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ヒーローズ・オブ・アルデ

第6話「壺を追え!」

●登場人物紹介

ロスィ

金持ちになることを夢見て、アルデを助けるシーフ。女癖はちょっと悪い。

クリス 平和主義者(?)の人間女性である・・はずだが、今回は全然違うような(笑)アルデ早期からのメンバーだったが、エルクタウンからは故郷に戻っていた。
ヴァルター 剣の師匠にずっとついて修行していた。フェイルの兄弟子。硬い性格のため、気の抜けたフェイルを、いつもたしなめる。
セルファ ペットのるぅを持つ、お馴染みの魔法使い。メナートで仲間になる。前回は風邪で伏せていた。


 その古代の壺は、彼にとっては金のなる木であった。・・もちろん、彼だけはなく、それは他の者にもいえることである・・。



D M さぁ、では、はじめましょう(笑)さてさて、ここはメナート。調教の町。
ロスィ せるふぁ、元気になったか?
セルファ うん!!(ぴょんぴょん♪)
さて、今回は別グループが休みとあって、久々の大入りだ。まぁ、それでもTRPGにとっては標準人数であるが。
D M そこで、君達は・・えっと、ヴァルター、ロスィはこないだ、帰ってきたばかり。セルファも病気から回復。クリスも、アルデの雑用から、数カ月ぶりに皆の居場所を聞きつけて、やってきたと(笑)
ロスィ おおう、急に集まったな
セルファ フェイルはぁ??
クリス ようやく、見つけましたわ(にっこり>ALL
ヴァルター 初めてお目にかかる。ヴァルターだ。>ALL
クリス あら(にっこり)初めましてクリスです。>ヴァルター
セルファ はじめまして♪ヴァルターアンドクリス
クリス くすくす・・初めましてセルファ(にっこり
セルファ これはわたしのお友達・・・(?)のるうちゃんです。
D M 「にゃあ」
D M 「・・・・・って、よろしくねっていいたいけど、まだ寝たいわね」
クリス このグリフォンもルーって言うのよ(爆笑)
ヴァルター ・・・・・・・んっ!?!?!?
セルファ わぁぁぁ♪おんなじ名前だね、よろしく。ルー
クリス !?!?!?!?(爆笑)>るぅ
D M クレア「あら、そんなにびびることはなくってよ」
セルファ これは違う人です・・・・(;;)
クリス つんつん(恐る恐る)(爆笑)
ヴァルター 猫が人語を解するとは・・・・・・
セルファ (;;)
何度も言うが、クレアは、元女性探検家で、ネコのるぅに体を借りることになってしまったのだ。よって今でも姿はネコ(笑)
D M 「私はクレア。まぁ、このネコさんの体借りているだけ・・、ってこら、つんつんするんじゃないわよ!」
ロスィ 世界初!人語を解する猫!かな?よく考えたら見せ物になりそうだなあ・・・
D M 「見せ物じゃないわよ」
クリス ああぁぁぁぁぁイスリナ様〜・・・・・・。(爆笑)
イスリナって、なんだっけ?(笑)・・ああ、捨て子だったクリスを拾った育て親のスラーナ神父です(笑)
セルファ 世界初!ねこと合体した人間!!(笑)
ヴァルター 何か事情がおありの様だが・・・・・
ロスィ 事情?合体したんだよ、魔法で。
D M 「そーよ。合体というか・・ね」
ヴァルター 人に戻る意志がおありなら協力は惜しみませんぞ。
ロスィ うん・・・ちょっと頭が黄色く見えたような気がしたぞ>クリス
D M 「ありがとう。でも、まだ居心地よくって。んじゃおやすみー・・・・にゃああん」
セルファ いいひと・・・・>ヴァルター
ロスィ ・・・・・居心地良いのか・・・・呆然
クリス ええ・・ヴァルターの言うとうりですわって寝ないの!!(爆笑)
D M 「にゃあん」
セルファ じゃ、るうちゃん抱っこね〜(^^)
D M 「ごろごろ」
ロスィ クリス・・・・・お前も変わったな(^_^;)
セルファ すりすり>るう
ヴァルター ・・・・・・人であっても、猫の体を借りると習慣まで猫と同じになってしまうのだろうか???
クリス えっ? どう変わったかしら(にっこり>ロスィ
ロスィ じゃあ試してみよう(すちゃっと猫じゃらしを取り出す)>るう
D M 「にゃあおん!」
セルファ あ、るうー
ロスィ いや、非常に美しく治癒魔法が素晴らしく変わったのだねえ>クリス
クリス ・・・・ロスィ・・・(頭かかえてます(笑)
クリス 意味が解らないわ・・・・・(爆笑)
ロスィ というわけで猫化しているようだな
D M ★とまぁ、そんなときだ!
ヴァルター (T_T)・・・・・・お気の毒に・・・・・ボソ
D M ★なにやら、太った富豪じみた男が酒場に入ってきた。
D M 「うぉっほん!・・・だーれーかー。手助けしてくれんかのう!おっほん」
ロスィ きらりーん(男がに見えている)
セルファ おかねくれる?(笑)
のっけから、何を言うかと思ったら、このコは!(笑)
D M 「お・・かね・・・?お、おう!もちろんだとも!」
クリス ・・・・・・・・・・・・。(苦笑)
ロスィ 手伝ってやるぜ
セルファ じゃ、やる。(笑)
D M 「おお、よいぞよいぞ!。理由もなくやるという心構えもな(笑)」
ロスィ ?まさかもってないんじゃないだろうな?>男<金
クリス せ、セルファまで(頭かかえてます
ヴァルター (見た目はどぉ?いい人そう?悪徳商人っぽい?
セルファ 前金くれなきゃやらないよ。(笑)
D M いや、なんていうかな。太ったイタリア人って感じで、陽気そうだが、どこか腹黒そうな感じでもある(笑)
ロスィ お金くれる奴に悪い奴はいることもあるけどどうでもいいー
ロスィ (にやりんぐ)
セルファ みぎにおなじー♪
クリス ・・・・セルファ・・ロスィを見習っちゃだめよ・・・・はあ。
D M 「うむ、まぁさっさと用件を述べるべきじゃろう。実はだな。」
セルファ だめですか?>クリス
クリス ええ・・・やめた方が良いですわよ・・・・・。>セルファ
ロスィ よかよか・・さっさとしゃべりやがれてください。
D M 「実は、ツボが盗まれた。わしの大事なツボじゃ。まぁ、犯人のだいたい予想はついているが、そいつの証拠をあげて、捕まえて欲しいのじゃ」
セルファ 高い壷?なの??
クリス ・・・ロスィ・・・敬語が・・・・。>しゃべりやがれて
ロスィ おやすみご用だぜ
お・安・いご用(笑)
D M 「高いとも!。前に冒険者どもから買い取った魔法ののあるつぼじゃからな!」
ロスィ 毛?
ロスィ 卦?
D M 「魔法の気じゃ(笑)」
セルファ (にやり)高いのかぁぁぁぁ・・・・・
D M 「ああ、んで、報酬は、全員で5000gp払おう。どうじゃ、やってくれるか?」
ロスィ (にやりんぐ)
セルファ わりきれないから、6000にして。
クリス ・・・・・わりきれませんわね(にっこり
D M 「む、・・・・・まぁ、か、かまわんが(笑)<6000」
セルファ いえーい!!
D M 「それだけ、重要なのじゃ!」
ヴァルター ・・・・で、その壺は、どんな魔法の気が?
ロスィ 頼りになる女どもだ
セルファ うふ。
クリス くすくす
D M 「わしは専門ではないので、よくはわからぬが・・表面に、なにか不思議な文字があった」
セルファ 色と、形とかは?
D M 「鉄製の、小さなツボじゃ。」
ロスィ セルファの出番かな?
D M 「誰にでも持ち運びできる」
セルファ 手に乗るくらい?
D M 「いや、そんなに小さくはないが・・そうさな、花瓶くらいじゃ。」
ロスィ くしゃみをすると何かが出てくるわけでは・・・ないな
セルファ ふうん・・・・・
クリス ・・・・・・・。
セルファ 中には何か入ってたの?
D M 「わしも、そのアラスムの伝説は期待したがな(笑)・・いや、中はカラじゃ」
ここでは、西方をアラスムという。もちろん、魔法のランプの伝説も、ちゃんとある。ジン(ランプの精)は、モンスターでちゃんといるし(笑)
ロスィ ではあくびで・・・(ぉぃ)
ヴァルター ・・・・どんな壺かも分からず持っておられたのか?
セルファ それはそうだ。
クリス ええ
D M 「じつは、これが魔法のくさいというので、魔法使いギルドでしらべてもらったんじゃよ。」
セルファ あ、そーなんだ。
クリス 結果はどうでしたの?
ロスィ ほうほうそれで?
D M 「魔法ギルドの、トーラスといったかな。・・しかし、奴の話は、魔法がかかっている!というたが、どうかのう、信用はしとらん(笑)
セルファ どんな魔法がかかってるっていってたの?
クリス そう それが聞きたいわね
ロスィ 早く話して下さいやがれ
D M 「それじゃよ。実はの。その魔法ギルドの連中の誰かが、盗んだに違いないとふんでいるのだ!」
セルファ えー!?
ロスィ ンじゃそのトーラスが怪しいわけだな
クリス ・・・・・・・・・・・・・・。
D M 「というのも、トーラスに調べてもらった後、なくなったわけだからな!」
セルファ あずけてる間に?
D M 「怪しいじゃろう!。ものすごい事件じゃよ!」
ロスィ なにあおってんだよ、おっさん
D M 「ああ、その盗まれたいきさつを話そう。」
セルファ (怪しいのはこのおっさんのような気がしてきた・・・・・
ロスィ (奇遇だな、俺もだ)
D M 「盗難事件の夜、息子のマートクと二人でいた。我々は二階の寝室で寝ていたが・・、ツボは一階の応接間にあった」
セルファ それで?
D M 「んで、朝起きると、なんと一階の応接間の窓にはカギがかけられ、盗まれていたというわけだ」
D M 事件じゃよ!」
セルファ その泥棒ドアから入ったの?
ロスィ 鍵がかけられ?鍵は開いていたのに、朝かけられていたのか?
D M 「いやあ、どうだかなあ。戸締まりはちゃんとしたのだが・・」
ロスィ こ、このおっさん・・・(^_^;)
クリス ・・・・・・マークはどうしてたのかしら・・・・?
ロスィ マートクだろ
D M 「息子も気が付かなかった。同様じゃ」
セルファ 地下に通じる道とかはないの?おじさんのうち。
D M 「ないはずじゃが・・・どうだわしの家へいってみるか?」
ヴァルター では、お伺いしよう。
セルファ そうしましょー♪
クリス ええ・・・現場を見てみたいですわ(にっこり
ロスィ ・・・・・・
D M 「おお、では来てくれ。申し遅れた。わしの名は、ダインともうす」
というわけで、今回は、若干推理モノ。大勢だから、みんなで考える形式がよかろうと思って、こういう内容にしてみた。
D M ★こうして、君達の推理劇は始まった!(笑)
セルファ (今回は推理ものなのか・・・・(笑)
D M 秋の夜長には、コレっしょう(笑))
セルファ (たしかに・・・(笑)
ロスィ 確かに寝てしまう・・・(ぉぃ)
セルファ (ねないねない!!(ばしっ
D M ★さて、ダイン宅へ着いた。「こっちじゃ」
ロスィ そっちか
D M ・・・・・さて、様子は、ここは応接間と寝室がある。
D M ★先にどっちを調べますか?
クリス 応接間ですわね・・・・。
ロスィ じゃあ俺は寝室で寝る
ヴァルター どんな形のカギか見るよ
D M では、応接間。そこは、確かにソファーや机がある。それに加えて、盗まれていない他のツボもある。
ロスィ いや、調べる
セルファ 床の足音に気をつけてみる。←地下室説にこだわってみた。(笑)
D M 「留め金のタイプだ。振動でも、動いたりはしない(笑)<よくあるけど
クリス 壷の有った所を調べます
D M おお!セルファ。床に気を付けるなら、wisチェック!。−4ボーナス(笑)
D M んで、クリスのほうは、その行為に目を光らせたダインが「そう!そこじゃよ、ツボがあったのは!」
ロスィ なんか変なオヤジ・・ 
クリス ・・・・・・・・・。(観察中(笑)
D M 「ほれ、他のツボもあるのじゃが、盗まれたのはこれだけなのじゃ。わしは、こうみえても、かなりのツボコレクターでのう。このツボはオルゴン暦20年にイヨータ地方でみつかり・・・」
セルファ (ダイスチェック失敗しまくり・・・・(;;)
D M いや、これ成功じゃないすか(笑)セルファ。
ヴァルター (マ・クベじゃないんだから(笑)
ツボの事ね(笑)・・・マクベは、「ガンダム」に出てきた、ジオンの司令官で、ツボ収集が趣味。最後の言葉は「あの壺はいいものだー」・・ってなんでここまで言う必要があるのだ(笑)
D M セルファ。足跡が、往復で窓から外の路地にかけてあったのを、発見する!
クリス セルファ? どうしたの?
セルファ 足跡がある!!
D M しかし、足跡は、路地から先からは、見失ってしまう(^^;。
セルファ 大きさは?
ロスィ お、すごいぞ、小娘
クリス ロスィ・・出番ですわよ(にっこり
D M 大きさはブーツ大。普通のようだ。
セルファ 他に特徴はない?
ロスィ じゃあ後は俺が見るぞ
D M ええ、いたって、よくある革ブーツのようだが・・
D M さすがに、これはロスィがみても、結果は一緒のようだ。
ロスィ そうか・・・さすがにか・・・・(ぉぃ)
ヴァルター カギだけど、こんな形?<DM(ホワイトボード参照)
と、よく一般家庭にある、コの字型の窓枠につけるカギを、ホワイトボードに描くヴァルター。なかなかうまい(笑)
クリス では・・私は窓の止めがねの周りに傷が無いか調べますわ
D M おお、絵うまいね(^^;でも違う(笑)
ヴァルター ん?どんな形?
D M ほぼ合っているけど、さらに上に留め金がついているのだ(笑)
クリス (金田一少年やコナンを見てれば(爆笑)
ロスィ ツボがおいて会ったところを念入りに調べる
ロスィ (見てない。じっちゃんの方なら・・・・)
D M ロスィはツボの棚をみてみたが、特に変化はなしだ。
クリス dm〜(笑)
D M ダイン曰く「ええい、魔法ギルドが犯人じゃ!犯人にきまっとる!}
ロスィ せるふぁ、魔法をつかった形跡とかわかんねえのか?
クリス クリスの行動〜(笑)
D M 傷はなし(笑)
クリス あら(笑)
すまぬ、人数が多いので、処理速度が落ちているのだ(笑)・・だが、ここは混乱して逃すと、大変な場面だしね。
ロスィ まあまあ、決め手がないとね>おっさんダイン
D M 「ええい・・しかしのう」
ヴァルター ブーツの足跡の大きさは?
セルファ チャームつかって、何か隠してないか調べられない?
D M さっき質問しましたぜ(笑)<足跡人間大
D M チャームって、ダインにでっか?(^^;(魅了の呪文(笑))
ロスィ 本当に魔法ギルドだとしたら、うまく立ち回らないと魔法でごまかされるかも知れねえから、慎重に調べてやるよ、おっさん
セルファ ヒュプノティズムとか?(さらに凶悪な、精神混乱の呪文(笑))
セルファ そう、ダインに
D M 「にゃあ!!、セルファ。あんた依頼人調べたら、カネこないわよ
D M と、クレア曰く(笑)
セルファ あ、そりゃそーだね♪
っていうか、クレア(npc)に言われる前に、誰か気がついて止めなさい(笑)
ヴァルター いや、んー、女か男か、大人か子供か位分からないかな?
D M さすがに、キミは戦士。わからないようだ(笑)<ヴァル
ロスィ 何考えてる?せるふぁ(^_^;)この部屋で魔法つかった形跡とかは分かる魔法とかないのか?
セルファ リードマジックくらいだけど・・・・それって使えないような気がするし・・・・・
D M 文字がないですし(笑)
セルファ 部屋自体に魔法がかかってなければ、無理だよね。
ロスィ そっか・・・・ううん・・・・・
ロスィ 足跡は俺でも見失う?
D M ええ。やってみても、だめでしたね(^^;・・すると「おいおい、おまえさんたち。ギルドをはようしらべんのか?」
ロスィ ギルドには何か言ったんですか?>おっさん
D M 「突っ返されたわい。きにくわん」
ロスィ いきなり泥棒呼ばわりした?>おっさん
D M 「だって、泥棒だろう?」
クリス ・・・・・・ダインさん・・・はあ(頭かかえてます
D M 「泥棒どもめ、ツボ返せとしっかりいったわい」
ロスィ ・・・・・・おっさん、あのなあ。泥棒が、泥棒って言われて入って言うと思うか?
ロスィ はいって言うと思うか?
セルファ このおじさんあほだぁぁぁ・・・・・・(笑)
D M 「だから、お前さん達をよんだんじゃあ!ぎゃあぎゃあ
ヴァルター 疑わしいからと言って、それでは・・・・(^^;・・・・・・ま、いい。
ロスィ とにかくギルドを調べるしかないな
セルファ もういいから、ほかにいかない?
ヴァルター で、壺を鑑定したのは一人だけだったんですか?
ヴァルター 他には誰か?
D M 鑑定、おう、そのトーラスじゃ!
ロスィ せるふぁ、ギルドの中知ってるか?
D M やつ一人じゃ!
セルファ しってるよぉ♪(たぶん
D M ●あ、セルファは、ここのギルド出身ではないゆえ(笑)知りません。
セルファ うそつきました〜(笑)
ヴァルター では、申し訳ない。壺の絵を描いていただけますか?
ロスィ 役立たず
D M では、お粗末ながら(笑)
セルファ うるっさいなぁぁぁぁ!!ギルドの中なんて、どこだってかわりゃしないもん!!>ろすぃ
ロスィ じゃあ誰か此処のギルド会員の知り合いいないのか?>せるふぁ
ロスィ (-.-)>せるふぁ
D M こんな感じじゃ(笑)<ツボの絵。紫は、魔法の文字じゃ。
ロスィ ホントにお粗末だ・・・
D M 弥生土器ではないぞ(笑)
絵が下手なだけなのだ〜(笑)
ヴァルター うむ、ではこの絵の写しを書くとしよう。(サラサラ)
ロスィ 縄文なんだな
セルファ 鉄製の土器・・・・(笑)
D M 「にゃあ、さっさとギルドいくか、行動するにゃあ(笑)。この前のことがないように(笑)」
急かす急かす(笑)
ロスィ はっっ!
セルファ この前のこと?
ロスィ ギルドの周囲を警戒(ぉぃ)
ロスィ (もういってる)
クリス ??なんのこと??ロスィ??じ〜〜
セルファ じゃ、ギルドに向かってしゅっぱつしんこー♪
D M クレア「言うのは、辛いわね(笑)。ロスィやヴァルターが言うのは(笑)」
前回の、あの暗い出来事じゃ・・(笑)
ロスィ (もうギルドに行ってるからいない)
D M ★というわけで、ギルドじゃ!(笑)
D M 「はい、あなた達は?」
セルファ こんにちわー
ヴァルター では、鑑定した男に質問しよう
D M なにやら中年の男がやってきた。
ロスィ さあせるふぁ、どこらへんがツボみたいなそういうものをしまう場所だかいってみろ!
ロスィ わしはギルドの中には入らないぞ
セルファ う〜ん・・・・・あのへん?かなぁ・・・・(^^;;;;
D M 「ああ、私が、トーラスです。」
セルファ どんなつぼだったんですかぁ?
クリス ・・一体どんな魔法がかけてあったんですの?
ヴァルター どんな魔法がかかっておったのですか?
ロスィ ギルド全体をぐるっと回って様子を観察
クリス (いっぺんに(笑)
D M 「それを知りたいので、ダインさんにツボをこちらにあずけてくれっていったのですがねえ。・・あ、奥へはいかないでくださいよ」
ロスィ (DM、神の試練じゃ)
といいつつ、プレイヤー全員一斉に別々に動くかね(笑)
D M 「ダインさんは、強く反対して、預からせてくれんのですよ」
セルファ へぇ・・・・・
D M あと、ギルド全体の様子は、調べてみても、いたってふつー(笑)
ヴァルター この人の足下を見てみよう。
クリス ・・・・大体どんな感じのまほうだったんですか?
ロスィ 特に警戒してる場所とかはないのか
D M 「いやあ、魔法があるだけ。ディテクトマジックをかけたら、反応しただけですよ。魔法感知で。」
D M んで、トーラスが履いているのは、サンダル(笑)
セルファ じゃ、具体的にどんな魔法がかかってるかはわからないんだ。
ロスィ (魔法ギルドに忍び込む度胸はあるのか・・)
D M トーラス「ええ。具体的に知るには、じっくり調べないと」
ロスィ (季節はいつなんだろう?(^_^;))>サンダル
D M 季節ですか。秋口(笑)
クリス ・・・・・振り出しに戻ってしましましたわ (はあ)
セルファ なぁんもわかんなかったねぇ・・・・・
D M 「ダインさんといえば、息子のマートクさんが、魔法使いギルドに入門したいって前にきたんですがね。」
セルファ で、入門したの?
D M 「いたって、不真面目な子でしたなぁ(^^;」
ロスィ ほほう・・・・・
セルファ 破門になった?
D M 「いやもう、落第ギリギリです。今は休学」
ロスィ 奴だ!奴がとったんだ!(断定)>マートク
D M 「まぁ、私は彼の教師でしたから、そんなことはしないと信じています。」
D M 「腐ったミカンでもです(笑)」
ヴァルター と、言う根拠は?
ロスィ リンゴじゃないのか?
クリス ・・・・・マートクさんはどれくらいの魔法を使えるんですか?
D M 「あの息子には、まだ魔法のイロハも出来ませんよ」
ロスィ イロハ?そんな魔法があるのか?
クリス ・・・・・・・ロスィ・・・・・。
ロスィ 冗談だってば。
つまらんつまらん(笑)
セルファ でも、あのおっさんはあやしいよねぇ・・・・・(笑)>ロスィ
ロスィ では息子に尋問しに帰ろうか
クリス ・・・いえ・・・むしろマートクですわ・・・・。
D M 「とにかく、ツボが盗まれたようなので、私は上層部へ言っておきましたよ。ダインさんも、騒ぎが大きくなってしまっていいものかどうか・・、わかるはずなのに」
セルファ おっさんは息子だって事に薄々気付いてるとかさ・・・・
ロスィ マートクがあやしいとおもうが、おっさんも怪しい。この二つの「怪しい」は似て非なるものだ(ぉぃ)
ヴァルター 息子の尋問の前に、シーフギルドに寄ってみよう。何か情報が入ってるかもしれん。
ロスィ そうだな・・・・まさかと思うが流れてきてるかも知れないし
D M ほお、みなさん、それでよろしい?<ギルド
ロスィ と言うわけで「やあ兄弟!」>シーフギルド
D M ★では、ギルドへ!(笑)
D M 「よお、ロスィ」ギルドの男。前回のリプレイで出てきた、バランだ。
ヴァルター 彼に壺の絵を見せよう。
ロスィ バラン、この前はすまなかったな
D M 「なあに、気にすることはねえよ。この前はこの前だ」
ロスィ じゃあアホのツボの事を。50gpでどうだ?
D M 「ああ、いいぜ、んじゃこっちも商売だ。少し教えてやらぁ」
セルファ 阿呆の壷はロスィの頭蓋骨・・・・・(^^;ボソ
クリス ・・・・・・・・。(爆笑)
ロスィ ク゛(^-^)gで殴る>せるふぁ
D M 「はっきりいっちまおう。盗んだのは、うちのギルドのものだ!
クリス (爆笑)
セルファ いったぁ・・・・って、え〜っ!?
クリス ・・・・・・雇い主は誰ですの?
ロスィ お?おお?( ゜_゜;)
D M 「ただ、機密なことなんで、メンバーの名は明かさないがな。だが・・」
セルファ だがだが??!!!
ロスィ だが?
D M 「だが・・だ。だが!。そいつはツボを盗んだのはいいが、実は衛視にみつかってな
ロスィ ドジふんだわけだな
D M 「なんとその場で、ツボから怪物が現れたそうだ。それで、驚いた同僚は、その場に捨ててしまったのだよ・・・ツボを!」
セルファ 捨てたぁ?!
ロスィ じゃあ、くしゃみでもあくびでもなかったんだな!
D M 「怪物は大暴れ。同僚はほうほうのていで逃げる。つぼはその後行方不明だ。」
D M 「・・怪物はその後、衛視達の応援で、仕留められたようだが」
D M 「まぁ、そういうわけで、とんでもねぇツボだったようだぜ」
ロスィ 壺は行方不明か・・・・
D M 「ああ、捨てられてのち、その場になかったということだ」
ロスィ 動く壺?・・・・・???
D M ちげぇ、化け物がでるツボだ」
ロスィ 魔法使いの作る物は訳が分からんな
セルファ 意志がある壷?だったりして・・・・
セルファ きもちわる〜いぃ・・・・・
ヴァルター 衛士に聞いて現場に行ってみるか?
ロスィ そうだな・・・(まだそっちの現場は調べてないんですよね?)
D M 自分たちの目ではみていないですしね(笑)<現場
D M ★ヴァルターの通り、衛兵の詰め所経由で、現場っすか?
ロスィ じゃあ其処に行くしかないな。
クリス だめ元でも行ってみる価値はありますわ
セルファ いこー
ロスィ バラン、情報ありがとな
D M 「気にするな。相棒」
場所は二転三転する。まぁ、だいぶ情報集めに慣れてきたようだ。
D M ★さてさて、衛兵詰め所だ!
セルファ こんにちわぁ♪
D M 「何用か!。おまえたち!」
ヴァルター 壺の絵を見せよう
D M 「おまえたち、何者だ!?」
ロスィ ダイン宅で化け物にであった衛視はいるか?
ロスィ (我々は)ダインさんの使いの物だ
ヴァルター 事情を話そう。
ロスィ ダインさんに頼まれて壺を捜している
D M 「ふむ・・・では、信じることにしよう。んじゃ、あのときの当番を呼んでくる。」
ロスィ 呼んで気やがって下さい。
D M 来れないんだ・・こっちにきてくれ」
D M 「ヤツは、重傷なんだ」
ロスィ そんなにやられたのか・・・行く
D M ★というわけで、病室だ。
セルファ ついてく
ロスィ 話は聞けるのか?
ヴァルター うむ、任務を全うした名誉の負傷か。
D M 「ああ・・・・ツボのことか」
D M 男はなんとかしゃべれるようだ。
セルファ どんな化け物だったの?
ロスィ おお、教えてくれ。
ロスィ 出会った現場のことも詳しく
D M つめがあった・・、悪魔のようなやつだった・・・。どう猛で、毛だらけで・・・」
ヴァルター まず、壺はこれで間違い無かったですな。
D M 「ああ、そのツボだ!。何か、それを大事そうに持っていた男が、突然何かを口にした。そしたら、怪物があらわれたんだ」
D M 「男は、身なりは黒いレザーアーマーで、あの物腰は、・・・たぶん盗賊だな」
クリス ・・・・・・・・?。(笑)
ロスィ ?そいつコマンドワードを知っていた?
魔法の物品を発動させるには、コマンドワードが必要なのだ。
セルファ あとで、魔法ギルドにいってその化け物調べられないかなぁ・・・
ロスィ あ、壺にかかれていたのかな?
ヴァルター (シーフがコマンドワードを知っていた事になるな。
セルファ 共通語で書いてあったのかな?
D M 「いや、ヤツも・・驚いていた様子だった・・。逃げたからな。」
ロスィ どうも・・・どんどんみんなが怪しくなっていくようだ・・・
ヴァルター 怪物を倒した後、その怪物は消えたのですか?
D M 「いや、我々が仕留めたよ。死体は、ここにある!!
ヴァルター 後で見せていただこう
D M 「ああ」
D M さっきの元気なほうの衛兵が、「他に、質問がなければ、休ませたいが」
クリス 偶然の一致・・・・・・。
ロスィ じゃあ現場を教えてもらって下がる
D M 教えてもらった。ついでに、怪物死体も案内してくれるようだ。
ヴァルター では、怪物を倒したときには既に壺は・・・
D M 「なかった」
クリス ・・・・・・・・・。
D M 「俺達は、夢中だったからな。退治に・・うかつだったよ」
ヴァルター ありがとう、十分に養生なされよ。
D M 「ああ・・・」
D M ★どします?
クリス イスリナ様の御加護を(にっこり
ヴァルター では、行きますか?
クリス ええ(にっこり
D M どちらへ?(笑)
クリス 現場ですわね?
ロスィ 死体が先だろ
D M どっちに(^^;(笑)
ロスィ 死体がさき
ヴァルター (で、怪物に詳しい人は?
クリス 多分は〜い
ヴァルター 見て貰おう
D M んじゃ、死体置き場へと(笑)
D M ●「いやあ、なんじゃね」なんか不似合いな、陽気なおじいさんが現れた。ここの管理者のようだ。
D M 「また、事故で死人か?んー?」
セルファ こんんばんわぁ
クリス ・・・・例のものを見せて欲しいんですけど・・・・。
D M 「おお、こんばんわー!んーー?娘さんのくるところではないぞーんー」
ロスィ 怪物の死体をみせてもらいにきたぜ
D M 「例のもの・・ああ、怪物か。こっちじゃ・・えーと」
D M 「あ、おーおーおーおーおー」
D M 「そうじゃったそうじゃった」
D M 「こりゃうっかりぽん」
ヴァルター (成原博士のような台詞だ・・・・(^^;
D M 「ああー、すまぬ、ここには死体はない
ヴァルター (なにーーーーー
ロスィ (・・・・ロングソードちゃきーん)
D M 「今朝、魔法ギルドが引き取っていったぞ、んーー」
クリス ・・・・・・どういうことですの!!
D M 「やはり、魔法のブツからでた魔法怪物じゃからのう。専門は専門じゃ」
クリス ・・・・・・無駄足でしたわね・・・・。
ロスィ どうやら・・・魔法ギルドとシーフギルドが組んだ仕事っぽいな
ヴァルター では、今行けば見られますな?>死体
D M 「ギルドにいけばな」
ヴァルター 急ごう!
クリス 素直に見せてくれるとは思えませんけど・・・・。
ロスィ とにかく魔法ギルドだな・・・
D M では、魔法ギルドーー(笑)
D M トーラス「おや、どうなさいました?」
D M さっきの鑑定人、トーラスだ。
クリス ・・・・・あれを見せてくれませんか(にっこり
D M 「あれ・・・?・・ああ、私も後で知りましたよ。怪物ですか?」
クリス ええそうですわ
ヴァルター その通り。
クリス 見せていただけませんか?
D M 「では、こちらです。担当は違いますが、取り次ぎましょう」
クリス お願いしますわ(にっこり
D M ★さて、その部屋だ!
ロスィ 案外あっさり見せてくれるようだな
クリス 姿はどんなのですか?
クリス さっき聞いたとうりの姿ですか?
D M なんと、おぞましい一角獣で、化け物だ。
D M 確かに<さっき聞いた
ロスィ 魔法ギルドと組んでいたんならシーフがコマンドワードを知っていたのも頷けるな
クリス では、鑑定(?)を(笑)
D M 担当の者「これは、異次元の怪物。ディープベアーだ。こんな恐ろしいものを召喚できるとは・・」
D M ac2 HD(レベル)6 d1-8って感じか(笑)
D M dはダメージです(笑)
クリス 伝承等で壷の事に心当たりは無いでしょうか?
D M 「伝承・・いや、このテのは、伝承というには、研究材料が乏しくて・・」
D M 「とにかく、これは一大事、ツボはかなり危険ブツですよ!」
ロスィ 誰でも召還できるのか?その壺を使えば
D M 「それはわかりません。・・詳しく調査していませんし。」
クリス ・・・・ところで 貴方以外に壷の事を知っていたのは誰ですか?(鑑定した直後
D M 「さぁ、・・ダインという依頼主と、私だけと聞き及んでいますが。」
クリス ・・・誰かギルドの人に話しませんでしたか?
ロスィ 後は息子だな
ロスィ ・・・・・息子の尋問もしよう・・・
D M 「さぁ、私は漏らしませんが」
D M ★さあ、どうしますか?
ロスィ とにかくロスィは息子の尋問に行くぞ
クリス ・・・・・・・・・もう少しで解けそうなんですけど・・・・・。
ヴァルター 壺の縁起を聞くのも忘れ無いようにしなくちゃな。
クリス 何か違和感が・・・・・・。
D M ★しかし、外はもう、真っ暗だ(笑)
ロスィ 盗賊の時間だな>真っ暗
ロスィ ダインの家に行く
このとき、セルファのプレイヤー、かやさんが寝ている事が判明する(笑)んで、みんなで起こす(笑)
セルファ ふっかつっ!!
D M ぐは(笑)
ロスィ \(`O´θ/えいキックじゃ!バキッ!☆/(x_x)
セルファ 華麗によけっ
D M よろしぃ(笑)
ロスィ (にやりんぐ)起きたようだな、小娘
クリス セルファ!!カウンターよ!!(爆笑)
セルファ 交わして、蹴り
ロスィ サーって息子の尋問だ
セルファ れっつごー!
D M というわけで(笑)息子といいたいが・・夜の、12時だ(笑)
D M 息子は寝ているだろうが、それでもいきます?
クリス ・・・・急いだ方が良いと思います(笑)
セルファ ドアを蹴破って?(笑)
ロスィ なにぃ!俺様が眠たいというのに勝手に寝くさりやがって
D M ★んじゃそうしますか(笑)
ヴァルター 密かに張り込んだ方がいいかも
ロスィ 男の部屋に夜這いか・・・(T^T)
D M さぁ、とにかく、ダイン宅だ!
D M 君達は、張り込んだ。
セルファ はりこみながわzzzzzzzzz
D M 張り込んだ、張り込んだ。張り込んだ・・・息子は寝ている(笑)
クリス 神(噛み)の御加護が・・・(笑)
D M そのうち・・・(笑)
ロスィ 部屋に忍び込んで息子を静かに起こす(口に手を当てながら)
D M カギがかかっているようだが。開けるか?
クリス ロスィ・・何か起こりそうよ
D M 「チュンチュン・」
クリス ってあれ(爆笑)
ロスィ は?>チュンチュン
D M 鳥が鳴いている(笑)・・・ちょっと遅すぎたせいか、朝になっているようだ(笑)
ロスィ なんだ?どうした?
D M 特に息子は、ずっと寝ていたのは間違いなかった。
クリス あ・・・・あれ?・・・・・・((・。・)
D M んじゃ、そういうわけで、(笑)
ヴァルター んでは、お宅訪問?
D M と、中に入ろうとしたときである!なにやら、ダイン宅の外から、ざっざと何か聞こえてくるようだ。朝から・・・。
ロスィ なんだ?
ヴァルター (レレレのおぢさんの掃き掃除の音?
D M 「ここか。いくぞ!」ダダダダダっと衛兵たちだ!
ロスィ おやぁ?
ヴァルター 衛兵呼び止めて事情を。
セルファ あのぉ・・・・・もしもし?
D M ダイン・モラード!!。危険ブツ所持、開放違反により、貴様を逮捕する!!
D M 「なんだ!公務をじゃまするか!」
D M 「突撃!」
D M ダイン「なんだ、なんだ、わしが何をした!こら!」
ヴァルター 待たれよ!!!
D M 「なんだ!」
セルファ ((笑)
ヴァルター この方の壺は何者かによって盗まれた。それを我々も追っている。
D M 「オマエタチは、あの雇われ者か。詰め所にきてほしいとのことだ、上から」
セルファ なんでわたしたちまでぇぇぇぇ
セルファ ぶーぶー
クリス ・・・・・これは・・大人しくついていったほうが良いですわ(私の考えが正しければ(ぼそ))
D M 「いや、真犯人を捕まえて欲しいという依頼が、本当かどうかだ」
D M 「逮捕ではない。少なくとも、オマエタチは」
ロスィ ふうん
D M ★というわけで、かなり巻く(笑)
D M 数分後・・・・・
D M ダインが詰め所からもどってきた(笑)
D M ダイン「やれやれ・・仮釈放されましたよ。なんとか」
クリス ・・・・ダインさん・・・息子さんの姿が見えないようですけど・・・・。
D M 「ボクは、ここだよぅ」息子も、取り調べられたようだ。
クリス あっそこにいたんですのね(にっこり
ヴァルター 何を聞かれました?
ロスィ おやじはどした?
D M 「おやじはいる(笑)
D M 「ツボのことだよ。でも、ボクはなんでただ事件の日寝ていただけだし!」
D M ダイン「お、おまえさんたち・・とにかく、一刻を争う。ツボを今は、見つけなくてはいかんのじゃ!そうでないと、また逮捕される!」
ヴァルター では、ダインに。
クリス ・・・・・・・・ダインさん・・・誰かに壷の事をはなしませんでした?
D M 「馬鹿な!。ツボは冒険者の連中から買い入れて、それを鑑定の魔法ギルドのトーラスに見せて・・・ほかはないわい!」
クリス マートクは?(にっこり
D M 「トーラスと、最初にみつけた冒険者たち以外はしらんはずじゃ」
ヴァルター 壺に書かれていた文字は全て思い出せますか?
D M 「マートクに見せたのは、鑑定後じゃ。」
D M 「それに、ツボに書かれていた文字?・・わしにはよめんよ!」
クリス マートクは読めたの?
D M 「ボクも、読めたら、今頃魔法使いだい!」
ヴァルター では、その冒険者の中に、シーフはいましたか?
D M 「シーフ・・・はて。確か、魔法使いだったかな・・?」
ヴァルター どこで、その冒険者と知り合いました!?
D M 「そ、それは、トレイブンの酒場でだ。」
セルファ ほんとにぃぃぃぃ?
ヴァルター セルファ、幻術は使えますか?
クリス ・・・・・・?(なぜ詰まる(笑)
D M 「ほんとじゃ!」
セルファ つかえるよぉ
D M 「い、いや、あまり言うなといわれていたんでな。その、冒険者には・・」
D M 「じゃ、じゃが!こうでもしないと、また逮捕はいやじゃわい・・」
ヴァルター では、その冒険者が居たら、一芝居うつとしましょう。
D M 「し、芝居?・・・何をする気じゃ?」
ヴァルター 冒険者の人相を詳しく教えて下さい。>ダイン
クリス ・・・・・・ひっかっかりますね・・ロスィどう思います?
セルファ (はっきり見たことないものでも、幻術にできるのかなぁ・・・・
D M (いや、難しいです<幻術(^^;
D M 人相は・・
ロスィ 冒険者だなあ・・・
セルファ ヴァルダー、幻術って何に使うの?
ヴァルター 裕福そうな商人に見せかける。
D M こんな感じじゃ(笑)<顔
というわけで、ものすっごい悪人面の冒険者の魔法使いの絵(笑)
セルファ なるほどね。
ヴァルター ぶっ!!
セルファ こわーいぃぃ・・・・・(;;)<絵が
クリス ・・・・・・(爆笑)
ヴァルター (やりたいこと、分かってくれました?
セルファ うんうん。
ロスィ 冒険者が商人に売ってそれを取り返し・・・それを又売る・・・って奴かな?
ヴァルター と、思うんだ。
D M (おお、そろそろ、詰めですなぁ(笑)
D M ★どうします?
ロスィ 幻術が駄目なら・・・俺が変装ってのはどうかな
ヴァルター 他の意見があれば、それを。
クリス ・・・・でも何かひっかっかてるのよね〜(・。・;
ヴァルター では、基本的な作戦はOK?
ロスィ 商人になりすまして、そいつらが壺を売りに来たらそこで・・ってやつだな
セルファ 魔法ギルドに行って、こういう人相の人に見覚えがないかどうか聞いてこようかなぁ・・・・
クリス まずマジック&シーフギルドで情報を・・・・。
ロスィ こういう作戦でいこう
D M 作戦は、ok。んで、その前に、行くのは、両ギルド・・かな?
セルファ じゃ、わたし魔法ギルドに行ってくる〜♪
D M はーい(笑)ロスィは、シーフギルド?(笑)
ヴァルター では、情報収集は頼む。
ロスィ じゃ、私、しーふぎるどにいってくるー♪
D M おっけー他の人は?
クリス ・・・・ロスィ?(絶句してます
ヴァルター 私はダイン宅で待機。
D M クリスは?
クリス セルファの護衛〜
D M りょーかーい。
D M さて、まずは、シーフギルドだ(笑)
D M いきなり、バランが現れた。血相変えて!!
ロスィ よ、バランどうした?
D M 「た、たいへんだぞ。忍び込んだ盗賊が、今朝川辺で死んでいた
ロスィ ってあら?
ロスィ そいつ、何か持ってたか?
ヴァルター (でたー。蜥蜴の尻尾切り
D M 「何も持っていなかった!。死因がびっくりだ。・・あれは魔法だな」
ロスィ はっ!リザードマンが?(ぉぃ)>トカゲのしっぽ切り
D M 「シーフギルドも、焦りまくりだよ」
ロスィ やつら・・・作戦を急がないと
D M ・・・・・反応ないなら、次いきますが(^^;
クリス (となると恐らくもう町を出る気ですね・・・。
D M ★さて、同時刻、魔法ギルド、セルファ、どうぞ(笑)
セルファ いっしょいっしょ〜♪るんるん♪
セルファ こんにちわぁ
クリス もう・・セルファったら くすくす(にっこり
D M 「おや、トーラスです。あなたは、確か・・」
セルファ あ、おじさん。
D M 「なんでしょう?」
セルファ こんな人知らない?
セルファ と、絵を見せる。
D M 「む?こんな人ですか?・・・・・って、これはぁああ!!!(笑)
セルファ にゅ?
クリス (やっぱり(爆笑)
セルファ だれだれだれ?!
D M 「ポリモーフの達人、指名手配中の・・・・・・・
セルファ ポリモーフ?
ロスィ 返信の魔法だな
クリス 変装の
D M 「魔法ギルドの破門者にして、数々の悪を働いた・・失礼、ポリモーフとは、変身魔法です」
セルファ で、お名前は?
D M カルボーンといいますが・・・実の名かどうかも」
ヴァルター (カルシウム補助食品の様な名前だ。(^^;
セルファ 最近どこかにいるという噂はありませんか?
D M 「ああ、確か・・・・どこかの酒場でみかけたとか。」
セルファ どこですか?
クリス ・・・・と言う事は捕まえるか、退治すれば報酬が出るという事ですわね・・・・・。
D M トレイブン・・だったかな」
セルファ やっぱり!
D M 「ああ、まぁ、そうですね、報酬は」
クリス 凶悪犯ですものね
D M でも、彼は神出鬼没ですからね」
セルファ 6000?ぐらい?(笑)
D M ええ、その通りです(笑)出しましょう。願ったりですよ。
セルファ よし!(笑)
クリス (・・・一人頭3000!!(爆笑)
セルファ (いえーいっ!(爆笑)
D M (二人でわけるか!(笑)
セルファ (それいい!!(笑)
ヴァルター (生死は問わないんだろうか?(^^;
ロスィ そこへ俺がピックポケットで(ぉぃ)
D M (あなたはいない(笑)<ヴァル
クリス (いや600+6000/4=3000でしょうが!! (爆笑)
D M とりあえず、Mギルドの情報は、そんなもんだった(笑)
D M ★さあーーツメだあ、どうする諸君!
ロスィ 合流ッッ!
セルファ お尋ね者だし、早く行かないと逃げちゃうかも。
ヴァルター (くー!殺したら賞金半額だったりして〜
ロスィ トレイブンへGO!グリフォン!
D M ぐ、グリフォン!?(笑)
D M クレア「そうこなくっちゃ!早く乗って、離陸するわよ!(笑)」
クリス (でグリごと突撃
ロスィ グリフォンの上に乗りながら変装汗
ロスィ 行くぜ!
クリス (発進って!!(爆笑)
セルファ にがさないもんねっ!6000G!!!!!!
セルファ ・・・・・・・はっ!!(^^;
せるふぁ欲丸出し(笑)
D M ものの10分で、郊外の酒場までひとっとびだ(笑)
クリス ・・・・ルー!!頼みますわ!!(爆笑)
D M 「カカアアアー」
D M ばさばさばさばさあああ。到着!!(笑)
ロスィ 変装!蒸着!
D M さて、テリブンへついた。道の脇に、静かそうな、さびれた酒場がある。
D M トレイブンね(^^;<テリブン
クリス ルー!!上空で監視警戒モード!!(爆笑)
D M 「カカーー
セルファ わたしも一緒に行こうか?お金持ちのお嬢さんの幻覚つかって。>ロスィ
ロスィ それはご随意に
クリス いえ セルファはディテクトで
ヴァルター (きゃー、腹黒商人に愛人〜
クリス 万が一に備えてちょうだい・・・・・。
セルファ でぃてくと?
D M (ディテクトマジック/魔法感知、1レベル魔法ですわい(笑))
クリス (魔法感知で変装されたら事だから
ヴァルター では、私はさしずめ悪徳商人の用心棒。(笑)「せんせ〜、お願いします。」
どうやら、ホントに芝居がかった作戦らしい(笑)
ロスィ というわけで取引が終わった後でお金がありゲーに入っていこう
セルファ (魔法表にのってます?(笑)>でぃてくと
D M 載っています(笑)
クリス (のってますよ〜
D M さてさて、では、みんな、酒場へはいっていく。まだ、客は誰もいないようだ。店の主人だけ。
D M 「なんにします?」店の主人。
クリス ・・・・ディテクト・・・僧侶だ(爆笑)
セルファ (僧侶なら)じぶんでやれー(笑)
D M 「あのう・・(笑)」
ロスィ じゃあ取引が終わって気分がいいから高い飲み物を皆に
ロスィ ふるまってやってくれ
D M 「どうも」主人が酒を注ぎ始めた。
セルファ じゃ、わたしはトイレでお金持ちの幻覚を・・・(笑)
セルファ いってきまーす。
クリス では入り口付近に陣取って魔法探査してます(笑)
D M そこへ、ギギギと、扉が開く。まわりをきょろきょろして、男が・・・・・やってきた。あのカルボーンだ!
セルファ トイレから出てきた。(笑)
ロスィ (にやりんぐ)きたな
D M かたわらには、ツボを抱えている。
クリス 壷を観察〜
セルファ ロスィの隣りに座る。
D M お金持ちに気が付いたようだ!
D M 「あのう、あなたは、ツボが、お好きな様子ですね?大富豪さま」
ロスィ いかにも。よくわかったな
セルファ すてきなつぼですわね(笑)
D M カルボーンはにやりと笑う「旦那様。これはどうです?。古代のツボで、時価一万GPはしますですぞ」
ロスィ マスター、この男にも酒を
D M 「おお、それはありがたい。いただきます」男は、グラスをとった。
セルファ ねぇ、この壷とっても素敵!わたしきにいっちゃったわ!!(笑)
ロスィ (せるふぁ、こいつの口をふさぐ魔放ってないか?)
クリス (セルファ・・ナイスですわ(爆笑)
D M 「おお、奥様も、お目が高い!。似合いますぞ、リビングに」
ロスィ (魔法)
ヴァルター (出たー、パパこれ買って攻撃
クリス (奥様・・・ぷっ・・・(爆笑)
セルファ (ない・・・・・>魔法
D M 「あ・・いや、おぜうさまでしたかな・・(笑)」
クリス (どう見ても愛人にしか・・・・(爆笑)
セルファ ふふっ・・・・どっちかしらね・・・・(笑)
D M 「とーにかく、どうでしょう。商談成立ということでは?」
ヴァルター (サイレンスかけられるなら、私にかけても可。
セルファ (サイレンスなんてないよぉぉぉ
クリス (コマンドがかかれば何とか>口
ロスィ (ないか・・・もしこいつがコマンドワードいいそうになったらふさごうと思ってな)
D M 「どうでしょう?どうでしょう?」(笑)
ロスィ )ま、いい)
セルファ (スリープくらいならできるけど・・・
セルファ (それでいい?
クリス (多分聞かないと思いますよ
セルファ (わたしもそう思う・・・・(^^;
ロスィ (OK>せるふぁ)
D M 「あまり、私も急いでいるでしてね、事情あって・・。商談は急ぎたいのですが・・」
D M 契約だけでも、お願いしたいのですが・・」
ロスィ よし・・・・わかった。買おう!(皆に目配せ)
セルファ うれしいっ(ちゅっ!!)
セルファ (笑)
D M 「あーりがとうございます。代金の方法は、どのようになさいましょう!」
クリス それじゃ 後ろから「なになにどうしたの」と近づいて
セルファ おいくらなのかしら。
D M 「一万ですが、8000でどうでしょう!」
D M 「ん、あなたは?」<クリス
セルファ (8000だってよ〜。もってないよぉ〜>ロスィ
クリス いえ・・何かなっと思ったんです(にっこり
D M 「お、お友達ですか?」
クリス いえ・・他人ですわ(にっこり
ロスィ じゃあ前金で半分。後で半分を・・・というのはどうかな?
D M 「よ、よろしいですよ、ただし、後で私が指定した場所に、落ち合うと言うことで」
ロスィ こちらも念のため鑑定しておきたいからな
D M 「いいでしょう」
クリス で 向こうを向いたら口を塞いで拘束します(爆笑)
ロスィ よろしい。では、きまりだな(再度目配せ)
D M では、クリス、命中判定!ac7として!
セルファ じゃ、拘束した瞬間にスリープかけます。
D M 「はーい(笑)
ヴァルター 失敗したら、私も飛び出そう。
クリス あ(爆笑)外れ(爆笑)
D M 「な、なにぃい!!!」
なんとクリスが失敗し、不意打ちがばれてしまう!
ロスィ 壺を取り上げる
D M 「ま、魔法使い!!騙したな!」スリープはきかなかったようだ!
D M ロスィ、dexチェック!
クリス コマンドにすれば良かった(爆笑)
D M ぎゃあ、ロスィ大成功。ツボは、ひょいとロスィの手に(笑)
セルファ (2D4HDって?(笑)
ロスィ うふふふ(にやりんぐ)
D M 2d4で振って下さい(^^;といいたいところですが、スリープはききません(笑)
セルファ ががーん・・・・・
D M あと、ヴァルターだけ、不意打ち出来るけど(笑)
クリス ヴァルター〜拘束して〜(笑)
ヴァルター どーしようかな?
ヴァルター ・・・・んじゃ、レスリングで拘束!
D M 飛び込んで押さえるなら、−4の命中判定、ac9だから、ac5として。
ヴァルター STR?
D M レスリングなら、命中−4じゃ(笑)
ヴァルター あいー
だが、とり押さえも失敗する!
D M ハズレ(笑)
D M いにしあちぶ(笑)。誰か代表で。
ヴァルター なにー!!
ロスィ じゃ、いにしあー
D M 9だ。そっちは・?
クリス ロスィ〜がんば!!
D M 7、先どうぞ(笑)
D M あとは、交代で(笑)
ロスィ ロングソード行くか
ヴァルター 射撃からどうぞ
クリス ACは9?
D M Ac9です。hp14・・あたるな(笑)
セルファ 後ろに下がります。
D M はいー
ヴァルター 接敵してからだと射撃出来ませんよー
D M 立て続けに、全員はずれとる(笑)
プレイヤー勢は、連続でヒトケタばかり(笑)
ヴァルター んでは。
ロスィ だははー(^_^;)
D M どわーーヴァルター大当たり(笑)
クリス は・ず・れ(はぁと
ヴァルター ac1なのでレスリング成功〜
D M ぐ・・ぐわあああ(笑)
D M は、はなせーーはなせーー(笑)
ヴァルター 組み伏せたよ
ロスィ やったー!ロープ持ってるから縛ろう
D M 「んっがっぐっぐ(笑)」
セルファ るうの引っ掻きは、あり?(笑)
ロスィ んでつきだして賞金だ!
D M あり!「にゃおおおおん」(笑)
D M 「ぎゃひぃいい(笑)」
ヴァルター その前に猿轡ー
D M 「んがっぐっぐ(笑)」
クリス ル〜食べる?(はぁと(爆笑)
D M 「カカーー」!(笑)
ロスィ とと、そうだ。>猿ぐつわ
D M クレア「お見事ね!。んじゃ、さっさと帰りましょうか(笑)」
セルファ ねぇねぇ、なんでロスィが賞金のこと知ってるの?(笑)
D M 知らないようだ(笑)<ロスィ
ロスィ セルファと俺は一心同体小所帯だ
セルファ そんなのやだー!!>ろすぃ
ロスィ 少女隊・・・>小所帯
D M ★さて、エンディングはどんどん巻きましょう(笑)・・まず、ダインから。「おお、ご苦労様!私も無実になったよ!ほれ、6000!(笑)」
ロスィ やりい!
クリス ・・・・セルファ・・遅かったのね・・もう身も心も・・・(爆笑)
D M 全員これは、1250gp自分でプラスしてください(笑)
セルファ ぼろぼろ・・・?(笑)>クリス
クリス (ロスィのもの!!!1(爆笑)
D M さて、あと・・・魔法使いギルドには、二人に6000(笑)
セルファ (げぇぇぇぇ!!?>
ロスィ そうそう。お前の物は俺の物、俺の物は俺の物
セルファ やだやだぁ〜!!
D M トーラス「あの・・・聞いていますか?セルファさん(笑)6000gpですぞ(笑)」
セルファ わぁい、あと3000!!!!(にこにこ)
セルファ はんぶんこ♪>クリス
クリス ・・・・セルファ・・どうします?
セルファ にゅ??
クリス (いいのかな〜(爆笑)
D M どうします?って、なんか速攻で半分とかいっているし(笑)
セルファ じゃ、私たち2000、あとのひと、1000で。(笑)
ロスィ セルファ?この3 000はどうした?
セルファ え?
D M どひー(笑)そーらしいです(笑)
セルファ なんでわたしのさいふみてるのぉぉぉぉ!!!!????
クリス ・・・・・・くすくす(爆笑)
ロスィ いつもより財布が大きくなってると思ってチェックしたらいつの間に・・・
セルファ じゃ、1000あげるね。(^^)
ロスィ だからお前の物は俺の物だと言ったろう
ジャイアンかいー(笑)
クリス ロスィ・・・いいかげんにしてあげなさい・・・・。
セルファ はんぶんこぉ?(不満)
クリス セルファが可愛くて気になるのは解るんですけど(にっこり
ロスィ わかった。、此処は大人っぽく1000で我慢して上げるな
D M クレア「毎度毎度のことだけど、セルファ。あなたってわからなくなるわ(笑)」
セルファ (^^)かわいいから?
ロスィ そうそう、可愛くて財布が気になるんだよぉ
D M 「・・・・・寝るわ(笑)にゃおおおん」
セルファ ろすぃ・・・
D M ★さーて、どーでもいいことはさておき(笑)
D M xpだぁあ(笑)
クリス ・・・クレア・・ひとりにしないで(ぐっすん(爆笑)
D M って、犯人わかったのだれだ?(笑)
ヴァルター うぉー!これを待っていたのだ
セルファ わたしではないことは確かだ。
ロスィ にやりんぐ
ヴァルター 作戦立案者!
クリス なににかんしての犯人?(笑)
D M まぁ、でも今回は、前回と違って、見事だ、みなさん、病棟・・じゃない、平等にわけよう(笑)
ロスィ そうそう、セルファは見事に寝てたしね
D M 1200ですーー(笑)
ロスィ やっぱりガキだ
セルファ わぁい!!
セルファ がきちゃうわー(怒)
ロスィ にやりんぐ。レベルアップだねえ・・・
クリス LVUP〜
D M おりゃおりゃ(笑)クリスとロスィレベルup!
クリス おっしゃ〜初めてHP+4(爆笑)
D M ★というわけで、おっしまい!おっつかれさんーーー。
今回は、グッドエンディング(笑)


●DMの部屋●

さてさて、今日は四人という大入りのため、私は急遽予定を変更して、それ相応のシナリオに変更しました。まぁ、前回が暗さの極限ものだったので、今回は、推理モノにして、若干趣向を変えてみたわけです。まぁ、前回と違い、今回は目的ははっきりしているので、四人とも、作戦まで立ててしっかり報酬を両サイドからとるあたり、うむ、実に冒険者の鏡でありますな(笑)・・今後もこのような行動を期待?したいです(笑)

さて、アルデ編も、やっと2レベルのキャラが増えてきました。(わりと成長遅くしているので。)今度は、正統派ダンジョンものとかやってみたいですね(笑)

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