ハイゼンスローン


第2部:メイラントの領主
第14話:「湖の主と白鳥の貴婦人」

主要登場人物(PC)
クリスタ・クラウゼッツ
ハーフエルフの女性で、サージェナシークレリック。40歳(人間で20歳相当)。有力貴族クラウゼッツ家の出。普段はくだけた感じだが、貴族社会の中では猫をかぶって丁寧にしゃべる。
リヒャルダ・ロッシュ
人間女性21歳。イリュージョニスト。魔術に強いロッシュ家の出で、王女秘書官長マーテラの妹。姉と違って楽天家でパリピな性格。愛称「ヒルダ」。
ワイズ・キルシュバウム
人間男38歳のスワッシュバックラー。ワイズは偽名で、その正体はあのアルデの英雄の一人でオイゲン・ユーパンドの弟子のフェイルである。以前いたエルクのシーフギルドを抜けて故郷ハイゼンで一旗揚げようと来た際、王女の補佐としてマーテラにスカウトされる。皮肉屋。
第2部ではベトニィ男爵家跡継ぎとして潜入している。

その他の登場人物 
  アリア・ヴァレンティ
23歳。人間シーフ/モンク。熟練の冒険者で、ワイズの元で働くことに。リトルアイランドドラゴンハンターに続いての連続登場。
  リオ・アローゼ
ドルイド人間14歳。ゲラルドたちと共にきた少年。ワイズのヘンチマンだが、留守番役が多い。相棒に「アルフォン」という名のベルジアンシェパード犬がいる。
  フィン
妖精ピクシーのエンチャンター19歳。クリスタのヘンチマン。身長30㎝程度で、もちろん飛べる。
  ゲラルド
人間モンク62歳。リヒャルダの執事(ヘンチマン)で、腕っぷしも強い紳士。
  オノーラ・ピスカム
シュリッヒ村の長官代理。ハーフエルフ女性。村周辺は本来ベトニィ男爵領であったが、当主ベトニィ家が断絶して久しい。村は長官代理だった酒場店主ピスカムが亡くなって、ワイズか来るまではその妻オノーラが酒場の運営と長官代理を兼任していた。
  ガル・ガセイルーン
ロッシュ家の執事。騎士号も持っている。ハーフエルフであり、腕利きの弓の名手(スナイパー)でもある。ガラントという相棒の鷹がいる。
  ワートフ・オッケラー
67歳。男爵。かつてのエセルバッハ公爵の位は息子に譲り、軍や政治からは引退したが、レオンハルト王の願いで名跡だけが残っていたオッケラー男爵位を継いで、小さな領を得てそこでひっそり暮らしている。今回、その領地ペルスターにてワイズらを出迎える。
  アトラトゥス
スワンメイデンというシェイプチェンジャーの一人。普段は白鳥等に化けて人間を避けている。アトラトゥスはロークライン湖を守護する立場であるナイトスワンの一員である。


ハイゼン王国地図


メイラント郡地図


●AI240/4/17 午前 シュリッヒ村 ベトニィ邸

GM:つうわけで、さて、ヘンチマンも帰ってきたんだっけか
ワイズ=ベトニィ男爵:と、思う...
クリスタ:かな?
GM:確認した。帰ってきたですね。では、まずはヘンチマンに仕事割り振りをー
アリア=ヴァレンツィ:て事で、食事会の席で情報の共有をー
GM:今回はコマンドにこだわらずに、何かアイディアあったら、そっちの仕事をしてもいいですよw
クリスタ:ひっそり、ヒーリングドロップSも買っておこう。。
GM:はい
アリア=ヴァレンツィ:長官さんも同席で。
GM:んじゃ場所は館のほうがいいかな。
リヒャルダ:こんばんわー
GM:もうはじまったちょw
ワイズ=ベトニィ男爵:まぁ、機密のお話もあるし。
クリスタ:こんばんわw
GM:つうわけで、まずはヘンチマンの割り振りをー。のまえに報告会らしい。というわけで、館へー。
クリスタ:はーい
GM:あ、音楽おけですね?
ワイズ=ベトニィ男爵:おkです
リヒャルダ:きこえる
クリスタ:おkです



GM:ほい。では、一連の報告どぞー。
ワイズ=ベトニィ男爵:各ヘンチマンの先週の行動とその結果ー
リヒャルダ:共有メモどっかいった
GM:ああ、だすだすw
クリスタ:・ソット―に狼大量
・ペルスター湖ネッシー
・ペルスター町ナイトスワン
・ウォーゲルリート館:悪夢、変な糸、公爵夫人、3人の老婆(10年前)
クリスタ:でしたっけ。。
GM:だした!
ワイズ=ベトニィ男爵:南の森に山賊団が居るらしいけど。
リヒャルダ:ウォーゲルリート館調べるのはまだダメって姉が行ってたね
GM:メイラント郡地図だしておこう
クリスタ:なるほど。。
GM:味方を十分得てからでないと・・って話でしたねw いけなくはないが
リヒャルダ:橋の交渉ってこれからだっけ
クリスタ:ですね。たぶん
リヒャルダ:じゃあゲラルドは橋で
GM:費用半額にってやつですっけ?
クリスタ:はい
GM:双方負担か
クリスタ:あ、そうです

GM:あ、んじゃゲラルドはその交渉役かな?
リヒャルダ:はーい
GM:ではそれでー。先判定しちゃおうか。有利で交渉すねー。
ゲラルド:1d20+2+1+5+3 【交渉】
<BCDice:ゲラルド>:DiceBot : (1D20+2+1+5+3) → 13[13]+2+1+5+3 → 24
ゲラルド:1d20+2+1+5+3 【交渉】
<BCDice:ゲラルド>:DiceBot : (1D20+2+1+5+3) → 10[10]+2+1+5+3 → 21
GM:15といおうとおもったw 交渉成立ですw
GM:レベルアップw
クリスタ:おぉ
リヒャルダ:わぁい
クリスタ:さすがです
GM:まぁ一週間後にw
ワイズ=ベトニィ男爵:どの道、両側から作業しないと橋を吊れないのです。
GM:そうねw 他の方~
リヒャルダ:うん
クリスタ:ですね
リヒャルダ:もうレベル4か ゲラルド追い付かれそう
GM:

GM:次誰します~?
リオ=アローゼ:鳥に化けて、ベガ―森の山賊団の偵察にー
GM:あ、okです。
クリスタ:おぉ
GM:これは知覚ですね。
リヒャルダ:ゲラルドの話だと義賊らしいけど
GM:15でー
リオ=アローゼ:1d20+4+1+5 【知覚】
<BCDice:リオ=アローゼ>:DiceBot : (1D20+4+1+5) → 4[4]+4+1+5 → 14
GM:おお、惜しい
リオ=アローゼ:gjでもう一度―
GM:あいw
リオ=アローゼ:1d20+4+1+5 【知覚】
<BCDice:リオ=アローゼ>:DiceBot : (1D20+4+1+5) → 2[2]+4+1+5 → 12
リオ=アローゼ:あー
GM:だめだなw これはつぎの日にもちこし。次の機会だねw 連中は、さすがに鳥にも注意しているということだろうか・・(魔法使いのいる世界ですしおすし
リヒャルダ:用心深いな
クリスタ:うむ
GM:しょうがないw リオはレベルアップ・・せず!

GM:つぎー
クリスタ:他に調査する場所ありましたっけ?
GM:まだやってなさそうな場所を、お好きなところどぞー
クリスタ:ヴォイド森とか?
アリア=ヴァレンツィ:ナイトスワンの情報ってどこまで聞き込んできたんです? 犯行現場に羽を落とすとか凶器がウィップの様なモードのある剣とかの他に。
GM:そのやり口と、単独犯だということくらいかなー。女性だってのと。仮面つけているってのと。
アリア=ヴァレンツィ:どの位強い(蹴散らされた護衛から推測)とかは?
GM:強いというか、素早いw ちなみにもちろん1レベル兵士だと簡単にのされたとか。
アリア=ヴァレンツィ:引っ張り出すのは馬車で出現エリア流してれば向こうから出てくれるでしょうけど、勝てるかどうかがねぇw
リヒャルダ:アリアVSナイトスワン?
クリスタ:目が追い付かなそうだ。。

アリア=ヴァレンツィ:(勿論全員で袋叩きの予定。)「勝てば首都の貴族たちの評価まで一気に持って行けます」

GM:あ、そうだ、だがアリア。気になる情報もある。昔話だが、ローグライン湖には昔からナイトスワンという守り神のようなものがいるとかいないとか
GM:ペルスターとは少し離れているが、このような昔話があるのも興味深い。
クリスタ:たしかに
GM:こんなところかなー。んでどうする?
GM:ヘンチマン行動ねw
アリア=ヴァレンツィ:自警団の募集と訓練ですかねー、装備は格闘とクオータースタッフとか槍程度でw
GM:アリアが・・かw 了解。これは・・指揮技能chkだなー 
リヒャルダ:アリア教官!
GM:鬼教官ぽそうw
クリスタ:
アリア=ヴァレンツィ:1d20+2+1 【指揮】
<BCDice:アリア=ヴァレンツィ>:DiceBot : (1D20+2+1) → 20[20]+2+1 → 23
クリスタ:おぉー
アリア=ヴァレンツィ:あー保安官さんも再訓練受ける?w
GM:おおw 完璧な1レベルの兵士が10人仕上がったw 村人とか周辺の男たちとかもろもろw

★オノーラ・ピスカム「さすがですね・・勉強になりました」(参加したらしいw

クリスタ:オノーラさん。。
GM:あとは・・フィンかな
クリスタ:フォルナー男爵領のレーベワインとヴォイドの森を調査 とか
アリア=ヴァレンツィ:えーと、村の警備隊として組織するから受講者の方、フルタイムで働きたい人はオノーラさんまでw
GM:了解 これは聞きまわりかな STR、WIS、INT系技能(15)
クリスタ:聞きまわりなんですね。。。
GM:あ、ごめんちがったw 聞き込みつうことで、「交渉」あたりでどぞ
クリスタ:自分で、森を調べるのかと思った。
GM:それなら、知覚k
クリスタ:はーい
フィン:1d20+3+1+0 【知覚】
<BCDice:フィン>:DiceBot : (1D20+3+1+0) → 20[20]+3+1+0 → 24
GM:今回は、そちらの行動重視にしますんでw
GM:完璧だw
クリスタ:こっちのみ狼いるのかな。
クリスタ:こっちにも。。だ

GM:ここは・・というかここだけはw いたって平穏だw
フィン:おぉ。クリティカルの意味がw
GM:ワインの産地でもあり、さすがフォルナー”将軍”。 うまく統治しているようだ。
フィン:なるほどー
GM:よって、君たちの行動を待っているという感じだろうねw もちろん訪問も可能だが、まぁ差し迫った問題はいまのところなし。
クリスタ:了解です
GM:んじゃこれでひととおりヘンチマン終了・・でよいですかな?
クリスタ:はーい
ワイズ=ベトニィ男爵:はいー
リヒャルダ:はーい
GM:あ、フィンもレベルアップですw
クリスタ:あ、どうもですw
さて、各自ヘンチマンを働かせた後で、PCたちの行動をというところで、思わぬ訪問が・・
GM:んで、みんなの行動・・なのだが、そのまえにっ

★オノーラ・ピスカム「みなさん、大変です」

リヒャルダ:なんだろ
クリスタ:不穏だ。。

★オノーラ・ピスカム「やっかいな客がきました・・。伯爵の秘書のガル・ガセイルーンが来ました。」

クリスタ:ハーフエルフさん?
GM:ですw
クリスタ:なにしにきたのかな。。。。
GM:館の窓からみてみると、ガル一行がこっちへ向かってきている。
リヒャルダ:なんだろう

ガル・ガセイルーン(呼び鈴)「伯爵の秘書ガルです。少し調査のため、やってきました。ワイズ殿、おられますか?」

リヒャルダ:ガルさんにやっかいなイメージが無いけど
クリスタ:そうですね。

★オノーラ・ピスカム「私はいつも彼が苦手でした。税金も少しの落ち度で責められたり。融通の利かない御仁です。まぁ真面目なんですけどね。」

ワイズ=ベトニィ男爵:確認。当男爵家って別に伯爵家の家臣やってる訳じゃないよね?
GM:うん、家臣ではないw 位は向うのが高いけどね。

リオ=アローゼ「どうします?待たせるのも悪いですよ・・」
ワイズ=ベトニィ男爵「調査とは、伯爵は我が領地にどのような嫌疑をお持ちなのかな?」(独断でやったとは言わせないよー)
GM:あ、出てきたのねw
ワイズ=ベトニィ男爵:(戦闘する気は無いので。こっちには)

ガル・ガセイルーン
「これはこれは。お互い時間は貴重でしょうから、手短に。実は二週間ほど前から、こちらから遣わした徴税官が、何者たちかに襲われましてね。」

リヒャルダ:(戦闘は無いでしょ流石に

ガル・ガセイルーン「消息を絶ったのが、この地を訪問してから後と判明してましてね。」
ワイズ=ベトニィ男爵「おや、まだ帰ってなかったのですか?あの不快な男は。」
ガル・ガセイルーン「(眉毛ぴく)ほう、お気に召さなかったようで。まぁそれはともかく、何か行方に心当たりありますか?」

ガラント(ガルの相棒):(じー)(スナイパーなんで相棒がいますW

ワイズ=ベトニィ男爵「向こうの主張する税額がこちらが王家から示された物とまるで食い違ってるので、後で再交渉と言う事で下がらせたのだが」
ガル・ガセイルーン「ふむ・・では少し意見の相違があったのですな」

ガル・ガセイルーン:1d20+3+3 WIS判定
<BCDice:ガル・ガセイルーン>:DiceBot : (1D20+3+3) → 2[2]+3+3 → 8
GM:ワイズ、演技 8以上W
GM:看破ってきたっ
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20+3+2+6 【演技】
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20+3+2+6) → 7[7]+3+2+6 → 18

ワイズ=ベトニィ男爵「そもそも『伯爵は』幾ら受け取ることになってるのです?」
ガル・ガセイルーン「ふむ・・仕方ありませんな。確か1000GPほどです。」
ワイズ=ベトニィ男爵「はぁ。つまり、あの愚か者は吹っかけすぎて伯爵に納める分さえ回収できずに帰る羽目になった訳ですな」
ガル・ガセイルーン「なるほど。彼は少々がめついところがあったが、やはりな・・ま、徴税のことはさておき、これだけ報告しておきましょう。いつぞやの、伯爵へのロープトリックがありましたね。覚えておいでですか?」

クリスタ:(あぁ、わたしが気が付いたやつ。。。かな?
リヒャルダ:(中庭の階段降りたときのだね
ワイズ=ベトニィ男爵:(そうそう)

ガル・ガセイルーン
「風琴祭のときの中庭の件です。」
クリスタ:「覚えてますわ。。」(自分が答えていいのかな?
ガル・ガセイルーン「ああ、よろしい。あれから中庭を調べたら・・・白鳥の羽根が一枚落ちていました。ナイトスワン・・奴があそこまで入り込んだようです。」
クリスタ「部外者がそんなところまで。。。困りものですね。」

リヒャルダ:(ここらへんって野生の白鳥いないの?
クリスタ:(かな?
GM:(いるけど、羽根一枚だけはありえないW)

ガル・ガセイルーン:「偶然かもしれませんが、風琴祭に合わせて、あなた達がやってきたのも偶然とは言い難い。妙なタイミングで・・いままで親戚の噂もいなかったベトニィ家に、血筋の者がいたとは、驚いていたところなんですよ。」
リヒャルダ「つまり私たちの誰かがナイトスワンだっていうこと?」
ガル・ガセイルーン「・・まぁこちらの独り言です。まぁお気になさらず。・・・・では、これにて。また何かあったら伺います。」

クリスタ:(とりあえず、様子見かな?
GM:帰っていった
リヒャルダ:(じゃあ次はナイトスワン探しかな?
GM:ってな感じですW
ワイズ=ベトニィ男爵:(ま、証拠もないし、特に魔法で探査してる様子も無かったよね?)
クリスタ:(たしかに
GM:ええ。おとなしく引き返したようですよ

リヒャルダ「白鳥の羽を置いただけでナイトスワンの犯行になるなら模倣犯いっぱいいそう」
クリスタ「そうだな」
★オノーラ・ピスカム「ふう、やはりあの男は苦手です」

ワイズ=ベトニィ男爵:今回のお話はもう一つの可能性を示唆してましたw
クリスタ:
ワイズ=ベトニィ男爵:それは、徴税官が夜逃げしたってシナリオw

GM:んじゃPCの行動・・あ、内政だけw
ワイズ=ベトニィ男爵:橋の半分の予算は残しておかないとー
GM:つか、橋だっけw
リヒャルダ:橋できるならやっといた方がいいんじゃない?
ワイズ=ベトニィ男爵:橋の返事はもう来た、で良いの?
クリスタ:折半成功は、まだ?
GM:あ、そだったw そのタイムロスがあるから、橋はまだあとだねwいまは交渉している時間だから、別のでよろしく
ワイズ=ベトニィ男爵:町の基礎価格って何の役に立つんです?
リヒャルダ:1000(900)円で出来ることか、溜めとくか、
GM:ああ、ごめんw 基礎価格ってのは、収入ね。今は500gpなんだけど、550になるって感じ。
クリスタ:農場(基本)かためとくか。。。
ワイズ=ベトニィ男爵:その候補が農場か像なんですけど...え?像建てるだけで税収増えるの?(って言うか税収見た事ないw)
リヒャルダ:税収見てないな確かにw
GM:税収は、今やるかwww
GM:500gpきましたw たしておいてください。募金箱に一か月に一回だね
ワイズ=ベトニィ男爵:4週に一回か。
GM:足した
リヒャルダ:忘れそう(4週に一回)
GM:像で増えるのは、旅行客代とかだしねw
クリスタ:うむ
GM:こっちでやっときますw
リヒャルダ:お願いします
クリスタ:ありがとうございます

GM:んでは、皆さんの行動ですぞ
クリスタ:スワン狩り?
リヒャルダ:何しようね。領主に会いに行くのも良いな
クリスタ:あぁ、なるほど
GM:何もなしだと、村でイベントありますw
リヒャルダ:ほう
ワイズ=ベトニィ男爵:白鳥狩りでしょう。正体が誰なのかによって使い道は様々ですが。
クリスタ:村のイベントって、なんだろう。。
ワイズ=ベトニィ男爵:イベント?じゃあそっちにします?
GM:あ、気にしなくていいのよw 何もしなかった場合にこちらが発動させるだけのことなのでw
クリスタ:イベント起こったあとで、スワン狩りが大丈夫なら。
GM:むしろやることあるなら、そっち優先で
クリスタ:なるほど。
GM:いや、時間稼ぎ的なものなんでw
クリスタ:あぁ。w
リヒャルダ:なるほど
クリスタ:じゃあ、スワン狩り?
ワイズ=ベトニィ男爵:じゃあ白鳥狩りでー
クリスタ:はーい
リヒャルダ:はーい
GM:何も思いつかなかった場合に、プランBが無数に用意していますってだけw
クリスタ:おぉw

GM:さて、では白鳥狩りー っていきたいが・・問題は場所だ
リヒャルダ:(たぶんルクレツィアさんあたりだと思う>ナイトスワン
GM:ペルスターで出没の噂があるのと、あとローグライン湖でナイトスワンの古い伝説がある。
ワイズ=ベトニィ男爵:伝説の方は村で予習すれば縁の地は絞り込めるでしょ?
GM:湖畔っつっているので、そのへんうろつくとか?w
GM:ペルスターのほうは神出鬼没なんで、こっちは絞りにくいかな。
リヒャルダ:うーん
クリスタ: 傾向もないのか。。

ワイズ=ベトニィ男爵「歴史知識とか昔話の類と、それに便乗した何者かが居るだけだと思っている。」

GM:傾向は・・そうね、貴族を襲うってところかなー。

ワイズ=ベトニィ男爵「だから前者の情報をまず集めようと思うのです」
クリスタ「とりあえず、伝説の話しがなんのかってことか。。」

リヒャルダ:ヘンチマンでもやれそうな気もするけど
GM:でも今、出払っちゃったしねw
リヒャルダ:うむ
クリスタ:そうなんですよね。。しっぱい

ワイズ=ベトニィ男爵「で、こちらでできる白鳥狩りなんて馬車でペルスター辺りを流す位しかない訳で」
リヒャルダ:「遠足みたいになりそうね」

クリスタ:(そうだ、わたしらも貴族か
リヒャルダ:ペルスター湖って領土どっちだ?バルドルさんとこ?
GM:ペルスター湖は将軍のほう。ちなみに伝説は伯爵領のロークライン湖ね。

リヒャルダ「ならオッケラーさんに挨拶しに行くのは?」
クリスタ「そうだな。いいかもしれん」

GM:お、んじゃ決まりすかね?

リヒャルダ「領内の事は情報行ってるだろうし」
クリスタ「そうだな」

ワイズ=ベトニィ男爵:まあ、警備隊も編成中なので多少は留守にしても大丈夫でしょ。
クリスタ:では、オッケラーさんのことへー
クリスタ:貴族らしい感じで。

★オノーラ・ピスカム「はい、留守はお任せを。いってらっしゃいませ」
クリスタ「頼みますわ」
リヒャルダ「お願いします」

GM:というわけで、一路、ペルスターへー

リヒャルダ「れっつごー」

クリスタ:はーい

●AI240/4/18 夕方 ペルスター オッケラー邸



クリスタ:見たことない地図が。
GM:おお、なんか風光明媚な町が・・ここがペルスターです

リヒャルダ「栄えてるわねー」
クリスタ「うむ。そうだな」

GM:湖畔に浮かぶ美しい町だ。さすが元将軍のおひざ元といったところかw
GM:でかい屋敷が主の家っぽい。いく?
クリスタ:はーい

★ワートフ・オッケラー 友好「おお、よく来てくれた!」

GM:玄関あけるなり、彼が両手で歓迎の挨拶をしてきたw

クリスタ:(おぉ、すごい。。

クリスタ「ご健勝のようでなによりです。。」
★ワートフ・オッケラー 友好「ははは。このところ退屈でな。聞いたぞ。村の発展に心血注いどるようだな。さぁ、部屋を案内しよう。おっと泊まらないとは言わせないぞ。素晴らしい肉料理も用意してある。今宵はまぁゆっくりしたまえ。」
リヒャルダ「お世話になりまーす」
クリスタ「ベトニィ様と発展につくしておりますわ。。。ありがとうございます」

GM:つうわけで、もろもろあって、夕食時w

ワイズ=ベトニィ男爵「獲物なら選り取り見取りでは?白鳥に水龍に」
★ワートフ・オッケラー 友好「ああ、湖の化け物には手をやいている。さすがの老体のわしではとんでもなくてな。」

リヒャルダ:(シュリッヒ村もゆくゆくはこんな感じになるんだろうか
クリスタ:(なるといいな
リヒャルダ:ヌシ本当にいるんだ

★ワートフ・オッケラー 友好「あとは・・白鳥の賊か。あれはいまいましい。まったくけしからん」

ワイズ=ベトニィ男爵:(ショッピングモール先に伸ばしたからねー、温泉が出れば農業ぶん投げてそのまま観光地路線かな?)
GM:(あ、皆さん、おいしい料理で、pp満タンですw hpもね
クリスタ:(はーい
GM::2時間後w
リヒャルダ:時が立つのが早い
クリスタ:
GM:皆さん、持久力chk w お酒の量がーw
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20+2+2 【持久力】
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20+2+2) → 11[11]+2+2 → 15
リヒャルダ・ロッシュ:1d20+0+2+2 【持久力】
<BCDice:リヒャルダ・ロッシュ>:DiceBot : (1D20+0+2+2) → 9[9]+0+2+2 → 13
GM:15以上ならせふ あ、せふ
GM:リヒャルダはつぶれたw
クリスタ:1d20+0+2+2 【持久力】
<BCDice:クリスタ>:DiceBot : (1D20+0+2+2) → 18[18]+0+2+2 → 22
リヒャルダ:スヤァ
GM:クリスタはむしろ物足りないw
クリスタ:(w

リヒャルダ「・・・・・」(目が座っている)

クリスタ:(ヒルダを介抱しとこう
GM:んで、執事が、そろそろお部屋にと案内されたw
クリスタ:はーい

★ワートフ・オッケラー 友好「くかーーー」ワートフさんもさすがに酔いつぶれちゃったw
クリスタ「・・・大丈夫か。。」(ヒルダ見て
リヒャルダ「ふぇー」
クリスタ「いくぞ・・」(抱え持ちぎみ・・

GM:
リヒャルダ:クリスタに運ばれていこう
GM:というわけで、一晩すごすのでしたw
クリスタ:はいw
GM:ワイズ、知覚ーー
リヒャルダ:すやぁ
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20+-1+2 【知覚】
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20-1+2) → 17[17]-1+2 → 18
GM:ぴしゅ・・!
クリスタ:おや。。
GM:ん・・なんか窓のほうから、何か「刺さった」ような音がした?
ワイズ=ベトニィ男爵:二発目に警戒しながら窓を開けるよー
GM:知覚 どぞ!
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20+-1+2 【知覚】
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20-1+2) → 7[7]-1+2 → 8
クリスタ:(わたしらは、もう全然ちがう場所ですかね。。。
GM:ふむ・・なんだろう・・気のせいか・・
GM:ですね<違う場所
クリスタ:はーい
GM:個別の部屋なので・・。あ、窓のそばに・・矢がささってるー
GM:矢文だー。手紙ぽい?のがくくりつけられている?
ワイズ=ベトニィ男爵:矢だと解った時点で再度周囲をチェックです。(ここで撃ってくるかもw)
GM:残念・・8の時点で姿は逃したっ
ワイズ=ベトニィ男爵:安全確認ですよw 問題ないなら回収して窓閉めてから内容の確認。
GM:はい・・もはや気配なし・・というわけで紙をひろげると・・




GM:こんな文・・警告文がっ
クリスタ:おぉ、スワンちゃんが。
GM:よくみると・・手紙に赤い血のようなもので、スワンのマークもある。
GM:というわけで、どうする?
ワイズ=ベトニィ男爵:今叩き起こして町の兵隊動員しても間に合わないでしょ。 翌朝開示で。

GM:はい、では・・翌朝ー
GM:他の人の部屋はイベントなく一夜をすごしましたw
クリスタ:はいw

リヒャルダ「うーん。昨日どうやって寝たんだっけ」

リヒャルダ:シャワーしてこよ
GM:

クリスタ「・・・ふぅ」(起きるか

GM:ワートフ男爵にも知らせるかな?w
ワイズ=ベトニィ男爵:当然w そもそも私宛ならこっちの村に送ればいい。

★ワートフ・オッケラー 友好「なんと! ええい、堂々と屋敷に来るとは・・むううっ」
リヒャルダ「これってどっちが狙われてるのかしら?」
★ワートフ・オッケラー 友好「ともかく、そちも気を付けたまえよ。貴族というなら、私や君らもだろう。」
ワイズ=ベトニィ男爵「寄生虫も何も、持ち出しの方が多いのだが…」
★ワートフ・オッケラー 友好「そんな言い訳は通用せんだろうて。」
クリスタ「わかりましたわ」(貧乏。。w

リヒャルダ:(仕方ないね(貧乏

★ワートフ・オッケラー 友好「ともかく、無事でなによりだ。いやこちらの警護が不備で申し訳ない。」

ワイズ=ベトニィ男爵:メイラント郡ってどのへんでしたっけ? 普段使ってるマップ全部?
GM:というわけでおいしい朝食を終えたのでした メイラント郡ってのは・・ここ全体のことねw
リヒャルダ:広い
クリスタ:ですねぇ
GM:まぁここを去れってことは、男爵やめろに等しいからなw

GM:んで、今日のご予定はどうします?
リヒャルダ:ネッシー倒してく?
クリスタ:オッケラーさん自身は、スワンちゃんの情報はどれくらい持ってるんですかね。。
リヒャルダ:てか倒せるもんかな?
クリスタ:ネッシー・・いいかも
GM:アリア程度ですねぇ・・w
クリスタ:なるほど。
GM:<知識
クリスタ:ネッシー見学しつつ、おとり役?

★ワートフ・オッケラー 友好「お、あの怪物を掃討するか?!それは助かる!」

クリスタ:(屋敷を襲ってくれれば、楽なのに。。

★ワートフ・オッケラー 友好「では、倒した暁には、一人1000gpくれてやろう。なぁに災害除去には安いものよ。どうだ?」
ワイズ=ベトニィ男爵「とはいえ、どうやって岸に寄せるかだね」
★ワートフ・オッケラー 友好「まかせろ。呼び出すにはこちらに策がある。」

クリスタ:(ウォーターウォークで、水上歩行とか。

リヒャルダ「おお」

クリスタ:(広すぎるか

クリスタ「どんな策が?」
★ワートフ・オッケラー 友好「以前小魚いっぱい積んだ網をぶら下げたら、やつは食いついた。」

クリスタ:(おぉ。単純だ

★ワートフ・オッケラー 友好
「桟橋にな。それだけ飢えている。それを餌に、ヤツが陸に近づいたら、叩く。単純だが確実だ。以前はわししか相手できなくてな。さすがに無理じゃったが、今度は人数がいるしな。」

ワイズ=ベトニィ男爵:(逆に言うと、それだけ飢えてても上陸して人を襲う訳でも無い?)
GM:レベル的にねw
クリスタ:

★ワートフ・オッケラー 友好「人気のない桟橋でやる。それで被害はおさえられるだろう」
クリスタ「そうですわね。」
リヒャルダ「罠近くにさらに罠張っておけないかしら」
★ワートフ・オッケラー 友好「ふむ、罠に罠か。それもありだな。ま、ともかく恰好な場所まで案内しよう。1時間で準備してくるがよい」

GM:てなけで装備どぞw なければここで買えますw
クリスタ:はいw
リヒャルダ:(この前のクリスタの守護方陣的なやつとか火とか効くかな
クリスタ:あぁ、範囲設置型のやつか
リヒャルダ:うん 単純に爆弾とかでも良いかもしれない
クリスタ:動きを止められれば。ですね
GM:ではいきますよー

●AI240/4/19 早朝 ペルスター湖畔 

GM:ちょうどワートフに案内されたのは、三角州のあたりだ。ここなら、人気もない。
GM:んで、村人の手伝いで、大きな蒔絵の網が投げ出される
リヒャルダ:うーん爆弾買っておくか

★ワートフ・オッケラー 友好「さらに罠を仕掛けるなら、今がよかろう」

クリスタ:さかなと遭遇したら、みんなに、ウォーターウォークかけまーす
GM:はーいw
リヒャルダ:爆弾って水没したら爆発しませんよね?
クリスタ:光石か雷石なら、なんとか?
GM:ですね。
リヒャルダ:発火瓶を小魚と一緒に入れておこう。噛み付いたら燃える

★ワートフ・オッケラー 友好
「き、きたぞ!」

クリスタ:ウォーターウォークをみんなにかけます。ナマズさん?
GM:ですw
リヒャルダ:なまずだー



GM:いにしあー!
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20+5+2 イニシアチブ
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20+5+2) → 11[11]+5+2 → 18
クリスタ:1d20+0+2 イニシアチブ
<BCDice:クリスタ>:DiceBot : (1D20+0+2) → 16[16]+0+2 → 18
リヒャルダ・ロッシュ:1d20+1+2 イニシアチブ
<BCDice:リヒャルダ・ロッシュ>:DiceBot : (1D20+1+2) → 18[18]+1+2 → 21
クリスタ:みんな早い
GM:1d20+2
<BCDice:GM>:DiceBot : (1D20+2) → 7[7]+2 → 9
GM:ひくw
リヒャルダ:デカいからか当てやすいな
クリスタ:うむ

GM:ではヒルダからどぞ!
リヒャルダ:発火瓶発動した?
GM:しましたw
リヒャルダ:じゃあ1d6ダメージ
GM:どぞw ふってください
リヒャルダ:1d6
<BCDice:リヒャルダ>:DiceBot : (1D6) → 1
リヒャルダ:しょぼ

巨大なまず「かゆい!」

リヒャルダ:シャドーバインドだー
リヒャルダ・ロッシュ:1d20+4+2 vsRC シャドウ~
<BCDice:リヒャルダ・ロッシュ>:DiceBot : (1D20+4+2) → 11[11]+4+2 → 17
巨大なまず:あたりー
リヒャルダ・ロッシュ:2d8+4
<BCDice:リヒャルダ・ロッシュ>:DiceBot : (2D8+4) → 9[8,1]+4 → 13
リヒャルダ:+拘束
巨大なまず:うおw
クリスタ:すばらしい

★ワートフ・オッケラー 友好「おお、一時的に動きがとまったぞ」
リヒャルダ「よーし、どんどんやっちゃえー!」
クリスタ「了解した!」
★ワートフ・オッケラー 友好「ははは、こりゃ仕掛けて正解だったわい」

GM:次、ワイズだよー
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20+5+2+1 vsAC 拳銃
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20+5+2+1) → 6[6]+5+2+1 → 14
ワイズ=ベトニィ男爵:このまま丘からじわじわ削るだけですw
GM:んと、バトルモッケリーして、拳銃で撃ったでよろし?
ワイズ=ベトニィ男爵:はい。
GM:んで、外した感じかな。2ダメだけね
リヒャルダ:水上歩けるけどね
クリスタ:(弓買っとくのわすれた

GM:ではクリスタどぞー
クリスタ:はーい
クリスタ:せっかくなので、水上からいってみます
GM:おおw
GM:水の上を歩くクリスタ
クリスタ:まわりこめない
GM:しゃーないw
クリスタ:拘束だから、有利?
GM:です
クリスタ:ウィナー・スタイルしてー
クリスタ:セイント・ジャッジメントいきます
クリスタ:1d20+4+2+2+2+1+1 vsAC 命中:セイント・ジャッジメント(ジェムレジスト・ブレード)
<BCDice:クリスタ>:DiceBot : (1D20+4+2+2+2+1+1) → 14[14]+4+2+2+2+1+1 → 26
クリスタ:1d20+4+2+2+2+1+1 vsAC 命中:セイント・ジャッジメント(ジェムレジスト・ブレード)
<BCDice:クリスタ>:DiceBot : (1D20+4+2+2+2+1+1) → 1[1]+4+2+2+2+1+1 → 13
クリスタ:26の方か。。。
GM:おお
クリスタ:ダメージ行きます
クリスタ:いきます
GM:あい
クリスタ:3d8+2+4 (光)ダメージ:セイント・ジャッジメント(ジェムレジスト・ブレード)
<BCDice:クリスタ>:DiceBot : (3D8+2+4) → 17[6,4,7]+2+4 → 23
クリスタ:⇒ヒット:命中した敵は、次の命中1回は「不利状態」で行わなくてはならない。
クリスタ:です

巨大なまず(拘束)「げふう」

巨大なまず(拘束):pp+1!(重傷)で、敵~
クリスタ:おぉ
巨大なまず(拘束):不利でクリスタなぐりまうw
巨大なまず(拘束):1d20+9 VSAC 噛み
<BCDice:巨大なまず(拘束)>:DiceBot : (1D20+9) → 6[6]+9 → 15
巨大なまず(拘束):1d20+9 VSAC 噛み
<BCDice:巨大なまず(拘束)>:DiceBot : (1D20+9) → 5[5]+9 → 14
巨大なまず(拘束):はずしーw
巨大なまず(拘束):1d20>=10 セーブ
<BCDice:巨大なまず(拘束)>:DiceBot : (1D20>=10) → 10 → 成功
GM:拘束ははずれた
クリスタ:やるな

GM:おわり、ヒルダどぞ
リヒャルダ:拘束おかわり!
GM:どぞw
リヒャルダ・ロッシュ:1d20+4+2 vsRC シャドウ~
<BCDice:リヒャルダ・ロッシュ>:DiceBot : (1D20+4+2) → 2[2]+4+2 → 8
リヒャルダ:あう
GM:ざんねんっ おわりかな・
リヒャルダ:おわり!

GM::ワイズー
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d3 バトルモッケリー継続ダメ
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D3) → 2
GM:地味痛いw
クリスタ:地味なのきたw
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20+5+2+3 vsAC 基本接近武器+1(フェンサースタイル、レイピアh)
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20+5+2+3) → 18[18]+5+2+3 → 28
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20+5+2+3 vsAC 基本接近武器+1(フェンサースタイル、レイピアh)
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20+5+2+3) → 5[5]+5+2+3 → 15
ワイズ=ベトニィ男爵:命中
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20+5+2+3 vsAC 基本接近武器+1(フェンサースタイル、レイピアh)
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20+5+2+3) → 13[13]+5+2+3 → 23
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20+5+2+3 vsAC 基本接近武器+1(フェンサースタイル、レイピアh)
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20+5+2+3) → 19[19]+5+2+3 → 29
巨大なまず:お
ワイズ=ベトニィ男爵:二発目も当たり
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20+5+2+3 vsAC 基本接近武器+1(フェンサースタイル、レイピアh)
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20+5+2+3) → 2[2]+5+2+3 → 12
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20+5+2+3 vsAC 基本接近武器+1(フェンサースタイル、レイピアh)
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20+5+2+3) → 5[5]+5+2+3 → 15
クリスタ:いっぱいあたってる。。
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d7+5+2 トリプルタップ  (Fs)
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D7+5+2) → 3[3]+5+2 → 10
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d7+5+2 トリプルタップ  (Fs)
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D7+5+2) → 3[3]+5+2 → 10
GM:20ダメ?
ワイズ=ベトニィ男爵:20点
クリスタ:すごい
リヒャルダ:もうちょい
GM:残り14!

GM:クリスタどぞ
クリスタ:はーい。
クリスタ:このまま、セイント・ジャッジメントいきまーす
GM:ほい
クリスタ:はさみだから、有利?
GM:はいw
クリスタ@ウィナースタイル:1d20+4+2+2+2+1+1 vsAC 命中:セイント・ジャッジメント(ジェムレジスト・ブレード)
<BCDice:クリスタ@ウィナースタイル>:DiceBot : (1D20+4+2+2+2+1+1) → 12[12]+4+2+2+2+1+1 → 24
クリスタ@ウィナースタイル:1d20+4+2+2+2+1+1 vsAC 命中:セイント・ジャッジメント(ジェムレジスト・ブレード)
<BCDice:クリスタ@ウィナースタイル>:DiceBot : (1D20+4+2+2+2+1+1) → 7[7]+4+2+2+2+1+1 → 19
GM:うおw 両方あたりー
クリスタ:どっちにしろ、あたりか。
クリスタ@ウィナースタイル:3d11+4 (光)ダメージ:セイント・ジャッジメント(ギザーム)
<BCDice:クリスタ@ウィナースタイル>:DiceBot : (3D11+4) → 23[9,7,7]+4 → 27
クリスタ:さよなら。。
GM:沈んだw

クリスタ「成敗!」
★ワートフ・オッケラー 友好「おお!見事!!」

クリスタ:丘にもどろう。。

★ワートフ・オッケラー 友好「これはいい!さあ、こいつは料理しよう。あと、報酬も約束だったな!」

GM:一人1000gpどぞーw
クリスタ:どもー
リヒャルダ:どもー

リヒャルダ「何人前になるのかしら」
★ワートフ・オッケラー 友好「さすがだクリスタどの。いや、みんなもだな。村人も呼ぼう。ちょっとした祭りになるだろうて」
ワイズ=ベトニィ男爵「これが問題の生き物...でいいの?」
リヒャル「いいんじゃない?」
★ワートフ・オッケラー 友好「ああ、確かに”将軍”だ。よくやってくれた」

★ワートフ・オッケラー 友好:評判p+2!

クリスタ「そうですか。よかったですわ」
リヒャルダ「凄いわね。自然」
クリスタ「うむ」(まったくだ

クリスタ:(なにかよからぬ、薬品が。。。

★ワートフ・オッケラー 友好「懸念の一つが消えただけでも、ありがたい。まぁ、これで町も漁が再開できるじゃろうしな」
ワイズ=ベトニィ男爵:何かのみ込んでないかなー

★ワートフ・オッケラー 友好
「あとはスワンのみだが、まぁ気を付けたまえ。おや?」(飲み込んでいましたw

クリスタ「それは、、本当によかったですわね」

GM:というわけで、bbsで・・武器とか鎧とかちらほらw
リヒャルダ:小舟とか呑んでそう
クリスタ:
GM:ですねw
GM:まぁ詳細はのちほどw
リヒャルダ:はーい
クリスタ:はーい
GM:つうわけで、ネッシーも済ですね!

GM:んで、次どうします?
リヒャルダ:どうしよう
クリスタ:馬車で周回して、スワンちゃんでなかったら、狼か山賊?
GM:当然、ワートフ殿とのも友好度が上がったw
ワイズ=ベトニィ男爵:pp回復してから白鳥吊りですね。 貴族の馬車を見境なく襲撃して負けが付いてないってのが怪しいんですが。
クリスタ:たしかに おいしいものをごちそうしてください!(ワートフさん
GM:あ、そうそうw ナマズでw
リヒャルダ:つナマズ
GM:・・pp満タンw
クリスタ:おいしいのかな・・・

リヒャルダ「意外とおいしい!」

GM:塩ぶっかけただけだろうけどw

クリスタ「・・・うむ。そうだな」

GM:というわけでpp満タンですー
クリスタ:はーい

リヒャルダ「しかし、こんなに大きいナマズを捌ける人がいたのね」

クリスタ:(大人数でさばいたのかな?
GM:はいw<大人数
リヒャルダ:(マグロ解体ショーみたいになったんだろうか
GM:ですねw これで町は大いに沸いたという
クリスタ:おぉ

クリスタ:こっそり、コンポジットロングボウと矢を買ってきます。
GM:どぞどぞw こっそりといわず、堂々とどぞ
リヒャルダ:ww
クリスタ:買ってきたー
リヒャルダ:おー
ワイズ=ベトニィ男爵:で、次は襲撃情報があった辺りを馬車と馬で流すのです
クリスタ:はーい
リヒャルダ:(バーブ君ご無沙汰してたな
GM:襲撃地点となると、ハイゼン本道のロッシュホルン~ペルスターあたりですね。

リヒャルダ「来るかな~」

GM:んじゃ出発しますかね?
クリスタ:しゅっパーツ
GM:ロッシュホルンに行く感じかな?
クリスタ:はーい

●AI240/4/21 朝 ハイゼン本道 ロークライン湖畔付近


GM:さて・・ペルスターは無事抜けて、襲撃もなく・・ロッシュホルン付近の・・ロークライン湖の近くまでやってきた

GM:全員、知覚ー!
クリスタ:1d20+4+2+2 【知覚】
<BCDice:クリスタ>:DiceBot : (1D20+4+2+2) → 13[13]+4+2+2 → 21
リヒャルダ・ロッシュ:1d20+0+2 +2+1 【知覚】
<BCDice:リヒャルダ・ロッシュ>:DiceBot : (1D20+0+2) → 7[7]+0+2 → 9
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20+-1+2 【知覚】
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20-1+2) → 5[5]-1+2 → 6
GM:弓矢がとんできたっ!



??「とまれー!」

GM:女性の声!
クリスタ:(弓・・・
GM:まるで・・白鳥のようなマントを来た・・弓を背負った女戦士が、こちらに構えている




クリスタ「なんだ、お前は。。。」(スワンちゃん、きた
アトラトゥス「我が名はアトラトゥス・・人間め、その武器、鎧。戦士とお見受けした。」

ワイズ=ベトニィ男爵:(あれ?人間じゃないの?)

クリスタ「うむ神官だ。。」(人間じゃないけど、
アトラトゥス「ナイトスワンとして、恥を捨てて頼みがある。」
リヒャルダ「なんだろう」

GM:そこで魔法知識。彼女は・・何者か・・?
リヒャルダ・ロッシュ:1d20+4+2+5 【魔法知識】
<BCDice:リヒャルダ・ロッシュ>:DiceBot : (1D20+4+2+5) → 5[5]+4+2+5 → 16
クリスタ:1d20+-1+2+2 【魔法知識】
<BCDice:クリスタ>:DiceBot : (1D20-1+2+2) → 10[10]-1+2+2 → 13
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20+-1+2 【魔法知識】
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20-1+2) → 4[4]-1+2 → 5
リヒャルダ:ちょっと低いか
GM:リヒャルダ・・聞いたことがある。シェイプチェンジャー・・確か鶴と人間にもなれるが、基本的に妖精である。
リヒャルダ:は!姉が言っていたシリーズ?
GM:そうWW
リヒャルダ:鶴の恩返しの人か

クリスタ「それで、頼みとはなんだ?」
アトラトゥス「人間の姿なのはあくまでこの世界の人間を真似て姿になっているだけの模様。この種はメイデンといい、よく湖畔の守り神とされている」

リヒャルダ:ふむふむ。妖精さんなのね
GM:聞いていたナイトスワンとだいぶ違うね・・マスクもしてないし
クリスタ:(妖精さんですか。
クリスタ:(スワン違い?
リヒャルダ:(かな?
GM:武器も鞭といったが違う・・。弓矢は使っているのは矢文でわかるが・・


アトラトゥス
「人間よ・・おまえたちが戦える者なら、頼みがある。」
クリスタ「ふむ。。どのような頼みか?」
リヒャルダ「昨日矢文を撃ってきたのはあなた?」
アトラトゥス「この我が湖畔を、混沌が徘徊している。・・矢文??何の話だ」
リヒャルダ「ああ。ならあなたの偽物がいるのね」
クリスタ「そうなるな」

ワイズ=ベトニィ男爵:(あー、槍でお相手って時点で偽物ですね)

リヒャルダ「こっちの話。頼みごとを教えてちょうだい」
アトラトゥス「・・噂は聞いている。ナイトスワンを騙る者がいると聞くが・・ともかく、湖畔に私では手に負えない化け物がいる。そいつは私では近寄れず汚れてしまい戦えない。おまえたちにそいつの討伐を頼みたい」
リヒャルダ「大ナマズならさっき倒したけど。まだ何かいるのかしら」
アトラトゥス「そいつは形のない粘体の化け物だ。私の弓ではだめなのだ」
クリスタ「粘体・・・」(スライム?
ワイズ=ベトニィ男爵「そんな物武器で攻撃しても無駄ではないか」
アトラトゥス「やってくれるか?引き受けてくれるなら、そいつの現れる場所まで案内しよう。だめなら、他をあたる。」
リヒャルダ「見てみるだけでも良いんじゃない?」
クリスタ「そうだな」

ワイズ=ベトニィ男爵:(やるなら火炎瓶とか毒とか...)

アトラトゥス「ではこっちだ。ついてこい。」(ついていきますか?

クリスタ:はーい
リヒャルダ:はーい
ワイズ=ベトニィ男爵:(あ、残りの弾薬ぶちまけて点火してやればw)
ワイズ=ベトニィ男爵:はいー
リヒャルダ:(汚物は消毒だー!やるのか
クリスタ:

アトラトゥス「私の近くへこい。いたぞ・・・あれだ」




クリスタ:ゼリーだ。。。

リヒャルダ「なにあれ」
オーカージェリー「ぷるぷる」
クリスタ「わからん。。。」
アトラトゥス「何かだ・・湖畔を汚している・・」
クリスタ「毒でも撒いているのか?」
リヒャルダ「ナマズが巨大化した原因って、もしかしてコレ?
クリスタ「あぁ、なるほど。。。」
アトラトゥス「・・・とにかく、あいつは生態系をめちゃくちゃにさせる。」
ワイズ=ベトニィ男爵「あれ倒して残りの毒が全部流れ出るとか...」
クリスタ「それは、まずいな。。なんでこんなやつがいるのだ。。」
アトラトゥス「いや、倒せば毒はこちらで洗える。なにせ、私では近寄れない。・・・では、まかせてよいか?」

クリスタ:(やりますかー
GM:いにしあーW
クリスタ:(でいいのかな?
リヒャルダ:やりましょー
ワイズ=ベトニィ男爵:(それが分からない。余程汚染に弱い生き物なんだろうか。今日のお客は)
クリスタ:はーい
リヒャルダ・ロッシュ:1d20+1+2 イニシアチブ
<BCDice:リヒャルダ・ロッシュ>:DiceBot : (1D20+1+2) → 18[18]+1+2 → 21
GM:らすとばとるーW
オーカージェリー:1d20+-5+3 イニシアチブ
<BCDice:オーカージェリー>:DiceBot : (1D20-5+3) → 7[7]-5+3 → 5
クリスタ:1d20+0+2 イニシアチブ
<BCDice:クリスタ>:DiceBot : (1D20+0+2) → 1[1]+0+2 → 3
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20+5+2 イニシアチブ
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20+5+2) → 5[5]+5+2 → 12
GM:ひくっ
クリスタ:ゼリーに負けた。。。
GM:あれ、クリスタが珍しくおそいW
クリスタ:1なんで。。

GM:おうふW ではヒルダどぞ
リヒャルダ:一応移動するのかコイツ
GM:くそおっそいですがW
ワイズ=ベトニィ男爵:距離取って射撃だけで終わりそうな気もするけど...
クリスタ:(PPあるな。。まさか、ざんげ攻撃こないですよね。。
リヒャルダ:バーブ君使って無いので撃ってみよう
クリスタ:(近づきたくないですね。
GM:どぞ!
ワイズ=ベトニィ男爵:(サラっと高レベル白魔法持ちとか)
クリスタ:(はい
リヒャルダ:ツインショットで
リヒャルダ・ロッシュ:1d20+1+2+1 vsAC 基本射撃武器命中
<BCDice:リヒャルダ・ロッシュ>:DiceBot : (1D20+1+2+1) → 14[14]+1+2+1 → 18
リヒャルダ・ロッシュ:1d20+1+2+1 vsAC 基本射撃武器命中
<BCDice:リヒャルダ・ロッシュ>:DiceBot : (1D20+1+2+1) → 12[12]+1+2+1 → 16
リヒャルダ・ロッシュ:1d8+1 ダメ
<BCDice:リヒャルダ・ロッシュ>:DiceBot : (1D8+1) → 3[3]+1 → 4
リヒャルダ:4ダメ
GM:ほーい ・・おや?バーブ君の様子が・・
リヒャルダ:こっちが変わるんかい
GM:というわけで、一段階UPしますーW 
クリスタ:おぉ
リヒャルダ:有利2回になった
GM:あ、メモしてましたねW さようですW
クリスタ:すばらしい

GM:つぎー ワイズどぞー
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20+5+2 vsMC バトルモッケリー
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20+5+2) → 20[20]+5+2 → 27
GM:またもっけられた
ワイズ=ベトニィ男爵:3ダメ
GM:あい
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d7+-1+2 基本接近ダメージ(Fスタイル)
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D7-1+2) → 6[6]-1+2 → 7
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20+5+2+1 vsAC 拳銃
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20+5+2+1) → 19[19]+5+2+1 → 27
GM:拳銃うつなら、ちと見える位置にW
GM:そこ茂みと木で邪魔しているからねW
ワイズ=ベトニィ男爵:1d12
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(ベトニィ男爵)>:DiceBot : (1D12) → 4
GM:敵にかな?
ワイズ=ベトニィ男爵:だね

GM:では敵ー。なんか光線うってきたっ!
オーカージェリー:シアリングライト
クリスタ:うぇ
オーカージェリー:ワイズとリヒャルダにー
クリスタ:ゼリーのくせに
オーカージェリー:1d20+-5+3 WIS判定
<BCDice:オーカージェリー>:DiceBot : (1D20-5+3) → 19[19]-5+3 → 17
オーカージェリー:rcねらいー
ワイズ=ベトニィ男爵:回避ー
リヒャルダ:ひゃあ
オーカージェリー:3D8
<BCDice:オーカージェリー>:DiceBot : (3D8) → 18[4,8,6] → 18
オーカージェリー:18ダメW 光
クリスタ:うわ
リヒャルダ:つっよ
オーカージェリー:重傷~! PP+1どぞ

アトラトゥス「やつはただのオーカージェリーではない。呪文を使うのだ」
クリスタ「そのようだな。。。」
リヒャルダ「それ先に言ってー!!」
クリスタ「うむ」
アトラトゥス「すまん・・・・恐れで慌てていた」

クリスタ:
クリスタ:ヒルダ回復するか
リヒャルダ:お好きに
リヒャルダ:こっちでドロップ舐めてもいいけど
クリスタ:どのみち、届かないな。うーん
リヒャルダ:私は次ターンで隠れるぞ
GM:
クリスタ:そっか。
GM:あ、マス数えたい人は、テーブル設定でグリッドを常の表示をchkいれるとよかです
リヒャルダ:移動して薬だったらそれで行動終わっちゃうか
ワイズ=ベトニィ男爵:石が有るからそれを盾にしてれば接近されるまでは持ちそう
クリスタ:移動して
クリスタ:ウィナースタイルして
クリスタ:すぴりちゅある・ウェポン
クリスタ:終わり
GM:ほい!浮いている武器だした そして

GM:リヒャルダどぞー
クリスタ:駒探し中~
GM:あ、すべて共通のところにしまいましたw
クリスタ:そもそも、置いてませんでしたw
GM:ああw
リヒャルダ:HドロップM飲む
GM:ほい
リヒャルダ・ロッシュ:2d8+11 ヒーリングドロップM
<BCDice:リヒャルダ・ロッシュ>:DiceBot : (2D8+11) → 9[6,3]+11 → 20
GM:おお
リヒャルダ:おわり!

GM:つぎーワイズどぞ
GM:接近かな1マス開けか
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20+5+2+3 vsRC ピアスアタック (Fスタイル)
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20+5+2+3) → 14[14]+5+2+3 → 24
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):2d7+5+2 ピアスアタック (Fスタイル)
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (2D7+5+2) → 3[2,1]+5+2 → 10
GM:あたりー
ワイズ=ベトニィ男爵:おわりー

GM:つぎー敵 では
GM:なぐるっ クリスタに
オーカージェリー:1d20+7 vsAC 叩きつけ
<BCDice:オーカージェリー>:DiceBot : (1D20+7) → 16[16]+7 → 23
オーカージェリー:2d4+3 +拘束(応用ダメージあり。セーブ終了) 叩きつけダメージ 
<BCDice:オーカージェリー>:DiceBot : (2D4+3) → 5[1,4]+3 → 8
GM:8ダメで拘束~
GM:(セーブで解けますが、解けないと今度、飲み込みますっ
クリスタ:あら。。
GM:というわけでクリスタどぞ 不利だっ<拘束
クリスタ:移動不可で、攻撃はできますっけ?
GM:できます。不利で。ただし、近接基礎攻撃のみですが・・
クリスタ:なるほど。
クリスタ:コンセクレイトは、無理ですかね?
GM:むりですねぇ・・アーツは・・
クリスタ:はーい
クリスタ:届かない・・
GM:いや、触手がからめているんで、とどきますw
GM:その拘束をきるイメージ
クリスタ:あ、そうなんですね。
GM:2マスでとどくのでした<触手
クリスタ:じゃあ、通常攻撃いきます
クリスタ@ウィナースタイル@拘束:1d20+3+2+2+2+1 vsAC 基本接近武器命中(ジェムレジスト・ブレード)
<BCDice:クリスタ@ウィナースタイル@拘束>:DiceBot : (1D20+3+2+2+2+1) → 5[5]+3+2+2+2+1 → 15
クリスタ@ウィナースタイル@拘束:1d20+3+2+2+2+1 vsAC 基本接近武器命中(ジェムレジスト・ブレード)
<BCDice:クリスタ@ウィナースタイル@拘束>:DiceBot : (1D20+3+2+2+2+1) → 13[13]+3+2+2+2+1 → 23
クリスタ:おっと、だめか
GM:おしいっ 

GM:つぎー リヒャルダどぞ
クリスタ:ウェポンくんいきまする
GM:あ、クリスタそうだw
GM:後、セーブもよろ
スピリチュアル・ウェポン:1d20+4+1+2+1 vsAC spritual weapon命中(グレートソード)
<BCDice:スピリチュアル・ウェポン>:DiceBot : (1D20+4+1+2+1) → 11[11]+4+1+2+1 → 19
スピリチュアル・ウェポン:1d12+4 アーツダメージ:spritual weapon(グレートソード)
<BCDice:スピリチュアル・ウェポン>:DiceBot : (1D12+4) → 10[10]+4 → 14
GM:いたいw 
クリスタ@ウィナースタイル@拘束:1d20>=10 セーブ
<BCDice:クリスタ@ウィナースタイル@拘束>:DiceBot : (1D20>=10) → 10 → 成功
GM:しかも解けたっ!
クリスタ:OK

GM:ではヒルダおまたせ
リヒャルダ:はーい
リヒャルダ:拘束返し
リヒャルダ・ロッシュ:1d20+4+2 vsRC シャドウ~
<BCDice:リヒャルダ・ロッシュ>:DiceBot : (1D20+4+2) → 11[11]+4+2 → 17
リヒャルダ・ロッシュ:2d8+4
<BCDice:リヒャルダ・ロッシュ>:DiceBot : (2D8+4) → 2[1,1]+4 → 6
GM:RC弱点ですw
クリスタ:すばらしい
リヒャルダ:6ダメ拘束

オーカージェリー拘束「うぐぐ」

GM:ワイズどぞ
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20+5+2+3 vsAC 基本接近武器+1(フェンサースタイル、レイピアh)
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20+5+2+3) → 7[7]+5+2+3 → 17
GM:あ、モッケリーダメもねw
ワイズ=ベトニィ男爵:モッケリーはさっきのビームでスッキリされたのでもう効果ないです。。。
GM:ああ、なる
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20+5+2+3 vsAC 基本接近武器+1(フェンサースタイル、レイピアh)
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20+5+2+3) → 7[7]+5+2+3 → 17
GM:あたりー
ワイズ=ベトニィ男爵:一発
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20+5+2+3 vsAC 基本接近武器+1(フェンサースタイル、レイピアh)
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20+5+2+3) → 5[5]+5+2+3 → 15
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20+5+2+3 vsAC 基本接近武器+1(フェンサースタイル、レイピアh)
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20+5+2+3) → 6[6]+5+2+3 → 16
ワイズ=ベトニィ男爵:外れ
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20+5+2+3 vsAC 基本接近武器+1(フェンサースタイル、レイピアh)
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20+5+2+3) → 9[9]+5+2+3 → 19
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20+5+2+3 vsAC 基本接近武器+1(フェンサースタイル、レイピアh)
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20+5+2+3) → 8[8]+5+2+3 → 18
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):2d7+5+2 ピアスアタック (Fスタイル)
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (2D7+5+2) → 12[5,7]+5+2 → 19
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d7+5+2 トリプルタップ  (Fs)
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D7+5+2) → 2[2]+5+2 → 9
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d7+5+2 トリプルタップ  (Fs)
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D7+5+2) → 5[5]+5+2 → 12
GM:おわたんではw
ワイズ=ベトニィ男爵:21点で
クリスタ:ざくざくいってるw

アトラトゥス「見事だ・・これでやっと故郷へ帰れる。そうだ、お礼がまだだったな。」
クリスタ「故郷?」
アトラトゥス「私はここの世界の者ではない。本来は妖精界にいる」
リヒャルダ「なるほど」
アトラトゥス「ここは、そのつながりの場なのだ。」
クリスタ「あぁ、なるほど」
アトラトゥス「それでそのつながりの場に、汚されていて帰れなかった。」
クリスタ「それは、よかった。」
リヒャルダ「うん。よかった」
アトラトゥス「お礼に、このアーティファクトをやろう。マスクだ」
リヒャルダ「ワイズにかな」
アトラトゥス「おまえたちの役に立つかもしれない。」
リヒャルダ「なんか怖いけど」
クリスタ「そうだな。ありがたく」(ワイズさんに

GM:また例によって、段階がありますw
ワイズ=ベトニィ男爵:(ん、ん-目が光るって?)

クリスタ「見た目が。。」

GM:つけると透明になって消えるから、見た目はわかんないよ(書いてあるw

リヒャルダ「なら良かった」

クリスタ:なるる
GM:ただし、目が青と緑に光るw
クリスタ:・・・
ワイズ=ベトニィ男爵:仮面の方は消えるけど、目が光るとか書いてあるのがw
リヒャルダ:光るのは常に?
GM:中二ぽいがまぁ気にするなw 取り外せば光は消えますw
リヒャルダ:(ゲーミングワイズ・・・
クリスタ:(ww
GM:付けている間は目が光るとw
クリスタ:(ゲーミングワイズ。。いい
ワイズ=ベトニィ男爵:(人の表情見るのに目が光ってるとかどうしろと言うのかw
GM:なんとかしなさいw
クリスタ:(怪しすぎる。。
GM:フリンジの吸いすぎ(砂の惑星)だとか言ってw
リヒャルダ:マスクの上からグラサンかけるとか?
クリスタ:なるほどー
GM:どっかの赤い人みたいだw まぁともかくw
ワイズ=ベトニィ男爵:ああ、サングラスもうあるな。
GM:1500xpどぞー 6にレベルアップ!
リヒャルダ:わーい
GM:後、お宝も後日bbsにまとめますー。今日はわりと問題解決進んだしねw
クリスタ:わーい
GM:あ、評判もさらに+1(このねばねば討伐で
GM:つうわけで、今年は・・so以上である!
GM:お疲れ様でしたw
リヒャルダ:(妖精界からも評判が上がっている
GM:うんw
リヒャルダ:お疲れさまでした!
クリスタ:お疲れ様でしたー
こうして、噂のスワンメイデンの件を片づけた一行。湖のヌシの原因をも解決したので、また評判が上がったのでした(つづく)


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