スノースパイア



第1話

「ソイル村でのお手伝い」


グリオイ エリカーンノールの中年男。相棒の狼の子ロドネイを飼っている。最初に仕事を引き受けて、仲間を集めた。
サーシャ 人間男、ファランガルド出身の放浪騎士。ソイル村にたまたま寄った時、仲間になる。
トキト ソイル村の地元娘(人間女)。狩人として生計を立てていた。17歳になって冒険をしだそうとしたところで、思わぬ事件が舞い込む。
フィノ 元傭兵の人間男魔法使い。村ではひょんなことに酒場の皿洗いをしている。魔法使いなのに、なぜか手持ちのヘビークロスボウを愛用し、手先が器用で木こりや船などを作れる才能も・・・!?
ユーリィ 実はどこぞの帝国貴族との背景がある、人間男。モンクならではのマーシャルアーツで敵をぶちのめす。口より行動が早い若者。
ルフォ モンダー種族(ネズミ人種族)の女性。ファランガルド出身ながら、「お嬢様」としてのプライドがあるらしい?


【GM】はーい!w んじゃ、全員okってことで、いっきまーす!スノースパイア 第一話、はじまりはじまり〜〜〜


さて、今回から始まったスノースパイア第一回。SO初の雪国ということですが、話題はそれよりもキャラ年齢に話題が・・(笑)

【ユーリィ】:17歳トキト、18歳ユーリィ、19歳サーシャ、フィノ・・・、6歳ルフォw

【Ruffo】:(だって、ねずみだもんw

【トキト】:(人間年齢の半分ですからね・・w


SSから導入された新種族、モンダーは、ねずみ人間。しかし寿命が人間の半分という設定なのでした。活動時間がハンパじゃないですしね(´∀`;

【グリオイ】:(若いにもほどがある('-')

【ユーリィ】:(じゃあ12歳相当なのか・・・w

【Ruffo】:(くすくすwですよw

【フィノ】:(それでも若いwてか幼い

【トキト】:(でも猫くんは16歳相当の11歳ですから・・w

【GM】★さて、帝国が新皇帝の代になって翌年。・・そのはるか北にも、いくつかの国家がある。その一つ、ファランガルド王国の東端にある、辺境の村・・ソイル村が、今回の舞台です〜。というわけで、現在ソイル村。皆さんはさまざまな理由で、この村に滞在、もしくは訪問、もしくは住んでいたりします〜。

【GM】:そして・・久々の^^;

【トキト】:(久々の・・3D地図ですなw

【ユーリィ】:本当にちっこい村だなあ・・・w

【GM】:ですw・・まぁ、このソイル村には現在、こんな施設があるってことで〜w 皆さんはお好きなところで・・シティアドベンチャー(シティか?w

【Ruffo】:(上の大陸地図にない・・・

【GM】:ええ、地図にもない、小さな村です〜

【ユーリィ】:位置的にはどのあたり?カパスの近くかな

【GM】:盾の海峡ってのが、ございますよね?その湾の一番入り組んだあたりです〜<ソイル村

【ユーリィ】:あ、はいはい(こっちかw


もちろん、今の地図にはソイル村書いてあります^^;

【Ruffo】:(宿:1Fのテーブルで足をぶらぶらさせつつ)「ふぁー退屈ですわ・・・。何か面白いこと無いのかしら?毎日、雪ばかり・・・。こうも続いちゃうと飽きちゃうわ。」

【GM】:ルフォは足をぶらぶらしている。・・・ん?「何か面白いことないかしら」とは、何か探してますか!ひょっとして

【ユーリィ】:(出会いもやる必要があるの?それとも知り合いってことでおっけ?

【GM】:・・うーんどうしましょう^^;

【トキト】:(いつもの狩りの帰り、お土産(ウサギ)を手に馴染みの宿のマスターのところへ・・

【グリオイ】:(酒場はないのー?

【GM】:プレイヤー間でそこは会話で成立させてください〜。あ、宿が、酒場兼宿です!

【グリオイ】:(そうなんだ…というか酒を飲むお金がない!

【サーシャ】:(えー

【トキト】:(めんどくさい人はもうテーブルで一緒に飲んでることにすれば・・w

【ユーリィ】:(ちょと質問。このあたりで大きい街ってどこかな?

【GM】:地図にある町です!ここでいうと、イアレスですね。

【ユーリィ】:イアレス?アスティア?

【GM】:地図記号でいえば、エルディアが首都です〜。イアレスは町の一つですね。

【サーシャ】:(全員この村訪れてるだけ?

【GM】:う、そこはやっぱり、一人ずつ言ってもらいましょうか、この村にいる理由ってやつ^^;

【グリオイ】:(トキトは住んでるっぽい?ルフォーも?

【トキト】:(トキトは在住・・ですね〜

【GM】:了解w<トキト

【ユーリィ】:(ユーリィはイアレスに向かう途中で滞在したってことにしよう

【Ruffo】:(旅して、この村で足止めちう)

【フィノ】:行き倒れそうになったのを宿に保護されて恩返しにみたいな感じでしばらくいてる。――皿洗いとかしてます。

【GM】:あ、フィノは金なくて下働きとw

【グリオイ】:(裏社会出身だから…ムショ帰りで仕事探してるということにしよう。あ、この村に住んでるわけじゃなくて、旅の途中な感じで

【GM】:(はーい

【Ruffo】:「ねぇ、マスター。ホットミルクを一つ・・・お願いね」

【マスター】:「どうぞ〜」<ミルクだされる

【GM】:ちなみに、季節は一月。まだ厳冬まっただなかです^^;そして、天気はときどき吹雪・・今はやんでいますがw 時間は昼。

【Ruffo】:「ふう・・・。身も心も温まるわ。」

【サーシャ】:(サーシャも旅の途中にしよう

【ユーリィ】:「ふぅ〜寒い寒い。親父、酒をくれよ」外から宿に入ってくる

【マスター】:「ああ、どうぞ。ウォッカ1Gだ」

【ユーリィ】:「ほい」金貨を一枚投げる

【トキト】:(酒場へ入る)「・・・・こんにちは、マスター」

【マスター】:「おお、トキトちゃんか。(知り合いですね) 元気かい?」

【トキト】:「うん。これ、いつもの・・」(ウサギの手土産をw

【マスター】:「おお、さすがだな。んじゃ今夜はこれをつぶしてウサギ料理をごちそうしてあげよう」

【ユーリィ】:「おーそれは楽しみだぁ」<ウサギ料理

【グリオイ】:「……(いいなぁウサギ…でも金ないし(お腹がグウグウ

【Ruffo】:(少しにぎやかになってきたかしら)

【GM】:(にぎにぎやかやかw――さて、ここでルフォ! きょろきょろしていたので・・

【Ruffo】:(はいな?)

【GM】:さっそく、一発目の行動判定いきましょう〜!では

【Ruffo】:(Σ

【GM】:「捜索」を振ってください〜

【トキト】:「マスターの料理、楽しみ」

【Ruffo】(ダイス):(*ノノ) 2D10+1: 2D10: (7, 2) = 9 = 10

【GM】:って、もう振られたw 10なので、特に気づかなかった。

【Ruffo】:(グリオイは近く?

【グリオイ】:「マスター、この辺でいま仕事ないですか?雑用とかの冒険者向けみたいなの・・」

【マスター】:「(ピコーン!)おーおーおー。ノールな方。ちょうどいい。あんた、結構できそうだね」

【グリオイ】:「できそう?い、いやそうでもないから簡単なのにしてほし・・」

【Ruffo】:(何か・・・面白そうな話かしら?(耳をそばだてる)w)

【グリオイ】:(なんか分からないけどノールな方に吹いた…

【ユーリィ】:興味津々

【マスター】:「実はさ。この村で備蓄している、共同食料庫があるんだよ。この冬を越すのに大事な食料があるんだが・・いまいましいことに、大きなネズミがあらわれてなぁ( -ω-) 」

【トキト】:「・・ねずみ、そこにもいる」(ルフォ指差しw

【サーシャ】:(…大きな鼠…

【ユーリィ】:「・・・ネズミ・・・ねぇ?」ちらとルフォをみるw

【マスター】:「どうだろう・・まぁ、一人じゃちょっとてにおえんかもしれんが・・あ、いやいやモンダーじゃないんだよ!(あせりw」

【Ruffo】:「ま、失礼ね。あんな下等な生き物と一緒にしないでくださる?」(と、二人を睨みつけますーw)

【グリオイ】:「…大きなネズミ?そこにいる嬢ちゃんみたいな?(じろじろ

【フィノ】:「ルフォさんあんまキョロキョロしてると不審者みたいですよー」キュッキュッ

【マスター】:「とにかく、パーティを組んでからもう一度おれっちに声かけてくれ<グリオイ 確実なほうがいいんでな。そしたら、詳しく話そう」

【トキト】:「・・大きくても小さくてもねずみはねずみ」

【Ruffo】:(きぃー)

【ユーリィ】:「あ、ああ・・すまねえ。いやモンダーって珍しいもんだからさ・・・」

【グリオイ】:「ふうん、モンダーじゃないのか。。。よっぽどでっかいやつなんだろうね」

【Ruffo】:(ふぅふぅ)「い、いけない・・・レディとあろうものが取り乱してしまいましたわ。」

【グリオイ】:(どっどうしよう今ぼうけんの始まりが私の手にゆだねられてますね!?

【GM】:(というわけで、酒場のマスターは仲間を揃うのをまっているようですw

【トキト】:「冬来るのに、食べ物なくなると困る・・」

【Ruffo】:「全く、不名誉ですわ。マスター!退治の話、私も加わりますからね。」

【ユーリィ】:「ええーと、そこのノールな人?おいらはユーリィってんだけどさ、ひとつ話に加わらせてくれないかい?」

【Ruffo】:(少しカッカしてる)

【グリオイ】:「……そこのモンダーのお嬢ちゃん!いい心意気だ!手伝ってくれ!(どーん

【マスター】:「おお、そうだ、トキトちゃん。きみもそろそろ、この仕事をやってみてはどうだい?」(と、マスターもいいます

【フィノ】:「マスター、オレも行って来ていいですか?村の人にも世話になってるし」

【グリオイ】:(ノールな方とかノールな人とかが何故かツウォに……!

【Ruffo】:「(ぼそぼそ)全く、下等なネズミと気高いモンダーの区別もつかないのかしら」

【マスター】:「おまえ、魔法使えるんだったよな?・・ようし、やってこーい。皿アライは卒業だ!」

【トキト】:「・・うん、村困ってるし」

【フィノ】:「わーやったー卒業だー!」パリーン

【ユーリィ】:(割ってる割ってるw

【マスター】:「(#”-ω-)・・・」 

【Ruffo】:「卒業って・・・割れてるわよ?」(^^;

【グリオイ】:(割るなw

【マスター】:「はやく・・・いけー!(げしw」

【フィノ】:「おおっ!?すんませーん!」脱兎

【トキト】:「せっかち・・」

【ユーリィ】:「こう雪ばっかりだと体がなまってしょうがないんだ。報酬は折半てことでさ」

【グリオイ】:「うんうんもちろん!兄ちゃん頼りになりそうだな。ぜひ頼むよ!>ユーリ それに、皿洗い少年と無口っぽいお姉さんも…こりゃネズミ退治くらい簡単そうだなぁ」

【サーシャ】:(このタイミングで宿屋に入ります)「(カラコロ)マスター、今晩泊まりたいんだけど部屋一つ空いてるかい?」

【マスター】:「ああ、旅の方。今ならあなたでちょうど満室だ」

【Ruffo】:「あら?もう一人増えそうな予感ね・・・」

【ユーリィ】:「身なりからして騎士みたいだな・・・役に立つかも?話をしてみる?」

【グリオイ】:「騎士サマか・・・(ムショ帰りで苦手なので黙るw

【サーシャ】:「それからあと何か食べるもの見繕ってくれないか?腹減ってるんだ」

【マスター】:「へい。この村自慢のシチューを用意しまさぁ」


そんな騎士サーシャの元へ、ルフォらが声をかける。

【Ruffo】:「そこのあなた。モンダーの不名誉を晴らす為に手伝っていただけないかしら?」<さーしゃ

【ユーリィ】:(唐突だなぁw

【Ruffo】:(つ気にしない

【グリオイ】:(6歳のやることですから(*´д`)

【トキト】:(w

【Ruffo】:(w

【GM】:(ごはw

【ユーリィ】:(なるほど・・・w

【サーシャ】:「…ん?不名誉ってお前苛められたのかい?子供の喧嘩は子供同士で解決しないといけないんだよ」(笑)>ルフォ

【グリオイ】:(ルフォーの横で交渉を見ていますw

【Ruffo】:「違いますわ!食料庫に出るネズミを退治するんですわ。!」

【マスター】:「(すまねぇ・・モンダーのことすっかり忘れていた・・ねずみ退治だってのに・・」w

【サーシャ】:「ネズミ?ネズミ捕りは猫の仕事だろ」

【グリオイ】:「あの…えっと…その、良かったら手伝ってもらいたいなぁと…>騎士サマ

【サーシャ】:(話の内容がさっぱりわかってない(笑))

【ユーリィ】:「猫でも退治できないぐらいのでかいやつらしいんだよ」

【Ruffo】:「ああもう!大きなネズミなの!あなた、腕がたつようですし、手伝って欲しいって言ってるんですわ!!」(説明になってないw)

【グリオイ】:「す、すごくでっかい化け物ネズミらしいんだ!」

【マスター】:「うんうん、でかいんだ・・」

【ユーリィ】:(これは大変だなあww

【Ruffo】:(きーきーw)

【グリオイ】:(ほんとは大きさよく知らないけどね…(;´ー`)

【トキト】:「・・・・・」(みんなの横で観戦w

【マスター】:「ああ、そうそう!忘れていたっ。当然、報酬はでますよ。ぜひとも、お願いしたいですな」

【サーシャ】:「モンスターか…。それならそうと早く言えば良かったのに。いいよ、手伝ってやるよ」

【Ruffo】:「最初から、そう言えばいいんですの!全く(ぶちぶち・・・)」

【グリオイ】:「まぁまぁ、嬢ちゃんも落ち着いて!手伝ってくれるそうだし…(ドキドキ

【Ruffo】:「あら、ごめんなさい。ちょっと取り乱しましたわ・・・」

【フィノ】:「マスター!その報酬はオレにもでるか!?いや、出してくださるのですか?」

【マスター】:「ああ、もちろん・・ってフィノてめぇなんだそのクチのきき方は(げしw」

【ユーリィ】:「あんた、強そうだな。これで一安心だ・・・マスターこの人にウォッカを一杯」

【マスター】:「オホン!・・あー1人50gpを村から出すそうだ。頼むよ」

【グリオイ】:「ご、ごじゅう……」

【ユーリィ】:「おおーそんだけありゃあしばらくは生活も大丈夫そうだな」

【マスター】:「(見回して)・・・さて、どうやらだいぶお仲間も増えたことだし、んじゃ食料庫の鍵を渡そうかね・・誰がもつかい?」

【トキト】:「・・早く行く。名誉挽回するならなおさら」

【Ruffo】:(この中で一番信用がおけそうなのは・・・)

【マスター】:(マスター的には、トキトかな?

【ユーリィ】:「年長者でいいんじゃねえの?鍵もつのはさ」

【Ruffo】:(トキトがここで働いてる?

【グリオイ】:(知り合いだしね トキトかフィノで・・

【トキト】:(この村在住でマスターと顔なじみな関係

【マスター】:フィノは先ほどの件であぶなっかしいんでw やっぱりグリオイで。

【フィノ】:ぐはあw

【グリオイ】:「Σわ、わかった。(カギ受け取る) じゃあ行ってきます」

【Ruffo】:「そうね・・・マスターとお知り合いのあなたがいいんじゃないかしら?」<ときと

【マスター】:「んじゃーノールな方。これが鍵。場所は・・わかるよな。」(もう鍵渡しちゃいましたw<グリオイに

【Ruffo】:「あら、あなたがもつのね?落とさないように気をつけてね。」>グリオイ

【ユーリィ】:「わかんの?場所」w>グリオイ

【Ruffo】:(場所はグリオイわからないでしょ?w

【GM】:★さて、共同食料庫は、村の一角にあります〜。徒歩ですぐですねw 

【グリオイ】:「場所はここに住んでる人に任せるよ!つれてってね!(尻尾ふりふり」

【マスター】:「ああーわるい。トキト。案内してあげな」

【トキト】:「・・うん」

【Ruffo】:(尻尾・・・うずうず・・・w)

【トキト】:(てくてくと食料庫へ〜

【グリオイ】:「……嬢ちゃん、もしかして持ちたいの?はい(鍵をルフォに渡すw

【GM】★こうして、皆さんはパーティを組んで。食料庫へ向かったのでした。

【フィノ】:「いってきまーす!」

【Ruffo】:「・・・これは、あなたが持つんでしょ。(送り返しw)」

【グリオイ】:「……。(このモンダー、箸より重い物は持たないタイプ?」

【ユーリィ】:「さあね」

【Ruffo】:(自称レディですからーw)

【GM】★さて、食料庫前です。ドアがありますね〜。

【トキト】:「ここ。村の食べ物全部ある」

【サーシャ】:「ところでその巨大ネズミって何体くらい出てくるんだ?」

【GM】:★この食料庫は、各家庭にあるものの余剰で、いざというときのために貯蓄している場所なのでした。

【サーシャ】:「ま、どうせやっつけるんだからどれだけ居ても同じか」(武器構え

【ユーリィ】:「そうそう。所詮ネズミだしな」

【グリオイ】:「何匹だろうね。。。まぁ、開けてみればわかる」

【Ruffo】:「そうですわね・・・大きさもよく判らないですし・・・(口元に指をあてて考え込む)」

【GM】:倉庫はまるーい感じの建物ですねぇ。

【Ruffo】:(周囲をぐるっと歩いてみます)

【トキト】:(食料倉庫の周りをぐるっと一周してみる。進入経路とか足跡ある?

【ユーリィ】:地下倉庫っぽいですね

【サーシャ】:(中から物音とかする?

【GM】:そしてがっちりした木製で鉄で補強されたドアがある。半ば地面にうまったような感じの倉庫ですが・・。さて!足跡探す人は「捜索」 「聞き耳」もどぞ!

【ユーリィ】:聞き耳をしてみよう

【トキト】(ダイス):そーれっ 2D10+4: 2D10: (10, 7) = 17 = 21

【サーシャ】(ダイス): 2D10: 2D10: (1, 10) = 11 = 11

【トキト】:(Σ

【Ruffo】(ダイス):(*ノノ) 2D10+1: 2D10: (3, 4) = 7 = 8

【ユーリィ】(ダイス):ころころ... 2D10: 2D10: (6, 2) = 8 = 8

【GM】(トキトへの秘密通信): トキト、それっぽい足跡はまわりにはないようだ。

【ユーリィ】:「よくわかんね・・・」w

【グリオイ】:「・・ロド、近くにネズミの匂いする?(狼に効いてみますーあと自分も匂いチェック!

【GM】:どぞ<臭い

>

【フィノ】(ダイス):ころころ... 1D20+1: 1D20: (9) = 9 = 10

【GM】(サーシャへの秘密通信):サーシャは、よくわからなかった。外の音がおおきすぎたのだろう・・

【トキト】:「・・ねずみ、足跡ない」

【GM】:ユーリィもわからないですね。

【ユーリィ】:「まあ、ネズミだしなぁ・・・」<足跡無い

【トキト】:(何もなければ一周して再び扉の前に戻ってくる・・

【フィノ】:(聞き耳で↑

【GM】(フィノへの秘密通信):がたっと・音が・・「チュー!」と音が!

【フィノ】:「ほうほう・・・ガタガタ!チューとな!」

【Ruffo】:(すんすんすん…においをかいでみる)「どう?中にはいそうかしら?」

【GM】:まぁ、フィノによると聞こえたってことでw

【トキト】:「ちゅー・・ねずみ?」

【ユーリィ】:「らしいね」

【Ruffo】:「何て言ってるのかしら?」(ちゅーw)

【GM】(Ruffoへの秘密通信):「食料うまー!w」

【Ruffo】:「・・・あらあら。食料齧られてますわね。」

【GM】(Ruffoへの秘密通信):「ボス、こっちのチーズも最高でちゅー」

【GM】(Ruffoへの秘密通信):「それはくうんじゃねぇ、おれんだ」

【Ruffo】:「ボス格のネズミがいるようよ?」

【ユーリィ】:「さっさと乗り込んで退治しちゃおうぜ!」

【グリオイ】:(ねえねえ、相棒の狼の言葉ってわかるの?

【狼】:「ビクン! がるるるる!」(ああ、んじゃ狼言葉いいますね^^;

【Ruffo】:(ネズミの言葉もわかる・・・)

【グリオイ】:(カタコトな感じでお願いします>ロドネイ

【GM】:(はーいw

【Ruffo】:「早くしないと、チーズまで齧られてしまいますわ」

【トキト】:「・・食べ物、これ以上齧られたら困る」(ヘビークロスボウ背中から降ろし・・

【GM】(グリオイへの秘密通信):「あるじ、いるぞ・・・でっかいネズミが・・数はわからんがな」

【グリオイ】:(ブーッ!! 秘密通信できた狼がすごい渋くて吹きました

【GM】:うひw

【ユーリィ】:w

【グリオイ】:(1歳くらいのカタコトのワンコでお願いしますw

【フィノ】:w


なかなか最初はキャラが定まらないものです(笑) 狼という設定も、ルール変更で二話めからは白熊さんになるかもとか(笑)

【ロドネイ(狼)】:「なんか・・いる・・・ねずーみ」

【グリオイ】:「数はわからないけどでっかいネズミの匂いがするって…!でもそれはもう分かってることなんだよロド!

【ロドネイ(狼)】:「きゃいーん」

【Ruffo】:「ボスネズミと子分ネズミもいますわ。」

【サーシャ】:「お嬢、危ないから扉開けたら怪我しないように引っ込んでろよ」>ルフォ

【Ruffo】:「ええ、荒事はあなた方にお任せですわ」

【ユーリィ】:「お嬢・・・ぶっ」(噴く

【Ruffo】:「・・・何がおかしいのかしら?」(じろー)

【グリオイ】:「・・・ネズミについてはモンダーの嬢ちゃんのほうが詳しく分かるみたいで・・」

【ユーリィ】:「さ、さっさと退治しちゃいますか!」

【サーシャ】:「こら、種族差別するな」(笑)>ユーリィ

【グリオイ】:「開けるぞー。みんな準備はいいかー」

【Ruffo】:(ジトーと見つめてあげようw>ユーリィ)

【ユーリィ】:「う、だってさ・・・」w

【サーシャ】:(準備万端

【ユーリィ】:「準備おっけーだ!」

【トキト】:「・・油断してると齧られる」>ルフォ&ユーリィw

【グリオイ】:「ほらほらそこ、喧嘩しないでくれ。ニクキュウ触らせてやるから仲良くしてくれ」(ザリザリだけどネッ

【ユーリィ】:「約束だぞ・・・!」<ニクキュウ

【Ruffo】:(ぴく・・・)「肉球・・・(わくわく)」


ノームのにくきゅうΣ(´∀`)

【Ruffo】:「さぁ、(食料庫を)開けてくださいな。」

【グリオイ】:「よ、よし、開けるぞ」(あけるー

【GM】:カチャ・・・

【トキト】:(構え


おそるおそる、巨大ネズミらがいるという食料庫の扉を開ける・・すると!

【ネズミs】:「うちゅ?」

【ユーリィ】:「・・・結構でかいな・・・数もおおい・・・奥のはもっとでかい・・・」

【トキト】:(最後なんかねずみじゃないのが・・!

【Ruffo】:(べひもす・・(ガクガク)


もちろん某FFなベヒーモスではなく、ネズミのボスです(笑)

【ネズミボス】:「(ネズミ語で)なんやみつかったかっ!やっちまえー!」

【Ruffo】:「ちゅー(あなた達の悪行もここまでですわ。大人しく捕まりなさい!ですわ。」

【ネズミs】:「あんなこといってますぜ、モンダー風情が」

【ネズミボス】:「ち、人間くずれなモンダーの指図はうけねーでちゅー」

【サーシャ】:「何言ってるのか知らないけど、あんまり煽るなよ、お嬢」

【フィノ】:(下に見られてるw<モンダー

【Ruffo】:「ちゅー(モンダー風情ですってぇ?もう許しませんですわ!!)」

【ユーリィ】:「なにを話してるんだ・・・?」w

【グリオイ】:「なんか会話してる!?嬢ちゃんネズミの言葉わかるのか…」

【Ruffo】:「あの生意気なネズミ達をお仕置きして頂戴な。」

【グリオイ】:「よ、よし、やってやる!」

【GM】:さすがお犬様。順番お先ですね(笑)当然、連れ狼も同時に行動できます〜

【グリオイ】:(お犬様ー!ヽ(゜Д゜)ノ

【GM】:生類憐れみの・・w

【フィノ】:(大神さまー

【Ruffo】:「お仕置きですわ!」

【グリオイ】:狼先にー5に攻撃。ダメージ4点ですー噛み

【GM】:げし!

【ネズミs】:「ちゅー(XX)」

【グリオイ】:自分はここから3にジャベリン投げる――4点〜

【GM】:げし!w

【ネズミs】:「いぬめーバタリ」即死

【グリオイ】:「ワハハハ犬の怖さを思い知ったか!巨大ネズミどもめ!(ノール語で

【ユーリィ】:Σなんか偉そう?w<グリ爺

【ネズミs】:(ねずみは、言葉がわからないようだ)w

【グリオイ】:(ノール語で誰にもわからないだろうから態度でかくなってみました…(´ー`)

【GM】:(なるほど( ´∀`)

【Ruffo】:(敵のネズミ2匹死んだ?

【GM】:です。2匹たおした!

【サーシャ】:2攻撃

【サーシャ】(ダイス): 2D10+2(STR,END,AGI): 2D10: (3, 7) = 10 = 12(はずれ…

【トキト】:(んじゃサーシャの取り逃した2を攻撃〜

【トキト】(ダイス):そーれっ 2D10+5: 2D10: (9, 3) = 12 = 17 ――8点ダメージ。

【ネズミs】:「ちゅー・・」

【GM】:2も死亡!

【Ruffo】:「眠りの雲よ、安らかな眠りをかの者達に!」(スリープ

【GM】:おおー魔法

【Ruffo】:(この範囲でスリープです

【GM】:うおw

【GM】(ダイス):(-_-★ 2D10: 2D10: (9, 6) = 15 = 15

【GM】(ダイス):(-_-★ 2D10: 2D10: (8, 8) = 16 = 16

【GM】:きかなかった・・

【Ruffo】:(がーん)

【GM】:出目がよすぎましたw(13以上

【グリオイ】:「あ、嬢ちゃん魔法使えるんだ?すごいな、かっこいいぞ!(必死フォロー

【Ruffo】:「・・・慰めはいらないですわ(メソメソ)」

【ユーリィ】:ここからラット1に蹴り

【ユーリィ】(ダイス):ころころ... 2D10+1+2(キック): 2D10: (6, 9) = 15 = 18

【GM】:どぞ!ほあた

【ネズミs】:「うごお!(げしっ」

【ユーリィ】:2+1で3ダメかな?

【GM】:ラットは壁にめりこんで絶命・・

【グリオイ】:(ひどい・・

【ユーリィ】:(ちょw

【Ruffo】:「ひっ(ガクガク)」

【トキト】:「・・あんまり汚さない」(眉ひそめ

【ユーリィ】:「・・・そんな言われてもなぁ・・・」w

【フィノ】:(ラット4にマナアロー

【GM】:フィノは魔法のエネルギー弾を発射!

【フィノ】:「そらいけっ!」

【GM】:死亡!

【ネズミs】:「ちゅーーー!」

【ネズミボス】:「くっ!俺様の子分を!(ねずみー語」

【Ruffo】:(そら逝け(ガクガク)

【グリオイ】:(お空逝った(ブルブル

【フィノ】:(逝け逝けー

【ネズミボス】:「しねえぇえ」!

【ユーリィ】:(なんか位置的にやばい・・・w

【GM】:ユーリィへ!

【Ruffo】:「ちゅー(天罰ですわっ!)」

【GM】(ダイス):(-_-★ 2D10+3: 2D10: (4, 9) = 13 = 16

【ユーリィ】:「うわぁ」

【GM】:げしっ5ダメージですー

【サーシャ】:「大丈夫か!?」

【Ruffo】:「だ、大丈夫ですの?」

【ユーリィ】:「うーん、まあなんとか・・・」

【グリオイ】:「ああ、あんな強そうな兄ちゃんがあんな痛そうな・・やばいぞ(ブルブル

【ネズミボス】:「次で下敷きでちゅー」

【ユーリィ】:「うっせえ、ブタネズミ!」

【ネズミボス】:「ぶた・・・」

【グリオイ】:(言葉わかる・・の・・?

【GM】:(はっw

【Ruffo】:(w

【トキト】:(雰囲気・・?w

【ユーリィ】:「いや、そうそう、雰囲気でw」

【ネズミボス】:「(とにかく、怒っているw」

【グリオイ】:(ユーリィ=モンダー疑惑が

【ユーリィ】:(ちょww

【GM】:さ、グリオイどぞw

【Ruffo】:「何か・・・意思疎通してるみたいですわ(^^;;」

【サーシャ】:(ボスネズミ=人間疑惑も…(笑)<言葉わかる

【グリオイ】:「ロド、あのでかいネズミに挑発するんだ!」(狼なんだけどできますか?という意味で

【GM】:どぞー。交渉入れてokです〜。狼いいですよ〜

【ロドネイ(狼)】:「挑発は、相手も主人をみる。挑発して・・みる」

【グリオイ】(ダイス):д`)ノシ ミ 2D10(INT,SPI,CHA): 2D10: (1, 5) = 6 = 6

【グリオイ】:(あーあ

【ロドネイ(狼)】:「くーん」

【ネズミボス】:「ぎろりw」

【GM】:グリオイどぞ〜<本人行動

【グリオイ】:(あ、あとなんか喋るの大変そうだからやっぱ喋り方普通でいいです…!渋いのでもいいです何でもw

【GM】:んじゃ、渋いので!(´∀`;

【グリオイ】:(mjk→まじか

【Ruffo】:(渋いのか・・・w

【グリオイ】:(一歳の狼なんだけど渋いのです…

【ロドネイ(狼)】:「すまぬ、力不足で及ばず・・」

【トキト】:(w

【ユーリィ】:(きっとゴルゴ眉<ロドネイ

【ロドネイ(狼)】:「俺の後ろに立つな」

【ユーリィ】:(こわw

【トキト】:(一歳じゃない・・w

【グリオイ】:(ああッかわいい狼ちゃんの予定が変なことになってるー(つД`)

【GM】:(ああ、ごめんなさい(´∀`;

【フィノ】:(俺の中でイメージではでろでろのサイトーさんだったのに変更

【ユーリィ】:(伝染るんですの斉藤さんかとおもた

【GM】:ぶはw

【フィノ】:(ちがうw

【サーシャ】:(イメージ的にもののけ姫のサンの兄弟の狼みたいなしゃべりなのかと思ってた<カタコト

【トキト】:(ああなるほどw

【ユーリィ】:(おお、いいねw<犬

【グリオイ】:(オレサマ オマエ マルカジリ みたいな感じのかわいい子を妄想してました…でも読みにくいので却下で<狼

【GM】:ああ、んじゃサンの子分っぽくいきますので( ´∀`)<ろどねい

【Ruffo】:(w

【グリオイ】:(どうせグリにしか言葉分かってないからわけだから、何でもいいやw


なかなかキャラが定まらない狼のロドネイでした…(笑)

【GM】:トキト、サーシャどぞー

【サーシャ】:じゃ攻撃〜当たれ〜!

【サーシャ】(ダイス): 2D10+2(STR,END,AGI): 2D10: (8, 10) = 18 = 20 +3で23

【ユーリィ】:!

【トキト】:(おおー

【グリオイ】:(グレートソード兄弟斬り!!

【ユーリィ】:兄弟斬りw

【GM】:こりゃボス死にましたね(´∀`;w

【サーシャ】:武器ダメージ7でSTR修正+2でダメージ+1で10だめー

【ネズミボス】:「ちゅううう・・・・」ずしーーーーん

【Ruffo】:「終わったの・・・かしら?」

【GM】★こうして、ネズミたちを倒した!!

【ユーリィ】:「さすがーやるね!」

【グリオイ】:「他には・・・いないよな?(キョロキョロ

【Ruffo】:「案外、あっけなかったですわね。」

【サーシャ】:「ま、ネズミだしな。こんなもんだろ」

【トキト】:(ねずみを片付け・・というか外に埋葬してあげます

【Ruffo】:(お宝を物色:ぴろりん♪食料を見つけた(ぇ?))

【GM】:食料ありますね当然。食べかけもありますがw 捜索ドゾー

【Ruffo】(ダイス):(*ノノ) 2D10+1: 2D10: (2, 1) = 3 = 4

【GM】:ルフォみつから・・ず。

【Ruffo】:「何も無いようですわ・・・」(ごそごそ)

【トキト】:「冬近い・・ねずみも必死」

【グリオイ】:(食料あっても貰うわけには・・・

【フィノ】:「ですねー、ってうわ!壁にネズミが!汚い!」

【ユーリィ】:Σ


先ほどユーリィがキックで壁にめり込ませたネズミですね(´∀`;

【サーシャ】:「ついでだから掃除もしておくか。汚かったら食料保存できなくなるもんな」(壁ふきふき)

【フィノ】:「まったくだー」ふきふき

【ユーリィ】:「あーいや、ごめんな・・・必死だったもんだから・・・」といいつつ手伝わないw

【ユーリィ】:「進入経路があるはず・・・それを探そう」捜索

【GM】:はーい

【ユーリィ】(ダイス):ころころ... 2D10+1: 2D10: (3, 2) = 5 = 6

【GM】:ユーリィもちらかった食料以外はみつかりませんねぇ^^;

【グリオイ】(ダイス):д`)ノシ ミ 2D10+3: 2D10: (1, 8) = 9 = 12

【GM】:グリオイ、食料の臭いもあって、みつからない^^;

【グリオイ】:「ああ食べ物の匂い…腹減ったなぁ(つд`;)」

【トキト】:(ごそごそ

【Ruffo】:(ああ・・・カナリアのよーになっていく(ガクガク)

【ユーリィ】:「しっかし、ネズミのくせにこんなにでかくなりやがって・・・何食ってんだ全く」

【トキト】:(終わったら帰ってきて捜索に参加〜。(ダイス):そーれっ 2D10+4: 2D10: (5, 6) = 11 = 15

【GM】(トキトへの秘密通信):お?なんか樽の底に、穴っぽいのが?

【トキト】:「・・・穴?」(樽覗きこみ

【Ruffo】:「何か見つかったの?」

【GM】:★トキトは、樽の底の異変にきがつく。・・どうやら、ネズミが掘ったらしい穴がっ

【Ruffo】:「何か視えるかしら・・・」(覗き込み)

【グリオイ】:「うん?樽がどうしたんだ・・?(見に行く

【GM】:ルフォ、捜索どぞ

【Ruffo】(ダイス):(*ノノ) 2D10+1: 2D10: (5, 8) = 13 = 14

【GM】(Ruffoへの秘密通信):こんな感じで続いているのがわかる<ルフォ

【トキト】:「・・深い?」

【Ruffo】:「底が続いてるようですの・・・」

【トキト】:(ちなみに穴の大きさは?

【ユーリィ】:「まだ終わりじゃないみたいね・・・」ヒールポーション飲み

【グリオイ】:「落っこちないようにね…」

【Ruffo】:「ネズミ達が掘った通路かしら・・・」

【GM】:あのでかいねずみが通ったくらいですから、直系2mはゆうにありますねw

【サーシャ】:「何だ、ネズミが出てきた穴か?」

【トキト】:(それって人間以上にでかいねずみだったってこと・・?w

【GM】:人間大でしたw

【ユーリィ】(ダイス):ころころ... 1D6: 1D6: (1) = 1 = 1

【GM】:ぎょ・・ぎょーむびょ・・

【ユーリィ】:いうなっw

【フィノ】:(w

【GM】:ひぃw

【Ruffo】:(w

【GM】:ま、MAPタイルでわかるように、隠し通路は一列でしかいけないようですな。

【Ruffo】:「どなたか、先に行ってくださらない?」

【トキト】:(ちなみに明るさは?

【GM】:暗いです〜

【グリオイ】:「あの…これ使う?(;´ー`)あげる (サーフを渡す>ユーリィ

【ユーリィ】:「あ、いや、もういいよ。大丈夫」w

【Ruffo】:「明かりならあるわ。これを使ってくださらない?」(松明w

【グリオイ】:「そ、そうか。若いと治りが早いんだなぁ」

【サーシャ】:「じゃ、俺が先頭で行くよ。いいか?」

【トキト】:「・・うん、お願い」

【ユーリィ】:「ランタンのほうがいいんじゃないか?」ランラン渡す――訂正ランタンorz

【Ruffo】:「あら、そういうのがあるなら早く出しなさい!」(とピシリというw)

【ユーリィ】:「すまねえ・・・w」>ルフォ

【グリオイ】:(ランラン吹いた

【フィノ】:(ランランてw

【サーシャ】:(ランタン借りる〜

【GM】:昔のパンダの名前ですねw

【Ruffo】:(普通に気づかなかったw


とにかく、見つけた秘密穴を進むことに。

【GM】:はーい、ランタンを照らすと、奥まで続いてますね〜。曲がっています〜。

【サーシャ】:「皆足元気をつけろよー」

【Ruffo】:「私、暗くても見えますので大丈夫ですわ」

【ユーリィ】:ヒールサーフ最後のを使おう、やっぱり・・・

【ユーリィ】(ダイス):ころころ... 1D6: 1D6: (5) = 5 = 5 (んもう・・・

【Ruffo】:(何かに憑かれてる・・・

【ユーリィ】:(言っちゃダメw

【グリオイ】:(一個あげるよ、デフォで3つ持ってるからw>ユーリィ

【ユーリィ】:「ありがとなー爺さん。1個貰っとくよ」>グリ

【グリオイ】:「若いからって無理しちゃいかんからな。でも爺さんって歳じゃないからな!!>ユーリィ

【ユーリィ】:「えーそうかぁ・・・?若いのか爺さん・・・」>グリ

【グリオイ】:「爺さんよりは若いんだよーおじ様とかそういう呼び方してよ…」>ユーリィ

【ユーリィ】:「わかったよ。じゃあ、おじさま、な」>グリ

【グリオイ】:「絶対だぞ!」>ユーリィ


さて、この秘密の道の先を探ってみると・・

【サーシャ】:(何かの気配する?

【GM】:策敵どうぞ〜<サーシャ

【サーシャ】(ダイス): 2D10: 2D10: (8, 6) = 14 = 14

【GM】(サーシャへの秘密通信):もうねずみの気配はないようですね。

【GM】★さて、秘密通路のカドを曲がる。ランタンを照らすと、先が少し明るいのがわかる・・

【サーシャ】:「何の気配もしないな…」(ずんずん進む)

【GM】:お、どうやら先のほう、外に通じているのだろうか・・。明かりが・・すると!

【Ruffo】:「何かあるの?」

【GM】:外の出入り口だ。さらに、その前には宝箱と部屋が! しかし・・

【サーシャ】:「何処だ、ここ?」

【GM】:その通路の先は、鉄格子でふさがっている^^;

【Ruffo】:(鍵がかかってる?

【ユーリィ】:「!?なんだここ」

【トキト】:「・・・・・?」(この上の辺りがなんだったか思い出し

【GM】:鍵はかかっていないようだが・・

【Ruffo】:「ここは・・・何処かしら?」

【GM】:トキト、INTchkどぞ〜

【トキト】(ダイス):そーれっ 2D10: 2D10: (8, 6) = 14 = 14

【ユーリィ】:粉引き所か、ドニアばあさん?w

【GM】:トキト、粉引き所のようですね〜w<上は

【グリオイ】:「鍵がかかってないなら…開けちゃだめ?」

【グリオイ】:(あーなるほど 繋がってただけかw

【トキト】:「・・ここ、たぶん粉引き所」

【ユーリィ】(ダイス):ころころ... 2D10+1: 2D10: (1, 5) = 6 = 7

【サーシャ】(ダイス): 2D10: 2D10: (6, 2) = 8 = 8

【フィノ】(ダイス):ころころ... 2D10+1: 2D10: (9, 10) = 19 = 20

【グリオイ】(ダイス):д`)ノシ ミ 2D10+2(AGI,PER): 2D10: (3, 6) = 9 = 11

【GM】:フィノ!・・おや?

【Ruffo】:「うーん、開けてもいいものかしら?(悩)」

【GM】(フィノへの秘密通信):鉄格子の表面に、大きなネズミの後ろ足の跡が! どうやら、後ろ足で蹴ってしめたらしい・・。

【フィノ】:「・・・ん〜?」

【グリオイ】:「ネズミはここから来てたのかな?それとも単なる人間様の通り道・・?

【サーシャ】:「扉ならともかく、鉄格子壊せるのかい、大将?」>グリオイ

【トキト】:「・・・・フィノ?」

【フィノ】:「扉に足跡が・・・蹴って閉めたのかな?これ」

【ユーリィ】:「なんか不自然だよなぁ・・・?なんで食料庫とつながってんだ?」

【グリオイ】:(あれ、鍵かかってないんだよね・・?足跡って人間のだよね?ネズミのじゃなくてw

【ユーリィ】:(ネズミは蹴りしないとおもうw

【Ruffo】:「謎が深まるばかりですわ・・・」

【GM】:ないです〜。フィノが、謎といた模様w

【サーシャ】:(あれ、鉄格子がはまってるんでしょ?扉なの?

【トキト】:(鉄格子の扉・・?

【GM】:扉じゃないですよ〜 たんに鉄格子で、すけすけですよ〜。それも出来の悪いっ

【グリオイ】:(牢屋の扉みたいになってて、鍵はかかってないと

【GM】:ですです

【ユーリィ】:じゃあ開けることも可能だね

【Ruffo】:「取り合えず、入ってみない?」

【サーシャ】:(じゃー蹴り破る

【GM】:はーい、サーシャ、物変形chk5以上で!

【サーシャ】(ダイス): 2D10+2(STR,END,AGI): 2D10: (1, 8) = 9 = 11

【トキト】:「粉引き所、たいした物ないはず・・」

【サーシャ】:(がっしゃーん「さ、中入ろうぜ」(すたすた

【グリオイ】:(あの喋ってたネズミならやりかねんと思って…!

【GM】:どうやらGラットが蹴ってしめてしまった鉄格子をサーシャがけやぶり!

【グリオイ】:「・・あーあ、壊しちゃって(すたすた

【トキト】:(ああ、単にそういうことかw

【ユーリィ】:どれどれ・・・物色物色

【GM】:★そして、君たちはGラットらが溜め込んだらしい、巣の宝箱をめにしたっ!

【Ruffo】:「ここは何かしら?(興味深々)」

【グリオイ】:(ていうか本当にネズミが蹴って閉めたのかッ

【GM】:あたり・・w<グリオイ

【ユーリィ】:(ほんとにネズミなのかw

【グリオイ】:(モンダーだったんじゃないの・・

【ユーリィ】:(着ぐるみだった可能性も


蹴ったのは確かに、あのでかいネズミボスでした(´∀`;

【GM】:さて、中身〜w 即戦力なので、言います〜。一人、保存食5日分追加〜。あと、一人100gpも手にはいった。

【グリオイ】:「おお・・ネズミのくせにこんなに」

【トキト】:(ここって粉引き所の一部・・ですかね?

【GM】:以上です〜。 さて、トキト。粉引き所は、外に見えますね〜。下ということではなく^^;

【ユーリィ】:ネズミの貯蔵してた食料はいらん・・・w

【フィノ】:(ネズミの貯めてた保存食・・・いや考えないようにしようw

【グリオイ】:「おいしいよ?(もぐもぐ

【トキト】:(単にねずみがほった穴ってことでしたかw

【GM】:です!・・つまり、別のダンジョンの出入り口っぽいところで、たまたま粉引き所が近くにあっただけでした・・w

【ユーリィ】:(鉄格子もネズミが!!?w

【トキト】:(・・うーんw

【Ruffo】:「ここにいても寒いですわ。宿に戻らないかしら?」

【GM】:ここはすでに、村からはずれてますしね・・さて、この洞穴の由来は・・・・トキト!そして、地元の人〜

【グリオイ】:(なにか秘密が…?

【GM】:裏社会知識どぞーw

【ユーリィ】:「なんか、奥がありそうじゃない?この穴・・・」

【GM】:何か噂しっとるですよ・・

【トキト】(ダイス):そーれっ 2D10: 2D10: (6, 3) = 9 = 9

【GM】:さすが、育ちがいいトキトはしりませんでした・・w

【トキト】:「・・・・?」

【フィノ】:←地元?ちょっと違うか

【GM】:まー許しますw

【フィノ】(ダイス):ころころ... 2D10+2: 2D10: (1, 4) = 5 = 7

【トキト】:(というかそれだと伝承じゃないですか?w

【ユーリィ】:(ルフォもw

【GM】:皿洗いはしらんかった・・

【フィノ】:「おーすげーはじめて見たー!」w

【GM】:あとは、ルフォだけ許可〜w

【サーシャ】:(きっと過去に盗賊のアジトとして使われてたとかなんじゃない?<裏社会知識

【トキト】:(帰ったらマスターに聞いてみよう・・

【グリオイ】:(裏社会出身だけど地元じゃないとダメだよね…!?

【GM】:です!<地元じゃないと

【Ruffo】:(過去、この村は落人の里として・・・

【GM】:ごふw なぜいきなり横溝ものにw

【グリオイ】:(!! ルフォ地元民じゃない?

【サーシャ】:(トキト以外全員旅人じゃないんだ?

【ユーリィ】:(ルフォ、裏社会知識CHKをw

【トキト】:(しばらく滞在してたらしい・・

【グリオイ】:(旅人だ

【ユーリィ】:(ああ、そか

【グリオイ】:(それでchkしなかったのか。

【Ruffo】:(ふふふ

【トキト】:「たぶんマスター知ってる・・」

【ユーリィ】:あと捜索してなにもなかったら宿に帰ろう・・・

【Ruffo】:「うう、寒いですわ・・・」

【グリオイ】:(奥はどうなってるの?行き止まりですっけ?

【GM】:奥は外に出るようです。どうやら、少しあがりぎみの通路だったようで。その先が出口――村はずれの粉引き所の近くに出るようですな。

【サーシャ】:「後で村の人間に穴埋めておけって言わないといけないな。またネズミやら入り込んでくる可能性もあるし」(何も無いならもう宿帰る)

【グリオイ】:「んーむ、こっちから出てみる…?それとも戻るか?」

【ユーリィ】:「そうだな・・・それは宿に戻ってウサギのシチューでも堪能しながら報告するとしようぜ」

【トキト】:「鍵、閉めてない」

【グリオイ】:「! そうだったっけ。戻って閉めなきゃいかんな」

【Ruffo】:「私が、呪文で閉めてもよいですわ?」

【ユーリィ】:「ルフォ、頼むよ〜今日は疲れたな」<呪文

【フィノ】:「ネズミも全部やっつけたし、宿に戻りますカー」

【GM】:さて、この宝部屋はもうなにもないようで、皆さんは宿へ・・ですかな。

【グリオイ】:「じゃあこっちは魔法で閉めてもらって・・・食料庫のほうの戸締りして帰るかー

【ユーリィ】:ですねい

【Ruffo】:「ルフォが命じる。扉よ我が命があるまで貝の如く道を閉ざせ」(ドアコントロール)

【GM】:ビタン!しまーるっ。そして、村へ〜


こうしてネズミ退治を終えて、ようやく村へ戻った一行〜

【トキト】:「・・・・マスターただいま」

【マスター】:「おお、おかえり! どうだった、守備は?やったか?」

【Ruffo】:「無事終わったですの。」

【ユーリィ】:「戻ったよ。はらへったー!」カクカクシカジカ!

【フィノ】:「マスターただいまー!そしてありがとうございます!」

【マスター】:「おお!ご苦労さん。見込んだだけあったな!わはは。」

【グリオイ】:「ただいま。やっつけて来ましたよー」

【マスター】:「よしよくやった!…ああ、まずそのまえに(ごそごそほら、50Gだ!」全員どぞ〜

【ユーリィ】:「おお、貰っとくぜ!うしし」

【グリオイ】:「ありがとう!これで今晩のウサギ料理が食べれる…!」

【マスター】:「さて、あとはコースをご馳走してやるよ!なーに、シチューも込みでな」

【Ruffo】:「有難く頂きますの」(ちゃりちゃりーん)

【トキト】:「・・・ところでマスター、あの洞窟先に抜け穴あった。何か知ってる?」

【マスター】:「あ・・・。やっぱりそんなのがあったか〜(ため息」

【Ruffo】:「何か重いある事があるんですの?」

【トキト】:「やっぱり・・・?」

【マスター】:「あれは、前の前の代の村長の、隠し財産だという噂だったんだ。まぁ、食料庫にねずみがいるんで、あんまり探さなかったんだが…その村長がしんで、おざなりになっていたんだなぁ」

【トキト】:(それで裏社会知識・・w

【マスター】:「本当にあったとはなぁ・・。」(この村にとっては裏です!w

【ユーリィ】:「へえー・・・財宝だったのかねえ、あれが」

【グリオイ】:「へぇ・・そうだったんですか。いいのかなぁ、もらっちゃって」

【サーシャ】:「死んだ人はお金使えないんだから別にいいさ」>グリオイ

【ユーリィ】:「そうだな〜おいらたちが有効に使ってやれば供養になるってもんだ」

【マスター】:「まぁ、とにかくご苦労さま!まぁ、酒をいっぱいおごろう。」

【ユーリィ】:「お、マスター太い腹!」

【フィノ】:「わーいマスター最高!」

【Ruffo】:「私に、暖かいミルクをお願いしますわ」

【マスター】:「はいよ〜(いそいそと、働き出す」

【グリオイ】:「Σ! おごり!ロドもつれてこよう」

【フィノ】:「うおーおもてかったー」ヘビークロスボウずしん

【トキト】:(フィノのヘビークロスボウを見て)「フィノ、魔法使えたの?」

【フィノ】:「ぬっ!?失礼なさっき見てなかったの?」

【トキト】:「見えなかったから」w

【フィノ】:「うおおおぅ・・・」

【GM】★そのとき!!若い女が宿に駆け込んでくる!

【女】「はぁはぁはぁ・・・・!」だだだだだ

【Ruffo】:「何ですの?騒がしいですわ?」

【ユーリィ】:「・・・ん?」

【サーシャ】:「…何だ?」

【女】:「だ・・だれか・・!息子を助けてください〜〜!」

【Ruffo】:「何があったんですの?」

【女】:「近所で、息子が・・・あれだけ注意したのに・・!」

【トキト】:(ん、知ってる顔?

【女】「・・・凍った池で、遊んでいたら、その氷にヒビが・・つぎつぎと開いて、」

【グリオイ】:「あの、ちょっと落ち着いて・・」

【ユーリィ】:「おばさん、落ちついて話してくれないとわかんないよ・・・」

【グリオイ】:(たいへんレスキュー呼ばなきゃ

【Ruffo】:「落ちたんですの?」

【GM】トキト知っている! ここに住んでいる若夫婦と子供の家族だ。

【グリオイ】:「まさかそのヒビからマモノがー!なんてことは…」

【トキト】:「・・・おばさん、落ち着いて。ちゃんと聞かないとわからない」

【女】「ええ・・い、い、ま・・子供は氷の上で泣き叫んで・・池の真ん中で置き去りに!

【ユーリィ】:「おばさん、池の場所はどこだ!?」

【サーシャ】:「この寒さの中、もし水に落ちたら死ぬぞ!早く案内しろ!」

【Ruffo】:「マスター、暖かい部屋を用意するですの。」(と、池まで行きます。)

【女】:「この村からすぐそこです・・・・トキトなら知ってるわ。あのみんな釣りをする、あの沼よ」

【トキト】:「うん、みんなこっち・・・!」

【グリオイ】:「そりゃあ大変だ。何かできるかもしれない、行ってみよう」

【女】:「おねが・・い・・」ばたり(精魂つきはてて、たおれてしまった・・

【フィノ】:Σ

【マスター】:「おっとと・・・おい、いってくれ!こっちはおれが面倒みる!

【トキト】:(池まで全速力!

【フィノ】:「いそげー!」

【ユーリィ】:「マスター!あとをたのむぜ!」ダッシュ

【グリオイ】:(置き去りにされてた!

【ユーリィ】:(w


さて、子供が危ないと助けを求めてきた母親。その半ば凍っている池まで急いで辿り着く!

【GM】:★みんながいってみると、そこは村人がよくワカサギ釣りをする場所だったが、そこに、氷上に子供が!

【こども】:「うわーん(泣」

【GM】:ぷかぷか浮いている氷上に、子供がちょこんとすわりこんで、泣いている!

【グリオイ】:「沈んだら大変だ・・・」

【GM】:さて、君たちはなんとかして、子供を救出しなければならない^^;

【グリオイ】:(さっきの魔法は魔法は?

【Ruffo】:(MP空っぽorz

【ユーリィ】:「うーん・・・」距離はどのくらい?

【Ruffo】:「何かいい方法はないかしら?」

【GM】:1マス1.5mとして・・ま、地図どおりですな^^;

【ユーリィ】:6Mか…うーんw

【サーシャ】:(走り幅跳びできる距離だけど、帰って来れないよなあ…<6m

【トキト】:「じっとしてる。必ず助けるから」>こども

【グリオイ】:(6m・・できる?テレキネシスで

【GM】:ただ、精神集中がいりますね^^;<もし子供やるとしてもw<テレキ魔法

【フィノ】:(じゃーテレキネシス使います・・・ってうわー捨てたスキルがw

【ユーリィ】:「なんとかならないのかよ」

【グリオイ】:(途中で落としたら大変ってことですね…!

【GM】:んじゃ、フォース〜〜w フィノは目をつぶり・・・手をかざしたっ!

【フィノ】:(いや氷ごとすれば

【Ruffo】:(氷は100kgじゃ効かないのでは?

【サーシャ】:(割れてるのだし大丈夫じゃない?

【グリオイ】:「魔法だ!がんばれ皿洗いの少年!(邪魔にならないように小声で応援

【フィノ】(ダイス):ころころ... 2D10+2: 2D10: (8, 2) = 10 = 12


しかし、氷は重すぎたせいか、フィノの魔法で持ち上げられなかった(´∀`;

【GM】:氷ごと・・・は、無理だったようだ^^;

【Ruffo】:「氷ごとは無理ですわ、子供だけに集中して。」

【GM】:フィノの精神力はとぎれてしまった・・。mp消費。

【グリオイ】:水どのくらい冷たいのか調べてみます。落ちたら即死?

【GM】:グリオイ、・・水に手をやると・・ちべた!! 氷水ですから、やばいですね^^;

【フィノ】:(あれ?失敗したのか

【グリオイ】:(Σって、ぅん?落ちてる!?

【トキト】:(近くに船持ってる人いない?というかすぐそばに陸揚げしてある船はないです?

【GM】:この失敗は、「動かせなかった」だけです〜。おちてません。

【GM】:トキト。捜索どぞ!

【トキト】(ダイス):そーれっ 2D10+4: 2D10: (4, 8) = 12 = 16

【ユーリィ】:「もし落ちたら飛び込んで助ける!焚き火よろしく」

【GM】:トキト、そこの茂みの中に、少しボロいボートを発見した。うち捨てられてあったようだ

【Ruffo】:「そのボート、大丈夫ですの?」

【トキト】:(ちゃんと浮きそう・・?

【GM】:トキト、野外知識chk!

【トキト】(ダイス):そーれっ 2D10: 2D10: (1, 2) = 3 = 3 「・・・わからない」

【Ruffo】:(じろじろ)

【グリオイ】:「焚き火のそばでうちの狼の毛皮でふかふかさせてやる!」>ユーリィ

【ユーリィ】:「よっし、それなら安心!」<ふかふか

【GM】:ユーリィw

【Ruffo】:(私も船chkOK?

【GM】:どぞw

【Ruffo】(ダイス):(*ノノ) 2D10+5: 2D10: (3, 6) = 9 = 14

【GM】(Ruffoへの秘密通信):いやいや、そこがクサットル。やばいやばいw

【Ruffo】:「・・・底が腐ってるですわ!」

【グリオイ】:(何人くらい乗れそう?

【GM】:2人くらいですな<ボート

【Ruffo】:「補強すれば・・・二人までは大丈夫かも・・・ですわ。」

【グリオイ】:「補強とかどーすればいいんだ…

【Ruffo】:「板を持ってきて補強するのですわ。」

【サーシャ】:(そこらへんに板とか落ちてない?

【トキト】:「補強・・・木あれば・・・」(使えそうな木材探しますー

【グリオイ】:探しますー

【GM】:木は周りに針葉樹たーんと生えていますw・・・捜索いらずで、すぐに見つかった!

【Ruffo】:(伐れと(^^;

【トキト】:(まさかこれから切れと?w

【グリオイ】:(木こりしたかった…

【GM】:いや、自由ですよ〜w 切るもよし、他にあれば・・w

【ユーリィ】:枯れ木とか落ちてそうだけどw

【Ruffo】:「手ごろそうな木を伐って、筏とか作れないかしら・・・」

【グリオイ】:(そんな時間あるのかなw とりあえず伐採グリが始めておくから他に探せたら探してー!

【GM】:では伐採は手業です〜〜。

【グリオイ】:木こりchkさせれー 木こり!木こり!

【Ruffo】:(周囲をぐるっと歩いて、他の船捜します)

【GM】:手業手業!ルフォは捜索を!

【Ruffo】(ダイス):(*ノノ) 2D10+1: 2D10: (7, 5) = 12 = 13

【グリオイ】:伐採じゃないの?Σ(゜Д゜)

【GM】:伐採はないので・・wふぁいとー!いっぱーつ!

【フィノ】:(よっしゃー手業ー!w

【ユーリィ】:その間にロープを子供に投げて体に巻きつけておくように指示!

【グリオイ】:(……手業っていうchkがあるんですね。すみませんでした…

【フィノ】(ダイス):ころころ... 2D10+6: 2D10: (7, 9) = 16 = 22

【GM】:ユーリィ、ロープ操作どぞ!

【ユーリィ】(ダイス):ころころ... 2D10: 2D10: (5, 2) = 7 = 7

【グリオイ】:(ダメダー

【ユーリィ】:(なんかダメダメな今日・・・w

【GM】:・ユーリィ、ロープを投げるも、湖に・・おちる・・

【フィノ】:「うおりゃー」ギコギコ

【グリオイ】:(フィノが超木こってくれた!!

【GM】:フィノが協力してくれたおかげで、材料はそろえましたよ〜w

【Ruffo】:「船を修理するですわ。」

【ユーリィ】:フィノ、メイジなのにw

【フィノ】:(トキトにメイジって証明したいのに・・・なんか違うなおれ・・・)

【GM】:さて、船修理は、武器・道具製作です〜

【ユーリィ】:もう一度挑戦じゃー

【こども】:「うう・・」

【サーシャ】:「オレ達が絶対に助ける!だからじっとしてるんだ!」(と子供を励ましておく(笑)

【GM】:サーシャは説法をー!w

【サーシャ】(ダイス): 2D10+1(CHA): 2D10: (5, 10) = 15 = 16

【こども】:「う・うん、わかた!」説得されたw


一方筏作りは、フィノがフルで木こりからの製作を頑張ってくれていた(笑)

【グリオイ】:「ハァハァ、この歳になると手業とかしんどくて…皿洗い少年がんばってくれ!(座ってる

【フィノ】:「おっしゃーまかせろおっさん!」ぎこぎこ

【トキト】:(トキトの中では皿洗いのバイトくんな認識だと思われ・・w

【フィノ】:(ひどっ!w<トキト

【トキト】:(だって魔法見たのもついさっきが初めてだし・・w

【フィノ】:(しかも魔法失敗したしねー・・・orz


トキトに「魔法使いだ」と示すには、フィノはまだまだ努力が足りないようでした(´∀`;でも、木こりぶりは見事にやってのける(笑)

【グリオイ】:「わーすごいぞ!ワンワン!ワンワン!(応援してる)>フィノ

【ユーリィ】:「はぁーなんか今日はなにやってもダメダメなキガス」

【Ruffo】:(私、力仕事苦手なの〜見てるだけーw

【サーシャ】:「ユーリィ、ロープ貸してみろ」(んでもってこっちも挑戦〜

【GM】:どぞ<ロープ操作

【ユーリィ】:「たのむぜ!」>サーシャ

【サーシャ】(ダイス): 2D10: 2D10: (3, 6) = 9 = 9 (だめ(笑)

【GM】:ぼっちゃーん・・・氷まで達したが・・すべって向こう側へっ!<ロープ

【ユーリィ】:「うーん、ロープが悪いんだ。ロープがっ」w

【グリオイ】:ロープ投げグリオイもやるー!木こり飽きた

【GM】:どぞ・・w<グリオイ

【ロドネイ(狼)】:「あるじ、成功させるのだ」

【サーシャ】:(大将、頑張れー!<ロープ投げ

【Ruffo】:(修理しますー)

【GM】:どぞ<ルフォ

【Ruffo】(ダイス):(*ノノ) 2D10+1: 2D10: (9, 3) = 12 = 13

【グリオイ】:(フィノが斬ってくれた木が無駄に!?

【フィノ】:(修理します

【トキト】:(微力ながらお手伝い・・

【Ruffo】:「全く、誰も治さないんですの?」(とんかんとんかん)

【サーシャ】:(あ、船修理終わってるのかと思った…

【GM】:半分過程まで成功〜<ルフォ

【グリオイ】:「おー」

【GM】:グリオイ、ロープとどく!

【こども】:「わーい。しっかりむすんでおくよ〜・・」

【ユーリィ】:「ドニア婆さんのとこまで行ってくる!」

【GM】:修理は、「武器・道具製作」ですよ〜

【ユーリィ】:ダッシュw

【GM】:ユーリィ、強行軍w

【ユーリィ】:「ハアハア疲れt」

【フィノ】:(ども

【サーシャ】:(修理やるー

【サーシャ】(ダイス): 2D10: 2D10: (6, 3) = 9 = 9

【GM】:サーシャ、釘をまげてしまいました・・w

【Ruffo】:「全く、レディに力仕事をさせるなんて(ぶつぶつw)」

【グリオイ】:(ロープ投げ終わったら修理手伝いますが…両方やるのダメ?w

【Ruffo】:(OKでは?

【GM】:いや、そのあいだに・・フィノがなんか完成させたようですよw

【GM】(ダイス):(-_-★ 2D10: 2D10: (4, 6) = 10 = 10

【フィノ】:「おれにまかせろー!」カーンカーン(やけくそ

【こども】:「う・・うわー!沈みだしているよ〜。たすけてー!」

【グリオイ】:(フィノ…大工になれる

【サーシャ】:(鎧脱いで水に飛び込む準備はしておこう

【Ruffo】:「急いで、船を出すですわ」

【GM】:船を浮かべて、誰がのります〜?二人まで。

【Ruffo】:(子供混ぜて三人乗れる?

【グリオイ】:(もし沈んだらマッハで引っ張れるようにロープを持っときます!ロドにも巻いとく

【ユーリィ】:薬屋まで走る!

【GM】:ユーリィ、つづけてくださいw<強行軍

【GM】:のれるっぽいですね<子供なら三人

【トキト】:「がんばる、もうすぐ行くから」>こども

【GM】:ユーリィ、なんとか着くw

【グリオイ】:(ユーリィが最後の走りを見せた・・

【GM】:ま、ユーリィのほうはちょいシーンおいておきます。(別の事項があるのでw


さて、ユーリィは1人村に戻り、薬屋のドニア婆さんのところへ。一方フィノを中心に作った船で、ようやく池に浮かべ、子供救出のメドが立ったのでした。

【Ruffo】:(乗って漕ぐよ

【サーシャ】:(あれ、立候補なし?じゃあオレも行く

【GM】:さ、ルフォ、サーシャがのるですな。

【サーシャ】:(オール全力漕

【Ruffo】:「急がないと!ですわ」(ぎっこぎっこw)

【グリオイ】:「がんばれ!」

【フィノ】:「おーみんながんばれ〜!」

【ユーリィ】:(がんばれ〜w


こうして、即席の船(というか、筏ですな)は、ようやく子供の乗る氷まで辿り着く!

【こども】:「ありがとーー!」

【Ruffo】:「氷が沈む前に戻らないと、巻き込まれるですわ」

【サーシャ】:「しっかり捕まってろよ」

【こども】:「うん(がし」

【Ruffo】:(ぎっこぎっこ(ふぅふぅ、レディに力仕事をさせるなんて!ですわ。))

【サーシャ】:(急いで戻り戻り

【GM】:★さて、帰りはすぐにたどり着けました!子供は無事、陸へ( ´∀`)

【こども】:「わーん、ありがとぅぅ!」

【Ruffo】:(ふぅふぅ・・・ぺたん)

【サーシャ】:「長い間よく頑張ったな。エライぞ」(子供なでなで)

【グリオイ】:「おー、よかったよかった。お疲れさま・・」

【こども】:「うわーん・・えっくえっく」

【GM】:みんなは、えらく作業をして、疲労がたまったようだw

【トキト】:「母さん心配してた。ちゃんとあやまる」

【こども】:「はーい・・・。うう」

【サーシャ】:「お嬢も頑張ったな」(頭わしゃわしゃ)

【Ruffo】:「も、もう動けないですわ」

【フィノ】:「ふう、疲れた・・・」

【グリオイ】:(木こりは座ってただけだしロープ投げただけ…?

【Ruffo】:「ちょ、ちょっと子供扱いしないでくださる。(照れ照れ)」

【GM】:★一方そのころ!w

【ユーリィ】:「ぜいぜい・・・」

【GM】:おまたせ、ユーリィ編

【GM】:玄関前まできました!<薬屋の

【ユーリィ】:「ドニア婆さん!!」ドンドン

【GM】:シーン・・・おや、ユーリィ。村が、なんか全体的に騒がしいぞ!?

【ユーリィ】:「マナドロップS2個・・・お?」

【GM】:みんな、どうやら一箇所・・武器屋の前で集まっている。――ユーリィ、捜索どぞ。

【ユーリィ】(ダイス):ころころ... 2D10+1: 2D10: (4, 1) = 5 = 6

【GM】:5以上・・あ、ばあさんもちゃっかりその集団にいますね

【村人ズ】:「がやがや」

【ユーリィ】:「おーい婆さん!商売忘れんなよー!」

【ドニアばあさん】:「うるさいよ!それどころじゃないよ!」すごい下町のばあさんふうw

【ユーリィ】:「こっちもそれどころじゃないんだよ。マナドロップを2個今すぐ!!」

【ドニアばあさん】:「うるさいねー!それどころじゃないってのに!」

【GM】:交渉どぞ!対抗chkです〜w

【ユーリィ】:「子供の命がかかってるんだよ!」

【ユーリィ】(ダイス):ころころ... 2D10+4: 2D10: (4, 10) = 14 = 18+2だから20

【GM】(ダイス):(-_-★ 2D10+1: 2D10: (5, 6) = 11 = 12

【ドニアばあさん】:「こ・・こども!?・・それはいけない!今いくよ」

【トキト】:(その辺でみんな帰ってくるかな・・?w

【GM】:(ですねw

【ユーリィ】:(ガーンw

【GM】:そのとき、わいわいとみんなかえってきました〜w

【Ruffo】:(・・・誰かの背中で寝息たててようw

【サーシャ】:(じゃあ背負ってあげてよう(笑)>ルフォー

【GM】:★子供は、母親の姿をみて、わーんと走り寄ったです。

【ユーリィ】:「・・・婆さん、もういいよ。助かったらしい・・・よかった」

【母親】:「ありがとございます!ほんとにこの子はもう・・!」

【こども】:「うわーん」

【グリオイ】:「あれ?なんで兄ちゃんこんなところにいるんだ…?」

【GM】:★しかし、親子対面とはよそに、相変わらず武器屋の前のひとだかりはしている・・。

【フィノ】:「(マスター、皿洗いの経験(手業)が思わぬところで役に立ったぜ)」

【ユーリィ】:「おじさま、子供は助かったんだな!いや、マナドロップを買っていこうと思って」

【グリオイ】:「ああそうだったのか。うむ。(おじさまと呼ばれて満足げ >ユーリィ

【ユーリィ】:「間に合わなかったかー・・・まあ、いいや無事だったんだから」

【トキト】:(ドニア婆引っ張って聞いてみるー「・・・ドニア婆、何慌ててる?」

【ドニアばあさん】:「ううん?・・あぁ子供はもう無事なようじゃの?(子供をみて」

【トキト】:「・・・うん。何とか間に合った」

【ドニアばあさん】:「ん・・ああ、そうそう!武器屋のドワーフ、マーカスがずっと行方不明なんじゃよ。村の唯一の鍛冶屋だから、農具とかも治せない。困ったことだよ。おまえさんらも、しばらく武器や鎧がかえんぞ!」

【グリオイ】:(フィノが治せそう…農具でも船でも

【フィノ】:(無理っw

【ユーリィ】:ww

【トキト】:(目指せ生産系マスターw

【フィノ】:(なんだか将来がゆらいできたw

【トキト】:「行方不明・・・ずっとって何で今頃?」

【ドニアばあさん】:「気がついたのが今だったからじゃよ。まったくもう・・」

【Ruffo】:(問題が多すぎですわー(すぴょすぴょ))

【グリオイ】:「今度は行方不明者か…・・なんだか大変だなぁ、この村は」

【サーシャ】:「どこかへ旅行しているとかじゃないのか?その鍛冶屋は」

【ユーリィ】:「湯治とかさー」

【ドニアばあさん】:「うーーん、お、村長がきたよ」

【GM】:★しばらくするとこの村の村長が現れ、武器屋の前へ立った。

【村長】:「どうか皆さん。静粛に!マーカスが行方不明なのは、村にとっても一大損失です。そこで、我々は捜索隊を組織して、大々的に探そうと思います!男や野外経験のある者は、ぜひに協力していただきたい以上です!」

【ユーリィ】:「捜索隊って・・・ものものしいなぁ」

【村人ズ】:「ざわざわざわ」

【Ruffo】:「zzz(すぴょすぴょ)」

【トキト】:「捜索隊・・・・」

【GM】:そのとき、マスターが君たちの姿をみつけ、声をかけてきた

【マスター】:「お、おお、おまえたち。子供を助けたそうだな」

【グリオイ】:「ええ、まぁ・・」

【マスター】:「ところで、村長の話は聞いたろ? 俺からも頼むよ。マーカスは村の大事な鍛冶屋だ」

【マスター】:「子供を助けたり、ネズミを倒したあんたらなら、やれると思うんだが・・」

【ドニアばあさん】:「そうだよ!(ばあさんも横から) おまえさんたち、あたしからもたのみたいねぇ」

【ユーリィ】:「でもさ。その鍛冶屋はどっか出かけたのかもしれないんだろ?近くならまだしも遠くまで行ってた場合、見つからないんじゃないのかな?」

【サーシャ】:「鍛冶屋を探すのはいいんだが、何だか話が早急すぎないか?さっきいなくなったのに気がついたばかりなんだろう?」

【ドニアばあさん】:「でも、狭い村に、どこにもいやしないしねぇ・・」

【Ruffo】:「書置き・・・(むにゃむにゃ)」

【グリオイ】:(寝言!?Σ

【フィノ】:(寝言!w

【マスター】:「ピコーン・・ん、ルフォさん、それだ!今村長に家宅捜査の許可をもらおう。何か手がかりがあるかもしれない」

【フィノ】:「うん、まあマーカスさんは知り合いだしほっとくわけにもいかないしね」

【サーシャ】:「お嬢、起きろ。人を探すのを手伝うことになった。眠いなら宿屋で寝てるか?」

【サーシャ】:(背中ゆさゆさ)

【マスター】:「ねとる・・( ゜д゜)」

【Ruffo】:「ふあ。うにゅー、起きるですわ・・・」

【ユーリィ】:(!w

【Ruffo】:(来る前から、寝てる宣言してたよw

【トキト】:「マーカス・・・」

【ドニアばあさん】:「ええい、このあたしが、特性強力ドリンクをプレゼンtのしたるよ!材料たっかいけど、この際しょうがないやね!無料奉仕!」

【GM】:全員に、薄気味悪いポーションを一本ずつもらった・・w

【ユーリィ】:「・・・なにこれ?」

【Ruffo】:「う゛、何ですの?このポーションは」

【ドニアばあさん】:「飲めばわかるよ!」

【グリオイ】:「なんだ、まだ家の中よく調べてなかったのか…」

【フィノ】:「わーアリガトー」棒読み

【Ruffo】:「えっと、何処かを調べるですの?」

【トキト】:「・・・・・・・ありがとう、ドニア婆」(効果の程は知ってる・・?w

【グリオイ】:「あ、ありがとうございます。。わあなんだこれ(´д`)」

【サーシャ】:「フィノ、お前疲れてるんだろ?ちょっと飲んでみろよ」(笑)

【マスター】:「マーカスはドワーフで鍛冶屋。よく出かけるんで、行方不明だと気づくのがおそかったんだ」

【ユーリィ】:「とりあえず、ありがとうと言っとく。毒じゃねえだろうな?」

【フィノ】:「こ、これは飲んでいいものなんですか?塗り薬とかではなく?」w

【GM】:トキトも、さすがにわからな・・魔法使いな人!魔法知識20で!w<

【トキト】:(常日頃からこんなの作ってるのかなぁと・・w

【Ruffo】:(うえw

【フィノ】(ダイス):ころころ... 2D10+3: 2D10: (1, 5) = 6 = 9

【GM】:効果はしらず・・w

【Ruffo】(ダイス):(*ノノ) 2D10+3: 2D10: (3, 7) = 10 = 13

【ドニアばあさん】:「わしをしんじな!」

【グリオイ】:「……」

【Ruffo】:「・・・じゃ、じゃあ。頂くですの。」(かしゅっ、ごきゅり・・・)

【トキト】:(荷物の中にしまいこんでおく・・w

【フィノ】:「ばーさん今飲んでもいい?」

【GM】:ルフォごくごくごく・・・w

【ドニアばあさん】:「今飲むべきだね!」

【Ruffo】:(ブフォ

【グリオイ】:「あっ、皿洗い少年勇気あるなぁ」

【ユーリィ】:(ちょっと匂いを嗅いで)「くさっ!目が目がぁぁ(ツーン)」

【ドニアばあさん】:「マナポとヒポを適当に混ぜて、あといろいろ足したのさ・・」

【Ruffo】:(飲んで)「うぇ、苦いですわ」(>w<

【GM】:ルフォ! hp、mp原点回復〜〜w

【サーシャ】:(うーん、ダメージ全然くらってないんだよな。今飲む必要ないか…

【GM】:(それもokです。ま、薬の効能はルフォが体張って証明したようでw

【グリオイ】:(なんか回復してるみたいだから、ダメージないので取っておきます!

【GM】:(うひw

【フィノ】:「うう、ちょっと刺激的過ぎて」ぐいっ

【トキト】:「・・・・フィノが大丈夫なら大丈夫」(しまいしまい

【フィノ】:「くっ、いったいソレはどういう意味だトキト・・・」orz

【トキト】:「魔法使いはいろいろな薬飲んでる違う?」

【フィノ】:「そ、それは偏見・・・」気持ち悪いので無口に

【マスター】:(その間に、マスターは武器屋の鍵をあけた)「さぁ、好きに捜索してくれ。」

【Ruffo】:「そ、それでは・・・中を調べるですの。」(うぷっ)

【GM】:捜索したい人は、捜索で〜!22です^^;

【グリオイ】:「鼻がいいから刺激物とか苦手なんだ・・・後でいただきます(しまうw


こうして、今度は武器屋のドワーフが行方不明とのことで、武器屋を捜索すると・・・

【サーシャ】:(捜索ー

【フィノ】:「レッツ捜索」(うっぷ

【ユーリィ】:「めんどくさいなー」捜索

【グリオイ】:「今日はいろいろあるねぇ」

【ユーリィ】(ダイス):ころころ... 2D10+1: 2D10: (7, 6) = 13 = 14

【フィノ】(ダイス):ころころ... 2D10+1: 2D10: (4, 4) = 8 = 9

【トキト】(ダイス):そーれっ 2D10+4: 2D10: (10, 2) = 12 = 16

【グリオイ】(ダイス):д`)ノシ ミ 2D10+3: 2D10: (5, 4) = 9 = 12

【Ruffo】:「見つからないですわね・・・」

【Ruffo】:「こうなったら、これですわ。」(マジックスキャン詠唱)

【GM】:しーん・・・魔法反応ない。

【Ruffo】:(無念orz)

【グリオイ】:(ルフォーMP無駄にーッ

【Ruffo】:「何も見つからない・・・ですわ」

【グリオイ】:(・・なでなで>ルホ

【Ruffo】:(しくしく・・・)

【GM】:さて――これは、chk成功はトキトですな・・。

【トキト】:「・・・・・・?」(ごそごそ

【サーシャ】:「ん?どうした?」>トキト

【トキト】:「床・・・なにか散らばってる・・」

【ユーリィ】:「・・・ん?」

【サーシャ】:「床?」(下を見る)

【GM】:★トキトが示す床をみると・・紙片がちらばっている・・

【Ruffo】:「え?」(紙片集めて組み立てる)

【グリオイ】:「? なんだろう、紙・・?」

【GM】:どうやら、一枚の羊皮紙をびりびりに破いたようだ・・

【サーシャ】:(拾ってみる

【GM】:たくさんあるようだ・・。捜索どぞーw

【トキト】:(集めてみる・・

【Ruffo】:「パズルみたいに、組み立てるですわ」

【トキト】(ダイス):そーれっ 2D10+4: 2D10: (2, 7) = 9 = 13

【サーシャ】(ダイス): 2D10: 2D10: (1, 3) = 4 = 4

【Ruffo】(ダイス):(*ノノ) 2D10+1: 2D10: (5, 3) = 8 = 9

【フィノ】(ダイス):ころころ... 2D10+1: 2D10: (6, 7) = 13 = 14

【ユーリィ】(ダイス):ころころ... 2D10+1: 2D10: (4, 2) = 6 = 7

【グリオイ】:「大変そう・・・」

【グリオイ】(ダイス):д`)ノシ ミ 2D10+3: 2D10: (6, 2) = 8 = 11

【GM】:全部で50紙片・・・13+4+9+14+7・・11w

【トキト】:(細かっw

【GM】:あ、捜索chk合計で58いきましたねw

【グリオイ】:(足りてる!

【Ruffo】:(ジグソーパズル・・・

【GM】:ですねw さてこの羊皮紙、あわせてみると・・かなりかすれてもう読めないが・・(その前に、魔法知識どぞ<魔法使いさん

【Ruffo】(ダイス):(*ノノ) 2D10+3: 2D10: (9, 9) = 18 = 21

【フィノ】(ダイス):ころころ... 2D10+3: 2D10: (7, 5) = 12 = 15

【GM】:おお、二人とも、よくしっている。この使われているインク!魔法のインクだ。魔法反応はないが、書けば消えるという類のもの。

【Ruffo】:「これって、特殊なインクですわ。」(見る為には?

【フィノ】:(イレースとかできるの?

【GM】:特殊な粉がいるようだ。もしくはマジックスキャンの魔法で見えるですね。――つまり、魔法反応で文字を浮かび上がらせるようですね。

【Ruffo】:(捜索の時、ひからなかったのにorz

【GM】:ばらばらでしたからw

【サーシャ】:(MP足りないなら先程の特製ドリンクあげるよ(笑)

【フィノ】:(じゃあなけなしのMPをつかってマジックスキャンを

【GM】:(ふいーん!)お、なにやら、地図!?

【Ruffo】:「紙とペンがあるので、書き写すといいですわ」(あと1回は魔法使えるので大丈夫w)

【GM】:ほい、上の世界地図をごらんあれ〜。盾の海峡ーと、キーシアン山脈とかかれているちょうど真ん中あたり――洞穴マークありんすね?。この地図には、そこらへんがXついている地図ですよ!

【ユーリィ】:黒いマークね

【GM】:ですです<洞窟マーク。それ以外は、手がかりはないようだ・・。

【サーシャ】:(ばってんってこのデイカンのすぐ傍のやつのこと?

【GM】:バッテンってのは見つけた地図でのことです。この地図でいうなら、洞窟マークがあるだけで・・

【グリオイ】:(ああ、洞穴マークってコレカ(理解

【GM】:「盾の海峡」と、「キーシアン山脈」と書いてある文字のちょうど真ん中の洞穴マークですねw

【Ruffo】:「手掛かりはこれだけのようですわ。」

【グリオイ】:「ここに行ったんだろうか・・」

【サーシャ】:「遠いな…」

【GM】:まぁ100kmを越えてますな^^;

【ユーリィ】:「うーん、ひょっとしてここまでいく羽目になりそう・・・?」

【GM】:★こうして!マーカスは果たして、この洞窟?へいったのか?

【GM】★ならばなぜ、マーカスはそこへ行く必要があったのか?

【Ruffo】:(そして、彼らは見つける。マーカスの変わり果てた姿を!)

【GM】★とにかく、これを解決しないことには、武器や鎧の補給もままならないのでした!

【GM】(つ、つづく!w

【サーシャ】:(死体の傍には血文字が…

【GM】というわけで、第一回はこんなところです〜w ってダイイングメッセージちょw

【GM】:おつかされまでした〜w

【Ruffo】:(次回!マーカス堕つ。)

【トキト】:(お疲れ様でした〜

【サーシャ】:お疲れ様でした〜

【Ruffo】:お疲れです〜

【フィノ】:おつかれさまでしたー

【ユーリィ】:お疲れ様でしたー

【グリオイ】:お疲れ様でしたー


さて、始まった雪国の小さな事件!当面の問題は、行方不明の武器屋のドワーフ探しなのでした!(つづく)


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