エンシェント・ルーン


第37話:「イアレスの真実」


主要登場人物(PC)

エシル・ジロスキエント
18歳女性のナイト・フライヤー。もともとはカルドレア南部の出だが、極北の森林を調査すべく
やってきたドルイド/シーフ/ネイチャーガーディアン。「僕」が一人称のボクっ子。ドルイドの技として、
犬や虎といった味方を召喚できる。
いつも相棒のちょ族の亜種もふちょがいる。もふちょも「あっし」と江戸っ子っぽくしゃべるのが特徴。
エシルにはもふちょの言葉がわかる。
クロード・ランツ
スノー・スパイアでのドラゴン戦争で活躍した英雄の一人。以前「クレイル」という仮名で各地を転戦。
26歳人間男性。
クラスはパラディン/ファイター/ウォーマスター。当時はファランガルド王子だったが、現在は兄が王となり
「王弟」の身分である。よって、呼び名は「殿下」に。ペガサスの「マタル」を愛馬としている。
シムカ
エリカーンノールの女傑。両手に斧のスタイルで、前線で戦うバーバリアン・セイン。12歳(人間換算17歳)。
ノールのため犬種の言葉がわかる。二刀斧の使い手。怒りを貯めるとレイジモードとなりより強さが増す。

ポポロフ
ピクシーの男の子。30cm程度の身体でありながら、魔法に造詣が深いグランドマイスター。
普段は人間とそっくりのメイド型ゴーレム「クー」のエプロンのポケットに乗って移動しているが、
最近は最近ヴォストークという大型ゴーレムに搭乗して戦う。一行の便利なマジックアイテム制作屋さん。
ユーリィ・マカロフ
クロード同様、ドラゴン戦争で活躍した英雄の一人。人間男25歳モンク/イニシエイター。
戦後すぐイアレスで兄で領主でもあるミハイルを助けていたが、一年も経たずに意見の相違から
政治から身を引き、シーフギルド「テンペスト」の頭領として裏社会で生きるようになる。
その容姿のせいかパーティ内からも「おっさん」呼ばわりされているが、クロードより1歳若い。
ルカ・アルネス
人間男28歳のバード。ユーリィとは知り合いで、調査に新たに加わった。かわいい「おこじょ」の使い魔がいる。
普段はリュートで人々を和ましたりと大人しいが、戦闘時はオカリナを取り出して暴走気味に演奏し、
性格も豹変する。

その他の登場人物(NPC)
セリカ
本名セリカ・スプランド。ハイランド貴族の令嬢で魔法使い一家の一人。「~なのだ」が口癖。8年前のSSシリーズでも登場した。現在24歳でトキトと同じ年である。図書館で得た古代魔法と七賢者の知識を助けるため、再びユーリィらの前に現れる。




キーシアン山脈地帯(ソイルからカリディオまで)

■エンシェントルーン第五章:(第四章までのお話)

 ここは北方の地ファランガルド。その一都市イアレスの大聖堂落成式に起きたゴブリン騒動の首謀者ヌメリアをシールーフで倒し(第一章)、王都エルディアでは連続殺人事件を裏で操っていたラミアのザネシャを倒し(第二章)、見事解決したクロードら。
次に彼らを待っていたのは、遠く辺境の地カリディオへの城への着任統治の任であった。オーガが占領していたカリディオ砦を順調に復興させ、その他洪水を利用したオーガらの攻撃にも対処した。だがそのオークの背後にいたのは、知恵ある石巨人・・ストーンジャイアントたちであった。(第三章)

石巨人らはドラゴンも動員した巨大な軍となってイアレスに侵攻したが、英雄たちの活躍で撃退される!彼らはグローゼン要塞で指揮官モクミュランを倒したのであった(第四章)

モクミュランは、自分に魔法を教えてくれたカルツという古代魔法使いの完全復活を目論んでいたのだ。そしてイアレスの地下で、カルツを倒すための武器を鍛えるルーンフォージの存在が明らかになる・・。

こうして、ルーンフォージの場所を目指して、七賢者の研究所を訪ねる一行。そこは時さえ永久に止まっている、宇宙から隔離された次元界のポケット(狭間)にあった・・!
ここで、カルツを倒す武器を鍛えるために、7つの素材を探さなければならないのだ。


●ポケット次元界。七魔道士の研究中継地 AI236/3/8 某時刻(静止状態)



DM
:5時のソーシエンまでやったんだよねー。あと3つだ。

シムカ:おー
DM:つまり左側の三本だけですな
シムカ:1d20 (素振りは基本)
diceBot : (1D20) > 1

DM:げふww
シムカ:うむ
DM:いつものことちょw
シムカ:1d20 (素振りは基本)
diceBot : (1D20) > 10


シムカ:サクサクいきましょー
DM:んで残りは←の3つの通路となりましたぜ。
シムカ:ザンダーさん
DM:ですな、7時方向の
ポポロフ:何の担当でしたっけ?

セリカ「幻術なのだ」

シムカ:(そういやセリカいたんだった
DM:いますw

DM:では、7時方向へー皆さん、よろしおすか?
エシル:はーい周囲警戒
クロード:6時の方向って行ったっけ?
DM:6時方向は、出口ですw 
クロード:そうでしたね
DM:いつでも帰れるダンジョンですw 
エシル:w
クロード:いつでも……

ポポロフ:さて、幻ってゴーレムにはどう見えるのやら。
シムカ:幻術だからなぁ、警戒しても騙されそう
シムカ:殿下、魅了されたじゃないか
クロード:(はげしくうろおぼえ
エシル:あー、たしかに、だまされそう。。
クロード:ああ、なるほど
DM:さて、通路は7時から、やがて→へ曲がり・・
シムカ:初心者でも安心
クロード:今更なんだけどさ、カルツの部下ってまだ存命なのかしら?
DM:あ、前回のやつら? 倒しちゃったんじゃなかなあw まぁこれから倒したのから、聞き出すとよいかなw
クロード:前回のじゃなくて今回の大ボス?逃げられるとまずいしこの広間にポポロフのゴーレムあたり見張りに置けないかしら?
DM:今回てか、各ダンジョンにひとりずついるからねぇ
ユーリィ:いいままで生きてた弟子っていましたっけ

クー「助手の方がここにまだいたなら、素材を全部持って行くと思いますよ? たとえそれが一種類だけだったとしても私達どうにもならなくなります。」
セリカ「あ、逃亡の心配はないと思うのだ。」
クロード「どうしてだ?」
エシル「なんで?」
セリカ「なぜかというと・・ここは時間が止まっているが、外へ出ると、奴らは魔法が解ける・・おそらく、ほとんどのやつは、それを嫌がるのだ。」

エシル「ふーん・・」
セリカ「いきなり死ぬかはわからぬが、そういう変化は、嫌うものなのだ。」


ユーリィ:ああ、なるほど 浦島太郎
シムカ:永遠のひきこもり・・・
DM:ちょw
エシル:w
ユーリィ:ww
クー:ああ、お金持ちほどドケチって言いますしね、永遠に生きられるとなると一分でも年を取るのが嫌になるのかもw

●ザンダーグルの研究所 AI236/3/8 某時刻(静止状態)




セリカ「さて、見えてきたぞ」
ユーリィ「これまた広い部屋だな」
エシル「そうだね。。なにがいるんだろ」


DM:さて、やたら真白い部屋へきた。中央には、真白い孔雀の像がある。
エシル:(だれかいますか?

クロード「この部屋は……幻術の部屋だったか」


DM:しーん・・誰もいないようだが・・

エシル「隠れてるのかな??」

シムカ:匂いを嗅いでみようクンクン
ユーリィ:っていうか一面真っ白だと広さが把握できん
DM:広いっすよーw まぁ、シムカ、知覚・・おや・
シムカ:シムちゃんの鼻は幽霊でも嗅ぎ分けるぞ!(
シムカ:1d20+14 (自然知識,知覚)
diceBot : (1D20+14) > 12[12]+14 > 26

シムカ:1d20+14 (自然知識,知覚)
diceBot : (1D20+14) > 10[10]+14 > 24

エシル:w
DM:気配はないようだが・・
シムカ:何か匂いする?
エシル:姉さんの鼻はすごいっす
ユーリィ:うわーと叫びながら、奥に走ってみよう
DM:どこかから、人の呼吸音はしますね!
エシル:耳もすごいのか
シムカ:凄かったらしい クーには何か見える?
ユーリィ:地獄イヤーだね
シムカ:その前におっさんがあらぶってるけど
DM:ww すると!
ユーリィ:うんw

ラクサリス「騒がしいな!下郎どもよ!」

エシル:あ、なんかでた
クロード:おっさんあらぶりすぎwwww
エシル:w
ユーリィ:なんかでたww

ラクサリス「ふむ、自己紹介といこう。私はラクサリス。ザンダーグルの一番弟子にして、ここの主だ。」


ユーリィ:気にせず うわーと叫びながら走り抜ける

ラクサリス「・・まったく愚かなやつめ」

エシル:・・・
クロード:(顔を覆う
エシル:分身の術だ!



おっさん・・ユーリィが先行して調べていたところを、見知らぬ男4体!?・・に囲まれていたのでした!

ラクサリス「だから」
ラクサリス「騒ぐなと」
ラクサリス「いうのだ」


DM:4体!?
ユーリィ:増えおった
DM:おっさん、囲まれてるぅ!
ユーリィ:えええええ

ラクサリス「ハッハッハ!驚いたかね! わたしは長年、クローン呪文を研究していてねぇ」


ユーリィ:四重奏かよ
シムカ:多分煽るともっと増える
ユーリィ:www
エシル:w

ポポロフ:え~と、孔雀象の方を見て何か気づきません?
DM:ポポロフ、魔法知識どぞーw
ポポロフ:1d20+16
diceBot : (1D20+16) > 19[19]+16 > 35


DM:お!よくみると、羽根の一つが、動かせそうだ。何かの仕掛けか?w

ポポロフ:(どれか分かるなら)「その羽、そこの右から・・・動かして見て」


ポポロフが何か発見するが、ユーリィが敵を煽ってしまうw

ユーリィ「ふーん、4体までか」煽る
ラクサリス「ぐ・・・おのれ、もっと研究すれば、100体でも作れるわい!」

DM:
・・・4体が限界らしいw
ユーリィ:
なるほどw

ラクサリス「おのれ!よくも私を馬鹿にしたな!覚悟しろ!」

DM:どうやら、煽ったおかげで戦闘のようですw
ユーリィ:てか、クローンだったらどれを殴っても正解のような気が
エシル:確かにw
シムカ:あ、お水飲んだからPP満タンにしないと
ポポロフ:この人幻術が専門で、バイオの人じゃないからw どーせミラーイメージの類。
DM:さて、ポポロフからどぞw あ、そうそう。みんなpp満タンよw
エシル:あ、そか
シムカ:いつものことで、おっさん以外イニシア+1です
ユーリィ:ああ、そうだった pp満タン
ポポロフ:この四角いの何です?
エシル:きわどいから、+1ありがたい
DM:壁ですw そこは侵入できないので、まわってね
エシル:む、そうなのか
シムカ:何故壁が
DM:ちなみに、、説明わすれたけど、通路の南北に、鏡がありますw
ポポロフ:あ、高さは?天井まで?
DM:天井まで。まぁダンジョンすからねぇ
シムカ:合わせ鏡だね
DM:そそ。こいつの趣味のようだ<鏡
DM:無限に見えるのが好き的なw
シムカ:不吉だから壊しとこう

ポポロフ:全力移動でここまで終了。

DM:一応、緑スタートでいいですよーw
ユーリィ:あわれww
DM:あ、失礼ww<シムカ

DM:あ、エシルどぞw
エシル:先でいいんでしたっけ?
ユーリィ:幻術だから即死はないだろうと高をくくってる私がいる
エシル:トルネードウインズいきます
エシル:あ、タクティカルランしてから
DM:あいw
エシル:1d20+5+6+4+3+1 [Arts.Tornado Winds 命中vsRC]
diceBot : (1D20+5+6+4+3+1) > 12[12]+5+6+4+3+1 > 31

エシル:1d20+5+6+4+3+1 [Arts.Tornado Winds 命中vsRC]
diceBot : (1D20+5+6+4+3+1) > 2[2]+5+6+4+3+1 > 21

エシル:3d10+5+4 [Tornado Winds dmg]
diceBot : (3D10+5+4) > 19[8,6,5]+5+4 > 28

DM:あたりーw 9LCだから、実は弱いw
ユーリィ:この範囲はエシルか 安心したw
DM:LV
DM:★君はpp+2を得た!
エシル:1こ移動していいですか。
DM:二名w重傷 あ、どぞw
エシル:おわりです
DM:敵を動かせるのでした では敵ー
ユーリィ:どきどき

DM:「ブラックウェル!」x4 w
DM:君は敵を影の井戸のような場所へ落とした。そこは、暗闇が果てしなく続き、敵を一時的に閉じ込める。
DM:というわけでw MCねらいー
DM:1d20+13
diceBot : (1D20+13) > 18[18]+13 > 31

DM:1d20+13
diceBot : (1D20+13) > 6[6]+13 > 19

DM:1d20+13
diceBot : (1D20+13) > 16[16]+13 > 29

DM:1d20+13
diceBot : (1D20+13) > 19[19]+13 > 32

DM:3発ー
エシル:なんだそれは。。。
DM:2d8
diceBot : (2D8) > 9[7,2] > 9

DM:2d8
diceBot : (2D8) > 8[6,2] > 8

DM:2d8
diceBot : (2D8) > 6[3,3] > 6

DM:23だめー
ユーリィ:うわ~!X3
DM:ヒット:さらに敵を次のターン終わりまで次元界のポケットへ閉じ込める。
ユーリィ:ダメージ魔法かい!
DM:というわけで、おっさん、次ターンまで、飛ばされるw
DM:別次元へw
ポポロフ:どこが幻術w
シムカ:ボッシュートです
エシル:w


DM:さーせんw おわりー 次、殿下w
ユーリィ:てれてれってー

クロード「ユーリィ!?無茶しやがって……」

DM:バシルーラみたいなもんw まぁ次Tおわりに戻ってきますがw <同位置に
シムカ:つまりおっさんはこのターン行動不能か
クロード:ここまで移動で3と1に殿下ビーム
DM:ですw 一応↑の看板にユーリィのマスかいといたw
クロード:1d20+16 (レイピア命中)
diceBot : (1D20+16) > 17[17]+16 > 33

DM:おおw
クロード:3d9+1d6+13 (Lightning rush)
diceBot : (3D9+1D6+13) > 18[8,8,2]+5[5]+13 > 36

エシル:(そっか、ビームうてばよかった
クロード:36だめ
DM:★君はpp+2を得た!



ユーリィ:クローン魔法使ってまでこの効果かよ・・・
DM:一体なくなったw
DM:んでおっさんはとばされたので、シムカどぞ
シムカ:タクティカルランして、いつもの
DM:あい
シムカ:1d20+6+5+6-2 (2ウェポン 命中)
diceBot : (1D20+6+5+6-2) > 6[6]+6+5+6-2 > 21

シムカ:1d20+6+5+6-2 (2ウェポン 命中)
diceBot : (1D20+6+5+6-2) > 16[16]+6+5+6-2 > 31

シムカ:1d20+6+5+6-2 (2ウェポン 命中)
diceBot : (1D20+6+5+6-2) > 7[7]+6+5+6-2 > 22

シムカ:1d20+6+5+6-2 (2ウェポン 命中)
diceBot : (1D20+6+5+6-2) > 17[17]+6+5+6-2 > 32

DM:両方あたりー
DM:とんだなw
ユーリィ:(タイムリープ中です)
シムカ:1d7+5+5 (斧ダメ)
diceBot : (1D7+5+5) > 3[3]+5+5 > 13

シムカ:1d7+5+5 (斧ダメ)
diceBot : (1D7+5+5) > 1[1]+5+5 > 11

シムカ:うん
DM:★君はpp+2を得た!
DM:んで最初になて、ポポロフー
クロード:時をかけるおっさん
エシル:時をかけてるw

シムカ「弱いぞこいつら」

DM:w
ポポロフ:で、問題の羽を動かして見る。
エシル:「おー」(姉さんつよいだけw
DM:そっちかいw すると
DM:ゴゴゴ 背後で音が!
シムカ:ん?

ラクサリス「ああ・・私の研究室に・・入るなぁ!」



シムカ:隠し扉か
DM:でしたw
ポポロフ:(いや、この4体全部偽物で、本物が出てくるのかと思ったのですがw)
DM:孔雀の背後に、隠し扉が!予想ちがったがな!w
ユーリィ:www
エシル:w
シムカ:そうだ、殿下あれ聞かないの?
クロード:どれ?
シムカ:最初に言ってたやつ
シムカ:カルツの弟子がどうとか
クロード:ああ、セリカが逃げない言ってたし倒すだけじゃよ
DM:とりあえず、ポポロフ、副行動は羽根動かしなんで、他にどぞw
ポポロフ:フラッシュスフィア
シムカ:ほむ
ポポロフ:1d20+17
diceBot : (1D20+17) > 4[4]+17 > 21

DM:ああw
DM:あたりー
ポポロフ:1d8が両方に
ポポロフ:1d8
diceBot : (1D8) > 3

DM:ほい


DM:続いて、エシルどぞー
ポポロフ:後次のターンまで不利状態で
DM:おおw
エシル:はーい
エシル:タクティカル・ランして、
エシル:サンビームいきます
エシル:1d20+5+6+4+3+1 [Arts.Sun Beam 命中vsRC](miss:半減)
diceBot : (1D20+5+6+4+3+1) > 17[17]+5+6+4+3+1 > 36

エシル:1d20+5+6+4+3+1 [Arts.Sun Beam 命中vsRC](miss:半減)
diceBot : (1D20+5+6+4+3+1) > 10[10]+5+6+4+3+1 > 29

エシル:6d10+5+4 [Sun Beam dmg](光)
diceBot : (6D10+5+4) > 33[8,4,10,8,2,1]+5+4 > 42

DM:おわたかなw
ユーリィ:蒸発か

ラクサリス「ま・・まて・・・わ、わたしは・・最後の一人か・・倒されながら・・考えていた・・私はコピーしすぎて・・」
エシル「まだ、生きてるね。。。」



クー:今降伏するとまた増殖するし、どうしましょう。

ラクサリス「コピーしすぎて・・本物はどれか・・もはやわからないのだよ・・ははは」


シムカ:ほっといていいんじゃない?弱いし(

クロード「俺たちはここにあるというルーンフォージの触媒が目的だ。俺たちに手を出さないと誓うなら見逃してもいいが。」

エシル:(なんか、この音楽聞くと、SUN値下がる・・

ラクサリス「私はコピーだったのか・・元だったのか・・あ・・見逃してくれるなら・・ありがたい・・私は罪なことをしてしまったのだから。」

クロード:哀れよのう

シムカ「あと、おっさんを返しておう」
ラクサリス「ついてきてくれ・・奥へ案内しよう。・・ああ、彼はもう戻るw」
ユーリィ「ただいま戻りました!」シュタ
エシル「お帰りw」



シムカ:お帰りw
DM:戻りましたw
クロード:wwwwww
DM:というわけで、みなさん奥の間へどうぞー
エシル:はーい
DM:sun値下がる曲とともにw
エシル:w
ユーリィ:www

クロード「全く、気が触れたのかと思ったぞ」
エシル「あほになったかと思った」>おっさn
ユーリィ「大丈夫。私は私だ」


シムカ:おっさんは元々ああいう生き物だと思ってる
エシル:w
シムカ:ユーリィあのまま忘れるのは流石に可哀想だったので
ポポロフ:コピー技術の資料も持ちだしたいんだけど。

ラクサリス「私はここで、カルスどのから、別の研究を頼まれた・・。」
クロード「別の研究とは?」
ラクサリス「コピー技術の資料は、もうない。複製されぬよう、ずいぶん前に燃やしてしまったよ。別の研究とは・・、死体転送ルーンの術だ。」


ポポロフ:(残念。鰻とか朱鷺とかペガサスとか色々使い道が。。。)

エシル「死体転送・・・あぁ。。ふりかけ」
ラクサリス「シェードロンルーンといってな・・。そのシンボルをつかって、印をつけた生命体が死ねば、世界のどこへいても粉々になって、カルツ様のいる神殿へ転送され、エネルギー源となる。ほら、そこに爆発の跡が無数にあるだろう。それは、この実験の残骸よ。」
エシル「死体がエネルギーになる?」
ユーリィ「あれ、お前が開発した魔法だったのか」




エシル:(黒いところかな

ラクサリス「人はみな、エネルギーをもっていた。マナと呼んだり、パワーと呼んだりしたが・・。結局源泉は同じだ。」

DM:ppっすね!w

ユーリィ「ふりかけがエネルギーになるのか。そんなに集めてどうするんだ?」
ラクサリス「カルツ殿の身体保存は、絶大なエネルギーを要するのだ。ただそれだけのために。」


クロード:ナチュラルにふりかけって言っていいのかそれwwwww
DM:ww
エシル:ww
ユーリィ:実際は変換していると考えてくれw
エシル:(ヤクがどうやって作ってるか気になってきたけど、今は関係ないな。。
ユーリィ:www
DM:だから、そう思いだして欲しいw 結局、狙いはレベルの高い人だったら、よかったんですねー。

ポポロフ「それじゃ、供給を止めるだけで勝手に枯れるの?」
:ラクサリス「供給はとめれば、勝手に枯れる・・・はずだったが、もう遅いかもしれん。彼は十分なエネルギーを得たよ。」
クロード「……何故それがわかる?」
ラクサリス「鏡で知らせがあった。そこの鏡は連絡用だ。カルツは、もはやおまえたちの事は十分知っているようだったぞ。」

ユーリィ「んーだとしたら、相当ヤバそうな状況だな…」


シムカ:そりゃおっさんがずいぶん首に掛けてたからなぁ
DM:ですねぇw
エシル:あー、たしかにw
ユーリィ:ぎくぎくぎくーん!

ラクサリス「私はもう義理は果たした。さっさと残りの研究室から、ソースを集め、奴を倒すなりすればいい。・・・私は、しばらく自分を取り戻さねばならない・・。」

ポポロフ:まず素材と、後神殿の情報。
DM:素材は、まぁ教えてくれますw 以後、印入り死体をみつけても、打ち消せそうです
エシル:じゃあ、遠慮なく探索w
DM:んで、神殿ですが

ラクサリス「・・・場所は、シンサラスト・・という隠れた町の廃墟にある。そこに神殿はあるはず。聞いたことはあるだろう。」
セリカ「ああ、それなら知っておる。まぁここでの作業が終わったら連れて行くぞ」

シムカ:ラップでみたな
エシル:(どこだろう、それ
DM:ラスト位置把握! そう、ラップでもでてきましたね
エシル:あー、すごい、よく覚えてる
クロード:ラップ回いなかったからわからんw
ユーリィ:ww
エシル:いたけど、忘れてるw
DM:ちょwwというわけで、さて、あさった結果は、お宝で、後日bbsでーw
シムカ:何故か覚えてたw
エシル:w
ユーリィ:ラクサリスに浦島太郎状態に気をつけろと言っときます

ラクサリス「ふ、ここを離れるつもりはないよ・・」

シムカ:本人知ってるんじゃないの?
ポポロフ:ま、後二つ終わらないと「行っても返り討ち確定」何でさっさと次いきましょ。
シムカ:はーい
DM:はーいw では、つぎー あ、pp戻せますw
ユーリィ:そうね
エシル:はーい
ユーリィ:あ、HP回復もしとくさー
ユーリィ:インターナルヒールで
DM:あいw というわけで中央へ。

DM:さて、つぎーは、順当に行けば・・9時かな
クロード:はいよー
シムカ:次イアレスだっけ
DM:ですw おっさんも関係あるね
エシル:ですね
ユーリィ:お
DM:あんたの故郷の名前が、そうだし!w
ユーリィ:中にいるのはイアレスの弟子なんだよね
DM:では配置どぞー。ですね。本人はとっくに死んでいるので、そのはずです。
ユーリィ:生きていたらの話
エシル:はーい

セリカ「イアレスだけは、ここに残らず外へ出た記録がある。もっともユーリィたちの先祖に戦争で負けたらしいが」
クロード「アクティブな魔女だったんだな」
エシル「たしかに・・」
ユーリィ「どういう人だったんだろな。興味ある・・・」

DM:ちょ ではみどり位置へー
シムカ:暗いな
ユーリィ:うん

●イアレスの訓練所 AI236/3/8 某時刻(静止状態)

DM:さて、ここは青いなんもなさげな部屋だ。暗いね。左側に1マスほど高くなって通路が続いている。
クロード:カンテラつけていい?
シムカ:匂いくんくん
DM:どぞ
エシル:変な気配はないですか?
シムカ:1d20+14 (自然知識,知覚)
diceBot : (1D20+14) > 2[2]+14 > 16

シムカ:1d20+14 (自然知識,知覚)
diceBot : (1D20+14) > 19[19]+14 > 33

DM:匂いはしないようだ・・・
クロード:あ、シムカの匂いチェックの後で
DM:気配はなさそうだが・・
エシル:すごい数値がでた
ユーリィ:いいよ ゴー!カンテラ君
クロード:ではカバーをハズシテカンテラGO!
DM:だが、床をよくみると、円形の切り込みがきになるw
シムカ:何も匂わんな
エシル:あれ、おっさんの魔法のほうかと思った
ユーリィ:ランタン君じゃなかったかしらまあいいか
DM:気になる方は、知覚w
エシル:気になるー
エシル:1d20+16 [自然知識,看破,知覚]
diceBot : (1D20+16) > 16[16]+16 > 32

DM:ああ、これは・・罠っすね。なんか円形からぱかっと開いて、何かでてきそうw

エシル「罠じゃん・・」

エシル:(解除とかなさそうか。。な
DM:盗賊でどぞ!
エシル:試していいですか?>ALL
DM:どぞ
ユーリィ:おねがい!
エシル:じゃあ、いってみますw
クロード:おいらは盗賊補正うんこなんでおねげしゃす
エシル:1d20+17 [作業,盗賊]
diceBot : (1D20+17) > 5[5]+17 > 22

DM:うんこてw
エシル:うは・・・失敗したようです。。
DM:かくんかくんかくん・・なんか発動したw
DM:ギギギ

エシル「あだ。。。ごめん」




現れたのは、魔法の自立砲台!俗にいうタレットです。

DM:砲台が、なんか君たちに向いたw
エシル:えー
DM:もう、名前の通りですww
ポポロフ:(振動知覚?って事は動かないと解らないんじゃない?
ユーリィ:ナニあれ

DM:まだ発泡してない。どうやら、この部屋に入ると発動するっぽい でもぐるぐる砲台はまわってるw タレットすよ
ユーリィ:砲台かw

セリカ「砲台ゴーレムなのだ。味な真似を。・・どうする?誰か地面をつけずにこっそり行って、解除するしかないのだ。」
シムカ:「よし、壊すか」(脳筋
ポポロフ「あ~あの砲台上向けそうですか?某所で高角砲とか呼ぶようなの」
エシル「解除できるん?」


DM:地面に一歩出ると発動ってことは・・!
エシル:飛んでいけってこと?

ユーリィ「いちにのさんで突撃しよう」


シムカ:だね もふちょの出番だ
DM:ただし、まだ発動してないので、スタートは地面に誰かが着いた時みたい。
エシル:試しに、解除してみますか

ユーリィ「やられるまえにやる」
ポポロフ「え~?上向けるって事は飛ぶ音とかも感知するかも」


もふちょ:(出番・・・
DM:どする!w
シムカ:(空に)撃ったら撃ったで別の方法考えよう
エシル:カモフラージュクロークして、飛んで近づいて、解除してみます。。。
クロード:部屋の高さはどれくらいですか!
DM:高さは5マスー!結構ありますw
エシル:(どうやって、解除するんだろ
クロード:よし飛べる人は飛んで飛べない人はマタルに載せていこう
ポポロフ:じゃ、飛び込む前に石投げ込めば最初の一発はその音に向かって打つと思う。
エシル:なるほど

エシル:近づく前に、イニシア?
DM:どぞー。一応、戦闘状態ではないので、見つかるまでいにしあではないですw
エシル:りょーかい
ユーリィ:1d20+14 イニシア
diceBot : (1D20+14) > 9[9]+14 > 23

エシル:カモフラージュ・クロークします
DM:はーい、いにしあまだよw おっさん エシルがしくったらですw
ユーリィ:くっw
クロード:つまりこのゴーレムは床と設地しない限り戦闘状態にはならないんだよね
DM:ですw
エシル:飛んで、接近していきまーす 隠密ですか?
DM:はーい、隠密でどぞー
クロード:ポポロフー、ヴォストークって人載せて飛べる?
エシル:有利でふります 
DM:飛行能力なかったようなw
ポポロフ:ヴォストークは飛ぶこと自体無理。
エシル:1d20+15 [隠密]
diceBot : (1D20+15) > 18[18]+15 > 33

エシル:1d20+15 [隠密]
diceBot : (1D20+15) > 6[6]+15 > 21

クロード:まじか
DM:お、成功ー
ユーリィ:ww
DM:空中でも、センサーに感づかれずにすんだ!
クロード:まぁエシルの結果待ちかなあ
エシル:今は、この辺?
DM:あ、接していいですよ
エシル:また、盗賊で解除ですか?
DM:問題はここだ。盗賊で解除を!
エシル:おっと、みなさん、失敗確率高めなので。。
エシル:1d20+17 [作業,盗賊]
diceBot : (1D20+17) > 15[15]+17 > 32

エシル:お
DM:28以上ー って成功ww
エシル:めずらしく、いい目が。。
DM:★君はpp+2を得た!
DM:★全員pp+2を得た!

クロード「エシル、でかした!」

DM:砲台、収納 そのまま動かずw

エシル「さっきポカやったからね。よかったよー」

ユーリィ:おお、すげえ!
クロード:じゃあ悠々と奥の部屋に行きますかー
DM:おかげで、もう何もなさそうですねー
エシル:はーい



DM:さて、奥の部屋へいくと・・なにやら魔法使いのゲートみたいな印が!
DM:青に赤・・これは・・
シムカ:なんだろ

ユーリィ「なんぞ…」
セリカ「おそらく転送装置じゃな。常識で照らすなら、青が行き、赤は帰りなのだ。」
シムカ「なら行ってみよう」
エシル「どこに転送されちゃうんだろ。。」
セリカ「それはわからないのだ。行くしかなさそうだが」
エシル「姉さんいくなら、、行く」


クロード:注意書きみたいなのはどこかに書いてないですか?
DM:ないようですねえ・・w <注意書き
DM:ユーリィ、そこ反応しますぜw
シムカ:おっさんがまた人柱になるのか
DM:ひゅいーんw
エシル:w
DM:消 え た
ユーリィ:いってっみるか
ポポロフ:ここの目的からすると「神殿」ってオチも有りそうなんですけどね。 他に素材が無いか探して見ましょう。それでダメならって事で。
エシル:早いっすw
シムカ:よし、行こう


なんと、まっさきに床のマークに踏み込んだユーリィ!どっかに転送していった!?あわてて次々みんなも後に続く!

クロード「お、おいユーリィ!?」

ユーリィ:まさか人柱1号になるとは
DM:こちらへどぞーw →

クロード「魔法使いの常識ってのはつくづくわからんもんだな……」
セリカ「気にするでないのだ。おや・・ここは」

DM:あ、ここは物音もしますね!気配もたくさんしている!
DM:まず、中央の部屋・・これは、人形だ・・あれですな。兵訓練用のカカシ。
エシル:だれかいるのかな?人形か
ユーリィ:戻るには青の矢印をもう一度踏めばいい?
DM:・・なんかいるーw
シムカ:っぽいな

セリカ「青を踏めばよい・・って、何かいるのだー」



シムカ:そういや地下にもあんなのいたなぁ
DMこいつらはシンスポーン! そう、イアレス地下にいたのと同じアンデッドだ!
ユーリィ:シンスポーンか なんか懐かしい


DM:エシルからどぞ!
エシル:はい
DM:そんなに強くはなさそうだが、数がいるからねぇ
エシル:移動しないと、どこも射線が通らないですよね。。
DM:ですねぇ
エシル:ここから、トルネードウィンズいきます
DM:ほい
DM:もはや定番技に
エシル:1d20+5+6+4+3+1 [Arts.Tornado Winds 命中vsRC]
diceBot : (1D20+5+6+4+3+1) > 16[16]+5+6+4+3+1 > 35

エシル:3d10+5+4 [Tornado Winds dmg]
diceBot : (3D10+5+4) > 17[5,9,3]+5+4 > 26

DM:おお、きいた
エシル:重傷にならなかったか
ユーリィ:あと周囲に散らばってるのは生きてる小人?
シムカ:案山子だってさ
DM:これはただの訓練用カカシですw 生きていませんw シンスポーン(になる前の兵)のためのっぽいね
エシル:もふちょも毒爆弾
エシル:ゆーりぃの頭の上から
DM:ww
エシル:6番さんへ
ユーリィ:なあるほど
DM:おっさんの頭の上から毒をはくw
エシル:1d20+12+5 [翼 命中vsAC]
diceBot : (1D20+12+5) > 8[8]+12+5 > 25

シムカ:失敗したらユーリィが大変なことになりそう
エシル:1d7+3 [翼 dmg]
diceBot : (1D7+3) > 5[5]+3 > 8

エシル:ぎりあたった
DM:★君はpp+2を得た!
DM:しかも重傷w
エシル:あ、まちがえ
エシル:+4だった修正が
DM:ああw
シムカ:シンスポーンって毒効かないよな
DM:あ、そかw
エシル:いえ、命中が
シムカ:スリップダメージあるのかな
エシル:あ、そうなんか
DM:かくの忘れてたw 完全耐性:毒です
エシル:おっと、意味のない攻撃に。
DM:別のことしていいですよー
シムカ:突貫しても良いのよ
エシル:近づくと囲まれそうなので、、
エシル:え
シムカ:うちも暴れるので
DM:うはw
エシル:とー
DM:ばたばたw
ユーリィ:聖水を上から振りまくとか
エシル:ホブリング・レンドいきます
エシル:2匹へー
エシル:1d20+12+5 [Arts.Hobbling Rend 命中vsRC](miss:半減)
diceBot : (1D20+12+5) > 16[16]+12+5 > 33

エシル:2d8 [Hobbling Rend dmg]
diceBot : (2D8) > 7[4,3] > 7

DM:おお
もふちょ:あ、こっちでしたが、あたりです
もふちょ:(どうだー!!
もふちょ:(今日もやるっす!
もふちょ:おわりです
DM:★君はpp+2を得た!


DM:シムカどぞー
シムカ:ちょ
シムカ:じゃ、ストームレイジ
シムカ:1d20+6+5+6 (命中)
diceBot : (1D20+6+5+6) > 11[11]+6+5+6 > 28

シムカ:3d7+9+5+2
diceBot : (3D7+9+5+2) > 12[3,4,5]+9+5+2 > 28

DM:うは
シムカ:二匹に28ダメ
DM:命中とダメが同じ数値とかねw
エシル:すごい
DM:★君はpp+2を得た!


DM:次ー 敵ー
DM:まずシムカへ接近してきた2
DM:1d20+16
diceBot : (1D20+16) > 12[12]+16 > 28

DM:はずれw
DM:これもシムカへ
DM:1d20+16
diceBot : (1D20+16) > 15[15]+16 > 31

DM:お、あたった
DM:2d8+4
diceBot : (2D8+4) > 13[5,8]+4 > 17

DM:17ダメー
シムカ:カウンターしようかな
DM:どぞw
シムカ:1d20+6+5+6 (命中)
diceBot : (1D20+6+5+6) > 14[14]+6+5+6 > 31

シムカ:3d7+9+5+2
diceBot : (3D7+9+5+2) > 8[4,2,2]+9+5+2 > 24

DM:効いたw いててw
ユーリィ:DM ダイス目いい うらやま
DM:もふちょへー
DM:1d20+16
diceBot : (1D20+16) > 6[6]+16 > 22

DM:もふちょ、かた!w
DM:1d20+16
diceBot : (1D20+16) > 5[5]+16 > 21

エシル:よかった。。
シムカ:もふちょ結構堅いね
DM:おわりw 

DM:ポポロフどぞーいつのまにw もふちょ強化
エシル:一応、リングしてるけど。。あたると怖いのでw
ポポロフ:プレデタ—ゾーン
DM:範囲ど~ぞw
ポポロフ:1d20+17
diceBot : (1D20+17) > 6[6]+17 > 23

DM:RCだっけか
ポポロフ:Acでハズレ
DM:おうふ
ユーリィ:こんなに密集してたら大変なことになっちゃうぞ>スポーン
DM:おっさんどぞーw 期待しますw
ポポロフ:後ゴーレム召喚で終了。
DM:あいw
ユーリィ:殿下ビームにまかせようw
DM:あれ、殴りは?w
ユーリィ:2に昇竜拳!
ユーリィ:1d20+23 命中(Dex、格闘)
diceBot : (1D20+23) > 11[11]+23 > 34

DM:おお
ユーリィ:2d10+17 ダメージ(昇竜拳)
diceBot : (2D10+17) > 14[10,4]+17 > 31

DM:★君はpp+2を得た!
ユーリィ:31点どぞ
DM:あい!重傷


DM:殿下どぞー これで最後か
クロード:ユーリィ伏せろ!殿下ビーム!
DM:ww
クロード:対象は1.2.7ね
ユーリィ:ふせ!
クロード:1d20+16 (レイピア命中)
diceBot : (1D20+16) > 2[2]+16 > 18

DM:あい!
クロード:GL
クロード:1d20+16 (レイピア命中)
diceBot : (1D20+16) > 3[3]+16 > 19

DM:ちょw
ユーリィ:む・・・
クロード:殿下ビームは明後日の方向に飛んでいきました
DM:ああw
ユーリィ:www
エシル:w
ユーリィ:えーっ!?
ユーリィ:明後日はどっちだ~
シムカ:素振りをするんだ
ユーリィ:1d20 素振り
diceBot : (1D20) > 8

ユーリィ:1d20 素振り
diceBot : (1D20) > 12

DM:ww

DM:エシルどぞーw
エシル:はいw
エシル:タクティカル・ランして、トルネード・ウィンズ
エシル:1d20+5+6+4+3+1 [Arts.Tornado Winds 命中vsRC]
diceBot : (1D20+5+6+4+3+1) > 9[9]+5+6+4+3+1 > 28

エシル:1d20+5+6+4+3+1 [Arts.Tornado Winds 命中vsRC]
diceBot : (1D20+5+6+4+3+1) > 13[13]+5+6+4+3+1 > 32

エシル:3d10+5+4 [Tornado Winds dmg]
diceBot : (3D10+5+4) > 25[8,9,8]+5+4 > 34

DM:うおw
DM:★君はpp+2を得た!

エシル:もふちょいきまーす
DM:あい
ユーリィ:一網打尽とはまさにこのこと
もふちょ:ホブリングれんどー
もふちょ:7と8へ
もふちょ:1d20+5+6+4+2+1 [Arts.Hobbling Rend 命中vsRC](miss:半減)
diceBot : (1D20+5+6+4+2+1) > 1[1]+5+6+4+2+1 > 19

もふちょ:うが
DM:へよ
ユーリィ:ふぁんぶる。。
DM:pp-1・・
シムカ:へよ
もふちょ:あ、ごめんなさいまちがえ
DM:あいw
もふちょ:自分の修正値でふってた、
もふちょ:でも、1か
もふちょ:2d8 [Hobbling Rend dmg]
diceBot : (2D8) > 13[5,8] > 13

もふちょ:これの半分ダメージです
DM:おお、6ダメー


DM:んで、シムカどぞー
シムカ:もっかいストームレイジ
DM:あい
シムカ:3体巻き込めるな
DM:おお
シムカ:1d20+6+5+6 (命中)
diceBot : (1D20+6+5+6) > 13[13]+6+5+6 > 30

シムカ:3d7+9+5+2
diceBot : (3D7+9+5+2) > 5[2,1,2]+9+5+2 > 21

DM:きまったw
エシル:すばらしい
DM:★君はpp+2を得た!
エシル:綺麗なったー
DM:敵ー まずおっさんへ
DM:1d20+16
diceBot : (1D20+16) > 10[10]+16 > 26

シムカ:ダメ押しのウィニングロアで2の防御下げときます
DM:あいw
シムカ:あとシフト
DM:あいw
DM:おっさんには外し
DM:1d20+16
diceBot : (1D20+16) > 16[16]+16 > 32

ユーリィ:今日は大嵐やで
DM:シムカにあたったー
DM:2d8+4
diceBot : (2D8+4) > 5[1,4]+4 > 9

シムカ:カウンターいくぜー
DM:9ダメですが、カウンターどぞw
シムカ:1d20+6+5+6 (命中)
diceBot : (1D20+6+5+6) > 2[2]+6+5+6 > 19

シムカ:はずしたぜー
DM:惜しいw
DM:もふちょへ
DM:1d20+16
diceBot : (1D20+16) > 3[3]+16 > 19

DM:素早い!w
エシル:よかった。。

シムカ:もふちょ強い
もふちょ:(えっへん<(`^´)>
DM:反応がかわったw
エシル:w
シムカ:でも体力低いからオワタ式状態なんだよね
エシル:うむ・・w
ユーリィ:2に連打だぜ
DM:あい
ユーリィ:あ、連打じゃなくても死ぬか
ユーリィ:1d20+23 命中(Dex、格闘)
diceBot : (1D20+23) > 5[5]+23 > 28

DM:あたりー
ユーリィ:1d10+10 ダメージ(格闘)
diceBot : (1D10+10) > 5[5]+10 > 15

DM:しんだw
ユーリィ:移動しておしまい!

DM:終わりかな?殿下ー
クロード:ここまで動いて3にスマイトウェーブ!
DM:ほい!
クロード:1d20+16 (レイピア命中)
diceBot : (1D20+16) > 16[16]+16 > 32

クロード:1d20+16 (レイピア命中)
diceBot : (1D20+16) > 1[1]+16 > 17

DM:おお
クロード:5d9+1d6+8+10 (Smite wave)
diceBot : (5D9+1D6+8+10) > 23[2,1,9,5,6]+3[3]+8+10 > 44

DM:★君はpp+2を得た!
DM:一気に瀕死w
エシル:おぉ
クロード:スマイト入れて44ダメ+シムちゃんセイムアタックお願い!
DM:同時攻撃ktkr
シムカ:わん
シムカ:1d20+6+5+6 (命中)
diceBot : (1D20+6+5+6) > 6[6]+6+5+6 > 23

シムカ:くぅーん
DM:ざんねんw
クロード:有利だからもう一回!
DM:ああw
ユーリィ:有利じゃね?
シムカ:あ
シムカ:1d20+6+5+6 (命中)
diceBot : (1D20+6+5+6) > 2[2]+6+5+6 > 19

シムカ:(
クロード:くぅーん……
DM:ww
ユーリィ:くーん
クロード:で、おしまい!
DM:夜にさみしい犬の鳴き声w



DM:エシルどぞー
エシル:はい
エシル:懲りずにトルネード
エシル:1d20+5+6+4+3+1 [Arts.Tornado Winds 命中vsRC]
diceBot : (1D20+5+6+4+3+1) > 10[10]+5+6+4+3+1 > 29

エシル:3d10+5+4 [Tornado Winds dmg]
diceBot : (3D10+5+4) > 18[9,5,4]+5+4 > 27

DM:重傷惜しい
エシル:3番は死にましたかね
DM:ですな!
DM:★君はpp+2を得た!

エシル:もふちょいきまーす
もふちょ:ホブリング・レンドー
もふちょ:1d20+12+5 [Arts.Hobbling Rend 命中vsRC](miss:半減)
diceBot : (1D20+12+5) > 16[16]+12+5 > 33

もふちょ:2d8 [Hobbling Rend dmg]
diceBot : (2D8) > 9[6,3] > 9

DM:うわw
もふちょ:おわり


DM:シムカどぞー
もふちょ:あ、重傷になりました?
DM:なりましたw
DM:★君はpp+2を得た!
もふちょ:どもw
シムカ:いちおう挟もう
シムカ:いつもので
DM:ほい
シムカ:1d20+6+5+6-2 (2ウェポン 命中)
diceBot : (1D20+6+5+6-2) > 2[2]+6+5+6-2 > 17

シムカ:1d20+6+5+6-2 (2ウェポン 命中)
diceBot : (1D20+6+5+6-2) > 20[20]+6+5+6-2 > 35

シムカ:1d20+6+5+6-2 (2ウェポン 命中)
diceBot : (1D20+6+5+6-2) > 2[2]+6+5+6-2 > 17

シムカ:1d20+6+5+6-2 (2ウェポン 命中)
diceBot : (1D20+6+5+6-2) > 19[19]+6+5+6-2 > 34

シムカ:1d7+5+5 (斧ダメ)
diceBot : (1D7+5+5) > 6[6]+5+5 > 16

シムカ:1d7+5+5 (斧ダメ)
diceBot : (1D7+5+5) > 6[6]+5+5 > 16

シムカ:サクサク
エシル:消えたw
DM:うわw
DM:★君はpp+2を得た!
DM:★全員pp+2を得た!
DM:スポーン全滅ーw 
シムカ:こいつらで全部かな
DM:ですねー

ユーリィ:漁ってみよう
シムカ:こっちの部屋は何だろう
DM:おお、いろんなものが!(bbsにて!
エシル:あいー
DM:こっちは、兵士の食事というか、だんらん室のようですなぁ
DM:幸い、何もいない。
DM:しかし、転送装置がありますなぁたくさん。
エシル:上と下にもある。。
ユーリィ:どっちにするか
エシル:上から?
ユーリィ:そうしようか
DM:では、上からー



DM:青いのが・・そう、反応するようですw
シムカ:スポーンさん、食事するのか
エシル:はーい
ユーリィ:すいません お先に
DM:これは「かつて」人間だった事でしょうw
シムカ:スポーンたちの団欒風景・・・
DM:スポーンになってから、食事はしませんw
DM:というわけで、次の部屋へえ
エシル:あ、PP回復してからいった方がよかったかな。。。
クロード:触媒はどこじゃー
ユーリィ:スポーン天国だと
エシル:スポーン天国w
DM:触媒は、見当たりませんなー。あ、また小さな部屋へきましたぞ!



DM:倉庫と、仕事部屋のようだ・・ただし、誰もいない・・
ユーリィ:誰もいないのか「おーーい」
ポポロフ:月当たりの丸いの何でしょ
エシル:漁ってみよう
DM:ポポロフ、知覚ー エシルも。
エシル:1d20+16 [自然知識,看破,知覚]
diceBot : (1D20+16) > 12[12]+16 > 28

ユーリィ:・・・鍋?
ポポロフ:1d20+4
diceBot : (1D20+4) > 18[18]+4 > 22

DM:うへぇ。倉庫に、気味の悪い薬剤などがある。これは・・
DM:そして、大きな・・これは鍋?ではない! 魔法知識 or 宗教知識
ポポロフ:1d20+16
diceBot : (1D20+16) > 9[9]+16 > 25

DM:ああ、ポポロフ。推測でいけば、この鍋こそ、シンスポーン製造機だ。
DM:そして両端にあるのは、その材料ですな。死体とこれらを組み合わせて、シンスポーンを生み出しているようだ。
シムカ:じゃあヒーリングドロップ突っ込んどくか
DM:鍋は水のような液体が・・以前見たシンスポーンのプールと同じのが入ってますね。
ユーリィ:われもわれも<ドロップ突っ込み
エシル:同じくー

セリカ「・・ふむ、どうやら、さっきの訓練場で、たまに本気の試合をしていたのかもなのだ。それで事故った死体は、シンスポーンにしたのかも」

クロード:ドロップ突っ込むと何か起きるんだっけ
DM:使えなくなるw<製造が
クロード:なるほど
ポポロフ:素材の方がどこなんだか
DM:問題はそっちですね。ここにないってことは・・

ユーリィ「なるほど。じゃあ最終的にみんなスポーンに?」>セリカ
セリカ「そうかものう。もしくは強いのが一人、人間のままでいるか・・」


DM:ここは以上っぽいすねー
ユーリィ:戻ろう
エシル:あい
クロード:はーい
ユーリィ:って赤いのある?
DM:もどりましたー
シムカ:なら、下か
DM:ありますw
クロード:下かー
エシル:はいー
ユーリィ:見落としかwあせった

一行は奥のテレポート台へ。すると


DM:お・・なんかすごいところへ
エシル:なんかいる
DM:一人の女戦士が、立ったまま黙想をしている。例の七芒星の中央で瞑想しているようだ。



アセラ「・・・・・よく来た。勇士たち。」

エシル:(話せるのか
DM:これは・・人間のようだ。

ユーリィ「誰?」
アセラ「私はアセラ。ここを守っている。そしてイアレス様の最後の研究所の守り手・・おまえたちの代表者は誰だ?」

ユーリィ:殿下
クロード:われ?

セリカ「まて、うかつに応えるな。これは・・」

ユーリィ:そそw
シムカ:一騎打ち?

セリカ「・・一対一の勝負を挑んでいるのではないか?」
エシル「なの?」


クロード:(データ見る)(勝てなさそう)

セリカ「なんとなくそんな感じがするのだ。負けたら、シンスポーンにされた気風からして」

ユーリィ:ああ、シンスポーンにならなかったやつか
シムカ:殿下と一騎打ちするとビームぶっぱばっかしてきそう
ユーリィ:たしかにw
シムカ:てかアセラさん、飛行8って何だよ
エシル:飛べるんですねw
DM:舞空術・・ではなくw なんかのちからで飛べるっぽいw
エシル:なんかの力w

セリカ「・・これは、説得するしかなさそうなのだ・・。できればだが。」

エシル:説得・・・・殿下
クロード:説得なら任せろー(バリバリ
エシル:バリバリいってます
ユーリィ:飛べるのかw鎧のOPかな
シムカ:ナイトフライヤーはまだ出現してない時代の人だしな
DM:では、説得どぞw  台詞あればなおよろしw
ユーリィ:殿下におまかせします
シムカ:触媒ってこの人が持っているんだろうか

セリカ「彼女、カルツの反乱には関係なさそうに見えるが・・。」
クロード「この一行のまとめ役は俺だが……先に言っておくが、こうして会話の出来る貴方と争う気はない」
アセラ「・・・・ほう。ここへ来るのは、長年、次元をさまよってくる戦士たちの挑戦の場であった。」
クロード「ここを作った賢者のうちの一人……カルツがこの地に災いを起こそうとしている。俺たちはそれを止めるためにルーンフォージの触媒を求めてやってきた」
アセラ「カルツ・・だと? 馬鹿な。やつはイアレス様が封印したのではないのか!?」


DM:(おや・・?

セリカ「は・・そうか、そういうことか!」
クロード「……俺の知っている話と違うな。カルツは巨人の協力を得て、現世に復活したそうだ」
シムカ「よくわからん。説明してくれセリカ」
セリカ「彼女の話しているのは、おそらくその前の話なのだ。カルツの暴走に、他の六賢者が止めようとしたのは記録にもある。だが、ことごとくカルツが打ち勝ったが、唯一イアレスは、兵を使ってカルツの町を滅ぼしたとある。その町こそ、カルツの力の源だったのだ。彼は力が使えなくなり・・その後ははっきりしないが、イアレスと人間たちが封印したのだろう。」

セリカ「・・・ユーリィ、お主の先祖なのだ。ユーリィの先祖は、イアレスを殺したと記録もあったが、もしかしたらだが・・ユーリィの先祖は、イアレスと結婚したのではないか?」ゴゴゴ

クロード:なにその超展開
エシル:そうなんか。。

セリカ「一人の魔女が、兵を動かせたというのは、それでなくては説明ができないのだ。」
クロード「マカロフ家の血筋にイアレスの血筋が入っていると?」
セリカ「そして反逆者であるはずの町の名を、いつまでも使っているのは、おかしいと思っていたのだ。イアレスの墓は長年謎のままだった。おそらく、イアレスの墓地のどこかにひっそりとあるのかもな。反逆者ではなく、彼女は自分の塔をさしだすかわりに、カルツを封印すべく兵をだしたのであろう」

ポポロフ「でも、秘密にする理由あるの?その通りだと」
セリカ「ポポロフ、当時、魔法使いと強力したとあっては、聞こえが悪かったのだ。王族にとっては。」


DM:かんじんのおっさんの反応がw
エシル:呆然としている中~
DM:ま、誰でもいいので説得続けてくださいw(そろそろダイスかな
ユーリィ:ごめんトイレ行ってる間にまさかの急展開
DM:ちょww
シムカ:おお乙w
エシル:おかえりですw
ユーリィ:長文を読んでいるところー
DM:つまり、そゆことですw ユーリィの先祖は、兵をイアレスに貸して、カルツ封印に協力したっぽい。100年くらい前かな。
ユーリィ:それでなにかアクションは必要だろうか
DM:驚いているだけでいいかもですがww
ユーリィ:了解w
DM:せめて、何か台詞をww
DM:てか、説得すなw

ユーリィ「なんだって!」
アセラ「イアレス様の子孫だと・・・驚くべきことだ。」


DM:では、殿下、交渉どぞw
ユーリィ:あ。オートで助かるw
クロード:ちょっとまってねロード中
ユーリィ:ww
DM:あいw
エシル:w

クロード:「今度こそ、カルツを真に倒すために力を貸して欲しい、イアレスの守り人たる騎士殿。」


クロード:1d20+14 (社会/交渉/運動)
diceBot : (1D20+14) > 18[18]+14 > 32

クロード:32出ました

アセラ「・・・・・・わかった。」

エシル:おぉ
ユーリィ:大成功か

アセラ「一つ、約束してほしい。主人イアレスが果たせなかった、カルツを、倒して欲しい。私はここを守らねばならない。外にも出られない体となっては、仕方ない。おまえたちに託す。」
クロード「カルツを倒せ、それが約束か……。俺たちはそのためにここに来たんだ。」
アセラ「ならば、これが欲しかったのであろう」
と・・ポケットから、何かだした。

DM:何か粉末が入った袋だ。
ユーリィ:Σ

セリカ「あ、触媒なのだ!」


エシル:おぉ、きた

セリカ「理力の源・・力場を遮る唯一の・・これでなんとかなりそうなのだ。」


シムカ:へーあれが
クロード:(頷く

セリカ「イアレスは力場の第一人者。さすがなのだ。」

DM:というわけで、GETだぜー!
クロード:わーい
エシル:おー
DM:残るは一つ。よりによってカルツの間。そして、舞台は最終の地へ!
DM:つづくー !
DM:xp2800どぞー。
エシル:はーい。お疲れ様でしたー
ユーリィ:おつ~
DM:次回はまだ予定ないですが、たぶん二週後です~。あ、そうそう、宝あるんで
シムカ:ちょ
エシル:はーい
DM:分配は、ばくやんよろーw
クロード:よろしくニョロ—。
シムカ:ちょー
シムカ:承ったにょろ
DM:そうなんですよw 空飛ぶ鎧ありますw
ユーリィ:よろしうー
クロード:あれ、今回37話だっけ?
DM:ユーリィ正解w あ、37話でーす
シムカ:緑の団長が持ってるやつだっけ 名前忘れた
DM:緑?なんだっけそれw 私も忘れてるw
シムカ:FLの
DM:ああ、ウォーレンのねw なつい
クロード:ウォーレンたいちょー?
シムカ:うん
エシル:翼ついてるやつでしたっけ?
クロード:しかし殿下説得は外したことないんじゃないか?
エシル:すごいです
クロード:毎回えらい出目だしてる気がする
エシル:おぉ
DM:さすが殿下w
ユーリィ:今日は殿下の説得に安心してトイレに行ってる間にまさかの急展開で、何もアクションできんかった。申し訳ない~
DM:いえいえw 

イアレスの真実が分かったところで、いよいよ最後の触媒あと1つ!(つづく)


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