ハイゼンスローン


後日談1:吸血鬼の引っ越し
第64話:「掃除後と新たな使命」

主要登場人物(PC)
クリスタ・クラウゼッツ
ハーフエルフの女性で、サージェナシークレリック。40歳(人間で20歳相当)。有力貴族クラウゼッツ家の出。普段はくだけた感じだが、貴族社会の中では猫をかぶって丁寧にしゃべる。
リヒャルダ・ロッシュ
人間女性21歳。イリュージョニスト。魔術に強いロッシュ家の出で、王女秘書官長マーテラの妹。姉と違って楽天家でパリピな性格。愛称「ヒルダ」。
ワイズ・キルシュバウム
人間男性38歳のスワッシュバックラー。ワイズは偽名で、その正体はあのアルデの英雄の一人でオイゲン・ユーパンドの弟子のフェイルである。以前いたエルクのシーフギルドを抜けて故郷ハイゼンで一旗揚げようと来た際、王女の補佐としてマーテラにスカウトされる。皮肉屋。第2部ではベトニィ男爵家跡継ぎとして継いだ。

その他の登場人物 
  アルトゥール
ポケット次元界にあるドレスラーキープへの引っ越しをするために掃除を依頼したヴァンパイア。以前ヒルダらが倒した吸血鬼アデラの元夫。
  アリア・ヴァレンティ
23歳。人間シーフ/モンク。熟練の冒険者で、ワイズの元で働くことに。リトルアイランドドラゴンハンターに続いての連続登場。
  ルクレチア
人間女性。21歳。かつては偽の「ナイトスワン」として活動していた、元カペル家侍女。捕らわれた後、クリスタの配下として活動することになった。
  ミア
17歳のラカスタ女性バード。リヒャルダの従者。当然猫の意思がわかる。「にゃ」と言葉の末端につけるのは口癖。
  リオ・アローゼ
ドルイド人間14歳。ゲラルドたちと共にきた少年。ワイズのヘンチマンだが、留守番役が多い。相棒に「アルフォン」という名のベルジアンシェパード犬がいる。
  フィン
妖精ピクシーのエンチャンター19歳。クリスタのヘンチマン。身長30㎝程度で、もちろん飛べる。
  ゲラルド
人間モンク62歳。リヒャルダの執事で、腕っぷしも強い紳士。
  ユリアーナ・シュレーダー
ハイゼン女王。PCらの活躍もあって、ついにAI241年に即位した。先代の停滞していた国政を正すべく奔走中である。
  マーテラ・ロッシュ
ロヒャルダの姉で公爵。現在は国王秘書長官として辣腕をふるっている。
  プリン・エリコール
子爵。38歳。ユマ・クラウンという冒険者ギルドのマスター。ユマ王国の遺品収集等を行っている。アーティファクトにも詳しい。
  マルファン・トラント
以前PCらと元老院事件の際出会った怪力の女性。亡き父の後を継いでハイゼン元老院議員となった。
  カタン・ザラール
ハイゼン王立諜報機関「キングスブレード」の諜報員。PCらに諜報の訓練を教えもした。


ハイゼン国地図

●A.I241/1/20 午前 ドレスラー砦下層



GM:んじゃぼちぼちはじめましょう~。まぁもう戦闘間近ですがw はじまりはじまりー 64回~ 
フェイル:誰かアンデッド爆散棒とかドラゴンスレイヤー作る人はいないのかな?w
GM:このためにかw
リヒャルダ:マイスターが居ないんじゃない?
GM:ああ・・

GM:さて、前回はデズミアという、アンデッドナイトを倒したところですなー。そして秘密の部屋を見つけたあたり。こからスタートです~。まぁどこから攻めてもよいですよと
リヒャルダ:ここから←行く?
GM:そこ扉ですね。
リヒャルダ:聞き耳は効果ないんだっけ。開けるしかないか
フェイル:じゃ、あけるよー
GM:はーい。鍵は一応かかってる
クリスタ:はーい
GM:開けるなら、「盗賊」でー。
フェイル:1d20+9+9+6 【盗賊】
DiceBot : フェイル:(1D20+9+9+6) > 10[10]+9+9+6 > 34
クリスタ:鍵かかってるのか
GM:おお、ガチャ
クリスタ:さすがです



GM:ここは、未使用の家具・・小さいタンスや椅子が組みならべられていますね。パーティ用に使う用具入れか。どれも100年以上前に流行ったものっぽい。新品同様なのは驚きだ(例の魔法保存のおかげか)
リヒャルダ:おー
GM:さすがに敵や第三者はいないようですねぇ
リヒャルダ:100年以上たてばアンティークらしい
GM:アンティークでしょうw 
フェイル:ま、「貴族用」だし。
リヒャルダ:100年未満ではビンテージと呼ぶ
GM:そ、そうかw
フェイル:値段はつくでしょ。
リヒャルダ:持ち出した途端魔法切れるんじゃない?
GM:ま、切れても保存はそのままされているから、そこから劣化はしないぽい。
フェイル:表に出した途端に灰とか砂… 有りそうでは有るけど。
GM:しないようですw(すごい
リヒャルダ:おー
リヒャルダ:魔法は切れるから。壊したらそのままか
GM:はいw
リヒャルダ:外だと
リヒャルダ:なるほどー
GM:時間が止まったままみたいな感じなんで

GM:お、では次の部屋かな
フェイル:次は北の方かな?
GM:はい、この二つの扉・・どれもなぜか扉まで少々「ゆがんで」います。なんだろう・・時空の影響か
フェイル:あれ?この通路、真ん中に無駄に壁が入ってるの?
GM:それ、模様ですw
リヒャルダ:魔法知識で分かるかな
GM:幾何学っぽい模様でしたw あ、魔法知識どぞ
リヒャルダ:1d20+6+9+5 【魔法知識】
DiceBot : リヒャルダ:(1D20+6+9+5) > 14[14]+6+9+5 > 34
フェイル:(あれ?土木の方じゃないんだ)
リヒャルダ:時空の影響なので
GM:はい、この歪み・・・特に害はないが、近づいてはいけないという合図のような、魔法による歪み効果(エフェクト)にすぎないようだ。
GM:誰か、気まぐれな魔法使いがやったものなのか・・何かの警告か・・。
GM:実際、近づいても特に匂いも崖もなく、普通に扉と触れる。

リヒャルダ「わざわざ警告してくれているのね。小心者なのかしら」
クリスタ「どうだろうな。。」
アリア=ヴァレンツィ「とはいえ、反対側に虹色の部屋なんて有った建物ですし」

GM:ちなみに、この歪みは↑と←の二つの両開き扉にある現象すね。
リヒャルダ:「あー確かにい。ゲーミング部屋」
GM:ゲーミング部屋w
クリスタ:



ミア「どっちから行くにゃ?」

GM:どっちいきます?
リヒャルダ:↑?
クリスタ:↑でw
アリア=ヴァレンツィ:
GM:上ねw

GM:あ、鍵ーかかってる
クリスタ:(この辺、鍵付きおおいですね
GM:それだけ、ここはなぜか厳重なんすね
フェイル:しかし、魔法使いの癖に呪文で封印してないのか?
GM:最深部ですしw
GM:あ・・フェイル・・
GM:その感・・当たってますw やろうとすると、はい・・魔法封印がw
クリスタ:おっと、なるほど
GM:だいたいレベルの高い魔法使いによって封印されたらしい・・まぁ今の君たちなら・・w
GM:アーケインロックってやつですね
リヒャルダ:・ディスペルマジック PP:2/ 副/距離10までの魔法効果1つか、魔法物質1つ オート:魔法区画か、もしくは魔法効果のある物体などの魔法力を消せる。LVが高い魔法だと、魔法知識CHKが必要になる。マジックアイテム等は一時的に効果をなくせるが、壊さない限り永久ではない。
リヒャルダ:こっちじゃないのか
GM:それでもおkw
リヒャルダ:ういー
GM:がちゃw



GM:ここは、うねりだらけの部屋だ。奥の魔法使いの彫像がある。そこらへんから光りだした。
GM:知覚ー!
フェイル:1d20+-1+9+5 【知覚】
DiceBot : フェイル:(1D20-1+9+5) > 12[12]-1+9+5 > 25
リヒャルダ:1d20+0+9+2+1 【知覚】
DiceBot : リヒャルダ:(1D20+0+9+2+1) > 10[10]+0+9+2+1 > 22
クリスタ:1d20+9+9+5 【知覚】
DiceBot : クリスタ:(1D20+9+9+5) > 8[8]+9+9+5 > 31

テンタクル・リッチ:(なんか、彫像の前に転送して現れた!)「ほほほほ」

クリスタ:触手な人だ

テンタクル・リッチ「ここを守る役目を仰せつかっている。覚悟しろ・・・」

GM:さらに・・部屋の隅から・・デススラードが2体!

GM:いにしあー! こいつら、ここで何かを守っておるらしい?
リヒャルダ:かえるくんだ
リヒャルダ:1d20+3+9 イニシアチブ
DiceBot : リヒャルダ:(1D20+3+9) > 19[19]+3+9 > 31
フェイル:1d20+9+9 イニシアチブ
DiceBot : フェイル:(1D20+9+9) > 6[6]+9+9 > 24
GM:そう、前にも見かけた、あのスラード君ですw
デス・スラード1:1d20+7+7 イニシアチブ
DiceBot : デス・スラード1:(1D20+7+7) > 12[12]+7+7 > 26
アリア=ヴァレンツィ:1d20+6+6 イニシアチブ
DiceBot : アリア=ヴァレンツィ:(1D20+6+6) > 1[1]+6+6 > 13
クリスタ:1d20+0+9 イニシアチブ
DiceBot : クリスタ:(1D20+0+9) > 20[20]+0+9 > 29
テンタクル・リッチ:1d20+1+9 イニシアチブ
DiceBot : テンタクル・リッチ:(1D20+1+9) > 9[9]+1+9 > 19
ミア:1d20+2+6 イニシアチブ
DiceBot : ミア:(1D20+2+6) > 1[1]+2+6 > 9
ルクレチア(従者):1d20+5+7 イニシアチブ
DiceBot : ルクレチア(従者):(1D20+5+7) > 15[15]+5+7 > 27
リヒャルダ:なんか光あったかな
テンタクル・リッチ:リッチは弱点光5ですw
テンタクル・リッチ:ではみんな振ったかな? ヒルダどぞー0
ルクレチア(従者):(そっか、リビルドしたら、光系がなくなってしまった。。
GM:ぐはw
リヒャルダ:フードで一回団子にした方が良いかな
リヒャルダ:・イリューソリィ・フード:pp4 vsMC 遠投10:7×7内の敵すべて ダメ:2d10 ヒット:命中した相手は遠投した方向の中心へ2マス「引き寄せ」られ、「幻惑状態」になる(セーブ・終了)「黒魔法」「装具」『幻』
GM:なるほど!命中どぞ
リヒャルダ:1d20+6+9+1+3+4 vsMC イリューソリィ・フード
DiceBot : リヒャルダ:(1D20+6+9+1+3+4) > 2[2]+6+9+1+3+4 > 25
リヒャルダ:人間
リヒャルダ:1d20+6+9+1+3+4 vsMC イリューソリィ・フード
DiceBot : リヒャルダ:(1D20+6+9+1+3+4) > 15[15]+6+9+1+3+4 > 38
GM:おw
リヒャルダ:2d10 イリューソリィ・フードダメ
DiceBot : リヒャルダ:(2D10) > 11[9,2] > 11
GM:全弾命中!
リヒャルダ:2マスずつ真ん中へ全員集合!
GM:動かしていいですよw
リヒャルダ:おわり
GM:幻惑とか結構いたいw

GM:つぎー クリスタ
クリスタ:おぉ、幻惑なのか
GM:有利で攻撃できますよ!今なら。
クリスタ:じゃあ、この辺から
クリスタ:●リビューク・アンデッド(rebuke undead)|pp:2|vs RC|行動(主)|タグ(「白魔法」「装具」)|属性(「光」)|トリガー(-)|攻撃(近接範囲)|目標(噴射5x5内のアンデッド全て)|効果(ヒット:目標はさらに2マス「押しやる」。ダメージは5LV毎に1d10増える(LV5-10:2d10、LV11-15:3d10、LV16-20:4d10)。ミス:半減のみ。)|解説(アンデッド撃退技。)|ダメージ(1d10+WIS(光))
GM:あ、やっぱりw
クリスタ:はいw
クリスタ:1d20+9+9+11 アーツ命中(近接魔法系)
DiceBot : クリスタ:(1D20+9+9+11) > 1[1]+9+9+11 > 30
クリスタ:1d20+9+9+11 アーツ命中(近接魔法系)
DiceBot : クリスタ:(1D20+9+9+11) > 12[12]+9+9+11 > 41
GM:おお
クリスタ:あぶな
クリスタ:4d10+9+5 リビューク・アンデッド(rebuke undead)
DiceBot : クリスタ:(4D10+9+5) > 27[10,1,7,9]+9+5 > 41
GM:ダメージください~ さらに光なんで+5ダメで
GM:46いたいw
クリスタ:あ、これ、光なんですね
リヒャルダ:破ァ!だ
クリスタ:
GM:属性光ってありますしw
GM:スラードは無傷ですね。こいつらはアンデッドではないので
クリスタ:あ、ほんとだ

GM:ルクレさんも続いてどぞ
クリスタ:そっか、アンデットのみか、
クリスタ:はーい
GM:アンデッド調伏技なんでw
ルクレチア(従者):エージェント・ストライクって、アーツとも併用できるんですか?
GM:できますよ~
ルクレチア(従者):おぉ
GM:これ、かなり応用効きますのでw
ルクレチア(従者):●ウィーク・サーチ(weak search)|pp:1| |行動(自)|タグ(-)|属性(-)|トリガー(-)|攻撃(-)|目標(本人)|効果(次の命中判定を、防御力で一番低い値で判定できる。)|解説(AC/TC/RC/MCの中で、一番低い箇所で判定できる。ただし、このアーツは命中前に使用しなければならない。)|
ルクレチア(従者):なるほど
ルクレチア(従者):●ハームズ・ストライク(harm's strike)|pp:3|vs AC|行動(主)|タグ(「武器」)|属性(-)|トリガー(-)|攻撃(近接攻撃)|目標(クリーチャー1体)|効果(ミス:半減ダメージ)|解説(4wで確実に仕留められる技。)|ダメージ(4W+DEX)
ルクレチア(従者):TC狙いにしてみます
ルクレチア(従者):あたらなそう
GM:えぐい技になってるw<ルクレさん
ルクレチア(従者):ちょっと、まだ、修正中。。すいません。
GM:いえいえ、どぞーw
ルクレチア(従者):1d20+5+7+2+4 アーツDEX命中。
DiceBot : ルクレチア(従者):(1D20+5+7+2+4) > 14[14]+5+7+2+4 > 32
ルクレチア(従者):1d20+5+7+2+4 アーツDEX命中。
DiceBot : ルクレチア(従者):(1D20+5+7+2+4) > 2[2]+5+7+2+4 > 20
GM:スラード2すね。
ルクレチア(従者):あ、そです
GM:あたってる
ルクレチア(従者):エージェントストライクも追加してもよいですか?
GM:もちろんですw
ルクレチア(従者):4d6+1d10+5+4
DiceBot : ルクレチア(従者):(4D6+1D10+5+4) > 16[2,5,4,5]+7[7]+5+4 > 32
GM:おおでかいw
ルクレチア(従者):リッチいった方が、よかったか。
ルクレチア(従者):終わり
GM:終わりすか?

GM:では敵スラード
GM:ルクレさんとクリスタにそれぞれいきます
デス・スラード1:1d20+20 vsAC 爪命中(爪爪牙)
DiceBot : デス・スラード1:(1D20+20) > 2[2]+20 > 22
GM:あ、幻惑だったw
ルクレチア(従者):そうでした
GM:2はクリスタにー
デス・スラード2:1d20+20 vsAC 爪命中(爪爪牙)
DiceBot : デス・スラード2:(1D20+20) > 10[10]+20 > 30
デス・スラード2:1d20+20 vsAC 爪命中(爪爪牙)
DiceBot : デス・スラード2:(1D20+20) > 15[15]+20 > 35
デス・スラード2:1d20+18 vsAC 牙命中(爪爪牙)
DiceBot : デス・スラード2:(1D20+18) > 19[19]+18 > 37
GM:うお外れてるw
クリスタ:あぶない
GM:1はw
デス・スラード1:6d6 ファイアボール vsRC pp4 5x5範囲の火ダメ
DiceBot : デス・スラード1:(6D6) > 21[5,3,5,3,4,1] > 21
デス・スラード1:1d20+21 アーツ呪文攻撃。
DiceBot : デス・スラード1:(1D20+21) > 20[20]+21 > 41
GM:クリットw
GM:クリットなんで、36火ダメ w 全員あたったかな
GM:その枠内の4人ねw
クリスタ:なんと
リヒャルダ:うさぎさんが丸焼きに!
クリスタ:ヒルダにバリア
GM:あい、即応おkですw
リヒャルダ:割とHPあるからまだ大丈夫よ
GM:実はヒルダも3桁w
クリスタ:じゃあ、とっときます
クリスタ:
リヒャルダ:うむ
GM:敵おわりー

GM:フェイルどぞ
フェイル:まず隠密からか
GM:あい
フェイル:1d20+9+9+2+4 【隠密】
DiceBot : フェイル:(1D20+9+9+2+4) > 10[10]+9+9+2+4 > 34
テンタクル・リッチ:1d20+0+9 知覚
DiceBot : テンタクル・リッチ:(1D20+0+9) > 18[18]+0+9 > 27
GM:おお隠密成功
フェイル:リッチ狙いでバックスタブ
フェイル:1d20+9+9+9 vsAC バックスタブ
DiceBot : フェイル:(1D20+9+9+9) > 17[17]+9+9+9 > 44
フェイル:1d6+2+9+7+4d6 バックスタブ
DiceBot : フェイル:(1D6+2+9+7+4D6) > 2[2]+2+9+7+14[6,6,1,1] > 34
GM:ところが、物理20耐性の壁が・・これで14ダメのみという
GM:レビュークアンデッドは痛かったけどw
クリスタ:w
GM:フェイルおわり?
フェイル:終わり
GM:んじゃリッチさまー
テンタクル・リッチ:pp2「ディメンジョンドア」黒7 副〇:8マスまでの瞬間移動
GM:まずここは離れてw
GM:これで終わりだ(幻惑
GM:あ、セーブ忘れてたw スラードとリッチのねw
デス・スラード1:1d20>=10 セーブ
DiceBot : デス・スラード1:(1D20>=10) > 8 > 失敗
デス・スラード2:1d20>=10 セーブ
DiceBot : デス・スラード2:(1D20>=10) > 16 > 成功
テンタクル・リッチ:1d20>=10 セーブ
DiceBot : テンタクル・リッチ:(1D20>=10) > 20 > 成功
GM:スラード1のみまだ幻惑
GM:んで幻惑解けてリッチも逃げておわりw
GM:アリアどぞ
GM:真ん中へきてもーた。だがアリアいたかw
リヒャルダ:何かを守っているって言ってたけど逃げるのね
クリスタ:たしかにw
GM:戦術的配置ですw
アリア=ヴァレンツィ:CQCでリッチを
アリア=ヴァレンツィ:1d20+6+6 +8+4+3+4 CQC vsAC (剣+5+帯+甲+格闘)
DiceBot : アリア=ヴァレンツィ:(1D20+6+6) > 14[14]+6+6 > 26
アリア=ヴァレンツィ:GL でRC狙い
アリア=ヴァレンツィ:1d20+6+6 +8+4+3+4 CQC vsAC (剣+5+帯+甲+格闘)
DiceBot : アリア=ヴァレンツィ:(1D20+6+6) > 14[14]+6+6 > 26
GM:あい、おしいー
アリア=ヴァレンツィ:奥の像を観察して終了。

GM:ミアー
GM:奥の像、一応宗教知識どぞ<アリア
アリア=ヴァレンツィ:1d20+-1+6 【宗教知識】
DiceBot : アリア=ヴァレンツィ:(1D20-1+6) > 5[5]-1+6 > 10
GM:わからん!
ミア:にゃ!
ミア:まほう耐性あるのがにゃー・・・
アリア=ヴァレンツィ:物理よりマシです。マジックミサイルでも一本分くらいは入るかも。
GM:魔法使いの究極形態リッチですから・・w
クリスタ:なるほど
ミア:これ、シンフォニックサウンドの追加4ダメも魔法になるにゃ?
ミア:「黒魔法」入っているからダメか
GM:あい
ミア:・ヒディアス・ラフター PP:3 主 距離10のクリーチャー1体 CHA vs MC ダメ:3d8+CHA(精神) ヒット:敵は即応行動とフリーアタックができなくなる(セーブ・終了)ミス:半減ダメージのみ「演奏」「黒魔法」「装具」『精神』
ミア:1d20+5+6+2 vsMC ヒディアス・ラフター
DiceBot : ミア:(1D20+5+6+2) > 7[7]+5+6+2 > 20
ミア:3d8+5+2 ヒディアス・ラフターダメ(精神)
DiceBot : ミア:(3D8+5+2) > 14[4,4,6]+5+2 > 21
ミア:の半減で耐性10だから1にゃ?悲しいにゃー
GM:半減で10で・・はい1・・w
GM:最初にもどって、ヒルダ―
ミア:次回からはPP配る係になるにゃ
GM:それがいいすね
リヒャルダ:へーい
GM:ヒルダどする?
リヒャルダ:・エンチャント・アローorボルト PP:1 自 以後遭遇シーン中、所持している矢弾はずっと矢弾+1となる。これは成長し、13LVで+2に。15LV:+3、17LV:+4、19LV:+5となる。この魔法矢弾はシーン終了とともに消えてなくなる。 もともとアロー+1やボルト+1を装備していると命中とダメージボーナスの+1は重複しているので注意。アーツとアイテム両方ある場合は、どちらか高い数値が優先となる。「黒魔法」
GM:おお
リヒャルダ:これで補正+5
リヒャルダ:・ブリンド・アローorボルト:PP:3 主 遠隔範囲 クリーチャー1体 DEX vs AC ダメ:2w+DEX ヒット:使用者の次のターン終了時まで、目標は「遮蔽」「視認困難」「完全視認困難」の利益が得られなくなり、さらに遠隔攻撃を「有利状態」で攻撃されるようになってしまう。「黒魔法」「装具」「武器」「光」
リヒャルダ:光属性を喰らえー
GM:ここへきてバーブ君とはw
リヒャルダ:1d20+3+9+1+1+1+4 vsAC ブリンド・アローorボルト
DiceBot : リヒャルダ:(1D20+3+9+1+1+1+4) > 10[10]+3+9+1+1+1+4 > 29
リヒャルダ:はい人間
クリスタ:割り込みしても?
GM:お、どぞ?
リヒャルダ:おけ
GM:<割込み
クリスタ:●ガイディング・スナール(guiding snarl)|pp:3| |行動(即応・割込)|タグ(「白魔法」「精霊」)|属性(-)|トリガー(精霊の相棒に隣接している味方一人が、敵に対する命中判定をミスした時)|攻撃(-)|目標(トリガーを発生させた味方)|効果(目標は本人のWIS修正値を足した上で、再度その命中判定ロールができる。)|解説(人間技のグッドラック等と違い、ボーナス修正を得た上での再ロール。)|
リヒャルダ:+5だから妖怪Ⅰ足りない
GM:でたw
クリスタ:もう一回ふるのは、かわらないですが
クリスタ:+9で
リヒャルダ:1d20+3+9+1+1+1+4 vsAC ブリンド・アローorボルト
DiceBot : リヒャルダ:(1D20+3+9+1+1+1+4) > 13[13]+3+9+1+1+1+4 > 32
リヒャルダ:2d8+1+4+3 ブリンド・アローorボルトダメ
DiceBot : リヒャルダ:(2D8+1+4+3) > 7[3,4]+1+4+3 > 15
GM:41!?あたるw
GM:20ダメいたいw
リヒャルダ:おわり
GM:あ、これ重傷にさせたの、誰だっけw クリスタ?
GM:<リッチを
クリスタ:うーん?
GM:フェイルかな。
アリア=ヴァレンツィ:多分フェイルかな、60幾つかの二当ててたから
GM:そだw んじゃフェイルに+4ppどぞー
リヒャルダ:ルクレチアさんじゃなかったか
クリスタ:フェイルかも
GM:ルクレさんまではまだぎり半分いってなかったす。

GM:あいw ではクリスタかな。次
クリスタ:はーい
GM:もう虫の息リッチ・・w 懐に入りすぎたw
クリスタ:とどきそうだから、さっきの
GM:あ、アンデッド波?w
アリア=ヴァレンツィ:(pp配分的にはルクレチアさんに持って行ってもらった方がwバックスタブpp要らなかったので
クリスタ:●リビューク・アンデッド(rebuke undead)|pp:2|vs RC|行動(主)|タグ(「白魔法」「装具」)|属性(「光」)|トリガー(-)|攻撃(近接範囲)|目標(噴射5x5内のアンデッド全て)|効果(ヒット:目標はさらに2マス「押しやる」。ダメージは5LV毎に1d10増える(LV5-10:2d10、LV11-15:3d10、LV16-20:4d10)。ミス:半減のみ。)|解説(アンデッド撃退技。)|ダメージ(1d10+WIS(光))
クリスタ:いきまーす
クリスタ:1d20+9+9+11 アーツ命中(近接魔法系)
DiceBot : クリスタ:(1D20+9+9+11) > 12[12]+9+9+11 > 41
GM:どぞ! ごはw
クリスタ:4d10+9+5 リビューク・アンデッド(rebuke undead)
DiceBot : クリスタ:(4D10+9+5) > 20[5,7,4,4]+9+5 > 34
GM:うん、光属性で、消滅w
クリスタ:おk

デス・スラード1「げえ、ご主人がああ」

クリスタ:退却したか
GM:召喚だったので消えましたw
クリスタ:あ、なるほど
GM:pp+8ドゾー!他の方+4
リヒャルダ:3d8+15 ヒーリングドロップL
DiceBot : リヒャルダ:(3D8+15) > 16[4,6,6]+15 > 31
フェイル:早速楽器の効果使ってみる。 全員にpp+2
GM:さて、ここにあるのは、奇妙な魔法使いの像が奥にあるだけだが・・
GM:おお、ppが補充されてきますよーw
クリスタ:PP回復前に、ヒーリングスピリットを3回
ミア:これ、重複するのかにゃ?
ミア:リラクゼーション:1シーン1回、非戦闘時にこの楽器の演奏を聞いた味方は全員、PPが+2される。
GM:もちろんw
GM:さらにpp+2ですw (つまりミア+フェイルで+4になる
GM:合奏ですつまりw
クリスタ:フェイルを回復。
→36回復
クリスタ:MAX:18HPを回復する。 ヒーリング・スピリット2(healing sprit2)
ミア:セッションにゃー!楽しいにゃ
クリスタ:これ2回分
クリスタ:
GM:やんややんやw
フェイル:(次の勝利曲、楽器に合わせたら?wまぁこのオプション付けるの結構大金掛かるので次のシリーズではいつになるやらですがw)
GM:なんとか作っておくww
クリスタ:ルクレさんも回復、2回分
フェイル:どもですー
クリスタ:はーい
クリスタ:ヒルダも回復いる?
リヒャルダ:だいじょーぶ!
クリスタ:はーい

リヒャルダ「奥の像が怪しいんだっけ?」
クリスタ「かもな。みてみよう」

GM:はい・・この奥の像・・やはり扉のときと同様、歪んでいる。
クリスタ:宗教知識ふってみてよいですか?
リヒャルダ:邪神?
GM:まずは魔法使いの像と思ったが、その5秒後には戦士の像になったりと、変化するのだ
GM:そして、最後には竜の像になったりした!?それが繰り返される感じですね・・
クリスタ:そうなんだ。。
クリスタ:宗教知識ではない?
GM:いわゆるモーフィングみたいにw
GM:宗教知識でどうぞ
クリスタ:はーい
クリスタ:1d20+9+9+5 【宗教知識】
DiceBot : クリスタ:(1D20+9+9+5) > 1[1]+9+9+5 > 24
GM:魔法知識でもよし

リヒャルダ「なんだか安定しないわねー」

クリスタ:能力:精霊の予言:プライマルシャーマン:1シーン回に5回「WIS」系の技能判定を「有利」で判定できる。
GM:1がでてはさすがにw
フェイル:1d20+-1+9+2 【宗教知識】
DiceBot : フェイル:(1D20-1+9+2) > 9[9]-1+9+2 > 19
リヒャルダ:1d20+6+9+5 【魔法知識】
DiceBot : リヒャルダ:(1D20+6+9+5) > 18[18]+6+9+5 > 38
クリスタ:1d20+9+9+5 【宗教知識】
DiceBot : クリスタ:(1D20+9+9+5) > 11[11]+9+9+5 > 34
クリスタ:振り直しましたー

GM:おおw まずヒルダ・・これも、やはり魔法でカモフラージュされているようだ!
GM:そしてクリスタ・・これは何かの暗示だが、本物は・・ドラゴンの像だとわかるっ!
クリスタ:どらごんを崇める会?
GM:つまりドラゴンの像の時が、本物を映し出しているとみていい。
リヒャルダ:つまりディスペルマジック
GM:そしてヒルダ・・pp+4 w 正解w
クリスタ:おぉ
GM:ドラゴンの彫像で「安定」した!w 
GM:しかも・・・そのドラゴンの彫像、何か身体の部分に溝があるぞ! 何か、引き出しのようなものが・・
リヒャルダ:開けてみよう
クリスタ:うむ
GM:開けると・・黒い心臓を模したサファイアが一つ入っていた・・・な、なんだこれは・・しかもでかい。
リヒャルダ:高そう
クリスタ:うむw
GM:5000gpとダイヤ並みに価値がある。だがただの宝石ではなさそうだ
GM:これは・・宗教知識ー
フェイル:1d20+-1+9+2 【宗教知識】
DiceBot : フェイル:(1D20-1+9+2) > 13[13]-1+9+2 > 23
クリスタ:1d20+9+9+5 【宗教知識】
DiceBot : クリスタ:(1D20+9+9+5) > 1[1]+9+9+5 > 24
クリスタ:1d20+9+9+5 【宗教知識】
DiceBot : クリスタ:(1D20+9+9+5) > 7[7]+9+9+5 > 30
リヒャルダ:1d20+0+9+2 【宗教知識】
DiceBot : リヒャルダ:(1D20+0+9+2) > 6[6]+0+9+2 > 17
GM:クリスタ
GM:30でぎり成功w こ、これは・・・!
クリスタ:(さっきから1のやつが
GM:ドラゴンの霊魂・・がつまった。んで、これ、これは魂がこめられた継箱ってやつだ。
GM:前に敵でいたかもだが、敵を倒しても、心臓が別にあるので倒せないということがよくある。
GM:そしてこれがその・・「心臓」である。ドラゴン・・の・・ってことは・・w
クリスタ:こちらが、本体ということですか。
クリスタ:(壊せるのかな?
GM:宝石を粉々にすればあるいは・・w 
GM:ディスペルかなw
リヒャルダ:はーい
クリスタ:あぁ、なるほど
フェイル:まぁ何時でも出来るんだから取りあえず持って行っては?
リヒャルダ:これで宝石もいただきって寸法よ
クリスタ:おぉ
クリスタ:たしかに
リヒャルダ:ディスペル掛けまーす
クリスタ:はーい
GM:あw すると、宝石が壊れた・・
クリスタ:がーん。。。
GM:奥で、凄い絶叫がする・・なん・・なんだろうw
リヒャルダ:あ~!5000gpがー
クリスタ:ドラゴンさんが、絶叫かな?
GM:しくしくw 君たちは、何か倒したw
クリスタ:

リヒャルダ「ゾンビでも悲鳴って上げるのかな?」
クリスタ「あげそうだな」

GM:ん・・なんか妙に歪んで重圧だったダンジョンが、異様に静かになった。

リヒャルダ「奥の部屋、行ってみる?」
クリスタ「そうだな。」(もしや、終わり。。
ミア「まさかまさかの正解だったにゃ?あっけないにゃー」

GM:開けます?w (開いてる・・w
クリスタ:あけます
GM:でっかい・・死体がw
クリスタ:(こんなところにドラゴンさんが



リヒャルダ「お、お亡くなりになってる?」

GM:しゅーーと、骨の山になってるw もう

リヒャルダ「いやゾンビだけど」
クリスタ「まぁ、、そうだな。さっきの心臓か」
リヒャルダ「フェイル、ドラゴンの全身骨格いる?」

フェイル:素材に使えそう?
GM:肉ももう死んで腐り落ちたんやw
クリスタ:

ミア「綺麗に骨だけにゃ。博物館に飾れそうにゃ」

クリスタ:(耐性がむっちゃありますね
GM:素材に・・まぁ使えますw ブルードラゴンの鱗がかろうじてw
GM:それ以外は骨にw 博物館ww
GM:なんなら、ヒルダのあの館にでもかざります?w
フェイル:次の部屋は?
GM:次の部屋・・ドラゴンの次の部屋ときたら、あなた・・w

リヒャルダ「んー。町興しに使えそうだしね。」
クリスタ「まぁ、結構、見栄えはしそうだな」

クリスタ:財宝?
GM:宝の山だーw
クリスタ:おぉ

リヒャルダ「わぁ!」

GM:120,000gp がw(1人4万円
クリスタ:おぉ、すごい
GM:コインだけでこんなんありましたw

リヒャルダ「ザクザクよ」
クリスタ「うむ」

GM:さて、通信がきていますw 
クリスタ:依頼主?

アルトゥール「ん・・なんか邪の気配も消えたが・・掃除おわったのか?」(依頼主ですw
リヒャルダ「終わったよー。ちょっと危険な部屋もあるから後で説明するね」

フェイル:(あーそういえばこいつは放置して良いんですかね)

アルトゥール「おお・さすがだ! この時を待っていた。ささ、すぐ戻って来てくれ。」

GM:とりあえず、戻ります?
クリスタ:(害はなさそう?
クリスタ:(戻りますか
フェイル:例の部屋に興味が有るとすると結構危険な存在なのかも。

A.I241/1/20 昼 ヴォーゲルリート館




GM:みんな、ヒルダの部屋へーw
リヒャルダ:(ん?処すの?)

アルトゥール「ああ、わかってる。私はここにいてはいけない存在だとな。そこでだ、財宝を持ち帰ったら、私はあっちに戻る。そしたら、ここを、リヒャルダ君、今度こそ封印したまえ。」
リヒャルダ:「住むんじゃないの?」
アルトゥール:「それで、こことのつながりは永遠になくなり、私もあちらに永住してこの世界とはおさらばだ。」
リヒャルダ:あー、あっちに住むからか
アルトゥール:そそw
クリスタ:あー、なるほど。
GM:それでも、殺すのか?w
クリスタ:(久しぶりすぎて、この人だれだっけ、状態。。
リヒャルダ:じゃあ封印しましょっか
GM:吸血鬼奥さんの旦那ねw わりと良い方w
クリスタ:あ、旦那さん
クリスタ:引きこもるなら、よいかな
リヒャルダ:王女のお母さんを吸血鬼にした人
クリスタ:なるほど

アルトゥール「ああ、みんな。最後によい仕事をしてくれて満足だ。では・・さらばだ。」
クリスタ「達者でな」

リヒャルダ:ドラゴンの全身骨格回収したよね?
GM:こうして、扉の向こうへ行くアルトゥール。あ、もちろん先ほどのコインとかは全部ヒルダの部屋へ持ち帰ってますw
アルトゥール:骨もねw

リヒャルダ「じゃ、バイバーイ」

クリスタ:
アルトゥール:骨ここにw
リヒャルダ:部屋凄いことになってそう
クリスタ:ドラゴンが駒が飛んできたから、びびった
アルトゥール:あとで運ぶがよろしw
リヒャルダ:おk

GM:というわけで、皆さん・・・ようやく・!DLC1 吸血鬼の引っ越し編・・終了ー!
クリスタ:おー、最後があっけなかったですがw
リヒャルダ:シュリッヒ村とかにでも置いとくかしら、ドラゴン
クリスタ:いいkも
クリスタ:いいかも
GM:お疲れ様でしたー! xpも4000xpどぞー。まぁあっけないのもたまにはw
クリスタ:はーい
GM:シュリッヒ村の良い観光場所にw
リヒャルダ:ここは無くても人は来るから
クリスタ:うむ
GM:なるほどw 地域振興w
アリア=ヴァレンツィ:ハイゼンの王宮にでも送り付けたら他の貴族への重しになりそうですけどねー
GM:さて、ちょい時間あるから、DLC2のさわりだけ、やっちゃいますか!w 
クリスタ:はーい
リヒャルダ:はーい
アリア=ヴァレンツィ:はいー
GM:ま、戦闘はないので、そのままでw とりあえずは、それから3か月後くらいw 王宮へ!w
リヒャルダ:今度はクリスタん家にお泊り会か
GM:・・とはいかんのですよw
リヒャルダ:ほう
GM:まずはハイゼン王宮へw
クリスタ:王宮ですか

●A.I241/4/3 午前 ハイゼン王宮



リヒャルダ:なつかしー
GM:ですねーw
リヒャルダ:地下のネズミくんたち元気かな
GM:あ、王宮へどぞw 呼ばれますw
クリスタ:ユリアーナさんって、もう、女王なんでしたっけ?
GM:ですよw 
クリスタ:あとで、駒名もかわる系?ですかね
GM:懐かしい顔ぶれがそろってますw ユリアーナ女王に、プリン、カタン・・それに、マーテラ姉さんw
クリスタ:
GM:おっと、変えましたw 正確には「ユリアーナ女王」ですねw
クリスタ:なるほど
リヒャルダ:なんの集まりなんだろう
クリスタ:なんでしょうね。
クリスタ:おぉ、マルファンさん



GM:さて、これで揃ったかw では次の章はじめますーw
クリスタ:はーい

ユリアーナ女王「ああ、皆さん、お久しぶりです。」
マーテラ・ロッシュ「ヒルダ、やっときたわね!」
クリスタ「お久しぶりです」(あたまさげ
マルファン・トラント「・・・あら、あなたたちは・・」
クリスタ「お久しぶりですね」>マルファン
リヒャルダ「今日は何の用時?」

リヒャルダ:(マルファン→ゴリラの人だっけ)
クリスタ:(ですね

ユリアーナ女王「実は、あなたたちを政治ゲームに引き入れるつもりはないのですが、それでもあなた達の助力に頼るしかない状況なのです。それも秘密裡に。」
マーテラ・ロッシュ「・・・私から説明するわ。」

リヒャルダ:(ほほう。いつものヤツですな)
クリスタ:(w

マーテラ・ロッシュ「ちょうどクリスタ殿の領であるツァイスの北に、リッターフェルトという町があるの。」
マルファン・トラント「私の・・出身地よ」

クリスタ:(そうなんだ
GM:というわけで、まぁもちろん君たちもハイゼン人だから、ここは社会知識どぞ
クリスタ:1d20+2+9+2 【社会知識】
DiceBot : クリスタ:(1D20+2+9+2) > 19[19]+2+9+2 > 32
フェイル:1d20+3+9+5+2 【社会知識】
DiceBot : フェイル:(1D20+3+9+5+2) > 3[3]+3+9+5+2 > 22
リヒャルダ:1d20+2+9+5+2 【社会知識】
DiceBot : リヒャルダ:(1D20+2+9+5+2) > 1[1]+2+9+5+2 > 19
GM:クリスタ。さすが自分の領内のすぐ北だから知ってるw
ミア:1d20+5+6+2+5 【社会知識】
DiceBot : ミア:(1D20+5+6+2+5) > 12[12]+5+6+2+5 > 30
クリスタ:(おぉ、知ってるらしい
リヒャルダ:お、おう。(どこだっけ)
GM:リッターフェルト。ここは一見普通の中規模の街であるが、(地図確認できます?
GM:今カタンさんのいるあたりw
クリスタ:(はい
リヒャルダ:ふむふむ



マーテラ・ロッシュ「そのリッターフェルト・・この街も、みんなが前に行ったヤール同様、半ば自治を許されている街なの。」

リヒャルダ:ツァイス潜入前に寄った村とは違うのね
GM:あれは南の、手前の村「パールベルク」ですねw
リヒャルダ:(ゴリラが統治してるんじゃないのか)

マルファン・トラント「私は・・むしろ追われた身というのが正しいわ。父ともども・・。」
クリスタ「追われた身?」
プリン・エリコール「ここは、そう。ユマ王国時代からの因縁なのよ。みんな、処刑人って知ってる?あの、マスクかぶって、罪人の家族等に顔知られないよう、斧を振って首を切る人」:(突然、横から歴史に詳しいプリンが割り込むw
クリスタ「それがなにか関係あるのですか?」
リヒャルダ「うーん。ホラー漫画?」

アリア=ヴァレンツィ:えー?あれってテキトーな役人がくじ引きでやるものだとw
リヒャルダ:(ジェイソンみたいなのが浮かんでいる

プリン・エリコール「このリッターフェルトは、その処刑人一族・・集団といったほうがいいわね。彼らを「グレイガードナー(灰色の処刑衆」と呼んでいる集団が統治しているの。」
クリスタ:「なるほど。。」

クリスタ:(自分の領地なのに、知らなかった感じですかね。

マーテラ・ロッシュ:(まぁ知っているでもいいでしょうw)「ユマ王国からの伝統なのよ。しかも彼らは、最近は斧を自ら振らず、断頭台という新設計の機械を使っているわ」
リヒャルダ「処刑するたびにわざわざ処刑人をここから呼んでるの?」
カタン・ザラール「うむ・・断頭台とともに来るのだ・・。」
クリスタ:「断頭台とともに。。。」(なんかすごいですね
ユリアーナ女王「先代の時はともかく、ハイゼン総督時代はかなりにあったそうです。私になってからは使うつもりはないですが」

アリア=ヴァレンツィ:(新手の嫌がらせか何かですか?)>断頭台持参で行列組んでくるとか

マルファン・トラント「私の母も、誤解でその断頭台の餌食にされたわ・・(恨み言のように」
リヒャルダ「お祭りみたいになってるのね」

クリスタ:(そうなんだ。

マルファン・トラント「そのあと父とともにハイゼンに移り住んで・・財を投げ出して、元老院に当選してなんとかなったけど・・。」
リヒャルダ「なんか聞く限り「処刑だぜ!ヒャッハー!」的なヤバい奴らが住んでる町ってイメージなんだけど」

マーテラ・ロッシュ「そのグレイガードナーの統治するこのリッターフェルトが、新女王になって、問題が表面化したのよ。」
クリスタ「問題?」
マーテラ・ロッシュ「・・・まず、彼らは財務詳細を公開しないの。税金も来るには来るけど、例のあの貴族の秘密同盟組織の事件の後だから、そういった秘密をなくそうという方針で、詳細を明らかにせよとなったわけ。」
ユリアーナ女王「私はもう、そういう秘密と身勝手は許しません。」
クリスタ「なるほど。そうですね。」
カタン・ザラール「しかし、グレイガードナーは・・特徴があってね。いわゆる、普段公的な場には仮面やマスクをつけているのよ。処刑人だけにね。」
カタン・ザラール
「中身は、どことない平凡な貴族だったり、平民だったりするのよ。」

リヒャルダ:清き水より濁り田沼の方が暮らしやすいってこともあるけどね

リヒャルダ「(仮面をつけているのは)普段から?」
マーテラ・ロッシュ「公務の時だけね。だからなおさらややこしい。」
リヒャルダ「取っちゃえば良いんじゃない?」
カタン・ザラール「われらキングスブレードでも、全員の正体を把握できていないんです。まだ。」
マーテラ・ロッシュ「まぁ、ヒルダ。そのチャンスが訪れたのよ。」
フェイル「え?処刑人集団が領主枠で普通の村人から税金取り立てて運営してるんじゃないの?」

★マルファン・トラント「近いうちに、リッターフェルトで、グレイガードナー主催で、珍しく・・。仮面舞踏会を開くらしいわ。しかも新女王就任のお祝いと、その言いつけを守るべく、・・その会の最後のクライマックスで、全員仮面を取る事にしたらしい。それがこの催しのメインイベントだ」
マーテラ・ロッシュ「誰の考えかは知らないけど、仮面舞踏会や祭りをして市民の賛成を得て、さらに懸案の正体を明かしてくれるらしいわ。」
リヒャルダ「ただ仮面取るだけなのに、大がかりね」
マーテラ・ロッシュ「・・そこが、気になるのよ。しかも(といって、姉さんはポケットから3つのチケットを出す)・・・あなたたち、三人も招待されたわよ。リヒャルダ殿。クリスタ殿、フェイル殿」w
クリスタ「名指しで?」
マーテラ・ロッシュ「国を救った英雄だからでしょう?」
クリスタ:「・・・なるほど」(やだな

マルファン・トラント「当然、私は招待されていないがな。」
リヒャルダ「フェイル。自前の仮面あるじゃん」
クリスタ:
リヒャルダ:(ルクレチアさんもw)
クリスタ:(あ、たしかに

マーテラ・ロッシュ「それに、諜報訓練も受けたあなたたちなら、適任と思ったの。王宮がバックについていると悟られないようにね。とにかく・・彼らの狙いをはっきり調べてほしいの。」

フェイル:チケットの観察をしてみる。 まぁ名前書いてあるとか、解らないように印がつけてあるとか…
マーテラ・ロッシュ:フェイル・・知覚~。盗賊とかでもいいですよ。魔法でも。
フェイル:1d20+9+9+6 【盗賊】
DiceBot : フェイル:(1D20+9+9+6) > 15[15]+9+9+6 > 39

リヒャルダ「はーい。ねえクリスタ。どんな仮面にする?お揃いにする?」

マーテラ・ロッシュ:招待状には、そういう細工もなにもないようだ。

クリスタ「お揃いもいいな」(うさぎさん

ミア「猫の仮面被ったらおかしいかにゃー?」

クリスタ:

マーテラ・ロッシュ「あなたたち、その様子だと・・もうyesとみていいのね?」w
リヒャルダ「いいよー」
クリスタ「まぁ、特に断る理由もないですね」
カタン・ザラール「乗り気なのは結構ですが、十分気を付けてください。あそこには、どうも何かあるような気がします。」
クリスタ:「うむ、できる範囲で」
アリア=ヴァレンツィ「って事はコピーして水増しできますねw 他のエージェントも送り込んでしまえば?」
リヒャルダ「領主としては一度は行った方が良いもんね」
クリスタ「うむ」(そうだ、領主だったらしい

プリン・エリコール「一つ気になるのは、断頭台ね。アーティファクトだという噂もあるわ。名前も「サイレント・レノア」というらしいわ。さすがに私も、断頭台は欲しくはないけどね。」
クリスタ「アーティファクト。。実際に使われてるところを見たことは?」>プリン
プリン・エリコール「いいえ。処刑するところなんかみたくないもの。」
クリスタ:「まぁ、たしかに」

リヒャルダ:洗剤みたいな名前ね>レノア
クリスタ:

リヒャルダ「仮面舞踏会で処刑するのかしら?」

GM:柔軟剤・・の意味だけど、「やわらかくする」ミームで、つまり首をやわらかく・・するってことですw<レノア
リヒャルダ:へー

マーテラ・ロッシュ「舞踏会では、その謎のアーティファクト「サイレント・レノア」のお披露目もプログラムにあるみたいよ」
リヒャルダ「へー。お披露目するんだ」

クリスタ:(ちなみに、舞踏会はいつなんですっけ?

マーテラ・ロッシュ「二週間後ね。あちらへ着くまでに3日くらいだし、」

リヒャルダ:(「お前の首でなぁ!ケヒャーッ!」みたいなことにならないと良いけど)
クリスタ:(なりそうである

マーテラ・ロッシュ「まぁ、あなたたちの実力(レベルw)なら、もはや怖いものないと思うわ。だから頼んでいるのよ」
カタン・ザラール「噂では、町でよからぬ魔族を見たという噂もありますしね。」
クリスタ「魔族。。いろいろもりだくさんだな。」
リヒャルダ「仮面取ったら魔族。も何人かいそうね」
ユリアーナ女王「それではみなさん。この件よろしくお願いする。」
リヒャルダ「はーい!」
クリスタ「ははっ。承りました」
マーテラ・ロッシュ「期待しているわ。」
クリスタ「まかせておけ」

GM:フェイル?w まぁとりあえず、これが次のdlc2のさわりなのでしたw
リヒャルダ:女性陣は皆うさ仮面かしら
クリスタ:
フェイル:(報酬は何にしましょうかね)
GM:というわけで、次回はなんとシティアドベンチャーでしめくくりですw
リヒャルダ:レノアとかじゃない?
GM:報酬は、まぁいろいろw
クリスタ:レノア、いらない
GM:レノアではないでしょうねw
クリスタ:
フェイル:(流石に次の処刑人の係とか貰っても困るのでw)
リヒャルダ:それは嫌
クリスタ:(うむ

GM:というわけで、次回に続くのでしたーw お疲れ様w 仮面考えておいてくださいww
クリスタ:はーい。お疲れ様でしたー
フェイル:おつー
ミア:うさぎさん仮面で良いと思うにゃ
リヒャルダ:でもクリスタん家にお泊りじゃないのかー。
GM:あ、それしてもいいかもw
GM:途中だし、寄るとかでもw
リヒャルダ:おー!
リヒャルダ:温泉もあるし。あっち
クリスタ:おぉ あるんでしたっけ?
GM:結構な部下多いしねw おk考えときますw あの例のお城ですよw
フェイル:そだねー
クリスタ:あ、おじさんのお城をもらったんだった
リヒャルダ:うん
GM:城なんて名前だったっけ・・ラーザスピラー要塞だw
クリスタ:ラーザスピラー要塞ってかいてあるw
GM:これねw
リヒャルダ:ミアに今回の冒険の歌を歌ってもらおう。
ミア:急に振るにゃ・・・
クリスタ:そっか、ここか、でかい
GM:これだけ広いから、当然領主様の部屋もあるわw
GM:まぁ今回は舞台じゃないんで、ゆっくりしていってね場所ですがw
クリスタ:はーい
リヒャルダ:広くて迷子になる
GM:買い物ついでにお泊り会でよいかとw
クリスタ:うむ
リヒャルダ:わーい
GM:これでも、ヒルダの館のほうがでかいけどなww
クリスタ:おぉ、そうなんですね
GM:シリーズ中、一番リッチなパーティだと思うww
クリスタ:たしかに
リヒャルダ:領主だもんね
GM:うむw 部下もいるしw
GM:余計、次回との落差激しいかもw(ふり
リヒャルダ:今回クソチートアーティファクト二つも貰ったし
クリスタ:
GM:ああ・・w
リヒャルダ:水瓶とゲート
GM:そうだったw
リヒャルダ:あと伯父さんアジト突き止めた化粧台もうちの屋敷にあるんでしょ?
リヒャルダ:アーティファクトだらけだわ
GM:はいはい。ありますw
クリスタ:たしかにそうですねw
GM:すげー館の宝庫だw
GM:あの証拠品から場所映し出す鏡なついw
リヒャルダ:これ、私の死後争奪戦になるやつ
GM:ww
こうして、引っ越し編終了。次回より最後のグレイガードナー編!新たな地へと向かうのでした!(つづく)


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