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第3話

「幽霊が欲した宝石」

●登場人物紹介

ミルフィ 由緒ある家系の聖騎士少女。剣の腕はからきしだめだが、治癒能力でカヴァーする。通称「お嬢様」(笑)
ドミンゴ 拳法を使うモンクで熱血家。その戦い方は自分の負傷しているのを忘れるほど(笑)
アレックス 本名アレックス・F・グレイス。グルメで上品な振る舞いをする、キザ(笑)な貴族的青年。ワインの知識は豊富。
コナー 召還士(コンジュアラー)。今回プレイヤーはコーラー(まとめ役)に抜擢(笑)

●その他の登場人物

ファーリアス:シフールエルフの女王。エレスセアと似ているで定評(笑)

フォイス:ファーリアスの側近。今回、彼には野望があるというが・・。


さて、一番新しく始まったキャンペーン「newtales」も既に三回目。ここで、前回の依頼のシーンでの長時間質問に反省したDMは、ここでコナーに、コーラー役を勤めさせることに。コーラーとは、いわば、意見をまとめて、DMに伝える役です。
D M さて、では・・・とっととはじめましょう!テイルズ第三回!(笑)
アレックス あれですね,見せかけのリーダーがミルフィさんで,真のリーダーがコナーさん(笑
ミルフィ 裏番長ですね(笑)
アレックス 戦闘リーダーがドミンゴさんで,料理長が私で(笑
コナー はい、全員ok、ってドミンゴさん報酬受け取った?
ドミンゴ あ、そうそう。前回 ほとんど参加してないんで経験値 辞退しときますね(汗・・報酬はしっかり(++
コナー じゃ、全員OK。(コーラーとは)車掌さんをお客にやらせるようなシステムだし
D M では、はじめます・・・君たちは南部探検を一ヶ月間で、やっと終えて、報酬をもらったばかり。
アレックス いつもの安くて美味い食堂に……
D M そして、お話は、町へ戻る、道の途中で起こります(笑)
コナー え?ここは何処の街道?
アレックス 道無き道ですね(笑
D M ネルバ=ハルバーグ間の街道。そして、現在の時刻は真夜中。キャンプ中ですね。
アレックス つかれた,足が痛い,腰が痛い,肩こった(笑
ドミンゴ 夜審番は誰なのかな
D M フクロウはホーホー鳴いている。あ、見張りはどなたです?
コナー 寝る前にふくろうを呼んでおきます。 歩哨よろしく>ふくろう
D M フクロウか(笑)使い魔だからね(^^;・・
コナ−は召還士。こういうのが得意です。
ミルフィ 報酬たくさんいただけましたね、町に戻ったら何買おうかな〜♪
アレックス ……えっ!? TALESにそんなもの,あったんですか?(笑<見張り
コナー <ファミリア〜>の呪文です
ミルフィ ふくろうかわいいですー ふかふかふか(押)
アレックス ミネルバの梟は夜に飛ぶ……か(^^
D M/フクロウ使い魔 ホウホウ・・・ホーッ!ホーッ!!(笑)
ドミンゴ じゃ 俺が当番だった時ってことにしましょ(w
アレックス それからだね,あのときに……(笑>ふくろう君
D M ★フクロウ・・急にばたばたと羽を出して騒ぎ出した!・・みんな、起きる(笑)
ミルフィ あら?どうしたんでしょう?(笑)<ホーッ!
コナー うう。MPふくろうに全部突っ込んだぞ(笑)
D M/フクロウ使い魔 「ほーっほーっ!」
アレックス う〜ん……年寄りは寝かしておいてください……(〜o〜 )
D M/?? たすけてくれ〜・・・た・す・け・て・く・れ〜
コナー 寝てるのは蹴飛ばす! 全員起きたぞ(笑>DM
ドミンゴ 周囲 見回し
ミルフィ 「わっ!?だ、誰です?(汗)」
ドミンゴ スタッフ準備
D M ★みんなの前にいたのは!なんと!!
ミルフィ 声のする方を見ます
アレックス 「ひどいわ。お姑さんが意地悪だわ」(;;
コナー (踏むぞ(笑))
アレックス (ぎょえっ〜)(笑<踏まれた
D M ★青白い光をまとった、男・・・幽霊だ!!!
ミルフィ ギョエーッ!!!!
D M/幽霊 たすけてくれーーー
ミルフィ いやぁあああ!!!(涙)<ドミンゴさんの後ろに(笑)
D M/幽霊 「ま、・・まて・・脅かすつもりはない・・」
アレックス 「あ,お客様ですか」(^^>幽霊さん
ドミンゴ 「悪霊退散っ!」どなりますな(^^;
D M ミルフィ・・これは、wisチェック(^^;35でどぞ・・いわゆるSANチェックです(笑)
sunチェックとは、クゥトルフRPGでお馴染みですね(笑)
ミルフィ(ダイス機能) 1d20+13(str/wis) = 10+13 = 23
D M ミルフィ、気絶します(笑)
コナー ミルフィだけ?WISチェック。
アレックス (なんと,狂気点がもらえるのね(笑)
D M ま、驚きそうな人だけ(笑)
ミルフィ えええッ!?(笑)
D M/幽霊 「たすけてくれ・・・私は確かにこんな身体だが・・
ミルフィ ぱたっ(倒)
幽霊を見て気絶するお嬢さん(笑)
D M/幽霊 「好きでこうなったわけではないんじゃーー」
アレックス 塩まけば,追い払えますかね?(笑
ドミンゴ 「好き好んで死ぬ者はおらん!」
D M/幽霊 「まってくれ・・・助けがいる。助けがいるんじゃー」
アレックス 「まぁ,人生,難しいですからね。あきらめてください(^^>幽霊さん」
D M/幽霊 「もしかしたら、生き返れるんじゃ・・それにはおまえたちの力が必要じゃ・・」
ドミンゴ 「生き返る?」
アレックス 「ゾンビですね」(^◇^)ノ<生き蛙
D M/幽霊 「・・うむ。わしは実際、死んだわけではないんじゃ。わけあって、肉体と精神が別に・・」
コナー 「で、復活したいのは何処の魔王だ?」
D M/幽霊 「魔王ではない!わしじゃ(^^;」
ドミンゴ 「現世に未練を持つのも分かるが、成仏するのが人の道だぞ」
アレックス 「俗に言う,生き霊ですか。ほうほう。珍しいですな」(^^
D M/幽霊 「違う。悪い魔法使いにやられ・・こうなってしまったのじゃ・・。うう、お主ら・・」
コナー 「じゃ、分かれたまま生きていけば?(笑) 生きてられるし。」
D M/幽霊 「うう・・そうもいっていらんのじゃ。今、わしの肉体が、危ない目にあっておる。早く、肉体を助けてくれ。今、ゾンビどもが、わしの身体をあらしよる(^^;」
ドミンゴ 「ふむ・・・ 話聞くだけ聞いてみようか これも修行・・・」(w
D M コーラー、どうします?(笑)
コナー 「で?取りあえず場所と報酬を聞いた後で相談」
D M/幽霊 「今、そんな悠長な話をしている場合ではないぞ・・」
コナー 「場所は近いの?」
D M/幽霊 「早くしてくれ・・報酬は後で考える。場所は、この東のエルフの森じゃ・・ここからいけば、一日もなく着けるわい。
アレックス 「いや,眠いし。詳しいことは朝からと言うことで……どうです?」(笑
コナー で、PCの皆さん、行きます?(私も寝てから行かないとMPが。。。)
こないだの冒険の直後なので、MPが回復していないのでした(笑)
ドミンゴ 「ふむ ゾンビとな。成仏させてやらねばな お主もだが」
ミルフィ すぴーーすぴーー(寝てます(笑))
アレックス まま,お茶をどうぞ( ^^)_旦~>幽霊さん&皆様
D M というわけで、コーラー、結論は?(笑)
コーラー(笑) 翌朝出撃に三票入ってるようなんで、明朝。
D M すると・・(笑)
D M/幽霊 「おのれ・・・どうあっても、だめというのなら・・呪ってやる〜」
アレックス 「いやぁ,短気は損気ですよ〜〜(笑」
D M ★突然、周りに吹雪きが舞いだして、君たちを、落ち葉や草木が襲う!
コナー 「だから、MP無しじゃどうにもならないんだってば」
D M この突風のせいで、ミルフィも、おきます(^^;
アレックス 「おぉ! 凄い!「芸」ですね!」<吹雪
ドミンゴ 「まぁ待て 事情が事情だから考えてみよう」
D M/幽霊 「とにかく、いそぐのじゃ!」・・ぱたっとやんだ(笑)
アレックス 「は〜い。さて,寝ましょう」(^^)(もぞもぞ)
D M/幽霊 「・・・・うぬう、コケにしおって〜」
コナー とりあえず、ふくろうを偵察に出します。「危なかったら帰ってくるように」
ドミンゴ 「ええい!皆まていぃ!」(大きい声だ〜
ミルフィ 「い、いいんでしょうか?すぐ行かなくて…本当に呪われちゃうかも…」
D M/幽霊 「行かぬ二人は、どうなるか、みておるがいい〜」
コナー 「我々も向かいましょう。 ゾンビの数が多ければ諦めてくれるだろう」
アレックス 「……近所の人に迷惑ですよ〜」( ーoー)<大声
ドミンゴ 「もしも本当だとしたらゾンビの悪行を許す事になるぞ」
D M/幽霊 ほう、やっと行く気になったか・・。キサマはどうなんじゃ(と、アレックスを指さす(笑)」
アレックス 「え? もちろん,面白そうだから行きますよ。からかってただけです(笑>幽霊さん」
コナー 「はい、出発」
D M/幽霊 「では、案内しよう。はようせんと、死体があぶない!」
ドミンゴ 死体が危ない ってフレーズは初めてだ(w
ドミンゴ 「違ったら しっかりと成仏させてあげやう」>ゆーれい
D M ★こうして、皆は幽霊に導かれるまま、自分の死体場所?へ、案内された。そこは、森の奥まった先で、開けた場所であった。
アレックス 「やっぱり,火葬してあげるのがいいでしょうね」(^^<死体>ドミンゴさん
D M/幽霊 「むう!ゾンビどもめ!・・わしの身体をねらいおって。たのむぞ!」
アレックス 「頼みましたよ!」(笑>皆さん
コナー 死体とゾンビの距離は?
D M さて、hexだします(笑)戦闘。距離は、それでわかるでしょ?赤い部分は、初期位置です。
コナー 死体の周りに付くしかないのか。。。
アレックス よし,死体を攻撃だ!……ゾンビがどれで死体がどれなんだろう?(笑
D M 一応、森の木々あり(笑)
ミルフィ なんかはじっこに陣取ってしまったわ〜(笑)
コナー 立ってるのがゾンビで寝てるのが死体(笑)
こうして、テイルズでは初のゾンビとの戦闘である。僧侶がいないから、ターンも出来ない(^^;
D M では、さっそく、いにしあちぶ(笑)コナーよろ。
D M(ダイス機能) 1d10 = 6
コナー(ダイス機能) 1d10 = 8
D M そっち先攻。ゾンビAC14です。
アレックス そんな!……TALESのダイス運がよくなってしまう(笑<イニシアティブがコナーさん
ミルフィ 「ううっ…帰りたいです〜(涙)」
ドミンゴ ともかく前進あるのみ(w
コナー 隣接したゾンビを撃つと死体に流れ弾は当らない?
D M 死体は(流れ弾)気にする必要ないでしょ(笑)
アレックス その時は運が悪かったとあきらめてもらうと(笑<流れ弾
ミルフィ (hex戦闘で)図らずも(ミルフィは)木に隠れてるみたくなってる…(笑)<位置
D M ほんとだ(笑)みるふぃ
コナー じゃ、PC移動開始〜・・・ミルフィ?
D M ミルフィは・・不動?(^^;
ミルフィ 「いやですー」(爆)
アレックス 怖いのね(笑
D M 敵前逃亡みたいっす(笑)
コナー 悪いけど、現状ではこっちが死体になります(笑)
アレックス 防御専念〜(笑
コナー(ダイス機能) 1d20 (白兵命中) = 4 ハズレ〜
アレックス 「あ,目が死んだ魚の目のようです。一部骨が見え……」(詳しい実況を「声」を出して)(笑
ゾンビは反撃するが、当たらない(笑)
アレックス 腐ってますね(笑
D M ゾンビですから(笑)
アレックス 「身体を守りましょう」(^^
コナー 本当、この状況じゃ全滅します。 ミルフィも参戦して(笑
アレックス 「コナーさん,私の右に」(^^
ミルフィ 「死体だけ運んで逃げましょうよー(涙)…じゃあ行きます…(笑)
D M 死体担ぐと、−2になりまっせ(笑)
コナー ミルフィ置いてきぼりの可能性有り?(笑)
D M あり(笑)
アレックス じゃぁ,実行しようか(笑<逃亡<おいてけぼり
ミルフィ は…っあたしに担がせる気ですか!?(笑)
ドミンゴ 逃げるより 成仏させた方が確実そうな気がするからどつく(w
D M コーラー、決断を(笑)<なぐるか、逃げるか
ミルフィ じゃあ移動しますーううう
コナー ミルフィ? 鎧は何?
ミルフィ スケールです<鎧
アレックス 聖騎士,いいのか,ゾンビが居て(笑
コナー じゃ、前進して(笑)
D M (ミルフィ、アンデッド浄化せず逃げると後で教会から大目玉食らいますぞ(笑)
コナー (パラディンだとターンアンデッドは3レベルからじゃない?
D M (いや、ターンが出来るってことでなくてね(^^;(笑)
ミルフィ 移動しましたー(びくびく
コナー では、各員防御なり攻撃なり(笑
ミルフィ 防御します
ドミンゴ よし いきまっせ(++
コナー(ダイス機能) 1d20+2 (射撃命中) = 6+2 = 8 ハズレ
ドミンゴ(ダイス機能) 1D20+1(STR) = 13+1 = 14 きわどーく命中(^^;1D6+1(スタッフ) = 4+1 = 5 てりゃあっと(w
ミルフィ ゾンビのクセに硬い〜!
コナー マナポ買う暇なくシナリオが始まったじゃないか。。。 だから寝てから行くって。。。
D M アレックスはどうします?
アレックス ん〜〜,投網あるし,使っときますか(^^<D2
D M 出た、投網?(^^;
ドミンゴ 災難は突然くるもんだ(w>コナー
ミルフィ 投網はやめたほうが…(笑)
アレックス 何を言います。投網が5つもあって,重いんですよ。これ(笑
D M ドミンゴのいうとおり(笑)<コナー
ミルフィ あの日の悪夢がよみがえります!(笑)
そう、あれは第一回のとき(笑)
アレックス そ〜れ( ^◇^)ノ###
D M 命中−4で、どぞ(^^;
アレックス(ダイス機能) 1d20-4 = 16-4 = 12 はずれ
ミルフィ 「アレックスさん、またやってる…(呆れ顔)」
コナー ちゃんと殴ってれば当ってた(笑
D M(ダイス機能) 1d20+2 = 17+2 = 19 1d20+2 = 16+2 = 18 1d20+2 = 8+2 = 10
アレックス うむ。死体(幽霊さんの)を捕まえましたよ(笑
D M これは・・(笑)アレックス、コナーに3dam(^^;
ドミンゴ む 怒りぱわーに火がついたぞ(w
ミルフィ もう一回D1にロングソード〜
D M 闘志のオーラが(笑)<ドミンゴ
ドミンゴ D3にスタッフで魂の突きだ(w
ミルフィ(ダイス機能) 1d20+1(命中) = 11+1 = 12
ドミンゴ(ダイス機能) 1D20+1(STR) = 1+1 = 2
D M ドミンゴ・・(^^;一回休みーーー(笑)ファンブルっす。
ドミンゴ うむ 気合が空回りの典型ぱたーん(w
D M なんか、えらく戦闘長引いているな(^^;
アレックス なんつーか,役に立たないね(笑<ミルフィさん
ミルフィ あーっもうちょっとだったのに!
コナー ゾンビ4匹って所で撤退だったかな。。。
ドミンゴ さっそくファンブルが見れた(w
さすがにゾンビには苦戦する一行。戦いだけが長引く。
D M コーラー、ちと現段階て、もう一度、どうするね?(笑)
コナー 退却、死体を網に詰めたほうが良いと思う。
アレックス んじゃ,レイピアで殴っちゃいましょう。鞘付きの方がいいでしょうね(^^
ミルフィ 黙れです(キシャー!)(笑)>アレックスさん
コナー どう?>他PC
ミルフィ 馬はいないんですよね?>マスター
D M まぁ、森ですから・・別のところにつないでいるとしましょう(^^;
コナー 替えを皆貰ってるはず。<馬
ミルフィ むー…
コナー 連れてきてなかったか。。。
D M いや、近場につないでいるってことにしてあげます(笑)<馬
ドミンゴ 「網に死体くるんで二人で持てば移動あがるっしょ」
アレックス 「もう,かかってるから,馬に引きずらせましょう(笑」
コナー 「じゃ、死体をキープしてて。 後ろに居る二人で馬を取りに行くから。」
D M んじゃ、それ、退却なら全員、一度フリーで殴られます(笑)その上で、生きていたら、逃げられます(笑)
ミルフィ 「でもゾンビをほっといたら聖騎士として…うーん」
ドミンゴ 戦略的後退というやつだ(w」>ミルフィ
ミルフィ そうですね!!(爽)」>ドミンゴさん
コナー 「後で万全の体制で攻撃すれば良い。」
アレックス 「地獄のさたも金次第。金で黙りますよ。私(笑<ゾンビで逃げる>ミルフィさん<教会に報告」
D M では、決まったようで(笑)では、フリーアタック、いきます(笑)
D M(ダイス機能) 1d20+2 = 14+2 = 16 1d20+2 = 17+2 = 191d20+2 = 16+2 = 18 1d20+2 = 17+2 = 19
ドミンゴ のは!(w
D M ボコボコ(笑)
ミルフィ 強ーッ!!
D M ミルフィ3ダメ、アレックス、コナー4ダメ、ドミンゴ1ダメ。end(笑)
退却間際の反撃は痛すぎ・・全員ダメージを負い、コナーは気絶する!(笑)
コナー あ、0HP
D M コナー気絶(笑)
アレックス ん〜〜……コナ―にも投網を(^^;
コナー (しくしく、、、死体と一緒。。。)
D M それは、自動です(笑)アレックス・・str20でチェックです(^^;引っ張れるか。
ミルフィ どうしよ…(汗)
ドミンゴ コナー背負ってダッシュ(^^;
D M ok、ドミンゴもstr20で。どっちか成功すれば、脱出成功。
ドミンゴ(ダイス機能) 1D20+1(STR) = 16+1 = 17
D M あ、ドミンゴ・・STRは、そのままの値をたすんですよ。
アレックス(ダイス機能) 1d20+6 = 4+6 = 10
D M 1d20+STRの値です。各チェックは。
ドミンゴ あうち(w
コナー じゃ、脱出基準は満たしてるね。(笑
ミルフィ がんばってー!
D M そっちは、命中判定ですね(笑)
アレックス 思いですね(笑
D M ま、16なんでokとします(笑)
アレックス 重い,です(^^
D M ★とりあえず、脱出成功〜。
ドミンゴ ふぅ〜
D M/幽霊 「ちと・・荷が重すぎたようじゃの。」
コナー 薬〜
D M/幽霊 「まぁ、わしの身体が無事で、なによりじゃ」
ドミンゴ 「幽霊殿 痩せなされ(違」
ミルフィ むかー。偉そうです!怖かったんですよ!!」>幽霊さん
D M/幽霊 「ううっ・・(笑)」
アレックス そうそう。太ってると,成人病の元ですよ(笑
ミルフィ コナーさんにレイオンハンドします
コナー 「すみません〜」
D M コナー蘇生(笑)
ドミンゴ さて、とりあえずヒーリングサーフ使いましょう(w
アレックス おぉ,足跡がべったり……<死体
コナー 何点だっけ>レイオン
ミルフィ 2です<レイオ
アレックス ん。まだあります?(^^<ヒーリング>ドミンゴさん
ドミンゴ たったの13個ほど(w>アレックス
D M さすがドミンゴ・・コナー〜、マナポもストックしておくもんじゃ(笑)
ドミンゴ 1人づついきましょ
アレックス んじゃ,1D3でしたね(笑
コナー 作り立てキャラで金が無くって(笑・・はやく、町に逃げ込もう。 一番近い街は?
ドミンゴ とりあえず 1人に1個づつ支給(w
ミルフィ わーい(笑)
コナー ども〜
D M/幽霊 「町へ行くなら・・そうじゃ。シフールエルフの集落へゆこう。ちょうど、わしの蘇生する術も、そこにある。」
ドミンゴ アレックス コナーにもう1個づつ(w
コナー 「ゆく(逝く)」のはお前だけで十分だ〜
D M/幽霊 失礼(笑)<ゆく
ドミンゴ 「行きましょ あのゾンビはその後ででも成仏させよう」
アレックス 「んじゃ,死体を引きずりつつ(笑」
アレックス ……(w
コナー 「じゃ、シフールエルフの村へ」
ドミンゴ 道すがら 幽霊になぜ逝ったのか聞きましょ
D M okっす(笑)
コナー 街でも大都市でも良いぞ(笑
ミルフィ 「エルフさんに会えるんですね〜わくわく♪」
D M/幽霊 「そうじゃな。では、やっとわしの事を話すとしよう・・」
ドミンゴ 話が怪しかったら ほんとに成仏させねば(w
こうして、戦闘続きだった一行も落ち着きを取り戻し、幽霊はようやく身の上を話し始めた。
D M/幽霊 「ワシの名は、ナビエルという、魔法使いをしておった。・・・まぁ、人間じゃ。しかしある時、何を勘違いしたか、エルフの権力ある者が、わしを異端あつかいにしてな。奴の名を、フォイスという。このへんの、有名な宮廷魔法使いじゃ。奴の強力な魔法で、わしの身体は精神と分離されてしまった」
ドミンゴ ナビエル、フィイスって名前 聞いた事ある?>DM
D M いやー君たちは、int35でチェック。
ドミンゴ(ダイス機能) 1D20+10(INT) = 8+10 = 18(失敗)
コナー(ダイス機能) 1d20+13 (INT) = 18+13 = 31(失敗)
ドミンゴ ・・ふむ 知らん(w
アレックス(ダイス機能) 1d20+12 = 2+12 = 14(失敗)
ミルフィ(ダイス機能) 1d20+11(con/int) = 20+11 = 31(失敗)
アレックス 知らん。まるで知らん(笑
ミルフィ ダイス恐ろしく悪いよー!(笑)
D M コナー、ミルフィ。・・ダイス目いいじゃないすか(笑)
コナー ああ、ちょっと前だったら入る前に矢が飛んでたわけだ(笑)
アレックス ミルフィ,知ってるじゃないですか(笑<クリティカル
D M お、ミルフィ。ナビエルの名は知らないが、フォイスの名は聞いたことがある。
ミルフィ あっ 間違った、アレックスさんの見てた(爆)<悪い
コナー そういえば、この辺ってもうシフールエルフの領域?
D M ここの女王、ファーリアスの側近だというくらいだね<フォイス このへんは、いわゆる「シフールエルブンクラン」です。シフールエルフとは、エルフの中でも、一番高貴なハイエルフです。
ドミンゴ ミルフィ クリットだ(w
D M ミルフィ、クリットなんで、もう一つ情報与えます(^^;
ミルフィ 「なんか偶然聞いた事があります」(笑)
ドミンゴ さっそく どっちも出るとは(w
アレックス こう,死体で遊びながら聞いときましょう(@ω@)
D M(ミルフィへ秘密通達) フォイスは、忠誠あつき人で、そんなに「悪い」人ではないというもっぱらの噂。ファーリアス女王の、信頼置ける人物とかとか。
ミルフィ(秘密通達) 「良い」人でもないんですか?
D M(ミルフィへ秘密通達) どちらかというと、悪い人ではないですね(^^;・・良いというのは、そこまでミルフィは知らないですが(笑)
ミルフィ(秘密通達) はぁはぁ、なるほどです… って、みんなに伝えたらナビエルさんにも聞かれますよね?(^^;
D M(ミルフィへ秘密通達) そですね(^^;そこはうまく(笑)
ミルフィ(秘密通達) な、なんとかタイミングをみてみます…(笑)
D M(ミルフィへ秘密通達) がんばっ(笑)
上記のは、秘密会話機能ですね(笑)
アレックス う〜む……この3段あごのタプンタプンがなんともよく……
D M アレックス、それだれのこと?
アレックス 死体さんです(^^
D M そーいうイメージだったのか(^^;
アレックス 「いやぁ,どうせ太ってるなら,飛びきり太ってるのが(笑」
そんな太った幽霊ではないのだが・・(笑)
コナー 「では、ゾンビから助けた報酬を。(幽霊の)持ち物を分けて欲しい。 マナポーションとか有ったら最高(笑)」
D M/幽霊 「報酬の話をする前に、もう一つやってもらいたい事がある。わしの肉体と精神を元に戻すよう、手伝って欲しいのじゃ
ドミンゴ 「その前に お主はどういった人物なのか それを聞きたい」
D M/ナビエル幽霊 「しがない、魔法使いじゃよ。研究熱心といわれておったがの。」
ドミンゴ 「なんでえ異端扱いされたのだ?」
D M/ナビエル幽霊 「知らぬ。こっちが聞きたいわい・・おそらく、わしの研究に、脅威に感じたんじゃろうが」
コナー 「”それは無実だから脱獄を手伝え”って言ってるのに近く聞こえるんだけど?」
D M/ナビエル幽霊 「しかし、奴は女王をたぶらかしておるというのに・・」
ドミンゴ 「なんの研究だ?といっても俺がわからぬかもしれんが」
D M/ナビエル幽霊 「研究か?それを言うには、ちとおまえさんには無理じゃのう。」
アレックス 「まぁ,知らない方が身の為かもですね(^^>ドミンゴさん」
ミルフィ 「あ、あのぅ…ちょっとコナーさん〜」
コナー 「はい?」
ミルフィ 「こっちに来て下さい…」(ひっぱってナビエルさんから離れたところに移動します)
D M (了解です<みるふぃ
D M/ナビエル幽霊 「まぁ、簡単にいえば、魔法の類じゃ。人のためになる・・な」
コナー じゃ、遠くで聞きます
ミルフィは、コナーに先ほどの個人情報を話した。
ミルフィ 通達おしまいです(笑)
D M (あい(笑)
ドミンゴ 「んで、エルフの集落に行くのはいいが、お主 知り合いでもおるのか?」
D M/ナビエル幽霊 「いや、ずっと閉じこもっておったからのう〜。あまり知り合いは・・」
ドミンゴ 聞くだけ聞いてみただけです(w>アレックス
アレックス 「まぁ,判るかどうかは,聞いてみないと判りませんが」(^^
D M/ナビエル幽霊 「しかし、フォイスは、奴はエルブンナイトどもを味方にしている。まぎらわしいことじゃ・・」
ドミンゴ 「それで行ったらなんで生き返れるんだ?」(w
アレックス 「ちなみに,私も聞きたい(笑」
D M/ナビエル幽霊 「ああ、そうそうそれを話そう。実は、おまえさんたちには、フォイスの家へ忍んで、とある宝石を盗んで欲しいのじゃ。その宝石は、わしの魂がはいっておる。”赤い宝石”じゃ!」
ドミンゴ 「盗みを?!」(w
D M/ナビエル幽霊 「静かにせい!(笑)・・そう、どうせ、強引にいってもしょっぴかれるだけじゃ。肉体のあるおまえさんに頼むしかない。・・・盗みとは聞こえが悪いが・・わしの魂を取り返して欲しいのじゃ」
コナー 「エルフ国家を丸ごと敵に回せといってるんだけど?」
ミルフィ 「途中聞いていませんでしたけど、聖騎士を目指すあたしが盗みなんて…」
D M/ナビエル幽霊 「なぁに、身体が元に戻れば、わしは女王に注進して、奴の企みを暴ける。・・よいか、これは盗みではない! 奪回じゃ!」
アレックス 「えーと。精神がここにあって,肉体がここにあって,魂は向こうにあるんですか?」(^^
D M/ナビエル幽霊 「それと、肉体があって、魂があって、宝石は、いわばジョイントのようなもんじゃの」<アレックス
アレックス 「魂の細い糸,がそこでせき止められてるんですね(^^」
ドミンゴ 「フィオスとかいったか そいつは何を企んでると?」
D M/ナビエル幽霊 「弾圧じゃよ。奴は力の強い者・・わしとかを蹴落として、女王を取り込もうと考えておる・・真に、エルフ界の危機じゃ。」
コナー 「じゃ、今喋ってるのが魂で、体もここに有るけど、宝石をどうにかしないと目の前の体に帰れないと?」
D M/ナビエル幽霊 「そういうことじゃ。コナーどの」
ドミンゴ 「ふむ〜 すべての話が本当ならば一大事だな」
D M/ナビエル幽霊 「どうじゃ・・やってくれるか?・・一刻も争うのじゃが・・」
ドミンゴ 「逆にだ 本当は悪いのがお主で・・・ って事じゃない裏付けがないのだ」(w
D M/ナビエル幽霊 「いずれ、わかる。奴は、王になろうと考えておる。いずれ、女王を殺してな。・・・ああいう猜疑心つよいやつじゃ。わしがこんな状態になったのが、何よりの証拠ではないかね?」
ドミンゴ 「悪いお主がそうされた とも考えれるではないか」
D M/ナビエル幽霊 「いや・・しかし!!」
アレックス 「・・・まっ,いいじゃないですか。誰が悪者でも。とりあえず,高貴なエルフさんを見てみたいじゃないですか」(^^
ミルフィ 「そ、そうです!盗みをしろだなんて、あたしもまだ信用できないです!」
D M ★さて、推理タイムっす(笑)・・コーラー、考えを出し合って、行動に結論を(笑)
コナー 「正直、埒があかないんで、請けると言って置きましょうよ(嘘だったら契約は無効で、依頼人は始末するけど)」
ドミンゴ 「何か 誰かおらんのか?それをはっきりさせれる人物が」
ミルフィ 「例のことみんなに伝えました?>コナーさん」
アレックス 「ん〜〜,とりあえず,私は貴方を信用しますよ(^^>幽霊さん」
D M/ナビエル幽霊 「うんうん。たのもしや」
ドミンゴ 「事が事だけに ちと悩むところだが」
ミルフィ 「で…でも〜、フォイスさんは女王が信頼をおいている方だと聞いています!
アレックス 「人が良さそうですからね。魔法の腕前は信用できないようですけど(^w^)ノ>ナビエルさん」
コナー 「女王に信頼されてるのは猫被ってるからかも。・・宝石の位置は判ってる?」
ミルフィ(秘密通達) コナーさんに伝えたら逆にとられてしまいました…!(笑)<猫かぶってる
あ〜らら(笑)
ドミンゴ 「生き返らせたはいいが、実は女王狙ってたのはナビエルなんて事だったらしゃれにならん」
D M/ナビエル幽霊 「どうじゃ?・・・・引き受けるとみて、いいのかの?」
ドミンゴ 「もう一つ 根拠が欲しいが・・」
D M/ナビエル幽霊 「まぁ、わしが冷酷にみえるといかんので・・お主たちには、決して危ないことはさせんさ。奪回作戦は、考えてある・・・。わしの死体のポケットをさぐってくれ。」
コナー 「十分危ない。 宮廷魔道士敵に回す時点で。。。」
アレックス ごそごそ(^^<ポケット
ミルフィ 「むー…でもみなさんがそういうならついていきます。・・でもあたしはまだ完全に信用してないですからね…!いばってるし!(メラメラ)」
さて、ナビエルの死体のポケットには、下の地図がはいっていた。
D M/ナビエル幽霊 「フォイスの家の見取り図じゃ。夜な夜な。奴を捕まえようとして、計画した地図じゃ」
コナー 「木造住宅か?(笑)」
D M/ナビエル幽霊 「エルフの家は、そういうもんじゃ(笑)それで、問題の宝石は、最上階の部屋にある。」
ドミンゴ 「これも修行か・・・ よし 信用しよう」
D M/ナビエル幽霊 「おお!やってくれるか!よしよし!
コナー 「最上階の高さは?」
D M/ナビエル幽霊 「高い(笑)・・そのままだと上れぬじゃろう。普段はハシゴがあるんじゃが、夜は降りてない。」
ミルフィ 「あっかわいいですねッ木の上のおうち〜。」
アレックス 「ナビエルさん,魔法は今,使えないんですか?(^^」
D M/ナビエル幽霊 「ああ、この身体ではな・・魔法はつかえん」
コナー 「宝石を持って帰るの? 砕くだけで良いなら・・」
D M/ナビエル幽霊 「くだいてはいかん!(^^;じゃが、うまい作戦を思いついたのじゃ。・・とにかく、持ち帰るのじゃ。わしの身体と接触させれば、okなのじゃ。
ドミンゴ 「木登りなら 俺できそうな気が(w」
D M/ナビエル幽霊 「作戦とは、これより、丘に案内する。そこに、ノームに作らせた、人間を載せる凧があるのじゃ。風に乗って、頂上へいってもらう。そこで侵入。最上階の部屋の宝箱がある。」
ドミンゴ 凧?!飛ぶのか?」(w
コナー 「ノームと手を組んだのか。異端といえば異端(笑)」
D M/ナビエル幽霊 「風にのるのじゃ(笑)」
ミルフィ 「凧で!?忍者みたい!(笑)」
D M/ナビエル幽霊 「そして、持ち帰ると危険なんで、宝石はそのまま、下へ落とせ。下では、わしが待っておる。なぁに、幽霊なんで、発見はされんじゃろう。そのまま、おまえさんたちは、凧に乗って、戻ればよろしい・・どうじゃ?。安全な作戦じゃろ?上には、見張りもいないしの」
ドミンゴ 「幽霊の体で物がもてるのか」
コナー 「死体は発見されるし、幽霊は物を持てない(笑」
ドミンゴ 「幽霊の体に宝石を触れさせればいいのか?」
D M/ナビエル幽霊 「違う。宝石を裸のまま落とせば、私はそのまま下で接触出来る。すると、もとにもどれるんじゃ」
ドミンゴ 「ふむ 得心がいった」
D M/ナビエル幽霊 「今まで、宝石箱に入っていたので、わしが侵入でいても、あけられなかったのだ。」
コナー 「念の為、手袋とか火バサミとかで持たないと危険って事は無いか?>宝石」
D M/ナビエル幽霊 「大丈夫。コマンドワード(魔法命令)されないかぎり、安全じゃ」
アレックス 「というより……あ,まぁいいや(^^」
コナー (警戒しておこう。。。)
D M/ナビエル幽霊 「じゃが、カギを盗んで、箱を空けるだけは、なんとでもしないといかん」
コナー 「力技で。。。(笑)」
D M/ナビエル幽霊 「まぁ、それでもいいがの(笑)<力技」
ドミンゴ 「鍵はどこだ?」
ミルフィ 「凧に乗れるんなら、やってもいいです」(笑)
D M/ナビエル幽霊 「二階の寝室じゃ。ちと、忍び込めば、すぐみつかる」
ドミンゴ 「どんな箱なんだ?」
D M 2番の部屋ね(笑)<寝室
D M/ナビエル幽霊 いわゆる、チェストじゃ。宝箱。
ミルフィ 「大丈夫かな〜…」
D M んで、目指すは、1番の部屋<地図
アレックス 「こう,チェストを木の上から落として(笑」
D M/ナビエル幽霊 「ああ、それでもよいぞ。少し、割れ目をつければ、われるじゃろう。」
ドミンゴ 「で、衝撃でチェストが壊れる 宝石も壊れる(w」
コナー 「警備の方は? 一応大臣待遇だろうし、兵隊が詰めてるなんて可能性も。。。」
D M/ナビエル幽霊 「ああ、7−10の部屋は全部エルブンナイトの寝所じゃ(笑)ざっと10名はいる。じゃが、彼らは下ばかりみておる。まさか、凧でくるとは、おもってみんじゃろう」
ミルフィ 「宝石が壊れないなら落としてもいいかも…」
D M/ナビエル幽霊 「それに、わしが音を立てて、陽動してやるわい」
ドミンゴ チェストごと落としても問題ないのか?
コナー (おいおい、凧なら糸の出てる方に先回りされたらどうするんだよ。。。)
D M/ナビエル幽霊 「そんな、ヤワな宝石ではない(笑)」
ドミンゴ 「ならばその手でいこう(w」
ミルフィ 「じゃあ落としましょう(笑)<平気」
D M (凧というが、ようはグライダーですよ(笑)糸はないです。さて、計画はこれで全部。さて、コーラー。どうする?
コナー 「じゃ、装備と宿を取ろう。 野宿じゃ怪しまれる」
ドミンゴ 「それよりこのままその丘に行った方がいいんじゃないか?」
コナー 「また、マナポーション無しで戦えって?(笑)」
アレックス 「寝ないと,魔力が回復しないのですよ(笑」
D M/ナビエル幽霊 「なぁに、動力源は、あるからの。ふふ」
D M んじゃ、コーラーの通り、宿をとります(笑)一人10gpで手頃なのが見つかった。
D M/ナビエル幽霊 「夜になったら、外で待ち合わせよう。」
コナー 「まあ、エルフはスリープ効きにくいらしいから、MPが有っても役に立たない(笑)・・って、死体どうするんだよ!」
アレックス 「とりあえず……食事です(笑」
D M/ナビエル幽霊 「死体は、安全な場所へおいておけ。わしの霊と宝石があわされば、自然に身体に戻る。」
コナー 「じゃ、宿とかは死体をノームに預けてからね。」でいい?>PC
ドミンゴ 「死体は、自然に還る・・・」
ミルフィ 「ゾンビ見たあとじゃ、食欲ないです…あたしは先に寝ます…(よろよろ)」
D M/宿の主人 「いらっしゃいませ。今夜の料理は、ここで採れる、カボチャの実のスープと、トリのシチューです。」
コナー (じゃ、死体をノームに預けてから合流します)
D M/宿の主人 「エルフ料理は、口に合いますかどうか・・ま、おやすみなさい」
アレックス 「白のシラー種のワインを(^^」
D M/宿の主人 「あい、BI210年製の。13年モノです(笑)
アレックス 「ふむ……香草が利いてますね(^^<料理」
ミルフィ 「先に寝てますね〜(笑)」
D M/宿の主人 アレックス。50gp払って(笑)
アレックス あい(笑
幽霊の必死の説得で(笑)、宝石の盗みに荷担する一行。そして、夜中、作戦実行の時が来た。
ドミンゴ 食べるときはしっかり食べる(w
アレックス すやすやすや〜
D M/ナビエル幽霊 「おい、約束の時間だぞ、おきんかい(笑)」
コナー ああ、今頃(プレイヤー時間)(笑
確かに、リアルタイムである(笑)
アレックス 「う〜ん……あともうちょっと……」
D M/ナビエル幽霊 「だめじゃ!ほれ、丘へ案内する。支度せい!」
アレックス 「まったく,年寄りは早起きなんだから〜(;;」
D M/ナビエル幽霊 「やかましい!・・わしは本来、もっと若いんじゃ!」
ミルフィ 「ふぁああ…はいはいー、今行きますよう」
コナー 「エルフは夜目が利くし、大体寝室に本人が寝てるときに侵入しなくたって。。。」
D M/ナビエル幽霊 「かといって、昼に飛ばすわけにもいかんじゃろが」
ミルフィ 昼間行くのはさすがに怖いです(笑)
コナー 「どうせ上は見ないんでしょ? それに装備の買い足ししたいし。」
D M 買い足しって、夜中に店やってませんが(笑)
アレックス ま,用意と言っても,手荷物程度しかないですからね(笑
コナー MPは回復した?
D M ええ、全回復。<mp
コナー じゃ、取りあえずノームの所へ行きましょうか。。。
D M 丘ね(^^;notノームの場所。さて、丘・・ちょうど絶好なほど、強風が吹いていた。
D M/ナビエル幽霊 「では、たのんだぞ。その操作で飛べるはずじゃ。では、okなら、ロープを切るぞ。それで勢いで飛ぶ。よいな?」
アレックス ひょいっとのっちまおう(^^
コナー って、操縦を誰が習った?
ミルフィ 楽しそう〜!!
D M そんな難しいもんじゃないんで、そこの描写は無視(笑)<操縦
コナー 「もう一つ。帰り道をキープする為には誰かが操縦しつづけないとならないんじゃ?」
アレックス ところで,動力は何ですか?(^^>ナビエルじいさん
D M/ナビエル幽霊 「ああ先をみい・・・」
D M ★先につながれているのは、「グリフォン」であった(笑)
ミルフィ グリグリだ〜v
D M/ナビエル幽霊 「では、ロープを切るぞ。いいかげん」
コナー じゃ、問題無いね?>PC
D M/ナビエル幽霊 「えい」(笑)
ミルフィ うひゃー(笑)
D M dexチェック!(笑)15です全員。
コナー(ダイス機能) 1d20+16 (DEX/cha) = 19+16 = 35
アレックス(ダイス機能) 1d20+12 = 16+12 = 28
ミルフィ(ダイス機能) 1d20+14(dex) = 15+14 = 29
ドミンゴ(ダイス機能) 1D20+17(DEX) = 17+17 = 34
D M お、全員大成功・・なんとか、大木の先に止まれた!
コナー やれやれ、無駄に出目が良いな(笑
こうして、グリフォンハングライダーで飛んだ一行。無事(?)目的の木の家にたどり着いた。
D M 今、1番の部屋の屋根の上ね。さぁ、行動を。
ミルフィ 「はーっ ドキドキしました…」
コナー じゃ、窓の周りを調べます。警報装置とかついてないかな?
ドミンゴ 迅速に行動あるのみ
D M 簡単な、振り子のようなものがついていた(笑)。まぁ、dex20くらいで、回避できそうだ。
コナー シーフ居ないと不便だねぇ。。。
D M まったくだ(笑)<シーフいない
コナー じゃ、とっとと外します
D M では、dex20で、どぞ。
コナー(ダイス機能) 1d20+16 (DEX/cha) = 6+16 = 22
コナー ぜーぜー。ちょっと危なかった。。。
D M ぎりぎり、成功。君は、罠を外した。さて、問題の箱は、どこにあるだろうか?・・・全員、wis20で探せ。
コナー(ダイス機能) 1d20+12 (WIS) = 3+12 = 15
ミルフィ(ダイス機能) 1d20+13(str/wis) = 6+13 = 19
ミルフィ 見つかりません〜 ごそごそ
コナー 全部落とせば?(笑)
D M/フォイス 「ぐーすぴーー」(笑)
ミルフィ 寝てらっしゃる…(笑)
ドミンゴ(ダイス機能) 1D20+11(WIS) = 14+11 = 25
D M んで、ドミンゴ、宝箱発見!(笑)
ドミンゴ うし やろう
ミルフィ 落とすんですよね…?
コナー 材質は?
D M 木で、金属で補強。
コナー じゃ、普通か。落として壊れる(笑)
アレックス 「さて……本当に渡すの?(^^」
コナー 「幽霊が監視役じゃ、出し抜き様が無いしなぁ」
ミルフィ 「本当にあのひと手助けしていいんでしょうか〜…」
ここへきて、躊躇しだす一行(笑)一方下では、ナビエルが今か今かと待ちかまえていた。
D M/ナビエル幽霊 いらいらいらいら(笑)
ドミンゴ 「もし騙されてたら 人生かけてでも後悔させるからやろう(w」
コナー 「そうだ、箱に呪文かなんか書いてない? 幽霊除けとか。。。」
D M 箱そのものには、何もかかれておらず。ま、別のもんでしょう(笑)
ドミンゴ 「信用するといった時点で覚悟は出来た(w」
コナー 「退路はキープしてあるんだから、もうちょっと調べない?」
ミルフィ 「ええとね、あたしはフォイスさんの噂を町できいたりしてたんですけれど・・悪い噂をきいた事はないです。女王が信頼している方だそうですし…。」
ドミンゴ 「ここまで来て時間食って下が動き出したらどうしようもなくなるやん」
アレックス 「ん。じゃぁ,本人に聞きましょう(^^<フォイスさん」
ミルフィ 「それでもいいですよ、わたしは(笑)<フォイスさんに」
ドミンゴ 「まて〜(w」
コナー 「じゃ、誰か保険で箱を持ってここにいよう。」
ドミンゴ 「どんな理由があるにせよ 俺たち 不法侵入してるんやで?(w
まったくその通りですな(笑)
アレックス いえ,聞くのはフォイスさん自身にです(^^
ドミンゴ 「あのー もしもし これこれこういう理由であなた悪い人?」なんて聞いてどうするよ。その前に「衛兵!」で終わるで?
コナー もうちょっと(周りの意見)聞いておきたい。 最重要ポイントだから。
D M 確かに(笑)<最重要ポイント
ミルフィ 「あとで改めて訊きに来たほうがいいか…ぶつぶつ」
コナー 「じゃ、こうしよう。箱を盗み出すだけ。中身は確かめるまで上げない。」
ドミンゴ あとでの方がいいんちゃう? 今行くのは自殺行為なようなきがするけど(汗
アレックス ん。コマンドワードがあるらしいですね。確か(^^
ミルフィ 「どっちにしてもナビエルさんには開けられないですしね〜<箱」
ドミンゴ もって逃げるならそうしてもいいけど 早くせんと捕まるかもしれんのだから
コナー じゃ、箱を持って引き上げましょう。。。
ミルフィ はーい
ドミンゴ 箱の大きさ どのくらいだっけ
D M 20×30cmほど(笑)
ドミンゴ 箱ごといきましょ(w
D M さて、では、えっと、下に落とさず、箱を持って、逃げると?
コナー そう。 撤収〜
D M 了解・・すると・・まずは、dexチェック。25です。全員。そろそろ見張りが起きるとき。
コナー(ダイス機能) 1d20+16 (DEX/cha) = 11+16 = 27
ドミンゴ あ、箱動かす前に調べた方が
ドミンゴ(ダイス機能) 1D20+17(DEX) = 9+17 = 26
アレックス(ダイス機能) 1d20+12 = 17+12 = 29
ミルフィ(ダイス機能) 1d20+14(dex) = 6+14 = 20
D M ミルフィ・・足を滑らす!(^^;
ドミンゴ 手を伸ばす!
ミルフィ 「ギャッ」
D M ドミンゴ、STR25で!(笑)
ミルフィ 捕まる!(笑)
アレックス またこけましたか(笑
ドミンゴ(ダイス機能) 1D20+13(STR) = 7+13 = 20
D M あ・・・(笑)
ドミンゴ すべった!(^^;;;
D M ミルフィ、dex25(笑)!
ミルフィ(ダイス機能) 1d20+14(dex) = 9+14 = 23
ミルフィ、そのまま落下モードへ(^^;
ミルフィ …!Σ(>Д< ;)
コナー え?ミルフィ落下中?
D M 枝折れる!(笑)さらに落下(笑)
ドミンゴ もっかい気合で伸ばす!(汗
コナー <フェザーフォール>
フェーザーフォールとは、落下速度を落とす魔法。つまり魔法がクッション変わりになる(笑)
D M んで、3ダメージ(笑)その後、フェザーフォールが働く・・だが、枝が折れたせいで・・フォイスにばれる(笑)
D M/フォイス 「な、なんだなんだ!?」
D M/エルブンナイト 「くせ者だ!?であえであえ!!!!」
D M/フォイス 「侵入者だ!呪文ライトを!」
D M ★ぴかっ(笑)!
サーチライト照らされた状態に(^^;一行はもはや、強盗団確定です(笑)
アレックス 「曲者は上に居るぞ」!(大声で)
D M/フォイス 「あいつだ!(笑)
D M/エルブンナイト 弓、放て〜!
アレックス 「ふむ……よっと。飛び降りよう(^^」
コナー 「飛び降りる高さか?(笑) ミルフィは呪文が効いてるからいいけど。」
アレックス 「では,中に逃げ込もう(笑」
ミルフィ うひゃー(汗)
ドミンゴ ミルフィに手が届く?
コナー 全員グライダーに乗るよう勧告して乗り込む。
D M ミルフィは、そのままゆるりと落ちます。けがはなし。(笑)
ドミンゴ ロープをミルフィに向かって投げると
D M ok、ドミンゴがロープを下ろしたので、捕まるなら、dex25ね、ミルフィ。
ミルフィ(ダイス機能) 1d20+14(dex) = 5+14 = 19あーもう全然だめっ!(涙)
ドミンゴ がんばれ!(^^;
D M 地面に着地(笑)・・エルブンナイトに、さすがに囲まれます(笑)・・・さて、他の三名、どうする?(笑)
ミルフィ 「降りちゃった…。」
コナー グリフォンは一匹?
D M 一匹<グリ
D M/エルブンナイト 「なんだ、人間の少女じゃないか!?」
アレックス 「わたしゃ,助けるために降ります。枝があれば,まぁ助かるでしょう(^^」
コナー 「だったら、グライダーで降りれば良い。」
D M/フォイス 「と、捕らえておけ!。他のも逃がすな!」
アレックス 「じゃぁ,そっちはあとはよろしく」(^^>コナーさん&ドミンゴさん
ミルフィ 「えーん 降伏です〜(両手上げ)」
D M アレックスも、これは、投降・・ですね?(^^;(笑)
コナー じゃ、離陸します。「ドミンゴ乗る?」
ドミンゴ 「投降するよりは行きます」
アレックス 「上手く行くなら,枝の間に,葉で隠れてみますけど(^^」
D M アレックス、それなら、dex30ですな(^^;
アレックス(ダイス機能) 1d20+12 = 18+12 = 30(成功)
アレックス ……隠れちゃった(笑
ドミンゴ ここは逃げれば後で何とかできるかもしれん
コナー 人力かい
D M ドミンゴ、コナー。dex25で、はばたきましょう(笑)
ドミンゴ(ダイス機能) 1D20+17(DEX) = 19+17 = 36
コナー(ダイス機能) 1d20+16 (DEX/cha) = 15+16 = 31
D M ドミンゴ、コナー。脱出成功!
コナー 「降下してミルフィを拾う。」
D M/エルブンナイト 火矢、はなて!
D M (ラピュタするか(^^;それなら、dex35じゃ(^^;
まさに天空の城ラピュタのハイライトシーンにそっくし(笑)空中滑空で、地上のミルフィを助けようと試みるが・・
コナー(ダイス機能) 1d20+16 (DEX/cha) = 8+16 = 24
アレックス 騒ぎの間に、フォイスの部屋の近くで隠れることにしましょう(^^
ドミンゴ 「俺が!(やる)」1D20+17(DEX) = 4+17 = 21
D M 失敗!(笑)
ドミンゴ 「ちくしょ〜(涙」
コナー 上空を通過しただけ(笑
D M 火矢がしゅぼしゅぼしゅぼしゅぼ!(笑)・・・グライダー・・半分燃えてます(笑)
ドミンゴ 「ここは離れよう」
ミルフィ 「とりあえず逃げて下さいっ!」
アレックス 「ん……フォイスのベッドの下にまで行くか(笑」
コナー 「なるべく追っ手を引き離してから着陸しよう。」
D M 「とりあえず、二人とも、うまく逃げられたか、dex20で(笑)」
ドミンゴ(ダイス機能) 1D20+17(DEX) = 4+17 = 21
コナー(ダイス機能) 1d20+16 (DEX/cha) = 9+16 = 25
D M ok、二人は丘へ戻れた。
アレックス たぶん,ドミンゴさんかコナーさん(^^
D M グライダーは地上に着くと燃えてしまった。ちなみに、グリフォンは火矢でご臨終(^^;・・・ところで、宝石は誰が所持?
コナー 「箱の持ち逃げを主張した二人が馬車に乗ってます(笑)」
D M ok。二人ね(笑)では、任務は成功した模様ですな。こうして、ミルフィは捕まり、アレックスは隠れる。コナー、ドミンゴの二人は脱出成功。と。・・・まずは、脱出成功組から、いくか(^^;★君たちが到着すると、幽霊がやってきた(笑)
D M/ナビエル幽霊 「おい、どうしたんだ、なぜ下に落とさなかったんだ!」
コナー 「落とす前に見つかったんだよぅ」
ドミンゴ 「それどころじゃなくなったからだ(^^;」
D M/ナビエル幽霊 「ま、容易鳴らざる事態なのは、見れば分かる。宝石を、だすのじゃ。その上で、仲間を助けてやろう」
ドミンゴ 「どうやってだ?」
D M/ナビエル幽霊 「わしにまかせい。肉体さえあれば、不可能はない。とにかく、この身体では、なにもできん」
ドミンゴ 「ふむ」
コナー 「コナーは下で陽動をやらなかった幽霊を信用できません。」
ドミンゴ 「一理ある」
D M/ナビエル幽霊 「ふん・・・お前さん達だって、なにをぐずぐずしていたんじゃ。」
ドミンゴ 「ふん?なぜ陽動しなかったんだ?」
コナー (と、時間稼いでますんで、アレックス頑張って。)
D M では、アレックスのほうへ、カメラ移動(笑)さて、どうします?今は、フォイスの寝室です。・・見つかるのも、時間の問題(^^;
アレックス ん。とりあえず,ミルフィの尋問ですが,気品溢れる少女相手に手荒いことはしないでしょう(^^
D M いや、別の場所なんで・・(笑)その様子はわからない(笑)
コナー そうかどうかはそっちで調べて欲しいんだ(笑)
アレックス まぁ,行き先は下で,上で箱を確認して,下で口頭尋問でしょうから,その下で口頭尋問中に部屋をあさって見ましょう(^^
D M おけ。アレックス。wis20でどぞ。
アレックス(ダイス機能) 1d20+10 = 2+10 = 12
アレックス ……おぉ(笑
D M 運が悪い(^^;・・・。えと、がさごそしているうちに、見張りがやってきます(^^;隠れるなら、dex25。
アレックス ベッドの下に隠れよう(笑 1d20+12 = 16+12 = 28
D M/エルブンナイト 「なんか、物音がしたぞ!」「きのせいだ・・」(笑)
コナー (考える事は一緒だなぁ(笑))
D M とまぁ、これをつづけていると、では、ミルフィに、カメラ移動(笑)
エルブンナイトたちに捕らわれたミルフィは、取り調べを受けていた(笑)
D M/エルブンナイト 「さて、君、名前は?」
ミルフィ 「ミルフィです(びくびく)」
D M/エルブンナイト 「とにかく、君みたいな年の子がねぇ・・。どういうことかな?」
D M ★あらいざらい、吐くか?適当にごまかすか?(笑)
ミルフィ (どうしよう…(笑)
アレックス (うちらって,戦いも潜入も破壊工作も,たぶん探検さへも苦手なパーティーですね)(笑>ALL
D M 決断を(笑)<ミルフィ
コナー (全部吐いて様子見たら?どうせ箱がなくなったのはばれてるから。。。)
ミルフィ 「ええと、なんとかっていう魔術師の幽霊に脅されたんです〜!(涙)」
D M/エルブンナイト (顔を見合わせている)
ミルフィ 「かくかくしかじかで(?)、こういう宝石をとってこないと呪ってやるぞーッ!って…」
アレックス (そだね。ミルフィさんから見たら「3人」逃げてるし)(笑)<全部
D M/エルブンナイト 「ナビエル!?・・・そんなやつはしらんな?。」
D M/エルブンナイト 「ひょっとして、ナゼルのことでは?」
D M/エルブンナイト 「あの、数年前の流刑者か!?」
D M/エルブンナイト (ごにょごにょ(笑)
D M chaチェック(笑)25で。
ミルフィ(ダイス機能) 1d20+18(cha) = 16+18 = 34
ミルフィ 「フォイスさんに魔法をかけられた、と…<ナビエルさん」
D M/エルブンナイト 「ば、ばかな!(笑)」
アレックス (媚がうまい(笑<成功)
D M/エルブンナイト 「フォイス様は、そんなことするはずがないではないか!」
D M/エルブンナイト 「でも、君の話は信じよう。・・どうやら、君は騙されたようだね」
D M ★すると、奥から、フォイスが出てきた。
アレックス (むぅ。捜索のチャンス)(笑
D M/フォイス 「ご苦労。・・・彼、ナゼルは流刑者だよ。まさか、戻ってきたとはな」
ミルフィ やっと成功した…ダイスさん(笑)
D M/フォイス 「それで、奴を追いつめたのは、確かにこのわしじゃ。だが、戦った直後、奴は自分で、まさか異次元体の身体に転移していたとはな」
ミルフィ 「悪いヤツなんですか?」
D M/フォイス 「そう、ひらたくいえば、悪い奴じゃ。以前も、エルフの赤い宝石を盗もうとしたのだ。」
ミルフィ 「あっ大変だわー!(汗)あ、あのー、仲間がその宝石を持って今ごろナゼルと会ってるかも…しれないんですけど…」
D M/フォイス 「なんと!これは、恐ろしい武器となるものじゃ。いかんな!すぐに奴を止めないと!」
さて、一方、アレックスは
D M さて、同時に、アレックス。もう自動で、資料発見(笑)
アレックス ども(笑
D M フォイスの部屋に、赤い宝石に関する記述があった。
D M あ、あとでやります<ミルフィ・・赤い宝石・・・・・・・(笑)君たちは、聞き覚え、ないだろうか?(笑)<テイルズ諸君
コナー この前見たねぇ(笑
D M わからないかな?(笑)コナーだけ?(笑)
ミルフィ あれですか?(謎)
アレックス あれです(笑
ドミンゴ あれか〜
D M/フォイス 「この宝石は、寿命を永らく伸ばせる魔法が封じ込められているのじゃ。その名も、”ソウルダイン”!という。」
コナー (それ危険すぎるぞ。。。)
D M/フォイス 「今、昔に各地に散らばったのじゃ。ケンタウロスの村にも、一つあったイオル殿から報告があった・・さっそく、狙う奴が現れたという事だな。君の話を聞いていると。」
アレックス 「のこのこ出てきましょうか(笑」
D M おけです。同時に、アレックスも、そのソウルダインの資料をみたってことで(笑)
アレックス 「まぁ,彼の支配で人が幸せになれるもの,ですね」(^^
D M/フォイス 「おやおや、おつれさんかな?」(笑)
ミルフィ 「……おつれさんです。そ、それより、早く取り戻さないと大変ですよー!(汗)」
D M/フォイス 「そうか・・って、なにぃ!!仲間が奴の元へもっていっただとぉ!!」
アレックス 「ノームの丘の方へ行きましたから,そちらでしょう」(^^
D M/フォイス 「す、すぐ取り戻すのじゃ!騎士らよ!ゆけい!」(笑)
D M/エルブンナイト 「はは!ペガサス隊、発進(笑)」
コナー (さあ、グライダー追撃部隊はよ来い)
D M さて、ではクライマックス(笑)カメラはコナー、ドミンゴのもとへ。
D M/ナビエル幽霊 「・・どうあっても、わたさんというのじゃな!」
ドミンゴ 「おい 質問に答えろよ なんで陽動しんかった?」
コナー (のらりくらり(笑))
D M/ナビエル幽霊 「・・・・答える必要は・・ないーーーー!!(笑)」
D M ラストバトル(笑)イニシアチブっす。
D M(ダイス機能) 1d10 = 4 = 4
コナー(ダイス機能) 1d10 = 7 = 7
ミルフィ あっ、あたしたちもドミンゴさんたちの所に向かってます?
D M (あ、いいですよ(笑)ペガサスに載っけてもらえます(笑)<ミルフィ
アレックス 「たち」じゃないですよ(笑>ミルフィさん
D M 騎士隊は、5ラウンド後到着予定。どうぞ、そっちから。幽霊はAC17。
アレックス 肉体のこと,フォイスさんに話しておきましょう(^^
D M/フォイス 「なに!?んで、肉体は、今どこだ?」
D M 場所は宿ですが、フォイスに話します?(笑)<アレックス
コナー 接触されてなければ箱持って街に逃げ帰るぞ(笑)
アレックス 話しますよ(笑
D M では、コナー。dex30。
ミルフィ 宿に死体おいてたんだ…(笑)
コナー(ダイス機能) 1d20+16 (DEX/cha) = 13+16 = 29
D M フリーアタックくらいます(笑)1d20+9 = 7+9 = 16 あたり(笑)・・2ダメ(^^;
D M/フォイス 「そうか・・!よし、一部宿へ向かうぞ!」
アレックス ちなみに,ナビエルさんの出身は?(^^>フォイスさん
D M/フォイス 「やつは、ラムセン人じゃ。」
アレックス そっちに同行しよう(笑
D M アレックスの機転で、宿においてあった死体を、騎士らは取り出し、僧侶によって、浄化された(クイでうたれた(笑)
ミルフィ じゃああたしはドミンゴさんたちの方に行きますね〜
D M あい(笑)
ミルフィ 仕事早いっ!(笑)<クイで
D M さて、ドミンゴ、どうする?
アレックス 「いやぁ,ぐろかった。あとで,ミルフィさんに話そう(笑<くい打ち」
D M/ナビエル幽霊 「にがさんぞぉぉ」(笑)
ドミンゴ ぬ! コナーを逃す(w
D M dex25です<ドミンゴ
ミルフィ 「話してくれなくっていいですよ!(笑)」<ぐろい
アレックス (なに。直接攻撃力ほとんどないし)(笑<ナビエルさん
ドミンゴ(ダイス機能) 1D20+17(DEX) = 3+17 = 20
D M ドミンゴに一撃(^^;
ドミンゴ のぉ(^^;
D M 9ダメ(^^;鋭い冷気(笑)
ドミンゴ 逝った〜
ドミンゴ!悲しくも死亡!(^^;だが死体にクイを打たれたナビエルもまた・・
D M/ナビエル幽霊 「ぬふふふふ・・ふご!?・・うがぁぁぁぁぁぁあ(昇天)」
ミルフィ 「何事!?」
D M ★クイの効果が現れたようだ(笑)
コナー ドミンゴに急いでサーフを塗ります
D M/ナビエル幽霊 「お、おのれぇぇぇぇえ。・フォイスめぇええ」(笑)
アレックス 「あぁ,ペガサチュ……乗り心地いいや(笑」
D M おけ、振って(笑)<コナー
コナー(ダイス機能) 1D3 = 1 = 1
D M 間に合わず(笑)死亡・・(^^;
アレックス よかった。これで私に矛先は向いてないや(笑<フォイスめ
アレックス いや,レイオンハンド(?)でやるんですよ(^^>ミルフィさん
D M ★こうして、ナビエルは浄化された(笑)・・そして、ミルフィら一行も、君たちの元へかけつけてきた。
ドミンゴ 逆に・・俺が幽霊に(w
D M/フォイス しまった!おそかったかー!(^^;
コナー 「幽霊がまだ戦えたら、私も後を追うところだ(笑」
ミルフィ ドミンゴさんー!(涙)」んじゃレイオン使いますね〜;;
D M/フォイス 「いや、お嬢さん・・これはもうしんでおるよ(^^;だが・・君たちの勇気に敬服しよう。・・・大丈夫、私がなんとかしてあげよう。少し、痛みが伴うが・・」
ミルフィ はっ ルール勘違い(謎)
こうして、ドミンゴという犠牲をだしながらも、ナビエルの野望をなんとかうち砕いた一行。その手柄で、シフール宮殿へ呼ばれる。
D M/エルブンナイト 「女王陛下のおなーりー。」
アレックス 「あぁ,綺麗だ……(うっとり)<宮殿内」
D M/ファーリアス女王 「ようこそ。みなさん」
アレックス 「ひざをついて頭をたれよう(笑」
D M/ファーリアス女王 「お仲間さんが逝かれたようですが、勇気に免じて、聖大樹の滴をあげます。これを、死体におかけなさい。」と、ミルフィに渡した(笑)
ミルフィ 「かけます(笑) さらさらさらーっ(何の音だ)」
D M/ファーリアス女王 「皆さんのおかげで、悪漢ナゼルは撃退できました。礼を言いましょう。」
アレックス こら,宮殿内に死体を持ちこむんじゃありません(笑>ミルフィさん
D M ドミンゴは、生き返った!(笑)ただし・・Con−1です(^^;(笑)
ドミンゴ のぉ!(^^;;;
D M よくあることです(笑)
ドミンゴ まぁよし(w
そうそう、con-1になったPCは他にも数知れず(笑)
ミルフィ 「うう…(汗)」
D M ★こうして・・騙されたものの(笑)赤い宝石「ソウルダイン」を巡るエピソード2は、これにて終了(笑)
アレックス 「以前はクファールの泥棒。今回はラムセンの魔術師。東も不穏ですね」(^^
D M ま、個人の問題ともいえますが(笑)国と言うより。
D M とりあえず、お疲れさまでした(笑)
アレックス お疲れ様でした(^^
ミルフィ お疲れ様でしたーっダイスさんに嫌われてます今日は…めそめそ
アレックス んで,今回,1匹もこのパーティー,誰も倒してないですね(笑
・・・・・はう!(笑)


DMの部屋★

さて、テイルズも第三回。今回は、南方探索を終えた一行は、ちょっと北へ行ったところでの、シフールエルフ界での冒険です。エルフネタは、ここんとこしばらくぶりだったので、その様子がわかりませんでしたので、ここに表現してみました。そう、エルフの家って、ああいう家に住んでいるんですよ〜(笑)
それにしても、後半のハングライダー以降のアクションの展開は凄まじかったですね(笑)結局このパーティ、モンスターを一匹も倒してないという、前代未聞のシナリオになりました(笑)