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★ニューテイルズ・スペシャル2

「最後は結婚式で」

●登場人物紹介

ミルフィ 本名、ミルフィ=キャンベル16才。エルクのインフェルノ騎士団長アランの娘で、自らも騎士になったばかり。
ポル 本名ポル・ポルプーリ。通称「ぽるぽる」ハーフリングシーフ。ミルフィとのコンビは長い。今日はハーフリング故郷のタレク庄へ赴く!
チェスカ 吟遊詩人のハーフエルフ。バードである。物腰が落ち着いたパーティの姉的存在。前回までアルデの相談役になっていた。今回魔法で活躍する。
ライオット ギス族長。人間バーバリアン。パーティ一の力持ち。ガッツポーズが基本。今回も常に前線で愛剣グレイソンソードを放つ。
フォルキュアス ハイゼンの真ヨハン教僧侶。何事も冷静沈着な青年。ミルフィにとって兄的存在。今回、ラストで意外な言動を・・w
ラシェル エルクの若き将軍。帝国戦線で名をあげたが、今ではミルフィ達とつきあう羽目にw・・今回はお休み。
ジャック その正体は、以前ミルフィに拾われたシルバードラゴン。今ではミルフィの従士として任務に。しかし未だにミルフィを母親として慕っている。しかし、今回はミルフィと喧嘩してしまい・・
カレデリス ネガル島にある魔法ギルドのメンバー。ミルフィ達と出会って以来、ずっと一緒にいる。この顔は、貫禄ついた最近の様子w


●その他の登場人物

アラン:エルクのインフェルノ騎士団長。まだ30代だがミルフィの父親。

クルー:元ロスィやエレスセアとともに戦った冒険者。現在はアルデの領主に。テイルズ最終回で、チェスカを相談役に抜擢した。

エルロイ:エルクの魔法使いギルドマスター。今回、一行をメナートまで転送する。

ロスィ:全国的に名を馳せるシーフ。かつての冒険者で、アーバンスターギルドのメナート支部長。



★さて、スペシャル1のピザゴーレムの話から一ヶ月後・・

【DM】:一応、今回の冒険の前説を(Wはじめます〜〜!

【チェスカ】:はあーい

【ミルフィ】:(拍手ー

【DM】★「ハイゼン王が結婚する!」その話題が各地で持ち上がった!

【カレデリス】:ずず・・(茶が美味い

【フォル】:「成り上がり王、ついに結婚か……」

【DM】★しかしハイゼン王の相手の選定だが、これがいろいろ問題がおきた・・・・初め、ハイゼン王は、和平したばかりの「帝国」の姫をもらいうけようとしたが・・・・・・・ネルヴァが反発・・・・・・・(((;゜Д゜)))ガクガクブルブル

【フォル】:「……まあ、無理だよな」

【カレデリス】:(いまやテイルズはSOの看板ですしね

【DM】某氷の団長「婚約するのなら、もっと実を選ぶべきでは?」・・そこで・・

【カレデリス】:(((;゜Д゜)))主に団長が反発?

【チェスカ】:(政治関係なしに好きな人と結婚したらいいのに…ってムリなのかな

【みんくー】:(氷の…(怖)

【DM】クファール王の娘で(リプでも度々でていた(W))

【ミルフィ】:(政略結婚というやつですね…!

【DM】・・アゼリア姫が、相手となった。

【フォル】:(まあ、元は一介の偵察兵。市井に好きな相手が居ないとは限らないしね>チェスカくん)

【ライオット】:(決定?)

【DM】ケテーイ

【DM】さらに、カルドレア同盟を強化する意味でも・・カルドレア評議会の了承のもと、ネルヴァのヒルデガルド大司教はこの度「法皇」となり、ネルヴァ法皇国として改名し、ハイゼン王の婚礼のいわば、神父役をやることに。

【エルク市長】:なんかいろいろ大変ですね・・

【フォル】:ま、帝国との外交より同盟間の強化を重視した訳か。さすが実質の独裁者(をいをい)<某団長

【DM】そして、祝いの引き出物に、エルクの大商人たちの祝い品をもらいうけるという形になった。そこで、君たちにも、仕事が出てくる(W・・・市長とか、お偉方は、例の転送装置でぴゅーんとハイゼンまで行くのだが。

【エルク市長】:びゅーんとな

【DM】:・・・・さすがに、荷物いっぱいの祝い品を、ぴゅーんと飛ばすわけにはいかない・・。

【ライオット】:(まさか・・・

【DM】:そこで・・「護衛」となる(W

【エルク市長】:がんばってーw

【ライオット】:(なんか 昔と変わらんね・・)

【フォル】:……で、私も護衛? なりあがり王の為にい〜?(厭そう(笑))……とと、いかん。つい本音が(笑)

【カレデリス】:仕事があるのはいいことだ、と。

【チェスカ】:「フォルさん、そういうこと言っちゃ駄目ですよ」(笑)

【フォル】:「そうだね。まあ、結婚は素直に祝福してあげないとなあ……」>チェスカくん「ハイゼン迄は私が案内かな」

【DM】:が・・その前に、このエピソードだけ、片づけてしまおう(^^;


★こうして、テイルズチーム最後?の任務は、ハイゼン王の婚礼の引き出物を、エルクからハイゼンまで護衛するというものであった・・。さてその頃、チェスカがいるアルデでは、チェスカが相談役の役目を終え、荷物をまとめていたw

【DM】★一週間前:アルデ。

【クルー男爵】「ああ、チェスカ殿。では・・もう行くんですね。」

【チェスカ】:「はい。だってもうアルデのお手伝いは必要ないでしょう?私がここにいる必要ないと思いますし…」>クルーさん

【クルー男爵】:「貴方のおかげで、アルデの民に勇気がもてました。残念ですが、意志を尊重しましょう。」

【チェスカ】:(それにもうアルデいるのちょっと飽きたし…(心の声)

【クルー男爵】:「はう(^^;・・では、これはほんのお礼です・・」

【チェスカ】:「これからも、クルーさんは皆さんで力を合わせて頑張ってくださいね〜」

【DM】:★ラックイヤリング(ac幸運+1)をもらった!

【クルー男爵】:「これをどうぞ」

【ライオット】:(早速 ニューアイテム)

【チェスカ】:(やったー!!(笑)

【DM】:(これがろぼさんの絵にある、あのイヤリングだ(爆)

【ミルフィ】:(まさかクルーさん…惚れたか!?(にやにや

【チェスカ】:「どうもありがとうございます」(丁重に受け取る)

【エルク市長】:(あれ?クルーって男爵でしたっけ?w

【クルー男爵】:(*´Д`)「ああ、チェスカさんのおかげで、男爵になれました。もっとも、カルドレア評議会に働きかけていただいたおかげで」→実はホの字(W

【チェスカ】:(そんな設定いつのまに…(爆「それじゃあ、私はもう行きますね。さようなら、クルーさん」

【クルー男爵】:「(;´Д`)さようなら・・」

【ミルフィ】:(ああ、ドライな姉さん…クルーさんしょぼーんですね…

【エルク市長】:おめでとうーということはアルデ市長もクルーですか?

【クルー男爵】:(´・ω・`)

【フォル】:(てゆーか、チェスカくんには居なかったっけ、彼氏候補)

【DM】:ええ、カミルというエルフがいます(W<彼氏

【チェスカ】:(ええ、元彼じゃないの?

【DM】:ええ、元彼です(W


★カミルとの話は、ここにてw

【DM】★・・という経緯もありつつ、皆は久々エルクシティで落ち合いました〜

【ミルフィ】:(カミルさんもしょぼーんだわ…(笑)<きっぱり元彼

【カレデリス】:「やーひさしぶり」>皆

【チェスカ】:「皆さんお元気でしたか〜?」(とか言って、前回からどれくらい時間が経っているのでしょう…)

【DM】ピザゴーレムから、一ヶ月です(W

【フォル】:「私も久々の冒険で嬉しいよ。司祭の椅子は肩がこって……(笑)」

【カレデリス】:「このところネガル島で土木工事ばっかりでな・・」

【チェスカ】:(久しぶりに自由の身で開放感あってるんるん

【フォル】:「……何か浮かれてるね(笑 チェスカくん。そういえばライオットくんもミルフィくんも、故郷ではそれなりに忙しいのかな」

【カレデリス】:「お互いにいろいろ背負ってるものもあるしなぁ・・」

【チェスカ】:「え、そうですか?別にそんなことないと思いますけど」(笑)>フォルさん

【フォル】:「いやあ、夏休みに入った会社員のよーな雰囲気をかもし出してるよ」(笑)>チェスカくん

【カレデリス】:「・・・会社員ってなんだ?w>フォル

【チェスカ】:(ずいぶんリアルな描写…(笑)<夏休みに入った会社員

【DM】:★さて・・そう再開を楽しんでいるとき、ミルフィは、数時間前を思い出す(W

【ミルフィ】:(´-`).。oO(  モヤヤヤン     )<サザエさんの回想シーン風

【DM】:爆

【カレデリス】:(コラーカッツオ!

【アラン】:「ミルフィ、至急、みんなをよんできてくれ!」ぽわわん

【ミルフィ】:「なんなんですかお父様!早くー!早く騎士としてのお仕事を…っ!」

【アラン】:「すぐだぞ。エルクを救う仕事だ、早くおまえの仲間を、よんでこい!(--o・・よもや、寝ていたか?」

【ミルフィ】:「いっいえ決してそのようなことは(ヨダレふきふき)」

【カレデリス】:寝起きキター

【Pol】:(あうあう)

【ミルフィ】:「ともかくっ!わーい お仕事ですね!呼んで参ります〜」

【ライオット】:「かなり疲れてるんだな」

【ミルフィ】:(というわけで皆さんの所に呼びにまいります・・

【DM】:はーい。というわけで急ぎます(笑)★ここは、ミルフィの大邸宅

【カレデリス】:「ふーひさしぶりに飲むエルクのミルクは最高だな

【DM】もう大邸宅です(W

【カレデリス】:(あ、もう移動かw

【ライオット】:ワープです


★こうして、ミルフィは酒場にいるみんなを呼んで(いつものパターンw)・・そしてキャンベル家の邸宅へ集まったのでした。

【チェスカ】:「アランさん、私達を呼ぶなんて、一体何の用事なんでしょうね」

【フォル】:「勝手しったる他人の家〜」

【Pol】:(忍び込んでるみたいや(笑)<かって知ったる」

【ミルフィ】:「なんだかエルクを救う任務だそうで…大魔王退治とかかもしれませんよ〜>みなさんに

【Pol】:「zzz(お昼ね・・・をい)」

【フォル】:「ポルくんてば、ライオットくんの背中で寝てる……」

【ライオット】:「久しぶりだな お父さんに会うのも」

【カレデリス】:「引き出物の護送じゃないのか?」

【ライオット】:「あ 最近大騒ぎしてるよな」

【DM】★こうして、中に入ると、アランが待っていた。

【アラン】:「おお、みんなよく来てくれた。・・そう、お察しの通り、護衛だ。よくわかったな。」

【ミルフィ】:(そういえば、なんでお父様はみんなを呼びつけられるのだろう…(笑

【DM】:(ミルフィが呼んだってことで(W

【Pol】:「zzz(鼻ちょうちんぷかー)」

【カレデリス】:(プカー!

【チェスカ】:「…何かエルクを救うみたいなことをミルフィさんおっしゃっていましたけど、護衛ってそんなに重要な物のなんですか?」>アランさん

【カレデリス】:「救うって・・・それはいいすぎだろう」

【ミルフィ】:「エルクを救う護衛ですか…という事はエルクの王様とかの護衛ですね!」

【フォル】:「いや、居ないし。エルクに王様」

【カレデリス】:エルク王が引き出物・・・!(((;゜Д゜)))

【チェスカ】:(王様…市長さん?(笑)

【フォル】:(はーだかーのーおーさまーはー<市長)

【エルク市長】:(((;゜Д゜)))

【アラン】:「コホン!・・要するに、ハイゼン、クファール両国の結婚式だ。それに同じ同盟国のエルクとしても、何もするわけにもいかないだろう?そのための、贈り物だ。」

【フォル】:「いや、別にいいんじゃないすか?(をい)」<何もしないわけには

【アラン】:「もちろん、当日市長は行きなさる。そっちは、ヴィレルードが護衛しているから、大丈夫だ」

【ミルフィ】:('A`) .。oO(【アラン】:「すぐだぞ。エルクを救う仕事だ!」)

【エルク市長】:ギャー爆

【Pol】:(王様の耳はロバの耳〜

【チェスカ】:「フォルさん…それはいくらなんでも言いすぎなんじゃないですか?成り上がりでも一応王様は王様だし…」(爆)

【エルク市長】:(うきゃー

【カレデリス】:「なんだ、フォルはハイゼン新王が嫌いなのか?」

【フォル】:「まあ、元貴族の面々からは反発強いんだよ、新王(笑) 無論冗談だけどね」>チェスカくん、カルさん

【カレデリス】:「そうか、フォルも貴族だったな」

【ミルフィ】:「なりあがり、というのも大変なんですねえ。かっこいいですが…」


★市長に容赦ないテイルズ一行w

【ミルフィ】:「あたしはもっと…こう…大魔王を倒すようなお仕事が…(ぶつぶつ」

【フォル】:「また“三流”みたいのと戦いたいかい? 私はしばらくやすみたい(笑)」>ミルフィくん

【Pol】:「むにゃむにゃ」

【アラン】:「とにかくミルフィ、君たちの仕事はワインの護衛だ。まぁこのグルニカ殿から、聞いてくれ。彼からの頼みなんだ」

【グルニカ】:「へいへい、ども。グルニカ・レミール酒造です〜」

【ライオット】:「ワインの護衛?」

【グルニカ】:「。・・(ノД`)・・。はい・・じ、実は、我がレミールワインの護衛なのですが・・まず、これをご覧下さい!」

【フォル】:「……予告状か、これは」

【グルニカ】:「予告状が届いたのでございます。・・・」

【ライオット】:「乙女の嘆き? B・B?」

【チェスカ】:「B・Bってどなたですか?」

【アラン】:「それがなぁ。裏社会に詳しいドゥーイ殿に聞いたら・・近頃、悪名の名高い”ブラックボーン盗賊団”というのだそうだ」

【Pol】:(黒骨団・・・

【フォル】:(ごむ人間と三刀流の使い手が……角と目玉のついたでっかいロボットが・・・

【カレデリス】:違(爆

【アラン】:「彼らは既に、三件も犯罪を犯している。まぁ、どれも貴族の盗品する連中だが・・やっかいなのは、魔法を使うやつもいるらしく、街の護衛じゃ手に負えんそうだ」

【ミルフィ】:「これが予告状というやつですか…!」

【フォル】:「ふむ。なるほど。で、乙女の嘆きというのは宝石か何かなので?」

【チェスカ】:「フォルさんがいうように宝石かなんかですか?」

【グルニカ】:「それは・・・時価10000gp相当のダイヤです(;´`)」

【ライオット】:「それで俺たちの出番か

【Pol】:(今まで狙われたのはどんなところだろう?)

【グルニカ】:「幸い、明日には出発しますが、まだ盗まれてはいません。」

【Pol】:「ふあぁ」

【アラン】:「今までも、街道沿いでやられるパターンがおおかったそうだ。だが、どこの街道かは、特定できないんだな。バラバラだそうだ。」

【チェスカ】:「エルクからの贈り物を盗まれちゃうわけにはいきませんものね〜」

【アラン】:「そういうことです、ミスチェスカ」

【ミルフィ】:「なにかっこつけてんですかお父様…<ミスチェスカ

【カレデリス】:「輸送中が危険というわけかー」

【ミルフィ】:「でも王様にプレゼントしてくれるならいいんじゃないでしょうか…」

【フォル】:「まあ、地図に印を付けておこう」<バラバラ街道

【アラン】:「ミルフィ・・なんていった(−−;・・どろぼーがエルクの品プレゼントしたとあっては、末代までの恥だろがーー!

【カレデリス】:「まあ、それはそうだが・・ミルフィはそれ言っちゃいかんなw」

【ミルフィ】:「そうなんですかー…」

【ライオット】:(ミルフィ 怒らすなよ 引き受ける羽目になっただろ)「まま お父さん落ち着いて」

【アラン】:「ふうふう・・ああ、取り乱した・・ま、そういうわけだから・・コホン」

【チェスカ】:「こういう場合、泥棒さんは盗んだものを他人にはプレゼントしないんじゃないでしょうか…」(笑)

【Pol】:(まっとうなプレゼントという保証もないし)

【ライオット】:「俺たちがキッチリ護衛しますから」

【フォル】:「“引き手物が盗まれた恥”という贈り物なんだろうさ。皮肉だな」

【ミルフィ】:「あっ、もしそうなんだとしたら許せませんね!エルクに恥かかすなんて!」

【Pol】:「ねぇねぇ、狙われた人たちに共通性ってあるの?(目ごしごし)」

【アラン】:「共通性?・・魔法を使う。大人数で襲う・・だな。中には見慣れぬモンスターで襲撃するようだ」

【Pol】:「モンスター・・・」

【フォル】:「サモナーが混じっているのかもしれないな」

【グルニカ】:「さらに・・・一緒に持っていくワインも、ただのワインではありません。なんでも一本1000gpもする最上レミールワインで、それが約50本。全部で5万gpの価値があります・・」

【Pol】:「ねぇねぇ、盗賊団のお頭の特徴はあるの?」

【フォル】:「その辺はまとめて、後で目撃者に聞くとしようか」<お頭、怪物情報

【カレデリス】:「・・一度見てみたいものだな、乙女の嘆きとやらを。」

【グルニカ】:「では、お見せしましょう。おい、ウォニックス・・ああ、経理兼番頭のウォニックスです。あれを」

【ウォニックス】:「はい、これです。(ぴかーー!」

【カレデリス】:(ピカー!

【DM】:★それは、ダイヤでビー玉くらいの大きさはあるだろう・・真ん中に、スターサファイアのような目がある。

【Pol】:「うわーお宝だー(笑)」

【グルニカ】:「我が代々伝わる家宝の一つでして。」

【カレデリス】:「ほほぅ、これはすばらしいな・・」

【ミルフィ】:「綺麗です・・」

【チェスカ】:「綺麗ですねえ〜」

【ライオット】:「確かに凄いな」

【アラン】:「それに、忘れてはならんぞ。ダイヤもそうだが・・ワインも、ちゃんと無事に運ばねばならん!」

【フォル】:「……。ワインとこの宝石を運ぶという情報は、当然秘匿していた訳だよね?」>グルニカ

【グルニカ】:「もちろん!アラン殿くらいしか、話していません(;´Д`)あ、それと、ポル殿。首領の特徴は、いまだ不明です・・。はっきりと犯人の特徴がわからんのですよ・・」

【Pol】:「むー。しかし何処から話が漏れたんだろう?」

【カレデリス】:(グルニカさんてエルクの豪商の一人なんですね?

【フォル】:「B・B団が今まで貴族関係だけを狙っているという話もあるし。……厄介だな」

【チェスカ】:「それじゃあ、盗聴でもされていないかぎり、今回のことは平気なのかな?」

【フォル】:「予告状が来ている以上、漏れていると考えるべきだろうな……」>チェスカくん

【ライオット】:「もし、護衛が失敗したらどうなります?」

【グルニカ】:「失敗したら・・」

【アラン】:「グルニカ殿は議員をやめさせられるかもしれん。市長は、大恥になる・・そしてエルクの大衆は、ハイゼンに顔向けできなくなる」

【ミルフィ】:「もしくは犯人はこの中にいる!というアレでしょうか…」

【ライオット】:「なぬ」

【フォル】:「内通者でも、居るのかねえ?」ちらっと周りを見回す(笑)

【ジャック】:(−−)じぃ

【フォル】:「ま、それは冗談として」

【ジャック】:「ママン。・・・この人、怪しいね」(カレデ指す(W

【カレデリス】ガーン

【ミルフィ】:「ジャッ君、人を指差しちゃだめよう…(こそこそ

【ライオット】:「いや ジャック この人は元々だから・・」


★ライオット容赦なし・・w

【Pol】:「ねぇねぇ、何か魔法で盗聴してるとしたら感知できないの?」

【グルニカ】:「魔法は、四六時中かけてます。デテクトマジック(探知魔法)はまだ(;´Д`)」

【フォル】:「輸送手段と期日は?」>グルニカ

【アラン】:「輸送手段は、荷車一つだ。そこに、ワインが入る。そして期日は、あと2週間。どっちにしろ、盗まれたらもうアウトだ」

【Pol】:「じゃー誰かが屋根裏とか床下にいるとか」

【グルニカ】:「それはないです。調べましたし」

【チェスカ】:「宝石だけだったら、運ぶの楽ですけどね。ワインは隠す事も出来ないし大変そうです」

【Pol】:「じゃー、誰かが変装して紛れてるとか(をひ)」

【アラン】:「2週間といえば、ハイゼンまで馬でぎりぎりの日程だしな。ま、護衛プランはそちらで練って構わない。」

【カレデリス】:(フォルに「人の真偽をみわける魔法とかないのか?白魔法には」ぼそ

【フォル】:「大まかな性格探知ぐらいだな、出来るのは」>カルさん

【フォル】:「今までの襲撃での生存者や目撃者は?」>アラン

【アラン】:「彼らは、人は殺さなかった。やけにスマートなやつらだ。目撃者はいない」

【ライオット】:「生き残った人達から話が聞きたいが・・・」

【アラン】:「そのへんはこちらで調べたし、無駄だろう。目撃者はいなかったし、あまりにも鮮やかすぎだ」

【ミルフィ】:「人を殺していないんですか…義賊というやつでしょうか?ちょっと会ってみたくなってきました…」

【アラン】:「それに、もはや時間がない。空輸すれば早いだろうが、落ちたら事だしな」

【チェスカ】:「とりあえず、私達は物を守りぬけばいいんじゃないですか?誰かがもし襲ってきても撃退したらいいだけだし」(爆)

【Pol】:「ねぇねぇ、襲われた時の手段は?魔法で眠らされちゃうの?」

【アラン】:「・・・・風で飛ばされるらしい。そして、飛ばされている間、宝箱にはもう開けられていたということだ」

【カレデリス】:「すまないがちょっと魔法をかけさせてもらえないだろうか、あなたがたが容疑者という可能性も無いわけではないのでね」>グルニカ

【グルニカ】:「どうぞ・・<魔法」<カレで

【ライオット】:「飛ばす?そんな魔法あるかい?」

【フォル】:「エアーエレメンタラーかな?カルさん、そういう知識はないか?」<飛ぶ

【アラン】:「飛ばす・・うーむ、私も、黒魔法は知らないしな」

【DM】:INT20で<カレデ

【カレデリス】(ダイス):ころころ... 1D20+3 インテリ: 1D20: (15) = 15 = 18

【ジャック】:(・∀・;

【カレデリス】:無理ですた_| ̄|○

【チェスカ】:「義賊だったらカッコイイですよねー。盗んだものをきちんと貧しい人のために使っているなら」

【アラン】:「とにかく、今日はみんな、ここに泊まって、明日朝早く出発するといい。ここなら、魔法も防御できるし、安全だ。」

【フォル】:「じゃま、失礼して」ディテクト・イビル&カオス<魔法

【カレデリス】:とりあえずデテクト・ソウツをかけさしてもらいます・・

【ミルフィ】:「鼻息とかランプの妖精みたいなのとかドラゴンとか大魔王でしょうかねえ…(いろんなの想像

【チェスカ】:「寝る前にある程度プラン練っておきます?」<品物護衛

【Pol】:(回りに変なのいないか確認。&窓から周辺見渡します〜

【カレデリス】:表面的な思考を読み取る<デテクトソウツ・・・もちろん2人とも


★そのとき・・・フォルやカレデリスは、魔法でグルニカの番頭であるウォニックに、焦りの思考を読みとる!

【カレデリス】(カレデリスからの秘密通信):じゃあ、番頭さんにこっそりと使い魔のアルをつけますね(ハツカネズミ・・あとは気づかない振りをしてます。

【DM】(カレデリスへの秘密通信):あい(W

【DM】:さて・・何か他に行動したい方〜。なければ、明日になりますー

【チェスカ】:「あ、宝石は誰かが身につけたらいいんじゃないかと思うんですけどどうでしょう?」

【ライオット】:「賛成」

【チェスカ】:「オブスキュア・オブジェクトって物体を隠す魔法があるんですけど(黒魔法にも呪歌にも)、それかけるのってどうかな」<品物

【ライオット】:「掛けた本人には見えるのか?


★これは魔法探知を防ぐだけで、実際は見えますね(´∀`;

【チェスカ】:(チャームかけて相手に色々しゃべらせるとか…(爆)<盗賊さん情報ゲット

【フォル】:「(未来でゲットしたパイプを咥えて)ふふ、情報は総当りすべきものなんですよ」

【ミルフィ】:黒骨団について聞き込みとかしてもいいでしょうか?

【フォル】:番頭が席を外したら、彼について訊いてみますだ>グルニカ

【グルニカ】:「ん・・ウォニックスですか?・・ええ、彼は三ヶ月前に雇ったんですが・・。まじめなやつですよ?」

【カレデリス】:「3ヶ月前か・・」

【フォル】:「以前の経歴や友人関係、自宅などは?」>グルニカ

【グルニカ】:「なにか、問題でも?・・・まさか、彼が。そんなことはないですよ、はっはっは。あいつは元々エルク市庁舎の会計士でした。赤字続きのエルクでよくやっていたですよ」

【ミルフィ】:「小説でも犯人はこの中にいる可能性が高いんですよ!」>グルニカさん

【DM】:(なんか、ミルフィ・・さっきから、設定豊かにしてません?爆・・・ミステリ小説が好きと・・φ(..)(W

【カレデリス】:(メモられター

【ミルフィ】:(別にミステリ小説が好きなわけではない気が…(笑)


★そして、カレデリスが魔法の結果を報告する。

【カレデリス】:パーティだけに漏らしますが・・「番頭のウォニックスはなんか焦っていたぞ

【チェスカ】:「焦っていたってあやしいですねえ…」(ひっそり)

【ライオット】:「追ってみるか?」

【フォル】:「私は市庁舎に出向いて話を聞いてみるよ。皆はどうする?」

【ライオット】:「皆で動いても怪しまれるから ここにいる事にする」

【カレデリス】:「なんらかの形で今回のことにかかわっているのは確かだろう、とりあえず使い魔をつけておいた<番頭」こそり

【チェスカ】:(今って品物はキャンベル邸にあるんですか?>DMさん

【DM】:ええ、キャンベル邸のはずれの倉庫にあります〜

【カレデリス】:アーバンスターに出向きます!

【DM】:そこまでの時間はない(W<アーバンスター

【カレデリス】:(ガーン

【フォル】:「私は市庁舎、ポルくんは買い物、ライオットくんは待機か」

【チェスカ】:(明日出発すると見せかけて、今夜中に出発しちゃうとか…もちろんグルニカさんには内緒で)

【フォル】:「鏡使えないか?」<アーバンスターに連絡

【ミルフィ】:町の人にBB団についてのウワサ聞き込みしてきます>HATさん

【カレデリス】:(お!うちのパーティには鏡があったっけ。それは使えるね

【DM】:はーい、ミルフィ・・もう郊外のミルフィ家ですよ・・〇| ̄|_

【ミルフィ】:ウッ。郊外だったのか…

【カレデリス】:(郊外か・・だからいろいろ不便なのねw

【ライオット】:(ミルフィの家 かなり町はずれ)

【フォル】:「私は馬を借りようか」<市庁舎まで

【ミルフィ】:村はちぶみたい…

【DM】:でかい邸宅だからです(W

【カレデリス】:館の周りに柵がしてある・・

【フォル】:「とりあえず、全員再度、自分の行動宣言!」

【ライオット】:倉庫で待機

【DM】:あい。

【カレデリス】:じゃあしょうがないので使い魔の操作に集中しますー

【DM】:あい〜

【ミルフィ】:(夜に出発してしまう案はどうしましょうか・・?

【DM】:そう、夜出発のチェスカ案もありますしね

【ミルフィ】:じゃあ夜出発にしても朝にしても、それまで見張りしますー

【カレデリス】:(それはまずいんじゃないか・・一応依頼主なんだし<よる出発

【ライオット】:出ている者が帰ってきてから決めましょう

【DM】:一応、帰ってきた用ですね<出ていたポルだけ

【フォル】:馬借りて市庁舎まで

【チェスカ】:依頼主から情報が漏れているってパターンが一番大きそうな気がしたりもするんですけどねえ

【フォル】:こっそり出るなら、アラン氏にだけ言っておくのがベストだろう

【Pol】:(買い物の後、倉庫で見張り〜)

【DM】:ポル、買い物禁止(W

【カレデリス】:Σ

【DM】:ここは郊外じゃ〜(W

【ミルフィ】:ああっ そこまで聞き込みされたくなかったのか…!スイマセンΣ(゜д゜lll)

【DM】:今は、郊外のキャンベル邸じゃ〜(W

【Pol】:(ガーソ!)

【ミルフィ】:町が…遠すぎる…

【カレデリス】:(誰にあやまってますかw>ミルフィ

【DM】:返品・・・・電車で20駅くらいある(W

【チェスカ】:(笑)

【ライオット】:どこにも行けないって事ね

【フォル】:てことは、市庁舎までいくのも無理か<10駅

【Pol】:(しくしくしく)

【DM】:です。地図でいう、ミルフィ宅って、1hex上なんです(W


★50kmはあるってことで・・w

【Pol】:(涙の倉庫番)

【ライオット】:では 今から出発か 朝出発か決めるしかないな

【カレデリス】:(鏡でアーバンスターに連絡は取れないですか?>DM

【DM】:あ、okです・・が、アーバンスターは出払っている(W

【カレデリス】:(倉庫番・・・w

【下っ端シーフ】:「すいやせん・・・ドゥーイ氏は、出払っていて(><)なんか、ことづけあれば・・」(^^;

【カレデリス】:「くぅ・・役立たずっ。BB団についてなにか聞きたかったのだが・・」

【ミルフィ】:(なんてところに住んでるんだ…隠れてるのかなにかからッ」


★単に、庭がでかいからですw

【フォル】:「言付けしといて、何か分かったらまた鏡で連絡してくれと頼んでおけば?」>カルさん

【カレデリス】:だいたいのあらましを話しておきます>アーバンスター

【下っ端シーフ】:「へい・・わかりやした。戻り次第、至急伝えます!」

【カレデリス】:「たのんだよー」

【フォル】:「じゃあ、全員でこそこそ円陣を組んで相談しよう(笑)」<いつ出発するか

【カレデリス】:「円陣、円陣・・と。ぽる、はやく!」

【チェスカ】:「ひっそり夜出発に一票〜」(こそこそ)

【ジャック】:「zzz」

【ライオット】:俺も 今から出発

【カレデリス】:「夜出発もいいが、しくじったらことだよなぁ」こそこそ

【カレデリス】:「ばれてる可能性も無いわけではないし・・

【フォル】:「仕方ないな。では今必殺の……ディビネーション〜(占い魔法)(ぽわぽわぽわ)」


★そして、フォルの占い魔法の結果は・・?

【フォル】:「ふむ。四つの炎がみえる・・真ん中で、怪しげな魔法使いが居る。とゆー予言が見えた。何かそういう儀式魔法とかある?」>カルくん

【Pol】:「わっ」

【カレデリス】:どうだろう?>DM

【DM】:カル INT25で(^^;

【カレデリス】(ダイス):ころころ... 1D20+3 インテリ: 1D20: (18) = 18 = 21

【ミルフィ】:惜しい〜

【DM】:魔法知識含めます(W・・ってだめか(^^;

【カレデリス】:「残念だが。おれにはわからないな(;´Д`)敵は魔法使いか」

【ミルフィ】:「黒ミサっぽいのでいかにもカルさんなら知ってるかと思いましたが…

【カレデリス】:いかにもΣ(゜Д゜)

【チェスカ】:「魔法使いがいるのはやっかいですねえ…」

【カレデリス】:(ばれてるのか・・オレがネクロマンサーだと・・(脂汗だらだらw

【Pol】:(笑)

【チェスカ】:「カルさんどうしたんですか?顔色悪いですよ?」(笑)

【フォル】:「ま、夜出発の場合、襲撃されるとリスクは大きいけど、時間的には半日アドバンテージが作れる。それも加味して私は夜出発に賛成」

【ライオット】:もう一度決取りましょ 夜出の方

【カレデリス】:ところで、使い魔のほうはどうですか?>DM

【DM】:異常なし・・・あればいいます(W

【カレデリス】:(あいw

【ミルフィ】:(そういえば知らないんだった!;; 見た目が怪しいからという事に^^;<カルさん=いかにも黒ミサ

【カレデリス】:ひ、人を見かけで判断するのはイクナイ

【Pol】:「夜出発だと1日夜番増えるけどいいの?」

【チェスカ】:「ついでに出発してしばらくはインビジ(透明化)で行く、とかって手もありますけど…こっちは必要ないかな…」

【ミルフィ】:「商人さんも怪しいみたいですし、時間に余裕も出ますし、あたしも夜で賛成です〜」

【ライオット】:「俺も夜出の方がいいと思う」

【Pol】:「じゃー、夜に出発するの」

【カレデリス】:「ふむ・・夜でいくか。夜に一票。なにかと可能性もひろがるしな」

【カレデリス】:(アランには話しておきますよ?当然<よる出発

【フォル】:「アラン氏にこっそり伝えて、出発準備をしよう。宝石の預かり手は……ポルくんがいいかな」

【Pol】:「わーい♪」

【ライオット】:「そうだな」

【ミルフィ】:「グルニカさんたちには朝出るふりをしておきましょう…っ」

【DM】:んじゃ・・夜出発で話が決まり・・皆、ミルフィの部屋で、談話しあった(Wそこは・・人形と剣の多い部屋でした(´∀`;

【チェスカ】:あはは<人形と剣

【ライオット】:ヒィ

【フォル】:「なんじゃこりゃ〜(笑)」<人形、剣

【ミルフィ】:(剣と人形って…なんか陰惨な感じ!

【Pol】:(破裂の人形・・・

【DM】:★部屋はピンクと白、青貴重でアイテムが揃っており、ベッドも屋根つきだ・・(W

【ライオット】:屋根付き!!

【カレデリス】:ヒイ、人形触ったらミルフィがにらむ・・・(((;゜Д゜)))

【DM】:剣が光った(W・・ミルフィの剣だから、当然だ(W<デテクト

【Pol】:(ミルフィがにらむならいいけど、人形がにらんだらやだなぁ

【DM】:枕の側には、くまさん人形があったり・・。

【フォル】:「……ディテクトマジック(笑)」<剣、人形

【ミルフィ】:「落ち着いて!夜中に笑ったりした事はとりあえずないですよ…!」>フォルさん

【DM】:んで、壁には、某団長様の絵が飾られている(^^; 毎朝の崇拝対象(^^;

【Pol】:「おねーちゃんが気づかないだけかも(をひ)<笑ったり」

【ミルフィ】:(なんかカオティックな部屋ですねえ・・

【フォル】:「まあともかく。ミルフィくんの部屋鑑賞はまた今度にして出かけよう(笑)」(宝石とワインをよーく観察しておきます。いざって時にロケイトできるよーに


★こうして、夜が明ける前に寝たフリをし、それからこっそり出発することになった。

【Pol】:(夜起きて昼寝ます(をひ)

【カレデリス】:(同じく夜型〜

【フォル】:「私も仕えるから、交代でかけ直そうね」<オブスキュア>チェスカくん

【カレデリス】:(夜は目が冴える

【チェスカ】:「はい、了解です〜」>フォルさん

【ミルフィ】:(じゃあ寝ておきますー

【ライオット】:寝ます

【Pol】:「zzz・・・zzz・・・」(寝る子は育つ!)


★そのとき、どこからか声がすることに、カレデリスが気がつく。

【カレデリス】:みんなをこっそりと起こす「・・・音がする」

【ミルフィ】:何時ごろ行くんでしょうか?

【Pol】:「ふわぁ」

【カレデリス】:(今は出発前らしい

【Pol】:「むにゅむにゅ・・・(聞き耳)」

【カレデリス】:ゴルァw

【フォル】:出発まで寝ていて、出かけよう。

【チェスカ】:(状況がちょっとわかりづらいです、現在の(笑)

【DM】:★みんな、時間をまって、寝た振りッテ事です<各自の寝室で。

【ライオット】:主発前の仮眠だと思ってた

【ミルフィ】:なるほど

【DM】:★そのとき、カレデがなにか廊下で、物音を発見・・。

【チェスカ】:(了解〜

【ライオット】:「どうした?カレデリス」

【カレデリス】:「・・例の番頭の声がするんだが」

【Pol】:(起されて聞き耳〜

【DM】:★ポル、もうチェックしなくても、わかるようだ・・。

【カレデリス】:(静かに!

【Pol】:(あう(笑)

【ウォニックス】:「くそーー。どこやった?・・ない・・ない」(ミシッミシッ・・

【Pol】:「・・・?」

【ウォニックス】:「ええい、別の部屋なのかよ!・・くそ」(ミシッミシッ・・

【ライオット】:「捕まえるか?」ヒソヒソ

【Pol】:(ステルス実行&さらに近づく)

【フォル】:「……宝石でも捜してるかな?」

【ミルフィ】:「………」(なまはげみたい…

【チェスカ】:(笑)<なまはげ

【カレデリス】:(なまはげ?Σ(゜Д゜)

【DM】:さて、ポルが起きてドアから覗くと、廊下を行き来しているウォニックス発見

【Pol】:(近づいていこう)

【DM】:さっきワイン倉庫を行って戻ってきたところらしい。

【ウォニックス】:「・・くそ・・今日は諦めるか・・ちっ」

【DM】:★というわけで、部屋に戻っていくが・・どうする?ポル

【ミルフィ】:「……… (#´A`)ヒトノウチデー!」

【Pol】:(こっそり後をつける)

【DM】:★やがて、自分の部屋に戻ったウォルニックスであった

【カレデリス】:(拉致ってはかせようw

【Pol】:(聞き耳〜)

【チェスカ】:(強襲します?

【カレデリス】:(どうもBB団とは無関係ぽいが・・

【Pol】:(・・・

【ライオット】:チャームがいいんじゃないか

【ライオット】:「そうだな」

【DM】:すると・・

【ウォニックス】:「ZZZZ」爆

【ミルフィ】:(もう寝てるー

【Pol】:(部屋にこっそり侵入して机の上家捜し!)

【DM】:ポル・・順に、まずオープンロック(W

【Pol】:(起きそうなら速攻で退散!)

【Pol】(ダイス):(気合Lv1) 1D20+4+3(オープンロック&ステルス): 1D20: (9) = 9 = 16

【ミルフィ】:がんばれぇ

【Pol】(ダイス):(気合Lv1) 1D20+4+2(ムーブサイレントリ&ファインドトラップ): 1D20: (8) = 8 = 14

【DM】:んで、サーチで10(wis)以上でok(W


★しかしポル、ドアを開けようとして近づくと、音を立ててしまった・・

【DM】:みしっ!(W

【Pol】:(逃げ逃げ)

【ウォニックス】:「まてや(−−#」

【Pol】:(はやっ!

【ウォニックス】:「なに、人の部屋はいっとんのじゃ!」

【Pol】:(ダッシュでステルス!

【ライオット】:「見つかったか ポル」

【ウォニックス】:「うお!?」

【DM】:ポル、ステルス20でどぞ!

【Pol】:(無言で逃げます〜)

【Pol】(ダイス):(気合Lv1) 1D20+4+3(オープンロック&ステルス): 1D20: (2) = 2 = 9

【フォル】:(こっちが不審者だな、これじゃあ)

【Pol】:(これがハーフリングのダッシュ力じゃよ!)

【ウォニックス】:「にげようたって、そうはいかんぞ〜!(−−」

【Pol】:(逃げ逃げ逃げ

【カレデリス】:廊下に出てくる「おや、どうしました?ふぁ〜」

【ミルフィ】:「ポル、トイレはそっちじゃないよ〜」

【Pol】:(廊下を迷走!)

【ライオット】:「ん 何かあったか」

【ウォニックス】:「おい、小さいのがいた・・・・む・・なに、トイレ?」

【DM】:ミルフィ、カリスマちぇーっく!15で!

【ミルフィ】(ダイス):■ 1D20+4(CHA,ターンU): 1D20: (7) = 7 = 11 (失敗・・

【ミルフィ】:・・・・・・・(誰かー!誰かフォローして

【Pol】:(ぶるぶるがくがく)

【ライオット】:「まったく 直ぐ寝ぼけるんだから ミルフィの部屋でも行ったか?」

【Pol】:(いっそ、問い詰める?)

【ウォニックス】:「トイレにいくやつが、なんで鍵あけるねん(−−!」

【ミルフィ】:「そりゃそうですね…!」


★納得しちゃうミルフィ!w

【カレデリス】:「・・というか、ウォニックスさんあんたに聞きたいことがある」

【ウォニックス】:「なんじゃい!(−−;」

【カレデリス】:「さっきなにを探していたのですか?」

【Pol】:(ミルフィの後ろに隠れ!)

【ウォニックス】:「!?・・は、はて・・なにも探してないが!?」

【ミルフィ】:(嘘つきポーション飲めばよかった…

【カレデリス】:「嘘をおっしゃい。あれでは誰でも目がさめますよ。」

【Pol】:「ちっ別の部屋かよ(ぼそりとさっきの台詞を言ってみる」

【ライオット】:「全部見ていたが?」

【ウォニックス】:「ん〜なんのことだか?(;`-´)」

【チェスカ】:(こっそりチャームパーソン…はムリかな?(笑)

【カレデリス】:「とりあえず来てもらいましょうか」

【ウォニックス】:「はなせ・・どこへ連れていく!(str15でどぞ)

【カレデリス】(ダイス):ころころ... 1D20+3 ウィズ: 1D20: (20) = 20 = 23 (成功

【ライオット】:うを

【カレデリス】:魔法より腕力かw

【ウォニックス】:「いたたたた・・勘弁や〜(;`-´)o


★カルさん、番頭の腕を掴むw

【Pol】:(じっと、観察)

【DM】:ウォニックスを捕まえた(W

【カレデリス】:連行しました、隊長w

【アラン】:「・・おい、どうしたんだ?何か騒がしいが」

【DM】:★アランが、ガウンを着てやってきた。

【ミルフィ】:ロープでぐるぐる

【アラン】:「おいおい、番頭のウォニックスじゃないか!これは、どういうことだ?説明してくれ。」

【カレデリス】:「じつは・・ごにょごにょ

【フォル】:「縛るのは少しやりすぎ」

【アラン】:「なんだってぇ?・・ほほう・・んじゃ、おまえか!?」

【Pol】:「心辺りがあるの?>アランおじちゃん」

【カレデリス】:「騒がないで・・・多分違うかもしれないですが^^;」

【ミルフィ】:(んーじゃあ手だけ・・なにか使うかもしれないし

【Pol】:(尋問と言う名のごうも○)

【DM】★さて、やがて、アランの尋問によって・・・・彼が情報をBBに与え、脅迫状をこっそりおいといたのが、判明した。

【Pol】:(おらっ!はけ、はかんかい!竹刀で背中殴り)

【カレデリス】:(抱き石

【DM】★だが、彼は、BBの正体については、何の情報もなかった・・。

【チェスカ】:「…使えない…」<ウォニックス

【ウォニックス】「しらねっすよ〜〜!(;´Д`)盗もうとしたのは、俺でもこんなんできらぁとおもったからで」

【Pol】:「内通者って他にもいるのかな?」

【フォル】:「まあ、予想通りなんだけど。出来ればこいつは泳がしておいて出発した方が良かったかもねえ」

【ウォニックス】「あっしは、ただの、使いぱしりでさぁ(;´Д`)」

【カレデリス】:「てめえは後で番所にひったてるからな、覚悟しろぃ!」

【ウォニックス】「ひぃい(;´Д`)」

【Pol】:(ひったてい!)

【アラン】:「カレデリス・・それは、私のセリフだ・・(W」

【カレデリス】:「あ、失礼w」

【アラン】:「ひったてぃぃぃ」

【ミルフィ】:「彼に嘘の情報流させたりできないでしょうか〜?」

【チェスカ】:「サジェスチョンで暗示でもかけておきます?今夜何も起こらなかった、とかって」

【カレデリス】:「それもいいね・・暗示」

【ライオット】:それでいきましょ。別なルートを知らせよう

【Pol】:(んじゃ、ウォニクスの部屋を家捜ししますぅ)

【Pol】:(BBからの文書など繋がるものがないか)

【DM】ポル、部屋を捜索すると、BBの司令書(告知状置けだの、ルート知らせろだの)があった。あと、小銭として10gp・・BBからの報酬だろうか・・。それと、落ち合う場所も、タレク庄の郊外であることも判明する。

【Pol】:「!?タレク庄・・・」

【DM】:★タレク庄・・それは、ポルの故郷(´∀`)

【ミルフィ】:「時間は、まだ向こうは朝出発だと思ってますよね…」

【Pol】:「はうはう・・・」

【カレデリス】:それはこれからの道中ですか?<タレク庄

【アラン】:「でかしたぞ、ポル。うむ、ミルフィ、まだ奴らは朝だと思っているだろう」

【ミルフィ】:(ハーフリングの村(*´Д`)

【グルニカ】:「これはとんだ失礼を・・うちのものが(;´Д`)」

【アラン】:「いえいえ、早くみつかってよかったですよ、グルニカ殿」

【カレデリス】:「人は見かけによらないもんです・・」

【ライオット】:「今から出発して裏をかきますか」

【チェスカ】:「それじゃあ、暗示かけちゃいます?」

【アラン】:「良い案だな。なんとか偽情報を与えて、おびき出すか。」

【Pol】:「相手にルート教えて待ち伏せし易い場所をこっちでチェックするとかは駄目かな?」

【フォル】:「落ち合い場所で一網打尽にするという手もあるけど、まあ輸送優先だね、今回は」

【カレデリス】:輸送って陸路の予定でした?

【ライオット】:別働隊を編成して、荷物を運んでもらい。俺たちが賊一掃しますか

【アラン】:「・・・まて!(−−★」

【フォル】:「ん?」>アラン氏

【アラン】:「悪事を見逃すわけにはいかん」(W

【フォル】:「……はあ(笑)」

【アラン】:「ライオット殿のいうとおり、ここは我々で捕まえようではないか。」

【カレデリス】:「ぐはw鬼奉行キター

【チェスカ】:「捕まえちゃったほうが、その後安心できますもんね〜」

【アラン】:「そして、荷物は、私と部下が担当しよう。ミルフィ、ここは・・功をつかめ!」

【フォル】:「やれやれ……まあ、仕方ないか」

【Pol】:(アランの内心・・・内通者を出したとあっては・・・ここは内密のうちに・・・

【アラン】:「おほん(W」

【カレデリス】:「アランで大丈夫かな・・」ぼそ

【アラン】:「これでも、上級クラスだぞ、きみたちw」

【ミルフィ】:(捕物帖系の小説が好きなのはお父様ゆずりであった・・

【カレデリス】:失礼しました_| ̄|○

【チェスカ】:「まあ、親ばかなことを除けば優秀な騎士さまですし…」<アランさん

【フォル】:「オブスキュア・オブジェクト(物体隠し)は出発前に一応かけておこーね」

【フォル】:「じゃ、私たちも出発しよーか」

【ライオット】:「じゃあ予定通り俺たちは出発して待ち伏せるか」

【カレデリス】:「じゃあ、護送のほうはよろしくー」

【アラン】:「うむ!では頼むミルフィ、ぬかるなよ(−−きらり」

【ミルフィ】:「は、はい…」>お父様

【アラン】:「騎士の名誉にかけて!、誤送はまかせろ」

【カレデリス】:誤送(爆

【チェスカ】:誤送しちゃだめじゃん…(笑)

【DM】:ぐは(W

【アラン】:「護送だ(;´Д`)人の間違いを・・(W」

【カレデリス】:(ちょっと致命的な変換間違いだw

【チェスカ】:「それじゃあどんな偽情報をつかませましょうか?」<BB

【Pol】:(相手の合流先と自分たちの進路から一番待ち伏せされやすい場所を類推します〜<念のため・・・てか、合流地点に突貫決定か!(笑)

【ミルフィ】:「護送はあたしたちがしますねっ誤送はまかせました!(キラキラ)>お父様」

【フォル】:「宝石は偽者とすりかえてたから、落ち合い場所で手渡したい、として一網打尽にするかい?」

【カレデリス】:な、なるほど・・・おとり作戦かっ、さすがはアラン氏・・

【ミルフィ】:そういう意味だったのか…

【DM】:★というわけで、相談どぞ(W

【チェスカ】:「落ち合い場所って私達に有利な地形ですかねえ…<一網打尽にするのに」

【Pol】:落ち合い場所の地形を思い出せます?

【カレデリス】:「タレク庄近郊ならぽるが詳しいはずだ」

【ライオット】:「どうだい ポル?地元としては」

【Pol】:「小川が流れてて気持ちのいい場所だよ(^^」

【ミルフィ】:「偽者にできるような物あるでしょうか?ガラス玉とか…?」

【カレデリス】:「幻で作ってもばれるかな・・<ダヤ

【DM】:その先にある森に囲まれた広場・・キャンプがあるらしー。そんな場所(W

【Pol】:「僕、何度もキャンプして遊んだの」

【ミルフィ】:気持ちのいい場所が惨劇の舞台に…ッ

【カレデリス】:惨劇Σ(゜Д゜)

【チェスカ】:罠をしかけまくるとか…(笑)<待ち伏せして

【Pol】:「血の雨が降るの?(ぶるぶる)」

【フォル】:「罠はもちろんしかけないと(笑)」

【カレデリス】:「BB団ここに死す」

【Pol】:(相手の周到さから考えるとばれる可能性も(笑)

【カレデリス】:タレクの知り合いに助力はたのめないか?時間的に無理かな

【フォル】:仕掛けないよりは、マシかと

【Pol】:「時間的に余裕があればだけど・・・」

【フォル】:ちなみに落ち合う時間は?>DM

【DM】:落ち合う時間は夜でーす。

【Pol】:何時の夜?

【ライオット】:今夜?

【DM】:5日後の夜ですな。

【カレデリス】:タレクまで5日なんですね

【DM】:そです。ただし・・(輸送費は)市長の懐次第ですが(^^;

【エルク市長】:ビク

【Pol】:(懐・・・エルクが痩せていく・・・

【ミルフィ】:そんな酷なこと…

【アラン】:「例のテレポ転送を使い、メナートまでならいけるが・・」

【アラン】:一人1000gpだせば・・問題ないが」

【Pol】:ひーふー・・・7千だね

【エルク市長】:ぜ、、全員で何人?7人か(;´Д`)

【ライオット】:「うーん 市の運命がかかるかもしれないね」

【フォル】:馬だと何日かかる?<タレク>DM

【アラン】:「それでも、山脈越えるんで、馬だと、約10日間だな・・」

【カレデリス】:その場合は1日余裕が出来るわけね」

【アラン】:「そうなるな」

【Pol】:「1日先回りして、逃げ道防ぐ罠作るのもいいね(^^

【ライオット】:「馬借りて行くか」

【エルク市長】:「よろしい。7000ぐらい軽くだしてあげよう!」

【ライオット】:おお

【チェスカ】:(太っ腹〜〜

【エルク市長】:「まあ、作戦次第だけどね」

【Pol】:(はっ!この場合・・・エルクにいく事になるから買い物が!(笑)

【ライオット】:(パチパチパチ

【ミルフィ】:だっだいじょうぶなんですかーΣ(゜д゜lll)

【チェスカ】:(って7人?あ、ジャッくんも入るのか

【アラン】:「・・・との市長からの暖かい連絡を受けた^^ というわけで、エルクシティへ、今から急ぐのだ!」

【エルク市長】:だ、大丈夫(;´Д`)b

【ジャック】:わーい^^


★しかし、ジャッ君は・・w

【ミルフィ】お金かかるならジャッ君はおいてく!

【ジャック】:・・・・(;´Д`)

【ライオット】:上がって落ちた

【エルク市長】:1000ぐらいどうでもなるよw

【フォル】:「まあ、それが無難。じゃ、行こうか」

【ライオット】:「急ごう」

【ジャック】:「(;`-´)oママンキライー

【ミルフィ】:「!! いいもーんだ!>ジャック

【ジャック】:((;`-´)ぷい

【Pol】:「じゃー、行くときだけドラゴンで後は人間に変身するのは?」

【ジャック】:引きこもろう〜(;`-´)バタン

【ライオット】:「ジャックお土産持ってくるからな」

【Pol】:(引きこもった(笑)

【ミルフィ】:引き篭もりにΣ(´□` ;)

【カレデリス】:「ミルフィも君の身の危険を考えての決断なのだよ・・」

【Pol】:(ドラゴン時ってまだちっちゃいよねぇ(笑)

【ジャック】:いじいじ・・

【ミルフィ】:(竜にしてカバンにつめてけばよかったかも…でももう巨大であろう・・

【カレデリス】:「決してケチってるわけではっ・・

【ライオット】:「もう何を言っても・・・」

【チェスカ】:「ジャッくん、部屋に引きこもったままだと体にカビ生えちゃいますよ。それでもいいの?」(爆)<扉の外から

【Pol】:「あーあ(^^;

【ジャック】:ふーん(;`-´)

【ミルフィ】:「いいんですっ、人間たちの財政の厳しさも学ぶべきですから…!」>カルさん

【アラン】:「ああ〜(;´Д`) ジャックはいいから、君たちは急ぎなさい!」

【フォル】:「寧ろ必要経費として請求できそうだが、それは後でするか」

【カレデリス】:そうなのかっw<カビ

【フォル】:「いいから、いくぞ(笑)」

【アラン】:「まったく(;´Д`)」

【ライオット】:取りあえず行こう 帰ってくるまでには機嫌も直すさ」

【チェスカ】:「それじゃあちゃっちゃか行っちゃいましょうか〜」

【ミルフィ】:「行きましょう〜」


★ミルフィとジャッ君プチ喧嘩w・・さて、一行はテレポート装置を使うため、エルクへ。

【DM】:★こうして、市長舎内・・事情を聞いた、エルロイ(魔法ギルド長)が、待っていた。

【カレデリス】:(あ、使い魔も回収してます。当然

【Pol】:「わーい」

【エルロイ】:「市長より、許可はもらいました。魔法パワー注入しますんで、皆さんは・・」

【カレデリス】:「どうも、お世話になります」

【エルロイ】:「この円の中どぞ。そこで、お待ち下さい^^・・場所は、メナートですな。カチカチカチと・・・・用意はいいですかな?」

【ライオット】:「いつでも」

【チェスカ】:「いいです〜」

【ミルフィ】:「いつでもオッケーです!」

【Pol】:「しゅっぱーつ!」

【カレデリス】:「カマン」

【フォル】:「行くか」

【エルロイ】:「では、転送!」ふぃいぃぃぃぃぃぃん!!

【DM】:★こうして、メナートへ着き、貸りた馬(一人20gpお払いを)で急ぎ目的地まで向かった!

【市長】:(7000ひいときますた・・

【DM】:あい(^^;(W<市長

【カレデリス】:あー待ったw

【DM】:ほい?

【ミルフィ】:(アレ置いてきたから6000では・・

【DM】:アレ(W

【チェスカ】:(物扱い…(笑)

【Pol】:(ん、置いてきても7人いるよ

【ライオット】:もしや ジャック?

【DM】:はっ・・・(っW

【DM】:★では、メナート支部(W

【チェスカ】:(ミルフィさん、ポルさん、ライオットさん、カルさん、フォルさん、チェスカ…あと誰?(爆)

【カレデリス】:(・・・7人いるっ!

【ミルフィ】:(…なんかコワイ

【Pol】:(んじゃ、メナート寄っている間にタレクに電報飛ばそう(笑)

【Pol】:(数え間違えたかな?(笑)

【DM】:昔、11人いるってマンガあったような(W

【Pol】:(HATさ、年が・・・(爆)

【DM】:ま、6000であっているってことで(W

【ミルフィ】:(こわいーやめて(笑)>ぽる

【フォル】:(6人しかいないでしょ、実際)

【Pol】:(むー(笑)

【カレデリス】:メナートのアーバンスター支部に寄れないですか?


★カレデリスの提案で、メナートに着いた一行は、まずアーバンスターギルド本部へ向かう事になった。

【DM】:んで、シーフギルド前ですが、いかがします?

【カレデリス】:自分だけアーバンスターに寄ってあとは急行って手もありますがー

【フォル】:一人残る意味はあまりないから、ささっと情報を集めてしまおう

【カレデリス】:そうですな、では。BB団について情報を・・>アーバンスター


★こうしてアーバンスターギルド内へ。メナートのギルド支部長といえば・・・

【ロスィ】:「あぁん?」

【カレデリス】:ビク

【ロスィ】:「・・・・こっちは眠いんだよ〜(;´Д`)しょうがねぇな」

【Pol】:「わーい、ロスィのおじちゃんだー」

【ロスィ】:「・・おーポル、久しぶりだなー!」

【カレデリス】:(そうか、この人がいたか・・w

【ロスィ】:「つうか、ここは俺のアジトだ、(゜Д゜#)ゴルァ」

【カレデリス】:「すんません(;´Д`)」

【Pol】:「今日は遊んでないんだね(笑)」

【ロスィ】:「あたぼうよ。なんかBB団が出るってうるさくてよ。かあちゃん(ドゥーイ)からいろいろいわれてな」

【カレデリス】:(ここはポルにまかそう・・

【チェスカ】:(BB弾ってメナートでも有名なのかなあ…?

【ロスィ】:「一応有名だ。BB団はな。んで、その情報だろ?・・こっちは何もなぁ・・・メナートで目を光らせているだけなんで、情報きやしねぇ(;´Д`)」

【カレデリス】:それだけかΣ(゜Д゜;)

【Pol】:「ねぇねぇ、最近メナートで変わった事はないの?」

【ロスィ】:「メナートはいたって平和よ。俺がいるかぎり、盗みはさせねぇ。ただ・・これだけはいえる。あ、BB団は一つだけ情報があったな。・・人間が部下にはいなかった。

【カレデリス】:(団員がすべてハーフリング・・とか(;´Д`)<BB団

【ライオット】:「部下が人間じゃない?

【Pol】:「人間の部下がいなくって、どんなのが部下なの?」

【ロスィ】:「それより、BB団の噂だろ?・・部下に人間がいなかった。なんか知能のないモンスターばかり出てくる。」

【Pol】:「生きてる奴らかなぁ?」

【ロスィ】:「・・たとえば、なんだ、俺も知らねぇのがあったな。イモムシみたいのとか。だが・・不思議なことにだ・・目撃するあちこちで、そのモンスターの種類が違うのよ」

【Pol】:(イリュージョニストかサモナーか・・・)

【カレデリス】:「フォルの言うとおりサモナーの可能性があるな

【ミルフィ】:「モンスターなのに人殺しはしないんですよねぇ…どうやってるのかしら。。」

【チェスカ】:「敵はコンジュアラーでしょうかねえ?」<BBさん

【ロスィ】:「・・・ありうるな。あ、お姉ちゃん、ヒマかい?お茶でも・・

【カレデリス】:口説かれてるΣ(゜Д゜;)

【チェスカ】:「全然暇じゃないです。ごめんなさい」(笑)>ロスィさん

【Pol】:「おじちゃん・・・あんまり遊んでるとドゥーイのおば・・・おねーちゃんに言いつけちゃうよ」

【ロスィ】:「〇| ̄|_ぬお」

【ミルフィ】:(生口説き見たー!

【ライオット】:「これ以上は無理みたいだな」>情報

【Pol】:(さすがロスィ(笑))

【ロスィ】:「団長以上に手強いぜ・・ふっ(´∀`;)・・まぁもっとも、あいつにはやらなかったけどな・・」

【フォル】:「何か召喚防げるような魔法あったっけねえ」

【カレデリス】:「・・先を急ごうか。」

【ロスィ】:「んじゃ、おれっちはそんなとこかな?あばよ!ポル」

【ライオット】:「行こう」

【Pol】:「うん、じゃー僕たち行ってくるね(^^」

【カレデリス】:「世話になりましたー」

【ライオット】:他に行くところは、特にないよね

【フォル】:ポルの買い物ぐらいか

【カレデリス】:(魔法のチェック中〜

【カレデリス】:タレクで助力は?

【Pol】:「あ、うん。タレクに連絡いれて人数集めて貰ってる。森を囲むくらいは来ると思うよ」(抜かりはなくってよ(笑)

【カレデリス】:よろしく〜(ハーフリングだからポルの帰郷を祝って宴とかはじめそうだがw

【DM】:さて、みなさん、準備はok?

【ライオット】:OK

【ミルフィ】:おっけーです

【チェスカ】:OKです〜

【Pol】:「んで、集めた人は森の奥の方を固めてもらう?それとも、入り口固めてもらう?」

【Pol】:(んじゃ、森を囲むようにハーフリング部隊を配置しよう

【DM】:あい(W

【カレデリス】:そのへんにある石にマイナー・イメージをかけてダイヤ作れますか?

【フォル】:「奥がいいかと、目立つと相手に警戒されるし」<部隊

【カレデリス】:ああー意味無いかなw

【Pol】:(先制で弓撃って貰って突入するといいかな。あ、全員ステルスしてね<ハーフリング


★こうして、周囲が森の中に開けた場所・・キャンプ場にて、待ちかまえる一行。ポルが頼んだハーフリング兵達も、配置についた。

【ハーフリング兵】:「ポル隊長!これで、どう?」

【Pol】:「うん。ありがとう(^^」

【フォル】:「さて、罠も張っておこう。踏むと7D6ダメージの地雷だ」

【カレデリス】:「うまくいったら宴だ!w」

【ハーフリング兵】:「わーい」「わーい」

【Pol】:「しーっ(笑)

【ハーフリング兵】:「しー」「しー」

【チェスカ】:あ、じゃあメジャーイメージでウォッシュレットさん作っておこうかなあ…彼が落ち合う予定だったんだし、一応…

【カレデリス】:ウォシュレットじゃないとおもう・・w

【ミルフィ】:ウォッシュレットさん!

【チェスカ】:(名前思い出せなかったんです(爆)

【ウォニックス】:「ウォニックスです〇| ̄|_

【ミルフィ】:かなり近い気が・・

【カレデリス】:近いかΣ(゜Д゜;)

【ウォニックス】:名前はは、トイレで考えたDM・・

【ミルフィ】:(あ、ウォしか合ってない・・

【カレデリス】:そうなのかwΣ(゜Д゜ )

【DM】:とにかく!w、チェスカの魔法でウォニックスの幻像が、出た!

【フォル】:グリフ・オヴ・ウーディング(呪文:魔法罠作動装置)でシアリング・ライト(光)の罠をしかけておきますだに>DM

【Pol】:(ポル、ステルスしますー

【カレデリス】:ライオットに魔法でウォニックスさんにできないかな?んで引渡しの際に相手の手をねじってもらうとか・・w

【ライオット】:どうでしょうか?

【ミルフィ】:(いきなり戻って切りかかってきたらすごい怖そう…<変身

【カレデリス】:インビジビリティをかけますー

【DM】:ほーい、アフロはんの魔法で、透明に!

【チェスカ】:(ばれるまではメジャーイメージ(幻像)に集中〜

【フォル】:罠は偽ウォニックスの前ってことで。皆にも場所を教えておきます<グリフ・オヴ・ウーディングINシアリング・ライト

【カレデリス】:ほかにも魔法かけてもらいたい人ー

【ライオット】:隣で待機してバッサリ?

【ミルフィ】:ハイディングP(隠れ薬)でも飲んでおきます〜

【ミルフィ】:もう一本あるのでまだの人ドゾー<ハイドP

【フォル】:「じゃあ、貰うよ」>ミルフィくん<P

【フォル】:「あ、それとミルフィくんにこの魔法でもかけておこうか。STR(強さ)増やす奴(笑)

【ミルフィ】:「いえ、それはムキムキになるので…(lll´A`)>フォル兄さん」

【ライオット】:カレ 俺にもかけて

【フォル】:「じゃあ、ブルズストレングスはライオットくんに、と」

【カレデリス】:んじゃあ、ライオットとチェスかにも透明化のまほうを・・

【ミルフィ】:「あっもう時間ですよ!はい飲んで飲んで!(ぐいっと)<ハイドP>フォル兄さん

【DM】:★さて、そろそろ時間のようだ・・すると・・木々の中から声が!

【BB首領(声)】「よーし、きた、ウォニックス!・・例のものは、手に入れたか?」

【ライオット】:「うを?」

【偽ウォニックス】「・・・・・・」

【Pol】:(動かす事はできないの?

【ウォニックス(偽】:「・・・(こく)」

【Pol】:(あ、動いた(笑)


★繰り返しますが、これはチェスカの幻像魔法で作られた幻の偽者ですw

【BB首領(声)】「とにかく、二番目のテントの前で待て」


★木々の奥には、テントがいくつかあった。入り口は閉じたまま。その中の声だけが響いてくる。

【DM】さて、どうします?(W

【フォル】:「チェスカくん、手招きさせて罠に誘き寄せられる?」<幻影

【チェスカ】:(今動いたらフォルさんの作った罠に突っ込んでしまう…(笑)

【ミルフィ】:(チェスカ姉さんが喋らせてるのかなぁ、へいとか…(笑)

【Pol】:(2番目のテントって一番上の奴ですか?

【DM】:ですね

【Pol】:(ふむん

【カレデリス】:(あれ、テントだったのか・・w

【DM】:テントです(W

【フォル】:「まあ、幻影は罠にかからないけどね」<突っ込む

【BB首領(声)】:「よし、そのまま・・まてぃ。しもべに取らせる。」


★・・すると、奥からBB団の僕の一人がやってきた。まるでそう、ジャックオーランタンであった・・w

【ミルフィ】:「……(カボチャだ…

【カボチャお化け】:「うけけ。わしの口の中に宝石、いれな」

【ウォニックス(偽】:「…」

【チェスカ】:(時間稼ぎ)

【BB首領(声)】:「はやくするのだ」

【Pol】:(手下が出た時点でこっそりテント方向へ移動します。

【カレデリス】:同じく近づきます・・

【ライオット】:同じく

【フォル】:(同じく、移動)


★みんながその間に近寄る・・と!そのとき、カレデリスが枝を踏んでしまう・・

【カレデリス】:ぎゃぁ、しまた_| ̄|○

【DM】:あ、カレデリスも透明じゃないか〇| ̄|_・・全員、成功(W

【フォル】:なる(笑)

【カレデリス】:よかった・・w

【DM】:魔法のおかげだー。さて、テントのそばまできていいですよん。

【フォル】:「(ぼそぼそ)罠にかかるよう仕向けて」>チェスカくん


★そしてチェスカが操る偽ウォニックスが、宝石をねだるカボチャお化けをフォルキュアスが作った魔法罠に近づけさせた!!・・光の魔法が作動する!

【カボチャお化け】:「ぎゃあああ!」

【チェスカ】:(ひっかかった!

【カレデリス】:首領らしき男はテント2の中ですか?

【Pol】:(はうはうはう

【DM】:どうやら、カボチャも幻影だったようです(W

【フォル】:あらら(笑)<幻影

【ミルフィ】:えー

【Pol】:(イリュージョナリーか・・・

【BB首領(声)】:「ぬう!おかしいと思っていたが、やはりそうだったか!本体は、どこだ〜〜!」

【ウォニックス(偽】:「うわー!消えたー!」(わざとらしく叫ぶ)

【Pol】:(声の位置を特定できます?

【DM】:pol・・その声はどうやら、二つ目のテントの中だ!

【Pol】:(二番目のテントを見て目配せします。

【カレデリス】:ファイアボールを撃ち込みたい・・

【チェスカ】:(山火事に…(笑)<FB

【カレデリス】:(ま、まずいか・・・前回の失敗がまたw

【ミルフィ】:(ランダムスクロールなげこみたい・・

【DM】:爆

【カレデリス】:それは・・いいかもw

【ミルフィ】:(でもハーフリング兵士が巻き込まれるかもしれぬ・・

【フォル】:(ライトニング(電撃)はない?)

【カレデリス】:あるよーライトニング

【チェスカ】:(幻もういらないかな?

【Pol】:(魔法で敵の位置捕らえられない?>カル

【カレデリス】:(ただ、射線が微妙だ・デテクトマジック(魔法探知)使ってみよう。幻かも知れぬ。

【ウォニックス(偽】:「首領〜?どこにいるんっすか〜?」(まだとりあえずやる)

【DM】(カレデリスへの秘密通信):おお、テントの中だが、弱い反応が・・

【カレデリス】:(ゲッツ!<テントの中

【Pol】:(気配を探ってみます。<人の気配

【DM】(Polへの秘密通信):テントの中に、気配がしないぞ!

【Pol】:(おお!

【カレデリス】:「なんか幻くさいな」

【Pol】:(テントを見て首をふるゼスチャー。森の中の気配を探ろう

【DM】(Polへの秘密通信):君たち以外は、小鳥のさえずり程度だ・・

【フォル】:「ディテクト・アライ!」


★みんなボスはどこか探る一行。

【フォル】:「テントの中の反応が弱い……。本体はいないな」<イービル

【カレデリス】:テントに向けて、シー・インビジビリティ(透明看破)をかけてみます

【DM】(カレデリスへの秘密通信):透明反応はなし。

【カレデリス】:反応無しか・・

【DM】:確認。まだ、誰もテントの中、のぞいてないよね(^^;?

【Pol】:うん

【DM】:ok

【Pol】:?(ステルス継続でテントへ寄って行こう

【DM】:すたすた・・

【ミルフィ】:(じゃあ忘れてたのでブレスかけときます^^; 命中+1.st判定(恐怖)に+1です

【DM】:(あい(W<ミルフィ

【Pol】:(聞き耳&覗き込み

【DM】(Polへの秘密通信):なんか、風の音がする?・・

【Pol】:(実はノームとかが犯人で地面に穴掘って・・・

【ウォニックス(偽】:(チェスカの声です)「BB団でておいでー。出ないと目玉をほじくるぞー」(挑発)

【Pol】:(テントの下をめくってみる。

【DM】(Polへの秘密通信):穴はっけーん(W

【Pol】:・・・


【カレデリス】:あ、穴なのか・・・?w

【ミルフィ】:(なんの音だろう…

【Pol】:(みんな呼ぶ。仕草だけで

【ライオット】:「なぬ?」

【DM】:見ての通りです(爆

【カレデリス】:ああっ!

【Pol】:(一応他のテントの下もチェック

【ミルフィ】:「テントの中に穴・・」

【チェスカ】:幻消して近づきます〜


★テントの中に穴・・用意周到な敵でした!

【Pol】:(穴の深さは?

【フォル】:「カルさん、(穴に)ファイアーボール……(笑)」

【カレデリス】:「・・ここにぶちこむんかい?w」

【DM】:★深さは、10mはあろうか・・・なかは結構広そうだぞ。

【ミルフィ】:ランダムスクロールを…


★みんな、容赦はないw

【チェスカ】:「一応人を傷つけない盗賊なんだから、殺生は駄目ですよ」>フォルさん

【ライオット】:穴の中にシャウトしてみる?

【ミルフィ】:(落盤したら困るなぁ・・

【フォル】:「そーだねえ。ここまで来れば、突入するのが早いな」

【カレデリス】:「いきますかー」

【ライオット】:「急ごう

【Pol】:(はしごを音を立てないよう降りていきます

【DM】★というわけで、いよいよ下っていくテイルズチーム・・そこは!

【Pol】:(んで、下まで3Mくらいになったら飛び降ります〜。

【カレデリス】:マナポ3本飲むー!

【フォル】:そこには?

【Pol】:「!?」

【DM】:ほれ、みんな(のコマ)は右端へ(W

【BB首領(声)】:「おーのれおのれ・・侵入者めぇ」

【カレデリス】:Σ

【DM】★そこは・・薄暗い洞窟に、明かりが灯っていた・・なんと、魔法陣だけがあり、四方に炎がともされていた。そこで、声だけが、響く・・。

【Pol】:「義賊だって言うからもっと若いと思った」

【チェスカ】:人の姿は見えないんですか?

【DM】:そう・・・人の姿がない!?

【カレデリス】:「あの・・・ここがあなたのアジトですか?(;´Д`)

【Pol】:(人の気配を探ろう

【ミルフィ】:「どこから喋ってるんですかー?」

【BB首領(声)】:「あじとだーーーーーーゴラ(゜o゜!!」

【フォル】:スピポを飲んでおこう……。

【ライオット】:シャウト okですか?

【DM】:シャウトをしても、反応はないようだ・・むなしく響く(^^;

【カレデリス】:響くだろうなーシャウトw

【ライオット】:ガーン

【BB首領(声)】:「・・残念ながら、君たちは、私の秘密の場所を知ってしまった・・

【Pol】:(透明人間かそれとも消えてるだけか幽霊か・・声から位置掴めます?

【ミルフィ】:本体がいないってことでしょうか…

【BB首領(声)】:「はっはっは・・わたしは安全のために、とある魔法をかけた!」

【フォル】:「カルくん、ディテクト出来るか?」

【ライオット】:では ウォークライもします

【Pol】:「何の魔法なの?教えておじーちゃん」

【BB首領(声)】:「どこか、わかるまい!・・だが、アジトの場所を知ったからには・・コロス(´∀`)!!いでよ!モンスター」

【カレデリス】:「・・うむ」デテクトマジーック

【チェスカ】:ゴキブリにでも化けているとか…(爆)

【DM】:ふぃぃぃぃっぃん

【Pol】:(魔方陣が光ってる?

【ミルフィ】:(なんかわかんないけど「コロス(´∀`)」っていうの大笑いしてしまった…

【チェスカ】:(とりあえず魔方陣壊してみます?

【ライオット】:移動してもいいのかな

【Pol】:ギズモ?

【エアエレメント】:フフフ

【ミルフィ】:「なんか出た!

【ライオット】:「煙?」


★見えないボス!・・さて、代わりに現れたのは、エアーエレメンタルであった!!

【エアエレメンタル】:わしは、風の精霊〜!

【ミルフィ】:なんか武器きかなそうだな〜・・この位置ならランダムスクロール使っていいでしょうか…世界崩壊とかあるんでしょうか?

【DM】:そこまでは(W<ミルフィ

【カレデリス】:(((;゜Д゜)))そんなに危険なのか・・ランダムスクロール

【DM】:ライオットは、さすがに18でもわからず(^^;

【ミルフィ】:仲間が危ないのとかあります?

【DM】:いえ、それは少ないですよ。魔法一覧のやつですし。

【ミルフィ】:1000種類もあると思うとサッパリ・・

【DM】:味方にかけると、あぶないですが、相手ならば・・たとえば・・・「治癒」もありますが(W・・でも、主に攻撃魔法です(W・・黒が多いかと。

【ミルフィ】:でも今なら回復してもいみない…・・使っていいでしょうか?^^;>みなさん

【ライオット】:どぞ

【Pol】:k

【DM】:きたーーーー(爆

【チェスカ】:(どうぞ…(笑)

【Pol】:(ミルフィはパルプンテを唱えた(笑)

【Pol】:(エアエレメンタルは砕け散った

【ミルフィ】:(ついにきたー

【ライオット】:何が出るかな

【DM】:んじゃ・・よかですか?ミルフィ!

【ミルフィ】:はい

【DM】:まず・・1d100を!レベル決め!

【Pol】:(もしくは、全員沈黙とか)

【DM】:対象は、一応、「敵に向かって」ですよね?

【ミルフィ】(ダイス):■ 1D100: 1D100: (20) = 20 = 20

【ミルフィ】:はい<敵に

【DM】:ok、3レベル黒魔法!(^^;・・さらに1d100を!

【ミルフィ】(ダイス):■ 1D100: 1D100: (29) = 29 = 29

【カレデリス】:うぉ・・w

【チェスカ】:3レベル…すごいのがきそう(笑)


★んが・・そこはテイルズ・・期待を裏切りません・・w

【DM】:「フライ」〇| ̄|_

【ライオット】:フライ?

【フォル】:・・・飛行魔法

【ミルフィ】:そっそれはなんでしょうか…!(はえ?

【カレデリス】:空を飛んだw

【エアエレメンタル】:「はじめから、とべるわーー!(゜Д゜#)ゴルァ

【Pol】:(何が?エアエレメンタル?

【ライオット】:気体を飛ばす?

【ミルフィ】:「飛んだー!」

【チェスカ】:・・敵は最初から空中に浮かんでいますね…(笑)

【Pol】:(そのまま天井にぶつけたら?(笑)

【エアエレメンタル】:しゅうりょう〜(^^;

【フォル】:飛べるようになる魔法でつ

【ライオット】:ガク

【ミルフィ】:(……。進行妨げてすいませんでした…_| ̄|○

【カレデリス】:意味無し・・でつな(;´Д`)

【DM】:はい、ミルフィ以外、どぞ(W

【チェスカ】:えっと、ガスト・オブ・ウィンドで突風を出して魔方陣のまわりの炎を消し飛ばせるか試みます。

【DM】:チェスカ・・・・・・・・・・・・・・・・・・(^^;200xp〇| ̄|_

【チェスカ】:…へ?

【カレデリス】:おっ

【フォル】:やっぱり(笑)<焔

【ライオット】:何だ

【Pol】:あ、なんか出てきた

【BB首領】:「・・・・ん?」

【ライオット】:「いたー」

【BB首領】:「しまた!(;´Д`)術が!!」

【カレデリス】:なんかキター

【ミルフィ】:(車掌さんきた

【フォル】:「お見事(笑)」>チェスカくん

【Pol】:(これはメーテ○様

【DM】:ちがっ(W


★チェスカが四つの炎を消すと・・ようやく!BB首領が姿を現した!!(まるで、顔のないゴーストであった・・銀●鉄道999の車掌ではない!w

【BB首領】:「ええい、長年生んだ異次元への姿隠しの術・・ばれてしまったかー!」

【Pol】:(風呂覗くと気絶するに違いない(笑)

【カレデリス】:(とち郎〜(違

【ミルフィ】:(それは誰…ッ<とち郎!

【Pol】:(とちろうさんは・・・キャプテンは-ロックやクィーンエメラルダスに出てくる・・・。999にもでますが(笑))

【カレデリス】:(よくご存知で・・w

【Pol】:(好きですから(^^


★とにかく! ボスとエアーエレメンタルとの戦闘がはじまった!

【ライオット】:「攻撃します。おりゃぁ」

【フォル】:ダブルクリティカルキター(笑)

【チェスカ】:(クリット…すごい

【ライオット】:なんか凄い

【エアエレメンタル】:(;´Д`)

【フォル】:あ、STRは+5されてるよん>ライオット

【ミルフィ】:!!

【エアエレメンタル】:(((;゜Д゜)))ガクガクブルブル

【ライオット】:うい

【Pol】42DM

【カレデリス】:惨劇が・・・(((;゜Д゜)))

【ミルフィ】:血のオーシャン…

【DM】:残り、18・・このレベルでは、敵もつよいよーん(W・・サァ、次どぞ!

【チェスカ】:(相手精霊だから血は出ないかと(笑)>ミルフィさん

【DM】:そのとおり(W

【ミルフィ】:(Σ(゜д゜lll)

【ライオット】:薄くなる?

【DM】:苦しんでいる感じです(W

【Pol】:(じゃー安らかな眠りを(をひ)

【カレデリス】:ライトニングボルトを唱えますか・・

【DM】:アフロ殿・・ここからだと、ミルフィが微妙(W

【Pol】:(エアエレメンタルを狙うと漏れなくミルフィとライオットが(>w<

【カレデリス】:「力の根源よりいでよ雷撃」

【ミルフィ】:車掌さんと煙は別なんでしょうか?

【Pol】:(はっ!まさか主人公の座を狙って!をひ

【フォル】:別だすね

【カレデリス】:車掌さんを狙いましたw定規で測ってみたけど大丈夫ぽ

【DM】:許すW

【DM】:私も定規で(W<なにやってんだか(W


★ライトニングボルトは、直線で放射する電撃魔法。味方がその直線上にいるとダメージを追うので注意のしどころですw・・それで、「モニタに定規を当てる」という荒技を当時はやっていましたw(今は、もっと範囲が広いので、注意が必要ですw

【カレデリス】(ダイス):ころころ... 6D6 ファイアー!: 6D6: (5, 3, 5, 2, 1, 1) = 17 = 17

【エアエレメンタル】:よけてみせる!!!(マトリックス風)

【カレデリス】:Σ(゜Д゜)

【Pol】:(エアエレメンタルが避けてる(笑)

【BB首領】:「すすすす!」

【Pol】:(避けた・・・

【カレデリス】:車掌さん狙いねw

【BB首領】:「ニヤリ(−−★」だが。半分くらった(W・・残り28hp!

【カレデリス】:「ハッ、まさか・・本当に救世主?」

【BB首領】:「むう!、電撃なら・・こっちは(^^;ファイアアロー!

【カレデリス】:やべぇ、避けてみせる!(マトリックス(くどいw

【BB首領】:(じゃない!・・召還らしく・・

【Pol】:(誰に?

【BB首領】:「いでよ、モンスター!

【ミルフィ】:(やりなおしたー!

【Pol】:(・・・ラブリーワンワン登場!

【カレデリス】:(透かしキター

【チェスカ】:(はぐれメタル…(笑)

【ミルフィ】:ラブリーワンワンどこ…

【BB首領】:スライムのえじきになれーー!

【カレデリス】:(は、はぐれメタルやw

【Pol】:(バブルスライム・・・

【はぐれメタル】:とかしたるで(・∀・)

【DM】:以上・・残りの方、どぞ!

【カレデリス】:経験値はもらったw

【ミルフィ】:AC50くらいでしょうか…

【DM】:メタルではない〇| ̄|_


★コマがたまたまそれ使っただけでつ・・・orz

【フォル】:「ネメシスの光よ……<シアリング・ライト!>」首領へ。

【DM】:むう!

【フォル】:……32ダメージ(笑)

【Pol】:(キュポン・・・なむー

【カレデリス】:うおおっw

【DM】(ダイス):DMダイス 1D20+2: 1D20: (7) = 7 = 9 (回避失敗〇| ̄|_

【チェスカ】:「終わりですね(笑)」

【フォル】:「おや。」

【ミルフィ】:「弱いですねぇ…」

【DM】:★フォルが、聖なる光のボールをなげて・・超電磁光ボールが、炸裂・・・

【カレデリス】:「スットライクゥゥゥ」

【DM】:★BB首領は、カッ・・と消し飛んだ・・

【Pol】:Vの字斬り

【BB首領】:「そんな。ばかな!!(カッ)」

【フォル】:「……おやまあ」

【チェスカ】:(あ、もう死んじゃったんですか?

【Pol】:消し飛ばして・・・捕まえ・・・南無ー

【ライオット】:「消えた」

【ミルフィ】:あ、他のも消えた

【DM】:hp28です・・主人が消えたおかげで・・召還野郎たちも、全部きえました〇| ̄|_

【DM】:★しゅうりょ〜〜!^^

【フォル】:「ふっふっふ。見たかね皆の衆(笑)」

【Pol】:死体は?<首領

【DM】:死体ありますよ(W

【ライオット】:探ってみるか

【DM】:40代くらいの、痩せた男だった模様。

【Pol】:んじゃ、証拠物件として持っていこう。(あ、懐ごそごそ

【DM】:いろいろ宝も発見した!これは、後にBBS1で!(W

【ミルフィ】:「今日は…ランダムスクロールで絶妙の間を作っただけでした…」

【カレデリス】「bb団とかいって実は一人だったとは・・

【DM】:(そう、それがミソでした!<カレデリス

【ライオット】:団じゃないじゃん

【DM】:ははは・・(^^;

【カレデリス】:「哀しいやつよのぅ」

【チェスカ】:「寂しいですよねー。きっとお友達いないんですよ。だから召還士になったんですね」

【Pol】:「うーん、結局なんだったんだろうね(^^;

【ミルフィ】:「しかも精霊さんがお金あつめてたなんて、世も末ですね…」

【フォル】:「まあ、アジトを捜索すれば証拠物件も出てくるだろう」

【Pol】:「異次元にいたらお金集めても意味ないのに」


★いや、異次元でもゴールドは結構・・とそれは先のお話wさて、ようやく邪魔者を退治し、引き出物を無事運び終えた一行。舞台はハイゼン、王の結婚式の最中であった・・・

【フォル】:「どうやらもう結婚式らしい(笑)」

【チェスカ】:(私達も参加してるんでしょうか(笑)<結婚式

【DM】:もちろんですよ!w

【ヒルデガルド】「ここに、ハイゼン、クファール両者の永遠の誓いと共に、神の許しを与えたまわん」

【観客】「ぱちぱちパチ」

【ミルフィ】:(結婚式重要なのかと思ったら2行で終わった…

【カレデリス】:(ぱちぱち)「しかし、どういう魔法だったんだろう・・あれは」ぼそ

【フォル】:「こういうのを見てると、結婚したくなるねえ……」ぼーっと見ている

【カレデリス】:「お、誰か紹介しようか?w」>フォル

【フォル】:「君の紹介かあ……(笑)」>カルさん

【ライオット】:「いるのか?」

【カレデリス】:「うちのギルドにクファールの姫君がいるんだがね・・w」

【フォル】:「……悪くはないな(え)」>カルさん

【カレデリス】:「じゃあ、今度紹介しよう」w>フォル


★と、テイルズ男たちの談話でしたw その頃、女性陣のほうはというと!?

【DM】★ミルフィがけんか別れしたどらちゃんを思ったのか、ハイゼン城のテラスの外で夜空を眺めながらたたずんでいると・・

【チェスカ】:(白馬に乗った王子様が白い歯を光らせながらミルフィさんのほうへ近づいてくる…(違

【Pol】:(団長が・・・?

【エレスセア】:「・・・そこにいるとかぜを引くわよ。ん・・貴方・・確か、アランの娘さん?」

【ミルフィ】:「!?ΣΣ┏(|||`□´|||;;)┓

【エレスセア】:「アラン殿から聞いた。なんでも、今回活躍したそうだな」

【ミルフィ】:「はっ はっははい娘なのはそうですが、あのうエレスセア様ですよね…!?」

【エレスセア】:「・・ん・・そうだが?」

【ミルフィ】:「活躍なんてそんな…!(ランダムスクロール投げただけとはとても言えねぇ)」

【エレスセア】:「ああ、そんなに謙遜せずともよい。・・それに・・アラン団長の娘とあれば、ゆくゆくは、騎士団長。私と同じだな」

【ミルフィ】:「いえ、エレスセア様と同じだなんて。エレスセア様は私の永遠の目標です!」(背景花畑なかんじでー)

【エレスセア】:「・・困ったな。私は、目標にされるようなものではない。」

【フォル】:(「ごきげんよう」「ごきげんよう」<花畑)

【エレスセア】:「それに・・・・私は俗世にまみれすぎた。・・次は若い君らの時代なのかもしれない。」

【エレスセア】:「・・おっと、そういえば、名前は?」

【ミルフィ】:「ミルフィと申します」

【エレスセア】:「ミルフィか。・・ん・・覚えておきます。」

【ミルフィ】:「いえ、そんな((( ;゜Д゜))) こ、光栄です」

【エレスセア】:「・・ああ、そろそろ行かなくては・・私はこういう催しが苦手で。」(去っていく

【ミルフィ】:「……(ステキ…!


【DM】★ミルフィとエレスセア・・初の出会いでした・・


★そして、こっそり見ていたチェスカがやってくるw

【チェスカ】:「ミルフィさん、良かったですね。憧れの君とお話できて」

【Pol】:(現在のミルフィの高度は3m(笑)

【カレデリス】:「ほほう、あれが氷将軍エレスセアか・・はじめてみた・・」

【ミルフィ】:「は、はい…でも緊張してなにがなんだか!握手していただくのも忘れました・・>チェスカ姉さん


★そのとき!!

【プリン】「あーら(−−なんか、血なまぐさいのがいるわぁ」

【Pol】:(血なまぐさい?

【プリン】「ハイゼンが、汚くなるわね(鼻ハンカチで押さえながら」

【ライオット】:「げ、プリン・・」

【チェスカ】:「…ライオットさんのお友達ですか?」

【プリン】:「あなたのことよ、ミルフィ=キャンベル!」

【Pol】:(何気に団長にけん・・・

【フォル】:「まあ、そう言うな。このハイゼンも、血で作られた歴史でもある……」

【プリン】:「ふん、知ったか言わないでよ!フォル」

【Pol】:「プリンおねーちゃん、お祝いの席だけど・・・ここ」

【プリン】:「えーい!・・ハイゼン王の嫁になる事は諦めたわっ!でもねミルフィ!!」

【ミルフィ】:「それでねチェスカ姉さん、エレスセア様って近くで見たら、すらっと背が高くてですね…っ(聞いてない)」

【チェスカ】:「ますます惚れた?(笑)」>ミルフィさん

【プリン】:「・・って、聞いてないっ!うきーー!覚えてなさいよ!」(去っていく

【フォル】:「この国で死んだ人も、生きていく人も、見てきた。それが私だ、って聞いてないなプリンくん……」


★こーして、プリンや団長がいなくなってから・・w

【ミルフィ】:「あ、今誰かいました?」(笑)

【Pol】:(そこまで追い詰められてたか(笑)<ハイゼン王の嫁

【ミルフィ】:(ハイゼン王の嫁になるつもりだったんだ・・・

【カレデリス】:「そんな玉の輿ねらってたのか・・プリン。ある意味不憫(;´д⊂)

【フォル】:「まあ、ミルフィくんのライバルかね。意識されてないみたいだけど(笑)」>チェスカくん

【チェスカ】:(かわいそー(笑)<意識されていない

【DM】:★こうして、結婚式は滞りなくおわったのでした(W

【ミルフィ】:王の嫁目指すような子と何故ライバルに…ッ(笑)

【DM】:ミルフィはすっかり忘れていたが、今までの事を思うと・・(W

【Pol】:あわれやのープリン(笑)

【DM】:エレスセアと会っていたのをみて、嫉妬したのでした(^^;

【ミルフィ】:覚えていたとは思うけど、エル様に会った直後だったので…(笑)

【DM】:ぐは(笑)

【チェスカ】:フォルさんの嫁取り合戦も一歩前進?(爆)

【フォル】:待てー(笑)<合戦>チェスカ

【DM】:それは、また次の機会に(W<フォル嫁

【ミルフィ】:フォルさんの嫁にプリンちゃんはいかがッ

【Pol】:(爆)

【DM】:!!(W

【チェスカ】:同じハイゼン人同士…(笑)

【フォル】:どーせならチェスカくんかミルフィくんが……(をい)<嫁

【Pol】:仕事が入るたび、仕事が終わるたびにプリンの詮索が(笑)

【フォル】:まあ、脈はなさそー(笑)<パーティ内恋愛

【ミルフィ】:チェスカねーさんは自由人だしミルフィは理想高そうだしのう。。(枯

【フォル】:枯てどーしますか(笑)>ミルフィ

【チェスカ】:パーティ内より外で探したほうが…(笑)

【フォル】:フォルよりカルさんやライオット相手の方が玉の輿なのに〜(笑)


★フォル兄さんの結婚願望はともかく!wこうして、ハイゼン王はクファールのアゼリア姫と結婚。ミルフィははじめてエレスセアと出会い、テイルズは一つのピリオドを終えたのでした!

〜終〜