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第21話

「恐怖の地下迷宮競技 PART3」



★登場人物紹介

艦長
ヘンリー・ロイド
ストームベイル号艦長。一年前の飛空船墜落事故の唯一の生き残り。彼はどこから来たのか定かではなく、自身も記憶を失っている。
アシュア 本名アスリアーナ・シュラウディア。ネルヴァはクローテ出身の女性海兵士(エルミナード)。白兵戦に長けている。酒を飲むとすぐ泥酔いする(笑)。
アディ・エイセス
本名アディーリアラ・エイセス。興味本位で船の乗組員に志願した、活発なエルクの女の子。偵察に長ける。船では見張り担当。ペガサス空挺隊員。好奇心旺盛で行動力は誰も抑えられず・・。
ヴァン・ヴィンセント メナート出身の人間青年。ストームベイルのペガサス空挺隊隊員。青年らしく素直な性格である。ペガサス飛行隊に憧れてやってきた。
ウォルフ 全滅したノールの村の生き残り。ストームベイル号に救助されたことから、いつの間にか乗組員になる。ノール戦士。クロン教団に入信したり麻薬に手をだしたりと、一行のトラブルメーカー。
クォ・ヴァディス シフールエルフの男性。観測手。(船外の気象情報などの観測)ストームベイル号がシフールエルフの技術が使われている縁から、エルフ代表として船内に乗り込むことに。冷静なで常識人。「オニキス」という名のカラスの使い魔を使う。
クライン・ヴォルケーノ ハーフエルフで、ペガサスに乗る戦闘空挺隊長。今回から、新副長として任されることに!無鉄砲だが、熱き心を持っている。
コナー・オニール かつてテイルズチームとも共にいたこともある、召還魔法士。数々の冒険を経て、船の任務に志願する。船内では、魔力の出力調整を担当。皮肉屋で、たまに独断専行も!?
ダルカス・ファイアボルグ トライクリフ出身のドワーフ。船内では修理、操舵を一手に引き受ける。火薬の扱いなどにも長けており、大砲(弾道学)のエキスパート。アディからは熊ちゃんと呼ばれている(笑)
マーティン・ゲント 船内の豊富な蔵書に目を奪われ、図書室にずっと居座る、ハイゼン大学の教授。考古学者だが、地理学や史学にも長け、まさに「歩く辞書」と呼ばれる。
リート 船の出航後すぐに飛んできて出会った妖精。船のマスコット的存在。
リルカ・ギルマン その正体はれっきとしたネルヴァ白騎士。飛空船の冒険にあこがれ、自らエレスセア団長に直訴して、転属させてもらった。船内ではもっぱら炊事や洗濯、掃除、時には看護なども行う、働き者。
レン・ヴァディス クォの妹で、魔法使い。兄妹で船に乗り込むことに。無口で必要以上にしゃべらず、冷静沈着な性格。船内では、船の状態などを監視する船体監手。ぼそっと冷たい一言が得意技(笑)



【DM】:★さーて。迷宮探検競技。三回目ですな(´∀`;。 えーと前回、二つの階段をのぼって(一つ罠だった)

【アディ】:こんな場所あったっけ?忘れた(笑)

【ダルカス】:(これはもう過ぎたねw

【DM】:・・そして、たどり着いた先に、このバーバリアンの1人、セロムに出会ったと。

【コナー】:ああ、蛮族拾ったところか。

【DM】:そこまででしたな(´∀`)

【ダルカス】:(ネズミの罠があったとこです

【DM】:ですですw

【アディ】:(…本気でわからない。ログ探してこようっと

【DM】:そのへんは、リプどぞ・・w

【ダルカス】:(遅すぎw<リプ

【Asyua】:(あれ?階段進んだっけ?

【アディ】:(リプレイいつのかまにかあがってるんだ?それも知らなかった

【クライン】:(しかしなぜここに一人でいたんだろう?>蛮族

【DM】:すすみましたよん。右はやばいという話で(ネズミが出る)・・す、すいませんorz<リプ

【クォ】:(あ、リプあがったんですか?w

【DM】:昨日の夜中にあがりました・(ゴフッ


前回のリプ遅れてすいませんorz・・・こうして、迷宮をまた進み続ける一行!

【セロム】:「みんな、よろしく頼む」

【クライン】:(あい〜。んじゃとりあえずウォルフいないけど進んじゃいましょうかw)警戒して曲がり角見物でw

【ダルカス】:ではその奥に聞き耳&サーチを

【アディ】:「さてさて、この先には何があるかなー?」(サーチサーチ)

【ダルカス】(ダイス):ころころ... 成功

【アディ】(ダイス): ぎり成功

【DM】:お・・すると・・全員、サーチでわかりますね。

【アディ】:(年始からダイス目ダメっぽい(泣

【DM】:・・どうやら通路の先が、ない!・・だが、かわりに真下にずーっと続いている。何かロープで降りない限り、難しいようだ。

【Asyua】:(覗き込んでみる)

【クライン】:「なんだこの穴。。」

【アディ】:「よし!一番アディ、下へ降りたいでっす!」

【Asyua】:「何だろうね?何処まで続いてるのかな?」

【DM】:アシュア・・・深い!! 25mくらいはあるだろうか・・

【ダルカス】:「ロープは30Mまでならあるぜ?」

【Asyua】:「アディ、どうやって降りるの?」

【アディ】:「うーん、ばんじーじゃんぷ?」>あしゅー

【Asyua】:「飛べるモノ、呼ぼうか?」

【セロム】:「深そうだな」

【クライン】:「俺のは15Mしかないな、、ダルカスのつかおっか?>ロープ

【Asyua】:「それとも、魔法で降りる?」

【クォ】:「呪文かければゆっくり降りられますけど・・底に何かあった場合まずいですね」

【コナー】:「こういう場合のお約束、下に小石落として時間で深さを知る

【DM】:コナー、やりますか?

【コナー】:ポトっとw

【DM】:・・・・少し時間かかった・・やはり30m弱ありそうな・・

【コナー】:底も硬そうな音でした?

【DM】:堅そうでしたね。はじいていったようだ。

【ダルカス】:とりあえずロープを固定します。片一方にランタンつけて、それで下までたらしてみる

【アディ】:「うむむ、ロープが無難なんじゃないかな?いざとなったらひっぱりあげてもらえるし」

【ダルカス】:ゆっくりとおろしながら周りの様子をみていく

【Asyua】:「ロープ使って降りるなら、あたしが最初に降りるよ?」

【アディ】:「えー、あたし降りたいなあ」

【セロム】:「下へ降りるなら・・オレがずっと最後までロープを押さえていようか?力なら、負けないぞ」


前回終わりに出会ったバーバリアンのセロム。だがみんな彼をまだ信じられず・・・

【ダルカス】:「セロム、あんたは真中だ。あんたを完全に信用したわけじゃないからな」

【セロム】:「失礼だな。それはこちらとて、同じだぞ。」

【クライン】:「よし、じゃあ最初は俺が降りて安全確保しておくよみんな」

【セロム】:「任せる」

【Asyua】:「大丈夫?呪文とロープで二人同時に降りるとかは駄目かな?」

【クライン】:壁に固定できそう?>ロープ

【DM】:ハーケンフックって持ってます?

【クライン】:もってます〜

【DM】:なら、それを消費でっw

【ダルカス】:さっき固定したよ〜ロープ

【クライン】:「これ使ってくれ」>ハーケンフック

【ダルカス】:「大丈夫さ。それぐらいオレももってる」<フック

【アディ】:「えっと、MPは温存したほうがいいと思うので、ロープオンリーがいいと思う。一人しか行けないなら、あしゅーかクラりんが行っていいよ。二人ともいかないならあたし行きたいな」

【Asyua】:(幅は2人並んで降りれる?

【DM】:ではクライン。dex15(クライムあり)でどぞ〜

【クライン】:「んじゃ先行します」

【コナー】:「空中戦にならないとも限らない、ロープを脇の下と押して結んで両手開けとけば?」

【クライン】(ダイス):おりゃ! →大失敗!

【DM】:うわぁあーーw

【Asyua】:(あっ!)

【クライン】:(15ってきつすぎw

【Asyua】:(至急、魔法支援をーw

【ダルカス】:(目標値15だしなあ・・・普通、落ちるよw

【クォ】:(魔法間に合うか!

【クライン】:「っぐわぁ


手を滑らし、真っ逆様に落ちるクライン(´∀`;だがなんとか落下途中に態勢をたてなおす!

【DM】:セーフ。なんとかつかまり、そのまま下がれた。

【クライン】:「あ、あぶなかた、、」

【クォ】:「ふう、見てるだけで寿命が縮みそうですよ・・」

【Asyua】:「んーちょっと、ロープで降りるのは大変そうだね・・・」

【アディ】:「うーん、やっぱりあたし最初行こうか?クライムウォールあるしさあ」

【DM】:さて、クライン。底のほうはというと・・

【Asyua】:「我が呼びかけに応えていでよ!」(一応、呼んでおく

【ダルカス】:「ぉ、なんだなんだ?」<召喚

【Asyua】:(なんか丁度いいのが無い・・・)

【アディ】:(…サル?

【Asyua】:(マンティコアで代用w

【Asyua】:「これに乗って降りよう」w<Lサイズだから二人は乗れる


アシュアは飛行エイを召喚したのでしたw、さて先行して降りたクラインは・・

【アディ】:(あ、底にはいけたのね。じゃーいいや

【クライン】:「なんて事言ってる場合じゃない!(周り警戒w

【DM】:底の区画からは、北へ通路が続いているようですねぇ。

【クライン】:「よし。とりあえずココは大ジョブだぞみんなぁ

【クォ】:(一応いつでもフォローできるように構えときますー

【Asyua】:「ばっさばっさ」空中でフォローできるよう待機だ!

【アディ】:「大丈夫なのー?じゃあ次あたし降りるねー」

【クライン】:「ロープは抑えとくから(親指ビシ!

【アディ】:「ふふん、楽勝〜!」(ひょいひょいひょい)

【DM】:おさえていますしね。アディ大成功〜

【クライン】:「さすがアディだw」

【Asyua】:「次はー?」(6時間はいるし・・・

【ダルカス】:「オレは最後に降りるぜー」

【コナー】:じゃ、降ります〜(ダイス):ころころ... 失敗


クラインに続いて、コナーも失敗するも、なんとか態勢を立て直す(´∀`;まぁ飛行エイでアシュアが空中待機していますからねw

【Asyua】:(落ちそうだったら直ぐ助けに入るよー

【DM】:なんとか大丈夫でしたっw

【クライン】:「アディ。先の様子は見えそうかい?>通路の先

【クォ】:「じゃあお先に行きますね」(ダイス):そーれっ 成功

【ダルカス】:「落ちるなよ」>クォ

【DM】:クォも成功〜

【ダルカス】:「か、完璧だ・・・」

【クォ】:(新年早々運使い切りたくないよー(爆)

【クライン】:(ア〜クはもう年越しマ〜ジャンで使いきりました(ぁw

【DM】:ガクガクw

【アディ】:(みんなが降りてくる間にちょこっと偵察。先見えるかな?

【DM】:通路はそのまま右角へ曲がるようだ。その一角に・・なぜか本棚がっ

【アディ】:(!なにやらお宝のにおい「この先になんかあるよー。早く先行きたいからバンちゃんも熊ちゃんも早くおいで〜」


アディの言うとおり、残りはバンちゃんことセロムと、熊ちゃんことダルカスのみとなったが、二人は先ほどの件で仲が悪いw

【セロム】:「さて・・・残ったのは我々だが・・どうもお互い、まだ信用していないようだな」<ダルカスと火花散らしているセロム

【ダルカス】:「セロム、あんたも降りな。落としたりはしねえからよ」

【セロム】:「どうだか・・。そちらこそ、先にいってはどうなんだ?。オレの巨体、持てるのか?」

【Asyua】:「ん、あたしがここで見てるから安心しておりなよ。」(ばっさばっさ)「なんなら乗ってく?」

【クォ】:「ほらほら、お二人とも時間がもったいないですからさっさと降りてくださいよー」

【セロム】:「・・・ふん。」魔獣をみて、しぶしぶ乗るセロム

【ダルカス】:「固定してあるから大丈夫だって」

【クライン】:「なんかうえでごたごたしてそうだね。。」

【Asyua】:「最後はダルカスだね。」

【DM】:セロムは難なくこなしたようです

【ダルカス】:ダルカスはカラクリ鎧付属の自動ロープ巻上げ装置で降ります

【DM】:ごふw

【Asyua】:(Σそんなものがw

【ダルカス】:カラカラカラ(滑車の音)

【クォ】:(おおw

【DM】:ルパンみたいだっ・・ともかく、全員〜成功。

【アディ】:(いいな…あたしもその鎧欲しい…

【クライン】:「しかし、、なんでこんな所にに本棚あんだ、、w

【DM】:さて、本棚いきましょか。そう!なぜか本棚・・。

【ダルカス】:「残念だな、アディのサイズじゃないからな」<鎧

【DM】:しかしよくみると、赤い表紙の本と黒い表紙の本、二冊しかないのに気が付く。

【Asyua】:「本棚だね・・・?罠とか無いの?」

【DM】:サーチどぞ〜

【アディ】:「きっとなんか面白いものあるんだよ。って何この本ー?」(ダイス):失敗 (げげ、お祓いしても餃子病は治っていないらしい

【ダルカス】:サーチ!(ダイス):ころころ... 失敗。サッパリだw

【DM】:ふむ、本棚そのものにはないようにみえる。クォ、表紙は・・

【コナー】:本棚から他の本取った形跡はないかなと(ダイス):ころころ... 成功

【DM】:それはないようだ。だいぶ埃がたまっている。二冊だけだったようだ。<コナー

【クライン】:「っとその間に先の様子をしらべとこう(曲がり角の先サーチでw

【DM】:クライン、ちょっとお待ちをw 

【クライン】:(あいw

【Asyua】:「何が書いてあるんだろう?」(とアディが見つけた赤い本を手にとって見る)

【クォ】:(表紙には何て書いてあります?

【DM】:まず、クォ。赤い本は「ブラッドビースト」とある!

【餃子】:天さーん・・・

【DM】:黒い本はなーんもかかれていない。以上だす<表紙

【クォ】:「『血の獣』・・ですか」

【アディ】:「本開いた途端に中に吸い込まれる!とか、何かお化けが出てくる!かなあ?」

【Asyua】:(ひょい(手に取って見てるよー<赤いの)

【DM】:はーい。アシュア!

【Asyua】:(きたー!

【ダルカス】:「・・・じゃあ、開けるか?」<本

【DM】:では、アシュア。まず赤いほう。それは、こうかかれていたっ

【Asyua】:(ん?

【Asyua】(ダイス):*ノノ) 大失敗「うぇ、読めない・・・」

【クォ】:(大丈夫そうなら黒い方をとってぱらぱらめくってみます

【DM】:INTしる!w<読めるかどうか・・なんか他の言葉らしく、よめな・・w

【アディ】:(なんだ何も無いんだ。残念(笑)<本からおばけ

【DM】:んで、クォのほう。なんと!黒は・・ページがくりぬいてあったっ!

【DM】:・・・そしてそこに埋まるようにポーション瓶がっ

【アディ】:「あしゅー、何て書いてあったー?」

【Asyua】:「エルミナよ、我に未知の言葉を知る知識を与えたまえ!」<リードR

【DM】:クォ。自動で読めます。「クライムウォールP」とあるw

【ダルカス】:「んだぁ?」

【DM】:てことは、読めないか・・w

【Asyua】:(リードマジックじゃ読めない?w

【クォ】:「クライムウォールポーション・・帰り用ですかね」

【DM】:クォ、読めたのは薬瓶のラベルね^^;<説明不足スマソ

【クォ】:(あとは本にはなにも書いてない?

【Asyua】:「うう・・・読めない。誰か読んでー(T-T)

【DM】:ないですね。黒いほうは。赤いほうは、なんらかあるらしーが。

【アディ】:(リードランゲージで読めないんだ?

【Asyua】:(リードマジック(白魔法)ですので(T-T)

【ダルカス】:「クォかレンレンに読んでもらおうぜ」>アシュ

【クォ】:「どれどれ、赤い方は何て書いてあるんです?」

【DM】:まぁクォやレンなら自動で読めるねw

【DM】:クォ、読むと・・どうやらブラッドビーストというモンスター?の説明らしいですねぇ。聞いたこともない・・。

【クォ】:「何か・・モンスターについてでしょうかねぇ・・。『それはタフで恐ろしい。なにより恐ろしいのは見せかけのたくさんの目である。』

【ダルカス】:「ブラッドビーストだぁ?なんだそりゃ・・・」

【Asyua】:「目がいっぱいあるモンスター?」

【クォ】:「『だが、そんなこの怪物にも、弱点がある。それは本当の目である。この獣は普段は毒ガスが吹き出す酸のプールを好んで生息する。これは人間にとっては有害だが、この獣にとっては理想的な環境なのである。エサは、その酸のガスにやられた生け贄たちであろう』」

【Asyua】:「目で何か変な魔法かけるのかな?」

【アディ】:「ふむ、じゃあブラビーに会ったらとりあえず目という目を全部潰せばいいんじゃない?」

【ダルカス】:「なんかいやな予感がするなぁ・・・うーん」(ゾクゾク

【クライン】:「つか思いっきりここにいそうなんだけどその怪物、、、(前の道を見ながら」(ウォルフがいないと前衛ががぁw

【クォ】:(がんばれ隊長w

【DM】:あの麻薬犬に任せるのもどうかとっw

【Asyua】:「前の道、どんなんなの?」

【コナー】:もっとスマートな手だと、閃光弾撃って瞑った目が本物っとw

【DM】:★なにやら、人工だった通路が、一瞬岩肌になっていきますねぇ<前方

【アディ】:「この先洞窟だっけ?どうなってるのかな?」(ダークビジョンびびびびび)

【DM】:アディ・・すると、野太い声が聞こえてくる。

【アディ】:「あー。なんかいるー」

【??】:「めっしめし〜」

【クライン】:「やっぱり、、」

【ダルカス】:「ぼえー」

【??】:「はらへったー」

【アディ】:「おっきいのが二体…

【クォ】:(一応ポーションも含めて本持ってきます・・んで皆の後ろから覗き込み

【Asyua】:「あ、何かいるね。」

【DM】:・・いますねw

【ダルカス】:「どれどれ・・・」(ダークビジョンびびび

【コナー】:「馬鹿か?こいつらw隠れてりゃ良いものを」

【ダルカス】:(トロールかい


さて、その次の部屋・・というか、洞窟の広間ですね。そこには大きなトロールが、ゴハンの準備をしていたっ!

【アディ】:「先手必勝一撃必殺でいこう〜」

【クライン】:「セロム。俺とウォルフとあんたで壁役いくぜ!

【セロム】:「承知」

【DM】:★ケイブトロールが2体。うろついてますねぇ。こちらにはまだ気が付いてないようだ。

【Asyua】:(洞窟の天井は高い?

【DM】:高いですね。

【Asyua】:「じゃあ、上から行くね。」(騎乗)

【クライン】:(突撃っていいですかね?w

【コナー】:(3レベル僧侶呪文必殺の太陽光線とか?w)

【アディ】:(3レベル僧侶呪文誰も唱えられないよねえ…(笑)

【DM】:さて、では近づく人は、dex10でどぞっ!

【Asyua】:(空中でも?w

【DM】:あいw<空中 

【Asyua】:(すいっと滑空でw

【アディ】:(こっそりこっそり)

【アディ】(ダイス):成功

【クライン】:「先手必勝!(突撃〜!w

【クライン】(ダイス):おりゃ! 成功

【クォ】:(あ、この範囲ならディープスリープかかるかも

【DM】:成功した人から、どんどんなぐっちゃってどぞー!

【セロム】:「オラァ!」

【クォ】:(近づかないでここから魔法うちまーす

【Asyua】:(1つだけ当たり)

【アディ】:(超だめ…

【ダルカス】:「おお、あのバーバリアンやるねえ・・・」傍観

【セロム】:「おまえたちが、あたらなすぎだぞっ!」w

【クライン】:「っち!まだまだこれからだぜぇ!

【レン】:「Mミサイル・・・」(唱えられた・・はずっ


みんな不意打ちでいっせいにトロールへ襲いかかる!・・それが功を奏し、あっという間に片づけてしまうw

【DM】:ま、とにかく、レンのMミサイルで、死にましたw

【Asyua】:「あっけなかったねぇ?」

【クライン】:「だね」

【セロム】:「なかなかやるな、おまえたち」

【Asyua】:「奥見えるかな?」

【アディ】:「おっきい宝石持ってるかな?まあ持ってないだろうけど…」(死体ごそごそ)

【Asyua】:(きょろきょろ)

【DM】:アディ。よくぞ・・トロール一匹の指に、なにやらレアそうな指輪がっ

【アディ】:「あ、いいもんめっけ!」<指輪ゲット

【コナー】:(ん?わざわざ2体で頭悪そうな演出って事は、あれをやれって暗示だったのか?)

【ダルカス】:奥をダークビジョン&サーチ&リッスン

【DM】:どぞ〜<ダルカス・・・扉でしたっ

【Asyua】:(ロード・オブ・ザ・リング・・・

【Asyua】:「わっ!危うくぶつかるところだったよ。」

【DM】:ちがっw

【アディ】:(あー、1話に出てきたねそういえば…

【DM】:アディ・・はめますか?(どきどき

【アディ】:(はめるまえにしらべてみる(笑)

【クォ】:(はめる前にディテクトマジックw

【コナー】:あ〜伝承チェック。レンもな〜

【ダルカス】:「アディ、それはめるとトロールになっちまうぞ」w

【アディ】:「ええええ?!面白そう!」<はめるとトロール「クォ兄、これあたしはめてみてもいい?」

【ダルカス】:しまった逆効果ッ?

【Asyua】:「アディ、やめなさいって」w

【クォ】:「魔法の反応が出てますからやたらはめるのはおすすめしませんよ?」

【アディ】:「えー」

【コナー】:「あのね〜その指輪はトロール並になるらしいですよ(w)」

【クライン】:「アディがトロールになるのは見たくないな確かに、、w」

【Asyua】:(何がトロール並になるのだろう?

【Asyua】:(筋力?

【アディ】:「!もしや頭が悪くなるの!?」

【ダルカス】:脳みそ

【クォ】:(w

【コナー】:あ〜もう言っちゃえHP+15です

【レン】:「・・HP弱い人に便利・・」

【アディ】:「おおー!」

【Asyua】:「生命力が強くなるけど、頭がおばかになるのね?」

【レン】:「それはないから・・<アシュア びしっ」

【ダルカス】:「うわ、それはイヤだな・・・」w

【Asyua】:「あれ?そうなの?」

【レン】:「単に体力がつくだけの指輪・・・。」

【アディ】:「うーん、クラりん前衛さんだし要る?それとも一番HP低い人が使う?」<指輪

【クライン】:「あ、なら俺はアンバーリングつけてるし誰か使っていいよ。」

【アディ】:(とりあえず暫定的に誰かが使っておかないともったいない

【Asyua】:「んじゃ、あたしつけてもいいのかな?」

【ダルカス】:「じゃあ、クォかレンレンだな」

【DM】:は・・中の人いないので、まずは兄さんどぞっw

【ダルカス】:「お、アシュ。はめるのか?」

【Asyua】:「じゃークォ兄がいいね」w

【DM】:(きたら、あとでどっちが持つか相談をw

【アディ】:(クォ兄HP16だったんだ…

【クォ】:「はい、ありがたくいただきますね」(未だ体力20に届かず(爆)

【Asyua】:(うひ、6時間過ぎる前にとっとと進もうw


思わぬトロールの指輪に満足した一行。さらに先へ。すると扉に突き当たる。

【クライン】:「さて。この扉の向こうにはなにがあるのかね。(聞き耳w

【DM】:クライン!すると・・わーわー!「ぐあぁ」って悲鳴と、なにやら戦闘音がしたっ・・・・だが、すぐにしーんとなった。

【ダルカス】:扉!サーチ!(ダイス):ころころ...成功

【アディ】:(罠ちぇーっく

【ダルカス】:「...。なんだぁ?」といいながらも罠調べ

【DM】:ダルカス、罠、はないらしく、歓迎しているのか、開くようだ。<扉

【クライン】:「。。!!先行したヤツらかもしれない!!たすけるぞみんな!!」

【ダルカス】:「・・・開くぜ?いいか?」>皆

【アディ】:「んー?ござるでもいた?」

【Asyua】:「急ごう!」

【ダルカス】:バーン!と開け放つ

【クライン】:「蹴破り突入w

【DM】:んで、扉をあけますと!っ

【Asyua】:(なんじゃこりゃ?なんかいるー(ガクガク)

【ダルカス】:(あらま


そこは四角い檻のような区画・・そう、真ん中に闘技場らしきものが!そしてそこにはドワーフの審判らしき男が声をかける。

【ドワーフ審判】:「よーくぞきたっ!!」

【アディ】:「おお黒熊くんがいる」

【Asyua】:「お爺ちゃん誰?」

【クライン】:(ドワーフかな?w

【ダルカス】:・・・黒クマ!

【レン】:「……審判?」

【DM】:★なにやら、ここは柵にかこまれた広い部屋だっ! そして、傍らにドワーフの男がいた。

【ドワーフ審判】:「よくきたよくきた。」

【クライン】:「アンタは誰だ?」

【Asyua】:「何してるの?」

【ドワーフ審判】:「私はトーグリム。まぁここの審判の1人じゃよ。おまえたちにテストを課すためにここにいる。」

【アディ】:「ここでモンスターと戦うのはやだー」

【ドワーフ審判】:「なにをいうか。戦闘能力を試すためにここにいるのだ!」

【Asyua】:「で、その審判さんが何をテストしてくれるの?」

【ドワーフ審判】:「ふ、察しがつくじゃろう。ここは闘技場。戦うのじゃ!もんすたーと!」

【ダルカス】:「ケッ、えらそうに!」

【クライン】:「その前にひとつ聞きたい。先に誰かここへ来なかったか?」

【ドワーフ審判】:「来たような来なかったような・・答える義務はないのう」

【Asyua】:「ふーん、あたし達全員で?」

【クライン】:「くえないオッサンだな。。

【セロム】:「ふ・・能書きはいい!おい、審判員!おれはこいつらとは別のチームだ。まずは、オレから、そのテストとやら、タメさせてくれ」

【ダルカス】:(ぉ、バーバ暴走?

【ドワーフ審判】:「ほう。お主は見込みがあるな。ようし、では、闘技場にいくがよい」

【セロム】:「承知」

【アディ】:「バンちゃんいけいけー」

【コナー】:(まてまて、まとめてやってやるから二回分出せw)

【Asyua】:「何が出てくるんだろうね?」

【レン】:「……まあ、まずはルールというかレギュレーション説明がお約束」>審判

【ドワーフ審判】:「ルールは挑戦したときに、説明してやろう。まぁじっくり今はみているがいいわい」

【DM】:すると!「ひゅいぃぃん」突然、セロムがきえたっ!

【ダルカス】:「・・・きをつけろよ。なんかあるぜ」>セロム

【DM】:ただ、叫びと剣の音のみが聞こえてくる。

【ドワーフ審判】:「相手はみえないよう、魔法がかかっているんじゃ。さぁ、どっちが勝ったかのう」

【DM】:・・・数分後(´∀`;

【セロム】:「ぐあああああ!・・・・・・・・・・・・しーん」

【ダルカス】:「・・・ちっ!」

【アディ】:「!バンちゃん!」

【ドワーフ審判】:「・・どうやら、失格だったようじゃな」


悲鳴の後、すぐに死体となったセロムが倒れたまま、元の場所にテレポートされてくる(´∀`;

【Asyua】:「え?死んでる?」

【コナー】:(死体こそ〜りチェック)

【DM】:コナーどぞ

【コナー】(ダイス):ころころ... 失敗

【ドワーフ審判】:「おい、そこの者。死体を検分するでない」ばれたようだ。w

【餃子】:(てんさーん・・・

【ドワーフ審判】:「さて、そう、基本は一対一だ」

【レン】:「……血の気が多いって、損?」

【ドワーフ審判】:「おまえたちがたとえ大勢いろうとも、ここでは代表者1人が戦うことになる。さぁ、誰がやるのか、選ぶがよい。そして、この異次元の闘技場で、勝利をつかんでみせぃ」


こうして、パーティの中から1人、代表がこの過酷な闘技場で戦うことになるのだが・・その代表者には一体!?

【Asyua】:「うーん、取りあえずあたし行ってみるよ。いい?」>ALL

【クライン】:「接近戦なら俺しかいないな(てあれ?もうきまってた?w

【Asyua】:「クライン、あたしが行くよ?」

【ドワーフ審判】:「ほう、(アシュアを見て)きさまでいいのかな?」

【クォ】:(先に援助魔法かけあり?

【アディ】:(あたしやりたい!って言いたいところだけどAC低いのであしゅーかクラりんが妥当かと…二人とも魔法も使えるしねえ…

【レン】:「……ちょっと待って」>アシュア

【Asyua】:「ん。」>レンレン

【コナー】:指輪も回して置いたほうが

【ダルカス】:(ああ、そうだ。指輪を

【ダルカス】:「アシュア、気をつけろよ。死ぬんじゃねえぞ・・・」

【Asyua】:「まっかせて!」

【クライン】:(あ〜じゃあアシュア。これも使ってくれ>アンバーリング(DEX+4ですw

【レン】:「……おまじない」<キャッツ・グレイス>でさらにDEX+4しておいて。>アシュア

【アディ】:(支援魔法かけるなら黒熊くんの気を引いておこうかな

【Asyua】:(リング二つ借りるね

【レン】:合計+8(笑)

【DM】:ごふw

【クライン】:「アシュア。むりはするなよ

【Asyua】:「うん、大丈夫。」

【クライン】:(盾もつかう?W

【ダルカス】:「アシュアになにかあったら、ただじゃおかねえ!」

【Asyua】:(えっと、クォ兄からもリング借りるよー

【DM】:さぁ!では闘技場の前へっ

【アディ】:「ねー、黒熊くんー、戦うのは一人だけでも、あたしたちも全員転送してもらえるの?見えないのはイヤなんだけど」

【ドワーフ審判】:「同じメンバーだからの。見せることは許そう。<アディ」

【レン】:(妹が許可します。どうぞ(笑)<クォ兄指輪)

【ダルカス】:(w

【Asyua】:(指輪装備〜HP61で挑戦だ!!

【ドワーフ審判】:「よし、でははじめっ!」

【DM】:★さて、すると。天井から二枚の紙が落ちてくる・・・

【Asyua】:「紙だ・・・なんだろう?」(左の紙を取ってみる

【ドワーフ審判】:「ちょっとした謎かけじゃ。その紙のうち、一つを選ぶがいい。」

【DM】:左は「うすのろ見た」と書かれている。

【Asyua】:(ちなみに右は?

【DM】:「誘い距離だ」とある・・なんの言葉だろう?

【コナー】:(どっちかが遠距離系とか?)

【Asyua】:(なんだか良く判らない・・・左にしよう

【DM】:「うすのろ見た」ですな?

【Asyua】:(です。

【Asyua】:「じゃあ、こっちを」

【ドワーフ審判】:「それをとったか。よかろう!では、それと戦うがよい!!」しゅぼーーん


その選んだアシュアから見たものは!・・ミノタウロスでしたっ!

【Asyua】:(牛だ牛だ

【ダルカス】:(ぶほ

【DM】:えぇ・・そう!牛さんが相手でしたっ!!w

【ダルカス】:(うすのろかい・・w

【DM】:うすのろみた→これは字遊びで並べ替えると?みのたうろす・・なのでしたっw

【クライン】:(誘い距離ってなんだったんだろう?(ぁw

【Asyua】:(もしかして、猛一つは巨大サソリか!


誘い距離だ→巨大サソリ であってますw

【アディ】:「みっちゃんだ!あしゅー大丈夫かな?」

【Asyua】:「ふーん、手強そうだね。んじゃ、いっちょやりますか」

【牛】:「ブモー!」

【ドワーフ審判】:「はじめっ!」

【コナー】:w毒がない分こっちのほうがマシか?w

【DM】:パワーはあるけどね(´∀`;

【Asyua】:(いくよー「やっ!」

【牛】:「にや」

【クライン】:(っぐは

【ダルカス】:(ぐはぁ


いよいよアシュアとミノタウロスの緊迫したバトルが!先攻をとったアシュア、だが空振り(´∀`;そして敵牛さんの攻撃。

【Asyua】:(ギョーム病か・・・orz

【牛】:「しねぃ」(ぎりはずれ)「のーw」

【Asyua】:(命中(2発ともHit!!

【DM】:ぐひw

【Asyua】:「はっ!!」(24DM

【牛】:「んもー」(こっちっ

【Asyua】:「なかなか硬いね・・・くぬくぬ!」(ひょい)

【牛】:「ぐーw」

【Asyua】:命中(30DM

【牛】:「ぜぃぜぃ・・・ぶもーー!」

【Asyua】:「ふふん♪」

【牛】:「orz」

【Asyua】:「えいえい!」

【クライン】:(まるで弁慶と牛若との決闘

【餃子】:「蝶のように舞い、蜂のように刺すか・・・見事だな」

【ドワーフ審判】:「ほう・・」

【アディ】:「フレー!フレー!あしゅあ!頑張れ頑張れアシュア!ゴーゴーレッツゴーファイトーやったぜナイッサーナイッサーもう一本〜!」


牛さんが猛攻するも、するりと交わしつつ小ダメージを与え繰り返すアシュア。しかし、一瞬の隙を衝かれアシュアに強烈な一撃が当たるが!

【牛】:「にやw

【Asyua】:(デコイ使用

【レン】:「……ん。頑張れ」

【牛】:ひきゅうなもーw」

【Asyua】:(ふふふ・・「ふー危なかった・・・」(チャージストライク!

【餃子】:(うまいな・・・

【DM】:デコイ!説明しようw アシュアのエルミナード特有の技で、一回身代わりの術ができる!

【クライン】:(お、これはアーマードコア(マテw


「デコイ」の大技で油断させ、そしてアシュアはとどめの一撃を放つ!

【牛】:「ぶ・・・も・・」

【Asyua】:「終わった・・・かな?」

【牛】:(ステーキorz」

【ドワーフ審判】:「勝負アリ!!!みごとっ」

【Asyua】:「ふぃーちょっと危なかったかな?」

【Asyua】:「勝ったよ♪」

【クライン】:「よっしゃ〜!!よくやった!!

【ドワーフ審判】:「よくぞパスした。さぁ、左の出口から、出るがいい。幸運を祈る」

【Asyua】:(ぶいっ!)

【ダルカス】:「アシュー見事だったぜ!」

【Asyua】:「ん、ありがと♪」

【アディ】:「あしゅーすごぉぉぉぉぉい。おめでと〜!」(ぎゅむぎゅむぎゅむ)

【Asyua】:「わわ!アディ、苦しいよ」w

【ドワーフ審判】:「ちなみに・・・おまえ達の前に通った二人も、簡単にパスした。手強そうだぞ(にやり」

【アディ】:「前の二人ってだれ?ござる?」>黒熊くん

【レン】:「……エルフの人、かもね」

【コナー】:(あ?エルフと忍者?)

【ダルカス】:「姉ちゃんとござる、だな

【ドワーフ審判】:「ござると、うら若きエルフの女じゃな」って、ござるて!w

【レン】:「……お疲れ」タオル、ジュース差し出し>アシュア

【Asyua】:「あの二人かぁ」

【アディ】:「ござると性悪女かー」

【Asyua】:「レンレン、ありがと♪」

【ダルカス】:(性悪なの?どき

【DM】:ぐはw


既に先行した忍者とエルフ女性は、ござると性悪女呼ばわり・・w

【Asyua】:(出たところで、クラリンとクォ兄にリング返しますー

【クライン】:「お疲れアシュア(親指ビシ!w

【DM】:はーい。さて、扉の先へいけますね〜。

【Asyua】:「ふふふ♪(親指びしっ!)」

【レン】:「……さて、先には行かれてる。どう取り返すか」

【ダルカス】:「なあに、3つの宝石のうち2個はこっちがあもってるんだ・・・あとは出し抜かれないように注意しておけば・・・って!」ダッシュ


こうして勝利した一行は先へ・・その次の部屋は、なにやらアディの喜びそうな宝箱がごろんと転がっていた!

【アディ】:「うわあ〜すごいね!」(ダッシュ)

【Asyua】:「うーん、何かあからさまに怪しい気がするけど・・・」

【アディ】:「なっかみっはなーにかなー♪」(サーチ)(ダイス):1大失敗(ぶっ

【ダルカス】:「ぬふふ・・調子が悪いみてえだな。肩になにか憑いてるぜ?」

【アディ】:(かつてあたしがお宝を前にして1を出したことがあっただろうか?イヤ無い

【Asyua】:(w

【DM】:・・・アディ・・なんか大きな音たてたが・・特に失敗はなかった(笑) 中身は・・:800gp価値の大きな真珠があったー!

【コナー】:(3つ目か?w)

【Asyua】:「他に何か無い?上げ底になってるとか?」

【クライン】:「しかし。先行していったやつらは宝とかとっていかなかったんだろうか。。ん?

【DM】:きみの背後から・・・ガクガク

【Asyua】:(イミティータ?

【DM】:★なんと!扉「そのもの」が、まるで生き物のように一部がのびて、ちょうど近くに立っていたクラインにおそってきたっ!

【クライン】:「な!!

【ミミックドア】:「うひょひょ」w

【アディ】:「うわあクラりん!」

【クライン】:(思いっきり不意くらいますた、、w

【DM】:ふいうちーw

【ダルカス】:「!!!」

【Asyua】:「何?何?」

【DM】:一発当たり

【クライン】:「っち!!なんだこの扉ぁ!!

【ミミックドア】:「うしょしょ」

【コナー】:あ〜あ手を出さなきゃもうちょっと長生きできたのにw

【Asyua】:「うわぁ・・・陰険!」

【ダルカス】:「まあ、扉のままで長生きするのは、オレだったらゴメンだけどな」w

【DM】:★相手はミミックドア。そう、変身怪物だったらしー。

【アディ21】:(これって木?

【DM】:木です〜!

【アディ21】:じゃファイアボール(昔ナツカシ合成で出来た玉)投げよう

【DM】:あぎゃw

【アディ21】:ホントは1d6だけどダメージもっと増えたりしません?(笑)<火

【Asyua】:(2倍2倍!

【DM】:あ、アディ、倍ダメージでどぞっorz <2d6

【アディ21】(ダイス): 2D6: 2D6: (5, 5) = 10 = 10

【ミミックドア17】:「火はいやーん(;´д`) 」

【コナー】:<サモンスウォーム>ねずみさんゴーw ねずみもありです。この呪文。欧米では害虫の一種?

【Asyua】:(おおー。カリカリカリカリカリカリカリカリ

【アディ21(前ダ後コ)】:(ネズミは怖いもんねえ…ビョーキ持ってるしなんでも齧るし

【DM】:ネズミがかじりだしたっ・・まぁこれは毎Rダメージ・・(ですな(´∀`;

【コナー】:そうw

【ミミックドア17】:「ひーw」

【Asyua】:(ネズミの力で止めを刺されるミミコ・・・

【ダルカス(次アディ)】:(1000人の幼児に撲殺されるようなかんじだ(゜Д゜;)


結局、ネズミにかじられてしまい(ってか、シロアリじゃw)・・ミミックドアはあっさりやられてしまうのでしたw

【DM】:さて、扉はなくなって、自然通路がみえてきたw

【クライン【Next敵】:「ふぅ。扉に不意を食らうとは。。折れもまだまだだな(トボトボw

【DM】:さて、通路は先に続いているようだが、その途中、扉があった。

【ダルカス(次アディ)】:おっしとりあえず真珠をゲット!

【アディ】:「さすがに耳は何も面白いもの持ってないよねえ…」(でもあたりとりあえず見渡してお宝探す(笑)

【DM】:ないで・・すねw


さて、先の通路を急ぐ一行。だがその途中扉があった・・。

【DM】:すると、扉の近くを通ると、突然っ

【??】:「たすけてーー!」女の悲鳴がっ

【クライン】:「!!」

【アディ】:「さあ、きっとこれは性悪女だ。見捨てよう

【DM】:ど、どうする!w

【クライン】:「女性の悲鳴だ!(ってどこらへんから聞こえてきてます?^^;

【DM】:扉のほうからのようだが・・

【ダルカス】:扉サーチ!

【クライン】:「ぱらでぃんみすごせないので蹴破ります(皆さんごめんなさい><

【DM】:ばこーんw

【クライン】:「ここかぁ!」

【ダルカス】:「ちょ、まて・・・あっ!」<バコーン

【DM】:すると!

【アディ】:「…なにこれ?」

【クライン】:「誰かいるのかぁ!」

【コナー】:トラップにはまってるのか?

【DM】★部屋には、布がかぶさっている牢が中央に・・女は、その牢にいるらしい?

【女の声】:「た、助けて!お、お願い! ここから出して!」

【コナー】:「お前は誰だ?」

【ダルカス】:周囲を警戒

【クライン】:「追い!返事しろぉ!!

【アディ】:(布を取ったらのっぺらぼうでもいたりして

【女の声】:「は、はやく」

【コナー】:(答えがでたらめだったら一斉射撃で)

【Asyua】:「本当に人間なのかな?」

【女の声】:「私はここの元冒険者よぉ。」

【コナー】:「何番目に入った?」

【女の声】:「忘れたわ。ここの迷路の実験台だったのよっ!」

【アディ】:「あ、じゃあ助けてあげよっか?かわいそーだし」

【Asyua】:「エルミナードよ、彼の者が生ける者か教えたまえ!」

【アディ】:「元冒険者だから、ドリアンさんの仲間とかじゃないのー?」

【ダルカス】:「なんで布がかかってんだ?」

【コナー】:ミラー構えて。開けるんだったら。直視も禁止

【Asyua】:「アンデットでは無いみたいだね。」

【アディ】:「めんどいから布取っちゃおうよ。それが一番手っ取り早い」(ひょい)

【クライン】:「よし。いま助けるぞ!(布ひっぺがし!

【DM】:ひょい!


檻に覆っていた布を取っ払うクライン。しかし中の女性は実は・・・(´∀`;

【女の声】みーたーなーーーーーー」w

【Asyua】:(あらー

【ダルカス】:(w

【メデューサ】「うひ!」

【コナー】:ミラーw

【クライン】:(やっぱり、、(T_T)

【アディ】:(うそーん、のっぺらぼうだから害ないと思ったのに違ったー(笑)

【DM】回避判定を・・失敗すると・・石に・・

【ダルカス】:(石化はやヴぁい

【クライン】:(クラインとアディ、どっちもなのね。。w

【DM】:二人ともです。視界にはいったしっ

【アディ】:(…失敗しない失敗しない失敗しない失敗しない失敗しない…(祈

【DM】:せ、せーふっ!w

【アディ】:(よしっ!

【ダルカス】:(やた!


幸い姿を見そうになったクラインとアディは咄嗟に目をつぶって避ける!石にならずに済みました!(´∀`;こうして、対メデュ−サ戦はじまる!石化が怖い!!

【メデューサ】:「ちぃいぃぃぃ! ころしてやる!」w

【クライン】:「キサマぁ!!騙したなぁ!!(と言いつつ目を伏せます

【DM】:すると、牢は既に開いていて、でてきたっ!w

【ダルカス】:(開いてんのかいw・・あとは布かぶせて射殺そう

【メデューサ】:「あたぼうさねw」<開いている


こうして、女の助けといいつつメデューサに騙された一行、怒りの如く戦います(´∀`;石化に気を付けつつ、アディはファンブルでショートソードを失ったりと、なかなか接近戦が出来ないでいたが、なんとここでレンとクォが、兄妹で魔法のコンビぶりを見せるw

【クライン【Nextコナー】:「レン!Mミサイルのチャンスだぁ!!

【クォ】:(ええと、すぐにでいいんですか?w

【DM】:はい、今ならMミサイル解禁ですね(´∀`; クォ、どぞw

【レン(19)】:「……まずはおさきにクォ兄、どうぞ……そして続いて私が行く」

【DM】:兄妹ミサイルでしにそう・・しんだーw

【レン(19)】:どかどか

【Asyua】:(ぷちちっ!

【クライン【Nextコナー】:(すばらしい兄妹コンボw

【メデューサ13】:orz合体攻撃恐るべし

【アディ20あしゅーとおそろい次九九】:「ばかっ!ばかっ!あたしのショートソード返せ〜!おこずかいこつこつ貯めて買ったものなのにこわしやがってー!うええええん」<ばばあげしげし

【ダルカス】:さて、部屋を漁ります!

【Asyua】:「これからその代金取ればいいんじゃない?」>アディ

【DM】:ですね。まぁ修理費だせばなおりますが(´∀`;

【アディ】:「ばばあの装備品持って帰ってやる〜」(剥ぎ剥ぎ)


アディ、食い物ならぬ、武器の恨みは恐ろしいのでした・・w

【コナー】:指輪かネックレスくらい無いかな?w

【Asyua】:(一応、首もって行こうかな・・(ざしゅっ!)「正面から見ないでねー」>ALL<婆's首

【レン(19)】:「……慎重にね」<首

【DM】:ダルカス・・部屋を漁るが・・ここはなにもない・・単にひっかけ・・だったぽ・・・w

【ダルカス】:「・・くそったれが!」どげし>牢

【クライン】:(ばばぁねこぞぎだ、、w

【DM】:ばばあは・・ぼろきれ以外は・・なかっ・・た・・・ざ、ざんねんっw

【アディ】:「…うわーん!」(号泣)

【Asyua】:(首を布に包んで持って行こう「石化の魔力、何かに役立つかも?でしょ。」

【ダルカス】:(えええw悪趣味な

【クライン】:「パラディンをだますたぁ不届き物め!

【レン】:「……騙されないためには……冷静さが必要」ぽむ>クライン

【コナー】:(だまされるほうが悪い〜何番目か答えるまで待てばよかったのに〜)

【クライン】:「だがしかし。。みんなすまない突っ込んで(号泣

【ダルカス】:(そういうキャラだしのう(´・ω・`)<クライン

【Asyua】:「次から気をつければいいよ。今回は怪我も無かったし」

【クライン】:(パラディンってもう。、。・・(ノ∀`)・・。

【Asyua】:(首をコナーに預けて先に進もう)

【アディ】:(言わないでっ、すごい後悔してるんだから…<だまされた

【DM】:(´∀`;

【アディ】:「あたしの懐が流血してるの…」

【Asyua】:「アディ(T-T)」


みんな、無駄骨だった部屋で反省しつつ、通路を急ぐw(ここは通路にある扉だったので、無視することもできたのですな(´∀`;

【DM】:さて、先はやはり扉ですねぃ。

【コナー】:(のろ〜〜)まだネズミ付きw

【DM】:ダルカス・・すると・・w

【?】:「たすけ・・て」

【Asyua】:(男の声?

【DM】:また女性の声だっw

【ダルカス】:「・・・またかい!


二度目の女性の「助けて」・・・(´∀`;さてどうする!

【アディ】:「絶対助けない!」

【Asyua】:「とりあえず開けない?」

【クライン】:「っち!!」

【レン】:「……先入観は、禁物だけどね。どう……する?」

【クライン】:「あけたれぇ〜!(パラディンの性分なんですホントごめんなさいTT

【アディ】:「ドア開くと同時にばばあの首突き出してみるとか」

【ダルカス】:(罠がなさそうなら開けますが

【Asyua】:(首はコナーからアディに預けておこう・・・

【クォ】:「アディ・・それ参加者だったらどうするんです」w

【クライン】:(あけちゃった、、

【アディ】:「え、関係ないじゃん」<参加者でも

【DM】:すると!

【Asyua】:(ひかえい!ひかえい!この首が目に入らぬか!!

【アディ】:「むしろ石化して好都合」

【クライン】:「!!」

【Asyua】:(蛇蛇だ・・・

【DM】:ああ、なんということだろーw

【Asyua】:「蛇に女性が絡まれてる・・・」

【DM】:★アディの名付けていた、例の「高慢」なエルフ女性が、巨大ヘビにからまれて死んでいるっ!

【クォ】:(うはぁ・・

【Asyua】:(あ、もう事切れた?

【ダルカス】:体が180度ねじれてるように見えたw

【DM】:事切れてます(´∀`;

【アディ】:(おお、そばに短剣が落ちてる!(キラキラ)

【大蛇】:「しゅーーーー」w

【DM】:せ、戦闘!!VS巨大ヴァイパー

【クライン】:「っち!離れろヘビ!!(攻撃あるのみなのねんやっぱりパラディン、、w

【Asyua】:「・・・ねぇ、死んでるね。あの蛇なんだけど、首で石にしちゃったら?」

【アディ】:「そうだね、首!」(準備)


そう、ギリシャ神話にあったアレですねw 先ほど倒したメデューサの首をコナーが見せつけることに。

【Asyua】:(ぴかーっ!)

【ダルカス(次アシュ)】:(プロボーラーの勢いで首を転がすコナー!

【アディ8次名前を言ってはいけないあの人】:(首なげてうっかりこっち向いちゃったら困るしね…

【DM】:dex5で。まぁ目をあわせれあられるかだけw

【コナー】:(そんな無差別攻撃w)

【コナー】(ダイス):ころころ... 大成功〜!w

【DM】:★へびは、石になって、くずれさったっ!首の効果も、これで消えますw

【クライン【nextダル】:(かたまるのかなもしかして?W

【大蛇5】:カッキーン

【クォ】:(一回だけなのかw

【ダルカス(次アシュ)】:(スットライクゥ〜!

【DM】:ばらばらにくずれましたねw

【Asyua】:「あ、固まったね。」

【コナー】:あ、一回きり?マンティコアまで取っておくべきだったかな。。。

【Asyua】:(役立たずだw<1回だけ)

【DM】:お見事(まぁギリシャ神話ネタだなぁw

【アディ】:(エルフの装備全部持って帰る

【DM】:はーいw なんか、いいダガーと・・・おや?

【Asyua】:(エルフ装備剥ぎ剥ぎ

【ダルカス(次アシュ)】:とりあえず冥福を祈ろう・・・

【DM】:エルフ女性にしてはめずらしく、ぶっといマンガ肉の骨があった!(わかります?w

【クライン】:「また弔ってやらないものが増えたのか、、、(ホーリーシンボル握りながら

【アディ】:(マンガ肉の骨ってなに?

【クォ】:(骨付き肉?w

【ダルカス(次アシュ)】:ギャートルズのあれか

【DM】:ε=( )=3 こういう肉のw

【Asyua】:(骨っ子?

【DM】:骨ですw

【コナー】:あの〜そのサイズで4こま占領ですかw

【ダルカス(次アシュ)】:(エルフもでかいw

【アディ】:(…よくわからないけどまあお肉なんだろうということだけはわかった(笑)

【Asyua】:(初め人間ぎゃーとるず・・・

【DM】:あいw 

【クライン】:「ココでたら絶対主催者に鉄槌くれてやる!

【DM】:とにかく、エルフ女性に不似合いな骨をもっていた・・。

【アディ】:(ガーディアンクロースオブメイジ着てたりしないの?この人

【ダルカス(次アシュ)】:(食べたのかな・・?<お肉

【Asyua】:「後で(エルフ)盛大に埋めようね・・・」

【ダルカス(次アシュ)】:「だな・・・」

【DM】:あと小さな銀の鏡。

【クライン】:「残るは忍者だけだな。。」

【Asyua】:「もしかして・・・参加者って忍者とあたしたち残して全滅?」

【コナー】:ですね〜

【DM】:鎧はエルブンチェインですね。それとメモがあった。

【Asyua】:(memoにはなんて書いてあるのん?

【DM】「メモ:重要:出口のドアに必要なもの1:−、2:−、3:ダイヤモンド。穴の恐竜は、骨が好物。

【DM】とある・・?

【コナー】恐竜まで飼ってるんかい、ここの主催者w

【クライン】:「しかしおかしくねぇか?先に進んだ忍者は敵と鉢合わせてないのか?

【アディ】:「骨が好物なんだ?じゃあこの人の死体放り投げる?肉つきでもとりあえず骨にはなるし」

【Asyua】:「恐竜・・・という事はこのお肉がそうなんだね・・・」

【コナー】:いや、そりゃ忍者だしw

【クォ】:「石をはめる順番と・・恐竜ですか」

【レン】:「……ふむ」


みんなが恐竜の気配を感じていたそのとき、先行して先の扉に聞き耳したダルカスも・・。

【DM】:うぉおおおおおん!(なんかすんげぃ鳴き声が・・<だるっち

【ダルカス】:「・・・この奥からすごい音が・・・」

【レン】:「……声? 猛獣?」

【Asyua】:「・・・とりあえず開けてみよっか?」

【ダルカス】:「みたいだな」<猛獣

【クライン】:「にしてもこの状況を見過ごしていくとは許せん!」

【クライン】:「ヤツも見つけたら鉄槌だぁ(メラメラw

【Asyua】:「最初に入って、最初に抜け出したんじゃないの?」>クライン

【ダルカス】:扉ちょっとだけ開けてみます。中を覗いて様子を見る

【DM】:ひろーい部屋にでた。さっきの闘技場よりも、もっとひろい!

【レン】:「……む」

【Asyua】:「何?何がいるの?」

【クライン】:「ん、、(周りに気配が無いか警戒しますw

【アロサウルス】:「おぎゃあああ」w

【ダルカス】:(ロストワールド→ジュラシックパーク

【Asyua】:(げふっ

【クライン】:(恐竜ですか、、w

【DM】:うひw

【アロサウルス】:「めしー−−」

【DM】★でっかい恐竜が、きみたちをみて、お腹をすかせた・・・

【クライン】:(もう扉はあいてる?あいてなかったようなw

【コナー】:骨放り込んでその間に退場?

【ダルカス】:とりあえず閉めますw

【Asyua】:(覗いただけのようなw

【DM】:ガタンw

【クライン】:「さっきの骨なげてその間に右側の扉に駆け込むのがいいきがするね俺、、w

【DM】:つよそうです・・さぁ、どうする!

【アディ】:「この部屋の先に通路とかあるんだよねえ…お肉食べてる間に逃げられないかな?倒せるなら頑張って戦ってもいいんだけどどうだろう?」

【ダルカス】:「・・・さあて、どうするよ?でっかいトカゲ野郎ときたぜ」

【Asyua】:「なんか強そうだよ?」

【クォ】:「・・あまり面と向かい合いたくありませんね」

【レン】:「……わたし、<ホールド・アニマル>できるよ」

【アディ】:「レンレン、あれって「アニマル」の範疇にはいるの?」

【クライン】:「さっきのエルフが持ってたやつなんてかいてあったっけ?

【ダルカス】:「効くかな・・・?」

【コナー】:この骨に他の使い道があるならそれでも良いけど、骨ですむなら済ませたいなぁ。

【アディ】:「ホールドヘビ!って魔法があればいいのに〜」

【Asyua】:「じゃーお肉で気を逸らせつつ、扉を目指して、魔法を唱える。ってのでいい?」

【レン】:「……幻獣魔獣という感じはしなかった。……まあ、他に防御策を幾つか組んでおくのも手」

【ダルカス】:あ、奥の扉って閉まってました?>DM

【DM】:しまってました(´∀`;

【ダルカス】:「鍵がかかってたらどうしようか・・・」

【DM】:ただ、カギがかかっているのかとか、サーチはしてないので、わかりませんねぇ・・

【クライン】:「よし。じゃあお肉部屋の左奥に投げてそのあいだに駆け抜けようって鍵か、、

【アディ】:「えっと、最初にエルフの死体放り投げてトカゲがそれ食べている間に扉をサーチする」

【コナー】:じゃあ適当な奴償還して、そいつに骨を持って逃げまわさせる。その間にノックでも鍵あけチェックでも

【DM】:ざ、残酷っw

【ダルカス】:「そのときは魔法で頼みたいんだが?」>レンレン

【クライン】:「透明化しても匂いでばれるかな?

【Asyua】:「え?死体を投げるの?」(ガクガク)

【アディ】:「んで、その後に骨なげて、その間にみんながとおりぬけるとかは?」

【Asyua】:「蛇の死体で良くない?」

【クォ】:「透明になれば多少の音でも立てない限り気づかれませんかねぇ・・?」

【アディ】:「あ、最初に行くのはあたしか熊ちゃんか、魔法でドアあけるなら魔法使える人の誰かね」

【Asyua】:「って、石になって粉々・・・か」<蛇蛇

【アディ】:「ヘビって骨あるかなあ?」

【レン】:「……全員分、かけられる?」<透明化

【ダルカス】:「・・だな、ヘビの死体でなんとかしようぜ。」

【アディ】:(そうだってそもそも粉々だった(笑)<ヘビ

【クォ】:「蛇は・・石になってませんでしたっけ」

【DM】:ですよ!w<粉々

【ダルカス】:(ガーンw

【クライン】:スピリットドロップならあるんだけど無理だよね?。。

【アディ】:「この洞窟この先どれくらい続いてるかわからないし、MP温存したほうがいいんじゃないのかなあ?」

【コナー】:じゃあ、本当に骨に釣られるか。。。なんだよねぇw

【ダルカス】:(じゃ、じゃあメデューサの死体をw

【DM】:ひぃw

【コナー】:似たような物か(蛇と)

【アディ】:「いいじゃんたかが死体なんだから気にせず投げちゃおうよー」

【クライン】:(ここだけの話エルフの痛いがそこにあったり(ぁ

【クライン】:(遺体ねw

【レン】:「…………」<死体、エルフ

【DM】:ここだけも何も、今アディがいってますがな・・w

【Asyua】:「何にせよ、メモの内容を信じておこう」

【クォ】:「2マス以内なら集団で透明にできる魔法がありますけど・・あといい方法ありますかね?」

【ダルカス】:「じゃあ、こうしよう。オレだけ透明化させてもたって、オレが扉を調べてくるから。」

【コナー】:(まあ。正直奴を倒さずに先に行けばそのうち食べられるんだが)

【クライン】:「き、気をつけてなダルカス。。

【レン】:「……分かった。ダルカスが危険になったら私がホールドして援護する、でいい?」

【アディ】:「あれ、そういえばまだハーメルンの笛吹きやってんの?」<ネズミ

【コナー】:いや、さっき開放したw

【Asyua】:「一回だけだったら囮になったげるからね。」>ダルカス

【ダルカス】:「ああ、頼む。開いたら骨を投げて気をそらして、そのあいだに走るでいいかな?」

【アディ】:「やってるならネズミで気散らせるとかは?って開放しちゃったのかー」

【コナー】:(労働基準局に突っ込まれそうなんでw)

【DM】:ぐはw

【アディ】:(ま、どっちにしろ熊ちゃんに向かってトカゲが突進しそうならエルフの死体投げちゃうけどね)

【DM】:では、ダルカス。こっそりいく・・のかな?

【レン】:「……骨と同時に、ホールド・アニマルもいく。中距離まで届くし」

【クォ】:(んではインビジをダルカスに・・「くれぐれも気をつけてくださいね」

【ダルカス】:こっそりいきますw

【ダルカス】:抜き足 差し足 忍び足・・・と(こそこそ


とにかく、ダルカスが先行して調べることに。巨大な恐竜アロサウルスに見つからないよう忍び足でいく・・。

【ダルカス】(ダイス):ころころ... 成功

【DM】:気がついてない!

【アロサウルス】:(゜∀゜≡゜∀゜)

【ダルカス】:(おっけい。では・・・サーチ>扉

【DM】:どぞっ・・1がでたら恐竜きがつく!w

【クライン】:(ドキドキ、、w

【Asyua】:(がぶりっ!

【ダルカス】(ダイス):ころころ... ギリギリ成功

【DM】:あーぶなっ うむ、罠もカギもないようだ。

【ダルカス】:(あぶね・・・w

【Asyua】:(じゃあ、漫画肉投げて通ろう・・・

【ダルカス】:じゃあ扉を開けます(こっそりと

【DM】:短い通路で、すぐまた扉ですねぇ。

【アロサウルス】:「がおーん。」

【ダルカス】:誰もいない?

【DM】:通路にはないようです。

【Asyua】:(天井や床には・・・

【ダルカス】:「よし、いまのうちだぜ!(手旗信号)」


ダルカスの合図で、みんな忍び足で通ろうとする・・・が、クォがつまづいて音をたててしまう!(´∀`;

【アロサウルス】:「またんかい!」w

【ダルカス】:ぶw

【クォ】:(ぐっは!

【クライン】:「!!

【アロサウルス】:ずしんずしん・・

【アディ】:(肉!肉は誰持ってるの!?

【アロサウルス】:だ・・だだあだっだだだだだ!

【レン】:「……このために待機済み。<ホールドアニマル>」>サウルス

【Asyua】:(肉投げて!肉!!

【DM】:恐ろしいことに、その魔法は効かないようだ(´∀`;<レン

【コナー】:骨っ子投げて〜

【Asyua】:(って肉をぽいとB2に投げるよー

【クォ】:(ひぃひぃ

【DM】:なんとか避けた!そして、そのすきに、アシュア骨っなげたー!

【アロサウルス】:Σ(゜д゜|||)

【アディ】:(クォ兄ひっぱりに行くー!

【レン】:「……走るよ、兄さん」

【アロサウルス】:「骨っこたーべーてー♪

【クォ】:(全速力ー!

【クライン】:「いまだぁはしれぇ!」

【DM】:★・・ぜぃぜぃ、なんとかなったw

【Asyua】:「あ、あぶなぁ・・・」

【アディ】:「熊ちゃん、この扉はどんな感じ?罠ありそうー?」

【クォ】:「ほ、本気でもうだめかと思いました・・」(ぜーぜー

【コナー】:領民泣いてるぞ・・・主催者のところのw。あれのえさ代で税金がw

【Asyua】:「国家首脳部に問題がありそうだね・・・」

【クライン】:「さすがにあれはムリだな、、


なんとか恐竜を肉でやり過ごし、次の間へ!

【ダルカス】:奥の扉はどうかな?

【DM】:だるっち、罠もなく、開くようだ。<カギなし

【レン】:(聞き耳成功して)「……ぽちゃん。ぽちゃん」「……泡か、あぶくが弾けるような音」

【アディ】:「ん?この先池でもあるのかな?毒沼でブラビーかなあ」

【ダルカス】:「毒沼かな・・・」

【Asyua】:「かなぁ・・・やっぱり・・・」

【クライン】:(しかしラス直前だけあってなのか戦闘おおいなぁ今日はw

【ダルカス】:「まあ、先に進むしかねえが・・毒だか酸だかの対抗策はねえかな?」

【Asyua】:「コナー、デテクトポイズン使えない?」

【コナー】:「使えますよ。ガスかどうかくらいは分かるかも。」

【ダルカス】:とりあえず手拭で口周りを塞いどく

【アディ】:「…あたしこのお宝探検隊やりはじめてからもう毒2回もひっかかってるんだけど…なんかここでもまたひっかかりそうでやだな…」

【ダルカス】:「アディは意外と 毒に弱いんだなあ・・・」

【クォ】:「しばらくダメージを軽減する魔法ならありますけど、使い切ったらそれまでですね」

【Asyua】:「ちょっと行ってみるね。」

【DM】:ん、アシュア、開ける?

【Asyua】:(デテクトポイズンの結果を待つ

【アディ】:(開けるなら全員口ふさいでるほうがいいかもね。もし毒反応あったなら

【コナー】:取り合えずディテクトポイズンですね。ガスなら扉から漏れてるのが見えるでしょうし。

【DM】:コナー。ディテクトポイズン〜〜・・すると・・・びかあああ!

【コナー】:それって、ガス?

【DM】:「しゅーーしゅー」と音もしだす。

【ダルカス】:(もんのすごい毒反応キター

【DM】:だるっち、アシュア。足下ごらん・・w<map

【Asyua】:(ぎゃー

【ダルカス】:(なにこれ?w

【DM】:もくもくもく・・・酸らしきもので溶けたらしき煙・・w

【ダルカス】:げふげふげふん

【DM】:さぁ、どうする!

【コナー】:そんな凶悪な毒だったら通過も無理ですw

【アディ】:「あ、いいこと考えた。毒の扉開けるときに後ろの扉も開いたら毒でトカゲ死なないかな?」

【アディ】:「あるいはトカゲこっちに誘導してブラビーと戦わせるとか〜

【ダルカス】:「その間オレたちはどこにいるんだ?」

【クライン】:「透明化して隠れる?」

【アディ】:「うーんとクライムウォールポーション飲んで壁にはりついてるとか…呼吸止めて」(爆)

【DM】:ちょww

【ダルカス】:ござるみたいなことを・・・w

【Asyua】:(レジスタンスかけます。)

【DM】:はーいw おお、ナイス<アシュア

【Asyua】:「ちょっと見てくるよ。」

【DM】:アシュア、開けると・・

【ダルカス】:意外とござるPTの中に紛れ込んでいたりしてw

【クライン】:「よしなら俺も>自分にレジスタンス(中にはまだはいりません

【コナー】:毒に耐性のあるモンスタを召還して戦わせてる間に走りぬけよう?

【ブラビ】:「えーもーのー」!

【アディ】:(うーん名前をブラビーからゴンザレスに改名したい)


ブラビ・・じゃ、まるでブラピですしねぇw

【Asyua】:(酸の量はどれくらい?

【DM】:酸の量はあふれんばかり・・・なにせ、酸のプールにいるからだw

【レン】:「……んー」

【ダルカス】:「・・・さいあくだ、お前」

【Asyua】:「うわー変なのいるね・・・」

【クライン】:(っともう戦闘モードなのねw

【DM】:ですw 酸の飛沫がとんで・・


こうしてあの赤い本の記述にあった通り、目がたくさんあり、酸のプールで泳ぎながら襲いかかるブラッドビーストに立ち向かう一行!

【DM】:では、レンレンから、どぞ〜

【レン】:「……<レジスト・エネルギー:酸>……誰が欲しい?」

【コナー】:ああ、目が弱点とか言ってたな。本物の目を見つければ射撃戦で終わるかも。

【ダルカス(次アデ)】:(こりゃもう、アロサウルス連れてくるしか

【レン】:ま、いいか。兄さんにかけます。HP低いし(笑)

【DM】:あいw

【レン】:酸ダメージ10無効化ね>クォ兄

【Asyua】:(目がいっぱいある?

【Asyua】:(本物の目はどれだ!)

【DM】:そう!目がいっぱいありますよ!

【コナー】:今の兄はhp+15w。レンレンのほうがいいよ。

【アディ13次クライン】:(レンレン自分にかけるのも手かも

【ダルカス(次アデ)】:(再度メデューサ・ストライクでw

【クライン【nextアシュア】:(ちなみにこれって召喚生物?プロテクション・フロム・アライしたらどうなるんだろう?W

【DM】:そこで、こうします<目がいっぱい。 まずは命中判定を。それで、当たったら、1から10まで、好きな数をいってください。そのうちの一つが正解すれば、・・当たるかもっ

【コナー】:召還生物?それ知りたいなぁw

【アシュア(B:クラ、A:テキ)】:(こいつって酸の海に浸かってるんだよね

【DM】:ですよ〜

【アシュア(B:クラ、A:テキ)】:(とすると、酸以外の液体をかけるとどうなるんだろう?

【DM】:召喚かどうかは、未知なのでしらず。

【クライン【nextアシュア】:(つか普通に戦ったら絶対勝てないような気がw

【ダルカス(次アデ)】:移動>アークウェバス撃ちます!(+1〕(ダイス):ころころ... (外れ)あたらねえ・・・・

【Asyua】:(うーん・・・やってみるだけやってみよう。結果はどうなる事やら・・・)

【レン(NEXTダルカス)】:(6ターンぐらいマジックミサイルうち続ければ倒せるけどね……(笑))

【アディ13次クライン】:射撃しても当たらない気がするんだけどとりあえずやろうかなあ…(ダイス): 失敗(ほうらやっぱり…しかも2だし…

【クォ】:(ええと。Mミサイルとか複数打てる場合その数だけ目を選んでもいいんですかね?

【DM】:はっ・・・どぞw

【DM】:1から10まで、どれをつぶしますか(´∀`;?

【ダルカス(次アデ)】:それはいいねw<マジックミサイル

【コナー】:その誘導精度が出るかどうかが問題だけどw

【ダルカス(次アデ)】:3人でかかれば2ターンでいける?w

【DM】:あ、クォ。1から10までの、任意に数をえらんでください〜。

【アディ13次クライン】:(しにんばんごうの4がいいなー(笑)

【Asyua】:(3発だと3箇所選べる?)

【クォ】:(あ、イニシア4なんでまだです・・w

【DM】:ちょっw

【クォ】:(聞いてみただけw

【DM】:なんだっ!んじゃつぎつぎっ

【クライン【nextアシュア】:「いちかばちかだ!いくぞぉ!!(Q4移動で攻撃!

【ダルカス(次アデ)】:(くらりんか

【クライン【nextアシュア】(ダイス):おりゃ!(失敗

【DM】:つぎ〜。アシュアどぞ〜

【Asyua】:(セレンティアから魔法照射。45リットルの水をぶっかけますYO!

【DM】:はっw

【コナー】:薄めるかw

【DM】:な、なんの魔法ですかい!・・ってクリエイトウォーターかっ

【クライン【nextアシュア】:(うすまるのかぁ!w

【Asyua】:(これで、どうなるか?

【ダルカス(次アデ)】:PFあがる?w

【Asyua】:「エルミナよ、我に生命の源たる水を与えたまえ!」

【クォ】:(何かアルカリ性のものがあれば中性になるけど・・w

【DM】:★あまり効果はないようだ・・・体内からでも酸をだしてますしねぇ(´∀`;

【Asyua】:(何にも無いかな?酸に生きる生物だから水かけると何かなるかなぁと思ったんだけど)

【DM】:酸を「出す」生物ですw

【ダルカス(次アデ)】:水遊びをするわけね・・酸の


みんな普通の戦い方ではだめだとみて、目を狙う戦法に。だが、その間にも、敵のブラビは酸をかけまくる!それにやられそうになるダルカスとクライン!

【ダルカス(次アデ)】:あははは!このぅ(酸で少しダメージを負う)

【クォ】:(うは・・目探しより防御対策やった方がよさげ?

【コナー】:閃光弾<フレア>目を瞑るのが本物w

【Asyua】:(目探しのが早いと思う。

【ダルカス(次アデ)】:目潰し優先で

【アディ13次クライン】:(いやー目探し先じゃない?>クォ兄

【クォ】:(了解ー、1〜3に一本ずつ

【DM】:あ、そだった(´∀`;どぞ〜

【クォ】(ダイス):自動命中で大ダメージ

【DM】:ぎゃあーw

【クライン【nextアシュア】:(あたったのかぁw

【クォ】:(9だめ

【DM】:えー、こっちが1d10して、3がでたので、どんぴしゃです・・w

【アディ13次クライン】:(笑)

【ダルカス(次アデ)】:うお・・・w

【Asyua】:(毎回位置が変わる?

【クライン【nextアシュア】:(ナイスJOBクォ!w

【DM】:・・・急所の目に「偶然」あたり・・・沈みました(´∀`;

【Asyua】:(あれ?いなくなったし・・・

【DM】:死亡!w

【ダルカス(次アデ)】:ぐっじょぶ!b

【アディ13次クライン】:「クォ兄すごーい!」

【クライン【nextアシュア】:「おぉ!!

【DM】:あれは、まともにやってもかてんですばいw

【Asyua】:「・・・何だったんだろ?あれ?」

【ダルカス(次アデ)】:「でかした!さすがだぜ、クォ!」

【アディ】:「ブラビー強そうで大変だ〜って思ってたのに、終わってみるとなんかすごいあっさりしてたね〜」

【クォ】:「・・まさか一発で終わるとは」(自分が一番びっくり


クォの機転で、一発で沈むブラビースト!みんな喜んでいるそのとき!(´∀`;

【Asyua】:(レンレン、後ろ!後ろ!!)

【レン(NEXTダルカス)】:「……待って」長い耳をそばだたせる

【ダルカス(次アデ)】:「・・・ん?」

【アディ】:「ん?レンレンどしたの?」

【Asyua】:「レンレン?」(1.恐竜が来る、2.忍者が来る?

【ダルカス(次アデ)】:(2かな

【アディ】:(3.首なしばばあが歩いてくる

【ダルカス】:(3はこわすぎΣ(゜Д゜;)w


レンレンのさすがのエルフ耳w さてその音の主は、最後の1人。ござること謎の忍者であった!

【Asyua】:(やっぱし

【ござる】:「ちぃ!」

【アディ】:「あー、友達がいない可哀想なござるだー!

【ござる】:「ふふふふ、でも油断したでござるな、エルフ少女よ(レンレンのこと)。ほれこのとおり、宝石は二つともいただいたっ!」

【クライン】:「!」

【レン(NEXTダルカス)】:「……舐めてもらっても、困る」

【アディ】:(え、レンレンが2個とも持ってたの?そんなバカな(笑)

【Asyua】:「そこにいると・・・恐竜に齧られるよ」w

【DM】:(あ、どう管理してましたっけ(´∀`;

【ダルカス】:「卑怯者!このつるせこがっ!!」

【レン(NEXTダルカス)】:私は一個。<宝石

【DM】:ちぃっw

【ござる】:「(訂正w)一個か。だが・・これで!w」


レンレンから宝石を奪い、逃げようとするござる忍者!しかし、イニシアをとったクォが、眠りの魔法をかける!w

【クォ】:「させませんよ・・ディープスリープ!」(んじゃあ宣言どおりG4中心に

【ダルカス】:こいつだけは許せん。簀巻きにして恐竜の餌にしてやろう

【DM】:がーんw

【コナー】:(ええ〜首飛ばすのか?ここの忍者)

【DM】(ダイス):(-_-★ 抵抗失敗 (えーと・・3レベル魔法で、・・だ、だめだぁあw

【ござる9】:「む・・むねんzzzzz」

【クライン【9】:(おわったのねんww

【アディ】:(…4流忍者ござる?

【ござる9】:「いうなあー!w

【Asyua】:「・・・ねぇ、何しに出てきたの?こいつ」

【ダルカス・セブン】:たたんじまえ!w

【アディ】:「装備♪装備♪はいじゃおう♪」

【クォ】:「まったく・・人に任せて最後にかすめ取ろうとは」

【クライン【9】:「姑息なヤツめ。。

【DM】:せ、せめてござるの勇姿を・・orz

【ダルカス・セブン】:剥ぎ剥ぎw

【DM】:ま、正宗GET・・orz

【Asyua】:「宝石と装備を取り上げちゃえ。」

【レン(NEXTダルカス)】:「……でも、気づけなければ、そのまま逃げられてた。危ない」

【Asyua】:「で、ダルカス。フックとロープ頂戴?」

【DM】:宝石・・あ、なんと!ダイヤモンド(6000gp相当)があったぞ!

【アディ】:「褌一丁にして酸の海に沈めよう」

【ダルカス・セブン】:「・・・だな。レンレンお手柄だぜ、クォ兄もな」

【DM】:★こ、これで・・価値がある宝が三つっ 他はシュリケンとかだが・・まぁつかえませんな(´∀`;

【コナー】:日本刀(正宗)はいい記念になるやんw

【アディ】:(使えなくても売れるしぃ〜

【DM】:がーんw

【クライン】:「お。もしかしてカタナもってるのか(ニンマリw

【Asyua】:(ダルカスからロープとフック貰って、酸の湖の天井に吊るしておこう

【ダルカス・セブン】:「ほい」フックとロープ>アシュア

【ござる9】:「ひぃぃぃ」w

【Asyua】:(起きるのが先か・・・酸でロープが切れるのが先か・・・

【Asyua】:「ありがと♪」

【クライン】:(拷問はちょっと、、w

【ダルカス・セブン】:ほっぺに渦巻きを描いておこうw

【Asyua】:(ゴザルを天井に吊るしますw

【クライン】:(尋問にしましょう酸の海にカオ近づけて(ぁw

【ダルカス・セブン】:額に4流、と

【ござる9】:「ぐあぁあ、忍者の情け、やめてくだされぃ」

【Asyua】:「んー、どうする?」

【ダルカス・セブン】:(どうせ縄抜けしそうだけどw

【レン】:「……腕、折っておく?」

【ござる9】:「お主たち、安心するでないぞ・・恐らく次が最後の部屋・・・そこで死んだ者も多いと聞く・・」

【アディ】:「じゃ、盾にしよっか?」

【Asyua】:「親指と親指をあわせて縛っちゃえばいいんじゃない?」

【クライン】:「貴様の持ってる情報を全ておしえるんだ。

【アディ】:「次の部屋に入るときにさ、ござるを放り込めばなんか罠発動していいかもよ?」

【ござる9】:「もうなにもしらん。あとは私も進むのみだった・・。」<クライン

【Asyua】:「ふーん?(じー)」

【ござる9】:「本当だ・・・」

【アディ】:「あーあれは知らないのかなあ?ほーせきの順番」(くすぐり準備)

【クライン】:「姑息なヤツを信用するほど俺も馬鹿じゃない(酸に意志でもw

【ござる9】:「宝石の順番?(知らないらしい)・」

【コナー】:「じゃ、吊るして置こう、すぐに係員が回収に来るからな、本当に出口だったらの話だが」

【Asyua】:「あ、ちなみにダイヤモンドはどこで拾ったの?

【ござる9】:「ダイヤは、本棚にあった」

【Asyua】:「ふむふむ・・・」


こうして、ござる忍者を吊しw、奥の扉へ向かう一行。そこは巨大な大理石の広間であった・・!そしてその部屋の奥には、たいそう豪壮な扉がある。

【クライン】:「ラストって感じな場所だなここは。。(剣をにぎりしめます

【DM】:コナー・・・なんか、がぉぉんとうなり声が・・

【レン】:「……奥の扉、魔法かかってる。かなり強い」

【ダルカス】:「・・・またなんだ?なにかいるな・・・」

【アディ】:「あー、じゃあそれが、宝石を順番に並べないと開かない扉ってやつかな?」

【コナー】:その前にやることがあるみたい。しかし顔が爺様なのにガオーか。間抜けだなw

【Asyua】:「何がいるか見えない?」

【コナー】:っとまだ見えてないけど。

【アディ】:スポットー(でわかるのかな?(ダイス): 成功

【DM】:アディ、いた!

【アディ】:「あ、マンティコアラがいる!」

【マンティコア】:「がぉぉぉぉん」!

【ダルカス】:マンティコアラ!!

【Asyua】:(HドロップS服用ー

【クライン】:「ここで終わりにしたいもんだね、、(ディバインファイバーを自分にw

【Asyua】:(クライン、早いよー

【マンティコア】:「ふふふ、そこにいるのはわかっている。こい」

【Asyua】:(それ、5Rくらいしか持たないよ?

【クライン】:(さとサーフつかいますw

【ダルカス】:「しがみつかれたらヤバイにちがいない・・・」w<マンティコアラ

【マンティコア】:「わしが最終門番だ、自力でわしをたおしてみせい!」

【レン】:「……ヒーリング、必要な人は誰? 挙手」

【Asyua】:「ばれてるんだったら・・・行くよ?」

【クォ】:(マナドロップのんどこう

【レン】:「……皆自力で回復」しょぼん(笑)

【ダルカス】:「へぇ・・・・しゃべるんだな、あの怪物・・・」

【DM】:では、イニシア!

【クライン】:「んじゃみんないくぞ!!

【アディ】:(えーと、尻尾に注意だったよね…<コアラくん

【ダルカス】:「了解ッ!」

【マンティコア12】:「がぉぉん」

【クォ】:(なんか怖いなぁ・・w

【ウォルフ7】:「戌年のおいらを忘れちゃこまるぜい!!」(今回だけは遅刻してきた犬くんw

【DM】:ごふw

【レン(17=アシュア、NEXTダル)】:「……出来れば、忘れてたかったけど。おかえり

【ウォルフ7】:「がーん・・・・・」>レン

【クライン【19】:「やってやるぜぇ!!(盾を投げ捨てW4走りこみそのまま両手でスマイトパワーアタ〜ック!(牙突1式w

【ダルカス(次コアラ爺)】:(一番隊長キタ

【クライン【19】(ダイス):おりゃ! 1D20+2+1+1+3(スマイトパワーメイチュウ):命中

【DM】:おおうw・・ようやくhp54!

【アシュア(B:クラ、A:ダル)】:「セレンティア、行くよ!やっ!」(突撃!)

【Asyua】:(挟み撃ちになる?

【DM】:なるですね(´∀`;

【アシュア(B:クラ、A:ダル)】:(じゃー突撃効果で+4で

【Asyua】(ダイス):*ノノ) ファンブル

【DM】:南無・・

【Asyua】:(やっぱし・・・

【Asyua】(ダイス):*ノノ) 1D20: 1D20: (17) = 17 = 17(ファンブルなし

【DM】:せーふっつぎ。

【Asyua】:(想定の範囲内だ。予想通り!

【DM】:だるっちー

【ダルカス(次コアラ爺)】:移動>射撃(アークウェバス)

【レン(17=アシュア、NEXTダル)】:(んにゃ、わたし)

【DM】:あ、失礼〜

【レン(17=アシュア、NEXTダル)】:「……少しずつでも」いつものやつ(笑)

【ダルカス(次コアラ爺)】:(どぞ〜失礼;

【レン(17=アシュア、NEXTダル)】「マジックミサイル(ぼしゅーん、10点」

【DM】:結構いたいっ

【Asyua】:(次ターンまで持たないに一票!)

【DM】:まだまだっw

【ダルカス(次コアラ爺)】(ダイス):命中 (遮蔽で-4でも命中ですね

【DM】:ぐああ・・

【アディ21次蔵燐】:(ワンちゃんが大ダメージを与えてコアラ死亡に1票

【ダルカス(次コアラ爺)】:(まあ、よくやったほうだ・・・( ´_o`)

【DM】:では、敵いきまーす(´∀`;

【マンティコア12(bだるa犬さ)】:「針攻撃〜!」

【DM】:クライン、アシュアに、4発ずついきますー・・(ダイス)ぜ、ぜんぶはずれたーーw

【Asyua】:(そうそう当たるものではない!!

【DM】:ビット攻撃がーorzどぞ・・

【クォ(nextアディ)】:(すご・・w

【ウォルフ7】:「フォォォォォォ・・・・」

【ダルカス(次コアラ爺)】:「下手な鉄砲 数撃ちゃあたらぬ・・・」

【DM】:(´Д⊂

【クライン【19】:(まさにニュ−タイポw

【Asyua】:(おおっ!1ターンもった!!)

【コナー7】:<マジックミサイル>「11ダメ」

【DM】:・・おおもうちょっとっ。ウォルフどぞー

【コナー7】:同着だがやること決まってるしw

【ウォルフ7】:ここまでしか移動できないから・・・・ここから・・・ファイヤー

【Asyua】:(えっと・・・何をファイヤーするのかなぁ?

【クライン【19】:(いっちゃえ〜w(終わったほうがいしw

【DM】:ファイヤーってwまさかドロップ・・

【コナー7】:ブレスドロップ?

【ダルカス(次コアラ爺)】:だのう・・・w

【DM】:前にいるクライン見殺しかいw

【コナー7】:味方ごとw

【クライン【19】:(おいらは絶えてみせます(ぉw

【ダルカス(次コアラ爺)】:絶えちゃだめw

【ウォルフ7】発射!!

【Asyua】:(やっぱしそうなのかw

【DM】:うわぁw


犬さん、突撃して、口から火を吐くポーションのんで、それを敵にクラインごと吹きかけるw しかし、敵は耐え、クラインが逆にモロ判定失敗し・・(´∀`;

【ウォルフ7】:(しまった。クラインが!!

【クライン【19】:「っぐはw」

【DM】:ちょw

【ダルカス(次コアラ爺)】:遅ッ!w

【DM】:味方のほうがダメージでかいてw

【アディ21次蔵燐】:「こらー!そこのウォルフぅぅぅぅぅ!!!あとで覚えてなさい!」

【ウォルフ7】:(ガクガクブルブル・・・・

【Asyua】:「ウォルフー!何やってんの!後で、尻尾ふみの刑だからね!!」

【ダルカス(次コアラ爺)】:「さすがウォルフ・・・年明け早々ぶちかましてくれるぜw」

【クライン【19】:「っく。。あとで覚えてろ乗馬でしごいてやる、、(ぁw

【レン(17=アシュア、NEXTダル)】:「……言葉は届かない。ただ、そゆこと」

【クォ(nextアディ)】:「・・・・」(頭押さえ(んで引き続きMミサイル!

【マンティコア12(bだるa犬さ、粉)】:「うをおおお」残り11!

【ウォルフ7】:(確認って大事だな・・・

【アディ21次蔵燐】(ダイス): (シャケキセントウ): 命中3ダメ。

【Asyua】:(残り8〜)

【クライン【19】:「きえろ!マグナバースト!(パワーアタックw(ダイス):おりゃ!(当たり

【DM】:(いつのまにか、必殺技が・・w

【クォ(nextアディ)】:(とんだー

【DM】:orz

【アシュア(B:クラ、A:ダル)】:(目標いなくなる

【マンティコア12(bだるa犬さ、粉)】:「ぎゃあw」

【ダルカス(次コアラ爺)】:(よしゃw

【ウォルフ7】:「やった」

【クライン【19】:「どりゃぁぁぁ!!

【アシュア(B:クラ、A:ダル)】:「・・・あっけな。」

【ウォルフ7】:「クライン!!大丈夫か!!」駆け寄る

【クライン【19】:「。。いってくれるよウォルフってば、、w」

【アディ】:(ウォルフの後頭部殴りつけ)「このバカあ!!!

【Asyua】:「ウォルフは後で尻尾踏み踏みの刑だからね!」

【クライン【19】:「俺なにげにいつもこげてるきがしてきた(ぁw」

【ダルカス(次コアラ爺)】:あわれ・・・;;

【コナー7】:倒したマンティコアの尻尾とかお土産に持って帰ろうw


なんとかマンティコアを倒すも、問題の奥の扉が気になる!

【レン(17=アシュア、NEXTダル)】:「……お仕置きは後で」<:扉に注視。

【Asyua】:「さて、と。最後の扉だよ。」

【ダルカス(次コアラ爺)】:扉サーチ!

【DM】★突然、西の壁から巨大な扉が出現した。そしてその大扉の手前には正装した小柄な老人が立っていた。彼はきちんとお辞儀をすると「私はイグバット。サカムビット公公認の最終試験官であーる。よくぞここまでたどり着いた。あー私を攻撃しないことだ。魔法の心得は、おまえさんたちより、はるかにあるぞい。」

【最終審判イグバット】:「ふぉふぉふぉ」

【Asyua】:「・・・また変なの来ちゃったよ」

【最終審判イグバット】:「さーて、よくここまでたどりついた。」

【ダルカス(次コアラ爺)】:(セリフ、棒読み・・・

【DM】:(いいからw

【クライン【19】:「アンタか!この競技の主催者は!!」


いや、主催じゃなくて、最終監督官ね(´∀`;

【レン】:「……で、最終試験?」

【アディ】:「グァバさん、たどり着いたからごほーびちょーだい」(両手つきだし)

【Asyua】:「最終試験ってどんなのなの?」

【最終審判イグバット】:「さよう。さて、褒美はそこの出口だ。ではテストとまいろう」

【ダルカス(次コアラ爺)】:(グァバ・・・

【最終審判イグバット】:「まずは・・おまえさんたち、三つの宝石をもっているかな?このドアの先は、間違いなく外。そして勝利への栄光が待っている。賞金の25000gpももうすぐじゃ。それには、このドアを開けないといかん。よくみぃ。とっての先に、三つのはめ込む穴があるじゃろ。・・そう、これは宝石を入れる穴じゃ。もちろん、三つの宝石は手に入れておるじゃろな?」

【Asyua】:「ダイヤとかでしょ?」

【最終審判イグバット】:「さよう」

【ウォルフ7】:(そして、出口に待つのは恐ろしい形相の観客達・・・ガクガク

【ダルカス(次コアラ爺)】:ああ・・・でたくねえw

【最終審判イグバット】:「よろしい!・・ではその三つを、正しい場所に据え付けるのじゃ。その穴はそれぞれABCのラベルが穴の底にかいてある。宝石も穴も、どれも同じサイズじゃ。だが、それぞれ、正しい場所がきまっておる。三つが同じでないと開かない仕組みじゃ。一つでも間違えば、ドアのドクロの目より、電撃が君たちを襲うであろう。まぁ、死ぬまで正しいところをはめるのに、何回トライするのも自由じゃ。まぁ、慈悲深い私は、おまえさんたちに常にヒントを与えてやるからの。もし一つ正しくて、二つ外れていれば、わしは「王冠1つ、ドクロ2つ!」と叫んでやる。三つ正しければ「王冠三つ!」だし、全て間違えば「ドクロ三つ!」じゃ。間違える度に電撃が走るから、死ぬか、開けるか。二つに一つじゃ!・・・・これが最終試験の全貌であるっ!」

【ダルカス(次コアラ爺)】:(長文><

【クライン【19】:「。。。(主催者への怒りでフツフツw

【Asyua】:「上から順番にA,B,Cなの?」

【アディ】:「なんだ、常にヒントくれるなら簡単じゃん」

【コナー7】:情報ならCがダイヤらしいので。。

【Asyua】:(宝石ってなんだっけ?ダイヤと・・・1Fで拾ったのが?ルビー?

【最終審判イグバット】:「エメラルド、サファイア、ダイヤモンドじゃ」

【コナー7】:運がよければ一発、悪くても押しおき一回かと。

【Asyua】:「こうかな?」

【レン】:「……待って」

【Asyua】:(上にエメラルド、左下にサファイア、右下にダイヤモンド)

【クライン】:「よ〜っくわかった。。もし1発で開いたらアンタを殴らしてもらうからなぁ!

【ウォルフ7】:「じゃ、ABCの順番でエメラルド・サファイヤ・ダイヤモンドで」かちゃかちゃ

【Asyua】:「え?」

【DM】:ん・・・wなんか各自でやってますが、統一してくださいw

【レン】:はめ込む人に対雷撃10点吸収の魔法かけとくから(笑)

【DM】:なるw<レン

【レン】:運悪く一撃死はやだし。

【コナー7】:ウォルフにやらせよう、いい罰ゲームになるw

【DM】:それでもいいですがw<犬さんに

【ダルカス(次コアラ爺)】:全員に電撃じゃないの?

【Asyua】:(すでにウォルフはめてる?

【ウォルフ7】:「よし・・みんな俺が(遅刻とクラインの)罰で俺がオシオキを受けるズラ」(さっきの配置で設置カチッ!!

【DM】:かち・・・びかああああああ!!w

【クライン】:「ってあ。。ウォルフ。。w

【Asyua】:「ちょっと待って、全員に飛んでくるんじゃないの?」

【最終審判イグバット】:「王冠1つに髑髏2つw

【ダルカス(次コアラ爺)】:びがー!w

【DM】:はめこんだ者だけです(´∀`;

【Asyua】:(ありゃ?)

【DM】28ダメージ(´∀`;電撃。

【Asyua】:「あちゃー」

【ダルカス(次コアラ爺)】:ぶ

【Asyua】:「じゃー・・・」

【ダルカス(次コアラ爺)】:「ウォルフ、生きてるかぁ・・・?」

【ウォルフ7】:「プスプス・・・・・・オオオオオ!!!」(レイジ化)


犬さん丸焦げに(´∀`; 最終試験は、ダテではない!w それならということで、アシュアが試す!

【Asyua】:(かちゃかちゃ、Aサファイア、Bエメラルド、Cダイヤモンド)

【アディ】:「じゃ、次ダイヤそのままでエメラルドとサファイア交換。あたし次やるね」(おお遅かった(笑)

【Asyua】:(あ、アディより先にやっちゃったw

【DM】:あ、んじゃアシュアがってことでw・・かちゃ!

【アディ】:(考えていることは同じっぽいのでどーぞどーぞ(笑)

【最終審判イグバット】:「・・・・・・」

【ダルカス(次コアラ爺)】:わははw<レイジ

【Asyua】:「どうかなぁ?」

【最終審判イグバット】:「王冠三つ!!!!!!

【クライン】:「きたぁ!!」

【最終審判イグバット】:「おめでとう!・・・なんということだ・・・こやつら・・」

【Asyua】:「あっさり終わったね。(にやにや)」

【最終審判イグバット】:「解きおった・・・」

【レン】:「……ん」満足げ

【アディ】:「ヒントもらえるならこっちのもんだよねー」

【ダルカス(次コアラ爺)】:「お、やったな!ところでウォルフにヒールかけてやってくれ」

【コナー7】:これも先行組から一名除いた人達と勝ち取った勝利だ。

【クライン】:(でもなぜにわかったのかがおいらわからにゃいw

【Asyua】:(ちなみに、1Fで拾ったのがサファイア?

【DM】:エメラルド(像の目)、つぎにサファイア(捕らえられていた男の隠し場所より)、そして、ダイヤモンド(忍者から)

【DM】:こんな感じですねw

【Asyua】:(ちょっと違ったか

【DM】★さて、ようやく外へ出ると、観衆たちが、英雄を見る目で、称えてくれたっ!!!

【ダルカス(次コアラ爺)】:阿鼻叫喚w

【ウォルフ7】:「ウオオオオオオォォォォォ・・・・・あけましておめでとう!!」>観客

【Asyua】:「何とか無事に出れたけど・・・この競技って、死人が出すぎ。」

【アディ】:「王様どこかなー?」

【ストロガロフ公】「むむむむ」

【クライン】:「なっとくいかないぞぉ!

【ダルカス(次コアラ爺)】:「さてと・・・主催者と貴族どもをぶん殴りにいこうか」

【Asyua】:(参加チームがほぼ全滅してるし

【クライン】:「こんな競技あってはいけないぞ絶対!」

【アディ】:「要するに人が死ぬのを見るのが楽しいんでしょ。文明レベル低いんだよここ」

【Asyua】:「ダルカス・・・いっちょやっちゃおうか♪」

【ダルカス(次コアラ爺)】:「おう!当然だ・・」>アシュア

【アディ】:(でもご褒美はもらう)

【Asyua】:「だよねー。当然だよねー(にこにこ)」


こうして!勝利者となった一行はようやく地上へ! そこへカルザーン王が出迎える。

【カルザーン王】「ははは、よくぞやってくれた!諸君!!さて、もはや十分だろう。彼らに賞金を与え、そして・・ストロガロフ公を永久追放させよ!」

【ストロガロフ公】「くそーーー!破産だ、破産だーーー(´Д⊂」

【クライン】:「!」

【アディ】:「王様、あたしたちがゴールしたら賞金のほかにもご褒美くれるって言ったよね?ちょーだい」(両手つきだし)

【コナー7】:別に褒美が出るなら主催者クレw適当なダンジョンに簀巻きにしてくるからw

【Asyua】:(あっ、先を越された!!

【ダルカス(次コアラ爺)】:「とりあえず褒美貰うまではおとなしくしてようぜ」w

【Asyua】:「何か・・・情勢が変わったのかな?

【カルザーン王】「もちろんだ、まずは、25000。それとは別に、それぞれ・・+2相当の鎧か、武器、もしくは魔法物品を吟味して、進呈しよう。そう・・君たちが頑張っている間に、いろいろな事が起きた。」

【アディ】:「んん?ビーフ・ストロガノフ氏が諸悪の根源?」

【ウォルフ7】:「ファイヤドロップを20個ぐらい>王様

【ダルカス(次コアラ爺)】:「・・・」腕組み

【カルザーン王】「まぁ、彼らと帝国につながっていた貴族たちが、つながっていたのだ」

【Asyua】:「あらら〜そうなんだ・・・」

【レン】:「……ん〜」

【カルザーン王】:「おかげで、そういった勢力は一掃できた」

【レン】:「……艦長、かな。まあ、いいか」

【Asyua】:(帝国と繋がってる一味がいて、それがストロガノフ達だったと?

【ウォルフ7】:「そうか・・・・・・よし、公開処刑だ!!」

【ロイド艦長】:「・・・まて、ウォルフ」

【Asyua】:「永久追放だけでいいんだ・・・」

【ウォルフ7】:「止めないでくれ、オットさん」

【Asyua】:(普通は処刑されそうなもんだけど(−−;

【レン】:「……分かった。ウォルフを皆で後悔仕置き、それで、無問題」

【ウォルフ7】:「そんなああああああ>レン

【ダルカス(次コアラ爺)】:まあまあw>レンレン

【DM】:★そこに、艦長がきました。・・いや、どうも様子がへんだ。いつもと服装がちがう?!

【クライン】:「罪を憎んで人を憎まず。。それなら俺もガマンできるか、、」

【カルザーン王】:「はっ・・・こ、これは、これは!!」

【Asyua】:「あれ?艦長どうしたの?その格好は

【ロイド艦長】:「・・・。おまえたちが競技に出ている間、私は・・」「記憶を、取り戻したよ」

【クライン】:(えぇぇえぇw

【ダルカス(次コアラ爺)】:「!?」

【Asyua】:「えぇえぇえぇー!」

【カルザーン王】「・・・このお方を、どなたと心得る!」

【クライン】:「艦長!ホントですかっ!?

【クォ】:「それは・・本当ですか!?」

【Asyua】:「どなたって・・・艦長としてしか知らないんだよね・・・」

【ウォルフ7】:「俺はカレー好きのおっさんとしか・・・」

【コナー7】:(王様が助さんやるって、本当にどなたですw)

【カルザーン王】「このお方こそ、・・・スラーナ法皇国前教皇陛下であらせられるorz」

【ストロガロフ公】「ははーー!!」

【観衆】ははーorz

【クライン】:(なんだってぇ〜〜W

【Asyua】:「え?え?え?」

【アディ】:「なにそれ?それがどうしたわけ?」

【ウォルフ7】:(こ、これは全スラーナ信者をクロン教徒にするチャンス!!)

【Asyua】:「スラーナ法皇国って何?」

【ロイド艦長】「よすのだ、諸君。私は今は、しがない艦長にすぎん!」

【クライン】:「ポカーン。。(なにがなんだかわからないクラインw

【レン】:「……いわゆる蚊帳の外」

【ロイド艦長】:「いまは帝国の属国になったという、昔の国だ・・。」

【ダルカス】:「・・・・なあ、これってどういうことだ?」>レンレン

【アディ】:(蚊帳の外すぎー!

【Asyua】:「えっと・・・要は、この近隣にあった国の偉い人って事?」

【ウォルフ7】:「スラーナ・・・・教皇・・・?(もやんもやんもやん)」脳内チェック希望

【ロイド艦長】:「私は、教皇としていた・・。だが、反帝国の勢力をまとめようとした矢先、帝国に追われたのだ。」

【クォ】:「ではあのストームベイル号は・・その法王国のものということでしょうか?」

【ロイド艦長】:「そういうことになる・・な<クォ」

【レン】:「……まあ、静かに話を聞く。こみゅにけーとの基本」>ダル

【ダルカス】:「むうう・・・?」ちんぷん

【ロイド艦長】:「ああ、ストームベイルはもともと、反帝国勢力がエルフと法皇国が協力して作った新造戦艦だった。だが、多勢に無勢、帝国軍に地平線の果てまで追われ、墜落した先が、ネルヴァだったというわけだ」

【クライン】:「。。。(頭から煙りw

【Asyua】:「そうなると・・・・うーんうーん」

【レン】:「……とりあえず、提案……休憩時間を、ぷりーず」しゅた、と挙手。「……皆、疲れてるし」

【クライン】:「まぁなんいせよ記憶が戻ってよかったっす艦長(号泣w

【Asyua】:「えっと・・・この事は団長に報告しないと行けないよね?うん・・・」

【カルザーン王】:「そうだな。彼らは長きにわたり、地下競技をした。まずは休ませなくては。王宮に部屋を用意した。まずは、そこでゆっくり休むがいい」

【ロイド艦長】:「王よ、協力痛み入る」

【クライン】:「イェッサー!!(敬礼で号泣w

【レン】:「……行こう? 皆。考える時間はしばらく、ある」

【ロイド艦長】:「そうだな、いきなり妙な話をして、すまない」

【クォ】:「まあいろいろやらねばならないこともあるでしょうけど・・とりあえず、今はゆっくり休みましょう?」>アシュア

【Asyua】:「そ、そだね。」>クォ兄

【クライン】:「だね。。つかさ。。腹減ったぁ!!

【ダルカス】:「まあ、めでたしめでたしってやつかぁ?」キセルをコンと

【ロイド艦長】:「今は、まだ艦長だ。それだけは忘れないでくれ。みんな」

【ウォルフ7】:「おっちゃん。俺はあんたが誰であっても気にしないぜ」>ロイド

【ロイド艦長】:「ありがとな、ウォルフ」

【ウォルフ7】:「俺の夢は全世界の人間をクロン教徒にすること!!ちょっと前教皇だったとか関係ないからさ♪」

【DM】:★こうして・・・!競技は無事切り抜け、25000gpと、莫大な宝を得た一行!・・・お疲れさまでしたw 急転直下、BSもいよいよ佳境に突入します(´∀`;

【クライン】:おつかれさまでしたぁ〜〜W

【クォ】:(お疲れ様でしたー!

【ダルカス】:おつかれした〜

【DM】:お疲れさまでしたー!w

【コナー7】:おつかれ〜

【DM】:あーい!

【ダルカス】:おやすみなさいーおつかれでした

【アディ】:お疲れ様でした〜。


★ついに迷宮競技を制し、優勝した一行。そして同時に艦長の正体が判明することに!ついにBSは、急転直下を迎えるのでした!!
★NEXT BLUE SPHERE!!
ついに艦長ロイドの正体が判明した・・・!

だがその正体が判明したことで、アルドレナン帝国もかつての反帝国同盟の第一人者であったロイドを、そのままにしておくわけにはいかなかった・・!

帝国との戦争間際の外交駆け引きの最中、ロイドは最後の賭けに出る!


次回BS第22話「最後の挑戦」

明日に向かって、エンゲージ!!