ダーク・インパクト


第14話:「アンダーダークでの生活」


主要登場人物(PC)
アミィ・ガラドネル
ナイト、ラグナエルフの女性。インフェルノ騎士団の一員。無愛想だが誠実な騎士である。
誰に対しても敬語を使う。「修行が足りないようだ」が口癖。
アリア・ヴァレンティ
ナイト&シーフの人間女性。エルク魔法大学の大学生であるが、呪文詠唱の要らない単位集めに苦心している。
シルーナスの冒険仲間だったフェイルの養女。
オセロット
ダークエルフのスナイパーの青年。食いしん坊で、ずっと地上のエルクで過ごしてきたグルメ人。
だが故郷と連絡なく、行き倒れているところをみんなに助けられる。かつてCSNGシリーズでもケイや
バートラム、リューズらと行動を共にした。セレンとも知り合い。食いしん坊だけでなく実はかなりの料理上手。
ケイ
ハンターの人間青年。5年前はエルク周辺でドルイドとして活躍した(CSNG時代)少年。
その後相棒のごるちょとともに森で狩人としての生活を送っていた。
実は料理が大の苦手!?
スフィーダ
LKシリーズより、引き続き登場のアーバンスターシーフ。リューズ、ケイ、バートラムらとは知り合いだった。
実は同じ事件を独り占めしようと追っていたが、ダークエルフらに捕まっていたところをみんなに助けられる。
シルバーリングにこだわりがある。
セーレ・エフィロス
シフール・エルフ女性のスラーナクレリック・スナイパー。普段はほわっとした顔つきだが、
見た目に反して、話しだすと世話好きなおばさん風になる。
バートラム・ハルト
人間男の、エンチャンター(心術魔法使い)。かつてケイやリューズたちと一緒に冒険した、エルク大学の学生。
現在も院生として在籍して、研究を手伝っている。今やマイホームも持つ、独身貴族。今回、頭のヘッドバンドがとある騒動に・・
ミディ・アルエット
ハーフエルフ女性のウォーロック(魔法戦士)。我儘だが人一倍探究心が強い赤毛の女の子。
自らの魔法剣のバスタードソードを愛用し、そこから黒魔法を繰り出す。大酒飲み。
セーレ同様、オセロットのアンダーダーク行に同行中。


その他の登場人物(NPC)
アリベラ・アリズン女王
シルバーストーン夫人だったが、数年前にクーデターで女王の座に着いた。そして国教を蜘蛛の女王ロルスに定め、地上界に公然と攻撃するようになる。現在のダークエルフの象徴であり権力の中枢である。
プリメーダ
現「赤のヴィナーク」家当主。女王の最も信頼される内政担当の相談役である。
エルネック
ヴィナーク家長男。子供の中では一番の年長。魔法使いでいつも自宅の中心にある塔に篭って研究をしている。それは危険な実験だと噂がある。
ファイドラ
ヴィナーク家長女。自由で奔放な性格で、ワーム肉よりは魚や蛸が好物。自らのプロポーションをいつも気にしている。
テムリン
ヴィナーク家次男。気性の荒いモンクである。今回、一行は彼のとある事件に遭遇してしまう。
アンドメシア
ヴィナーク家の家宰。使用人全般の最高責任者である。通称「ドメ」さん。
シミリン
ヴィナーク家の使用人の一人。PCらをヴィナーク家へスカウトした。今回、彼のもう一面が露わに。





★今までのお話

エルク上空に突然現れた「空の染み」は、エルクの一部に膨大な隕石を降らせ、甚大な被害を与えた。
その災害には、常にダークエルフの影がちらついていた・・
そしてようやくダークエルフの故郷アンダーダークへとつながるゲートを発見した一行は、外観的にもダークエルフになりすまし、八貴族の1つであるヴィナーク家に雇われることになった。

●ヴィナーク家の部屋割り

DM:★さて脱走狩りから終えて、君たちはようやくテストに合格し、晴れてここ赤の貴族ディナーク家付きの私兵となった。
ミディ:はーい。自分らの他に私兵っているのかしら。他は正規に雇ってる感じ?
DM:ですねw 正規にいっぱいいます。それと、君たちの部屋もあてられました。シミリンのいる、見えるかな? 一番上のただパーテーションがあてがられているところw



ミディ:個室?それとも2~3人くらいで1室?
DM:なんつうか、ほぼ集合部屋だなw
ミディ:あーはいはい
DM:馬小屋みたいな場所だw
ケイ:上のトイレっぽいところか
ミディ:といれwww
DM:そうww
スフィーダ:(ドアはないけれど一応寝るところは別なのか・・?w
DM:ざこねw
ケイ:間の壁薄そー
アミィ:w
DM:一応、マットらいは支給されますw

ケイ悲報:部屋数が足りない
DM:おうふwまじかw
オセロット:大学寮がこんなかんじだったw
ケイ:男子は廊下ですか、そうですか
DM:w
バートラム:まあ、マットで寝るなら部屋でも廊下でもかわらないよ
オセロット:部屋が足りないと抗議
DM:オセロット、交渉!シミリン相手に・・
ミディ:部屋足りないならハンモック張ればいいんじゃない?
オセロット:1d20+4 社会知、演技、交渉、指揮(CHA)
diceBot : (1D20+4) > 2[2]+4 > 6


オセロット:廊下で寝ます

シミリン「がまんしてくれやー。あ、布団とかハンモックは自由にかけていいぞ」

スフィーダ:(見張りも兼ねてで交代で廊下寝かw
may@でばがめ:海兵隊みたいな二段ベッドを用意してくれれば・・・w
ケイ:せめて右の部屋もとか
オセロット:そうだそうだw
ミディ:がまぐち君に組み立て式2段ベッドとか書いて送ろう(
バートラム:wwww
アミィ:w

シミリン「ああ、右の通り間でいいなら・・w」

スフィーダ:(その手がwww
オセロット:寝袋で廊下で寝よう・・
DM:というわけで、傭兵用の団欒部屋も寝ることはゆるされたよw ごるちょんとこねw
ミディ:ほいほい

ごるちょ「ちょー」

オセロット:団らん部屋なのね
DM:その隣は正真正銘トイレだw
may@でばがめ:25-6あたりの繊毛が生えてるみたいな部屋はいったい何なんだ?
DM:トイレw
may@でばがめ:あ、トイレかwww
スフィーダ:(本当にトイレww
オセロット:www
ケイ:www
may@でばがめ:シャワーブースかと思ってたw
DM:そんな贅沢なものはww
ケイ:お風呂ないのか
オセロット:まあ、待遇が良くなるようにがんばろー
ケイ:おー
アミィ:はーいw
バートラム:この家壁とドアだけの通路がいっぱいあって道に迷いそうだ
DM:お風呂は真ん中の魔法塔にあるよw
アミィ:あるんだw
DM:ほら、あるじゃん!w
ミディ:wwww
バートラム:お風呂とか使っていいの?
DM:20-16あたりw
スフィーダ:(家人用なんでしょう?w
オセロット:www
DM:ばーくん、君は何をいっているんだ?w
バートラム:えっ
ケイ:外にあるなんてお爺ちゃんが寒暖差で心筋梗塞起こしそう
オセロット:池じゃないのね
DM:雑魚兵はそこらの川で浴びればokw
バートラム:ですよねえ
may@でばがめ:川あるのか
DM:川ってか、湖ですな。例の地底湖w
りゅーず:(行かなくて良かった…)
ケイ:蛸が泳いでる川か
バートラム:あの地底湖なんかいるじゃんwww
DM:はいw
スフィーダ:(地下水の川が
オセロット:www
スフィーダ:(たこwww
may@でばがめ:化け物が棲んでいる湖かw
DM:こうして、一日の生活がはじまるw
バートラム:まあいいや、多分pp0の魔法で汚れとかはなんとかなるはずだ

こうして、翌朝・・。

ケイ「おはぅぉー」
バートラム「おはようございます」
ミディ「ふあぁ…」
アミィ「おはようございます」
オセロット「おはようございます。」
って朝日はないよねえ

DM:はいw 気をつけないと、時間の感覚狂うほどだw ダークエルフは体感でわかっているがw・・
may@でばがめ:そっか、昼も夜も明るさは同じか
ケイ:ごるちょ −皿ーzzZ
DM:ごるちょ、それ寝顔かw
アミィ:あー、なるほど
スフィーダ:(時間ごとに照明があかるくなるんですっけって一定なのか
DM:一応、夜の間は明かりを消したりはしてるw
ケイ:・△・!
DM:あ、起きたw

ごるちょ「おはようちょ」


オセロット:むにゃむにゃ・・・朝餉はどうなった

スフィーダ「んーっ…しかし馴れねえなあその顔」
ミディ「多分皆一緒よそれー」

シミリン「さあ、朝飯だー キノコともやし和えと、さと芋、それに小魚の煮付けだ」w
セーレ「はーい」

スフィーダ:(微妙に和風w
バートラム:わりとうまそう
オセロット:だよねww<和風
ケイ:健康そうな食事だ
DM:食えなくはないねww

バートラム「頂きます」
アミィ「いただきます」
ケイ「いただきまーす」
ミディ「頂きます」


DM:でダークエルフの間では貧相な料理menuであるw
ケイ:里芋うまー

オセロット「いただきまーす!」
ミディ「(この食事のどこに巨乳の秘訣が…(ゴクリ))」
アミィ「・・・・・・」


DM:あ、(巨乳の秘訣は)ワーム肉です。ほとんどホルモン(コプチャン)。上流階層はこれを食ってるw
ミディ:へー
アミィ:ふーん
オセロット:ワーム肉に秘訣が・・・だと?

シミリン「ワーム肉は上級なのは貴族しか食べない。俺たちが食うのは小さいのだけどな。」
アミィ「なるほど」

バートラム:今度からワーム倒したら食材だな
ケイ:(ホルモン焼き食べたい
DM:★そのとき、家宰ドメさんがやってくる。

ドメシアン「皆さん、おはよう」


アミィ:(どめさんw

ケイ「あ、ドメさんおはようございます」
スフィーダ「…意外といけるな(もぐもぐ)」
ミディ「おはようございます」
バートラム「おはようございます」
アミィ「おはようございます」

スフィーダ:(ドメさんww
ミディ:いきなりドメさん呼ばわりwww

ドメ「テストをパスしたあなたたちに、今日から働いてもらいますよ。まずは基本的な・・今日の晩御飯のおかずでもとってきてもらいましょうか」


バートラム:ワームか!
アミィ:w
オセロット:ワーム肉さばくのはおまかせあれ

ミディ:「…ワーム肉?」
シミリン「え、ドメさま、そりゃいきなりでは・・」
アミィ:「ふむ、了解だ・・」
スフィーダ:「…おかず?」


ケイ:(全身ホルモン肉だったら捌くの大変そうだなぁ

ドメ「ワームではありません。今日は海鮮の日ですから・・」
アミィ「なにかまずいのか? シミリン殿」


オセロット:ほんとうに私事でこきつかうんですね・・
スフィーダ:(ワームってまさかあのトンネル掘るワームじゃなかろうな…w

ドメ「・・・湖の大蛸をお願いしたく存じます」www

ケイ:おー
バートラム:まじか
アミィ:(たこなんだ・・
DM:噂をすればww
ケイ:今夜はたこ焼き

アミィ「ふむ、了解だ・・」

オセロット:淡水タコか!

ドメ「大きいのを頼みますよ。ただし、あまり焼いたり傷つけないように・・。まぁここらにいるのは、でかいのしかいないんですけどねw
アミィ「食用だからか。。」
ミディ「生死は問わず、か?」
ドメ「食用だから死んでも構いませんが・・まぁ生きていたほうが新鮮味はありますね。」


ケイ:生け捕りできる大きさなの?

オセロット「エサは何がいいかな?」釣る気
ドメ「でもたぶん暴れるから、生きたままは無理でしょう。殺しても構いませんが、あまりバラバラにしないよう。」

ケイ:確かに足切っちゃったら食べるところ減るものね

アミィ「ううむ、そうなのか。了解した。。」
ドメ「餌は、ここにワームの幼虫があります。」つ
ミディ「了解。何か運搬に使う道具は貸して貰えないだろうか?」


ケイ:蛸壺あるかな

ドメ「運搬には、騎乗蜘蛛とワゴンを一式持って行きなさい。巨大な蛸壺も用意してあります。」w


スフィーダ:(壷というか甕が必要そうなw
オセロット:おあずかり<ワーム幼虫
ミディ:馬車ならず蜘蛛車?w

ドメ「では、頼みましたよ。」はい、蜘蛛車ですw
オセロット:うわwそうか<蜘蛛
ケイ「食べないでね」>オセロット
スフィーダ「おっ壷あるなら運ぶのもそれに入れちまえば事足りるか」


ケイ:(アミィ大丈夫かな・・・>蜘蛛車

セーレ「ずいぶん、大きいね。。。。」

DM:騎乗用ですから・・w
オセロット:じゅるり<ワーム

アミィ「・・・・・・・・・・・」
シミリン「場所を案内するぜ。ちょうど蛸壺があれば、湖から出て行く水たまりのいいスポットがあるんよ」
スフィーダ「こりゃまたずいぶん立派な…立派な…(微妙な顔)」
ミディ「それと、捕獲の報告をする手段は何かないだろうか?そちらの料理人殿の都合もあるだろう?」


バートラム:食べたらおせろくんが代わりのエサですね
ケイ:ですね
オセロット:冗談に聞こえない<エサのかわり
ケイ:ダンテくんも大きくなったらこうなるのかな>蜘蛛車
スフィーダ:(お腹にロープくくって泳いでいくオセロくんが見えてgkbr

スフィーダ「(めくるめく走馬灯)」


オセロット:怖い想像はやめてw

ドメ「なるべく夕食前までにとどけばいい。特に連絡することもなかろう」
セーレ「なるほどね。わかったよ」
ドメ「あとはシミリン、頼みましたよ。」
シミリン「はい・・さぁ、準備終えたら、いくぜー」
ミディ「了解」
セーレ「はいはい」
ケイ「はーい」
バートラム「いつでも行けます」
オセロット「ういさー!」
スフィーダ「了解了解っと」


こうして、朝一の仕事が大蛸狩りとなったのでした。さて、一人問題が・・w
●大蛸狩り


ケイ「アミィは今回残る?」
アミィ:「・・・・・・」


ケイ:(蜘蛛車的な意味で
DM:ww
オセロット:なるほど
ミディ:ああ…
スフィーダ:(アミィが結構きてる気がするのが…w

アミィ「ダイジョウブ ダ・・・」

DM:目が死んでるww
バートラム:www
オセロット:大丈夫そうに見えないよ・・・

ケイ「無理しなくていいよ」

セーレ:w
ミディ:でもここに居る限り蜘蛛はどこでも見る気がするぞwww
オセロット:ですよねw
スフィーダ:(道歩いてたら馬車なんてしょっちゅうぽそうなw

ごるちょ「ちょー?」

ミディ:あとアリアは知恵熱かwww

アミィ「ウム」
スフィーダ「…まあほら、こいつら手綱付いてるしめったに襲ってはこねえだろたぶん(肩ぽん)」
アミィ「ウム」

DM:そのとき、もう一方の団欒室のドアが開いた。

ファイドラ「ねえ、ドメ~。今晩はタコ料理って本当なの?」
ごるちょ「ちょ?」


DM:長女ファイドラだ。
セーレ:(ドメ w
オセロット:(よせてあげての
ミディ:寄せて上げての人だ
オセロット:(かぶったw

ファイドラ「あら?何この・・こうもり? かわいい~」

ケイ:(ここの家の人もドメさん呼びなのかw
DM:ごるちょをつかむW
スフィーダ:(初対面つかみwwww

ごるちょ「ちょー?」

DM:爪が長いので、ごるちょはちょっと痛いw

ファイドラ「ああごめんごめん、へー変わった生き物ね~ これ誰の?」

ミディ:高速ぷにぷにを耐えた腹筋で耐えるのだごるちょ
セーレ:w
DM:ww

スフィーダ「おっこれはこれは…」
ケイ「ぼくの相棒だよ。結構頼りになるんだ」
ファイドラ「ああ、新人の皆さん。お仕事頑張ってね。あなたたちが頑張らないと、今日は夕飯がタコじゃないからね。」
ごるちょ「ちょ!」


オセロット:(あんまり大きいと蜘蛛っぽくないとおもうのだが、そういう問題ではないのかな・・・<蜘蛛嫌い
セーレ:w
ケイ:(蛸が良いのか不満なのかどっちなんだろう・・・?

ファイドラ「へー。君のか。」蜘蛛はほら、ここはでかいのおるしw
セーレ「はーい。がんばってきますよ」
ケイ「ごるちょおいで」
ファイドラ「タコは美容にいいって噂だからね。」
良いようだw

ミディ:コラーゲンたっぷりか
オセロット:(そうなの
DM:コラーゲンですw
ケイ:(あれ、コラーゲンなの?

ファイドラ「ふふふ、じゃあね。」
ミディ:「(タコは美容にいい…メモメモ)」


オセロット:ここのタコはちょっと違うようだw
DM:さて、出て行ったファイドラ。ドアの奥で声がするw

ファイドラ「でも彼らにあれ捕まえられるかしら?」
ドメ「だめなら補充するまでです」


スフィーダ:(つい視線誘導されてそうなすふぃーだ
may@でばがめ:信用されてないw
オセロット:じーー
セーレ:(やばいタコなのか・・
スフィーダ:(何を補充するんですか言わずもがなですか
ミディ:ねー
ケイ:また看破するのか?ww>スフィ

シミリン「さあ、長女様に期待されちゃあ失敗するわけにはいかんな。いくぞー」
ケイ「おー」


DM:というわけで、現場へ・・
ミディ:へーい
オセロット:シミリン、やる気だな!
セーレ:はーい
DM:おや・・ミディ、セーレ、オセロット・・ここは・・・w
セーレ:ん?

ミディ:奴隷市場の近くかな

シミリン「こっちだ。」(滝のほうをいくシミリンw
セーレ:落ちたところとか?
DM:ですw
オセロット:初期位置が・・あれ、どっかでみたようなMAP
DM:ここは外伝でセーレやミディが流れ着いた場所であるw
セーレ:なるほど
オセロット:滝を下ってきたんだっけ
DM:そそw

シミリン「さて、ここに蛸壺を設置しよう。しばらくすれば、入ってくるからな。」
セーレ「はーい」
オセロット「タコツボ設置するだけ??」w
ミディ「はまるのまつんじゃない?」
シミリン「問題は、入ってからよ」


セーレ「とりあえず、設置からだね」
スフィーダ「蓋して終わらせられたら楽なのになー」
ミディ「滑らない様にきをつけないと」



こうして、みな作業チェックで蛸壺を配置し、巨大蛸漁の準備をする。

may@でばがめ:ばーくんくりっと
オセロット:ついでに釣り糸たらしとこう
DM:ばーくんなんか、プロ級w ばーくんpp+1 w
セーレ:w
ミディ:いったいどこでそんな特技を
オセロット:ww
DM:おせろん、作業どぞ!w
オセロット:1d20+13 作業、盗賊(DEX★)
diceBot : (1D20+13) > 17[17]+13 > 30

ケイ:ばーくんすごい
DM:おせろんw ついでに中くらいの魚がとれた!
セーレ:(ついでにw
オセロット:タコ採り師として生活していける

ケイ「それって食べられるの?」>魚

ミディ:まーでもシミりんいるから献上コースよね(遠い目
オセロット:ですよね・・
DM:ドウクツギョばかりだが、その中で一匹だけ、ハゼがとれたw
ケイ:深海魚っぽそう>魚
オセロット:ハゼげっと!
ケイ:ハゼ高いんだぞ
ミディ:どうしてそこにいる
may@でばがめ:目とかないのかな
ミディ:だれか魚籠!魚籠を!
オセロット:それを言っては
セーレ:w

ハゼはよく揚げて食べますねw
●蛸壺戦

シミリン「ここは地上の海と川につながているからな。」

DM:おせろんなら、魚籠くらいはもっていそうだw なかったらがまぐちくんで。
オセロット:(がまぐちくはww では自分の魚籠にハゼをいれておこう

ミディ「なるほど、面白い漁場…だが、他の家が手を出すことはないのか?」
シミリン「ああ、あるよ。だがここは俺の知っている穴場だからな。」
ミディ「なるほどな」
シミリン「さて、あとは時間との勝負だ。タコを待つしかない。」


ミディ:できるだけ静かにしてようか
DM:では、みなさん知覚どぞー 滝のうるささで、-4でw
オセロット:(来たことあるんですけどね ココ>俺の知っている
DM:はいww<来たことある

バートラム:1d20
diceBot : (1D20) > 9

スフィーダ:1d20+11-4 (知覚)
diceBot : (1D20+11-4) > 1[1]+11-4 > 8

ミディ:1d20
diceBot : (1D20) > 11

DM:みんな・・w
スフィーダ:久々にきた^p^
オセロット:1d20+14-4 知覚(WIS★)
diceBot : (1D20+14-4) > 8[8]+14-4 > 18

ケイ:1d20+3
diceBot : (1D20+3) > 9[9]+3 > 12

セーレ:1d20+17 [知覚]
diceBot : (1D20+17) > 11[11]+17 > 28

バートラム:おお
ミディ:お

スフィーダ「(しかしありゃ何カップかなーやっぱ寄せてあげってって事はry)」

DM:2時間経過・・・スフィーダが湖面を背に、寝そべっている時だw 



バートラム:www
セーレ:でたw
DM:なんか、触手がいきなりwwww
オセロット:釣り糸たらしてる
スフィーダ:(なんかきたwww
ミディ:たこwww
DM:リーチ2で襲いかかる! 不意打ちwww 20以上の人だけ、不意打ちターンに参加できる! というわけいにしあー! そして不意打ちターンですw


オセロット:なんかやばいぞ
DM:1d20+12
diceBot : (1D20+12) > 19[19]+12 > 31

DM:うはw
ミディ:はええ
オセロット:おいタコ
DM:^Q^
セーレ:(たこ 早すぎる・・

DM:みんなやったかなーw ではまず不意打ちターン。タコから!
バートラム:焼いたり傷つけたりしたらだめなんだったな
ケイ:ならばーくんの出番じゃないか
セーレ:精神攻撃をw
DM:要は火とか「斬撃」はOUT w
スフィーダ:(オワタ
ミディ:打撃はセーフか
DM:打撃はせふw
オセロット:程度によるんじゃなかったっけ<傷
ミディ:火と斬撃がアウト?
ケイ:矢は大丈夫なの?
バートラム:あまり焼いたり傷つけないように」 だったから
DM:ですw 矢はokですw ではタコから! いきなり6本足で岸辺の三人(おせろん、ミディ、スフィの順で、2回攻撃w 
バートラム:少しくらいならいいんじゃない?w
ケイ:(でもストレスで鮮度下がるらしいからなぁ・・・
DM:2回あたると、引き寄せられる!w acで!
ミディ:あい

DM:まずおせろんへ蛸が攻撃!
DM:(命中)ずしゃw みでぃ
ミディ:げええ2hit
スフィーダ:(無理無理ww
DM:全員2HIT w
DM:2d12
diceBot : (2D12) > 5[3,2] > 5

ケイ:蛸TUEEEEE
DM:しょぼw 全員5ダメw
セーレ:(タコつよい・・・
オセロット:こらこらー!
ミディ:え、ちょ、3人とも壺のなか!?
DM:はいw そして「拘束状態」に!w 継続10ダメです! 逃げるには・・運動vsTC か、軽業vsRCで!
セーレ:うわ・・・
スフィーダ:(消えた
DM:ツボってか、足にからまれて今吸盤にどんどんすわれてるw コマはタコの↓ですw
セーレ:ひぇ~・・・・

蛸の足にからまれて、オセロット、ミディ、スフィーダの三人は揃って蛸壺へ・・!
オセロット:この脱出chkはいつやったらいいですか
DM:自分のターンに、副行動でどぞ
バートラム:水中?
DM:水中です!w
バートラム:これはやばいな・・
オセロット:不意打ちってことはああ
スフィーダ:(吸われてるというか締め付けられてるのかw 毎10ダメはなかなかひいん
DM:というわけで、次20以上出た人で早いのは・・セーレかな・!
ケイ:脱出しても顔とかに吸盤跡が付いてそうだ
セーレ:はい
DM:跡は残るねw
オセロット:不意打ちターンもダメージ入るのかな?<すいつき
DM:はいw
ミディ:ぐげ
DM:あ、10ダメージはこの次のターンからっすw
セーレ:ケイもか
DM:不意打ちターンは10ダメなしー ケイも不意打ちで動けますね
オセロット:そか よかった いや、よくないけど


DM:ではセーレGO!w
セーレ:PPないから、溜める・・っていいんでしたっけ?
DM:okです! 行動は1つだけなので。
セーレ:溜めると +2?
DM:でーす
セーレ:はい
ミディ:今更だけどPPって前回の引きつぎでいいの?
DM:そですw あ、言い忘れていた。ppはそのままですよーw
ケイ:え?
オセロット:ありゃ、そうなの
DM:前回から引き継ぎでーすw
ケイ:一晩寝たからリセットしちゃってたちょ
セーレ:前回、戦闘してないですね。。セーレはw
DM:あ、hp減ってないなら、リセットしなくていいのよんw
スフィーダ:(しかし刺せないとなると抜け出せてもきびしいぬぬぬ
may@でばがめ:HP満タンなら大丈夫なはず
DM:そそ あと突き刺しはokですよw これぐらいでかいなら、穴くらいokw
セーレ:ん?セーレも残ってるのかな?わからないからいっか・・
DM:セーレは満タンじゃないかとw
スフィーダ:(おお了解です
セーレ:あれ・・・じゃあ、行動かえます・・・
DM:前回のまま、戦闘不参加なら・・w
ケイ:(レフの家で美味しいものでも食べたのか
セーレ:w
DM:そういうことでw
セーレ:コマンドをやってみよう
DM:命中どぞん
セーレ:先にケイからやってください。命中がなかった
DM:あ、それだとイニシア下げないとw
ケイ:コマンド?
セーレ:1d20+4+2
diceBot : (1D20+4+2) > 5[5]+4+2 > 11

DM:だめだった・・w
セーレ:だめか

DM:ケイかな。どぞー
ミディ:グッドアドバイザーとばせますか(
セーレ:まだ、不意打ちフェーズですよね?
DM:ミディは動けるっけ?<20以上
ミディ:あ、むり☆
オセロット:w
DM:あ、なら無理★W
ケイ:スフィならとばせる
DM:うんw
ケイ:24じゃん>スフィ
DM:あ、スフィもokじゃないかw 動けるわ
スフィーダ:(あれ知覚はふぁんぶったんですがw
スフィーダ:(じゃなかったイニシアか!んじゃ抜け出す努力を
DM:運動vsTC か、軽業vsRC ですー
スフィーダ:(軽業でRC対決!
DM:ほい!
スフィーダ:1d20+9 (軽業)
diceBot : (1D20+9) > 14[14]+9 > 23

DM:おお抜けたw
スフィーダ:(ぬるるん!
DM:さすがシーフ それで副行動なんで、あと主とかどぞ・・とおもったら不意打ちなんでおわりw
スフィーダ:(残念w 場所はここで…はーい
DM:そそ、隣接マスにでますw

スフィーダ「ぶはっ!(ざばざば)」

ケイ:(そういや、蛸に絡まれてるのに誰も 大蛸×ミディって言わないな
DM:薄い本とも言わないねww 次20以上だれだっけ。
may@でばがめ:そうだったwww
オセロット:気を抜いていたww
DM:ばーくんどぞーw
バートラム:ケイは?
DM:ケイは失敗だったけ?w 成功してたか。ならケイとごるちょー
ケイ:横滑りって岸側方向にできます?
バートラム:知覚のほうだったら私も9とかでした
DM:横滑りは方向どちらでも可能ですー
ケイ:なら蛸にクレヴァーショット
DM:どぞ!
ケイ:1d20+5+5+2+3 (ボウ 命中)
diceBot : (1D20+5+5+2+3) > 14[14]+5+5+2+3 > 29

DM:ずしゃー
ケイ:1d10+3+1d4 (dmg)
diceBot : (1D10+3+1D4) > 8[8]+3+2[2] > 13

DM:いたた
ケイ:2マス横滑りどうぞ
DM:あ、ケイうごかしていいすよー
ケイ:ってこっちにくるのか
DM:斜めでもw


スフィーダ:(ひかれる!?
DM:そこは避けることはできますw ケイの好きなようにできるのでw
ケイ:www
スフィーダ:(顔出した瞬間後ろから蛸がざばーんするのかとww おおそっちいった
DM:あ、捕まっているのが現れたw けどきみたちはまだ捕まっている!w
ケイ:一緒に移動するのか・・・
DM:はいw
バートラム:水中じゃないだけ随分マシなはずだ
DM:つぎーばーくんは行動できないとなると・・不意打ちはおわりかな
ケイ:移動しとこう

ケイ:ごるちょー
DM:あ、そかw
ケイ:1d20+9+5 (ごるちょ命中)
diceBot : (1D20+9+5) > 12[12]+9+5 > 26

DM:ずしゃw
ケイ:3d6+4 (ごるちょ強dmg)
diceBot : (3D6+4) > 8[2,4,2]+4 > 12

DM:タコは陸揚げされて焦ってるw いたた。



DM:というわけで、通常ターン! まずタコから!
ケイ:はーい
DM:この4人に、TC狙いの墨いきますw
DM:1d20+15
diceBot : (1D20+15) > 5[5]+15 > 20

バートラム:TCはまずい
セーレ:アミィいないんだった
オセロット:毒入り??
DM:セーレ、ばーくんかかった!
ミディ:さすがれれる9のたたかい(しろめ
DM:これは「盲目状態」になるだけですw 
ケイ:避けれた
DM:不利状態になるだけちょーw
セーレ:不利か・・
DM:これは副なので、主でスフィーダ殴るw リーチ2で!w
DM:1d20+18
diceBot : (1D20+18) > 19[19]+18 > 37

DM:ずしゃ!
バートラム:不利結構きついぞ・・
スフィーダ:(ぎゃー
DM:2d12
diceBot : (2D12) > 21[11,10] > 21

DM:21ダメw
ケイ:つええ
DM:これはダメだけ。おわりーw
オセロット:やばいぞ
DM:墨はセーブで終了です!
スフィーダ:(あれ二マス先攻撃できるのかっていたいいたい がりがりHPが削られていく^p^
DM:リーチ2触手ですー さて、セーレどぞ! 目がー目がー
ミディ:Lサイズだしねえ
オセロット:アッパーをまともに食らいやがって・・
スフィーダ:(ああなるほどLサイズ
セーレ:うーん・・
DM:一応、盲目はこれだけなりますということでw
DM:・知覚ロール-10。
・挟撃不可。 ・不利状態になる。

オセロット:盲目わりときつい
DM:有利を飛ばせばダイス1回の攻撃ですけどねっ

セーレ:副行動使ってパナシーア
DM:お
バートラム:なんか異常なおしそうな名前だ
DM:まさにそれw
セーレ:すべての状態異常を、一瞬で全てとりのぞくことができる。

バナシーアボトルってありましたねw 僧侶がいるおかげで、状態異常に対して無敵です。

DM:オート:すべての状態異常を、一瞬で全てとりのぞくことができる。
DM: ぴろりん
セーレ:主行動でアウェイクン・シン
DM:おうふw
セーレ:WIS vs MC
スフィーダ:(そういえばダメージ抵抗つけてたのを忘れてた2だけ回収回収
DM:「おまえの罪の数を数えろ」クレリックは相手に即座に懺悔させるよう、罪を思い出させたw
スフィーダ:(タコの罪・・・?w
ケイ:Wwww
セーレ:1d20+4+4+1+1
diceBot : (1D20+4+4+1+1) > 19[19]+4+4+1+1 > 29

DM:ずしゃw 固定ダメと朦朧とか痛いw
セーレ:「1d5/本人LV」これってなんですか?
オセロット:なにがおこっている
バートラム:レベル9だったら9d5
DM:レベル分だけ1d5ダメですーw
セーレ:はーい9d5
diceBot : (9D5) > 27[5,5,2,1,2,5,3,2,2] > 27

DM:たこ焼きになりそうな夢をみたのさ!w
DM:いたいw
セーレ:さらに相手は朦朧化(セーブ・終了)
DM:ぎゃーw
オセロット:罪深いタコめ!
DM:朦朧は実質一回休み!w
セーレ:・隙あり状態になる。・行動不可。 ・挟撃参加不可。
DM:あいたたw
セーレ:こんな感じですかね。
バートラム:隙ありってなんでしたっけ
セーレ:・敵のZOC内ならば相手のフリーアタックのトリガー対象になる。
・常に相手に「有利状態」として判定される。

バートラム:なるほど
DM:そそw
セーレ:です

may@でばがめ:蛸「たこやきはいやだたこやきはいやだガクガク(朦朧)」
DM:ww
バートラム:ww
オセロット:吸い付き解除できたらいい
セーレ:w
オセロット:ww

DM:ではスフィ!朦朧なんで有利状態で、今がチャンス!
スフィーダ:(はーい水の中って移動力影響あります?
DM:運動ロールしてくださーw 10以上で、半分の移動力で移動しますw
オセロット:吸い付かれてるうちに終わりそうな予感
スフィーダ:1d20+9 (運動)
diceBot : (1D20+9) > 12[12]+9 > 21

DM:余裕ですなw
スフィーダ:(すいすい!
DM:平泳ぎで余裕で泳ぐスフィw
DM:きもちー!w
セーレ:w
オセロット:北島!?
DM:そして挟んだ まぁ挟まなくても有利ですがねw
スフィーダ:(きもちーwww はさむとダメージ増えるのですふふそしてアーマーストライク!
DM:ああなるほどw
スフィーダ:1d20+4+3+2+1+1+1
diceBot : (1D20+4+3+2+1+1+1) > 8[8]+4+3+2+1+1+1 > 20

DM:もいっかいw
スフィーダ:(ぬわあグッドアドバイザー
DM:いや、いらんすよーw
スフィーダ:(じゃなかった有利w
スフィーダ:1d20+4+3+2+1+1 (Sソード+1命中)
diceBot : (1D20+4+3+2+1+1) > 18[18]+4+3+2+1+1 > 29

DM:もう相手朦朧なんでw
セーレ:はいw
DM:あたりw
スフィーダ:1d8+2+1d6+1d4
diceBot : (1D8+2+1D6+1D4) > 8[8]+2+5[5]+3[3] > 18

DM:あ、重傷w
DM:★君はpp+2を得た!
スフィーダ:(蛸足ざっしゅー!
DM:★全員pp+2を得た!
スフィーダ:(わーいつぎどぞ!
ケイ:(蛸足切り落としちゃ駄目ー
DM:勝利を確信w 
スフィーダ:(あとこのターン中AC-2で
DM:ですなw
セーレ:おぉ
スフィーダ:(はっ切れない程度にざっしゅー
DM:きってるきってるw
スフィーダ:「ど、どうせ解体するんだし!」
DM:ww
オセロット:斬ってしまったタコ足は食べるしかないか・・・
DM:食べたいのねw
オセロット:うんw
スフィーダ:(大義名分がww

セーレ「このタコ、おいしいのかねぇ~」


オセロット:しょうがないなあ・・・(なぜかタコ焼き器を持参
DM:ちょww
セーレ:w
ケイ:さすが食いしん坊
スフィーダ:(なんて白々しい”しょうがないなあ…!”
DM:ww
ミディ:wwww

DM:ケイどぞん
ケイ:ロックオンで
DM:ほい!
ケイ:1d20+5+5+2+3 (ボウ 命中)
diceBot : (1D20+5+5+2+3) > 6[6]+5+5+2+3 > 21

ケイ:2d10+5+3+1d4 (ロックオン dmg)
diceBot : (2D10+5+3+1D4) > 5[1,4]+5+3+3[3] > 16

DM:あたりー スフィのおかげで、ACがw
ケイ:うむー

ケイ:ごるちょもGO

ごるちょ「強攻撃ちょ」

ケイ:1d20+9+5 (ごるちょ命中)
diceBot : (1D20+9+5) > 8[8]+9+5 > 22

ケイ:3d6+4 (ごるちょ強dmg)
diceBot : (3D6+4) > 11[2,3,6]+4 > 15

DM:ずしゃ!残り14w
DM:ばーくんどぞん!
バートラム:盲目と朦朧で打ち消して一度振り?
DM:はいw
バートラム:とらうまで
バートラム:1d20+6+4+1+1+2+2+1 int命中(精神)
diceBot : (1D20+6+4+1+1+2+2+1) > 15[15]+6+4+1+1+2+2+1 > 32

バートラム:3d8+6+2 mental trauma(精神ダメージ) ヒット:さらに継続精神5ダメージ。(セーブ・終了)
diceBot : (3D8+6+2) > 18[8,3,7]+6+2 > 26

DM:トラウマった!
オセロット:外見を気づ付けずに!
セーレ:やたw
DM:うわw



DM:★君はpp+2を得た!
DM:★全員pp+2を得た!
DM:やはりばーくんがしめたw

ミディ「うええ…ネトネト…」
ケイ「二人とも大丈夫?」
セーレ「大丈夫かい?」


DM:吸盤の跡がw
オセロット:さて、タコ焼きパーティーをしようk うん大丈夫大丈夫!
ケイ:蛸を蛸壺に仕舞おう
バートラム:シミリンみてるから!
セーレ:w
オセロット:じゅるり!

シミリン「おいいいww」
セーレ「食べちゃだめだよ!」
シミリン「まぁよくやったな!上等上等。これなら傷ついたうちにはいらん」
セーレ:「それは、よかった・・・」
ミディ:「…」
スフィーダ「がっつり跡残しやがって…!」(ヒーリングドロップもぐもぐ
ケイ「でも、こんなに大きいと茹でるの大変そう」
シミリン「そこは、我が家は魔法使いがいるからな。」


バートラム:さすがに一度に全部調理して食べないでしょうw
オセロット:やばい シミリンみてるから!がミリンしみてるから!に見えた
スフィーダ:(みりんwwwww
ミディ:腹ペコすぎるww
DM:みりん漬けのタコにww

アミィ「タコ  ダナ・・・」

ケイ:アミィがww
バートラム:アミィがやばい
オセロット:www
スフィーダ:2d8+11 (ヒーリングドロップM)
diceBot : (2D8+11) > 9[1,8]+11 > 20

DM:ささ、やばくならないうちに帰りましょうwww

アミィ「ダイジョウブ ダ」

バートラム:www
may@でばがめ:アミィwww

セーレ「そうだねw」
ケイ「だから残ってて良いって言ったのに」
アミィ「ムム ぅ」


DM:★こうして、帰還~。まさか本当に全員で戻ってくるとは思っていなかったらしく、結構みんなびっくりしているw
スフィーダ:(ああ誰か欠けると思われてたのか…w

ごるちょ「失礼ちょ」

オセロット:痛んだタコ足を少々拝借・・

セーレ「タコ とれましたよー」
ドメ「さすがですね。ではあなたたち。こちらへ」
 

バートラム:いきなり三人捕まった時はどうなるかと
スフィーダ:(正直オワタでしたね

ドメ「この区画にそれぞれ部屋を与えます。」

ケイ:おお、ちょっと広くなった
セーレ:おぉ
ミディ:おー
DM:馬小屋→個室へw
スフィーダ:(ランクアップ!
バートラム:一日目にして
ミディ:はやいwww
セーレ:はいw
オセロット:待遇がアップしたぞ
ケイ:芸能人格付けチェックみたいだ
アミィ:(ミディのベタベタ をぬぐってよう・・・
may@でばがめ:実際何畳くらいの部屋なんだろう
DM:これはちょど3畳くらいすかねw
スフィーダ:(俺のも俺のも
ケイ:はい、スフィ つタオル
DM:→の部屋は二人で十分寝られますねw
セーレ:w
オセロット:それ広いの?w<3畳
DM:シングルルームとしては十分だろう!w まだベッドとかないけどw
オセロット:前よりはましってことか・・
ケイ:まだってことはもっとランクアップするのか
オセロット:してもらわないと困るw
ミディ:(タオルでふきふき)

ドメ「おまえたちにも今日のご馳走はあります。あとで部屋へ送るので楽しみにしておくように。」


アミィ:(ミディふきふき
スフィーダ:(げせぬしながらごしごし)

バートラム「ありがとうございます」


オセロット:外の銭湯まで出かけてくる

ドメ「それと・・ファイドラ様が、ねぎらうようにと。」つ一人500gp w
セーレ「ありがとうございます。親切ね」
ケイ「いただきます」


オセロット:ファイドラさまさま
DM:さて、そして今夜の夕飯は・・蛸入りのおでん風
オセロット:タコづくし、ですね
バートラム:おでん
may@でばがめ:おでんだった
セーレ:オデンw
ケイ:やっぱり和風なのねwww
オセロット:おでんww
DM:おでんかどうかはさておきww 串をさしたもの!w
スフィーダ:(ドロウの間では和食がはやってるんです?Ww
セーレ:(おいしそうだな・・・
DM:ごほごほw
ケイ:(和風じゃあ胸は育たないぞ
オセロット:和食ブームなんですね
DM:酒も解禁された!w
セーレ:w
DM:きのこ酒が配られたちょー
ミディ酒!(ガタッ
オセロット:www
DM:焼酎だなこれw きのこだしw
バートラム:がんもー
ケイ:(着物は貧乳前提だし

アミィ「どうも」(お酒w

ケイ:蛸は煮ると柔らかくなっておいしいねぇ
DM:まぁ胸の秘密は、あれだ。ワーム肉(ホルモン)ですよ!w

オセロット「うまうま!(もぐもぐ」


may@でばがめ:じゃあダークエルフってワーム食える上流階級だけが巨乳なのか
DM:そですねw <巨乳
オセロット:これが格差社会・・・
ケイ:ファイドラさんはワーム肉苦手なのかな
オセロット:ww
DM:あれはタコ好きだしねw 
スフィーダ:(あとはまた種族修正なのかなとk
ケイ:寄せて上げてだもの
オセロット:あんまり言わないであげてw
DM:ww

スフィーダ:(今度会ったらスポットしてみたいものの濃厚な死亡フラグの匂いがが
ケイ:(種族補正ならミノタウルス女性が凄そう
DM:うむw
オセロット:たくさんありそうだ<ミノ女
DM:美味しかった! PP+2 w
DM:というわけで一日がまたすぎるのでした。おやすみなさい~w

さて、美味しく蛸料理を食べたところで、その夜・・・。
●真夜中の泥棒

スフィーダ:(スヤァ…

ケイ:zzz
セーレ:zzz
オセロット:すかーぴー
ミディ:あ、寝る前にぽーよん
スフィーダ:(ん?w
DM:ぽーよん?w
ミディ:HP満タンになってなかったからzzz
バートラム:金持ちそうってなんだ・・w
スフィーダ:(お金持ち…(2000ぐらい持ち
DM:なるw
ケイ:寝る前のリボDか
オセロット:豊乳POT
DM:www
セーレ:w
オセロット:ごめんなさい(土下座
スフィーダ:(命知らずな
DM:ギギ・・・ (一番金持ちそうなのは誰かなw なんか、ばーくんが額に金ぽいのつけているな!w




DM:ばーくんw 不利状態でw 知覚!
バートラム:1d20+4 wis系
diceBot : (1D20+4) > 10[10]+4 > 14

バートラム:1d20+4 wis系
diceBot : (1D20+4) > 9[9]+4 > 13

DM:1d20+8
diceBot : (1D20+8) > 7[7]+8 > 15

DM:・・・おわたw
バートラム:おわた
ケイ:うん
DM:さて、翌朝!w
オセロット:む
ミディ:額の奴とられた?
セーレ:かな?
DM:いや、それはあるが・・
ケイ:あれなんだったの?>額のやつ
DM:なんだろう?w<額 私もしらなw
スフィーダ:(サークレットとか・・?

ケイ「おはぅお」
セーレ「おはようさん」
オセロット「はよ~」


DM:ばーくん・・・・あらw
may@でばがめ:なんだっけ、ばーくんがヘッドバンド所望してたからつけた
バートラム:int+1HBですね

−△ー「ちょ~・・」(ぽやぽや

スフィーダ「おはよーさ…ってなんだ朝っぱらから難しい顔して」
ミディ「むにゃあ…あさからいったいどーしたのよぉ」



DMヘッドバンドがないーー!www
バートラム:^o^

オセロット「僕食べてないよ?」
セーレ「あらら・・・」


DM:ばーくんのINT+2のヘッドバンドがないちょーw
スフィーダ:(おせろくんwwww
ケイ:ヘッドバンドだけ?
バートラム:+1だよ!
DM:失礼INT+1だww それだけっぽいw
バートラム:変身アクセ取られるのが最悪のケース
セーレ:はい
DM:盗難事件発生w SO初かもw

スフィーダ「はーん、寝てる間に忍び込んでってとこか…油断も隙もありゃしねえな」
セーレ「まったくだね。。」

DM:どうするばーくん! てかみんなどする!
バートラム:(魔法使いの持ち物とっても儀式で場所までわかるのに・・
スフィーダ:(まあ鍵なんてまだついてない部屋か・・w
ケイ:wwwwww
DM:ばーくん、それだ!w
オセロット:SOREDA
スフィーダ:(ですよねー
ケイ:間抜けな犯人だなあ

オセロット「バー君に呪い殺されるね」
ミディ「とりあえずディスガイザーだけは取られないようにして…対策練らないとね」

アミィ「そうだな・・・」

スフィーダ:(ペンダントは肌着の下に隠しておこう…
ミディ:うむ
DM:そうねw これとられると色んな意味でやばいw
ケイ:うん
may@でばがめ:パンツの中かw
ミディ:wwww
オセロット:SOREDA
アミィ:ww
スフィーダ:(首からはずしたらアウトなんじゃwwww
DM:それ勝しんや!w
ケイ:ペンダントに閉じ込められた魂がかわいそうwwww
DM:呪いってレベルではないww
ミディ:www
may@でばがめ:懐かしいwww<かつしん
オセロット:勝ww
DM:さ、ばーくんどする!w
バートラム:どうしようか 方向とか場所がわかっても家の中自由に動けないよね?
ケイ:とりあえず儀式しようよ
アミィ:(そうですね。
DM:家の中はそうですねw
ミディ:んだねえ

ミディ「あとは鍵開けて交代で不寝番立てない?」
スフィーダ「ぱっと見金になりそうなもんつけておびき寄せるか…?」


セーレ:5*5の区画くらいなら、アラームはれるが・・
オセロット:1.とりあえず犯人突き止めて呪い殺す
ミディ:www
バートラム:^o^
ケイ:wwwwww
スフィーダ:(wwww
オセロット:2.今後防犯対策を練る
ケイ:どっちもだな。まず朝ごはんを食べよう(
may@でばがめ:呪い殺すんだwww
バートラム:とりあえず、どっかで金に変えられても困るから、場所だけ確認しておくかね
セーレ:ごはんー
オセロット:はげしく同意
ミディ:そだねえ
セーレ:はいw
ミディ:マジックユーザーなら垂涎物の装備だしなーw
DM:はーいw 朝ごはんは、シメジともやし和え 、また小魚。そしてワームの小肉そぼろw 主食はまた芋だ
ミディ:和食wwww
ケイ:うーん。白米が欲しい
may@でばがめ:●インタレクト・ヘッドバンド (6000gp):INT修正+1にする頭スロットのヘッドバンド。 レア。・・・らしいからね。
オセロット:ワーム分だけグレードアップ
DM:米ほしい料理ですw 薄口ではあるがw

セーレ「なんか健康的でいいね、ここのごはん」
スフィーダ「俺としては肉とかもっとこう…(もさもさ)」
ミディ「確かにちょっと意外だったかも。もうちょっと野性的なの想像してた。」
オセロット「もうちょっと量がほしい・・・」
セーレ「あんたは、それでちょーどいい」>オセロン

オセロット「がーん」

DM:さて、探索の儀式しますかね!w 10円攻勢かなw
ケイ:つ10
スフィーダ:つ⑩
ミディ:っ⑩
オセロット:つ⑩
バートラム:んーと方向を示すやつ使うから、使う位置考えないと
セーレ:⑩
DM:ww
セーレ:w
DM:どこで使います? まずはここかな?
バートラム:17-14っていっても大丈夫?
DM:あ、中庭はぜんぜんokですよw
バートラム:じゃあその辺で
バートラム:Ritual: Hand of Fate - 魔法の手が現れ、どちらの方向が正しいか問うことができる。質問は「宝の多い場所はどこか?」「出口はどこか?」と具体性を帯びるほど正確性が増す。
オセロット:オセロンコマのあたりです<17-14

こうして、ハンドオブフェイト儀式をするばーくん。すると・・

DM:→ お、なんかあさっての方向向いたぞ!
バートラム:まじか
DM:まじだ・・!
オセロットこの館の外ってことか・・・!
DM:知覚w
バートラム:1d20+4 wis系
diceBot : (1D20+4) > 14[14]+4 > 18

スフィーダ:(もう外に・・?
DM:外ですw
セーレ:わたしも外にでるか
ミディ:うーん、どめさんどかに一応報告したほうがいい?「泥棒が出た」とだけ伝える感じで
スフィーダ:(ドメさんとか捕まえて今日任務に出てる隊はないか聞いてみたいかもしれない
オセロット:でおねがいします
セーレ:報告したほうがいいかもですね。
DM:塔の中は鍵がw
オセロット:えーそうなの・・・<塔
ケイ:だね>報告

ミディ:「ドメシアン様!どうやら昨晩賊が入ったようです…」
ドメ「なんですって?」
アミィ「そのようです。。」
ドメ「護衛め。被害がないか調べてきます。あなたたちも怪しい奴がいるかどうか調べなさい」
アミィ「了解した」
ミディ「了解」



一方、バー君たちは中庭へ出て、儀式をした後で何かに遭遇する。
●危険な逢瀬


DM:ばーくん、そこへなんかヒソヒソ声が聞こえてきた、男女の声だ。
セーレ:(テム 君が・・・
DM:あ、なんか男女が二人・・・ 一人は、テムリン・・あのモンクの次男坊

オセロット:聞き耳
DM:知覚で!

オセロット:1d20+14 知覚(WIS★)
diceBot : (1D20+14) > 3[3]+14 > 17


ケイ:(この謎の女性も巨乳なんだろうか
セーレ:わたしも聞き耳
オセロット:なんでそこww
DM:オセロット、聞こえてきたぞ!セーレもどぞw
セーレ:1d20+17 [知覚]
diceBot : (1D20+17) > 15[15]+17 > 32

バートラム:体型で社会的地位がわかるやりやすい国だ
ケイ:(巨乳かどうかで貴族かどうか分かるじゃない
セーレ:w
オセロット:なるほど巨乳かどうかで

テムリン「だから・・やばいだろうが。なんで黙ってた。」

セーレ:(ヤバイ?
ミディ:1d20+4 (DEX/WIS)
diceBot : (1D20+4) > 11[11]+4 > 15

ミディ:わしもききみみ
スフィーダ:(逆にドメさんとか以外にはあんまりおおっぴらにしない方がいいかもなあとか言ってる間にだーれだ

女「だって、しょうがないじゃない・・子供は・・どうするの?」


スフィーダ:(おっともしかして?w
ケイ:(でき婚?

テムリン「・・・堕ろせ。当然だろう。蜘蛛使いの間に子供なんて許されるわけがない。」
女「そんな・・!」
セーレ:「・・・・・」
女「私の事をばらしてもいいの!・・・責任はとってよね!」
テムリン「貴様・・ええい、とにかくここではまずい、今は帰れ。」


オセロット:蜘蛛使い、って何?
may@でばがめ:中出しごっつあんです!
バートラム:家の蜘蛛の世話とかしてる人じゃない?
オセロット:ちょww
DM:そそw 羊飼いみたいなもん
スフィーダ:(蜘蛛限定のテイマークラスかな・・?
セーレ:なるほど
DM:レンも卵で世話してたけど、あれですね。騎乗蜘蛛の世話役みたいな。
スフィーダ:(貴族と羊飼い なるほど
オセロット:騎士みたいなもんかとおもった 世話してる人か

女「もう・・馬鹿あああ!」
テムリン「ち・・・。めんどくさい女だ」


DM:女は駆け出して行ってしまったようだ。 テムリンも家へ。
バートラム:色々同時進行しててどうしよう状態
DM:以上、何か聞いてしまった皆さんでしたw てか人数おおいなwww
オセロット:なんか昼ドラな展開
セーレ:w

セーレ「まったく、テム君もしょうがないねぇ~」
ミディ「…青いな」
オセロット「…ミディ!?」

ケイ:女子www
バートラム:www
スフィーダ:(王道な身分違いのロマンスにはなりそうもない雰囲気…w
DM:なにこの達観した女子ズw

オセロット:「…ミディ!?」

DM:さあどうするw とにかく今は、ばーくんの件か!?w
オセロット:バー君でしょう
ケイ:他人の厄介ごとにはあんまり干渉したくないな
ミディ:うん(
セーレ:w
ケイ:余計ややこしくなりそうだし
スフィーダ:(めんどくさげな雰囲気がただよっているw
オセロット:とりあえず保留
ミディ:とりあえずばーくんの件…というかぶっちゃけさっきの女の家にありそうな気がするんだよね(メタ
バートラム:^o^
セーレ:w
オセロット:まあ、そうだけどw
DM:ばーくん今日はその顔多いなw

オセロット:あ、バー君
バートラム:はい
オセロット:もういちどさっきの儀式ってできる?
バートラム:あれは連発前提みたいなもんですね
オセロット:1シーン1回だっけ
バートラム:あれ、そうだっけ
DM:1シーンだから、もうシーン切り替えでいいですよw
オセロット:なるほどw

スフィーダ:(うーん今の間にばーくんの部屋に痕跡とかないか調べておけます?
DM:あ、スフィ・・知覚どぞー。シーフならねw
スフィーダ:1d20+11 (知覚)
diceBot : (1D20+11) > 17[17]+11 > 28

DM:スフィ・・・ここで発見したことがいくつか
ケイ:なんかあった?>スフィ
スフィーダ:(届かなかったらグッドアドバイザーも っと?
DM:鍵はこじあけられていない。普通に鍵で入っている。
ケイ:ほう
DM:荒らした様子もない。もうヘアバンドだけ狙ったようだ。
アミィ:「内部のものか・・・・」
スフィーダ:(シーフスキルというわけでもなく合鍵で?
DM:です!
オセロット:あの女または次男坊がもっていたんであれば、もういちど儀式で方向が変わってるんじゃない?
DM:そしてスフィは気がつく・・盗賊chkどぞ!
バートラム:そうだね
スフィーダ:1d20+14 (盗賊)
diceBot : (1D20+14) > 17[17]+14 > 31

アミィ:おぉ
オセロット:つ⑩
DM:スフィーダ名推理w
ミディ:めいたんていすふぃーだ

DM:・・そういえばスフィ!・・・朝から、一人見かけないのがいないか!w
アミィ:めいたんてい
オセロット:迷?w

スフィーダ「まあ内部の人間だろうなとは予想が付いちゃいたが…」

スフィーダ:(しみりん?
DM:合鍵も持っていて・・うむw
ミディ:しみりんか
DM:あいつ、ちろとろとそういえばばーくんのヘアバンドみていた気がする!値踏みしそうな目でw
ケイ:しみりんセコいな
バートラムいやらしい目で!
DM:ww
ミディ:ちみりんって呼ぼう
アミィ:w
オセロット:っちょww
アミィ:うむ
ケイ:そういうと女性向けの薄い本がでるぞ
スフィーダ:(wwwww

DM:そしてスフィ、考えられるのは・・市場で売っちゃうことだw
may@でばがめ:闇市行っちゃったかな
バートラム:手元に残したらまずいから売っちゃうよねえ
ミディ:だねー
ケイ:うん
アミィ:たしかに
DM:はやくしないと!w 闇市つうか、まぁここだとあっさり売れるし!

スフィーダ「っつーわけだ、闇市に急ぐぞ!」
オセロット「闇市場へごー!!」
セーレ「はいはい」
オセロット「って、アテはあるの?」
バートラム「一番近所の物が売れそうなとこでいいんじゃない?」
ミディ「…ヴィナーク家の名前出せば買い取れそうじゃない?」
セーレ「なるほどー」


DM:まぁ奴隷市のことなんすけどねw <闇市 w
バートラム:やっぱりファインドザパスも習得しておくべきか


こうして、奴隷市に辿り着いた一行。窃盗犯のシミリンを探すことに・・。



DM:さぁ、朝市で混雑している・・! 
スフィーダ:(一番手っ取り早いのはシミリン見つけちゃえば…きょろきょろ

商人「いらっさいいらっさいー」

バートラム:じゃあここで再度儀式を
DM:ひょんひょん・・・あ
DM:ひょこひょこ動いてる!
セーレ:儀式中もシミリンがいないかみてみる
オセロット:!?
DM:セーレ、知覚!
セーレ:1d20+17 [知覚]
diceBot : (1D20+17) > 9[9]+17 > 26

セーレ:うーん・・・
DM:あ、いた!w

セーレ「みんな、いたよ!」
オセロット「セーレすごい!」
ミディ「どこどこ?」


DM:人混みに混ざって、意気揚々にして今フリマの店に近づこうとしてるw
セーレ:「そんなことより、とっちめないと!」
スフィーダ:「よしよそい見つけちまえばこっちのもんだ」
may@でばがめ:フリマwwwってwww
スフィーダ:(よしよし
オセロット:とっちめよう
DM:シミリン「だんなー。すっごいレアなヘアバンド手に入ったんだよ。これと交換してくれねーか?」
ケイ:おしおきしないとね
DM:旦那「」へえ。どれどれ・・
オセロット:わりこむ
ケイ:「ちょっとまったー」
バートラム:街中で攻撃魔法使ったらだめだよね!
DM:さ、近づくなら、どぞw 彼は無防備だw あw
セーレ:(どのくらいで、近づけるのかな?
DM:シミリン「げ・・・」
DM:ダッシュ!
DM:旦那「ちょっとお客さん・・!」
ミディ:「シミリン殿、おはようございま・・・・って逃げんなァァァァ!?」
DM:逃げたぞ! 全員、運動どぞ!w
アミィ:「おい、マテ!」
オセロット:「シミリン~ちょっといいかな、ってあ!」
DM:もしくは、なにかアーツかてだてあればw
バートラム:1d20+3 str系
diceBot : (1D20+3) > 10[10]+3 > 13

アミィ:1d20+16 [運動]
diceBot : (1D20+16) > 12[12]+16 > 28

ケイ:1d20+9 [作業、盗賊、運動]
diceBot : (1D20+9) > 18[18]+9 > 27


バートラム:んー、何マスくらいです?
DM:1d20+14
diceBot : (1D20+14) > 5[5]+14 > 19

DM:ぎゃーww
アミィ:捕まえたかな?
バートラム:おお
DM:アミィががしっと捕まえたwwww
アミィ:w
ケイ:おおー
ミディ:おわた

アミィ「逃げるでない!」
シミリン「ひ、ひぃぃ・・」


スフィーダ:(ぐっじょぶ!
DM:★全員pp+2を得た!
オセロット:さすが
may@でばがめ:オワタwww

スフィーダ「そりゃあ珍しいだろうな、とある貴族様の縁の品なんだからなあ?」(店主にチラッ
シミリン「な。なんでわかったんだ・・」


オセロット:閻魔大王に捕まったw

店主「ぶるぶる・・あっしは何もみてないです!はい」

DM:シミリンの片手には・・ヘアバンドがw

アミィ「スフィ殿の名推理だな」
シミリン「ひぃ・・お返しします・・ああ・・」

アミィ「うむ、、当然だ・・・」

オセロット:事情聴取バー君よろしく!
バートラム:連れ帰るかここで私刑か


シミリン「つい出来心・・ってか、前はシーフでしてね。傭兵にしてはいい装備だったんで、目をつけてました・・」
ミディ「ドメシアン様の御裁きはどうなるかしらねー(にっこにこ」
シミリン「・・・ひぃ。お許し下さい! ばれたら、俺殺されます!」

オセロット:呪い殺すんですね
アミィ:w
バートラム:うーん、どうしようか

アミィ「ふむ、わたしらが黙ってる義理はないのだがな。。。」

DM:裁定は任せますw

ケイ:ばーくんに任せよう
バートラム:一度やるやつは何回でもやるんだよねえ

ミディ「盗られたのばーくんの装備だし任せるよ(にっこり」
セーレ「そうだねぇ、バー君しだいだね」

オセロット:バー君に期待
may@でばがめ:めんたる★とらうま
DM:ww
オセロット:www
セーレ:www
バートラム:殺すのwww

スフィーダ:「むしろ俺らの待遇さらにアップ!な方に転ぶ方に賭けてもいいけど…まあ本人次第か?」

may@でばがめ:殺さない程度にダメージってできないの?www
スフィーダ:(死ぬより辛い目に・・www
DM:手加減はどんなアーツもできますよw
オセロット:条件付き呪いとか
ミディ:みんなえぐいわwwww
オセロット:www

バートラム「ではシミリンさん、ここであなたを見逃すことで我々にあるメリットを提示できますか?」
シミリン「え・・・そ、そうだな。わ、わかった。泥棒は、君たちが捕まえて殺し、さらに誰も見られずにすんだ・・でいいだろう。そうすれば、俺は・・あんたの功績をドメさんにアピールするよ。それと待遇もupさせるよう言うつもりだよ」


バートラム:シミリンの家での立場ってどんなもんなんだろう
DM:傭兵ハントだねw あと世話役w それなりに人事な仕事は上手なので、重宝されてる感じw まぁ君たちのミタても間違っていないし。ただ、手癖が悪いのは前かららしいw
スフィーダ:(前もドメさんにとっちめられてそうだなあ・・w

ミディ「ただ、実際盗られたモノはそれ(バー君のヘッドバンド)だけ。どうすんの?」
アミィ「そうだな、一応それだけだな」

オセロット:スフィーダは同じ空気をシミリンに感じ取ったようだ・・・?
バートラム:別にシミリンが言っても普通にシミリン突き出しても同じだよね・・
may@でばがめ:ばーくんwww
アミィ:w

シミリン「違う、違うよ。待遇はよくなるよ、ほんとだよ」


バートラム:これ、殺さずに家につきだしたら普通に処刑される?
アミィ:たぶん
DM:そこで、ばーくん、社会知識ーw
バートラム:chaだっけ
バートラム:1d20+6 cha系
diceBot : (1D20+6) > 19[19]+6 > 25

DM:ですな
ミディ:うん
スフィーダ:(ああ通りで察しがいいわけですねってちょwww
DM:まあ貴族の物でないので、100叩きの罪くらいだろうw 殺されるってのは、ドメさんの雷のことだろうw
オセロット:たしかにバー君の言う通りな気がするw
DM:実際、こういう実力主義だと盗まれるほうも悪いという解釈もあるようだしw

スフィーダ「まああの家で俺らに協力してくれる駒が増えるとも見れるかねえ」
バートラム「命までは取りませんが、見逃すことはできませんね。嘘は嘘を呼ぶので…」

バートラム:メンタルトラウマで気絶させて持って帰ろう

シミリン「ぎく・・・ぎゃーw」

セーレ:w
スフィーダ:(うんうんだからあんまりおおっぴらにすると他の兵士から舐められるのかと思っていたw
ミディ:ほむむ
DM:\(^o^)/
オセロット:ただ手癖の悪さをどうかしないと。って気がする
DM:気絶さしたwww
may@でばがめ:ドメさんのケツバット100叩きが始まるよー

DM:★ではご帰還ですかねw
セーレ:はーい
オセロット:トラウマですねww
ミディ:\デデーン/\シミリン、アウト―/
ケイ:wwwww
DM:★こうして、シミリンはのちに、ドメさんの怒りでw 部下から100叩きの刑となったのでしたw
セーレ:ww
オセロット:www
ミディ:#絶対に笑ってはいけないヴィナーク家24時
may@でばがめ:公開してるん?
DM:いや、中庭でやっているだけなのでw ・・・・だが、この時、君たちは次の仕事にすごく嫌なことが振りかかるとは・・この時、思ってもみなかったのでしたw
バートラム:すごく嫌なこと・・
ミディ:えー・・・
スフィーダ:(しみりんの逆恨み・・?
セーレ:えー
オセロット:なんだって…
DM:つづく!w 今日はここまでwww
ミディ:へーい
may@でばがめ:逆恨みとか小さいwww
アミィ:はーい
DM:何が起こるかはお楽しみにw 
ケイ:ちょー
may@でばがめ:おつかれさまでしたー
ミディ:センセ―今日何もやってません(
アミィ:w
バートラム:おつかれさまー
DM:経験値ー2050xpどぞーw
ケイ:おつかれさまでしたー
DM:タコにくわれただけかwミディw
オセロット:昼ドラの件もあるしねえ
DM:あと、一人500gpすねーw
アミィ:シミリン捕まえただけか・・
DM:それと、今回の泥棒捕まえたのでw
ミディ:お、おう
オセロット:上におなじ!<タコに吸い付かれ
DM:ドメさんから、さらに500gpどぞーw よって合計1000gp
アミィ:おぉ
スフィーダ:お疲れ様でした~うーんリビルドしたい
DM:まぁおせろんは聞き耳とかしたじゃないw
ミディ:ありがとうどめさん
スフィーダ:追加報酬やたー
DM:リビルドいつでもどぞww
アミィ:お疲れ様でしたー

アンダーダークでの生活は続く!次回「嫌なこと」とは・・・!?

●DI外伝2:探偵ラジの調査(前編)




「・・彼女の両親をか?」
「うん、頼むよ。これからエルフの故郷へ行く事になったから。」

俺はリューズの頼みに、あまり乗り気ではなかった。行方不明者ならともかく、既に死んでいる人間の行方を探す・・つまるところ、死体や墓を探す作業は、どうも暗澹たる思いがする。ましてや、10歳にも満たない少女・・ルースの両親なのだ。
 
だが育てている身のリューズとしては、いずれ彼女の両親の墓前にでもきちんと報告したいという願いがあるのだろうか。そういうことなら、これも仕事というよりは慈善と思ってやるしかないようだった。柄ではないが・・。

朝遅く起きて、といってもほとんど昼飯同様の食事をサン・ジュネで済まし、近くのリューズの店まで行ってみる。まずは彼女自身に覚えている範囲まで聞いてみることにした。
店に近づくと、店主がいなくて静かなはずの場所に、子供たちの声が聞こえてくる。

「気持ち悪いよお」
「どうして?男の子なら我慢しなさいよう」


どうやらさっきのサン・ジュネの息子エリックとルースのようだ。店の窓から覗くと、ルースが手に大きな蜘蛛をつかんでそれをエリックに見せつけている。エリックはそれを気持ち悪がって、ルースが追いかけているといういつもの構図だ。

「こんなんで怖がっていると、地下には人も乗れる大きさの蜘蛛もいるんだよお!」
「え~~」
「だっておせろんがそう言ったもん」

そう言いながら、ルースは平気で自分の腕によじ登ろうとする蜘蛛を弄びながら、くるくる周って喜んでいる。それを見てエリックはさすがに外へ出て・・こちらへ向かってきた。おかげで覗いていた俺とぶつかりそうになる。

「うわっとと、おいおい、気をつけな」
「だって、ルースが・・うわーん」

エリックはそのまま、泣き叫んで家のほうへ逃げ帰ってしまった。店のほうを見ると、ルースがまだ蜘蛛で遊んでいる。エリックの事は気にもしていないようだった。

「・・蜘蛛、好きなのかい?エリックは泣いちゃったけど。」
「あ、ラジ。いらっしゃーい。リューズならいないよー。」
「ああ、わかってる。今日はルースに会いに来たのさ。」
「え、私に!?」

リューズがいない間は、ルースがお店番をしている。もう応対にも慣れたようで、店にどこに何があるのかも把握しているようだった。だが魔法使いでない俺がここへ来るのは、決まってリューズに用がある時だけだった。だが今回の相手はルースだ。

「お父さんとお母さんの事?・・ううん、覚えていないの」

記憶がない事は、リューズから聞いたことがある。彼女は小さい頃から、孤児院で育ったからだ。それは以前俺が調べた事だった。

「せめて、遺品・・あ、何か残してくれた物とかないかい?」
「・・なーい。あ・・前にね。孤児院の先生が、私を見つけた時も、地下にいたんだって。」
「地下?どこの地下だかわかる?」
「わかんなーい」

そういえばリューズから聞いたが、ルースと出会ったのも、彼女は隕石が落ちた穴の奥だったらしい。彼女は地下に縁でもあるのだろうか?・・ともかく、これ以上彼女の記憶に頼れそうもないようだった。

店から帰ろうとしたその時、入り口から誰か入ってきた。一人のローブ姿の男だった。客か・・俺は商売の邪魔にならないよう、カウンターの脇へ引っ込んだ。

「あ、いらっしゃーい」
ルースが気持よく挨拶すると、店番の椅子にちょこんと座った。手慣れたものだ。だが、ルースはその客を見て、目を丸くさせた。

「りゅ、リューズ!・・違うかあ」
「・・!」
そうだ、客の顔。何か既視感があると思ったら、リューズだ。ただし彼のほうがずっと年のようであった。そのリューズに似た客は店を物色し終えると、すぐにカウンターのほうへ向かった。

「おやおや、かわいい店主さんだ。お嬢ちゃん今日は店番なの?」
「う、うん。・・あ、あの、何をお探しでしょーか?」

ルースはあわてて問うと、肩に乗っていた蜘蛛を払おうとした。だが、客の男がそれを止める。

「蜘蛛が好きなんだね?だったらそのままでいいよ。・・あ、私はそう、店を見に来ただけだから。・・そうか、ここなのか。」

男はそう言うと、何も買わずに店を一回り見ると、すぐに帰ってしまった。俺はしばらくその様子を眺めていたが、ルースはこっちに見て何か言いたそうだ。

「ねえ見た?あのひと、リューズにそっくりだったねー」
「あ、ああ。親戚かな?・・まさかね。」

二人の意見は一致したようだった。それにしても、本当にそっくりなのが驚きだ。ただ、彼のほうがだいぶ年が・・少なくとも30代に見えた。

「ところで、蜘蛛ってこうもりが食べちゃうかな?ごるちょがこの子食べちゃうかな?」
「さぁどうだろ?あ、俺も出るわ。邪魔したな。」

ルースは相変わらず蜘蛛を愛でている。この様子をアミィあたりが見たら、気絶しそうなのは確かだ・・。
気を取り直して、俺は彼女の両親探しの旅を続けることにした。

(つづく)



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