ハイゼンスローン


第4部:ツァイスの大将軍
第29話:「大学試験」

主要登場人物(PC)
クリスタ・クラウゼッツ
ハーフエルフの女性で、サージェナシークレリック。40歳(人間で20歳相当)。有力貴族クラウゼッツ家の出。普段はくだけた感じだが、貴族社会の中では猫をかぶって丁寧にしゃべる。
リヒャルダ・ロッシュ
人間女性21歳。イリュージョニスト。魔術に強いロッシュ家の出で、王女秘書官長マーテラの妹。姉と違って楽天家でパリピな性格。愛称「ヒルダ」。
ワイズ・キルシュバウム
人間男38歳のスワッシュバックラー。ワイズは偽名で、その正体はあのアルデの英雄の一人でオイゲン・ユーパンドの弟子のフェイルである。以前いたエルクのシーフギルドを抜けて故郷ハイゼンで一旗揚げようと来た際、王女の補佐としてマーテラにスカウトされる。皮肉屋。
第2部ではベトニィ男爵家跡継ぎとして継いだ。

その他の登場人物 
  ユリアーナ・シュレーダー王女
ハイゼンのレオンハルト王唯一の娘。弟だったカリウスが5年前の馬車事故で亡き後、正妻の子ではないが20歳になった彼女は第一後継者として注目される。 ハイゼン法の一つであった男子直系のみの君主後継を正そうと、女性にも王権を与えるよう主張してきた。
  タイバー
ユリアーナのペットの大型犬。下品だが、食欲旺盛で人懐っこい。
  アリア・ヴァレンティ
23歳。人間シーフ/モンク。熟練の冒険者で、ワイズの元で働くことに。リトルアイランドドラゴンハンターに続いての連続登場。
  ミア
17歳のラカスタ女性バード。今回から新登場のリヒャルダの従者。当然猫の意思がわかる。「にゃ」と言葉の末端につけるのはデフォルト。
  マーテラ・ロッシュ
27歳。ユリアーナ王女の筆頭秘書。自身は自力で魔法機械を製作できる程の優秀なマジックマイスターでもある。王女のために政治工作をいろいろしつつ、PC一行への指示やサポートをする。亡き父マルクス公とクファール人の大使だった母とは秘密の婚約だったため、妹のリヒャルダともどもロッシュ本家筋からは敬遠されている。
  カタン・ザラール
22歳。王立の諜報機関であるライオンブレードのメンバー。王女ユリアーナやマーテラとは友人でもある。1話でクリスタらを元老院へ招き入れた人物。
  カサンドラ・フロリント
ハーフリング女性18歳。前回円形劇場の地下で捕まっていた。カタン同様「ライオンブレード」の一員。


ハイゼン王国地図


●A.I240/7/16 メイラント ヴォーゲルリート館



GM:でははじまりはじまりー 29回 第4部開始と!
GM:さて、ではあれから2週間後。君たちは領内での内政をしたときに、王女みずからこのヴォーゲルリート館へ呼ばれたのでした。新たな任務らしいぞ。

リヒャルダ:お、ワンちゃんいるな
GM:ユリアーナ王女の雑種の飼い犬であるタイバーは、つんざくような声で吠え、ほとんど限界までに尻尾を揺らしながら、挨拶をしようとして飛び跳ねる。王女は君達を執務室に招く前に、穏やかに彼をシッと言って追い払う
リヒャルダ:なつっこい
クリスタ:

ユリアーナ王女「すいませんね、相変わらず粗相のない犬で。ああ、ここまでご足労感謝しますわ。」
タイバー「わんわんわんわん」
クリスタ「いえ、お気になさらず、もったいないお言葉。」

クリスタ:(わんわんw
リヒャルダ:(めっちゃ吠えとる
クリスタ:(w

ユリアーナ王女「私は皆様に再びお礼を言いたいと思っております。皆様の忠実な奉仕と、もっと個人的なことになりますが、カリウスを私の元へ取り戻して下さったことに対して。」

ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):(えーと、まだ本物と決まってないし、どんな仕込みがされてるやらー)
クリスタ:(なんで、さらわれたんですっけ。。
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):(元々馬車の爆破で死んでた筈、です)

リヒャルダ「あ、そのことなんですけど」
★ユリアーナ王女「はい・・なんでしょう?」
リヒャルダ「カリウス王子が本物の場合、王子の方が時期王様に相応しくならなくない?」
クリスタ「たしかに。。」(ぼそ

ワイズ=キルシュバウム(ベトニィ男爵):そりゃ王太子が継ぐのが筋ですが、既に葬式出してるんですよ。

リヒャルダ「その場合でも王女様は王子様を退けて女王になる気なのかなって」
ワイズ=キルシュバウム(ベトニィ男爵)「私らが彼を担いでもねぇ。まず、偽物扱いされるだけです。」
ユリアーナ王女「そうですね。それに私は議会ですでに承認を得た・・・その直後に悲劇が起きましたが・・そう自負しています。もっとも今、カリウスはその気はないようですし・・。今のところ、カリウスは安全で、順調に回復しております。カリウスは本物であるように思われますが……この不運な移り変わりにつきまとわれているようです。望むらくは、カリウスへのあの教団の薬の影響が次第になくなり、命を取り戻したことについて、もっと快適に感じられるようになったなら、追加の詳細を教えてくれれば良いのですけれども。」

GM:そうそう、教団の儀式のおかげで、ちょっと薬漬けにされていたらしいねー。ときどき幻惑をまだ見るとか。催眠効果というか。

リヒャルダ「そうなのよねー」
ユリアーナ王女「なので、とても彼は今の所、後継とかは考えはないようです。あまり無理はさせたくないですし。」
リヒャルダ「じゃあ世間的には王子様の存在は暫く秘密ってことかしら」
ユリアーナ王女「ええ。あなたの姉も、そう言っていたわ。」
リヒャルダ「分かったわ」
クリスタ「なるほど。了解した」
ワイズ=キルシュバウム(ベトニィ男爵)「ところが、彼の存在を知っている別の連中が居るのは確実なのです。 そいつらからどう隠したものか。」
ユリアーナ王女「私もそれがいいと思います。ああ、本来はいつもなら、マーテラがやるのだけれど、彼女は今、ユーパンド将軍の軍の動向が急激になったので、その調査に向かっているの。」

ワイズ=キルシュバウム(ベトニィ男爵):(前回のザンの主ですね)
リヒャルダ:(ザンは大叔父様の方っすね
クリスタ:(急激?過激なったということですか?

ユリアーナ王女「ひとまず、そのザンやロッシュ公爵(大叔父様)のほうはまだ未確認の事が多くてね・・そのへんは、いずれ調べる必要がありそうね。」

GM:あ、そのことについて話しましょうw<軍について
クリスタ:はーい

ワイズ=キルシュバウム(ベトニィ男爵)「こっちが勝ちそうになったら王太子の存在を公表してちゃぶ台返し、位はあり得ますよ。そして、向こうの街で好き放題探査しまくってたわけで、この城で本当に大丈夫なんですかねぇ。他に隠す場所も思いつきませんけど」

リヒャルダ:(ヤコブさんのバックがユーパンド将軍か
クリスタ:(そうでしたね。

リヒャルダ「姉がなんか仕掛けてるんじゃない?」
クリスタ「たしかに。。」
★ユリアーナ王女「通常は、マーテラが皆様に仕事を割り当てていることは存じておりますが、彼女は現在北で戦争を防ごうとしております。皆様方はヤールでの事件のとき、ユリアヌスが隣のメナートに、ハイゼン兵隊に変装させた自分の兵隊に偽りの攻撃をさせようと企んでいるという証拠を持ち帰って下さいました。私の追跡調査によれば、彼はまた、北のカーン帝国を標的とした「報復」攻撃をも企んでいる、ということが明らかになりました。」

★ユリアーナ王女「どうも、今まで静かでしたが・・北の帝国に出兵するとなると、話は変わってきます。」

リヒャルダ:(「報復」?なんかあったっけ?
GM:あ、ここでso歴史知らない人のために
リヒャルダ:1d20+4+5 +2 【歴史知識】
<BCDice:リヒャルダ・ロッシュ>:DiceBot : (1D20+4+5) → 14[14]+4+5 → 23
リヒャルダ:知ってたかな
GM:昔、ハイゼンと北のカーン帝国は、何度か帝国が攻めてきた歴史があるんですなぁ。
リヒャルダ:仲悪いのか
ワイズ=キルシュバウム(ベトニィ男爵):帝国によるメナート襲撃をでっち上げて、カルドレア連合軍として対帝国戦をやるのが趣旨なんでしょう。
GM:そのたびにハイゼンは防戦一方でしたが、まぁ周辺国との連合軍でなんとか倒した経緯があるわけです。でまぁ、そんな経緯もあって、ハイゼン内では「強国になって逆に報復しよう(実際カーン帝国は以前よりは弱まりつつある)帝国主義が芽生えたんですな。
リヒャルダ:なるほどー
クリスタ:なるほど。。
ワイズ=キルシュバウム(ベトニィ男爵):あれ?手元の兵隊をハイゼンの正規軍に化けさせるの?あんまり意味がない気が...
リヒャルダ:カーン帝国兵に化けさせるんでしょ
GM:そうそう、帝国兵の間違いw 北では帝国の人間を雇って偽兵士でハイゼンを少しちょっかい出させたらしい。
GM:同じように、山賊と偽って、ハイゼンホース騎士団を使っていたりしてましたね。(ヤールのほうでは)
リヒャルダ:なるほど同じ手口か
ワイズ=キルシュバウム(ベトニィ男爵):あー、ヤールの方は全部片付いたかな? 投降ビラとか、教団の情報とかも。
GM:うん、そっちはもう片付いたw ヤールのことは、だいぶさっぱりしたのでw
リヒャルダ:ヤコブさんの拷問ももう終わったのかしら?帰したのかな
GM:まぁそれでわかったのが、今度の件なんだけどねw 一応ハイゼンのほうで護送されましたw<ヤコブ
クリスタ:なるほど

ユリアーナ王女「若干の良い知らせがあります。私どもはこの将軍の企みを妨害したいと望む、ただ 1 つの勢力だというわけではありません。今まで、ライオン・ブレードは王位継承論争について、どちらかにつくことを良しとしておりませんでした。しかしユリアヌスがこの国の安全に危険をもたらそうとしているというので、彼らは私に助力を求めて連絡を取ってきたのです。」

GM:ライオンブレード・・・そう、あの国立のCIA諜報団ね。

リヒャルダ「おおー。墓穴を掘ったわね将軍」
クリスタ「おぉ、では、ライオンブレードが、全面的に味方に?」
ユリアーナ王女「・・それが、どうも事情はもっと複雑のようです。」

クリスタ:(1枚岩でなかったり。

ユリアーナ王女「彼らのツァイスにおける人員の先行きは急速に暗くなったようで、彼らはツァイスに新しい目を必要としています。これまでの働きを通じて分かっておりますのは、皆様方が私の最も忠実で、頼りになる諜報員であるということです・・そう、拾は私は、あなた達に、今度はツァイスへ出向いてほしいと考えているのです。目的は、まさに・・大将軍の全てを明らかにすること。」
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)「諜報員ってのは正体が割れてても勤まるんですかね?」

GM:ツァイス・・・とは、ユーパンドの治めるまさにその都市です。

★ユリアーナ王女「ええ、そこであなた達にはカタン・ザラール・・以前会ったことがあるのを覚えているかしら?彼女が、あなた達に特別にそのために訓練をしてくれるそうよ。」

ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):(007みたいにQさん特製装備でごり押しw)
リヒャルダ:(面白そう
GM:まじでそれに近いw
クリスタ:(おぉ。。
リヒャルダ:スパイだー
GM:というわけで、今回はスパイ活動が重点となりますwが、そのために、皆さんはまだちょい腕が足りないw せめて上級職をつかむまではw
リヒャルダ:あと1レベル足りない
クリスタ:なるほど
GM:ところが、まぁ今やこれくらい高位で優秀な存在は、君たちしかおらんのですよw
リヒャルダ:姉はもう上級職なんだろうか
GM:当然ながら、今までも身分偽ってなんとかやってこれたので、次もできるだろうと、マーテラさんは推しているらしいw
クリスタ:(きっと、そうなんだろう。。
GM:が、そのために、カタンさんのところでライオンブレード仕込の訓練をする必要があるとw
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):偽ってたことってあったっけ?
GM:君がいうかwww
クリスタ:男爵とか
リヒャルダ:男爵ー
クリスタ:
GM:君、今その名前なによwww
リヒャルダ:もうすっかり偽名が馴染んで
クリスタ:はいw
GM:まったくだww
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):(クリスタとかの方ですよ。男爵だって称号貰ってから男爵じゃないって言った記憶が...)
GM:まぁそのへんはまだまだ素人なんで、今回はもっと諜報員らしく訓練をするってわけですw
GM:キングスマンばりにできるようになw
リヒャルダ:ここから1レベル上げるんですか?地獄の特訓が始まるんですか

ユリアーナ王女「ごめんなさいね、なぜあなたたちかというと、私の理解する限り、皆様方は熱烈にユーパンドに忠実で、部外者に用心深い、要塞都市ツァイスに潜入することになります。ライオン・ブレードは以前、何度もこの潜入を行ったことがありまして、私は彼らが皆様の手助けになる、一般大衆に知られていない洞察を持っていると推測しております」

リヒャルダ:まずはディナーマナーだ(キングスマン
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):(研修センターで11レベル目貰うとか、何やらせる気ですかね。)
リヒャルダ:(テーブルマナー
リヒャルダ:(ふしぎなアメとか貰えるんじゃないですか?

ユリアーナ王女「それはカタンにまかせているので、楽しみにするしかないですわね・・。」

GM:あ、そうそう、カタンザラールって知っているよね?前回も終わりにちょい言ったけどw
リヒャルダ:聞いたことあるけど誰だっけ
GM:あの、ライオンブレード員で、一話で出てきた、列からだして優先で入場させてくれた人w
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):あー礼法担当向きな人材な訳だ...
GM:思い出した?護衛兵にばけてて・・
リヒャルダ:前回でもこの流れやったわw
GM:ですよねww
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):そうだなー、だったら全員で受けよう、うん。
リヒャルダ:はーい
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):>ヘンチマンにも受けさせようとw
リヒャルダ:全員補習
GM:ワイズ、それがだめな理由が、まぁあとでわかるが、無理なんだw
リヒャルダ:人間じゃないと駄目とか?
GM:もちろんヘンチマンは出番がないわけではなく、あくまでサポートに徹する感じになる。
リヒャルダ:行く人数が決まってるとかかな?
クリスタ:半分しか人間じゃない
GM:というのはね、敵の本拠なんで、さすがに大所帯ではまずいんですよ。ヤールみたいに中立都市じゃないんでw
クリスタ:あぁ、場所が
リヒャルダ:スパイだしな・・・
GM:あと、もちろん敵兵が戦争準備中で検問とかもやってて、用意できる身分証が限りがあるとか。
GM:そういう場にいくことになるので、ツアー御一行みたくできないんですなw
リヒャルダ:で、3人で行くの?
クリスタ:かな?
GM:ですw
リヒャルダ:はーい
クリスタ:はーい
GM:ただし、まぁカタンのサポートはあるんで、心細いわけではないからw まぁまずは
リヒャルダ:3人でもスパイとすれば多いよな
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):残るんなら残るでやらせる仕事もあるのでw
リヒャルダ:1人ずつ送り込まれるのかと思った
GM:そうなんよw 三人がぎりぎりw
リヒャルダ:誰はこの屋敷、誰かこの屋敷って別々に

ユリアーナ王女「あ、そうそう。カタンから、これを渡すようにと。オカリナです。今度行く場所が、ハイゼンなんです。」

GM:オカリナ。あの楽器のオカリナねw
クリスタ:(なんで、オカリナ?
リヒャルダ:何故にオカリナ

ユリアーナ王女「皆さんには、ハイゼンの音楽大学のゲルブトーン大学に来てほしいととカタンから要請されました。あそこは、表向きは音大ですが・・」

リヒャルダ:猫が行きたがりそう

★ユリアーナ王女「・・実際はその学部の一つに、キングスブレードの養成も秘密裏に行っているんですのよ。」
クリスタ「なるほど。。」
リヒャルダ「オカリナって音大で学ぶとこあるの!?」
クリスタ「・・・」
★ユリアーナ王女「なので、オカリナはその私からの推薦の証でもあります。ま、音大なだけにね。あ、吟遊詩人たちの大学だから、楽器はいろいろあるみたいですわ。」
リヒャルダ「へぇー」

GM:要はそこは、音の理論とか、詩とか歌が中心ねw 生徒は楽器はなんでもいいらしいw
リヒャルダ:(吟遊詩人なら口塞がる楽器はNGでは?
GM:間奏向けらしいw フォークソングのブルースハープみたいなもんw
リヒャルダ:逆に見てみたいわね。それ

ユリアーナ王女「以上ですけど、何か質問あります?」

リヒャルダ:たぶん大丈夫
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):(ソロプレイで流しやるだけではないのです。冒険者としては楽団そろってないと使いものにならない間抜けクラスになっても困るってだけで)
リヒャルダ:3人でバンドやろうぜ!ってこと?
クリスタ:
GM:うむww
リヒャルダ:じゃあワイズはドラムだな。一番金掛かるから
クリスタ:(カタンさんとは、大学に行けば会える感じなんですっけ?

ユリアーナ王女「ええ、カタンは大学でお会いになるそうです。もっとも、もう大学の門をくぐったところから、覚悟をしとけとのことよ」
クリスタ「なるほど。。了解した。。」
タイバー「わんわんわん」

リヒャルダ:なにそのFBIの就任テストみたいな
リヒャルダ:わんわんわん
クリスタ:わんわん、なでてから、行こう

ユリアーナ王女「もう、タイバーったら。・・ああ、皆さんの無事を祈っていますわ。タイバーとともに。」
リヒャルダ「お前ずっと鳴いてたのかー」
クリスタ「ありががとうございます」
ユリアーナ王女「さっきご飯あげたばかりなのにね」

クリスタ:

タイバー「わふーー」
リヒャルダ「忍耐力あるなお前はー(ワシワシ」
タイバー「しっしっし」
クリスタ「・・・」(無言で、なでなで
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)「では準備に...」

タイバー:(はっはっはっと喜んでいるw
リヒャルダ:(バカ犬かわいい

ユリアーナ王女「では、お願いします。」
クリスタ「・・・」

リヒャルダ:(番犬になれないタイプ
クリスタ:(うむ
GM:んじゃ、いきますかねw 
リヒャルダ:はーい
クリスタ:はーい
GM:あ、ここで何か準備したいなら、いまのうち。まぁ久々のハイゼンですがw
リヒャルダ:ミアが行きたがりそうな目をしているんですが
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):ヘンチマンには何かやらせておかなくていいの?
GM:そう、じつはミアがいきたい場所でもありますなぁ確かにw
GM:ヘンチマンはね、この後で・・あ、今でいいかw
クリスタ:とりあえず、儀式書買いました(装備は悩み中)
イーグルズ・フライト
ウォーターズ・ギフト
クリエイト・キャンプサイト
GM:んじゃヘンチマンに、さっそく仕事割り振りしましょうかw 行く前にw

ミア「なんでヒルダが行くのにゃ」
GM:
クリスタ:

リヒャルダ「しゃーない役得」
ミア「くそうくそう」ぎりぎりw

リヒャルダ:ジト目で見られている
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):本職のバードが居るなら4人編成の方がボロが出ない気がする。
ミア:あ、ヘンチマン行動例だしました。他にアイディアある人はもちろん遠慮なくw

フィン「あっちはきっと、なにかすごく大変なんですよ。。マスターがいくので絶対なにかあります。。」 > ミアさん

GM:ミアのまましゃべってしまったw あ、でも音大はあくまで訓練だけだから、バード関係ないぜw
リヒャルダ:だってさ

GM:んじゃ音大いきますかね?準備よければ。
リヒャルダ:あーい
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):はいー
クリスタ:ルクレチアさんにハイゼンの状況だけ見ておいてもらおう
クリスタ:はーい
GM:あ、ルクレチアさんに、ハイゼンへ? ではそれだけどっかにかいといてくださいw
リヒャルダ:あ、ミアがハイゼン大の学友なんでなんか情報持ってない?
リヒャルダ:来たばっかりだし
GM:おお、ではミア。社会知識ー

ミア:1d20+4+3+5+1 【社会知識】
<BCDice:ミア>:DiceBot : (1D20+4+3+5+1) → 19[19]+4+3+5+1 → 32
GM:おお!
リヒャルダ:えげつねえの出たな
クリスタ:すごい
リヒャルダ:ダイス修正あとでやっとかないとヒルダのコピーのままだった
クリスタ:

ミア「ハイゼン情報ー。元老院はようやくメンバーが選出されて、きたる選王選挙の準備に余念がないみたい。でも、ユーパンド大将軍があの様子なんで、なんとか話し合いできないかと思っているらしい・・というわけで、元老院も王女と将軍の2派の行方をかたずを飲んで見守っているようですにゃ」
リヒャルダ「元々将軍有利だったけど、将軍が迷走しだし気味なんで分かんなくなった感じかな」
ミア「うんうん、おかげで今、五分五分から、わりと王女ややリードという情勢にゃ」
リヒャルダ「わかったにゃ。ありがとにゃ」
ミア「にゃーうつってる」w

クリスタ:
GM:実は歴代PCラカスタ何人かいたけど、にゃー語はあまり離す人おらんかったw黒猫くんもそうだったなーw
リヒャルダ:王道だからな
クリスタ:そうなのか。

GM:あ、さてでは大学へw
クリスタ:はいw
GM:さて、佇まいは、この背景っぽい感じねw
リヒャルダ:ちなみにミアはミャーとかニャーとか呼ぶと名前訂正してきます
GM:こだわりあるらしいw
ミア:ミャーじゃない。ミアにゃ
GM:いばら「き」県みたいなもんかw
リヒャルダ:うん。多分
GM:なるちょw 

●A.I240/7/22 夕方 ハイゼン ゲルブトーン大学



GM:さて、立派な建物ですが・・確かカタンとの待ち合わせは、この噴水なようです。どうします?
GM:門はしまっているが・どうするか?
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):時間は?
リヒャルダ:閉まってるなら入ったら不審者でしょ
GM:夕方ですねー
クリスタ:宿を探した方がいいような。
リヒャルダ:この大学って制服ある?
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):いやいや、合流時刻とか決めてなかったの?
GM:いや、そういうのはないみたい。<制服
GM:夕方に待ち合わせとだけw
リヒャルダ:これやっぱりFBIの面接のやつじゃんー!
クリスタ:あ、時間はあってるんだ
GM:あってますねw
クリスタ:だれか、まわりにいませんかね。。
リヒャルダ:(集合場所に普通に行ったら警察に捕まるから策考えないといけないやつー!
GM:クリスタ、知覚~
クリスタ:(なるほど。。
クリスタ:1d20+4+5+2 【知覚】
<BCDice:クリスタ>:DiceBot : (1D20+4+5+2) → 14[14]+4+5+2 → 25
GM:ふむ・・誰もいない。中庭には。
リヒャルダ:警備員いそうなんだよな
クリスタ:そうですね。(でもいない

GM:・・いないようですw 木陰とかにも。ただ、大学の中のほうでは人影はいくつかあるみたい。まだ休校というわけではないらしい
リヒャルダ:この門って学生は普通に使ってる?
GM:はい、使ってますねー 正門ですし
リヒャルダ:鍵がかかってなければ学生のフリして入れそうだけど
クリスタ:そうですね。
GM:鍵は・・おや、かかっていないようですね。
リヒャルダ:
クリスタ:おぉ
クリスタ:入りますか
GM:閉門ではなさそうなので、入れることは入れそうです
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):中に入れてもらうだけなら手はあるんですけど、噴水のそばでの合流できるかがね。
リヒャルダ:じゃあ一応シークレットページで学生証偽装するか
GM:おおw
クリスタ:おぉ
リヒャルダ:3人分
クリスタ:わたしのもお願いします!
クリスタ:ありがとうございます!
GM:素晴らしいw 
リヒャルダ:じゃあ行こう
クリスタ:はーい

GM:例によって、コマ動かしてどぞ
GM:ワイズ、そこはベンチねw
リヒャルダ:でも噴水周り誰もいないんだよね
GM:いないんです~
クリスタ:たしかに。。



ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):先に木の方確認してからここで待機。
GM:ワイズ知覚~
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20+-1+5 【知覚】
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20-1+5) → 18[18]-1+5 → 22
GM:木に隠れている・・人はいないようですね。

リヒャルダ「えー?時間合ってるー?」

GM:さて、誰も来ないのか・・10分、20分とすぎる
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):3人がまとまって動くの禁止でw
GM:6時で、すっかり夜にw

リヒャルダ「すっぽかされた。悲しい」
クリスタ「うむ」

ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):(多分採点されてたら悪い評価になる)
クリスタ:これは、像?
GM:ただの噴水ですねw
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):周囲の人目は? ないなら次の行動に移るよ。
GM:あ、それは緑の葉っぱの動物・・って知ってる?なんつったっけw よく欧米にあるやつですw
クリスタ:ん?
GM:生け垣製の動物w
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):西洋庭園にある植木をそういう形に刈り込んだ奴ですね?
GM:そそw
クリスタ:あぁ、なるほど
GM:この場合は馬ですねw かといって、どっかの館みたく動くわけではないらしいw
リヒャルダ:中々難易度高い奴ね

GM:さて、そんな時だなんと大学のほうから!

大学事務員(2 人の「衛兵」とともに、神経質そうなメガネの女性が近づいてくる)「今晩は。そのままでどうぞ。皆さんに幾つかの質問があります・・・・・まず、皆さんのお名前は?」



クリスタ:(いきなりですね。
リヒャルダ:(偽名の方が良いんだろうか
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):(身分証に書いた名前に決まってるじゃないですか。)
クリスタ:(偽名でない方が話しが通ってたり
リヒャルダ:本名書いたなぁ多分(学生証
クリスタ:ですねぇw

大学事務員「あの、お名前は?」

リヒャルダ:(せめて苗字は変えるべきだったか
クリスタ:(うむ
大学事務員:(あ、どっちでもいいですよw 偽名にしていたとでも、w
クリスタ:(こたえてしまうか。
大学事務員:本名でもw
リヒャルダ:あじゃあ偽名で
大学事務員:(今でっちあげてくださいw 演技チェックこみでw

リヒャルダ「ミアです」
クリスタ「フィン です」
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)「アールですが?」

大学事務員:(みんなヘンチマンの名前うぇwww
クリスタ:1d20+2+5+2 【演技】
<BCDice:クリスタ>:DiceBot : (1D20+2+5+2) → 19[19]+2+5+2 → 28
リヒャルダ:1d20+2+5 +2【演技】
<BCDice:リヒャルダ・ロッシュ>:DiceBot : (1D20+2+5) → 6[6]+2+5 → 13
リヒャルダ:GL
大学事務員:ワイズも演技をよろ
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20+3+5+6 【演技】
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20+3+5+6) → 9[9]+3+5+6 → 23
リヒャルダ:1d20+2+5 +2【演技】
<BCDice:リヒャルダ・ロッシュ>:DiceBot : (1D20+2+5) → 3[3]+2+5 → 10
リヒャルダ:酷かった
大学事務員:ヒルダどうする?もう一回やるw
リヒャルダ:GLつかってこれだし良いよこのままで

大学事務員「フィンと、アールね。ふーん。それと、あなたが、ミア?ほんとかなぁ?」
クリスタ「ほんとですよ。わたしの大事の友人ですから」
大学事務員「ま、いいわ。・・で、どうしてこんな夜に我がアカデミーの庭でぶらついているのかな?」
リヒャルダ「それが、すっぽかされたんですよー」

ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):(誰に?)

大学事務員「すっぽかされた?何か約束でもしていたの?」

大学事務員:(これは三人に、誰か代表でこたえていいですよ

リヒャルダ「手紙で噴水で待っててって書いてあったから来たんですけど。これ絶対からかわれたわもー!」
大学事務員「手紙?ともかく、誰かがアカデミーに侵入したと報告したんですよ。皆さんの持ち物をあらためさせて頂いても構わないよね?」
リヒャルダ「まあ良いけど」
クリスタ「そうですね。。」
大学事務員「んじゃ、中を・・あら?学生証?あなたたち、ここの学生だったの?」
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)「何だと思ってたんですか?」(逆に追いこみ掛けちゃる)
リヒャルダ「そうですよー。あーこれ絶対噂になるわー」
クリスタ「はい。。。」

大学事務員:ワイズ、ヒルダw 交渉 どぞw
リヒャルダ:ワイズに任せた!
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20+3+5+5 【交渉】
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20+3+5+5) → 7[7]+3+5+5 → 20
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):GLで追い討ち狙う
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20+3+5+5 【交渉】
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20+3+5+5) → 16[16]+3+5+5 → 29
大学事務員:(25必要・・どする?w
大学事務員:おおw
クリスタ:おぉ
リヒャルダ:さすが

大学事務員「・・ふ、ふふふふ」

クリスタ:(カタンさんとか。。
リヒャルダ:さすワイ ・・語感が悪いな
クリスタ:

大学事務員「ま、ちょっと頼りない面があるけど・・・ひとまず合格かしら?」
クリスタ「そうですか。。よかった」
大学事務員「皆さん、お久しぶりね!」(そして、さっそうとメガネをはずすw
クリスタ「お久しぶりです。。」
リヒャルダ「あー、やっぱり」
カタン・ザラール「人は、メガネ一つで印象が変わるものよ。もっとも、あまり会ったことがなければ通じないけどね。」
クリスタ:「まぁ、そうですね。」
リヒャルダ「あったの暫く前だしね」

ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):(あ、ここで仮面の機能で感情読みします)(さっさと成長させとかないとー)

カタン・ザラール「おっと、ワイズさん。それは不合格。」

リヒャルダ:目が光る!
クリスタ:

カタン・ザラール「そ、目が光ったわね。あくまで魔法は最後の手段。余興で使うものじゃないわ。」
リヒャルダ「ディスガイズハットもやめた方が良いですか?」
カタン・ザラール「そういうのをなくても切り抜けるために私たちの技術を学んでもらうのよ。さ、ついてきて。」

カタン・ザラール:(中へどぞw
リヒャルダ:演技修正上がりそう
クリスタ:はいw
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):この仮面、成長するとパッシブで働く機能が有るみたいなんで、少しはましになるかと思って安全に使える時には使うのです。
クリスタ:お、カサンドラさんが



カサンドラ・フロリント「おや、やはりあんたたちか。」(彼女をおぼえているだろうか?
クリスタ「うむ。無事なようでなによりだ」

リヒャルダ:(流石に覚えてる

カサンドラ・フロリント
「ふふ、あの時は助かったよ。そう、私もここでしごかれたもんさね。まぁ、頑張ってね。私はちょっと今回は手伝えそうもないし。」
リヒャルダ「そうなの?」

リヒャルダ:別件スパイ?

カタン・ザラール「同僚のカサンドラを助けてくれて、感謝するわ。そう、彼女も別方面へこれから向かうのよ。もう人手がいくらあっても足りなくなってル情勢なの。」
リヒャルダ「えー!じゃあ私たちに会う為に待っててくれたの?嬉しい」
カタン・ザラール「さ、座って、ここで夕食をしましょう。今夜から大学で住み込みで泊まってもらうわ。」

クリスタ:(すばらしい、宿はいらなかったか
クリスタ:(ごはん。。

カタン・ザラール「レディ・ロッシュは昇礼祭の間、君達が戻ってくることについて楽観的だったの。君達と正式の場で会うことが出来て嬉しいし、君達が死んでいなかったことについても、とても嬉しいわ。」

GM:というわけで、質素だがまぁ食べでがある料理がきました。豚肉のシチューとポテトとパンの山。サラダもついてますw
リヒャルダ:わーい

クリスタ「そう簡単には、死にませんよ」(食べるー
リヒャルダ「言うて姉も無茶振りするからなー」

クリスタ: (うむ

カタン・ザラール
「試験をしたことについては謝るけれど、私の経歴においては、疑うっていうことが生き残るコツなの。普通は、ライオン・ブレードは知らない人間にこれ程、直接的に働きかけることなんて考えないのだけれど。特に政治的な方針を持っている人間とはね。でも最近の出来事のせいで選んでいる場合ではなくなってしまって……私達はツァイスに早急に新しい目が必要なの。もっと詳しいことについては、もし君達が訓練を生き残ったら、喜んで教えるわね」
リヒャルダ「いきなり男爵になれー。だもん」
カタン・ザラール「ふふふ、あの人らしいわ」<姉ねw

クリスタ:(生き残ったら。。

ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)「サラッと死人が出そうな話をしてた気が」

リヒャルダ:(殺されるらしい

カタン・ザラール「ああ、もちろん比喩よ」w
カサンドラ・フロリント「まぁ試験に落ちると、追試がきついんだよ」
クリスタ「・・・」(食べ物がおいしければ、いっか

リヒャルダ「まあ国家機密?ってやつに触れるんだから口封じじゃない?あ、違うの?」
カサンドラ・フロリント「本番なら、敵にとらわれて殺されるのは確実だしね。」
クリスタ「なるほど。。」
カタン・ザラール「ま、あなた達はそのへんは切り抜けてきたようだけど。」

リヒャルダ:(この前のカサンドラさんみたいになるのか
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):(これなら補助部隊も受けさせておくべきでは?)
GM:まぁあれはまだましでw

リヒャルダ「今のところ暴力で切り抜けてきた気がする」
クリスタ:「うむ」(否定はしない

リヒャルダ:(補助部隊=ヘンチマンね
GM:うん、一応ヘンチマンは特殊な能力はないけど、さっきのレベルアップが訓練とおもってくださいw 
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):(プレイ時間は「同じ講義をうけました。」で省略するにしても。)
GM:彼らは別メニューで受ける感じでw
リヒャルダ:(裏でめっちゃ追試受けてる
クリスタ:(w

カタン・ザラール「ただ、あくまで3人一組なのはわけがあるの。あなた達がメインだからね。ツァイスに入ったら、おいそれと仲間の援助は受けられないわ。だからこそよ。」
リヒャルダ:「そういえば私たちツァイスで具体的になにをすれば良いのか聞いてないんですけど。情報を集めろとしか」
クリスタ:「そうですね。。」
カタン・ザラール「ふふ、それは試験に合格したら、教えるわ。万が一だけど、脱落したあなた達から、敵へ情報が漏れるのは防ぎたいしね。」

クリスタ:(ごもっとも。

ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)「ん~、仕事の話はどれもこれもダメそうなので、以後は普通の雑談って事でー」
カタン・ザラール「本来は、一年以上もかけるカリキュラムだけど、こういう場だから要点だけかいつまんで、数週間で叩き込むから、そのつもりで。」
リヒャルダ「スパルタコースだ・・・」
クリスタ「ちょっと、短すぎる気が。。」
カタン・ザラール「ま、今は休めるだけ休んでおきなさい。明日から、訓練始めるわよ。おやすみなさい」
クリスタ「・・・」
リヒャルダ「寝よう」
クリスタ「うむ」
カサンドラ・フロリント「しょうがないよ。時間がないのは皆同じ。じゃね」
クリスタ「ではな。」

GM:では、翌朝よろしいすかね?
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):はいー
クリスタ:はーい

リヒャルダ:「気を付けてねー」>カサンドラさんに
カサンドラ・フロリント「あいよー」

●A.I240/7/23 朝 ハイゼン ゲルブトーン大学

GM:さて、翌朝。訓練といいつつ、いくつかの技能チェックでおわりますw
リヒャルダ:最初だからかな
GM:翌週をライオン・ブレードの指導の下、戦闘ではなく隠密活動、疑いを逸らすこと、観察、そして変装といったことに重点を置いた激しい訓練を受けて費やすことになる。
リヒャルダ:隠密、看破、演技が上がりそう
クリスタ:隠密はニガテだ
GM:んでは、まず、敏捷関連 すべて、22以上だしましょうw DEX系で
GM:1回でいいです。得意な技能でどうぞ。
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20+5+5+6 【盗賊】
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20+5+5+6) → 12[12]+5+5+6 → 28
GM:GLとかありでw
GM:さすがこの手のはワイズ得意だねw
クリスタ:1d20+0+5+2 【隠密】
<BCDice:クリスタ>:DiceBot : (1D20+0+5+2) → 10[10]+0+5+2 → 17
クリスタ:・・・

カタン・ザラール「さすがね。あら、クリスタ。お尻が見えてるわよ」

リヒャルダ:1d20+1+5 +2【隠密】
<BCDice:リヒャルダ・ロッシュ>:DiceBot : (1D20+1+5) → 20[20]+1+5 → 26

カタン・ザラール「あら、さすが幻術使い。うまく隠れたわね。」

リヒャルダ:(DEX何も取ってないんだよなー
クリスタ:クリティカルとか。。
リヒャルダ:力技
クリスタ:追試?
リヒャルダ:アドバイザー?
カタン・ザラール:クリスタ。あなたは・・これがいいかも。今あの二階のマドから狙撃手がいるわ

カタン・ザラール
「撃ってみて」(遠隔基礎でどぞー

クリスタ:えー
クリスタ:1d20+0+5 vsAC 基本射撃武器命中
<BCDice:クリスタ>:DiceBot : (1D20+0+5) → 9[9]+0+5 → 14
リヒャルダ:がんばれ・・・!
クリスタ:遠隔って、なにって感じですね!

カタン・ザラール「なら、近接かしら。」AC25の敵。近接基礎でなぐってみて。

クリスタ:おぉ
カタン・ザラール:衛兵が立ちふさがるw

クリスタ「はーい」

クリスタ:1d20+3+5 vsAC 
<BCDice:クリスタ>:DiceBot : (1D20+3+5) → 12[12]+3+5 → 20
クリスタ:あたらん。。

カタン・ザラール「腰がはいってないわよ」
クリスタ「うむ」

リヒャルダ:天の声「素振りじゃ。素振りをするのじゃ」
クリスタ:1d20 素振り
<BCDice:クリスタ>:DiceBot : (1D20) → 10

カタン・ザラール「いい、隠密はこう。観てて。関節を故意に曲げれば、狭いところも隠れられます。」

クリスタ:(じー
リヒャルダ:クリスタって体硬い方?

カタン・ザラール「少し痛いけどね。慣れれば自分で治せるわ。あと、音をたてないためのあるき方。つま先はもちろんのこと、姿勢もきをつけてね」
クリスタ「なるほど。。」

●A.I240/8/6 午前 ハイゼン ゲルブトーン大学講堂

GM:こうして、2週間後。みんな、いろいろ学んだ!
リヒャルダ:アサシンになれそう
カタン・ザラール:というわけで各自、隠密、演技に+2特殊ボーナスがつく。
クリスタ:おぉ
カタン・ザラール:全員キャラシーにかいてーw
リヒャルダ:おおー
クリスタ:がんばった!
カタン・ザラール:(これが、有利だけれは得られないわけですよw
リヒャルダ:1d20+2+5 +2+2【演技】
<BCDice:リヒャルダ・ロッシュ>:DiceBot : (1D20+2+5) → 18[18]+2+5 → 25

カタン・ザラール「素晴らしいわ。今の、よく騙せたわね。」

GM:カタンが手を振ると、今や誰もおらず、声を反響させるばかりの巨大な芸能ホールに何かがもたらされる。

カタン「講師達が君達のこの 1 週間の過程を称賛していたから、私は君達の技能の最終テストの時期が来たと思っている.」

GM:彼女は舞台の端にある虎のテーマを持つ幾つかの仮面の飾りをジェスチャーで表現する。

カタン「この仮面は危険な訓練シナリオを慎重にシミュレートするために、ライオン・ブレードが使っている道具なんだ。ひとたびこれを身に着けたなら、君達はそれが本当のものであるかのように、敵を見て、聞いて、感じられるようになる。君達の任務は単純だ:目撃者を排除すること。それから、仮面はかなり古いものだから、取扱には気をつけるように」


カタン・ザラール:(というわけで、マスクをみなに渡す

クリスタ「了解した」(受け取る

リヒャルダ:(タイガーマスク・・・・w

カタン・ザラール「それをつけてみて。そしたら戦闘訓練が始まるわ。」

ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):(えー、VRゴーグル付けて何するんですかね)
クリスタ:(VRとは。。
リヒャルダ:かぽっとな(付ける
クリスタ:付けます

熟練の護衛1:(いにしあー!w
リヒャルダ:1d20+1+5 イニシアチブ
<BCDice:リヒャルダ・ロッシュ>:DiceBot : (1D20+1+5) → 6[6]+1+5 → 12
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20+5+5 イニシアチブ
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20+5+5) → 7[7]+5+5 → 17
クリスタ:1d20+0+5 イニシアチブ
<BCDice:クリスタ>:DiceBot : (1D20+0+5) → 8[8]+0+5 → 13

GM:突然、マスクをつけると、四人の熟練兵が君たちに襲いかかる!




熟練の護衛1:1d20+-1+3 イニシアチブ
<BCDice:熟練の護衛1>:DiceBot : (1D20-1+3) → 9[9]-1+3 → 11
クリスタ:装備はいつものでいいですか?
熟練の護衛1:ああフル装備でいいですよw
リヒャルダ:PP0なんだ
クリスタ:おっと、PP0から?
熟練の護衛1:ppはマックスでいいですw
クリスタ:あ、どもですw
リヒャルダ:相手が0
熟練の護衛1:相手はないのでw
クリスタ:なる

カタン・ザラール「いい、みんな。これが最後のテストよ。臨機応変にね!それを忘れずに。諜報は、戦い方にこだわりはないのよ。」
クリスタ「了解した」

GM:ワイズからどぞ
クリスタ:はい
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):おk
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):●ソアリング・ブレード
GM:どぞ
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20+5+5+(1+1)+2+3 vsAC 基本接近武器+3(フェンサースタイル、レイピア+2Adm)
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20+5+5+2+2+3) → 12[12]+5+5+2+2+3 → 29
GM:おおあたり
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):4d7+5+4 ソアリングブレード
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (4D7+5+4) → 12[5,2,1,4]+5+4 → 21
GM:21ダメok
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):次ー

GM:クリスタどぞー
クリスタ:はーい
クリスタ:ウィナースタイル
GM:ほい
クリスタ:ディバイン・パワーいってみます
GM:どぞ
クリスタ:1d20+3+5+7+1 vsTC 命中:ディバイン・パワー(ジェムレジスト・ブレード)
<BCDice:クリスタ>:DiceBot : (1D20+3+5+7+1) → 4[4]+3+5+7+1 → 20
GM:あたりw
クリスタ:ぎりぎり
クリスタ:2d8+3+3 (光)ダメージ:ディバイン・パワー(ジェムレジスト・ブレード)
<BCDice:クリスタ>:DiceBot : (2D8+3+3) → 8[5,3]+3+3 → 14
クリスタ:1マス動かしてよいですか?
GM:ほい14ダメ どぞ

GM:ヒルダもどぞー
リヒャルダ:バインド全員入るな
クリスタ:おぉ、広い




リヒャルダ:いつものー!
GM:修正版w
リヒャルダ:1d20+4+5+1+4+3+3 vsRC シャドウ
<BCDice:リヒャルダ・ロッシュ>:DiceBot : (1D20+4+5+1+4+3+3) → 19[19]+4+5+1+4+3+3 → 39
GM:どあたりww
リヒャルダ:2d8+4+3 シャドウダメ
<BCDice:リヒャルダ・ロッシュ>:DiceBot : (2D8+4+3) → 11[3,8]+4+3 → 18
クリスタ:さすがです
リヒャルダ:+次ターンまで拘束
GM:pp+2!
GM:では敵ー 不利でw
GM:1,2はワイズにー
熟練の護衛1拘束:1d20+1+3+3  vsAC ロングソード+1命中
<BCDice:熟練の護衛1拘束>:DiceBot : (1D20+1+3+3) → 8[8]+1+3+3 → 15
熟練の護衛1拘束:1d20+1+3+3  vsAC ロングソード+1命中
<BCDice:熟練の護衛1拘束>:DiceBot : (1D20+1+3+3) → 2[2]+1+3+3 → 9
熟練の護衛1拘束:1d20+1+3+3  vsAC ロングソード+1命中
<BCDice:熟練の護衛1拘束>:DiceBot : (1D20+1+3+3) → 13[13]+1+3+3 → 20
熟練の護衛1拘束:1d20+1+3+3  vsAC ロングソード+1命中
<BCDice:熟練の護衛1拘束>:DiceBot : (1D20+1+3+3) → 2[2]+1+3+3 → 9
GM:はずれw
GM:4ダメクリスタに
熟練の護衛4拘束:1d20+1+3+3  vsAC ロングソード+1命中
<BCDice:熟練の護衛4拘束>:DiceBot : (1D20+1+3+3) → 7[7]+1+3+3 → 14
熟練の護衛4拘束:1d20+1+3+3  vsAC ロングソード+1命中
<BCDice:熟練の護衛4拘束>:DiceBot : (1D20+1+3+3) → 9[9]+1+3+3 → 16
GM:はずれーw

GM:ワイズどぞー
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):●ソアリング・ブレード 2に
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20+5+5+(1+1)+2+3 vsAC 基本接近武器+3(フェンサースタイル、レイピア+2Adm)
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20+5+5+2+2+3) → 7[7]+5+5+2+2+3 → 24
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):4d7+5+4 ソアリングブレード
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (4D7+5+4) → 18[6,6,5,1]+5+4 → 27
GM:あ、有利でいいよw
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):まあ2はもう死んでるので
GM:pp+2! 2はやっつけた
GM:ワイズあとは?
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):4にプレデターズモッケリーを
GM:はーいw
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20+5+5 vsMC プレデターズモッケリー
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20+5+5) → 10[10]+5+5 → 20
GM:効いたw
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):2d4 Pモッケリー継続ダメ
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (2D4) → 3[1,2] → 3
GM:3ダメと

GM:クリスタどぞー
クリスタ:はーい
クリスタ:パワード・フェイスして、
クリスタ:もっかい、ディバイン・パワー
クリスタ:⇒次の本人のターン終了まで、STR+4(つまり修正値+2)になる。
GM:おう
GM:力がみなぎるとw
クリスタ:1d20+3+5+7+1+2 vsTC 命中:ディバイン・パワー(ジェムレジスト・ブレード)
<BCDice:クリスタ>:DiceBot : (1D20+3+5+7+1+2) → 20[20]+3+5+7+1+2 → 38
クリスタ:おっと
GM:これ、能力値修正ところを+2にするとラ楽かもw ってクリットww
クリスタ:2d8+3+3+2 (光)ダメージ:ディバイン・パワー(ジェムレジスト・ブレード)
<BCDice:クリスタ>:DiceBot : (2D8+3+3+2) → 12[6,6]+3+3+2 → 20
GM:最大ダメくださいw
GM:24かw
クリスタ:これのマックス
GM:おなくなりーw
GM:pp+2
クリスタ:ども

GM:ヒルダどぞー
リヒャルダ:もっかい
リヒャルダ:1d20+4+5+1+4+3+3 vsRC シャドウ
<BCDice:リヒャルダ・ロッシュ>:DiceBot : (1D20+4+5+1+4+3+3) → 10[10]+4+5+1+4+3+3 → 30
GM:すごいなおいw
リヒャルダ:2d8+4+3 シャドウダメ
<BCDice:リヒャルダ・ロッシュ>:DiceBot : (2D8+4+3) → 8[5,3]+4+3 → 15
GM:拘束は続くとw
リヒャルダ:はい
GM:あ、pp+2(重傷
クリスタ:バインド、、さすが。
GM:敵ー なにもできないので、モッケリー分だけくださいw<ワイズ
リヒャルダ:わーい
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20+5+5 vsMC プレデターズモッケリー
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20+5+5) → 3[3]+5+5 → 13
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):2d4 Pモッケリー継続ダメ
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (2D4) → 2[1,1] → 2
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):2点の方
GM:いや、持続ダメだけねw 2か。ok
GM:3番のほうだっけ?
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):4の方だった
GM:なんだ、そっちはシンでるw
クリスタ:あ、ディバイン・パワーの回復、振っていいでしょうか。。(すいません
GM:どぞw
クリスタ:1d4
<BCDice:クリスタ>:DiceBot : (1D4) → 3

GM:ではワイズどぞー 次のラウンド
リヒャルダ:(眠くなってきた
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20+5+5+(1+1)+2+3 vsAC 基本接近武器+3(フェンサースタイル、レイピア+2Adm)
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20+5+5+2+2+3) → 3[3]+5+5+2+2+3 → 20
GM:がんばれw
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d7+-1+(1+1)+2+3 基本接近ダメージ(Fスタイル、+2Admレイピア)
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D7-1+2+2+3) → 3[3]-1+2+2+3 → 9
リヒャルダ:がんばる
クリスタ:うむ
GM:3のこり
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):で、モッケリー。
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20+5+5 vsMC プレデターズモッケリー
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20+5+5) → 13[13]+5+5 → 23
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):2d4 Pモッケリー継続ダメ
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (2D4) → 5[2,3] → 5
GM:たおしちゃったねw
GM:pp+2
クリスタ:もっけりーこわい

クリスタ:ここからディバイン・パワー
クリスタ@命中+1@STR+2修正(あと攻撃1回):1d20+3+5+7+1+2 vsTC 命中:ディバイン・パワー(ジェムレジスト・ブレード)
<BCDice:クリスタ@命中+1@STR+2修正(あと攻撃1回)>:DiceBot : (1D20+3+5+7+1+2) → 16[16]+3+5+7+1+2 → 34
クリスタ@命中+1@STR+2修正(あと攻撃1回):1d20+3+5+7+1+2 vsTC 命中:ディバイン・パワー(ジェムレジスト・ブレード)
<BCDice:クリスタ@命中+1@STR+2修正(あと攻撃1回)>:DiceBot : (1D20+3+5+7+1+2) → 15[15]+3+5+7+1+2 → 33
GM:すごいw
クリスタ@命中+1@STR+2修正(あと攻撃1回):2d8+3+3 +2 (光)ダメージ:ディバイン・パワー(ジェムレジスト・ブレード)
<BCDice:クリスタ@命中+1@STR+2修正(あと攻撃1回)>:DiceBot : (2D8+3+3) → 7[4,3]+3+3 → 13
クリスタ:おっと、小さい
GM:のこり13
クリスタ:1d4
<BCDice:クリスタ>:DiceBot : (1D4) → 2
GM:ヒルダどぞw
リヒャルダ:バインド
リヒャルダ:1d20+4+5+1+4+3+3 vsRC シャドウ
<BCDice:リヒャルダ・ロッシュ>:DiceBot : (1D20+4+5+1+4+3+3) → 7[7]+4+5+1+4+3+3 → 27
GM:どぞw
リヒャルダ:2d8+4+3 シャドウダメ
<BCDice:リヒャルダ・ロッシュ>:DiceBot : (2D8+4+3) → 9[6,3]+4+3 → 16
クリスタ:w
GM:pp+2!
リヒャルダ:バインド様様よ
クリスタ:うむ

カタン・ザラール「油断体敵よ。次ので最後!臨機応変にね!」

クリスタ:まだ、いるのか。

リヒャルダ「ボス!?」

カタン・ザラール:イニシアしきりなおしーw
リヒャルダ:でけぇ
クラッグ・リノーム:1d20+1+7 イニシアチブ
<BCDice:クラッグ・リノーム>:DiceBot : (1D20+1+7) → 10[10]+1+7 → 18
クリスタ:うむ。。
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20+5+5 イニシアチブ
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20+5+5) → 5[5]+5+5 → 15
リヒャルダ:1d20+1+5 イニシアチブ
<BCDice:リヒャルダ・ロッシュ>:DiceBot : (1D20+1+5) → 18[18]+1+5 → 24
クリスタ:1d20+0+5 イニシアチブ
<BCDice:クリスタ>:DiceBot : (1D20+0+5) → 8[8]+0+5 → 13
カタン・ザラール:(ヒント、臨機応変・・わかるかなw
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):GLで
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):1d20+5+5 イニシアチブ
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)>:DiceBot : (1D20+5+5) → 3[3]+5+5 → 13




GM:すんごい強そうだぞ!!!ヒルダどぞ! さあどうする!

ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)「逃げて構わんって事さ。 排除指令は「目撃者」だし。 こいつに証言能力はないだろ」
クリスタ「あぁ、なるほど」
カタン・ザラール「不合格・・」

クリスタ:(ちがうらしいw

リヒャルダ「駄目なんだ」

ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):え、喋るの?これw
カタン・ザラール:ヒルダの番なんで・・看破どぞw
リヒャルダ:1d20+0+5+5+1 【看破】
<BCDice:リヒャルダ・ロッシュ>:DiceBot : (1D20+0+5+5+1) → 19[19]+0+5+5+1 → 30
クリスタ:おぉ
リヒャルダ:看破は任せろー
カタン・ザラール:30 とにかく勝てばよいと・・それには・・
クリスタ:せまいところとか。。
カタン・ザラール:最初にこの試合をするためにしたことを思い出してw
クリスタ:仮面?
リヒャルダ:マスクを取るって事?
GM:さ、どする!w
リヒャルダ:はずしてみよう

カタン・ザラール「正解」w

クリスタ:消えたらしい

リヒャルダ「なんだったのアレ」
カタン・ザラール「あなた、幻影術を使うなら、敵も使うということに気づいてほしいわ。それにこれは最初からつづくりものと知っていたでしょ?」

クリスタ:たしかに、つくりもの

カタン・ザラール
「ここでの教訓は、セオリー通りにいってはだめってことよ。逃げるのもありだけど、問題解決には程遠いしね。」
リヒャルダ「いやー、私そういう幻術使ったこと無いし」

ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):(方針は間違ってなかったけど、ゲームの仕様上ゴーグル付けたままだと逃げ場なんか作ってなかったと...)
クリスタ:マスクつけてたの、忘れてた

カタン・ザラール「とにかく、諜報は出し抜くのが勝負よ。ま、ヒルダのバインドは良い技ね。もっとうまく使うといいわ。あれにかからないやつもいるし。それとクリスタ。やはり遠隔もいつか覚えておいたほうがいいわ。それとワイズ。」
クリスタ「遠隔・・・」

リヒャルダ:DEX・・・
クリスタ:コンセクレイトか、スピリチュアル・うぇぽん。。

カタン・ザラール「モッケリーは非効率ね。あなたが戦闘の要だから、ボス敵にはもっと大きい技で畳み掛けたほうがいいわね。」

リヒャルダ:(あれ地味に効くんすよ。ヘイト管理も兼ねてるし

カタン・ザラール「基本的に、ヒルダで動かなくさせて、ワイズは回り込む。クリスタは正面で。これが基本形ね。」

ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):(pp消費が少なくて、メインの攻撃を邪魔しない自由行動で使える技なんで。メインは務まらないですけどサブには有効なんですよ。pp0なら文句なしだったのですが)
リヒャルダ:イニシアが最後じゃなかったらデコイ出して挟み撃ちもやりたかった


カタン・ザラール「というわけで、高位になるほど、先手も重要になってくるわ。ともかく・・・卒業おめでとう」www
クリスタ「はい。ありがとうございます!」
リヒャルダ「終わったー」
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵)「で、ここで情報開示と」
カタン・ザラール「さて、明日からいよいよ作戦を開示するわ。今日はゆっくり寝なさい。」

GM:というわけで、お疲れ様でしたーw
リヒャルダ:眠いし忘れそうだから次回で
ワイズ=キルシュバウム(べトニィ男爵):乙ー
クリスタ:
クリスタ:お疲れ様でしたー
リヒャルダ:おつー
GM:xp3200 うん、ちょうどこれで今回はここまでですw
リヒャルダ:音楽全く関係無かった
クリスタ:うむ
GM:あ、そうそうw オカリナは、すでに最初でクリアしてるw
リヒャルダ:沖縄行って海を見ずに帰った気分
GM:実は。生徒手帳作ったから、それが代わりになったねw 出番なかったw<オカリナ

こうして、カタンからスパイ技術を学んだのでした。次回からいよいよ本格的に諜報活動へ!(つづく)


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