ダーク・インパクト


第3話:「災厄の日」


主要登場人物(PC)
アミィ・ガラドネル
ナイト、ラグナエルフの女性。インフェルノ騎士団の一員。無愛想だが誠実な騎士である。
誰に対しても敬語を使う。「修行が足りないようだ」が口癖。
今回、牙の島調査にフリーランダーズメンバーとして同行する。
アリア・ヴァレンティ
ナイト&シーフの人間女性。エルク魔法大学の大学生であるが、呪文詠唱の要らない単位集めに苦心している。
シルーナスの冒険仲間だったフェイルの養女。
オセロット
ダークエルフのスナイパーの青年。食いしん坊で、ずっと地上のエルクで過ごしてきたグルメ人。
だが故郷と連絡なく、行き倒れているところをみんなに助けられる。かつてCSNGシリーズでもケイや
バートラム、リューズらと行動を共にした。セレンとも知り合い。
ケイ
ハンターの人間青年。5年前はエルク周辺でドルイドとして活躍した(CSNG時代)少年。
その後相棒のごるちょとともに森で狩人としての生活を送っていた。
スフィーダ
LKシリーズより、引き続き登場のアーバンスターシーフ。リューズ、ケイ、バートラムらとは知り合いだった。
実は同じ事件を独り占めしようと追っていたが、ダークエルフらに捕まっていたところをみんなに助けられる。
セーレ・エフィロス
シフール・エルフ女性のスラーナクレリック・スナイパー。普段はほわっとした顔つきだが、
見た目に反して、話しだすと世話好きなおばさん風になる。
バートラム・ハルト
人間男の、エンチャンター(心術魔法使い)。かつてケイやリューズたちと一緒に冒険した、エルク大学の学生。
現在も院生として在籍して、研究を手伝っている。今やマイホームも持つ、独身貴族。
ミディ・アルエット
ハーフエルフ女性のウォーロック(魔法戦士)。我儘だが人一倍探究心が強い赤毛の女の子。
自らの魔法剣のバスタードソードを愛用し、そこから黒魔法を繰り出す。大酒飲み
リューズ・ロンシェッド
LKシリーズでは魔法アイテム屋を開いていた人間青年。一ヶ月前に過労で倒れてエルクで療養後、
マジックマイスター・スナイパーとして一緒に冒険することに。掃除や整理、料理が得意。
ケイやバートラムとはかつての冒険仲間。


その他の登場人物(NPC)
シルーナス・S(サリエル)・シャスタ
秘密組織の冒険者組合フリーランダーズ代表(総元締)。ハーフエルフ。前エルク市長・エルク共和国評議長で「護国卿」と言われたエルクの中興の祖である。カーン戦争等の勝利、またエルク街道の整備等、10年に及ぶ市政の後、233年満期で引退した。その後はフリーランダーズの創設に財産のほとんどを投入し、冒険者たちを影から支える立場に。ティルアトル・クレリック教徒でもある。かつてのヒーローズオブアルデの一人。
セレンチゥム・ディスティント
通称、セレン。100数年前メルザ女王の元で特別斥候隊ストライカーズの隊長を務めたダークエルフの女性(BMシリーズ)。数年前に時空を飛ばされて以降、シルバーストーンの築いたダークエルフの国を離れて各地を巡っていた。今回、何故かエルク近郊の地下で工作活動をしているところを、フリーランダーズの一行と出会う・・・。
アルフレッド・ビュラン
エルク大学魔法学部の客員教授。アルデの魔法使いギルド「スパン・ドーム」の長。バートラムやリューズを師事した。
オルカ
シルーナスの市長時代からの秘書。ハーフエルフの女性で、フリーランダーズでも会計と秘書を務めている。もっぱらシルーナスの愛人との噂。今も同居している。
ジェンドリュー・ブリアーニ
エルクのアルデ料理レストラン「サンジュネ」店長。妻のモーリンとともに、フリーランダーズに賛同して、本部の上に店を開いて全面的に協力している。料理の腕前はエルクの貴族たちをうならせる程。
モーリン・ブリアーニ
エルクの魔法薬店を開く人間女性。かつては冒険者にマナポーションを提供し、材料採取の依頼をしたりした。現在もサンジュネの隣の魔法薬店「ブリアーニ」を開いている。現在も精力剤(パワーポイントドラッグ)の開発に勤しんでいる。
ヴィレルード・シャスタ
元エルク陸軍総長。放浪の民シャスタ族族長の息子。シルーナスは幼少の頃彼の親に拾われた関係で、義兄弟の間柄でもある。
現政権になって前市長との関係を危惧され、エルク警備隊長に左遷された。中間管理職の苦労に耐えない日々が続いている。実はもう50代。
ルース
隕石落下現場で救出された孤児の女の子。災厄後はリューズが預かることに!?6-8歳程だが正確にはわからない。
エリック
モーリン&ジェンドリューのブリアーニ夫妻の長男。6歳。隕石現場でたまたま妹とルースと三人で遊んでいた。
実はCSNGでもまだ言葉も片言の頃に登場している。赤毛はお母さんの遺伝。
モリーナ
ブリアーニ夫妻のかわいい長女。4歳。髪はお父さん似。
ダリウス
通称「赤髭」。元海賊団船長だったが、hoa時代に知り合った当時のシルーナス市長に招聘され海軍提督に任じられる。その後政権が変わった時点で後任をラシェルに譲り、自らは引退して悠々自適な生活をしていた。62歳。
今回、久々に愛船アーベス号の船長として、ランダーズらを牙の島へ送り届ける。






★今までのお話

前市長、シルーナスが立ち上げたばかりの非公認冒険者ギルド、フリーランダーズ。新規で集まったPCらも入会し、さっそくエルクに起こっている「空のしみ」について調べ始める。この件を一番研究していた元エルク大学天文学教授のトラス・ブレークリィの自宅を訪ねるが、教授は既に殺されていた・・・。


教授の家の手がかりから、彼のチャーターした船を探す一行だったが、密輸団に襲撃されるもその船で教授が持っていた地図のx印を目指す。そこは地下に謎の巨大魔法石がある部屋であり、そしてオセロットも知る、元特別斥候隊ストライカーズのセレンがいた・・。

●セレンとの対面



DM:はじまりはじまりー! さてww 大変なところで途中でしたw
セーレ:はーい
アリア:ま、何か勝てそうに無い相手のようですから選択肢は少なさそ・・・
DM:セレンと対峙中、外ではなんか隕石が落ちてますw
リューズ:ですな
セーレ:落ちてきてるのか..
DM:震動がします。かなり激しい!地震もきてる!
オセロット:セレンと口論中 もちろん隕石のことは知らない
スフィーダ:(スフィーダ改造計画してたらはじまっていt げふんよろしくお願いします…!
リューズ:でもPC達としては地鳴りがあった、くらいの認識だよね?
DM:はいw<リューズ


リューズ:「…!なんだこの地震!?」
セレン「・・・・・・・」
セーレ:「変だね・・」
セレン「始まったようだ・・。」

バートラム:後ろさがって鏡で本部連絡して良いですか?

DM:セレンは一言「去れ。もはやここでできることは何もない!」 ばーくんどぞ!

オセロット「ななな、に。この地響き・・・セレンさんの仕業!?」


DM:すると、セレンは足元の転送装置を起動させる・・光る。

スフィーダ:「地鳴りって…なんつーかヤな予感しか…」
バートラム:「シルーナスさん、そちらの状況は?」


DM:ばーくん、鏡は・・なんだろう、魔法の影響か・・・なんか通じない!!

オセロット「まってセレンさん!!」

DM:セレンは振り向く
アリア:相手の様子を見ます、地下の専門家が外に逃げ出さないならここは安全なのでしょう。
バートラム:なんだと・・
スフィーダ:(もう転送装置で逃げる気なんじゃ…w

セレン「・・・おまえはこれ以上、深入りするな」

DM:オセロットになにかいってるーセレン
オセロット:(みんなして一斉に携帯使うから・・・
DM:ww
セーレ:w
スフィーダ:(電波がww
may@覗き魔:回線パンクかよw
DM:地震あるあるw
バートラム:あるある
リューズ:1週間通じなかったそふばんの恨みをぼくはわすれない
オセロット:ww
may@覗き魔:1週間・・・すごいなw
スフィーダ:(体験談www どこもは一週間かからず確か・・・じゃなくて

リューズ「鏡、ここじゃ通じないか?>ばーとらむ」
バートラム「そのようです・・」


DM:さて、みなさんどうします? 皆さんの行動後、セレンはワープしますw
セーレ:うーん・・
リューズ:どうするゆーてもセレンさんはそのまま見送るしかなさそーだわな
スフィーダ:(洞窟内の様子は安定してそうなんです? 崩落しそうなとかは
オセロット:(んーどうしよう。まさか撃つわけにもいかないし
リューズ:とりあえず脱出経路が崩れないかチェックだけ
DM:スフィ、土木ちしきーchk!リューズもねw
リューズ:あい
バートラム:ちょっと適当な魔法使って魔法自体が封じられてるのか確認したい
リューズ:1d20+12 (魔法&土木知識/盗賊)
diceBot : (1D20+12) > 14[14]+12 > 26

スフィーダ:1d20+8 (看破/知覚/土木知識)
diceBot : (1D20+8) > 18[18]+8 > 26

may@覗き魔:同値。仲いいなw
DM:ここは震動はするが、安全なようだ。ばーくん、魔法知識ー。
スフィーダ:(はからずも出目がw
DM:リューズとスフィpp+2!
バートラム:1d20+18 魔法知識
diceBot : (1D20+18) > 19[19]+18 > 37


オセロット:でっかい隕石だったらエルク消滅・・・finてことに
DM:ばーくん。こ、これは! 魔法のしみによる、広域干渉のようだ! 今、次元界の裂け目で生じているようだ!
DM:★君はpp+2を得た!
リューズ:まんたんです>PP
オセロット:ww
リューズてことは魔法全滅?
スフィーダ:(PPおいしいです
セーレ:ですかね..
アリア:じゃあ、転送も危ないんじゃ?
バートラム:コモンマジック使ってみても良いですか?
DM:そのようです! なんか魔法一斉停電みたいな感じ
リューズ:うえええ
セーレ:うーん...
スフィーダ:(一斉停電w 逆に言えば強烈な魔法食らう心配はないけれどもうーん


DM:んでばーくん、その数値なんでさらにわかるw そのエネルギーはすべてセレンの足元にある、その巨大な魔法石のある転送台に集中している。(だから、これだけはonなのねw
バートラム:まじか
リューズ:ほう
DM:この転送台・・というかそれはあくまでおまけで、この役割は、地上になんかしらの隕石を呼び寄せるための装置なのだらう・・!
スフィーダ:(よびよせる

オセロット:セレンさんは魔法陣ぽいところに入ろうとしている?転送台を撃ってみよう
DM:オセロット、どぞ! AC18で!
may@覗き魔:バキューム転送台か
DM:遠隔攻撃どぞー
オセロット:てか撃つしか!
セーレ:わたしもうってみます
オセロット:1d20+12 射撃命中(CLボウ+2/DEX)
diceBot : (1D20+12) > 9[9]+12 > 21

リューズ:おいらは脱出経路の確保で精いっぱいじゃな。任せた。
オセロット:ダメージも振る?
DM:オセロットが撃った・・が!

セレン「・・・させん」

DM:1d20+14 (カウンタースナイプ)
diceBot : (1D20+14) > 12[12]+14 > 26

スフィーダ:(うわあ
セーレ:うわ・・
オセロット:ちょww

(セレンさんの使った技だけど、解説するちょ。
<カウンタースナイプ>

スナイパーの8レベル技。自分や味方等の遠隔攻撃に対し、遠隔攻撃で応戦して、その攻撃を相殺させる技。

セーレ:1d20+4+3+1+1+1+1+1 [コンポジットロングボウ+1 命中]
diceBot : (1D20+4+3+1+1+1+1+1) > 20[20]+4+3+1+1+1+1+1 > 32

DM:銃で、オセロットの矢を弾き飛ばしたwww
バートラム:カウンター・・だと・・
DM:1d20+14 (カウンタースナイプ)
diceBot : (1D20+14) > 8[8]+14 > 22

セーレ:わたしもうってみた
スフィーダ:(あっよかったそっちのカウンターだった
オセロット:セレンさん銃じゃなかったっけ<絵
セーレ:はじかれたかな..
DM:セーレのもはじかれた!
スフィーダ:(しかもクリット
may@覗き魔:セーレ、クリットしてるけど・・・
リューズ:うん
オセロット:SUGEE!
DM:なんとw
セーレ:w
DM:ずきゅーん!
スフィーダ:(おおお

セレン「く・・! 」


セーレ:ダメージ振ります?
DM:あ、結構ですw
セーレ:はいw

セレン「撤収だ・・」

DM:ダークエルフたちは次つぎさっていくー。あとは震動だけ、相変わらずだ!
セーレ:きえたw
オセロット:きっとオセロットの矢がカモフラになったんだな
セーレ:はいw
may@覗き魔:律儀に魔方陣から消えた一行w

スフィーダ「お、おお…? なんとかなったのか…?」


バートラム:やべえ、魔法使えない状況だとただのhpちょっと多いだけの一般人だ
オセロット:律儀ww
リューズ:Dエルフが去った後魔法陣の状態を確認します。
バートラム:同じく、魔法陣調べます
アリア:表の様子を見てみますか。
リューズ:魔法知識でいい?
DM:どぞ! 
リューズ:1d20+12 (魔法&土木知識/盗賊)
diceBot : (1D20+12) > 14[14]+12 > 26


スフィーダ:(装置止まるまではさすがにいかなかったのか

バートラム:1d20+18 魔法知識
diceBot : (1D20+18) > 12[12]+18 > 30

オセロット:INT組よろしく!

DM:しかしだんだんエネルギーが弱まっていくのが感じる。 
スフィーダ:(さすか専門家w
セーレ:すごい
DM:エネルギーはどうやら隕石の放出とともに、役目を終えるようだ。どんどんエネルギーが下がって、みんなの魔法も使え始める!
DM:★君はpp+2を得た!
may@覗き魔:皆キャラがきっちり適役があって面白いなw
DM:あ、ばーくんもねw 魔法使い組すごいなw
リューズ:だからPP満タンだってばよおおお
DM:ww
セーレ:w
オセロット:www
バートラム:もう一度起動することは可能?
DM:・・・君は、起動する術をしらない!
バートラム:ですよねえ

リューズ「うーん、ここは用済み、ってことか」
オセロット「この装置ってまだほかにもあるのかしら」
アリア「制御できないものを再起動しても困るだけです、模様とかなるべく写して持ち帰るしかないですね。」
セーレ「みたいだね..」
リューズ「表の様子も気になるし外に出よう」


DM:とぅるるるる
セーレ:電話だ・・
DM:シルーナス(呼び出し
リューズ:電話とります
リューズ:今日電話番いねえ
スフィーダ:(ようやく電話が
セーレ:w
オセロット:ケイきゅんが・・・いない


シルーナス「ああ、やっと通じた!みんな・・ぶ、無事か?」
リューズ「もしもし?シル—ナスさん?こちらはなんとか無事です、そちらの様子は?」
シルーナス「ああ、酷いものだ。ようやくこっちもおさまったがね・・30分くらい隕石が・・なんか小さい粒だったけど、落ちたよ・・まぁ幸いこちらの地区は落ちなかった。が・・疎開区のほうが派手にやられたようだ」
リューズ「そうですか。こちらでやれる事も無さそうですし、急ぎ帰って報告します」

may@覗き魔:30分間隕石の落下ってこえええ
オセロット:30分も・・・エルク(屋台とかレストランとか)無事なのか
スフィーダ:(雹でも結構すごいのにgkbr
DM:どうも、野球ボールサイズ以下のがほとんどらしいですね。ただ、エルクの南東に集中していたようです。かなり局地的。
may@覗き魔:疎開区ってなんだっけ?
アリア:(っと、言うより魔法機械とか100年掛かりとかで、そんなものって事は)
DM:1km上空と、低かったせいもあり。あ、疎開区ってのはここでは新しい言葉ですな。
バートラム:(意図してそこに集中させたんだろうか?
DM:それと、地図みせますw

地図とは、↑にあるエルク地図です。これでみんなのいるプレストン通りやばーくんちが判明しましたw

アリア「落ちた隕石、タダの石ころですかねぇ?」
リューズ「それは実物みないとわからないんじゃないか?」
アリア「中に居たダークエルフが100年前からとか言ってたし、魔法装置まで使って呼び寄せたにしては」


オセロット:南東ってこのへん?
DM:社会知識ー
セーレ:1d20+2 [社会知識,演技,交渉,指揮]
diceBot : (1D20+2) > 8[8]+2 > 10

セーレ:知らないかな..
スフィーダ:1d20+6 (社会知識/交渉)
diceBot : (1D20+6) > 14[14]+6 > 20

DM:Hのあたりが疎開区。ええと、つまり、不法移民とか難民をあつめた区域ですw そして、クレーターができちゃいましたw
スフィーダ:(うわ結構広範囲に…
そのとき、電話先からのシルーナスから、意外な報告が・・



シルーナス「頼むよ・・え? なんか店のほうで騒いでいるな。どうしたの?・・・え、子供が・・ええ!?」
セーレ「ん?」
リューズ「子供が?どうしました?」
シルーナス「ああ、きみたち、急いで帰ってきてくれないか? モーリンさんが、もう半狂乱で・・・」
リューズ「わ、わかりました」
シルーナス「モーリンの息子と娘さんが、疎開区のほうへ遊びに行ったっきり、帰ってこないそうだ。」
セーレ「とりあえず、帰るかね」


リューズ:んじゃ急ぎ戻ろう。
アリア:あれ?×印、つまりここの近くでしたっけ?租界区って。
may@覗き魔:子供二人探せミッションになるのか
リューズ:ですねえ
DM:x印はここで、ここはかなり郊外ね。それよりは市内側です。まぁでもx印に近いよねw

リューズ「ん?疎開区ってここから直接の方が近くないか?」
アリア「どの道帰り道に拾う形になりますね」

セーレ「そんな感じだね」

DM:はーい。では現場へ向かう感じすな!
バートラム:ここの装置とか入口このまま放置?
DM:どうします?


リューズ「シル—ナスさん、そういうことなら直接疎開区へ向かいます」
シルーナス「頼む。私はこれから市民の救護しなくては、一応これでもクレリックなんでね」
セーレ「背格好は、みんな知ってるかい?」
バートラム「子供がいたらとりあえず保護でいいでしょう」

ばーくんww

オセロット:モーリンさん2人もつくってたの。それは大変
DM:ジェンドリューとモーリンの子ね。お兄ちゃんと妹です。えと、どういう帰り道で?船すかね?
リューズ:お、おう。船かな。
セーレ:ですね
DM:行きと同じすね。はーいw

リューズ「あ、魔法はもう大丈夫か?」
バートラム「鏡が動いているので、大丈夫かと」
セーレ「だねぇ」

オセロット「魔法でなんとかならないのー?」

アリア:疎開区にどれだけ子供が居ると。。。まぁ身なりがいいのを選べば間違いないのかも。。。
オセロット:子どもの顔はわかるのかな
DM:さて、隕石はこんな感じでおちてきましてねー
リューズ:CSNGキャラであった事ありそうな人いないかなってわけで、思い出しチェックしていいかい?
DM:どぞw
リューズ:int素ですかね?

スフィーダ:(おなじく思い出し!
バートラム:魔法・・ロケートオブジェクト的な?
リューズ:1d20+7 (DEX/INT)
diceBot : (1D20+7) > 6[6]+7 > 13

DM:こんな感じに・・<map
オセロット:(同じく・・・!

アリア:電話の向こうに「目印になる持ち物あります?」と問い合わせをw

スフィーダ:1d20 (str/int)
diceBot : (1D20) > 9


スフィーダ「そうだなー飯がうまかったなー」(うろおぼえ

オセロット:ソーセージ・・
スフィーダ:(www
セーレ:食べ物w
DM:スフィはわからん!w リューズは、まぁかろうじてw
リューズ:わたしもびみょうだ!
オセロット:1d20
diceBot : (1D20) > 4

セーレ:w
アリア:(ダイスを振らないプレイを目指していますので)
DM:オセロットはしらんww
リューズ:www

リューズ:かろうじて、ってどこまで覚えてる感じだろうか
バートラム:こんな儀式あったよ 魔法の手が現れ、どちらの方向が正しいか問うことができる。質問は「宝の多い場所はどこか?」「出口はどこか?」と具体性を帯びるほど正確性が増す。
スフィーダ:(おお
セーレ:(おぉ
オセロット:おおお
リューズ:触媒いくら(死んだ目
オセロット:わりかんで!
バートラム:70gp
バートラム私は9gpしか持っていません^o^
リューズ:貧乏貴族めwww
セーレ:w
オセロット:www
DM:儀式がww

モーリン「ああ、名前はエリックとモリーナよ。ええと、エリックは私と同じ赤毛で・・ああ、何かもっていたかしら」
ジェンドリュー「ハニーおちついて・・モリーナはかわいい栗色の髪の子だ。」


アリア:今日の服とか
リューズ:としはいくつくらい?
DM:エリック6歳、モリーナ4歳
リューズ:えっらい遅産やな。
DM:モーリンさんがふらふらしていたからんw
アリア:あ、今船の上ですよね?
DM:はいw<船の上
スフィーダ:(おおう結構小さい子達だった…
may@覗き魔:そもそも晩婚だしねえw

オセロット「エリックとモリーナね!まかせて。じゃあ、ごちそう作って待っててね!」

DM:あ、エリックはcsngに出てきたんだけど、みんな忘れている・・かもww
セーレ:そうなんだ・・
アリア:(ん~4歳でそこまで移動するとは...将来冒険者かなぁw)

リューズ「何でそんな小さい子をそんなとこに遊びに行かせたんだ…無事でいるといいけど」
セーレ「とにかく、探さないとかな」


DM:りゅーず、おかん発揮w
may@覗き魔:子供の顔はなあ・・・忘れるよなあ。
オセロット:ピザゴーレムしか覚えてない
リューズ:いちいちおかん言わんといてください><

スフィーダ「ガキなんてその気になりゃコボルドの森にだろうが踏み込むからなあ」
アリア:じゃあ、そろそろ沿岸の監視を。
スフィーダ:(おかんww
may@覗き魔:ピザゴーレムはテイルズだよw
スフィーダ:(おかんおなかすいたー
セーレ:w
オセロット:(おっとこれは違うPCだったw<ピザゴ

紛れも無くテイルズでの話ですねw そして隕石現場へ直行する一行。
●子らの救出

DM:ww さて、ようやく現場へー!



リューズ:「うわぁ、こりゃひでぇ…」
セーレ:「でっかい穴だね.」
スフィーダ:「うへえ…」




リューズ:一時HPあるからちょっと無理できるな(
オセロット:小さい粒でもこんなに大きい穴ができちゃうんだねー
DM:いくつも降り注いだようですな!
スフィーダ:(おそらく特に大きな隕石ぽそうな…

DMオセロット・・あ、なんかはしっこのほに小さい手・・男の子がぶらさがってる!

スフィーダ:(ぶらさがって…!?

オセロット:「あ!ソーセージじゃないエリック!?」
エリック「うう・・だ・・だれか・・!」
セーレ「何処だい?」


バートラム:そーせーじwww
スフィーダ:(wwww

may@覗き魔:ひでえw
リューズ:ぶら下がってるってどんなシチュだよお!?
セーレ:そーせーじw
オセロット:あそこ!
DM:ようやくエリックが地上につかまっているようだ!クレーターのはしにぶらさがってるーw
アリア:とにかく回収に。
may@覗き魔:覗き込んでるんじゃなくて落ちそうなのか・・・
DM:のぞこうとしたら、おちたみたいw

セーレ「なんか、大変な状況じゃないか..」
オセロット「やばいぞー!」


DM:運動でどぞ!
スフィーダ:(ああなるほどそういうww こんな時のスネークサッシュ!
DM:おおw
リューズ:べんり!
DM:しるしるしるしる
スフィーダ:(しゅるしゅるー
アリア:あ、ごるちょも手伝えw
DM:エリック、確保!w
オセロット:!!スフィが人の役に・・・だと
リューズ:でもスフィーダのスネークサッシュで終わりそうな予感
DM:★君はpp+2を得た!

リューズ「え、エリックか?」
DM:「うん、ぼくエリック・・リューズさんでしょ!・・・・ねえ! 中に・・妹と友達がいるんだ!」
オセロット「中?
セーレ「中って、下かい?」


アリア:中って、ここも二重構造?
may@覗き魔:ああ、すでに落ちてたか

なんと、クレーターの穴には、二人がすでに落ちていたという・・!

エリック「クレーターの中にまだいきてるんだよ!」
リューズ「中…って何やってんだもう!?」
スフィーダ「ふいい…って、おい中って…」
エリック「妹が珍しがって、中に入っちゃって・・」
セーレ「おりるしかないね」



スフィーダ:(下覗いてみます目視できないかなー
オセロット:ロープたらそう
リューズ:クレーターの端の頑丈そうな所にハーケンフック付きのロープをひっかけます


オセロット「いた!あそこ」
セーレ「どこ?」
スフィーダ:「肝座ってんなお前の妹…冒険者向きだなっと」



アリア:ロープが用意できたらさっさと降下します、隕石の落下地点に敵なんかそうそう居るものですか、居たら尚更速く降りないとですし。
リューズ:自分も降下
セーレ:おります
バートラム:おりよう



??「泣かないの。平気だから。モリーナちゃん」
モリーナ「うわーん」


DM:黒髪の子が、モリーナ・・ちゃんをどうやら泣き止ませようとしているらしい

??「ほら、助けがきたよ」
モリーナ「うう・・・」



スフィーダ:(み、みんな降りて大丈夫なのかちょっといやな予感
オセロット:みんな降りるとあれなので上で待ってるw

リューズ「さて、降りたは良いけどどうやって子供2人抱えて戻るかが問題だよな…」
セーレ「貴方、お名前は?」
ルース「・・私? ルース・・」




セーレ:たしかに
アリア:ああ、先に戻って引っ張り上げますよ。
ケイ:(今北産業
DM:みんなおりましたw
セーレ:(w
may@覗き魔:1エルクやばい。モーリンの子供2人が隕石落下地点で行方不明。2探す一行。3見つけて救出。
スフィーダ:(セレンたち撤収&モーリンさんの子ども達が隕石の落下地区にちょうどいて探してくれな依頼遂行なう
ケイ:(ありがちょー>3行

ルース「ルースよ。モリーナちゃんとエリックとはお友達」
セーレ「がんばったね。けがはない?」
ルース「大丈夫。モリーナも大丈夫よね?」
モリーナ「うん・・・」

セーレ「じゃあ、帰ろうね」

オセロット:みんな非力そうなメンバーだねwよくみると
セーレ:w
リューズ:でーすーよーねー
バートラム:www
スフィーダ:(こんな時にアミィがいれば…

DM:セーレのおかげで、なんとか泣き止んだ!
DM:★君はpp+2を得た!
リューズ:正直降りた後で後悔しました。
DM:ww
セーレ:(アミィなら、ふたりいけるかもw
バートラム:もやし軍団
アリア:(実は数値上はアリアも...
DM:ええと、ハーケンフックで、とりあえず子供は無事あがれたですw
オセロット:怪力伝説アミィさんww
スフィーダ:(と、何か落ちてないkもとい異常ないか警戒してますよきょろきょろ
リューズ:たくましいなwwww

だが、単なる救出で終わりではなかった!
DM:スフィ、知覚ー
オセロット:www
スフィーダ:1d20+8 (看破/知覚/土木知識)
diceBot : (1D20+8) > 18[18]+8 > 26

バートラム:隕石少し削って持って帰りたい

リューズ「よ…っと。しかしたくましいなお前ら…」
アリア「サンプルの隕石があったらそれも拾ってこないと」


バートラム:破片落ちてればそれでいいけど
リューズ:あ、俺も隕石持ち帰りたいwww
オセロット:隕鉄とかありそうね
セーレ:(なんかでた
バートラム:うわあ
DM:ty-ちゅー
アリア:(石なら良いんですがね、種とか卵とかじゃないかと。。。)
DM:ずさささっっさっ・・・なんかきたーwww 
オセロット:メテオゴーレムw ってわああ
DM:ずもももももも
バートラム:MCたけえww



スフィーダ:「うわっお前ら早く…ってなんか来た!?」
リューズ:「子供は後ろに!」

DM:なんにせよ、子供らが救助したあとで良かったw
スフィーダ:(全員上がれば自動終了とかには…?w
DM:それでもいいですがw<全員あがれば
オセロット:スフィだけなのか・・ならいいか
may@覗き魔:www
DM:ならいいかwww
スフィーダ:(スフィーダ降りてないよーwww
リューズ:上がってますねえ(
セーレ:あがりたい
リューズ:不戦勝かいwww
セーレ:w
DM:ちゅーちゅーちゅー まぁ巨大ネズミがショックでうごめいてるーってだけw
オセロット:ww


アリア:でも、隕石回収は?
リューズ:こいつ倒して回収する?
セーレ:他のところに落ちてないのかな?
スフィーダ:(それがやりたかったらネズミ追い払うかネズミの届かないやり方でやるか…あたり?
リューズ:探してる最中に遭遇しちゃった感じかねえ
may@覗き魔:上から魔法滅多打ちすればよろしいのではw

オセロット:「うわあ・・・ネズミのナイアガラやあ」

結局、上から魔法でネズミたちを追い払ったのでしたw


アリア:上から撃つだけのかんたんなお仕事w
セーレ:w
リューズ:不戦勝。
スフィーダ:(ああ確かにwww うてうてー
DM:ねずみはどっか去ったw
オセロット:矢がもったいないw
DM:あ、そんなときだw
リューズ:うい
セーレ:はい
スフィーダ:(危険が去ったところで改めて…お
オセロット:(きっとまたでる
セーレ:もういい
DM:ww
リューズ:こういう地域で災害があると暴徒とかこわいね
アリア:さっさと隕石を拾わないと
DM:エルク兵たちがわらわらときましたよー

エルク警護兵「さぁ、君たち危ないから下がって」

セーレ:「ハイハイ」
オセロット:「はあい」


エルク警備兵設定ですっ

DM:ここの区域は、いずれ封鎖されそうです。どします?
ケイ:(火事場泥棒出るだろうな

リューズ「よし、撤収するか…」
セーレ「とりあえず、子供を連れて帰らないと.」
アリア「引きますか。子供送ってから次の手考えよう」

オセロット「とりあえずご飯を食べに戻ろう」
スフィーダ「ああひさびさの我が家…」

リューズ:帰り道に隕石の欠片とか落ちてないか捜索していいですか?
セーレ:わたしも捜索しながら
DM:リューズ、どぞ!w 25以上かなw
リューズ:1d20+14 (捜索)
diceBot : (1D20+14) > 8[8]+14 > 22

DM:ないん!
バートラム:探すかー
リューズ:グッドラック。・・あ、グッドラックで25出しました。
オセロット:すごい執念w
スフィーダ:(だめだったー
DM:リューズ、一個、野球ボール大のget!

リューズ「よし、サンプルは確保、と」

オセロット:みんなすごいお
アリア:っと。ルースってどこの子だっけ?(間違えてここの子連れて行ったら笑えないです)

セーレ「あなたのお家は?」

DM:ルースはどこの子でもないそうです。まぁ事情はあとで本人からw
セーレ:そうなんだ..
バートラム:どこの子でもないって・・
オセロット:どこかの子だろうww

というわけで、皆無事、サンジュネへ帰ってきたのでした。
●サン・ジュネでのひととき



DM:さて、サンジュネですー! モーリンと息子娘は感動に菱っと抱き合っている。
セーレ:ぐっどらっくいいな
リューズ:時刻は今どんくらい?
スフィーダ:(そういえばスフィーダってここにはもう来てた事になってるんですっけはじめて?w
アリア:(すぐ近くがアーバンスターですよ)
オセロット:(そういえば、はじめて かなあw
セーレ:(ですね.近い
DM:ええと、夕方すねもうw
リューズ:晩飯の時間ですね
DM:はいw
セーレ:夕飯だ
バートラム:また飯テロか
may@覗き魔:ロスィ経由で皆より先に来てたかもね。だから抜け出ししたとかw
オセロット:ごはんごはん

リューズ「あ、ジェンドリューさん、これ道中で釣ったんですけど、料理お願いできませんか?」

リューズ:っマグロ
オセロット:www
スフィーダ:(なるほど抜け駆け上等した結果が簀巻きに…
セーレ:さんま も
DM:ww
バートラム:道中で釣ったとか遊んでたと思われてしまう


オセロット:冒険のついでにマグロを釣れるPTです
ケイ:秋刀魚食べたいちょ
リューズ:遊んでないもん(震え声

ジェンドリュー「ああ、子供たちを助けてくれたお礼に、すごいの作るよう!」
スフィーダ「はらへった…」
リューズ「お前はすまきだったからな…」
オセロット「おなかすいたー!」


DM:とりあえず、今晩は、息子救出のおかげで、ジェドリューさん、フルコースただでOKだそうですw
スフィーダ:(マグロがうっかり釣れる冒険…ww
セーレ:w

セーレ「シルーナスさんは、まだ救護活動中ですか?」
モーリン「ああ、彼はとうぶん帰ってこれないみたい。大変そうよ」
アリア「ああ、向こうからこっちに来たからいいです」
w>モーリンさん

アリア:さて、薬局にちょっと顔出してきますね。(子供つれて

セーレ「あたしも後で、行った方がいいかもねぇ・・」
スフィーダ「飲まず食わずでよく耐えた俺…」(ぐー)
オセロット「そういやこの辺りは隕石飛んでこなかったのかな」
モーリン「ええ、このへんは、せいぜい窓ガラスにひびがはいったとか、そんな程度。不思議よね」

リューズ「ぱっと見た感じ飛んでは来なかったみたいだけど、工房のチェックはしておかないとな」

ケイ:(大人の事情ちょ
DM:はい、どうぞw リューズw
アリア:(いや、けが人が出てるから薬屋閉めて置けないと思ってたんでw)
バートラム:(大仰な仕組みを使ったにしてはそこまでの被害じゃない・・・違和感
DM:バートラムくん・・そう、違和感が・・あるのだ・・確かに・・

オセロット:「装置の周辺に隕石が落ちたような気がするんだけど、気のせいかな・・」
セーレ:「気のせいじゃないかもね..魔法が使えなかったし..」
オセロット:「まあいいや、カモン!フルコース!」
リューズ:「確かに、あんな装置使ってた割には被害地域がピンポイント過ぎるな」(もぐもぐ


確かにこの隕石騒ぎ、何かがおかしいと気がつくランダーの諸君ですが、着いて早々、とにかくまずは・・w
リューズ:アルデチーズのアルデーゼ、ファルディア産ハーブのピッツァ、ソフトドリンク注文します(
DM:どうぞw
リューズ:飯が先ですwwwww
スフィーダ:(そうか注文制…!
DM:各自、menuめいめいに見て注文と、効果は自分でw
リューズ:ちなみに、あの魔法が使えない時って白も黒もだめ?
セーレ:シーザーサラダ、スープ、ペスカトーレを注文
DM:そのようですね、リューズ。白も黒もみたい。本質的に、その2つは同じだという。
リューズ:ほむ
バートラム:ああ、同じなんだ

オセロット「うまいうまい。もう一杯」(もきゅもきゅもきゅ

アリア(マグロ待ちで「とりあえずスープとアルデチーズのアルデーゼ」
バートラム「シーザーサラダ、タリオリーニ、ソフトドリンク」
スフィーダ「とりあえずエールだエール!」(ハイゼンビール

may@覗き魔:メニュー、デザートがまだないんです。増える予定です。ごめんなさい。(下戸キャラがpp溜めにくいから・・・
DM:そういえばそうすね!
オセロット:ww
DM:デザートでppをw
そして夕食の最中、魔法使いたちの共通の悩み対談へw

リューズ「魔法が使えなくなった時の為に、初心者向けのクロスボウでも作っておくか?>ばーくん」
リューズ「セーレさんは弓が使えるから問題無いと思うけど」
セーレ「そうだね.魔法使いはきついねぇ」
バートラム「クロスボウ、ちょっと扱えそうにないですね・・」(dex8
リューズ「あー、バートラムはそういうの苦手だったっけか…」
(もぐもぐ

DM:って、魔法使いマナボルト(基本魔法技)じゃだめ?w
アリア:魔法が使えない時のバックアップなんで
リューズ:魔法使えない時の非常用だよ!
セーレ:魔法使えない時用に..
may@覗き魔:魔法使えない時の武器にさ
DM:かぶったww
ケイ:みんな仲良いww
セーレ:すごいかぶったw
may@覗き魔:思わずつっ込みたくなるよw
DM:int射撃とるとか・・特技前より魔法撃てるんだから、がまんしなさいww
バートラム:特技次とれるのレベル9だがw

バートラム「まあ、何かしら対策を考えておきますよ」

may@覗き魔:もうスリングとかでいいんじゃね?w
リューズ:どうせそれもDEXじゃよ
オセロット:www
ケイ:アル嬢的な立ち回りを考えないと
アリア:あ、スリングで投擲アイテムを飛ばせませんかね?
may@覗き魔:口で勝負かw
リューズ:それを考えると魔法使わずに1d14振れる銃はマジキチやな
アリア:射程距離倍掛け
オセロット:周囲警戒してた記憶しかないw<アルさん
リューズ:うん
DM:小さいからなぁスリングw まぁ場合によるw
ケイ:主に松明持ちだったね>アル嬢


DM:あ、ちなみにさんまはどう料理しよう。 誰かたすけてww
セーレ:塩焼き
スフィーダ:(煮ても焼いてもうまーですよさんま
アリア:星でも見上げてたら?
スフィーダ:(新鮮なら生でも
DM:んじゃ塩焼き・・といいつつ、オリーブオイルかけてしまうジェンドリューw
may@覗き魔:香草焼き
オセロット:七輪で<さんま
リューズ:\星を見上げるサンマ/
スフィーダ:(ちょwwww
セーレ:w
オセロット:www
リューズ:オリーブコロシアムがデフォルトの国じゃないですかやだー!

地中海域の料理って、魚もだいたいオリーブオイルかけますねw

DM:マグロのほうは、カルパッチョと、ステーキでーw
リューズ:はーい
スフィーダ:(おつまみにアルデチーズのアルデーゼもぐもぐあとは何にしようメニューぱらぱら
セーレ:はーい
オセロット:ぶりかえさないでww(星を見上げる
DM:ww
スフィーダ:(まぐろきたー
セーレ:こーべんえーる
DM:こうして、みんなはこの夜は、無事腹いっぱいになったのでしたwww
ケイ:なんもしてないけどもぐもぐ

オセロット「エリック君、しっかり食べないと大きくなれないよ!」
セーレ「あんたは、食べ過ぎだね!」>オセロット

スフィーダ:(これは食べておかねばファルディア産ハーブのピッツァもぐもぐ
リューズ「あー、バートラムはそういうの苦手だったっけか…」(もぐもぐ
スフィーダ「お前は食べた分だけ大きくならねえのなー」(もぐもぐ
オセロット「ぐぐぐ・・・」(もきゅもきゅ


セーレ:(それでも、食べるw

さて、長かった食事シーンの後で・・w

リューズ:飯の後ってみんなどうします?すぐ寝る?ミーティングとかする?
may@覗き魔:女の子は?
DM:そうそう、行動どぞw
オセロット:うん・・そうだねい
リューズ:あー、事情話して貰いたいかも>連れの女の子
ケイ:リューズの隕石で何か分かることないかな
DM:あ、夜はシルナスさんとミーティングだそうですよw
アリア:あ、丁度いい、帰る間でもいいから隕石の情報とか。
DM:その辺もろもろふくめてw
ケイ:はーい
スフィーダ:よしカードしようぜ!って言おうと思ったらw
リューズ:ふむ、じゃあそれまでに1行動できねえかな
オセロット:がんばるなあ・・w
バートラム:カードw

●フリーランダーズ本部

DM:では、ランダーズ会議にしますかねw
リューズ:ほいほい
セーレ:はーい
ケイ:ルースちゃんに話聞かな
リューズ:夜だと寝てそうだけどねえ

オセロット「きゅるるる・・すぴーー(鼻ちょうちん」
リューズ「お前は寝るな(でこぴん」
セーレ「おきるんだよ」


may@覗き魔:早速寝てるw

オセロット「はっ!おなかいっぱいになるとつい・・」
セーレ「しょうがないねぇ〜」


DM:さて、シルーナスも到着ーw



シルーナス「さて、皆さんご苦労様。まずは、一人、1000gp報酬どうぞ」

セーレ:(そんなに
リューズ:あー、じぇんどりゅさんに喰い切れなかったまぐろのあまりって買い取って貰えないっすかね?
DM:あ、リューズ、んじゃ交渉でw
リューズ:はぁい
リューズ:1d20+3 (WIS/CHA)
diceBot : (1D20+3) > 11[11]+3 > 14

リューズ:びみょう★
オセロット:(マグロあとをひくねえ
DM:10gpで w  1万円くらい
リューズ:はいww
DM:さすがに傷んじゃってるしw
リューズ:ジェントルリポウズ打っててもだめかwwww
オセロット:それでも食材に!おかんのかがみやで
アリア:(食用の魔法じゃないですからw
may@覗き魔:鮮度は保てても味は落ちてしまうのかもねw
バートラム:あれだよ、魔法に詳しくない人からしたら魔法で保存したって言われても食べたくない
リューズ:まぁね…(触媒見てこれミイラとか作る魔法じゃねえかと思いました
オセロット:www
セーレ:w
リューズ:閑話休題。
オセロット:ミイラ用だったのか
DM:ww
スフィーダ:(本来は死体保存用の呪文ですゆえ…w


さて、シルーナスから、ルースについての身元情報が。
シルーナス「話はオルカ君からだいたいは聞いたよ。セレンというダークエルフがいたんだって?」
オセロット「そう、あれはセレンさんでした。」セレンさんについての情報をかくかくしかじか

シルーナス「そうか。さて、そろそろ・・報告が来る頃だが、まずは、ルースちゃんの身元がわかったよ」
アリア「しかし、役に立たない時は仕事が速いですね~ここの市役所。もう衛兵が来てましたよ」
セーレ「身元がわかってよかったね.」
シルーナス「彼女は、戦争孤児だったようだ。孤児院にいたが、その孤児院は隕石でやられちゃったようだよ。幸い、彼女は別のところで遊んでいたようだし、他の子供たちも休校だったんで無事だったようだ。
リューズ「確かに、あの場所柄からしても衛兵が来るのが早すぎるな…まるで何か隠したいものでもある、とかかもな」
セーレ「ここで、預かるのかい?」
シルーナス「・・・セーレくん。預かってほしいって顔しているね」
セーレ「まぁ・・ね」
リューズ「・・うちくる?」
シルーナス「・・負けたよ。ああ、しばらくここで預かろうかな・・あ、リューズくんのところでいいかな?」


may@覗き魔:リューズ、子供まじ大変だぞw
リューズ:wwww
ケイ:(おかんマジおかん

ルース「・・うん、リューズの家いきたい」

セーレ「あたしも手伝うよ、もちろん」
ルース「お手伝い、するよ!」
リューズ「ああ、はい…居候3人が4人に増えても大して変わらねえよ」


アリア:どうせなら、まとめて預かれるほうがいいんじゃない?孤児院にもあんな穴が開いてたら。
オセロット:おかんのかがみやで
DM:子供がついにw
ケイ:(男所帯のところに幼女がか
DM:やけになってるw まぁ子供より使えない大人がいますしねww
バートラム:ww
セーレ:w
may@覗き魔:こうしてリューズの光源氏計画がスタートした。
スフィーダ:(光源氏www
オセロット:だってさキミタチ(けらけら

セーレ「よかったね。」>ルース
ルース「うん!」
スフィーダ:「頑張れおかん」(肩ぽん
リューズ:「よし、じゃあスフィーダは自分の部屋を片付けておけよ?」(にっこり
スフィーダ:「ちょっと待て俺の部屋一番狭いじゃねー…え?」
オセロット:「スフィーダの部屋が!!」

may@覗き魔:スフィーダ追い出し計画が始まった。
セーレ:w

シルーナス「んじゃ、この件は解決だな。さて、・・お?」

DM:すると、奥で「てやんでーばーろー!」って荒々しい声がしてきたW
スフィーダ:(光源氏www

DM:すると、警官がはいってきたー!w

ヴィレルード「はいるぜー。シャスタ」
セーレ「何だろうね.さわがしい..」

スフィーダ:(おお懐かしい名前が

ヴィレルード「お、知った顔もいるな」

オセロット:(ガラの悪そうな人だ!

Dシルーナス「ああ、彼は・・紹介するよ。元陸軍将校だったが、今は警備隊長の、ヴィレルードだ」
ヴィレルード「・・うるせぇ。」
セーレ「よろしく」
ケイ「よろしくです」
バートラム「よろしくお願いします」
シルーナス「そして彼も、フリーランダーズの一員だ。エルク警備隊のtopがこんなところで愚痴とはね」
リューズ「シル—ナスさんの知り合いですか、宜しくお願いします」
オセロット「左遷てやつですか。よろしくね!」
ヴィレルード「うるせー!・・ああ、よろしくな・・ちっくしょう。あの市長、殺してやる!」


セーレ:w
リューズ:www
may@覗き魔:さらっとひどいわオセロくんwww
スフィーダ:(www
オセロット:ごめんよ

ヴィレルード「なんだよ、ただちに影響はねぇとか、隕石だけ守れとか・・くそったれめ!」
スフィーダ「あー、どうぞよしなに」

リューズ:ただちに影響はwwwwwwwwwww 懐かしい。
may@覗き魔:今、大切なことを言いましたねw

シルーナス「それで、警備隊はずっと隕石守りなの?」
セーレ「隕石だけ守れって何?」
オセロット「隕石を守れ?・・」
リューズ「隕石だけ?どういうことだ?」
ヴィレ「ああ、救助そっちのけで、隕石の落ちたクレーターに誰も近寄らせないよう、警戒態勢だとよ。腐ってやがる」


オセロット:みんな食いつくw
ケイ:あきらかに怪しすぎるだろ

ヴィレルード「どうせ、上は、不法移民や非公式な市民ばかりなんで、法的に助けてもどうでもいいと思っているんだろうよ」
スフィーダ「(もうちょっと詳しく調べておけばよかったか…)」


オセロット:(キュピーン!

ヴィレ「シャスタ、おめーの頃はこんなことなかったのになぁ」
セーレ「でも、おかしな話しだね」
シルーナス「まぁ、現実主義なんでしょ? 確かにおかしな話ではあるね。そのへんはいずれ・・あ、きたきた」


DM:呼び鈴がなった

オセロット「ヴィレルードさん、その場所教えて!」


DM:クレーターは目立つからわかりますぜw さて、すると・・w
リューズ:なんか大物勢ぞろいだよwwww


アルフレッド「入るよ」
シルーナス「今夜の最後の客人だ」





スフィーダ:(お偉いさんの愚痴大会にげふん
ケイ:うはぁなんだこのメンバー

シルーナス「隕石のことは、彼に聞かないとねってことで、呼んでみた。」
アルフレッド「まったく、困った前市長さんだ。」
オセロット「あ、アルフさん!壺に封印されてた人」


セーレ:w
ケイ:ww
リューズ:ひどい覚えかたやな

アルフレッド「おや、うちの生徒もいるのか。懐かしい顔もいるね。卒業生も」w
リューズ「まぁ、いろいろありまして…(遠い目)」


リューズ:過労とか、過労とか、過労とか。
オセロット:強烈な印象でw<アルフ壺
スフィーダ:(だいたい過労のせいだった
オセロット:ああ、ご存じでw<がまぐちくん

アルフレッド「ああ、リューズ君。おかげで君の・・がまぐち君といったか、非常に興味がわいたよ・・それで」
シルーナス「教授、それより、隕石のことを・・」
アルフレッド「ああ、そうそう。あれは・・どうやら故意の大きな魔法、儀式というか・・そのようなものだと推測できる。」
シルーナス「つまり、誰かのしわざだと・・いうわけですか?」
リューズ「次元界のゲートを開く儀式に似たようなものですか?」
アルフレッド「ああ。あの『しみ』の・・向こうに星が見えたろう。そこで大学であの・・殺されたトラスブレークリィ教授のレポートを調べたんだが・・・リューズ君の言うとおり、次元界と空をつなぐものだった。あの次元界の先は、アストラル・・宇宙と呼ぶものらしい」
セーレ「うーん、むずかしい話しだね」
アルフレッド「ただ、それを開いただけではだめでね。隕石を呼び寄せるのは、なんらかの装置が必要らしい」
シルーナス「それが、どうやら、君たちが見た、あの装置だと思うんだがね」

オセロット:「うん・・・むずかしい」ほおづえ


リューズ:PC知識としては宇宙…アストラル界の知識はどんなもんでしょう?
DM:次元界をつなぐ、宇宙に似た空間のようです。本来、扉とかでそこはすっ飛ばすんですけどねw<宇宙は
リューズ:リアル宇宙とはまた違ったものなのね。
DM:はい、リアル宇宙ではないみたい。

スフィーダ「……」(スヤァ)
アルフレッド「私の講義中に寝るとはけしからんなw」

スフィーダ「…ハッ殺気!」 (がば

リューズ:チョークあるならデコにスコーンしてたところですね
オセロット:(いびきをかかない辺りシーフなんだな、と

セーレ「それじゃあ、その装置とやらを見つけて壊さないとだめってことかい?」
アルフレッド「いや、装置は一回きりのものらしい。なにせ、エネルギーを莫大に使うので。実は」
リューズ「俺らが見た装置は・・・とりあえずあの1回きりで再起動はできませんでしたね」

アルフレッド「ふむ。あれがいったい誰が作って、どのようなものでというのは、まだまだわからない。トラス教授が死んでしまったしなぁ」
セーレ「なるほどねぇ」
ケイ「しみを消せれば一番良いんだけどなぁ」
アルフレッド「以前、似たようなものを、ラムセンの南のドラゴンレルムで見たという記録もあるが、あれは建物から直接噴射したメテオにすぎなかった。それにその時は、しみなぞはなかったしね」

これはファイアランドの第二部でのこのエピソードにありますw

リューズ:「それと、その装置が起動した時、マジックアイテム、魔法ともに使えなくなりましたよ」
アルフレッド「ああ、大学でもかすかに魔法が弱まって、実験のいくつかがぱーになったよ。」

may@覗き魔:しみを消す・・・ケシミン
リューズ:それで消えたら苦労しねえ
オセロット:ww
セーレ:w
リューズ:「…魔法使いとしては死活問題、ですよね」
バートラム:まったくだ
ケイ:だねぇ
スフィーダ:(と、そういえばセレンたちを追跡中とか潜入中とか簀巻き中に何か耳に入ったりしなかったかなあとかもやもや


シルーナス「そうなると、ますます怪しいねぇ。とにかく、ダークエルフが犯人ということしか・・。奴らを追うにも・・」
セーレ「他に手がかりはあるんだっけ?」
リューズ「あ、それと隕石のサンプルは小さいですケド、ここに。」(拾ったのを置く
アルフレッド「なんだって! でかしたリューズくん! 」
リューズ「これを大学の方で解析お願いできませんか?」
アルフレッド「ああ、そうさしてもらうよ! いやあすばらしい!」
アリア「魔法装置とかも止まるんですか? 例えば魔法の剣とか


リューズ:グッドラック使った甲斐があったわ。
オセロット:具体的にはどのくらい魔法が使えなかったんだろね<時間
DM:1分程度みたいですよw 
バートラム:鏡が止まったから剣とかも止まりそうだけど+1剣もただの剣になるのかなあ
セーレ:たしかに
スフィーダ:(一分でも当事者からすると結構長かったろうなあ…
オセロット:なるほど10Rくらい?<1分
ケイ:(一分ネットが使えない感じか
may@覗き魔:実験中の停電なんか泣いちゃうねw
スフィーダ:(そうだ魔法武器類についても気になってました発動できなくなるのか…


その時う、リューズから隕石を渡されたアルフレッドが、何かを思い出す。

アルフレッド「・・この隕石・・どこかで・・・」
セーレ:「見覚えあるのかい?」
リューズ:「ただ、あの装置が他にどこにあるかわからない以上、エルクのどこに振って来てもおかしくはないですね」

アルフレッド「ああ、どこかの記録だったか、やはり隕石なんだか。昔、ネルヴァのほうで落ちたのがあってね。それに似ているとしたら・・・これはスカイメタルの鉱石に似ている。」
セーレ:「すかいめたる?」
アルフレッド「リューズくん、これは・・魔法屋にとっては、えらい宝かもしれないよ。ミスリル、アダマンティンに続く、第三の素材だ」
スフィーダ「スカイメタル…」(きゅぴーん
リューズ「なるほど…クレーターの封鎖はこいつの独占が目的なのか…?」
ケイ「かもね」>独占
アルフレッド「スカイメタルは、ここでは存在しない、宇宙金属なんだよ。隕石からとれる。異様に軽くて、魔法を帯びている」


オセロット:(リューズが涎を!

セーレ「すごい石なんだねぇ」

アリア:え?セレスチャル鋼とはまた違うの?
may@覗き魔:お偉方はスカイメタルだって知ってるってことかいな。
リューズ:魔法屋にとっちゃ黙っていられないな

アルフレッド「セレスチャルほど高価ではないが、そうだなぁ、人間の神経や精神もたかまらせるらしい」


DM:TC、RC,MC全て、魔法修正分、あがる素材らしいですぜww
バートラム:つよすぎわろた
リューズ:なにそれすごい
ケイ:すげぇ
スフィーダ:(なにそれほしい
リューズ:でも金属鎧専用だから無縁やなー
オセロット:なんかすごそう
DM:はいw
ケイ:しかも軽いってことは
DM:金属鎧専用ですw
スフィーダ:(重&中から軽にシフト機能があるのではがたん
リューズ:ブレストを軽カテゴリに出来るなら話は別だけど。
DM:ないですww
リューズ:ちっ
オセロット:・・・意味ないw<金属鎧
スフィーダ:(ええー

セーレ「なんとかメタルと知ってて、封鎖したのだったら市長は怪しいねぇ」
アルフレッド「まぁこの大きさ程度じゃ、鎧にはなれないがね。」
アリア「ここまでなら、知識が豊富で単に目端の効く商人の行動、だと思いますけど。無駄に広すぎますけどねw」
リューズ:「精製したらもっと使える量は少ないですからね、仕方ない」
ヴィレルード「ああ、それが狙いか。ちっ」

オセロット:指輪とかどうなんだろね
バートラム:指輪にしてもただのレジスタンスリングなのでは・・w
DM:ですねww
スフィーダ:(ああなるほどw

シルーナス「さて、ダークエルフを追うしかなさそうだ。このままで終わるとも思えないしね。」
オルカ「しかし、手がかりが・・」

バートラム「ええ、(セレンさんが)去り際に深入りするな、と言っていたので、今後の予定もあるのかと」

DM:★みんな、どこか思い当たる場所はないだろうか?
スフィーダ:(せ、せんせースフィーダは何かセレン部隊から盗み聞きしてませんかもとい簀巻きで何か聞いてたりは…!

リューズ「教授のノートの牙の島…?」
セーレ「・・かな?」
アリア「とは言え、さっさと回収して回ったほうが良いじゃないですか。幾ら高価な金属でも回収しないとお金にならないですよ?」
セーレ「いってみるしかないかねぇ」
ケイ「だねぇ」
スフィーダ「…ん? 何だもう目星付いてるのか?」
アリア「って事で、どんな欲ボケが拾いに来るのか顔を見てみません?w」
バートラム「封鎖されてるんじゃないですか?」
ケイ「警備員が回収しそうだけど」

アリア:「うん、市長権限で通して貰える『欲ボケ』がどんな人たちか見てみたいじゃないですか」
オセロット「それもいいけど、そんな暇があるのかな・・」>アリア

ヴィレルード「ああ、警備員は隕石とれないぞ。こっちも近寄れないんだから。俺らは近寄らせないように、離れて見守るだけ」
アリア「それとも、そんな人は居なくて。最初っからそこに打ち込むこと自体が目的だとしたら?種を植えるように」

そのとき、スフィーダがセレンに捕まっていた時の会話を、うっすら思い出す!w
DM:スフィーダ! 記憶が・・「隊長、我々も牙の島へ・・」「そうだな」・・とうっすらw
セーレ:おぉ

スフィーダ「ダークエルフを追うなら牙の島、だ。俺が命懸けで取ってきたんだから間違いない」(どや
セーレ「ちなみに、牙の島ってどんなところか知ってるかい?」
オセロット「一度行ったけど、食材探しに」
リューズ「牙の島って前に蟹取りに行ったとこだよね」
ケイ「牙の島は、でっかい蟹がいるんだよ」


オセロット:そうそ
セーレ:そうなんだ..
ケイ:ダイミョウザザミくらいの( >蟹
may@覗き魔:リゾート地つぶれて廃墟ってるって言ってたような<牙の島

リューズ「蟹取りに行ったな…あのときは避暑地になってた」
セーレ「でっかいかに・・」

スフィーダ「あー蟹の為に魚釣りもしたっけなー懐かしい」
セーレ「教授本人もそういってたね・・たしか」(死人だけど

オセロット「あのときはよかったね。カニが美味しくて・・」
セーレ「じゃあ、かにをとりにいくかねぇ!」
オセロット「うん。それがいいね」

may@覗き魔:オセロ&セーレは蟹が目的のようです。
セーレ:w
オセロット:ぎくぎくぎくーん!<カニ
スフィーダ:(エルフたちがタッグ組んで蟹獲りにww
ケイ:(リデュースアニマル必須だよ蟹獲りは

牙の島に蟹取りに行く気満々ですがw アルフレッドが、さらに重大なことを・・。

アルフレッド「・・このトラス・レポートによるとだね。・・牙の島で、ちょっと前に、似たようなしみの実験をしたようだよ。島はでかいクレーターができたそうだ。」

DM:カニどこじゃないぞみんなw
スフィーダ:(飛行船にくくってもって帰ったような…まさにモーリンさんのところへ
アリア:隕石の見張りを盗賊ギルドに頼んで、島の方が先ですかね。
リューズ:牙の島には船で?

シルーナス「ようし、ではみんな、牙の島へ行ってくれるかい?エルクのほうは、こちらでなんとかするよ」
ケイ「装置は一回きりなのに、実験をした牙の島にまた行くの?なんでだろう」
スフィーダ「…ただの実験台ならもう用無しのはずなのにまた行くってのは…」
セーレ「おかしいね」
リューズ「牙の島…に行くとなるとしばらくここをあける事になるな。俺は用事があるんでエルクに残りますよ」
ヴィレルード「おい、船あんのか?飛行船はここにはないんだぜ?」
シルーナス「そのために、ちょうどいい人材がいるんだ。ああ、みんな、港へいってくれ。ここのね」
と、メモをわたすー

DM:★さてみなさん!
バートラム:リューズいかないんだ
セーレ:はい
ケイ:ちょ

DM:★重要:ここから、牙の島へ、いきます。しばらくエルクを離れるので、覚悟をw 
セーレ:ミディがくるのかな?
スフィーダ:(いよいよスイッチ…?
アリア:(ワタシも次回はお休みなんだなぁ)
リューズ:うん、ここでミディに交代します。
DM:キャラは、どっちか一人でお願いしますw
ケイ:今のうちに買いだめしておかないと
オセロット:(なるほど ここで!
リューズ:出発は明日の朝だよね?
DM:はいw
セーレ:じゃあ、アミィでいくか
DM:明日の朝、教えられた波止場へ集合ですw 近接遠隔バランスを考慮してください。あと、買い物もいまのうちw
オセロット:では、食いだめしとかないと・・・
DM:がまぐちくんはないからね!w
リューズ:じゃあ夜のうちに工房でクロスボウ、ボルト、釣竿を用意しておこう。
セーレ:w


セーレ「街の救護はもう、大丈夫なのかい?」
シルーナス「ああ、明日は行方不明者の探索が続くよ。」
セーレ「あたしも手伝うよ」
シルーナス「ああ、ありがたい、セーレくん。」


スフィーダ:(アリアがいないとなるとスフィーダのままでいようかな…?
バートラム:+3釣竿
スフィーダ:(がまぐちくん…お弁当も送ってもらえないことに…
DM:現地調達でw

スフィーダ「あ、やべ携帯食料全部流されたんだった」

アリア「スリングとか光石とかロープとか用意して」
リューズ「使えるかはわからないけど無いよりはマシだ、念の為もってけ」ばーくんにお下がりのクロスボウとボルト渡します
バートラム「助かります」
オセロット「じゃあカニ採ってくるから楽しみにしといて!」>セーレ
セーレ「楽しみにしてるよ!」


DM:ちなみに留守番の人も、連絡はできるから、そこで技能とかの仕事はありますからw
バートラム:セーレこないなら薬積んだほうがいいか
ケイ:ああ、そうかヒーラーいない
DM:薬、ドロップ大量にね!w
セーレ:あー・・
オセロット:ああ、そうだね・・<おくすり
DM:そのための1000円だw
リューズ:うむ
セーレ:うむw

リューズ「あと、ケイ…これ、外洋用の釣竿…俺の代わりに…頼む」
ケイ「はーい」



オセロット:リューズだと思ってw<釣竿
may@覗き魔:セーレ&リューズの代わりにアミィ&ミディの物理女子参入かw

ケイ:「これでまたマグロ釣ってくるよ」

スフィーダ:(そうかさっきもらったなけなしの1000gpが…!
リューズ:www
スフィーダ:(物理女子wwww
DM:ケイ、ごるちょがなんかそわそわしている!南・・南の島・・ばなn
リューズ:リューズは子守りしないといかんから(
セーレ:アミィは1000円もらってないのか。子守りは手伝いますよ
オセロット:黄金バナナはわたさない!
DM:ww
スフィーダ:(ライバルwww

ごるちょ「ちょ~」(ぽわぽわ
ケイ「バナナはいいけど、勝手にいなくならないでね」
(むにむに

DM:ライバルいたw
リューズ:ああ、子供の扱いは慣れてないのでセーレさん心強いわ。
DM:ねw<セーレさん
セーレ:はいw
アリア:バナナに付く害虫よけでゴーレムでも置いてたりしてw
オセロット:おかんなのに・・・
リューズ:うーん、遠征中のリューズの行動もうまとめちゃっていい?

DM:どうぞw<リューズ
オセロット:さがさないでください オセロット

スフィーダ「お前俺のいない間部屋入んなよ、間違ってもほわっほわの子ども部屋とかにするなよ!?」

DM:ww
オセロット:しろっていってるww
ケイ:帰ったら ノイ「お前の部屋ねーからwwww」言われるのか
スフィーダ:ぷぎゃーwwww
オセロット:ノイ君にww
スフィーダ:さっきの部屋掃除しろが地味に響いてるかもしれないとかなんとか

アリア「大丈夫ですよ、下にもう一部屋有ったじゃないですかw」(おいそれ拷問部屋)
ごるちょ「スフィーダの部屋ちょ(拷問部屋」
アリア「そういうことです」

オセロット:www
may@覗き魔:ぶはははははwww<拷問部屋
スフィーダ:教育上よろしくないwwww
セーレ:w
リューズ:え、スフィーダおっぱらって子供部屋にするつもりでしたが何か。

ルースちゃんのおかげで、スフィの居場所が・・ww

リューズ:・本部&自宅の防衛システム構築
・アルフ先生にがまぐちくんレポート提出 ・アルフ先生のとこのメイドゴーレムメンテ ・アルフ先生に大学の研究費が国から止められることがあったのかとか大学内部のことの聞き取り ・ルースの子守り ・魔法使用不可状態に対する対策 ・武器の個人認証システム構築

リューズ:こんなんで!多いわボケぇ!?
DM:わwww 書いてきたのかw
バートラム:武器の個人認証とな
リューズ:それかケイとおせろん2段ベッドにして相部屋にして貰ってもいい?
ケイ:ついでに携帯の改造もしてそうだな
DM:そねww
リューズ:うん
ケイ:それが妥当だろうねぇ>2段ベッド
オセロット:アルフ先生のとこのゴーレムってガンダムゴーレム?(無駄にでかい
リューズ:・携帯にGPS機能追加 も追加で(多い
オセロット:了解~
ケイ:個人的にはスフィは拷問部屋でもいい気がするけど
セーレ:保存食も買っておいた方がよいです?
リューズ:料理失敗するとひどいことになるから買っておいた方がいいかと
ケイ:だねぇ
may@覗き魔:料理できる人いないから、保存食あったほうがよいかも。
DM:ですよーw あと野営もねw
ケイ:サーフもう5個追加しとこう
セーレ:たしかに
ケイ:あ、テントか
リューズ:ああ、セーレいないと料理要員がいなくなるwwww
DM:LKではこんなことなかったですからのうw
オセロット:へんなシミが壁とか床についてそうね<ごーもん部屋
スフィーダ:帰って来たら牢屋になってたとです…
セーレ:セーレからキャンプセットかりたことにしよう・・・
リューズ:飯がクサい飯じゃないぶん良いじゃないですか
オセロット:いちおうオセロットもお料理勉強中です
DM:まぁ準備はおいおいしながら・・さて、埠頭でのイベントですーw
バートラム:おせろくんは調理中に食材がなくなってそう
オセロット:くさい飯ww
may@覗き魔:ほう。<料理勉強
スフィーダ:料理判定は作業…+6か…
リューズ:あ、前のバーガーとマリネのレシピは渡すよぉ
スフィーダ:つまみぐいでなくなるw
オセロット:そうだねww味見でなくなるww

さて、翌朝。シルーナスの言われた場所に行ってみる一行。すでにミディとアミィがいましたw
●赤髭の船

DM:波止場は、封鎖されているので、ここは秘密のランダーズの場所ですw




ミディ「もー!みんなおっそーい!」
アミィ「うむ」
オセロット「えーと、だれだっけ?」
スフィーダ「げっその声は…!」
ケイ「あ、ミディ来るんだ」
アミィ「スフィ殿、よろしく頼む」
ごるちょ「ちょー」
アミィ:「ケイ殿も」
ミディ「げっ、スフィーダ!?なんであんたがいるのよお!?」
スフィーダ「そりゃこっちの台詞だよりによって…!」


そして、船には赤いひげの老いた男が!

ダリウス「おお、ようやくきたかー!」

may@覗き魔:ダリウスさんだっけ?

ケイ「よろしくお願いしまーす」

オセロット「食いしん坊万歳オセロットです。よろしくね」

オセロット:ダリウスまだ現役ww

ダリウス「市長・・ああ、もう市長じゃないんだな。シルナス卿から話は聞いてるぜー。」

DM:ダリウス船長! 元海賊だったが、シルーナス市長の際スカウトされ、元海軍提督。今は引退して、その席をラシェルに譲り、悠々自適の引退生活を送っていた。が!
DM:今回、市長の呼びかけに応じて、フリーランダーズの足として、愛船アーベス号を10年ぶりに動かして、今にいたるw
ミディ:おー
アミィ:なるほどw
オセロット:何歳だろうか
DM:62歳でしたw
バートラム:おー
アミィ:w
アリア:(え。。。木造船で10年ぶりって。。。
オセロット:思ったより若いねw80くらいだと
DM:出た当時50台でしたw アーベス号も古いんだよw

スフィーダ「おっアミィ久しぶりだな! あんたがいるなら心強いぜ」
アミィ「うむ、よろしく頼む」
ミディ「この船、見るからにぼろいんだけど大丈夫なの?」
ダリウス「ああ、補強はしたからな。さぁ乗った乗った!」
アミィ「了解した」
ミディ「はぁい」
ケイ「わーい」
オセロット「乗った!」
ダリウス「ああ、おまえさんたち、すまねー。エルクの港湾局から、ちょっと通達があってな。出航許可出てもいい代わりに、客を載せろというんで、相席になるが、いいかね?」
アミィ「問題ありません」
オセロット「はーい」
ミディ「どんな客よ?」
スフィーダ「あんな離れ小島に客ぅ?」
ダリウス「10数人ばかり、職にあぶれた労働者だ。船員として使ってやれってことでな。」


ミディ:レンデンみたいなのはやだwww
オセロット:ダークエルフとかないよねww

ダリウス「人間ばかりだw」
アミィ「なるほど」
ミディ「ふぅん」
ダリウス「隕石の影響で、こいつらの船がなくなっちまったらしい。まったくなぁ」
スフィーダ「あーそういう事な、了解了解」
バートラム「構いませんよ」


may@覗き魔:それって客なのか?
DM:客っていうか、タダ乗りなんで船員ですなw
ミディ:ほいほい
スフィーダ:(従業員達もあくまで目的地は牙の島ということに・・?
オセロット:きにしなーい
アリア:(さて?港湾局ってそんなに面倒見のいい組織だっけ?その船員をちょっと見てみます
DM:それでは、出航ー!
スフィーダ:(同じく一通りじっ
ミディ:ういういおー
DM:アリア、看破どぞ
ケイ:沖に出たら釣竿さっそく出すかな
アリア:1d20+9
diceBot : (1D20+9) > 1[1]+9 > 10

スフィーダ:1d20+8 (看破/知覚/土木知識)
diceBot : (1D20+8) > 2[2]+8 > 10

アリア:1d20+9
diceBot : (1D20+9) > 4[4]+9 > 13

オセロット:さっそく釣り!
DM:あやしくないみたいーw
スフィーダ:(だめだwww
アリア:13かぁ。。。
ケイ:だめだこいつら
may@覗き魔:2人ともwww



DM:はいw 船断面図w
ミディ:ほい
DM:一番上が甲板、船室、底ですw ・・すきなところにいくがいいさ!
アリア:2階建てで屋上が甲板って事かな?
ケイ:釣るぞー
ミディ:甲板でぼーっとしてよう
DM:そそ。まぁ底はほとんど荷物しかないけどなw

このとき、どーしても港で仕方なく雇った船員たちが怪しいというわけで、スフィーダは再度グッドラックで何か気がつくか振り直しw
スフィーダ:(ええいPPを生贄にry
スフィーダ:1d20+8 (看破/知覚/土木知識)
diceBot : (1D20+8) > 18[18]+8 > 26

スフィーダ:(看破26出ました!

DM:スフィ! ・・なんか奴らの間で、たまに言葉をかわしている?「・・何時に?」「まだだ」とかなんとかw
オセロット:この辺で釣り糸をたらたら
スフィーダ:(わああやしい
DM:作業どぞーw オセロット
アミィ:w
オセロット:1d20+7 作業、盗賊(DEX)
diceBot : (1D20+7) > 9[9]+7 > 16

アミィ:わたしも釣りをしよう
オセロット:いまいち
DM:お・・ちっさい魚とれた・w
スフィーダ:(船員達はどこか固まってるんです? おのおのばらばらに?
DM:あ、船員駒だしますw

みんな、悠々自適に船上で過ごす。このとき、衝撃な会話が・・w
ミディ:ちょっとばーくんにちょっかいかけてみよう。

バートラム「何か?」
ミディ「ねぇねぇ、バートラム…だっけ?リューズとスフィーダと同級生だったんだよね?」
バートラム「ええ、そうですよ」


スフィーダ:(うわあほじくりかえされるwww

ミディ「あの2人学生の時から同棲してたって聞いたんだけどやっぱアレ?デキてるの?」

スフィーダ:ちょwwwwwwwww
バートラム:wwww
may@覗き魔:何聞いてるんだミディwwwww
アミィ:w
バートラム:どう返せとwww
may@覗き魔:どう返答するか見ものだなw
ミディ:知らない★(最低
オセロット:ww
DM:なんかすっげーおもしろ会話がww

バートラム「その可能性はありますね・・」

ミディ「ま、マジで…!?(なんかすごい面白いもの見つけた顔」


may@覗き魔:おいいいいい!?
オセロット:あるんだww
スフィーダ:(可能性wwwwwwwwww
スフィーダ:(その間あいつら怪しいから気をつけろなメモ書いてようww
ミディ:ぶwww
スフィーダ:(食事の時にでもさっきのメモを回してもらおうかなっておいwwww
ケイ:(ミディさんヒートアップ
may@覗き魔:ホモ疑惑濃厚になったスフィーダは真面目に仕事してるし、なんか不憫だわwww

バートラム「冗談ですよ?」
ミディ「ぇー、つまんなーい でもでも、あいつの性格からしてステルスしてることはありえるわよね!」


スフィーダ:(ばーくんの冗談って冗談なのかわからなそうn
may@覗き魔:バーくん、そのフォローはもう遅いと思う・・・w
ミディとばーくんで怪しい会話している時、アミィとオセロット、ケイは釣りを楽しんでいますw

アミィ「オセロット殿、竿をお借りしたい..」
オセロット「うわっ。どうぞ・・」
アミィ「どうも」


DM:ごるちょは先頭にいないの?w

ごるちょ「着いたら動くちょ」

ケイ:何が釣れるかな
アミィ:なにか釣れました?>ダイス目22
DM:ざぱああ!ケイ、つれた!

オセロット:アミィ22じゃよ<釣り
ケイ:うん
DM真鯛だ!
ケイ:おおー
オセロット:ww
ケイ:おいしそうだ
アミィ:私のは?
スフィーダ:(頷きもせず首を振りもせず…wwww
DM:ああ、アミィもw
アミィ:はいw


DM:アミィ・・げーっと!
アミィ:はーい
DM:でかいのだー
ケイ:キングサーモンか
DM:日本の朝ごはんですねもうw
オセロット:サケwww
アリア:暇そうな船員捕まえて1gp単位で賭けでもしましょうか。恨みっこ無しの20面で大きいほうが勝ちでどう?

アミィ「釣り竿、ありがとうございます」>オセロット
オセロット「うわっ。アミィさん釣り上手いね!!」
アミィ「うむ」


スフィーダ:(その間も一応ちらちら船員達見たり聞いたりしてますが…それ以外にはなにかそぶりとかは…?www
スフィーダ、「今夜は寝ようぜ」とかなんとか!
ケイ:さっそく甲板で食事始めそうなオセロット
オセロット:では七輪であぶりますか(魚


DM:・・さて、だんだん、夜ですー。 予定では、この風から3日の朝には島にはつきそうですよ
スフィーダ:(ふむ 牙の島まで何日ぐらいですっけ
DM:3日ですなw それも朝にw
ミディ:ばーくんに聞き込みしてただけで終わってしまったwwww

●夜の反乱

ダリウス船長「さて、今夜は宴会だ! みんな、下でつきあえ!」


ミディ:ガタッ
ケイ:わーい
オセロット:ww
アミィ:はーい
DM:ああ、ミディがww

ミディ「いよっしゃー酒じゃー!スフィーダ飲め飲めー!!」
スフィーダ「はーん、なら飲み比べ賭けするか?」
ダリウス「このために、エールやハイゼンビールがあるんだぜ!」
アミィ「わたしも頂こう」
バートラム「すみません、お酒は遠慮します」
オセロット「お酒はやめときますが食べ物はいただきます!(タッパー装備!)」

ミディ:スフィーダに飲ませて尻尾を掴む作戦。
DM:あびるほどのませられる!w 飲む人、持久力chk!w

アミィ:1d20+10+1 [持久力]
diceBot : (1D20+10+1) > 15[15]+10+1 > 26

DM:アミィ、酒なんて、水にすぎない!w
スフィーダ:(さすがwww

アミィ「ふー」

may@覗き魔:すげえw
ミディ:1d20+4 (CON)
diceBot : (1D20+4) > 14[14]+4 > 18

DM:アミィはしずかにとくとくと飲んだw ミディはあびるようにのんだw 大丈夫だw
ケイ:(アミィ姐さん流石っす!
オセロット:酒豪伝説アミィ

ミディ「ぷはー!もっともってこーい!」

スフィーダ:(と、さっきのメモを回しときますよーぐびぐび

ダリウス「いいのみっぷりだー!」
アミィ「うむ、酒だ!」


オセロット:のまれてるw
ミディ:この酒でPP回復する?
ケイ:オセロ、ばーくんと一緒にもぐもぐ
DM:pp+2!w
アミィ:w
スフィーダ:(あ、そうだ。イカサマで飲んでるふりをしてみるてすと
ミディ:あ、料理の効果って何かあるっす?っていうか釣った魚って料理した?
ケイ:してないね
アミィ:してないな!

アリア:じゃあ、こっちは船員の方に注ぎます。猫被るのは慣れてますから(演技持ち)。無駄に多く飲ませて酔い潰してしまえw
DM:ありあ、演技どぞ!w

スフィーダ:(釣ったお魚も並んでそうなw
ミディ:今回は戦闘なさそうだしいいかなって(駄
ケイ:料理もDEXか
DM:作業でりょうりどぞw
オセロット:うん してない
アリア:1d20+11
diceBot : (1D20+11) > 8[8]+11 > 19

ケイ:1d20+8 [運動、作業]
diceBot : (1D20+8) > 18[18]+8 > 26

アミィ:1d20+6 [隠密,軽業,作業,盗賊]
diceBot : (1D20+6) > 5[5]+6 > 11

アリア:1d20+11
diceBot : (1D20+11) > 17[17]+11 > 28


アミィ:まずそうだ・・
アリア:こっちでw
オセロット:1d20+7 作業、盗賊(DEX)
diceBot : (1D20+7) > 18[18]+7 > 25

DM:おお、りょうりした人は、何作ったかは自分でかんがえることwwww
スフィーダ:(んで、イカサマ23と出ましたがさて
ミディ:www
DM:数値的にはどれも成功ですww
スフィーダ:(なんとwww
ケイ:アリアは演技のかな?
ミディ:おー
DM:ですねw スフィ、君はまったく飲んでいないでごまかせたw アリアは船員を何人か飲みつぶしたw
アリア:そうですよ、せいぜい鼻の下伸ばして酔いつぶれるといいのです。
may@覗き魔:金髪のかわいいねーちゃんが酒注いでくれたらおっさんメロメロですわなー

スフィとアリアで、怪しい船員たちを酔い潰し中、その間に他のみんなも釣った魚で料理してますw

DM:アミィのりょうりは・・うん・・まぁそのw
アミィ:w
DM:効果はなくて・・・ミリメシって感じw
アミィ:あーやっぱりw

ミディ「あ、これアミィ作ったの?」もぐもぐ
アミィ「鮭のなんかだ・・・!」
ミディ「…なんか、すごいシンプル…だね」
アミィ「うむ」



スフィーダ:(なんかwww
オセロット:なんかww
バートラム:鮭のなんかwww
DM:アミィは鮭をほぐしただけのですw
アミィ:w
ケイ:しゃけフレークww
アミィ:力技でほぐしただけとか..
スフィーダ:(生の鮭をひきちぎる・・・!
may@覗き魔:こええよ!www<ひきちぎる
スフィーダ:(シンプルに焼いただけとかw それが一番おいしかったりする
ケイ:うむ
DM:ww
スフィーダ:(良い潰された船員はざまあしておこうww
ミディ:しばらく料理のメニュー考えなくていいから楽だわー(はなほじ
オセロット鮭のシチューを作りました!
DM:おお!オセロット、これはpp+2にしてくれるー
スフィーダ:(真鯛と小魚だっけw オイル煮にしても油であげて南蛮漬けなんてのもじゅるり
オセロット:自炊うまうま
ケイ:真鯛のポワレにしよう(焼くだけ
ミディ:はい
アリア:後で食べる~

ダリウス「野菜なら、少々船にあるぜ。調味料もな」

ミディ「おー、すごーい料理出来るんだおせろん」
スフィーダ「うまうまうま」
アミィ「オセロット殿、さすがです」

ミディ「うまーい(もぐもぐ」
オセロット「うん。リューズオカンにおしえてもらってる!」

ミディ「あー、リューズ料理上手かったもんねー。何で来ないのよお?」
オセロット「いろいろあるみたい。子どももいるしね」<オカン

前は食べる専門だったオセロット君も、リューズのおかげで料理を覚えたようですw さてその夜・・

DMみんなここは雑魚寝ですw つぶした船員は本当につぶれたんで除外w
ケイ:何人潰れたんだか
アミィ:w
オセロット:ww
スフィーダ:(よしよしw
バートラム:雑魚寝って2f?
ケイ:アミィ熊w
DM:さて、意識明確な方、知覚どぞ!w 2fでもすきなところへどぞw<雑魚寝 ハンモックとかあるからw

バートラム:1d20+3 wis系
diceBot : (1D20+3) > 8[8]+3 > 11

ミディ:わたしは浴びるように飲みましたが知覚できますかwwww
アリア:シャケフレークにバターと香辛料を加えて練る>パンに塗る
アミィ:1d20+5 [知覚]
diceBot : (1D20+5) > 19[19]+5 > 24

スフィーダ:1d20+8 (看破/知覚/土木知識)
diceBot : (1D20+8) > 16[16]+8 > 24

ケイ:1d20+2
diceBot : (1D20+2) > 7[7]+2 > 9

アミィ:飲んだけど、ふる
アリア:とシャケフレークから再度復活を狙ってみます
ミディ:1d20+3 (DEX/WIS)
diceBot : (1D20+3) > 11[11]+3 > 14

DM:アミィ・・スフィ・・お!
スフィーダ:(あーディップもおいしそうな


船員「よし、壊せ!」
ケイ:「え・・」
船員「油をまけ!」


DM:なんか・・破壊工作しようとしてる!
アミィ:うん?
ケイ:(壊したら自分達どうするのさ
アリア:さ、鰓でも生えてるんじゃない?
DM:船員たちが・・・・自分たちは・・あ・・・なんか信号送ろうとしてる!?
オセロット:こっち気づいてる?
DM:穂先にのぼっているやつが!w
アミィ:アミィとスフィが気づいたのですか?
DM:きづいた! いにしあ!w
スフィーダ:(全員範囲内・・・とりあえず目の前のをスネークサッシュでふんじばりたいって
DM:全員、大丈夫っぽいんで、イニシアどぞー!w
アミィ:あれ?一人かな?
DM:ちなみにダリウスはつぶれてますw
ケイ:おっさーん
アリア:(あ~酔いつぶれ組が居るんで、捕虜を取る必然性はまったく有りません)



DM:みんなやった? オセロットくん先かな?どぞ
オセロット:船員3を撃ちます ツインで

オセロットが甲板上にいた船員をクロスボウで撃って重傷にさせた!

スフィーダ:(移動ではさんでいっつしょうたーいむ
DM:よくよくみれば、味方分断されている闘いだけど、余裕っぽくみえるのはなぜだw
may@覗き魔:なんか悲壮感ないよねw
DM:ねーw
ケイ:(ばーくん一人だったら不安・・・でもないか相手人間だし!
オセロット:底ではアミィ無双な予感ww
スフィーダ:(しょっぱかったw 9だめどぞ
DM:オセロットと同じく重傷にさせた! つぎーばーくん!
バートラム:1と9入る範囲でスリープ
DM:ほい!
バートラム:1d20+5+3+1+1+1+2 int命中
diceBot : (1D20+5+3+1+1+1+2) > 11[11]+5+3+1+1+1+2 > 24

DM:ZZZ!w
バートラム:レベル4以下限定だけど・・このhpなら多分大丈夫・・
アリア:さぞ効くだろうねぇw 鮭でだいぶ痛んでるところの追い討ち。。。
DM:lv2すからw
スフィーダ:(おーさすが
バートラム:船長おこしにいくか

ダリウス「ぐごーーーー」
バートラム:移動でおわりー
DM:ミディどぞ! 
ミディ:うい。11にアイシースキュア


ミディ:1d20+16 < 契約武器Arts HIT>
diceBot : (1D20+16) > 1[1]+16 > 17

ミディ:1d20+16 < 契約武器Arts HIT>
diceBot : (1D20+16) > 16[16]+16 > 32

ミディ:1d8+8 <<Arts.Icy skewer>>
diceBot : (1D8+8) > 4[4]+8 > 12

DM:相変わらずすごいw
DM:★君はpp+2を得た!
スフィーダ:(うわあ容赦ないw
バートラム:久しぶりにみたアイシースキュア
アミィ:w
ミディ:んでm上にいきます
オセロット:だよねw<容赦ない
DM:はーい!w そそ、みんな階段位置把握してねw さて、アミィ姉さんどぞww
アミィ:はーい:私は、船底?
DM:です!
アミィ:ここに
ミディ:じゃあ10に隣接してフリ—アタック狙いだな
アミィ:ナイツクリーブいってみます
DM:こいつらは、船に穴をあけようとしていた連中らしいW<アミィの
アミィ:1d20+4+3+2+1+1+2 [バスタードソード+2(Frost) 命中]
diceBot : (1D20+4+3+2+1+1+2) > 8[8]+4+3+2+1+1+2 > 21

DM:ずしゃあ!
アミィ:1d8+4+2+1+1+1d6 [バスタードソード+2(Frost) dmg]
diceBot : (1D8+4+2+1+1+1D6) > 1[1]+4+2+1+1+5[5] > 14

DM:あががw
アミィ:うーん、一人は、7です
DM:あ、うち半分ダメージいくやつですねw
アミィ:12番さん はい
オセロット:なんて危険なことを<船底に穴
バートラム:船に穴あいたらえらいことだぞ

DM:残念そうに言ってますが、一人倒して、一人重傷ですがwww
ケイ:油も撒いてるしね
アミィ:w
DM:ケイ&ごるちょ

ケイ:ごるちょー
ケイ:1d20+6+6 (ごるちょ命中)
diceBot : (1D20+6+6) > 20[20]+6+6 > 32

DM:くりーっとw
DM:★君はpp+2を得た!
DM:たぶんしぼうw
アミィ:ごるちょすごい
ケイ:だね
オセロット:安定しすぎてこわいw

ごるちょ「ダメ振るまでもないちょ」


may@覗き魔:久々の人間の味ですなw
DM:かっけーw
アミィ:w
ケイ:移動して撃ちます
DM:ケイも負けずにごーw
ケイ:1d20+4+3+2+2 (ボウ 命中)
diceBot : (1D20+4+3+2+2) > 20[20]+4+3+2+2 > 31

オセロット:人の味ってw
バートラム:ごるちょの戦闘シーングロそうだな・・
DM:ちょw
スフィーダ:人間の味w
ケイ:12点どうぞ
オセロット:うわあ
DM:★君はpp+2を得た!
アミィ:すごいな
DM:ちょうどたおした!
ケイ:これは反動が怖い
DM:ではあとはアミィの船員ズいきますね!
アミィ:はーい
ケイ:あっとふったりー
DM:1d20+8
diceBot : (1D20+8) > 3[3]+8 > 11

DM:あたらにゃいw
アミィ:w
ミディ:katee
ケイ:姐さん流石っす

DM:アリアどぞ!
ミディ:LK続投組は戦闘力ひでーなw
DM:石田たおしたしねw
アミィ:たしかにw
アリア:全力移動で終了です
DM:すごい勢いできたw<アリア では2rめ!
オセロット:+8ではクリットじゃないと無理だ
アリア:どうせ次で終わる
DM:おせろっとくんー
ケイ:階段下るのって移動つかうん?
DM:うん。同じように1マスずついけばおk
オセロット:明かりで近づいてくる船を探そう
DM:オセロット、知覚どぞ!
オセロット:1d20+13 知覚(WIS★)
diceBot : (1D20+13) > 8[8]+13 > 21


さて、反乱船員と戦闘中、彼らはこの船を燃やしてどうするのかということで、オセロットが近づいてくる船がないかと海を見ていると・・
DM:あ・・見えた気がする!小さい船だ。脱出用か? 近づこうか図りかねているようだ!まだ工作が成功していないからでしょうW

オセロット「あれか・・な」

DM:合図がないんでもたついている感じ!

オセロット「おーい!こっちこっち!」

アミィ:泳いでしとめにいくか・・
DM:オセロット君の合図で、近づく感じだw
ケイ:(姐さんこわいっす
アリア:さっきの人ののろしをちゃんと上げないと
スフィーダ:(姐さんwww
DM:オセロットはここまですねw
アミィ:w
may@覗き魔:姐さん漢ですwww
DM:スフィどぞ!
アミィ:そういう鎧なので..w
オセロット:ガンダム姉さんw
バートラム:そういえば最後のダンジョンで買ってたなw
アミィ:はいw
DM:水陸両用鎧w
ケイ:ああ、泳げるやつか
スフィーダ:(しゅばっと移動して助太刀!
DM:おお、さすがシーフ!w
アミィ:(ありがとうございます


アミィ「助太刀すまぬ」>スフィ
スフィーダ「へっへ! そいつで最後だ!」
アミィ「うむ」


スフィーダ:1d6+2+1+1d4+1d4 (Sソード+1挟撃ダメージ)
diceBot : (1D6+2+1+1D4+1D4) > 3[3]+2+1+3[3]+3[3] > 12

DM:ずしゃあ
オセロット:ズゴックか
ケイ:(そう聞くと弱そう>ズゴック
オセロット:(強いんだぞ・・水中ではw<ズゴック
DM:w
ケイ:(スフィの悪人面


反乱分子はアミィとスフィーダが最後に倒し、そしてばーくんが船長を起こす。

バートラム「船長、起きて下さい!」
ダリウス「ん・・むにゃあ・なんだ・・・?・・はっ どうした!」



DM:ハンモックから転げ落ちて、ダリウス起きるw
ミディ:www

ダリウス「わ・・たた・・なんだ、なんだ!」

オセロット:蹴ったほうが早そうw<ダリ

バートラム「緊急事態です、とりあえず外へ!」
ダリウス「ああ、頭いてぇえ」


アミィ:w
スフィーダ:びったんww
ケイ:(老体を労わってあげて
DM:船長、おきましたw ばーくん以上かな?w
アミィ:62歳か
バートラム:はい。ああ、私も移動しましょう

DM:船長は、船員がいなくなったので、君たちに支持して、操船しようと試みるw
オセロット:足と手一本ずつないんだっけ<ダリ
DM:確かそういう設定だったw
ケイ:(そうなのか(リプ読んでない
DM:典型的な海賊船長でしたw 前はw
アミィ:(そうなんだ
オセロット:HOAのころだからねw
ケイ:(フック船長もそういやそうだな
may@覗き魔:手はあったと思うよ。片目片足。
DM:あ、片目だw
オセロット:どっかの戦争で手無くなってないっけ?
may@覗き魔:覚えてないけど、そんなに体ボロボロにされたっけ?w<ダリウス
オセロット:(なんかボロボロになって申し訳ない覚えをしたようなきがするw<ダリ

私もダリウス設定忘れましたが、あとで調べておきますw

アリア:酔いつぶれ組を吊るす作業が先ですね、マストから吊るせばロープを切れないでしょ。(切ったら頭から落ちるように逆さに)
アリア:放置しても別の手を撃たれるだけですし。
DM:はーいw


DM:さて、ミディどぞ!
ミディ:あい狼煙って消した方がいいの?それとも付けて迎えの船をおびき寄せる?
DM:どちらでも!
ケイ:おびき寄せたいかも
オセロット:おびきよせてます
アミィ:お迎えをげきたいしたい
DM:だそうですw
ミディ:では狼煙着火で。

オセロット:声かけてるところ
ケイ:引き返して報告されても困るしね
DM:船は近づいていく。脱出用の小型なので、二人くらいしかのっていないっぽいw まだ夜だし、こっちの顔が見えないので気づいていないすねw
ケイ:小型なのか、20人船員いたはずだけど
may@覗き魔:小型船に10人乗せて脱出するつもりだったの?
DM:小型じゃないやw 輸送用ねw

DM:ではアミィ姉さんどぞ!w 
アミィ:はーい 12番をきります
アミィ:1d20+4+3+2+1+1+2 [バスタードソード+2(Frost) 命中]
diceBot : (1D20+4+3+2+1+1+2) > 6[6]+4+3+2+1+1+2 > 19


DM:ずしゃw
アミィ:1d8+4+2+1+1+1d6 [バスタードソード+2(Frost) dmg]
diceBot : (1D8+4+2+1+1+1D6) > 5[5]+4+2+1+1+1[1] > 14

DM:おーばーきる\(^o^)/
ケイ:(10人か

アミィ:上に移動します

may@覗き魔:おおー。さて迎撃戦だー。
ミディ:砲雷撃戦闘、始め!?
ケイ:(姐さんが次の獲物を求めている・・・ガクガク


さて、反乱船員たちはようやく制圧し、近づいてくる船は、それに、気がついてようやく逃げようとするが・・!
DM:★さて、近づいた船には二人しかいないのでwww 気がついた時には遅かったw
スフィーダ:(アミィ追って甲板へー
 DM:あわてて、逃げようとする輸送船だが・・w
アリア:いやいや、回収に来るんだからぎりぎりまで寄せてもらおうよ。
ミディ:追撃いいいいい
アミィ:追撃ー

DM:★ここははぶいていいでしょうw みんなの手によって、捕まりましたwww
ミディ:はいw
アミィ:はーい
DM:★君はpp+2を得た!
ケイ:フック付きロープを食らえー
DM:★全員pp+2を得た!
スフィーダ:御用だ御用だー
DM:捕獲ーw 輸送船もgetーw
ミディ:おー
ケイ:確保ー
DM:二人と、眠った2人確保ですなw
ケイ:さぁやってまいりました。お楽しみのごうm尋問タイムです
アミィ:・・・質問タイム?

ミディ「さーってと、海運局からの船員といいあんたらといい一体どこの手の者か話して貰おうかしら?海のもずくになりたくなければねぇ!」

DM:ミディが酔った勢いで、まくしたてた!w
ミディ:wwww

スフィーダ「キリキリ吐いちまった方が見の為だぜ・・?」
敵船員:「ひぃぃぃ」


スフィーダ:(よったいきおいww
ミディ:そうでしたよっぱでした。
DM:★話によると、こうらしい!w
オセロット:もずくはデフォw
DM:実はもう隕石が落ちて、君たちが戻る1日前には・・・スカイメタルの噂が広がっていたらしい!
ケイ:(もずく食べたい
アミィ:(食べたい
オセロット:(わたしも
スフィーダ:(もずく酢たべたい
may@覗き魔:最近食べてないなあ

藻屑が「もずく」にwww

DM:どうやら、どこかで情報が漏れたか、故意に流されたか・・ともかく困ったことに・・彼らによると、いくつかの団体か、牙の島目指して、争奪戦をはじめているらしい!これを歴史家は、後にスカイメタルラッシュと呼んだw
ケイ:ほむほむ
アミィ:おぉ
ケイ:ゴールドラッシュか
スフィーダ:(ゴールドラッシュ的なw しかし目指す場所が狭すぎるw
DM:こうしてはいられないw すでになん団体か、とっくに上陸してんだとよ!w
アミィ:早いな・・
オセロット:牙の島にスカイメタルがあるってこと?
アミィ:ですかね
ケイ:でもこっちの目的はセレンさん(と蟹)なはず
バートラム:(面倒なことに・・
DM:・・考えてみれば、自然なことだ。同じ実験をしていたのだから・・
アミィ:(かにかにかに

そして、翌朝
●牙の島へ

DM:そして、あ、日の出だー!

ミディ:おー
may@覗き魔:誰が(故意に)情報を漏らしたかってことだわな
アミィ:朝か
スフィーダ:しかしあちらからすれば蟹ほしいですなんて言ったらぷっつんされそうなw
オセロット:(ぴっちぴっちとれたてかにりょおりー
アミィ:(自分で料理してはいけないな・・
ケイ:拝みたくなるねー>朝日
ケイ:なむなむ
アミィ:なむなむ
ケイ:(島で美味しい蟹が獲れますように

DM:お・・え 見晴らしいいところにいるひとー!
ケイ:はーい
アミィ:はーい
DM:知覚どぞ!

ケイ:1d20+2
diceBot : (1D20+2) > 8[8]+2 > 10

バートラム:1d20+3 wis系
diceBot : (1D20+3) > 13[13]+3 > 16

アミィ:1d20+5 [知覚]
diceBot : (1D20+5) > 9[9]+5 > 14

スフィーダ:1d20+8 (看破/知覚/土木知識)
diceBot : (1D20+8) > 9[9]+8 > 17


DM:みんな低いなwww
アリア:1d20+2
diceBot : (1D20+2) > 10[10]+2 > 12

ミディ:1d20+3 (DEX/WIS)
diceBot : (1D20+3) > 17[17]+3 > 20


アミィ:牙の島
may@覗き魔:戦闘後で疲れているっぽい
スフィーダ:眠くて瞼半分らしい

オセロット:1d20+13 知覚(WIS★)
diceBot : (1D20+13) > 6[6]+13 > 19


DM:ゴゴゴg!
ケイ:ごるちょがそわそわしだすな
DM:しまがみえたぞーー!本邦初公開w 牙の島 w
アミィ:おぉ



DM:牙っぽいでしょ!w
オセロット:ビバかに道楽
アミィ:たしかに
バートラム:バナナっぽい
ケイ:こんなんなんだ
スフィーダ:えらい広そうな…!
アミィ:バナナw
スフィーダ:バナナ確かにwww

ごるちょ「ちょ!」

DM:こうして、君たちは、島へたどりつくのであった!w
ミディ:おー
スフィーダ:ここから先に上陸してる船は見えません?
ケイ:たしか前回ライカンスロープもいたよね>

DM:はいw 狼人間たちは、どうなったのやら・・!
オセロット:いたいた
スフィーダ:おお続いたw お疲れ様でしたー
アミィ:船員はとりあえず、捕虜のまま?
バートラム:捕まえた船員どうするの?
ケイ:煮るなり焼くなり>船員
オセロット:船でこきつかってもらうとか
DM:まぁ処遇は次回まで決めてくださいww
アミィ:はーい
DM:それと、宝ありますw せっくんよろしくw  輸送船の中にいろいろw
オセロット:おつかれさまでしたあ
ケイ:ごるちょがどっかに飛んでいかないか凄く心配
may@覗き魔:つか、やつらは船ぶっ壊して何がしたかったんだろう?
アミィ:お疲れ様でした
ケイ:おつかれさまでしたー
スフィーダ:ライバル減らしてとんずら目的とか?
ケイ:妨害じゃない?
オセロット:邪魔・・かな?
アミィ:はーい.どうもです
DM:邪魔担当ですねw つまり、こいつらの本隊はもう島にいそうですw
may@覗き魔:ああ、そういうことか。フリーランダーズを狙ったわけではないのね。
DM:ですですw
ケイ:同業者だと思われたのか
オセロット:商売敵と
スフィーダ:このタイミングで牙の島へ向かうと聞いたらまあそう思われてしまうでしょうなあ


さて、牙の島へ近づくに従い、興奮したのは、以下の二人w

ごるちょ「ちょー!ちょー!」
ケイ「はいはい、ちょっと待ってねー」

アミィ:w
DM:ばたばたしてるw
スフィーダ:目がキラキラしてそうだww

ごるちょ「この島のバナナは全部俺のものちょ!」
オセロット「そうはさせない!」

もう一つの戦いいが始まろうとしていましたw(つづく



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