リトルキング


第8話
「涙のカーニバル その1」


主要登場人物(PC)
アミィ・ガラドネル
ナイト、ラグナエルフの女性。インフェルノ騎士団の一員。無愛想だが誠実な騎士である。
誰に対しても敬語を使う。「修行が足りないようだ」が口癖。
ケイ
ハンターの人間青年。5年前はエルク周辺でドルイドとして活躍した(CSNG時代)少年。
その後相棒のごるちょとともに森で狩人としての生活を送っていた。
ジョシュア・ドラグノフ
クレリック、聖スラーナ信徒の人間男性。狂信的とも言えるほどのスラーナ信徒。
ファルディア村へは子供たちの先生として教会で教えている。
スフィーダ・プルチーノ
ハーフエルフ男のシーフ。5年前はケイと一緒に冒険したりした。(CSNG時代)。
ちょうどこの話の直前の記憶のみ失っている。お宝を一人で漁るのが大好きな、お調子者。
ティボルト・ボルク
ラカスタ族のレンジャー男。動物的な身のこなしと剣の二刀流を得意とする。
元々エルク街道の巡視員だったが、ファルディア村の危機に、辞表を叩きつけて駆けつけてきた。
ファン・ロサ
人間男メイジ。各地の魔法アイテムを探求する魔法使い。洞察力があるが、面倒くさがり屋。
ミディ・アルエット
ハーフエルフ女性のウォーロック(魔法戦士)。我儘だが人一倍探究心が強い赤毛の女の子。
自らの魔法剣のバスタードソードを愛用し、そこから黒魔法を繰り出す。大酒飲み。


その他の登場人物(NPC、敵等)
ナミドリン・クウィン
今回のカーニバルサーカスの団長。青ざめた顔で少しも笑わない。自分は黙々と二刀流のシミターで剣劇を披露する、シフールエルフであるが、どこか影があるようだ。
ローラ・ブルックマン
一話で登場した町の薬剤師のおばあさん。今回は町内の婦人に混ざってパイ料理コンテストに参加している。
キミン

前回のコボルドらに誘拐された子どもたちの一人。唯一女の子だが、グループのボス格である。気が強くツンデレ気味。今回もサーカスにいて、射的大会を見学?w
リューズ

CSNGで登場した魔法使い。現在は魔法工学の道を歩み、そのまま魔法店(アイテム兼エンチャント屋)を開いてエルクからこの地にやってきた。





●祭りのはじまり

DM:★さて、誘拐事件が解決して、はや一週間!
ジョシュア:そういやこないだコボルトキング倒したからリトルキングはもう終わったのじゃないか・・・とふと
DM:甘い!w 「もうちょっとだけつづくんじゃよ」っていったじゃないですかーw
ジョシュア:なんだって!
アミィ:続くんだ・・w
DM:まだ伏線回収してないのも、ぶっちゃけあるしーw
ファン:いや、自称王様は、街道工事で立ち退いた諸種族がそれぞれ勝手に名乗るから、まだまだリトルキング(自称)はぞろぞろとw

スフィーダ「俺の記憶とレベルと装備とetcぷりーず」


ジョシュア:そういや伏線結構多かったね
may@覗き魔:スフィーダの記憶消したおっさんて誰なんだろう?
DM:鋭いめいさんw そこですよw
アミィ:なるほど
ジョシュア:レベル吸い取ったのもそうだね
DM:ですw
may@覗き魔:レベルって吸い取られたの?遊びほうけてレベルダウンしたってDMから設定聞いたんですけどw
ティボルト:www
DM:ごふww
ジョシュア:そうなの?ww
DM:あ、そのあとでw 公式では吸い取られたことでwww
スフィーダ:そういう説もありましたってかリューズケイ辺りにはそう思われてそうでwww

ミディ「ううー、平和なのはいーけど借金生活ぅ…何か良いバイトないかしら…」



★アミィは今、借金しているのでしたw コボルドの骨の王冠→髪留めの加工等で足が出ちゃったようでw

DM:★さて誘拐とか疫病とかでさんざんだった、このファルディアの村ですが!そんな村を活気づけようと、サーカス団がきたそうです! 村のすぐとなりの湖畔に大規模にカーニバルを開いているらしい!

DM:そこで、アミィさん!w
アミィ:はい。買い物でよそ見してた・・
DM:手紙で・・・辞令がおりましたw
アミィ:辞令きましたか。お仕事ですねw

辞令「今度のカーニバルの警護の任に命じる。なお、エルク本部より、増援も呼んだ」


アミィ:はい、増援?
ジョシュア:雑用ですな
DM:増援の騎士団たちはまだ到着していないらしい。インフェルノ騎士団の増援ですw
アミィ:わかりました。迎えにいきます
DM:はーいw 他の皆さんも、入場料がただになったらしいんで(君たちだけ)どうぞってな感じらしいですw 
ティボルト:ただですと!
DM:うん。フリーパスポート券だよ!

ジョシュア「これは、是非行かねば!」
スフィーダ「ふっふっふタダなら行くっきゃねえな」

ミディ「サーカスで喜ぶほどガキじゃないけどー…タダなら貰っときますかぁ」

DM:というわけで、サーカス場へ!w
ファン:ん~あ、そうだ、これ正規ではいると幾ら?
DM:1gpですw アトラクションは別ですw
アミィ:w
ジョシュア:テントがたくさんあるわけですね
ミディ(チケット売ろうとおもっt)
ジョシュア:(ww
ファン(私も人に押し付けようかとw)
スフィーダ:(ダフ屋ww
ジョシュア:(魔法使い一行がひどいんですw

だめだこいつr wwwwwwwwwww こうして、サーカスの祭り会場へ向かいます。


ティボルト:強いエールのテントwwwww
may@覗き魔:強いエールってなんぞw
DM:まぁ、入ればわかるです!w あ、そうそう、まず、その入口でイベントwww
ジョシュア:www
スフィーダ:(飲み比べ的なのかあるいは・・まさか・・・ww
ミディ:エールってあるこーるのほうです?
DM:もちろんw
ティボルト:ああ、なるほどw
may@覗き魔:ビールかw
DM:BEERの、原型らしいですねーw

ミディ「へー、エールのテントなんてあるんだ…」

アミィ:なるほど

エール(ALE)はビールの一種。上面発酵で下面発酵のラガーより苦くてコクが強いです。中世西洋じゃかなりメジャーな飲み物で、あちらのファンタジー小説とか読むとたいてい出てきますw。 てか、日本の地ビールも厳密にはエールが多いようで。

DM:★さて、入場入り口~!「ならんでならんでーw」
アミィ:(わたしはどこの警護なんだろう・・
DM:あ、アミィ。警護ってか、自由にまわっていればおkw
アミィ:そうなんだw。。はい
ジョシュア結構こういうの好きと見えて片っ端から見る気まんまんです
ミディ:ならぶ。・・ん、なんかでた(
スフィーダ:(早速見た名前がw



DM:★おや・・・すると、なんか入り口付近で、もめごとか・・
アミィ:(金持ち・・・

金持ち「どかんかー! こっちが優先じゃいー!」

アミィ:いってみます

乞食「うう・・わしらも入れてください~!」
アミィ:(うーん・・・

係員「だめだだめだ!しっし!」
金持ち「なんで今日はこんなに乞食が多い!こまったもんだ。この村のものでもないだろうに!おい、そこの警備員!」<アミィに向かって
アミィ「わたしか、なんだ?」
金持ち「何ぼさっとしている!こいつらを逮捕せんか!」
乞食「そ、そんなぁ!」



アミィ:(いうとおもった・・
DM:他の皆さん、知覚CHKどぞ!
DM:アミィもおk
アミィ:はい
ミディ:朝の記憶力が火を噴くぜ
DM:15以上の人・・「なんだろう・・誰かに見張られている気がする。誰かこっちを見ているような・・」
DM:それとは関係なく、金持ちと乞食のやりとりが続きます。
スフィーダ:(なんだと・・ちらっと気配を探りたい


スフィーダ「よその乞食がサーカス見物・・ねえ・・?」
ミディ「むむ…」(とりあえず傍観しつつ周囲警戒)
金持ち「それと係員! こいつら金があっても、入れるなよ! こっちまで臭う!」
係員「ど、どうぞ!」金持ちは奥へ入っていった




DM:すると、アミィの前へ乞食たちが!
アミィ:はい

乞食「ああ、どうか1gpめぐんでください・・われら、これだけが楽しみに今日までやってきたんです」

アミィ:5人いるから、5gpかな?
DM:6にん・・ですねw
アミィ:あ、ほんとだw
DM:あ、だしますか?
アミィ:ふむ。まわりにわからないように、こそっと渡します(6gp)

乞食たち「あ、ありがとうございます!!」
係員「ほら、はいれ!」

ジョシュア:やさしいな
DM:アミィは、なんか得した気分になった pp+1!
スフィーダ:(おおそんなところでもw
アミィ:(怪しい感じはありましたか?
アミィ:w
ファン:え~?さっきの話聞いて係員入れちゃうわけ?w
DM
:そして、不思議と・・・怪しい感じはないようだが・・さらに、見張っていたらしき気配も消えた!?

アミィ:(うーん・・

ミディ「ったく、物乞いする暇あったら働けっつーの…(ぼそっと」
スフィーダ「乞食な、ああ見えてシーフギルドの下っ端ってのもよくある話だからな・・」
係員「あ、皆さん、子どもたちを救ってくれた勇者さんたちですね。さぁ、どうぞどうぞ!聞いていますよ。招待しますんで。
ティボルト:(乞食、1gpあったらもっと有効な使い道がありそうだが・・
ジョシュア:「さあ、われわれもサーカスを見に行こうではありませんかっ」
ミディ:「ああー…」
スフィーダ「あとは探りに来るための変装とかな・・?」(気配があった辺りをもう一回チラッ
ミディ:「あたしはエール…って言いたいとこだけどあの分じゃ酒が不味くなりそーねー…」
スフィーダ:「お前飲むのはいいけどよー自力で歩いて帰れよ?」(すたすた
ティボルト:「どこから回ろうか」


ジョシュア:辺境出身だからこういうのはあんまり見たことが無いのでw<サーカス
ファン:ああ、そうだ。子供らにやろうよこの券w
DM:子供らは、とっくに先にいってますよw<誘拐された子とかもw
スフィーダ:(中で鉢合わせる可能性もあるとw っと
DM:子供なんか、朝から開園前に並ぶのデフォでしょうw
ファン:アトラクションは全部有料なの?
DM:有料なのもありw
ミディ:徹夜組www
DM:ちょww コミケかいww
ミディ:あの悪ガキ5人組だったら門の前に徹夜とかしてそうだとおもt
DM:うんww
スフィーダ:(キミンが無理やり集合させるんですねわかります

ジョシュア:その後ぐらいにジョシュアが並ぶ、という構図

こうして、みんな祭り会場の中へ。どのアトラクションに行こか、悩み中でした。
スフィーダ:(面白そうなのなんだろうなー

スフィーダ「なあ、あんたはこの中でオススメってある?」(と受付係員にふってみる
係員「そうですねぇ。どれも楽しいですが、まずは入り口の見世物小屋なんかいかがでしょう?」


ジョシュア:それだ!
スフィーダ:(天然のスケートリンクがあるということは・・寒いのか・・w
DM:ワイルドそり乗りっていうのは、片手の男のタクシーみたいなもんです。子供たちに人気。あ、リンゴ飴屋とかも近いですな。
ティボルト:(見世物小屋ってあまりいいイメージがない言葉・・
DM:あ、そうそう!今寒いですw<今の時期と一緒くらいさむうぃ
ミディ:(やばい、RP的に行く場所が無いwwww
DM:酒飲みは、強いエールのテントしかww
ジョシュア:(エールでも飲んでおけばw
アミィ:w

ミディ「…アミィはどっか行きたいとこある?警護っていっても自由に回れるんでしょ?」
スフィーダ「ふんふんなるほど…ま、時間はあるし片っ端からまわりゃいいか。ありがとな」
ジョシュア「み、見世物小屋ですと!いったい何を見せると言うのやら・・・!」やたらと騒ぐ(どきわく

ティボルト:ジョシュアおちつけw
ファン:パイ料理コンテストってのがあるけど、今日着たばっかりのサーカスで「コンテスト」?
スフィーダ
:(先生かわいいなw ってもしや料理コンテストしたパイを競争にまわすんじゃ・・

DM:もう、なんかジョシュアさんが見世物小屋いってるww
ファン:さあ、材料は向こう提供で作る数でも競うのかな?で、食べる数を競う方にそのまま流用w
DM:ファン、興味あるなら、いってみるべしw<コンテスト
may@覗き魔:パイ食べ競争でフードファイターの称号を・・・
ジョシュア:(わくわく
アミィ:w
ミディ:それだ
ティボルト:まあ、入り口から適当にまわってみるか

ミディ:(料理コンテストにリューズ君とかは出てるのだろうか…忙しそうだから出てなさそうだが
DM:リューズは、君たちの仕立てで徹夜続きで、死んでいるよw自宅でww
ミディ:ですよねwwwwwwwww
アミィ:あらら・・・w
スフィーダ:(おつかれwwww
ミディ:ではわしパイ食べ競争に(
スフィーダ:(弓しょった麦藁帽子の後姿が先客でいそうな気がしたとk
アミィ:(わたしも入り口から
ジョシュア:ww
ミディ:(アミィを引っ張っていこうとするw
アミィ:(w、では、そっちにw
DM:みなさん、んじゃコマおいてくださいw 隙な場所に!w ここから先は、◯ィズニーとかあの気分でw
ファン:あれ?みんなパイですかw

そのとき、スフィーダが重要な事に気がつく!
スフィーダ:(はっそうだ さっきの乞食はどっちに行きました?

DM:・・・いなくなった!?見当たらない・・<乞食 不思議だ・・
アミィ:(!

スフィーダ「・・なーんかな・・」

ミディ「パイ競走・・これって当日参加できるのかなっっていうかどんな競争なんだろ」
アミィ「ミディ殿、パイが好きなのか?」
ミディ「お菓子と酒は別腹(キリッ」
ジョシュア:(ww
アミィ「・・・なるほど」


●パイ料理の香り


DM:★さて、おいしいパイの臭いがしてくるー!
スフィーダ:(お菓子なのか主食系なのか・・ww


ミディ「そーいや連れてきちゃったけど、アミィは甘い物苦手とかじゃないよね?」
アミィ「うむ。大丈夫だ」

DM:ここはパイ料理コンテスト~w
ファン:作るほうだよね?
スフィーダ:(ファンがお料理・・ファンが・・
DM:君は、食べてもいいほうw 作るのを競っているのは、近所のおばさんw
may@覗き魔:ファンが作るの?
DM:もちろん、ファン、君もつくるか!
ミディ:おばさんの料理を食って投票とかするん?
ジョシュア:(それはやばそうだw<ファン料理
スフィーダ:(ああーB1グランプリ的な
アミィ:w
DM:そそw<投票
アミィ:なるほど

DM:看板には、こうある!

「優勝したら、100gp パイ料理コンテスト 材料はこちらで全て用意」

DM:今日の昼までつくれということらしい。今10時ねw

スフィーダ:(あ、ローラさん

ローラ「あ、あらあなた。ファンよね?」


アミィ:(ローラって、薬屋の人かな?
ミディ:おお、ローラさんや
DM:そして参加者の一人に、ローラさんもいた。あの薬屋のだ。
ジョシュア:料理判定の「作業」ってSTRだっけCON?
ミディ:DEXじゃよ

ローラ「あなたは食べに来たの?それとも作りに?」

may@覗き魔:ローラさんのパイ料理・・・サプリメントいっぱい詰め込んでそうだ

ローラ「ちょっと、うちの秘伝の生薬をいれてみたのよ。ふふふ」
スフィーダ:(ハーブたっぷりきかせてそうな・・

may@覗き魔:ファン、ここでパイ料理に成功すれば「炎の料理人」の称号が貰えるゾ!
ジョシュア:(でもドーピング的なものじゃなさげw
DM:ファン、どうする?食べにまわる?作るか?wあ、ミディもきめてちょw
ミディ:え、わし競争のほうにいってる
DM:ミディはいないのかw
ジョシュア:(ファンのはドーピング的でやばそうだけどw
スフィーダ:(素直に美味しそうでw DCS作りそうなのはむしろ・・げふん
DM:あ、ちなみに競走はいまはやってないみたいw つまり、このパイを、午後に食べるのがパイ食べ競走らしいw
ミディ:なるほど
アミィ:なるほど
ミディ:じゃあ、午後からって聞いてこっちに回って来たってていでいいかしらね


係員「食べ競走は午後ですよ! 昼食べてしまうと、大変ですよー!今は味見程度は許されます。ちょっと味見したい方はどうぞ~」
ファン「無理無理、パイ生地だってまだ小麦粉とバターの状態でしょ?」
ミディ「ねぇ係員さん、今から参加ってできる?」
係員「ええ、できますよ~。」


スフィーダ:(二時間だけならパイ生地はできてて中身作って焼く程度っぽそうな・・

係員「あ、ちょっとまってください・・なになに?材料もうなくなった?ああ、すいません!料理のほうは、もう参加しめきりです~!食べる方にお願いします~。近所のおばさんたちが、もう予約いっぱいらしく」
アミィ:
(人気なんだなw
ミディ「ちぇー…はーい」


スフィーダ:(そんなに盛況していたとは
ミディ:おばさん方は腕の見せ所だしなー
ミディ:ミディはきっと料理とかまったく経験ないよ!
ジョシュア:賞金もでかいしね
DM:ww
ティボルト:腕っていうか誰が一番面白いもの入れるかっていう勝負じゃないの?
DM:というわけで、何も食べなければ、ここでのイベントはこれくらいですねw
ファン:それを競うには事前準備が不足してますね。(そういう事いうからw)

ミディ「うー…美味しそうだけど午後まで我慢我慢っ…」
アミィ「味見だけでもしてはどーだ?」


ファン:あ~この前のシュリーカーとか。
ジョシュア:まあ、飛び入りでは無理があるかw
ミディ:だねえ
スフィーダ:(ハッスルきのこwwww
ジョシュア:ww
ファン:今出来てるのは数だけ勝負のだから良いですw

このとき、ケイの中の人も後で登場

ファン:あ~そういえばモダンなマシンとかいう物凄く怪しげなのがあったなw
ティボルト:モダンマシン気になってた
ケイ:強いエールのテントってなんだ
ティボルト:w
DM:同じ質問してるww
スフィーダ:(やはりそこにww
ケイ:酒飲み大会?
DM:yes w
ジョシュア:らしいw
ファン:え?ちょっとまて。この地図よく読むと結構まずいかも。
ミディ:うに?
DM:あ、「涙のカーニバル」 ってやつですーw
ケイ:(一瞬ドアを蹴破るエールの姿が浮かんでしまった
ファン:(涙の謝肉祭、でもってそこかしこにガイコツですよ。怪しさ大爆発じゃないですかw)
DM:あれだよ、芸術重視なサーカスw
アミィ:(w
DM:よくあるじゃないか!w
ジョシュア:(隅っこにいたりしてねw<インフェルノ増援
スフィーダ:(ああーでもこういう雰囲気なビラとかありそうだなあとはw(ドクロとか

シルクドソレイユとか、わりとこんな感じですしねw


DM:というわけで、今度行きたい人~ イベントこなしていくよん~ w どんどんいこーw
ティボルト:みせものー
DM:はーいw では見世物小屋~w
ジョシュア:みせものごや~!
スフィーダ:(これちなみに参加場所いくつまでとかの制限はあります?
DM:ないですよー時間でイベントはありますw
スフィーダ:(おおんでは見世物行きますw

●見世物小屋の奇人たち



DM:ここはいろいろ結構あるイベントのようだ!

見世物マスター「さぁさぁよってらっしゃいみてらっしゃい!奇人変人が集う、見世物小屋だよー! 一人1gpね!」

スフィーダ「おーフリークショーってやつか」

ティボルト:追加料金のやつか
DM:ですねw
ケイ:wkwk
ティボルト:どこへいったらいいんだろう
スフィーダ:(だがしかし! 宵越しの金は持たぬスフィーダ!
ファン:(うわぁ趣味と性格がにじみ出てる顔シテルネ~ダンナ

ジョシュア:「うおっ、奇人変人が舞う!?楽しみですな!!」
ティボルト:「なんでそんなにテンション高いんだ・・w」



ジョシュア:こういうの経験がほとんどないのさw
may@覗き魔:そう言いながら一番前を陣取るジョシュアであった

見世物マスター「さぁ皆さん!まずはー世にも奇妙な! 刃渡り1mもあるロングソードを!一気飲みする、女!w」
ティボルト「まじか」
ジョシュア「な、なんだってー!!」


ミディ:えっ



DM:ぱちぱちぱちw
may@覗き魔:燃えてるわー
アミィ:(燃えてるのか・・
DM:燃えていますw

ジョシュア「燃えてる、燃えてるよ!!」
マスター「さぁ、興奮した方はおひねりもどうぞ! 」

ケイ:(先生テンション高いw
スフィーダ:(先生ww
DM:★女が演技を終えて、挨拶している

ティボルト「手品・・か?」1gpちゃりーん
ジョシュア「うおーー!」おひねり


DM:ティボルトとジョシュアは、テンションがあがった! pp+1
ジョシュア:ww
DM:スフィとごるちょもいるけどww
may@覗き魔:ジョシュアさん目ぇキラッキラしてんだろうなw
アミィ:w
ケイ:童心に帰ってるんだね
ファン:ああ、ちゃんとした芸なのか。てっきりもっとダメダメな奴かと思ってた。

先生の意外な一面がww

マスター「さて、お次は、なんとーッ!ついこの村でも、恐るべき事実があったという、狼少女がいました!これは、それにも負けない、なんと、犬少女!!」

ファン:(ありゃ、ダメダメの方もあるのな)
ミディ:(なんでこいつ知ってるん・・・
ケイ:(どう違うんだろ?

ジョシュア「むっ・・・もしや・・・」
??「わんわんわん」

スフィーダ:(口笛ぴゅーぴゅーとかやってそうでw しかし投げるおひねりはないのでごめんね女の子・・先生がその分まで投げてくれるはず・・(
may@覗き魔:なんでバレてるんだ>狼少女
ケイ:ああ・・・だめだめなやつだw
アミィ:(ヒミツにしたのに


ジョシュア「うおーーー!犬だ!!」


DM:みんな、君たちが内緒にしていても・・なんか子供たちががが
スフィーダ:(被りものチックにも見えるけれどさてww
ケイ:おいいいいいいい
ミディ:あああああ!?
アミィ:なるほど・・・

DM:好奇心とは恐ろしいもので・・w
スフィーダ:(子供たちいいい
may@覗き魔:ああ・・・子供って正直・・・w
ファン:(中身が金髪で茶色い犬って時点でどうしようもない代物だとw)
DM:種はどうなっているのかわかる前に、犬少女は引っ込んでしまったww
ケイ:(頭ぐらんぐらんしてそうだったな
スフィーダ:(そういえば他にもお客っているんですかね自分達だけ・・?
may@覗き魔:被り物?でもSO界ではこういう種族がいててもおかしくないけどね
ミディ:ノール…?
ジョシュア:でもバランスがw
DM:これで、見た人w 一応看破CHKw
スフィーダ:1d20+7 (看破/知覚)
diceBot : (1D20+7) > 12[12]+7 > 19

DM:スフィ・・・(かぶりものなのばればれだぜ・・w
スフィーダ:(ですよねー

ジョシュア「犬女・・・いるんだ」
ティボルト:「猫もいれば犬もいるんじゃないか」

スフィーダ「かもなあついでに兎女もいるかもなあ?」(にやにや

DM:ティボルトがいうとwww
may@覗き魔:確かに<猫もいれば

ティボルト「じゃ、テントのほういってみるか」



こうして、今度は個人鑑賞用のテントへ、それぞれ別個へ入っていきます。犠牲者は先生、猫さん、ケイの三名w
ティボルト:一人ずつか、下いこ

DM:あ、ティボルトはいったかww 君は・・なんという・・・なんでいつも、こういう目にあうのだろうw
ティボルト:!?
スフィーダ:(もしや・・?w
ジョシュア:(まさか!!
may@覗き魔:もう笑っておこうwww
ジョシュア:見てはならないものを
スフィーダ:(wwww
ミディ:!?



巨漢女「あーら、ねこちゃん♪」
ティボルト「ど、どうも」
巨漢女「さぁ、私のお茶をどうぞ~~ン」



ティボルト:お茶なのかあれ
may@覗き魔:プリンかと思ったw
DM:あれですよ。クリームが乗ってる・カプチーノ
ジョシュア:お猪口みたいだな・・・
DM:それでも猫さんには立派なマグカップだw
may@覗き魔:デブ専ならアリなのかな・・・w

ティボルト「甘いのは苦手でな・・」

may@覗き魔:あ、縦にもデカいのか・・・!
ジョシュア:ww

巨漢女「うきーー!!断るの!?くやしいー!」
ティボルト「!?」


DM:ぶっとい手が、猫をひっかくーw
スフィーダ:(イメージ的に猫さんの倍とかありそうな・・ww
ケイ:ひええ
ティボルト:にげろ!
ファン:(いや、女の子と合わせて見れば判るけど。。。そんなに高いわけじゃ)
スフィーダ:(そしてやっぱり怒らせてしまうんですね



DM:猫さん、セーブ判定!w
may@覗き魔:ティボるん逃げてーつぶされるー
ティボルト:1d20
diceBot : (1D20) > 16

ミディ:コワイ
DM:せふ!ww あわてて、テントの外へ逃げたw
ジョシュア:(女難の相が
may@覗き魔:ホントだわwww<女難

ティボルト「マスター、襲われそうになったぞ、どうなってんだ」
マスター「あなた、それご褒美ですよ、うらやましいですなぁははは。」

ティボルト:(はははじゃねえ・・
ミディ:なにそれこわいww
アミィ:w
スフィーダ:(マスターwwww
ジョシュア:ご褒美なのかw
スフィーダ:((業界では)ご褒美
ジョシュア:どんな業界ww
may@覗き魔:ドM専門w<業界
ジョシュア:www

DM:そして、先生w あ、ご褒美は、猫さんのほうねw つぎーw

ジョシュア:ドキドキ「!?」

DM:★あれ・・ここは暗い?w

ジョシュア「む・・」

DM:先生・・知覚どうぞ。・・何かコポコポ音がする
ファン:(半漁人かなw 頭の方は魚の)
DM:おや・・?

ジョシュア:あわわなにやら不安になってきた
スフィーダ:(ローディング時間が長いと・・gkbr



may@覗き魔:いやああああ
スフィーダ:(うわあ

ジョシュア「ぎゃあああ」

アミィ:・・・・
ティボルト:ほむんくるす?
ケイ:こわっ
DM:でかい瓶の中に、きもい赤ん坊が目をぎょろっとだした!

ジョシュア:「こっち見てた、見てたああ!」

スフィーダ:(瞳孔も縦に割れて蛇の子的な・・って

DM:ほむん・・くる・・すだ!ジョシュア先生! あれ・・ピシッ・・ピシッ

ジョシュア:「え・・・」

DM:ばっしゃーんw

DM:いにしあwwww
スフィーダ:(ちょwww
ジョシュア:ちょww
ティボルト:hp設定されてるw
DM:ヒタ・・ヒタ・・・w
ミディ:なにこれこわいwwww
アミィ:(あら・・・

DM:倒すか気絶させるかしかないーーw
ティボルト:相手先手だったら大変なことになっていたな
ケイ:(クロックタワー思い出した
ファン:え?表に逃げて処理を任せるとかもありじゃ?
DM:それでもいいすがw
ジョシュア:ああ、それか!
DM:んじゃ、移動力分・・あr?
ティボルト:というかサーカスの人員攻撃するのはまずいのでは・・w
DM:テントの入り口がとじてるーw
スフィーダ:(超高速で迫ってこられても怖いものがありますがww 先生にげてー
ジョシュア動転してるのでモーニングスターで殴る
DM:あいw
ファン:殺して「実はちゃんとした人間で」とかしゃれにならんし。。。
スフィーダ:(エエー
may@覗き魔:倒したら「商品になにするだー!」って言われそうだけどねえ
ジョシュア:ちょww誰が閉めた
DM:こいつ、超能力か!?魔法か!?
DM:赤ん坊はにやっとしている!

瓶の中の赤ん坊「オジサン・・アソボ


ティボルト:こわw
アミィ:(遊び相手なのか・・
DM:主行動で、あとどうするか!

ジョシュア「セイクリッドフレイム!」

スフィーダ:(うわああ 外部から何か異様な物音とか気付けたりとかは・・?
DM:あいw どうぞww
DM:スフィ、知覚どぞw
ジョシュア:1d20+4+1 (WIS)
diceBot : (1D20+4+1) > 15[15]+4+1 > 20

DM:あったりーw
スフィーダ:1d20+7 (看破/知覚)
diceBot : (1D20+7) > 18[18]+7 > 25

DM:スフィ、きゅぴーん、先生の絶叫がしたような・・?
DM:ジョシュア、ダメどぞーw おわりそうw
ティボルト:しんだ


ジョシュア:これ倒してよかったのかw
DM:はい!係員があわててやってくる!w

係員「ああ、すいません!まさかこうなるとは・・1gpはお返ししますんで・・・」
ジョシュア「そ、そうでしたか・・・よかった」ドキドキ


DM:アクシデントらしいw
ケイ:巨漢女もアクシデントじゃないのか
may@覗き魔:怖いアクシデントだなあ。先生だから良かったものの、子供だったらどうなってたんだろう。
DM:あれはご褒美w 

そして最後のテントは、ケイ(とごるちょ)が入った!
ジョシュア:ケイが上のテント
DM:あ、ケイw 了解w ケイ、そこは・・w
ケイ:はーい
DM:さて、ここもある意味・・w

傷だらけの男「1000の傷を持つ者だ!ふん! どうだ青年! みろみろ! ふん!」



ケイ:なんか見た目せいぜい20こくらいなんですが
ジョシュア:これで何をみればいいのやらw<1000傷
DM:★男は、(といってももういい年だがw)ケイに、1000の傷・・といいつつ、20くらいしかない傷を自慢気に見せてポーズをとっているw
スフィーダ:(せ・・ん・・?
ティボルト:ww
ミディ:www

男「ぬ! 縫い目が1000あるんじゃい!」w

スフィーダ:(苦しいwwww
ミディ:きっと心の傷が(
may@覗き魔:脱いだらすごいのかもよ?・・・と思ったら本当に20なのかw
ジョシュア:な、なるほどw
ファン:(って言うか、応急手当的に見てもかなりデタラメな仕事に見えない?
アミィ:w
ケイ:どうしようこの空気



DM:ケイは、・・・困ったwww
スフィーダ:(困ったwww
ジョシュア:ww
DM:そして、考えるのをやめて、去ったw
ミディ:見世物小屋組たいへんだなー(棒読み
may@覗き魔:カーズ様www
スフィーダ:(下手するとマッキーで引いてあるだけとかなのかもしれnおっと
アミィ:うむ・・・(無言
ファン:(ぶっちゃけ、本当の傷じゃないのかもよ。その縫い方w
DM:見世物終了wwwww
スフィーダ:(wwww

ケイ「なんか、ハズレ引いちゃったな・・・」

スフィーダ(あ、マスターに「乞食来なかった?」とだけ聞いておきたく
マスター「へ?ここには金払いのいい客しかいませんでしたでさぁ」
スフィーダ「そうかー、いやちょっと知り合いがいた気がしてな。さんきゅーおっちゃん」
ジョシュア「これが見世物小屋・・・!いやー大興奮でしたな!!」興奮冷めやらぬ
ティボルト「こっちも、ひどい目にあったよ」

ジョシュア「ほうほう、ティボルト殿は女難続きですな・・・」
スフィーダ「先生見てる方が面白かった気もするけどな」w


DM:てか、あとやってない人、優先でーw
ミディ:ワンダーマシンはとおいなー
DM:あ、遠くても、やりたければ優先するよ!w

ミディ「こっから近いのはー…クウィンの剣劇かな?」
アミィ「剣劇・・いいかも」
ミディ「ほんと剣ひとすじって感じだよねー>アミィ」

アミィ「うむ・・」>ミディ

ファン:巨人の車輪ってのもあるよねw 観覧車かな?メリーゴランドかな?どっちにしても動力は。。。

ジョシュア「ではお次は・・・巨人の車輪!?なんなんでしょう!いってみますかティボルト殿!!」
ティボルト「よし、いってみるか」>巨人



スフィーダ:(桟橋っていうのはボートでも乗れるんです?
DM:んじゃ、剣劇いきますかねw あ、凍ってボートだめですw
ファン:でも、凍ってるよね。。。
ミディ:ういういー
DM:そのかわり、スケートリンクでなんかやっていますw
ケイ:寒いのか
スフィーダ:(なるほどw
DM:あ、今ゲーム内も超寒いです!
ケイ:どおりでずっとごるちょがコートから出ないはずだ
スフィーダ:(天然スケートリンクができるほどの寒さ・・今日こそごるちょを懐に・・
DM:ケイ・・・君の野外の知識によれば・・この時期、ここらへんこんなに寒く・・ないはずだ。しかも氷まで・・・。突発的なものか、はたまた・・・・・ってことがわかるくらい。雪はともかく、寒さが尋常じゃないみたい。

ケイ「今日は本当ずいぶん冷えるね」(ごるちょもぞもぞ)
ごるちょ「ちょ~」(ぷるぷる)

はい、ここはそれほど雪はつもらないのですが、今回はかなり降ったりしてますw 現実の今の日本みたいw
そして一行は次のアトラクション「剣劇」へ。
●団長の剣劇

DM:では、剣劇ーw
ミディ:はーい
アミィ:はーい
DM:【ナミドリン・クウィンの剣劇】

ミディ「クウィンって人名…?(パンフ見つつ」

ジョシュア:なんぞ・・・
DM:すると、なにもないところに、青白い、げっそりしたエルフが二刀流で構えた
スフィーダ:(びっくりしたw 二刀流の・・エルフ・・?
ティボルト:げっそりw
アミィ:「エルフなんだ・・・」



ジョシュア:ちゃんと食べてるのか
DM:その男は、目にも留まらぬ速さで、剣をなびかせて回し、人間離れした動きで(エルフ離れ?) 剣劇を披露した!
may@覗き魔:ちょっとかっこいいとか思ってしまった・・・w

アミィ「おぉ」


ティボルト:マントがかっこいい
DM:まぁ、ちょっと中二病はいっちゃってますが、治療chk-w みているひとーw
ミディ:1d20+1 (DEX/WIS)
diceBot : (1D20+1) > 12[12]+1 > 13

ミディ:うんびみょう(
ジョシュア:癒し効果が!?
ファン:1d20
diceBot : (1D20) > 13

DM:治療20以上でなにかわかるかもん

ミディ「うわーすっごー!」
アミィ「うむ・・すごいな!」


アミィ:1d20+1 [ちりょう]
diceBot : (1D20+1) > 10[10]+1 > 11


DM:まぁ今わかるのは、これティボルトとか目じゃないくらい、すごい二刀流の剣劇かもってことw
アミィ:うーん・・
スフィーダ:(もしかして両手M武器持ちっぽそうな高レベルそうな・・
ジョシュア:(武器が紙製とか・・・
DM:そうなのだ! あ、一応片方はこれショートソードねw
may@覗き魔:アミィも目ぇキラッキラしてますなw
ティボルト:これ後からボスキャラで出てきそう
アミィ:ええもうw
DM:きらきらきらw 女性陣こういうのは弱いらしいw
アミィ:いあ、剣の腕前にw
DM:アミィとミディ、pp+1w たんのーしたw
ミディ:やったー
アミィ:はーい
DM:ちなみにパンフによれば、彼はここの団長さんらしい。
アミィ:おぉ

ミディ「うっそ、あれ団長だったんだ…あれだけの剣の腕前だったら騎士団とかで引っ張りだこだよね」
アミィ「うむ、確かに、不思議だ・・」


DM:でも寡黙にして色男、彼の涙は誰も見せない という文句で、この名前ですよw
ジョシュア:(そうなのか
may@覗き魔:ほう、お年は?<団長さん
アミィ:(教えを請いたい・・
DM:エルフだから、推して知るべしw かなり・・推定300は超えているのは確かのようだが・・
may@覗き魔:なるほど。
ジョシュア:さっきの見世物マスターが団長だとおもてたw
ティボルト:たしかに見世物マスターは団長っぽいな
DM:こうして、剣劇は終わった。みんな拍手するが、当の団長は笑顔ひとつ見せず、礼をして引き上げていく。

ミディ「おー、去り際もクールっ」

スフィーダ:(雰囲気的にダークエルフなのかもなあとか
DM:アトラクションおしまいw あ、ダークエルフじゃないっすw 黒くないw
may@覗き魔:そうそう、何エルフなのか気になった。
DM:シフールエルフっぽいw
DM:シフールw
アミィ:なるほど
スフィーダ:(はっそうだったw ってシフールも銀髪じゃないですっけ
ジョシュア:伏線がが
DM:銀や灰、黒もまれにw
ミディ:へー
DM:ミディ、おっかけ要員になりそ?w
アミィ:いるんだ
ミディ:いやそこまではwww
may@覗き魔:私追っかけ要員になります!
DM:www
ティボルト:w
スフィーダ:(めいさんwww
アミィ:w
ジョシュア:www
may@覗き魔:と、言っておけば後々DMがまたNPCで出してくれるだろう・・・w
スフィーダ:(気持ちはわかります雰囲気かっこいい(
スフィーダ:(先読みwww
ミディ:www

ちょwwwww
●射的大会

DM:さてと、いまぶらぶらしている人は・・全員かw あれですよ、ディ◯ニーとかでよくあるアトラクションじゃなくても、イベントでーす。広場で、なんかひとだかりがしてる!
ケイ:パレードみたいな?

DM:「射的大会」でーす。

ティボルト:いってみよう
ケイ:いこうー

DM:「最高得点優勝者は、100gp!」

ジョシュア「むむ。。イベントを逃すわけには!」いきます
ケイ「射的かー、やってみようかな」
スフィーダ「(キュピーン!) はーい俺俺やりまーす!」
ティボルト「ためしにやってみるか」
ファン「行ってみよう~」
スフィーダ(お金がもらえると聞いて!
ジョシュア「うむうむ、やってみるといいですな。」
ティボルト「先生もやろうぜ」
ジョシュア「むむ・・では、わたしも・・」



DM:「3本矢をあげるから、これで撃ってみよう!」 遠距離攻撃の命中値合計で勝負w
DM:9以下ははずれなわけだ!みなさん、ルールわかりましたか!
ティボルト:30とかむりだ・・w
ケイ:やるだけやってみるさー
ファン:ん~マジックミサイルや範囲魔法使うほど大人気なくはないつもりだけど、せめてマナボルトでないと。。。
DM:あ、得意な遠隔武器つかっていいですよw 「矢以外でも手持ちのダガーやアロー、どんなんでも結構です。ああ、魔法も当たり判定ありますんで。遠隔でね。」
ティボルト:投げナイフで軽刀剣マスターはおk?
ケイ:魔法もありなのか
DM:もちろんw
ファン:(ねた的にはぜひとも大人気ない方なんでしょうけどw)
DM:範囲魔法とかはかんべんw
ケイ:魔法って射撃・・?
スフィーダ:(燃やされるww
DM:「遠隔攻撃」とあるやつなら、OKです<魔法にもあるw
ジョシュア:とりあえず「ブレス」を唱えておきましょうか。全員命中+1
ティボルト:www
DM:おおw 先生より応援がw
ケイ:先生が本気だw
may@覗き魔:皆楽しいイベントに本気モードだしwww
DM:賞金がかかっているからか!w
ミディ:うおお参加したかったwwww
DM:あ、ミディもいいよw
ミディ:まじで!?
アミィ:あ、いいんだw
DM:アミィもどうぞw
アミィ:はーい
ジョシュア:ガイダンスって自分に使えますっけ?
アミィ:うん

ティボルト「スフィ、投げれる武器で当たりやすいエンチャントついたのないか?」
スフィーダ「俺直接殴るのが多いからそういうのは揃えてねえんだよな・・うかつ・・!」

ミディ:3射ともグッドアドバイザーつかってルーンボルトぶっぱするか(大人げない
ジョシュア:大人気ないww
DM:22なら20,26なら25 w
may@覗き魔:なるほど切り捨てね。
ミディ:なるるん
スフィーダ:1d20+4 (れんしゅう)
diceBot : (1D20+4) > 18[18]+4 > 22

スフィーダ:(うわあああ

アミィ:(ラグナアイとか使ってみるか・・
ミディ:みんな本気モードわろす
DM:ww
ケイ:(みんな・・・!みんなガチだよぅwwww

DM:さぁこいww
スフィーダ:(良い目を出してしまった・・! とまあこれなら20ということに?
may@覗き魔:アミィ本気すぎwww
アミィ:w
DM:エルフの沽券に関わるですからなw
DM:です<スフィw
こうして、みんなやる気満々で参加! いよいよスタート!w

ティボルト:まあ、いい加減ふるかw
ティボルト:1d20+9
diceBot : (1D20+9) > 19[19]+9 > 28

ティボルト:1d20+9
diceBot : (1D20+9) > 17[17]+9 > 26

ティボルト:1d20+9
diceBot : (1D20+9) > 9[9]+9 > 18

ケイ:おおお
アミィ:すごい

DM:25点!25点!15点! 

ミディ:おおおー
スフィーダ:(安定の猫さんかっこいい
DM65点! 覚えておいてくださいーw

ティボルト「ま、こんなもんか」

may@覗き魔:すごいー
DM:かっこいいwww

DM:さぁ65以上でるか、どうぞ!w
スフィーダ:(ここはやはり全部グッドアドバイザーで望むか・・全力で満喫すればまたPPがもらえるはずッ・・!

ケイ:1d20 (素振りは基本)
diceBot : (1D20) > 2

ケイ:うん!ダメな気がする!

DM:ケイ、あんた専門職・・w

ケイ:1d20+5+2 (ボウ 命中)
diceBot : (1D20+5+2) > 20[20]+5+2 > 27

ケイ:1d20+5+2 (ボウ 命中)
diceBot : (1D20+5+2) > 7[7]+5+2 > 14

ケイ:1d20+5+2 (ボウ 命中)
diceBot : (1D20+5+2) > 20[20]+5+2 > 27


DM:おおうw 

ケイ:おおおお!?
アミィ:すごいw
DM:251025で60点か!
ジョシュア:むっ
may@覗き魔:これはまた・・・!
ティボルト:くりっと二回ww
スフィーダ:(さすが本職 本番で打ち抜くとかかっこいいw
ミディ:ガチだwww
DM:あ、クリット?クリットは30点!
ケイ:くりっとがww
DM:70点ww
ケイ:やったー
スフィーダ:(ちょwwww
DM:70点ですw 30+10+30
ティボルト:さすが本職
ミディ:かてるきがしない(しんだめ
DM:ちょww
アミィ:むりだな・・(・・
ジョシュア:くっそブレスじゃなくてブレイジングビーコン(自分だけ命中+4)にするんだった
DM:みんな、これはどっかの無気力試合か?ww
ティボルト:www
may@覗き魔:全部クリット出せばいいのよ!
スフィーダ:(先生www
ファン:(もうアレしかないですよ。範囲魔法での全部落としw)>ミディ
ジョシュア:一応撃たせてw
DM:どぞw先生ー
ミディ:ヘルファイアブラストは近接範囲なのよ!
ジョシュア:一回ガイダンスで(命中+2)ね
DM:あいw
ジョシュア:1d20+2 (射撃/命中)
diceBot : (1D20+2) > 2[2]+2 > 4

ジョシュア:1d20+2 (射撃/命中)
diceBot : (1D20+2) > 18[18]+2 > 20

ジョシュア:1d20+2 (射撃/命中)
diceBot : (1D20+2) > 7[7]+2 > 9

ジョシュア:6、21、10でしたorz
ジョシュア:30点
ミディ:30点か
DM:ごふw ・・・ええと、ですねw30点w
ミディ:んじゃ次いくー
DM:どぞーw
ミディ:全射にグッドアドバイザー突っ込んで2度振りじゃああああ
DM:www
ジョシュア:www
DM:超本気w
アミィ:w
ケイ:ミディwww
ジョシュア:大人気ないww

スフィーダ「はーずせ! はーずせ!」
ミディ「スフィーダうるさい!気が散るっつーの!」


ミディ:100gpかかってるもん
ティボルト:www
ケイ:スフィーダも大人気ないなw


キミン「大人って・・・いや」


スフィーダ:(キミンwww
ジョシュア:キミンww
ミディ:1d20+6+1 < 黒魔法Arts HIT>
diceBot : (1D20+6+1) > 2[2]+6+1 > 9

ミディ:1d20+6+1 < 黒魔法Arts HIT>
diceBot : (1D20+6+1) > 17[17]+6+1 > 24

ミディ:1d20+6+1 < 黒魔法Arts HIT>
diceBot : (1D20+6+1) > 3[3]+6+1 > 10

DM:あ・・w
ミディ:1d20+6+1 < 黒魔法Arts HIT>
ミディ:1d20+6+1 < 黒魔法Arts HIT>
diceBot : (1D20+6+1) > 6[6]+6+1 > 13

ミディ:1d20+6+1 < 黒魔法Arts HIT>
diceBot : (1D20+6+1) > 3[3]+6+1 > 10

DM:おわた・・ww
ミディ:20/15/10かな
DM:45てんー
アミィ:じゃあ、次いきまふ
DM:あいw

ミディ「ふ…ふふ……(燃え尽きた」

アミィ:最初の2発だけラグナアイ!
DM:ぴきーん!
アミィ:1d20+3+1+1+1 [命中 ショートボウ ブレス付き]
diceBot : (1D20+3+1+1+1) > 11[11]+3+1+1+1 > 17

アミィ:1d20+3+1+1+1 [命中 ショートボウ ブレス付き]
diceBot : (1D20+3+1+1+1) > 5[5]+3+1+1+1 > 11

アミィ:1d20+3+1+1+1 [命中 ショートボウ ブレス付き]
diceBot : (1D20+3+1+1+1) > 10[10]+3+1+1+1 > 16

アミィ:1d20+3+1+1+1 [命中 ショートボウ ブレス付き]
diceBot : (1D20+3+1+1+1) > 9[9]+3+1+1+1 > 15

アミィ:1d20+3+1+1+1 [命中 ショートボウ ブレス付き]
diceBot : (1D20+3+1+1+1) > 16[16]+3+1+1+1 > 22

アミィ:うーん・・
ケイ:ファンはやらんの?
スフィーダ:(あとそうだファンもw
DM:151520 50点~!
アミィ:15/15/20
DM:あ、スフィどぞー ファンもいたかw
スフィーダ:(はーいんではグッドアドバイザー全降り+先生のブレスで行きますよー
ジョシュア:65とか無理だなぁw
DM:70ですよw<ケイ
ジョシュア:!!
ファン:(全部落としやると100点か。いいな。どうぞお先にw
ミディ:(ファンが良からぬ事を考えている
DM:スフィGO!
スフィーダ:1d20+5
diceBot : (1D20+5) > 8[8]+5 > 13

スフィーダ:1d20+5
diceBot : (1D20+5) > 19[19]+5 > 24

スフィーダ:1d20+5
diceBot : (1D20+5) > 13[13]+5 > 18

スフィーダ:1d20+5
diceBot : (1D20+5) > 13[13]+5 > 18

スフィーダ:1d20+5
diceBot : (1D20+5) > 3[3]+5 > 8

スフィーダ:1d20+5
diceBot : (1D20+5) > 8[8]+5 > 13

DM:20+15+15?
DM:20+15+10かw 45ですw

スフィーダ「くっ・・俺の100gpが・・」(へんにゃり
ミディ「いやあんたのじゃないし・・・・(トオイメ」
ファン「1発で十分ですよw」っと<カラースプレー>
スフィーダ:(ざわ・・
ティボルト:ざわ・・
ジョシュア:・・・・
ファン:30+25+20+15+10で
スフィーダ:(なん・・ですと・・?
may@覗き魔:カラー・・・スプレー?

係員「ピピーw」

ジョシュア:評議中
アミィ:w
ミディ:( ゜Д゜)
スフィーダ:命中した相手は次のターン終了まで「幻惑」状態となる。

係員「お客さん、的を勝手に色をぬらないでくださいよーw」
ミディ:「え、ちょ、あんなのってあり!?反則でしょ!?」
係員「得点がみえなくんるじゃないですかー。はい、どいてどいてw」
ファン:(いや~火炎弾使わないだけマシでしょ?)
DM:失格www

アミィ「やるな・・・」
係員「ちょっと、お客さん・・衛兵ー!w」


ジョシュア:ファンを止めるんだw
may@覗き魔:ちょwwwファンwww予想の斜め上を行くわwww

スフィーダ「ずるいな魔法使いさすがずるい」

ケイ:(流石ファン!俺達にできないことを平然とやってのける!!そk(ry
ジョシュア:(wwww

アミィ:「待ってくれ、わたしの知り合いなのだ、すまぬがここは穏便に!」
係員「・・わかりました。ええ、みなさん、邪魔者がはいったようですが、スプレーをかけた冷やかしだったようです。というわけで・・」
アミィ:w
ミディ:「いやアミィもやるな…じゃなくてさぁ!?」

ファン:まあ、ほうっておけば消えるし。
ケイ:ファンが最後でよかったね

DM:係員「ああ、まったく・・よく気をつけるよういってくださいよ!アミィさん」
アミィ:「うむ。すまぬ」
DM:「さて、勝者はーーー。ケイ!」
ジョシュア:「しっかりオチをつけましたな」
DM:ケイは、pp+1もらった!w


ケイ:ごるちょ活躍してないwww
ミディ:www
DM:あ、そかww


射的大会、試合結果ですーw
1位 ケイ 70点
2位 ティボルト 65点
3位 アミィ 50点
4位 ミディ 45点
4位 スフィーダ 45点
5位 ジョシュア 30点
失格 ファン -


ケイ「わーい!」
ミディ「やっぱ本職には勝てないかー」
アミィ「すごかったな・・」
スフィーダ「まーあれだけど真ん中決められちゃあな…おめでとさんケイ、お前はそれでおごっても良いしおごっても良いんだぞ」

DM:100gpとうぞーw
スフィーダ:(ごるちょがささやいてた的なあれですかww

ミディ:(初代スマブラの負けたキャラみたいに拍手
ケイ:やったー
ティボルト:ww
ケイ:ごるちょはただぷるぷるしてただけです
ジョシュア:ほんとだねww
DM:こうして、楽しいひとときがおわったのでした・・w
ティボルト:ごるちょ飛ばして飛び道具ですって言い張るのでもよかったんじゃないかな
ケイ:満喫したww
★今回は祭りを楽しんだだけのみんなでしたwww しかし、これがとんでもないことになろうとは!(つづく


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