ファングス・ウォー

第2部:レンジャー砦の運命
第11話:「妖精の宴」

主要登場人物(PC)
アレクセイ
ピクシー14歳男ドルイド。ピクシーとは身長30cmくらいの羽根生えた妖精種族。その小さい身体に似合わず、大きな愛虎「てぃー」を連れている流れの治癒師。また魔法で狼等も召喚できる。
レイシス
本名レイシス・ブレード。シフールエルフの男性68際(人間換算17歳)のレンジャー。背中に異形の怪物や粘体等を察知できる謎の傷がある二刀流剣使い。
ロクム
本名ロクム・ハップルトン。ノーム男32歳(人間換算16歳)のシーフ。ノームとはドワーフに似ているが小ぶりでもう少し解放的である種族。髭も威厳ではなくおしゃれで伸ばしている者が多い。この地域の自警団であるチェルナーレンジャーの新米で、師はファーエンダーのオーブリン尼僧。村の警護を名目に久々に村へ帰って祭りを楽しむ予定だったが・・。

その他の登場人物 
  アルディアス
ファーエンダー商館で生き残っていた戦士(PL命名)。PCらとともに先遣隊として前線を担う。




●A.I 240/8/23 午後 チェルナー森、リスティン砦




GM:では、はじまりはじまり~! 皆さん。ついにロクムの前いたリスティン砦に着きました。
GM:当然見知っている場所なので、最初から地図全開ですw ここは4つの塔があって、それぞれ2,3Fくらいあるんです。地下も確かあったはず。
レイシス:結構、広いんですね
GM:ですねー。多い時は50人くらいはいましたし。
レイシス:なるほど
レイシス:でも、いまは、静か。。なんですかね。

アルディアス「しかし、なんかおかしいな。さっきから・・なんだ。近づくにつれ・・妙なリズムの太鼓の音も聞こえてくる。」
レイシス「ホブゴブさんかな?」
ロクム「祭りかー?」
アルディアス「占領されているかな?」(もちろん、ロクムはこんな太鼓を鳴らす習慣はレンジャーにないのを知っているw


アルディアス「さて、どうやって様子見するのに、侵入するかだな。こっそり行くのならだが。」
レイシス「こっそりの方がよさそうな気がする。。」

GM:さて、正門はこの砦の西側にある。 2 つの巨大な塔は、蔦に覆われた門楼と高い城壁でつながっている。地面にはシダが生い茂り、その中にキノコが咲いている。門舎の木造の二重扉には鉄の帯がかかっているが、片方の扉はわずかに開いている。
ロクム:キノコが咲いてるのか
GM:北のほうは木々が生えているけど、奥のほうは塔が崩れてますね。
アレクセイ:でも城壁の向こうは見えないでしょ? まずは木登りとかで上から覗き込み?
GM:幸い、城壁より高い木もありますね! 南のとか、西のは。北もおkだ。



ロクム:「ウッドランドアニマルクローク」LV5 緑に金の刺繍がされており、それぞれ森の小動物たちが刺繍されているクローク。 効果:TC/RC/MCに+1 さらに1日1回以下の小動物を召喚し、言うことを聞く。彼らはhp1で攻撃力はない。10分間で動物は消える。1:フクロウ 2:ネズミ 3:イタチ 4:リス 5:ウサギ
レイシス:サモン・レッサー・プラナーで呼び出せる魔法生物は、偵察とかも可能?
ロクム:こいつで偵察させるか
レイシス:おぉ
GM:ロクムのほうが確実ぽいですねw
アレクセイ:じゃあ、その木を盾にして上に飛べばいい。 動物は多分帰ってきても報告できないw
ロクム:確かになー。報告はできないんだよなー
GM:んじゃ木登る感じかな?メイジの使い魔とかいればねぇw
アレクセイ:聞くだけなら聞けるけど。彼らの知性とか観察技能とかさぁ。

アルディアス「んで、どの木を登るよ?」
レイシス「高くて、よさそうなの」

GM:この4つはのぼれそうですw
アレクセイ:登れなくても敵に近くて高いのが有ればそれも候補に。
GM:敵がいるかわからんのだから、どれか選びましょw
レイシス:この辺とか
アレクセイ:(飛べるから身を隠せれば登れなくても困らない)
レイシス:(ですよねー


GM:外観、こんな感じね!
アレクセイ:ただし、偵察能力が低いので、偵察が得意な人は登れる木でないと。
ロクム:さっさと見て来い
GM:ごめん、塔は木より高いわw 
レイシス:覗けないw
GM:ただ、途中の窓から侵入はできそう。
ロクム:じゃあ開いてる扉から全員ではいろうぜー
レイシス:はーい
GM:では・・えとアレクがいる左上?
レイシス:そっちで、開いているところがないか探しますー
ロクム:最初開いてる扉があるって言ってたろ?そこ
ロクム:正面のこれかな
レイシス:あ、正面ですか
GM:開いているっていったのは、そうその正門ですね。ほら片方開いてる
GM:ロクム、そっからのぞく?
GM:そこまでは難なくいけた。
レイシス:ロクムが覗いてみるまで、待機。。

GM:あ、ちょっとまったww 当然そこ・・みんな、ストップww
GM:このへんでw 正門に近づいた時点で、知覚どぞ!
てぃー:1d20+1+3 知覚
DiceBot : てぃー:(1D20+1+3) > 18[18]+1+3 > 22
レイシス:1d20+0+3+5 知覚(WIS)
DiceBot : レイシス:(1D20+0+3+5) > 14[14]+0+3+5 > 22
ロクム:1d20+2+3+5 +2 【知覚】
DiceBot : ロクム:(1D20+2+3+5) > 3[3]+2+3+5 > 13
アレクセイ:1d20+5+3+5 【知覚】
DiceBot : アレクセイ:(1D20+5+3+5) > 16[16]+5+3+5 > 29



GM:アレク! なんかやばそうな植物発見!
レイシス:怪しいのがいますね。。
GM:いきなり胞子みたいのをはきだしてくる!いにしあー!
バシディロンド:1d20+1+2 イニシアチブ
DiceBot : バシディロンド:(1D20+1+2) > 14[14]+1+2 > 17
レイシス:・・・
アルディアス:1d20+1+2 イニシアチブ
DiceBot : アルディアス:(1D20+1+2) > 12[12]+1+2 > 15
レイシス:1d20+3+3 イニシアチブ
DiceBot : レイシス:(1D20+3+3) > 18[18]+3+3 > 24
アレクセイ:1d20+2+3 イニシアチブ
DiceBot : アレクセイ:(1D20+2+3) > 3[3]+2+3 > 8
ロクム:1d20+5+3+2 イニシアチブ
DiceBot : ロクム:(1D20+5+3+2) > 6[6]+5+3+2 > 16

GM:レイシスからどぞ!
レイシス:はーい
レイシス:燃やそう
GM:火は弱点ではなさそうだがっ 
レイシス:1LV|●ダンシング・サーペント(dancing serpent)|pp:1| |行動(副○)|タグ(-)|属性(-)|トリガー(-)|攻撃(-)|目標(本人)|効果(オート:自ら攻撃するまで、移動後更に1マスシフトができ、攻撃時は命中とダメージに+2のアーツボーナスを得る。)|解説(-)|
レイシス:近づきたくないけど
レイシス:なんか、地形が複雑ですか?
GM:あ、木の下なのでそこは平たんです
レイシス:1LV|●ヘルファイア・ブラスト(hellfire blast)|pp:3|vs RC|行動(主)|タグ(「黒魔法」「装具」)|属性(「火」)|トリガー(-)|攻撃(近接範囲)|目標(噴射3x3内のクリーチャーすべて)|効果(ヒット:火のダメージを与える噴射技。ミス:ダメージ半減。)|解説(-)|ダメージ(3d8+CHA(火)(6LV:4d8 11LV:5d8))
GM:命中どぞ
レイシス:1d20+4+3+2+1+2+2 vsRC アーツ命中(ヘルファイア・ブラスト)
DiceBot : レイシス:(1D20+4+3+2+1+2+2) > 6[6]+4+3+2+1+2+2 > 20
GM:あたりー
レイシス:3d8+4+2 火ダメージ(ヘルファイア・ブラスト)
DiceBot : レイシス:(3D8+4+2) > 7[2,2,3]+4+2 > 13
レイシス:ひくかった。。
GM:火は弱点ではないが、普通に効きますね

GM:つぎー 敵かっ
GM:後方三人! なんか怪しい雲ガスをまき散らしたっ
バシディロンド:1d20+6 vsTC ハルシネーションクラウド命中:主。pp1 遠投4x4。幻惑胞子雲散布。
DiceBot : バシディロンド:(1D20+6) > 18[18]+6 > 24
GM:幻惑胞子でした 全員あたりかな
バシディロンド:1d4 ハルシネーションクラウドランダム効果
DiceBot : バシディロンド:(1D4) > 1
バシディロンド:1:流砂に沈む!「伏せ状態」になり、泳ぐように手足をバタつかせて1ラウンド過ごす。
レイシス:なんと。。
アレクセイ:(飛ぶ生き物は?)
GM:今飛んでたらセーフ
レイシス:基本的に飛んでる?
GM:そうか、アレクは飛んでいるかw

アルディアス「のわー!」ばたばた

レイシス:くまさんだったら、だめだったのか
アレクセイ:普通飛んでるよね。降りてるとしたら猫の上とか
レイシス:うむ
アルディアス:飛んでいるとみなすよーw

GM:次、ロクム―だけど、じたばたでおしまいかw
GM:アルディアスもじたばたw というわけでアレクどぞ

ロクム「のわー!」ばたばた
アルディアス「くっそーばたばた」w
レイシス「なんだ??」

アルディアス:幻惑だから、第三者からみて、勝手に伏せてバタバタさせているだけにみえるw
レイシス:はいw
アレクセイ:いつものクマー
あれベア:1d20+8+2 vsAC 爪/噛み命中(爪2+噛み1)3回攻撃。
DiceBot : あれベア:(1D20+8+2) > 1[1]+8+2 > 11
あれベア:1d20+8+2 vsAC 爪/噛み命中(爪2+噛み1)3回攻撃。
DiceBot : あれベア:(1D20+8+2) > 19[19]+8+2 > 29
あれベア:1d20+8+2 vsAC 爪/噛み命中(爪2+噛み1)3回攻撃。
DiceBot : あれベア:(1D20+8+2) > 4[4]+8+2 > 14
あれベア:1d20+8+2 vsAC 爪/噛み命中(爪2+噛み1)3回攻撃。
DiceBot : あれベア:(1D20+8+2) > 1[1]+8+2 > 11
あれベア:1d20+8+2 vsAC 爪/噛み命中(爪2+噛み1)3回攻撃。
DiceBot : あれベア:(1D20+8+2) > 6[6]+8+2 > 16
アルディアス:11ダメのみかな
あれベア:1d20+8+2 vsAC 爪/噛み命中(爪2+噛み1)3回攻撃。
DiceBot : あれベア:(1D20+8+2) > 17[17]+8+2 > 27
アレクセイ:爪と紙1ずつ
あれベア:1d6+4+2 爪ダメージ。
DiceBot : あれベア:(1D6+4+2) > 5[5]+4+2 > 11
あれベア:1d8+4+2 +「つかみ状態」(セーブ終了)。噛みダメージ。
DiceBot : あれベア:(1D8+4+2) > 5[5]+4+2 > 11
アレクセイ:22で掴み状態
GM:お、重傷 lv6だから、pp+2どぞ!
レイシス:クマさんって、隣接セルにいる感じですか?
GM:間合いが2だからでしょう
レイシス:なるほど

GM:てぃーもどぞ
アレクセイ:近接させたはず
レイシス:
GM:んじゃこっちかw
アレクセイ:全力移動で終了

GM:レイシスどぞー
レイシス:はーい
レイシス:2LV|●レイスフル・アスペクト(wraithful aspect)|pp:1| |行動(副)|タグ(「黒魔法」)|属性(「火」「恐怖」)|トリガー(-)|攻撃(-)|目標(-)|効果(オート:本人の次のターン終了時まで威圧+5となり、近接攻撃を与えた敵には追加で+5の火ダメージを与える。)|解説(-)|
レイシス:3LV:捜索★修得済|●ウィーク・サーチ(weak search)|pp:1| |行動(自)|タグ(-)|属性(-)|トリガー(-)|攻撃(-)|目標(本人)|効果(次の命中判定を、防御力で一番低い値で判定できる。)|解説(AC/TC/RC/MCの中で、一番低い箇所で判定できる。ただし、このアーツは命中前に使用しなければならない。)|
レイシス:1LV:契約武器装備|●ドゥーム・ブレイド(doom blade)|pp:2|vs TC|行動(主)|タグ(「黒魔法」「装具」「武器」)|属性(「闇」「火」)|トリガー(-)|攻撃(近接攻撃)|目標(クリーチャー1体)|効果(ヒット:さらに目標は持続2の闇・火ダメージを与える。(セーブ・終了))|解説(-)|ダメージ(2w+CHA(闇・火ダメージ))
レイシス:MC狙いで
GM:おお、3点セットw
レイシス:1d20+4+3+2+1+2 vsMC アーツ命中(ドゥーム・ブレイド)
DiceBot : レイシス:(1D20+4+3+2+1+2) > 1[1]+4+3+2+1+2 > 13
レイシス:1d20+4+3+2+1+2 vsMC アーツ命中(ドゥーム・ブレイド)
DiceBot : レイシス:(1D20+4+3+2+1+2) > 14[14]+4+3+2+1+2 > 26
レイシス:2d7+4+1+5 闇・火ダメージ(ドゥーム・ブレイド)
DiceBot : レイシス:(2D7+4+1+5) > 9[2,7]+4+1+5 > 19
レイシス:死んだか
GM:pp+3どぞー 他の人+2
レイシス:胞子やばい

アルディアス「あれ?流砂消えた・・」w

GM:幻覚からすぐ目を覚ましますw

ロクム「おお、無事だったかアルさん」
レイシス「大丈夫?」
アルディアス「いやはは」恥ずかしそうに立つアルw
レイシス「みんな動きがあやしかったよ。。」
アルディアス「くう・・キノコでキマってたか・・くそー」
ロクム「すげー勢いで砂流に流されていったもんな(幻覚)」
レイシス「なるほど。幻覚かぁ。。」

アレクセイ:あ、濡らした布で顔塞いでからバラシてみたいんだけど。
レイシス:
GM:というわけで、入り口に思わぬ植物が生えていたものだ。もちろん、ロクムはこんなの、前には生えていなかったのにだ・・。
ロクム:幻覚剤作る?
GM:作るんかw

アルディアス「どうやら、妖精界が異常云々ってのと関係あるのかもなー」
レイシス「あぁ、たしかにね。」

GM:さて、どう進みますかね?
アレクセイ:他にも情報が取れるかもだし。 結構なサイズだけど、どの位でこんなに育つのか秘訣とか有るかも。
ロクム:学者の顔をしている
レイシス:

アルディアス「前向きすぎだな~」w

アレクセイ:(取りあえず掘り起こしたらレンジャーとか埋まってそう)
アルディアス:掘り起こす?
GM:まぁいいやw さあどうする?
ロクム:冬虫夏草か
レイシス:(落ち着いてからでw
ロクム:幻覚剤を作ろ~
ロクム:なんか瓶ないかな
GM:瓶w まぁ後で買った事でいいですよw 1gp
レイシス:おぉ、即興でつくれるのか。
アレクセイ:じゃあ剥ぎ取りチェックだけで、防護してからね
ロクム:作業かな
GM:もちろん、君たちは知識がないんで、攻めてこの草の原材料を取るだけねw
ロクム:1d20+5+0+3+5 【作業】
DiceBot : ロクム:(1D20+5+0+3+5) > 13[13]+5+0+3+5 > 26
GM:作業20でどぞ! 以下だと1発でダメにするので注意!
レイシス:さすがの数値w
GM:あ・・w 胞子腺とれたw
アレクセイ:(製薬なら持ってるし。)
ロクム:やったぜ
ロクム:「じゃ、これあとで製薬な」
GM:製薬知識はあるが、幻覚剤は別だなww
GM:まぁあとで自然知識chkすねw
ロクム:1d20+2+3 【自然知識】
DiceBot : ロクム:(1D20+2+3) > 12[12]+2+3 > 17
GM:これも20なんで
ロクム:分からん
GM:アレクかなあとはw
レイシス:アレクがいけそうですね
アレクセイ:1d20+5+3+5+2 【自然知識】
DiceBot : アレクセイ:(1D20+5+3+5+2) > 7[7]+5+3+5+2 > 22
レイシス:さすが
GM:出すしw では「バシディロンド幻覚剤」という名前でw
GM:完成したw さっきのモンスターがもっていた幻覚表をそのまま使いますw 飲んだりするとねw
レイシス:おぉ
GM:まぁ1回分だが、強力ではある。
GM:さて、ヤクはともかくw

GM:行動どぞ
ロクム:聞き耳
GM:知覚どぞ!

アレクセイ「しかし門の前でこんな事やって反応が無いという事は、入るまで手を出す気が無いって事だね?」

ロクム:1d20+2+3+5 +2 【知覚】
DiceBot : ロクム:(1D20+2+3+5) > 9[9]+2+3+5 > 19
あれベア:1d20+12 知覚
DiceBot : あれベア:(1D20+12) > 1[1]+12 > 13
レイシス:1d20+0+3+5 知覚(WIS)
DiceBot : レイシス:(1D20+0+3+5) > 16[16]+0+3+5 > 24
てぃー:1d20+1+3 知覚
DiceBot : てぃー:(1D20+1+3) > 15[15]+1+3 > 19

GM:みんなは、門の隙間からちらっと覗き見る。固く盛られた土と砂利の要塞の中庭は、北東の塔からこぼれ落ちた大きな石で埋まっている。北側の壁際にある建物はほとんど潰れており、南側の壁際には無傷の馬小屋が建っている。西側には木製の二重扉がわずかに開いており、砦の外へ通じている。もう一つの二重扉は、東にある大きな天守閣に通じており、天守閣の入り口から 2 マス(約 3 メートル)上にあるバルコニーからは中庭が見渡せる。残る 3 つの塔のそれぞれの基部には、細い木の扉が立っている。中庭に点在する石のうち、最も大きなものは人間の背丈ほどもあり、どれも濃い赤色に染まっている。そのシミの原因は謎ではなく、喉を切り裂かれたホブゴブリンの死体が、ぞっとするような石の上の粗末なギベットに逆さまに吊るされているのだ。

GM:中庭が見渡せますねー
GM:ホブゴブが八つ裂きにされて逆さづりされているという
GM:んで、もちろん、そこにいたのは・・!



アレクセイ:子泣き爺?
レイシス:妖精さん、やべーですね
ロクム:子泣き爺だ
GM:コレッド・・ピクシーのアレクは知ってる。なんでこいつらがここにって感じだが、そう、ドワーフに似ているけど、小柄で、酒好きな妖精界の種族だ。
ロクム:知っているのかアレク!
アレクセイ:前回の桜爺さんで慣れた
GM:こいつら、髭をたくみに操って相手を縛ったり、変な笑いで精神やったり、甲高い声で音攻撃するなかなか、やっかいなやつだ・・・だが見た感じ、宴会中で大部分酔ってますね~。おかげで、こちらにはまだ気づいてないみたい。
アレクセイ:(蛮族うざー)
GM:アレクと同じ世界のもんだがなw
レイシス:

レイシス:この人たち以外は、だれもいない感じですか?
アレクセイ:(人類だって色違いで(それ以上はヤメレ)
GM:今のところは。
レイシス:なるほど

ロクム:どーすっかな
GM:妙なリズムを口ずさみながら踊ったり、間に合わせのドラムで不協和音のリズムを刻んだり、ストーン・ストライドの能力で散乱した石の間を酔った勢いで駆け抜けたり、ぐちゃぐちゃになったホブゴブリンの死体で即席の人形劇を演じたり、力比べで石を持ち上げたりする。
GM:そうそう、ストーンストライド・・石と石の間を瞬間移動できるんですよ。
アレクセイ:(ね。 話し合いになりそうにない)
ロクム:人間の死体は無いのかな
GM:みた感じ、ホブゴブだけのようですねー。
レイシス:話し合いは無理そうですね
ロクム:盛り上がるだけ盛り上がって、翌日帰ってくれればいいんだが
レイシス:そですね。

アルディアス「どうだかな。連中、ずっと居座っているように見えるんだが・・。」
レイシス「じゃあ、ずっとこの状態の可能性あるかもか。。」

アレクセイ:(ところで、彼らの酒って魔法とかで湧いてくるわけじゃないよね?
GM:ああ、もちろん。ワインとかは、ロクム見覚えある。備蓄のですねw
アレクセイ:物理的制約があるなら、こちらから差し入れすればちょっとは交渉できるかも。

ロクム「ヤロー。俺たちのワインを」

ロクム:大して美味くないけど
アルディアス:w
レイシス:
GM:そういう設定にしましょうww

アルディアス「どうするよ。ほっとく?まぁ差し入れでやってもいいが、すでにあいつら出来上がってるぜ?」

アレクセイ:ブリューポーションのブリューは醸造の意味で、援用すればアルコール作れそうなw
GM:酔っているんで、ヤるんなら有利で攻撃はできますねw
レイシス:あ、そうなんだw
アレクセイ:(あいつらあれが常態だからそんなものないと思ってたw)

アルディアス「ただ、太鼓が鳴らなくなって・・異常とみなすやつがなきにしもあらずだな」

ロクム:(確かに

ロクム「建物の中にもいるのかな」(窓から侵入してみるか
アルディアス「・・いそうだな。」
レイシス「いそうだね。」

アレクセイ:太古を叩く係が別にいると?
レイシス:はい
GM:違う違うw 太鼓はあいつら叩いている。それとは別に、酔ってないのもいるかもって話w
レイシス:あ、太鼓は目の前の人たちか。
GM:今見えているのは、太鼓たたいていたり、踊ったりの連中ですw
レイシス:なるほど
GM:さすがにその門から見えるのは、そのへんが限界か


レイシス:酔っ払いな人以外もいそうなので、建物にこっそり入る感じ?
ロクム:ここから中覗ける?
GM:ppも減らしてね
ロクム:誰もいなかったら窓から入る
GM:あ、ロクム。そこで選択肢2つ。
レイシス:窓あるのか
GM:2階の窓か、3階の窓か?
アレクセイ:ppは行ってこいで回復した
GM:屋上は幸い、誰もいないようですね。
レイシス:屋上みえるんだ。
GM:あの後ろの絵参照。
レイシス:下から見える範囲では、いないのか
ロクム:3階の窓
GM:あい! ではまず、3階のぼるのに、運動か軽業15でどぞ!
ロクム:1d20+5+0+3+5 【軽業】
DiceBot : ロクム:(1D20+5+0+3+5) > 7[7]+5+0+3+5 > 20
GM:よゆーw
レイシス:おぉ
アレクセイ:んー、屋上獲るのは良いけど、連中は石渡あるからあんまり意味無いと思うよ?
レイシス:わたしも3階にいくか
GM:さて、中入る前にのぞくロクム・こんな感じ
GM:いくなら、同じくchkどぞ
レイシス:1d20+3+-2+3+5 軽業(DEX)
DiceBot : レイシス:(1D20+3-2+3+5) > 18[18]+3-2+3+5 > 27
GM:この部屋にはベッドがいくつかあったはずが、どれもマットレスが裂かれて北東に積み重ねられている。それぞれの壁には矢のような切れ込みがあり、砦と周囲の森を見渡すことができる。南側の壁に沿って階段が下り、天井にある大きな落とし戸には木の梁で格子がはめられている。
レイシス:(アレクは飛んできたらしい。
GM:はいらないほうがいいよ!w
アレクセイ:飛んでいくから問題ない。ティーは逆に無理なのでドア前で待機



ロクム:やべーのがいた
レイシス:うむ。。
GM:藁の上に、なんか、でっかい犬(?)みたいな動物と、レッドキャップ(妖精)がいた! レッドキャップはペットのでかいぬと戯れている!

ディアルガ「おーよちよち。餌はもうすぐしたらあげるからねぇ」

レイシス:(変なのしかいない
ロクム:ぐきゅぐぱぁ!って鳴きそうな名前の奴がいる(ディアルガ
ロクム:もうこの森は駄目だ
アレクセイ:(また蛮族? レッドキャップに社会性など気にしてない。さっきの連中の方はせいぜいゲゲゲ妖怪だがこれは危険すぎる
レイシス:はい。。
GM:はい、危険ですw ほんとアレクが憂うとおり、やべーのしかいない!

GM:どうします?w
レイシス:入らない方向で。。
ロクム:降りよう
GM:もどったw
ロクム:一応2階も見るか
レイシス:そうですね
アルディアス:あいw そのまま、途中の2階ものぞくことに
GM:もっとやべー感じw



レイシス「なんか、赤いね。。」

GM:この広い部屋の木の床は血でベタベタしている。 ほとんど皮をむかれた 3 体のホブゴブリンの死体が木のテーブルに縛りつけられ、4 匹のレッドキャップの死骸が床に横たわっている。 南の壁には階段が上下に通じており、矢狭間(やはざま)が北と西の壁にある。
レイシス:レッドくんをやったのはだれだろう。。
GM:そこで、治療chk!
アレクセイ:問題は、本来の住人であるレンジャーどこ?ですよ。それさえ分かればこの拠点はもう放棄で。
アレクセイ:1d20+5+3+5 【治療】
DiceBot : アレクセイ:(1D20+5+3+5) > 12[12]+5+3+5 > 25
レイシス:1d20+0+3 治療(WIS)
DiceBot : レイシス:(1D20+0+3) > 9[9]+0+3 > 12
ロクム:1d20+2+3 【治療】
DiceBot : ロクム:(1D20+2+3) > 16[16]+2+3 > 21
レイシス:死体もないとは
GM:治療chkはおもに傷口みて調べたり、その死因を特定できたりできます・・んで

ロクム「食べられたりとか?」
レイシス「なるほど」

レイシス:(SAN値減っちゃう案件になってきた
GM:どうやら、ホブゴブを皮はいでたのしんでいたらしい赤帽子たち・・だが
GM:はぎとりすぎて、死んでしまったホブゴブ・・。誰のせいだと責任なすりつけあい
GM:仲間割れで殺し合い・・全滅という感じか?
アレクセイ:3階にいたのはその優勝者w
レイシス:なるほどw
GM:そうっぽいねw
ロクム:うん蛮族
レイシス:降りよう。。
GM:はーい

アルディアス:
(帰ってきた君たちを見て)「なんだ、ずいぶん青ざめて帰って来たな」w
レイシス「ここで待ってて、正解だったよ。」>アル
ロクム「ここやべーぞアルさん。塔の中にも中庭の連中以上にやべーのがいる」
アルディアス「まじかよ・・」
レイシス「うん。赤いんだよね。部屋が。」
アルディアス「だ、大丈夫かよ?」w
レイシス「ダイジョブ。となりの塔もチェックする?」
アルディアス「かまわないぜ」
ロクム「どっちみちレンジャーは居なさそうだけどな」
レイシス「そうなんだよね。。どこいったんだろう」
ロクム「死体も見つからんから、攫われたか食われたかしたんだろう多分」
アレクセイ「ワイン倉庫はどの建物?そこは多分庭の連中が掃除済みだと思うのでどーでもいい」
アルディアス「結論するのは早いかもだぜ。まだ全部見てないんだろ?」
レイシス「まぁ、そうだね。」

GM:ロクム、ワインはおそらく地下室からのだろう。本丸から地下にいける。

ロクム「本丸の入り口は中庭通るしかないか」
アルディアス「もしくは、あの北の崩れたところからか。片っ端から倒してもかまわないぜ」
レイシ:「北の方から入れるか見てみない?」

アレクセイ:東側の建物にも窓も屋上もあるんだから、ロープだけ持って適当に結んでくれば全員は入れるでしょ?
レイシス:そっか窓あるのか
GM:木がないから、登るのは大変だけどなw 25くらい? 飛行ならともかく
レイシス:アレクに飛んでもらって、ロープおろしてもらう感じ?
ロクム:一応ここ砦だから、俺たちがどんどん侵入できるもんなのか?
ロクム:砦の意味とは
レイシス:
アレクセイ:そうそう>ロープ

アルディアス「連中が砦というか、宴会場になっちまってるんだから、チャンスではあるな」
レイシス「まぁ、そうだよね」
アルディアス「んじゃ、アレクのロープに頼るのも手か。」

アレクセイ:砦と言っても無人ではただの石の塊に過ぎないので
レイシス:こっちから?
GM:右下の塔からいきます?
レイシス:崩れてる方は、爺やにみつかりそうだから。。
アレクセイ:ですね、窓の脇を通るように屋上に結んできて。
GM:ではアレク。ロープもってとんで・・ここでまた2択。2階か3階か
レイシス:先に、覗いてからで。アレクが。。
GM:アレクー どっちー?
アレクセイ:2階から



GM:この南部分の部屋にたどりつく
GM:この部屋の石は滑らかで、柔らかい粘土のように形を変えている。北側には扉があるが、石壁が飛び石の上を流れ、扉が閉ざされている。南と東の壁には石棒が矢のように交差している。扉の片側には階段が下りているが、昇り階段は天井で完全に塞がれている。壁に並んだ低い石のテーブルにはビーカーや木工用具が置かれ、部屋の中央には床から天井まで伸びる 6 本の腕を持つ籐のマネキンが置かれている。マネキンの胸の隙間には、踏み台ほどの大きさの木箱が置かれている。

魔工師ビリー「うーん、あーでもないこーでもない」

アレクセイ:あのマネキン、人類様式とも思え…やっぱり人外か。
レイシス:地味につよい。。

GM:なんだろう! ●ブリにいそうな、発明家じいさんがいたwまぁ、彼もコレッドですね。庭にいたよっぱらいと同じく。
アレクセイ:何弄ってるか分かります?(何を作ろうとしてるかは考えるだけ無駄だ)
GM:アレク! その前に、隠密だ

魔工師ビリー「ん?虫か?」w

アレクセイ:1d20+2+0+3+2 【隠密】
DiceBot : アレクセイ:(1D20+2+0+3+2) > 15[15]+2+0+3+2 > 22
魔工師ビリー:1d20+1+3 知覚
DiceBot : 魔工師ビリー:(1D20+1+3) > 6[6]+1+3 > 10

魔工師ビリー「気のせいか」w

レイシス:よゆーだw
ロクム:やっぱり人間残ってそうにねーな
GM:マネキンの胸部分の箱をいじっているようだ。
レイシス:3階ものぞいてみます?

GM:アレク、そこで知覚~。なにをしているんだろう・こいつは
レイシス:(実は、人間だったり。。
アレクセイ:あと、上に上る階段をストーンシェイプかなんかで塞いでる?
アレクセイ:1d20+5+3+5 【知覚】
DiceBot : アレクセイ:(1D20+5+3+5) > 4[4]+5+3+5 > 17
GM:ざんねん!ちょうどこの位置からでは何しているかわからない。箱みたいのを胸の位置にとりつけたり、出したりしてる。
ロクム:ゴーレムでも作ってるのか?
GM:ときどき、髪を使って、部品を取り出していじってるね。ゴーレムというよりは、その胸の中にある箱をいじっている感じだ。マネキンはマネキンぽいが・・さすがにそれ以上はわからない。
アレクセイ:3Fに
GM:マネキンは、map絵にありますねw 確かに藁のカカシみたいだ

GM:では3Fへー。西、南、東の壁にある矢の切れ目から周囲の森が見渡せる。北東の角にある下り階段は突然終わり、数段下ったところで石で塞がれ、天井の大きな仕掛け扉が開いている。北側の壁にある木製の扉にはキャビネットが傾いている。壁には鮮やかな青いペンキで円形の標的がいくつも描かれているが、部屋には数脚の椅子と空のワインカップが積まれた小さな机、そして 4 つの大きな火鉢があるだけだ。




アトミー
「・・・あら?」

GM:隠密ー! なんか同族っぽいのがいるーww
アレクセイ:1d20+2+0+3+2 【隠密】
DiceBot : アレクセイ:(1D20+2+0+3+2) > 14[14]+2+0+3+2 > 21
ロクム:もうなんか妖精多すぎて女神転生やってる気分だわ
アトミー1:1d20+2+0 知覚
DiceBot : アトミー1:(1D20+2+0) > 13[13]+2+0 > 15
アトミー3:1d20+2+0 知覚
DiceBot : アトミー3:(1D20+2+0) > 18[18]+2+0 > 20
アトミー2:1d20+2+0 知覚
DiceBot : アトミー2:(1D20+2+0) > 9[9]+2+0 > 11
アトミー4:1d20+2+0 知覚
DiceBot : アトミー4:(1D20+2+0) > 3[3]+2+0 > 5
アトミー1:せーふw
GM:アトミー。ピクシーに似ているけど、これも妖精だ。透明化する、無邪気な感じですね。メガテン確かにw さあ思わぬ住人と出会ったが・・w
アレクセイ:話は通じそう?
GM:一応通じる言葉で会話してるw

アトミー1「私がゆうしゃよ!」「いや、わたしよ!」

レイシス:階段がふさがってるのは、なぜだろうか。。

アトミー3「もう、ここしか遊び場ないんだから!」

アレクセイ:もうちょっと聞いておく。何の話なのか)

アトミー4「んじゃわたしがゆうしゃね。だからいうこときいて」
アトミー2「もう、つまんないのー」

アレクセイ:(今出ると魔王枠割り当てられそうな)
GM:そこで、アレク・・なんの話か・・看破!w
アレクセイ:1d20+5+3+5 【看破】
DiceBot : アレクセイ:(1D20+5+3+5) > 9[9]+5+3+5 > 22
GM:どうやら、彼女たち、ゆうしゃごっこで遊んでいるだけのようだ。一番強いものをゆうしゃとみなすが、どんな方法かで言い争っているらしい。ついでにわかったのは
ロクム:近い種族だったらアトミ―にも病気移りそう
GM:・・彼女ら、ここから出ることはなく、なんか暴れん坊の妖精らから避難して、「ここしかない」ようだ。それで避難したものの、たいくつなんで勇者ごっこで時間つぶしてるという感じか。

GM:あ、病気w そうそう、そろそろか・・アレク・・持久力chk! 
アレクセイ:なんでか知らないけど、他の妖精は入れない?
アレクセイ:1d20+2+3 【持久力】
DiceBot : アレクセイ:(1D20+2+3) > 12[12]+2+3 > 17
GM:あ・・腕部分に、なんかちっさい腫瘍できてる・・。
レイシス:え。。
GM:かゆいだけだ、いまのところ・・。

GM:んでアトミーたちだが、つまり、話しかけてみるってこと?他の妖精が入る余地あるかは、現れて交渉しないとわからないわな。
アレクセイ:取りあえず下りて今の報告と、儀式「リムーブアフリクション」
アレクセイ:今度は病気には効かないが呪いに効く方。
GM:もどったw
レイシス:おぉ
アレクセイ:やたー。あと呪いだったの確定。
レイシス:ですね
GM:呪い除去ーw
ロクム:おめでとー!
GM:680gpねw
GM:アレクは、前回の呪われた妖精相手にベアハッグしたからねww
アレクセイ:そっちは払ってるので250gpの魔除けが消えた方。
レイシス:アレクか
GM:どうやら最近覚えた儀式でなんとか除去できたねw

GM:というわけで、今みた2F3Fを報告ってな感じかw 変な妖精爺と妖精たちw
レイシス:変なのしかいない

アルディアス「どうなってんだここは・・妖精に占拠されたってのかよ」
レイシス「そうなるね。。事実だけみると」
ロクム「この分じゃ地下もいなさそうだぜ」
アルディアス「レンジャーたちマジでいないのか?どっかに捕まっておしこめられてねーか?」
レイシス「お爺がいるから、こっちから入りたくないよね。。」
アルディアス「おいおい、ロクムはあきらめんなよ・・。」
アレクセイ「取りあえず三階を拠点&そこの妖精から情報収集で?」
ロクム「聞けば何か知ってるかもしれんな」
レイシス「お爺さんの方に?」

GM:妖精さんたちのほうでしょう

ロクム「『他の妖精、全部倒したら教えてあげる~』とか言われそうだが」
レイシス「あぁ、そっちか。いいそうだね」

GM:というわけで、3F~w さっきの妖精さんたちの部屋です

レイシス「アレクなら、少しは警戒しないかも?」
アレクセイ「本当に知ってるなら、それで手を打ってもいい気も。少なくとも単に倒しただけじゃ手に入らない情報でしょ?」
アルディアス「同類ならなんとかなりそうだが」w
レイシス「確かに倒してもわからなそうだね」

GM:んじゃまた一人で飛行で3Fですー

アレクセイ「どもー」
アトミー1「!?」一斉に振り向くw
アトミー2「あら・・ピクシー!?珍しい。」
アトミー3「そうだ、彼なら・・」
アトミー4「そうね」
アレクセイ「下から人間を連れてくるから、このロープを…」(以下勝手に作業w)
アトミー1「コホン・・おい、気安く話しかけるな。おい、なにもするな!」(といって、ロープを垂らすのを邪魔しようとする
アトミー1「おまえ、決闘を申し込む。ゆうしゃなら、おまえが勝手にここで何もしてよい」
アレクセイ「それは残念。せっかくの遊び相手が上がってこれないよ?」
アトミー2「でかいのはかんべんだ。せっかくハルクたちから逃げてきたのに」
アトミー3「うんうん」

アレクセイ:(あ?ハルクって言うと緑色(違う)琥珀色(アンバー)だろうなぁ)

アトミー3「ハルクを知らないの?よそ者ね。ここの主よ。ずうたいのでかいコレットよ」(ボスのコレットの名前らしい。あのハルクではないよw

レイシス:どこかにいるのか。。

アレクセイ「で、決闘って?何するの?」
アトミー1「よし、受けるのだな。代表の私としょうぶだ。近接戦闘で。ズルはなし。魔法はなし。いざ、勝負!」(要はガチの近接戦闘ですw

アレクセイ:武器持ってないんだけど…
ロクム:魔法もなしか
アレクセイ:それで近接で正々堂々言うならそっちも素手だよね

アトミー1「ほら、これを使え」Tサイズの棍棒、レイピアがある

ロクム:ステゴロだー!不良みたいな喧嘩するなこいつら
GM:いや、武器渡すよww Tサイズレイピアは、1d5ダメですちなみに。
アレクセイ:棍棒の方で。石の槍注文しとけばよかったw
GM:あと、Tサイズクラブも1d5で
アレクセイ:1d20+-1+3 vsAC 基本接近武器命中(ここの名称変更可)
DiceBot : アレクセイ:(1D20-1+3) > 12[12]-1+3 > 14
GM:では棍棒どぞw いにしあーw

アレクセイ:1d20+2+3 イニシアチブ
DiceBot : アレクセイ:(1D20+2+3) > 19[19]+2+3 > 24
アトミー1:1d20+3+0 イニシアチブ
DiceBot : アトミー1:(1D20+3+0) > 12[12]+3+0 > 15
GM:どぞ! hp0で気絶扱いです。双方とも。

GM:そちらから
アレクセイ:1d20+-1+3 vsAC 基本接近武器命中(ここの名称変更可)
DiceBot : アレクセイ:(1D20-1+3) > 11[11]-1+3 > 13

アトミー1「ひょい」

アトミー1:1d20+8 vsAC Tサイズレイピア命中
DiceBot : アトミー1:(1D20+8) > 12[12]+8 > 20
アトミー1:1d5-2 Tサイズレイピア刺突ダメージ
DiceBot : アトミー1:(1D5-2) > 3[3]-2 > 1
アトミー1:1ダメw
アトミー1:そっちどぞw
アレクセイ:1d20+-1+3 vsAC 基本接近武器命中(ここの名称変更可)
DiceBot : アレクセイ:(1D20-1+3) > 4[4]-1+3 > 6
アトミー1:こっちー
アトミー1:1d20+8 vsAC Tサイズレイピア命中
DiceBot : アトミー1:(1D20+8) > 20[20]+8 > 28
アトミー1:クリット0
アトミー1:3ダメだ(MAX
アトミー1:そちらどぞw
アレクセイ:1d20+-1+3 vsAC 基本接近武器命中(ここの名称変更可)
DiceBot : アレクセイ:(1D20-1+3) > 5[5]-1+3 > 7

アトミー1「ぷぷ、からきしだめね!」

アトミー1:1d20+8 vsAC Tサイズレイピア命中
DiceBot : アトミー1:(1D20+8) > 11[11]+8 > 19
アトミー1:はずしたw どぞ
アレクセイ:1d20+-1+3 vsAC 基本接近武器命中(ここの名称変更可)
DiceBot : アレクセイ:(1D20-1+3) > 14[14]-1+3 > 16
アトミー1:ひょい
アトミー1:1d20+8 vsAC Tサイズレイピア命中
DiceBot : アトミー1:(1D20+8) > 20[20]+8 > 28
アトミー1:3ダメまたw
アレクセイ:1d20+-1+3 vsAC 基本接近武器命中(ここの名称変更可)
DiceBot : アレクセイ:(1D20-1+3) > 7[7]-1+3 > 9
アトミー1:1d20+8 vsAC Tサイズレイピア命中
DiceBot : アトミー1:(1D20+8) > 12[12]+8 > 20
アトミー1:1d5-2 Tサイズレイピア刺突ダメージ
DiceBot : アトミー1:(1D5-2) > 1[1]-2 > -1
アトミー1:1ダメw
アレクセイ:1d20+-1+3 vsAC 基本接近武器命中(ここの名称変更可)
DiceBot : アレクセイ:(1D20-1+3) > 20[20]-1+3 > 22
アトミー1:お
アレクセイ:str
アトミー1:1d5+STR修正よー
アレクセイ:1d5+-1 基本接近ダメージ(最初のダイスは自分で要変更)
DiceBot : アレクセイ:(1D5-1) > 1[1]-1 > 0
アトミー1:1ダメか
アトミー1:1d20+8 vsAC Tサイズレイピア命中
DiceBot : アトミー1:(1D20+8) > 8[8]+8 > 16
アレクセイ:クリットだったから4か。

アトミー1「いったーい」

アトミー1:どぞ
アレクセイ:1d20+-1+3 vsAC 基本接近武器命中(ここの名称変更可)
DiceBot : アレクセイ:(1D20-1+3) > 19[19]-1+3 > 21
アレクセイ:1d5+-1 基本接近ダメージ(最初のダイスは自分で要変更)
DiceBot : アレクセイ:(1D5-1) > 2[2]-1 > 1
アトミー1:重傷w
アトミー1:1d20+8 vsAC Tサイズレイピア命中
DiceBot : アトミー1:(1D20+8) > 11[11]+8 > 19

アトミー1「おしい!」

アトミー1:どぞ
アレクセイ:1d20+-1+3 vsAC 基本接近武器命中(ここの名称変更可)
DiceBot : アレクセイ:(1D20-1+3) > 13[13]-1+3 > 15
アトミー1:1d20+8 vsAC Tサイズレイピア命中
DiceBot : アトミー1:(1D20+8) > 19[19]+8 > 27
アトミー1:1d5-2 Tサイズレイピア刺突ダメージ
DiceBot : アトミー1:(1D5-2) > 3[3]-2 > 1
アトミー1:1だめー
アトミー1:どぞ
アレクセイ:1d20+-1+3 vsAC 基本接近武器命中(ここの名称変更可)
DiceBot : アレクセイ:(1D20-1+3) > 19[19]-1+3 > 21
アレクセイ:1d5+-1 基本接近ダメージ(最初のダイスは自分で要変更)
DiceBot : アレクセイ:(1D5-1) > 3[3]-1 > 2
アトミー1:1d20+8 vsAC Tサイズレイピア命中
DiceBot : アトミー1:(1D20+8) > 9[9]+8 > 17
アトミー1:どぞ
アレクセイ:1d20+-1+3 vsAC 基本接近武器命中(ここの名称変更可)
DiceBot : アレクセイ:(1D20-1+3) > 9[9]-1+3 > 11
アトミー1:1d20+8 vsAC Tサイズレイピア命中
DiceBot : アトミー1:(1D20+8) > 9[9]+8 > 17
アトミー1:どぞ
アレクセイ:1d20+-1+3 vsAC 基本接近武器命中(ここの名称変更可)
DiceBot : アレクセイ:(1D20-1+3) > 12[12]-1+3 > 14
アトミー1:1d20+8 vsAC Tサイズレイピア命中
DiceBot : アトミー1:(1D20+8) > 3[3]+8 > 11
アレクセイ:1d20+-1+3 vsAC 基本接近武器命中(ここの名称変更可)
DiceBot : アレクセイ:(1D20-1+3) > 6[6]-1+3 > 8
アトミー1:1d20+8 vsAC Tサイズレイピア命中
DiceBot : アトミー1:(1D20+8) > 15[15]+8 > 23
アトミー1:1d5-2 Tサイズレイピア刺突ダメージ
DiceBot : アトミー1:(1D5-2) > 2[2]-2 > 0
アトミー1:1ダメw
アレクセイ:1d20+-1+3 vsAC 基本接近武器命中(ここの名称変更可)
DiceBot : アレクセイ:(1D20-1+3) > 18[18]-1+3 > 20
アレクセイ:1d5+-1 基本接近ダメージ(最初のダイスは自分で要変更)
DiceBot : アレクセイ:(1D5-1) > 3[3]-1 > 2

アトミー3「そこまで!」
アトミー1「きゅうう」

アトミー1:pp3点 他の人2点どぞw

アトミー2「あなたがゆうしゃだったわ。すごいすごい」

アレクセイ:熊だったら無駄に怪我しなかったのに。
ロクム:ワンパンでおわるわ

アトミー3「しょうがないわね。仲間にしてあげる」

アレクセイ:子供のお遊びの範疇って事で、全員上に上げてから治療で良いよね。
GM:うん、まぁスポーツで非戦闘なんでhpはもとにもどしていいですw
GM:治療はいらないよw

GM:というわけで、思わず味方を得た一行ですな! 
GM:次回、この砦に何が起きたのか、レンジャーがいるのか・・聞いてみることに

ロクム「よろしくなー」
レイシス「よろしく!」

アレクセイ:って事で3F拠点で。
GM:というわけで、今回はここまでですーw 1500xpどぞー。
レイシス:はーい。おつかれさまでしたー
アレクセイ:おつー
GM:はい、みんな3Fにロープでたどり着いたところからですねw
ロクム:おつー
なんとふたを開けると奇妙な妖精だらけのリスティン砦。果たしてレンジャーたちはいずこへ?(つづく)


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