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第28話「髑髏のホーリィシンボル?」



★登場人物紹介

ウォーレン 人間ドラゴンロード(竜騎士)。一行のリーダー格。ドラゴン緑軍の大隊長。愛竜はシャルトス。弟分のファウストの暴走にいつも悩まされている。
エンキドゥ ミノタウロスのバーバリアン。その牛のような外観に違わず、冷静な頭脳を併せ持つ。かつての仲間バールとは宿敵。
ガイア 本名、ガイア・シュタイナー。人間男の戦士。ドラゴンロードになりたいという密かな目標を胸にやってきた。魔法によって、死を彷徨うとカマキリ男に変身してしまう身体になる。
シー 猫族ラカスタ種の女性レンジャー。陽気な一行のムードメーカーにゃー。
ナフード ラムセン東にある砂漠の太陽神ラー神殿の神徒(アーリメット)。炎を中心とした白魔法を使う。空飛ぶ絨毯も所持。
ファウスト 赤竜軍の騎士中隊長。上司の騎士のいじめに嫌気がさし、一行の仲間になった。ウォーレンの後輩にあたる。口先が武器で、巨竜を殺した程。トラブルメーカー。
ヤンキー 通称「ジャスティス(正義の)」ヤンキー。人間モンクの熱血漢。物静かだが正義感が強く、その拳は凄まじい破壊力を持つ。
ラピス 人間女性。ラズリというオウムを持つ、シーフ&魔法使い。第一部から二年が経ち、大人らしくなった(絵)。自らもいろいろな生物に変身出来る。
ロノ・ドーガ ノール・エリカーン種のデザートライダー(砂漠騎馬戦士)。愛用騎乗トカゲ「ディラウス」がいる。


★その他の登場人物

クロイツェル:クロスホードの傭兵団らを仕切る、組織のリーダー。元はどこかの騎士だったらしいが、騎士と呼ばれるのは不本意なようだ。

ヘンベイン:クロスホードの魔法屋を営む、怪しい老人。アンデッドの残りカスを有料で買い取ってくれる。いろいろと知識が深そうだが・・。

アロンズ伯:この地方で唯一残っている人間貴族。アンデッドに駆逐された社会を取り戻すため、クロスホードをクロイツェルと共に組織した。いわばクロスホードの創立者にして、実質的な出資者でもある。





さてここはデスシティのアンデッド撃退組織、クロスホード本部。前回でようやく初仕事を終えた一行でしたが・・。

【GM】:★さて、皆の衆、自由時間じゃよっ

【ラピス】:(んで、各自ばらばらなんですか?w

【GM】:いや、一応本部でたむろしてますが・・その本部の中なら、どこでも〜w 街の中でもいいですよん。

【ガイア】:私は、前回の薬屋の爺のとこへ〜

【Rono】:(街をブラブラしてよう

【ラピス】:(そうだなぁ・・前回から怪しいヘンベイン爺のとこへー

【エンキドゥ】:(んじゃあ牛は鍛冶屋のとこに行きます。フレイムタン鍛えなおしてもらうってことで

【ヤンキー】:(ヤンキーは新技の開発修行中♪

【GM】:おお、はーいw んじゃ、一番にいったんで、ヘンベインのほうやりましょう。

【GM】:★というわけで、今日もヘンベインじいさんの元へ尋ねたラピスちん。

【ガイア】:σ(´Д`*)も宣言してるが>DM

【GM】:&ガイアw

【ヘンベイン】:「うお、ラピスかね。まいどまいど〜。なんだ、後ろのごついの(ガイア)も一緒かい(´・ω・`) 」

【ガイア】:「ゴツイは余計じゃ!」

【ヘンベイン】:「ふん! んで、なんか魔法品か薬でも入り用かの?」

【ラピス】:「約束どおり持ってきたよ、リッチの残りカス!」

【ヘンベイン】:「おお!おお! (前回の)あれじゃな!」

【ガイア】:(成原博士かよ

【ヘンベイン】:「毎度毎度。よくやってくれた!リッチのは貴重なのじゃよ〜。ほれ!つ500gp」

【ラピス】:「まいどあり!・・で、それでどうやって開発するの?」

【ヘンベイン】:「それは、企業秘密じゃよー( ´-`)」

【Rono】:(煎じてお抹茶にしていただくざまス)

【エンキドゥ】:(リッチ茶!

【ガイア】:「ところで爺さん。蟲と人の融合薬って知ってるか?」

【ヘンベイン】:「聞いたことないのう・・。」

【ガイア】:「そか、爺さんでもしらんか〜」

【ヘンベイン】:「まぁ動物となら、ライカンスロープといったか、ああいうのが有名じゃが、虫はのう・・」

【ラピス】:「狼男とかならよく聞くけど、ガイアのは珍しいよねぇ・・」

【エンキドゥ】:(突然変異ですから…

【Rono】:(ライカンスロープになったシー・エンキ・ロノ・・・彼らの運命は!?(ぇ?

【GM】:(そ、それはっw

【エンキドゥ】:(えええ、牛男だったのか…

【Rono】:(くすくす

【ガイア】:「まぁ、その筋じゃぁ有名らしいんだがな、ある魔法使いの作った薬ってのを間違って飲まされて…」

【ヘンベイン】:「かわいそーに(´・ω・`) 」

【ガイア】:「変身!」

【ガイア】:(ФwФ)

【エンキドゥ】:(びかー!

【ヘンベイン】:「Σ(゜д゜|||)」

【ガイア】:「ってな具合よ〜」

【Rono】:(Σ

【ラピス】:「わっ、びっくりした」

【ヤンキー】:(仮面ライダーきたぁw

【ヘンベイン】:「な・・なるほどのー(´∀`;・・・ある意味、もう使いこなしておるのうw」

【ガイア】:(変身解除)「で、これを治したい訳さヽ( ´ー`)ノ」

【ラピス】:「でも薬飲んでなら解毒剤みたいなのがあるんじゃないの?」

【ヘンベイン】:「ああーしかし、力にはなれんねぇ  もっぱらこっちはアンデッド関連だし。まぁなんかわかったら、知らせるよ( ´-`)」

【Rono】:(説明しよう!ガイアは寿命を100日縮める事で仮面ライダーへ変身するのだった

【エンキドゥ】:(もう1年は減ってるな…寿命w

【ガイア】:(Σ(゜Д゜;)恐怖新聞と同じシステム?

【シー】:(寿命削ってたのかッΣ

【GM】:(なにその設定っ!w

【Rono】:(くすw

【ガイア】:Σ(`Д´;)

【エンキドゥ】:(狂気点+1

【ガイア】:「そっか…まぁ、期待しないで待ってるわ…」|出口| λ............トボトボ

【ヘンベイン】:「ノシ」

【GM】:ガイアは去ると・・ラピスは、他になにか?

【ラピス】:「じゃ、また何かあったら持って来るねー」(ガイア追っかけて去りますー

【ヘンベイン】:「ほいほい・・」

【ガイア】:( ゜ロ)「(あ〜無駄足だった…)」

【GM】:ヘンベインの薬屋さんは終わり・・隊長もきたので、クロイツェルのほうやりますか。

【GM】★そんなこんなで、皆さんクロイツェルに呼び出されます〜。次の依頼だそうですよ〜


――というわけで、本部のクロイツェルの部屋へ。

【Rono】:「忙しい事だな。仕事か・・・」

【ウォーレン】:「何だかんだと、仕事が斡旋して貰えるのはありがたいが」

【エンキドゥ】:「皆、リッチを倒した時には加われず残念だった…またよろしくたのむよ」

【GM】:(そうだったw 牛さんも闘技場から合流ですねw

【シー】:「あ、牛くん闘技場じゃ大活躍だったんだってね〜マネージャーのシー様としてはハナが高いワ!

【エンキドゥ】:「ふふん。大勝利だったぞ!」

【シー】:「…(あわよくば後で闘技場から 名闘士を紹介したお礼金を…ニャヒヒ)」

【エンキドゥ】:(Σ

【Rono】:「シー何か嬉しい事でもあったのか?」w

【シー】:「ハッツ…いいえ別に!クロくんの話をマジメに聞いてるだけヨッッ」

【ヤンキー】:「ハァハァ・・遅れてすまないみんな(大汗かいて登場w

【Rono】:「・・・ヤンキー、修行も良いがほどほどにな。」

【ヤンキー】:「新しいものがはいったもんでな。。なれるためさ(親指ビシw

【ラピス】:「おーぎりぎりセーフだ」

【クロイツェル】:「みんな、集まったかな?」クロイツェルが現れる。

【Rono】:「で、次の仕事とやらはいったい・・・何だ?」

【クロイツェル】:「ああ、では話そう。――デスシティの一角に、スラーナ教会がある。そこの隣りには、火葬場があるんだ。ゾンビ等にやられて死んだ人間が、ゾンビなどにならんよう、火葬する場・・だな」

【Rono】:「ふむ・・・それで?」

【クロイツェル】:「ところが今朝、その火葬中、異様な臭いが出てきたということだ。しかも、そこで火葬の作業をしていた作業員は、それを嗅いだせいなのか・・どうも作業をやめてしまってな

【Rono】:「異様な臭い?死臭か?」

【クロイツェル】:「わからん。そして火葬場の火は消えてしまい、ゾンビが一部復活してあふれ出しているという状況らしい」

【ラピス】:「やめたってボイコット?」

【クロイツェル】:「死臭でふらついたりはしないだろう・・どうもそれとは違うようだ。」

【Rono】:「ふむ・・・そうか・・・(ちょっと疑わしげなるも話を続けるw)」


ちなみにスラーティアでは土葬が基本ですが、この地方はゾンビが多いので近年火葬にした習慣なのでした・・(´∀`;

【エンキドゥ】:火葬場ストライキ!

【クロイツェル】:「その作業員とは連絡がまだついてないんでわからないが・・とにかくその原因とかも探って、調べてきてくれ。まぁ当面は・・ゾンビの始末だな」

【ヤンキー】:「ゾンビ始末か。。丁度良い技の試しになりそうだ、、(ニヤ

【シー】:「変な毒みたいなのが出てるってことなのかしらね。。」

【エンキドゥ】:「なるほど。当面はやめた火葬場職員の代わりに火葬作業をやるってことか…」

【ガイア】:( ゜ロ)「(燃やした煙を吸ってもゾンビ化すんのかな〜?)」

【ウォーレン】:「あふれだしている現場とその状況は?」>クロ

【クロイツェル】:「現在、7,8匹ほどぐらいらしいが、定かではない。」

【Rono】:「・・・一応確認するが、その従業員とやらは、死んだりしてないだろうな?」

【クロイツェル】:「死んではいないようだが、行方不明らしい」

【Rono】:「それで、どうやって話を聞けと?探すのも仕事に入ってるのか?(念の為)」

【クロイツェル】:「生きていたら・・だ。死んでも、死体を持ち帰れば会話は出来る。もちろん、今回は掃討だけでなくその原因も探ってほしい。どうもこの異臭というのが、気になってな・・」

【ウォーレン】:「ともかく、地図と案内人を頼む。それと現場近くを封鎖するよう手筈をつけてくれ」

【Rono】:「何にせよ、余り時間は無さそうだな・・・」

【クロイツェル】:「わかった、ウォーレン。――これが、地図だ(教会の場所の渡す――案内人がなくとも、その地図で大丈夫なはずだ」

【Rono】:(ミッション:火葬場を封鎖せよ

【GM】:(まぁそんなところですねぃ。 封鎖というか、あふれたゾンビ退治かな

【シー】:(アンデッド知識持ってるので、その異臭について何かわかりませんか?>GM

【GM】:シー、INTどぞ〜

【シー】(ダイス):д`)ノシ ミ 1D20-1(INT): 1D20: (12) = 12 = 11 (ウーン(´д`)

【シー】:(DMからちょっと情報きた…

【ウォーレン】:「後は他の火葬場職員と連絡を付けて、できるようなら辞めた奴の特徴や似顔絵と、異臭騒ぎがあった時に焼いていた遺体のリストも頼む」>クロイツェル

【Rono】:「ちなみに・・・だ、ゾンビだけなのか?」

【クロイツェル】:「そこまでは、確かではないんだ。それも確かめて欲しい<ゾンビだけ」

【Rono】:「判った。可能な限り調べてみよう」

【ウォーレン】:「ともあれ、出発準備だ」

【Rono】:「ああ、そうするか。」>ウォーレン

【ガイア】:「我々もそこに行く以上は、煙対策は考えないとな。それに、封鎖する人員にもだ」>ウォー

【Rono】:つ濡れ布巾

【クロイツェル】:「ともかく、一刻を争う。 頼む!報酬は十分払おう」

【エンキドゥ】:「うむ。さっそく出発しよう。オレはちょっと鍛冶屋に行ってから合流する」

【Rono】:(聞くならば早めにw でないと場面移動しちゃうよー>ろぼさ

【ラピス】:「異臭・・ねぇ。もう収まってるならいいけどまだ出てるんならやっかいだね」

【ガイア】:「俺はもう一度ヘンベインに煙を防ぐ手立てがあるか聞いてみよう」

【シー】:「そうねぇ・・アンデッドの発する毒素で死ぬってケースはあるけれど、ただふらついたりするだけっていうのは聞いたことがないわネ…」

【シー】:(以上が知識チェックの結果でした。。

【ガイア】:「もちろん、煙が全ての原因ではないと思うがな」

【Rono】:「例えば・・・魔法にそんなのは無いか?ラピス?」

【エンキドゥ】:「なんにせよ立ちはだかる敵は倒すのみ、だ。」鍛冶屋にむかいます

【ウォーレン】:(とりあえずクロに効くことなければ、会話しながら準備>移動ですな)

【Rono】:(あーと、魔法でそんな奴あるかラピスに聞いてますが・・・チェック可能ですか?<ラピスが

【GM】:はーい。ラピス、INTどぞ〜

【ラピス】(ダイス):そーれっ 1D20+2(INT): 1D20: (7) = 7 = 9

【GM】:わからん(´・ω・`)

【Rono】:(orz

【ラピス】:「・・うーん」(もやもや

【Rono】:(呪いじゃ・・・

【エンキドゥ】:(牛は鍛冶屋に行って鍛えてもらっていた武器を取りに行ってから合流します

【GM】:ほいほい。

【ガイア】:(私はヘンベインのとこに知恵借りに行きます〜

【Rono】:(ヘンベイン・・・信用たる人物なのか・・・獅子身中の虫だったりして

【ウォーレン】:他は集合して現場へってことで。

【ヤンキー】:(ヤンキーは合流地点で瞑想してからだを休めてます☆

【ガイア】:(でも、孫の件(娘だっけ?)があるからガイアは信用してるかな

【Rono】:(まぁ、現場封鎖の為・・・現地側で封鎖作業してますー

【エンキドゥ】:鍛冶屋にて「この剣は南のさる国の将軍が使ってた剣なのだそうだ…」とかとか


さてここで、いつものお騒がせ人がいないことに気が付く一行・・w

【シー】:「あとはファーくんなら何かわかるかもしれないけど…まったくどこへ行ってるのやらー

【ウォーレン】:「むしろ平和でいい」>シー

【シー】:「まぁネ(ふっ」<平和

【Rono】:(リッチになるべく日夜修行していた!<ファウスト

【ラピス】:(やはしw

【エンキドゥ】:(ミイラとりがミイラに…

【GM】:(ちょww

jjjがが0...が参加しました

【ラピス】:(まさか・・

【GM】:ガクガクw

【Rono】:(w

【GM】:あの・・w

【Rono】:(こんばんわー

【ラピス】: (おw

【Rono】:(って誰?

【GM】:噂をすれば・・w

【エンキドゥ】:(誰だ!w

【ラピス】:(ばんわですー

【ガイア】:(こばわ〜(笑)

【GM】:たぶん・・山田君ではっ!w

【ヤンキー】:(ファウ?w

【エンキドゥ】:(こんばんわw

【jjjがが0...】:(うわ、キーボードを落とした瞬間に・・・こんばんわ

【Rono】:(w

【GM】:ぶふぉw

【エンキドゥ】:(w

【ファウスト】:「わが名はjjjガガガ0などではけしてない!!」

【ヤンキー】:(どんまい〜&こんばんわ〜w

【ガイア】:(いや、山田ウィルスだ!

【シー】:間違って秘密通信したw

【ファウスト】:(山田ウイルスの猛威がこんなところにも・・・

【ウォーレン】:「そして平和は費えた

【ラピス】:「短い平和だったね・・」

【GM】:短い平和でしたな・・w

【GM】:カブタw

【ラピス】:(w

【シー】:(なんでこんな話題に上がったジャストタイミングで来るんだーw

【Rono】:(短い平和とはw ファウ、闘技場から戻っておいでーw

【エンキドゥ】:(おいしいなあw

【ファウスト】:(なんで来たとたんにみんな平和を惜しむような・・・これじゃ誰かのせいで平和が終わったような・・・

【GM】:うひ(´∀`;<平和

【ラピス】:(ゾンビになりそこなったってやばいんじゃ・・w


え〜中の人が遅刻しただけでしたw (それにしてもすごいタイミングだった(´∀`;)こうして、戦列復帰するファウストくん。

【ファウスト】:「今度の任務が死体の仮想処理とはな、竜騎士にあまり雑用を押し付けないでもらいたいな」

【Rono】:(んで、早速来たファウに)「何かアンデットについて、そんな奴がいないか知らないか?」

【ファウスト】:「ん?」>ロノ

【GM】:ま、というわけで、さっそくファウスト、INTどぞw アンデッド知識チェックちゅうやつですな。

【Rono】:「今回の異臭騒ぎの元についてだ。相手がある程度類推出来れば対策も考えられるだろう?」

【ファウスト】(ダイス):賽 1D20+4+2: 1D20: (17) = 17 = 23

【ファウスト】:(キュピ〜ン)「シャアか?」

【GM】:ちょw

【Rono】:(え?

【GM】:情報わたしたざんすよ・・w

【Rono】:「・・・シャア?」w

【ファウスト】:「いや、死体が臭いのは当たり前シャアないか?特にアンデットの特質と言うものでもあるまい」

【Rono】:「ふむ・・・」

【ウォーレン】:「いいから急ぐぞ」


当たり前シャアΣ(゜д゜|||)

【ファウスト】:(また、単語登録の変なの出ちゃったorz

【GM】:さて、では次にガイアがいったヘンベインのもとへ〜。あ、その間、皆さんはまた、アイテムやりとりなんかどぞ〜。

【ヘンベイン】:「おお、戻ってきたのか。なんじゃまた?<ガイア」

【ガイア】:「あぁ、さっきまたクロイツから依頼を受けたんだけどな」

【ヘンベイン】:「うむうむ。聞いとるぞ。火葬場のゾンビが暴れているとか」

【ガイア】:「死体の焼却作業をしていた作業員が煙を吸ってどうにかなっちまったらしいんだ。」

【ヘンベイン】:「ほう、煙ねぇ。死体から何か異臭がしたのか、なんのせいやら・・しかしなにもしらんぞ。知りたかったら、その死体をこっちにもってくるんじゃな。憶測でものは言えんわい」

【ガイア】:「俺たちも乗り込む事になるからな、そう言ったたぐいの煙を防ぐ手立てでもねぇもんかと知恵ぇ借りに来ただよ」

【ヘンベイン】:「布で口でも押さえるかね?ふひひひ」

【ガイア】:「ちぇ〜。んじゃ、風でも起こす巻物とか売ってねぇのか?」

【ヘンベイン】:「おまえに扱えんぞ?」

【ガイア】:「唱えられるヤツに使わせるからいいんだよ!」ヾ(`Д´)ノ

【ファウスト】:(団扇ないかな

【Rono】:(つバショウセン

【ヘンベイン】:「ふん、ガストオブウィンド(黒2)巻物じゃな」

【ガイア】:「死体持ってこなきゃわからねぇとか言いながら、どうせ研究材料にすんだろ?いくらで引きとんだyo!」

【ヘンベイン】:「なんじゃ・・こっちが無性で調べてやるというのに・・。んじゃ、50gpじゃの」

【ガイア】:「わかった、んじゃ、持って来てやるからな、まっとけ〜!」

【ガイア】:で、いくら?>GM

【ヘンベイン】:「まぁ、巻物は1つ150gpじゃ。いくつ必要かは、そっちで決めんかい。唱える人間によって、かわるからの」

【ガイア】:「んじゃ、3本だ」

【ヘンベイン】:「まいど〜」

【ガイア】:「じゃ、戻るぜ〜」

【GM】:そんなところで、いいかな?

【ガイア】:ぅぃ

【GM】:はーい!というわけで、みんな、集合ですね〜。

【エンキドゥ】:★煙対策として牛は鼻に詰め物をしてます!ぶふーん(すぐ鼻息ではずれますがッ

【GM】:あいw

【ガイア】:唱えられる人、受け取ってください〜<スクロール

【Rono】:「ここは通行止めだ。別を当たってくれ。」<通行人

【GM】:ロノがさっそく通行止め作業してますねw 先ほどから封鎖してると言ってますしw


さて、件の火葬場へ来た一行。そこにはさっそく・・・!

【Rono】:(何かいる!

【ヤンキー】:(あ、早速ゾンビだぁw

【Rono】:(たたたたーん

【エンキドゥ】:(うじゃうじゃと…w

【シー】:(もういっぱいいるし…!

【ゾンビ】:あーーーーー(byばいお

【GM】:野次馬たちが、ぎゃーぎゃー言い出した!w

【ヤンキー】:「準備運動には丁度いい相手だな(ニヤ

【ファウスト】:「あんな雑魚どもに時間を裂くほどこのファウスト。暇ではない。シリウース。カムヒアー」

【ガイア】:ラピにスクロール3本渡します〜。以上。

【エンキドゥ】:(シリウスだけで片がつきそ…

【Rono】:(切れまくりやね

【ヤンキー】:(そしてファウのテーマが流れるw

【GM】:うひw

【Rono】:(アンデットに冷気攻撃は効くのか・・・

【Rono】:(ゾンビ以外に変なのいないか確認しますYO-

【GM】:ok!ロノ・・・wis

【Rono】(ダイス):ミ☆ 1D20+1(デックス&コン&ウィズ): 1D20: (13) = 13 = 14

【GM】:うーん・・わからない<ロノ

【エンキドゥ】:(黒幕がいそうだけど…牛には目の前のゾンビしか見えてません

【ファウスト】:「ディディクトアンデット!」


ファウストは、ゾンビ探知で、奥にいる大型ゾンビの正体を把握する。

【ファウスト】:「なんだ?オーガのゾンビ・・・?まあ、いいどうせ火葬にするだけだ」

【ナフード】:本当にゾンビなの?

【GM】:らしーですw<オーガゾンビ

【Rono】:「オーガのゾンビとは・・・珍しいな。何にせよ、普通ではあり得ない・・・黒幕がいるだろう。」

【ヤンキー】:「とりあえず成仏させてやろうぜみんな

【エンキドゥ】:「火葬し損ねたのは人間の死体ではなかったか…まあ、いい!」

【ゾンビ13】:「あーーー」



【エンキドゥ】:(ここで待機

【GM】:ほい

【ヤンキー】:(ヤンキー普通に敵位置に届いちゃいますがいっちゃってよいかな?w

【エンキドゥ】:(死なない程度にw

【Rono】:(そのあたりはお任せしますよー

【ヤンキー】:(ではL7移動→ゾンビ4攻撃クラス2レン攻撃でw

【GM】:でないと、獲物がなくなるかも・・w

【ヤンキー】(ダイス):おりゃ! 1D20+4+7+3(セイケンメイチュウ): 1D20: (20) = 20 = 34 (っとイキナリクリだwってことでクリ判定w

【GM】:どぞw

【ヤンキー】(ダイス):おりゃ! 1D20+4+7+3(セイケンメイチュウ): 1D20: (15) = 15 = 29

【GM】:ごふっ

【ヤンキー】:(とりあえずダメふっときますw

【ヤンキー】(ダイス):おりゃ! 2D8+8+6+3(セイケン): 2D8: (3, 8) = 11 = 28

【GM】:( д ) ゜ ゜

【GM】:みじん切りさr

【ヤンキー】:(以上でしたw

【Rono】:(拳でみじん切り?

【シー(16:前ラピ次ナフ】:(粉々きたー!

【ガイア】:(ミンチだ…

【Rono】:(こわっ!)

【ヤンキー】:「正拳・・・焔だ!」

【エンキドゥ】:(南斗水鳥拳!

【ラピス】:(んで移動して牛さんに<ヘイスト>!

【エンキドゥ】:「ラピス、支援感謝する!」(2倍速で

【ラピス】:「ばしばし殴ってきちゃって!」

【Rono】:(2倍速で声が高くなる牛さん(ガクガク)


ちがっ!w とにかく、さすがのFLチーム。呪文と白兵戦の連携で、次々とゾンビを倒す!

【ナフード】:「<ウォール・オブ・ファイアー>」

【GM】:おおうw 位置は?

【ナフード】:1*4/Lvなんですよね。って事は28ます引ける訳で

【GM】:ですねwみえている全部のゾンビを覆うでいいかな?w

【ナフード】:それで十分でしょ。

【ヤンキー】:(うお目の前で炎の壁がぁw

【GM】:ああ、一匹焼却

【ロノ(B:ナフ、=敵A:ファウ)】:「不浄なる亡者どもよ!始祖クアトスの名のもとに去れ!」

【ガイア】:「ラピス!風起こし、頼む!」

【ラピス】:「おっけー!でも次でね!」


そこへ、赤竜シリウスに乗ったファウスト登場・・・(´∀`;

【ファウスト】:「ガオー」

【GM】:きたー(´∀`;

【エンキドゥ】:(怪獣?Σ

【ガイア】:(鉄人

【ナフード】:(シリウス、納豆だw)

【ファウスト】:(ひとまずシリウスに乗ってるってことで)

【ラピス】:(ふと思ったけどシリウスの羽ばたきで吹き飛ばせないかな?w

【GM】:できますよ・・w<ふきとば

【Rono】:(って事は・・・ヤンキーもロノもダメージを貰うよーな・・・

【ヤンキー】:(つかもう炎の壁で全滅きが、、w

【GM】:波動砲どぞー・・w

【ナフード】:(まさか相当暑い焚き火っていうか殆ど火事?)

【シー(16:次ナフ】:(時間の問題っぽいけど。。w>炎の壁で

【ファウスト】:(いや、ここは慎重にシリウスの羽ばたきでにおいを防ぐ攻撃)

【ガイア】:(炎属性の剣で斬っても、研究と言うか、調査に影響ないよね?>ヘンベイン

【ヤンキー】:(おかぁ

【ファウスト】:(その前に、匂いについてにアンデットハンターの知識を)

【GM】:どぞ!


そしてファウストはその匂いについて、新たな情報を得る。

【ファウスト】:「なんだ・・・?この匂い・・これはこいつらのものじゃない!!

【ナフード】:(う〜ん、これ特殊な毒なんじゃないの?)

【ファウスト】:「火葬場のやつから発してるのか?一体あいつは何物だ?」

【ヤンキー】:(ガスマスクとかないともしかしていけない?^^;

【GM】★そう!ファウストは、火葬場そのものから、臭いが発していることに気が付く!


やがて、先ほどのナフードの炎の壁によってほとんどのゾンビらが消滅した!

【Rono】:「・・・あっけないものだな。」

【GM】:ずこーん!

【ヤンキー】:「・・しかしこの匂いはいったい?!」

【エンキドゥ】:「ううむ…たわいのない。殴る前に消滅してしまうとは情けない!」(2倍速で

【GM】:ずしん・・ずしん・・

【ウォーレン】:(なんかきた)

【オウガゾンビ】:あ”−−−−−−−−−あ”−−−−−

【Rono】:(なんじゃありゃ?

【シー】:(なんか来てるし

【ラピス】:「さっきの影ってまさか・・」

【Rono】:「あれが元凶なのか?」

【ヤンキー】:「っと・・また変なのがいるみたいだぜみんな」

【GM】★どうやら、さっきファウストやラピが感知したとおり・・ゾンビのオーガが、奥から現れた!

【ファウスト】:「あいつで最後か・・・楽な任務だ・・行くぞシリウス!」

【ウォーレン】:「やれやれ」マスクを装着しつつ

【エンキドゥ】:「ほう・・・まだ残っていたか」

【オウガゾンビ18】:「あ”ーーー」

【ファウスト】:(わーい。ラッキーナンバーだー>3

【シー】:(いにしあでいい目出るなぁぁ

【ガイア】:「さて、サクサク行くぜ〜!」(移動だけだから先させてもらいました〜>しー

【Rono】:(シー→ガイア

【シー】:(このへんから 攻撃〜

【シー】(ダイス):д`)ノシ ミ 1D20+13(CLボウ): 1D20: (17) = 17 = 30

【シー】(ダイス):д`)ノシ ミ 1D8+5(CLボウ,X3): 1D8: (3) = 3 = 8

【シー】:8点ですー(あ、シー坑道終了です

【Rono】:(炭鉱で働くシーちゃん(TдT

【シー】:(炭坑奴隷どす(ノ∀`)

【GM】:(きたちょうせんじゃw

【Rono】:(T-T)


坑道→行動のミスでした(´∀`;w  さてオーガゾンビを戦う一行だが、周りに充満しているガスを、前線のエンキ牛さんが吸ってしまう!

【GM】:なんだか・・いい気分になって・・戦うのがばからしくなったw

【Rono】:(牛さんは朦朧と・・・

【エンキドゥ】「ふう…やめだやめだ」

【GM】:自慢の武器を落として、その場でたちつくすウシサン(´∀`;

【シー】:「Σ(ΦωΦ)どうした牛くん!

【GM】:やる気ナシモードにっ!

【Rono】:(アルラウネかラーミアか・・・悪魔の花か・・・「どうした、エンキ!大丈夫なのか!?」

【ラピス】:「えええ、なんでやめちゃうのー!?」

【エンキドゥ】:「あーかったりぃ…」

【ファウスト】:(ひとまずニートスメルと名づけよう。


ニートスメルてw ニートになる匂いですか(´∀`;w

【Rono】:(ヤンラピロノ

【ガイア】:(ヤメタランス…って、言ってると歳がばれるな(TдT)「どうした〜!旦那ぁっ!」>エンキ

【Rono】:(らざらざにあ・・・食べたいな

【ラピス】:「吹っ飛べー!」!


ラピスの風魔法のおかげで、例の匂いが消え去る!

【GM】:ひゅーーー★臭い判定いらなくなりましたw

【エンキドゥ】:「・・・ハッ!オレはなんてことをッ!武器武器!」(われに返る

【ロノ(B:ラピ、A:ファウ)】:「貫け!天狼!!」

【GM】:ぐさっ!

【Rono】:(当たったー。氷は効かない?

【GM】:きかない(´∀`;

【Rono】(ダイス):ミ☆ 1D8+2D6+4(L・スピア+1 DM VS EVIL): 1D8: (8) = 8 2D6: (4, 1) = 5 = 17

【Rono】:(17DM

【ファウスト】:(ばっさばっさ)

【ファウスト】:シリウス噛み付き&乗ってる人攻撃

【ファウスト】(ダイス):賽 1D20+14: 1D20: (8) = 8 = 22

【Rono】:((ガブ!ぺっぺ)「ご主人、こいつまじゅい!」

【ガイア】:(ゾンビ噛むなよ(笑)

【GM】:ぐさw

【ファウスト】:まず、シリウスダメ

【ガイア】:(ゾンビ噛むなよ(笑)

【エンキドゥ】:(腐ってるからねw

【GM】:ごふw

【ファウスト】(ダイス):賽 2D6: 2D6: (3, 2) = 5 = 5

【GM】:まずいせいか、あまり深く噛んでないらしーw

【ガイア】:(竜があま噛みすんなよ〜(笑)

【ファウスト】(ダイス):賽 1D20+2+7+2: 1D20: (7) = 7 = 18

【GM】:お、あたり

【Rono】:(はい!消えたー

【ファウスト】:(ショックは効果なし?

【GM】:ありですー

【ファウスト】:「竜騎士必殺ディバインマイト」

【ファウスト】(ダイス):賽 1D8+1D6+2+7: 1D8: (3) = 3 1D6: (4) = 4 = 16

【GM】:ずしーん!

【ファウスト】:「他愛も無い」

【ヤンキー】:「。。ホントにあっけなかたな。。」

【GM】:★こうして、ようやくゾンビらは君たちの活躍で一掃されたΣъ( ゜ー^)――しかし、臭いはラピスの魔法によってなんとかなったとはいえ、問題の火葬場からは依然として出ているようだ・・


ようやくオウガゾンビを倒したが、まだ問題の火葬場の匂いが残っていたのでした・・・。

【ファウスト】:「そこにいるのは分かっているぞ!出て来い!」>火葬場

【GM】:しーん・・

【Rono】:「さて、邪魔者もいなくなったようだしな・・・調査を開始するか・・・で、何処だ!?」

【Rono】:(デティクトアンデット!

【GM】:――もうアンデッド反応はない・・!

【Rono】:「死者はいないようだが・・・」

【ヤンキー】:「とりあえずこれでもまいとくか(手持ちのターバンをマスクがわりにw

【ウォーレン】:「そして<ディテクトポイズン>」

【GM】:かすかに反応!<ウォーレン

【ナフード】:(毒か〜じゃあ私だけは大丈夫w)


ナフードはいつのまにか、対毒耐性な身体になっていたのでしたw

【ファウスト】:シリウスに乗って接近。この位置からなら見える?

【GM】:はい。火葬場は既に火が消えてフタが開いており、そこにいくつか死体もみえる(´∀`;

【ラピス】:「あとは原因究明しちゃえばおしまいだねー・・どれどれ」

【GM】:さすがに生き物の反応も、魔法もアンデッドも気配がないようだ・・。

【ラピス】:「魔法反応はないみたいだよ」

【Rono】:「・・・この中だというのか?」

【ファウスト】:(その蓋の中を狙ってブレス)

【GM】:しゅごーーー!w また炎は燃えだした!

【エンキドゥ】:(てか火葬場ごと壊れそ…w<ブレス

【GM】:めらめら・・ばちばち・・の音だけですね。

【ガイア】:「燻り出すか!」

【ラピス】:「って、燃やしたらまた匂いが出てこない?」

【GM】:なんだかばからしくなって人間・・犬をやめたくなったw

【ラピス】:「あれ、ロノ?」w

【Rono】:「ん・・・何だかなぁ・・・やる気が出ない。・・・」

【ファウスト】:(ん、待てよ。敵がいるんじゃなくて何かアイテムの仕業ってこともあるのかな?」

【エンキドゥ】:「ロノッ!?」

【シー】:「Σ(ΦωΦ)どうしたロノ君!

【Rono】:「・・・はぁ、そろそろ心地よく果てるか。」

【ガイア】:「ぁあ!消せ消せ〜!」

【ウォーレン】:「……そもそも、だ。現場検証する前に検察側が証拠隠滅してどうする」(投石(笑))

【GM】:ガツンとあたるファウストw

【Rono】:(シミター抜いて〜)

【シー】:「に゛ゃーッ!なにしてるの〜〜(シミターとりあげるw

【ナフード】:<ディレイ・ポイズン>ロノにかけてみる

【GM】:ああ、ロノ、なんか正気にもどった!w<ナフのおかげ

【Rono】:(首筋に当てて〜・・・)「ん?オレはいったい・・・」

【ファウスト】:「し、しまった!シリウス。吹き消せ!」頭さすりながら

【GM】:ぶおーーw

【ナフード】:毒確定ですね。

【エンキドゥ】:(吹き消せるの?w

【シリウス】:ε=(・∀・`)

【Rono】:「なんだ・・・突然死にたくなったが・・・」

【ラピス】:(燃え盛りそうな・・w

【シリウス】:「吹いたら、よけい燃えましたがな

【エンキドゥ】:「・・・だめじゃん!」

【GM】:臨界点突破10秒前・・

【Rono】:(取りあえず・・・霧を出して周囲を湿らせておこう・・・)

【GM】:しゅごー

【ラピス】:「よかったー、なんか急に遠い目しだすからどうしたかと思ったよ」

【ラピス】:(てなんかやばげ

【Rono】:(と不味いか・・・

【GM】:ゴゴゴゴー・・

【ヤンキー】:「・・・・やばくね〜かこの火葬場・・・(w

【Rono】:「何か・・・な、急に・・・って何だ!?」

【ファウスト】:「何をしてるだ!シリウス!」


ファウストがあわててシリウスに火を消させようと息を吹く・・がさすがに火力が強すぎて、炉も持ちこたえられなくなり・・(´∀`;

【GM】どかーーーーーーー!!

【シー】:「!!」

【ガイア】:(((( ;゜Д゜)))

【ウォーレン】:「伏せろ!」

【エンキドゥ】:「水を出して消火できな・・・うおお!」

【ラピス】:「うひゃっ!!!?」

【ヤンキー】:「っく!(疾風!

【Rono】:(刑事ドラマっぽく飛びのく)

【ファウスト】:「うぐ、なんだ。敵の罠か!!」

【Rono】:「炉が爆発したのか・・・」

【ガイア】:「ぅゎ〜〜〜〜っ!」

【Rono】:(臭いが強くなった?

【ラピス】:「あんたのせいでしょーが!」(げし!

【シー】:「びびびびっくりした〜!

【ヤンキー】:「・・お前は要領いいのかわるいのかわからんなファウスト。。(片手で頭抱えw」

【ファウスト】:「け、計算どおりだ。火が燃え盛るなら逆に激しくして爆発すれば燃える物もなくなる・・鎮火だ。」

【Rono】:「そんな計算をするな・・・全く・・・」>ファウw

【シー】:「計算どおりだったのね…へ、へええ」

【ガイア】:「これで、調査しやすくなっただろとか言いやがったら死なすぞ。ヽ( ´ー`)ノ」


炉爆発した後、火はようやく鎮火する(´∀`;

【GM】:しゅーー・・屋根がふっとんだ、火葬場の建物がそこに哀れにあった(´∀`;

【ヤンキー】:「いまのも崩れそうだが。。はいるか?」>ALLw

【エンキドゥ】:「何もなさそうだが…調べるか・・・」

【Rono】:「どうするか・・・」(中を覗いたあと、地面含めて調べます

【GM】:ロノ、つまづいて転ぶ・・

【Rono】:(べちゃ・・・(死体と添い寝)「・・・今日は厄日か」

【エンキドゥ】(ダイス):ころころ... 1D20 (INTチェック): 1D20: (1) = 1 = 1

【GM】:エンキも死体につまづく!w

【Rono】:「・・・そうか、エンキ。おまえもか」

【エンキドゥ】:「・・・どうもそうらしいな・・・」<厄日

【ヤンキー】:「・・・今日はまったく(またもや頭かか(ぁw

【Rono】:「・・・(ふぅ)」

【GM】:死体があちこち散乱している・・ゾンビになる気配はないようだ・・(もうそんなこともできないくらいバラバラだ)

【ガイア】:「とりあえず、原因解明もお仕事だしな〜」

【ナフード】:炉の外の(まだ使ってない)薪とか焚き付けに使うものの置き場を漁ってみます(ダイス失敗)

【GM】:ナフード特に異常はないようだ・・。


そのとき、ファウストが何かをみつける!

【ファウスト】:「こ、これは!なんだ・・・この葉っぱは?(つまんでみる

【ラピス】:「ん、葉っぱならこっちにもあったよ」

【GM】:さて、ファウストやラピスが見つけたのが・・妙な葉っぱだ・・。

【ファウスト】:「この葉っぱは?」>アンデットの知識は関係ないかな?

【Rono】:(葉っぱ、臭いをかいで観察&見た事無いか調査。ふんふんふん)

【ウォーレン】:(ナフード手伝いますね)

【ナフード】:(どうせ砂しかない所の出で植物はサボテンしか知りませんよw)

【シー】:(それぞれにサーフ1個ずつ使いますよー(妖怪サーフばばあ「ヒゲが焦げてチリチリになってるわ…っ<ぬりぬり>ロノくん

【ファウスト】:「礼を言わせて貰うか・・レディ」>シー

【エンキドゥ】:「ありがたい」>サーフばばあ

【Rono】:「すまん。おかげで痛みがひいた・・・」>シー

【シー】:(レディとかばばあとかものすごい存在に

【Rono】:「・・・髭はまた、揃うだろう。自慢(?)の髭だがしょうがない」

【GM】:★なんか!ラピスが目を開いてびびってますよ!!!

【ガイア】:「なんか見つけたか?」

【Rono】:「どうした?ラピス」

【ガイア】:「んぁ?」

【ラピス】:「こ、これ・・アンブラの葉っぱかもしれない」

【ガイア】:「なんだそれ?」<アンブラの葉

【Rono】:(盗賊ギルド関連の薬物っぽさそうだな

【ナフード】:(どこでも生えるんだねw)

【シー】:「あんぶら??」

【Rono】:「アンブラ?」

【ラピス】:「お父さんに聞いたことある・・見つけても絶対手を出しちゃいけないって」

【ヤンキー】:「アンブラ?そんな危険な葉なのか?

【シー】:「麻薬みたいなものかしら・・?

【ラピス】:「要は麻薬だね。かけるとどんな料理もおいしくなるけど、副作用で、幻覚をみて、最後は発狂して恐怖観念がまし、人を襲うようになっちゃうよ


アンブラの実・・・そう、かつてのシリーズ(アドベンチャーログ7話27話)でも話題になった、スラーティア世界の麻薬です(´∀`;

【ガイア】:( VノェV)コッソリ 「またたび」

【シー】:「! またたびは麻薬じゃないもん!一緒にしないでよ!!またたびは神聖なものなのヨーッ!>ガイくん

【ガイア】:「(´・ω・`)すまんすまん」

【ヤンキー】:「ソンなもんがここにあるてことは・・知恵のある奴がここにいるってことだな

【Rono】:「だが、それだけでゾンビになるのか?」

【ラピス】:「危険なのは実だけど、そっちはもう溶けちゃってるみたいだから大丈夫だと思うよ・・」

【Rono】:「・・・取りすぎは体に悪そうだが」(持ち運んだ奴が、危険な奴なのか・・・」

【ガイア】:「要するに自刃してゾンビの材料に使われたってことじゃねぇのか?」

【ナフード】:同じ葉っぱを捜してみます(どのくらい運び込んだんだろ)

【シー】:「またたびは素晴らしいものなのよう…ッ(まだ言ってるw

【エンキドゥ】:「・・・とりあえず、結果報告といくか?」

【ウォーレン】:「テロ活動かもしれんな、一旦戻って例の職員を捜し……ん?」


そのとき、ウォーレンやロノは、何かの音を聞く・・

【??】:「こそこそ」

【Rono】:(姿かえる変な奴ががが

【GM】:足音がする!?

【ガイア】:Σ(゜Д゜;)

【エンキドゥ】:(誰かいる…

【ウォーレン】:「……巨人?」

【シー】:(なんか高いところに…

【GM】:ちょうどウォーレンとナフードが用具を調査しているときだ!横で物音が!

【Rono】:「・・・何だ?」

【ファウスト】:「何だ!?」

【GM】:★よく見ると、中年の親父が、恐怖でうずくまっている!

【??】:「ひいぃぃ。ころすなー!」

【ヤンキー】:「!生き残りか!?」

【ガイア】:「お〜、生き残りがいたか〜。」

【Rono】:(後ろに回りこんで取り押さえますよ

【GM】:★男は簡単に捕まえられた!

【親父】:「は、はなせー!」

【ガイア】:「さっきの匂いで正気を失ってるな?」

【ナフード】:<ディレイ・ポイズン>で

【親父】:「・・は!・・・はぁあぁ」(ナフードのおかげで、正気を取り戻した

【ナフード】:(数時間後にまたうあぁぁぁなんだがw)

【親父】:「あ・・あれ?俺は一体・・」

【シー】:「こんなところで何してるのおじサン・・どう見ても怪しいわ!

【Rono】:「何があった?というか・・・貴様は何者だ?」(剣突きつける)

【親父】:「お、おれはここの・・作業員だ(;´д`) なぜか、仕事する気がなくなって・・」

【シー】:「あぁ、作業員って、、被害にあったひとなのネ〜

【Rono】:「・・・いったい何があったんだ?」(油断せず観察しながら尋問を

【親父】:「どうもこうもねぇよ、いつものように、死体を焼却していたら、それが・・」

【ガイア】:「何を見た?」

【親父】:「死体の一部の衣服のポッケに・・なんだか知らない植物がはいっていたんだよ!きにしないで一緒にもしたら・・妙な臭いが出てきて・・あとは・・覚えてない・・」

【Rono】:「・・・一部のと言ったな?どんな奴だ?」

【ファウスト】:「この死体はどこの者達なんだ?」

【ガイア】:「その死体は何処から運ばれてきたか分かるか?」

【親父】:「ああ、ええと、まってくれ・・帳簿があったはず・・」(奥でごそごそする。焼け跡から、金庫をだした

【親父】:「ああ、これは焼かれずにすんだか・・ええと(ぱらぱら」

【Rono】:(火葬場の焼却炉に金庫いれとくなー!!(ガクガク)

【ウォーレン】:(隣接の事務所ごと爆発したんじゃないのか?)

【シー】:(そういうことに!w>事務所も

【ファウスト】:(誰かさんのせいで・・・・)

【シー】:(誰のせいだろうね…誰の………(ウフフ

【Rono】:(ガクガク)


ちょww ファウス(略・・w

【ヤンキー】:(つかそういやあの爆発でよく生きてたねこのオジさん(ぉw

【親父】:「ああ、あった!これは・・おや、デスシティの倉庫からだな。」

【ウォーレン】:「倉庫……死体安置所として使われていたのか」

【Rono】:「倉庫?倉庫の人間・・・場所は何処だ?」

【ファウスト】:「その倉庫の詳しい場所は?」

【親父】:「どうも出所がヘンだが・・(;´д`)  この死体、倉庫から出たって事になってる。ああ、倉庫は・・南のオイデオウス通りの倉庫だよ(場所は教えてくれる。なんの倉庫かは、しらんがね・・」

【Rono】:「で、何が変なんだ?」

【親父】:「いや、普通は死体護送責任者の名前をかくものなんだが・・これは白紙なんだ。まったく困ったよ」

【ファウスト】:「あの匂いからするとかなりの量だぞ。人為的な物を感じ得ないか?>ガイア」

【ガイア】:「わからんぞ?この葉っぱの取引の証拠をつかんだが、殺され、そのまま運び出されて処理されたかも分からん」

【ファウスト】:「よし、早速調べに行くか。(ばさばさ)

【GM】:ファウストは空で行ってしまいますかw

【ガイア】:「いっちゃったよ、責任者…」

【GM】:火事の責任者w

【ヤンキー】:「・・さすがはファウストか(ぁw

【Rono】:「その倉庫の責任者は誰なんだ?」

【親父】:「知らない。こまったなぁ。この責任とってほしいが・・」

【Rono】:「・・・不幸な事故だったな。」

【ガイア】:「ま、この際 監督責任者がココにいるってことで」>ウォーレン

【ウォーレン】:「後で賠償はさせる」>親父

【親父】:「おお、わるいねぇ(;´д`) 」<ウォーレン

【ウォーレン】:「が、まずは事態の収拾だ。俺はクロイツェルへ報告してから現場に向かう。皆も対処の方頼んだ」

【ファウスト】:「領収書お願いします>親父

【Rono】:「後で、クロイツフェルに報告しておいてくれ。賠償を考えたいのでな。時間が無いので、これで失礼する」

【ファウスト】:「不幸中の幸いは麻薬を全て焼ききれたことだな>火事の責任者

【ガイア】:「いたよ!いたのかょ!」(by三村マサカズ)

【Rono】:(ファウスト追っかけて、倉庫へ

【エンキドゥ】:(同じく倉庫に

【ガイア】:私も向かいます〜

【GM】:んじゃ、ウォーレンだけ、本部に戻って報告という感じですかね。あとはみんな、ファウストを追って、倉庫へかな?

【ラピス】:(ふむふむ・・んじゃ一緒に倉庫に

【ヤンキー】:「さて。。倉庫探りにでもいくか(オナジク倉庫へ〜

【シー】:(倉庫へ〜

【Rono】:(ファウストが倉庫へ向かい、ウォーレンが報告。親父はほっておいて倉庫へ向かうところ


ファウストもう飛んでいったはずなのに・・!w さて一行は、ついにアンブラの出所である、デスシティの一倉庫へ飛んでいく!

【GM】:ほいほい〜んじゃ、先に本部シーンだけやりましょう〜。★さて、クロスホード本部!

【ウォーレン】:(あと、ディレイポイズンはあくまで効果を遅らせるだけなので、親父は医者へ行かせておきます>DM)

【GM】:★では、本部へ。親父は引き渡され、教会で処置することに。

【クロイツェル】:「おお、ウォーレン。なんとか、ゾンビは処理できたらしいな」

【ウォーレン】:「とはいえ予断を許さない状況だ」かくかくしかじか(魔法の呪文)>クロ

【クロイツェル】:「なんと、アンブラ!?・・そんな麻薬とは・・これは、かなり人為的なものを感じるな。」

【ファウスト】:(か〜くかくしか〜じか〜♪か〜くかくしか〜じか〜♪この気持ち伝わるかしら〜♪

【クロイツェル】:「ウォーレン、君たちは引き続きこの件を調査してほしい。このアンブラの出所とか、横流しした人物を。どうも、これは大変な事態だ」

【ウォーレン】:「確実にテロ活動だろう。どこの教団か……流通ルートを調べてみる必要があるな。かなり稀少な薬物なのだろう?」

【クロイツェル】:「ああ、希少ゆえに探せるはずだ。・・デスシティは、アンデッドだけでなく、麻薬まで汚染されているとはな!」

【ウォーレン】:「とりあえずここの倉庫についての資料か、知っている人間はいないか?」>クロ

【クロイツェル】:「よし、ちょっとまってくれ・・」

【GM】:★さて、しばらくすると、あの幽霊のメルが資料をもってやってきた・・

【メル】:「これね・・」スー

【ウォーレン】:「ありがとう」検索開始

【メル】:「倉庫は、だいぶ前から、閉鎖されているわね」!

【GSG9】:(閉鎖ねぇ…

【ウォーレン】:「閉鎖理由は単に使われていないだけか? 前の責任者は?」

【メル】:「その前までの倉庫所有者は、ウエンズという門番の兵士がなっているわ。理由はわからない。」

【クロイツェル】:「今わかるのはそれぐらいか?メル」

【メル】:「そうね・・」

【ウォーレン】:「門番か。今も門番をしてるのか、そいつは?」

【クロイツェル】:「ウエンズなら知っている。あいつの家の位置を教えよう。ああ、今は退役しているよ。どうも・・これはだいぶ前のことらしいな・・」

【ウォーレン】:「分かった。では現場へ戻る」

【クロイツェル】:「うむ、頼む!」

【メル】:「うふふ」

【GM】:★以上ですね〜!


さて、問題の倉庫では、ファウストが竜と共に先行していた。

【ファウスト】:「こちら、ファネーク。潜入に成功した指示を頼む」

【GM】:ファネークw

【エンキドゥ】:(ファネーク・・・

【シー】:(ファネークは無理ある(´д`)

【ファウスト】扉を竜ごとぶち破る

【GM】:ごふw DEX判定どぞ!(ぶつけ判定!

【エンキドゥ】:(暴走しとるな・・・w

【ファウスト】(ダイス):賽 1D20-1: 1D20: (19) = 19 = 18

【GM】:★倉庫めがけて急降下をしかける!!!

【ファウスト】:「いけ、シリウスパンチ!」

【GM】ずずうううううううん!横穴開きました・・(´∀`;

【ウォーレン】:(賠償金リストに追加一項目)

【GM】:(ひぃw

【ファウスト】:(いや、ほらもう使ってない倉庫だし・・・

【エンキドゥ】:(てか、扉に体当たりでは?

【ファウスト】:(きっと扉の近くが精一杯だったんだ・・・

【GM】:さてようやく倉庫の中がみえましたーw・・がらんどう・・・・・・・・・

【シー】:(スルーしてるw

【ファウスト】:(においは?

【GM】:してますね! ああっ(´∀`;ST判定頑健どぞー・・w

【ラピス】:(うわ

【シー】:(!?(´д`;)<してますね!

【GM】:もわもわもわ・・

【ファウスト】(ダイス):賽 1D20+10: 1D20: (5) = 5 = 15(失敗

【ガイア】:(いや、この際やる気をそがれた方が…ぉぃ!

【ファウスト】:「おらぁ、もうぅいなかへぇけぇるだぁ。いくどぉ、しりうす」

【エンキドゥ】:(・・・なにその訛り・・・w>ファウ

【GM】:さて、30分後・・ようやく、皆さんきますw

【ガイア】:(シリウスもやる気無くして帰っちゃったり(^^;;


ファウストが中へ突っ込んだものの、匂いでやる気なしになってしまう中、一行はようやく追いついて突入する!

【ヤンキー】:「・・なんでこんなに倒壊してるんだここは?・・

【GM】:★目当ての倉庫は煙が・・シリウスはとっくに召喚切れ、ファウストはそこの道ばたでヤンキー座りしているw

【シー】:「Σ(ΦωΦ)どうしたファーくん

【ラピス】:「うわ・・なんかやさぐれてるよ」

【ファウスト】:「もうぅいやぁだぁ、うぉーれんはおらぁをやだらせめるし、ごれならきしさやめていなかでだんぼでもだがやすだ」


【ヤンキー】:「・・・で。何かわかたのかファウスト?っておい大丈夫か?」

【ガイア】:「吸ってるな、思いっきり…」ヽ( ´ー`)ノ

【ナフード】:(このままの方が世の為人の為w)

【ラピス】:(とりあえず<ガストオブウィンド>ー

【GM】:しゅーーー・・・w 風は北にのり、倉庫の中まで、だいぶ空気洗浄できた!<ラピスによって

【ラピス】:(スクロールもう一つあってよかった・・ガイアに感謝w

【ガイア】:(あと2本あるでよ

【シー】:(うーん ディレイポイズン(毒進行抑止)…しないほうがいい?w

【GM】:煙は空気洗浄されましたw

【ヤンキー】:「・・・(背中に喝いれますw

【ファウスト】:「いだぁい。もぉんいやだぁ>ヤンキー

【GM】:★やがて、ウォーレンも合流でいいでしょう〜。

【ガイア】:「こっから証拠集めは一苦労だな〜」(笑)

【シー】:「ニャッ・・そうかとぼけて責任逃れようということね!?

【ファウスト】:やさぐれます

【シー】:ディレイ・ポイズン。ファーくんに

【GM】:はーいw すると!ファウスト、やる気もどるっw

【ヤンキー】:「ファウストしっかりしろ!これはおまえがやったのか?>壊れた壁指差してw

【ファウスト】:「敵が待ち構えているかもしれないのでな。奇襲代わりにやらせてもらったズラ」>ヤンキー

【シー】:「まぁふぁーくんはいつものことだしお仕事しましょう・・

【エンキドゥ】:「まあ、探さないことにははじまるまい・・・」倉庫内を探します。主に床

【ヤンキー】:(中をとりあえず探りいれますw>サーチでw

【シー】(ダイス):д`)ノシ ミ 1D20-1(INT): 1D20: (1) = 1 = 0 (・・・・)

【GM】:シー、転びます・・w

【エンキドゥ】:シータソ・・・

【シー】:(int9・・だもの・・。

【ファウスト】:そして、かすかに残っていた葉の匂いを嗅いでしまう・・・>シー



【GM】:★おや!カドの床にフタが!

【ヤンキー】:(床さぐって開くかどうかしらべますw

【ラピス】:(これ、開けるのは頑健高い人のほうがいいよね・・w

【GM】:うん、簡単に開けられることは開けられますね!

【ヤンキー】:(匂いは?

【GM】:かすかにする・・

【ナフード】:(っていうより、毒が詰まってたら。。。ねぇw)

【ヤンキー】:「・・・ここだな(またターバンをマスク代わりにw

【ファウスト】:「よし、俺が開ける。お前等下がっていろ」

【ガイア】:(まぢ?ラピスが先入ってガス抜きって手もあるんじゃないかと)

【エンキドゥ】:(お、やる気が

【ガイア】:(ディレイポイズンは、喰らってからじゃないと発動しないんよね?)

【GM】:ですね

【ファウスト】:「よし、いくぞ」かぽ

【ヤンキー】:「気をつけろよ」

【GM】:もわぁぁぁあ

【GM】:ファウスト、頑健ガクガク

【ヤンキー】:(あらら、、w

【ファウスト】(ダイス):賽 1D20+6: 1D20: (9) = 9 = 15

【GM】:セーフ!開けると階段だ!

【シー】:(耐えたー!

【ガイア】:(大丈夫だったか

【ファウスト】:「な、なにズラ。この煙は!」

【エンキドゥ】:「ファウスト、訛ってる訛ってる!」

【シー】:「なまりが治ってないワ・・っ

【ファウスト】:「奥まで続いてるようだな・・降りるか」

【ヤンキー】:「入るか?」>ALL

【ウォーレン】:「……ふむ」

【ガイア】:「虎穴に入らずんばって状況なんだろな〜」

【ヤンキー】:「虎穴にいらずんば虎子を得ずか。。」

【ラピス】:「うーん・・地下だともう吹き散らせないかなぁ」

【ナフード】:「この階段、上の人達も知ってるのかな?」

【ガイア】:「俺は行くよ〜」

【GM】:★こうして、地下へいく一行!(´∀`;すると!リッスンするまでもなく、奇妙なお経のような声がきこえてくる!!

【ファウスト】:ディディクトアンデット

【GM】★そして・・・アンデッド反応しまくりだ!!!しかし、弱い!?

【エンキドゥ】:「・・・なんだ、お経?」ぼそそ

【ファウスト】:「ん・・・・?なんだ?ゾンビ程度しかいないのか?」

【シー】:「なにかブツブツ言ってない?」

【ヤンキー】:「・・黒幕登場ってとこか?(ヒソソw

【ラピス】:「儀式の真っ最中とか・・?」

【GM】ガイアたちが降り立ったところは!!

【ガイア】:「やっちゃうか!」

【ファウスト】:(アンデットハンターのTアンデットもホーリーシンボルが必要か・・・)

【GM】★なんと、無数の簡易ベッドがある!それは、ほとんど人間が寝ていた・・いや!

【ヤンキー】:(闇にまぎれながら進入しますw

【GM】★そのベッドの上で寝ているのは、ほとんど腐りかけのゾンビになるちょい前の死体だ!

【ガイア】:死体〜〜〜

【GM】そして中央では、アンブラの実がごそっと焼かれている!

【アンブラ教祖】「さぁ信者たちよ〜!アンブラを吸って幸せになれ〜」

【ガイア】:( VノェV)コッソリ 「消火だ消火〜」

【アンブラ教祖】:「君たちは苦しみから解放される〜!」

【エンキドゥ】:「・・・なんてことをしていやがる・・・」

【ラピス】:(あぶな・・w

【ヤンキー】:(ってもうきがついたのねw

【シー】:「Σあ、気付かれてる!?

【ラピス】:(・・こっそり<ガストオブウィンド>!

【ナフード】:「ん〜煙も出ないくらいに一気に燃やすと爆発するんじゃない?」

【アンブラ教祖】:「・・・はっ!なにやつ!!!」

【ガイア】:「正義の味方だ!」<( ̄^ ̄)>

【GM】:そこに、1人、教祖と名乗る男がいた!! ラピスのガストによって、風がふく!

【エンキドゥ】:(こっそり移動

【ファウスト】:「獣人戦隊だ!>教祖

【アンブラ教祖】:「うわ!風はやめろ・・!くう」

【ヤンキー】:(カストを起点にとびだしw

【アンブラ教祖】:「きーさーまーらー!話が新興宗教を邪魔するか!」

【GM】:いにしあー!

【アンブラ教祖】:「ゆるさんぞーー!」

【ファウスト】:「よし、ガイア。俺たちが時間を稼いでる間に変身だ」

【エンキドゥ】:(さあ思う存分変身をw>ガイア

【GM】:認めましょうw<ガイア

【ガイア】:「変身!(あ〜最近この能力に頼りきってる自分が嫌。ガイア心のセリフ)」

【GM】:あはは(´∀`;

【ファウスト】:「よし、俺も変身だ!」

【シー(13次ラピ】:「アタシも変身よ!」

【エンキドゥ】:「んじゃオレも!」

【GM】:ちょww

【ガイア】: (O面O)r〜〜(それっぽく見えると思ったけど失敗だな…

【エンキドゥ】:(いや、わかるわかるw>ガイア

【GM】:いつから戦隊ものにw

【ファウスト】:「行くぞ!変身」ってなんでだー。ドラゴンオーラで一旦終了

【ヤンキー】:「・・・なんなんだ今日は(頭抱えw

【シー(13次ラピ】:「もともと着ぐるみだったワ(´ー`)

【エンキドゥ】:(もともと牛男でした・・・orz

【ファウスト】:V3(O面O)r〜〜〜


なんだか変身パレードでしたがw どうやら敵はアンブラを使った怪しい宗教の教祖だと判明!一気に決戦となる!(´∀`;

【エンキドゥ】(ダイス):ころころ... 2D6+2+4+1D6 (DMG フレイムタン): 2D6: (6, 5) = 11 1D6: (3) = 3 = 20

【アンブラ教祖16】:「ぐあああ」

【ガイア】:(うわ

【GM】:げえふw

【アンブラ教祖16】:「しねええ!牛!」

【エンキドゥ】:「ぶも!?」

【アンブラ教祖16】:「超即死魔法!!」

【エンキドゥ】:(やべw

【アンブラ教祖16】:「はぁあああああ!」

【シー(13次ラピ】:(なにそのやばそんな名前のまほう…!

【ヤンキー】:(またひどい魔法をつかうなぁ。。w

【ガイア】:(((( ;゜Д゜)))


なんと、ここで即死魔法!そして牛さんは(;´д`)

【エンキドゥ】(ダイス):ころころ... 1D20+10 (STガンケン): 1D20: (2) = 2 = 12 はい。さようなら

【ラピス(ウォーレンの次)】:7 ディストラクション
対象を殺し、死体を破壊する・・

【GM】:牛さんは倒れた!

【ラピス(ウォーレンの次)】:(Σ

【エンキドゥ】:(最後までダイス運ねえし・・・w

【シー(13次ラピ】:(ちょっと待った 死体を破壊とかmjd

【ガイア】:「旦那ぁ!」

【アンブラ教祖16】:「どうじゃぁあ!」

【ウォーレン】:「ち」

【ヤンキー】:「エンキドォ〜〜〜!!!!

【エンキドゥ】:死体ごと消える

【ラピス(ウォーレンの次)】:「エンキー!!?」

【シー(13次ラピ】:「牛くん!!うそでしょ・・!?」

【ウォーレン】:(上級魔法の<リインカーネーション>が必要かな)<蘇生

【GM】:ですね(´∀`;

【ファウスト】:(なんで敵とコンボを!!

【ガイア】:「楽に死ねると思うなぁ〜」(゜Д゜)ゴルァ!

【ウォーレン】:(ランスでざくざくと)

【GM】:みんなに怒りの炎がっ!


牛さんの死で燃えた一行!(´∀`; ナフードの炎の壁魔法で援護しつつ、みんな一撃をくわえていく。さすがの教祖も1人では魔法を使うのがやっとだった・・そしてだいぶ追いつめたとき!。

【ファウスト】:「命が惜しいなら今すぐ降参しろ。殺したくないんだよ!お前の力で仲間を生き返らせないといけないんでな!」説得

【アンブラ教祖16】:「はぁはぁ、なんだと〜〜!」

【GM】:CHA勝負!

【GM】(ダイス):(-_-★ 1D20+3: 1D20: (7) = 7 = 10

【GM】:ぐあw

【シー(13次ラピ】:(いける!!

【ファウスト】(ダイス):賽 1D20+2+3: 1D20: (5) = 5 = 10

【ヤンキー】:(がんばぁw

【GM】:もう一回!w

【ファウスト】:なんとぉ

【GM】(ダイス):(-_-★ 1D20+3: 1D20: (10) = 10 = 13

【ラピス(シーの次)】:(うはw

【GM】:せってるw

【ファウスト】(ダイス):賽 1D20+2+3: 1D20: (20) = 20 = 25

【シー(13次ラピ】:キタアア!!

【ヤンキー】:(きたぁw

【GM】:ああw しかもくりかいw

【ラピス(シーの次)】:(きたーー

【アンブラ教祖16】:「う・・・」

【ファウスト】:やっほい

【シー(13次ラピ】:(絶対成功だー!

【アンブラ教祖16】:「おまえたちは、俺を救ってくれるのか・・」

【ファウスト】:「お前自ら消した命を。救うんだよ」

【エンキドゥ】:(w

【アンブラ教祖16】:「うう・・な、なら・・俺のこの蝕まれた身体を、なおしてくれ〜(´Д⊂」

【シー(13次ラピ】:「今さら救うとか何ヨ悪党がー!!」

【アンブラ教祖16】:「アンブラの実で・・ヘンになってしまった・・」

【シー(13次ラピ】:「変にって・・・(´д`)

【ファウスト】:(どんな体?

【GM】:★こいつは、毒にはクラスの技能のおかげで耐えているが、それでも重度のアンブラ中毒らしい。

【ラピス】:「自業自得じゃんか・・!」

【アンブラ教祖16】:「うう・・・」

【ナフード】:<ニュートラライズ・ポイズン>って自分で掛けろ〜w

【GM】:アンデッドとかではとりあえずないようだ。これを治すには、本部ですな(´∀`;

【シー(13次ラピ】:「まぁその前に牛くんを生き返らせなさいよ!できるんでしょアナタなら!」

【アンブラ教祖16】:「うう・・わ、わかった。」

【シー(13次ラピ】:(できなかったりして・・思い付きで言っただけなので…

【アンブラ教祖16】:「リザレクション!」はぁああああああ!」ぴろりんw

【GM】:灰から生還〜(´∀`;

【シー(13次ラピ】:(できるのか(´ー`)

【ラピス】:(できた!

【ガイア】:んじゃ、ファウスト見張ってますよ

【ファウスト】:(なぜ見張られる?

【ガイア】:生き返らせたあとに「サク」では(¬д¬。)

【エンキドゥ】:灰から戻る「・・・・おれは・・・?生きているのカ?」

【ウォーレン】:「実力の割には小物だな。だが、解決の糸口にはなるか」

【シー(13次ラピ】:「牛くん生きてるよー!ちょっと灰で粉っぽいけどヨカッタヨカッタ」

【エンキドゥ】:「うむ・・・なにはともあれ、皆のおかげなのだろう。感謝する・・・」

【ラピス】:「はぁ・・よかったぁぁ」

【ヤンキー】:「・・・無事でなによりエンキドゥ

【エンキドゥ】:「・・・うむ。ダメだと思ったがな、皆のおかげでなんとか生きているよ」>ヤン

【シー】:「とんだ人騒がせだったワ・・ああいうのがいるからまたたびが誤解されたり牛くんが灰になったり…(ブツブツ

【ラピス】:「ほんとーーに大丈夫?どっか足りてなかったりしない?」(ぺたぺた)>エンキ

【ファウスト】:(復活したエンキドゥ。しかし、その命とも言えるビックホーンが!!!

【エンキドゥ】:「いまのところ問題は無いな・・・って角が!?」

【GM】:なぜホーンw

【エンキドゥ】:筋肉卓の右腕上腕骨にッ・・・!?

【シー】:(それはそれでカッコイイ・・>肩にツノが

【ファウスト】:(それは違うw>肩にツノ


こうして、牛さんはなんとか蘇生したのでした(´∀`)(って角はないですw

【ファウスト】:(ぽん)「救ってやるぜ。名はなんという?」

【タスダール3世】:「俺の名は、タスダール三世。元もとはしがない僧侶だった・・。」

【ファウスト】:「その命を破壊し、救う力。これからは俺たちの為に使ってもらうぞ」

【シー】:「・・・(´ー`)

【タスダール3世】:「うう・・・。わかった。しかし、まだ私は重度の中毒だ。これを治したい・・このアンブラの実なんか、もらわねば!」

【シー】:「まったく何言ってるんに゛ゃゃああ 自分で魔法かければいいじゃないのサああ!(フギャーッ

【GM】:(もうspがない模様w

【ウォーレン】:「まあ、その辺りは本部で聞こう」肩ぽん

【タスダール3世】:「ああ・・・」

【ガイア】:「とりあえず、救える命は他に無いか?」<ベッドの上の犠牲者

【ファウスト】:「踏み潰す>アンブラの実

【GM】:★こうして、アンブラの実はつぶされ、中央の臭いも消えた・・<ファウストによってw

【タスダール3世】:「うう・・」

【ガイア】:とりあえず、応援がくるまで死体の中にアンブラの葉が残ってないか捜すよ。「なら、早急に本部に帰らないとな。ウォーレン。連行と救助の要請、竜でひとっとびで頼めるか?」と

【ウォーレン】:「分かった。ファウストの抑えと、ここの調査は頼む」>ガイア

【ガイア】:「任されたぜd_( ̄ー ̄)」

【ファウスト】:(いちおう倉庫内を家宅捜索

【GM】:ファウスト! サーチどぞ!

【ファウスト】(ダイス):賽 1D20+2: 1D20: (17) = 17 = 19 (成功!

【シー】:(ファーくん絶好調だなぁ。。

【GM】:なにかみつけたらしい・・

【ファウスト】:「髑髏のホーリィシンボル?」アンデットハンターの勘はなんと?

【ラピス】:「ドクロ!?」


この髑髏のペンダント・・・何人かには覚えがあった・・。それは遡ること2年前(´∀`;

【GM】:当時を振り返る!・・ロノ、ウォーレン、ガイア・・三人で砂漠を歩いている・・・・目指すはあるテント。

【ラピス】:(あー、別行動してたときか!

【シー】:(そんな場面が…

【GM】:もち、エンキもいる!

【GM】・・・それは第5話

【エンキドゥ】:ぶも!?

【シー】:(牛は忘れていたのですね…

【ガイア】:(ほらほら、あの時のさ!>エンキ(笑)

【エンキドゥ】:(牛ですから・・・

【GM】ガイア「「司祭様、司教様、先ほど不審な影を…」」

【GM】司祭「かげぇ?見張りをいかせろ。どうせ、コウモリかなにかだろう」

【ヤンキー】:(ヤンキーいやア〜クはまったくわかりませんw

【GM】そして燃え広がるテント!。そしてウォーレンたちが斬りかかる!

【デフロス司教】「ええい!」

【GM】デフロス司教・・・!!

【ガイア】:(目の前でワープされちゃったアレか?

【エンキドゥ】:(プレイヤーもあやふやな・・・

【GM】・・・・クロン教団のボス!!!・・・そして、目の前でワープされた・・この男の首にかかっていた!

【エンキドゥ】:(たしか角にたいまつくくりつけて突進したような・・・

【GM】やつのホーリーシンボルがそこにあった!w

【シー】:(クロンかぁ

【GM】なぜここに!!

【ヤンキー】:(おろまた強そうなそしてウォルフの上司が(ぁw

【GM】ファウストのもっているのは、まさにそのホーリィシンボルであったっ!

【タスダール3世】:「・・・そ、それはその・・アンブラを紹介してくれた男のだ。信頼の証として、くれたものだ・・」

【ファウスト】:「そうか・・・そんなことが・・・。これは、元の持ち主に返さないといけないようだな」ホーリーシンボル握り締める

【ガイア】:((((o_(T个T)「ぁんの野郎ぉぉぉおおおお〜〜〜っ!」

【タスダール3世】:「だが、素顔はみえなかったよ・・。ばれるといろいろやばいらしい・・」

【タスダール3世】:「・・・・」

【エンキドゥ】:ガイアの話を聞いてなんとなく思い出す・・・

【ラピス】:「そいつ、紹介してもらったのっていつ!?」

【タスダール3世】:「・・・一ヶ月前くらいだ」

【ガイア】:「つか、おまぃは早く本部に連行されろ」>3世

【タスダール3世】:「ううわかった・・とぼとぼ」連れていかされる

【エンキドゥ】:「しかし、なぜ三世・・・」

【タスダール3世】:「ああ、代々私は司教だったんだ。・・おちぶれたものだ<三世

【エンキドゥ】:「復帰したら罪を償うのだな」>三世

【ファウスト】:「俺たちもそろそろ本部に帰るか。この場所の臭いはかなわない」

【ガイア】:「そうだな、俺は外で応援を待つよ。少しでも救えるもんは救いたい」

【ヤンキー】:「そうだな。。俺も治癒孔で手伝おう>ガイア


さて、こうして一仕事終えた一行。クロスホード本部へ戻る。

【GM】:・・タスダールは、クロイツェルの支持で、教会のほうへ連行されます。

【クロイツェル】:「・・ふう、ご苦労だったな。みんな。ウォーレン隊はさすがだな」

【GM】:★クロイツェルと対面〜

【ファウスト】:「一つ頼みがある。あの男。おそらく死刑に処すだろうがしばらく生かしておいてくれ」

【クロイツェル】:「・・わかった。まぁなんとかしてみよう。ファウスト」

【ファウスト】:「ああ、ありがとう。クロイツェル」

【クロイツェル】:「まぁ半分以上薬漬けのやつのことだからな。計画性もあったもんじゃなかったのだろう。」

【ウォーレン】:「今回は敵の手際が悪かった。隠れ家の住所を莫迦正直に送ってくるようではな。だが、これからはそうもいかないだろう」

【クロイツェル】:「これからは・・か。どうやら、君たちは何か掴んだらしいな。」

【ファウスト】:「さあ、どうだろうな?>肩をすくめてとぼける

【クロイツェル】:「こちらでも、少し掴んだよ・・。この件、どうやら奥が深そうだ。」

【ウォーレン】:「後で話すさ。こちらもまだ半信半疑だからな」

【クロイツェル】:「わかった・・」

【ナフード】:(あう〜何かなぁ〜 あんな無茶苦茶な術使う敵が出るようになりましたか)

【シー】:(そうだねぇ テイルズとかCSな気がしてたけどねFLももうそうなったんだなぁと…>即死技とか

【GM】:(7レベル以上だと、まぁたまにそういうのがきます(´∀`;<シー、ナフ

【シー】:(んでも・・MMでもあったようなw>即死

【ラピス】:(あったなぁ・・w

【エンキドゥ】:(あったね・・・w

【GM】:(ちょw

【エンキドゥ】:「やはり敵はクロン、か・・・やはりそうくるか」ボソ

【クロイツェル】:「む、今・・クロンといったか」

【エンキドゥ】:「貴様には関係ないことだ」

【クロイツェル】:「そんなことはない。。私の得た情報も、クロン教団にたどり着いたからさ・・」

【エンキドゥ】:「・・・ほう?」

【クロイツェル】:「それにクロンは私も個人的に・・いや・・いい」

【クロイツェル】:「忘れてくれ。この件は・・(くるりと後ろを振り向く」

【エンキドゥ】:「・・・」

【ガイア】:(あら、興味津々〜〜

【クロイツェル】:「・・・とにかく、ご苦労だったな。よくぞ任務をこなしてくれた。・・他に何かあるか?」

【エンキドゥ】:「後はゾンビ化しかかってる人々の救済だな」

【ガイア】:「で、どれだけ助かった?」>クロイツ

【クロイツェル】:「ああ、ほぼ全員助かった。・・よかったよ。もう少し遅れていたら、ゾンビになるところだった。彼らは、アンブラの実を生身のときに与えられ、そしてその中毒の最中に、ゾンビにかませていたらしい」

【エンキドゥ】:(アンブレラの実・・・(ボソソ

【ガイア】:「なら良かった。ありがとう。聞きたかったのはそれだけさ〜」ヽ( ´ー`)ノ

【クロイツェル】:「しかし、あの僧侶の良心か、ゾンビに噛ませたやつは、密かに焼却しようとしたんだろうな。それが、焼却炉にまわって、今回の騒ぎになったようだ」

【シー】:「ひどいコト思いつくわヨね・・ま、助かったんならヨカッタけど。。」

【クロイツェル】:「ううむ。妙な宗教なことは確かだが、裏でクロンがひいていたとはな」

【ラピス】:「アンブラ中毒だとゾンビになりやすくなるってことかなぁ・・?」

【クロイツェル】:「まぁ抵抗しないからな。<ラピス」

【ラピス】:「ふーん・・なるほどねぇ」

【ガイア】:「その分、人を生かすほうに従事させねぇとな」

【クロイツェル】:「ああ、生き返った人員は、デスシティで面倒をみるつもりだ」

【エンキドゥ】:「うむ・・・」

【ガイア】:「さて、無事生還、なのか?快気祝いなのか?まぁ、一杯やろうじゃんかよ!旦那ぁ〜!もちろん、酒代はクロイツにつけさせてもらうぜェ〜」

【エンキドゥ】:「おお、いいな。景気付けに一杯やるとするか、ガイア!」


こうして!生き返った牛さんもめでたく、一行は一仕事終えた。しかし、背後に潜むクロン教団という影が、今、鮮明になっていくのでした・・!(つづく