ハイゼンスローン


第5部:アークシスの初代総督
第40話:「初代総督の墓」

主要登場人物(PC)
クリスタ・クラウゼッツ
ハーフエルフの女性で、サージェナシークレリック。40歳(人間で20歳相当)。有力貴族クラウゼッツ家の出。普段はくだけた感じだが、貴族社会の中では猫をかぶって丁寧にしゃべる。
リヒャルダ・ロッシュ
人間女性21歳。イリュージョニスト。魔術に強いロッシュ家の出で、王女秘書官長マーテラの妹。姉と違って楽天家でパリピな性格。愛称「ヒルダ」。
ワイズ・キルシュバウム
人間男性38歳のスワッシュバックラー。ワイズは偽名で、その正体はあのアルデの英雄の一人でオイゲン・ユーパンドの弟子のフェイルである。以前いたエルクのシーフギルドを抜けて故郷ハイゼンで一旗揚げようと来た際、王女の補佐としてマーテラにスカウトされる。皮肉屋。第2部ではベトニィ男爵家跡継ぎとして継いだ。

その他の登場人物 
  プリン・エリコール
子爵。37歳。元冒険者だったが、現在はユマ・クラウンという冒険者ギルドのマスター。ユリアーナ王女とマーテラとは親しく、思想も王女派である。
  アリア・ヴァレンティ
23歳。人間シーフ/モンク。熟練の冒険者で、ワイズの元で働くことに。リトルアイランドドラゴンハンターに続いての連続登場。
  リオ・アローゼ
ドルイド人間14歳。ゲラルドたちと共にきた少年。ワイズのヘンチマンだが、留守番役が多い。相棒に「アルフォン」という名のベルジアンシェパード犬がいる。
  フィン
妖精ピクシーのエンチャンター19歳。クリスタのヘンチマン。身長30㎝程度で、もちろん飛べる。
  ルクレチア
人間女性。21歳。実は前章で「ナイトスワン」として活動していた、元カペル家侍女。捕らわれた後、クリスタの配下として活動することになった。
  ゲラルド
人間モンク62歳。リヒャルダの執事(ヘンチマン)で、腕っぷしも強い紳士。
  ミア
17歳のラカスタ女性バード。リヒャルダの従者。当然猫の意思がわかる。「にゃ」と言葉の末端につけるのはデフォルト。
  カミル
ピルハーゲン男爵。ピルハーゲン近くのブレーメン村の織工。22歳。第1回で王に殺された、あの青年である。
  フォルキュアス司教
ハイゼンのヨハン大聖堂の代表。ニューテイルズ時代からの元PC。45歳。もはや偉くなっている。


ハイゼン王国地図


●A.I240/9/8 午前  ハイゼン市

GM:でははじまりはじまりーw PCたちが王立図書館へ行って儀式探しをしている同じころ、マントを探すヘンチマンたちですね。
リヒャルダ:フィンのはリビルド?
フィン:クモくん3号は、使い魔特技が必要→でも、黒パワーでないとだめ。→メイジ取らなきゃ。マルチクラスで。。。みたいな。
リヒャルダ:なるほど
GM:では、さっそく行動しましょう。まず、ヘンチマンのターンになります。
GM:まず、マントの在処を探るため、歴史chkで誰か調べます。今回はこのように、一人ずつ代表がやっていく感じ。1回やったらまずおしまいで次の人みたいに。6人もいるから、この中で得意な人がやっていけばいい感じかな

ミア「歴史は苦手なのにゃ・・・」

フィン:歴史は、修正となんでも屋で、+5にLV半分修正くらい。。
GM:得意なヘンチマン誰ぞw INT系だね
リオ=アローゼ:INT+★+バードとか修正、 後アーツで代行できるかも
GM:これで失敗するとまぁ、回り道する感じw
フィン:おぉ、お願いしまーす
ミア:CHA系なのにゃ
フィン:INTとWIS
GM:ではリオどぞー
リオ=アローゼ:あー僕のINTだけ。
GM:誰にする?w
フィン:じゃあ、いってみまーす
フィン:1d20+3+4+5 【歴史知識】
<BCDice:フィン>:DiceBot : (1D20+3+4+5) → 10[10]+3+4+5 → 22
GM:成功ーw
フィン:よかった。。
GM:さて、フィンがとりあえず市内の図書館(王立じゃないほう)で調べた結果・・
GM:マントはやはり初代総督ハイゼナスの墓に一緒に埋葬されたと記されてますね。

フィン「やっぱり、お墓でしょうか。。」

GM:んで、問題は墓の場所だが・・それはどこにあるのだろう?ここは社会知識か歴史。あと自然でもおk。
GM:ただし、フィン以外w

ミア「お墓ってどこにあるのにゃ?市内?」

GM:もちろん詳しい人に聞いてみる(交渉)とかでもおk
ミア:振ってみるー
フィン:お願いしまーす
GM:あ、詳しい人に聞いてみる?
ミア:1d20+4+4+1+5 【社会知識】
<BCDice:ミア>:DiceBot : (1D20+4+4+1+5) → 6[6]+4+4+1+5 → 20
ミア:知ってるかな?
GM:あ、そっちかw 確かピルハーゲンの町には、初代総督の墓があると噂だ!ピルハーゲン・・とは・・・mapみてみよう!ハイゼンのちょーど北
フィン:海の方なのか
GM:ハイゼン北の海岸沿いにある港町ですねー


ミア「ちょっと遠出にゃ」
フィン「そうですね。。」

アリア=ヴァレンツィ:誰の領地だっけ?
GM:アリア、そこで貴族知識ーw
アリア=ヴァレンツィ:1d20+2+4+5 【貴族知識】
<BCDice:アリア=ヴァレンツィ>:DiceBot : (1D20+2+4+5) → 5[5]+2+4+5 → 16
GM:わkらんw 誰かw
ルクレチア(従者):1d20+3+5+2 【貴族知識】
<BCDice:ルクレチア(従者)>:DiceBot : (1D20+3+5+2) → 2[2]+3+5+2 → 12
ルクレチア(従者):・・・
GM:なおさら・・w

ミア「でもそこにマントが有ったとしてもお墓掘りおこすのも問題になりそうにゃ。」
アリア=ヴァレンツィ「ん~建前的に別に出入りは自由でしょ? 妨害はされるかもだけど」

ミア:1d20+4+4+1 【貴族知識】
<BCDice:ミア>:DiceBot : (1D20+4+4+1) → 13[13]+4+4+1 → 22
GM:ミア・・知ってた!

フィン「見つからなければ、問題ない。。」

GM:えーと、確かここ、最近は跡取りない男爵で空白地になっていたところを・・・あ!「ブレーメン出身のカミル男爵」となっていた噂だが・・・確かこの名前って・・・

アリア=ヴァレンツィ「(ハイゼン事変)初日に殺された人ですか」

GM:プレイヤーリアル思い出し案件w わからなかったら・・あ、覚えていたかw
クリスタ:あぁ、なるほど。不幸な青年
GM:こうなってはだが・・ちょっと上司に相談という手もあるw
ミア:上司?
GM:PCはちょうどこのとき図書館で忙しいので、その上となると・・姉さんかなw
ミア:ヒルダのお姉さんか。ヒルダが怖い怖い言ってたからちょっと苦手意識にゃ。
フィン:なるほど。。

フィン「大丈夫ですよ。おじいちゃんにまかせましょう。。」

GM:ゲラルド?w

リオ=アローゼ「何を?」

フィン:姉さんに相談?ゲラルドさんに。お墓がの場所に埋まってそうだけど、どうしよっかな。って感じでしょうか。。
ゲラルド:交渉ですか?
GM:いや、とりあえず連絡ですかね?
フィン:姉さん経由で、なにか伝手はないのかなって思ったくらいです。。
フィン:はい。連絡です
ゲラルド:(プリンさんは同行していないのかな
リオ=アローゼ:(だね、取りあえず下調べの内容だけ伝えて、後はメインチームに連投させるかは判断丸投げー)
GM:プリンさんは、ハイゼンにいますよ!なので、彼女でもおk!
ゲラルド:ならプリンさんに
フィン:おぉ、それなら、プリンさんの方が、話しが早そうですね。

プリン・エリコール「なるほどね・・」(とすぐ会えたw

フィン:おぉw

ゲラルド「・・・という情報なのでビルハーケンに向かおうかと」
プリン・エリコール「それなら・・もうあなた達には明かしてもよい頃ね。ついてきて。ハイゼンの教会に行くわよ。そこに古くからの友人がいてね。」


プリン・エリコール:というわけで、教会に一緒についてこいな感じ

フィン「伝手があるということですね。。」

ゲラルド:(情報あるんなら先に言って欲しい
フィン:(うむ

プリン・エリコール「いや、こんな状況だしね。隠しておくべき事だったのよ。まぁすぐわかるわ。」
フィン「了解です」

●A.I240/9/8 午後  ハイゼン市ヨハン大聖堂



プリン・エリコール:そこはハイゼンの一番のヨハン大聖堂であった
フィン:りっぱだ

アリア=ヴァレンツィ「ところで、この『召喚でお伺い立てる話』まだ評議会と私たちしか知らないんですか?」
プリン・エリコール「ええ。そのはずよ。まぁ元老院が知っているから、ほぼみな知っているでしょうけど」

プリン・エリコール:あ、皆さん入り口のほうにどぞーw
フィン:広いw

プリン・エリコール「大司教?今、いいかしら?」(もう、声がこだまするほど立派な聖堂だw
フィン:おぉ(フィンも一応、プリーストだった。


フォルキュアス司教「ああ、プリンさんですか。お久しぶりですね。」


フィン:(おぉ、フォルキュアスさん
フォルキュアス司教:オールバックの30後半の元冒険者らしい。

プリン・エリコール「カミルくん、どう?」

フィン:(おっと、生きてる?

フォルキュアス司教「ええ、元気ですよ。お呼びしましょうか?」
プリン・エリコール「ええ、ぜひ」
カミル「・・・こんにちわ。・・あ、以前お会いしましたね。」


ゲラルド:(会ってる人いた?(ヘンチマンで

プリン・エリコール「そういうこと。実はあの後、当然重要人物だし、こちらの予算使って、この教会で蘇生させたのよ

フィン「なるほど。。」

プリン・エリコール:(プリンさんを見て「会った事がある」らしいw

フィン「さすが、高位な方ですね」
フォルキュアス司教「もう彼をあまり政治的に扱うのはかわいそうですが・・どうも違うようですね?」
プリン・エリコール「ええ、実はピルハーゲンの王の墓の調査の許可をするのに、その「新男爵」様の許可がいるのですわ」
カミル「・・・そうなのですか・・。」

GM:さて、あなた達から説得します?
アリア=ヴァレンツィ:(そんなもん、死んでて対象者が居ないから元老院命令だー、で良い気が)

カミル「・・もっとも断る理由もないですね。ただ・・・」
プリン・エリコール「ただ?」
カミル「・・あの墓は、不思議と・・・野盗に襲われない、魔法的なものがずっと備わっているんです。歴代総督もおいそれと入れませんでした。」
プリン・エリコール「そういえば、えらい高位な魔法で遮断されていると話聞いたことあるわ。おかげで、入り口がわかっても入れないとか」
ミア「行ったことがあるのにゃ?」

アリア=ヴァレンツィ:(あれ?叙任前なのになんでそんなに詳しいの?

カミル「いえ、私は地元民なんで在処だけ知っているだけですよ。」
フィン「なるほど」
カミル「何人か冒険者も挑もうとした事もあったようですが・・入り口でどうしてもだめみたいです。選ばれた人間のみしか入れないとか・・」
フィン「なにが、条件なんでしょうか。。」
プリン・エリコール「・・困ったわねー」

GM:そこで歴史ー!
フィン:1d20+3+4+5 【歴史知識】
<BCDice:フィン>:DiceBot : (1D20+3+4+5) → 15[15]+3+4+5 → 27

アリア=ヴァレンツィ「調査中の本かも」

リオ=アローゼ:1d20+4+4 【歴史知識】
<BCDice:リオ=アローゼ>:DiceBot : (1D20+4+4) → 14[14]+4+4 → 22
プリン・エリコール:フィン・・でもマントを使った時といい・・過去何人かは確実に入っているのだ、墓に!
フィン:(あぁ、なるほど。確かに。。
GM:それは非常に高位な騎士だったり、魔法使いだったりと聞いたことがある。
ミア:「レベルが高くないと駄目なのにゃ?」
GM:(べたな台詞w だが当たらずも遠からずかw

フィン「マスターたちなら、入れるなのかもですね。」

GM:マスターたち・・クリスタらかな?w
ミア:(マスターって呼んでるんだ・・・
フィン:(あ、そうですw
GM:ジェダイかw 
フィン:(ときには、ノウキン・・

カミル「ともかく、私としては許可しましょう。これが男爵の最初の仕事になるなんて。」
フィン「ありがとうございます!」(良い方ですね
プリン・エリコール「ふふ、カミル男爵ご心配なく。あなたは元老院でちゃんと存命中と言ってますから。」
カミル「私も王女がこの国の代表になるよう、応援してますから。」
プリン・エリコール「さて、これで場所はわかったわね。では報告ついでに、そのマスターたちと合流しましょうか。」
ミア「ヒルダたちは上手くやったかにゃー?」
フィン「そうですね。」

フォルキュアス司教「皆さん、くれぐれも無理しないよう。冒険は、思わぬ行先になるものですよ。経験者は語る・・です」
フィン「なんか深い。。ありがとうございます!」(パタパタ飛びながら。。
プリン・エリコール:「ええ、感謝しますわ。司教様」
アリア=ヴァレンツィ「ところで、他の候補はどこまでこの件を知ってるのでしょう?」

GM:誰に聞いてる?
アリア=ヴァレンツィ:プリン。。。かな?

プリン・エリコール「司教と元老院くらいね。もっとも元老院議員たちにまだ反対派いるからだけど、もう命の心配はないでしょう」
アリア=ヴァレンツィ「特定の候補がお膳立てした儀式とその触媒で、逢ったことも無い偉人の霊と言われて…納得してくれるといいですねー」


GM:というわけで、図書館組と合流して、いざピルハーゲンですかね?
フィン:はーい
ミア:はーい

プリン・エリコール「頭の固い元老院も、マントは嘘つかないと信じているからね。さすがにユマ王国じきじきのものだし。」
フィン「マントさんは偉いんですね。。」

GM:まぁ国宝みたいなもんですからねぇ、いくら偽物しつられてもみんなの前で魔法探知されてchkされるしw
フィン:なるほど
GM:さぁ、こっからPCもいいですよーw

リヒャルダ「話は聞いたわ!海ね!」

●A.I240/9/10 夕方  ピルハーゲン



GM:というわけで、ピルハーゲンの港町につきましたーw

プリン・エリコール「静かな、いい町ねー」
クリスタ「うむ」
ミア「海にゃー」
カミル「もっとも、墓はだいぶ山のほうの森の奥ですが。」

リヒャルダ:パクった本も持ってきてるのかな
クリスタ:(パクったw
GM:もちろんw あ、誰持っていることにします?w
リヒャルダ:私が持ってて良い?
クリスタ:はい それがよいかなと。

カミル「では今夜はみんなで祝いましょう。こちらで夕食をご招待しますよ。なんなら宿泊も。もっとも私も今男爵邸に来たばかりですが」
クリスタ「ありがとうございます。助かりますわ」
ワイズ=キルシュバウム「まず代官を許可状見せて従わせないと」(って本人来てるのか

★カミル:(本人来てるw 一緒にきたw
クリスタ:(アクティブだw

リヒャルダ「屋敷に来たばかりって、掃除とか大丈夫なの?」
プリン・エリコール「ああ、それはうちのものにやらせたから。牛さんとか」w

アリア=ヴァレンツィ:(あー、領主が居ないからとつまみ食いとかしてたら目も当てられない)
リヒャルダ:ベストラ働いてるなーパラディンなのに(本人は気にしなさそうだけど

リヒャルダ:ここに来るまで間に読んでて情報とか書いてなかった?(マントの探し方的な
GM:あ、リヒャルダ、では魔法知識ー!
リヒャルダ:1d20+4+6+5 【魔法知識】
<BCDice:リヒャルダ>:DiceBot : (1D20+4+6+5) → 16[16]+4+6+5 → 31

GM:ヒルダ・・・儀式だが、やはり持ってきて正解だ。マントをまず墓から取り出すのに、一回儀式を行う必要があるらしい

リヒャルダ:おー
GM:それも王の墓の遺体の目の前でやる必要があるようだ。墓を開けて、遺体を拝みながら、儀式をやるとw
リヒャルダ:てかマントが墓にあるの確定したのか
GM:まぁそれはわからないですがねw マントがある前提での話で、墓にあるという噂は多いようなので、それを頼りにきてみたわけですからw噂というか、記録というかw
リヒャルダ:なるほど

カミル「ともかく皆さん、ごちそうをどぞ」(全員、ppまんたんーw というわけで今夜はぐっすり眠れたw 
リヒャルダ:わーい
クリスタ:(おぉ、すばらしい
リヒャルダ:ベトニィ邸に初めて着いた時とは大違いだ
GM:というわけで、君たちはカミルから墓までの地図を渡された。そう遠くない森の中のようだ。
アリア=ヴァレンツィ:(あの領地、お手頃価格だったのでしょうw)
クリスタ:(w
GM:あそこはほら、ボロ地だったしw
リヒャルダ:うむ。でもこっちも領主が居なかったって言ってたからお化け屋敷になってたんじゃないかと
アリア=ヴァレンツィ:(町の中に像があったんでそっちかと思ってたw)

リヒャルダ:あ、ところで今って何月?
GM:これは、初代総督像なだけw
リヒャルダ:(泳げるのかな
GM:前回は9/5だから・・・w
GM:9月11日くらい?w
リヒャルダ:(残念!
GM:ちと寒いかw
クリスタ:(そですね。。

GM:ではいきますかな?
リヒャルダ:はーい
GM:ゴゴゴゴ・・・あった

●A.I240/9/11 午前 ピルハーゲン近郊、初代総督の墓入り口



GM:うまく石の組み合わせがある入り口だ。谷の先に、墓があるようだ

プリン・エリコール「すごいわ・・・ヨハンにかけて・・。」
カミル「ええ、まさに歴史にいるのですねえ」
プリン・エリコール「入り口は何年も入ってないせいか、石でふさがれているけど、あなたたちならすぐどかせるでしょう?」

クリスタ:(グロエントゥは、どうなんだろう。。
リヒャルダ:自分が住んでる土地の歴史大事(土砂崩れの地名とかな
クリスタ:(どかせるのかな?

ワイズ=キルシュバウム「その前に魔法仕掛けとかの話は?」

GM:そこで魔法知識ーw
リヒャルダ:1d20+4+6+5 【魔法知識】
<BCDice:リヒャルダ>:DiceBot : (1D20+4+6+5) → 18[18]+4+6+5 → 33
ワイズ=キルシュバウム(ベトニィ男爵:1d20+-1+6+5+2 【魔法知識】
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(ベトニィ男爵>:DiceBot : (1D20-1+6+5+2) → 12[12]-1+6+5+2 → 24
クリスタ:さすが、専門家
GM:ヒルダ・・これ入り口の岩・・みせかけですねw
リヒャルダ:まかせろー
リヒャルダ:おー?幻術?
GM:魔法なカモフラージュなそう、幻術だ。専門分野なんですぐ見破れた
クリスタ:なるほど
GM:資格あるなら、すぐささっと通れるはず
クリスタ:通ってみよう

プリン・エリコール「気をつけてよ?」
クリスタ「問題ない。。」

リヒャルダ:入口で出たり入ったりしよう
ワイズ=キルシュバウム:資格の無さそうな順でw
アルフォン:(え=?)
クリスタ:ルクレチアさんもいけるか試してみよう
プリン・エリコール:ヒルダ・・とおれ・・る! 出たり入ったり。岩はそのままで、ずぼっと入れるw

リヒャルダ「おー凄い!雨とか砂とかは通らないんだコレ」

GM:んで、ルクレチアさんが入ろうとした刹那w
GM:どこっ・・岩にあたるwww

クリスタ「なるほど。。」(よくわからない
ルクレチア(従者)「・・・・・」><
アルフォン:(やっぱり
プリン・エリコール「うっそ?・・・あ、いたッ!」(資格なし
ミア「どんまいにゃ」
ルクレチア(従者)「イタイ。。。」
カミル「・・・ほんとだ・・岩ですね・・」(資格なし

ミア:ヘンチマンは無理っぽい?
ルクレチア(従者):ですかね。
ルクレチア(従者):あ、クリスタはいけました?

プリン・エリコール「精神力(pp)の大きさが作用しているように思えるわね・・ほら、クリスタも大丈夫そうだし・・私も冒険業続ければよかったわ・・」

ワイズ=キルシュバウム:pp上乗せしてるキャラは試して。

クリスタ「ふむ。。なるほど。」(無駄にPPいっぱいある

アリア=ヴァレンツィ:12-
クリスタ:12でだめでした。

ミア「ずるいにゃー!入りたいにゃー!歌のアイディアが湧きそうなのにゃー!」
フィン「なんか怪しそうなところなので、残ってた方がいいですよ。。きっと」

GM:pp15必要らしいwww
フィン:なるほd
リヒャルダ:ワイズ(PP14)は入れない?
フィン:それ、困る。。
リヒャルダ:てかレベルアップ時にPP上げてる?
プリン・エリコール:あれ、ワイズ14?w
フィン:LV13だと、15ですね。
ワイズ=キルシュバウム:13lvだからおk
ワイズ=キルシュバウム:15
プリン・エリコール:焦ったwwww
フィン:よかった。

プリン・エリコール「きをつけてねー。」
リヒャルダ「まっかせてー!」
クリスタ「では。。」

GM:というわけで、暗闇に消えていく一行でしたw
リヒャルダ:ランタン必要?
クリスタ:なんか広い。。



クリスタ:シンボルをまた、光らせましょうか。
ワイズ=キルシュバウム:「どうせ前回同様持ち出せるのはマントだけっぽいのでさっさと先に行っちゃおうw」
GM:そう、まっくらですね
クリスタ:使用者のオーラ4までを明かりで照らす
GM:おおw
クリスタ:シンボルを光らせますです。
クリスタ:目立つけど
リヒャルダ:1d20+0+6+2+1 【知覚】
<BCDice:リヒャルダ>:DiceBot : (1D20+0+6+2+1) → 4[4]+0+6+2+1 → 13

GM:背の高い、縦溝のある柱がこの壮観な一室に列をなしており、その床は正確に敷き詰められた白と黄金の大理石で作られた、三角形と長方形のタイルで出来ている。風化した壁画が南の壁のほとんどを覆っており、人間と鳥類の頭部をした頑丈なガーゴイルが部屋の隅と柱の中心から部屋の中央部を凝視している。
GM:ヒルダ、なにもなさそうだ
リヒャルダ:あい
GM:というわけで、柱・・ガーゴイル、風化した絵画とかですねぇ
ワイズ=キルシュバウム:ガーゴイルとわかっているならw(ただの彫刻もそう呼ぶんだが…)
GM:まぁ、定番のガーゴイルであるが・・魔法知識ーw
リヒャルダ:1d20+4+6+5 【魔法知識】
<BCDice:リヒャルダ>:DiceBot : (1D20+4+6+5) → 11[11]+4+6+5 → 26
GM:うん「ただの彫刻」w これもガーゴイルだったw

リヒャルダ:ディテクトマジックしたら何か光るかな
GM:奥のほうで、何か光る・・!
クリスタ:おぉ
リヒャルダ:ほう
クリスタ:罠?
GM:この二つあたり(先の通路の黒い部分)・・ひかってる
リヒャルダ:どれどれ
GM:うん、魔法の酸の雨をふらせる罠ですね・・通るとざざーっとw

クリスタ「おっと。。」
リヒャルダ「物騒ねー」
クリスタ「まったくだ。。」

ワイズ=キルシュバウム:(ダメじゃん、大理石の部屋で酸なんか使っちゃ)
クリスタ:
GM:うむw
リヒャルダ:(鍾乳洞になっちゃうわね
GM:とりあえず、罠解除はできそうよ?
GM:盗賊だけどw

リヒャルダ「ワイズ任せたー」

クリスタ:お願いします。> ワイズ
ワイズ=キルシュバウム(ベトニィ男爵:1d20+8+6+6 【盗賊】
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(ベトニィ男爵>:DiceBot : (1D20+8+6+6) → 13[13]+8+6+6 → 33
クリスタ:おぉ、さすが
GM:どっち解除?
ワイズ=キルシュバウム:右で
GM:あい、はずせたっ
ワイズ=キルシュバウム:ここで知覚



GM:この部屋の壁とドーム状の天井を覆っている幾何学的なデザインの大胆なフレスコ画と、鳥の顔をした 4 体 1 組の像は奉納用の器のように火鉢を支えている。広い通路が南に通じていて、狭い通路が東、北、西、そして南西に通じている。
GM:鳥の顔をした 4 体 1 組の像・・ねw
GM:知覚どぞ
ワイズ=キルシュバウム(ベトニィ男爵:1d20+-1+6+5 【知覚】
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(ベトニィ男爵>:DiceBot : (1D20-1+6+5) → 10[10]-1+6+5 → 20
クリスタ:1d20+6+6+2 【知覚】
<BCDice:クリスタ>:DiceBot : (1D20+6+6+2) → 20[20]+6+6+2 → 34
リヒャルダ:くりっとぉ
クリスタ:え、なんか目の前に。。
GM:この像・・うごきそうwww
リヒャルダ:新年初クリット
クリスタ:はいw
GM:4体一組の像です。この四角w
リヒャルダ:何したら動くのかな
GM:ただ、今は静止している。
リヒャルダ:NG行動があるんだろうか
ワイズ=キルシュバウム:火鉢には何か入ってます?
クリスタ:ありそう。。
GM:ワイズ、火鉢には、だいぶ前に使われたらしき火の灰があるね。
ワイズ=キルシュバウム:もう一つ言うと、さっきからトリ頭がやたら出てきてるけど、これユマ王国期の総督の墓ですよね?
GM:はいw

GM:そこで歴史ーw
ワイズ=キルシュバウム(ベトニィ男爵:1d20+-1+6+2 【歴史知識】
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(ベトニィ男爵>:DiceBot : (1D20-1+6+2) → 10[10]-1+6+2 → 17
クリスタ:1d20+-1+6+2 【歴史知識】
<BCDice:クリスタ>:DiceBot : (1D20-1+6+2) → 2[2]-1+6+2 → 9
リヒャルダ:1d20+4+6+2 【歴史知識】
<BCDice:リヒャルダ>:DiceBot : (1D20+4+6+2) → 3[3]+4+6+2 → 15
GM:これは20ないと・・うん、みんなわからない(再度chk無理
ワイズ=キルシュバウム:gl使う
GM:お、どぞ
ワイズ=キルシュバウム(ベトニィ男爵:1d20+-1+6+2 【歴史知識】
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(ベトニィ男爵>:DiceBot : (1D20-1+6+2) → 20[20]-1+6+2 → 27
クリスタ:おぉ
リヒャルダ:おー
GM:ああー これは昔総督が船できたときに、愛鳥を飼っていた事で知られている。そのせいか?
リヒャルダ:鳥好きなのか
リヒャルダ:猫飼ってたら猫の像だらけになってたのかな
クリスタ:
GM:あと、ハイゼナスは何人か臣下もいたが、それと関係していた誰かのせい・・かも
GM:確か4大家臣みたいのがいたが、それもここに眠っていたはず・・。
GM:いまのところわかるのはこのくらいかねえ
クリスタ:なるほど
リヒャルダ:一緒の墓なんだ。仲が良いね
クリスタ:そですね。
GM:広いからねw
リヒャルダ:火鉢に火入れて見る?
クリスタ:はい
ワイズ=キルシュバウム:(それじゃブラック企業の社畜の像じゃないですか>4人組)
クリスタ:

クリスタ:ためしに、火だねがありますかね。
GM:しゅぼ・・・おお、松明替わりになりそう。ここらを明るく照らす。わずかに炭はあったみたい
ワイズ=キルシュバウム:お供え物放り込めば自動点火位しそう。ユマ王国だし。
クリスタ:そんなに明るいのか。
リヒャルダ:ショートソード+フレイム持ってるから着火は出来るよ
クリスタ:おぉ
リヒャルダ:(ほぼそのために持ってる

GM:すると・・壁に幾何学模様の絵が映えるw
クリスタ:(w
リヒャルダ:(キャンプに便利
クリスタ:(うむ、すばらしい
GM:・・・明るく照らすと、そう、明るいグリーンの帯のような幾何学模様が浮かび上がった。きれいだ。ここで歴史chkー
ワイズ=キルシュバウム(ベトニィ男爵:1d20+-1+6+2 【歴史知識】
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(ベトニィ男爵>:DiceBot : (1D20-1+6+2) → 4[4]-1+6+2 → 11
クリスタ:1d20+-1+6+2 【歴史知識】
<BCDice:クリスタ>:DiceBot : (1D20-1+6+2) → 1[1]-1+6+2 → 8
リヒャルダ:1d20+4+6+2 【歴史知識】
<BCDice:リヒャルダ>:DiceBot : (1D20+4+6+2) → 1[1]+4+6+2 → 13
GM:きれいだ 以上w
リヒャルダ:gl
GM:どぞw
リヒャルダ:1d20+4+6+2 【歴史知識】
<BCDice:リヒャルダ>:DiceBot : (1D20+4+6+2) → 10[10]+4+6+2 → 22
クリスタ:

GM:幾何学的な模様は複雑であるが、特定の象徴を含んでいないが、イカディウン・グリーンというユマ中期に衣類用の塗料と染料を作るために使われていた。
GM:目がくらむほど素晴らしく、価値のある顔料を頻繁に用いている。それは早急に、学者達がこの顔料が長年の暴露によって有毒になり、あるユマ王はこれで毒になったといかいわくつきの染料のようだ。当然、現在は生産されていない(だから珍しいw
リヒャルダ:毒なんだ
クリスタ:毒なんですね。
GM:中世にもあるよね、。なんか何色だったかな?今だと毒扱いになる色ってのがあったのですw
GM:原材料がやばかったらしいw
GM:とまぁうんちくがわかったくらいかなw
リヒャルダ:へー
クリスタ:へーへー

リヒャルダ「きれいねー」

ワイズ=キルシュバウム:絵自体に情報はないって事で、先にー
GM:で、どうします?

クリスタ「うむ。どこかの部屋をまわるしかないか。明るくなったし」

リヒャルダ:こっちは棺?
GM:そこへいこうとしたときだ!
クリスタ:うごくかな?
クリスタ:鳥さんが、分身・・
ワイズ=キルシュバウム:(あ、社畜4人衆の像)
リヒャルダ:元々4体だから
クリスタ:そっか。



GM:いにしあーw
ワイズ=キルシュバウム(ベトニィ男爵:1d20+8+6 イニシアチブ
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(ベトニィ男爵>:DiceBot : (1D20+8+6) → 3[3]+8+6 → 17
クリスタ:1d20+0+6 イニシアチブ
<BCDice:クリスタ>:DiceBot : (1D20+0+6) → 6[6]+0+6 → 12
リヒャルダ:1d20+2+6 イニシアチブ
<BCDice:リヒャルダ>:DiceBot : (1D20+2+6) → 2[2]+2+6 → 10
クリプトガード4:1d20+3+6+2 イニシアチブ
<BCDice:クリプトガード4>:DiceBot : (1D20+3+6+2) → 11[11]+3+6+2 → 22
リヒャルダ:お前ら火鉢はどうしたー!
クリスタ:捨てた?
GM:火鉢は・・そのまま落としたww
クリスタ:なんとー
GM:観光用にここまでは親切に照らしてくれたけど、それ以外入ろうとしたので、動いた始末w
リヒャルダ:観光で酸の雨くぐって来るかよー!
クリスタ:ですねー

GM:みんな振った?敵さきか
GM:ワイズに1がw
クリプトガード4:1d20+21 vsAC 叩きつけx2
<BCDice:クリプトガード4>:DiceBot : (1D20+21) → 19[19]+21 → 40
クリプトガード4:1d20+21 vsAC 叩きつけx2
<BCDice:クリプトガード4>:DiceBot : (1D20+21) → 16[16]+21 → 37
クリプトガード4:2d6+10 叩きつけダメージ(殴)
<BCDice:クリプトガード4>:DiceBot : (2D6+10) → 4[2,2]+10 → 14
クリプトガード4:2d6+10 叩きつけダメージ(殴)
<BCDice:クリプトガード4>:DiceBot : (2D6+10) → 10[4,6]+10 → 20
GM:34だめーw
クリスタ:うわ、修正値が。。
クリプトガード4:4もくる!
クリプトガード4:1d20+21 vsAC 叩きつけx2
<BCDice:クリプトガード4>:DiceBot : (1D20+21) → 14[14]+21 → 35
クリプトガード4:1d20+21 vsAC 叩きつけx2
<BCDice:クリプトガード4>:DiceBot : (1D20+21) → 2[2]+21 → 23
クリプトガード4:2d6+10 叩きつけダメージ(殴)
<BCDice:クリプトガード4>:DiceBot : (2D6+10) → 9[4,5]+10 → 19
クリプトガード4:19ダメのみ
クリスタ:(気軽に来てはいけないところだったようだ。。
クリプトガード4:3はヒルダに!
クリプトガード3:1d20+21 vsAC 叩きつけx2
<BCDice:クリプトガード3>:DiceBot : (1D20+21) → 2[2]+21 → 23
リヒャルダ:ひゃー
クリプトガード3:1d20+21 vsAC 叩きつけx2
<BCDice:クリプトガード3>:DiceBot : (1D20+21) → 8[8]+21 → 29
クリプトガード4:1発きたかな
クリプトガード3:2d6+10 叩きつけダメージ(殴)
<BCDice:クリプトガード3>:DiceBot : (2D6+10) → 7[5,2]+10 → 17
リヒャルダ:きたね
クリプトガード4:17だめー
クリスタ:バリアしたいです
クリプトガード4:あ、わりこむ?
クリスタ:はい
クリプトガード4:どぞ
リヒャルダ:でも私HP結構あるよ?
クリプトガード4:まだいいみたいw
クリスタ:ほんとだ。
クリスタ:じゃあ、まだw
クリプトガード4:2もワイズへー 
クリプトガード2:1d20+21 vsAC 叩きつけx2
<BCDice:クリプトガード2>:DiceBot : (1D20+21) → 10[10]+21 → 31
クリプトガード2:1d20+21 vsAC 叩きつけx2
<BCDice:クリプトガード2>:DiceBot : (1D20+21) → 7[7]+21 → 28
クリプトガード4:これははずれかw
クリプトガード4:おわりーw

GM:ワイズどぞ!
GM:そして、こんな情報がw「アダマンティン製以外物理半減。」
ワイズ=キルシュバウム:3に
クリスタ:おっと。。。
GM:どぞなぐってー
ワイズ=キルシュバウム:ソアリングブレード
GM:うん、ワープした?w
ワイズ=キルシュバウム:シフト移動して攻撃する技。シフトで抜けられたならここで
クリスタ:→命中前に、2マスシフトができる。さらに攻撃後、移動力の半分だけシフトできる。
クリスタ:みたいですね。すごい
GM:ああ、でもそれはさすがに敵合間は抜けられないよw
クリスタ:ワープじゃないからか
リヒャルダ:残念
GM:一人いなかったらおkだけどねw
ワイズ=キルシュバウム:3で
ワイズ=キルシュバウム(ベトニィ男爵:1d20+8+6+(1+1)+2+3 vsAC 基本接近武器+3(フェンサースタイル、レイピア+3)
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(ベトニィ男爵>:DiceBot : (1D20+8+6+2+2+3) → 9[9]+8+6+2+2+3 → 30
GM:あと、ワイズ重傷pp・・はもう満タンか
GM:あたりー
ワイズ=キルシュバウム(ベトニィ男爵:4d7+8+5 ソアリングブレード
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(ベトニィ男爵>:DiceBot : (4D7+8+5) → 12[2,6,3,1]+8+5 → 25
GM:アダマンティンじゃないと、魔法武器でも12に
ワイズ=キルシュバウム:12か、これも目いっぱい手を掛けたアダマンタイト性をアリアに渡しちゃったしw
GM:おしいw 
ワイズ=キルシュバウム:じゃあソアリングブレードの効果でちょっと下がる
GM:それだw
GM:ヒルダ前になったけど、しゃーないかw

GM:クリスタどぞー まぁクリスタが盾になるかw
リヒャルダ:まあしゃーないよね
クリスタ:アストラルステップで、移動しますか。。
リヒャルダ:ワイズの前あいてるよ
リヒャルダ:
クリスタ:ヒルダ一緒に、逆側とか
GM:あ、いいのでは?
リヒャルダ:どっちでもー
クリスタ:はーい
GM:同意したらしい。どぞw
リヒャルダ:うちは次ターンガストするよ
GM:おお、こうなった



クリスタ:ワイズさんの攻撃って、あたらなかったんですっけ?
GM:いや、あたったけど、アダマンティンじゃないんで半減
GM:3にね
クリスタ:あ、そっちか
リヒャルダ:アダマンティンって店売りだっけ
GM:売ってます。加工もできますw
リヒャルダ:そっかー
クリスタ:主行動で、ワイズを回復
ワイズ=キルシュバウム:それで一振り作ってたのに、+3ソードの方が良いかなと思って素材用に+2ソードと交換しちゃったので…
GM:お、どぞ
リヒャルダ:ざんねん
クリスタ:キュア・クリティカル・ウーンズ+カバー・キュア52回復です。
GM:すばらしいw
ワイズ=キルシュバウム:どもですー

GM:んで敵かな?
クリスタ:行動追加いっていいですか?PPなくなるけど
GM:どぞー
クリスタ:PP5つかって、行動追加
GM:おお
クリスタ:あ、だめだ、やめよう
GM:あいw
クリスタ:自由で、
リヒャルダ:ガストいくぞー
リヒャルダ:あ、どぞ
GM:どぞー!
クリスタ:すいません。アーツ名
クリスタ:わすれた。
GM:おうふw
クリスタ:いつもの命中+1
GM:ウィナーズスタイルw
クリスタ:それですw すいません。終わり

GM:いえいえw ではガストかな?<ヒルダ
リヒャルダ:はーい全員くらえー
リヒャルダ:1d20+4+6+3+4 vsTC ガスト
<BCDice:リヒャルダ>:DiceBot : (1D20+4+6+3+4) → 13[13]+4+6+3+4 → 30
GM:いけるねw どぞw 決まったw
リヒャルダ:2d6+4 ガストダメ
<BCDice:リヒャルダ>:DiceBot : (2D6+4) → 8[4,4]+4 → 12
リヒャルダ:最大5マスずらせる
リヒャルダ:あと伏せか
GM:ご自由にうごかしくださいw
GM:ガスト用の範囲だしてあげたけど、いらなかったぽいw
リヒャルダ:酸の雨ボッシュートには届かないな
ワイズ=キルシュバウム:入口方向に何匹か突っ込めないかな?
GM:反対側だったらねw
リヒャルダ:おし突っ込もう
ワイズ=キルシュバウム:そうすれば一時的に相手するかが減って安定する。
GM:隣まで飛ばされたw
GM:しゅごーw
クリスタ:すばらしい
リヒャルダ:ちょっと離れて終わり



GM:敵ーwなんと全員倒れたので起きておしまいというwww遠隔もってない弱点w 
クリスタ:すばらしい

GM:ワイズどぞw
GM:ヒルダその発想よろしw pp+3
ワイズ=キルシュバウム:(そこ、半分は酸が生きてる方から戻って来るかもなので。頭が悪いといいんだけど)
GM:まぁでも一体ずつ狙えるのはいいかもねw
ワイズ=キルシュバウム:プレデターズモッケリー
リヒャルダ:あーなるほど通路で詰まって
ワイズ=キルシュバウム(ベトニィ男爵:1d20+3+6+6+2 【演技】
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(ベトニィ男爵>:DiceBot : (1D20+3+6+6+2) → 14[14]+3+6+6+2 → 31
GM:きいたー 一番手前のかな、次のワイズターンの後までAC-1。主行動は?
ワイズ=キルシュバウム:無し。次へー
GM:クリスタどぞ!
クリスタ:人数少ないとツライ
クリスタ:少々お待ちを。
ワイズ=キルシュバウム:(1なら接敵して殴れるけど、こいつら最後まで殴り切れる気がしない。)
クリスタ:確かに
GM:魔法のほうがいいかもね
リヒャルダ:物理はなぁ
クリスタ:ブレスします。みんな、命中+1
GM:おー
クリスタ:1番さんにフレイム・ストライク
GM:どぞ
GM:フレイムストライクは、もろ効きますな
クリスタ:1d20+6+6+3+2+1 WIS vs RC
<BCDice:クリスタ>:DiceBot : (1D20+6+6+3+2+1) → 20[20]+6+6+3+2+1 → 38
リヒャルダ:くりったー
クリスタ:あ、クリティカル
クリスタ:40ダメです
リヒャルダ:つよい
GM:さすがw
クリスタ:アウェイクンの方が強いですね。
クリスタ:
GM:おわりかな?
クリスタ:はいw

GM:ヒルダどぞー
リヒャルダ:ガストー
GM:ひーんw
リヒャルダ:デッドラインストライクさんの出どころだ!と思ったけど半減するからガストだ
GM:
リヒャルダ:1d20+4+6+3+4 vsTC ガスト
<BCDice:リヒャルダ>:DiceBot : (1D20+4+6+3+4) → 8[8]+4+6+3+4 → 25
リヒャルダ:2d6+4 ガストダメ
<BCDice:リヒャルダ>:DiceBot : (2D6+4) → 8[4,4]+4 → 12

GM:あ、そういえば
GM:クリスタの剣、成長していいかもw 
クリスタ:おぉ
リヒャルダ:良いのか
クリスタ:いいんだ
GM:どぞどぞw そろそろあがるころでしたw
リヒャルダ:4×4だからここからじゃ届かいないか
GM:そねw
クリスタ:今、2だったので、3段階目になります
GM:あいw
リヒャルダ:2は入らないな
GM:それ以外全員すな
リヒャルダ:うむ
リヒャルダ:2にぶつかって行きそうだけど
GM:それですよw
GM:お互いぶつかってw
GM:ヒルダ、4d6どぞw
リヒャルダ:4d6
<BCDice:リヒャルダ>:DiceBot : (4D6) → 15[1,3,5,6] → 15
GM:全員に15ダメwしかも伏せwww
リヒャルダ:向こう大変なことになってる(←犯人
GM:これ、ハメられてね?www

GM:ワイズどぞw
クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+1:
リヒャルダ:ガストに弱すぎる
クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+1:うむ
GM:そのかわり、物理につよいというやつでしたw
ワイズ=キルシュバウム:楽器出して… フォロープレイ
GM:え、なに猫さんみたいなこと・・・できんの?w
ワイズ=キルシュバウム:クリスタの方が良いか。
GM:いつのまにかヴァーチュオーゾになってたwww
クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+1:マルチとってましたね。w
ワイズ=キルシュバウム:音楽大学出ですよってのは冗談で、ヴァーチュオーゾ混ぜてるんで
GM:おみそれしやしたw 歌手に転向とはw
ワイズ=キルシュバウム:4点回復ppね
GM:クリスタ・・強力なpp回復主があらわれたぞーw
クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+1:おぉ、すいません。ありがとうございます!
クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+1:いっぱい、吸えちゃいますね。。
GM:これでワイズの番がおわって、敵ACもどりか

リヒャルダ「ワイズって器用よねー」(何屋さん?
クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+1「たしかに。」(

ワイズ=キルシュバウム:(音楽大学ってのは,前章のライオンブレードのカバーだった所ねw)
GM:何でも屋wあ、ワイズおわりかな?w
ワイズ=キルシュバウム:終わりー、楽器持ち替えと演奏でいっぱいいっぱい
GM:リサイタル終了

GM:クリスタどぞー
クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+1:プレイヤーでそこあげ
GM:おおー
リヒャルダ:ひろおい
クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+1:オート:オーラ内の味方は全1d20判定に+1、敵は-1される。(シーン終わりまで続く
クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+1:1番に
クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+1:フレイム・ストライク
GM:敵も命中-1なやつか
クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+1:はい
GM:どぞ
クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+1:2番だけはいってない感じですよね?オーラ5だと
GM:です
クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+1:はーい
クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+1:1d20+6+6+3+2+1+1 WIS vs RC
<BCDice:クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+1>:DiceBot : (1D20+6+6+3+2+1+1) → 10[10]+6+6+3+2+1+1 → 29
GM:どあたりー0
クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+1:5d8
<BCDice:クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+1>:DiceBot : (5D8) → 26[3,3,6,6,8] → 26
クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+1:ひくかった。。。
リヒャルダ:ちょい残し
GM:ほい!
リヒャルダ:大丈夫またハメるから
GM:くww
クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+1:お願いします!

GM:ヒルダどぞw
リヒャルダ:ワイズの前出て全員巻き込んだ方がいいかな
GM:どうせ吹き飛ばされるしねw
リヒャルダ:1d20+4+6+3+4 vsTC ガスト
<BCDice:リヒャルダ>:DiceBot : (1D20+4+6+3+4) → 4[4]+4+6+3+4 → 21
GM:あたれば!・・
リヒャルダ:2d6+4 ガストダメ
<BCDice:リヒャルダ>:DiceBot : (2D6+4) → 7[5,2]+4 → 11
GM:TCあたるーw
ワイズ=キルシュバウム:その場で転倒だけでもいいならもうそっちで良いかと。
クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+1:すばらしい
リヒャルダ:4でも当たる
リヒャルダ:あと玉突きダメージか
クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+1:おぉ
クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+1:消えた
GM:ですねw
リヒャルダ:4d6
<BCDice:リヒャルダ>:DiceBot : (4D6) → 12[3,2,1,6] → 12
GM:減った減ったw あ、どうせおきあがりでおわりですww
リヒャルダ:おわりが見えてきた
クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+1:うむ。ガストつよい
GM:ハメww
リヒャルダ:ヒルダの前行けますよ
GM:3はもう虫の息だw

GM:つぎーワイズどぞ
ワイズ=キルシュバウム:ヒルダは後2かい打てそうなんで次に廻して、フォロープレイクリスタにpp4+
クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+1:あ、すいません。ありがとうござます。
クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+1:すごいなこのアーツ
GM:ヤクいらずw
GM:大丈夫、下方修正しないからw
ワイズ=キルシュバウム:以上
クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+1:よかった。これ以上下方修正すると、やばそうw
GM:クリスタどぞー!
クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+1:はーい
クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+1:3番と4番だとどっちがいいだろうか。
ワイズ=キルシュバウム:4で良いと思う。3はガストで削れそうだから
GM:おうw
クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+1:なるほど。確かに
クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+1:4番さんに、フレイム・ストライク
GM:はーい やっぱりw
クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+1:1d20+6+6+3+2+1+1 WIS vs RC
<BCDice:クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+1>:DiceBot : (1D20+6+6+3+2+1+1) → 4[4]+6+6+3+2+1+1 → 23
GM:きいてるきいてる
クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+1:ぎり、あたり
クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+1:5d8
<BCDice:クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+1>:DiceBot : (5D8) → 23[5,3,4,3,8] → 23
クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+1:2番に
GM:残り12! ガスト逝きかもw

GM:というわけで、キーマンのヒルダ、どぞ
リヒャルダ:はーい
GM:あ、pp+3ヒルダどぞw 結構あたえてたw
リヒャルダ:出なくても全員巻き込めるな
リヒャルダ:ガスト一回分浮いたw
リヒャルダ:1d20+4+6+3+4 vsTC ガスト
<BCDice:リヒャルダ>:DiceBot : (1D20+4+6+3+4) → 16[16]+4+6+3+4 → 33
リヒャルダ:2d6+4 ガストダメ
<BCDice:リヒャルダ>:DiceBot : (2D6+4) → 6[5,1]+4 → 10
GM:どあたりww
GM:おしーー
リヒャルダ:4d6
<BCDice:リヒャルダ>:DiceBot : (4D6) → 13[5,2,2,4] → 13
リヒャルダ:ぽつん
GM:10だけw
リヒャルダ:転倒
クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+1:ボーリングのようなダメージ。イタイ
GM:おきがありおわりww

GM:ワイズどぞ
クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+1:すごい、ハメ技ですね。。
ワイズ=キルシュバウム:フォロープレイ、クリスタで良いか
GM:まだ演奏するようだw クリスタどぞ
クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+2:ありがとうございます!PPつかいまくり。。
リヒャルダ:クリスタでトドメかな
クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+2:ワイズさん主行動は?
ワイズ=キルシュバウム:じゃあ、銃撃で
ワイズ=キルシュバウム(ベトニィ男爵:1d20+8+6+3 vsAC 拳銃
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(ベトニィ男爵>:DiceBot : (1D20+8+6+3) → 3[3]+8+6+3 → 20
GM:銃もってたんかw
ワイズ=キルシュバウム:外れた… 一応持ってるけどね。まあトリプルタップとかあるからめったに使わない
クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+2:たしかにw 一応、スワッシュバックラーだから。。w
GM:ズキューン・・はずしたw

GM:クリスタどぞー
クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+2:はい。フレイム・ストライク いってみます
GM:ですよねー^w
クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+2:1d20+6+6+3+2+1+1 WIS vs RC
<BCDice:クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+2>:DiceBot : (1D20+6+6+3+2+1+1) → 18[18]+6+6+3+2+1+1 → 37
GM:おうふw
GM:どあたりw
クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+2:5d8
<BCDice:クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+2>:DiceBot : (5D8) → 26[8,3,1,7,7] → 26

GM:pp+6 他の人+3ー
クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+2:ヒルダのハメ技で助かった。。
GM:ねw 勝利ー。

クリスタ@近接命中+1、アーツ命中+2:PP回復もありがとうございました!
ワイズ=キルシュバウム:サーフ使って
ワイズ=キルシュバウム(ベトニィ男爵:1d4+2 ヒーリングサーフ
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(ベトニィ男爵>:DiceBot : (1D4+2) → 3[3]+2 → 5
リヒャルダ:回復回復~
クリスタ:ヤクのむー
クリスタ:1d6 ヤク
<BCDice:クリスタ>:DiceBot : (1D6) → 6
クリスタ:1d6 ヤク
<BCDice:クリスタ>:DiceBot : (1D6) → 6
リヒャルダ:2d8+11 ヒーリングドロップM
<BCDice:リヒャルダ>:DiceBot : (2D8+11) → 7[6,1]+11 → 18
ワイズ=キルシュバウム(ベトニィ男爵:1d4+2 ヒーリングサーフ
<BCDice:ワイズ=キルシュバウム(ベトニィ男爵>:DiceBot : (1D4+2) → 2[2]+2 → 4

GM:さて、脅威は去った模様w
ワイズ=キルシュバウム:思ったよりてこずったので一度上がって上のチームに回復してもらう手もあるかな。
GM:あ、そうする?
リヒャルダ:序盤だからこそよね。みんな帰ってたりして
クリスタ:たしかに
GM:いや、いますww
クリスタ:
リヒャルダ:

こうして、一行はいったん墓入り口に戻ることに。
プリン・エリコール「あら、早かったわね?」w
ミア「演奏するにゃー?」(PP回復)

クリスタ:全開にしてしまった。。

アリア=ヴァレンツィ「あれ?まだ鍋が煮えてない。。。」
リヒャルダ「いやー、まだなんだけど・・・」
クリスタ「最初の方で、石の怪物が。。。」
プリン・エリコール「ま、慎重に進むのは悪くないわ。私たちはしばらくここで野営するつもりだったから。」

リヒャルダ:(たのしそう)
フィン:(w

クリスタ「ありがたい」
プリン・エリコール「しっかり休養とってよね。あなたたちが頼りなんだから」
フィン「やっぱり、残った方が得でしたね。」(ぼそ
カミル「ええ、無事でなによりです。あ、私はこのへんで帰らねば。領主がさすがに野営はまずいですよね・・では皆さん。お気をつけて。」
クリスタ「ありがとうございました」
プリン・エリコール「ねえ、誰か領主のお供に誰かいかないなら、私が行くけど?さすがに領主一人で帰らせるわけにはいかないでしょ?」
フィン「じゃあ、わたしが」
プリン・エリコール「あ、んじゃよろしくね。」

フィン:(肩にのって)w
リオ=アローゼ:(あー単独で歩いてると熊程度で死にそう)(熊程度ってどうよ

プリン・エリコール:「私も久々の野営だわ・・。でも妖精一人だけで大丈夫なの?」
リヒャルダ「ゲラルドにも付いてってもらうか」
ゲラルド「ですな。私めもまいりましょう」

フィン:いざとなれば、スノーボールをかませば。
フィン:あ、ありがとうございます。

ゲラルド「では、お嬢様も、皆さんも、お気をつけて。」
フィン「では。です」
カミル「無事を祈ってます。」
リヒャルダ:「じゃあまたー」

GM:こうして、一夜あかすのでしたー。お!?ここは、実は料理ルール使えるのでは?ww
フィン:
GM:使わないと思っていたw まぁ次回冒頭にやりましょうw
クリスタ:はーい

こうして初代総督の墓をみつけた一行。まずは序盤を探索したのでした(つづく)


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