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第22話

「ネガル島決戦!」

●登場人物紹介

ミルフィ 本名、ミルフィ=キャンベル15才。エルクインフェルノ騎士団長アランの娘で、騎士見習い。騎士目指して日々頑張る元気な女の子。・・だが、今回で・・!
ポル 本名ポル・ポルプーリ。通称「ぽるぽる」ハーフリングシーフ。ミルフィと長く一緒にいる。子供っぽいが結構理性的な面もある。最後の最後で・・
チェスカ 吟遊詩人のハーフエルフ。バードである。物腰が落ち着いたパーティの姉的存在。その歌は、パーティを援護する。
ライオット ギス族長。人間バーバリアン。パーティ一の力持ち。ガッツポーズが基本。ガロンに怒りをぶつけ、グレイソンソードがうなる。
フォルキュアス ハイゼンの真ヨハン教僧侶。何事も冷静沈着な青年。ミルフィにとって兄的存在。そして、神の罰がガロンに下ろうとしていた。
フェイル 元ハイゼンのオイゲンを師とする戦士。現在はアーバンスター・シーフギルド員である。北方冒険を経て、このテイルズのメンバーに加わった、変わった経歴の持ち主。そして今回・・
カレデリス ネガル島にある魔法ギルドのメンバー。だがネガル島が帝国に占領され、辛くも自分はエルクに脱出。失意の日々を送っていたが、今回そのネガル奪還に燃える。


●その他の登場人物

ガロン:テイルズチームの宿敵。クロン教団北部方面司教。カーン帝国と手を組み、アルデやエルクを苦しめたが、今は帝国と袂を別ち、ネガル・アルデのアンデッド化を進めている。

シルーナス:エルク市長。エルク共和国の実質統治者。エルク代表として和平条約に参加。後にテイルズチームをネガルへ潜入させる。

クランベール:シルーナス政権の片腕で、内政顧問。ちょっとうるさ型の人間。日本でいう「官房長官」。

ヴィレルード:エルク将軍。アランと双璧を成す武の重鎮で、長く前線のクローテにいた。シルーナスとは旧知の仲。小説部分のみ登場。

アラン:エルク近衛隊であるインフェルノ騎士団長。ミルフィの父親。

エレスセア:ウィンダール公爵。ネルヴァの白騎士団長で、カルドレア同盟代表として停戦条約に調印。

バーナード:旧名ハルシオン。現クファール宰相。ネガルの魔法使いギルド「アングマール」の真のマスターでもある。今回、奪われた本拠を取り返すのを、弟子のカレデリスに託している。

オスハルト:元ネルヴァ黒騎士副団長。ネガル島、アルデを占領した張本人だが・・・

 エルク市庁舎の市長室。格調高い家具が揃ったその部屋の中で、市長シルーナスが様々な書類に目を通していると、ドアをノックする音が聞こえてきた。彼は仕方なく返事をする。

「どうぞ」

両開き扉を通って入ってきたのは、部下のラシェル将軍であった。彼は脇に厚い羊皮紙の資料を抱えて、真剣そうな眼差しで市長を見つめる。そして抱えていた資料を市長の机の上に置き、それらを広げ、おもむろに説明を始めた。

「ネガル島の攻略作戦の概要です。各将軍らの承認も得ております。」
「・・いよいよ、か。」

シルーナスは資料を手にとって目を通しながら、つぶやいた。

「帝国とネガル間を分断する作戦ですね。・・少々、やり方が荒っぽいが・・ほう、二つも案が?」
「一つ目が、アクアティックエルフに諜報網から情報を流して、敵の輸送部隊を襲わせる案。二つ目は偽情報でネガル島守備艦隊をネガル島に張りつけて、ダリウス殿に暴れてもらう作戦です。」

ラシェルが自信たっぷりに説明した。

・・・若いな。

市長は熱心なラシェルを見ながら、物思いに耽った。
ハーフエルフのシルーナスからすれば人間のラシェルはそれほど年齢に差はないのだが、長年市長という座にいると、気苦労ばかりが目立ち、余計に年がとってしまう感覚さえ覚える。そんな彼にとって、ラシェルの熱心さは羨ましいほどであった。そんな市長の態度に気が付いたのか、ラシェルが恐る恐る声をかける。

「あの・・市長は、どうお考えですか?」
「まずはネガル島に潜入して情報を得たいところです・・。それに、敵の捕虜の処置も考えねばなりません。」

敵の捕虜とは、先のギスの戦いにおいてライオットが捕らえたガヤン王子である。この高い価値のある人質は、帝国軍にとって大きなダメージにはなったのは確かで、それ以後の帝国軍はかなり大人しくなっていたのも事実であった。

「それまでは、帝国を無駄に刺激しても仕方ないでしょう。この件は・・」

そこまで話したとき、勢いよくドアが開いた。シルーナスはノックもしないでやってくるのは、二人しかいないのは知っている。”赤髭”ダリウスと、「彼」だ。

「いよぉ、シルーナス。久しいな・・あ、いや、市長。」
「ふぅ、お前かヴィレルード。クローテから、いつ帰ったんだ?」

ヴィレルード。アランと並ぶエルクの武勇の主で、オーク戦争では敵の軍勢を何部隊も壊滅させたりした。

「ついさっきだ。戻ったのは他でもない。帝国軍が、和平を申し入れてきたぞ。
「なに!?」

ヴィレルードの報告に、シルーナスは耳を疑った。ギスの戦いで確かに勝利はしたものの、決定的なものではない。帝国軍もそれなりにまで余力はあったはずだ。開戦当初はあれほど勢いのあったのが、いったいどうしたことなのか・・。

「これは、何かあるな。」

シルーナスはふと考え込んだ後、急ぎ前線のクローテへ行く準備を始めた。
市長 とりあえず身代金交渉ですが・・帝国側がのってくるかどうか。それよりもまずは情報収集ですね。
DM ★というわけで、場所はクローテ。帝国代表は、政僧カニンジャが来訪していた。エレスセア・ネルヴァ代表もいますね。エリシエルも側にいます。
DM/カニンジャ 「おお、これは市長。それでは、王子ガヤン殿の身柄の交渉をお願いしたく、参りました」
DM/エレスセア 「ああ、市長。今休戦による交渉を行っていました。帝国の陸軍も、ルナクはで退却する旨、約束しました。」
エルク市長 「あなたがカニンジャ殿ですね。初めまして、エルク市長シルーナスです」
DM/カニンジャ 「どうも。皇帝に仕える、カニンジャともうしまする。この件につきましては、陛下より、私に全権委任されております。」
エリシエル (何気に胡散臭そうだ・・・)
エルク市長 「ほう休戦ですか。それは結構ですね。ところでネガルのほうはどうなりましょうか?・・それとアルデの帝国軍も」
DM/カニンジャ 「ふむ・・どちらか一つを返上しろというわけですな。では…アルデをお返ししましょう。あそこはちと帝国より、遠すぎますのでな」
エルク市長 「ネガルからは撤退することはできませぬでしょうか?」
DM/カニンジャ 「ネガルはちと・・・。二つは無理でございますな」
エルク市長 「ではアルデでは無く、ネガル返還では?」
DM/エレスセア 「…わかっているぞ、カニンジャ殿。」
DM/カニンジャ 「うっ・・なにがですかな」
DM/エレスセア 「ネガルは、帝国本土にも、連絡がないのであろう」
DM/カニンジャ 「ぬ・・」
エルク市長 「!!・・それはどういうことでしょうか」
エリシエル (黒騎士・・・何やってるやら・・・)
DM ★市長、カニンジャは、かなり動揺しているのがわかる。
フェイル (つまり、撤退を約束してもネガル島の部隊が帰ってくるとは限らない。王子貰ったらどうでも良い筈なのに、意外と真面目な人だ(笑))
DM/エレスセア 「市長。クファールのハルシオン殿からの情報では、ネガルはもはや、帝国領ではなくなっているとのこと。」
エリシエル (上手くいけば・・・ネガルの情報が交渉材料や金になりそうだな・・・
DM/エレスセア 「それに・・・クロンと帝国、うまくいっていないらしいな
エルク市長 「なんと!」
DM/カニンジャ 「ぐ・・・」
DM/エレスセア 「やはりそうであったか…。市長、どうも私は最近、クロンの動きが帝国と歩調を合わせていないと思っていた。補給路を無視しての活動や、行きすぎた占領政策などなど」
エルク市長 「カニンジャ殿、いまエレスセア殿がおっしゃったことは事実でしょうか?」
DM/エレスセア 「これはどうやら、クロンは独自にネガル島を占領してしまっているので、アルデに駐留している帝国軍が悲鳴を上げていると聞く。」
DM/カニンジャ 「そこまでお見通しとは…その通りです。帝国としては、クロンはもはや邪魔でしかありませぬ。よって、ネガルに関しては、帝国の所存なき事と知って起きたし候…」
DM/エレスセア 「…市長、どうであろう?精鋭部隊をそちらで送って、ネガルの調査をしてほしい。詳細が知りたい。」
エルク市長 「そうですね。」
DM/カニンジャ 「アルデはお返ししましょう。ただ・・帝国兵がどうなっているか、こちらでも見当がつきませぬ。皇帝は、この件にご立腹です。」
エルク市長 「まあ、アルデのほうもこちらで調査中ですが・・・」
DM/カニンジャ 「では、そういうことで、よろしいか?市長。王子とアルデと、交換で」
フェイル (補給の要らない兵隊になってるんでしょ。多分。。。)
エルク市長 (ちょっとまったw。メナートに出向く前にドゥーイにアルデの調査依頼してましたが、結果のほうは・・?
ポルポル (バイオの世界か・・・<補給のいらない
エルク市長 (場合によっては身代金ふんだくらんとw
DM ドゥーイの密書曰く「何名か、拉致られた模様。行き先は、ネガルの要塞作りに、奴隷として徴用させられたらしい
エルク市長 (んでアルデの帝国軍の数、および実態などは?
DM アルデの帝国兵は、ほぼクロン教団に改心させられているか、ゾンビになっている模様…
エルク市長 (げ・・
DM 「市民は幽閉させられている模様…。なお、指揮していたオスハルトは、行方知れず。ネガル要塞には、ガロンが今指揮をとっているとかなんとか・・」
ポルポル (餌の要らない労働力・・・(>w<
エルク市長 では、その調査結果をカニンジャに見せてアルデ返還は意味のないことを伝えましょう。
DM/カニンジャ 「む・・(--;」
エルク市長 「よって身代金との交換でよろしいですかな?」
DM/カニンジャ 「ええい・・・アルデまで。身代金・・では、10万でいかがか?」
DM/エレスセア 「少ない」
フォル (NPC同士がメインの交渉というのも……(笑))
DM/エレスセア 「ん…仮にも王子だぞ。それほどの価値しかないと申すのか?皇帝陛下は。」
フォル (市長がんばれ(笑)<交渉)
DM/エレスセア 「あ、失礼・・市長、あとは任せる。ついこういうのは、出てしまう性質で。」
エルク市長 (あいw
DM/エレスセア 「私はネルヴァへ戻るとしましょう。」
ポルポル (次期皇弟の値段にしては安い・・・
エルク市長 「どうも、わざわざありがとうございましたw」
DM/エレスセア 「ん・・」(退去・・
エルク市長 (んーいくらぐらいがいいのかねぇ・・
DM/カニンジャ 「・・で、では市長、20万でどうかね?(--;一国の生産分はある(--;これ以上は望めないぞ」
エルク市長 「こちらとしては30万ですな。要求額は。」
DM/クランベール 「30万・・そのくらいがよろしいかと(ひそひそ)」
結局、カニンジャの粘り強い交渉によって、20万の身代金で王子は引き取られ、帝国との間に休戦条約が結ばれたのであった。
ポルポル (休戦協定・・・協定は破るために存在する・・・わはは
DM ★さーて、みなさん。お待たせしました(笑)というわけで今回は、いきなりみんな、このエルクの危機的状況のため、傭兵とかで雇われた、エキスパート達である(笑)…もちろん、ミルフィはお父様の言いつけで、きたのであるが(^^;
というのも、ルクは度重なる帝国の侵攻で資金不足に陥り、余分な兵が出せないのが実状であった。そのため、テイルズチームにお役が回ってきたのであった。
エルク市長 「皆さん。なんでもネガルとアルデはクロンに占領されてるらしいのです。それでネガル島のほうの調査を依頼したい。これはかなり危険な任務ですが・・引き受けて貰えましょうか?」
フォル 「ネガルはハイゼン海軍を全滅させた恨みある帝国海軍の基地もあるし、お引き受けするのはやぶさかではないですね。」
ポルポル 「クロンって言う事は・・・あのおじちゃんがいるかもしれないんだよね?」
エルク市長 「ああ、ガロンという男が指揮しているようです<ネガル要塞」
ポルポル 「・・・やっぱりいるのかぁ(T-T)
チェスカ 「調査って本当にどうなってるか調べてくるだけでいいんですか?」
エルク市長 「そうですね、調査だけで結構です。」
フォル 「ふふふふふ……今度こそ斬って刻んで二度と不埒な真似ができないように」ヲイ(笑)<ガロン
チェスカ 「打倒三流霧男ですか?(笑)」>フォルさん
フォル 「そーだね(笑) ま、あれには私たちみんなイヤな目に合わされているし」>チェスカくん
DM/クランベール 「あ、今回の任務については…市長。私から、よろしいですか?」
エルク市長 「あ、どぞ」
DM/クランベール 「クファールのバーナード宰相殿からも依頼がありましてな。」
ポルポル 「う?どんなのだろう?」
DM/クランベール 「島の邪魔者を排除して欲しい。その度合いによって、一人2000gp以上を約束するそうです。モンスターの数によって、比例させるとのこと。」
カレデリス 「ネガル島奪還・・そしてギルド復活(悲願」
DM/クランベール 「ま、バーナード殿は、なにやら、ネガルの件ではご執心のようで…」
カレデリス 「マスター・・不甲斐なくてすんません(;;」
カレデリスのマスターは、バーナードことハルシオン。そして彼はネガル島を本部においていたアングマール魔法ギルド長という、裏の顔でもあったからである(笑)
チェスカ 「邪魔者排除もするのなら、準備はかなりしっかりとしておいたほうがいいですよねえ…」
ポルポル 「一生懸命頑張る(>▽<)」
ミルフィ 「ガロンの名が出てきては引き下がるわけにはいきませんっ!ていうか燃えてきました!!(メラゴォー
DM/クランベール 「それと任務に際し、これを持参せよとのことです」
DM ★一人ずつ、「スポーンアミュレット」が渡された(^^;
ポルポル (・・・・・・それは、死人が出る可能性が大なのね・・・<スポーンあみゅ
ライオット (どうもって 死ぬかもって事?
フェイル (うぐ、死にやすいミッションか?)
ミルフィ すぽーん・・・
カレデリス (((( ;゜Д゜)))死人・・
スポーンアミュレット:一度死んでも、アミュが割れて魂が復活する魔法アイテムです(^^;
チェスカ (願わくば壊れないことを祈る(笑)<スポーンアミュレット
エルク市長 「・・ということらしいです。まあ最終的にはこちらで上陸作戦をすることになるだろうから・・無理はしないように」
ポルポル (ふふ、今日は何人血溜まりにひれ伏すだろう(邪)
カレデリス (危険・・なのか
DM/クランベール 「ま、それだけ危険かつ、絶対成功してほしいということでしょうな」
フォル 「これは……死んでこい、と言われてるようなモノだね(笑)今回はポーションを買い込んでおかないとならなさそうだね。生死を分けそうだ」
ポルポル (願わくば・・・1度で勘弁して欲しいものだ・・・
フォル 「てなわけでスピポを買い込んでおこう……」
チェスカ 「マナポとかスピポの支給はなしですか?(笑)」>クランベールさん
DM/クランベール 「供給したいところだが・・キミィ、エルクの台所事情を察してくれたまえ(^^;」
チェスカ 「一応言ってみただけですって・・」
エルク市長 (てなわけで市長退出〜
ミルフィ 「あの、邪魔者って…具体的にどんなのがいるかは何も分からないのですか?>クランベールどの
DM/クランベール 「たぶん・・・クロン教徒だと思うな」
フェイル 「片っ端からアンデッド化してるんじゃない? クロンだし。アンデッド猿とか犬とか」
カレデリス (用意周到でいきます(−−;
ポルポル 「クロンがいれば・・・不死人もいると思うの」
ミルフィ 「て言うとゾンビ…(´・ω・`)
ポルポル 「ねぇねぇ、対アンデット用の武器貸して貰いたいの」>市長
ミルフィ (何買ってこうかな
DM/クランベール あ、それと、カレデリスくんには、師匠から、これを渡すようにと」一枚の巻物を渡された。
カレデリス 「おお、マスターから・・なんだろうか?」
それは、ネガル島地下に横たわる巨大なダンジョンの地図であった。これについては、こちらをどうぞ。
カレデリス 「!!!」
フォル しかし、前々から思ったんだが、魔法使いは消耗品の分だけびんぼーになるよね(笑)
カレデリス (ダンジョン潜入するのかな・・(((( ;゜Д゜)))
ポルポル (・・・あああ・・・こげな地図もあったねぇ・・・
カレデリス (ですなあ・・・(^^;<ポーション貧乏
ポルポル (したら死ぬでそ、確実に5,6回は・・・<だんぞん
DM 何を意味するのかは、不明である(笑)、地図
フェイル アーチャーも腕が上がると(笑い
カレデリス 「マスターしかと受け取りましたぞ <(−−;
DM ★さて、ダリウス艦隊が暴れている間に、君たちは小船で島にたどり着くという作戦であった。ちなみに、魔法で気配を隠してある船だ(笑)
カレデリス (ネガルには島全域を監視できるシステムがあるんだが・・(^^;
ポルポル (ハルが肋骨折られたあれか・・・
そのとき、フォルキュアスが「予言」の魔法を唱えていた…
フォル うーん、ゾンビーの集団と、最深部の棺が見える……
DM/アラン 「あ、市長、ここから、我が策でいってもらいます。大丈夫!みんな、ブリージングPをあげるから、飲め!」
ミルフィ 「お父様の策ですか……(なんか不安」
DM/アラン 「海底より、”歩いて”上陸するのだ!諸君!(燃」
ポルポル 「(ごきゅごきゅ)ぷはー」
ライオット 「ゴク・・・」
カレデリス ゴクリ
フォル 「……帰りの分は?」<ブリージングP>アランさん
DM/アラン 「この魔法矢を空に放て。そうすれば、しかるべき処置をとる」
DM ★一本の矢をもらった。魔法で光るらしい・・
フォル 「とてつもなくいや〜な予感がしないでもないが、ま、信じましょう」(笑)
DM これは、チェスカ殿に(笑
カレデリス (ああ、なんか悪い予感w<脱出時
ポルポル (しかるべき処置・・・ネガル島に波動砲発射か・・・(ぶるぶるぶる)
チェスカ 「はい、了解です」<魔法矢
フォル (第三艦橋、大破ー!<波動砲)
ミルフィ 「……(´-`;)(ますます不安に
父親の作戦を不安がるミルフィ(w
フォル (とりあえず。隠密活動っぽい格好ではあるんだね。
DM ★こうして、みんなは小船から潜って、海底よりネガル島にうまく、上陸したのであった!そして・・・ネガル島にたどり着く!
ライオット (おお3D
カレデリス げふwよくできてますな〜いつものことながら
ポルポル(秘密通達) (ふと思ったけど・・・対幽体用にゴーストタッチつけたけど・・・ガロンってこれじゃなきゃ無傷な可能性が・・・<霧状態時
DM(ポルポルへ秘密通達) ノーコメ(笑)
ポルポル(秘密通達) ノー米された(笑)
DM あ、テイルズでは、初めてか(^^; 近頃、これがはやりです(笑<3D
フォル 「さて。偵察といえば、やはり敵のHQを探りたいところだねえ」
DM ま、これを見て、どこから行くか、いいたまい(笑
ポルポル (ステルス使って偵察を慣行!
DM 上陸場所も、決めてよかです^^
ポルポル (村落後あたりが・・・一番警戒薄そう
DM ちなみに、元集落とは・・カラカラという現地オークの跡だ(^^;
フォル ですな<村落後
カレデリス (ですね〜
フェイル 「ゾンビからからがお出迎えって事も。。。」
チェスカ 「イヤですね…<カラカラゾンビ」
DM ★では、村落跡につくと・・。鬱蒼とした霧に包まれて、君たちは上陸した。周りは、焼かれたらしい小屋とかがいくつか立ち並ぶ…。
フォル 「まずは兵舎とギルドから調べていこうか?」
カレデリス 「ああ、帰ってきたぞ。ネガル島(涙
ポルポル (聞き耳をします!「嵐の前の静けさかな?(耳ぴくぴく)
ミルフィ 「こそこそ・・・
フォル 「とりあえず……ディテクトアンデッド、と」
ポルも、フォルキュアスも、上陸したとたん・・アンデッド達の存在を多く探知する!(^^;
ポルポル 「・・・あちこちから・・・呻き声がするよう」
ライオット 「う・うめき声?」
ポルポル (辺り見回します。人影がないかを
DM 「あぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜あぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜」
ミルフィ 「Σ(゜Д゜;≡;゜д゜)
ポルポル (近づいて来てる?
ライオット 「何の音だ?」
カレデリス 「いきなりかぃ・・・^^;」
ポルポル 「皆、気をつけて〜早速来たよ(>w<
フォル 「びびびびび……15匹ほど感じる」(笑)<アンデッド
ミルフィ 「さっそくなんかいますよ!って15匹もですか!(オロオロ
カレデリス (フォルの髪の毛が!w>総毛立ち
チェスカ 「…小屋の中でゾンビがうじゃうじゃとかですかねえ…?」
ポルポル 「わー、いっぱいだー(>w<
ミルフィ もう闘うしかない?^^;
DM カラカラゾンビだー(^^;
ポルポル (人型ですか?それともデミヒューマンタイプ?ってカラカラか〜
ミルフィ (くさそう〜w
フェイル 「見境無く集めたなぁ。。。」
フォル (隠れてやりすごせるなら、それが一番だけど)
ライオット 「ものすごい数だ」
カラカラとは、オークの亜種。モジャモジャの髪の毛が特徴で、ネガル島の現地人。だが、フォルキュアスとミルフィの神パワーでゾンビを浄化しようとする。これが大当たりになり・・
DM ミルフィもやって〜^^これで・・
フェイル 壊走どころか蒸発。。。
DM ぐは・・・
チェスカ すごい…
カレデリス げげ・・
ライオット なんかいけそう
ミルフィ(ダイス機能) 2d6+4+4 = (4+5)+4+4 = 17
カレデリス 出番無しw
DM ★破邪ーー(^^;・・・・・・ってか、ミルフィので、全滅でふ(笑)
ポルポル (出番無さそう(笑)
DM しゅうりょーー(笑
ポルポル (はやっ!(笑)
フォル 汝ら罪あり。この大地に住まう資格なし。かーーーーーつっ!
カレデリス 「おお、なんたる法力のすごさよ・・(((( ;゜Д゜)))
ミルフィ 成仏してくださーい!(ぱぁああ(後光」
ライオット 『合掌』
カレデリス 「ま、まぶしいっ(ノ´Д`)ノ」
ゾンビの恐怖は去って、ようやく島の探索を始めた一行でした。
チェスカ 「とりあえず、何かあるかもしれないから探索します〜」<村
ポルポル 「探してみるの〜」
ミルフィ 「探します〜」
カレデリス 「探索探索・・」
そして見つけたものは・・・
ミルフィ 「鍋とか見つけました!あと茶碗とか…!」
フェイル 「あう、ゾンビの癖に。。。」
フォル 「これはいいものだ〜(マクベ風)でも、重いのでライオットくん持っててくれるかな」(笑)<アックス>ライオット
ライオット 「おお」
ポルポル 「こっちは矢を見つけたよ〜」
チェスカ 「ポーション誰か持ちますか?」
カレデリス 「ふ・・骨しかみつからん」
ポルポル 「この矢、誰かにあげるの〜」
フェイル 「弓持ってる人は?」
フォル 「わたしは十分あるよ」<矢
ポルポル 「僕、スリングなの」
カレデリス 「飛び道具などもたん」
ライオット 「剣のみ」
フェイル 「じゃ、貰っておきます〜」
ポルポル 「はい、あげる〜」
チェスカ 「ポーション(M)も希望がないなら、とりあえず私預かっておきますけど、それでいいですか?」
ライオット 「OK」
フェイル 「良いです」
ミルフィ 「はいっ、チェスカ姉さんが持っていて下さい!
フォル 「一本くれるかな、チェスカくん」
チェスカ 「はーい、どうぞ」
フォル 「ところで、この地図にある“死の道”……というのはどんなモノなんだい?」>カルさん
カレデリス 「以前探索したとき、カラカラの儀式が行われるための道ときいた」w
ミルフィ (カンペ読んでるー… (´Д`lll)
DM (そこ、静かに(^^;(笑
フォル 「うわー」(笑)<儀式
カレデリス 「今は普通の道だ」
チェスカ 「港&宿はやっぱり帝国兵やクロン教徒ばかりで、普通の人はいないのでしょうかね」
ポルポル (洞窟入り口1付近へ歩を進めたい気がする・・・
フェイル 「マナ発生装置とか潰したら、ダリウスがやりやすくなるんじゃない?
フォル 「では、次は兵舎に向かうべきかな? 帝国兵がいれば、そこにいるだろうし」
ポルポル 「生きてるとは限らないと思うの」<港&宿
カレデリス 「ギルド方向を調べたいな・・まずは兵舎かな」
ポルポル (島全体がひっそりとしているのですか?>DM
DM ですねぇ(;´Д`)<ひっそり
ミルフィ 「調査って、どこまでやればいいんでしょうかねえ…」
フォル 「島を誰が支配してるか、が分かればいいんだけどね」
フェイル 「生きてる人間は警報を出す可能性が有るんですが。。。」
フォル 「ガロンでも倒せれば御の字だけど、そこまで求めるのは酷だな」
ポルポル 「島全体がひっそりとしているから生きている人は大分少ないと思うの」
DM ★あの・・カレデリスにとっては、前に聞いたことがあるカラカラのタイコの音も、今となっては・・
カレデリス 「嗚呼、カラカラの太鼓の音もしなくなったのか・・・(寂」
ミルフィ 「太鼓の音とか好きそうですもんね、カルさん…;;
それは外見からして・・(略w
ポルポル (もしかして、上空に鳥が大量に舞ってません?<島
DM 「かぁーーーかぁーー」
ミルフィ 「はげたかでしょうか…」
ポルポル (鳥の少ない方向に行きたい気がする・・・
ライオット 「とりあえず兵舎のほうに近づきつつ様子を探るのはどうだ?」
カレデリス 「賛成。」
チェスカ 「実は鳥が敵の使い魔だった、とかってオチはありませんよね…?」
カレデリス 「ありうるな・・それは<使い魔」
フォル 「そうだね。帝国の指揮官とかも確認したいし」<兵舎
ポルポル 「うーん、餌求めて来てるだけだと思うの・・・」
フォル 「疑えば疑うほど自縄自縛に陥るよ。今は判断材料も少ない分、警戒しつつも、動くべきだろう」
DM ちょうど・・カレデリス。マナ発生装置は、生きているみたいですな。<デテクト・・それのみが、今反応。
カレデリス ふむ。了解
ポルポル 「とりあえず、兵舎へ向かってみるの?」
ライオット 「そうだな」
フォル (ディテクトアンデッドは、適宜使用しながら移動しますね>DM
DM (あい!
フェイル 「マナ発生装置って、機能を止めること出来ない? 監視装置が動いてるんじゃ。。。」
DM 一応、カレデは止め方知っている。まぁ、スイッチは、ギルド建物内にあるわけだが(^^;
ミルフィ 「なんか上空の鳥が嫌な感じですし(汗) そうしましょう・・
カレデリス 「了解」
フェイル (玉座ってのが有って、好きな所を見られるんですよ。 それの動力もマナ)
フォル 「まずは近いほうで、兵舎を探ってみるのがよいと思うよ」
DM 兵舎の隣にあるわけだが(^^;
カレデリス (まあ、行ってみないことには始まらない・・
ミルフィ (ボスがそこにいそうだしね〜
DM では、兵舎ですな?
ポルポル (あい)
カレデリス 警戒しつつ〜
DM すると・・
フェイル すると?
ライオット 「?」
フォル 「……またアンデットの気配が」
フォル 「もう幾らでもいそうだね。この島……」遠い目
ポルポル (101匹アンデット大行進
カレデリス (イヤだ、それはw<101匹
DM ★そばにくると・・何か聞こえる・・
ポルポル (生きている声?
チェスカ 「…何の音?(いやな予感」
DM/ゾンビ 「くちゃくちゃちゃくちゃくちゃ。うま・・・・・・・・い・・・・に・・・・・・・・ん・・・げん・・・
ミルフィ ………(´□`;)
カレデリス 「!!!」
ポルポル 「死肉鬼・・・」
ミルフィ かゆいうまキター!
フェイル 「あうぅぅ。メニューは何?」
ライオット 「だれだ 食ってるやつは?」
カレデリス 聞くな!;;
ポルポル (エルフの佃煮〜
カレデリス キャー
そう、カレデリスの同僚たちを食料としているカラカラゾンビであった・・(^^;
フォル 「……食人鬼。グールが8匹ぐらい中にいるね」
ポルポル 「8匹のぐーる・・・」
ミルフィ 「ななななんなんですかこの島は…!(涙」
ポルポル 「生きてるのっていない気がするの(怯)」
ライオット 「出入り口はどこだ!?」
カレデリス (オスハルトはどうしたんだろうか・・
ポルポル (ダガーぬいて終り)
ミルフィ (小屋に火をつけて燃やせない?騒ぎになるかな?
チェスカ (建物ごと燃やしたい…(涙)
もはや、アンデッド島になってしまったネガル島(^^;嫌々ながらも戦う一行!
フェイル 「生きてる奴が来ると面倒だし、射撃戦で片付けたら?」
カレデリス 「ホールドアンデッドね」
ミルフィ 「ターンアンデッドでいきますー」
チェスカ 「あ、私も使います〜」レクイエムだけど<ターン
ミルフィ (そっか ホーリーシンボルを相手に見せないとダメなのね・・・
カレデリス (できるだけ抑えて〜ターン回数
だがゾンビなどと違いグールは少し手強く、なんとライオットを麻痺させてしまった!麻痺はグールの代表攻撃(^^;
ライオット(ダイス機能) 1D20+5(ST肉体) = 6+5 = 11
カレデリス (ライオット麻痺った^^;
ライオット 「ゲ」
フォル 清浄なる身体を蝕む毒よ、しばしその力を弱めたまえ……これでしばらくは動けるよ」>ライオット
ライオット 「おお、ども」
チェスカ (矢で攻撃しようと思ったけどスキル持ってない私はしないほうが無難…なのでモラルソング奏でます。これで全員Hit+1にSt判定+1でっす
その後、ポルが囲まれ体力を半分以上削られピンチになるも、ミルフィ、ライオットの剣がグールの身体を残らず切り裂く。
ミルフィ (あ、姉さんの歌が効いてるから当たりなんです^^;
DM あ・・みんな、わすれていたり!(笑)<歌
ポルポル (・・・あ、そうか(^^;
DM しぼん!(笑 他のも、しぼん(笑
DM しゅーりょーー^^
チェスカ (忘れられていたのか…(笑)<歌
DM 失礼おば(^^;
ポルポル 「ふー、片付いたよ(^^」
カレデリス 「ふぅ・・グール6体だとちとつらいな・・
とにかく、周りを捜索する一行。
ミルフィ 「また鍋とか茶碗見つけました…!」
DM 兵舎に・・ロングソード+1×2,バトルアックス+1×1 Mシールドのマスターワーク があったー!<アフロくん
カレデリス 「おお!」
DM あと、おくっちょに、プロテクションリング+1があったー。
カレデリス 「大収穫〜(嬉」
ミルフィ おくっちょ…(笑)
ポルポル 「わっ!すごいいっぱい出てきたよ」
DM 全部、帝国印だたーりする。(;´Д`)
カレデリス 「帝国産かぁ」
ミルフィ 「カルさんすごいです! …って、帝国印。。。」
チェスカ 「さっきのグールのごはんですかね…<帝国兵」
フェイル 「帝国兵もゾンビか。。。」
ポルポル 「・・・帝国の兵隊さん、全滅みたい・・・」
フォル 「全滅したと見て、いいのかね」(グールが食ってたものを調べてみますが、兵士っぽ?>DM
DM ・・・・いうまでもなく(;´Д`)<フォル
フォル 「……せめて祈りを」
カレデリス 「・・そういう最後だけは勘弁したい」
一行、この状況に不安になる(^^;・・ポルが奥へ一行へすると・・
フォル 「ん、ちょっと待った」>ポルるん
ポルポル 「ふえ」
フォル 「ディテクトアンデッド〜」
DM しーーーーん
ポルポル (ガロンって実はアンデットとは違うのか・・・デテクトマジックで反応したりして(笑)
ミルフィ 「敵ですけどなんかかわいそうですよね…安らかに眠って下さい…>兵士さんたち
チェスカ 「霧男以外がいる可能性もありますよねえ<ギルド」
ポルポル 「ギルドの中を探すといると思うの」
チェスカ 「異議なしです」
カレデリス 「OK!」
フェイル 「ギルドに行こう〜」
ミルフィ 「ごー」
ポルポル 「ギルドを探そう♪」
DM ★では、ギルド舎へ・・・するとそこは・・何か、透明なバリアが張ってある・・。
フォル 「ディテクトイービルでも、一応かけておこう……」
DM 悪反応はいないようだ・・。
カレデリス 「むぅ・・」
ポルポル (こそこそ・・・ごん!)「いたた・・・これ何?」
ポルが見つけたものは、とある魔法装置であった。そのときカレデリスは・・・
カレデリス ぽわわ〜ん(回想シーン
「…もし、ギルドが危ない状況になったら…、自動で、ここは障壁が起きる仕組みになっています。これを解除したいなら、地下にある装置A・Cを押しなさい
カレデリス (でもこないだ砲撃はくらったなぁ・・バリア発動しなかったのかな(;´Д`)
DM (帝国上陸の時は・・カラカラ勢力が地下から敵を案内されてしまったので・・w
フェイル 何だ、マナ発生装置を壊すんじゃないのか(笑)
フォル 「地下か……やっかいだねえ。洞窟からいけるのかな?」>カルさん
カレデリス 「洞窟入り口からいけるはずだ。装置の場所もわかっている。」
DM 装置の場所は南の部屋ですな(^^;<真ん中正方形の部屋の南。
カレデリス 「OK。地下にいくなら、こっちだ」>all
ネガル名物、巨大ダンジョン!・・しかし、今回はごく一部しか使用しない(笑)・・そして入り口に着いたとき、ポルが(眠いと言い出して)脱落するw。
DM ポルは、表の港を探りに、一人でいきました(笑)
チェスカ 残りの私達は、洞窟入り口その1へゴーですか?
DM そうですね・・(笑) ここは、カレさんに仕切ってもらいます(笑
カレデリス 了解
ミルフィ 今どの辺なんでしょうか?^^; このでっかい地図の・・・
DM あ、今・・立体地図の右にみえまーすところの、入り口の階段でふ(笑
カレデリス 右上の入り口が洞窟入り口1にあたります。右上の階段です
ミルフィ 了解です〜
ライオット 了解
DM ま、この巨大mapはほとんど以前に制覇したんで、結構もぬけのからなんで、要所だけやります(笑)行き先だけ、指示を。
フォル 曲がり角とかで適宜アンデット感知は怠りませんで>DM
DM あい、デフォルトやっているとします(笑)<デテクトアンデット
ライオット 「カレデリス、目的の物はどこに?」
カレデリス 真ん中にいけば正方形の部屋がある。そこの南の部屋だ
ミルフィ 「こんなすごい所に入ることになるとは・・・」
DM ★正方形の部屋についた。ここはかつて、オリが四方にあった場所らしいが、今はどれもあがっている。
そう、ここはかつてロードの面々が攻略した跡ですね(笑)
カレデリス (そういえば、以前ビホルダーがいた部屋ってどのへんでしょうか
DM アルファベットタイルがある部屋です(笑)<ビホルダー。ちなみに、ここだけは師のハルシオンが誰にも入らせなかった部屋らしい・・。
カレデリス なるほど・・・
ミルフィ 「なんか近くて嫌だ…」
DM 以前は、ここは鍵があって、なかなか入れなかったのです(笑)
チェスカ 今は鍵ナシですか?
DM ええ、誰かさんたちが、ぶちやぶりました(^^;
カレデリス 緑の部屋から上に上がれませんか?
DM あがれます(笑 ちょうど、島の裏手につながっているようだ・・まぁ、上昇しないとだめだが・・・・・ま、昔ここは、ドラゴンが住んでいたのでも有名であるからして・・(^^;
それは、このへんの話で(^^;
カレデリス さて・・南の部屋に・・つきました?
DM はい、つきました!確かにABCDと銘打たれたスイッチがある。そして、隣には転送装置のようなものも、みえる。カレデリスは、これはDが転送装置スイッチオンだと知っている(^^;<アルファベット部屋への。
フォル 「障壁解除は、確か……」
カレデリス 「師匠はAとCとか言っていた…」
チェスカ 後ろでカレさんを見守っています(笑)
フェイル 出入り口を警戒。
DM あい
ライオット 壁際に移動。カレを凝視
カレデリス んじゃ、マスターを信じて・・AとCを・・ぽちっとな
DM 「びゅううううういいん」
ミルフィ 「あの格子落ちてきませんよね…?」
DM ぴぴぴぴぴ・・・
ライオット 「うわ、なんだ?」
DM どうやら・・・「上のほうで物音がした」バイオ風
カレデリス 「!階段をあがろう」
ライオット 「急げ!」
DM ★てくてくてく・・・外にでると!やはり、ギルドのまわりの障壁が、消えている!
フォル 「では、こそっと偵察しようか」
フェイル 「周りの物音聞いて。。。」
ライオット 「こそっとね」
皆外へ出て、周りを警戒する…そのとき!!
フォル 「……あ。キタよキタよ。アンデッド感知にびびっと」
チェスカ 「バリア解除を知ってガロン来るかも…」
カレデリス 「アンデッド!?きたのか・・」
そして同時に、チェスカが何か助けを呼ぶ声を耳にする!
チェスカ 「あ、もう一方の洞窟(2)に誰かが居るみたい!」
ミルフィ 「えっ、声って、洞窟のほうからですか…!?」
カレデリス 「むぅ・・どうしよう。」
チェスカ 「生存者なら助けないといけないし…」
フォル アンデッドの感知はギルドの方から? 洞窟から?>DM
DM ギルドからです(^^;<アンデッド
ライオット 「助けるのが先決だ」
フォル 「人道に則するとね。ま、敵かもしれないけど」<だれか〜
チェスカ 「カレさんのギルドの同僚かもしれませんし、助けに行きませんか?」>All
カレデリス 「了解。洞窟2ですね」
フォル 「ま、見捨てておくわけにもいかないしね」
ライオット 「いこう!」
ミルフィ 「もちろんです!助けに行きますっ」
カレデリス 「しかし・・ギルド員は全滅だったような・・」
DM ★というわけで、洞窟2を入る一行!・・そこは・・声が日増しに大きくなってくる!
フェイル 「アルデから材料とか餌とかに連れてきたのかも。」
DM そこは・・そう、牢だ!たくさんの牢がある・・そこには100人以上、すし詰めされている、人間たち(^^;
カレデリス 「うわ!・・こんなに・・」
ライオット 「人間か?」
DM/奴隷 「ああ・・人間だ〜!たすけて!」
チェスカ 牢屋番とかはいないみたいですか?>DMさん
ライオット 「君たちは何者だ?」
DM/奴隷 「わ、わたしたちは、・・アルデの者です」
ミルフィ 「!!」
フェイル 「なら知り合い居る? 一人くらい居るよね、酒場親父とか飲んだくれとか」
DM/奴隷 「それより気をつけてください・・ほら・・牢番がいます(;´Д`)」
フォル 「む?」<牢番
ライオット 「ン?」
DM がるるるるるうるる
カレデリス 「な!!」
DM ★ディスプレイサービースト!黒い豹だが、触覚が二本ある、嫌なやつだ!
フォル ……うあー強敵が<ディスプレイサー
カレデリス 3匹も!
チェスカ (強いの?<ディスプレイサービースト←無知
フォル (割と強敵です。気をつけて〜
ミルフィ (!!
これは、かつて師ハルシオンが毛皮集めていた(笑)ので、カレデリスも熟知していた!
DM カレデリス、以上の事を知っている!「ディスプレイサービースト。三回攻撃。こいつは異次元を支配でき、接近戦は50%の確率で、あたっても外してしまう!(;´Д`)」
ミルフィ あああブレスしときゃよかったーって・・・強い・・・(´-`;)
チェスカ (サウンドバースト効くかな?
フォル そう、強いんす(笑「蒼天より光の加護あれかし!
ミルフィ 「あああどうしよう 強いよー」
カレデリス 「thx(´∀`)b」>フォル
ミルフィ 歩いて魔法できるんですよね?
DM yes!ミルフィが魔法って、はじめてでわ(・∀・)
ミルフィ (いや、こないだ使いましたよ〜w<魔法
DM あ、失礼(^^;<ミルフィ
ディスプレイサービーストは、三匹ともその背中の触手を伸ばして襲いかかる!
「うわっ!こいつら、やっぱり当てられない!」
フェイルは今回初めて使うライトニングスピア(電撃槍)を自慢しながら構えていたが、彼らの動きについて来られないと知るや、焦る。
そのとき、ミルフィが魔法を唱える

「ブレス!スラーナさま、祝福をー!」
全員が一瞬光に包まれたかと思うと、不思議とビーストらの動きが遅く感じられた。さらにカレデリスが防御魔法を唱える。

「プロテクション、スフィアー!我がギルドに巣くいやがって!」

「私も手伝います。サウンドバースト!」

チェスカも士気を揚げる歌を歌い出す。全員に魔法の援護ができた事で、ビーストらもひるみだす。
フェイル 「チャンス。ならば、ライトニング2本目」
フォル 「よーし。」フレーミングファイアーの弾丸です。
ミルフィ 9点ダメ〜 盾とナイトソードに持ち替えて終了
DM はい〜。死亡(^^;
フォル 「よし、ナイフコンビネーション!」>ミルフィくん・・・いや「ナイス」だ「ナイス(笑)」
DM ま、ナイフコンビとわからなくもないですな(笑)<刃攻撃
ミルフィ 「神のご加護です!スラーナ様とヨハン様のコンビネーションですよっ!(グータッチ)」>フォル兄さん
カレデリス
チェスカ 呪歌もレベル増減できるなら、サウンドバーストをレベル3に上げてやります
ライオット 「続けー」敵に「なめんなー」
DM きたー(;´Д`)
ライオット(ダイス機能) 1D20+6+2+2+1+1+1+1(グレイソンソード) = 2+6+2+2+1+1+1+1 = 16
ライオット(ダイス機能) 1D20+1+2+2+1+1+1+1(2nd) = 18+1+2+2+1+1+1+1 = 27
フェイル 反動が一気に来たな。。。
ライオット(ダイス機能) 2D6+2+1+1(グレイソンダメージ) = (6+6)+2+1+1 = 16
ライオット(ダイス機能) 2D6+2+1+1(グレイソンダメージ) = (5+4)+2+1+1 = 13
ミルフィ  Σ(´Д`lll)
カレデリス 「ライオットの攻撃、いつもながら怖いね(^^;」
ライオット 「やった!!」
最後は、怒り心頭のライオットのグレイソンソードによって、最後のビーストもまっぷたつ(笑)
カレデリス 生きてるのはどれ?(´Д`;)≡(;´Д`)
ミルフィ 「カルさん…(肩ぽん)」
カレデリス 「みんな強くなったな〜(しみじみ)」
カレデリス (それより、この敵の皮でディスプレイサークローク作れないかな・・・<皮剥
DM dexチェック要求しますw(・∀・)
ミルフィ (あ、ディスプレッサークロークってこれの皮かあ。。
DM そです(笑)<これの皮
カレデリス 了解(´∀`)b
ディスプレイサークローク:これは、透明になって当たりにくくなるマントですね。
DM/奴隷 「それよりあけてくれ!かぎが、黒豹の首輪にあるっ」
チェスカ (牢獄の鍵ってそこらへんに落ちてます?それとも最初からかかってないとか?
ミルフィ 「今出しちゃって平気でしょうか…こんなにいっぱい。。。」
チェスカ 「あ、鍵あった。」それじゃあ鍵を取って牢屋開けます〜
DM ★あけました
DM/奴隷 「わーーわー!」
チェスカ 「どうしましょう、アレンさんに合図もう送りますか?救出したことだし…<人いっぱい」
フェイル 「表にださない方が良い。攻撃魔法で撃たれると困る。」
ライオット 「みなさん!このまま待機してください」
DM/奴隷 「は・・はい。待ってます(;´Д`)
一行は奴隷になっていたアルデ市民をとりあえず洞窟で待つよう指示した。・・そのとき、洞窟の一人が、重要な証言をする!
DM/奴隷 「ああ・・・そうそう。ここを統括しているガロンですが・・確か、本体がギルド内に安置されていると聞いたことがありますよ
ミルフィ 本体!
チェスカ 「ええ!本体が!」
カレデリス 「安置て!」
DM/奴隷 「ええ、やつはそのため、魔法障壁で隠しているようです」
ライオット 「やつの本体だけでも何とかしよう。このチャンス逃したら次はいつかわからない」
ミルフィ 「本体って寝てるんですよね!今のうちにグサッと…!」
フェイル 「拾ったマスターワークとか万が一に備えて置いておく?
チェスカ 「霧男が戻ってこないうちに本体どうにかしちゃいましょう」
DM/ポルポル あ、んじゃ、奴隷の誘導は、ぼくがやるよ!
ライオット 「そうしよう」
フェイル 「そうそう。本体を刺しに行こう。」
DM/ポルポル みんな、お願い>w<(鰐さんのまね(笑
カレデリス 「あ、ぽる。港のほうはどうだった?」
ライオット 「ポル!頼んだぞ」
フォル 「くくく……ようやくあの三流怪奇!霧男にトドメをさせるのだね」
DM/ポルポル 「ああ、アランさんがきてくれるって!はやくぅ>w<
フェイル スピア回収しておきます。
カレデリス 怪奇!が追加されとるw
チェスカ 「三流らしい最後を飾らせてあげましょうね、彼に(爆)」
ライオット 「急ごう。準備はいいかい?」
フェイル 「自動命中なら、こんどこそこのライトニングスピアで」(笑)
ミルフィ 「はいっ!今度こそやっつけちゃいましょうね!」
DM 今日は赤穂浪士討ち入りの日でもあるのだよ、今日は(笑)
カレデリス あ!そうだw<赤穂浪士
ちょうどセッションやったこの日は2002年の暮れでしたw
ミルフィ なんか緊張してキター!スピポ飲む!
ミルフィ(ダイス機能) 1d6((´д`)<スピポ) = 3 = 3
ライオット 「カル。ギルド内はどうなってる?本体ありそうな場所わかるか?」
カレデリス 「多分、マスターの寝室だろうw」
ライオット 「では。行きますか」
カレデリス 「いこう!」
DM ★こうして、君たちはついに障壁を破ったギルド本部へ、向かった!
フォル 「ああ。予言で棺が見えたんだけど、そんなのが置けそうかな?」<部屋>カルさん
カレデリス 「おけるはず・・」
フェイル さて、ファインドトラップとか念入りにやろう。
DM ★こうして、入り口前っす!
フォル 「ま、此処でターンアンデットを使いきるつもりでいこう。ミルフィくん」
ミルフィ 「はいっ!どーんと行っちゃいましょう!フォル兄さん!」
フォル 「反応バリバリだし(笑)」<アンデッド
カレデリス 「なるほど・・フォルの預言は霧男だったのだな」
DM (障壁のため、今まで反応でなかったんですな。
ミルフィ 妖気アンテナが…(笑)
カレデリス きゅぴーんw
カレデリス 「あ、アフロが直毛にっ!!」<妖気アンテナ
チェスカ (爆笑<アフロが直毛
ミルフィ (直毛になったらけっこうロンゲですよね…!
アフロの秘密が今暴かれた・・のか?w
フェイル 「最初から霧になって逃げると飛び道具だけじゃ撃墜し切れないな。」
ライオット 「なら、ここ燃やしたらどうなる?目立ちすぎる?」
フォル 「カルくんが後で困る(笑)<燃やす
ライオット 「そうか」
カレデリス 「火はやめて」w
フェイル 「そうだね。今のうちに決戦用の魔法は全部。。。」
フォル 「じゃ、行くか……ふふふ、待ってろよ怪奇霧男」
フェイル 「じゃ、ドアを蹴破って」(人の家と思って。。。)
DM ★扉破壊!!がこーん・・・すると・・中は・・・がらんどうだ。ただ、棺が奥にあるだけ。中央には、魔法陣が・・
フォル アンデッド反応ばりばり?<棺
DM とうぜん・・「ヴォンヴォンヴォンヴォンヴォンヴォンヴォンヴォン」w
フォル 「……かなり凶悪な波動がびんびんくるねぇ
DM(ミルフィへ秘密通達) アラン「スマイトエビルを忘れるな、娘よ!」
ミルフィ(秘密通達) (´-`).。oO(忘れてました、お父様…)
DM(ミルフィへ秘密通達) (゜Д゜#)ゴルァ(笑)
なにやら敵が近いと思った一行。魔法ドーピングをかけまくりますw
カレデリス んじゃープロテクションフロムエネミー。ac+2&st+2>みんな
チェスカ 私も一人一人にレジスタンスソング奏でます。全ST判定に+1です。1分間有効。
フォル プレイヤーを全員に。命中とダメージ+1です>ALL
カレデリス(ダイス機能) んでライオットに・・ 1d4(カレデリス式筋肉増強法)= 1 = 1
フォル んで。ディバインフェイバー。さらに命中とダメージ+1>ライオット、ミルフィ、フェイル
DM な・・(笑)妖しげな魔法を次々と(笑
ミルフィ (まぁたなんか注射しとる!Σ(´□` ;)
フォル 「神の加護あれかし……」
チェスカ (結局全部でどれくらい上がったんだ?(爆)
ミルフィ 「みなさんありがとうございます〜!」
フェイル 全部合わせると命中+2、ダメージ+1、ac+2 st+3くらい? あとライオットSTR+4か。
フォル で、ライオットとミルフィとフェイルは、さらに命中とダメージ+1.
カレデリス これを黙って見守るDM・・・そんなに敵は強いのか(;´Д`)
ミルフィ (まさか戦闘ないなんて事は・・・(;´Д`)
んなことはない(笑)
ライオット いやな予感
ミルフィ (メモメモ。。
ライオット 行きましょう
フェイル さて、じゃあ棺桶刺しに行きましょう。。。
全員、恐る恐る棺のほうへ向かう!!(笑)
カレデリス 棺桶にミサイル(ライトニング槍)ってのは?w
フェイル 全力移動終了。
ミルフィ 「もっと近付いてもいいのかな…」
DM どきどき・・
ミルフィ 「なんかこわい」
カレデリス 魔法陣・・きになるね・・
フェイル 「近づかないと刺せないから。。。」
チェスカ (魔方陣って壊せないのかな?
DM 地面にかいてあるやつですからね(;´Д`)壊せませんw
ライオット 「ふた開けてみよう」
カレデリス 「フェイル、あんまりちかづかないほうが・・<魔法陣」
ミルフィ 「魔法陣消しちゃうのはどうでしょうか…!」
フェイル (多分、魔法陣は奴の脱出口だと思うんだ・・・)
ライオット とにかく棺開けます。いいですね
カレデリス なんかいろいろ出てきそうでもあるが・・<魔法陣
ミルフィ 逆にそこから来るのかも。
ライオット ふた開けるぞ
DM ★・・あける・・すると・・・おお、死体のように、ガロンが静かに眠っているでわないか!
ミルフィ 「!!!」
カレデリス 「おしゃ、本体だ」
ライオット ソシテさす
DM ぐさっ・・・★グレイソンソードをライオットはつきたてた!すると・・
ライオット すると・・・?
DM 魔法陣が反応が・・「ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ」
フェイル 「ディスペルマジックならマジックアイテムとか機能を停止させられる筈。魔方陣も・・・」
フォル 「やってみるか」<ディスペル>カルさん
カレデリス 「うむ。やってみよう」>フォル
★そのとき!!
DM/ガロン お・・・・・・・・・・・おのれ!きさまらぁぁぁあ!
カレデリス 「っげ!なんかでてきた!!」
フォル 「・・・遅かったみたいだけどね〜」(笑)<ガロン
DM ガロン登場!!霧体だー!
カレデリス あああ
ライオット カク〇| ̄|_
ガロンは魔法陣から現れた刹那、チェーンライトニングを唱えた!この魔法はそれぞれ複数の目的に向かって数珠つなぎに電撃を与える魔法だった!
DM/ガロン 「チェーンライトニング」
カレデリス 「!!」
ミルフィ (なんじゃそりゃ・・・
フェイル 何だったっけ?その技。。。
カレデリス みんな仲良く・・食らいます・・
DM カーブを描いて、サイコガンのように(古っ)・・・・ライトニングボルトを任意に命中させる技だよキミィ(笑)
カレデリス 「やべ・・」
フォル stの目標値は?
ライオット なんかすごくないすか?
DM そりゃ、ラスボスですからw
ミルフィ ガビーン
チェスカ (なんかカウンター(反撃)の魔法ってないですか…?!
ミルフィ そっそだ スペルカウンタ・・<カウンター
DM この呪文はレベル5以上・・まずむり(笑)
ミルフィ Σ(´□` ;)
ライオット いやー
チェスカ (ポルさんが…持ってたような<スペルカウンターリング
フォル よし、抵抗・・!
カレデリス こっちも即死は免れた・・・(;´Д`)
DM 抵抗した人は、半分ダメってくだはい(;´Д`)
フェイル かわせてたら全弾回避だったのに。。。
DM 死んだ人は、スポーンアミュ忘れずに(笑
カレデリス ああ、そだ!スポーンがあったか
DM ところで敵の隣にいるフェイル、どこへ後退?どこも、zocだと思うが・・(笑
フェイル 呪文回避Stに成功すると0失敗ならフルダメージ。私は失敗した(笑い
フェイル 1歩だけ下がれるんじゃないの?
DM いや、下がれるが、回復飲むなら、安全な場所でのもう^^でないと、フリーアタックくるでよ。少なくとも、斜めや隣はやばいっす
フェイル ステルスは、使えないか。。。
DM ステルスはチェックがいる(^^;この場合、難易度20で、簡易度引いて。
フェイル レベル足りない。技能が無い。。。駄目元で行くか。殴るなら殴れ、ここで全回復飲む。
DM んじゃ、フリーアタックで、魔法じゃ「マジックミサイル5発くらえ
フェイル どっちが先?
DM フリーアタックは問答無用ですがな(笑
カレデリス ぐあ・・
フェイル ああ2歩歩いた時点で、フリーか。
DM 15dam(;´Д`)
フェイル アミュレットお釈迦。。。
DM ばっきーん・・復活(笑)
フォル サイレ〜ンス15フィートレイディアス!」ガロンじゃなくて空間にかけます。これでst判定もできまい!
DM/ガロン 「(−−ばかめ・・」
カレデリス 「スペルターン?まさか・・」
DM カウンターじゃーー(笑「ディスペルマジック!」
ミルフィ ( ゜д゜)……。
カレデリス 「ああ、そういうこともできたのね」
フェイル (カウンター打ったら、次のラウンドはお休みだぞ〜蛸殴りだ)
フォル 「ちっちっち。カウンターすると、次の自分の手番で行動できないのを知っているだろう?」>ガロン
DM/ガロン 「もちろん、ゆっくり休みとしよう(笑 貴様らの戦略、みせてもらおう!」
カレデリス 「おお、そこまで考えて・・」>フォル
DM というわけで、どんどんどぞ(笑
フォル 「つまり、わたしが毎回サイレンスしていれば、お前はそれをカウンターするだけで終るのだ!」びし>ガロン
カレデリス 「な、なるほど!Σ(`Д´ )」
フェイル 「じゃ、ミルフィ達斬っちゃって。。。」
ミルフィ 「ここかなあ・・・」
DM ボスゲージ38hpきたー!(・∀・)
ミルフィは神の一撃「スマイトイーヴル」の大技が、ガロンに命中ッ!!
ミルフィ 24点!
DM/ガロン 「お・・(゜o゜!ごがぁっ」
カレデリス 「おお!」
カレデリス 「つええ・・」
フォル 「ミルフィくんよし! ライオットくん、トドメだ!」
ライオット (いいですか?
DM 残り20hp(;´Д`)
チェスカ フォルさんにキュアシリアスソング〜
ライオット(ダイス機能) 1D20+1+2+2+1+1+1+1(2nd) = 15+1+2+2+1+1+1+1 = 24
ライオット(ダイス機能) 2D6+2+1+2(グレイソンダメージ) = (6+2)+2+1+2 = 13
カレデリス |ω・`)また・・
ライオット 死んでしまえー!!
フォル 鬼だ。鬼がここにいます(笑)<ダメージ
チェスカ (笑)
カレデリス |ω・`)出番・・・w
DM/ガロン 「が・・・・・・・・」
そして・・・・・・・
DM ★今までの思い出がよみがえる(笑)・・マナポ騒ぎで、毒矢をやったのもコイツ・・。
DM ハイゼン宗教騒ぎで、裏でたきつけたのもコイツ
ライオット (あったね・・
カレデリス ぽわわあわーん(回想シーン
ライオット (あったあった・・
DM ★そして、船上での戦闘ギスでの戦闘・・
ライオット (・・・許せん
フォル 「船の上でフェイルくんのスピアが海にぼちゃーんと落ちたり……」
DM それが・・いま!(カッ)!!
カレデリス (おつかれ・・ガロン君
DM/ガロン く・・クロン教団に〜〜〜〜!!(;´Д`)
ライオット うるさーーーーい!!
DM/ガロン えいこーーーーーーーーーーーーーーーーあれーーーー!ヽ( `Д´)ノ」(ぶしゅうううううううう
DM/ガロン (死亡
フォル 「三流に、栄光は、ない」きっぱし。
カレデリス 勝利!w
ミルフィ (;´Д`)………
ライオット 「死あるのみ」ガロンの本体は?
DM 死体は目をかっとひらいたまま、そこから血をどくどくと流して・・死んだ(;´Д`)
チェスカ 「三流霧男のあなたのことは、私達にやられた三流さんということで末永く歌にして語り継いであげますからね…
ライオット 遺体を調べろ、証拠証拠。
フェイル (がーん、アミュレット無くした。。。)
フォル 「うっしゃーだー!」猪木風(笑)
カレデリス フォルのキャラが・・Σ(`Д´;)
ミルフィ だー!ヽ( `Д´)ノ
ライオット 「黒幕の証拠をあげないとな。」
DM これは・・毒の剣だろうか・・(笑)いろいろとある!
フォル やばい(笑)<毒剣
ミルフィ (そういえばスポーンアミュレット、返すんじゃない?(笑
チェスカ (ええ、貰ったものは返さなくていいんですよ!>ミルフィさん
借りたのが、いつのまにか・・(笑)
ライオット (いいんじゃん 死にかけたし
カレデリス 「アミュレットは使ってしまったよw(嘘」
ミルフィ 「そうですね!…まあいいか!(爽」
フォル 「ははは。ミルフィくん。私たちは激戦の末、全員が一度は死んだんだよ」(笑)<アミュレット返す?>ミルフィくん
DM ★なんか楽しく談笑しているそのとき!!(笑)
DM/ポル 「うわ〜〜〜〜ん。・・(ノД`)・・。」
DM ★外から・・なにか声が・・
ライオット 出てみる
チェスカ ポルさん?
カレデリス どうした、ポル!
ライオット 「何がおきた。ってほかのみんなは?」
DM ★すると!!!でかい黒竜に乗った仮面の男が、ポルを鷲掴みして、君たちの前で滞空していた!!
ミルフィ 「み、みなさん…けっこう悪ですね…あはは…(´-`;)<アミュレットもらっちゃえ
カレデリス 「あ!貴様は・・・」
ミルフィ 「わっ、ぽるぽる、なにしてるの!?」
ライオット 「ぽるーーーーーー!!!」
DM/オスハルト 「ふふふふ・・・・・」
フォル 「貴様……まさか、オスカル!?」>仮面男
カレデリス オスハルトです、ダンナ!Σ(`Д´;)
オスカルって言っちゃったら、全国の○ルばらファンに刺されますっ(^^;私も結構あれ好きですがw
DM/ポル 「;;つかまっちゃったよう・・・」
チェスカ 「ポルさんを放しなさい!!」
フォル 「もとい、ラスカル!」
ミルフィ 「あらいぐま!?Σ(´□` ;)
ちがっ(笑)
DM/オスハルト 「ガロンを倒したとは、見事といっておこう・・がしかし!」
ライオット 「オスハルト??」
フォル 「だがしかし?」>オスハル
DM/オスハルト こいつは、皇帝に献上する。取り返して欲しくば、ダイカンまでくるがいい!
ライオット 「まて 卑怯だぞ」
DM/ポルポル 「;;いやだよぉ」
カレデリス (なんか滅茶苦茶・・(;´Д`)
DM/オスハルト 「さらばだ!行け、黒竜!」
フェイル 「落ちろ〜!」Lスピア投げます
ミルフィ 「あああ 行っちゃうっ…」
DM/ポル 「;;うわーん・・ミルフィねえちゃん〜カレデのおじちゃーん」
DM フェイル、AC20だどぞ(;´Д`)
フォル 「ぽるく〜ん!」
カレデリス 「ぽるぅぅぅ!」
フェイル(ダイス機能) 1d20+8(射撃基本値、集中白兵) = 2+8 = 10
ライオット 『ポルーーーーーー!必ず助けるぞ!!!』
カレデリス マジックミサイル!
DM/ポル 「;;はあぁぁぁぁ」
カレデリス(ダイス機能) 1d4+1(マジックミサイル) = 4+1 = 5
フォル 「はあ、なるほど。つまりわたしらを帝国にぶつけて、双方の戦力を消耗させたいんだね。あいつは……」<ダイカンまでこい
DM/オスハルト 「むう!」
フェイル お約束だな。まあ中々大きい竜だから撃墜は無理だろうが。。。
DM/オスハルト(ダイス機能) 1d20 = 12 = 12
DM/オスハルト 「しまった!」
ミルフィ 「やったー」
DM/ポル 「うわ・・おちる!」
カレデリス 「お!」
ライオット 「いそげーーー」
ミルフィ 「かっ かっこわるい・・・」
ライオット 「キャッチだ」
フォル いかーーーん!
DM/オスハルト 「ええい!・・・忘れないぞ、きさまら!」
ミルフィ 「キャッチしますー!」カヴァー!
カレデリス ダイビングキャッチ〜!
DM 全員、dex20じゃー!(;´Д`)
ミルフィ ひえーん;;
ライオット でたカバァー
カレデリス 「かっこわるいぞ、オスハルト!」w
フォル ミルフィくんに「ガイダンス!」 
ミルフィ おりゃああああ!!!」(ズサーッ
カレデリス 「おおお!」
ライオット 「おお」パチパチ
カレデリス (ぶw
ミルフィ Σ(´□` ;)
DM/ポル 「わぁ・・ありがとー;;おねえちゃん」
ライオット 「ふぉるも」
DM んじゃ、二人にフォルと、ミルフィにxp100(笑
フォル 「やれやれ。無茶するねえ」二人抱えて
ライオット カレデリスも最後決めたね
DM/ポル 「死ぬかと思ったの;;」
ミルフィ 「どすん(ぽる抱えてフォル兄さんの上に尻もち
カレデリス 「ふぅ・・危うくダイカンまで出張るところだったよ・・」
ライオット 「カレデリス見せ場作ったじゃん」
ミルフィ ううわーん、ぽる、よかったよー無事でー!・・(ノД`)・・(ぎゅー
フェイル 「しくしくしく、コンセプトはともかく実行する実力が伴わない。。。」
チェスカ でも、ホントに良かったです。皆無事で(涙)
★こうして、ネガル島は無事アングマールギルドの元へ奪還され、帝国軍はガロンのゾンビにされ、そして残ったガロンらアンデッドらも今、ガロンの死と共に駆逐されたのでした。ついに、占領された地域で、残るはアルデのみ!
三日後・・・キャンベル邸にて。
DM アラン「ミルフィ。」
ミルフィ 「はっ、はいっ、なんでしょうか(ドッキーン
DM/アラン 「今回の任務。ご苦労だったな。父として嬉しく思うと同時に…ミルフィを、正式にインフェルノ騎士団、騎士に任命する!
ミルフィ 「!!」
ライオット 「おお パチパチパチ」
カレデリス 「おお!おめでとう、ミルフィ〜!」
チェスカ 「ミルフィさん、おめでとうございます〜!」
DM/アラン 「これで、騎士見習いも、卒業だ」
ミルフィ 「本当ですか!やったぁああ!
フォル 「めでたくもあり。自由な立場から責任ある立場になって、窮屈になった、ともいえるかな」
ライオット 「正騎士だ」
DM/アラン 「さらに、もう一つ。いい知らせだ。」
DM/シシュレ シシュレ、ただいま、帰還しました(-->」
ミルフィ 「ΣΣ┏(|||`□´|||;;)┓
ライオット 「シシュレ!!!」
DM/シシュレ 「ミルフィ殿。心配かけもうした。もう身体はこれ、この通り、復活しました」
カレデリス 「復活したのか・・」
チェスカ 「ああ、地獄の底から生還したんですね、シシュレさん…(涙)」
DM/シシュレ 「アラン団長!ミルフィ。ネルヴァより、ただいま戻りました。」
ライオット 「生きていてくれたんですね。よかった・」
市長 「おかえり、シシュレ。」
DM/シシュレ 「市長!ご迷惑おかけしました!(泣」
ミルフィ 「シシュレどの…とんでもないです、あたしのせいで、申し訳ありませんでした」
DM/シシュレ 「なにをおっしゃる。あなたはそのかわり、敵の大将、ガロンを倒したのです。誇って当然ですよ!」
フォル 「めでたしめでたし」
市長 「ヒルデガルド様の法力のおかげですな」
フォル 「だが、北の脅威も去ったわけじゃない。これからまた忙しくなるねえ」
DM/シシュレ 「そうですな。今度は、こちらの反撃もせねば」
ミルフィ 「よかった・・本当にありがとうございます!お父様大好きですー!(ぎゅむー」
DM/アラン 「おお、おいおい、よせよせ、皆が見ている(#^^
ライオット 「アラン。てれてら」ぼそ
フォル 「親バカだね」ぼそ
ミルフィ 「そうでもないですよ〜 娘を戦地に放り込むんですよ!(と言いつつにこにこ)<親バカ>フォル兄さん
DM/アラン 「それと、そう・・。フェイルくん」
フェイル 「はい?」
DM/アラン ドゥーイ殿が、よんでいたぞ」
フェイル 「なんでしょうね〜?」
カレデリス 「さて、オレはここに残ってアングマールを復興せねば。」
DM ★というわけで、アーバンスターギルド(笑)
DM/ドゥーイ 「よし、きたね・・さて、ロスィ、バランに続き・・」
市長 (おお?w
DM/ドゥーイ 「アーバンスターギルドも、そろそろ三人目のマスターを出す」
フォル (みんな出世してるΣ( ̄□ ̄;))
ミルフィ (出世クルー!
DM/ドゥーイ 「というわけで、おまえに、ギルドマスター権をあげるよ。アジトは自分でえらぶがいい。子分はあとで二人ほどつけてあげる。」
市長 (おめでとーw
ライオット (これからが大変だな
フェイル 「ありがとうございます、ところでポルは?」
DM/ドゥーイ 「なにせ、おまえは、あのエレスセアやロスィと、”唯一”共に戦ったからね。ああ、ポルのほうはまだしなきゃならんことがあるし」
フェイル (子分にする気か?(笑))
DM/ドゥーイ 「まずは、経験からいって、お前からだ」
ミルフィ (オメデトー!
DM/ドゥーイ 「以上(笑)ギルド委任状を受理しな。」
DM (というわけで、ロスィと同様、支部マスターなり(・∀・)
フェイル (はい〜
DM 詳細はあとで(笑)ま、ライオットはもう族長だし、フォルは教会から、司祭となりました(^^;
フォル 「おやおや」<司祭
ミルフィ 司祭!
DM ヒラから、司祭です(笑)
チェスカ 皆どんどん偉くなっていきますねえ〜(笑)
市長 (おめでとうw
ライオット おめでと
DM ま、レベル的に、そうなりますし(笑
フォル そういえば、未来に行ったとき。大司教として歴史に名が残ってたよーな?<フォル
フェイル 司祭って何ができるの?
DM ドメイン(領地運営)w
市長 (ドメインキター
ミルフィ 「おめでと〜!」
フォル CHA上げないといかんなー(笑)<ドメイン
DM ま、ミルフィも、ゲーム的にはかわらんですが・・騎士になると、給料がもらえます(・∀・)
ミルフィ 給料!
フォル チェスカくんはあいかわらずふーらふら?(笑)
DM チェスカくんは、そうですね(^^;微妙・・。
ミルフィ 姉さんもどこかで歌姫として充分やれそうですが…^^;
チェスカ 「そりゃあ、当然(笑)」<ふーらふら>フォルさん
フォル 宮廷音楽家とかどーよ(笑)>DM<チェスカさん
DM ただ、ハイゼンよりは誘いはかかっていますが(笑)<宮廷音楽家・・それか!(笑
市長 王宮で、っつーのはいいですなw
チェスカ 「どっかに縛られるのはイヤだなあ。旅を続けながら世界を見つづけたいです…(爆)」
ミルフィ 「素敵。。。」
DM と・・・丁重に断ったチェスカであった(笑)
市長 (素晴らしw
フェイル むしろ、カルドレア全域のフリーパスとか(笑)
ライオット いいねそれ
チェスカ だってハイゼンって気障男がいた気がするし…
DM はうあぁ(笑
フォル ああ、オイゲン庶子・・
市長 気障男(;´Д`)
ミルフィ 「フォル兄さんですかそれ…!<キザ男
フォル 「ちがう」ちょっぷ>ミルフィくん
こーして、ネガル奪還に成功した一行。みんな出世して、アルデ奪還の総仕上げにかかるのでした!


次回予告★

カーン戦争が終わり、ガロンが死んだ・・だが、奴らの残したものは、巨大なアンデッドドラゴンであった!?壊れていくアルデの街を救えるか!?そして、ミルフィ、ポル、カレデリス、フェイル、チェスカ、フォルキュアス、彼らはどうなるッ!?ついに迎えるニューテイルズ最終回!!

次回ニューテイルズ最終回23話!「アルデ解放。そして・・」お楽しみに(^^!