Replay

Online Adventure Log

LOG6:「復讐1000年」

●登場人物紹介

ロスィ

金持ちになることを夢見て、旅するシーフ。女癖はちょっと悪い。

シルーナス 僧侶。行き倒れのところを、一行に助けてもらい、それ以来パーティに。
エレスセア 「カスタンの塔」より久々の登場。グリフォンにやられて以来、剣修行に明け暮れて、立派になって帰ってきた!?

DM では、はじまりはじまり!
ロスィ (*^^)//。・:*:・°''★.。・:*:♪・°''☆ パチパチ
シルーナス わーい
DM さって、そろそろですが・・・・・・そろそろ、生活費を引かせていただきましょう(笑)
ロスィ ぐは(^^;)
エレスセア あう(w
シルーナス ひいいい
いきなり極悪な仕打ちだが、生活費は払ってもらわないと、自由業の人達ですから(笑)
ロスィ なんですと!(ってどゆこと?(^^;)
DM ロスィは全出席、よって、五ヶ月。50gp(笑)
ロスィ はぁい(^^;)
エレスセア おお、皆勤賞(w
シルーナス 家賃みたい
DM それと、シルーナスさんは、何回めですか?。エレスセアさんも。
シルーナス えーと、3回目・・かな?
DM 自分で、何回出席×10gpしてください(笑)
エレスセア 私いっかいです。この前の入れるなら2回だけど・・・。
DM ああ、この前のは、チャラでokです(笑)<エレス
シルーナス 30gpか
エレスセア 10でーす
シルーナス まだまだいけそうだな・・
ロスィ ロスィがみんなと同じ訳はない。絶対女を買ってるはず(ぉぃ)
DM あ、それとロスィは、グリフォン代も。・・300gp。エサ代っす(笑)
ロスィ ぐげげ(T.T)
シルーナス つらいなあ(笑)
エレスセア 金欠って冒険者の必須技能だね(w
DM また、稼げばokok(笑)
シルーナス そうそう(笑)
ロスィ ソゥ(グリフォンの名前)は食べ盛りなんだ…(T.T)>馬をバクバク(ぉぃ)
シルーナス 気をつけんと私もたべられそうだな。
ロスィ (でも扶養家族みたいで結構楽しいんだろうな、悪態つきながらも>グリフォン
エレスセア いいなぁ<飼い主
DM ★さて、みなさんは、エルクタウンでの顛末のあと・・。いつもの酒場で、くつろいでいると。
前回は、遺産相続騒ぎでエルクタウンで裁判の後である。
ロスィ 俺のはちゃんとしつけて有るから大丈夫。せるふぁのグリフォンは飼い主がしつけてないから危ないな。
シルーナス ふ〜ん。気をつけよう。
エレスセア お仕事探そうよぉ
ロスィ ぐびぐび・・・。
シルーナス ごくごく・・・
DM ★そんなとき、一人の男が現れた!
DM 「久しぶりだな、ロスィ」
ロスィ ん?お前は・…(誰だ?(爆)
DM 男の名は、バラン。盗賊ギルドの、ダチだ!
シルーナス ん?知り合いか?
ロスィ おお、兄弟、元気か(肩を抱いて握手)まあこっちに来ていっぱいどうだ?
エレスセア バランはいう:「昼間っから酒びたりか。あいかわらずだな。」
DM 「おお、もらうぜ。・・・へへ、こいつは、変わってねぇな」
DM 「ほう、怖い女戦士さまだな・・」
エレスセア (先読みしたのにはずれた(w)
あんたは、ジョセフ・ジョースターか(笑)<cジョジョ
シルーナス 「おお、2人ともこの男と知り合いか?
ロスィ こいつは、バランだ。頼りになる奴だぜ>シルーナス、エレスセア
シルーナス よろしくバラン。
DM 「ま、腐れ縁だな。よろしくな。」
エレスセア はじめまして^^
DM 「ところで、ロスィ、おめぇ、幽霊って、信じるか?」
ロスィ 信じるかって…この間は似たような物を見たし…。いない、とはおもわねえな
DM 「オレは、信じねぇ性質だ。・・まぁ、それよりな、同業の連中で、うさんくさいのが何人も雇われている動きがあるんだ。」
ロスィ ほほう・・・そいつはくせえな。
シルーナス くさい・・・?俺のことか!?
ロスィ それが幽霊と何の関係が有るんだい?
DM 「それが、幽霊がらみらしいんだ。なんだかしらねぇが」
ロスィ そういえば、おめえ、ちとくさいな(^^;)>シルーナス
シルーナス 「風呂嫌いでね。
ロスィ 風呂で溺れたことでもあるのかよ( ̄ー ̄)ニヤリッ>シルーナス
DM 「雇い主は俺にもわからねぇ。動きだけだ。詳しく知りたければ、ラント村へいくといい」
ロスィ へえ?そういう奴らが信じるとも思えねえが・・・
エレスセア 雇われてるって誰に?
ロスィ ラント村?以前に行ったよな
DM ま、地図はここだ。
DM 「確か、前におめぇがグリフォンの卵騒ぎを起こした場所だ。」
シルーナス 「一度煮込まれたことが・・
ロスィ (石川五右衛門かい(^^;)>シルーナス
ロスィ ああ、そういえばそうだったな
DM 「結構荒れくれ者たちが、この村目指して向かっている。それだけは確かだ」
ロスィ ふうーん?
エレスセア ロスィ、後で、ちょっと聞きたいことが(ひそひそ
DM エルクタウンより、東に6日の距離だ。なぁ、金稼ぎ探しているなら、いいかもしれんぞ」
シルーナス 「これは何かあるな・・
ロスィ ん?>エレスセア
DM 「ま、今はそんなとこだ。おっと、俺は行かねばならん。じゃな。ロスィ、お連れさんたち!」
エレスセア ま、後でね。知り合い同士、話があるなら、席をはずすけど?
シルーナス また酒でものもう!
ロスィ お、おい、もういくのかよ。つれねえなあ・・・。幽霊とお金…前回はそれは繋がったけど、そうそうはつながらねえとおもうんだな。
エレスセア あ、いなくなったのか。
DM いや、引き留めないなら、去ります(笑)どうします?
エレスセア 私は特に・・・。
ロスィ 今酒飲んでるからとめないな・・・。でもあんまり気が進んでないな。
シルーナス マスター、酒。
DM んじゃ、彼は去ります(^^;
エレスセア いなくなったなら、ロスィに質問。
ロスィ どうする?
DM マスター「あいよ。2gpだ」
シルーナス ははは。金ならいくらでもあるからな。
ロスィ ん?>エレスセア
エレスセア 今の人、だあれ?知り合いなの?
ロスィ ダチだよ。情報屋みたいなもんだな
エレスセア 偶然会って、話すだけにしてはちょっとおかしな話題だったから。興味を引いて、その村に行かせようとしてるような。
エレスセア ま、考えすぎだと思うけど。
シルーナス 信頼できる奴なんだろ?<バラン
ロスィ そうか。まあ、仕事柄あんまりおおっぴらにあいつはなんだとかいえねえんだな(^^;)勘弁してくれ。
バランは、前々からちょくちょく出てきた、バランのギルド仲間で、同じくシーフである。いつも有力な情報を持ち込む人間だ。
エレスセア ロスィさん、変な恨みを買いそうな人にはみえないし(w
シルーナス 女は別だがね。
ロスィ おうよ。今まで色々助けてくれたぜ>シルーナス
エレスセア ふーん?普段なら、ちょっと乗りたくない、怪しげな情報だけど、いまお金無いし・・・ロスィさんが興味あるなら、つきあうわよ。
ロスィ 俺は女には優しいの。恨みなんかかわねえよ
シルーナス 俺もつきあうよ。いくんだろ?
ロスィ ううーん、なんだか俺もいまいち乗り気でないんだなあ・・
エレスセア シーフの勘?
シルーナス まあ情報がほとんどないからなあ・・
ロスィ エレスセアの言うとおり、わざわざよくわからん情報をいいに来たからなあ…頼りになる奴だけど、仕事は仕事だからな。
エレスセア ん、じゃ・・・ギルドとかでちょっと情報を集めてみるわけにはいかない?
シルーナス 情報集めは大切だ。
ロスィ そだなあ・・・ちょっと難しいような気もするが…やってみるか
エレスセア アルデの英雄を目指すなら、行動しなきゃ(w
DM ★さて、行動を、どぞ(笑)
ロスィ 動かざる事山のごとしってのもある(^^;)・・・・・というわけでギルド
エレスセア 虎穴に入らなければ、虎子は得られないわよ。
DM ★というわけで、ギルドへ着いた。ロスィに合い言葉を確認すると、相手はすんなり通してくれた。
エレスセア いってらっしゃい^^
シルーナス 俺は教会にでもいきますかね・・
DM 了解<シルーナス
DM ギルドマスター「ロスィか・・・・・。何のようだ?」
エレスセア (酒場で、怪しげな連中のこと、聞いてる)
DM (了解<エレス
ロスィ いや、この頃ラント村が騒がしいって話を聞いてね
DM 「ああ、あの幽霊話か。だいぶ厄介だぞ。みんなお宝を狙っている」
ロスィ お宝ってなんだい?幽霊とどう繋がるんだ?
DM 「100gp払ってくれ。ちょっと高いぞ。情報料だ。」
ロスィ マスターの言うことにゃ逆らえねえな>渡す
シルーナス (よっ、太っ腹)
ロスィ (俺は太ってねえ!
エレスセア (笑
シルーナス (失礼・・
DM 「よし、なんでも、昔、ラント村の近くにある城址・・ラント砦というんだが、そこに偉大な領主さまがいたんだと」
ロスィ よくある話だな(ちょっと酒でたるんできたお腹を気にしてたりして(^^;)
シルーナス (酒腹・・)
DM 「だが、ヤツは宝をため込んで、民衆を逆なでするくらい税を摂取して、後に殺された」
ロスィ どう偉大なんだか(^^;)いかんなあ、そういう奴は
DM 「その宝のありかが、近くの山の坑道だというのが、最近わかって、みんな群がったろいうわけだ。」
ロスィ へえ?誰かに雇われたような話も聞いたけど、てんでんばらばらに行ってるのかい?
DM 「ああ。そうだ。それには、かなり指名手配な悪党もいてな・・・そうそう、バランも、そのグループを追っていたなあ。」
ロスィ そりゃまたどうしてだい?>バランが追っている
DM 「バランの仕事は、その宝に群がるという行動を読んで、とある悪党グループを、通報する仕事をしているんだ。」
DM 「あいつらは、ここに上納金を納めてもらう貸しがあるからな」
エレスセア (なぁる・・・。
シルーナス (通報って誰にだろ・・盗賊ギルド?
DM (そうです。つまり、この彼・・ギルドマスターですね)
シルーナス (了解
DM (つまり、奴らはここに来るだろうと睨んで、ラントに一緒に向かったってことですね
ロスィ そうか、じゃあバランも行ってるんだな
シルーナス (なる。
エレスセア (つながったね。
DM さて、ギルドはそんなもんですね。
DM では、教会編(笑)
シルーナス は〜い
DM 「汝、神を崇めたまえ・・」
ロスィ ギルドの上納金…ってことは俺らの取り分は…
シルーナス こんにちわ。
DM 「これはこれは、シルーナスさん。ようこそ、我が教会へ。こないだの事件は、ぞっとしましたね」と、シスターおばさん(笑)
シルーナス 「そうですね(笑)神父もまきぞえを食って・・
DM 「ところで、今日は?」
シルーナス 「ラント村の幽霊騒ぎについてききたいんですけど
ロスィ (そいつらより先回りしないとお宝は俺達の物にならない?
DM 「ああ、なんか最近裏通りで噂とかいうやつですか?恐ろしいでしょうねぇ・・死んだ領主の宝だとかで、おろかしや・・」
ロスィ (あ、幽霊のこと聞くの忘れてた(^^;)
シルーナス ゆうれいって死んだ領主がでるんですか?
DM 「ええ、そういう噂ですよ。なんでも、民衆に殺されても、その欲望だけは消えず、自らも宝を集めているというとか」
エレスセア (宝に執着するってかわいそう・・・。
シルーナス へえ・・他に知ってることとかないですかね?
DM 「確か、シルバーストーン城主です。もう、千年も前の話ですけどね・・・」
シルーナス 千年も昔なんですか!
ロスィ なんかかっこわりぃ・・・>宝に執着する城主
DM 「ええ、人間は、まだ古代の衣裳をまとっている時期ですよ。」
DM (ローマ・ギリシャ時代とみてください(笑)
ロスィ (ぐへ(^^;)
シルーナス (なるほど
DM 「ただ、それだけ古いため、その宝の価値は、絶大だとか・・」
シルーナス そんな昔から残ってる亡霊なんて、強そうですねえ・・
エレスセア (宝が、手段じゃなくて目的と化したら要注意。
DM 「ええ、それにそれで争いが起きるとは、なんとも愚かしい事です・・」
ロスィ (-.^)ピク>宝の価値は絶大
シルーナス そうですね。この教会にはもう他の神父はおられないんですか?
DM 「ああ、代わりの神父が、一週間後には、来るそうですよ。」
シルーナス ああ、そうですか。それはなにより。これは寄付として納めといてください。(100gpわたす)
DM 「恵んでくれた、シルーナス僧に幸あれ」(笑)
DM ★さて、今度は酒場!
DM 「いらっしゃーい」
エレスセア ワインおねがい。・・・・今日は静かね。
DM 「おお、上等のやつがあるぞ。エルクは港町だ。なんでも揃うしな!」(5gpっす
エレスセア あ、連れがいないからか(w
シルーナス (^^)
エレスセア (普段は混んでるのにすいてるってことない?柄の悪い連中がいなくなったらしいから
DM 「一人で飲むのかい。何か嫌なことがあるんなら、さっぱりわすれちまうことだ、飲んでな」
DM (ええ、まさに、その観察眼は正しいですね<普段、悪党が、今はいない
エレスセア それで、今日は静かねってバーテンにふります。
DM 「おかげで、店もやりやすいぜ。普段はケンカばっかりだ」
シルーナス (おおお考えてるなあ・・
エレスセア いつごろから?急にこの辺りの治安が良くなったっていうの?
DM 「いつごろかねぇ・・つい最近じゃねぇかな。そうそう。幽霊話の噂が広まってからだな」
エレスセア 幽霊?まあ、この辺りで幽霊でもでるっていうの?
DM 「そうじゃねぇよ。なんといったかな・・ラント、そう、ラント村に、出るとかいったな。」
エレスセア ふーん。みんな幽霊退治なのかしらね。ま、うそにしろほんとにしろ、静かなのはありがたいわ。・・・いったい誰が言い出したの?幽霊なんて。
DM 「誰ってわけでもねぇな。酒場の話題をあちこちに聞いただけだからなぁ」
エレスセア 確かに、噂なんてそんなものね。
DM さって、酒場も、何かなければ、時間進ませようかと思いますが?
エレスセア うーん、これ以上聞けそうなこともないし、OK<時間
DM ★さて、では、次のみなさん。行動どぞ!
エレスセア 合流して、情報交換。急いで出発したほうがよさそう。
ロスィ よお、エレスセア。(かえってきた
ロスィ かくかくしかじか
エレスセア おかえりなさい^^こっちは収穫無し^^;
エレスセア 急いだほうがいいみたいね。もし宝捜し競争に参加しようと思うなら。
シルーナス なんか千年前の貴族の亡霊が宝をさがしてるらしいぞ。
ロスィ そっか・・・シルーナスがかえってきたら直ぐ出発の用意をするか
ロスィ (ってもうかえってんのか(^^;)
エレスセア じゃ、宝を見せると幽霊が釣れるのね(w
シルーナス 釣りたくない・・・
ロスィ 宝を守ってるんじゃなくて?
シルーナス 自分の宝を探してうろついてるらしい。
エレスセア ま、途中ゆっくり話しましょう。食料とか買うんですか?
ロスィ 買い物はしていかんとな。
DM ええ、久々に、旅(笑)6日間の食料消費です(笑)
シルーナス 片道6日だったっけ?
エレスセア いくら?
シルーナス じゃあ往復12日?
エレスセア 片道6なんで、12分買ったほうがいいね。
DM ええ、一日1食ですよ。リスト参照。一日1gpですね。だから、12日だから、12gp消費ですね(笑)今日は消費多し(笑)
シルーナス 食料ゲットー
DM さて、では、食料買ったので、旅といきます(笑)
シルーナス 旅はいいぞお
ロスィ (徒歩?
DM いや、手段はなんでも(笑)
DM 徒歩だと、6日です。
ロスィ (馬は有るんだっけ?売ったか?
シルーナス グリフォンは?
エレスセア 馬も馬車もないもん(w 
DM 借りたことありますけど、馬はないはずです(笑)
DM グリフォンは、今ネコとセルファのところで、いません(^^;(笑)
エレスセア 仕方ない、歩こっか。
DM では、旅します(笑)
ロスィ とぼとぼ…
シルーナス 歩こう!健康にもいいし。
シルーナス その酒腹にちょうどいいぞ。
ロスィ うるさいな(-.-)>酒腹
DM すると・・・道脇から、ガササ!
エレスセア ロスィになんかうらみでも?(w
シルーナス べつに・・(^^)
DM 「まーーーちーーなーー!!」
シルーナス うわぁ
エレスセア 戦闘^^;
DM 道に、悪党三人って感じです(笑)
DM さて、準備整ったところで、ロスィ待ちましょう(笑)
シルーナス ひとり太ったのがいるな・・<悪党
DM ボスです(笑)<太った
以降は、ロスィが一度落ちてしまったので、戻ってくるまでの、本人がいないときの皆の会話である。なんと極悪であろう(笑)
エレスセア ロスィがきにするよ(w<太った
シルーナス 失礼(^^)
DM ロスィは、中年太りという、新たなネタが・・(笑)
エレスセア ああ(笑
エレスセア かわいそーに(w
DM 29歳か・・確かに、ちょっと気にしてもいい頃(笑)
シルーナス ロスィ肥満の危機!(笑)
DM 酒に女の人生なんで、そーなるでしょう(笑)最近、旅していなかったし(笑)
シルーナス はたして盗賊としてやっていけるのか!?(笑)
DM はっ!(笑)
エレスセア きっとLog起こしたときにショックうけるね、きっと(w
シルーナス ちょっといいすぎたか・・
DM いや、なんと、落ちているときは、見えないんですよ(笑)本人は。
シルーナス そうなの(笑)
DM 入ったときのみ、自分のHDDに記録されるので。
エレスセア いない間にこんな会話してるし(w
DM まぁ、暴露コーナーでいずれ(笑)
シルーナス リプレイみたときに・・・(笑)
・・・・というわけで、収録しちゃいました(笑)、あらら。そして、ロスィ復活して、いざ戦闘開始!
ロスィ 接敵せずにまず弓で
DM さて、では、ロスィさん、イニシアチブをどぞ!
DM 5で、そっち3か。どうぞ!(笑)
DM 盗賊は、それぞれ、AC7。ボスのみ、ac4です。
エレスセア (追いはぎが武装した人間狙うとは思えない・・・。
シルーナス スリングで攻撃〜
ロスィ ボスに2回あたり
エレスセア 接近戦です。
シルーナス お、めずらしい19だ。あたり。
ロスィ 合わせて11ダメ>ボス
DM ぐは!(笑)<ボス・・まだ生きてる
シルーナス あ、ボスねらってます。
DM ほい・・シルーナスもあたりか・・
ロスィ (o(^-^)oワクワク
シルーナス あ、4+1で5です。
DM あ、エレスセアさんも、当たりですね、それ(笑)
DM なんか、みんな今回は、すごいな・・(笑)
エレスセア 2ダメ(笑
DM う、死んだ!(笑)ボス
ロスィ こいつみたいなのを酒腹っていうんだ!こいつに比べたら俺なんか!俺なんか!>ボス(^^;)
シルーナス 酒樽?
DM 「どひいい!」部下達はおじげつく!(笑)
ロスィ ( ̄ー ̄)ニヤリッ>死んだ
DM 「まいりましただ(笑)」
エレスセア 誰に頼まれた!白状するなら命はとらん!
DM 「頼まれた・・って、ボスにでげす」
エレスセア 追剥かな?
DM 「へへ、ま、そんなとこで・・。」
シルーナス ボスってこの人?<酒樽
DM 「へ、へぇ、そうです」
ロスィ なんだ、つまらんなあ・・・。
エレスセア 追いはぎが武装した人間おそうかなぁ。3対3だよ?
ロスィ つまらないから斬っちゃおうか
DM 「先に、落とし穴があったんですが・・。そのひかっからなくて」
シルーナス 無能なボスだったわけか?
エレスセア 普通みおくるんじゃないかなぁ。
ロスィ (ロンソすらりん
DM 「それに、あんたら、みかけはそんな強いようにはみえなかったし(笑)
シルーナス 命は大切に・・だ。殺すことはないよ。
エレスセア おやぁ?(w
DM すると、遠くから、パカパ・・パカパと音がする・・。
エレスセア 降伏した人間殺すのは止めましょう。
ロスィ それはこいつらだろ。俺は流石になあ…
シルーナス 見かけで人を判断すると痛い目に遭うぞ。
DM 「どいたどいたぁああ!」
ロスィ ささやき(フリだけだって。エレスセア
エレスセア んん・・・。
DM dexチェック!(^^;全員!
ロスィ 成功、ひらりーん
DM 騎馬の集団だ!(笑)
シルーナス だ〜また19だあ!失敗。
エレスセア 成功です。騎手どんな格好?
シルーナス 失敗した俺は・・・?
DM 山賊な感じだ(笑)片目のヤツとか(笑)
エレスセア わぁお(w
DM 1ダメージ(笑)<シル
ロスィ 悪党グループその2って感じ?(^^;)
シルーナス いたあ〜
DM ですね(笑)今で言う、ゾクです(笑)
ロスィ どんくせえやつだな(プ)>シルーナス
DM 当然、奴らはすぐに右から左へと去っていった(笑)
シルーナス なにおう!!>ロスィ
ロスィ 青い青い( ̄ー ̄)ニヤリッ
エレスセア 止まるの?行き過ぎてゆく?<騎馬
DM 通り過ぎちゃいました(笑)
ロスィ ああ・・・生き急ぐ奴らだぜ
シルーナス くそう!あやまれー!(追いかける)
DM 当然、足では追いつかない・・(笑)
シルーナス ぺたぺた・・
エレスセア あれも、宝探し組でしょう。
ロスィ 無駄無駄>シルーナス
ロスィ いこうぜ、俺達も
エレスセア 現場についたら、お礼参りできるでしょ(w
シルーナス ふう、疲れた。
ロスィ あいつらが馬に乗ってて、俺様が乗ってないのには理不尽だなあ…
シルーナス そうだな。おぼえてろ・・片目
DM ★さて、んじゃ、旅の続き(笑)
ロスィ うん、おかしい・・・。馬借りれば良かったな
DM なんだかんだいいながら、目的の場所
DM ラント村に到着〜
ロスィ 片目ってかっこいい・…(って感じがある
ロスィ さて、到着だー
エレスセア 村はどう?
シルーナス ふう、何かおいしいモノでも食べましょうよ〜ご隠居
ロスィ 酒場に直行
エレスセア 騒がしい?
DM というわけで、酒場(笑)騒がしいのなんの(笑)
DM 「ぐっははっは」「いぇーい」「おらおおら!」
ロスィ うわ(^^;)>騒がしい酒場
エレスセア ゴールドラッシュのアメリカみたいな(w
そうそう、そんな感じでげす。
DM 「さぁ、はったはった!」
DM 「くそ!負けた。ついてねぇ」
シルーナス あらくれものがたくさん・・
ロスィ しかし何かいい雰囲気だ・…
DM 「よぉ!誰か、ダイス賭博しねぇか!!」
シルーナス おお、博打かいいねえ・・
ロスィ いいねえ・・・( ̄ー ̄)ニヤリッ俺も混ぜろ!
エレスセア シルーナスさん・・・。
DM よし、(ロスィ)。掛け金はいくらだす?
シルーナス おれもやるー
エレスセア あのね、一応僧侶でしょ?
シルーナス 賭博の神よ・・
なんじゃそりゃあ(笑)
ロスィ (えーと、レートは普通どれくらいなんだ?(^^;)
DM (シルーナス)おまえもだ。いくらだす?一緒だぞ、レートは。
エレスセア ロスィはいいとして・・・。
DM 50」「よし、いいだろう」
DM 「50だ、おまえらも、だせ」
ロスィ じゃあ50
シルーナス いちおう、庶民派の僧侶めざしてるんで・・50だす。
エレスセア 庶民派か(wじゃ、交流しててください(w
ついにシルーナスの神の説得に、エレスセア女史も観念した模様・・。
DM ルールは、カンタン。10の数がある。それのうち、好きな数を二つだけ出せる。ただし、単発は4倍だ。!
シルーナス 単発?
ロスィ (単発って?(^^;)
DM 二つ賭けて、一つだけ当たったら、二倍になって戻る。
DM 普通二つ数字をいううんだがな。自信のあるやつは、一つ勝負でもいい。
シルーナス なる。
DM 二つ言ったら二倍。一つ勝負で四倍。あとはチャラだ。
ロスィ ふうん
DM さぁ1〜10のなかで、どれか?賭けろ!
シルーナス 神よ・・・・・・・・・・・・・10だ!
DM 単発かよ、にいちゃん(笑)
シルーナス そのとうり!(笑)
DM 気に入ったぜ。さぁ、他は!
ロスィ 10と…2
エレスセア (生臭坊主・・・。(ぼそ
DM では・・振るぞ!(笑)
ロスィ (ほんとは10単発を狙ってたが、シルーナスに先越された(^^;)
シルーナス (^^)
DM いくぞ!(笑)
ロスィ いけ!
DM DMの目をよくみよ!(笑)
これは、マスターが目の前でマジでcgiダイスを振っているのだ!c露木アナ
DM 「9」(笑)わりぃなああ(笑)
シルーナス ありゃー!!(笑)
ロスィ はずれだーーーーーーーーーちっくしょう!
ロスィ もう一回だ!
DM 「おい、フリースタイルやるか?」
ロスィ なんだ?フリースタイルって
DM 「今度は、賭け率は同じだが、好きな金額を載せられる(笑)」
シルーナス いいねえ(笑)
DM 「これで、はまったやつが多いんだ(笑)」
DM さぁ、賭けろ!(笑)最後だ。
ロスィ やるやる!
DM 「そこのお嬢さんは、やらないのか?(笑)」
ロスィ 8と5に100!
エレスセア 見てるだけで、十分楽しんでるわ。(^^
シルーナス 100・・・・・・・・・・・・・・だ!(笑)10に!
DM 「マジかよ!・・100か!ok」
シルーナス 神よー!!!
DM 「また単勝かよ!!(笑)
シルーナス イエス!(笑)
DM んじゃ、8,5に100.10に100か!
DM いくぞーーーーー!
ロスィ なかなか度胸有るな
DM どわっはっはっは!(笑)「7」
シルーナス これで一度みを滅ぼしかけてる(^^;
ロスィ だああああああああああああああああ(T.T)
DM 「わるぃねぇえええ(笑)」
シルーナス ぐはあああああああああああああああ
ロスィ 次は、次は2と4に150!
シルーナス まじかよ!
DM 「おいおい、まだやるのか!?」
DM 「あんたはどうする?<シルーナス
ロスィ 負けてハイそうですかと引き下がれるかってんだ
シルーナス おれはもういい・・・いや、50だあああああ
DM 「よし、これで最後だ。最後だぞ!(笑)」
シルーナス 10!(笑)
DM 「・・・わかった!(笑)いくぞおおおお!(笑)
シルーナス (う〜ん。だめ僧侶)
DM 10!!!!!!!!!!!!!!!!!
ロスィ (正しい盗賊の姿だ
DM 「ちぃい!(笑)」
シルーナス おおおおおおおおおおおおおおおおおおお!
ロスィ ぐはああああああああ(T.T)
DM ほら、200gp、もっていきな!。ちくしょう。
シルーナス イエース!!!神よ!(笑)
ロスィ ・・・・がっくし(T.T)
あまりの盛り上がったダイス賭博。結果は、ロスィ全敗、シルーナスは最後単勝で持っていった。
DM 「賭博の神かよ!(笑)」
シルーナス ははははは、酒でもおごってやろうか?>2人
ロスィ こっくり
エレスセア (仲良くなったんなら、幽霊の件きいといてね>シル
シルーナス あ、そうだね。
DM では、幽霊の話を(笑)長い話をしますんで。
シルーナス きいとく。
千年ほど前、エルクの前線として、この近辺に砦が築かれていた。そして、そこは卑しいオークに対し、エルクから派遣された総督、これが、後のシルバーストーン王として、長きに渡り治める事になった。

この王はなかなか出来た王であった。そして、民にも人気があり、民はそのお礼として王のために、トライクリフのシルバーストーン山から貴重な宝石を採掘し、献上した。これを喜んだ王は、「もっと出るはずだ」と言い、民衆に毎年この宝石を献上するよう、命じたのだという。

こうして二世紀が経ち、このシルバーストーン山はとうとう堀尽くされてしまった。その頃、「王」は強大な権力を蓄え、母国エルクでさえも凌ぐ力を得ていた。そして、彼の寿命も、古代の力でいつ果てることもなく長らえた。すでに在位200年が経っていたというのに・・。

しかし、貴重な宝石源がなくなると、領内の人々は次第に貧しくなった。そしてついに人々は王に対し、反乱を起こしたのだ。そして、ついに砦は落城した。しかし、王はシルバーストーン山に逃げ込んだと言われ、当時の民衆はついに王を捕らえることが出来なかった。代わりに民衆は、シルバーストーン山の入り口を封鎖したのだ。
王はまもなく死んだが、彼のどん欲さだけが残り、その意識だけが強かったためか、霊魂になっても、現世にとどまった・・・。

そしていつも満月になると、霊となった彼は宝石をシルバーストーン山から、城へ宝石を持ち込んでいるというのだ。彼の秘蔵品はまだ発見されていない・・・
ロスィ この話を聞いたと。
DM ・・です。
シルーナス なるほど・・・・満月の夜に・・・・か。やな予感。
ロスィ 何で満月なんだろう…(^^;)
DM さぁ、話はそんな感じですね。ちなみに、砦も閉じこめられた坑道の場所も、教えてもらった。
シルーナス ところで今、月はどうなんですか?満月とか?
DM 満月とかです(爆
エレスセア 貴方僧侶でしょ。成仏できない魂を導くのが使命でしょ・・・賭博の神じゃ、執着を煽るだけか(w
ロスィ ぐはあ(^^;)>満月
DM 夜になると、みんな賊どもは、一斉に山目指して行ったようです。酒場から出ていって。
エレスセア バロンさんはいなかったの?
シルーナス ・・うむ。そうだ。迷える魂を正しき道へと導くのがわたしのつとめ。
DM バランですね(笑)・・まだ姿はないよです。
エレスセア ロスィ聞いてみた?
ロスィ なにを?>エレスセア
エレスセア バロンさんきてるはずでしょ。いないのおかしくない?
シルーナス ところで私の信仰しているのは放浪の神ですんで・・・
ロスィ バランだってば
エレスセア あう^^;
シルーナス 賭博の神は親戚・・・・
DM (バロンだと、男爵になっちゃうんで(笑)
エレスセア そのつもりだった(w<男爵
ロスィ そんな上等な男じゃねえ(^^;)
DM ★さ、行動を(笑)
エレスセア 途中でばれたら、消されたっておかしくないでしょ。
ロスィ うんじゃ、いっちゃおうか
エレスセア 山?砦?
シルーナス 今日行くのか・・・・・・いや行くべき!<坑道。いや・・・・どっち?
ロスィ 宝は…どっちだっけ?
エレスセア 男たちは山に行ったのね。
DM はい。
エレスセア 両方でしょう・・・。幽霊が運んでるなら
DM いや、男達は、坑道・・山のほうへいったそうです。宝はそっちだとかで。
シルーナス なんで砦に行かないんだろ?
エレスセア 砦説を採るけど、バランさんの件があるから、男達をつけたほうがよいのでは?
ロスィ でもバランに頼まれたわけじゃないからなあ…
DM 砦は、城址らしいですからとか。今は。なんせ、古代なので(笑)
ロスィ 砦行こうぜ
エレスセア 砦跡か
DM そう、今はなーんもないんです・・という噂。
エレスセア 噂・・・。
シルーナス 噂かあ・・
エレスセア 砦、行きましょう。
DM 男たちは、当然のように、坑道へいきました。
シルーナス いこう<砦
DM いいすか?<ロスィ。砦。
シルーナス 二番煎じはねえ・・・
おそらく、ログ3−4回の失敗が響いているのでしょう(笑)
DM あっはっは・・リベンジ・・(笑)
シルーナス リベンジ?!
ロスィ 砦行こうぜ。うようよ居るところいくのはどうもすかねえ
エレスセア そしてお化けに会いに行く(w
DM 了解。では、砦跡へ!
シルーナス 成仏させるよ
エレスセア うん。期待してる。
シルーナス まあまかせて・・(がたがた
DM ★am2:01 シルバーストーン砦跡
DM (xファイル風(笑)
シルーナス もるだー?
エレスセア たいまつ持って(笑
DM そ、モルダー(笑)ってまぁ、おいといて(笑)・・そこは、ほとんどくずれかけていたが、若干壁などが点在していた。戦後の廃墟みたいですが(笑)壁だけが残っているって感じですね。いうなれば。
エレスセア 鉱山はどっちがわ?
DM 鉱山は、全然ここではありません(笑)
シルーナス つわものどもがゆめのあとか・・
エレスセア いや、もし幽霊がくるとしたら、その方向からかな、と。
DM あ、なるほど(笑)
シルーナス 隠し通路とかありそう。
DM 探しますか?ロスィ(笑)
エレスセア ロスィ、さっきから黙ってる^^;
DM おや(^^;?
シルーナス あれ?
エレスセア Awayかな?
DM あら(笑)
DM こ、これは困ったぞ(笑)
シルーナス どうしたんでしょう?
DM むう、どうすればいいかな(笑)
エレスセア ロスィが頼れない。シルーナスさん、幽霊でそう?
シルーナス うん。妖気がびんびんきてるよ。
ロスィがいない!一体、どこへ行ったのであろうか・・すると、そのとき!
エレスセア それなんか違う(w<妖気
シルーナス 霊気ね(笑)
エレスセア 来たな・・・。
DM ぼおっと、人影が浮かび上がった・・・・・
シルーナス でましたな。
エレスセア その人影は、なにかする?
DM 「・・・・我が、聖なる地に来た愚か者め、立ち去れ!」と怖い声で響く!
エレスセア 「こんなのが、貴方の聖地?空っぽで、なにもないわ。」
DM 「コオオオオオオオオ」と冷気をあびせてきた!。全員、st判定、魔法を!。
シルーナス ありゃ失敗。
エレスセア 失敗です。
DM 全員、mpが吸い取られる。0に!(笑)
エレスセア ふうん(w
エレスセア エンチャントしてないから、また
エレスセア 効かないかな^^;
シルーナス はあああ、神がみえない!
シルーナス あんまり、羽目をはずしたからか・・・?
ロスィ (ああう、ごめんなさい、寝てしまった(^^;)
DM 「では、死ね!」幽霊の先から、何か細かい光が飛んできた!!。
エレスセア
DM ああ!(笑)<ロスィ
シルーナス ねてたのー!?
エレスセア 真打、登場^^
DM 状況は・・わかります?(笑)
シルーナス 我々は脇役か!
ロスィ (読みました。STするの?
DM ま、いうなれば、幽霊登場ってとこですね。
DM いや、ロスィは関係ないので、いいです(笑)mpなので。
DM さて、イニシアチブ。幽霊は襲う!
ロスィ (ああ、そうだった(^^;)
シルーナス 俺だけ(笑)
DM 7!行きます。
DM 何か、鋭い光が飛んできた!!。ロスィ、有無を言わさず・・・
ロスィ ヽ(。_゜)ノ ヘッ?
シルーナス 有無を言わさず・・?
DM ロスィ、10ダメ。シルーナス4ダメ。エレスセア3ダメ。
シルーナス うあああ
エレスセア 自分で引くんでしょうか。
ロスィ でえええええええええええええええええええ(T.T)
DM 引いておきました(笑)
ロスィ 痛い・…(;>_<;)ビェェン
DM さ、ここでみなさん、intチェック!(笑)
エレスセア Intですかー?(w
DM いえす(笑)
ロスィ おお、成功してる
DM お、ロスィ、これはどっかでみたことあるぞ!!ヒントは「うにゃらうにゃら・・」
シルーナス 20!失敗ィ〜〜
エレスセア な、なぜか成功・・・。
ロスィ むむむむ
ロスィ せるふぁ?(爆)
DM 「・・・マジック●サイ●」ではないか!
DM 「幽霊が、魔法を!?」
DM という謎がわかったところで、次、そちら!(笑)
ロスィ 幽霊じゃないんでは?
エレスセア 魔法使うとおかしいのかな?
ロスィ 弓攻撃だー
DM というのも、幽霊がかけたようには見えないからだ(笑)
DM 背後に何かいるようだ!
ロスィ ACは?
エレスセア 呪文、唱える声しなかったの?
DM AC7!
シルーナス 聖印をかかげる!「悪霊たいさーん!」
ロスィ また2回あたり( ̄ー ̄)ニヤリッ
DM 1d20をしてください!シルーナス。
ロスィ 合計15ダメ
DM ロスィのおかげで、幽霊は消えてしまった!?
エレスセア 今回の行動、犠牲にして、後ろ注意。<ミサイル来た方向
ロスィ 幻影か?
DM うまい、エレスセア(笑)・・・後ろの壁に、何か動く気配あり!
ロスィ せっっかくの15ダメが・・・勿体ないなあ・・
エレスセア そこっ!
シルーナス おお、我が神に祈りがつうじたか!
エレスセア って、つぎか。
ロスィ なんだ?あれは
DM では、こっち!またもやミサイルが飛んでくる!
ロスィ げえ!(^^;)
シルーナス ・・・・・って、ん?
DM ロスィに8ダメ(笑)減らしておきました。
ロスィ ポーションのむー(;>_<;)ビェェン
DM 回復しておいください(笑)
DM さて、こっちの番おしまい。どうぞ!
エレスセア 後ろの壁のほう、動いたとこ。移動して攻撃なのかな?届きます?
DM はい、なんとか届きます。
ロスィ 回復したから攻撃できないなあ・・(;>_<;)ビェェン
シルーナス え、どこどこ?あ、そこかぁ!
DM (アムロか(笑)
エレスセア AC8以上です。
DM ヒュン!(笑)当たらない
エレスセア あ、
シルーナス 攻撃できます?
DM 出来ます<シル
エレスセア 修正、間違ったかな?-1だっけ^^;
DM はい(^^;
シルーナス AC4以上
DM ぐわ!(笑)
シルーナス
エレスセア それだと、AC6以上でした^^;
DM 「見事だ・・・・・・」
DM ac6も、ハズレです(笑)
DM そいつは、現れた!!黒い肌に、白い髪・・。
ロスィ む?
シルーナス あたったの?
DM 長身に、やや威厳のある顔・・耳は、エルフのように長い・・。そして、肩にさきほどシルーナスの放った攻撃で、血を流している。
ロスィ ダークエルフって奴か?
エレスセア んー?
シルーナス 4です。ダメージ。
DM 「おまえたちは、ただの野党とは違うようだな。よくここに来たようだ・・・。」
DM 「さよう。ダークエルフと人は呼ぶが・・」
DM 「我が名は、シルバーストーン!
エレスセア (シルーナス、幽霊の気配があるっていったのにぃ… 幻覚だったのか。
エレスセア 鉱山と、同じ名前ね。
DM 「霊は魔法でいくらでも出せる。これは、全て脅しであった。」
ロスィ 鉱山か!(ぉぃ)
シルーナス (えせ霊能者です(^^;
エレスセア 脅し?近づくなってこと?
ロスィ なんだなんだ?
エレスセア でも、どこによ?
DM 「そうだ。鉱山は、我が世界に通じる唯一の門であった。しかし、卑しき人間どもがやってきたので、今回、賊どもと一緒に仕返しをしたのだ。」
エレスセア 宝の噂なんて流したら、かえって引き寄せるだけじゃない!
ロスィ ああ・・・・宝はないの?(;>_<;)ビェェン
ロスィ (話してる間にポーションをさりげなく飲む
DM それが狙いだ。欲のあるやつらには、近くの罠にかかるのを繰り返していればよい。」
シルーナス そうなのか?>宝はない
DM 「宝なんぞはない。これは、我がダークエルフの、ささやかな欲深き人間どもの復讐に過ぎぬ」
ロスィ ( ̄□ ̄;)!!
エレスセア 静かに暮らすのが望みではなく、復讐が目的だと?
エレスセア 千年前、なにがあったの?
DM そうだ。私はシルバーストーン。かつてこの地を治めた領主であることには間違いはない。ただし、私は死んでいない。生きている。」
エレスセア 名前を知られていない王は、貴方だったのね。
DM 「そうだ、私が王だ。・・千年前、反乱を起こした人間たちではなく、実際は、エルフであった私を追い出した、別の種族のエルフと人間の仕業だったのだ。
ロスィ なんでダークエルフが?
エレスセア 私の聞いた伝説では、貴方は民を虐げたといわれていた。
ロスィ んだんだ
DM 「私とて、昔は普通のエルフであった!ただし、ほんのちょっと宝石から禁断の魔法を得たばかりに、他の種族の恨みを買い、我が一族が追い出されたのだ。
ロスィ 他のって・・・他のダークエルフ?
DM 「他のエルフ、人間どもだ。・・それから、地下に潜み、ずっと用意周到な計画で、待っていたのだ。」
ロスィ ああ、そうか、ダークになっていったんだなあ・・
エレスセア (エルフが堕落すると、ダークエルフになるの?別の種族じゃなくて
シルーナス 千年も、か。気の長くなるようなはなしだね・・
DM (そうです!(笑)事実
これは以外と知られていないですが、森を追放されたエルフは、生活形態を地下に変えることで体も変化して(肌が黒くなり、髪も白くなる)ダークエルフとなるのです!(そして、彼らもまた、ダークエルフとして子孫を残すのである。)
ロスィ 待ち伏せは女の子にされたいなあ…(T.T)
シルーナス 千年もかい?
エレスセア ちょいまって、つまり・・・
DM 「ダークエルフは、もともとからダークエルフというわけではない。千年という長い年を得て、二派に分かれたのだ」
シルーナス 二つの流れ・・?
DM 「今や、一族は子を産み、お互い増えてはいるが・・」
DM 「初代は、残りわずかとなってしまった。私もその一人」
DM 「もとは同じ同種族だ」
エレスセア (彼は、王として、ここを治めていたけれど、宝石の魔力にとりつかれた、そして、他の種族や人間にこの世界をおわれた・・・?
DM 「それは半分人間の勝手な解釈だ。」
エレスセア (そう言うこと?
DM 「私は王として、エルクから任された。だが、宝石の研究を続けることが、人間や他のエルフ達に余計な恐れを抱かれ、追放された・・のがただしい」
ロスィ 復讐なのに何故俺達は途中で止めたんだ?
エレスセア 「千年前の真実なんて、誰にもわからない。」
DM 「もう、さすがに長すぎたのだ。我が子孫は、ちりぢりになってしまった。ここには、私しかいない。これを最後に、ここを離れようと考えていたからだ」
エレスセア 「千年も恨みを抱き続けるのは、つらいことね。」
エレスセア 「どうして私たちに話してくれたの?」
シルーナス 逆に凄いと思うなおれは。
DM 「最後に、鉱山を、欲深い連中と一緒に埋める事で、その願いは、終わった。これ以上、オマエタチと争っても、三対一ではな。」
ロスィ 潔いな・・・
DM (遠くで、振動がする。鉱道が、崩れていくみたいだ・・)
ロスィ 鉱山埋めたのか?
エレスセア 「もう、恨みはないの?貴方の復讐は終わったの?」
ロスィ あ・・・・まさかバラン!
DM 「そうだ。私のテリトリーとともに」
ロスィ それが・・・・お前の人生だったのか…
シルーナス 千年もの恨みって・・・どういうものなんだろう?
シルーナス 俺には想像できないよ・・
ロスィ 俺だってだよ
DM エルフに聞いてみるんだな。寿命短き、人間よ」
シルーナス (いちおうハーフですけど
DM (それでも、執念は想像を絶する(笑)<ハーフ
エレスセア 「せめてこれからだけでも、幸せになれるといいわね。
エレスセア 「もう会うことはないと思うけれど。」
DM 「・・・さらばだ。私は孤独な旅を続ける。」
DM 「・・・・・そうだ。これが欲しかったのだろう?」チャリーン。
DM ★彼は、自分のはめていた指輪を二つ、こっちへ投げた
ロスィ ううーん…エルフは何人か知ってるが…やっぱり孤独な奴らばかりなような
シルーナス 「時がその執念を洗い流してくれますように・・・
ロスィ なんだ?(拾う)
DM ファイヤーレジストリングと、プロテクションリング+1だ。
DM (火防御&AC-1してくれる、ありがたい指輪だ(笑)
エレスセア 本当にすべての執着を捨てたのね。彼は。
DM ★こうして、彼は去っていった・・
シルーナス そうかな・・・
DM すると・・・
DM 「おーい。」
ロスィ ん?まさか・・・
DM 「おまえたちー」バランの声だ。馬に乗っている。
エレスセア ま、簡単に恨みを忘れられるとは思わないけど、それはこれからの努力しだいでしょう。
シルーナス あ、バランだよ、あれ。
DM 馬には馬車がつながれ、気絶した悪党どもが、わんさか乗っている!(笑)
エレスセア おやぁ?
DM 「大漁、大漁!」
ロスィ ちっ、うまくやりやがって(^^;)
エレスセア 坑道から、掘り出したの?
DM 「よぉ、ロスィ。おめぇ、来てくれるとふんでたぜ。おかげで、やりやすくなった
シルーナス おお(笑)、あちらは成功したようで・・・
DM 「ああ、助けが聞こえてきたんでな。俺の仲間を集めて、全員で堀まくりってやつだ。おかげで、このエモノだ」
DM 「危なかったな。鉱山に行っていたら、おまえたちも、下敷きだったな」(笑)
エレスセア じゃ、彼はこれ以上罪を重ねなかったんだ^^
シルーナス 「まあ、悪党でも命はたいせつだからな。
DM 「シルバーストーン王か?へ、俺は、あんな伝説、信じちゃいねぇがよ。今でもな。わっはっは(笑)」
シルーナス あ、片目いる?(笑)
DM 悪党「信じてそんしたぜ」と片目(笑)
エレスセア うん、でももう幽霊騒ぎはないとおもうよ。
DM 「そうだろうな!悪党騒ぎも、しばらくは、ないだろうな!」
シルーナス 足でげしげし、と(笑)<片目
エレスセア じゃあ、情報はギルドがながしたのかぁ。
DM ★こうして、真実は君達だけが知っており、幽霊話は、偽物だったと、あっというまに広まった・・(笑)
エレスセア それで良かったんだと思うよ。
シルーナス 「いやあ、こっちも大変だったんだ。詳しい話は酒でも飲んではなそうぜ!
シルーナス >バラン
DM そう、実は、ギルドがこの仕事のために、わざとひっかけた噂だったんです(笑)。ま、シルバーストーンもそれに早くから気が付いたわけですが。
DM 「おう、飲もう!。今日はおごるぜ・・おまえ、だいぶスったそうじゃないか(笑)」
シルーナス うるさいなあ!金は天下のまわりものだ!ためておくとばちがあたるぜ!
DM 「そこの僧さんも、戦士の嬢ちゃんも、飲もうぜ!幽霊なんか、いなかった記念だ!(笑)」
DM ”真実を知る者は、少ない”・・・・・・・(笑)
エレスセア そう、幽霊なんて、いなかったの(笑
シルーナス 「おい!俺の話を信じろって!(笑)>バラン
シルーナス みたんだよおれは!
DM 飲み過ぎじゃねぇか?(笑)」
エレスセア 酔ってたのよ(笑
あわれシルーナス。幽霊話は、聞き入れてもらえなかったようだ(笑)
DM ★こうして、酒場でわいわいと(笑)・・で、おしまい!(笑)
エレスセア お疲れさまー^^
DM お疲れさんでした(笑)
シルーナス そ、そうかなあ(笑)こう、髪の毛がびんびんたってさあ・・
シルーナス おつかれさまでした〜
DM いやはや、まぁ、成功ですね(笑)
シルーナス 大成功〜!かな(笑)
DM 経験値は500xpです(笑)やっておきました(笑)
エレスセア 最近シビアなの多いんで、こういう話ってほっとする・・・。
シルーナス やた〜
DM これも、ある意味鉱山いっていたら、シビアでしたけどね(笑)
シルーナス ・・・・・・・・・・・ロスィ?
DM あ、ロスィ限界でまた、寝ているくさいな(^^;(笑)
DM とりあえず、シルーナスさん、おめでとう(笑)二レベル。
シルーナス おきろ〜!(笑)
エレスセア お、Lvアップおめでとう^^
DM レベルアップを、とっととやっちゃっていいですよ(笑)クリックすれば、自動でできますんで。
シルーナス わ〜!レベルアップ〜(^^)
エレスセア 私はまだお預けです^^:
DM そうですね(^^;<エレ
シルーナス おおお!HP8アップ!
DM すごい、maxhpダイスをだしましたね!(笑)1−8変化するのに(笑)
シルーナス 賭博の神
エレスセア おめでとう^^
DM 今日は、キャラによって、明暗が分かれた(笑)
シルーナス ありがとう(^^)
DM さて、んじゃ終わったし、寝ちゃった人もいるし<爆 で、とっとと今回は終了しましょう(笑)
エレスセア 最近、TRPGで深読みしすぎてはまること多し(w
エレスセア お疲れ様^^またよろしくー
シルーナス いやあ〜博打は燃えましたね(笑)!それにしても
DM お、他でもやっているのですか?(笑)エレスセアさん。
エレスセア いまRQ
DM そうですね!(笑)意外と面白いんで、また今度やりましょう<バクチ
DM おお、ルンケですね(笑)
エレスセア っていうか、ひっこしたんでいま関東です^^
シルーナス それじゃあ、おつかれさま(笑)ー!!
DM おおつかれさまー!(笑)いいのか!(笑)いいか、(笑)
エレスセア ^^
シルーナス またやりましょう(笑)<博打
DM ほい。今度は、そのバクチネタなシナリオでも(笑)
エレスセア お金がかなりやばいです(w
DM 稼ぎましょう爆
エレスセア はい(w
シルーナス 博打で(笑)
エレスセア ではおつかれさま^^失礼します^^
DM では!(笑)おとしますね(笑)
シルーナス おつかれさま〜
●DMの部屋●

そして、ロスィこと、なりさんも戻ってきたときには、終わっていました。お疲れさまです(笑)

 さて、今回は千年もの歴史を持つダークエルフの話。それと、盗賊ギルドの思惑が偶然重なり、パーティはその真相を明らかにするという内容でした。まぁ、最後の二卓があって、鉱山か城跡かという選択で、鉱山はバッドエンディングでした(笑)しかし、そのへんは賢明に回避し、ダークエルフの罠を無事解くことができましたね。お見事(笑)

 しかし今回、メインの冒険以上に、ダイス賭博が思った以上に燃えましたね。不確定要素だけに、普段戦闘や罠でしか使わないダイスが、ここではかなり面白い使い方が出来ました。評判も上々なので、何回かまた登場させたいと思いますね。