ、ユーリィ?ぜんぜん気が付かなかった!」
エシル「知り合いだったんだね。。。」>おっさn
ミハイル「この方が、どうしても君たちを手伝いたいと言ってな。」
ユーリィ「久しぶりだなあ・・・・10年ぶりくらいか」
セリカ「お互い、変わったのだ。私も大人になったぞ!」
ユーリィ:「ああ・・・ハイランドからわざわざご苦労なこった」
DM:セリカ「さっき、病気のクレイル・・クロードと、トキトにも会った。いやはや懐かしいのだ・・・あ、新顔もいるのだ?紹介してほしいのだ。」


エシル:(よく、ユーリィってわかりましたねw
DM:声でw 最初はわからなかったらしいw
エシル:w
シムカ:そりゃあねぇ
ユーリィ:では、かくかくしかじか!

セリカ「なるほど・・エシルにポポロフ、そっちはシムカか。よろしくなのだ!」
エシル:「あいよ。よろしく」 > セリカ


シムカ:そういやトキトってまだいるんだっけ
ポポロフ:村に戻った筈
DM:あ、そうねw 復興で戻った頃かw すれちがいだなp
ユーリィ:村復興中か

セリカ「ともかく、事情は知っているのだ。我々は、古代の悪しき七賢人の長、カルスを倒さねば、世界は滅ぶのだ!」
シムカ「世界が滅ぶのか」
セリカ「滅ぶのだ。間違いないそのカルスを倒すために、ルーンフォージで武器を鍛えねばならないのだ!」
シムカ「カルツじゃないの?」
エシル「カルツだね。。w」
セリカ「ごほん・・ともかく、その羽ペンは古代のカルツの敵だった者の所有物だったようなのだ・・。」

シムカ「そのルーンフォージなんだが、どこにあるのか知っているのか?」
プロダート「確か・・作ったのはイアレスですぞ。」



シムカ:魔女イアレスが作ったってことはないのかな?だとしたらずいぶん陽気な魔女になるが

セリカ「ひとつ、心当たりがないわけではない。」
エシル「どこ?」
プロダート「作り手と道具が、必ずしも同じ性格とはかぎらんぞい」
ユーリィ「事情はセリカに聞いたほうがよさそうだな。話が飛躍しすぎてついていけないが」
セリカ「ここじゃ!」

エシル「また、ずいぶん、山奥?」


この地図の、キーシアン山脈南の緑のの場所でした!
DM:えらく・・・殿下の城に近いですw
エシル:そうなのかw
ユーリィ:砦の近くか

セリカ「山脈で川の上流・・南の湖・・ここしかないのだ。」
エシル「じゃあ、さっそく飛んでいくかね」


DM:というわけで、次回ここをめざすことになりそうです。セリカの協力も得てw まぁ彼女がいないと、武器を鍛える方法を知らないでしょうし。
エシル:w
シムカ:青いのは図書館か
DM:緑のが、その「山脈で川の上流・・南の湖」ですww
シムカ:こっちね
DM:そそw シムカ正解w
シムカ:うん
DM:青もいったことあるねw ちょっと前に行った、モクミュランの要塞ですw
エシル:なるほど
ユーリィ:なるほど
ポポロフ:あ~悪いお知らせがありそう。

セリカ「この山脈は、もともと古代から七賢者という魔法使いたちの施設がたくさんある場所なのだ。心して行くのだ!」

DM:というわけでしたw
ポポロフ:弟子を取り押さえた時も「メダル」首からかけてたよね?
DM:はいw
DM:当然、カルツ「貴様、見ているな!」状態ですね・・。
ポポロフ:って事は、ペンが書いた内容は向こうにダダ漏れしてるから「競争」ですよ、今回。
DM:ざわざわw
エシル:なるほど・・・
DM:というわけで、急がねばならない!次回へーw
エシル:はーいw
ユーリィ:なるほどー!
シムカ:なるほどー
シムカ:メダリオンっていくつあるのかな
DM:量産されているでしょうなー。
次回、カルツを倒すための武器を鍛えるための、ルーンフォージ探しへ!(つづく)


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