Index


ヒーローズ・オブ・アルデ

第5話「黒騎士団の恐怖」

●登場人物紹介

ロスィ

金持ちになることを夢見て、アルデを助けるシーフ。女癖はちょっと悪い。

フェイル ロスィの仲間で、剣士。ちょうどメナートで仲間がグリフォンの調教訓練をしている間、剣の修行からかえってきた。
ヴァルター 剣の師匠にずっとついて修行していた。フェイルの兄弟子。硬い性格のため、気の抜けたフェイルを、いつもたしなめる。


 偉大なる闇が、舞い降りた・・その闇は、都市ネルバに今、静かに降りかかっている・・・・

恐怖の黒騎士達の世界へようこそ。おまえたちは、この呪われた地で、さらなる試練が待ち受ける事であろう・・・


D M んじゃ、今日は濃くやりましょう!(笑)戦士の魂なシナリオを(笑)
ロスィ 俺はごめんだ・・・・・・(^_^;)
ヴァルター だからって、デッドリーなのは・・・・・・(笑)
フェイル そうだな。
ヴァルター よわよわ。
D M 聞こえぬ(笑)・・・んでは、はじめますぞえ!(笑)
ヴァルター あー?聞こえんなぁ。(笑)c北斗の拳
D M c郷里大輔
ロスィ ああ・・・・男臭い(T^T)あううう(T^T)>聞こえぬ
ヴァルター (爆笑)んじゃ、参りやしょう
ロスィ どこからか榊原良子のような色っぽい声が聞こえたらいいのに・・・・・・(T^T)
D M お、声優通ですな(笑)・・・・さてさて、今はメナート。ロスィは、まだちょっと出番待って下さい。
ロスィ OK
いきなりマニアックな声優話で申し訳ない(笑)。とにかく、今回はずっとプレイヤー数が揃うまで先送りしていたネルバ編シナリオが、とうとう始まる。というわけで、いつもより、シリアス路線というわけだ。
D M さて、まずは、フェイル。キミは、ここんとこ師匠のもとで、修行していた。
フェイル はい。
ロスィ お金が入ったのを良いことに、臨死体験を教訓に魔法アイテムを必死の形相で買っていた・・・・・・
フェイル フォースでも会得した?
D M んで、その兄弟子が、彼だ、ヴァルター!
フェイル 一度も見たことないって言うか、剣も洋風の筈だが。
D M 君達二人は、師匠の元で剣の修行をしていたが、そこへ、師匠さんから、呼ばれた。
ヴァルター めいざふぉーすうぃずゆー
D M マイマスター・・・・て違うだろ(笑)
スターウォーズネタ。「フォースと共にあらんことを」のアレである。
ロスィ (ヴァルターってどんな感じなんだ?)
D M どんな感じなんだ?(笑)
ヴァルター うー、急遽参加したので決まってない〜
D M だそうだ(笑)
ヴァルター んじゃま、熱血系で行こうかな?
D M いいね(笑)<熱血とにかく、今はフェイルの兄弟子ということですな。
ロスィ ((^_^;)・・・・・・・・まあ・・・・・・おいおい・・・・・・かな)
ヴァルター おー!その割にはレベルで負けてる
D M んじゃ、c神谷明(笑)
ヴァルター 了解!またはラジャーッ!なんだな?(笑)
またまた声優ネタで申し訳ない(笑)
ロスィ (26歳か。やっぱりロスィが一番年上なのだな)
D M だな(笑)
フェイル 子供のときから基礎叩き込まれてたせいか、妙な能力値付いてるけど。
ロスィ (そういう意味で濃いのもいやーん(^_^;))>ラジャーッ!
ヴァルター お呼びでしょうか、お師様。
D M 「これ、二人とも!」
フェイル ただいま〜(って芸風変わってる〜
D M そこになおれ!
ヴァルター 控えよ、フェイル!
ロスィ (ロスィの影響だろうか・・・・・・(^_^;)
D M 「日々、修行は怠らず、やっておるか?」
フェイル はい〜
ヴァルター はっ、日々の鍛錬、それこそが我ら剣士の宝だと心得ます。
D M 「よかろう、ヴァルター。・・・・さて、呼んだのは他でもない。おまえたち、ネルバの黒騎士のうわさを知っているか?」
フェイル うわさだけなら‥‥
ヴァルター 山に籠もっておりましたので、噂でしか存じ上げませぬが。
ロスィ (忘れたー(^_^;)>噂)
フェイル グリフォン強奪のっ主犯だか黒幕だか・・・強奪じゃ生きてないか
詳しくは、アルデ第二話あたりを参照されたし。グリフォンの卵を狙っていたのは、黒騎士というハナシである。
D M 「とにかく、近隣の悪い噂は絶えずあるという。グリフォンの件は、フェイル、お主もからんでいたな。他にも、いろいろある」
ロスィ (ああ、そうそうヽ(´▽`)/へへっ)
ヴァルター グリフォン?
D M 「グリフォンを手に入れたのであったな。フェイル?」
フェイル 巨人のペットだったらしい。
ヴァルター !なんと。
フェイル はい〜。>師匠
D M 「その巨人のペットを、黒騎士も狙っていたという話しだったのだ。」
ロスィ (なりほど_〆(。。)メモメモ・・・・)(ぉぃ)
D M 「まぁ、過去の事はよい。その黒騎士がじゃ。今度は、このような妙な事を始めた」
D M といって、師匠は一枚の紙を二人に見せた。
フェイル (私の師匠って大陸にいたような〜(笑))
D M (きこえんな(笑)
ヴァルター (さっと、取って見よう。
D M ★そこには、こう書いてあった!
ヴァルター なんとっ!!
D M 「近隣の名もなき剛なる者よ。我が黒騎士団は、騎馬上試合を催すものとする」
フェイル は〜。ランスか〜。
D M 「馬、その他、ランス等必要な道具は用意する。腕の自慢ある者よ。きたれ」
ロスィ (ありゃ)
フェイル うちは剣だから関係無いか〜。(笑
ロスィ (あ、用意してくれるのか)
D M 馬鹿者!!<フェイル」
ヴァルター 潜入するには絶好の機会でございますな。>師匠
D M 「ほう、さすがじゃ、ヴァルター。察しがよいの」
フェイル (わざととぼけるんだよ〜)
D M 「(わかってます(笑))・・・・・・それに、ネルバの実状を知るいい機会でもある。そこで、お主らの出番じゃ」
ヴァルター では、これなるフェイルを伴い、早速っ!。
D M 「このジョウスト(馬上試合)に、参加して、裏を探れ!」
ヴァルター はっ!!
ロスィ (か、かたい・・・・・・(^_^;)>ヴァルター)
フェイル (試合自体デッドリーなのに〜
ヴァルター ゆくぞ、フェイル。(すたすた・・・・・・・・・・
D M 「フェイル・・・・・・よいな?」
フェイル はい〜。グリフォンは隠すか。安全なところに‥‥で、歩いてね。
D M ★というわけで、君達は、ネルバの黒騎士の塔へ向かった!・・・・・・・・・・・と、ところ変わって(笑)ロスィお待たせです。
ロスィ はぁい
D M ★ところはメナート。セルファはあの後(前回)、完全に熱を出してしまった。原因は、一気にいろんな事が起きすぎたことらしい(笑)「うーん、うーん」んで、クレアが、それに看病しているという感じだ。
フェイル (知恵熱(笑
ロスィ 俺は治ったのに・・・・・・軟弱な奴め(ぉぃ)
ヴァルター (NPCじゃないのか。(笑)
D M (ふ(笑)
npcに頼るようなシナリオは作らない主義なので(笑)
ロスィ まあいい。小娘はゆっくり寝ておけ。此処からは男の仕事
フェイル 猫〜
D M 「ご、ごめんなさーいぃ」
D M クレア「ここは、私が看ているわ。」
ロスィ というわけで猫に頼むのは心許ないが、こいつを頼むぜ>クレア
D M 「いいわよ」
D M ★さて、ロスィが部屋を出た時だ!
ロスィ ネルヴァに行って・・・・・・・・ふ・・・・ふふ・・・・ふふふふふふ・・・・・・・・
D M 「・・・・・・・・・・。ちょっと、あんた」
ロスィ ん?なんだ、貴様
D M 「オレは、ギルドの者だ。あんたに用がある」
ロスィ メナートの?
D M 「メナートの、シーフギルドのだ」
ロスィ 本当か?(慎重になっている(^_^;)
D M ★すると、男が片手の平をみせた。焼き印・・・・ギルドのだ。
D M 「これで、疑うようなら、おまえこそ、シーフではない」
ロスィ (了解・・・・・・と頷き)信用しよう・・・・・・話は?
D M 「おまえ、よそ者のおげで、少々やばいことになっているぞ。二時間前、ある一家が全滅、殺された
ロスィ なぜ?
D M 窓から乱暴に侵入。家族は全員爪のようなモノで引っ掻かれた。村の一人が、オマエタチのグリフォンのせいだといっている。おかげで、村じゅうが、徐々にそう信じられているようだ。
ロスィ 俺のグリフォンはちゃんと調教されている、そんなことはしない
フェイル (ゴブリン見たら食べるし(笑
ロスィ ・・・・・・・・・・まさか・・・・・・黒騎士がまたグリフォンを・・・・・・・・(ぶつぶつ)
D M 「ああ。だから、忠告しにきた。ギルドの名を汚さぬよう、あんたもシーフの一人として、真犯人を突き止めろ。」
ロスィ ありがとよ、兄弟。必ず突き止めるぜ、俺の名誉にかけてな
D M 「かもしれねぇ。現場をみるか?」
ロスィ ああ。
D M んじゃ、来い・・・・・・
ロスィ (ついていく)
D M ★こうして、キミは、男と、現場に着いた。
ロスィ ・・・・む・・・・・・・・
D M 「ここだ。」ドアを開けると、惨殺したいの臭いでむとする。wisチェック!
ロスィ 失敗
D M えっと、死体は、濡れている事ぐらいしか、わからない・・・全体が、なぜか、濡れている。
ロスィ 全体が濡れてる・・・・・・?・・???
D M 男「ああ、なぜだ?・・・・・・おい、これをみろ」
ロスィ なんだ?(そちらを見る)
D M ★男が見せたモノは、黒騎士団の、騎馬試合の招待状であった。
ロスィ む・・・・・・・・やはりネルバの黒騎士団が?
D M 「馬上試合だと?・・・・・・心当たりあるらしいな」
ロスィ しかし・・・・・・なぜ馬上試合が・・・・・・殺人とどう繋がるんだ?
D M 「奴らに聞いてみるしかあるまい。今から行くか?」
ロスィ ・・・・・・そうだな。手がかりはネルバにある・・・・・・・・・・・・
D M 「わかった。オレはバラン。ここで待っているから、後で報告してくれ。」
ロスィ わかった。必ず真相を突き止めてくる。俺と、ギルドの名誉のために。
D M ★こうして、ロスィも、黒騎士の砦へ、旅だつ。そして、数日後、キミ達は、偶然!・・・・・・顔を合わせた。
ロスィ (グリフォンに乗って旅立つ・・・・・・・・なんか目立つな(^_^;)
D M ・・フェイル、ヴァルター、お待たせ(笑)
ロスィ お!なんか見た顔が・・・・・・
フェイル ロスィか〜。猫はど〜した〜?
ヴァルター 何だ、知り合いか?
ロスィ セルファが熱を出して・・・・・・看病させてる>猫
フェイル こっちが盗賊のろすぃ。グリフォンライダー様だ。
ロスィ うん?なんかいかついにーさんが一緒だな。お前のダチか?>フェイル
フェイル こっちが、ヴァルター。剣客だ。
ロスィ そうそう<(`^´)>エッヘン>グリフォンライダー様
D M (剣客・・・・確かに、話は剣客商売だな(笑)
ヴァルター 修行中だが。宜しく頼む(さっと右手を。
ロスィ ほほう・・・・・・・・強そうだな・・・・・・>剣客
ロスィ ふふ・・・・・・・・よろしく・・・・・・・・ふふふふ・・・・・・(にぎにぎ)>ヴァルター
ロスィ ところでお前らは何で此処に来たんだ?・・・・・って馬上試合か?もしかして
ヴァルター 俺達は出るつもりだが。
フェイル まあね〜。
ロスィ まあ・・・・・・フェイルの連れなら良いだろう
フェイル そう言えば、賞金とか出るのか?
ヴァルター バカか、奴らは傭兵を探してるんだ。契約できなければ敵になる可能性がある。・・・・で、グリフォンライダー様こそなんでまた?
ロスィ メナートで俺のグリフォンが疑われる殺人事件が起きて・・・・どうも黒騎士団臭いから探りに来たんだ(声は潜めてる)
ロスィ (ってどこで話してるんだろ?)
D M 黒騎士の砦だというあたりです。その門前までの、道のりですね。
前回のmapでいえば、ネルバの少し東に離れたところにある。砦である。
ヴァルター そう言う奴は寝首をかかれるんだ。>フェイル
ロスィ なんかかてえにーちゃんだな
D M ★さてさて、しばらく話しているウチに、門の前へ来たようです。
ロスィ 馬上試合なら観客席もある?
フェイル 門番の詰め所とか観察(内側に対しても警戒してるか?とか
D M 高い門なので、なかなかみえない(笑)塔には誰か見張りが気が付いたようだ。
ロスィ 中に入れるかな・・・・・・
ヴァルター 参加者等、観察。
D M 突然、門がギギギと開く!そして、だだだだだだと、黒騎士が大勢、やってくる。
ロスィ はっ
D M 完全に君達を囲んだようだ。
ロスィ (隠れられそうもないですな(^_^;))
フェイル 寝首じゃ無いじゃないか。
ロスィ な、なんだ?
ヴァルター 自然を装い、戦闘準備。
ロスィ (剣に手をかける)
D M その後、馬に乗って、金色の刺繍のマントを羽織った、黒騎士隊長格の男が現れる。
ヴァルター 人の話は良く聞くもんだぞ。
D M 「待て!。・・・・・・・・試合の希望者かな?」
ヴァルター >フェイル
ロスィ 派手な野郎だ・・・・・・・・
D M 「試合の、申し込みか?」
ヴァルター 我々2人は剣客。競技に参加しに来た。
D M 「もう一人は、なんだ?」
ヴァルター 貴兄らはこういう出迎えをなさるのか?
ロスィ 俺は・・・・・・見物に来たんだが?だめなのか?
D M 「いや、失礼した。馬鹿者!何をぼさっとしている!もてなさんか!」c若本(笑)
D M ★すると、他の騎士達は馬を下りると、敬礼をした。
ロスィ (ああ、素敵・・・・・・・・>c若本)
またまたまた声優ネタ(笑)。若本氏とは、ドラゴンボールのセルとか、銀英伝のロイエンタールの声優さん。
ヴァルター (いやーん。セルじゃん(笑))
D M 「申し訳ない。部下の勝手な行動、許されよ。客間へ案内いたそう。どうか、こちらへ」
ロスィ 俺はどうなるの?
D M 「構わぬよ。客人」
ロスィ 一緒で良いのか?
ヴァルター 歩きながら建物を観察〜
ロスィ (むう・・・・・・・・どうするか・・・・・・。)
D M ★こうして、皆は最初の客間へ案内された。部屋は三人で一部屋であったが、それなりに豪華であった。
ロスィ 部屋を細かく調べる
D M 他の人は?
フェイル 観光の申込〜.ガイドマップ希望(笑
ロスィ ・・・・・・おまえ、変わったな(^_^;)>フェイル
ヴァルター 窓があれば、外を調べる。
ロスィ 見張りや周囲の状況も合わせてチェック
D M 見張りは、それなりにいたようだ。君達は、廊下を通って、ここまでやってきた。
ロスィ 逃げ道がとれるかどうか・・・・・・チェック
D M 窓は、試合場の地均しをやっているようだ。騎士達が、何人か既に控えている。
ロスィ 廊下に見張りは?
フェイル (砦から出た後、町からの出口も必要なんで。もちろん、マップだけじゃだめだ。自分で見ておかないと。)
D M 部屋の中は、特に怪しいモノはない。ベッド三つと、タンス。椅子ぐらいだ。
ヴァルター 騎士達に注目。
D M 一人だけ、往復している。<廊下見張り。騎士達は、ほとんど黒騎士しかいない。
ロスィ 1人か・・・・・・なんとかなるか・・・・・・・・
D M 砦の様子は、そんな感じ。建物の広い中庭で、闘技場をするつもりみたいね。
フェイル 他の参加者は居ないのか〜?
ロスィ 巡視塔・・・・・・・・かな?角の黒い●は
フェイル 全然見えないが
D M いいところに気が付いた・・・・・・参加者は、いないようだ(笑)
ロスィ げげげ・・・・・・・・目立つやんけ
D M ええ、巡視塔です<黒●
砦っちゅうか、もう明らかに城塞ですわな(笑)四方の四隅に、巡視塔があり、まわりは城壁だし・・・・。
フェイル ってより、既に何らかの処理をされてるかも。(監禁とか。
ロスィ 試合は・・・・・・いつ?
D M 時間になると、呼ばれるようです。
ヴァルター 廊下を行き来してる兵に、声をかけます。
D M 「なんだ?」
ヴァルター 他の参加者が見あたらないが
D M 「ああ、オマエ達だけらしいな。」
ロスィ (こっそり)とりあえず、自分らの部屋の扉に変な仕掛けとかないか調べます
D M ロスィのほうは、ファインドトラップどうぞ。
ヴァルター 話を延ばして気を引こう
D M 「だが、まだ後で来るらしいぞ。三、四組の戦士たちがな。」
ロスィ 失敗してるしー(T^T)
フェイル って事は、ここの人達は参加するのかい?
D M 「ああ、するよ、参加」
ロスィ ううーん・・・・・・わからん・・・・・・。セルファがいれば・・・・・・(T^T)
ヴァルター 我々の相手は、あの黒い騎士達だけなのか?
D M 「お、来たようだぜ。ほら、窓みろよ。」
フェイル 見物〜
ヴァルター ん?
ロスィ (部屋から自由に廊下とか勝手に出れるんだな?)
D M (でれます。部屋は、カギをかけられていない場所以外は、自由に出入りできると言っていました)
D M ★砦の入り口から、さっきと同様の歓迎をしている(笑)。戦士一団がいた。
ロスィ ほほう・・・・・・>戦士一団(さりげなく、鍵をかけられているところを確認)
D M やがて、バタバタと玄関から、廊下へ通って、君達とは向かいの部屋に入れられました。戦士の一団は。
ロスィ ふうーん・・・・・・様子は見ている
ヴァルター どんな装備かな?>戦士一団
D M 装備は、たいしたことない、ロングソードと、チェーンメイル、盾の戦士4人です
D M やがて、ドアが閉まりました。
ロスィ 扉を調べます
D M どこの?
ロスィ じゃあ・・・・・その、さっきの戦士の一団が入れられたところ。
D M 「おい、何をやっている!」
D M ヴォルターとの話を中断して、ロスィのほうへやってきた。
D M 廊下の見張り人だ(笑)「妙なことをするな。」
ロスィ あ・・・・・・すまん。どういう戦士か興味があって・・・・・・
ロスィ んで、どこの戦士達なんだ?
D M 「答えては、フェアじゃないだろ?あまり情報は言わないのが、決まりなんだ」
ロスィ ふーん・・・・・・そういうもんなのか・・・・・・・・了解。すまなかったな
D M 「うむ」
ロスィ (部屋に戻る)
D M さて、どうぞ、行動を。
フェイル 鍵の空いてる部屋を見て行こう。
D M どこ?(笑)
フェイル だから、向かいの部屋で鍵の空いてそうな部屋。
D M カギの開いていそうな・・・・・・それ、調べるってこと?
フェイル って真正面か。
フェイル 厨房とか入れるかい?
ロスィ これは、見張り人にきいた方が早そうだな
フェイル って聞いてみる。
なんかもう、みんな別々に好き勝手に動き始めるから、マスター大変大変(笑)・・・とにかく、みんな押し込まれた選手控え室から、砦の様子を知りたいと行動に出る・・・・が、当然、見張りはいるから・・
D M 「おい、なにしている!」
D M ★見張り人が、フェイルを止めようとする。
D M 「向かいの部屋へ行くのか?」
ロスィ トイレさがしてんだよ、こいつら。結構びびってるんじゃないか?ははは
フェイル あ?ここ違うの?じゃ、こっち。(時計周りに)
ロスィ ここらのドアはみんな控え室かい?>見張り人
D M ああ、奥だけ、食堂やら他のところへ通じている。
ロスィ 他は控え室なんだな?
D M そうだ。あとの二つは、やめておけ。他の戦士の控え室だ。
ロスィ 奥かぁ。
フェイル あ。なるほど〜。
ロスィ (いまなんじぐらい?)
D M 昼下がりって感じですか。
ロスィ おれまだ、メシ食ってねえんだ。食堂って食わしてくれんのかい?>見張り人
D M 「それは、自由だ。勝手に出入りするがよい」
フェイル そうだな〜。夕食とかここで取る事になりそうだし。
ロスィ それじゃ遠慮なく
ヴァルター 私は外の黒騎士警戒。
D M 外って、廊下?それとも、本当の外?
ヴァルター 窓から見える方ね。
D M 了解。
ロスィ (奥に向かう)すぐに食堂なんだな?
D M そうです。食堂(笑)その他、ドアが並べられている。
ロスィ ドアが三つか・・・・・・誰かいる?
D M 召使いがやってきた。「あ、お客さん。もう、食事になさいますか?」
ロスィ おう、何か適当に見繕ってくれ
D M 「畏まりました」
ロスィ (やってきたってことは、ドアからでてきた?)
フェイル って軍隊だよ、ここ。(笑
D M この食堂の先のドアからやってきたようです。
ロスィ じゃあそっちが厨房かな
D M 召使いは、パンと、山羊のミルク、スープと、じゃがいもを持ってきた
フェイル じゃ、召し使いに付いていく。
ロスィ 召使いが引っ込んだ間に他の扉を開いてるかどうか調べる
D M しかし・・、開かない。カギがかかっているようだ。
ロスィ むむ・・・・・・
D M ちなみに、フェイルは厨房にきたよね?・・忙しく、皆働いているようだ。
だから、なんでそう、一人一人別行動とりまくるかねぇ(笑)というわけで、タイムラインを知らせるために、試合開始じゃ(笑)・・・じつは、このタイムラインが、今回の核であり、非常に重要な点なのである。
フェイル 3つ並んでるのが多分かまどで、ドアはどこへ?
D M ★そのころ、外では、開催のラッパが鳴った。
これが、タイムラインの告知。
ロスィ む・・・・・・始まるか・・・・・・
D M ヴァルター。騎士の一人が、こちらへ向かって来るようだ。
ヴァルター 始まるか?
D M ガチャとドアが開いた。「そろそろ出番だ。騎士は二人必要だ。いるか?」
ヴァルター 今、食事だそうだ。
D M 「呼んできてくれ。もうすぐだと」
フェイル おーい厨房のドアは何処に通じてる〜?
D M 倉庫のようです(笑)食器とかの箱で山積みになっている。
って、アンタ競技の出番だろ、フェイル(笑)
ヴァルター あぁ、他の戦士の試合も見せて貰っていいか?
D M 「構わぬぞ」
フェイル は〜。井戸はどこだよ。。。
ヴァルター うむ。では、呼んでこよう。(と言って呼びに
フェイル 倉庫から帰って来た。
D M (ヴォルター、声をかけてやってください(^^;
ヴァルター おい!出番だそうだぞっ!
ヴァルター (と言って、私もずかずか入っていこう。
D M んじゃ、ヴァルターも、手を(笑)
フェイル シルバーランス持って出よう。
この間、ロスィは、さらに砦内部の奥へ奥へと探検しようとしていたが、当然複数の見張りに呼び止められる。
D M 「おい、ココから先は、だめだ」
D M 「おまえたち、呼ばれていなかったか?」
D M 「どうなんだ?」
ロスィ あ、すまねえな。ちなみに、この左右の扉はなんだい?何の部屋だい?
D M 「呼ばれたのなら、さっさといけ」
ロスィ 俺は見物人だよ。トイレはどこだい?
D M 食堂のほうだ。
ロスィ 食堂?あったかな・・・・・・
D M 青男性用。赤女性用(笑)
ロスィ ああ・・・・・・わりいな。まよっちまって(^_^;)(食堂に戻る)
D M 「では、二人とも、用意はいいな。」と迎えの騎士がやってきた。
ヴァルター 恥をかかせるなっ!さっさと支度をしろ!(と。(^^;
フェイル んじゃ、ランス持って表に出る。
ロスィ とりあえず山羊のミルクとスープとジャガイモを食うか
D M 召使い達は、こそこそとロスィを見ている。
召使いは当然、怪しがります。だって、仲間の競技開催だというのに、連れは一人食事している・・(笑)おかしいっす(笑)
ロスィ (食べてからトイレに入ります)(プレイヤーもトイレ)
D M 「では、次の試合です!。アルデからお越しの、二人の騎士です。
D M 対するは、我が黒騎士の、若手二人。よろしいですかな?」
D M そういって、係りの者が、ランスと、馬を準備してくれた。
フェイル (って?最初から潰し合いかい。
D M 「準備よろしいですかな?」(笑)
ヴァルター 我が名は、ヴァルター!
D M (その前に、準備okって言ってくれ(笑)
ヴァルター OK
D M では、戦闘方法は、まったくaddと同じです。先に当たったほうが勝ち。
ヴァルター (はい。
D M では、まずはヴァルター、イニシアチブ!
ヴァルター 5です。
D M 8・・・どうぞ。先。んで、交互に。
ヴァルター お、簡易イニシアですな。
D M です!(笑)
ヴァルター で、ランスを支給されたって事は、ダメージもコレで?
D M ダメージはナシ。もう一回当たったら、決着です(笑)
ヴァルター 了解。
ヴァルター あ、チャージとかは?
D M 特にいらず(笑)
ヴァルター AC13〜(T_T)
D M では、こっち
D M カン(笑)敵も当たらず。どうぞ
ヴァルター クリットです
D M 「ぐわあ!」
D M ★観客から、拍手がする。「見事!」
ヴァルター (手を振って応えよう。(笑)
D M では、次の試合。フェイル殿!準備よろしいか?
フェイル はい〜
D M では、ac3で、命中判定を。一回でも当てたらok。まずは、イニシアチブ
フェイル OK!
D M こっちの番ですね。・・・はずれ!、どうぞ。
フェイル はずれー
D M こっちもまたはずれー(笑)
フェイル 3回目〜(そしてなぜかクリット!)
D M 「ぐはああ(笑)
フェイル どういうダイスだ〜?
こっちが聞きたいわい(笑)
D M 「見事!」大歓声が起こった
D M 「ご苦労様でした。しばらくは試合はありません。お休み下さいませ。またお呼びします。」と係りの者。
フェイル (笑)・・で?相手はだれだったんだ?
D M 若手です(笑)黒騎士の。
ヴァルター では、遠慮なく(休む)
D M さて・・・・・お待たせ。ロスィさん(笑)
ロスィ 試合中と考えていいのだろうか?
D M いいですよ。食事して、トイレの・・・・・・後ですね。
ロスィ 一応トイレは・・・・・・窓なし?
D M こんな感じで、窓は小さいのがあります。
ロスィ 窓と言っても女性用トイレにしかないな(^_^;)
D M どうします?
ロスィ ううーん・・・・・・・・
D M 何もしないなら、待っている人もいますので(笑)
ロスィ はーい
D M というわけで、ロスィさん、よろしいので?
ロスィ んじゃ、一旦部屋に戻るかな。(試合も終わる頃だし)
D M はいー
D M というわけで、試合後、三人は部屋に戻った。
ヴァルター 俺達の試合中、何か収穫はあったか?
フェイル 他の試合は?(どうだったのかな?)
ロスィ いや・・・・・・・・特には。
D M んじゃ、ロスィだけ、wisチェックしてください。
ロスィ あ、成功。
D M さて、ロスィ!部屋が留守の間、何か変化のあることが気が付く!
ロスィ ん?なんか変だぞ?
ヴァルター 何がだ?俺にはさっぱり・・・・・・・・・・。
D M ・・・・・・よくみると、ベッドの「しわ」だ
ロスィ これは・・・・・・・・・・
D M 何か布団を動かしたようだ・・・・
ヴァルター 誰か、ベッドに横になるか、腰掛けたか?
ロスィ いいや
ヴァルター おぃ!調べてくれ。>専門家
ロスィ 調べるぞ
フェイル では、こっちは自分の布団の下を調べる。
D M あ、フェイルが正解だ(^^;(笑)そう、ベッドの下に、何かいた!
ロスィ なんだ?
D M ★そこには、おびえるような目つきで、少女が蹲っていた。
D M 「こ・・・・・・ころさないで」
ロスィ 声を潜めて・・・・・・殺さないよ・・・・・・どうしたんだ?
ヴァルター 俺達は競技会に参加するんで来たんだ、安心していい。
D M 「牢屋から、逃げてきたの。そして、ここへ」
ロスィ 牢屋から?牢屋ってどこだ?
D M 奥よ。カギを開けて出てきたの。・・・・・・私は、メナートでの農家の者だけど・・・・
ヴァルター よし、扉は俺が警戒しよう。事情は聞いておいてくれ。>ロスィ
ロスィ 了解>ヴァルター。では・・拷問か何か受けたようですか?
D M ええ、受けられたようですね<拷問
ロスィ じゃあヒーリングサーフをぬってやりながら話を聞く・・・・・「いったい、なんでここで捕まったんだ?」
D M 「親が、聖職者なので、誘拐されたの。私のところで、布教をしろとかなんとか」
ロスィ 布教?
D M 「そうよ。黒騎士団の人気集めのためにですって。」
ロスィ (少女何歳くらいですか?)
D M 16くらいですか。
ロスィ ・・・・・・・・・・・・(怒)
ロスィ こんな少女に・・・・・・拷問だと・・・・・・何を考えてるんだ!
D M 「でも、親は拒否したの。そしたら、彼らは何もしないで、出ていったわ。それでほっとしていたら・・・・」
D M 「今度は、人間でない・・・・・・・・奴らが・・・・・・ああ!!思い出しただけでも、もういや!」
ロスィ 人間でない・・・・・・?なんだ?すまないが詳しく教えてくれ
ロスィ (背中を撫でながら・・・・
D M 「この牢屋の奥よ・・・・そう、とかげのような奴らだったわ。人間と同じ、歩いて・・・・すばしこくて・・・・」
ロスィ とかげ・・・・・・・・・・そうか、死体が濡れていたのはそのせいか!
ロスィ リザードマンの奴らが・・・・
D M 「私は、それから逃れようと、必死にこの一階へ出たの。黒騎士達が、その化け物と手を組んでいたのよ」
ロスィ (ロスィも子供のころに拷問を受けたりもしたので本気で怒ってる)
ヴァルター 牢からは、何処をどう通って此処へ?
D M 「厨房の倉庫の穴からよ」
ロスィ リザードマンと組んで何しようってんだ・・・・・・
フェイル あ?穴があった〜?
D M 「食器箱の下よ。巧妙に隠されていたの」
フェイル 厨房なんか良く通れたなぁ?
D M 「召使いの人達は、哀れんで内緒にしてくれたわ。」
ロスィ なんだ・・・・・・召使いは洗脳はされていないんだな
フェイル (ほうほう。召し使いは引き込めるか。)んじゃ、問題は廊下にいた見張りだな。
ヴァルター 試合の進行はどんな感じですか?>DM
D M まだ続いているようだ。<試合。だが、もう二回で終わろうとしていて、次回は明日のようだ。
D M んで、もう今時間は、夕方ですね。もうすぐ、夜って感じ。
ロスィ リザードマンが一家惨殺を起こしたのは間違いないな・・・・・・それが・・・・・・理由は同じか・・・・・・?
ロスィ んで、牢屋にいたのは君だけか?
D M 「いいえ、まだ何人かいたわ。私だけ、体が小さいから、代表で逃げたの」
ロスィ みんな連れ去られた理由は同じなんだな
D M 「みんな、魔法使いとか、僧侶とか、それなりに実力者だった人達よ。」
ロスィ みんな拷問されてたのか?
ヴァルター 助けるなら試合の最中が好ましいと思われるんだが?
D M 「でも、僧侶さんは特に多かったわ」
ロスィ そうだな>試合の最中。牢にまだいる人間達の様子は、今はどうなんだ?
D M 「ええ、ひどい拷問で、虫の息の人もいたわ」
ロスィ ううーん・・・・・・・・虫の息か・・・・・・・・なんとかしないと・・・・・・
フェイル それは、門以外の出口が有っての話と思う>脱出
ロスィ こういう砦には抜け道があるものだが・・・・・・それを捜している暇は・・・・
ロスィ しかし強行突破というわけにもいかん・・・・・・・・なんとか策を弄しないと
D M 「私、知っているわ。厨房への地下通路通るとき、もう一つ横道があったの。見張りが三人もいて、避けてきたんだけど・・・・」
ヴァルター 出るのは後でもかまわん。怪我人を一刻も早く治療しなければ!
フェイル (心情的に)牢に帰れる?>女の子。
D M 「い、いいわ!・・・・・・他の人、見殺しに出来ないし」
ロスィ 帰れるかもしらんが、見つかるぞ・・・・・・
ヴァルター しかし、虫の息ときいては・・・・・・・・・・
ロスィ 見張りは?牢番はどれくらい居る?
D M 「二人・・・・・・二匹、リザードマンよ、もう起きている頃だわ」
フェイル では、ヒーリングサーフを渡したらこっちに戻ってくる。でどうだ?
ロスィ 1人でいかすのには反対だ・・・・・・>リザードマンはもう起きている
ヴァルター それはそうだ。俺達も行かねば。
フェイル 成る程。ぎりぎりだが奇襲で潰せるラインだね。
ロスィ そうだな。・・・よし、行くか?
ヴァルター あとは、今晩のウチにだが・・・・・・・・・・
D M その頃、廊下で、歩き音がした。
フェイル ・・・・・・・・・・あの廊下の馬鹿どうする?
ロスィ む・・隠れろ!>娘
ヴァルター 私、警戒中。
フェイル 布団のしわの上に乗る。(笑
D M ガチャ「おい、明日も試合だ。早く寝ろよ・・・・・・今日は、お前さん達、よくやったな。すごかったぜ」
ヴァルター なぁ、気分が高揚して眠れんのだ。
D M 「へへ、オレはおまえさんに賭けているだからな。たのむぜ」
ロスィ 賭?おいしいことやっちゃって、このぉ、だんな(にやにや)。ところで、俺・・・・・・興奮してねむれんのだ・・・・・・酒あるかい?
ヴァルター そうだ、食堂で酒でも付き合って貰えないか?
D M 「いや、オレは勤務中だ、そういうのは・・・・・・だめなんだ」
フェイル じゃ、自分で貰ってくるからいいや〜。
ロスィ あ、そりゃすまなかった。
ヴァルター では、ティーでも良いではないか。お前さんは。
D M 「ああ、そ、それならいいな。」
ロスィ ひっひっひ、黙っといてやるよ、俺だって野暮じゃねえ>見張り
ヴァルター では、行こう。
D M 「ああ!」
なかなかの綿密な作戦開始(笑)。見張りを酒で注意をそらす作戦が、静かに始まったようだ。
D M ★というわけで、君達は、食堂へ。
ヴァルター 勝手知ったる何とやら・・・・・・。
D M 「召使いは、もう寝たんで、オレが茶をいれてくるよ。」といって、席を立ちます。
ヴァルター んで、酒は此処かな?
D M 「ああ、酒も、厨房だろう?ついでにとってくるよ」
ロスィ そうか・・・・・・召使いは寝たのか・・・・・・(にやり)
ヴァルター 済まないな。
D M ★では、見張りは、そのまま厨房へ行ってしまったようだ・・。
ヴァルター (ヒソヒソ)俺に考えがある。任せてくれ。
ロスィ ん?じゃあ任せた。頼むぜ。・・・・・・どうするんだ?
ヴァルター まぁ、見ててくれ。
D M ★んじゃ、進めますよ。
ヴァルター OK
ロスィ OK
D M ★やがて、見張りが戻ってきた「いやあ、いいのはないがな。ガーラントワインがあった。これでいいだろう」
ヴァルター そうだな。有り難い。あー、お待ちかねの酒だ・・・・・・・・・・。
D M んじゃ、注いでやろう。「ポン。トクトクトク」
ロスィ ・・・・・・・・・・・・。
D M (フェイルは、いるよね?(^^;
フェイル はい〜。
D M ok(笑)
D M 「では、みんなに行き渡ったな・・・・・・へ、オレも少しだけ(笑)」
ロスィ ははは
ヴァルター ・・・・・・・・・・っぷはっ!。・・・・・・・・あー、すまんがアテはあるかな?
D M 「アテ?」
ヴァルター つまみだ、つまみ
ロスィ (酒を飲む)
D M 「ああ、なるほどね・・・・・・ビスケットがあったな。取ってこよう」
ヴァルター それに、もう少し強いのも欲しいな。(^^;
D M 「ああ、解った。探してみよう」
D M ★というわけで、再度厨房へ
ロスィ (居なくなったらヴァルターに「おい、どうするんだ?」)
ヴァルター 強い酒を持ってきたら、お茶に入れるさ。
ロスィ なる
ヴァルター その前に、俺達が酔わないようにせんとな。(笑)
D M ★やがて、彼が帰ってきた「いやあ、あったぜ。やっぱこれだよな。レミールワイン!。ビスケットもあった」
フェイル やつが居ないうちに女の子こっちのトイレに入れて、廊下で寝たところでってのは?
ヴァルター おーおー。これはこれは。(^^)
D M 「これ(レミールワイン)は、オシャレなんだが、すんごい効くぜ。注ぐぞ。トクトクトク」
フェイル (ワインじゃ茶に入らないよな〜)
ロスィ いいよな、レミールワイン
D M 「んじゃ、乾杯といこう!」
D M 「へ、オレもちょっと注いじゃえ」
ロスィ かんぱーい
D M かんぱーい
ヴァルター うむ。乾杯ッ!
フェイル 乾杯〜
D M ★しばらくして(笑)・・・・・・・・・・
D M 「うう・・・・・・・・ちょっとのつもりが、酒・・・・のみすぎたかなぁあ」
ヴァルター 明日の我らの勝利と、あんたの小遣い稼ぎの成功にな。(笑)
D M 「あぁあ。かんぷぁい」
D M zzzzzzzzz(笑)
努力の甲斐あって、完全に寝てしまった、見張り。
ロスィ よし、今のうちだ
ヴァルター さて、行くぞ。
ロスィ (少女を連れてきます)
D M 「怖かったわ。」
D M 「こっちよ!」
ヴァルター 小麦の袋とかあれば、それで偽装>少女
ロスィ 心細い思いさせてすまない、いくぞ
ロスィ おお、穴が
少女の導かれた通り、厨房の倉庫には、穴があった。その先には、しばらく進むと、二俣に分かれる地下通路になっていた。
ヴァルター どっちだ?>少女
D M こっちよ。もう一つは、さっきの見張りがいるってところ、たぶん、出口だと思うけど・・・・
D M ★しかし、その方向をヴァルターがみると、まだ暗いが、鎧のガチャガチャした音は聞こえる。
ヴァルター どうする?今晩で決着付けるか?
D M 「牢屋は、こっちよ!」
ロスィ よし、いくぞ。
しかし、あと一歩で牢だというときに、その手前の扉が、閉まっていた!
D M 「扉よ・・・・・・おかしいわ。さっきは閉まっていなかったのに・・・・」
D M 「カギがかかってる」
ロスィ ばれたのか?聞き耳
ヴァルター 頼んだぞ。>シーフ
D M がさ・・・・・・がさ・・・・
フェイル 静止(>プレートの音
D M 「この扉の奥なのに!牢は。」くやしがる少女。
ロスィ 何の音だ?がさがさ
D M 「と・・・・・・とかげ・・・・・・」
ヴァルター 引き返して警戒!
D M こっちには、まだ来ないようだ
ロスィ 他に何か聞こえるか?もっと聞き耳!
ロスィ しかし、ばれたのか・・・・・・・・?何かしゃべってないか?
D M 「ガサガサ・・・・バリバリ・・」と音がする。
D M さぁ、さらに聞き耳したければ、ヒアノイズ(笑)
ヴァルター (人質喰ってたら厭だな〜
ロスィ ヒアノイズ?
D M あ、1d6で、1で成功。
ロスィ バリバリってなんだ?(^_^;)
D M 失敗ですね。わかりません。
ロスィ うに・・・・・・・・
ヴァルター 開けるのは出来るか?
ロスィ 扉は開きそうか?
D M だから、カギがかかってますってば(笑)
フェイル オープンロックか。
ヴァルター (開けてよ、シーフ(^^;
ロスィ 鍵かかってるのか、こりゃ見つかってるな
D M 「助けないと!!」少女が半狂乱になりだした。
フェイル 奇襲、殲滅戦でいくか?
ロスィ んじゃ、開ける・・・失敗だ・・・・・・・・・・(^_^;)>オープンロック
D M 開けてよ!はやく!・・・・・・いやあ!
あまりにモタモタしている一行を見かねて、ついに、少女はキレる(^^;!そりゃそうです。せっかく脱出したところを、わざわざ戻ってきた状態なんすから。
フェイル はあ。蹴破るぞ。
フェイル いいな?
D M ストレングスチェック。二人成功なら、開きます!
ロスィ (少女へ)しーっっ!静かに!
ヴァルター おちつけ、今、彼が開けにかかる>少女
D M 「うう・・・・」
ヴァルター 頼むぞ!
ヴァルター あ、失敗してるし。
ロスィ って戦士二人じゃねえの?
フェイル この音にトラウマって事は状況真っ赤って事だ。・・成功。
ヴァルター はい成功!
D M ガタン!!」ドアが開いた!そこは!!!
ロスィ 血?
D M 「いやああああああああ」少女が、反対側に逃げていく!!
ヴァルター 押さえろ、ロスィ!
フェイル そっちには別隊がいるぞ。
D M ★そこは、血の海だった!。リザードマンが、牢の者を殺して、バラバラにしていたのだ!
ロスィ こ・・・・・・この野郎・・・・・・
D M さすがに、奥へいったようだ。少女は!
ヴァルター 即!リザードマンへ攻撃。
フェイル こっちもトカゲに奇襲だ。
ヴァルター 不意打ちは?
ロスィ こっちは少女を追う!
D M では、まず、リザードマンとの戦闘からやりましょう。、どうぞ!不意打ちとします!
フェイル はずれ〜。
D M ac6です。一応。
フェイル ・・・論外な外れ方してる。
ヴァルター OK。AC1
D M ヴァルター当たりまくり(笑)
D M (ロスィのほうは、ちょっとまってくださいね(笑)
ロスィ はぁい
D M ショッキングですから(笑)
ロスィ は?(^_^;)>ショッキング
D M ヴァルター。ダメージさっさと(笑)
ヴァルター 10ダメ
フェイル ではイニシア。
D M 「ぎゃああ(笑)」ヴァルターの攻撃が、リザードマン一匹に当たり、死亡!
ヴァルター 7でした
D M いや、こっち8なので、どうぞ(笑)
D M あとは、交互にいきます(笑)
フェイル 命中
ヴァルター 外れ。AC8だった
フェイル 6だめ
D M 「あ、ぐわああ(笑)」
D M あと一匹。
ヴァルター そっちは?
D M こっちの攻撃!クリット(笑)フェイル
D M 3ダメ。減らしおわり。どうぞ!
フェイル 外れ〜
ヴァルター はい、クリット
なんか、今日はクリティカル(ダイスの最高値)ばっかでますなあ。お互い(笑)
ヴァルター 5だめっす
D M 5ダメ。生きてる。・・・・こっちはハズレ
フェイル 当たり。
ヴァルター 外れ。
フェイル 最低2だめ
D M いや、でも、さっきの5ダメで、・・・・死亡!(これで、リザードマンは全滅・・だが!)
D M さて、ロスィ!・・キミは、少女を追いかけている・・・。
ロスィ おい、待て!
D M しかし・・・・。さっきの二俣に差し掛かったあたりで、「きゃああ」「ザクッ」と音が!声が!。
ヴァルター では、追いかけて、・・・鎧戦士と交戦か?
ロスィ (嫌な音が・・・・・・・・まさか?)
ロスィ (進む)
D M すると・・・・・・
D M 奥では、見張りの黒騎士が、二人!・・ロスィに気がついて、身構える!
ロスィ げ、黒騎士か!
ロスィ 少女は?
D M それに、もう一人・・・・・・メイスを持っている初老の男だ。残忍そうに、こっちをみている。メイスには・・・・
D M 血が・・・・
ロスィ
D M 「ほほ・・・・・・ほう!まだいたのか。」初老の男がしゃべった。
ヴァルター ロスィ!
ヴァルター ハッ!!
D M 少女は、なんと頭をかち割られて、絶命していた!
ロスィ !!!!!!!!
ヴァルター んなろぉっ!!!!
ヴァルター 有無を言わさず攻撃。
ロスィ ・・・・・・・・・・こ・・・・・・この・・・・や・・・・・・ろ・・・・お・・・・・・・・
ロスィ
D M 「ふふ、異教徒どもには、ふさわしい死に方だ。私など、この苦節に比べればな」
ロスィ 剣をとる!
D M くるか!よろしい、問答無用というわけかいい響きだ!
フェイル ほう、どこの邪神かな?
ロスィ おめーの苦節なんざ知ったこっちゃねーんだよ!
ロスィ っていにしあ4
D M 「神を名乗るのも、けがらわしいわああ!!!」
D M いにしあ3!
D M 「死ね!!。ダークネスメイス!!
ロスィ (・・・・・・・・ないちゃうよ、あたしゃ(T^T))
ヴァルター 神の道ってのはな、自らを磨き、他人を幸せにする為のもんだと知れッ!!!!
D M 戯れ言を!
ロスィ 良いだな。ははっ!
D M AC3!
ロスィ 良い神だな、だ
ヴァルター こらー、箸置け〜。
D M 「はっはっはっは!」
ロスィ じゃいきなりその男につっこむ!
フェイル 一発。
D M ロスィは、命中判定を(笑)
フェイル あ〜1打め。
ヴァルター 俺ら接敵中だぞ。>フェイル
D M フェイルは、1d6で1−3なら、味方にあたります(笑)
フェイル だから真っ先に発砲したじゃないか。
フェイル 味方が走り出す前に。
D M それも同じ事(笑)
ヴァルター その前に斬りかかってるよ。(笑)
D M ・・・つまり、当たる(笑)
まぁ、有名な「箸置け攻撃(笑)」接近戦闘中で、弓矢を撃つのは、他の味方に当たるので、御法度だ(笑)
ロスィ 空振り(T^T)
D M あ、とりあえず、(フェイルの弓矢判定で)味方には当たらなかったみたい(笑)
フェイル 弓捨てて抜刀。
D M 黒騎士のほうは、ac5ね、僧侶は3。
D M 簡易いにしあで、どんどんいきますからね。
ヴァルター AC2で7ダメだっ!!>坊主
ロスィ (あー、この状態だとどうしても僧侶に向かっていくぅー(T^T)
D M ぐはああ!まだまだー
D M ではこっっち!
D M ヴァルターあたり。
D M 2ダメ(笑)
D M フェイルあたり(笑)
D M 7だめ
さすがに、残忍な連中だけあって、強い強い(笑)
ヴァルター はずれ
ロスィ 当たった!「このやろうっっ!」
フェイル 外れ〜
D M 4ダメ・・・・まだまだ(笑)
ロスィ 4ダメ
D M 「ぐぬうう、この異教徒どもが!」
ロスィ の醜いおっさんがぁッッ!
D M 全はずれ。どうぞ(笑)
フェイル (結構やられたので)ヒーリングPだ。
D M どうぞ。
ロスィ はずれー。このくそくそ!!!
D M しょうがないでしょう(笑)
ヴァルター また外し
D M いくぞ!
D M 全はずれ、どぞ
ロスィ お前なんかっっ!死ねっっ!死ねっっ!
フェイル 攻撃〜(泣
ヴァルター 絶対失敗
フェイル 外れ〜
D M 「ふふふ、運がなくなったようだのう」
ロスィ 絶対失敗って奴?(T^T)
ヴァルター よかった、AC2。あたり!
ヴァルター 9ダメ>坊主
フェイル 同じく、9だめ
D M 合計、18ダメ!?(笑)・・ぐ、ぐわああ!坊主倒れる。!!
D M 「い、いかん、この場は引こう!」と、騎士たち!
フェイル 投降しろ〜
フェイル (どうする?
ヴァルター 逃すかぁっ!!
ロスィ 逃がすか!くそ坊主!
D M 坊主は、死んでますって(笑)(^^;
ヴァルター 黒騎士も許すマジ
フェイル 今立ってるのは雑魚。援軍呼ばないか?
D M 黒騎士達「ぐ、ぐわあああ。こ、これまでのようだ・・・・な。」
ロスィ (ロスィは冷静じゃないから逃がしません)
D M (ok、んじゃ追撃戦は、あとで(笑)
D M 初老の男「ふ、ふ、ふ・・・・・・くく・・・・く、
D M 「クロンに、栄光あれ!!!!!!!!」
ヴァルター まだいたか!>クロンの残党
D M ★といって、僧侶は、死んだ
D M (さて、残る騎士らの追撃戦!
フェイル ヒーリングサーフしなきゃ、こっちは。
ヴァルター またクリット
ロスィ こっちも当たった。
ヴァルター 8ダメ
D M 死亡!
D M あと一人。
ヴァルター 外れ
ロスィ 5ダメ
D M あ、死んだ!(笑)・・・フェイルがきたときには、既に・・・・戦いは終わっていた。
D M ★そして、この両開きの扉の先は、確かに少女の言ったとおり、外のようだ・・・・。
ロスィ この・・・・・・この・・・・やろう・・・・・・・・・・(泣いてる)
フェイル 坊主でも漁るか。手早くね。
D M ダークネスメイスと、チェーンメイル+2がある。
フェイル チェーン+2って事は。。。プレートか。
ロスィ こいつら、つぶしてやる!つぶしてやる!
フェイル 取り合えず回収しておく。
D M ★ここは、どうやら、さっきの男・・・・クロン教団の残党と、黒騎士手を組んで、異教徒を殺害しまくっていたのであろう。
ロスィ 「・・・・・・・・・・」
D M さぁ、どうします?
フェイル そうだな。。。
ロスィ じゃあそのまま出る
ヴァルター 坊主の装備ひっぺがして逃亡〜
D M こうして、血塗られた砦を、君達は辛く、思いを抱いて、脱出した・・・・・・いつか、復讐してやると!
ロスィ あいつら・・・・・・・・ゆるさねえ・・・・・・
フェイル 一応、爺のホーリーシンボルも。(クロンの証拠品
D M いいでしょう<シンボル。
ヴァルター 顔を見られたな。(ボソ
D M ★さて、これは後日、わかったことであるが。・・・馬上試合は、どうやら、騎士に獲得するための行動らしいとのこと。
D M 君達をハントして、洗脳させるためだ。宗教的に。
ロスィ 試合に出るつもりだったんだから、顔を見られるのは承知してたんじゃないのか?
D M そうですね(笑)
ヴァルター そうなんだよな、断ると洗脳か〜
ロスィ こうして援軍を呼びに・・・・・・英雄は一時退却・・。
ヴァルター いや、こそっと動くんだったらと思ったけど、結局立ち回りしたからね
D M ですなあ(笑)・・・・いやあおつかれさまでした(笑)
こうして、辛き戦いは、一応の決着をみたのであった・・。end



★DMの部屋★

こうして、非常に、シリアス(というより、ハードであった)ネルバ編をお送りしました。今回は、単に話がハードだというだけではありません。プレイヤーにとっても、ゲームとしてハード(難しい)なのでした(笑)
 たとえば、今回は約束された話というものはありません。全て、プレイヤーの一挙手一投足が重要になってくるのですね(^^;。今回は、それが何であったのか?・・・その答えは、ここで私が書くよりも、セッション終了語録を納めておいたので、その反省部分で、検分してもらうとしましょう(笑)

それでは!また!(笑)byHAT


ヴァルタ おつかれさんー
フェイル まあ、クロンの課長クラスは一匹潰したし。
ロスィ はあ・・・・・・・・お疲れさまあ・・・・・・
フェイル おつかれ〜
D M いやはや、これが私のシリアス・・・・・・っていうか、ハードにいきました(笑)
ロスィ まあ今回は戦士ばっかりだったんで・・・・ロスィも安心して切れさせることができたし
ロスィ ちょっと青臭かったかなあ・・・・・・
D M このシナリオは、私がいつも参加二人だと見合わせていたわけです(笑)
フェイル 上手く立ち回ってたら生存者居たのかなぁ?
フェイル さっさと蹴破るとか。
ロスィ かもな・・・・・・
D M いいところに気が付きましたね(笑)じつは・・・・・・これ、バッドエンディング!!(笑)
ロスィ !!・・ロスィが強行突破するとか(^_^;)
ヴァルター 入る前にバリバリ音してたし・・
フェイル 半狂乱になった時点で決定でしょ?
ロスィ すんませーん(^_^;)
D M 「二つ」いけないことがありましたな(笑)。ヴァルターの作戦も、時間かけすぎ。
ロスィ はう・・・・・・慎重になりすぎたな
D M あとは、ドア際の、もたつき・・・・でしたね(笑)
ヴァルター うー。もっと強い酒あると思ったよ。(T_T)
フェイル やっぱりいない間にトイレに隠して。。。ってあれが正解だったの?
ロスィ 殴ってころん、でよかったんだよな
D M というか、どんな作戦でもよかったんだけど、時間がかかるのは、よくない(^^;
ロスィ はふう・・・・・・・・考えすぎたなあ・・・・
ヴァルター 歩哨に酒のませてってのは王道だと思ったのになぁ(^^;
フェイル そうか、見張りは単独だから殴るのも手だったな。
ロスィ 突っ走れば良かったなその時
D M そういうこと。一人だから、殴るのが吉(笑)
ロスィ ヴァルターにイライラしたときに、殴ってしまえば良かったな
ヴァルター すまぬ〜
ロスィ 次は思った通りに行動しよう・・・・・・
D M いやいや、失敗は成功の元!剣の師匠も、何か学んだと、満足ぎみ(笑)
ロスィ いやいや。勝手に突っ走れば良かったんだ
かといって、今回のような、個人行動に走るのも考え物(笑)・・・むしろ、状況判断力でしょうね。
ロスィ ロスィはトラウマでもよみがえりそうだな
フェイル 墓も無し、名も分からず終いか〜。<少女
フェイル 気の毒に。
D M この世界は、いたって残酷なのよ。寒い世の中だ。
D M セルファが熱だったのが、せめてもの救いか(笑)
ロスィ うーん、意外にもシリアスになると熱血なロスィなのだった
ロスィ そだなあ・・・・・・・・>せるふぁ
D M シリアスも、シリアスというか、もうめっちゃハードでしたなぁ(笑)
ロスィ これからもっとせるふぁに気を使うなあ・・・・ロスィは
D M グッドエンディングだと、また変わったでしょうが(笑)
ロスィ でしょうな
正直、牢の人達と、少女を全員救って、グッドエンディングってな道も考えておりました(笑)。リザードマンはさっさと倒して、遮る僧侶と騎士で、ラストバトルですね。
フェイル で、報酬は鎧とメイスだけかい。
D M 金はないね(笑)
ロスィ いや、楽しかったからOK
D M んで、問題は経験値だけど、badendだから、500xpだけ!(笑)
ヴァルター (T_T)〜
ロスィ ぐぐっっ(T^T)
D M これを、戒めましょう!(笑)
ロスィ 次回から、突っ走りますねえ・・・・・・これは・・・・・・ロスィ
フェイル メイスって何か効果あったの?
ヴァルター ダークネスだよ。
D M そうそう、ダークネスの呪文が一日三回かけられる(笑)
フェイル だけ?
D M だけ・・・・・・ってすごいですやん(笑)
フェイル (+1とかは?)
D M ダークネスは、st判定失敗で、−4命中判定にさせるし・・・
D M メイスは+1です(笑)
D M つまり、メイス+1ダークネスですね。
D M これから、こういう予備効果の武器を、ちょくちょくだしますんで。
ロスィ ・・・・・・ふうう・・・・・・・・
D M とりあえず、今仮に・・・・・・silさんもっておいて。
フェイル はい〜
D M チェーン+2も(笑)
D M さて、おしまいに、恒例の、「次どこへいく」(笑)ですね。
ロスィ 此処はネルバだったんだよね?
D M えっと、正確には、ネルバの東にある、砦です。
D M 地図にありますね。
ロスィ やっぱり一番近く・・・・・・アルデかな
フェイル さて〜、グリフォン回収してから。
ロスィ 地図見せて(^_^;)
ロスィ 報告にメナートに戻らないといけない気がするが・・・・
D M 連れがいますしね(笑)
ロスィ そうだった。(ぉぃ)>連れ
D M (セルファのことか(笑))・・んじゃ、メナートで(笑)また、息抜き的な冒険しましょう(笑)
D M まぁ、ちょっと珍しく時間かかっちゃいましたけど、おしまいにしませう(笑)
ロスィ はいー(*^。^*)
D M おつかれさんしたー
フェイル はい〜
ヴァルター はい、お疲れー
ロスィ じゃあお疲れサマー

(SOリプレイindexへ)(SO・TOPへ)