ハイゼンスローン


第3部:ヤールの隠し子
第27話:「謎の男ザン」

主要登場人物(PC)
クリスタ・クラウゼッツ
ハーフエルフの女性で、サージェナシークレリック。40歳(人間で20歳相当)。有力貴族クラウゼッツ家の出。普段はくだけた感じだが、貴族社会の中では猫をかぶって丁寧にしゃべる。
リヒャルダ・ロッシュ
人間女性21歳。イリュージョニスト。魔術に強いロッシュ家の出で、王女秘書官長マーテラの妹。姉と違って楽天家でパリピな性格。愛称「ヒルダ」。
ワイズ・キルシュバウム
人間男38歳のスワッシュバックラー。ワイズは偽名で、その正体はあのアルデの英雄の一人でオイゲン・ユーパンドの弟子のフェイルである。以前いたエルクのシーフギルドを抜けて故郷ハイゼンで一旗揚げようと来た際、王女の補佐としてマーテラにスカウトされる。皮肉屋。
第2部ではベトニィ男爵家跡継ぎとして潜入している。

その他の登場人物 
  アリア・ヴァレンティ
23歳。人間シーフ/モンク。熟練の冒険者で、ワイズの元で働くことに。リトルアイランドドラゴンハンターに続いての連続登場。
  リオ・アローゼ
ドルイド人間14歳。ゲラルドたちと共にきた少年。ワイズのヘンチマンだが、留守番役が多い。相棒に「アルフォン」という名のベルジアンシェパード犬がいる。
  フィン
妖精ピクシーのエンチャンター19歳。クリスタのヘンチマン。身長30㎝程度で、もちろん飛べる。
  ルクレチア
人間女性。21歳。実は前章で「ナイトスワン」として活動していた、元カペル家侍女。捕らわれた後、クリスタの配下として活動することになった。
  ゲラルド
人間モンク62歳。リヒャルダの執事(ヘンチマン)で、腕っぷしも強い紳士。
  マーテラ・ロッシュ
27歳。ユリアーナ王女の筆頭秘書。自身は自力で魔法機械を製作できる程の優秀なマジックマイスターでもある。王女のために政治工作をいろいろしつつ、PC一行への指示やサポートをする。亡き父マルクス公とクファール人の大使だった母とは秘密の婚約だったため、妹のリヒャルダともどもロッシュ本家筋からは敬遠されている。
  ガリンドラ
公園にずっと潜んで罠を張っていたハイゼンホース騎士団員。今は反乱を起こした団長に代わり、臨時で騎士団を率いている。
  メイヤー・ドラタヴィス
ヤールの統治者で高齢のクスティオス男爵に代わり、王女から派遣された准男爵。街の数々の不審な出来事を独自に調査して王女にも報告したが、廃墟のオルヴィステイカー邸で石化されて、長らく行方不明扱いにされていた。
  グレゴール・ハンブル
ヤール商人会館の役人。PC達を商人理事会に案内するハーフリング。マーテラと前もって取り次いでいた。
  ルードヴィッヒ・オータン
人間男。香辛料貿易を一手に担う、ヤール一の富豪。ヤール商人理事の一人。
  オルフェ・ギーベル
ハーフエルフの女性。衣類貿易業を営むヤール商人理事の一人。
  ハリアンナ・コビン
ハーフリング女性。広大な果樹園と牧場の経営主。ヤール商人理事の一人。ヤコブを気に入っており、噂好き。
  カルメ・ラウル
人間女性。ヤール商人理事で、武器防具、騎乗道具等を扱う商人。自らも自分の設計した鎧を普段着込んでいる。行方不明のハイゼンホース騎士団を気にしている。
  アブラン・パリエッタ
人間男ヨハン教司祭。ヤール商人理事会の会計を担う主任計官でもある。突如広まったカルトの薄暮の子教団を警戒している。
  モーストン・ケスティオス
ヤール男爵。本来のヤールの領主だが、高齢のためメイヤーに任せ、自分は身を引いていた。実は悪夢による障害で弱っていた。
  グランメル・タイカー
ヤコブに雇われていた凄腕の冒険者団「ブレイブス団」長。人間男性ファイター。ガサツだが冷静な目を持っている。
  ハルグラ・ネバーホーム
人間女性のヨハンクレリック。「ブレイブス団」副長。姉御肌の勝気な性格。
  エンプラ・ハイチューン
エルフの女性バード。「ブレイブス団」員。よく風の様子を話す癖がある。
  ザン
円形劇場周辺に夜屋根に現れるという噂の、防疫マスクをかぶった謎の男。その正体は・・・?


ハイゼン王国地図

ヤール地図

●A.I240/6/29 午前 ヤール商会ホール



GM:じゃあ始めちゃって大丈夫・・かな?
リヒャルダ:うぇーい
GM:では、はじまりはじまり~ ht27回
クリスタ:はーい

GM:さて、前回。ヤコブ・マイダンを捕らえて、一連のヤールの街における事件や騒ぎはおさまりましたと。
リヒャルダ:馬チェイスでしたね
GM:でしたねw
リヒャルダ:カーチェイスならぬ
クリスタ:ですね。
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):前の騎士団長も捕まえたまんまで尋問やってないしー
GM:そして、残りはカルト教団からの王子救出と。
クリスタ:あぁ、王子か
GM:尋問の結果・・あ、んじゃ報告するか。

ガリンドラ「報告します。さすがに元上司を問い詰めるのは大変でしたが・・。」

リヒャルダ:複雑よね・・・
クリスタ:(しょうがない。。

ガリンドラ「彼女は口を割らずとも、従者のハーフリングたちが何人か口を割りました。それによると、やはり資金やバックボーンには、ツァイスから・・つまりユリアヌス・ユーパンド将軍の名が出てきました・・。」
メイヤー・ドラタヴィス「なんと、大将軍から!?」
★ルードヴィッヒ・オータン「馬鹿な・・私は次期王後継に推していたのだぞ・・。裏切りをそそのかすなど・・。」
★オルフェ・ギーベル「でも事実なようですよ。好むと好まざるとに限らず。」
★カルメ・ラウル「ヤコブはもともと大将軍から遣わされたからな。それもありえる。」

ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):まぁ罪状リストだけなら「最低でも死刑、多分痛い方の死刑とか親類まで巻き込む奴」なのです。
リヒャルダ:まあ刑の執行は罪状全部吐いてからだろうけどね

メイヤー・ドラタヴィス「とにかく、コトが重大だな・・そういえば、ワイズどのは、騎士団長とヤコブを王女の元へ護送しようとか言っていなかったかね?」(前回の終わりでw
リヒャルダ「どこに引き渡したらいいか分からないもので。キングスウォルフも怪しいし」
クリスタ「うむ・・」

ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):(そうだったかな? でも裁判権の流れから言うとここの領主が公開裁判で首飛ばしていい気がする。

リヒャルダ「公平だと信じられるところがあると良いんだけど」

ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):(私らも村でやった奴)
GM:これは、君たちで決めてよいですぞ。

リヒャルダ「ならモーストン男爵が裁くのかしら」

クリスタ:(ヒルダの姉さんが一番情報を絞れとれそうな気がする。。
リヒャルダ:(この街の事だし、それで良いと思うけど
リヒャルダ:(あのオッサンどこまで情報知ってるのかな
クリスタ:(まぁ、男爵様でも

モーストン・クスティオス男爵「本来なら私が採決するのだが、もしそちらのほうでもう少し捕らえておいても構わぬよ。」

ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):ヤコブは情報取りが終わるまで判決は保留。 騎士団長は騎士団呼び戻すネタに使えるのでは?
リヒャルダ:ちょっと姉に聞くか
リヒャルダ:鏡で
クリスタ:あぁ、鏡がありましたっけ。
GM:それだw あ、ここ会館にも鏡ありますんでw 使用していいですよw
クリスタ:おぉ
リヒャルダ:姉が「そんなの振られても困る」って言ったらアレだし
クリスタ:たしかに。
GM:んじゃ 鏡で呼びますか?
リヒャルダ:もしもーし

マーテラ・ロッシュ「久しぶりね。ヒルダ。」

リヒャルダ:今何時かな?夜かな
クリスタ:後ろにひかえ

マーテラ・ロッシュ「あなたたちの活躍は、聞いているわ。よくやっているわね。」
リヒャルダ「街の問題の元凶捕まえたわよ。偽王子はまだだけど」

GM:(ちなみにbgmは、マーテラのテーマ(新曲w
クリスタ:(おぉ
リヒャルダ:(姉専用BGM
GM:(いずれPCらのテーマも作る予定ですw 
クリスタ:(おぉw

マーテラ・ロッシュ「素晴らしいわ! ニセ王子かどうかは、判断しないとね。とにかく。上場ね。」
リヒャルダ「なんかこっちも悪魔と繋がってたのよね。情報聞き出したいんだけど、そっちでなんとかなる?」
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)「ただし、反乱部隊がまだ交易ルートを押さえてて、しかもこっちが誰かを知ってる状態で」
マーテラ・ロッシュ「・・確かに重大な問題ね。一応こちらにヤコブを護送するのが確実なのは確かね。ただし・・」
リヒャルダ「こっちで出来る良い方法があるなら、こっちで済ませたいけど」
クリスタ「ですね。。」(護送中がなんか危険
マーテラ・ロッシュ「・・ヤールの騎士団たちよりかは、あなたたちの部下を何人か護送中の警護についてほしいわね。さすがにヤールは半分以上騎士団が裏切ったのだし、護送に回せそうにないでしょうから」
リヒャルダ「えー」
マーテラ・ロッシュ「あと、それでもう一つやるべきことが増えたわ。・・ヤコブを捕らえたことで、ヤコブが雇っていた冒険者たちを契約解除させて、妨害しないように取り図らないとね。一応こちらで大金を用意するわ。でも交渉はあなた達次第よ(ヘンチマンでもよし」
クリスタ「・・・」
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)「先にこっちを片付ける案もありますが。・・『騎士団長及び脱走部隊の公開裁判を行うから数日以内に帰ってこい。帰ってくれば法と秩序の庇護の下で裁判を受けさせる、嫌なら…』」

GM:というわけで、いくつかヘンチマンの仕事ができたようですw
リヒャルダ:ブレイブス団と交渉合戦化か

マーテラ・ロッシュ「騎士団長のほうはそれで構わないわ。こちらはむしろヤコブこそ本星と捉えているから。」
リヒャルダ「騎士団の方は街に任せて良いんじゃない?」

GM:ワイズ的には、落とし物が気になるのかw
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):(この布告で帰ってこなければ非を自分で認めたのと同じだから、「死んでても生きてても懸賞金が同じ手配書」がカルドレア連合に出回るだけですw)
リヒャルダ:街からしたら現時点で女王派と将軍派どちらかに傾きすぎるのは良くないと思うのよね
リヒャルダ:ゆくゆくは女王派になるんだけど、表面上は公平にね
クリスタ:あぁ、急すぎるのは。。
リヒャルダ:女王派が全員証人取っちゃったら捏造された!って言われそうだし

モーストン・クスティオス男爵「いや、しかしこうもうちの騎士団を反乱に誘って事件を起こしてやるやり方は、いくら大将軍といえど許しがたいな。」
ゲラルド「ふむ・・確かに」

クリスタ:どっかしらで、反感でそうですね。

ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)「しかし、将軍から資金貰って隊商襲撃なんて、公開裁判で晒せばこの町から将軍派消えてなくなっちゃいますけどね」w

GM:ま、実際そうなりつつあるw 少なくともここの商会と男爵とか上の人たちはねぇ。
リヒャルダ:今それ知ってるのはここの人たちだけだし

アリア=ヴァレンツィ「隊商が動けないせいで物価が上がってたし。一般市民さえもう相手にしなくなりますよ。晒しちゃいます?」
リヒャルダ「それは街の裁判が決めることじゃないかな。ほっといても勝手に晒されそうだし」

クリスタ:そうですね。
リヒャルダ:ヤコブさんを護送する準備だけしとこうか
クリスタ:あぁ、そうですね。
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵:で、もし部隊が帰ってくるなら降格とかしてでも再雇用する気在るのかな?>こっちの男爵さん

モーストン・クスティオス男爵「・・うむ、もちろん彼らの罪を償ってからだがな。それは考えておる。」

リヒャルダ:騎士団の力量自体は高いからねぇ。あそこまで1から鍛えるの大変そうだし
クリスタ:たしかに。。

モーストン・クスティオス男爵「我が名において、ヤコブをそちらにまずは護送することを許可しよう。その後、こちらでも裁判にかける。でよろしいか?」

リヒャルダ:良いと思う
クリスタ:ですね。
リヒャルダ:ちゃんと生きて帰さないと
クリスタ:・・・

ガリンドラ「元騎士団長のほうは、こちらで責任持って獄につないでおきます。」
クリスタ「よろしく頼む」
ガリンドラ「はっ」

ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):じゃあ、さっきの文章に「領主の恩赦」も付け加えて期限切って待ってみます?長くても一週間程度。(領内のあちこちにビラを撒く時間と帰る時間合わせて)
リヒャルダ:護送するのはすぐになるのかな?

メイヤー・ドラタヴィス「そうだな。裏切りの騎士団残党の目に届くよう、広く広報せねばな。あ、護送はすぐのほうがいいな。」

GM:というわけで、ヘンチマンの何人か、護送に割り当ててくださいw
リヒャルダ:仕事の順序としてブレイブス団交渉→ヘンチマン付けて護送→教団とか色々 でおk?
GM:ですねw
クリスタ:おk
リヒャルダ:ブレイブス団が後か?
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):だね。
GM:順序ってか、ヘンチマンに割り振ってもいいし。もちろん君たちがじかにやってもよし
クリスタ:ブレイブス団がなんかする前がいいので、早い方がいいんですかね?
リヒャルダ:顔見たいからブレイブス団交渉行きたいな~
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):ブレイブス団の実力はこっちのメインと同格...だったかな?
GM:交渉chkの高い人がいればokなきもw
クリスタ:交渉用におじいさん執事も。。
リヒャルダ:ゲラルド連れて行こう
クリスタ:顔みてみたい

ゲラルド「わかりましたお嬢様」

ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):交渉にヘンチマンだけ送って片付くなら、ここの役人ででも片付くのでは?
GM:確実に片付くとは言ってないw ワイズくん、まだわからんかねw こういうのはダイス目だよw もちろん、役人ですますのなら、それなりの結果にw
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):(あの手の連中だから戦力見て足元見て来るかと思ってw)
GM:ま、顔が見たいって言ってるしw ではまずはブレイブス団との交渉でよろしいですかね?
クリスタ:お願いしまーす
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):故に、やるなら全力で当たるべき
リヒャルダ:ごーごー
GM:片付け大変ww
リヒャルダ:いっぱいいたからね
クリスタ:戦闘にはならないと思いますが、、PPは全快にしてからでよいですか?
GM:あ、そかw 10gpお支払いを~w
GM:一人あたりねw
クリスタ:はーい
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):はいー
リヒャルダ:はーい、この街の名物って特にないんだっけ
GM:名物・・は特にないかな・・w
GM:あ、羊毛とか
リオ=アローゼ:って事は羊料理w
リヒャルダ:なるほど
リヒャルダ:マトンもぐもぐ
クリスタ:mogumogu
リオ=アローゼ:(毛が取れなくなったマトンと間引き対象のラム…)

●A.I240/6/29 午後 ヤール 笛吹ワイバーン亭



GM:さてw ブレイブス団がいるという、「笛吹きワイバーン亭」
GM:連中は、そこにいた・・今はちょうど貸し切り状態だったようだ
リヒャルダ:6人パーティ?
リヒャルダ:良いな。人多くて
GM:ですねw
クリスタ:たしかに
GM:といっても、うち三人はモブに近いのでw
クリスタ:エルフが2人もいる
リヒャルダ:3人ヘンチマンってことか

エンブラ・ハイチューン「・・・風がざわついてます」

リヒャルダ:おじゃましよう
クリスタ:(あれ、エンチャンターの人がいなくなった?

モブの一人がエンチャンターでしたw 主なメンバーはグランメル、ハルグラ、エンプラの三人。
ハルグラ・ネバーホーム「エンプラ?・・ああ、おまえの感は当たるね。さっきから、あそこの連中がこっちを見ている」
クリスタ:はーい。おじゃましよう
リヒャルダ:気付かれちゃったw
クリスタ:隠れるのニガテなので。

ハルグラ・ネバーホーム「・・あれは、確か王女のよこした連中じゃないかな?」

リヒャルダ:おおうちらも有名だな
クリスタ:そんなことがわかるんですね。
リヒャルダ:誰が話すの?
リヒャルダ:ワイズ?
クリスタ:妥当な線だと。ワイズさん?

ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)「こちらも冒険者だし、簡単に言おう。君らの雇用主はもう君らに金を払えない」
グランメル・タイカー(団長)「いきなり・・クビ宣告かw 面白いやつらだ。まぁ嫌な予感は聞いていたがね。どうする?おまえたち」

クリスタ:(団長さん、まっとうな人そう

ビランデル「団長! せっかくここまできたのに」
ヴィリアス「そうですよ」
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)「事実だから仕方ない。ただ、もし別の仕事が欲しいならここの領主に顔を繋いでも良いぞ」
エンブラ・ハイチューン
「・・・でも、たぶん男爵様とも話はついているのでしょう?・・それならば、仕方ないのでは?」
ハルグラ・ネバーホーム「どうするよ?団長?」(ワイズ、一応交渉chkで


リヒャルダ:(特に何かしたってのは無いような気がする(デカい件で
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):多分人気取り用だからピッカピカのベビーフェイス。悪いことなんて全然させてないと思うのw
GM:交渉ふってーw
リヒャルダ:駄目だったらゲラルドが振るぞー
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20+3+4+5 【交渉】
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20+3+4+5) → 19[19]+3+4+5 → 31
クリスタ:(おぉ、さすが
リヒャルダ:良い出目だ

ゲラルド
「私の出る幕はなかったですねw」w
クリスタ「まぁまぁ」
リヒャルダ「順調に進んで良かったんじゃない?」
グランメル・タイカー「よしわかった。んじゃこれでヤコブとの契約は終了だな。どれ、この街で別の仕事でも斡旋してもらうとするか。」
エンブラ・ハイチューン
「(ニコリ)」
ハルグラ・ネバーホーム「ふ。おまえたちとやり合う気はないしな。」

ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):で、商会に引き渡して終了だね。

クリスタ「交渉に応じてくれて、感謝する」(一応、礼

GM:こうして、交渉成功~w ブレイブス団も晴れて、敵対しなくなりましたw
リヒャルダ:良かった良かった

クリスタ「また、どこかでお話ししてみたいですね。」
ハルグラ・ネバーホーム「そうだね・・あんたたち、貴族だしちょっと手の届かなくなりそうだけどね」
エンブラ・ハイチューン「風が静かになりました~」
クリスタ:「あぁ、その辺は、お気になさらず」(貴族
グランメル・タイカー「あばよ。」クールに去りましたw
クリスタ「うむ。では」

●A.I240/7/1 午前 ヤール商会ホール

クリスタ:つぎは、護送と教団の2手?
GM:問題は、人員の割り振りですな。
リヒャルダ:護送メンバーの選出かな
GM:はい。当然ながら、護送はヘンチマンでw 教団がメインシナリオなのでw
リヒャルダ:ゲラルドはもう居なくなっても大丈夫かしら
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):何しろ、最悪副団長込みの30人+将軍直属の追加も有り得る。
リヒャルダ:アリアは器用そうだから残ってもらいたいかも
GM:そう。注意点は、護送組は、たぶん第三部はこれで最後まで出てこないw
クリスタ:そうなんだ
GM:まぁこちらも王子救出で任務完了ですしねw
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):往復何日だっけ?
クリスタ:なるほど
GM:150km程度の道のりの往復ですからね 東京~神戸くらいあるですよw
リヒャルダ:往復というか片道じゃないかな?あっちで落ち合おうって感じ?
GM:ですねw 片道でも一週間かな。護送だから少々遅い
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):一週間程度あれば、王子の方片付くと思うんで、その後全員で護送しても問題ない気も
リヒャルダ:まあそうか
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):何か数日切り詰めるような用事ありました?
GM:時間立つと懸案は騎士団残党の動きとか。あとカルト教団がなにかしでかさないかくらいかな。一度司祭様を襲おうとして失敗したしね。
リヒャルダ:ヤコブさんはとりあえず速攻で街から出した方が良いのか
GM:そう、やコブを取り返そうというのもなきにしも(脱出計画もありうる
クリスタ:あぁ、なるほど。。。

メイヤー・ドラタヴィス「裁判もあるし、できれば護送もすぐに行ってほしい」
★ルードヴィッヒ・オータン「大将軍殿がいつまでもそのままでいるとも限らないしな。」

リヒャルダ:じゃあ教団関連で役に立ちそうなヘンチマン誰居るかな
リヒャルダ:何技能いりそうかな
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):(あー、まぁこの町の現有戦力だと、幾ら籠城してるとは言え脱走部隊の方が勝ちそうだしなぁw)
GM:そのへんの選別ですねw まぁ教団は普通に冒険となりますがw
リヒャルダ:それ以外は護送で
クリスタ:ですね。
クリスタ:強硬突破なら、あれですが、もうちょっと探った方がよかったですっけ?
リヒャルダ:蜘蛛くん3匹犠牲だしあんなもんじゃない?

★アブラン・パリエッタ司祭「あの教団は閉鎖された円形劇場を根城にしている。屈強な信者もいるから、気をつけ給え。」
クリスタ「なるほど。ご忠告ありがとうございます。司祭殿」
★アブラン・パリエッタ司祭「なあに。私ははじめからあの教団が怪しいと思っていたしな。」

クリスタ:(たしかに。じゃあ、フィンは護送の方でもいいかも
リヒャルダ:ゲラルドは戦闘アレだから護送させたい
GM:んじゃ護送組だけメンバーきめてください~。4人以上ほしいかなw
クリスタ:「なるほど。ご慧眼、さすがです」
クリスタ:あ、ルクレチアもいたっけ。
GM:ここにいますよw<ルクレチア
クリスタ:ルクレチアは、護送の方に回ってもらいます。(あんましいないと不安なので
GM:ヘンチマンは今全員集合しています。
GM:街から外が護送組でw<map
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):んー、リオが探査とか索敵に全振りなんで、戦闘を回避する方針ならリオだね。
GM:戦闘はなりそうだけどなw
リヒャルダ:結構ぬけるな
クリスタ:フィンは、マジックミサイル打ってもらうで、残してもいいですが。
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):(ワンダリングはともかく脱走部隊は無理ですから。)
クリスタ:少ない
GM:んじゃこのフィン、ゲラルド、ルクレチア、リオの4人でokかな?
リヒャルダ:良いと思う
GM:<護送班
クリスタ:はーい
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):それで片付く範囲ならいいけど。

ゲラルド「責任もって、護送しますよ。」
ルクレチア(従者)「はい。ご安心を。」
クリスタ「うむ。すまないが、頼む」
リヒャルダ「よろしく~」

GM:というわけで、彼らはヴォーゲルリート館へ~
GM:共有イベントのほうへコマ移動させました。さて、これで残りで教団すね!いよいよ。
GM:ここで、地図でいうと、11番。円形劇場・・まぁ閉鎖されているので、名ばかりの場所ですが。
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):最後に街の守備隊と打ち合わせで。
クリスタ:あ、くすりかったのに修正してなかった
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):(劇場の外側で囲むくらいはお願いしますよー)
リヒャルダ:(うちのヘンチマン増やすのサボったせいで残り少なくなってしまった
クリスタ:(w

さて、ハイゼンホース騎士団に援護を求めようとするが・・・
ガリンドラ「いえ・・そこまではお手伝いできません。というのも、カルト教団はまだ罪になってませんし・・申し訳ありませんが。」

クリスタ:(ガリンドラさん自身も参加難しいのか

クリスタ「そうか。無理を言ったな。」
ガリンド「騎士団の残党もあるし、罪人警護の準備で手が回りません。お察しください」
クリスタ「有事の際は、魔法で呼びかけるかもなので、助けてもらえるだろうか」

GM:なんというか、カルト教団と王子の件は、まだ街としては罪に問えないのよねw
クリスタ:(グレーなんですね。
ガリンドラ:「何か起きたら駆けつけます。そこは約束しましょう。」

リヒャルダ「カルト教団ってうちらが勝手に言ってるだけってレベルなんだろうね」
クリスタ「すまぬ。ありがとう」

GM:実はそうなんですよ。熱心なのはあとは司祭くらいでw
クリスタ:なるほどー

リヒャルダ「ひょっとしたら規模がデカいだけのアマチュア黒魔術ごっこ同好会かもしれない」
クリスタ「それなら、それに越したことはないのだが。。。」

GM:つうわけで、君たちだけでやらなくてはならなくなったっ・・
クリスタ:はーい
リヒャルダ:乗り込む前に作戦とかあるだろうか
GM:んじゃ劇場へいきますかね? あ、作戦とかあればどぞ。まぁいってみてからでもw
クリスタ:目ん玉でのぞき見します?
リヒャルダ:信者の振りして行けるとこまで行ってみる?
GM:そういうのは推奨ですねw<偵察とか
クリスタ:あー、なるほど
リヒャルダ:ゴールは偽王子をパクるで良いのかしら
GM:パクるw 救出 ねww 
GM:姉貴にしかられそうw
クリスタ:ニセどうかわからないから、パクった方が早いのか
アリア=ヴァレンツィ:で、今のところ合法団体なのが分かったので、ドア蹴破って中に手投げ弾でお掃除してからとかな入り方はできない訳です。
クリスタ:残念だ。。
リヒャルダ:大っぴらにドンパチやれないのか
クリスタ:王子はなにか、運ぶ方法ありますっけ?
クリスタ:気絶させて、透明板に乗せるか。。
GM:一応、マーテラが言うには、連れてくればこちらでいろいろ確認するってよ・・・あ、運ぶ方法かw まぁ王子が黙ってくればよしですが・・w

アリア=ヴァレンツィ:本物なら幾つでしたっけ?
GM:順当にいけば、15歳くらいですねぇ。10歳のときに事故死と発表されて。
クリスタ:意外と大きいんですね。

アリア=ヴァレンツィ「って事は、鍛えてあるとそれなりに抵抗はあり得ますね」

リヒャルダ:成長具合によってはデカいな
GM:当時小さかったけど。もう5年後だから中学生くらいか
アリア=ヴァレンツィ:ほら、エルクの騎士団長が14で冒険者始めてたそうだし

エルクのミルフィ・キャンベルのことですねw
クリスタ:勝手に行動されると困りますね。。
リヒャルダ:本人が同行に協力してくれるなら良いけど、駄目だったら気絶させるか
クリスタ:そうですね。
GM:当て身w 
リヒャルダ:犯罪臭
クリスタ:w しばるロープもってこう
GM:まぁ臨機応変にww
リヒャルダ:教団よりうちらが先にグレーゾーン超えそう
GM:ほんとだよ!w
クリスタ:たしかに。。
GM:では、いどー
GM:でよろしいですかな?
リヒャルダ:はーい
リヒャルダ:信者の振りする?

●A.I240/7/1 午後 ヤール・バックヒル区裏通り



GM:その途中の道で・・全員・・知覚ー
クリスタ:うーん。こそっと入れそうにないですかね。
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20+-1+4 【知覚】
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20-1+4) → 14[14]-1+4 → 17
クリスタ:1d20+4+4+2 【知覚】
<BCDice:クリスタ>:DiceBot : (1D20+4+4+2) → 20[20]+4+4+2 → 30
アリア=ヴァレンツィ:1d20+-1+3+5 【知覚】
<BCDice:アリア=ヴァレンツィ>:DiceBot : (1D20-1+3+5) → 1[1]-1+3+5 → 8
クリスタ:クリティカルになった。。
GM:クリスタ・・あ!
リヒャルダ・ロッシュ:1d20+0+4 +2+1 【知覚】
<BCDice:リヒャルダ・ロッシュ>:DiceBot : (1D20+0+4) → 20[20]+0+4 → 24
GM:屋根の上!
GM:リヒャルダも発見!
クリスタ:おぉ。ヒルダも
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):え?日中から?

謎の男ザン「・・・・やっときたか。」

クリスタ:仮面の方ですか。

リヒャルダ「待ってたの?」

GM:そいつは、なんとひとっ飛びして噴水の上へw

クリスタ「?」

リヒャルダ:(待ってる間通報されそう
クリスタ:

謎の男ザン「私はザン・・まぁ名前なぞはどうでもよいか・・。」
クリスタ「なにか、用か?」
謎の男ザン「おまえたち、この道は円形劇場へいくつもりだな?」
クリスタ「さあな」
謎の男ザン「しらばっくれなくてもよいぞ、クリスタくん。」(!
クリスタ「・・・」(名前ばれてるんですか。にらむ
リヒャルダ「で、それがどうなの?」
謎の男ザン「ふふ、何も君たちをなんとかしようというわけではない。頼みがある。王子を取り返して、私のもとへ持ってきてほしい。」
クリスタ「それで、貴様はなんだ?」
リヒャルダ「具体的にはどこに?」

クリスタ:(王子、モノ扱いなんですね。

謎の男ザン「ここで落ち合えばよろしい。あれは私たちに必要なものだ。」
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)「拾った子が王子と分かって誰ともわからん奴に預けると?w」
リヒャルダ「というかそう言うなら一緒に同行して協力してほしいんだけど」
謎の男ザン「それはできない。あそこには私にはちょっと入れなくてね。だから、代わりにやってほしいのだ」
リヒャルダ「ただ働きする気も無いし」
クリスタ「中の情報とかは?」
リヒャルダ「こっちのメリットが欲しいわね」
謎の男ザン「・・入れないので、知らぬ。ま、王子をここへ連れてくれば、褒美はやる。」

リヒャルダ:前金も無いのか
クリスタ:うむ

謎の男ザン「残念ながら、前金とかそういうのはなくてね。」
アリア=ヴァレンツィ「その姿で褒美と言われましても、王子に見合うとは思えませんが? 何が頂けるので?」
謎の男ザン「いずれにしろ。あそこから連れてくるのだろう?ま、そのへんの褒美の交渉は、後でやろうじゃないか。今は・・そう。君たちが王子をあそこから連れてきさえすれば、それでいい」

アリア=ヴァレンツィ:(先にコイツ叩きましょう。一仕事してヘロヘロな所で交渉が決裂しては目も当てられないです)
GM:アリアが敵意をw さぁどうする!?
クリスタ:うーん。。
アリア=ヴァレンツィ:(王子を欲しがってるって時点で余程納得する理由が無い以上、「敵」ですし)
リヒャルダ:そっすね
クリスタ:たしかに
GM:やっちゃいます?
リヒャルダ:どうせ王子救出後に勝手にやってきてバトルの流れになりそうだし
リヒャルダ:先にやっとくか
アリア=ヴァレンツィ:(どうせここで反しても本当の事か確かめる余地ないですし)
GM:では・・君たちは武器構える感じすかね?w
クリスタ:なんで、名前知ってるんですかね。
GM:なぜだろう・・
クリスタ:まぁ、やっちゃいますか?
GM:ではw

アリア=ヴァレンツィ「所で、中の子が王子だと知ってるなら、姿形位は言えるんでしょうね?」

リヒャルダ:殴れば分かる(脳筋
クリスタ:

謎の男ザン「やれやれ・・思った以上に、賢いのか、無鉄砲なのか・・・しょうがない。おまえたちを当てにするのは計画外ですが、仕方ない。」
クリスタ「もうちょっと、信用できるなにかがないとな。。」
リヒャルダ「それはこっちのセリフよ。初対面の変質者の頼まれごとなんて普通誰も聞かないわよ」
謎の男ザン「後悔・・するなよ?」(おや・・男の様子が・・・

クリスタ:(おぉ、やっぱり強いのか
GM:いにしあーwww
クリスタ:(やっぱり、悪魔的な方なんですね。
GM:はいw
リヒャルダ・ロッシュ:1d20+1+4 イニシアチブ
<BCDice:リヒャルダ・ロッシュ>:DiceBot : (1D20+1+4) → 3[3]+1+4 → 8

GM:その男の仮面がとれて・・・鳥の悪魔のような姿に

アリア=ヴァレンツィ:1d20+5+3 イニシアチブ
<BCDice:アリア=ヴァレンツィ>:DiceBot : (1D20+5+3) → 8[8]+5+3 → 16
GM:人間ではなかったー
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20+5+4 イニシアチブ
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20+5+4) → 18[18]+5+4 → 27
リヒャルダ:[]
クリスタ:1d20+0+4 イニシアチブ
<BCDice:クリスタ>:DiceBot : (1D20+0+4) → 4[4]+0+4 → 8



なんと、その正体はサイコポンプという、これまた異次元悪魔でしたw
リヒャルダ「もうちょっと人間との交渉を勉強してきなさいよね」
ザン「そうしよう!騙せなかったとはな!」

ザン:1d20+5+6 イニシアチブ
<BCDice:ザン>:DiceBot : (1D20+5+6) → 9[9]+5+6 → 20

ザン:つおいよ!?
GM:イニシアふったかなー ではワイズからかな
クリスタ:(耐性いっぱいでやばい感じが。。
リヒャルダ:(アダマンティンは効くのか
GM:まぁ+2武器なら聴くようです あとアダマンティン製もok
リヒャルダ:(魔法武器なら通ると

GM:ではワイズどぞー 魔法武器も+1はだめですな。
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):●スティンギング・シグネイチャー
クリスタ:なるほど
GM:新技かな?
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):相手の服...って全裸だから顔に書いていいよね?剣先でだけど。
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20+5+4+5 vsAC 基本接近武器+2(フェンサースタイル、レイピア+2)
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20+5+4+5) → 9[9]+5+4+5 → 23
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):GL
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20+5+4+5 vsAC 基本接近武器+2(フェンサースタイル、レイピア+2)
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20+5+4+5) → 6[6]+5+4+5 → 20
リヒャルダ:(RC引くいなバインドだな
リヒャルダ:低い
GM:ですねw ワイズ・・それは当たらないw
クリスタ:他が、30超えですね。
GM:薬とか飲んでドーピング推奨w
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):次ー

GM:敵だ では
GM:全員にー
ザン:1d20+10 vsMC オーラ6「恐怖」フィアーオーラ(セーブ)恐怖中は攻撃できない。
<BCDice:ザン>:DiceBot : (1D20+10) → 17[17]+10 → 27
クリスタ:なんと。
リヒャルダ:全員っすね
GM:全員・・戦慄が走る・・! 恐怖でセーブ成功まで攻撃できない!?
GM:自分強化の技とかはokですw とりあえず敵はおしまいw

ザン「人間ではないのだよ・・」

リヒャルダ:デビルマンだったか
GM:はいw 次アリアー
アリア=ヴァレンツィ:1d20>=10 セーブ
<BCDice:アリア=ヴァレンツィ>:DiceBot : (1D20>=10) → 11 → 成功
GM:お、恐怖克服w 攻撃可能ですw
クリスタ:さすが
GM:さすアリ
アリア=ヴァレンツィ:ウェーブストローク(他の攻撃は耐性の対象)
GM:さすが修羅場をくぐてってないなw
アリア=ヴァレンツィ:1d20+5+3 vsAC ウェーブストローク
<BCDice:アリア=ヴァレンツィ>:DiceBot : (1D20+5+3) → 7[7]+5+3 → 15
アリア=ヴァレンツィ:次ー

GM:クリスター
クリスタ:ヒルダもか
クリスタ:はーい。
クリスタ:ブレス します
GM:ヒルダもokですね
クリスタ:本人より距離20までの味方全員/このシーン終わりまで、命中+1のアーツボーナス。
GM:お 皆さんおぼえておいえー
クリスタ:ヒロイズムぽーよん飲みます
GM:それだ!
GM:まぁあとは挟み撃ちなりなんなりでw
クリスタ:行動全部つかっちゃったので、セーブします。。
GM:はーい
クリスタ:あ、ウィナースタイルもしておきます
クリスタ:1d20>=10 セーブ
<BCDice:クリスタ>:DiceBot : (1D20>=10) → 7 → 失敗
クリスタ:・・・
GM:恐怖のまま・・

GM:ヒルダどぞー
リヒャルダ:どんまい
クリスタ:すいません。
リヒャルダ・ロッシュ@命中+1:1d20>=10 セーブ
<BCDice:リヒャルダ・ロッシュ@命中+1>:DiceBot : (1D20>=10) → 8 → 失敗
リヒャルダ:うーん・・・
GM:最初にもどってー ワイズどぞ
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20>=10 セーブ
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20>=10) → 9 → 失敗
GM:君もかw

GM:では敵~
リヒャルダ:ディスペルで解除ってできないのか
GM:セーブをもう一回できるような何か・・
クリスタ:パナシーアならいけるか。(自分も可能なのだろうか。
リヒャルダ:それでもセーブか
GM:ですね。<バナシーア いけますよw
クリスタ:あー、しまった。。他人だと、接触なんですよね。。

ザン「おまえにこそ、神の裁きをくれてやる!セイントジャッジメント」

GM:とりあえず、敵~ 近くにいるワイズに
ザン:1d20+6+6 アーツWIS命中
<BCDice:ザン>:DiceBot : (1D20+6+6) → 15[15]+6+6 → 27
ザン:3d11+6+4 レッドローパーギザーム3Wダメ
<BCDice:ザン>:DiceBot : (3D11+6+4) → 20[6,6,8]+6+4 → 30
ザン:30だめー
クリスタ:バリアいけます?
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):ACなら外れ。後は当たり
リヒャルダ:悪魔にも神っているんだ
クリスタ:あ、通するか
ザン:&次回命中1回のみ、不利でねw あ、はずれかw
クリスタ:遠すぎ
クリスタ:あ、よかった

ザン
「やりおる」

リヒャルダ:アリア
クリスタ:どぞ
GM:アリアここではレベル低いから辛いな。
アリア=ヴァレンツィ:ウェーブストローク
アリア=ヴァレンツィ:1d20+5+3 vsAC ウェーブストローク
<BCDice:アリア=ヴァレンツィ>:DiceBot : (1D20+5+3) → 1[1]+5+3 → 9
リヒャルダ:かなしい
ザン:ふぁんぶるー・・・pp-1
リヒャルダ:人間しないの?
ザン:しないの?
アリア=ヴァレンツィ:GLで
アリア=ヴァレンツィ:1d20+5+3 vsAC ウェーブストローク
<BCDice:アリア=ヴァレンツィ>:DiceBot : (1D20+5+3) → 11[11]+5+3 → 19

ザン「無駄無駄ー」

ザン:おわりかな?
アリア=ヴァレンツィ:次ー

GM:次~ ヒルダとクリスタか。恐怖は先にセーブいいすよ
クリスタ:移動して、ヒルダの恐怖を解除します
クリスタ:パナシーアを
GM:成功すれば、そのままおお
リヒャルダ:ありがてぇ
クリスタ:接触なので、隣にいかないと解除できない。
GM:恐怖克服~ ま、一度克服すれば、耐性できて二度と恐怖しませんw こいつに。
リヒャルダ:そうなんだ
GM:はいw ドラゴンとかと同じかな。
クリスタ:なるほど 自分はセーブしてみます
GM:どぞ
クリスタ@命中+4@恐怖中:1d20>=10 セーブ
<BCDice:クリスタ@命中+4@恐怖中>:DiceBot : (1D20>=10) → 9 → 失敗
GM:おしーー
リヒャルダ:おしい
クリスタ:しくしく

GM:ヒルダどぞー 君のバーブくんなら当たりそうだw あとはrc狙いか
リヒャルダ:普通にバインドですかな
クリスタ:ですかね。
リヒャルダ・ロッシュ@命中+1:1d20+4+4+1+4+3 vsRC シャドウ
<BCDice:リヒャルダ・ロッシュ@命中+1>:DiceBot : (1D20+4+4+1+4+3) → 6[6]+4+4+1+4+3 → 22
GM:(出目)6はさすがに・・
リヒャルダ:人間
リヒャルダ・ロッシュ@命中+1:1d20+4+4+1+4+3 vsRC シャドウ
<BCDice:リヒャルダ・ロッシュ@命中+1>:DiceBot : (1D20+4+4+1+4+3) → 11[11]+4+4+1+4+3 → 27
クリスタ:おぉ
リヒャルダ:当たった
GM:おお!
リヒャルダ・ロッシュ@命中+1:2d8+4+3 シャドウダメ
<BCDice:リヒャルダ・ロッシュ@命中+1>:DiceBot : (2D8+4+3) → 6[1,5]+4+3 → 13
ザン:やっとダメがw そして拘束かな
リヒャルダ:「噴水から降りろー!」
リヒャルダ:ですね
クリスタ:ワイズさん、5マス以内なら、バリアはれます

ザン(拘束)「ぐぬう!」

リヒャルダ:噴水のてっぺんで固まられてもそれはそれで当たり辛そう
GM:でも拘束なんで、有利でw
クリスタ:マス目の間にはまってる?
GM:上のマスですw まだ噴水の上w
クリスタ:はーい

GM:つぎー ワイズかな
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20+5+4+5 vsRC ピアスアタック (Fスタイル)
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20+5+4+5) → 3[3]+5+4+5 → 17
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20+5+4+5 vsRC ピアスアタック (Fスタイル)
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20+5+4+5) → 14[14]+5+4+5 → 28
クリスタ:あたった
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):2d7+5+4 ピアスアタック (Fスタイル)
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (2D7+5+4) → 14[7,7]+5+4 → 23
GM:おお RC技あったかw
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):更に移動不可。
GM:拘束のうえに移動もかw
リヒャルダ:状態異常を重ねていく

GM:てきー 攻撃だけはできるので・・またワイズに普通攻撃~
ザン(拘束)(移動0):1d20+6+6+3 vsAC レッドリーパーギザーム命中3回
<BCDice:ザン(拘束)(移動0)>:DiceBot : (1D20+6+6+3) → 20[20]+6+6+3 → 35
ザン(拘束)(移動0):1d20+6+6+3 vsAC レッドリーパーギザーム命中3回
<BCDice:ザン(拘束)(移動0)>:DiceBot : (1D20+6+6+3) → 17[17]+6+6+3 → 32
ザン(拘束)(移動0):1d20+6+6+3 vsAC レッドリーパーギザーム命中3回
<BCDice:ザン(拘束)(移動0)>:DiceBot : (1D20+6+6+3) → 1[1]+6+6+3 → 16
GM:1発くりっとで二発あたりか。
ザン(拘束)(移動0):1d11+6+4 レッドリーパーギザームダメージ
<BCDice:ザン(拘束)(移動0)>:DiceBot : (1D11+6+4) → 7[7]+6+4 → 17
クリスタ:恐怖中だと、バリアは無理ですか?
GM:あ、できますよw<バリア バリア効果なんだっけ・・
クリスタ:即応・割込/本人か、5マス以内の味方がダメージを負った時/オート:そのダメージは無効化される。それ以外の効果は防げない。
クリスタ:です 1発だけですかね?
GM:無効化されましたーw ですね・・最初のくりっと防ぎます?1発だけなので。
クリスタ:お願いします
GM:では17ダメだけですーで、セーブかな、どれも。
ザン(拘束)(移動0):1d20>=10 セーブ
<BCDice:ザン(拘束)(移動0)>:DiceBot : (1D20>=10) → 7 → 失敗
ザン(拘束)(移動0):1d20>=10 セーブ
<BCDice:ザン(拘束)(移動0)>:DiceBot : (1D20>=10) → 8 → 失敗
クリスタ:w
GM:拘束と移動0は相変わらずw

GM:つぎー アリア
クリスタ:間抜けな人に見えてきた

ザン(拘束)(移動0)「ばかにしおってー!」

アリア=ヴァレンツィ:フックショット撃ちます。これだけ「動けない」なら絡めて引きずり落として
GM::アリアはくりっとしないと当たらない気がw
アリア=ヴァレンツィ:どの道通常の攻撃方法が効かない当たらないので、こういうトリック使って逆転狙うしかないのです
GM:戦力外通告だなw
アリア=ヴァレンツィ:1d20+5+3 vsAC 基本射撃武器命中(ここ名称変更可)
<BCDice:アリア=ヴァレンツィ>:DiceBot : (1D20+5+3) → 20[20]+5+3 → 28
GM:おおおw
アリア=ヴァレンツィ:(当たった、、、)

ザン(拘束)(移動0「舐めてた!」

クリスタ:さすがです
リヒャルダ:さすアリ
ザン(拘束)(移動0):1マス引き寄せられたw
ザン(拘束)(移動0):つぎー
リヒャルダ:これ割と間抜けな画なのでは
ザン(拘束)(移動0):くww
ザン(拘束)(移動0):クリスタとアリアどぞー
クリスタ:はいw
アリア=ヴァレンツィ:移動使ってワイヤーを噴水に巻きます。 で次。
ザン(拘束)(移動0):巻き終了~ でどぞお二人さん
クリスタ:とりあえず、先にセーブしてみていいでしょうか。
ザン(拘束)(移動0):どぞ!
クリスタ@命中+4@恐怖中:1d20>=10 セーブ
<BCDice:クリスタ@命中+4@恐怖中>:DiceBot : (1D20>=10) → 6 → 失敗
リヒャルダ:パナシーアの大事さがわかる
クリスタ:あ、そっか、自分にパナシーアか PP4なんです。。
リヒャルダ:まあヤクつかえば
クリスタ:パナシーアで解除して、ヤク飲みます
クリスタ@命中+4@恐怖中:1d6 試作PPポーション
<BCDice:クリスタ@命中+4@恐怖中>:DiceBot : (1D6) → 3

GM:クレリック大事w で、ヒルダもどぞ
リヒャルダ:うぇいバインド
リヒャルダ・ロッシュ@命中+1:1d20+4+4+1+4+3 vsRC シャドウ
<BCDice:リヒャルダ・ロッシュ@命中+1>:DiceBot : (1D20+4+4+1+4+3) → 16[16]+4+4+1+4+3 → 32
リヒャルダ・ロッシュ@命中+1:2d8+4+3 シャドウダメ
<BCDice:リヒャルダ・ロッシュ@命中+1>:DiceBot : (2D8+4+3) → 10[6,4]+4+3 → 17
GM:あたるなーw
クリスタ:さすがです。
リヒャルダ:HPあるなー
リヒャルダ:ヤクのもう

しかしザンに拘束、さらにあとで朦朧化までされて、とうとうザンも・・w


ザン(拘束 移動0 朦朧「わかった・・降参だ!」(状態異常がひどすぎて、参りました。な感じでしょうか。
ザン(拘束 移動0 朦朧「ここまで拘束されてはかなわん・・今は撤退する。それでよいな・・?」

リヒャルダ:今はかよ

リヒャルダ「よくない」
クリスタ:「・・・」(めんどくさいなこの人

アリア=ヴァレンツィ「そっちは好きな時に出て来れるのでそれでは私たちが闇討ちされるだけです。」
ザン(拘束 移動0 朦朧「王子はあきらめよう・・。なに、命令されただけだしな。」
リヒャルダ「誰に?」
ザン(拘束 移動0 朦朧「それは言えないのだ。契約上な。」
アリア=ヴァレンツィ「契約上と言うならここで諦める方は?」
リヒャルダ「契約してるのに命令諦めて大丈夫なの?」
ザン(拘束 移動0 朦朧「今は俺と泥試合している場合ではなかろう。おまえたちをいつか倒すが、今ではないということだ。」

クリスタ:(拘束 移動0 朦朧 がついたまま会話すると、笑いがこみ上げてしまいます。。

アリア=ヴァレンツィ「ああ、私たち以外にお願いするつもりで居れば王子を奪ってこいには反しないですね」
リヒャルダ「いやいや、うちらはこのままアンタ殴ってもOKよ?」
クリスタ「うむ」
ザン(拘束 移動0 朦朧「それに、王子は諦めた。そこは雇い主に歯向かうが、そこは覚悟しよう。ここでやられるよりはな。」
リヒャルダ「なんか甘ちゃんって感じね~」
アリア=ヴァレンツィ「では、不戦の誓いを...そうですね、高尾で残り寿命の一番多いクリスタさんに合わせて誓ってくれますか?そちらの神にで良いですよ」
ザン(拘束 移動0 朦朧「わかった。・・・う・・」(おや、ザンの様子が
ザン(拘束 移動0 朦朧「・・・契約違反・・グォ・・馬鹿な! ここでも力を出せるだと!?・・ぐあああ」

リヒャルダ:(まあそうなる

ザン(拘束 移動0 朦朧「待て・・そんなつもりは・・ぐああ・・勘弁してくr・・」

クリスタ:(なにか、ヤバイ契約でしょうか。
GM:突然、悪魔は・・燃えだした!?消し炭に・・・
リヒャルダ:なむー
クリスタ:なむー。。
GM:ヒルダさんだけw 魔法学 どぞw
GM:魔法知識ね
リヒャルダ・ロッシュ@命中+1:1d20+4+4+5 【魔法知識】
<BCDice:リヒャルダ・ロッシュ@命中+1>:DiceBot : (1D20+4+4+5) → 4[4]+4+4+5 → 17
リヒャルダ:びみょ
GM:わからない でおk?
リヒャルダ:人間できるっけ?
GM:一応
リヒャルダ:じゃあ
GM:再度どぞー GL1回だけ
リヒャルダ・ロッシュ@命中+1:1d20 素振り
<BCDice:リヒャルダ・ロッシュ@命中+1>:DiceBot : (1D20) → 7
リヒャルダ・ロッシュ@命中+1:1d20 素振り
<BCDice:リヒャルダ・ロッシュ@命中+1>:DiceBot : (1D20) → 8
GM:素振りw
リヒャルダ・ロッシュ@命中+1:1d20 素振り
<BCDice:リヒャルダ・ロッシュ@命中+1>:DiceBot : (1D20) → 20
GM:20でるしw
リヒャルダ・ロッシュ@命中+1:1d20 素振り
<BCDice:リヒャルダ・ロッシュ@命中+1>:DiceBot : (1D20) → 7
リヒャルダ・ロッシュ@命中+1:1d20+4+4+5 【魔法知識】
<BCDice:リヒャルダ・ロッシュ@命中+1>:DiceBot : (1D20+4+4+5) → 10[10]+4+4+5 → 23
リヒャルダ:まあまあ
GM:あw 成功か一応w
クリスタ:おぉ
GM:まぁやや成功ですが・・わからないよりはw ヒルダ・・悪魔が苦しんだとき・・・。一瞬、魔力の光が飛散したが、そのときなにかの紋章が浮かび上がった。
リヒャルダ:ほう
GM:どこかで見た・・・紋章だったが・・確か、ロッシュ家に代々伝わる家紋に似てる・・w
リヒャルダ:大叔父さんかな
クリスタ:ですかね
GM:だからヒルダのみ振らせたのでしたw
リヒャルダ:はーい

リヒャルダ「大叔父さまも変な悪魔引いちゃったのね」

GM:ww
クリスタ:
アリア=ヴァレンツィ:武器は回収していきましょう、触ったときに何となく+3級だったんで当たったら通りそうだなーっと。
リヒャルダ:うん
GM:武器残っているかな?w
リヒャルダ:燃えちゃったか
クリスタ:なるほど
GM:一応、捜索どぞ!w
クリスタ@命中+4:1d20+-1+4+2 【捜索】
<BCDice:クリスタ@命中+4>:DiceBot : (1D20-1+4+2) → 9[9]-1+4+2 → 14
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20+-1+4 【捜索】
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20-1+4) → 20[20]-1+4 → 23
リヒャルダ・ロッシュ@命中+1:1d20+4+4 +2+1 【捜索】
<BCDice:リヒャルダ・ロッシュ@命中+1>:DiceBot : (1D20+4+4) → 12[12]+4+4 → 20
GM:のこってたーww
クリスタ:クリティカルとは。
リヒャルダ:クリットした
GM:というわけで、bbsにてw 
リヒャルダ:ゲットだぜ
クリスタ:はいw
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):ポールウェポンだから使えるのクリスタだけか。
GM:おつかれさまでしたーw  ですね
こうして、謎の男ザンはおなくなりに・・。そして一行はカルト教団のいる円形劇場へ!(つづく)


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