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LOG14:「幻影サーカス」

●登場人物紹介

セルファ

お騒がせ魔法少女(笑)クレアが飼い猫るぅの体から離れ、一安心していたが!?・・・今回は、人生最大の危機を迎える!

ヴァルター 戦士。今ひとつぼうっとしたようなところがあるが、いざというとき頼りになる。しかし、考えすぎてはドツボにはまってしまうことも。今回、決死の覚悟でセルファ救出をするが・・
エレスセア 女性剣士。徐々に一行の作戦参謀になりつつある(笑)行方不明のアルフレッドを追おうとするが・・。
シルーナス 僧侶。行き倒れのところを、一行に助けてもらい、それ以来パーティに。後半から合流し、みんなと一緒に逃げまくる(笑)

D M んじゃ、始めますか(笑)!
ヴァルター クラス的に言うと不安が(^^;買い物させて〜
エレスセア それを言ってはだめ(笑
D M とりあえず、みなさんは故郷、アルデに帰ってきたところですな。
エレスセア 故郷な人は今日はお留守・・・。
セルファ ですね。
そう、故郷の人とはロスィの事である。今日は珍しく夏休みです(笑)
D M というわけで、自由時間といきましょう。アルデの中なので、比較的モノはそろっていますってことで。
セルファ 買い物っ♪
D M どぞどぞ!
ヴァルター 投げ可能な斧って何だ?
エレスセア アルフレッド・・・だっけ、彼のとこに顔出してこよう。冷蔵庫以外なにか新発明できたか。
D M ヴァルター。表がいきなし間違っているね。「スローイング(ハンドアックス)」が投げok
D M んで、エレスセアは、アルフレッドのところへ。(よくぞ覚えてくれました(笑))
アルフレッドとは、アルデの魔法使いギルドの、責任者。画期的な発明品で、アルデに富をもたらした人物である。一行とは前にも出会っている。
D M セルファは、買い物かな?
セルファ はーい、お買い物っ♪
D M 「にゃーん」
セルファ るうーすりすり(^0^)
D M ★んじゃ、個人プレイがやりたい人、私を呼んでください(笑)
D M 「にゃんにゃん・・ごろごろ」
D M (すでにふつーのネコを化している(笑)
D M ふーにゃー
セルファ うーん・・・・しゃべらないのは、普通のはずなのにさみしい・・・・(^^;
D M 「ごろごろ」(笑)
セルファ ご飯食べようねー♪るうー♪
前回、しゃべるネコとして有名だったネコ・るぅは、クレアが人間に戻ったため、タダのネコになったのでした(笑)
ヴァルター (DM、HP治してOK?)
D M ああ、okok(^^;各自で<hp
セルファ (あ、わたしかってになおしてしまいました。(^^;)
D M 「にゃーん!
D M 「にゃんにゃん(ごはんごはん)」
セルファ はい、あーん
D M 「にゃーん(あーん)」
D M ごろごろ
セルファ おいしいねー♪
D M にゃー
以上、るぅ&せるふぁのブレイク、おわり!(笑)
D M ★そのころ!魔法使いギルド!
セルファ ご飯が終わったら、お昼寝たーいむ!!(笑)私は寝ています。
エレスセア はい。
D M 魔法ギルドの玄関前だ。どうする?
エレスセア 「アルフレッドさん、いますか?」
D M しーん・・・・
エレスセア ん・・・ねてるかな
D M よし、エレ。wisチェックといきまっか。
エレスセア Wisない^^;ギルドはまだ彼一人?
D M (まぁ、確認は結果次第で(笑)
エレスセア しっぱいです。
D M ふむ、いるのかどうかは、外からではわからないようだ。
エレスセア かちゃ。
ヴァルター 買い物終了したので、町をうろつこう。
D M ぎぎーー。開けた・・(ヴァル・了解。
D M おや、エレスセア
エレスセア 表玄関、かぎかかってる?
セルファ 宿でお昼寝。猫と一緒。(笑)
D M 中は、荒らされたように散らばっている!?・・しかも!カギはかかっていなかったぞ!?
エレスセア
エレスセア アルフレッドさん?」
D M しーん・・・
エレスセア 研究室へ。
D M 研究室に入ってみる。・・中は、お!?助手らしき人物が、二人、倒れているぞ!?
セルファ (あら、やな雰囲気(^^;;;)
D M (なにかと事件起こってまっせ(笑)
エレスセア 「大丈夫ですか?怪我は?」
D M 「うー・・・・ん・・・」
D M 「はっ!?」
D M 「い、いけない!・・・」(以上、助手達)
エレスセア 「何があったのです?アルフレッド氏は?」
D M 「あ、先生・・先生が!」
D M 「アルフレッド先生が・・・。じ、実は、今日、フードに身を包んだ男が、先生に会いにきたんです・・」
D M 「しかし、不意打ちでした・・彼は我々にスリープをかけたのです・・・そして、先生の叫び声とともに・・消えて・・」
エレスセア 「二人とも、消えたの??」
D M 「ええ・・というより、今となっていないということは、眠らされた間に、誘拐されたか・・いなくなったか・・」
エレスセア 「その訪問者に心当たりは・・ないでしょうね・・・。」
D M 「ええ・・・まったく初めてお会いしました。顔はよく見えませんでしたが・・薄汚くて・・」
エレスセア 「アルフレッドさんは、最近、何か新しい研究でもしていました?」
D M 「はい、冷蔵庫の後は、魚の養殖について、もっと詳しい研究をしていたのです。冷凍と併せて、商売になれるよう。」
エレスセア 「汚れていた、以外に、訪問者に特徴はありました?」
ヴァルター (冷蔵庫って言う名称が定着したか。(笑))
セルファ (商魂たくましいおひとやなー、アルフレッドって。(笑))
エレスセア (魚の養殖じゃ、融解はされないよね、普通(笑)
セルファ (融解・・!?
エレスセア 誘拐(訂正(^^;
セルファ (笑)
融解したら溶ける溶ける(笑)・・・・・・・あ、でもセルファ。今回はちょっと笑えないぞ!・・・・・なぜかは後ほど(笑)
ヴァルター (何かが養殖と絡んでるんだろうね)
D M 「さぁ・・あ、そうですね・・中年の男で、片手に、指輪をはめていました。ドクロのです。」
セルファ (海を汚すなーとかいって、海の人々が怒っているとか(^^;)
エレスセア どくろの指輪に、心当たりはある?
D M 「ないですね・・」
エレスセア ん・・・。
D M さて、他にあります?
エレスセア 私だけじゃ、手が足りないから、仲間を呼んでくるね。
D M 了解!
D M ★では、うろついているヴァルターへ、カメラ
エレスセア じゃ、宿までいった。
セルファ よばれてとびでてじゃじゃじゃじゃーん♪
D M 中央広場まで、ぷらぷらとやってきた。
セルファ (あら、呼ばれてないらしい。(^^;)
D M (さきに、ヴァルターっす(笑)
ヴァルター 屋台でもひやかして時間をつぶしていよう
D M ok。その中央広場には、屋台だけでなく、なんと巨大でカラフルなテントがある・・・
D M ・・・・・そう、サーカスだ。
ヴァルター 屋台に知り合いがいれば談笑など。
D M 「わっはっは・・・。そうだ、サーカスが最近、きているんだぜ。」
D M 感謝祭の前に、儲けにきたか。」
D M 「おう、戦士さんよ。あんたも一杯どうだい?」
ヴァルター んじゃ、食べものうってたら買って、そこの親父にサーカスの評判を聞こう
D M 「へい、いらっさー。トリの丸焼きなら、25Gだよ。」
ヴァルター 「いや、悪いが昼間から酒はね。」
D M 「ああ、食事歓迎さ。」
仕事中だからか(笑)
ヴァルター 「手羽を5本包んでくれ」
D M 「5gpっす」
ヴァルター 「で、あのサーカスはいつ頃から?」
D M (手羽って新宿のガード下かここかー!(笑)
D M 「おう、最近だ。<サーカス なんでも、珍しい生き物がいるってんで、ガキどもは、大はしゃぎだ」
エレスセア (新宿ってこんななの?(笑)
ヴァルター 「ほ〜〜。旦那は見に行かれたのかな?」
セルファ (そーだったかなー(笑))
D M (まぁ、梅田でも広島でもよし(^^;
D M 「まさか。なんか、小さい生物らしいぞ、前列がガキばかりなんで、遠くからじゃみえやしねぇ。」
ヴァルター 「子供が大はしゃぎか。では、ウチの『子供』も誘わないと後でむくれるかもな。(笑)」
ヴァルター セルファを誘いに宿に戻ります
セルファ (だれのことだだれの?!(笑)
D M ぶっ(笑)了解(笑)
D M ★というわけで、みんな、宿で集合〜って感じっすね。
エレスセア 走って帰ってくる。
D M ★はい。宿っす(笑)
セルファ おかえりぃ♪
D M にゃー
ヴァルター んじゃ、公演時間を確認して宿に戻るね
D M <確認しました
セルファ なんかおもしろいことあったー?(笑)
ヴァルター 「どうやら、子供に大人気のサーカスが来てるようだぞ。」
セルファ サーカス?o(^^o)(o^^)o
エレスセア 「まえにお世話になった、魔術師のアルフレッド氏が、さらわれたみたいなの。」
エレスセア 「ヴァルター、サーカスどころじゃ・・・。」
エレスセア (って聞いてなさそう(笑)
セルファ (もち。(笑)・・・サーカスって面白そう?>ヴァルター
ヴァルター 「そうだな、サーカスはその後だ。早速研究室へ向かおう
セルファ えー。ぶぅぅぅ。(−−)
エレスセア 「まだ捜索とか、荒らしてはいないから・・・。」
D M にゃー
エレスセア 「手がかりを、探しましょう。」
ヴァルター 「そうだな、急ごう」
セルファ るうもそう言ってるし、いこうかな。
D M ok、では、研究所っすね?
ヴァルター OK〜〜
エレスセア セルファさん、魔法使いだし。
セルファ じゃ、その後サーカスね(^0^)
エレスセア 研究がらみだと、戦士じゃちょっとね。
D M ★ではでは!再び、研究所!
エレスセア (その後はやはりサーカスか。(笑)
セルファ (もち(笑)
セルファ とんとん、こんにちわぁ♪
D M 「ああ、みなさん。お仲間さんと一緒に、きてくれましたか!どうぞどうぞ」
ヴァルター 「ごめん、お邪魔します」
セルファ では、さっそく家捜し。(笑)
D M 「どうぞ。ご協力感謝します」
セルファ 全部見て良いのかな?
エレスセア 「あ、忘れてた。」
セルファ (お部屋の見取り図ないかな?)
エレスセア 「二人のうちどちらか、どくろの指輪心当たりない?」
D M 「いえ・・・ありません」
セルファ ?どくろの指輪ぁ?
セルファ なにそれ?
ヴァルター 「何か、結社のマークかもしれんな。」
エレスセア 「じゃ、手分けして捜索しよう。」
ヴァルター 「どんな印でした?」>研究員
エレスセア 「指輪は後回しで。」
セルファ (マスター、wisチェックOK?>指輪
D M 「いや、そうはっきりは」<ドクロ
D M ok!<セルファ
セルファ (まんまでいいの?修正は?
D M −3ですね。
セルファ (OK
セルファ 成功!!
D M うお!(笑)
セルファ うふふん♪
D M (ささやき) こういうまぎらわしいのは、我々ではなくそう(笑)
セルファ やりなおす?
D M いや、それ修正いれても、成功なので、ok
セルファ みんなー、指輪のことちょっとだけ分かったよー。
エレスセア なぁに?
セルファ あのね、どうも魔法の指輪みたい。何かを見破る為のものみたいだよ。
セルファ 何かは分からないんだけどね。
D M (ささやき) okok(笑)
エレスセア どくろじゃ、ろくな物じゃbなさそう^^;
セルファ なんだろね。
セルファ 情報がなさ過ぎて分からないね。
ヴァルター 「わかった。では、研究室を探そう」
エレスセア ま、ひとまず捜索を・・・。
D M 「どうぞ。」
セルファ ごそごそ。
セルファ (部屋の見取り図ないですか?
D M あ、今だしますね(笑)
ヴァルター 「無くなっている物とかはありませんか?」>研究員
セルファ (りょーかい
D M (あと、今一人助っ人乱入(笑)
エレスセア フェイル?
セルファ (助っ人とな?(笑)
D M というよリ、レギュラー(笑)
シルーナス こんばんわ〜
D M こばわ(笑)
セルファ わー汁茄子ー(笑)
セルファ こばわー♪
エレスセア あれぇ?
ヴァルター (遅いぞ!汁刑事!(笑))
エレスセア こんばんわー^^
D M 課長、状況報告を(笑)
ヴァルター こんばんは〜〜
セルファ (汁刑事(笑)
シルーナス いやぁ、実家に帰る予定が・・・さっきまでバイトで残業してました。
D M おお、帰り損ねましたね(^^;
セルファ (おつかれさまー
エレスセア それは、お疲れ様です。
シルーナス かなり疲れてるので、(笑)今日は・・
シルーナス 寝るかも。
セルファ おーいっ(笑)\(`O´θ/ばきっ
D M (たはは・・(笑)
これをプレイしたときは、ちょーどお盆シーズン(笑)今日はホントはかなり少人数だろうかな?と思っていましたが(笑)
ヴァルター 「実は、冷蔵庫を発明したアルフレッド氏が何者かの2人組に誘拐されたのだ」
シルーナス まあ、頑張るッス(笑)。
セルファ え、2人組だったの?
D M (一人一人!(笑)
セルファ あ、びっくり。
ヴァルター (あ、読み間違え。(^^;
シルーナス どれぐらい話は進んでるの?
セルファ (まだ、初期捜査の段階です。(笑)
シルーナス なるほど。ということはアルデなの?ここは。
ヴァルター (現場検証っす)
D M 誘拐されたとわかって、そのギルド内捜索。そのころ、町では、なにやら小さい珍しい生き物のショーをやっているというが、これは未確認。
D M そして、ここはそう、アルデです。
シルーナス ギルドって、盗賊ギルド?ではないか。
セルファ 魔法ギルド。
D M (魔法ギルドっす。アルフレッドさんって、前に冷蔵庫発明した人ですね。
シルーナス 了解。覚えてますよ。<アルフレッドさん
セルファ では私は本棚捜索します。ごそごそ〜♪
D M んで、WB(ホワイトボード)には、そのギルドの研究所で、犯人とアルフレッドが会ったとされる、現場。
そこには、机と窓、花瓶に花が添えてあるサイドボードなどがあった。
D M ★ほい、では、セルファ。wisチェック〜
ヴァルター (机の上に散乱している物を調べます)
D M ほい。ヴァルター、花瓶とかが割れて、水が出ている。
D M wisチェック「〜」(笑)
D M にゃんもみつからなぁい(笑)<セルファ
セルファ ぶうう・・・・・なぁんにもなーい
シルーナス 本棚調べます。
セルファ 探し方悪いのかなぁ・・・・(;;)サイドボードへ行く。
エレスセア 「お客が来たとき、アルフさんがいたのはどこ。」
ヴァルター 開きっぱなしの本とか無い?
D M 「この机の位置ですね<エル
エレスセア じゃ、そこ。
D M 「んで、その向かいに座っていたのが、犯人のようだ。」
D M んで、本棚調べているシルーナス。
D M 本棚、ぎっちりと詰まっているはずなのだが、おや、一カ所だけ・・・抜き去られている箇所がある。」
シルーナス はい?(まだ状況を良く把握してない・・)
D M つまり、本が一つだけ、抜き取られているようだ。
シルーナス どれ?これはなんだろう・・と見る。
シルーナス <本が抜けてる
D M 本が一冊、足りないようだ・・・ただ、それだけのようだが・・それにしても、気になる(笑)
D M 隣の本は、両脇とも魚に関する本ばかりだ。
シルーナス 手を突っ込んでみたりして。<その隙間
D M 特になにもなかった<手をつっこんでも
シルーナス (魚・・・?)
ヴァルター 「ん?何か見つけたのか?」>シル
D M セルファ。サイドボードは・・・・これも、wis(笑)
セルファ はーい
エレスセア 「お弟子さんにきいたら? その場所に何の本があったかわからないか。」
シルーナス じゃあここに入ってた本が重要なのかも。
D M んで、エレスセアさん、座っていた箇所には、特になにもなし。
セルファ とっても華麗に成功!!
エレスセア アルフさんの最近の研究は、魚の養殖に関する物だったらしい>シル
ヴァルター 連れ去った男が立っていた場所をしらべる
D M サイドボードの後ろに、何かを発見した!<セルファ
シルーナス 魚の養殖かぁ。
エレスセア あと、犯人のいたところ。
セルファ なんかあるー♪
D M エレスセアさんと、ヴァルがかち合いましたね(笑)
D M そこも、特になし<犯人の場所
エレスセア あたまごつん(笑
セルファ ごそごそ♪>サイドボードの後ろ
D M ただ、セルファだけでは、サイドボードをどかせない・・重い!
ヴァルター んじゃ、サイドボード動かしてあげやうかな?
セルファ 顔真っ赤にして、一人でふんばってます。(笑)
D M strチェックせよ!(笑)(+5)して。
セルファ 「ぬーーーー!!!」
D M にゃあにゃぁ
セルファ え、私じゃだめ?
D M 二人とも<セルファ・ヴァルター
セルファ (+5って、そのまま修正にしていいのかな?
D M そうです。わかりやすいように、ペナを+で表してます(笑)
ヴァルター STR11出したから成功だね。5修正でも
D M ok!ヴァルターの力だけでよかったようだ・・ゴゴゴゴ
ヴァルター うぉ!命中判定になってた
ヴァルター (^^;
D M くぉら!(笑)
D M まぁ、いいや。
ヴァルター でも素で20面だからOKでしょ?
セルファ うおー、訳分からんことをしまくってしまった!!>ダイス
D M うん・・何か出てきた。
セルファ なんだろー(・・)じぃー
D M それは、破れた1ページだ。「魚と精霊」とあるメモ・・本から切り取ったようだ。
ヴァルター 「セルファ、観てないで取ってくれ」
セルファ 読んでみる。
セルファ あ、ごめん。(笑)
D M んじゃ、とりあえず、GET(笑)
セルファ で、とって、よみよみ。読むは毎日〜♪
D M ほい!では読むと。
D M 「魚と精霊:精霊の仲間には、魚に姿を変えるモノが存在する・・・これらは、非常に珍しいが・・・」
D M 以上(笑)
セルファ 何がなんだかわからんじゃないかー!!(;;)
D M にゃー
ヴァルター 「本棚から無くなっているのは何について書かれている本ですか?」>研究員
セルファ なぐさめてくれてるの?るうー。すりすり。(笑)
「にゃー」だけしか言ってないにゃー(笑)
セルファ とりあえずしまっとこう。>紙切れ。
D M 「ああ、えっと、確か、魔法に関するものです。とある学者が書いた、精霊についてですよ。」
D M <研究員
セルファ このメモに見覚えはありませんか?
セルファ と、研究員に見せる
シルーナス 魚の養殖の研究をしてたのではないの?精霊とか関係ないような気がするけどな〜
D M 「ああ、それは・・・!。確か、一番アルフレッド先生がよく参照していたページですよ・・でも、なんで切り取ったんだろ?」
セルファ 何でこんなページが必要だったのか、わかる?
D M 「さぁ・・我々にはとんと・・」
セルファ ぬー、そっかぁ・・・・
エレスセア そろそろサーカスの生物が気になりますね(笑
セルファ 裏とかに、何か書いてないかな?(・・)じぃー
D M なーんにもない(笑)
シルーナス アルフレッドさんを拉致したのはその客人なの?
セルファ ちぇ。<なんにもない
ヴァルター 「で、肝心の養殖の研究についてですが、具体的に聞かせていただけますか?」
セルファ そうみたいだよ。>シルーナス
D M 「いや、魔法と、自然の池を使って、温度を調節させて、卵を産みやすくするだけのものですよ。」
シルーナス ふ〜む。(考えるふり)
D M 「まぁ、それで産ませたのを、冷蔵庫で輸送させるというのを考えていたんです。」
エレスセア いきなりスリープをかけてきたらしい<客人
シルーナス へえ。姿格好とかは?解ってるの?<客人
セルファ 机の下とかに何かないかなー♪ごそごそ
ヴァルター 「では、その魚にはどのような種類のを?」>研究員
D M なーんにもない(笑)<せる
セルファ ちぇぇ。
D M 「特に限定していません、青原海でとれるものなら、なんでもです。」
エレスセア 汚くて、フードを下ろしてて、指にどくろの指輪をしてた>シル
D M と、そのとき!
D M 「!?」
D M みんな、wis!!
シルーナス ほんとに?あからさまに怪しいなぁ<客人>エル
エレスセア 失敗。「確かに、あからさまに怪しい(笑」
ヴァルター 失敗〜〜〜
セルファ せいこー
シルーナス 成功
D M セルファ、シルーナス(笑)WB参照
←謎の男が、窓からこちらを凝視していた!?(WBより(笑))
シルーナス あ!(爆)
ヴァルター (爆笑)
セルファ なんかいるー!!(爆笑)
シルーナス 「誰だ〜!(笑」<窓の外
セルファ るう、おっかけろ!!
D M さっ!!逃げた!!
D M 「にゃあ
セルファ 一緒に行く!!
セルファ だだだだだだだだだ!!!
D M だだだだ!
エレスセア 振り向いて、窓あけて、飛び出す。
シルーナス 追っかける!(窓を突き破る)
D M サイコロ振り合い!1d10をお互いしましょう(笑)
エレスセア シル、危ない(笑
ヴァルター 気が付いてたら追いかける。
D M 代表者。
シルーナス まてぇ〜い、ルパァ〜ン!(ぺたぺた)
D M 代表者でなく、各自で。私より、一人でも多かったら、捕まえられる(笑)
セルファ はーい
セルファ 猫の分は?(笑)
D M とりあえず、無視バク
D M 6〜
シルーナス 6!互角か!
セルファ 7〜
セルファ つかまえたーっ!!
D M ぎゃあ(笑)捕まった(笑)
D M あっさり(笑)
シルーナス あっけね〜(笑
D M それは、なんと老人であった。
セルファ ふんじばる。(笑)
エレスセア またアルフレッド?(笑
シルーナス また?(笑
D M 研究員「あ、おまえは・・ここの庭師ですよ。おい、じいさん、なぜ逃げたんだ?」
セルファ あんた誰よ!!
ヴァルター 「なぜ、部屋の中を窺っていたっ?」
シルーナス 「貴様は誰だ!名を名乗れ〜!」
D M 「へぇ、すいません・・・言おう言おうと思っていたのですが・・旦那様にわりぃと思いまして〜。」
ヴァルター 旦那様に悪い?それは?」
セルファ なにそれ。
D M 「じ、じつは・・・魔法で、助手さまを眠らせたのは・・・」
D M 旦那さまでして・・・
シルーナス (眠ったのは助手か。)
セルファ だんな様ってだれよ!
セルファ あれ?アルフレッドか?
D M 「あ、アルフレッド様です・・私の旦那さまのことです」
D M 「そのあと、旦那さまは、その客に向かって”いこうか。”と言ったのです」
ヴァルター 「何だと?何故その様な事を?」
セルファ え?ほんとに?(疑いの目)
D M 「客人は黙ってついていきました・・・わしは、それをのぞき見してしまいまして・・」
ヴァルター 「で、その客人に見覚えはあるのか?」
シルーナス 何かたくらんでるのかなぁ、アルフレッド・・・。
セルファ 「(ほんとだと思う?)」
D M 「いいえ、あっしは、見覚えなどございません・・」
セルファ (と、目で他の人に聞く)
シルーナス 「こら老人、うそをつくと舌抜かれるのだぞ。」
D M 「うそなんてついてませんだ!・・ほんとですだ!」
ヴァルター (本かノートが破ってあった時点で、嘘の話か、無理矢理協力させられてるとかじゃないかな?)
シルーナス (本当らしい。)>セルファ
エレスセア 一回戻って、お弟子さんに、最近アルフさんがどこか出かけなかったか聞いてきたいんですが。
ヴァルター 「町のどちらに行くかは見届けたのか?」>庭師
D M 研究員「そうですね・・そういえば、よくでかけていましたね。」(さき、エレのから(^^;
エレスセア 行き先はわからない?
セルファ おじいさん、ゴメン。ちょっと魔法をかけても良いかな?痛くしないから。
D M 「ええ、聞いてみたのですが、いつもはぐらかされて・・」
エレスセア せめて何日ぐらい開けていたか、でも。
D M 「毎日、一時間だけです。いないのは。」
D M (あ、セルファ。どうぞ。老人は、okといっている(笑)
エレスセア サーカスが来てからかな?
セルファ (はいはい。
D M 「あ、サーカスがきてから・・そこまでは気がつきませんでした。いつも我々閉じこもっていたもので」
シルーナス 「サーカスが来てるのか。それは面白そう。」
エレスセア うーん。
セルファ んでは、おじいさんにESPをば。
D M 老人「さぁ、やれ!」
シルーナス 「見に行こうとは思わないの?」>サーカス
D M esp〜ビビビビ(笑)
エレスセア サーカスに、変わった生物がいるんだって。見にいったほうがよいでしょうね。>シル
シルーナス >老人
セルファ うんにゃらうんにゃら・・・・えいぃ
久しぶりの、「うんにゃら」魔法!(笑)
シルーナス 「変わった生物・・・なんだろな?」>エル
D M 老人の思考(本当だ、なぜ、信じてくれないんだ!・・・ああ、旦那様にしかられるかな・・次の職はどうしよう・・
セルファ わはは。
セルファ ごめんねおじいさん。もうおわりだよ。
エレスセア まだ見に行ってないからわからない。
D M 「ああ、いいんじゃい!娘さんよ」
シルーナス (こらこら、弱者をいじめるなよ。)>セルファ
セルファ こわかった?ごめんね、おじいさん。
D M 「大丈夫じゃわい!」
セルファ おわびにるうの芸でも。(笑)
セルファ るう、さがだち!!(笑)
D M にゃあー(寝てる(笑)
ヴァルター 「「いつも身の回りに置いている物で、今無い物ってないですか?」>研究員
シルーナス サーカスを見に行きたいな〜こんなネコ芸じゃなくて(笑)
ヴァルター 「あ、アルフレッド氏がです」
セルファ 私もいきたーいっ(笑)ねこねてるし。(笑)
D M 「いえ・・・でも、この散らかし方は・・・よく考えたら・・」
D M 先生がいつもやっている習慣かもしれないなぁ(^^;・・モノを探すときいつも散らかすし・・」
セルファ ひょっとして、そのさがしものって、このメモなんじゃないの?
シルーナス (捜し物・・・?)
ヴァルター 「では、先程の切れっ端を探していたのかな?」
エレスセア サイドボードの後ろに落とした、メモがみつからなかった、と。
セルファ だと思う。
シルーナス そんなに重要な事がかいてあったっけ?>メモ
セルファ いや、わけわからなかった。(笑)
D M 単に、精霊に、魚の形をしたものが、マレにいる・・ってだけですね(笑)
エレスセア 魚が怪しい、ということが判明したかも(笑
シルーナス そりゃ解るよ(笑>エル
エレスセア さかなをみたら、精霊と思え、と。
セルファ アルフレッドさんが実験をしていた池ってどこにあるの?
D M 「い、いえ。池はまだなんです。これから作る予定でしたけど・・先生、最近はいないことが多くて、研究進まなかったんですよ・・・」
エレスセア サーカスが終わっちゃうよぉ(笑
セルファ あ、そうなんだ。
D M ★もうすぐ、夜です(笑)
セルファ まだやってるかなぁ。サーカス。
ヴァルター 精霊と魚かぁ・・・・・
シルーナス 「あ、アルフレッドはこの研究、乗り気でした?」>助手
D M 「最初はすごく乗り気でした。でも、そのうち、何か別のコトばかり考えているようでして・・」
シルーナス ふうん・・・
D M 「その、魚と精霊の本を手に入れてからですよ」
セルファ その精霊の事で頭が一杯って事かな?
エレスセア 魚の気持ちとか(笑
D M 「ええ、精霊のほうに、頭がシフトしていましたね・・」
シルーナス 「何か新発見をしたに違いない!」<アルフ
D M 「だと、いいんですが・・」
D M ★しかし、もー夜(笑)
セルファ サーカスー(;;)
エレスセア サーカス行って、周りの人に、アルフさん見なかったかだけでもきこうよ。
シルーナス まあ、よからぬことをたくらむような人間では無いはず。<アルフ
エレスセア 夜は興行しなそう・・・。
セルファ えーーーーーーん!!楽しみにしてたのにぃぃぃぃ!!
シルーナス やってるのかどうか聞いてみるかな。<サーカス<夜やってるか
D M ★さぁ、どうします?日はとっぷり暮れていますが。
セルファ みんなで行ってみようよ。広場まで。
エレスセア 夜はないでしょ(笑
エレスセア 広場いこ。
ヴァルター しかし、自ら消えたとなると、探し辛いなぁ〜〜
D M 「では、お休みなさい。我々も先生を独自に探してみます」研究員
ヴァルター んじゃ広場に付き合います〜
シルーナス この事件は誰かに依頼されたって形ではないんでしょ?
エレスセア 依頼を受けて、動くわけじゃないから、別の意味で動きにくい。
D M ★では、中央広場にて。
セルファ 確かに。>依頼
セルファ はっ!!誰が報酬をくれるんだー?!(;;)
エレスセア お魚さんとか(笑
D M なんか、たいまつを持った人たちが、横行しているぞ!?中央広場に。
エレスセア ん?
シルーナス アルフは別に危ない目に遭ってるとは限らないし。
D M 「ざわざわ」「ざわざわ」
エレスセア 何かあったんですか?
シルーナス 事件かな?
セルファ まわりに気を配ってみる。
D M たいまつを持っている人「おお!なんだおまえ達は」「息子を、息子を知りませんか!?」
D M 「誰かー、娘を知りませんか〜!」「トム、トムー!」
セルファ 団体で消えちゃったのかな?
シルーナス 「どうしました?」(落ち着き払って)
エレスセア んん・・・。
D M 「ロイス〜、帰っておいで〜」「ヘンリー!」
エレスセア 「サーカスは?ここにいた」
D M 「うちの子がいないんです・・・」「あの坊主、どこいった!」
ヴァルター 「まさか、あなたのご子息、昼間サーカスを見に行ったのでは?
シルーナス 「坊主・・・?俺か?」
D M 「ええ、ウチのガキ、たぶん仲間といったんですよ。」
エレスセア 「ここにいた、サーカスは、どこに行ったの。」
D M 「そしたら、サーカスの人に聞いても、もう帰ったっていうし、どこほっつき歩いているんだか・・」
ヴァルター 「そのまま帰らなかったんですか。」
D M サーカスのテントは、閉まっていますが、まだ存在してますね。
セルファ サーカスはまだ移動してないの?
D M ええ、単に閉まったままのようです。
シルーナス 「あの〜坊主って誰のことですか?」>人々
D M 「オレのガキのことだ(笑)」
エレスセア (笑)
シルーナス 了解(笑
セルファ わはは
D M (あっはっは、うまい具合に、雷さんきているし(^^;
この日は、例の大雨前夜でした(^^;ホラーしているわけじゃないですが(笑)
セルファ でも、サーカスってここ1週間くらい滞在してるんでしょ?
セルファ 今日だけそういう事が起きたの?
セルファ と、周りの人に聞く。
D M 「サーカスの知らせで、その人気の不思議な生き物の見せ物が、今日最終日だというんでな。」
ヴァルター あ〜、ロスィに忍び込んで欲しいシチュエーション(T_T)
D M 「だから、最後だというんで、ガキどもが、集まったのさ。」
セルファ あら(;;)
ヴァルター では、我々で忍び込むとするか。(笑)
シルーナス 「え〜〜今日で最後なの〜?」<不思議な・・
セルファ そうしましょう。
シルーナス では私は陽動で・・・
ヴァルター 「どうする?行くか?」って言って誘うけど、どうする?
セルファ いく〜♪
エレスセア 子供の捜索という形で、私達に依頼をして頂けないでしょうか。聞き込みとうの協力を得られやすくなります。私達も、人を探しているんですが。」
うまい!エレスセアは、見事「仕事」として成立させてしまいました(笑)おかげで、今回も報酬アリ(笑)教訓「冒険者も、ビジネスマンたるべし(笑)」
D M 「おお、それはありがたいです。では、報酬はお出しします!」「ぜひ!息子達を!」
D M 「娘を!」「息子を!」
D M わらわらわら(笑)
セルファ やたー!!お金ー♪
エレスセア 分かりました。
セルファ いくらくれるの?o(^^o)(o^^)o
シルーナス 「おちついてください。大丈夫ですから。」>民衆
エレスセア (これで、不法侵入の言い訳が立つ(笑
D M 全部の集まったお金で、3200gpになった。
シルーナス 「我々にお任せあれ。(^^)」
ヴァルター 「では、そのままあなた方も探していて下さい。」
セルファ ひとり800gp悪くないね。(笑)
D M 「はい!」
エレスセア ま、成功報酬って子とで。
セルファ やったろーじゃないか。(笑)
D M 「頼みます」「ぜひ」「おろおろ」
エレスセア 一番怪しいのは、サーカスだね。
シルーナス がぜんやる気が出てきたみたいね(笑>セルファ
セルファ もっちろーん♪
エレスセア 正面から、聞きに行くのと、忍び込むのと、二通りのてがあるけど。
D M さぁ、どうします?ボス
シルーナス まず、あちらの言い分を聞いてみたいと思うんだけど?<サーカス
セルファ サーカスと例の客人って、つながってるのかなぁ・・・・?
シルーナス きっと何らかの関係が有るに違いない・・
エレスセア 正面から行って、注意を引いて、裏でこそこそ・・・っていうのもいいな。
セルファ 2手に別れてみたら?表からと、裏からと。
エレスセア シルと私、正面からで。
ヴァルター それがいいと思うんだけど、どうやって分ける?
シルーナス うんうん。それさ。俺が言いたかったのは。<2手
エレスセア ヴァル、セルファ、裏に。
セルファ おっけ。
シルーナス 鎧ははずしてね。
ヴァルター う〜〜〜DEXには自信があったんだけど。(笑)
セルファ あ、ヴァルター、鎧エルブン?
ヴァルター いや、脱いで入るつもりだった
D M (この前のとき、着替えたんでしょう(笑)
シルーナス あ、エルブンだっけ?>ヴァル<鎧
ヴァルター いや、フィールドプレート。
セルファ じゃ、ぬいで。(笑)
エレスセア WBの顔、かなりこわいんですけど(笑
さっきの窓覗く老人の絵のことである(笑)
D M 気にしない気にしない(笑)
セルファ (見ない見ないっ(笑)
シルーナス (爆)まだいる〜!(消し忘れによる)
ヴァルター 脱いでもAC4か。(^^;
セルファ すげー。(^^;
D M ★さぁ、どっします?(笑)
エレスセア シルと一緒に、正面から。
D M ほい、残りは、裏手かな?
セルファ じゃ、ヴァルと、裏へGO!
D M んじゃ、正面から(笑)
ヴァルター 裏に回りましょう。
D M ★ほい、テント正面。
エレスセア 「夜分にすいません、行方不明の子供達をさがしてるんですがー」
シルーナス さて・・・どういうシチュエーションでいこうかな?
シルーナス (あ・・・ストレートに行く訳ね)
D M 体のごついお兄さんが現れた。「なんじゃー。かえれーわれー」
エレスセア 「いなくなった時間の手がかりだけでも、欲しいんです。お話を聞かせてください。」
セルファ (こえー(^^;
D M 「うせろうせろ!しっしっ!!!」
セルファ (代表者を呼べー(笑)
エレスセア 「子供が行方不明になっているのに、貴方は協力する気もないんですか。」
D M 「ぁんだとぉお!?」
エレスセア 「町の人が聞いたら、どう思うでしょうね。」
D M 「おい、おまえら!」「やっちまえ!」「おうおう!」
シルーナス 「まあ、そういきり立たないで。我々は穏便に事を修めようとしているのですから。」
D M わらわらわらわら!(笑)
ヴァルター (うまいぞ〜〜〜〜ご両人
シルーナス 「はっははっはは・・・まあ、まあ。落ち着いて話しましょうよ(^^;」
D M 三人のガードが現れた(笑)
D M いにしあちぶ(笑)
エレスセア ダガーぐらいかな(笑
D M 4!
シルーナス 「仕方ないですねぇ・・・まあ、そういうことならこちらにも考えがありますよ。」(と凄んで・・・)
エレスセア しる、まかせた
エレスセア イニシア
D M シルさん、振って。
シルーナス おっけ〜
シルーナス 1d10でしたよね。
D M そうです。小さい方が有利。
シルーナス 7〜
D M では、こっちから!
エレスセア シルかばう。
D M はずれ!全員・・どぞ
D M AC7です。
エレスセア そのまま、前に・・・ダガーかな
シルーナス ホールドパーソン〜!
D M うあちゃ!(笑)
シルーナス あ、1人だ(笑
D M 一人!
エレスセア あたり、2だめ。
D M ほい。
D M では、こっち。
ヴァルター レスリングにしたら?>エレさん
D M エレあたり!
エレスセア レスリングって、なぁに?
D M −4で命中判定成功で、押さえつけ(^^;
セルファ 肉弾戦!!(笑)
D M どぞ!そっち。
エレスセア いやぁ!(笑<肉弾戦
シルーナス なんか画的に・・・(^^;>エル<レスリング
セルファ うら若き乙女が、肉弾戦。(^^;
D M そ、それより、シルさん、どするの?(笑)
シルーナス んじゃあ、俺もレスリング(笑
D M んがっぐっぐ爆
エレスセア 絶対に、いやっ!(笑<レスリング
シルーナス あ、はずれ(笑
D M ★さて、そのころ(笑)
セルファ (熱き男の体のぶつかり合い。(^^;
D M 裏口では(笑)
シルーナス (あ、カメラが〜(笑
セルファ 差し足抜き足忍び足〜♪
D M すっと、テントをめくると、道具部屋につながっていたようだ。
D M つまり、サーカスで使う大道具とかだね。
セルファ 誰もいないかな?きょろきょろ
D M wisチェックー!
D M んで、ヴァルはどうする?
ヴァルター 聞き耳。(^^;
セルファ ぎゃんっ!!失敗
D M んじゃ、聞き耳のヴァルは、1d20で5以下で成功。
シルーナス (おいおい(笑>ヴァル<聞き耳〜
ヴァルター 失敗(^^;
D M 当然ですな(笑)
セルファ 私も聞き耳できるのかな?
シルーナス 餅屋は餅屋・・・
D M 特に目新しいモノはなかったようだ。・・・どうぞセルファ、一回だけ、許す。
セルファ ほほーい。で、どうやって?(^^;
ヴァルター とりあえず、テント内の状況をお知らせ下さい>DM
D M 単に、1d20(笑)。
セルファ さっきと同じで良いのかな?
D M えっと、テントの中身ね。
セルファ 8ですー
D M 失敗(笑)<セルファ
セルファ ぎゃんっ!
D M にゃー(ねこも呆れている
セルファ ふてくされて、ねこにやつあたり。ばし。
D M フーー(笑)<怒りネコ
ヴァルター んじゃ、大きい箱調べます
D M さぁ、あと、一回だけ、行動できる。二人とも。
D M ok!
D M ヴァル「ガタ・・」
D M 何か音あり。
シルーナス (大きい葛籠・・)
ヴァルター 何か匂う?獣臭とか。
D M いや・・・臭いことは臭いが・・・獣ではない・・・
D M 何かいることは間違いない・・
ヴァルター 生臭い方?
D M う・・む(^^;
シルーナス (・・・魚臭いとか・・・(^^;
セルファ へびとか?(;;)
ヴァルター 音は?
シルーナス (マングース・・
D M 音はしない・・キミがちょっと調べて、それでやっと動いたようだ。
ヴァルター 箱に耳を押しつける
D M しーん・・
ヴァルター んじゃ、そっと開ける
D M すると・・中は・・・・・・
シルーナス (わくわく・・)
セルファ びくびくっ
D M 死体一丁(笑)
セルファ げろー!!(;;)
シルーナス (こ・・これはぁ〜(笑
セルファ こっちの箱は?
ヴァルター 年齢はどのくらい?>死体
D M 中年って感じか・・見知らぬ顔だ。
エレスセア アルフさんじゃないだろうな・・・。
ヴァルター 指に指輪は?
エレスセア (ほっ
D M ある!
D M ドクロの指輪だ・・割れている。
セルファ げげ。
セルファ それ、とってみても良いのかな?
シルーナス (ドクロ・・・!
D M とります?
ヴァルター 取ってみます
D M ほい・・特に反応なし。
セルファ これにリードマジックとかかけても意味ないのかな?
ヴァルター んじゃ、ポッケにしまう。
D M どうでしょう?・・とまぁ、行動一回やったので、ポケットしまったところで、(笑)
シルーナス (デテクトマジックは・・・?>セルファ
ヴァルター セルファの方は?
セルファ 私の行動なし?(;;)
D M どうぞ(^^;セルファ
セルファ 小さい箱開けてみる。
D M はい・・・。うん?水槽に、魚が一匹
セルファ さかな?!
セルファ 変なさかなとかじゃないの?
D M これは、普通の魚のようだ。特に変化はない。
セルファ 金魚?(笑)
D M そうともいう(笑)
ヴァルター 1匹だろ?
セルファ ふーむ。でも、ディテクトマジック使えるのってシルーナスだけだからなぁ・・・・・後でかけてもらおう。
D M はい、一匹だけのようです。
シルーナス (え、そうだったのか。<デテクトマジック<僧侶だけ
D M とまぁ、そのとき、セルファとヴァルターの背後で、何かが迫る音がした・・・
ヴァルター あ、聞くの忘れてたけど、死体の傷はどんな?
セルファ というわけで拉致。>魚
D M 死体の傷は特になし・・・目だけが、かっと見開いていた
D M ★表先やっちゃおう(笑)
シルーナス (もしや・・・金魚すくいか?<拉致
シルーナス 「貴様の力はそんなモノか〜!もっと全力を出して俺にぶつかってこぉ〜い!」・・・熱い戦いを展開中(笑
エレスセア シルに近寄りたくない・・・^^;
D M さぁ、再開!
エレスセア 格闘僧侶だったのか・・・。
D M AC7ね
シルーナス なんか今日はそんな気分(笑<格闘
エレスセア 当たり、一ダメ^^;
D M 生きてる(笑)
シルーナス では・・・レスリング!(笑・・・・・5はずれ!
D M こっち!
D M お、二人ともあたりくさい
シルーナス うるぁ!17(−5)で12!当たり〜!<レスリング
エレスセア あたり、4ダメ
D M 組み付かれた!(笑)、エレスセアの相手ほうは、死んだ(笑)
エレスセア これで死ぬって、Lv1ね^^;;
シルーナス (げ・・・殺しちゃったの?>エル
セルファ 殺しちゃってよかったのかなぁ・・・・(笑)
D M でかいほうは、4レベ。エレのほうは1でした(笑)
D M 「ぐがが」
エレスセア ま、あとで悩みましょ(笑
シルーナス でかいほうって・・・こいつ?(笑
D M そう、その、今組み付かれているほう(笑)
D M って、しかし!!
D M 消えた!二人とも!!!
D M !?
シルーナス 「コブラツイスト〜!」
D M 敵の死体が・・いなくなっている・・
シルーナス 「?!」
D M (って、コブラツイストを一人でしているシルーナスの図(笑)
シルーナス (笑)
セルファ ((爆笑)
ヴァルター (ホールドしたのも消えたの?)
D M なんだったのだろう!?・・シルーナス、こいつは、どうやら幻影だということは、わかる
エレスセア 捜索隊は、近くにいる?
D M いや、サーカスではなく、町外れを探しているようだ。
シルーナス 「これは・・・幻影だ!」>エル
ヴァルター (踏み込んでこい〜〜(笑))
シルーナス 中に踏み込む!(笑
エレスセア 中に行こう!幻影を作ってた者の集中が切れたのかも
D M ★合流〜(笑)でしょうね。
セルファ 金魚掬いに夢中。(笑)
シルーナス (笑)
D M さて、裏!
ヴァルター んじゃ、気配に気付いたら武器を構えて振り返ろう。
セルファ 水袋の中に金魚1匹ぶら下げている。(^^;
D M 何かがやってきた!!!でかい!半魚人のようだ!!!
シルーナス 「いったい何やってるんだ?・・・セルファ?(笑」<金魚すくい
セルファ んぎゃっ?!
D M どすん!どすん!!
ヴァルター 半漁人?
D M 半魚人・・・えーと、鱗の人型。、結構でかい化け物(笑)
セルファ びっくり!!(@@)
エレスセア アルフさん?(笑
セルファ なんか、かわいいぞ。(笑)
ぴかちゅうみたいな絵になっちゃったアルヨ(苦笑)
D M こういうやつですわ(笑)
ヴァルター (笑)
シルーナス でかい!(^^;<半魚(巨)人
D M でかいですよ!テントより!!
シルーナス (爆
ヴァルター テントよりだぁ?
D M というわけで、武器ダメージは、「L」サイズでお願いしますだ(笑)
エレスセア みえる?
D M テントぶち破ってきましたから(笑)
セルファ (これって幻覚なんじゃないの?
シルーナス (・・・・・・また幻影か?
エレスセア たいまつ、ない?
D M とりあえず、いにしあ(笑)
シルーナス 幻影じゃなかったらかなりやばいような・・・(^^;
D M シルさん、どぞ(笑)
セルファ ろうそくなら持ってるけど
エレスセア 荷物さすがに持ってきてない^^;
シルーナス 8です<イニシア
D M 4!
D M さて、こっちから・・それと、この巨大な半魚人の片手には・・
シルーナス 片手には・・・?
D M 人が捕まっている!・・気を失っている、アルフレッドさんだ!
セルファ げげ!!
ヴァルター ランタンはあるけど、鎧といっしょに外に荷物置いてきた(^^;
シルーナス ・・・・・!!どういう展開だ〜!?
D M AC2!
D M さて、いきます。
セルファ 火の玉ならだせるけど?
エレスセア テントの明かりでも、かがり火でもいい、火が欲しい・・・。
ヴァルター 養殖技術に精霊を使ったらこんなんなったんじゃ?
エレスセア 本物なら、火に弱いと思うから。
セルファ 火の玉出します。OK?
D M さきに、こっちです(笑)
エレスセア 幻覚だとしても、作り手の思いこみに左右されるかも。
D M というわけで、塩酸発射!
シルーナス げ!!<塩酸
セルファ ぎゃん!
ヴァルター ゃ〜〜〜火傷するぅ〜〜
D M 初の、ブレスst判定せよ!全員(爆
シルーナス 初だ!(笑<ブレス判定
エレスセア 嬉しくないおはつ・・・。
D M 失敗すると、14ダメ。成功でも、7ダメ。
ヴァルター モロに浴びた。(笑)失敗〜〜
セルファ 失敗ー(;;)
D M 減らしておきなさい(笑)各自。
シルーナス 失敗・・・(^^;
セルファ 死亡だよー(;;)
シルーナス あああああああ!せるふぁ〜・・・・これは幻覚か?
D M セルファは、みんなの前で、溶けた!!(^^;
ヴァルター オーバーキルぎりぎりだね。セルファ掴んで逃げる!!
セルファ さよなら三角また来て四角ー♪(;;)
シルーナス 「ああああ!セルファがスライムに〜!
D M さぁ、そっちの番です!
エレスセア と、溶けたら復活って出来るのかな^^;
ヴァルター セルファ掴んで逃げる〜〜〜〜
D M 一応、AC2です。こっちは
D M ok、ヴァル。他は?
シルーナス セルファをすくって脱出!
D M 全員逃げるようなら、もう一度当然・・アレきますが・・
シルーナス げ(^^;やっぱり攻撃します!
エレスセア ばらばらの方向に逃げても?
D M まぁ、ランダムに決めてもいいですが、1/3?(笑)
エレスセア ヴァル、セルファ連れて逃げて
エレスセア 食い止める
セルファ ていうか、スライム状態だよー(^^;
エレスセア 明かり持って、きっと行ったよね?
ヴァルター セルファかばって逃げる。すると私だけがフリーアタック。その間隙ついて攻撃して〜〜。
シルーナス エルはブレスくらった?>エル
エレスセア うん。
ヴァルター 喰らった喰らった
セルファ 全員失敗だったんじゃないかー(;;)
エレスセア 成功値たいして良くないからね^^;
シルーナス なるほど・・・・・さて、どうするかな。
エレスセア シル、自分ヒール・・・・これが幻覚だとして。
D M だとして?(笑)
エレスセア 近くに術者、いるはず。
エレスセア 一匹だけだった、魚・・・?(笑
シルーナス あ、魚・・・!
エレスセア 水からぶちまけたら、集中解けるかな(笑
セルファ 魚は水袋の中ー(天からの声)
D M セルファ、オビワンになってます(笑)
エレスセア 私は、宣言どおり、足止め攻撃
エレスセア シル、魚!
シルーナス 魚はどこ?水袋は何処〜?
D M セルファの水袋だそうで(笑)
エレスセア セルファが持ってた気が
セルファ ていうか、私と一緒に解けてるんじゃないか?
シルーナス 探す!<水袋
D M いや、水袋だけは、・・あるぞ!?
ヴァルター セルファの持ってる水袋をぶんぶん振り回すよ
D M でも、その間に、1ラウンドかかるんだな(^^;<シルーナス
エレスセア がんばるから、
D M というわけで、シルーナスは、探す。ヴァルは逃げる。エレスセアは戦うと。
エレスセア 魚、まかせる
シルーナス おお!やはり・・・・・・
ヴァルター (よっしゃ!
セルファ がんばれー(^^;
D M えと、エレスセア、当てた?
シルーナス 「生き残ってくれよ〜!」
エレスセア 一応、行動宣言、たいまつをつかって
D M ヴァル、一応、dexチェックしてくれ。
D M あと、シルーナスは、wisチェック。
ヴァルター 成功〜〜〜!
D M よし、待避成功。
D M シルーナス、あとは探せるかチェック。
シルーナス 了解!・・・・・・あ〜!失敗〜!!!!
D M 「ない、ない、ない!!」<水袋
D M では、こっち!ぶぉおおおおおおおおおおおおおおおお
シルーナス 20だって〜(T_T)
セルファ そこじゃないー(;;)←でも、聞こえない
D M ぐはあああ(^^;!22でちった。えっと、エレスセアだけ、ダイスチェック・・
シルーナス か〜さん、ワシの眼鏡は何処じゃ〜?ん〜?(キョロキョロ・・
横山やすしになっとります(笑)
エレスセア なにの?<ダイス
D M ブレスst判定・・って、する必要なく・・溶けるかも!!(^^;(笑)
D M 22ダメで、成功でも11ダメなので・・
エレスセア 避けても解けてます(笑
D M 「きゃあああ」エレスセアの絶叫アリ
セルファ 女性群全滅!!(^^;
D M 怪物は、シルーナスとヴァルのほうへ向かってくる・・ドシンドシン。
シルーナス すまぬ〜!俺のせいだ〜!「成仏してくれ!!>エル
ヴァルター 待ってくれ、思いっきし揺れてないか?水袋
シルーナス 引き続き、探す!<水袋
D M 揺らすだけでは、だめだ・・出さないと・(笑)
D M wiswis(笑)
ヴァルター はいはい。
ヴァルター 成功〜〜〜
D M みーつけ!(笑)
ヴァルター ばっしゃ〜〜〜〜!!
D M ピクピク!!
セルファ ふんづけてしまえー!!
D M それは、まるで金色の、魚であった。
セルファ ていうか、猫食べちゃえー!!
D M にゃあん♪
D M ぱくぱくぱく・・
シルーナス 待て、踏むな・・・!
エレスセア え、たべさせるの?^^;
D M ぱくぱくぱく・・・・・・・
シルーナス 「あ〜!食べちゃった〜!」
D M ゲプ・・
セルファ かってに食べた。(^^;
ヴァルター 苦しんで痙攣死したりして。(^^;
D M 「にゃあ・・・・・・ヒック」
エレスセア 事情も聞かずに・・・^^;
セルファ ことにしておこう。飼い主死んでるし。(^^;
D M 「ヒックヒック」
セルファ はっ!
D M (もちろん、怪物は瞬間で消えた(笑)
シルーナス (やはり幻影か。
D M セルファもエレスセアも、・・そこに寝ていただけだ・・複数の子供達と一緒に・・
セルファ やな予感・・・・そのヒックヒックって言うのは(^^;
シルーナス (術者は・・・・・・魚か?
そのとおり!。あの巨大な半魚モンスターも、三人のガードも、この魚が作り出した幻影だったのだ!
D M 「あ、あーー・・ん?んぎゃああ!」
エレスセア うわ^^;あたった(笑
セルファ その声で起きる!るう?!どうしたのっ!
エレスセア ねこ!はきだせ!
ヴァルター 毒持ち?
D M 「この体では・・術が使えないではないかーー!!!」
シルーナス アルフさん、居ません?
D M いる・・(笑)寝ていたが、起きたようだ
D M 「いやあ、君たちか・・」とアルフレッド
エレスセア のっとられてるし(笑
シルーナス ん・・・?どういうこと?
エレスセア 猫の首根っこつかんでー
セルファ また猫が変な人つきになったー(;;)
エレスセア 「さあ、どういうことか、じっくりk8生かせて
ヴァルター 魚の姿の精霊が猫乗っ取った?
D M 「どうやら・・・ネコに移ったようだな。いたずら好きの精霊め!」
エレスセア 聞かせてもらいましょうか
D M アルフレッド「そうではない。こいつは、もともと姿のない精霊だ。生き物を乗っ取っていきながら、悪さをするんだ
エレスセア いたずら・・・って、人一人死んでたんじゃなかったっけ^^;
D M 「ちょうど、養殖を研究していたとき、しゃべる魚というものに偶然出会ってね、ぱにっくにならないよう、弟子にも町にも、秘密にしておいたんだ」
セルファ えーん。どうでもいいから、るうの体から早く出てってよぉ(;;)
D M とうぜん、そのドクロの指輪の男も、こっちへやってきた・・君たちと同じように寝ていたのだ(笑)
エレスセア 寝てたのか^^;
シルーナス 血はどうしたんだ〜!?
D M アルフレッド「ふむう・・血も流れてはいなかったんだ。死んでもいなかった。幻影だったんだよ、全て
D M 「しかし、ネコは、どう戻したらいいのか・・・」
セルファ ヴァルターががめた指輪はどうなってるんでしょー?
ヴァルター 「なんのために、そんな必要が?」
すべては魚の精霊(フェアリーフィッシュ)の「悪さ」が起こした事件であった・・。
シルーナス 「むう・・・この魚にしてやられたというわけか・・・」
エレスセア 猫の首根っこつかんだまま・・・この体から追い出せない?
D M ヴァルターのそれは本物。返して欲しいそうな(笑)<指輪
ヴァルター それじゃ指輪返します。
セルファ るうー(;;)
シルーナス なんの指輪?
D M ドクロの指輪の男「ああ、申し遅れた。私は、ゼナス。精霊の研究者だ。」
エレスセア あー、おっかけてきたのね。
D M 「この指輪は、精霊の体かどうか、調べるものだ。精霊版デテクトマジックのようなものさ」
セルファ へー。じゃあ、るうを元に戻す方法はありませんか?
シルーナス こらこら・・・誤解を生むような怪しい格好をするなよ。>ゼ茄子
D M 「そうだな・・・彼が支配している場合はいいのだが、ネコが支配するケースは・・」
D M 「初めてだ・・」
セルファ えーん!(T_T)
D M 「す、すまんねぇ、お嬢ちゃん」ゼナス(笑)
エレスセア この猫憑依され慣れてるし^^;
セルファ そういうもんだいじゃなーーーーーーいっ(;;)
D M 「おい、どうすんだ、オレをよー!。町に引き渡すってのかよぉおお!」
シルーナス 「つまりこのネコはただ者ではないと・・・」<ネコ支配
D M ネコ曰く・・(笑)
エレスセア ま、またしゃべる猫になったってことで・・・。
セルファ せっかく普通の猫に戻ったと思ったのにぃぃぃ(;;)
D M 「冗談じゃねぇよぉおお!にゃーー」
D M 「オレはこんなの、いやだよぉおお!にゃーー」
エレスセア 首根っこつかんでぶんぶん!
シルーナス 魔法は使えないんだね。<ネコ
セルファ うるさいっ!!!ばしっ!!!おまえがわるいんだろーーー!!!!!ばしばしばしっ!!!!
エレスセア 「すこしだまってなさい!」
D M 「なんだよ、アマー!いてぇじゃねぇえかあー!にゃー(笑)」
ヴァルター 「魚がいれば元に戻れるって訳でも無さそうだな」
D M 「ごろごろごろ。。ちぃい!」
セルファ クレアさん以上にかわいくないぃぃぃ(号泣)
D M アルフレッド「しかも、男ですな(^^;」
シルーナス 「魚食べろとけしかけたのは誰だったかな〜?」>セルファ
セルファ あれはてんのこ・え♪
エレスセア あ、とりあえず子供達の親を呼んでこよう。心配してるだろう。
シルーナス やれやれ・・・・・・・(笑
セルファ まってぇぇぇぇぇるう、このまんまぁぁぁぁぁ?!!
D M 「オレだって、本意じゃねぇんだよ〜にゃー(笑)」
ヴァルター 相当不満らしい。(笑)
セルファ ががががーーーーーんんんん・・・・・
エレスセア ま、調教しがいがあるってことで(笑
エレスセア しばらく首輪つけといてね(笑
D M ネコにも情け、ホシにも情けあり・・(笑)
セルファ も、いい・・・・・これから魔の調教をしてくれるわ・・・・
シルーナス 少しネコに同情する・・・・・<調教
D M 「なんじゃそりゃーきいてねぇよーー!にゃーー(笑)」
セルファ おぼえとけ・・・・・・(−−#
D M ダチョウクラブ調になるみたいだ(笑)
シルーナス (笑
セルファ おだまりっ!!ばし!!ぴしっ!!
エレスセア あたらしいセルファが・・・(笑
ヴァルター 「こわ・・・・・・・」
D M 「いたい、痛い!(笑)・・お嬢さん、もっと(笑)」
セルファ ほーほほほ。ばしばしっ♪
シルーナス それは・・・(笑
エレスセア あたらしいるうも(笑
ヴァルター ヽ( ´ー`)ノ
セルファ 愛の鞭をうけなさいっ♪ばしばし。
シルーナス まあ、仲良くやってることだし。(笑)
D M 「痛い痛い!・・くせになるなぁもう(笑)にゃーん」
セルファ やっぱいやぁぁぁぁ!・・・・・こんなるう・・・・(;;)えうーえうーえうーえうーえうーえうー
・・・・・・・・・・・・・・・おしまい!(笑)ちゃんちゃん


●DMの部屋●

 サーカスってのは、不思議な響きで好きです(笑)まぁ、必ず何かあるってのが、このファンタジー界での規則ではありますが(笑)

 今回はアルデの町にて、お世話になったアルフレッドが突然いなくなるところから始まる。しかし、その原因を突き止めていくうちに、町でちょうど開かれているサーカスとジョイントしてきます。シナリオ的には比較的時間的束縛は、サーカスの開催期間だけでしたが、先にサーカスを見るのも、手だったかもしれません(^^;(笑)そして子供達の様子がおかしいということがわかって・・となる展開ですからね。

全ては、魚の精霊のいたずらでした。それを追っていたのが、アルフレッドと、当時犯人だとされていた、ドクロの指輪を持ったゼナスだったというわけです。・・あ、そうそう、セルファもエレスセアも怪獣の塩酸息で溶けましたが、これは幻影だったので、まったく被害はなかったのですが、しかし全員hp0になると、全滅という可能性もありえたわけです(^^;こわ。

 しかし、今日は別名「るぅの憑依第2幕」(笑)・・・・クレアだったからよかったようなものの、今回はすげー口の悪い精霊。しかも男の精霊のよう・・・どうなることやら(笑)