リトルキング


第12話
「木材集積所の異変」


主要登場人物(PC)
アミィ・ガラドネル
ナイト、ラグナエルフの女性。インフェルノ騎士団の一員。無愛想だが誠実な騎士である。
誰に対しても敬語を使う。「修行が足りないようだ」が口癖。
エール
ファイター、人間の戦士。アミィの一年先輩のインフェルノ騎士団。
5年前、リューズやケイ、スフィーダらと冒険した(CSNG時代
動物の相棒に、ごるちょと同種で、雌のごやちょと一緒にいる。
ケイ
ハンターの人間青年。5年前はエルク周辺でドルイドとして活躍した(CSNG時代)少年。
その後相棒のごるちょとともに森で狩人としての生活を送っていた。
ジョシュア・ドラグノフ
クレリック、聖スラーナ信徒の人間男性。狂信的とも言えるほどのスラーナ信徒。
ファルディア村へは子供たちの先生として教会で教えている。
スフィーダ・プルチーノハーフエルフ男のシーフ。5年前はケイと一緒に冒険したりした。
(CSNG時代)。
ちょうどこの話の直前の記憶のみ失っている。お宝を一人で漁るのが大好きな、お調子者。
ティボルト・ボルク
ラカスタ族のレンジャー男。動物的な身のこなしと剣の二刀流を得意とする。
元々エルク街道の巡視員だったが、ファルディア村の危機に、辞表を叩きつけて駆けつけてきた。
ファン・ロサ
人間男メイジ。各地の魔法アイテムを探求する魔法使い。洞察力があるが、面倒くさがり屋。
使い魔「たま」という鷹がいる。
ミディ・アルエット
ハーフエルフ女性のウォーロック(魔法戦士)。我儘だが人一倍探究心が強い赤毛の女の子。
自らの魔法剣のバスタードソードを愛用し、そこから黒魔法を繰り出す。大酒飲み。


その他の登場人物(NPC)
スリドリン・クリード

ファルディア一の富豪で、林業を営む商会長。次期村長を狙っている、典型的な成金親父。子供は、あの誘拐された5人のうちの一人、ジュリンである。
ロスィ

アーバンスターギルドの副頭首。公私ともにスフィーダの師匠である(絵は現在の姿)。
ヒーローズオブアルデの一人で、他にも数々の伝説を持つ。
リューズ

CSNGで登場した魔法使い。現在は魔法工学の道を歩み、そのまま魔法店(アイテム兼エンチャント屋)を開いてエルクからこの地にやってきた。かつてのCSNG時代→
ジャゼル

酔っぱらいのろくでなし。「涙のカーニバル」の際、エールテントでミディにこてんぱんにされた人物。最近スリードの商会で木こりとして雇われた。今回の事件の発端となる。







さて、まずはセッションの前の雑談。・・・あと大訂正のお詫びですw

may@覗き魔:いきなりなんだけど、質問があるんですけどん<DM
DM:どぞどぞ!
may@覗き魔:クズリウスの神って怠惰の神なの?戦いの神だと思ってたんですけど。
DM:戦争の神・・ですね!ww
ミディ:おいぃ!?
may@覗き魔:トライクリフ修道院で「ニートの神」って馬鹿にしてたような記憶が・・・w
ケイ:うん、温泉教だったね
DM:ですよね・・w 「戦争・・・怠惰・・」・・・ごふw
DMあれは、エクシアドだったんだよ!wwww
DM:リプかきなおしまーすwwwLKにでてきたのは、エクシアドですww 修正版がDVDででますw
may@覗き魔:神の名前の方が間違ってたのかwエクシアドってことはクロンと繋がってるってことかしらん。
DM:ですww つまりクロン殲滅でここも滅んだというw
ケイ:これは酷い、本物のグズリウス教徒が暴動を起こすぞ
DM:LKのリプでなおしておきますw<クズリウス→エクシアド にw
アミィ:はいw
may@覗き魔:ああ、ようやく納得した。ありがとー。<修道院

というわけで、トライクリフ寺院での旧宗教は「怠惰の神エクシアド」ですw(過去リプはすべて修正しましたw)
クズリウスだと戦争の神でちょっと意味が違いますからねw 実は後々エクシアドにしないといけないワケがあったりしますw


そして今度はペットや相棒の動物には、アクセサリーを一つつけられるという話もw さっそくごるちょのネックレスの話に。


may@覗き魔:ごるちょはネックレスとかかわいいかも。
ケイ:耳か足かなー
DM:ああ、そうそうw 使い魔はだめだけど、ペットや騎乗動物は、アクセサリー一つだけつけられるってことにしますんでw
ケイ:ただ、付けても嫌がってすぐ外しそうなイメージしか湧かないんだよね
ミディ:あーたしかに
DM:また「形を変えられる法則」で、ペットにふさわしいアクセにするのもOKw

ごるちょ「ちょ!」    コツン

DM:たま駅長も、帽子嫌がったしね!w
ミディ:たまwww
may@覗き魔:金歯とかどうよ?w
ケイ:金歯wwww
ミディ:それは付ける段階で暴れるんじゃないかwwwww
may@覗き魔:むむ・・・w
DM:ごるちょはやっぱ足輪っしょww

ミディ:じゃあ片耳にケイとお揃いの帽子を
ケイ:リングじゃねぇwww
DM:おうw ミディもあの帽子かぶるのかw
ミディ:なんの帽子っすか
ケイ:ケイの帽子?
DM:あ、帽子じゃないのかww
ミディ:ごるちょにだよ>帽子
DM:なるちょw
アミィ:w
ケイ:たぶんパーティ内でかぶりっこされているだろうあの帽子
DM:あるあるw 
アミィ:たしかにw
ミディ:スフィーダあたりがすごいやってそう
DM:よくあの、修学旅行で、珍しい帽子かぶっている子とかのねw

ケイエール「ごめんなにも考えてなかった!」って言いそうだから、こっちで考えておこうか
DM:それだww<ケイ
アミィ:w
ケイ:ごるちょはやっぱり足輪か、耳だと重いもんね(Wシルバーリング

●異変再び

DM:はい、今日から新章ですねw これでだいたいLK全体の2/3ですからw さて、場所はリューズの店~。あのサーカスから・・・


ケイ:果たしてスフィーダの最初の複線は回収されるのか?
may@覗き魔:なんかあの宗教と関わりがあるような~・・・<スフィの記憶
DM正確には「えっちなのはいけないとおもいます」からwww 一週間後w
ケイ:wwwww
アミィ:w
may@覗き魔:一週間ならリューズも回復してるなw
ケイ:仕事に没頭すれば嫌なことも忘れるよ!きっと
ミディ:しかしまた仕事がどちゃっと入ってきたぞリューズ
DM:リューズの回復って、まんがのあれかWW
ミディ:その間に団長はエルクに連行かしら
DM:そうですねw
may@覗き魔:ギョームくんが連れて行ったのじゃろか。
スフィーダ:(ごるちょがさらにすばやく・・!?
ミディ:あとはご褒美貰う時に女王様に会えるよね
スフィーダ:(もとい遠くまで行けるように
ケイ:そしてエールは帰らずにリューズの家で居候すると

DM:★すると・・・おや、町でざわざわと人だかりが・・・
ミディ:エールは騎士団の宿舎みたいなとこに泊まってるんじゃね?
DM:君たちは店の中だとすると、外からですね。外の人はなんだか見てもよし!

アミィ:では、外の様子を見に・・
DM:誰かそとにいるひとー 知覚ーw

ミディ「あ、このクッキーおいしー(mgmg)んん?なんかあったの?(窓からのぞく」

リューズの店でたむろしているみんなだったが、何やら外で人混みの騒ぎが?ちなみにリューズの焼いたクッキーは美味しいようですw
アミィ:1d20+4 [知覚]
diceBot : (1D20+4) > 1[1]+4 > 5

アミィ:・・・
DM:ごはw 人混みで見えないw
ミディ:窓からマイナス修正ありで知覚ってできます?
DM:-2でどぞ!
ミディ:1d20+2-2 (DEX/WIS)
diceBot : (1D20+2-2) > 12[12]+2-2 > 12

DM: まぁわかったw おや、こいつは・・
may@覗き魔:ミディの喧嘩相手?

DM:どうやら血だらけの男が、村の外からやってきて倒れたようだ。・・・こいつは!

ケイ:知ってる人?
DM:そう、ジャゼル。あの酔っぱらいーだw
ケイ:おお
DM:ミディがぶちのめした人w
アミィ:・・おぉ

ミディ「え、なにあれ血だらけじゃない!?」

ジャゼルは、以前サーカス編のテントで大騒ぎしていた酔っぱらいの男です。ミディにからんで殺されかけましたねw
ミディ:未遂です、未遂ですよええ
may@覗き魔:いやスフィーダにぐるぐるまきにされた人じゃね?
スフィーダ:(www ですねミディともども簀巻きにしてミディが挑戦状たたきつけてたおじさんか
ミディ:外でるー
アミィ:(わたしは、外でうろうろ
ミディ:他の2人は何してんだべ

衛兵隊長「早く、教会へはこべ! 先生、先生!」
アミィ「ミディ殿、なにごとでしょう・・」
ミディ「ねぇアミィ!なんか血まみれの人があっちにいるんだけど!」ひっぱるー
アミィ「おぉ、そうなのですか。先生におみせしないと!」
ジョシュア「そこへ、寝かせてください!」

DM:治癒魔法~w そして、教会へ。



ジャゼル「うう・・えらいこっちゃ・・えらいこっちゃー・・・」

ミディ:「あのぶんだと大丈夫…っぽいかなー?ジョシュアもいるし」

ケイ:意識があるなら大丈夫そうね
アミィ:ですね

DM:そのとき、ばばんと教会の扉があいた!
スリドリン「運ばれたのはこっちか・・おい、ジャゼル!何があった!おまえ木場で雇ったばかりだろうが!」


may@覗き魔:チキンポークきた
ケイ:ああ、ミディが嫌いなおっさんだ
DM:そう、あの成金がww
ミディ:チキンポークwwww

ジャゼル「こぼるど・・・・が・・たくさん・・・」

アミィ「・・・コボルド?」

ケイ:下克上の予感
may@覗き魔:ミディ、アナタのセリフだw<チキンポーク

ジャゼル(以下J)「・・・そうだ・・でもあれは・・・おそろしい・・」

J「ただの生物・・じゃ・・ねぇ・・ひぃぃぃ」
ミディ「え、でもコボルドって魔物の中じゃ雑魚でしょ?」
スリドリン「おい、気絶するな!それで、他のものは無事か?」
ミディ「気絶した奴に聞くくらいならあんたが直に確認したらぁ?」
ジャゼル「うう・・コボルドが、生きているのか死んでいるのか・・ありゃゾンビだ・・ひぃぃ」


ミディ:あ、起きた(笑


DM:・・がく(本当に気絶w

スリドリン「むうううん・・・」
アミィ「ゾンビですか・・・」


ジョシュア「まぁ、しばらく安静にしないと、だめですな。傷はなおっているが、心が傷ついているというべきか。」
ミディ「コボルドのゾンビ…ねえ…確かにあいつらの場合死体の調達にゃ困らないだろうけどさぁ」
アミィ「でも、だれがそのようなことを・・・?」
スリドリン「コボルド・・お、おい。おまえたち・・倒したんじゃないのか!コボルド王を倒したと聞いたが、なんでコボルドがまだいる!」
ミディ「そりゃー倒したわよ、でもあいつらどこからでも沸いてくるじゃない」
スリドリン「いかん・・いかんぞ。木場がやられては・・・収益が・・ごほんごほん」
アミィ「ゾンビの件は、初耳ですね。。」
スリドリン「ミロンが監督していたはずだが、奴の連絡もない・・むうう」
アミィ「ミロン殿もですか。。調べてみないと、いけませんね。。被害が拡大しては困ります。。」

ミディ「そうねー、この調査、あたしたちに任せてくれてもいいよ、報酬次第だけどー!」
スリドリン「おい・・おまえたち。カネは払う!癪だが、こうなってはしかたない。いますぐ木材集積所へいけ!」

アミィ「そうですね」

こうして、ミディとアミィは木材集積所での異変を調べることに。店にいたのは、スフィーダとケイでした。


ミディんじゃリューズの店に戻ってケイとスフィーダよんでこよう
DM:どうぞーw
スフィーダ:(その頃スフィーダは鎧カタログを眺めつつ店番?を・・
ケイ:その頃・・・スフィーダとケイはごるちょをぷにぷにしていた・・・
DM:ww
アミィ:w
スフィーダ:(ぷにぷにwww

ミディ「かくかくしかじかで、あの成金オヤジが困ってるみたいなのよねー。こっちとしても癪だけど、お金だけは期待できそーだしどうよ?」
アミィ「ぜひ、みなさん、またお手伝いください。」
スフィーダ「スポンサーがアレなら少しは期待してもよさそうだがゾンビなあ…」(ぷにぷに狙い
アミィ「・・・・」(ぷにぷにしたいけど、がまん

ケイ「集積所で出たなら狩場もあやしいし、手伝うよー」
ミディ「こんな真昼間からゾンビってのも妙な話だよね、リューズは知らない?」
アミィ「ケイ殿、ありがとうございます」(・・


may@覗き魔:うずうずアミィかわいいw

ごるちょ「女性ならおさわりOKちょ」



アミィ:w
ミディ:ガタッ
アミィ:(隠れて、ぷにぷにぷにぷにぷにぷにぷに
ケイ:(めっちゃされてるwwww
スフィーダ:(かわいいww 一方毎度かわされているであろうスフィーダであった

アミィ「・・・ふー」(われにかえった・・
ごるちょ「ちょ~・・・指圧マッサージみたいちょ」

アミィ「うむ・・・」(また、さわろう・・

may@覗き魔:アミィが止まらないwww

ケイ「今度はもっとやさしくさわってね」
アミィ「了解した・・」


女騎士アミィの隠れた一面でしたw そのとき、スフィーダの記憶が・・!

DM
:★スフィ・・そのとき、何か記憶の断片ががががw


【以下、スフィーダ記憶】

ロスィ「いいか、これは危険な代物だ・」

スフィーダ「はっ師匠! それはなんですか!」
ロスィ「だがやつを仕留めたら、~も終わりだ。だいぶ懸賞金がかかっている」

DM:(記憶が断片だww
ミディ:っていうかスフィーダはファルディアで油売ってていいのか(

ロスィ「・・だからといって、一人で出し抜くなよ。危険なんだぞ・・おれもかつてクロ・・」

DM:もやもやもやーん、断片記憶再生、終わりw
ケイ:クロ・・
スフィーダ:(ちょっと待った師匠今聞き捨てならない言葉がww
ミディ:アミィの握力だとごるちょすごい疲労しそうwww
DM:頭が痛いスフィ・・w
アミィ:w
DM:スフィの頭痛はもう収まった。まだ記憶がさだかではないようだw

アミィ「スフィ殿、どうかなされたか?」
スフィーダ「ゾンビ・・ゾンビ・・」(もやもや
りゅーず「頭痛薬ならそこの棚の3番目にあるぞ」

スフィーダ「お前いつの間に薬まで…まあいいや、この辺の事ならほうっとくと厄介な事になるかもしれないしな」
りゅーず「いや主にどっかの居候のせいだから、な?(じとめ」


ケイ:(自分用かwww>頭痛薬
スフィーダ:(なるほどwwww
アミィ:w
DM:★さて・・・ではみなさん。そんなこんなんで依頼よろしおすかな?
スフィーダ:(後ろでむにむにしてたアミィ・・
アミィ:はーい
ケイ:よろしおす
ミディ:はいwwwww

こうしてみんなが行こうとすると、リューズが止めます。

リューズ「あ、スフィ。ちょっとまったー!・・・これを持って行って!」
スフィーダ「あーあーおれいまからおしごとだからきこえな…ん?」


ミディ:いきなりキャラ変わった(
DM:普通のがま口のようなものを渡された(デザインは後でがま口みたいな感じにw
ケイ:結構重そう

ミディ「なにこれっ」
スフィーダ「…新手の矢入れとか言うんじゃねーだろうな」
リューズ「『マジックアイテム、トランスポートバッグ』。・・見た目のわりに、軽いよ」
アミィ「ほぅ・・」
ケイ「トランスポート?」
スフィーダ「とらんす・・?」(まじまじ注目
ケイ「何に使うの?」
リューズ「君たち、常連さんだから・・・今後、必要な強化したい魔法アイテムとか、欲しいマジックアイテムとかを紙にかくなりして・・このバッグにいれてね。そうすれば、店のこの台に自動にとどく」
ケイ「おおー!」
アミィ「リューズ殿、すばらしいアイテムですね」
リューズ「ぼくがそれを見て、発注したのをバッグにまたいれておくから」


詳しくは、こちら!(めいさん感謝感謝


スフィーダ:(リューズ・・ついに分散策を・・ww
DM:つまり、店の台とこのバッグが、次元でつながっとるんですわ
ケイ:キテレツ大百科に出てきそうなアイテムだ
DM:要は、これでもう徹夜の心配いらない、いつでも店で交換あまぞんw
may@覗き魔こんなところにもゲートが・・・!
DM:生物とかは無理だけどねw

ミディ「んじゃどっからでもアイテムの発注が出来るんだ…お金もバッグにいれるの?」
リューズ「そう、お金もね」
スフィーダ「おーそりゃ便利だな! って事はここに入れば何でもこの店に届くと…?」


ケイ:ごるちょが入り込みそうな気がして心配
アミィ:w

リューズ「生物は入れないでねw 次元界で迷子になるよ」ww

スフィーダ:(いざというときの緊急避難口になりそうとか考えてたら先手を打たれていたの巻
ミディ:ああ、負荷の分散を図るのか(みんな冒険の後にどっちゃり投げてくるから…

リューズ「そういうこと。そっちもメリットあるでしょ?」
アミィ「たしかに」


ミディ:でもおたかいんでしょう?
ケイ:www
リューズ「レンタルだから、大事にね」w

may@覗き魔:これってつまり後半戦は買い物する余裕がないってことかしらん・・・
DM:ごふごふw
アミィ:え・・
ケイ:別の町に行くとか?
アミィ:島ながしとか
DM:町にいくなら、心配ないすけどww
スフィーダ:(流されるwww

ミディ「そうねー、あたしバッソ以外は使えないから途中で良い武器拾っても使えないしいいかも」

ケイ:町じゃないのか・・・
DM:ちょwww とりあえず、いつでも買い物できるということちょーw
ミディ:まーこんなもん渡されるってことはつまりそういうことだよなぁ
アミィ:はーいw

ここでミディが、先ほどのバッグの悪巧みネタがw
ミディ:そういやここ魔法アイテムしか扱ってないけど、一般アイテムとか薬とかも買えるっす?
DM:あ、広げたらごるふばっぐですが、普段はたためるんで、小さいっすよw
DM:もちろん<一般アイテムw 
ミディ:薬はローラさんとこから買ってきて貰って売るって形になりそうだが
DM:薬とかは、リューズ・・そうそうw 彼がローラさんとこで書いたして、台におくのw
ミディ:たまに紙に「弁当」とか書いて投げ込もう
DM:ちょwww
アミィ:いいな・・w
may@覗き魔:律儀に弁当入れそうだよね<リューズ
DM:黙ってても入れそうww
ケイ:www
ミディ:バカでかいバスケットにサンドイッチみっちりとか出て来そう(
スフィーダ:(むしろ自分がちゃんと食べてるのかとww
ケイ:そのうち弁当代の領収書が付いてくるんですね

DM:「じゃあいってらっしゃーい。転送のコマンドは教えたからねw」
アミィ:「いってきます!」
ミディ:「はーい」
ケイ:「いってきまーす」

may@覗き魔:リューズの主食ってレッドブルだもんなあ・・・
DM:ww さて、こうして出発~! 久々の外出冒険w


DM:レッドブルww
ケイ:主食にまでなったか
ミディ:ちゃんと ごはんは たべてるし つくってるよ(そうしないと居候組が文句言うし
DM:うむww
アミィ:(なるほどw
ケイ:レッドブルは一日1本!太るよ

酷いww さて集積所へ出発する一行。
●ワーグの夜襲

DM:★さて、夜ー・・ここは2日かかるね。
ミディ:はーい
DM:みなさん、キャンプきゃんぷー
アミィ:はーい
DM:夜・・・
アミィ:(装備は、まだ、前のままでいいですか?
DM:あ、もち今変えていいですよ!
アミィ:(はいw ゴシックフルプレートにします。 

ミディ「あー久々の保存食…味気ないわー(もそもそ」
アミィ「うむ、しかたありませんね。。」


ここで、最近のSO界の弁当(保存食)事情もあげておきますw

byめいさんw 某軍の糧食(レーション)より断然うまい気がしますw まぁこれが出るのは後日でしょうがw


ミディ:男子と女子テント同じですk
DM:テント誰か、もってるっけ?ww
ミディ:ない(
スフィーダ:(てんと・・
ケイ:ないちょ
アミィ:ない・・
DM:もってないなら、今バックから発注しるww
ミディ:はいwww
DM:このシステム、このざまより凄いなww
ケイ:今寒いか
DM:今、季節は4月。ちょい温かいくらいで・・まぁ夜は寒いやねw
スフィーダ:(今まで焚き火の周りに毛布でごろ寝してたのか・・ww
ミディ:ああ…

スフィーダ「おっ本当に来た!こりゃあ便利だな」(テントx2ごそごそ

ミディ:っていうかあれですね、テントと一緒に「外に冒険行くなら先に準備しとけ」とか書いた紙が貼ってありそうですねww
DM:あ・・夜食もはいってるww< 果物w
アミィ:w
ミディ:律儀wwww
ケイ:夜食まで!リューズはいい奥さんになれるね(
may@覗き魔:ちゃんと皮むいてフォークとか入ってそうだなw
スフィーダ:(やたら早いと思ったらメモ付き夜食付き…見通されてるww

スフィーダ「(ごーそごーそ)」
さて、夕食にデザートまでついていた夜ですが・・・!w いつのまにか、敵までやってくる!


DM:二匹の・・でかい狼・・こいつは!

ワーグ「がるるるるるr」
ミディ「なんか…外に居る!」
アミ「追い払ってこよう」

スフィーダ「なんだよまた狼とか言うんじゃ・・げっ」



ケイ:ワーグって最初の方に戦ったオオカミの王様だっけ?
DM:ですw あれと同じ種族だ!
ミディ:外に出て応戦するしかないでしょう…
DM:そうとうでかい!


いきなり敵が襲いかかるが、ミディとスフィーダはさっとかわす!
反射的にケイが弓矢で一匹に当て、命中。ごるちょも噛み付いて、一匹を倒す!
もう一匹はアミィが大打撃を与えるが、ワーグはまだ息があった。
スフィーダも剣で攻撃するが、外してしまう。


スフィーダ「まさか飲みすぎたかッ…!?」

ケイ「スフィ、ちょっとしゃがんで」


手負いのワーグはそれでも素早かった。ミディのアイシースキュアさえも避ける。

スフィーダ「やっぱり薬はいしゃ…もらっとくべきだったか…」


みんな武器で倒そうにも外しまくってしまう。いらいらしたミディがようやく、アイシースキュアで息を止めた!


ミディ「あーもーこれから人が寝ようって時にばかーばかーばかー(エコー」




●待ち受けていた者たち

DM:さて、翌朝w
ミディ:はい

DM:★ここ・・・懐かしいですな・・その夕方になって、ようやくつきましたw


ミディ:人いるかい?
DM:以前はロッダムの親父に会いに来ただけの場所でしたね(覚えてますかね?
スフィーダ:(・・こんなマップでしたっけ・・・はっそうかスフィーダ自体ははじめてかもしれない
DM:あ、スフィははじめてか!1話のことだしねーw
ミディ:うむ
そうそうスフィはここ初めてでしたw 詳細は1話参照w

DM:む・・何やら煙が前方に・・それに、人気は無さそうだ・・嫌に静か・・?


アミィ「煙の方まで、いってみますか」
ミディ「んん…なんか様子がおかしいかも。静かすぎ」


ミディ:あ、煙やばいものかもしれないから、一応口を布でふさぎつつ
アミィ:(・・あ、同じく
DM:さぁ・・駒動かしてみてください!どこへ向かうかっ
スフィーダ:(同じく布装着 この未知に最近のあしあととかは残ってません?
DM:ミディそのとき!!
ミディ:ちょっと中のぞいてみよう
(サモン蠍?
アミィ:(なんかでた
DM:がさごそがさごそ!巨大な巨大なサソリが・・襲ってきた!!



ケイ:移動しわすれたw
アミィ:はやい
ミディ:やべ、フルボッコされそ^q^

まず、ケイが弓矢を放ち、サソリ一匹に当てるが、でかいだけに一撃では仕留められない!接近したごるちょも当てる。
サソリは前にいたミディとごるちょに集中攻撃をかけるが、ミディはなんとかかわす。だがごるちょは!

ミディ「あっぶな!?」
アミィ:(うわ
ごるちょ「ぢょー」




DM:ごるちょ重傷!
ケイ:ぎゃー
DM:アミィどぞ!
スフィーダ:(ごるちょおおお 【どくけし】
アミィ:はい
DM:倒れてるww
ミディ:毒ポケモンって毒にならないけどなwww
ケイ:(お前毒タイプだろぉぉ(違
DM:ねっw<毒タイプ
スフィーダ:(あwww
アミィ:じゃあ、ここで
ごるちょ「ゲームが違うちょ」
ミディ:メタすぎるわwwww

その後、アミィが剣を振るが当たらず、そしてスフィ。

スフィーダ:(タンブルランかーらーのータンブリングアタック!
DM:壁走りktkr
ケイ:素振りをつかうんだー
DM:ずしゃあw
スフィーダ:(おおようやく反動がww

ケイ:おおお
ミディ:おお2枚抜き成功かっけえ
may@覗き魔:おー
アミィ:(すばらしい
DM:いいよいいよー
ミディ:今度から君のニックネームは濱口だ
DM:二枚抜きw
スフィーダ:(ちょwwww
アミィ:w

DM:ミディどぞ!
ミディ:うーん
ミディ:2歩下がってここからヘルファイア!グッドアドバイザーも使う!
ミディ:それでもいいけど家燃えね?
DM:あ・・うんw
ケイ:ミディもファンの仲間入りか
ミディ良し燃やすか
DM:ファン2犯ww
アミィ:w
ミディ:(大命中)どっかーん!
DM:うはあw
アミィ:やたw
ケイ:かわりにスフィーダに燃えてもらおう(提案)
ミディ:わたしもそれかんがえた(きちく
アミィ:・・・・
スフィーダ:(一体何の代わりにwww ちょっと予感はしました

ちょwwww
その後、ごるちょがかじって一匹倒す。そしてアミィも・・

アミィ:ここで、ないつくりーぶ

アミィ:1d20+4+2+2+1+1+1 [バスタードソード+1(Frost) 命中]
diceBot : (1D20+4+2+2+1+1+1) > 20[20]+4+2+2+1+1+1 > 31

DM:くりっと!?w
ミディ:2ひきおわた
アミィ:2匹にw
アミィ:おわり



こうして、アミィは二匹まとめてサソリをぶっ倒したのでした!w
may@覗き魔:いい加減、キューブじゃない「あみぃずしゃ」描き直そうかしら・・・w
アミィ:まだ、一匹いるけどw
ミディ:あれあといっぴき
DM:あ、まだいたんだww
アミィ:w
ケイおいいい
DM:失礼ww 下わすれていたww
スフィーダ:(冒険者たちに囲まれてぷるぷる降参してるんです?
アミィ:w
DM:いや、まぁw 去ったでいいだろうwww
スフィーダ:(んでは普通に・・あれ?w
DM:おわりww

ケイ:ごるちょにサーフぬりぬり
ミディ:毒セーブはー?
DM:セーブものは、「かけた人倒れたら、自動でなくなる」ですのでー
DM:逃げた場合も同様w
アミィ:ミディにヒーリングドロップを食べさせる
ミディ:あーん(mgmg
スフィーダ:(仲良しww

なんか前にも見た構図w
スフィーダ「ふー…ここあんなにでかい蠍が出るのか?」:(さっきのはサモン蠍と気付けたんだろうか

DM:そこで、みんな、自然知識or魔法知識!w
アミィ:1d4+2 [ヒーリングサーフ]
diceBot : (1D4+2) > 3[3]+2 > 5


アミィ:1d4+2 [ヒーリングサーフ]
diceBot : (1D4+2) > 4[4]+2 > 6


ケイ:1d20+6 [作業、盗賊、自然知識]
diceBot : (1D20+6) > 2[2]+6 > 8

DM:ケイ専門分野なのにww
ミディ:1d20+5 (INT)
diceBot : (1D20+5) > 13[13]+5 > 18

DM:あ、ミディ・・うん、あれは確かに、召喚動物ですね。登場の仕方が、突然過ぎたし!<召喚 ってことは・・誰か召喚した本人が近くにいる!

ミディ「あーもー痛ったあい!んー、あれ自然の物じゃなくて魔法使いが召喚した物みたい」

DM:それと、社会知識ーw
ミディ:1d20+14 (社会知識/交渉)
diceBot : (1D20+14) > 15[15]+14 > 29

スフィーダ:(ばばっと周囲を見回してみたり
ミディ:ふはは補正14だぜ
DMミディ・・そういえば・・ここって・・確か、ミロンの親方がいたはず?
ミディ:うん

アミィ「どこかに、だれかいるということか・・」

DM:親方はどこだろう? 作業員は・・何人かは・・ノールとかは死体で見つかっている。そこらに死体が・・!


ミディ「とりあえず、誰かいるか探してみようよ。親方とかいるはず・・・だし」
ケイ「コボルトのゾンビもその人かな?」
ミディ「ああー・・」
アミィ「そうですね」
スフィーダ「一人で飛び出してくから真っ先に狙われるんだろーが。しかし召喚者なあ・・」


ミディ:とりあえず開けようとしたとこ覗いてみていいですか
スフィーダ:(おお・・そこらってことは結構たくさん・・?
ケイ:煙出てたのはどこから?
DM:煙は、←の大穴あいている壊れた建物っすね。
アミィ:(これ、穴か
DM:ミあ、あとミディの火はどうします?w
ミディ消そうwwww
スフィーダ:(ちょww
DM:あいww 消したwwww
ケイ:うんww
アミィ:消しますw
ミディ:1rだし壁が焦げる程度で済んだだろう(
DM:妖精さんの言葉を思い出したようだwww さあどうするかw
ケイ:煙の方行ってみる?
アミィ:そうですね
ミディ:んだね

そのとき、手前の小屋の中から・・・!

DM:おや!「ガタ・・」この小屋の中で、確かに音がしたぞ!

アミィ「だれか、いるようですぞ。物音が・・」
スフィーダ「もしくは何かが、だな」
ミディ「良ければ生存者、悪けりゃ魔法使い?行ってみないとわかんないね」
アミィ「ふむ・・たしかに」


ミディ:突入しようず

アミィ「行ってみますか」

DM:んじゃ、ミディの手前にもドアありますが、そっからばんといきますかね?
スフィーダ:(いつぞや潜んでいたコボルトくんを思い出しつつ
アミィ:バーンと蹴る
ミディ:そっちスルーして煙の方で(
アミィ:あ・・
DM:あい! すると・・そこはw ってw ミディはそっちいく?w
DM:とりあえず、アミィは蹴破ると中は・・おおう!なんということだ
アミィ:ゾンビぐんだん?
スフィーダ:(後ろから覗き
ミディ:アミィ開けたか、まぁそっちからでいいか…
DM:中年の小太りのメガネかけた男が、机に突っ伏して・・死んでいる!頭から小さな斧でばくりと・・・メガネには、不思議と・・・
ミディ:見覚えある人?
アミィ:周囲警戒
DM:・・子供っぽくバツ印がわざわざかかれて、遊ばれている!? これ・・社会知識10でw
ミディ:1d20+14 (社会知識/交渉)
diceBot : (1D20+14) > 16[16]+14 >
30
アミィ:(すごい値w
DM:ミディ、彼は確かここの経理:パーチスといった。以前君たちが来た時は、ずっとこの部屋にいたので、会いもしなかったが・・。

スフィーダ「ターゲット撃破ってところか・・?」(警戒しつつ屋内へ


DM:村ではほとんど顔をださず、夜までここにこもって仕事をしていたのを日課としていた。
ミディ:ふむふむ
DM:んで・・凶器の斧だは・・小型サイズのバトルアックスだ・・これはやはりコボルドのものに似ている。
アミィ:なるほど
ミディ:ふむ
DM:X印で遊ばれているのも、コボルドっぽいという感じはする。
ミディ:うーん、なんかちょっとやな予感が
DM:だが、物音は、この先から聞こえてきたのは、明らかだ<次の部屋ね
スフィーダ:(ふむふむ・・屋内にあらされたりした形跡は?
ミディ:とりあえず1回捜索してみて次の部屋いこうか
スフィーダ:(次だったですと
DM:荒らされていますね! 金目のものとか、ないようだ。・・おや?
アミィ:はい
DM:スフィ・・・机の下に・・・あw
ミディ:1d20+10 (捜索/歴史知識)
diceBot : (1D20+10) > 6[6]+10 > 16

DM:ミディがはっけんw
DM:★君はpp+1を得た!
スフィーダ:(きゅぴーん・・はっ先を越された!?
DM:あw
ミディ:www



ミディ「宝箱…?(きゅぴーん)」


DM:どうします?w 開けていない宝箱 チェスト
may@覗き魔:じー
DM:久々w
アミィ:(先に隣の部屋?

スフィーダ「もちろん開けるだろ(ツールステンバーイ)」
アミィ「スフィ殿におまかせする」
ミディ「さすが話がわかるじゃない(ニヤリ」
ケイ:(じー

アミィ:w
ミディ:しかしあけるのは○投げする
スフィーダ:1d20+8 (看破/知覚)
diceBot : (1D20+8) > 19[19]+8 > 27

DM:おっとおーーw 
アミィ:おぉ
DM:こんなところに・・・クロスボウ罠www
スフィーダ:(この本気モードである・・って
DM:糸がたどっていくと、天井にクロスボウw
may@覗き魔:頭をパックリ割られた死体の横で宝箱囲んで和気藹々とするこのメンバー。
DM:あぶねーあぶねー。解除盗賊ですw
スフィーダ:(なんてこったww
スフィーダ:1d20+10 (盗賊)
diceBot : (1D20+10) > 12[12]+10 > 22

DM:解除!w クロスボウはそのままもっていけるw
アミィ:w
ミディ:ほい!

スフィーダ「さしずめこいつが取り付けた仕掛けか・・?」(ガチャガチャ


ミディあとさー、ここ経理の部屋って事は書類いっぱいあるよね?

DM:ありますね!<ミディ まさか・・w
ケイ:なにすんの?
ミディ全部回収するに決まってんだろ!!!(どーん
DM:どうぞww 対クリード用かなww
スフィーダ:(さて次は本命の鍵ですかごそごそ 膨大な資料を持ち帰るのにも便利な転送バック!
DM:ミディは通帳や台帳をていねいにしまったw
may@覗き魔:リューズの家にまるっぽ書類を投げるのか・・・
DM:それかっw<バッグw

ミディ「ふっふっふ、この手の書類は無いと成金オヤジが困りそうだしぃ、あたしが責任を持って預かっておくわ(キリッ」
アミィ「うむ・・・・」

DM:あ、スフィ、鍵開けどぞw
ミディ:包装して木材集積所の書類。どっかに隠しといてってメモはってリューズの家に投げるw
スフィーダ:(はーいんではw
スフィーダ:1d20+10 (盗賊)
diceBot : (1D20+10) > 6[6]+10 > 16

DM:あかな・・w
スフィーダ:(ぐっどあどばいざー!
スフィーダ:1d20+10 (盗賊)
diceBot : (1D20+10) > 19[19]+10 > 29

DM:カチャ!
DM:てれれれー!(ゼルダ お宝発見(BBSでw
ミディ:ほい
アミィ:やた
may@覗き魔:スフィーダって戦闘のときとお宝の時の出目が神がかってるよねw
ケイ:おー
DM:あと、合鍵の束が!w ここのマスターキーっぽい

スフィーダ:「(ミディが書類に行ってる今がチャンスガチャーン)」
アミィ:w
ミディ:おお
スフィーダ:(その分落差がひどいですけどね!w
ケイ:開け放題だ
DM:ww

スフィーダ「これでここ回る分には苦労し無そうだな…さてお次はいよいよ、か?」
アミィ「スフィ殿、さすがですw」


ミディ:んじゃあけよかー、時間的にこの部屋で終わりそうねえ
アミィ:ですねぇ
DM:では、開けますかね?
ミディ:うい
アミィ:はーい

スフィーダ:「はっはっはー(ドヤァ)」

ミディ:アミィ先頭よろしく

ケイ:どれどれ
アミィ:よいしょ

隣の部屋へのドアを開けると・・。一匹の怯えたコボルドがいた!?
コボルド「ひぃ・・・く、くるなー!・・・・」

ケイ:あれ?重傷?
DM:おや、コボルド!? こいつ・・・!

アミィ「ふむ・・どうしたのだ?」


ミディ:ん?
DM:ベッドの上で、小剣をぶんぶん振り回して半狂乱だ!
ミディ:まさかあんとき見逃した連中?
スフィーダ:(ああ・・クーデター組・・?
DM:どういうことだろう?だが彼は何かにおびえているのは確かだ!アミィ!知覚!
アミィ:はい
アミィ:1d20+4 [知覚]
diceBot : (1D20+4) > 7[7]+4 > 11

DM:あw
アミィ:うーん・・・
DM:(ええ、虫に弱い方はご注意くださいw
アミィ:知覚は、ニガテ
アミィ:ん?

スフィーダ:「こういうのは先生の分野だからなー」

DM:机のしたから・・・w
スフィーダ:(oh
アミィ:(むー

DM:コボルド「きたあああ」

DM:アミィにムカデのたいぐんがあああ!



ミディ:本が薄くなるな(などと言っているばあいではない
DM:wwww

アミィ「むぅ、虫の分際で・・」


アミィ:(むしやだな・・
DM:アミィ苦手なんだっけw<虫 蛇かw
アミィ:><
ケイ:蜘蛛だっけ?
アミィ:(クモです

ミディ:「(後ろのコボルトへ)あんたはちょっと大人しくしてなさいよ!」

DM:これ敵、群れだから普通の剣とか弓矢の攻撃は半減しますよ
アミィ:半減?
スフィーダ:(ミディの出番ですねわかります
DM:これダメージが半減しますでー呪文とか、そういうので一掃がよかかと!
ミディ:んでムカデちゃんにヘルファイアいくかー…
アミィ:あー、範囲攻撃以外は、半減なのですね
ミディ:せめーよ!
DM:ですw あ、ちなみに範囲はw
アミィ:はいw
DM:小さくするのは、自由にできるのよw
ミディ:こうなるけどよろしいか(死んだ目
ミディ:んじゃムカデマスピンポイントで
DM:あいw
ミディ:グッドアドバイザー+ヘルファイア
ミディ:1d20+8 < 黒魔法Arts HIT>
diceBot : (1D20+8) > 19[19]+8 > 27

ケイ:小さくできるのかよ!
DM:うんw 魔法はねw
ミディ:18
DM:おおう
アミィ:(いきなりw
DM:あ、もう重傷ww
may@覗き魔:あらすごい。

スフィーダ:(百足油でこんがりと・・

だがムカデの群れは、アミィの体へ這い上がる・・!
アミィ:あたった・・
DM:体に、ぞぞぞぞとはいあがって・・・w
ケイ:アミィにいくんだ・・・
DM:2d8
diceBot : (2D8) > 14[7,7] > 14

DM:14ダメw
アミィ:むむー
スフィーダ:(うわあ
ミディ:うわぁ・・・
DM:それと、アミィは混乱して、「幻惑状態(行動一回のみ セーブで叩き落とせるw」
ケイ:結構強いじゃない!
DM:薄い本とかいわないww
アミィ:は〜〜い

ケイ:うーん・・・矢だからダメ減りそう
ミディ:9本消費のあれ使えば?
DM:「遠隔範囲」ってあればそれOKちょ
ケイ:じゃああれで

ラピッドショットでしたw ケイは弓矢を一度にたくさん撃って範囲攻撃できます。しかし・・外す!
ごるちょ「へちょ」
DM:ざんねん
ケイ:9本消費で外したのは痛いなぁ

DM:スフィどぞ
スフィーダ:(ぎゅうぎゅうだなあww
ケイ:ごるちょの下、あいてますよ
DM:そだ、とんでいるしw

ごるちょ「スフィに乗るちょ」

スフィーダ:(ごるちょオン!
ケイ:じゃきーん!
スフィーダ:(ってことは重なってもおk?w
ミディ75kgがずっしり
DM:そそ。前にもアミィがそれやったw
スフィーダ:(ぎゃーそうだった
DM:75kg w

スフィーダ:(ごるちょに乗られる前にむかであたーっく
ケイ:そしてコボルトくんはどこへいこうというのだね
DM:いや、隣へ避難しただけww
ケイ:逃げたとおもった
DM:ケイが見ているから、逃げないようだw
アミィ:うんw

そうこうしているうちに、スフィが当てるが・・!
DM:ずしゃ!
スフィーダ:(半減して3ダメ! しょっぱいw 次どぞー!
DM:アミィどぞ!
アミィ:はーい

スフィーダ「おおお…ぞわぞわする…」(鳥肌

その後、アミィは体中のムカデを払い落とそうとするが、まだ全部は落とせない!


DM:ああ・・w ムシィ
スフィーダ:(ああ・・百足なら仕方ないw
アミィ:ニャ〜・・
DM:にゃーってww
may@覗き魔:アミィ上を見上げてぷにぷにするのだ・・・
アミィ:おぉ・・上・・むけない

その後、ミディがドゥームブレイドで当てたため、今度はムカデの群れはミディのほうへも・・!

ミディ「こっちくんなああああああ!?」

DM:女性陣狙いww
ケイ:エロいムカデだ
may@覗き魔:薄い本フラグ立ててるのかw<エロムカデ
そのとき、怒りのごるちょが噛み砕くのでしたwww (前の蓄積もあって、ダメージ半減でも死亡w)



ごるちょ「ちょー!」

アミィ:やた
スフィーダ:(偉かった!
ケイ:えらいえらい
may@覗き魔:偉い!

DM:ムカデも消えましたww

アミィ「ふー」
ミディ「うえええ気持ちわるいいいいい(ムカデを叩き落としつつ)」


DM:アミィ・・これもwww 召喚くせーwwww
アミィ:(なんと・・
ケイ:召喚なんだ
DM:さっきから、生物召喚する野郎がどっかにいるってことではないだろうか?
ケイ:蟲おじいちゃんが浮かんでしまった
スフィーダ:(こっちが見える範囲にいるということなのか・・
ミディ:ああ…


コボルド「ひぃ・・ここは呪われている・・」
アミィ「強力な魔法使いでしょうか・・・」
コボルド「俺は、あの反乱軍の一人だったんだが・・あのどっかからやってきた、(コボルドの)ドルイドが・・・」

DM:スフィーダの推察どおり、こいつはあの反乱軍の一人だったようですね。だが、残りは全員殺されて、ゾンビにされたようだ。
may@覗き魔:あらら・・・
アミィ:なるほど

スフィーダ:「今度はドルイドかよ…そういえば蟲しか出してこなかったな」


そう、以前のコボルドキングの王国で反乱軍が何匹かいましたが、彼はそのうちの一人だったんですね!

DM:君たちがいなくなってから、あの「王国」は、何かあったようだ・・!
ミディ:ほむむ

コボルド「俺は必死でここまで逃げてきたが、そのときにはここの人間たちも、大部分やられていた・・ゾンビにされていたんだ」

ケイ:昔ドイルドだったからなんか嫌だなー
DM:ねーw
ケイ:人間もゾンビに?
DM:そのようです。

アミィ「それで、ゾンビはどこへいったのだ?」
コボルド「あいつら、人質・・まだ生きている人間を数名連れて、祠へいった。前の古いほこらだとか・・」


スフィーダ:(そのわりに虫にしかまだ遭遇してないのが謎である

ミディ「祠?ケイなんか知ってる?」
アミィ「ほこら?」


DM:ケイ、自然知識ーw
ケイ:1d20 (素振りは基本)
diceBot : (1D20) > 9

ケイ:1d20+6 [作業、盗賊、自然知識]
diceBot : (1D20+6) > 10[10]+6 > 16

DM:「ケイ知っているのか! ・・・確か、あそこの祠のことだな、うんw
ケイ:(くっ・・・素振りしてもあんまり変わんなかった

DM:以前、クロン教団の司祭の墓だとかで・・・w
アミィ:(知ってるらしい
スフィーダ:(うわあ真っ黒だ!


クロン教団!?・・と嫌なコボルドの言葉の後に、ふと小屋の周りをみると・・・なんかゾンビだらけに!?


アミィあれ、なんかでた
ケイ多い!多いよ
アミィ:サーフ先に使っとこ
スフィーダ:(ざわざわとそんなフラグを感じてたら現実と化したwww

DM:(つづくwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ミディ:これで引きかよwwww
DM:よくあることwww
may@覗き魔:かゆうまさんがいっぱいだわー
DM:SO初wwwww ピンチでセーブW
ミディ:うへぇおつかれさまでー
ケイ:次回からデッドオアアライブが始まります
ケイ:おつかれさまー

ミディ:そういやリューズのあのamazonバッグって商品化しないのかしらw
DM:ここの箱だけだけどねw 2500gp w
スフィーダ:お疲れ様でしたーハーブはどこですか!
アミィ:お疲れさまです
DM:ハーブ→バッグしむらーw バッグw
ミディ:完全にパシリ…

リューズのバッグは、彼の仕事を増やしただけな気がしなくもない・・w そのへんのお話は、外伝2をどうぞw LKのほうは、ゾンビに囲まれたまま、どうなる!待て次号!(つづく)

おまけw



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