ハイゼンスローン


後日談2:グレイガードナー編
第67話:「思わぬ味方」

主要登場人物(PC)
クリスタ・クラウゼッツ
ハーフエルフの女性で、サージェナシークレリック。41歳(人間で20歳相当)。有力貴族クラウゼッツ家の出。普段はくだけた感じだが、貴族社会の中では猫をかぶって丁寧にしゃべる。ユリアーナ女王即位後、ユリアヌスの後任となりツァイス領主、並びにツァイス公爵、大将軍位を授かる。
リヒャルダ・ロッシュ
人間女性22歳。イリュージョニスト。魔術に強いロッシュ家の出で、王女秘書官長マーテラの妹。姉と違って楽天家でパリピな性格。愛称「ヒルダ」。女王即位後メイラント公爵となり、ヴォーゲルリート館の女主人となる。
ワイズ・キルシュバウム
人間男性39歳のスワッシュバックラー。ワイズは偽名で、その正体はあのアルデの英雄の一人でオイゲン・ユーパンドの弟子のフェイルである。以前いたエルクのシーフギルドを抜けて故郷ハイゼンで一旗揚げようと来た際、王女の補佐としてマーテラにスカウトされる。皮肉屋。

その他の登場人物 
  アリア・ヴァレンティ
24歳。人間シーフ/モンク。熟練の冒険者で、ワイズの元で働くことに。リトルアイランドドラゴンハンターに続いての連続登場。
  ルクレチア
人間女性。22歳。かつては偽の「ナイトスワン」として活動していた、元カペル家侍女。捕らわれた後、クリスタの配下として活動することになった。
  ミア
18歳のラカスタ女性バード。リヒャルダの従者。当然猫の意思がわかる。「にゃ」と言葉の末端につけるのは口癖。
  リオ・アローゼ
ドルイド人間15歳。ゲラルドたちと共にきた少年。ワイズのヘンチマンだが、留守番役が多い。相棒に「アルフォン」という名のベルジアンシェパード犬がいる。
  フィン
妖精ピクシーのエンチャンター20歳。クリスタのヘンチマン。身長30㎝程度で、もちろん飛べる。
  ゲラルド
人間モンク63歳。リヒャルダの執事で、腕っぷしも強い紳士。
  ケズニン
リッターフェルトで薬草店を営んでいるモンダー(ネズミ人種族)。実はキングスブレードと協力しており、PCらに情報とアジトなど影ながら協力する。


ハイゼン国地図




●A.I241/4/10 午後  リッターフェルト市内


GM:でははじまりはじまり~!67回ですねー
GM:さて、前回に引き続き、調査というわけですが、ええと前回までの情報は、後ろのボードにまとめてます~。
GM:前回は仕立て屋さんと、地図屋にいって襲撃に合った感じですな。
リヒャルダ:舞踏会まであと何日ある?
GM:今日含めてあと2日ですねー 
フェイル:襲撃者が普段は人間の振りしてるなら、持ち物から「人間の生活」の情報とか出ません?
GM:舞踏会は夜なんで、まぁ当日も開いてますが
フェイル:(そいつの家に行ったら予備の仮面が貰えるかもー)
GM:襲撃するときは、そういうのは持ち歩かないだろうなぁw

フェイル:あ、さっそくこのモンスターの詳しい情報を。 次回も在りそうなんで弱点とか耐性とか。
リヒャルダ:返り討ちした猛者から仮面ってゲットしてる?
GM:どうぞ! まだ未知なんで40で!あ、仮面は・・こいつらのはボロボロの普通の仮面にみえる。(人間ではないので)
GM:あ、40はモンスター宗教知識ですwアンデッドなんで。一応回収してもいいですよ<襲撃者の仮面
リヒャルダ:一応貰っておこう。変装に使えるかも
クリスタ:そですね
リヒャルダ:臭そう
クリスタ:
GM:なかなか臭いw
フェイル:本の回し読みで全員に10+で

リヒャルダ「うぇー。洗って無いのコレ」

GM:死臭がわずかにしますしねw

クリスタ「まぁ、洗ってもだめなのだろうな。。」

リオ=アローゼ:1d20+6+6 【宗教知識】
DiceBot : リオ=アローゼ:(1D20+6+6) > 5[5]+6+6 > 17
リオ=アローゼ:1d20+6+6 【宗教知識】
DiceBot : リオ=アローゼ:(1D20+6+6) > 1[1]+6+6 > 13
クリスタ:チェックは、宗教?
フェイル:1d20+-1+9+2 【宗教知識】
DiceBot : フェイル:(1D20-1+9+2) > 8[8]-1+9+2 > 18
GM:ちなみに、ヒルダは直感でわかるが、これをかぶるとあまりの不浄さと臭さに、知覚が不利になりそうだ(ずっと)
クリスタ:(ひどい。。
GM:アンデッドなんで宗教致知識です~
クリスタ:はーい
クリスタ:1d20+9+9+5+10 【宗教知識】
DiceBot : クリスタ:(1D20+9+9+5+10) > 3[3]+9+9+5+10 > 36
GM:おおでたw
クリスタ:40以上ですっけ?
リヒャルダ:1d20+0+9+2 【宗教知識】
DiceBot : リヒャルダ:(1D20+0+9+2) > 3[3]+0+9+2 > 14
リヒャルダ:わかんにゃい
GM:あ、40でしたw まだわからないw
クリスタ:ぐっどあどばいざー
GM:どぞ
クリスタ:1d20+9+9+5+10 【宗教知識】
DiceBot : クリスタ:(1D20+9+9+5+10) > 3[3]+9+9+5+10 > 36
ミア:1d20+1+6+2 【宗教知識】
DiceBot : ミア:(1D20+1+6+2) > 17[17]+1+6+2 > 26
クリスタ:なぜに、同じ
ミア:わかんにゃいにゃ
GM:そういうこともある・・結局わからないようだ。
フィン:1d20+3+6+0+10 【宗教知識】
DiceBot : フィン:(1D20+3+6+0+10) > 2[2]+3+6+0+10 > 21
フィン:1d20+3+6+0+10 【宗教知識】
DiceBot : フィン:(1D20+3+6+0+10) > 6[6]+3+6+0+10 > 25
ルクレチア(従者):1d20+0+7+0+10 【宗教知識】
DiceBot : ルクレチア(従者):(1D20+0+7+0+10) > 18[18]+0+7+0+10 > 35
ゲラルド:1d20+1+6+3 【宗教知識】
DiceBot : ゲラルド:(1D20+1+6+3) > 4[4]+1+6+3 > 14
リヒャルダ:クリットでないか
GM:まぁまだ未知の領域みたいですねぇ
リヒャルダ:一応人間しとくか
リヒャルダ:1d20+0+9+2 【宗教知識】
DiceBot : リヒャルダ:(1D20+0+9+2) > 5[5]+0+9+2 > 16
GM:ざんねん・・
リヒャルダ:へちょ
GM:というわけで、アンデッドもどきはまだよくわからず・・引き続き調査開始ですね。

GM:あ、前回は午前中の仕立て屋で終わってるなw というわけで、昼~午後ができますね
GM:4/10の。仮面劇は4/12夜と覚えておいてください
クリスタ:子爵さんのところへ~
リヒャルダ:おー!
GM:今日は4/10です~。あ、また割り振りどぞw
フェイル:レノア見に行くのは昼間のうちにやりたい。
GM:そうか。んじゃまずサイレントレノア見に・・・となると「グランジマーケット」っていう地図屋の情報がありますね
GM:そこにいきますか?フェイル。便乗する人~
クリスタ:フィンが便乗~
GM:2人だけかな?
リヒャルダ:ゲラルドも行こう
フェイル:フィンガ魔力感知とかできるならこっちからは出さなくていいか。
フィン:できそうな気がする?

●A.I241/4/10 午後  リッターフェルト グランジ市場

GM:はーい では市場へ
フェイル:リオも猫に化けて付いて行く。
フィン:フェイルの肩に乗っかってく
GM:さて、そこにはでっかいサーカステントが設置されていました。



GM:ただ、まだ閉まっているのか、静かです。あ、三名以外はわきへどいてくださいw
GM:皆さん、入り口は←のほうのようですw
ゲラルド:周りの様子はどうでしょうか?
フィン:くも4号は、背中にはりつき。
GM:テントなんですが、あきらかにスタッフっぽいのはいるようですね。お、入り口は
GM:「coming soon」の看板がw
フィン:まだ、やってない?
GM:すると サーカスの団長らしき男が現れる。


ウンノ団長「おや、お客さんすいません。まだ開いていないんですよ」
フィン「いつからやるの?」
ゲラルド「ところで、ここはサーカスでもやるのですかな?」
ウンノ団長「ここは数日後にサーカスとともにお披露目予定なんですよ。」
ゲラルド「お披露目とは?」

ゲラルド:なんとなくフラッと見に来た風に
ウンノ団長:そこで、看破ー!

フェイル:1d20+-1+9+2 【看破】
DiceBot : フェイル:(1D20-1+9+2) > 20[20]-1+9+2 > 30
ゲラルド:1d20+1+6+2 【看破】
DiceBot : ゲラルド:(1D20+1+6+2) > 12[12]+1+6+2 > 21
フィン:おぉ、クリティカル

ウンノ団長「ああ、おっとすいません。ただのサーカスですよ。そのサーカス団のお披露目というわけです(うさんくさすぎて、なんか隠しているw お披露目とぶっちゃけたからに、明らかにサイレントレノアのお披露目と言ってしまうところだったようだ)」

フィン:

ウンノ団長「というわけでまぁお楽しみはとっておいてください。テントの中にくれぐれも入らないように。」
ゲラルド「なるほど、楽しみですな。練習を見学などは・・・無理ですよね」
ウンノ団長「さぁさぁ!チケットはこちらですよ~!ええ、見学はご遠慮を~」


フィン:くも4号を中にこそっといれられないですかね。
GM:フィン・・隠密どぞ! 
フィン:1d20+3+6+2 【隠密】
DiceBot : フィン:(1D20+3+6+2) > 16[16]+3+6+2 > 27
GM:1d20+2+9 知覚
DiceBot : ウンノ団長:(1D20+2+9) > 16[16]+2+9 > 27
フェイル:(あれ?数日後って事は一番客が入る仮面劇の日にやらないって事かね)
GM:(しらばっくれてんですよw

ウンノ団長「(同値なんでぎり成功!)・・おや、気のせいか」

ゲラルド:わざと嘘の日にちを言ったのか
GM:というわけで、蜘蛛四号のおかげで・・w
フィン:あぶない、また、ぷちっとやられるところだった
ゲラルド:5号になるところだった
フィン:うむ
GM:あ・・・さて、蜘蛛さん中へどぞw
フィン:(なんか、音楽がなつかしいような
ゲラルド:前はレノアに近づいたらオーラ喰らったけど。この距離ならまだ大丈夫?
フィン:ギロチンは、ありそうですか?
フェイル:もうちょっと絡んで団長の注意を削いでおきます。(交渉:引き延ばしw)
GM:さて、中にはなんと小さなハーフリングらが、サイレントレノアと思しきものに手入れしている・・・だが

フィン:天井のぼれば、見えるかな?
GM:フィン、運動どぞー
フィン:1d20+-1+6+0+2 【運動】(+2は使い魔出現利益)
DiceBot : フィン:(1D20-1+6+0+2) > 15[15]-1+6+0+2 > 22
GM:のぼれた。まぁ飛んで行ってかなw
フィン:クモさんも飛べる?



GM:するとこのハーフリング・・なんとときどき手や顔が違う魔物みたいなものに・・数秒ごとに変化するのだ!

ギンマーリング1「おい、気が緩んでいるぞ!変身とけてる」
ギンマーリング2「おっと、いけねいけね」

フィン:そうなんだ。。
GM:さて、ここで聞き耳~ 知覚どぞ
フィン:1d20+3+6+0 【知覚】
DiceBot : フィン:(1D20+3+6+0) > 17[17]+3+6+0 > 26
ギンマーリング3:1d20+3+6 知覚
DiceBot : ギンマーリング3:(1D20+3+6) > 19[19]+3+6 > 28
フィン:やべー

ギンマーリング
3「おいまて・・上に何か小さな影みたいのいないかか?」

フィン:クモですよ?

ギンマーリング2「なんだって?ただの蜘蛛じゃねぇか」

フィン:停止中。。

ギンマーリング4
「くも~?」

GM:クモさん、演技どぞ!w
フィン:1d20+0+6+0 【演技】
DiceBot : フィン:(1D20+0+6+0) > 14[14]+0+6+0 > 20
フィン:微妙
ギンマーリング1:1d20+3+6 知覚
DiceBot : ギンマーリング1:(1D20+3+6) > 18[18]+3+6 > 27
フィン:やべー

ギンマーリング4
「おい、俺たちだって変身できるんだ。あれは使い魔か何かじゃないか!」
ギンマーリング1「ナンダッテー!」

フィン:にげよう。普通に移動する風で、天井を

GM:にげろー!w 全員、DEX判定ー 隠密でーw

ウンノ団長「なんだ、騒がしいな!」



ゲラルド:え?こっちもとばっちり?
フィン:あれ?そうなんですか?

ゲラルド「どうしたんでしょうか?」

リオ=アローゼ:どーせバレてるんなら、煙幕弾使っちゃう。
フィン:視覚リンクはきっちゃおう

ギンマーリング1「ボス、蜘蛛がいます。まわりに注意を。」
ウンノ団長「くっそ、ばれたか?とにかく、周囲を探せ」
ゲラルド「虫が苦手な方なんでしょうか?
ウンノ団長「ん、ああいやいや、まぁそうなんですよ、ははは」

フィン:1d20+3+6+2 【隠密】(くも4号
DiceBot : フィン:(1D20+3+6+2) > 13[13]+3+6+2 > 24

ギンマーリング3「あ、蜘蛛だ!急に動きがにぶった・・!」

ギンマーリング3:1d20+7+6 DEX判定
DiceBot : ギンマーリング3:(1D20+7+6) > 20[20]+7+6 > 33

ギンマーリング3「つかまえたぞ!w」

フィン:一応、天井ですが、だめでしたかね。
ギンマーリング3:(リンク切るんですっけw
ギンマーリング3:こいつら、登れるんですよw
ゲラルド:(テントの中は覗けそうですか?
フィン:すでに、切れてます(あ、やっぱり

ギンマーリング3「ぐちゃw いまいましい蜘蛛め!」

フィン:(・・・
ギンマーリング3:ゲラルド、一応覗け・・るw
ギンマーリング3:ゲラルド、そこで看破chkー
ゲラルド:1d20+1+6+2 【看破】
DiceBot : ゲラルド:(1D20+1+6+2) > 5[5]+1+6+2 > 14
ゲラルド:人間
ゲラルド:1d20+1+6+2 【看破】
DiceBot : ゲラルド:(1D20+1+6+2) > 10[10]+1+6+2 > 19
ギンマーリング3:どぞ・・うーん中はやや暗くてわからない
フィン:レノアが、あるくらいしか、わかりませんでした?
ゲラルド:ダークビジョン持ってないしなー
GM:ですねぇ。
フィン:くもさん自身は、一応、ダークビジョン持ちでしたが、、だめか
GM:つぶされたのでw
フィン:はーいw

リオ=アローゼ:団長と話してた奴、モンスター知識チェックで。
GM:あ、どうぞー
GM:30で。これは魔法知識ですね
リオ=アローゼ:1d20+4+6 【魔法知識】
DiceBot : リオ=アローゼ:(1D20+4+6) > 5[5]+4+6 > 15
リオ=アローゼ:1d20+4+6 【魔法知識】
DiceBot : リオ=アローゼ:(1D20+4+6) > 17[17]+4+6 > 27
GM:うーん初めて見る、図鑑にないw
フィン:フィンも貸してもらって、見ようかと思ったが、図鑑にないんですね。。
リオ=アローゼ:ん~猫だからここまでか。(辞典使えば通ったのだが)
GM:ないものはないですねw
リオ=アローゼ:って、辞典にもない新種?
GM:ええ。あきらかに異次元世界っぽい感じですしね
フェイル:1d20+-1+9+5+2 【魔法知識】
DiceBot : フェイル:(1D20-1+9+5+2) > 16[16]-1+9+5+2 > 31
フィン:1d20+5+6+5 【魔法知識】
DiceBot : フィン:(1D20+5+6+5) > 13[13]+5+6+5 > 29
フィン:1d20+5+6+5 【魔法知識】
DiceBot : フィン:(1D20+5+6+5) > 6[6]+5+6+5 > 22
GM:あーフェイル。これは噂段階で知っているが
GM:・・遠い祖先はハーフリングのようだが、その遺伝子を組み入れて変身怪物に仕立てた魔法的な実験生物らしいね。こいつら。別次元のどこぞのホモンクルスみたいなもんか。
GM:こいつら自身、精神波を使って、幻覚を見せるらしい。周囲の地形を荒地にみせかけたりとかできるようだ。
GM:戦い方は、とびかかって伏せさせるという、野蛮な方法だが、知性はまぁそんな話せる程度のゴブリン程度の知識らしい。
GM:こんなところか。
フィン:なるほど。。
リヒャルダ:幻覚合戦、上等よ!
フィン:

フェイル:(こんなのが周りに居たんじゃテントに潜り込んで確認しても本当かどうか怪しすぎて情報としての価値が無い)
GM:普段はハーフリングに見えるんで、街中でも違和感ないのがごまかされるようだ。

GM:さて、どうします?ここを離れる?w
リオ=アローゼ:最後にディテクトマジック。アーティファクト級の何かが有る、だけ確認できればいいか。
リヒャルダ:なんでわざわざこっちに移動してきたんだろうね
リヒャルダ:このテントの場所って街のどこらへん?
フィン:団長さんは、一応、人間?っぽいんですよね?
GM:なぜでしょうね・・・あ、おもいっきり輝いている<ディテクト アーティファクト級ですね


GM:んで、この広場は町の中心なのでした。
フィン:中心部ですか。
GM:こんな町の真ん中にわざわざ移動する・・なぜだろう・・?
フィン:魂吸い取り?
リオ=アローゼ:(レノアに有限の広域効果とか有るのかもね。この位置で使いたいなら)
フィン:(なるほど
リヒャルダ:修道院の位置だと悪いのか
GM:ま、修道院も真ん中っちゃ真ん中ですねw

GM:さて、ここで何か他に何かしたければ・・どぞー
フィン:テント以外は、なにもないんですか?
GM:ええ、あとは普通に屋台とか広場ですねー。ここは別の祭りが開いてますんで。マーケットですから。
フェイル:(団長との無駄話で、サーカスの興行日を確認しておきますよ)
フィン:(一応、マーケットなんだ。
ゲラルド:さっき嘘の日付教えてもらったでしょ

ウンノ団長「まぁそれがちょっとトラブルがありましてね。もちろんきっと開催しますよ。その時はお知らせします」
ゲラルド「楽しみですな。」
ウンノ団長「はい、ぜひともそのときはお越しを(礼)」

フィン:まわりの屋台はなにがあるんですか?
GM:まわりの屋台はふつーにいろいろな屋台ですw 
ゲラルド:私はもう良いかなー。今回は
GM:特に描いてませんが、何か食べたければどぞ。りんご飴みたいのはあるでしょうw
フィン:なんかおいしそうなものを買ってから帰るか。(一応、お店の人にテントのことなにか知ってるか聞いてみるくらい
フェイル:じゃあここは離れて、屋台でサーカスの噂聞きながら買い食いですかねー
フィン:そですね
リオ=アローゼ:適当な裏道に入って人間に戻って合流。
ウンノ団長:では聞き込みってことで、交渉どぞー 1gpお支払いでw<飴代
フェイル:1d20+3+9+5 【交渉】
DiceBot : フェイル:(1D20+3+9+5) > 19[19]+3+9+5 > 36
フィン:1d20+0+6+0 【交渉】
DiceBot : フィン:(1D20+0+6+0) > 5[5]+0+6+0 > 11

市民A:店主「でっけーテントだよなぁ。急にサーカスがくるとは、ずいぶんにぎやかなもんだ。」

リヒャルダ:酒場で酔っ払い相手に開演日前にテントに忍び込めるか賭け吹っ掛けても面白そうね
リヒャルダ:翌日死体で発見されそうだけど

市民A:店主「でも中は厳重にガードしてやがるぜ。誰も見た奴はいないって話だからな。あのテントの中見」

市民A:ってな具合ですかね。屋台の人たちも、あまりよう知らんらしい。

フィン「そうなんだ。おじさん、飴おいしいよ」
市民A「あんがとな<飴w」

リオ=アローゼ「ねぇねぇ、珍しい動物とかいないの?」
市民A「動物?そういやそんなのは鳴き声すら聞こえてないな。動物ねー、サーカスなのにな。」

ゲラルド「そんなに秘密にするなんて、きっと驚きの仕掛けでもあるんでしょうな」
市民A「なんなんだろうねぇ。まぁこっちは繁盛してくれるならありがてぇす」

リオ=アローゼ:(動物なら檻が運び込まれた、とか鳴き声や臭いとかの情報が有る筈)
市民A:リオ・・そう、リオそれだ。奇妙なことに・・
市民A:動物の匂いや鳴き声、気配すらないのだ。
市民A:本当に動物は眼中にない・・というか、はなからサーカスにいないのかも。
フェイル:(テントの中の情報が分かってれば、全部あいつらがやるって事で納得ですね)
GM:変身モンスターたちだしねw
ゲラルド:(街中がレノアの範囲なら、彼らも逃れられないではないでしょうか?
フェイル:最初っからサーカスなんかやる気が無い、とも解釈できるけど。(都市丸ごと吹き飛ぶような仕掛けを運び込んでるだけで)

フィン「帰ろう。」

GM:というわけで、ここはこんなところかな・・他に何かあります?
GM:あ、終わりすね<帰ろう
フィン:はい
ゲラルド:帰ろう
フェイル:このチームは特にないかな。


GM:さて、次はどこにしょうかなー。希望場所あります?
フィン:あとで、テレポートできるように、一応、場所だけ記憶
GM:はーい
リオ=アローゼ:あ、周辺の植木とご相談。
ゲラルド:恐らく防ぐ手段は、オーバルミラーで名前が出た人たちから聞けるんじゃないでしょうか?
GM:植木?w 植物とでも話すのか
リオ=アローゼ:そう。 街路樹とか花壇の花とか。
GM:儀式かな?具体的なアーツか儀式名でよろww
リオ=アローゼ:ドルイド能力:「動植物交流」
GM:ああ、それねw

街路樹「ぽかぽかぽかーよい天気じゃー」w

フィン:植物とも話せたのか
GM:INT低いから、まぁ感情くらいしかわからんけどねw

リオ=アローゼ「あのテントの様子どう? 何か悪い排水とか臭いとか出てない?」

GM:街路樹:テントが何かがわからないんだw ただ今のところ「さして変化なし」w
GM:感情でいうと「べつにー」w
リオ=アローゼ:またねー
GM:あい では

GM:お次の場所、決めて下しあ~
ミア:植物のみなさんは暢気だにゃー
ミア:寺院いくにゃ!
ルクレチア(従者):はーい
GM:あいw では寺院ー

●A.I241/4/10 午後  リッターフェルト郊外 廃墟のサーカマナス寺院

GM:ここは、郊外の廃墟の寺院てことでしたね。場所でいうとこのあたりです。


アリア=ヴァレンツィ:では、寺院の方に。
ルクレチア(従者):結構、遠い
ミア:遠かったにゃ。郊外にゃ。
GM:廃墟だけどw
ルクレチア(従者):(おじいさんいるかな


GM:ちゃんとした地図が出てしまうw 1Fへどぞーw
アリア=ヴァレンツィ:えーと、道中「尾行に注意」で。
ミア:にゃ!
GM:お、アリアいいですねーw 
ルクレチア(従者):なんかでそうな。。
GM:地図を出したってことは、察しましょうw
ルクレチア(従者):(やべーって、感じですね

GM:さて、ここへ着く前に、歴史chk- この廃墟寺院の由来を
アリア=ヴァレンツィ:って事は連れてきちゃったんですね…
アリア=ヴァレンツィ:1d20+-1+6 【歴史知識】
DiceBot : アリア=ヴァレンツィ:(1D20-1+6) > 5[5]-1+6 > 10
ルクレチア(従者):1d20+0+7+0 【歴史知識】
DiceBot : ルクレチア(従者):(1D20+0+7+0) > 16[16]+0+7+0 > 23
GM:ちなみに、後をつけられたわけではないみたい。それだったら、アリアがわかるしねw
ミア:1d20+-1+6+2 【歴史知識】
DiceBot : ミア:(1D20-1+6+2) > 15[15]-1+6+2 > 22
GM:あ、みんなわかる。ええとここは
GM:20 年以上前のハイゼン戦役の頃、リッターフェルトにやってきたグレイ・ガーデナーはリッターフェルトの神官をすべて処刑するか追い払った。
サーカマナスの聖職者たちは最も強く抵抗したが、グレイガーデナーは最終的に全員を捕らえ、明らかに偽りの反乱の証拠を見せ、全員を処刑してしまった。
20年前のハイゼン戦役の頃、リッターフェルトにやってきたグレイ・ガーデナーはリッターフェルトの神官をすべて処刑するか追い払った。)
GM:それ以来、サーカマナスの祠は不吉な場所とされるようになったようですw

GM:さて、寺院は一部崩れてますねぇ。

ミア「確かに幽霊出そうニャ」
ルクレチア(従者)「気を付けて、いこう」(地図あるんで

GM:寺院は2F建てのようですが、左のほうは崩れてるし。
ルクレチア(従者):(だれもいなそうな
GM:知覚どぞー
ミア:おじいさんの気配もないにゃ?
ミア:1d20+1+6 【知覚】
DiceBot : ミア:(1D20+1+6) > 15[15]+1+6 > 22
ルクレチア(従者):1d20+0+7+5 【知覚】
DiceBot : ルクレチア(従者):(1D20+0+7+5) > 9[9]+0+7+5 > 21
アリア=ヴァレンツィ:1d20+-1+6 +5 【知覚】
DiceBot : アリア=ヴァレンツィ:(1D20-1+6) > 9[9]-1+6 > 14
GM:ルクレさん・・物音は、ここからだと聞こえてはこないようだ。
GM:さて、ドアは2か所ありますね
ルクレチア(従者):こっちから入る?
ミア:にゃ
アリア=ヴァレンツィ:館の周りを一周して、最近人が出入りした跡が有るか確認。無いなら留守宅扱いで二階から侵入ですかね~
ルクレチア(従者):おぉ、二階w
ミア:そういやアリアは屋根から入るタイプだったにゃ。
ミア:一周してみるのは賛成にゃ。
GM:はーいw アリアw 知覚どぞー 二階までざっとみてみる
ルクレチア(従者):わたしも2階からいくか
アリア=ヴァレンツィ:1d20+-1+6 +5 【知覚】
DiceBot : アリア=ヴァレンツィ:(1D20-1+6) > 18[18]-1+6 > 23
GM:さて、おいおいなんだ2Fのこれは!w
ミア:なんだろう?



ルクレチア(従者):はて?
GM:左上にあった支柱が、横倒しになってますねぇ。
ルクレチア(従者):あ、柱か
GM:そうそうw
ミア:良く建物が倒れないもんだにゃー
GM:なにか、激しい戦闘でもあったか・・崩れたにしては、奇妙だ。しかし、2Fにも気配がなさそうだ。
GM:ただし、容易にこっから入れそうではあるw
アリア=ヴァレンツィ:(ドラゴンブレスとか大型の攻撃魔法の跡?)
ミア:柱だそうにゃよ
ルクレチア(従者):この柱は、外にたってたんですかね。。
GM:いや、そういう火の焼け跡とかはないw 魔法とか激しい戦闘ですねぇ
GM:とりあえず、中に入ります?
ミア:左上の角に有った柱をもぎ取って2階の壁に突っ込ませたのにゃ?
ミア:大胆なことするにゃ
ルクレチア(従者):うむ
GM:うん、とりあえずこっからはよく見えないとだけw
ルクレチア(従者):じゃあ、2階に入る
ルクレチア(従者):ミアもいけます?
ミア:がんばる
GM:どぞー 軽業判定でー 飛び込んでくださいー 15以上で
ミア:1d20+2+6 【軽業】
DiceBot : ミア:(1D20+2+6) > 1[1]+2+6 > 9
GM:すってんw
ミア:だめだったにゃ
GM:2d6
DiceBot : GM:(2D6) > 6[3,3] > 6
GM:ミア6落下ダメ・・w
ルクレチア(従者):アクロバットランとか、いけます?
GM:いけますよ
アリア=ヴァレンツィ:サドンリープで二階まで飛び込んで上からロープですね。
GM:なるほど!w アリアがロープたらしてくれたw
ルクレチア(従者):私の方は、アクロバットランで。w
GM:コマを中へどぞー

GM:すると・・知覚ー なんか死臭がするぞ
ルクレチア(従者):1d20+0+7+5 【知覚】
DiceBot : ルクレチア(従者):(1D20+0+7+5) > 10[10]+0+7+5 > 22
ミア:1d20+1+6 【知覚】
DiceBot : ミア:(1D20+1+6) > 15[15]+1+6 > 22
アリア=ヴァレンツィ:1d20+-1+6 +5 【知覚】
DiceBot : アリア=ヴァレンツィ:(1D20-1+6) > 7[7]-1+6 > 12
GM:どうも、1Fから匂ってきますね
ルクレチア(従者):下は、ゾンビくんだらけとか。。
ミア:「にゃ~。猫として恥ずかしいニャ」ロープ登りながら
GM:崩れてひび割れた床から、匂いがする・・。かすかにだが。物音はしない。
ルクレチア(従者):どんまいw
アリア=ヴァレンツィ:つまり、(二階)の床の穴からなので、そこから見下ろしてみる。
GM:あ、そうだそうだ。捜査どぞー 瓦礫に・・
ルクレチア(従者):1d20+0+7+0 【捜索】
DiceBot : ルクレチア(従者):(1D20+0+7+0) > 11[11]+0+7+0 > 18
アリア=ヴァレンツィ:1d20+-1+6 【捜索】
DiceBot : アリア=ヴァレンツィ:(1D20-1+6) > 10[10]-1+6 > 15
GM:というか、アリアみつけたでいいか。覗くっていってたしw

GM:覗き窓の下、支柱の脚の間には、短いレンガの山があり、細いノートが置かれている。
GM:ノート1冊ありましたよー
アリア=ヴァレンツィ:釣りあげられそう?(穴のサイズ的に)
GM:はいw 
ミア:怪しいニャ。読んでみたいにゃ。
GM:よみまーすw
GM:最初のページには、"墓場の尖兵、ネーデルク・アンベリンのものである”
と書かれている。

さらにそのノートには修道院を出入りする人々の様子がいくつか記されているが、明らかに観察者はグレイガーデナーの名前を記したり、説明をしたりすることにあまり関心がないようである。
その代わり、特定の非人間的な生き物の通過を記録している。「マントを着た人物、パカルキかもしれない」「密閉されたワゴンが運ばれてきた、キシムタルを乗せるには十分な大きさだ、代わりに棺を積んでいるかもしれない」

GM:どうやら・・修道院を見張っていた人物?のノートのようですね!
GM:はい、皆さん
ルクレチア(従者):ん?
GM:少し知らない単語が出てきました・・君たちは知っているでしょうか
GM:というわけで、宗教知識ー
アリア=ヴァレンツィ:1d20+-1+6 【宗教知識】
DiceBot : アリア=ヴァレンツィ:(1D20-1+6) > 12[12]-1+6 > 17
ルクレチア(従者):1d20+0+7+0 【宗教知識】
DiceBot : ルクレチア(従者):(1D20+0+7+0) > 13[13]+0+7+0 > 20
GM:ルクレさん。これ知ってた
ルクレチア(従者):おぉ
GM:まず、これを書いたのは、どうやらネーデルク。あの片目の老人のようですね。
GM:んで「パカルキ」「キシムタル」これですねー
ミア:1d20+1+6+2 【宗教知識】
DiceBot : ミア:(1D20+1+6+2) > 7[7]+1+6+2 > 16
ミア:わかんにゃかった
アリア=ヴァレンツィ:(バカルチの方がテントので、キシムタルが新型アンデッドかな?)
GM:ルクレさんはこれ知っていた。これ・・モンスターの種別「サーキル」
ルクレチア(従者):(知ってるんだw
ルクレチア(従者):サーキル?
GM:デビルとかデーモンとかいますが、これはどちらかというと、異次元界からきた魔物という定義が近い。そのうちの一つです。君たちの主人たちは最近会ってますが。魔物みたいな、角ははやしたり羽根はえたやつですね。ただし地獄からではなく、異次元からきたという感じです
リヒャルダ:むしろ異次元行ってる。
GM:そうだったw
ルクレチア(従者):たしかに
GM:ほら、3部か4部でもちらっとでてきたでしょう。魔物っぽいのが。
ミア:あの。寝る時の体勢が気になる人たちにゃね。
GM:そうそうw
GM:ノートは、以上ですねー
ミア:角だの羽だの生えてて、仰向けでは寝れないニャ。かわいそうに。
アリア=ヴァレンツィ:で、本人は柱の下?
GM:まぁ文章は病的なまでに陰謀論に近いモノを感じるが、嘘か真かはわからないw
GM:本人は・・柱にはいないようですねぇ。下敷きになってはいなかった。
ルクレチア(従者):1階で腐ってるとか
ミア:良かったニャ。
ミア:死臭の大元にゃ?
ルクレチア(従者):そうですね

GM:死臭は1Fからですね。どうする?
ミア:気になるけど怖いニャ。
アリア=ヴァレンツィ:っとmここまで移動できます?
GM:できますよー難なく。歩きずらいだけでw 戦闘中ではないのでw
ルクレチア(従者):階段からおりますか
アリア=ヴァレンツィ:じゃあ普通に階段で。

GM:はーい。では、扉あけると螺旋階段が下がってますね。
GM:1F・・おや?螺旋階段・・さらに地下に続くw



ルクレチア(従者):地下もあるのか
GM:そのようです
ミア:死臭は地下から?
GM:いえ、1Fですね
ルクレチア(従者):じゃあ、1階から確認?
ミア:そのまま地下で良いと思うにゃ。
ルクレチア(従者):じゃあ、地下へ~
GM:はーいw
ミア:1階は帰りに見るし。
ルクレチア(従者):そですね
GM:おやw
アリア=ヴァレンツィ:何か飼ってた?
ルクレチア(従者):なんか戦闘っぽい音楽に。。
ミア:変な床がある。
ルクレチア(従者):うむ

GM:さて、棘だらけの床・・まるで故意にしつらえたかのような罠だらけの床だ。その先に、悪魔のような姿の女性が、囚われているようだ・・!?



ミア「なんか凄いことになってるにゃ」
ミス・ウィスパー「・・・・・」

GM:その女は、囁き声をしているようだが、苦痛な顔をしているだけにみえる。女というか・・黒ドレスを着ているが血だらけで、角が生えている・・。


ミア「うーん。音を増幅させる魔法は無いのにゃ。」
ルクレチア(従者:「異次元の生物。。これか。。」
ミス・ウィスパー「・・・・・」苦悶の表情をだしはじめた

アリア=ヴァレンツィ:床とか、逆に他の方に仕掛けがしてあるかも。 トラップの方のチェック。
GM:アリア、知覚~
アリア=ヴァレンツィ:1d20+-1+6 +5 【知覚】
DiceBot : アリア=ヴァレンツィ:(1D20-1+6) > 12[12]-1+6 > 17
ルクレチア(従者):1d20+0+7+5 【知覚】
DiceBot : ルクレチア(従者):(1D20+0+7+5) > 3[3]+0+7+5 > 15
ミア:1d20+1+6 【知覚】
DiceBot : ミア:(1D20+1+6) > 18[18]+1+6 > 25
ミス・ウィスパー:ミア・・・この棘罠は、明らかに捕らえている女?を逃がさじとしつらえた物のようですねー
ミス・ウィスパー:通り過ぎると、2d12痛いw
ミア:怖いニャー

ミス・ウィスパー「・・・」(助けて)ってな顔してる

ルクレチア(従者):助けるにしても、罠のお掃除が必要?
ミア:罠を破壊でないかにゃ
ミア:出来ないか
ミス・ウィスパー:あ、盗賊判定でどぞ
ミア:マジックグリモアを捲ってみる。
アリア=ヴァレンツィ:(さて、信用して良いのやら。
ミス・ウィスパー:アリア、看破w
ルクレチア(従者):(そうなんですよね
アリア=ヴァレンツィ:1d20+-1+6 +5 【看破】
DiceBot : アリア=ヴァレンツィ:(1D20-1+6) > 9[9]-1+6 > 14
ルクレチア(従者):わたしも看破~
ルクレチア(従者):1d20+0+7+5 【看破】
DiceBot : ルクレチア(従者):(1D20+0+7+5) > 10[10]+0+7+5 > 22
GM:ルクレさん・・こいつは、悪の匂いがプンプンするぜー!w なんか誘っているようにみえる!
ミア:1d20+1+6 【看破】
DiceBot : ミア:(1D20+1+6) > 1[1]+1+6 > 8
ルクレチア(従者):(これは、ヤバそうだな。(みんなにぼそぼそ伝えよう
ミア:(にゃ!?可哀想な人ではないのにゃ?

ミス・ウィスパー「・・・・(たすけてー)」w

ルクレチア(従者):あとで、クリスタとかメインの人できますか。。
GM:未登場なら、今でてきていいですよw
ルクレチア(従者):(子爵様のところに行く予定なので。。
リヒャルダ:貴族さん家に行く予定
ミア:因みに黒魔法では地形変更魔法はなかったにゃ。
ルクレチア(従者):じゃあ、一旦、放置?
ミア:しても良いと思うにゃ。

アリア=ヴァレンツィ「待ち伏せしか出来ないなら放置してそのまま立ち枯れさせておけばいいのでは?」
ルクレチア(従者)「そうだな」
ミア「応援呼んでくるニャ。まっててにゃー」

ミア:行こう
GM:では1Fへ
ルクレチア(従者):じゃあ、1階へ
GM:すると・・・
ルクレチア(従者):あれ、こっちの方がやべーような
GM:蝙蝠の翼を生やして、さっそうと現れた女性がいた!



ミア:仮面付けてるにゃ。町の人かにゃ?
ルクレチア(従者):羽つきなので、異界の方ですかね?

ミアナイトフライヤーの方かにゃ?」
モリーナ「いかにも。よく知っているな!<ナイトフライヤー」

ルクレチア(従者):そうなんだ
モリーナ:奇妙な仮面をつけて、雷撃系の武器をもっているw

ミア「ハイゼンでもたまーに見かけるにゃ。」

ミア:ごくたまーに

モリーナ「きさまら・・・しらばっくれて。ネーデルクをどこへやった!(構えている)」
ルクレチア(従者)「わたしたちが来た時には、すでにだれもいませんでしたよ」
ミア「もしかして、ここに住んでるっていう話のおじいさんかしら?」
モリーナ「おまえたち、グレイガードナーではないのか?仮面がないのでおかしいとは思っていたが・・信用できんな」(交渉ーw

ルクレチア(従者):交渉は。。ミアが得意?
ミア:がんばる(補正無し
ミア:1d20+5+6 【交渉】
DiceBot : ミア:(1D20+5+6) > 11[11]+5+6 > 22

モリーナ「ネーデルクは、私の友人で借りもある。今、この街が酷いサーキルたちの宴にされそうと聞いてな。」

ルクレチア(従者):CHA修正だけか
モリーナ:1d20+3+6 CHA判定
DiceBot : モリーナ:(1D20+3+6) > 20[20]+3+6 > 29

モリーナ「信用できぬな!」
ルクレチア(従者)「なるほどな、地下にそいつが拘束されていたぞ」

ミア:クリット出されたら敵わないにゃー!
GM:モリーナは、死臭にきがつき・・おや、そっちへ向かった



ミア「角生えてる人にゃ?」
ルクレチア(従者)「そうだ。どうした?」
モリーナ「・・(ミアのいうことは無視して、ベッドのほうに向かった」

ルクレチア(従者):ご老体の死体かな?

モリーナ「(ね、ネーデルク!!! ・・・・・・はっ・・ではない・・・ふ、はははは」
ルクレチア(従者)「どうした?なにかあったか?」

モリーナ:モリーナは、焦った顔から、大笑いまでしだしたようだ

ミア「話を聞いてくれない人にゃ・・・」

ルクレチア(従者):(うむ

モリーナ「・・ネーデルクの死体かと思ったが、あの老人め。どこぞのホームレスの死体を自分の死体と偽装しおったようだ」

ルクレチア(従者):(おぉ、やるな

ミア「おじいさん生きてるのにゃ?良かったにゃー」
モリーナ「おまえたちも見当違いだったな。私は彼を探しにいく。ではな。地下の・・・サーキルか。好きにしろ。だがあまり近づかぬほうがいいぞ。たいてい罠だ」
ルクレチア(従者)「うむ、そうだな」
ミア「そうなのにゃ!?」

モリーナ:ミアは無視して飛びたってしまった。(ばたばたばたーw

ミア「忙しそうな人にゃ」
ルクレチア(従者)「疲れる人だな。。」

GM:さて、いささか意外な展開だが・・どうするw
ルクレチア(従者):一応、偽装した、死体とやらを確認しますー
GM:はーい。見てみると、確かに死んでいるが、君たちは片目の老人に会った事がないので、本物なのかはわからない。だが確かにどこぞのホームレスの感じはする。
GM:もうちょっと前に栄養失調でなくなったかのようだ。

アリア=ヴァレンツィ「目に見えてる範囲の罠なら無力化できそうですけど、あれが偽装だとすると問題はその後、化け物を処理できるかどうかですね」

ルクレチア(従者):栄養失調ですか。
GM:まぁどこかで死んだ死体を調達したっぽいですねー
ルクレチア(従者):一応、部屋を捜索してみます。(特になにもないかな
GM:はーい。保存食が3食分だけあったw 
ルクレチア(従者):

ミア「多分それ、おじいさんのにゃ。持っていったら可哀想にゃ」
ルクレチア(従者)「とりあえず、そのままにしとこう」

GM:さて、どうします?
ルクレチア(従者):戻りますか
リヒャルダ:私だったら地下に適当にファイアボール撃ってから帰る。
GM:
ルクレチア(従者):ないw
ミア:ヒルダじゃないのでそのまま帰るにゃー。
GM:はーいw さて、お次はどちらへ
アリア=ヴァレンツィ:爆弾なら一発。 可燃物集めて火をつけて火葬でも。
GM:物騒ww 
ミア:やるのなら止めないにゃ。
ルクレチア(従者):
GM:hp25しかないし、そのへんで死にそうですがねw
GM:どうする?
ミア:アリア爆弾持ってるニャ?
アリア=ヴァレンツィ:情報が少なすぎてあんなのでも尋問したいくらいなのですけど。
GM:尋問するなら、するって言って―w
アリア=ヴァレンツィ:(一発だけ前回の買い物で)
GM:どうする?
アリア=ヴァレンツィ:戻って接近してみる。(どーせ本当に手枷外すとかの作業も私でしょうしw)
GM:ん、やるのか・・はーいw

ミス・ウィスパー「・・・・・」

GM:さて、アリア、棘だらけだがどう近寄る?
ミア:尋問できるのかにゃ?
ミア:声小さすぎて何喋ってるのか分からにゃいにゃ。
ミス・ウィスパー:全員・・・看破ー
ルクレチア(従者):1d20+0+7+5 【看破】
DiceBot : ルクレチア(従者):(1D20+0+7+5) > 19[19]+0+7+5 > 31
アリア=ヴァレンツィ:1回のベッドとかそこの板だか棒だか敷き詰めて行けばいいのでは?
ミア:1d20+1+6 【看破】
DiceBot : ミア:(1D20+1+6) > 9[9]+1+6 > 16
アリア=ヴァレンツィ:1d20+-1+6 +5 【看破】
DiceBot : アリア=ヴァレンツィ:(1D20-1+6) > 9[9]-1+6 > 14
ミス・ウィスパー:するとだ・・

ミス・ウィスパー「(にやり)」

ミア:多分声小さいのは、近寄らせるための罠だと思うにゃ。

ルクレチア(従者)「あぶないぞ!、わらったぞ」

ミス・ウィスパー:地震ww
ルクレチア(従者):はいw
ミス・ウィスパー:ルクレさん!女性が、笑っているようにみえた!
ルクレチア(従者):(ちょっと、ゆれた
ミス・ウィスパー:そしてそのときである
ルクレチア(従者):あら、

ミス・ウィスパー「ようやく・・きたか」

ミス・ウィスパー:いにしあー! 化け物呼んで待っていたのでしたー
リヒャルダ:だからファイアーボールだけで良いって言ったのに
アリア=ヴァレンツィ:イニシア、今回はGL使ってでも取る
ジムタル:1d20+7+8 イニシアチブ
DiceBot : ジムタル:(1D20+7+8) > 11[11]+7+8 > 26
ミス・ウィスパー:罠ってあれほどいったのにw
アリア=ヴァレンツィ:1d20+6+6 イニシアチブ
DiceBot : アリア=ヴァレンツィ:(1D20+6+6) > 15[15]+6+6 > 27
ルクレチア(従者):1d20+6+7 イニシアチブ
DiceBot : ルクレチア(従者):(1D20+6+7) > 5[5]+6+7 > 18
ミア:・ディレイ・エネミー PP:1 即応・対応(1S1)イニシアチブロール時/視認できるクリーチャー1体 演技 vs MC 目標のイニシアチブ値を-4にできる。「演奏」「黒魔法」
ミス・ウィスパー:さて、空間からナメクジみたいな、おぞましいsan下がる化け物がきた



アリア=ヴァレンツィ「はい、撤収撤収!」

ミア:1d20+5+6+5 【演技】
DiceBot : ミア:(1D20+5+6+5) > 12[12]+5+6+5 > 28
ルクレチア(従者):GL使用
ルクレチア(従者):1d20+6+7 イニシアチブ
DiceBot : ルクレチア(従者):(1D20+6+7) > 9[9]+6+7 > 22
ミス・ウィスパー:こいつは飛行するw
ミア:1d20+2+6 イニシアチブ
DiceBot : ミア:(1D20+2+6) > 20[20]+2+6 > 28

ミス・ウィスパー:ではルクレさんからどぞー
ルクレチア(従者):いえ、22でした
ミス・ウィスパー:参加してない人は、0にしてーw<いにしあ
ミア:ディレイエネミー成功したので、イニシアー4してくれにゃ。
ミス・ウィスパー:しました!22に
ルクレチア(従者):すばらしい、わたしと一緒の値に
ミス・ウィスパー:その場合は敵が21にしますw あ、全員逃げの一手かな?w
ミア:ウィスパーさんにMMワンドで撃ってから逃げるにゃ。
ルクレチア(従者):にげるでー
ミア:5d4+1 MMワンド込みダメ
DiceBot : ミア:(5D4+1) > 13[2,4,1,3,3]+1 > 14
ミス・ウィスパー:どぞw 痛いw
ミス・ウィスパー:まだ生きてるw
ミア:おわり

GM:つぎー アリア
アリア=ヴァレンツィ:自由行動使った移動で逃げる。。。前にウィスパーの方に
アリア=ヴァレンツィ:1d20+6+6 +4+3 (装具、気)vsAC ウェーブストローク
DiceBot : アリア=ヴァレンツィ:(1D20+6+6) > 7[7]+6+6 > 19
GM:はずれたー
アリア=ヴァレンツィ:GLで
GM:ん?どぞ
アリア=ヴァレンツィ:いや、もう、さっさとサドンリープで逃げ帰る。
GM:はいw

GM:ルクレさんー
ルクレチア(従者):シャドウ・ステップして、逃げるますー
GM:はーいw
GM:逃げたのでppはなしw えらい目にあったw
ルクレチア(従者):w

GM:さて、どうする? ここは終わりかなw
クリスタ:はい。
ミア:怖かったにゃー

クリスタ:子爵様ーかな?
GM:はーいw どんどんいこうw
リヒャルダ:おー!

ルクレチア(従者)「うむ、異形のものだったな。。」

●A.I241/4/10 午後  リッターフェルト ハーブル子爵邸



GM:玄関前にどぞー
GM:ここは、市内にあります。立派な豪邸ですねー

リヒャルダ「あ、そうだ。クリスタ。ドレス買っちゃった!」
クリスタ「それは、助かったぞ。」

GM:あ、ここはクリスタとヒルダの2人だけか。
リヒャルダ:うん。
GM:はーい
クリスタ:はい
リヒャルダ:ストーカーチェック!
GM:どぞ! 知覚ー
リヒャルダ:1d20+0+9+2+1 【知覚】
DiceBot : リヒャルダ:(1D20+0+9+2+1) > 11[11]+0+9+2+1 > 23
クリスタ:なるほど、わたしも
クリスタ:1d20+9+9+5 【知覚】
DiceBot : クリスタ:(1D20+9+9+5) > 20[20]+9+9+5 > 43
GM:うん、つけられていない!w

クリスタ「問題なさそうだな」

GM:さて、ふと気になったのが・・庭の手入れがなってない・・。
クリスタ:荒れほうだい?
GM:玄関には、未開封の手紙の山が・・。

リヒャルダ「病気だって言ってたもんねー」
クリスタ「それだけなら、いいのだがな。。」

GM:それにやけに静かだ
クリスタ:目玉チェックしちゃおうかな
リヒャルダ:お!いいねー
クリスタ:目ん玉よびだして、屋敷内をチェックでー
GM:では目玉でって体でw 知覚どぞー
クリスタ:目ん玉、駒がない。。
GM:あ、クリスタの知覚でいいですよw
クリスタ:精霊さんで、代用
GM:はい、代用でw



クリスタ:1d20+9+9+5 【知覚】
DiceBot : クリスタ:(1D20+9+9+5) > 18[18]+9+9+5 > 41
GM:あ、大発見w
GM:てか・・これは予想していたかもだが・・
クリスタ:こちら?
GM:寝室ここですねー

GM:あー・・2日ほど経っているだろうか・・老人の死体が・・。
クリスタ:あら、子爵様なくなってたかな。
GM:ハーブル卿、とっくに自然死してましたねー。
GM:というわけでクリスタが目玉に夢中になっているので、ヒルダ 知覚ーw
クリスタ:配下のものはだれもいないんですね。
リヒャルダ:1d20+0+9+2+1 【知覚】
DiceBot : リヒャルダ:(1D20+0+9+2+1) > 9[9]+0+9+2+1 > 21
リヒャルダ:ニンゲンしておこう
リヒャルダ:1d20+0+9+2+1 【知覚】
DiceBot : リヒャルダ:(1D20+0+9+2+1) > 2[2]+0+9+2+1 > 14
クリスタ:あら

リッターフェルト衛兵「怪しげな女たちだって?」

リヒャルダ:猛者じゃなった

リッターフェルト衛兵「どれどれ」w

クリスタ:(一応、公爵なんだぜ!ってきくのかな?
GM:ヒルダ事前に気づいた! どうする?彼らは普通の衛兵っぽいが・・w
リヒャルダ:(隠れた方が良いかな?
クリスタ:普通に正体を明かして、家宅捜索してもらった方がよいとか
リヒャルダ:(招待状欲しかったらあとから盗んだ方が良いし。
リヒャルダ:そっちにするか
クリスタ:(ちなみに、隠れるのは、ニガテ項目
GM:なるほどw

リヒャルダ「丁度良かった!衛兵さーん!」

クリスタ:あ、LV補正があるからいけなくないか
クリスタ:目玉は、リンク切ろう

リッターフェルト衛兵
「ん?・・ああハーブル卿に御用ですか?・・不審な人たちがいると通報が入ったのですが・・。・・あれ?・・おい、どっかで見たことあるぞ?」
クリスタ「うむ、彼の具合が悪いと聞いてな」
リッターフェルト衛兵「あれ・・まさか・・・あ、あなた方は・・」

クリスタ:(知ってるのかな?

リヒャルダ「それは私たちでは無いでしょう>不審な人」
リッターフェルト衛兵「げーー大将軍様! それに公爵殿!

リヒャルダ:(だって一回指名手配なったし。
クリスタ:(大将軍の肩書の方が先にでてくるのか
リッターフェルト衛兵:衛兵たちにはやはりw

クリスタ「うむ、まさしく。」

リヒャルダ:(一応ここ、クリスタの領地だからね
クリスタ:(そうだったー

リッターフェルト衛兵「し、失礼しました!お許しを!」(水戸黄門天界w
クリスタ「いや、問題ない。それより」
リッターフェルト衛兵「は、はいなんでしょう?」
クリスタ「子爵の邸の方が、ちと、あやしいとは思わんか?」
リヒャルダ「家の様子がおかしいの。一緒に中調べてくれない?」
クリスタ「捜索をしてもらえると、助かる」
リッターフェルト衛兵「屋敷ですか?・・・わ、わかりました。鍵を開けます。」
クリスタ「うむ」
リッターフェルト衛兵「確か、ハーブル卿は一人のはず・・よもや・・」
クリスタ「一人なのか?」

クリスタ:(メイドさんとかいないんですかね。。
リヒャルダ:確かに>メイド

リッターフェルト衛兵「ああ・・なんてことだ。すぐに連絡を。」
クリスタ「どうした?」
リッターフェルト衛兵「死んでいたか・・あ、ええ。メイドとかも、数か月前にやめたらしいのです。死期が近かったからなのか、やめさせられたとのうわさも。」
クリスタ「なるほど。。そうなのか。一応、死因を確認させてくれ」(いいですか?
リヒャルダ「死ぬところを見られたくなかったのかしらね」
リッターフェルト衛兵「いやはや、ご協力感謝します。中へ入るのであれば、どうぞどうぞ」

リヒャルダ:私は館の捜索を。
クリスタ:(治療?
アリア=ヴァレンツィ:(アンデッド化技術を前提に警戒した方が良い流れな気が>メイド放り出す)
リッターフェルト衛兵:はーい ヒルダは捜査を。クリスタは治療でw
クリスタ:1d20+9+9+7 【治療】
DiceBot : クリスタ:(1D20+9+9+7) > 2[2]+9+9+7 > 27
クリスタ:もっかい
クリスタ:1d20+9+9+7 【治療】
DiceBot : クリスタ:(1D20+9+9+7) > 6[6]+9+9+7 > 31
クリスタ:(出目が。。
リヒャルダ:1d20+6+9+2+1 【捜索】
DiceBot : リヒャルダ:(1D20+6+9+2+1) > 2[2]+6+9+2+1 > 20
リヒャルダ:GL
リヒャルダ:1d20+6+9+2+1 【捜索】
DiceBot : リヒャルダ:(1D20+6+9+2+1) > 12[12]+6+9+2+1 > 30

GM:はい、これはアンデッド関連かと思ったけど、普通に老衰でしたねー。元は武人だったのか、そいう意地があったらしい(見られたくない)・・・んでヒルダのほうは・・・チケット2枚ゲットw
クリスタ:(なるほどー。武人だったのか
リヒャルダ:(一人暮らしなのに二枚あるの?

リッターフェルト衛兵「おそらく、元気だったら判事と行く予定だったのでしょう・・あ、そうだ」
リヒャルダ「生きてたらクリスタと話が合ったかもね」>武人
クリスタ「そうだな。」
リッターフェルト衛兵「ぜひとも、裁判長判事殿が、あなた方にお会いしたいと思うかもしれません。ちょっとグレイガードナーの件で、頭を痛めているとかで」(お、新しいネタが
クリスタ「おぉ、そうなのか。案内か橋渡しをお願いできるか?」
リッターフェルト衛兵「ええ、ちょうど私たちの詰め所にいますので、一緒にどうぞ。あ、もちろん後でも構いませんが・・。」
リヒャルダ「まー勝手に裁判関係なくに処刑されるって噂聞くもんね。」

GM:(というわけで、場所も教えてもらった)
クリスタ:(なんで、詰所にいるんだろう

リッターフェルト衛兵「その件で、裁判長殿はたいそうご立腹でして、グレイがードナーなぞ全滅してしまえとも叫んでいるほどでして」

リヒャルダ:(本人に聞いてみたら?
クリスタ:(いるなら、ついでにいっちゃいますか?
リヒャルダ:そうね、詰所いって裁判長に聞こう

クリスタ「なぜ、詰所に?」
リッターフェルト衛兵「ああ、実はあの方も、最近グレイガードナーに目をつけられているようなんです、。それで、私どもと一緒にいれば、安全ですので」
クリスタ「なるほどな」(安全?なのかな

クリスタ「すまぬが、案内を頼む」

リッターフェルト衛兵:(たよりはないですがw
クリスタ:(w
リヒャルダ:詰所に衛兵の猛者がいるのかもしれん
GM:では、衛兵詰め所へーw ついでだから、ワイズの誰かも行ける人いる?できればプレイヤー3人(操り含め)そろったほうがいいw
クリスタ:フェイル本人がこれないですかね。
アリア=ヴァレンツィ:全員出払った。
GM:そっかw んじゃ見ててくださいw
クリスタ:そっか、サーカス軍団と時間がかぶってるのか
リヒャルダ:うん


●A.I241/4/10 午後  リッターフェルト 衛兵詰所



GM:というわけで、市内の衛兵詰所へー。
クリスタ:一応、フィン経由でフェイルに伝えておきます。センディングで
使い魔:なー
リヒャルダ:(センディングが入ったから気を取られてクモ4号やられた説
クリスタ:(あ。。

オットバルト判事「む?・・・こ、これはこれは!将軍閣下、それに、メイラントの魔女様とお呼びしたほうがよろしいですかな?」w
リヒャルダ「まー、なんでも良いわよ。」


オットバルト判事:気難しい顔の判事がそこにいたw 本来なら罪は許さぬという感じだ

クリスタ「お忙しいところ、お邪魔する。」

使い魔:(あ、主としか話が出来ないので全部ニャーだ)
クリスタ:
使い魔:(まぁ情報共有システムと思って)
クリスタ:

オットバルト判事「お姉さまとは以前お世話になりました。私は皆さんを捕まえるのには反対していたのですよ。まぁ過ぎたことですが・・」(ハイゼンでの指名手配の時のことらしいw
クリスタ「なるほどな。。」
リヒャルダ「あれもあれで思い返すと面白かったわね。手配が外れた瞬間手配書貰いに行ってw」
オットバルト判事「ともかく、ここへ直接お越しということは、女王陛下からの直々の命ですな。やはり待っててよかった」
クリスタ「なにかあるのか?」

リヒャルダ:全部話して良いのかな
クリスタ:あやしくなさそうですよね?
クリスタ:看破?

オットバルト判事
「いえ、私もグレイガードナーらを疑っているだけです。たださしたる証拠もないので、罪をつけることもできず、歯がゆい思いをしていました」

オットバルト判事:看破、どぞーw
クリスタ:1d20+9+9+5 【看破】
DiceBot : クリスタ:(1D20+9+9+5) > 12[12]+9+9+5 > 35
リヒャルダ:大丈夫そうだけ一応
リヒャルダ:1d20+0+9+5+1 【看破】
DiceBot : リヒャルダ:(1D20+0+9+5+1) > 7[7]+0+9+5+1 > 22
オットバルト判事:おう、クリスタ・・やっと味方に出会えた気がする
クリスタ:おぉ
クリスタ:(ヒルダにこいつは大丈夫そうだな、の合図

リヒャルダ「ここって、込み入った話しても大丈夫な所?」盗聴とか
オットバルト判事「ああ、ここなら大丈夫です。ああ、奥へどうぞ」
クリスタ「了解した」
オットバルト判事「食糧庫ですいません。まぁここなら安心です」

クリスタ:一応、ハロウ・プレイスを
リヒャルダ:じゃあサイレントレノアとグレイガードナーの調査に来たことをかくかくしかじかで
クリスタ:あ、執行時間が1時間だからやめよう
リヒャルダ:ww

オットバルト判事「・・おお、やはり運が向いてきた。そういうことなら、お手伝いしますぞ。ここは、本当に王国の法がまかり通っていない。」
クリスタ「そうだな。好き勝手やってくれる」
リヒャルダ「アンデッドもいたしねー」
オットバルト判事「ただ、私のほうはいささか声をあげすぎたようで、奴らに目をつけられました。招待状も受け取ったのですが、行くかどうか悩んでいるところでした。」
リヒャルダ「その招待状ってどんな基準で出されているのかは分からないかしら?私たちが調査に来たのも、招待状が来たのが私たちだけだったからな訳だし」
オットバルト判事「ハイゼン各地の、有力者や貴族らです。もっともさすがに女王陛下までには至りませんが、それでもハイゼンの重要人物たちが多いのです。」
クリスタ「そうだな」

リヒャルダ:今まで会った中で重要人物いなかったのか

オットバルト判事「どうも偏っているとするなら、このリッターフェルト周辺の貴族や大商人等が多い気がします。例えば、ハイゼン市ではなく、クリスタ殿であれば、隣のツァイスですし。」
リヒャルダ「商人も多いのね」
オットバルト判事「・・ヒルダ殿は姉上は呼ばれなかった。やはりメイラントにいた、あなたです。もっともクリスタ殿の友人ということだからかもですが。その他はここにお住まいのハーブル卿、近隣の商会長や、貴族の皆さんなどです。」
クリスタ「なにかきな臭いな」
リヒャルダ「過去に参加した人はどうなったか分かるかしら?何事も無く楽しんで帰ってきた?」

オットバルト判事:「ああ・・かつては、この仮面舞踏会は、本当にグレイガードナーの内輪の集会だったのですよ。それが、女王の命で解散令が敷かれる前に、最後だからと外部もはじめて招いたんです」
リヒャルダ「なるほど。前情報なしかー」
オットバルト判事「表向きは、グレイガードナーは今回の仮面舞踏会で、解散をにおわせています。だから当初は王国も安心したのですが・・・どうも、ただ仮面を脱いでおしまい・・というわけではなさそうな気がするのです」
クリスタ「なにか企んでいると?」
オットバルト判事「ええ。証拠もなしに疑うのは司法の者としては許されざることですが・・。」
クリスタ「いや、わたしも同意見なのでな。。」
オットバルト判事「ともかく、あなた達だけでも味方としてくれてありがたいです。これからは、お互い慎重にいきましょう。衛兵らは私のいうことを聞いてくれるので、街のもめごとは処理できます。」
クリスタ「他に判事の伝手で、情報を持っているものはいないか?」
オットバルト判事「恥ずかしながら・・これだけです。これからはあなた達が調べている最中でも、こちらで怪しむことはないでしょう。衛兵らには通達しておきますよ」
クリスタ「そうか。それはありがたい。それと、あなたは、大事をとって参加しない方がよいのでは?もしくは、影武者をたてるか。」
オットバルト判事「・・・そうですね。欠席する方向で調整しましょう。ご忠告感謝します。」
リヒャルダ:「そうだ。ジンタヤ・カルビエステという人、知ってる?」
オットバルト判事:「ああ、彼女が確かグレイガードナーの一員か・・しかも確か幹部クラスですよ。表向きは農協の管理職ですが・・実はグレイガードナーです。それだけは把握してます。」
リヒャルダ「おおう、グレイガードナーだって結構バレてるのね。」

リヒャルダ:服屋にもバレてるぐらいだもんね
クリスタ:(ですね

リヒャルダ「会いに行ったら怪しまれるかしら」
オットバルト判事「・・・おや、まずいですね・・。」
クリスタ「どうした?」
オットバルト判事「私の勘が外れていればですが・・。彼女がこうも正体が噂されるとなると、彼女自身の命が危ういかもしれません
クリスタ「なにか、隠している理由があると?」
リヒャルダトカゲの尻尾きり的な?
オットバルト判事「ええ。そんな噂があるということは・・ええ。その可能性も否定できない」
クリスタ「会いにいってみるのも、いいかもな」
リヒャルダ「戦闘になりそうだけどね」
オットバルト判事「ではお願いします。私は目をつけられて、外にはうかうか出られません。」
クリスタ「その可能性が高いが。。」

クリスタ:(どこにいるんだろ

オットバルト判事「ああ、今なら彼女は、農協事務所にいますよ」
リヒャルダ「判事さんは私たちの仕事が終わったら働いてもらうから。気にしないで~」
オットバルト判事「かたじけない。」

リヒャルダ:行くのは夜になるかな
クリスタ:(暴れたあとの、後片付けお願いしたいですからね。w
リヒャルダ:流石に2人で行って戦闘は怖いし
クリスタ:ここから近く?
GM:市内ですからねw
クリスタ:フェイルと合流したいですね
GM:そうですねw
リヒャルダ:うん。
GM:では、合流ーw
クリスタ:もう、夕方?
リヒャルダ:私、午前に服屋行って、午後に子爵邸行ったんだけど
GM:んじゃぎり午後~夕方って感じですねw フェイルと合流だし。
リヒャルダ:お茶の時間に集合した感じかな
GM:というわけで、夜にジンタヤさんの農協へーってところで、
GM:今回はここまでかなw
リヒャルダ:はーい
GM:お疲れさまでしたー xp3500でーす。特に宝はないかなw 招待状くらいか
リヒャルダ:色々回ったからね
GM:うむw 
クリスタ:はーい。お疲れ様でした
リヒャルダ:これでヘンチマン2名を舞踏会へ連れて行けるぞ
GM:そうなりますねw
リヒャルダ:お疲れさまでしたー。
使い魔:農協でもう一枚ですかね。
GM:あればねw さて今回のねたばらしだけw 
GM:判事はね。実は衛兵に連行されたとき、あそこに行って会う可能性のが高かったんですわ。ただ、顔バレしてたんで、水戸黄門的展開になってしまったとw
リヒャルダ:ヘンチマンだと捕まってたかもね
クリスタ:なるほど、従者たちだったら、ちがってたかもですかね。
リヒャルダ:クリスタが居たら流石に顔知らないは言えないよねー
GM:罪人として会った時は「実は味方」ってパターンですねw 尋問側にまわってて。そうそうw ヘンチマンだとそのルート可能性大w
GM:領主(大名w)だもんねww
クリスタ:
GM:というわけで、あの人が味方になったので今後は、そういう調べものの際厄介毎になっても逮捕されなくなりましたw
クリスタ:はーい
リヒャルダ:はーい
思わぬ味方の判事と出会った一行。しかし次回は戦闘な予感!?(つづく)


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